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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<updated>2026-04-19T05:40:44Z</updated>
		<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<title>めちんちん</title>
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				<updated>2016-06-16T14:59:57Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ニウ: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[File:Wareme 1.jpg|300px|thumb|めちんちん]]&lt;br /&gt;
'''めちんちん'''（雌珍々と表記）とは、生殖器の呼称における[[おちんちん]]の対義語として[[1990年代]]に提唱された、[[女性器|女性生殖器]]を指す言葉とされる。[[児童]]向けの[[性教育]]（[[保健体育]]）に用いられるべく発明され、本来[[猥褻]]な意味は含まれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
この言葉は、1990年代に於いて氾濫する（教育上芳しくない）[[ポルノ|性的情報]]に対抗して、[[性教育]]を低学年の内から実施し、正しい性に関する理解を深めて、興味本位で[[性行為|性]]の乱用を行わないようにさせる目的で作られた、比較的新しい[[造語]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同時代の性教育に於いては、[[男性器|男性生殖器]]はおちんちんという[[幼児語]]や'''ペニス'''という[[ラテン語]]を元とする学術用語を利用したが、女性生殖器に関しては、一般化された呼称（'''[[マンコ]]'''）はあまりに性的に露骨なニュアンスが強く[[性行為]]をも意味する場合があり、また学術用語であるラテン語の'''ヴァギナ'''（ワギナ）が児童等には発音し難い事から、適切かつ健全な呼称が求められた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお女性生殖器の幼児語における呼称では、[[トイレットトレーニング]]をする親などが便宜的に使う言葉として'''おまた'''や'''おまんまん'''という語も無いではないが、これはその場限りで便宜的に作成した造語でもあるため、あまり一般化されていない上に、「[[股]]」は男女の区別ある足の付け根の分かれ目であって、男女の違いを知らしめる性教育では大雑把過ぎ、'''おまんま'''は[[飯|米飯]]もしくは[[料理|食べ物]]を指す事もあり、無用な混乱を招く原因にもなりかねない。このため、他の幼児語にあまり似た表現が無い呼称が必要とされた。&lt;br /&gt;
: なお同種の教育的な表現としては、過去に「おぱんぽん」「おまぽこ」「ワレメちゃん」「おてんてん」という呼称を推進しようという動きがあったが、結局定着しなかった。[[&amp;quot;人間と性&amp;quot;教育研究協議会]]などは「'''おちょんちょん'''」を普及させようと、粘り強く働きかけを進めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この呼称を“発明”したのは、[[埼玉県]][[教育委員会]]であるという説がある&amp;lt;!--が過去のテレビ報道に拠るのみであるため現在有効な明確なソースは提示できません--&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==健全な呼称==&lt;br /&gt;
この呼称は、健全な表現を提示する事で猥褻なイメージを無くし、単なる肉体の一部であるという認識を通して、その扱いを再構築させようという考えから提唱されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前には、児童等に男女の説明をする上で「おちんちんがあるのが男・無いのが女」という説明がまかり通っていたが、これが女性の体に欠損があるという誤解を招き、[[性差別|女性蔑視]]にも繋がる可能性が指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
存在や事象に対する呼称は、教育をする上でそれらに明確なイメージを与えうるが、呼称が存在しなければ（呼び難い・覚え難い場合も同様である）、それに関しての教育をしようが無い。まして呼称の付随イメージが自身の肉体に対する[[罪悪感]]や[[コンプレックス]]を煽るようでは、適正な扱いを期待するべくも無く'''穢れ'''（けがれ）として乱雑に扱われたり、前出の欠損イメージ以上に[[いじめ|イジメ]]等の問題行動を助長しかねない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このため同語が発明されたと伝えられており、同語や児童性教育によって男女の身体の違いを正しく認識し、また適正に扱う事が期待されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この用語に関しては、[[ペニス]]や[[ヴァギナ]]といった言葉を使った性教育に猛反発している保護者でさえも、抵抗なく受け入れることができるとコメントしていることから、性教育に本格的に取り入れられることが期待される。いくら性教育の必要性を唱えても、ペニスやヴァギナといった過激な言葉を使ったのでは無用な反発を招く。そういった意味で、性教育推進派は方法論を誤ったといえるだろう。初めから、造語でもいいから「めちんちん」といったソフトな表現を使うような配慮をしていれば、今日におけるような強い反発は起きなかったのではないかとの指摘もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--旧記事・減量に伴い一旦コメントアウト&lt;br /&gt;
