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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<updated>2026-04-08T09:35:04Z</updated>
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		<title>キユーピー</title>
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				<updated>2016-01-27T06:42:45Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;恒心教第6サティアン: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==偉大なる恒心教==&lt;br /&gt;
このページは、恒心教の各施設のページです。&lt;br /&gt;
===恒心教各ページ一覧==='''キユーピー株式会社'''（英語表記: {{lang|en|Kewpie Corporation}}）は、[[1919年]]（[[大正]]8年）に設立された[[マヨネーズ]]などの[[調味料]]を主力としている[[食品メーカー]]で、株式会社[[中島董商店]]、[[アヲハタ]]株式会社と共に「'''キユーピー・アヲハタグループ'''」を形成している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
母体は現在の[[中島董商店]]で、創立者の[[中島董一郎]]が若い頃のアメリカ留学時代に[[マヨネーズ]]と出会い、1919年（大正8年）、[[東京都]][[中野区]]小滝町に食品工業（株）を設立。[[1925年]]（大正14年）3月に国産初のマヨネーズ（キユーピーマヨネーズ）の製造を開始、[[1957年]]（[[昭和]]32年）に社名を「キユーピー株式会社」に変更。現在も中島董商店がキユーピー・アヲハタグループの中核となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
有名なマヨネーズのほかにも様々な食品、調味料、業務用製品も手がけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
食品流通トップの[[キユーソー流通システム]]はキユーピーから独立した会社。[[ディスペンパックジャパン]]は三菱商事との合弁会社である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 社名と商標 ==&lt;br /&gt;
* 社名・商標は小字を用いず「キ'''ュ'''ーピー」ではなく、「キ'''ユ'''ーピー」である。&lt;br /&gt;
*: この理由について、キユーピー側では、デザイン上の理由であるとしている。ただし、読み方は「キ'''ュ'''ーピー」である。同様の例として[[キヤノン]]、[[シヤチハタ]]、[[オンキヨー]]、[[ジヤトコ]]などがある。 [[国語国字問題|国語国字改革]]前の創業の会社には[[歴史的仮名遣]]で拗音を小書きにしない会社もいくつかある。&lt;br /&gt;
*: なお、ドレッシングの点字ボトルでは読みを優先させるという観点から「きゅーぴー」で表記している。&lt;br /&gt;
* ロゴマークの由来は[[キューピー|キューピーちゃん人形]]である&amp;lt;ref&amp;gt;かつては羽がなかった（いつから描かれ始めているのかは不明）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。ただし、イスラム圏では、キユーピーが天使（タブーとされる偶像）と誤解されないために、2013年から羽のないキユーピーが描かれている&amp;lt;ref&amp;gt;「羽なし「キユーピー」イスラム国へ 規律抵触恐れ。マークを変更」 2013年5月18日付[[中日新聞]]朝刊 10面（経済欄）より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*: キユーピーの英文商号は2010年2月までは「Q.P. Corporation」としていたが、同年2月23日より、「Kewpie Corporation」に変更した。製品のマヨネーズに印字される文字はそれ以前から常にキューピー人形と同じ「'''KEWPIE'''」で、公式のドメインも'''kewpie.co.jp'''であった。瓶入りマヨネーズなどごく一部の製品にこの文字が印字されている。&lt;br /&gt;
*: [[2010年]]（平成22年）[[1月21日]]に同年[[2月23日]]の株主総会で英文商号を「'''Kewpie Corporation'''」に変更することが提案される旨の告知が行われ、実際に変更が行われた。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.kewpie.co.jp/company/corp/newsrelease/2010/07.html 英文商号の変更「Q.P. Corporation」から「Kewpie Corporation」へ] - キユーピーニュースリリース、2010年1月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* キユーピーのマークは[[1922年]]（大正11年）に日本で（第147269号）、[[1965年]]にアメリカで[[商標]]登録を行っている。&lt;br /&gt;
* 企業キャッチフレーズは「'''Food, for ages 0-100'''」、「'''愛は食卓にある。'''」。&lt;br /&gt;
*: 前者のコピーについては、一部で「101歳以上お断り」と誤解されることがある。2007年（平成19年）4月からは後者のキャッチフレーズを加えて、商標として使用している。&lt;br /&gt;
* [[1998年]]（平成10年）、[[ローズ・オニール]]遺産財団からキューピーの日本での著作権を譲り受けた「日本キューピークラブ」の代表が、キユーピーマヨネーズのロゴマークは著作権侵害に当たると裁判を起こしたが、原告の請求は棄却された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://park2.wakwak.com/~willway-legal/kls-c.case.932.html#キューピー キューピー人形著作権事件(第2次訴訟-大阪）]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 東京都[[世田谷区]]に存在した「キューピータクシー」という社名のタクシー会社を、キユーピーが商標使用で訴えた。そのため、この会社は2000年（平成12年）3月1日付けで「ビゲスト」（Biguest＝BigとGuestの合体語）に社名を変更した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
* [[1919年]]11月 - 現在の中島董商店が中心となり食品工業株式会社設立。&lt;br /&gt;
* [[1925年]]3月 - 食品工業株式会社 マヨネーズの製造開始。&lt;br /&gt;
* [[1948年]] - 戦争により中断していたマヨネーズの製造を再開。&lt;br /&gt;
* [[1957年]]9月 - 食品工業株式会社、キユーピー株式会社と社名変更。&lt;br /&gt;
* [[1959年]] - 国産初の本格的な缶入り[[パスタ]]ソース「キユーピー[[ミートソース]]」発売開始。&lt;br /&gt;
* [[1966年]]2月 - キユーピーの[[倉庫]]部門が分離・独立し、「キユーピー倉庫株式会社(現[[キユーソー流通システム]])」として設立。&lt;br /&gt;
* [[1968年]]3月 - 本社新社屋、渋谷に竣工。&lt;br /&gt;
* [[1970年]]7月 - [[東京証券取引所]]2部に上場。&lt;br /&gt;
* [[1972年]]12月 - キユーピー株式会社、中島董商店の販売部門を継承。&lt;br /&gt;
* [[1973年]]4月 - 東京証券取引所1部に上場。&lt;br /&gt;
*[[2013年]]10月15日-渋谷の本社社屋の建て替え工事に伴い、旧仙川工場跡地に完成した[[仙川キユーポート]]へ仮移転（中島董商店などグループ4社の社屋･事務所、労働組合や企業年金事務所もそれぞれ仮移転）&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.kewpie.co.jp/company/corp/newsrelease/2013/51.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 工場・事業所 ==&lt;br /&gt;
=== 工場 ===&lt;br /&gt;
* 階上工場（[[青森県]][[三戸郡]][[階上町]]）&lt;br /&gt;
* 五霞工場（[[茨城県]][[猿島郡]][[五霞町]]）&lt;br /&gt;
* 中河原工場（東京都[[府中市 (東京都)|府中市]]）&lt;br /&gt;
* 富士吉田工場（[[山梨県]][[富士吉田市]]）&lt;br /&gt;
* 挙母工場（[[愛知県]][[豊田市]]）&lt;br /&gt;
* 伊丹工場（[[兵庫県]][[伊丹市]]）&lt;br /&gt;
* 泉佐野工場（[[大阪府]][[泉佐野市]]）&lt;br /&gt;
* 鳥栖工場（[[佐賀県]][[鳥栖市]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
五霞、富士吉田、挙母、伊丹、鳥栖工場は見学可。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 事業所 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:キユーピー仙川工場.JPG|thumb|right|200px|旧仙川工場（2010年11月撮影）]]&lt;br /&gt;
* 支店 - 札幌、仙台、関東、東京、名古屋、大阪、高松、広島、福岡&lt;br /&gt;
* 営業所 - 全国17ヶ所&lt;br /&gt;
* 研究所 - 東京都府中市住吉町五丁目13番1号（中河原工場に併設）&lt;br /&gt;
* 仙川キユーポート&lt;br /&gt;
**閉鎖した旧仙川工場（2011年3月閉鎖。1960年から1969年まで本社）跡地に2013年10月開設&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.kewpie.co.jp/company/corp/newsrelease/2013/51.html キユーピーグループ研究開発・オフィス複合施設&lt;br /&gt;
 「仙川キユーポート」開設] - キユーピーアオハタニュース（2013年9月11日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。上記の通り、渋谷区の本社ビル建替完成までの仮本社が置かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な商品とブランド ==&lt;br /&gt;
* キユーピー&lt;br /&gt;
** キユーピーマヨネーズ&lt;br /&gt;
*** キユーピーハーフ&lt;br /&gt;
*** キユーピークオーター&lt;br /&gt;
*** キユーピーゼロ ノン[[コレステロール]]&lt;br /&gt;
*** キユーピーディフェ（[[特定保健用食品]]）&lt;br /&gt;
** キユーピーマスタード&lt;br /&gt;
** キユーピーパスタソース&lt;br /&gt;
*** キユーピーミートソース（オリジナル、[[マッシュルーム]]入り、[[フォン・ド・ヴォー]]仕立て）&lt;br /&gt;
*** あえるパスタソース&lt;br /&gt;
*** パスタ倶楽部&lt;br /&gt;
*** キユーピーイタリアンテ&lt;br /&gt;
*** キユーピー3分クッキング レンジで手作りパスタソース&lt;br /&gt;
*** キユーピー3分クッキング パスタのためのオイルソース&lt;br /&gt;
*** キユーピー3分クッキング パスタのための手作り用ソース&lt;br /&gt;
** キユーピーパン工房シリーズ&lt;br /&gt;
** キユーピードレッシング&lt;br /&gt;
*** キユーピードレッシング&lt;br /&gt;
*** キユーピーテイスティドレッシング&lt;br /&gt;
*** キユーピー味わいすっきりドレッシング&lt;br /&gt;
*** キラキラ元気&amp;amp;&lt;br /&gt;
*** キユーピーノンオイル&lt;br /&gt;
など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去に発売されていた製品 ===&lt;br /&gt;
* [[キューピーアメリカンマヨネーズ|キューピーマヨネーズ アメリカン]]（[[1979年]]に発売。[[1999年]]に生産終了）&lt;br /&gt;
* キューピーホイップマヨネーズ（2000年発売。翌年生産終了）&lt;br /&gt;
以下のブランドは、かつて中島董商店の販売であったが、[[2008年]]（平成20年）6月よりキユーピーの販売に変更された。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.kewpie.co.jp/company/corp/newsrelease/2008/info_01.html キユーピーアヲハタニュース2008/4/4]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*アヲハタ（[[ジャム]]・[[缶詰]]など。製造は[[アヲハタ]]株式会社）&lt;br /&gt;
*ヴェルデ（[[スプレッド]]など）&lt;br /&gt;
*ランプ（ジャムなど。廉価版）&lt;br /&gt;
*サラダクラブ（農水産加工食品）&lt;br /&gt;
*玉九（[[卵]]加工品）&lt;br /&gt;
*ほしえぬ（業務用食品）&lt;br /&gt;
*スノーマン（業務用冷凍食品）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 広告 ==&lt;br /&gt;
キユーピーマヨネーズの広告に関しては、[[ライトパブリシテイ]]の[[秋山晶]]と[[細谷巌]]らが40年以上一貫した[[トーン&amp;amp;マナー]]でクオリティの高い作品を制作している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 新聞広告 ===&lt;br /&gt;
キユーピーマヨネーズの新聞広告は全国紙や一部地方紙にて毎月1回、給料日（25日）明け最初の日曜日付朝刊の1面中段部（いわゆる「記事中」）に掲載されている。キユーピーマヨネーズ300g瓶とシルエット、それをバックに料理皿を持ったキユーピーのイラストが描かれたレイアウトになっている。キユーピーが持っている[[皿]]に乗っているのはマヨネーズをかけた[[サケ|サーモン]]である。これはキユーピーマヨネーズが世に出た当初（[[1920年代]]）まだ日本では[[生野菜]]を食べる習慣がなく、マヨネーズは主に[[魚料理]]に使うよう発売されていたためである。このレイアウトが60年以上使用されており、現在の広告には「毎日のお食膳に」と記されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== たらこキユーピー ===&lt;br /&gt;
[[2004年]]（平成16年）秋に放送を開始した「キユーピー あえるパスタソース たらこ」のCMは、たらこを連呼する[[コマーシャルソング|CMソング]]『[[たらこ・たらこ・たらこ]]』（作詞：[[加藤良一]]、作曲：[[上野耕路]]）に合わせて、たらこの格好をしたキユーピーちゃん人形（通称：'''たらこキユーピー'''）が行列行進するもので、[[2006年]]（平成18年）にはCMソングが[[コンパクトディスク|CD]]化され[[オリコンチャート|オリコンシングルチャート]]のトップ10入り、[[新語・流行語大賞]]のベスト10入りするなど大流行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このCMを制作したのはCM監督の加藤良一。たらこキユーピーは[[キモかわいい]]として人気を集め、CMで本来宣伝するはずだった「あえるパスタソース」よりも有名になった。これに対し、加藤良一は[[日本経済新聞]]の[[インタビュー]]で「僕にはかわいいとしか思えない。感覚がずれているのかなあ」と語っている。&amp;lt;ref&amp;gt;「旬の人 『たらこ』CMの生みの親、加藤良1氏――『キモかわ』で印象覆す衝撃」『日本経済新聞』2006年11月6日付朝刊、17面。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キユーピー社内では本来、たらこキユーピーのキャラクター商品を販売する予定はなかったが、関係者らに配布した[[携帯ストラップ]]が評判になったため、商品化に踏み切った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年（平成18年）にはロックバンド[[the brilliant green]]のボーカルの[[川瀬智子]]のソロプロジェクト「Tommy heavenly6」がリリースしたシングル「I'm GONNA SCREAM+」のPVで、たらこキユーピーがゲスト出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ・ラジオの提供番組 ===&lt;br /&gt;
☆はかつての提供番組&lt;br /&gt;
==== テレビ ====&lt;br /&gt;
主に30秒枠のテレビ提供番組が多い。しかし、2009年4月の改編で大きな改編がありCMの放送時間が大幅に変わった（例えば、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]制作[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系全国ネットの昼帯ドラマ隔日の提供&amp;lt;ref&amp;gt;2011年8月4日放送の東海テレビローカル番組内にて起きた不祥事に伴い2011年8月8日～9月29日まで東海テレビのエリアではCM差し替えそれ以外のフジテレビ系ではPT扱いに格下げてCM続行2011年10月にPTで復帰し、同年11月2日放送分より提クレ復帰&amp;lt;/ref&amp;gt;、『[[ぴったんこカン・カン]]』など）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
独立UHF局向けにも『[[佐藤しのぶ 出逢いのハーモニー]]』（[[テレビ神奈川|tvk]]発で[[千葉テレビ放送|チバ]]・[[テレビ埼玉|テレ玉]]・[[サンテレビジョン|SUN-TV]]へネットしている）のスポンサーである。30秒枠。近年では[[BS朝日]]・[[BSジャパン]]などBSテレビ局でも提供番組を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
稀に特別番組で筆頭提供することもある。&lt;br /&gt;
; 主な提供番組&lt;br /&gt;
* [[キユーピー3分クッキング]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]・[[CBCテレビ]]など、現在の筆頭提供番組）'''60秒枠。'''&lt;br /&gt;
* [[土曜ワイド劇場]]（[[テレビ朝日]]）（2010年3月末で一時降板したが、2012年4月14日より提供を再開しかし、レギュラーではなく単発提供）&lt;br /&gt;
* [[TBSテレビ|TBS]]系[[金曜ドラマ (TBS)|金曜ドラマ]]☆→[[TBS土曜8時枠の連続ドラマ|土8ドラマ]]☆→[[渡る世間は鬼ばかり]]第10シリーズ☆→木曜9時ドラマ☆（第3期）→[[TBS木曜10時枠の連続ドラマ]]☆（番組は継続中だが、2013年3月28日を持って一時降板。）&lt;br /&gt;
* [[おしゃべりレタス]]（[[テレビ埼玉]]・[[千葉テレビ放送|千葉テレビ]]・[[テレビ神奈川]]）☆ - 1980年代末期&lt;br /&gt;
* [[経済ドキュメンタリードラマ ルビコンの決断]]（[[テレビ東京]]）☆&lt;br /&gt;
* [[パンチヤングFUKUOKA]]（[[九州朝日放送]]）☆ - 1970年代&lt;br /&gt;
* [[ちびまる子ちゃん]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）☆&lt;br /&gt;
* [[伊東家の食卓]]（日本テレビ系）☆&lt;br /&gt;
* [[FNNスーパータイム]]（フジテレビ系）☆&lt;br /&gt;
*[[金曜ロードショー]]☆（日本テレビ系、2009年4月3日 - 2010年3月26日と2010年10月1日 -2012年3月30日 ）：かつて、スポンサーだったことがあったがしばらく降板していた。しかし、2012年3月30日を持って再び降板。提供枠は2012年4月~[[水曜ドラマ (日本テレビ)|水曜ドラマ]]へ提供枠を移動。&lt;br /&gt;
*[[はなまるマーケット]]（TBS系、隔日、月 - 金9:05頃 - 45頃の間）&lt;br /&gt;
*[[ひるおび!]]（TBS系、月曜･水曜の各13時台、2009年3月までの『[[ひるドラ]]』から提供枠ごと移動、2009年4月1日 - 新規→2012年4月より12時台隔日へ移動。）&lt;br /&gt;
*[[えなりかずき!そらナビ]]（TBS系、[[CBCテレビ|中部日本放送]]制作、金曜13時台、3週おきに前中後半の週替わり入れ替え制、2009年4月3日 - 新規）：「ひるドラ」の金曜日枠後継番組。「[[バンバンバン]]」（[[MBSテレビ|毎日放送]]制作枠）の番組終了と「ひるおび!」の金曜日拡大に伴い2010年4月2日より9月24日まで金曜14時台に放送時間変更（引き続き3週おきの前中後半の週替わり入れ替え制）から「えなりかずき!そらナビ!」の終了に伴いTBSへ放送枠を返上し、「[[がっちりアカデミー!!]]」（TBS制作枠金曜19時）の2010年10月1日期首特番より金曜19時台後半枠複数社へ提供枠移動。ただし、一時的なスポンサー提供として「[[ホンネ日和]]」（中部日本放送制作、日曜夜11時30分、2011年4月3日~2012年3月25日のトーク番組）あり。その後、この提供枠は2012年4月より「ひるおび!」の平日隔日12時台パターン2へ再々移動した。&lt;br /&gt;
*[[ぴったんこカン・カン]]（TBS系、火曜18:55時代、2009年4月以降は金曜19:55に放送時間変更）&lt;br /&gt;
*土8ドラマ（TBS系、～2010年9月）→[[渡る世間は鬼ばかり]]第10シリーズ（2010年10月7日の期首特番より木曜21時枠へ移動）&lt;br /&gt;
*[[情報プレゼンター とくダネ!]]（フジテレビ系、火曜・木曜の9:30頃～50頃）☆：2008年10月～2009年3月はこれ以外に水曜にも提供、2009年1月1日予定分を1月9日金曜に振り替えて放送されていたこともあった。が、2013年3月26日･28日を持って降板した。提供枠は「めざましどようび」へ移動している。&lt;br /&gt;
*[[東海テレビ制作昼の帯ドラマ|THK発昼の帯ドラマ]]（フジテレビ系、隔日）☆&amp;lt;ref&amp;gt;2011年8月8日提供分より東海テレビエリアではCMを自粛していたが、2011年10月よりptで再開し、2011年11月2日より提クレ復帰した。&amp;lt;/ref&amp;gt;（2013年3月末で30年以上の提供から降板した。同枠の後継は2013年4月から[[株式会社明治]]が昇格している。）&lt;br /&gt;
*[[関西テレビ制作・火曜夜10時枠の連続ドラマ|関西テレビ発火曜22時枠連続ドラマ]]（フジテレビ系、一部の地域を除く）：同枠が特番編成の場合マストバイがフジテレビ送出になることもあった。&lt;br /&gt;
*[[臨場]]→[[警視庁捜査一課9係]]→[[相棒]]8→臨場(第2シリーズ）→新・警視庁捜査一課9係→相棒9→[[遺留捜査]]→新・警視庁捜査一課9係2ndシーズン→相棒10→[[Answer〜警視庁検証捜査官]]→警視庁捜査一課9係シーズン7→相棒11→遺留捜査第3シーズン→警視庁捜査一課9係シーズン8→相棒12（[[テレビ朝日]]系、水曜21時枠の刑事ドラマ）：2009年4月1日の「[[今すぐ使える豆知識 クイズ雑学王|クイズ雑学王]]3時間スペシャル」より新規。&lt;br /&gt;
*土曜ワイド劇場（テレビ朝日系、22時台前半または後半の週替わり）：レギュラー提供は2010年3月27日をもって降板。&lt;br /&gt;
*[[モーニングバード!]]（テレビ朝日系など、2012年4月より水曜・ネット前半枠での提供していたが、2013年3月27日を持って提供を降板。）&lt;br /&gt;
*[[おとなの教室]]（TBS系、中部日本放送制作、木曜のみ、2009年10月1日 - 11月）：週によっては「キューピー」表記ではなく「[[アヲハタ]]」表記の場合もあった。&lt;br /&gt;
*[[どうぶつ奇想天外!]]（TBS系、日曜20時へ移行後の番組後期～最終回まで）☆&lt;br /&gt;
*[[出没!アド街ック天国]]（[[テレビ東京]]系、2007年4月～2008年9月）&lt;br /&gt;
*[[ペット大集合!ポチたま]]（テレビ東京系、2008年10月～12月）&lt;br /&gt;
*[[ザ・ベストテン]]（TBS系）☆&lt;br /&gt;
*[[ザ!鉄腕!DASH!!]]（日本テレビ系）☆&lt;br /&gt;
*[[ごくせん (テレビドラマ)|ごくせん]]第2シリーズ（日本テレビ系）☆&lt;br /&gt;
*[[1億人の大質問!?笑ってコラえて!]]（日本テレビ系）☆&lt;br /&gt;
*[[シューイチ]]（日本テレビ系）（2013年4月7日より新規。番組中半～後半に提供。週によっては「キユーピー」表記ではなく「アヲハタ」表記の週もあり。）&lt;br /&gt;
*[[さんまのSUPERからくりTV]]☆（TBS系、2013年3月で降板した「木曜9時ドラマ」から提供枠移動。日曜夜の番組提供は「ホンネ日和」終了以来1年ぶり。2013年9月で降板。）&lt;br /&gt;
*[[めざましどようび]]（フジテレビ系）（かつて提供していた時期もあったが一旦降板し、2013年4月6日より提供を再開。）&lt;br /&gt;
など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ラジオ ====&lt;br /&gt;
* [[日本全国8時です]]（TBSラジオ）&lt;br /&gt;
* [[キユーピーラジオクッキング]]（[[CBCラジオ]]）&lt;br /&gt;
* [[Japan Radio Network|JRN]]系[[ラジオ放送局|ラジオ局]]早朝のニュース・天気予報※2011年10月2日を最後に長年の歴史に幕を閉じたが、現在も[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]には提供を続けている。&lt;br /&gt;
* [[ハート・オブ・サンデー]]（[[エフエム東京|TOKYO FM]]・[[全国FM放送協議会|JFN]]系 1989年4月～現在）&lt;br /&gt;
*キユーピー・おはようミュージック（[[エフエム東京|FM東京]]　1970年～1989年3月）☆&lt;br /&gt;
* [[J-WAVE GOOD MORNING TOKYO|AOHATA MORNING GROOVE]]（[[J-WAVE]]）月~木※金曜日は別タイトルで放送中&lt;br /&gt;
* [[バックグラウンド・ミュージック|キユーピー・バックグラウンド・ミュージック]]（[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）☆&lt;br /&gt;
* [[キユーピー・メロディホリデー]]（[[文化放送]] 年数回[[国民の祝日]]に放送）&lt;br /&gt;
*　[[Saturday　Amusic　Island　Morning　Edition]]内10時台コーナー（[[FM802]]）　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 長期間のCM自粛 ====&lt;br /&gt;
2004年6月8日、同社と[[三菱商事]]の合弁企業である[[サラダクラブ]]で[[不法就労]]が発覚したことを受け、翌日から1ヶ月半程度CMを自粛した。「3分クッキング」のCMも6月9日から7月17日にかけて[[ACジャパン]]（当時：公共広告機構）に差し替えられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年3月11日に発生した[[東日本大震災]]により、当日午後3時以降長期間に渡りCM自粛が続いていた。同社の五霞工場と富士吉田工場に損傷があったため、この2工場の工場見学を一時中止とホームページでお知らせしている。なお物流面は五霞工場で製造している商品を挙母工場や伊丹工場・鳥栖工場へ生産・出荷を強化する形で2工場の修復作業を進めつつ、在庫品の流通も数日後より再開している。しかしテレビ・ラジオのCM再開はまだ目処が立たないため、『3分クッキング』については急遽日テレとCBCの各番組ホームページに放送予定だった料理を動画で見られるように処置を行なっている。この他の各提供番組（特番で提供予定だった番組を含む）はCMをACジャパンなどに差し替えつつ、再開時期を模索していた。その後「3分クッキング」は日テレ系18局が2011年3月28日再開するが、CBC発版は東北放送・テレビユー福島・岩手放送の3局を除き系列10局で2011年3月28日放送再開、各提供番組も一部を除きCMを再開している。ただし、一部の番組は提供クレジットを自粛していた。その後東北放送・テレビユー福島・岩手放送でも2011年4月4日に再開するも、この3局は震災被災地の食糧事情を配慮して、CMをキユーピーではなくACジャパンに差し替えて放送していた。同様にその他の各提供番組も福島県・宮城県・岩手県にある各放送局ではキユーピーのCMではなく、ACジャパンに差し替えてCMを流していた。なお、「キユーピー ハートオブ・サンデー」は大震災以降CMを自粛して放送していた。さらにその後震災被災地の食糧事情が回復したのを確認した上で、5月1日夜の「ホンネ日和」より順次「3分クッキング」以外の提クレを再開、被災地でもようやくキユーピーのCMが流れ始め「キユーピーハートオブ・サンデー」も5月1日放送分より提クレ・CMを再開した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし2011年8月4日に[[東海テレビ放送]]のローカル番組 [[ぴーかんテレビ]]での[[セシウムさん騒動]]により、東海テレビについては2011年8月8日提供分よりキユーピーは抗議の意味をこめてCM自粛とした（ACジャパンのCMに差し替え）。キユーピーは同局発[[フジネットワーク|FNS]]系27局同時ネット番組である[[東海テレビ制作昼の帯ドラマ]]の主要スポンサーでもあるため、テロップ問題の影響により{{要検証範囲|date=2011年11月|PT扱いに格下げして、ネット先ではCMを流し続けている（CM送出の役割をテレビ静岡・新潟総合テレビ・長野放送以東の東日本・北日本はフジテレビから、富山テレビと石川テレビ・福井テレビと関西テレビ以西の西日本は関西テレビに変更している）。今後、東海テレビのエリアで当社のテレビCMを再開できるかどうかは後日放送される検証番組の結果と東海テレビの再発防止策のガイドライン待ちとなっていた。}}その後2011年11月より東海テレビエリアでもCM送出を再開し、CM自粛が解除された。なお中京地区のその他の各テレビ局での当社テレビCM提供番組については何も影響せず、通常通りに流している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
再開後のTHK昼ドラマで2012年11月･12月放送の「[[幸せの時間]]」で、演出上放送時間にふさわしくないと[[放送倫理・番組向上機構|BPO]]から指摘されたのを受けて放送途中から最終回まで提クレを自粛してCMを流した（このように筆頭スポンサーと一部複数社スポンサーを除きキユーピーと同じような見解判断でCMのみ流した企業があった。詳しいことは「幸せの時間」の該当項目を参照）。同様に性表現の際どい連続ドラマについては放送期間中単発特番を除き提クレを自粛する判断をしている（該当例：2013年4月～6月放送の「水曜ドラマ・[[雲の階段]]」など）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、KTV火曜22時枠連続ドラマも2013年4月期放送のドラマ主役タレントがライバル社のマヨネーズCMに出演している関係で提クレを自粛してCMを流している（アヲハタCMを流す場合も同様。ただし、同枠が特番編成時は通常通り提クレを表記している）。&lt;br /&gt;
しかし、日テレ系「水曜ドラマ」で再びCM自粛どころか提クレも自粛する事態が生じてしまった。（詳しくは2014年1月15日～3月12日放送の「水曜ドラマ・[[明日ママがいない]]」の該当項目を参照。）自粛による休止分は一部同時刻裏番組の他局特番や他局単発特番に振り替えられて放送されていた。一部の未放送分休止振り替えは年度をまたいで春夏期編成の単発特番に廻される予定である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CMキャラクター ===&lt;br /&gt;
==== 現在 ====&lt;br /&gt;
* [[福山雅治]]（キユーピーハーフ）2016年1月27日のスッキリで放送された。この日のエンタメに寄るとライブで配っている。この事がクイズにされた&lt;br /&gt;
* [[菊池亜希子]]（具のソース）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 過去 ====&lt;br /&gt;
* [[佐藤しのぶ (歌手)|佐藤しのぶ]]（ミートソース）&lt;br /&gt;
* [[手塚真生]]（すりおろしオニオンドレッシング）&lt;br /&gt;
* [[中村ゆり]]（具のソース）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== グループ会社 ==&lt;br /&gt;
キユーピー・アヲハタグループという名称で下記の会社でグループを構成している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 株式会社[[中島董商店]]&lt;br /&gt;
: 各種瓶缶詰食料品の卸売及び酒類の輸入販売、キユーピー・アヲハタグループの特許権や商標権など知的財産の管理&lt;br /&gt;
; [[キユーピー]]株式会社&lt;br /&gt;
: マヨネーズ他一般ソース類、各種瓶缶詰食料品、その他食料品の製造加工販売他。&lt;br /&gt;
; [[アヲハタ]]株式会社&lt;br /&gt;
: ジャム・果実・デザート等の瓶詰類、ソース・調理品等の製造。&lt;br /&gt;
; [[キユーピー醸造]]株式会社&lt;br /&gt;
: 各種ビネガー及び関連調味料の製造販売。&lt;br /&gt;
; 株式会社ミナト商会&lt;br /&gt;
: 輸入酒類・食料品の販売。&lt;br /&gt;
; 株式会社トウ・ソリューションズ&lt;br /&gt;
: コンピュータソフトウェアの企画・設計・開発及び販売。コンピュータシステムの運営・管理。&lt;br /&gt;
; 株式会社トウ・キユーピー&lt;br /&gt;
: キユーピーアヲハタネットショップ運営、広告代理業、食料品・雑貨の販売、通信販売業務、自動車の賃貸借。&lt;br /&gt;
; 株式会社董花&lt;br /&gt;
: 不動産の売買及び賃貸、事務用情報機器のリース。&lt;br /&gt;
; 株式会社[[キユーソー流通システム]]&lt;br /&gt;
: 製品、原材料の保管、運送。&lt;br /&gt;
; 株式会社[[サラダクラブ]]&lt;br /&gt;
: 三菱商事と共同で設立。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ギャラリー ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
ファイル:キユーピー仙川工場のキューピー人形.JPG|仙川工場（現在は閉鎖）正門脇の時計とクリスマスを前に衣替えした回転するキューピー人形（2010年11月撮影）。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.kewpie.co.jp/ キユーピーホームページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.nakashimato.com/ 中島董商店ホームページ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:きゆうひい}}&lt;br /&gt;
[[Category:キユーピー|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の食品メーカー]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の調味料メーカー]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の健康食品メーカー]]&lt;br /&gt;