日本における性教育は、[[第二次世界大戦]]以前の封権制度に於ける、長らく不毛な時代に在っては、「猥褻な物」や「児童が知っては成らない物」という考え方が一般的であり、自分の体に付いている部分ながら、[[性器]]を弄るという行為は、異常（変態的）であるという考えが（男女の区別無く）一般的であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦後、次第にそれら封権的な考えが薄れるにつれ、男子が自らの性器を弄るのは、健全な精神の発育の一部（[[通過儀礼]]のようなもの）だという考えが一般的となり、特に男性諸氏の[[性的興奮]]を煽るメディアの発達は、[[1970年代]]以降の[[高度経済成長]]期においては、一般的な風潮までになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし[[1980年代]]にあっても女性の性に対する意識は抑圧され続け、女性が自らの[[性欲]]に付いて語る事も猥褻かつ異常な事であるという考えは根強く、こと女性性器に到っては、社会から隔離されるべき物・公には語っては成らない物と言う考えが支配的であった。同時にそれは、女性が生物として普遍的に所有している体の一部が、反社会的かつ猥褻な物であるという事でもあった。この時代を通して、女性は女性生殖器が猥褻かつ反社会的なものであるという考え方を刷り込まれた結果、自身の体その物が猥褻かつ反社会的であるかのような意識であったと言う報告も成されている（[[集英社]]　モア・リポートに拠る）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし1980年代後半より次第に、女性の社会的立場が男性と同等に成るに連れ、女性自身にも性欲があり、また女性生殖器も男性生殖器同様、単なる人体の一部であるという考えが広まるにつれ、性に対する意識の変化も起こり、[[コミュニケーション]]手段としての[[性行為]]に関しても、次第に理解が生まれるようになっていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし長らく続いた性に於ける不毛時代は、性行為に歪んだイメージを与え、男女共に[[避妊]]はおろか[[性病]]に対する知識も損なわれ、各種性病や望まれない[[妊娠]]などの弊害が目立つようになってきた。特に未成年者の避妊失敗による妊娠・[[中絶]]は1980年代から1990年代にかけて上昇し続け、年間3万件という域に達している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2000年]]に入って[[避妊#ピル(避妊用ピル)|ピル]]解禁に伴い、これら未成年者の中絶はやや減少傾向にあるものの、性病は未成年者を中心に猛威を振るい続け、[[1999年]]調査では前年度比3倍以上という危機的状況で、性行為感染による[[後天性免疫不全症候群|HIV]]陽性の者も更に増大傾向にある。このために求められたのが早期性教育であるが、前記の通り女性生殖器の適切な呼称が無かったため、この語が発明された次第である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--独自研究ないし妄想？・そういう例が観測できないのでコメントアウト：&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
極めて一部の人には、女性[[同性愛]]者が利用する[[大人のおもちゃ|性具]]（[[ペニスバンド]]等）を'''めちんちん'''と呼ぶとも思われているようだが、転用ないし誤用であろう。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[トイレットトレーニング]]（対象に呼称があるのとないのとでは、説明の手間は大違いである）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:女性生殖器|めちんちん]]&lt;br /&gt;
[[Category:性語|めちんちん]]&lt;br /&gt;
[[Category:性教育|めちんちん]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[wiki:めちんちん]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ニウ</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E5%A5%B3%E6%80%A7&amp;diff=324205</id>
		<title>女性</title>
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				<updated>2016-06-15T11:39:12Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ニウ: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[File:The girl.jpg|300px|thumb|女子]]&lt;br /&gt;
'''女性'''（じょせい）とは、[[男性]]と対比される[[人間]]の[[性別]]のこと。一般には生物学的な[[メス (動物)|メス]]と同義だが、社会・個人の価値観や性向に基づいた多様な見方が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 生物学的な女性 ==&lt;br /&gt;