[[Category:渋谷区の企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:東証一部上場企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:NASDAQ上場企業]]&lt;br /&gt;
[[category:1919年設立の企業]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>恒心教第6サティアン</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85&amp;diff=316392</id>
		<title>アンサイクロペディア日本語版の利用者</title>
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				<updated>2016-01-27T06:41:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;恒心教第6サティアン: ==偉大なる恒心教== このページは、恒心教の各施設のページです。 ===恒心教各ページ一覧===  利用者:唐沢貴洋の父親&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==偉大なる恒心教==&lt;br /&gt;
このページは、恒心教の各施設のページです。&lt;br /&gt;
===恒心教各ページ一覧===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
利用者:唐沢貴洋の父親{{自己責任}}&lt;br /&gt;
'''アンサイクロペディア日本語版の利用者'''（アンサイクロペディアにほんごばんのりようしゃ）とはバカ事典と嘯きながら実際はつまんないお寒いギャグしか書けない常連により支配されている[[アンサイクロペディア]]を編集する人たちのことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(最新 | 前)  2011年10月15日 (土) 22:19 222.6.142.98 (トーク) (13,460バイト) (取り消し) &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
↑&lt;br /&gt;
このページに腹を立てて編集したアンサイクロペディアの人間&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
閲覧専門の利用者は含まれない。アンサイクロペディア日本語版の利用者には、数多くの個性的な利用者が存在する。また管理者による投稿ブロックが最近、相次いでいるのも実情である。アンサイクロペディア日本語版に対して問題的な活動を行った利用者が、この項目にリストアップされるだろう。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アカウントは1人で複数もつことも出来るが、複数で1つを管理することも可能である。したがって、ここにあげたアカウントの人数が実際の利用者の人数とイコールとは限らない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== これらの利用者の特徴 ==&lt;br /&gt;
利用者の8割がこの記事を作成した紳士と同じ気違いでありこいつらにはまともな言葉で何を話しても無駄な為、方法としては[[アサヒる]]言葉（捏造、いじめ紛いの言葉）で話すと通じるみたいである。気違い系オタクの溜まり場であり荒らしを生業としている気に食わない存在である。しかも一方的に[[東京放送|TBS]]を擁護しているらしく、アンサイクロペディアのユーザーがTBSの記事を編集した後には必ずTBSに批判的な意味が排除されている。気違いの溜まり場であるため[[2ちゃんねる]]化が進んできている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
hydeの低身長を揶揄するなどこの記事の作成者と同じで他人の悪口は平気で書くくせに自分たちの''本当のこと''を書かれると激しく怒り出す。・・・と思ったらこの記事に載ることを望んでいたりする。性根の腐りきった阿呆どもである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おそらく彼らは、この記事の作成者ほどひどくはなくても独身・童貞・引きこもり（自宅警備員）・ニート・ネットウヨなど廃人ばかりであると予想される。仮に既婚者だったらもっとやばい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、自らのことを「エクストリーム・NRV貼り付けプレイヤー」（NRVとは人が一生懸命作成した記事にダメ出しするテンプレートのこと。《これを貼り付ける奴の神経の方がどうしようもないんだよ!!》）などと豪語している奴もいる。一体こいつらの脳みその中には何が詰まっているのだろうか。ん?脳みその中に詰まる?まあいいさ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、アンサイクロペディアの利用者がこの記事を編集するとアンサイクロペディアで投稿ブロックされてしまう。アンサイクロペディアを荒らしていないのに、本当に心の狭い連中が集まっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者の一覧 ==&lt;br /&gt;
基地外ども、俺を助けてくれ&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:Adam Adam] ===&lt;br /&gt;
[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/Special:Contributions/Adam 野田憲太郎]に対して法的脅迫を行って書き逃げした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:ＢＣＤ ＢＣＤ] ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:ＢＣＤ.jpg|250px|thumb|ＢＣＤの正体]]&lt;br /&gt;
2013年現在のアンサイクロペディアでは最も削除主義的な利用者であり、削除の方針に合致しないものまで、他のユーザーが一生懸命作成した記事をすぐに削除依頼に提出する削除依頼しかすることができない残念な利用者。&lt;br /&gt;
[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/アンサイクロペディア_(エロゲ) アンサイクロペディア（エロゲ）]ではなぜか精神年齢がBCDではなくAとされているが、会話などでは比較的キレやすいのでこれは嘘であるといってよい。他の人がNRV相当と思わないページにも容赦なくNRVやICUを落としていく。こいつは気に入らない記事をどうしようもない記事扱いする馬鹿であり、アンサイクロペディアで二番目の'''[[DQN]]'''でもある。'''誰かこいつを施設へ連れてけ!'''&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:Kahusi Kahusi] ===&lt;br /&gt;
'''削除主義者'''。[[1979年]]生まれかも知れない。詳しくは[[澤田亮太]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:Kasuga Kasuga] ===&lt;br /&gt;
{{Main|Kasuga}}&lt;br /&gt;
[[ウィキペたん]]の生みの親。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://www.アンサイクロペディア.com/wiki/利用者:L L] ===&lt;br /&gt;
2013年7月に彗星のごとく登場し、[http://www.アンサイクロペディア.com/wiki/ひよこ陛下 ひよこ陛下]や[http://www.アンサイクロペディア.com/wiki/あああああああああ! ああああああああ!]に対して10KB級のダイエットを強要した大胆なユーザー。「一興」と称して探偵[[L(デスノート)|L]]に似せた言動をする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:Lemmingdead Lemmingdead] ===&lt;br /&gt;
'''[[Lemmingdead]]'''（レミングデッド）は、アンサイクロペディアの利用者（元管理者）であり、利用者名が日本語版WPの荒らしユーザーの[[ウィキペディア日本語版の利用者#Lem|利用者:Lem]]と名前が酷似しているため、同一人物である可能性が濃厚である。理由もなしに気に入らない記事を即時削除することで有名。また[[#あなこんだ|あなこんだ]]とも親しく、彼もまた同様に暴れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
極度の'''&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:25pt&amp;quot;&amp;gt;削除主義者&amp;lt;/span&amp;gt;'''として有名。'''気に入らない記事には恣意的な即時削除を行う。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:Lonicera &amp;lt;font color=&amp;quot;#009900&amp;quot;&amp;gt;Lonicera&amp;lt;/font&amp;gt;] ===&lt;br /&gt;
編集はほとんどしていない。Wikipediaの管理者であるくせにウィキペディアから記事を転載し、または会話ページを荒らし管理者によってブロックがかかった。ウィキペディアの利用者ページをみると「'''アンサイクロペディアのLoniceraは私ではありません'''」と名乗っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:Murase Murase] ===&lt;br /&gt;
{{Main|Murase}}&lt;br /&gt;
度重なる警告や注意を受けながら理解しているように見せかけている。言葉がたまにおかしいことがある。このことから2ちゃんねるのアンサイクロペディアのスレではたびたび話題になるがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この記事をバルスすれば管理者に気に入ってもらえると妄想する人間である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:Old-gamer Old-gamer] ===&lt;br /&gt;
あの震災の時に空気を読まなかった[[エクレロ孫法師|てやんでい]]に巨大文字で'''バカたれ'''と言ったのはもはや有名な話([http://ja.uncyclopedia.info/index.php?title=利用者・トーク:てやんでい&amp;amp;oldid=877603 参考])。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:WiiU WiiU] ===&lt;br /&gt;
ユアペディアのパロディーサイト『[[ウソペディア]]』の運営者。初期は荒らしを多くしており、この際の投稿ブロックが[[ウソペディア]]が出来た原因の一つでもある。アンサイクロペディア内ではかなりの包摂主義者だが、残念ながら[[ウソペディア]]では自分の気に入らない記事を削除し続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なおブロック破りの為[[無期限ブロック]]処分されたが、現在もアンサイクロペディアへの復活を挑みている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:Wiki男 Wiki男] ===&lt;br /&gt;
[[ファイナルファンタジーIV]]を完全に私物化しており、関連記事までに手をつけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:Rotoryu-MkII Rotoryu-MkII] ===&lt;br /&gt;
[[ドラゴンクエスト|ドラクエ]]もどきのドットを署名に使う。Botに任せているというのは表向きで、実際は気に食わない記事に言いがかりをつけ、削除に陥れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:Yushimogaki Yushimogaki] ===&lt;br /&gt;
'''自称：最終兵器'''。本人曰く[[2008年]][[3月31日]]までブレイクだが、まったくブレイクしているとはいえない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、男性か女性かのような質問ではなぜか過剰に反応する。なぜだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、八月十五日三十郎のブラックリストに載せられている者の1人。[[ウィキア]]の[http://ja.wikia.com/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Yushimogaki 利用者ページ]によれば兵庫県に住む中学生らしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:（あ） （あ）]　===&lt;br /&gt;
（あ）はアンサイクロペディアの管理者。神奈川県在住。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
生年月日は[[1983年]][[5月4日]]らしいが、異説もある。血液型は全く不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モナペディアにも馬岱という名前で利用者ページを持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
利用者名が非常に馬鹿げている。アンサイクロペディアの中で最も空気の読めない管理者といっても過言ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
極度の削除主義者である。削除依頼に合致しないものまで、執拗に削除依頼に出すことで有名。利用者名が非常に馬鹿げている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
新規ユーザーを「モウロ将軍並みの智謀」と揶揄する外道でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:あなこんだ あなこんだ] ===&lt;br /&gt;
中度の削除主義者であり、気に食わない記事に対しては削除依頼を執拗に出すことで有名。そのため「'''ヤクザ'''」と揶揄されることもしばしばある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:おかやまりゅうせい おかやまりゅうせい] ===&lt;br /&gt;
詳細は[[おかやまりゅうせい]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
永遠のアンサイクロブレイクを解除したユーザー。アンサイクロペディア史上最悪の'''DQN'''でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:かぼ かぼ] ===&lt;br /&gt;
'''[[かぼ]]'''は、アンサイクロペディア日本語版の元管理者。「ばかぼん」の略で「かぼ」である。また、「かぼちゃ」「かぼす」の可能性もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタブ未満と思われる記事を投稿すると「'''短いので、もっともっと加筆して下さい。さもなくば義務不履行でブロックします'''」といった井嚇的な暴言を残し平気で記事を削除する横暴な利用者。いろいろな利用者を威嚇しているので、みんなからの嫌われ者となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
管理者であるにもかかわらずアンサイクロペディアにおける[[包茎]]の記事を見て精神に異常を来し、記事を白紙化して荒らしたことから彼自身が包茎でないかとの疑いをかけられるようになった。しかもこの記録はアンサイクロペディアの通常名前空間記事に「アンサイクロペディアの歴史」として残されてしまっている。当時は古参管理者である彼が珍しく錯乱してしまったことからよく話題にされていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:キリカ キリカ] ===&lt;br /&gt;
キリカはアンサイクロペディア日本語版の利用者。[[Yourpedia]]にも同一人物と思われるユーザーがいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この利用者は、はっきり言ってアンサイクロペディア一の嫌われ者である。「'''血塗れの天使 黒焦げの死神 首吊りピエロ'''」など奇怪で意味不明な文字などを並べている情緒不安定者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この利用者はただ言葉の理解能力が低いだけで決して荒らしなどは行なっていないとほざきながら、非常に意味不明な荒らしばかり行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アンサイクロペディアの管理者によって追放されていた様だが、なぜかブロックが解除され基地外投稿をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:くぎり くぎり] ===&lt;br /&gt;
[[くぎり]]は現在も休職中の元管理者。年齢は20代前半くらい。&amp;lt;br&amp;gt;気に入らない記事に対して恣意的に削除依頼を出すスパイである。このような言動は[[朝日新聞社]]の職員と大差ない。言動が不条理すぎる。極度の&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:25pt&amp;quot;&amp;gt;削除主義者&amp;lt;/span&amp;gt;である。&amp;lt;br&amp;gt;さらに[[朝日新聞]]読者の可能性もある。Muttleyと比べ物にならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:てやんでい てやんでい] ===&lt;br /&gt;
{{Main|エクレロ孫法師}}&lt;br /&gt;
漫画・アニメ関連の記事に追記をことごとく入れるという、とんでもないアンサイクロペディアの利用者。[[エクレロ孫法師]]の分身の可能性が極めて高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳細は[[エクレロ孫法師]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:ネッツ ネッツ]（[[藤森京介]]） ===&lt;br /&gt;
長野県横浜市在住の利用者。こちらでは[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:ネッツ ネッツ]と名乗り、アンサイクロペディアで一番迷惑をかけたユーザーである。管理者になって権限悪用をしようとたくらんでいたがユアペディアの悪口がばれ、結局失敗しアンサイクロペディアを追い出された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:ふぇんりる ふぇんりる] ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:タキシードサムのビニールレインコートを着た男の子.jpg|200px|thumb|ふぇんりるの正体]]&lt;br /&gt;
{{Main|ふぇんりる}}&lt;br /&gt;
ラジオが好きなユーザー。[[コピペディア]]で投稿したら[[かぼ]]に脅迫?された。現在も[[コピペディア]]の管理者である。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br clear=&amp;quot;all&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:折笠成一 折笠成一] ===&lt;br /&gt;
[[折笠成一]]は元ウィキペディアの[[ウィキペディア日本語版の利用者#利用者:special rapid|special rapid]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版で無期限ブロックされてユアペディアに[[利用者:折笠成一|折笠成一]]として登録したが、ソックパペットを使い荒らしを繰り返した挙句無期限ブロックされてアンサイクロペディアに逃亡。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウザ署名もユアペディアと全く同じ物を使っており、確信犯なのかバカなのか分からない。確信犯の意味なんて知ったこっちゃない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:黒土 黒土] ===&lt;br /&gt;
何故か知らぬが、語録があまり好きじゃないらしい。自身は一応社会人で自宅警備員を嫌っている立場であるが、自身が無職になった瞬間に犯罪者扱いされるのを恐れているのか'''「[[無職=犯罪者の法則|無職=犯罪者予備軍の法則]]」を徹底的に嫌う'''（[http://ja.uncyclopedia.info/index.php?title=無職&amp;amp;action=history こちら]も参照）。典型的な現実逃避。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:極楽丸 極楽丸] ===&lt;br /&gt;
メンヘラのにわか日本史ヲタ。妄想丸出しの駄文を書き散らす有害ユーザーであり、他人の誹謗中傷が大好きなくせに自分が少しでも批判されると中傷だとわめき立てる自分に甘い屑。自分はゴミ記事しか書いてない分際で削除議論では上から目線でユーモアがないので削除とほざく。少なくともコイツが人の記事をどうこう吟味できる立場ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
WikipediaのDoripokeとは同一人物であり、Wikipediaの有料執筆者であった喜連川一色家を誹謗中傷するような投稿をWikipedia、アンサイクロペディアの双方にしている。また都合が悪くなるとアカウントを乗り換える傾向があるMediawikiサイトでも有数の卑劣漢。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:三焦全欠損症 三焦全欠損症] ===&lt;br /&gt;
本名は下のみであるが「'''克則'''」である。一見普通の削除主義者だが、前述のとおり自分の本名（下のみだが）を表示してしまうヘマをやらかす。NRVの使い方もヘタクソで、'''二番煎じ'''という理由だけで貼付けた。参照→「嘘のようだが'''パロディは二番煎じ'''。これはこれで残してもいいと思うならはがしても」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/Uncyclopedia:CheckUser%E6%A8%A9%E8%A1%8C%E4%BD%BF%E4%BE%9D%E9%A0%BC/%E6%B3%8A%E5%84%AA%E7%A8%80%E6%B0%8F%E4%BB%96 泊優稀] ===&lt;br /&gt;
無期限ブロック中の元ユーザー。詳細は「[[泊優稀の真実]]」を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/利用者:長野のそうじろう 長野のそうじろう] ===&lt;br /&gt;
{{Main|長野のそうじろう}}&lt;br /&gt;
荒らし常習犯。ソックパペットを作成して[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/Special:Contributions/%E3%81%9D%E2%97%8B%E3%82%84 荒らし]をしていたが、追放された。「[http://ja.uncyclopedia.info/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E2%80%90%E4%BC%9A%E8%A9%B1:Muttley&amp;amp;diff=next&amp;amp;oldid=208582 ぼくは、作成していない]」といったがCUにかけられ、すぐにばれた。この記事の作成者並みにばかじゃないのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼は&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:25pt&amp;quot;&amp;gt;荒らしが趣味の基地外&amp;lt;/span&amp;gt;である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アンサイクロペディアの利用者とのかかわり方 ==&lt;br /&gt;
こんなサイトの利用者とかかわるのはこの記事を編集するくらい時間の無駄である（ちなみにこの記事はいたずらされてもすぐ元のような記事に戻すから安心してくれ）。なぜなら彼らは頭が不自由であり、まともな会話が出来ない上、時間を無駄にする自宅警備員でパソコンとしかコミュニケーションをとれない廃人の集まりだから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 釣り? ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;aa&amp;gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　＼　　　∩─ｰ､ 　　　====&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　 ＼／　●　､_ ｀ヽ 　　======&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　/ ＼(　●　 ● |つ&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　|　　 X_入__ノ 　 ミ　　　あんさいくろぺてぃあに俺様が釣られクマ――&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　 ､　(＿／　　　ノ　/⌒l&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　 /＼＿＿＿ノﾞ＿/　 /　　=====&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　 　 〈　　　　　　　　 ＿_ノ　　====&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　 ＼　＼＿　　　　＼&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　＼＿__）　　　　　＼　　　======　　　(´⌒&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　＼　　 ＿＿_ ＼＿＿　　(´⌒;;(´⌒;;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　 ＼＿＿＿）＿＿＿）(´;;⌒　 (´⌒;;　　ズザザザ&lt;br /&gt;
&amp;lt;/aa&amp;gt;&lt;br /&gt;
↑[http://standard-burgers.baycrews.co.jp/2007/02/25.html 釣られた人]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
AAがうまくいかなかった件。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ちなみに ==&lt;br /&gt;
ユアペディアは真実の辞典であり、このような記事がむしろ例外である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://ja.uncyclopedia.info/ 上記の利用者たちの巣]（アンサイクロペディアは自己中心的な管理者によって乗っ取りが行われているので注意!）&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
{{利用者}}&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディア|りようしや]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:ネット弁慶]]&lt;br /&gt;
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		<author><name>恒心教第6サティアン</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%8F%E4%BF%9D%E6%96%B9%E6%99%B4%E5%AD%90&amp;diff=316391</id>
		<title>小保方晴子</title>
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				<updated>2016-01-27T06:40:31Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;恒心教第6サティアン: ==偉大なる恒心教== このページは、恒心教の各施設のページです。 ===恒心教各ページ一覧===  利用者:唐沢貴洋の父親&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==偉大なる恒心教==&lt;br /&gt;
このページは、恒心教の各施設のページです。&lt;br /&gt;
===恒心教各ページ一覧===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
利用者:唐沢貴洋の父親[[Image:小保方晴子1.jpg|350px|thumb|新型の万能細胞「STAPＰ細胞」の作製に成功した理化学研究所の小保方晴子研究ユニットリーダー]]&lt;br /&gt;
[[Image:小保方晴子2.jpg|350px|thumb|理化学研究所の小保方晴子研究ユニットリーダー]]&lt;br /&gt;
'''小保方晴子''' (おぼかた はるこ、[[1983年]] - )は、日本の[[化学]]研究者。[[理化学研究所]] 発生・再生科学総合研究センター研究ユニットリーダーを務める。世界で初めて[[STAP細胞]] (stimulus-triggered acquisition of pluripotency cell) を発見した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はずだったが、世界各国の研究者たちから疑問が呈され、とうとう論文撤回に至った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:小保方晴子3.jpg|300px|thumb|偽証ユニット]]&lt;br /&gt;
[[1983年]]、[[千葉県]][[松戸市]]出身。2002年4月、[[AO入試]]によって[[早稲田大学]][[理工学部]]応用化学科入学。2006年3月、早稲田大学理工学部応用化学科卒業、学部では[[微生物]]の研究を行っていたが、指導教授からのアドバイスで、早稲田大学大学院に進学すると専門分野を転向し[[東京女子医科大学]]先端生命医科学研究所研修生として再生医療の研究を開始。早稲田大学[[大学院]]理工学研究科応用化学専攻修士課程修了、[[早稲田大学]]大学院先進理工学研究科[[生命医科学]]専攻博士課程修了。[[博士 (工学)]]（早稲田大学）。学位論文「三胚葉由来組織に共通した万能性体性幹細胞の探索」（2011年3月）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年の大学院博士課程1年在学中から2年間[[ハーバード大学]]医学部の[[チャールズ・バカンティ]]研究室に留学し、同研究室でSTAP細胞の着想を得た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、他の研究者からなかなか相手にされず共同研究者がみつからなかったところを、[[若山照彦]]理化学研究所チームリーダー(当時、現[[山梨大学]]教授)が評価、共同研究を申し出、2011年に理化学研究所客員研究員に着任。同年若山との共同研究で、STAP細胞からできた細胞を持つマウスの作成に成功。論文は一旦リジェクトされたが、[[笹井芳樹]]副センター長らの支援を受け、研究を続け、2014年1月29日、小保方をリーダーとする研究ユニットなどが[[iPS細胞]]とは別の新万能細胞[[STAP細胞]]を世界で初めて作製したことを科学雑誌『[[Nature]]』（Nature 505, 641?647 ページ および 676-680 ページ, 2014年1月30日号）に発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 発表当初 ==&lt;br /&gt;
=== 理研、万能細胞を短期で作製。IPS細胞より簡単に ===&lt;br /&gt;
[[Image:小保方晴子4.jpg|300px|thumb|偽証ユニット]]&lt;br /&gt;
理化学研究所などは2014年1月29日、様々な臓器や組織の細胞に成長する新たな「[[万能細胞]]」を作製することにマウスで成功したと発表した。成果は30日付の英科学誌[[ネイチャー]]に掲載される。[[IPS細胞]]よりも簡単な方法で、効率よく短期間で作製できるという。人間の細胞でも成功すれば、病気や事故で失った機能を取り戻す再生医療への応用が期待される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
成功したのは理研の小保方晴子研究ユニットリーダーらで、米[[ハーバード大学]]や[[山梨大学]]との成果。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
iPS細胞は複数種類の[[遺伝子]]を組み込んで作る。小保方リーダーらは、マウスの細胞を弱い酸性の溶液に入れて刺激を与えることにより、様々な組織や臓器の細胞に育つ能力を引き出した。「刺激惹起性多能性獲得」の英語の頭文字からSTAP(スタップ)細胞と名づけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生後1週間のマウスの血液細胞を使ったところ、STAP細胞になる確率は7～9％で、iPS細胞の作製効率(1％未満)よりも高いという。作製に要する期間も2～7日で、iPS細胞の2～3週間よりも短い。このほか皮膚や肺、心臓の筋肉などの細胞からも作ることができた。いったん皮膚などに育った細胞が、こうした刺激で万能細胞になることはありえないとされていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
STAP細胞を培養したり、マウスの体内に移植したりすると、神経や筋肉、腸など様々な細胞に変化した。iPS細胞では困難だった胎盤に育つことも確かめた。研究グループはSTAP細胞が様々な細胞に変化することを証明できたと説明している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人間の細胞からSTAP細胞が作れるかは不明。iPS細胞では、人間の皮膚や血液の細胞から様々な臓器や組織の細胞ができることが確認されている。研究グループは他の動物や人間の細胞から作る研究も始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 酸の刺激だけで万能細胞作製。新型「STAP」理研が成功 ===&lt;br /&gt;
[[Image:小保方晴子5.jpg|300px|thumb|小保方 晴子]]&lt;br /&gt;
弱酸性の刺激を与えるだけの簡単な方法で、あらゆる細胞に分化できる万能細胞を作製することに理化学研究所発生・再生科学総合研究センター([[神戸市]])のチームがマウスで成功した。人工多能性幹細胞(iPS細胞)とは異なる新型の万能細胞で、再生医療の研究に役立つと期待される。29日付の英科学誌ネイチャー電子版に発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
体の細胞を万能細胞に作り替えるには、初期化という作業で受精卵の状態に逆戻りさせる必要がある。iPS細胞は遺伝子を使って初期化するが、今回の方法は酸性の溶液に浸すだけで簡単なのが特徴。開発した小保方晴子研究ユニットリーダーらは、全く新しい万能細胞として「刺激惹起性多能性獲得(STAP＝スタップ)細胞」と命名した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