女性は動物の[[メス (動物)|メス]]に相当する。生物学的には、女性性の根拠は、まず[[女性器|女性外性器]]および内性器に求められる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出生時に女性外性器の存在が確認された人間は、とりあえず女性であるものと認められる場合が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現代[[医学]]の立場から言えば、外性器だけでなく内性器もまた重要である。女性は、[[卵子]]を生産し種々の[[ホルモン]]を[[分泌]]する[[卵巣]]、[[胎児]]を体内で育てるための[[子宮]]といった器官を持っている（[[第二次性徴]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 女性の場合、[[思春期]]に卵巣が発達し、女性ホルモン分泌が増える。内性器・外性器が、発育する。&lt;br /&gt;
* 外見からは、まず[[乳房]]の発達から始まり、[[陰毛]]・[[腋毛]]が生え始める。身長の伸びがピークを迎えた後に[[皮下脂肪]]が急速に増大。[[月経|初経]]を見る1年前後から[[腹]]がまっすぐに[[尻]]が大きくなり始め、初潮の1年後以降から[[腰]]がくびれ始める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような[[生物学的性差]]は根本的には、[[染色体]]の型に由来する。上記のような解剖学的な意味での女性は、多くの場合、[[性染色体]]としてX性染色体のみをもつ (XX)。&lt;br /&gt;
発生の段階では、積極的な[[ミューラー管]]の[[アポトーシス]]を起こす因子が存在せず、[[ウォルフ管]]から男性生殖器の一部を誘導する[[ホルモン]]がないために、自然に[[ウォルフ管]]のアポトーシスが起こり、[[ミューラー管]]が発達する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
様々な[[遺伝]]的または外的要因により、厳密には当てはまらないケースも存在する（[[半陰陽]]参照のこと）。しかしながら、概ね上記に当てはまれば通常その人は、女性と見なされる。そのボーダーライン上の判定は、非常に難しく多分に個別的であるが、染色体型はその判定に大きな役割を果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
性染色体がXY型またはXO型で発現が女性である実例はあるが、その多くは本人も周囲も女性として受けとめられている。前者は、例えばY性染色体上の因子によって作られる[[アンドロゲン]]の受容体が機能しない[[アンドロゲン不応症]]や、男性ホルモンの分泌障害である[[副腎性器症候群]]などであり、後者はいわゆる[[ターナー症候群]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
稀に、生物学的性別と一致しない〈男性〉としての[[性同一性]]を持ち（[[性同一性障害]]）、[[性ホルモン]]剤の投与や[[性別適合手術]]などで、男性的な外見を持つ事例もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:ワレメ.jpg|200px|thumb|男性と女性の体の特徴を示した図]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 女性と疾患 ===&lt;br /&gt;
[[膠原病]]、[[バセドウ病]]などの[[自己免疫疾患]]が多い。これは、女性ホルモンが免疫力にかかわっていることによると考えられている。また、[[更年期]]には女性ホルモン分泌が急激に減り、[[骨粗鬆症]]のリスクが増大する。[[甲状腺]]疾患、[[アルツハイマー型痴呆]]も女性の方が多い。[[乳腺]]疾患も女性は、男性に比べはるかに多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般に女性は[[平均寿命]]が男性より長い。これは各年齢における女性の生存率が男性よりも高いことによる。ただしそれ以上に男性は喫煙率が女性より高いこと、過労死や自殺者がより多いこと、生命の危険を伴う仕事に従事する割合がより多いことなどの環境的・社会的な理由も見逃せない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[女らしさ]]&lt;br /&gt;
* [[フェミニズム]]&lt;br /&gt;
* [[女性学]]&lt;br /&gt;
* [[女性差別]]&lt;br /&gt;
* [[女人禁制]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://kindai.ndl.go.jp/BIImgFrame.php?JP_NUM=41019484&amp;amp;VOL_NUM=00000&amp;amp;KOMA=1&amp;amp;ITYPE=0 『現代女性観』]（[[1912年]]文献）[[国立国会図書館]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しよせい}}&lt;br /&gt;
[[Category:女性|*しよせい]]&lt;br /&gt;
[[Category:性別]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ニウ</name></author>	</entry>

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