研究チームは生後1週間以内のマウスの脾臓から、血液細胞の一種であるリンパ球を採取し、水素イオン指数(ph)5.7の希塩酸溶液に約30分浸して刺激。これを培養すると数日で初期化が始まり、STAP細胞に変わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作製したSTAP細胞は、神経や筋肉などの細胞に分化する能力があることを確認。実際に別のマウスの受精卵に注入し、仮親に移植して子を生ませると、ＳＴＡＰ細胞は全身に広がり、あらゆる細胞に変わることができる万能性を持っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
再生医療への応用研究が進むiPS細胞は遺伝子操作に伴うがん化のリスクがあり、初期化の成功率も0.2％未満と低い。これに対しSTAP細胞は、外的な刺激を与えるだけなのでがん化のリスクが低く、初期化成功率も7～9％。成功率が高いのは生後1週間以内のマウスの細胞を使った場合に限定されることなどが課題だが、研究チームはメカニズムを解明し再生医療への応用を目指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 新型万能細胞「STAP」とは? ===&lt;br /&gt;
[[Image:小保方晴子6.jpg|300px|thumb|小保方 晴子]]&lt;br /&gt;
[[Image:小保方晴子7.jpg|300px|thumb|小保方 晴子]]&lt;br /&gt;
理化学研究所が作製に成功した「STAP細胞」は、動物細胞では不可能とされていた外部からの刺激で作られた新型の万能細胞だ。再生医療などへの応用を目指して研究が活発化している万能細胞とは何か。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｑ　細胞の万能性とは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ａ　皮膚や神経、筋肉、血液など体のあらゆる組織の細胞に変わる能力のこと。受精卵がこの能力を持っているが、人工的な万能細胞が動物や人で作製されている。皮膚などの細胞を、受精卵に近い状態にリセットする初期化と呼ばれる技術が使われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｑ　万能細胞にはどんなものがあるのか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ａ　[[ノーベル賞]]を受賞した[[山中伸弥]][[京都大]]教授が[[平成18年]]に開発した人工多能性幹細胞(iPS細胞)や胚性幹細胞([[ES細胞]])がある。iPS細胞は皮膚などの体細胞に遺伝子を導入して作製するが、ES細胞は受精卵を壊して作るため、倫理的な問題が大きい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｑ　幹細胞とは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ａ　体の細胞に分化する能力があり、その能力を維持しながら増殖できる細胞のこと。万能細胞のほか、神経や血液、筋肉などさまざまな細胞の大本になる幹細胞が体内にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｑ　初期化のとき、細胞内では何が起きているのか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ａ　メカニズムの全容はまだ分かっておらず、今後の課題だ。世界中で研究競争が行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｑ　万能細胞は、どんなことに役立つのか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ａ　病気やけがなどで機能を失った細胞や組織を移植で元通りにする再生医療や、創薬への応用が期待されている。iPS細胞の再生医療では、理研の高橋政代プロジェクトリーダーらが加齢黄斑変性という目の病気治療を目指し、昨年から臨床研究を始めた。今夏にも世界初の人への移植が実現する。海外ではES細胞の臨床応用が進んでいるが、倫理上の問題に加え、他人由来の細胞を移植するため、拒絶反応を抑える薬が必要になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｑ　創薬の動向は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ａ　患者の細胞からiPS細胞を作製し、病気のメカニズムを解明する研究や、薬の有効性や安全性の試験に応用する動きが加速している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「間違い」と言われ夜通し泣き、デート中も研究忘れず ===&lt;br /&gt;
[[Image:小保方晴子8.jpg|300px|thumb|小保方 晴子]]&lt;br /&gt;
[[Image:小保方晴子9.jpg|300px|thumb|小保方 晴子]]&lt;br /&gt;
「誰も信じてくれなかったことが、何よりも大変だった」。従来の常識を打ち破る革新的な万能細胞「STAP細胞」を開発した理化学研究所発生・再生科学総合研究センターの小保方晴子・研究ユニットリーダー(30)は、成功までの道のりをこう振り返った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
STAP細胞が打ち破った常識は「動物細胞でも外的刺激で初期化した」「あまりに簡単すぎる技術で実現」など数多い。学位を取得して2年目の若き女性研究者が挙げた成果というのも、その一つだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これほど常識破りだったため、昨年春、世界的に権威ある英科学誌ネイチャーに投稿した際は、「過去何百年の生物細胞学の歴史を愚弄していると酷評され、掲載を却下された」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが、「STAP細胞は必ず人の役に立つ技術だ」との信念を貫いて膨大なデータを集め、今回は掲載にこぎつけた。「何度もやめようと思ったけれど、あと１日だけ頑張ろうと続けてきて、いつの間にか今日に至った」と話す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[昭和58年]]、[[千葉県]][[松戸市]]で生まれた。高校時代にたまたま手に取った科学雑誌の特集記事で「社会に貢献できる」と再生医療に強い興味を持ち、研究者への道を選んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[早稲田大]]大学院を[[平成20年]]に修了後、米[[ハーバード大]]医学部に留学。担当教官との議論から始めた実験で、動物細胞を外部刺激で初期化できるのではないかという感触を初めて得た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、当時の実験データだけでは証明することができず、周りの研究者からは「きっと間違いだ」と言われた。くやしくて、泣き明かした夜は数知れないという。5年越しの努力で、ついに立証にこぎ着けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
STAP細胞の再生医療への応用については、「特定の一つの応用に限るのではなく、数十年後とか100年後の人類社会の貢献を意識して研究を進めたい」と将来を見据える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「お風呂のときもデートでも四六時中、研究のことを考えていた」というほどの研究の虫。実験で着るのは白衣ではなく、祖母からもらった[[かっぽう着]]だ。「おばあちゃんに応援されているような気がするから」と語る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実験室の壁はピンク色に塗り替えた。机にはキャラクターが並び「女子」の側面をのぞかせる。研究室にはペットの[[スッポン]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「この子が来てから実験が軌道に乗ったので幸運の亀なんです」と笑顔を見せた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「革命的だ」「また日本人科学者が…」海外研究者からも賛辞 ===&lt;br /&gt;
体のさまざまな細胞になる新たな万能細胞「STAP細胞」開発の成果が30日付の英科学誌ネイチャーに発表され、海外の研究者からは「革命的だ」「また日本人科学者が成果」と称賛する声が上がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
STAP細胞は理化学研究所発生・再生科学総合研究センターの小保方晴子研究ユニットリーダー(30)らが作製。英ユニバーシティ・カレッジ・ロンドンのクリス・メイソン教授は「また日本人が万能細胞の作製法を書き換えた。[[山中伸弥]]氏は四つの遺伝子で人工多能性幹細胞(iPS細胞)を作ったがSTAP細胞は一時的に酸性溶液に浸して培養するだけ。どれだけ簡単になるんだ」と驚きのコメントをネイチャーに寄せた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「最も単純でコストも安く、早い作製法だ。人の細胞でもできれば、オーダーメード医療の実現につながるだろう」と予想した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ロンドン大]]キングズ・カレッジの研究者は「幹細胞生物学の新時代の幕開けだ。理研チームが年内に人のSTAP細胞を作っても驚かない」とたたえた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== iPS細胞を開発した山中伸弥京都大教授の話 ===&lt;br /&gt;
「重要な研究成果が[[日本人]]研究者によって発信されたことを誇りに思う。今後、人間の細胞からも同様の手法で多能性幹細胞が作られることを期待している。マウスの血液細胞に強いストレスを加えると多能性が誘導されることを示した興味深い研究であり、細胞の初期化を理解する上で重要な成果だ。医学応用の観点からは、iPS細胞のような細胞の新しい樹立法ともとらえることができ、人間でも同様の方法で体細胞において多能性が誘導された場合、従来の方法とさまざまな観点から比較検討する必要がある」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 本当に発見したのか? ==&lt;br /&gt;
=== STAP細胞、別マウスで作製か…異なる遺伝子 ===&lt;br /&gt;
[[Image:小保方晴子10.jpg|350px|thumb|小保方 晴子]]&lt;br /&gt;
理化学研究所は3月25日、小保方晴子ユニットリーダー(30)が作製し、[[山梨大]]に保管されていたSTAP細胞が、小保方リーダーが使ったはずのマウスと異なる種類のマウスから作られていたことを明らかにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
理研は、食い違いが起きた経緯や論文への影響について調べる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
理研発生・再生科学総合研究センターによると、論文共著者の一人である[[若山照彦]]・山梨大教授が、小保方リーダーから渡されて手元に保管していた2種類のSTAP細胞由来の幹細胞について、遺伝子を分析した。その結果、若山教授が小保方リーダーにあらかじめ提供した「129系統」と呼ばれるマウスと異なる2種類のマウスから作られていたことが判明した。若山教授は分析結果を理研関係者にメールで連絡した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== STAP論文撤回提案。共著教授「疑問点多い」(2014年3月) ===&lt;br /&gt;
[[Image:小保方晴子11.jpg|350px|thumb|小保方 晴子]]&lt;br /&gt;
理化学研究所の小保方晴子・ユニットリーダー(30)らが発表した新しい万能細胞「STAP細胞」の2本の論文に、不自然な画像の使用や文章の引用などが指摘されている問題で、著者の一人である若山照彦・山梨大教授(46)は10日、「論文に疑問点が多い」として、理研などに所属するほかの著者に、論文の撤回を提案したことを明らかにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
STAP細胞を作製したとする2本の論文は、1月30日付の英科学誌「ネイチャー」に掲載された。論文の著者は計14人いるが、撤回を求める意見が公式に表明されたのは初めて。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
若山教授は10日に[[山梨大]]で記者会見を開き、1月に発表したSTAP細胞があらゆる細胞に変化する多能性を示す画像が、ネット上で見た小保方リーダーの3年前の博士論文の画像と酷似していることなどについて、「STAP細胞の根幹にかかわる大事な部分の信用性を疑わせる」と指摘した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
博士論文は、体内にもともとある多能性幹細胞に関するものだった。若山教授は、博士論文の写真を見る限り、実験で使ったSTAP細胞が本物かは判断できず、「論文が正しいかわからなくなった」と述べた。研究室に現在あるSTAP細胞を、第三者に調べてもらう考えを示した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
若山教授は小保方リーダーが作製したSTAP細胞を使い、多能性を確認するマウスの実験を担当した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
理研広報室の加賀屋悟室長は「理研所属の共著者に連絡した。対応方針を検討していきたい。現状ではSTAP細胞の本質部分での信頼性は揺るがないと考えている」と話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
STAP細胞論文で指摘されている問題&lt;br /&gt;
* 理研などのグループ以外では、ＳＴＡＰ細胞ができていない&lt;br /&gt;
* 論文中の２か所の画像が類似している&lt;br /&gt;
* 画像に修整を疑わせる跡がある&lt;br /&gt;
* 他の研究者の論文と酷似する文章が２か所ある&lt;br /&gt;
* 小保方リーダーの博士論文と似た画像が使われている　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小保方氏会見、科学者の意見「法的ではなく科学者として反証を」 ===&lt;br /&gt;
[[Image:小保方晴子13.jpg|300px|thumb|小保方 晴子]]&lt;br /&gt;
[[篠原彰]]・[[大阪大]][[蛋白質]]研究所教授([[分子生物学]])の話&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小保方晴子氏の不服申立書を読むと、悪意の認定についてなど裁判的な内容になっているが、そういう論争に持ち込むのはおかしい。研究不正ではないという不服申し立てを行うなら、あくまで科学者の立場で今回の疑義に反証してほしかった。特に不正については自身の所有する生データを開示すれば全ての疑義を解消できる。開示できないこと自体、非常に不思議だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
STAP細胞を見たと主張するなら、そのデータをきっちり出すべきだ。これだけ疑義がある中では、その実験データ(結果)が正しいという客観的な判断材料(証拠)がないと、主張はなかなか受け入れられない状況だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
捏造とされた流用画像に関しては“何らかの意図”がないとできない操作で、単純ミスとはいえない。置き換えたと主張する基の図も、博士論文にあった画像説明を消しており、これも意図的と判断せざるを得ない。再度調査委員会を作ることも申し立てているが、なぜメンバーに法律家集団を希望するのか。外部の科学者に検証してもらう形で再調査を依頼するのが、科学者としては正しいやり方だろう。科学の本質が議論できない状態は非常に残念だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 学者たちの反応 ===&lt;br /&gt;
[[Image:小保方晴子12.jpg|350px|thumb|小保方 晴子]]&lt;br /&gt;
[[片瀬久美子]]　サイエンスライター(https://twitter.com/kumikokatase)&lt;br /&gt;
:しかし、STAP細胞の多能性を示した肝心のデータであるNature Articleの図2dと2eに画像流用の疑いが出てしまいました。これらのデータを元に、STAP細胞と命名された大事なデータです。本当に残念です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[関由行]]　[[関西学院大学]](https://twitter.com/yoshiyuki_seki)&lt;br /&gt;
:STAP細胞の実験を始めたときのあのワクワク感は何だったんだろう。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[野尻美保子]]　KEK教授&amp;amp;IPMU主任研究員(https://twitter.com/Mihoko_Nojiri)&lt;br /&gt;
:これはだめだろ　こんなの始めてみる　くらくらするわ。なんや、この子&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[中辻憲夫]] [[京都大学]]教授(https://twitter.com/norionakatsuji)&lt;br /&gt;
:底なし沼？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[泉富士夫]] 物質・材料研究機構(https://twitter.com/Izumi_Fujio)&lt;br /&gt;
:小保方博士の仕業が次々とネットで暴露された後、理研の調査委員会はそれらを再確認するだけでいいのだから楽なもんだ（笑）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[鍵裕之]] [[東京大学]]教授(https://twitter.com/hirokagi)&lt;br /&gt;
:これから査読を引き受ける際に、捏造や剽窃まで念頭に入れて論文を読まないといけないとしたら、やってられない。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[上昌広]]　血液・腫瘍内科学、真菌感染症学&lt;br /&gt;
:どうやら、小保方さんは剽窃・改竄の常習犯だった可能性が高い。&lt;br /&gt;
:加藤研のケースは、不正が研究室ぐるみで行われることを示している。誰かが仕切ると言うより、先輩のやっていることを真似て広まるのだろう。&lt;br /&gt;
:小保方さんは、どこでそれを覚えたのだろうか？ハーバードか？早大・女子医大か？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[仲野徹]]（大阪大学教授(医学系研究科　幹細胞病理学))&lt;br /&gt;
:異常な人のメンタリティーは決して理解不能です。 捏造する人はある種の病気である、捏造する人は大胆である、捏造する人はいつか破綻する。これまでの経験則です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 論文疑惑にカリフォルニア大学教授「ネイチャーは深刻に受け止めている」→メディアに一切出ず国の会議もドタキャン…共同執筆者の大和雅之教授も逃亡 ===&lt;br /&gt;
真相はいつ明らかになるのか。小保方晴子・理化学研究所研究ユニットリーダーらが英科学誌ネイチャーに発表した新型万能細胞「STAP細胞」の論文データをめぐる“欠陥疑惑”。大新聞・テレビは公表時にハシャギ過ぎたせいか、疑惑について静観の構えだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本のメディアは「画像の誤掲載による単純ミス」と報じているが、コトはそう単純ではないらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
〈ネイチャーはこの問題を極めて深刻に受け止めている。科学雑誌としての尊厳が問われていることを編集部は熟知している〉――。[[カリフォルニア大学]]のクノップラー教授が2014年2月23日付のブログにこう書き込んだように「STAPＰ細胞」の論文疑惑は世界の医学・科学者の間でも注目されている。論文を掲載したネイチャーも「権威」にかかわるとして、ロンドン本社が調査に乗り出すなど、関係者の危機感は強い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
専門家の間では、決定的に不自然な箇所が少なくとも3つあるという見方が出ているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
臆測を強めているのは、小保方さん本人がメディアの前に一切出てこないことだ。[[安倍首相]]と同席するはずだった国の総合科学技術会議もドタキャンしている。理研も「いずれは会見を開くが、時期は未定」(広報室)と沈黙を続けたままだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「理研は今回の問題にかなり頭を抱えているでしょう。というのも、小保方さんが所属する研究センター(理研CDB)は、国が進めてきた科学技術基本計画の中で設立された経緯がある。仮に『STAP細胞』に“欠陥”が見つかれば、国の威信が傷付くだけでなく、100億円ともいわれた研究の補助金もパー。理研は論文の追試も含め、あらゆる善後策を検討していると思います」(科学ジャーナリスト)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
理化学研究所や[[ワシントン大]]で[[免疫学]]を研究したことのある明石市立市民病院の[[金川修身]]氏はこう言う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「米国では不正論文などに対して[[FBI]](連邦捜査局)が調査することもあります。それほど学術論文は厳しい。仮に不正が判明すれば担当者はクビです。(理研を所管する)日本の文科省は理研やネイチャーに調査を丸投げするのではなく、主体的に乗り出すべきだと思います」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一部報道では、小保方さんは「指摘されて初めて(ミスが)分かった。全く気付かなかった。研究そのものを疑われるのは悔しい」と話しているらしい。これ以上、臆測を強めないためにも、一刻も早く会見を開いた方がいい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 理研に大ダメージ。研究成果「揺るぎない」から「プロセスに疑念」 ===&lt;br /&gt;
理化学研究所などが[[平成26年]]1月に発表した新型万能細胞「ＳＴＡＰ（スタップ）細胞」の論文の信頼性が揺らいでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不自然な画像などが相次ぎ見つかったことに加え、筆頭著者の小保方晴子・研究ユニットリーダーが早稲田大に提出した平成23年の[[博士論文]]で大量の文章流用疑惑が浮上し、理研にとっても大きなダメージとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
博士論文の文章流用疑惑は、約100ページある論文のうち、研究背景を説明する冒頭約20ページの文章が[[米国立衛生研究所]]のホームページ上にある[[幹細胞]]の基礎知識の解説文とほぼ同じだった。該当部分に引用の記載はなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、理研は、英科学誌[[ネイチャー]]に発表したSTAP論文の調査の中間報告を14日に公表するが、不正の有無についての核心部分は先送りされる見込みだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この論文では別の実験結果を示す[[胎盤]]の画像2枚が酷似することなどが指摘されてきたが、10日になって、研究の根幹に関わる画像4枚が小保方氏の博士論文の画像に酷似することが新たに判明。理研はこれを「重大に受け止める」として、論文撤回の検討に入った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
胎盤の画像について共著者は当初、「小保方氏の単純ミス」とみていた。だが、博士論文と同じ画像が掲載されていた場合、単純ミスとは考えにくくなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、この重要問題は中間報告には間に合わず、今後の追加調査の対象になる見込み。論文は2月以降、外部からの指摘で疑問点が続出しており、対応が後手に回っている形だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
理研はこれまで、STAP細胞を作製した研究成果そのものは「揺るぎない」としてきた。だが博士論文と同じ画像が掲載されていた疑いが明らかになると、「成果は事実とプロセス(過程)が大事。プロセスに疑念が指摘された」とトーンダウン。成果の信頼性も揺らぎつつあることを事実上、認めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
理研は2月18日に調査委員会を設置。委員長ら理研側2人、[[弁護士]]を含む外部有識者3人の計5人で構成され、小保方氏らへの聞き取りや実験ノートの確認などを行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
調査委はSTAP細胞の再現性については評価せず、「科学者の世界での証明」に委ねる構えだ。小保方氏は一連の疑問点が指摘された後も、研究室で再現実験を続けているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
理研のガイドラインでは、不正の疑義が生じた研究者に対し、証拠保全のため出勤停止や研究室の一時閉鎖を行うことができる。こうした措置を取っていないことについて、理研は「再現実験の手順書作成や調査への対応のため。証拠隠滅の可能性もないと判断した」としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、調査開始から約1カ月が経過しても核心が明らかにされない現状に、学界からは批判が強まっている。日本分子生物学会は「論文は多くの科学者の疑念を招いている」として、実験のすべての生データの即時開示を求める異例の声明を出した。同学会理事長の大隅典子東北大教授は「博士論文に酷似する画像は、どう見ても使い回しにしか見えない。このままでは生命科学全体が疑われかねない」と懸念を示した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== STAP細胞論文の共著者大和雅之さんに何がおきたのか ===&lt;br /&gt;
将来のノーベル賞確実と言われるSTAP論文。共著者のひとりである[[大和雅之]]教授が2月5日を最後に[[twiter]]を休止してることがわかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大和雅之 ‏@yamanyan 2月5日　博多行きの電車乗ったなう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この投稿を最後に毎日欠かさず続けていたtwitterは停止しており、博多行きの電車で何があったのか話題を呼んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
再生医療研究に携わる日本国内の学者が一堂に会する再生医療学会総会が3月4日から始まるが、大和教授はこの重要学会の座長を辞退したことも明らかになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またこのほかにも、大和教授は3月2日の日本獣医再生医療学会の特別講演をキャンセルしてることがわかった。大和教授がなぜ表舞台から姿を消したのは謎だが、一部の人によると2月5日から追求が始まった「STAP細胞論文画像加工問題」との関連を指摘する声もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小保方氏ピンチ「STAP研究費6億円」に捜査のメスも ===&lt;br /&gt;
理研の小保方晴子・研究ユニットリーダー(30)が、STAP細胞の検証実験に参加する可能性が出てきた。小保方氏が検証実験に参加する場合、理研側は実験をビデオ監視するなど厳格に対処するという。だが、専門家の間では「STAP細胞は存在しない」との見方が強い。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小保方氏は「STAP細胞はある」「200回以上、実験に成功」と不正を否定し続けているが、「クロ」が証明されれば、年間6億円という研究費にもメスが入るとみられている。週刊誌は「小保方晴子『逮捕』の可能性」「研究費年間６億円の使い途」などと報じはじめている。刑事罰に処される可能性はあるのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
弁護士の長谷川裕雅氏が言う。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「最も考えられるのは、[[詐欺罪]]でしょう。詐欺罪なら10年以下の懲役です。ただ、立件のハードルは高い。仮にSTAP細胞が存在しないと証明されても、だからといって直ちに詐欺にはなりません。確信犯的に研究費をだまし取るつもりであったことを立証するのは難しい。STAP細胞はデタラメだと分かってやっていたことを証明しなければなりません」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去、研究者が詐欺罪で逮捕された例は少なくない。[[2013年]]には、[[東大]][[教授]]が架空の研究費を請求し、公金計2000万円以上をだまし取ったとして起訴されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「小保方氏の研究費については、目的外使用があったのか、なかったのか、第三者機関である理研の改革委員会が調査中とみられています。もし、目的外使用が見つかれば、刑事事件に発展する可能性はあります」（理研関係者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小保方氏採用時の書類に転用画像。理研自己点検で判明(2014年6月) ===&lt;br /&gt;
理化学研究所のリーダー級研究者に小保方晴子氏(30)が応募した際に提出した研究計画書で、人の細胞として示していた画像が、マウスの細胞を使った博士論文の画像の転用とみられることが分かった。また、計画書の英文には、別の書類と同じ表現が多数あった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小保方氏が所属する理研発生・再生科学総合研究センター([[神戸市]])に設置された自己点検検証委員会がまとめた報告書案で明らかになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
理研は小保方氏らのSTAP論文に不正があったと認定、懲戒委員会で処分を検討しているが、採用時の書類に新たな問題点が発覚し、採用の正当性が揺らぎそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オボちゃん監視下におかれる ===&lt;br /&gt;
理研が3月14日に都内で開いた調査委員会の中間報告会見には小保方氏の姿はなかった。小保方氏らは文書で謝罪し、論文の取り下げについて検討しているとした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小保方氏は現在、所属する理研発生・再生科学総合研究センターのある兵庫・神戸市にいるという。研究活動は停止し、事実上の[[謹慎]]状態だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
竹市雅俊同センター長が「本人が研究を続ける精神状態になく、研究室に来ないので停止状態になっている」と話す通り、厳しい状況にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
理研の事情を知る関係者は「理研の人間が小保方氏に常時、張り付いています。逃亡や証拠隠滅を防ぐためでもありますが、今、小保方氏は精神的にかなり不安定になっている。万が一がないように監視しているということです」と、理研が“見張り役”をつける特別対応を取っていることを本紙に明かした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一体、小保方氏に何が起きているのか。4時間に及ぶ会見でも、小保方氏が錯乱状態になっていることが明かされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これまで調査委は小保方氏に3回のヒアリングを行っている。2月20日に調査委の石井俊輔委員長が直接会い、同28日、3月1日はテレビ会議で聞き取り。石井氏は「1回目は非常にクールな対応で的確だった。2回目も緊張しながらも冷静だった。そのときにたくさんの資料提供を求めたこともあり、3回目はお疲れというか、ヒアリングの内容が伝わりづらかった」と振り返る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
聞き取りに対する小保方氏の返答も驚くべきものだった。継続調査となった論文データを切り貼りしている疑惑について、小保方氏は「やってはいけないとの認識がなかった」と、研究者として倫理観が欠如していることを告白。他人の論文を盗用した疑惑については「自分で書いたが、どこから取ってきたか覚えてない」と記憶すらはっきりしないという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
数々の疑惑が持ち上がったため、竹市氏から論文の撤回を提案されると、小保方氏は「相当、心身を消耗した状態で、うなずく感じだった」とかなり参っていたともいう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
精神状態の不安定さを示すように14日、米紙「[[ウォールストリート・ジャーナル]]」に対し、小保方氏は理研に許可を取らずにメールを送っていたことも判明。WSJによると、小保方氏は[[早稲田大学]]に提出した博士論文の無断引用疑惑について「現在、マスコミに流れている博士論文は審査に合格したものではなく下書き段階のものが製本され残ってしまっている」とメールで回答したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会見で小保方氏の独断を知った川合真紀理事(研究担当)は「発言の自由を妨げることはできないが、調査中ということもあり、今はお答えしないでいただきたい」と不快感を表明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
理研が入手している博士論文は「早稲田から直接入手しているので正本です。調査委員会も正本でやっています」(同理事)と、下書きという主張に首をかしげた。理研に無断で個人の見解を語ったことでも小保方氏の錯乱ぶりがわかる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
竹市氏は「STAP細胞の真偽は第三者に検証、再現されることが唯一の手段」と、今後の検証を外部の研究者に委ねる考えを示した。これまで理研は「(STAP細胞作製の)根幹は揺るがない」としていたが、この日は「調査前の楽観的な見方だった」(川合理事)と打ち消した。世紀の大発見そのものが揺らいでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小保方研究室で「ES」と書かれた容器が発見される ===&lt;br /&gt;
理化学研究所の小保方晴子研究ユニットリーダーらが使っていた研究所内の冷凍庫から「ES」と書かれたラベルを貼った容器が見つかり、中の細胞を分析したところ共同研究者の若山教授の研究室で保存されていた、STAP細胞を培養したものだとする細胞と遺伝子の特徴が一致したとする分析結果がまとまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
理化学研究所の関係者によると、分析結果をまとめたのは、小保方リーダーが所属する神戸市の理化学研究所発生・再生科学総合研究センターの研究者らのグループ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
センター内にある小保方リーダーらが使っていた冷凍庫の中から「ES」と書かれたラベルを貼った容器が見つかり、中にあった細胞の遺伝子を詳しく分析。その結果、この細胞には、15番目の染色体に緑色の光を出す遺伝子が入っている特徴のあることがわかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
共同研究者の若山照彦山梨大学教授は2014年6月16日記者会見を行い、小保方リーダーが作製したSTAP細胞を、培養したものだとする細胞を分析した結果、緑色の光を出す遺伝子が、15番染色体に組み込まれていて、これまで若山教授の研究室で小保方リーダーがSTAP細胞の作製に使っていたマウスの細胞とは、特徴が異なることがわかったと発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の分析結果について、理化学研究所は「小保方研究室で見つかったESと書かれたラベルの細胞とSTAP細胞から作ったという細胞の特徴が一致したのは事実だ。これだけでSTAP細胞がES細胞だったと結論付けることはできないが、今後さらに詳しく検証を進めていきたい」とコメントした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:小保方ES1.jpg|300px]]　[[Image:小保方ES2.jpg|300px]]　[[Image:小保方ES3.jpg|300px]]　[[Image:小保方ES4.jpg|300px]]　[[Image:小保方ES5.jpg|300px]]　[[Image:小保方ES6.jpg|300px]]　[[Image:小保方ES7.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ネット反応 ====&lt;br /&gt;
* [[詐欺師]]確定だな &lt;br /&gt;
* 動かぬ証拠！ &lt;br /&gt;
* もうだめぽ &lt;br /&gt;
* 決定的な証拠何個目だよ &lt;br /&gt;
* 「息子」が見つかった &lt;br /&gt;
* そりゃ200回も成功するわー。 &lt;br /&gt;
* ネタバレじゃん &lt;br /&gt;
* ES細胞はありまぁ～す！ &lt;br /&gt;
* ちんたら給料払って再現実験やらしなくてもカタがつけられそうかな？ &lt;br /&gt;
* いや、これまで判明した事実・証拠と合わせて考えれば結論付けていいだろ &lt;br /&gt;
* 最初から騙してでも脚光を浴びたい真生のメンヘラだったのね。 &lt;br /&gt;
* こいつどうやって責任取る気だ？税金を何億も使って捏造して日本の科学界に大ダメージ与えといて &lt;br /&gt;
* 最後には頭おかしい人で誤魔化されちゃうかな &lt;br /&gt;
* そんなわかりやすい証拠残しとくなよ。[[コナンくん]]もやる気なくして帰るレベル &lt;br /&gt;
* これはチェックメイトだわ &lt;br /&gt;
* 証拠隠滅まで杜撰だな &lt;br /&gt;
* STAP細胞の容器に間違ってES細胞って書いただけじゃね?単純な筆記ミスで実験結果に影響しないだろ &lt;br /&gt;
* こんなところにエントリーシートが！ &lt;br /&gt;
* 小保方なら調査委員会が自分を罠に陥れるためにESと書いた容器を冷蔵庫に入れたくらいは言いそう &lt;br /&gt;
* 論文といい杜撰さはいつものこと &lt;br /&gt;
* 河川敷にスマホ埋めてたのがバレたゆうちゃんみたいだな。 &lt;br /&gt;
* もう報道は小保方容疑者の呼称で統一しろよ &lt;br /&gt;
* ES細胞を混ぜるのがレシピなんだろキット。 &lt;br /&gt;
* しかしこれって殺人犯人が凶器の包丁を台所に保管しておくようなもんだろ。アホすぎねｗ&lt;br /&gt;
* ちょっとしたコツというのはES細胞を持ってくることだった&lt;br /&gt;
* コナンとか金田一の犯人ならとっくに自供モードに入ってる&lt;br /&gt;
* 高級料亭で本だしを発見したような感じか&lt;br /&gt;
* 世界のハゲに薄っすら希望を持たせた罪は重い&lt;br /&gt;
* STAPを否定する証拠はたくさん出てくるのに、STAPを証明する証拠は一つも出てこない。&lt;br /&gt;
* 自分にしか分からないコツって、ES細胞をまぜまぜすることかｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗ &lt;br /&gt;
* 息子は自分の冷凍庫の中にいたんだね &lt;br /&gt;
* オボ自首しなさい&lt;br /&gt;
* 探していた息子は案外身近なところにいましたね &lt;br /&gt;
* STAP細胞はES細胞でした。（終了）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[なんJ]]民の反応 ====&lt;br /&gt;
* YESのYが消えただけかもしらん &lt;br /&gt;
* オノヨーコかな &lt;br /&gt;
* ABWHかな？ &lt;br /&gt;
* イエス・ノー細胞か何か？ &lt;br /&gt;
* エントリーシートやろ(適当) &lt;br /&gt;
* 履歴書かな？&lt;br /&gt;
* つまりどういうことやねんな(無知) &lt;br /&gt;
* あの黄色の研究室はなんだったのか &lt;br /&gt;
* 就活中だったのかもしれない &lt;br /&gt;
* ギャグやろ &lt;br /&gt;
* またひとつ終わった &lt;br /&gt;
* STAP作成に必要な酸性溶液。塩酸 En San　でしょ &lt;br /&gt;
* 強過ぎィ！ &lt;br /&gt;
* フランス語かな？ &lt;br /&gt;
* ESをSTAPって言ってたってことでええんか &lt;br /&gt;
* コントかな？ &lt;br /&gt;
* オッボ「エクストラ　スタップ　の略です」 &lt;br /&gt;
* こいついつも終わってんな &lt;br /&gt;
* オッボ「私こんな容器しらない！」 &lt;br /&gt;
* 本当に話題が途切れず、風化しない。んなアホなというモンが当たり前のように出てくる。落書き帳のつぎは、ESと書かれた容器とか理解できん&lt;br /&gt;
* これは塩化水素やろなあ &lt;br /&gt;
* エクストラステージやろ &lt;br /&gt;
* よくわからんのやけど、もとからあるES細胞を「STAP細胞発見したンゴオオオオｗｗｗ」って発表したってこと？ &lt;br /&gt;
* せやな &lt;br /&gt;
* 丹羽は逃亡したの？ &lt;br /&gt;
* 1年かけて再現実験するという苦行罰中 &lt;br /&gt;
* ノート公開はホンマ何がしたかったんやろな?弁護士の先生はあれで何がどうなると思ったんやろか?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小保方氏「NHKに追いかけられた」体の痛み訴える ===&lt;br /&gt;
理化学研究所の小保方晴子ユニットリーダーが2014年7月23日夜、[[NHK]]記者とみられる男らに追いかけられ、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「体が痛い。精神的なショックも受けた」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と訴えていることが分かった。代理人の[[三木秀夫]][[弁護士]]が24日、報道各社に明らかにした。三木弁護士は「理研としてもNHKに対して厳重に抗議する予定」としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
三木弁護士によると、小保方氏は23日午後８時ごろ、実験に参加している理研発生・再生科学総合研究センターから車で帰宅中、NHK取材班とみられるバイクに追いかけられ、神戸市内のホテルに逃げ込んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ホテル内で、記者とカメラマンら4、5人の撮影や質問を拒否し立ち去ろうとしたが、前後を挟まれたり、トイレの前で張り込まれたりして妨害された。小保方氏は逃げようとした際に体を打つなどして、「痛い」と訴えているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
三木弁護士は、相手にNHK大阪放送局の記者がいたと確認したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「午後に責任者から説明を受ける。今後の対応次第では、[[刑事告訴]]も念頭においている」と話した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
NHK広報局は24日、「小保方さん本人に事実関係を確認したいことがあり、取材を試みた。抗議を受け止め、詳しい経緯を調べるとともに、小保方氏の弁護士と会い適切に対応していく」とコメントした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== NHKの取材でけがを負ったSTAP小保方「右手のけがでSTAP細胞の実験できない、くやしいです。」・・・引き延ばして税金から年収800万円ゲット作戦続行の模様 ====&lt;br /&gt;
理化学研究所の小保方晴子研究ユニットリーダー(30)がNHKの取材班に追いかけられ、けがを負ったとされる問題で、小保方氏の代理人を務める三木秀夫弁護士は24日、NHKから「取材手法に行きすぎがあった」と謝罪があったことを明らかにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
三木弁護士によると、24日正午ごろ、NHK大阪放送局の報道部長と取材した記者ら3人が大阪市内の事務所を訪問。3人は「誠に申し訳なかった」と謝罪した上、報道部長が「厳重に指導する。撮影した映像は使わないよう指示した」と対応を説明したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小保方氏は24日、神戸市の理研発生・再生科学総合研究センターに出勤したが、午後も痛みが続いたため受診したところ、頸椎ねんざと右肘の筋挫傷で全治2週間と診断された。小保方氏は三木弁護士に「右手のけがは検証実験に支障が出る。くやしい」と話したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''ネット反応'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 実験手順を教えて助手にやらせればいいだけなのにね。あ、他人にやらせるとES細胞を混入できないからやらせないのかｗｗｗｗｗ&lt;br /&gt;
* 本当に怪我したの?&lt;br /&gt;
* STAP細胞で治せばいいだろ&lt;br /&gt;
* 所詮金か…。税金を無駄にしないでほしいわ…&lt;br /&gt;
* 全治2週間って訴えていいレベルなんじゃないの?&lt;br /&gt;
* 鼻フック整形代ゲットってか?&lt;br /&gt;
* 両方とも税金絡んでるんじゃねぇか！実はグルなんじゃねぇの?&lt;br /&gt;
* やっぱりね。こうなるとわかってんだからマスゴミも取材方法を練ればいいのに&lt;br /&gt;
* 800万だよ?そりゃ演技もするわな。&lt;br /&gt;
* 小保方「これは[[ライアーゲーム]]。騙して何が悪い?」&lt;br /&gt;
* まるで犯罪者みたいとか言ってるが、犯罪者だろ。あれだ。遅刻確実の状態で駅に向かったら電車が事故なんかで止まってて「ラッキー」と思いながら会社に電話するあれと一緒だろ?&lt;br /&gt;
* 取材受ければよかったんじゃね。STAP細胞ありますーって&lt;br /&gt;
* さすが佐村河内を越える逸材・・・こりゃ、今年いっぱい粘りそうだなｗ&lt;br /&gt;
* はいはい金目金目&lt;br /&gt;
* このひとバカなの?&lt;br /&gt;
* 小保方｢やったぜ。｣&lt;br /&gt;
* 小保方『200回以上成功してるけど、片腕じゃできない』&lt;br /&gt;
* 「記者にコメント求められ、まるで犯罪者みたいな扱いで悔しい」 いや小保方、お前は犯罪者だからね！願わくば、死刑になった方がいい部類の人間だからね?&lt;br /&gt;
* 怪我なら仕方ないね(白目)&lt;br /&gt;
* ここまでかまってちゃんだと誰も味方しなくなるよ。あ、もういないのか&lt;br /&gt;
* 民意はどんな万能細胞使っても修復できないよ(´･_･`)&lt;br /&gt;
* まぁ、次から次へとよく言い訳思いつくもんだね～&lt;br /&gt;
* アタシ、オボっちゃおうかな&lt;br /&gt;
* 小保方『あと精神的に不調だとできないからな。おまえら、マスコミ、あたしを責めるなよ』&lt;br /&gt;
* 黒い鼻の穴が奴の心の眼に見えてきた。&lt;br /&gt;
* おいおい、そろそろいい加減にしてくれませんかね小保方さん?&lt;br /&gt;
* 小保方の行動が本当にクズすぎる！[[生活保護]]費をだましとってた次長課長の河本みたい！！&lt;br /&gt;
* マスコミはもう本当に余計なことすんなよ…どうせ再現実験やらせるなら、言い訳できないようにとことん万全のコンディションにしなきゃ意味ないわけでもう再現実験やらせずとも追放できるだけの材料揃ってるとは思うけどね&lt;br /&gt;
* [[プロレス]]でももっと上手くやるわ&lt;br /&gt;
* 税金泥棒氏ね！&lt;br /&gt;
* 右手の怪我はありまぁす！！！！！（あるとは言ってない）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== STAP作製マウスは「存在しなかった可能性」 ===&lt;br /&gt;
理化学研究所の小保方晴子ユニットリーダーらがSTAP細胞を作製するために使ったとするマウスは、そもそも存在しなかった可能性があるとの分析結果を、理研内部の研究者がまとめていたことが、2014年[[6月11日]]分かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
STAP細胞の[[遺伝子]]データを調べたところ、遺伝子を収納する[[染色体]]に異常が見つかった。万能細胞として実験でよく使う[[ES細胞]]で、よく観察されるタイプの異常だったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小保方氏が所属する発生・再生科学総合研究センターとは別の研究拠点である、統合生命医科学研究センターの[[遠藤高帆]]・上級研究員らが、STAP論文の発表後に公開された遺伝子データを詳しく分析した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その結果、マウスの細胞には2本1組で計20組40本の染色体があるが、STAP細胞では8組目だけ染色体が3本あった。こうしたマウスは通常、胎児の段階で死亡し、生まれてこない。しかし、論文は生後約1週間の新生児マウスから、STAP細胞を作製したと説明しており、分析結果と著しく矛盾する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== マウス購入記録なし。万能性証明実験前 ===&lt;br /&gt;
「STAP細胞」の万能性を示す証拠として理化学研究所の小保方晴子・研究ユニットリーダー(30)側が「2012年1月24日」に実施したとするマウス実験を巡り、正規の予算で必要なマウスを購入した記録がないことが、理研の会計システムの資料から分かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
理研調査委員会は実験の結果として論文に掲載された画像を「捏造」と認定しているが、その元となる実験の存在や適正な実施、成功が疑われる事態となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
問題の実験はSTAP細胞を免疫不全マウスの皮下に移植し、体のさまざまな組織を含むテラトーマ(腫瘍)ができることを確認するもの。小保方氏側は実験ノートの記載を根拠に「2012年1月24日」にマウスからテラトーマを取り出したと主張している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところが理研の会計システムに残る物品購入記録によると、小保方氏が客員研究員として若山照彦氏(現[[山梨大]]教授)の研究室に入った2011年3月以降、この実験に使える運営費交付金で若山研が初めて免疫不全マウスの購入手続きをしたのは2012年1月24日。6週齢の雄のマウスを受け取ったのは3日後の27日だった。理研によると全予算の出納は会計システムで厳格に管理されており、記録を残さずに物品を買うことはできない仕組みだ。マウスを管理する動物施設の記録とも一致しており、実験日には必要なマウスが届いていなかったことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
理研が許可した動物実験計画によると、テラトーマに関する実験は2011年10月～2013年3月に行い、必要とする免疫不全マウス150匹は全て業者から購入することになっていた。理研広報室によると、若山研は2012年1月末以降、6月までの間に21匹を購入。これとは別に科学研究費補助金(科研費)で、2011年12月と2012年10月に計6匹を買っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
理研を所管する文部科学省によると、STAP細胞研究の予算は国の運営費交付金だけ。科研費など他予算は充てられない。小保方氏の弁護団も「理研の購入記録に記載されたマウスで実験した。他予算の流用や自家繁殖、別ルートでの購入など許可されていない方法で行われた事実はない」と流用などを否定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
調査委は、小保方氏からの不服申し立てを退けた審査報告書で「実験ノートの該当ページに日付がなく、1月24日に実験が行われたとは確認できない」としている。一方、小保方氏の弁護団の三木秀夫弁護士は、審査報告書が出た後も「(日付は)実験ノートで確認している。全体を見ていけば十分に分かる話」と説明している。マウス購入記録を調べたかどうかについて、調査委は「回答できない」とした。小保方氏の弁護団は「小保方氏自身が調査委から、調査や問い合わせを受けた事実はない」と回答した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
弁護団は、2012年1月24日より前のマウス購入記録がないことについて「主治医からの指示もあり、マスコミの質問への個別回答は控えさせていただく」とコメントしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回明らかになったマウス購入記録の問題は、実験の成功だけでなく、それを前提とした理化学研究所の調査報告書の信頼性に疑問を投げかけるものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
報告書は、小保方晴子・研究ユニットリーダー1人の不正行為と認定。指導した共著者2人について「データの正当性などに注意を払わなかった過失」から責任重大と判断した。しかし、その実験に使われたはずのマウスの出所が確かめられないとすれば、調査委は再度、小保方氏や共著者に事実関係を確認すべきだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小保方氏側は否定するものの、別の研究予算で購入されたマウスが実験に流用された可能性も否定できない。研究予算や動物実験の扱いは法律や内規で厳格に管理され、客員研究員だった小保方氏の一存で流用できたとは考えにくい。流用なら理研の研究管理体制に穴があったことになり、小保方氏だけの問題に帰することはできない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同実験を巡っては他にも疑問がくすぶる。捏造と認定された画像とともに論文に掲載された別の画像について「未熟なテラトーマ(腫瘍)ではなく、成熟した臓器の組織にみえる」と多くの研究者が不自然さを指摘している。また他の実験も、胚性幹細胞(ES細胞)が混入したのではないか、などと研究者のブログやネットで議論が続いている。STAP細胞に増殖能力を持たせた幹細胞株やテラトーマ組織の切片が理研に保管されていることは、理研自身も認める。理研が確認、公表に消極的に見えるのは疑惑拡大を恐れてのことではないか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マウスなしにマウス実験はできない。問題の実験について、調査委は「存在は確認された」としながらも詳しい実施日などは明らかにしていない。国内トップ級の研究機関といわれる理研が、矛盾を放置したまま関係者を処分し幕引きを図るなら、日本科学界の信頼回復はさらに難しくなろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2種の細胞、混合使用か?存在の証拠揺らぐ。データ解析で判明 ===&lt;br /&gt;
「STAP細胞」の論文で、理化学研究所の小保方晴子・研究ユニットリーダー(30)らが培養しSTAP細胞として公開した遺伝子データが、胚性幹細胞(ES細胞)など2種類の細胞を合わせて得られたデータだった可能性の高いことが分かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
理研の遠藤高帆・上級研究員が論文のデータを独自に解析して判明したもので、STAP細胞の存在の証拠が根底から大きく揺らいだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
問題となったのはSTAP細胞を培養してできる幹細胞。小保方氏らは「F1」という種類のマウスから作り、胎盤にもなる能力があると論文に記載した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが論文に付随してインターネットで公開された遺伝子の働き具合を示すデータを遠藤氏が解析したところ、ES細胞と、胎盤になる能力のある幹細胞「TS細胞」が混ざった特徴があった。作ったマウスも「B6」「CD1」という別の種類だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これにより、STAP細胞の大きな特徴である胎盤に分化できる能力がTS細胞に由来していた可能性が浮上。遠藤氏は2014年5月22日、理研に解析結果を報告し「偶然や間違いで起きるとは考えにくく、意図的に混ぜ合わせた可能性がある」などと話した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
理研は「この結果だけではSTAP細胞の存否を結論付けることはできない」として、理研内の再現実験チームの検証結果が出てから慎重に判断する方針だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
論文共著者の丹羽仁史・プロジェクトリーダーは4月の記者会見で、「ES細胞とTS細胞が均質に混ざり合ったものを作るのは、私の経験上困難だ」と否定していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== STAP主論文撤回へ。小保方氏同意、研究白紙に ===&lt;br /&gt;
STAP細胞の論文を巡り、理化学研究所の小保方晴子研究ユニットリーダーが、主要な論文についても撤回に同意したことが2014年6月3日、分かった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すでに補足する論文については撤回に同意しており、英科学誌ネイチャーが取り下げを認めれば、STAP研究は白紙に戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''ネット反応'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
* コピペ論文でもエア実験でも、STAPだけは…STAPだけは真実なんだ……そう信じていた時期が、私にもありました&lt;br /&gt;
* 小保方さんは何がやりたかったんだろう……再現実験に成功したって人は結局いないの？&lt;br /&gt;
* ？？？「STAPなんかないよ！」&lt;br /&gt;
* 論文撤回っていうのは、その研究成果すべてが無で白紙になるということ。小保方が存在を主張したSTAP細胞という存在は無くなったんだよ&lt;br /&gt;
* おぼ「STAP細胞はありまぁす」&lt;br /&gt;
* 希望を与えられ(ハゲ治療)それを奪われる(撤回)&lt;br /&gt;
* ゆうちゃんといい、こいつも精神鑑定した方が良い&lt;br /&gt;
* 理研というヲタサーの姫が調子乗ってトラブって、囲んでたオッサンヲタに尻尾切りされた事案&lt;br /&gt;
* これでまた1つハゲの希望はなくなったわけだ&lt;br /&gt;
* 佐村河内「ようこそ」&lt;br /&gt;
* 女が閣下メイクで泣いてみせれば多くの人を味方にできる。そういった現象を証明するための大掛かりな実験だったのです&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オボちゃん根本的な勘違いをしていた ===&lt;br /&gt;
理化学研究所の[[丹羽仁史]]プロジェクトリーダーらが[[2014年]][[8月27日]]に公表したSTAP細胞の検証実験の中間報告では、22回実験して半数以下で細胞の塊らしきものが見えた。緑色の蛍光も出たが、波長を変えて観察すると赤色の光も発していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは細胞が死ぬ時にみられる「自家蛍光」に似た現象だ。小保方晴子氏が「200回作製に成功した」と言ったのは自家蛍光とみられ、STAP細胞はできていなかった可能性が高まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 理研という組織全体の問題へと発展 ==&lt;br /&gt;
=== 「構造的な欠陥」理研改革委、小保方ユニットリーダーの厳しい処分要求、所属のセンター解体を提言 ===&lt;br /&gt;
「STAP細胞」の論文不正問題で理化学研究所は[[2014年]][[6月12日]]、外部有識者でつくる改革委員会の報告書を公表した。研究不正と認定された小保方晴子研究ユニットリーダーが所属する発生・再生科学総合研究センターの解体を提言し、抜本的な組織改編で再発防止を求めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
改革委は同センターについて「ずさんなデータ管理を許容する体制にあり、研究不正行為を抑止できない構造的な欠陥があった」と厳しく指摘し、早急に解体することを求めた。新たな研究組織を立ち上げる場合はトップ層を交代し、体制を再構築すべきだと提言。竹市雅俊センター長(70)と、小保方氏の指導役だった[[笹井芳樹]]副センター長(52)に事実上の退任を求めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
STAP問題の背景には「[[人工多能性幹細胞]](ISP細胞)を凌駕する画期的な成果を獲得したいとの強い動機があった」と分析。小保方氏を通常の手順を省略して採用した上、笹井氏は生データを検証せず論文を拙速に作成したことが不正につながったとした。小保方氏の不正行為は重大で「極めて厳しい処分」を要求。笹井氏の責任も重大として相応の厳しい処分が行われるべきだとした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
再発防止策として研究不正を防止する理事長直轄の新組織や、外部有識者だけで構成する監視委員会の設置などを提言。細胞の再現実験に小保方氏を参加させることや、不正認定されていない補足的な論文の調査も求めた。野依良治理事長を本部長とする改革推進本部が具体策をまとめる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、理研は同センターがまとめた自己点検の検証結果も公表した。小保方氏によるデータ管理の不備を指摘し、笹井氏と当時理研にいた若山照彦山梨大教授にデータ確認の認識の甘さや指導力不足があり、論文の不備を未然に防ぐことを怠ったと分析した。さらに科学的、社会的なインパクトの大きさから研究が秘密扱いで進められ、第三者の客観的な批判を受ける機会を失うなどセンターのリスク管理が欠如していたことも要因に挙げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 失望と呆然の丹羽仁史の中間報告。小保方晴子のためにリストラされる200人 ===&lt;br /&gt;
2014年8月27日、[[丹羽仁史]]による「[[STAP細胞]]」検証実験の中間報告があり、それに先だって、改革案である「行動計画」が会見で発表された。それによると、理研CDB（発生・再生科学総合研究センター）を大幅にリストラし、40ある研究室の半数を廃止または他の拠点に移管し、人員を半減させる。CDBの名称（看板）も変わり、400人のうち200人が削減の対象となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「とんだとばっちりを受けた」と嘆く現場の声が紹介されている。この「改革案」は、例の岸輝雄の改革委による6月の提言、すなわちCDB解体の要求に対応したものだが、結果的に、小保方晴子の不正とは何の関係もない研究員たちが事件の責任をとらされ、尻拭いの始末を押しつけられる羽目になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日経は、[[野依良治]]や[[川合眞紀]]がそのまま続投する点に不満の意を示し、「実効性のある改革が進むかは未知数だ」と書いている。CDBの組織半減のリストラの中味は、[[須田桃子]]の毎日がネットに上げてくれている「行動計画」の全文と概要を見ることで分かる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CDBには5つのプログラムが事業体として動いているが、そのうち、(1)中核プログラム、(2)センター長戦略プログラム、(3)先端技術支援開発プログラムの3本が廃止になる。高橋政代が統轄する(4)再生医療開発推進プログラムは無傷で、若手研究者が多岐多彩にやっている(5)創造的研究推進プログラムも、廃止される他のプログラムから研究者を受け入れて生き残る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 2014年8月までの実績 ==&lt;br /&gt;
* 研究費2000万円以上(9割以上は税金)使用&lt;br /&gt;
* 捏造論文を作成し名声を得て山中教授を馬鹿にする&lt;br /&gt;
* ノーベル賞学者野依のキャリアに泥をぶっかける&lt;br /&gt;
* 次期日本人ノーベル賞受賞者候補筆頭の竹市を失脚させる&lt;br /&gt;
* バイオの巨星笹井を自殺へ追い込む&lt;br /&gt;
* 私学の雄・早稲田大学を研究者育成機関として完全終了させる &lt;br /&gt;
* [[下村博文]]の信用も失墜しかける&lt;br /&gt;
* 安倍総理の三本の矢の1つ「女性の社会進出」を阻む&lt;br /&gt;
* 割烹着業界、ムーミン業界、松戸市民への多大な被害&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 小保方さんの博士号「学位を取り消す」早稲田大学が「猶予付き」の決定(2014年10月) ==&lt;br /&gt;
理化学研究所発生・再生科学総合研究センターの研究ユニットリーダー・小保方晴子さんの博士論文について調べていた[[早稲田大学]]は[[10月7日]]、小保方さんの博士号について「学位を取り消す」と決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、論文の指導・審査過程に重大な不備があったとして、おおむね1年程度の「猶予期間」を設けた。小保方さんは、再指導・再教育を受けて、論文を訂正する機会を与えられ、それによって博士学位論文として相応しいものになったと判断された場合には、学位が維持されるとした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお現時点では、小保方さんの[[博士号]]は取り消されておらず、大学が求める条件が満たされれば、そのまま博士号が維持されることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小保方さんは[[2011年]]春、早大大学院先進理工学研究科の博士後期課程を修了し、工学の博士号を取得した。しかし、今年1月に英科学誌に掲載された「STAP細胞」の論文について不正問題が浮上。小保方さんの大学院時代の博士論文についても、画像や文章の盗用などの疑惑が指摘されたため、早稲田大学が調査を行っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
早大の調査委員会は7月中旬、不正があったと認定しつつも、学位取り消しにはあたらないという調査結果を公表した。この調査結果をふまえ、早稲田大学が最終的にどんな処分を下すのかに、注目が集まっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 小保方が今ネット検索してそうなワード ==&lt;br /&gt;
* 小保方 悪くない &lt;br /&gt;
* 人 蘇らせる ほうほう &lt;br /&gt;
* [[カルティエ]]　格安 &lt;br /&gt;
* 錬金術 &lt;br /&gt;
* STAP細胞　作り方 &lt;br /&gt;
* 人体錬成　STAP &lt;br /&gt;
* ガリガリ　メイク &lt;br /&gt;
* 鼻の穴　小さく &lt;br /&gt;
* 事件　捜査　進歩 &lt;br /&gt;
* 人 騙す 方法 &lt;br /&gt;
* AV 応募 &lt;br /&gt;
* 2ch スレの立て方 &lt;br /&gt;
* 実験ノート 書き方 &lt;br /&gt;
* コピペ 論文 バレない &lt;br /&gt;
* 自殺 スカイツリー &lt;br /&gt;
* ありまぁす　可愛い &lt;br /&gt;
* 縄 縛り方 &lt;br /&gt;
* 小保方 かわいそう &lt;br /&gt;
* 野々村 MAD &lt;br /&gt;
* 鬱 なりすまし 方法 &lt;br /&gt;
* 鼻の穴 大きさ 平均 &lt;br /&gt;
* 時効 &lt;br /&gt;
* 小保方 美人 結婚したい &lt;br /&gt;
* カツ丼 取り調べ &lt;br /&gt;
* 失踪 バレない &lt;br /&gt;
* 死者蘇生 禁止カード &lt;br /&gt;
* クックパッド STAP細胞 &lt;br /&gt;
* ネット　名誉棄損　損害賠償 &lt;br /&gt;
* ムーミン　エロ画像 &lt;br /&gt;
* 完全犯罪 密室 &lt;br /&gt;
* STAP 作り方 コツ &lt;br /&gt;
* [[タイムマシーン]] 作り方&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 小保方が称賛されていた時の早稲田の卒業生の言葉 ==&lt;br /&gt;
「この天才をAOで発見した早稲田のスタッフは立派だ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネット上でも、さっそく同学部出身者から「これはうちの学科の評価もうなぎのぼりや」という声があがったほか、早くも「私大初のノーベル賞とれそうだね」「日本の私立大学から、初の[[ノーベル賞]]受賞となれば早稲田大学の評価は、大きくアップすると思う」として「iPS細胞」の[[山中伸弥]][[京都大学]][[教授]]に続くノーベル賞受賞を期待する声も数多くある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ライバルの[[慶應義塾大学]]と比較して「医学部持つ慶応はショックだろよ」「なんとなく慶応に一矢報いた感じがしてすごい嬉しい」と書き込む人もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 早慶W合格者の8割が慶応へ「早稲田は滑り止め」と高3男子(2014年) ==&lt;br /&gt;
「都の西北」ブランドの凋落が止まらない。かつて、志願者数でダントツのトップだった早稲田大学だが、今春は[[近畿大学]]、[[明治大学]]に次ぐ3位にとどまった。[[偏差値]]でも[[慶應義塾大学]]との差は開く一方だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ほとんどの学部が偏差値で慶応の後塵を拝するうえ、早慶両校にダブル合格した受験生の8割が慶応を選ぶというデータもある（[[代々木ゼミナール]]調べ）。「いまや多くの受験生にとって早稲田は慶応の“滑り止め”です」(高3男子)という声まで聞かれるほどだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
極めつきは、小保方晴子氏の早稲田大学博士論文不正問題だ。早稲田大学は[[7月17日]]、博士論文に不正の見つかった小保方氏の学位を取り消さない決定をしたが、[[10月7日]]に一転して学位取り消しを発表。ただし約1年の間に論文内容を訂正・再提出すれば学位を維持する猶予措置を設ける“大甘裁定”が批判されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この問題を巡るドタバタは、早稲田の学位の信用問題にまで発展してしまった。もはや早稲田と慶応は「永遠のライバル」ではなくなったのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== AV業界で小保方晴子さんの争奪戦。AV1本で1億2000万円。100年に一度出るか出ないかの“超逸材” ==&lt;br /&gt;
世界的科学雑誌『ネイチャー』に掲載された夢の万能細胞「STAP細胞」の論文に、改ざん・捏造があったとされた小保方晴子ユニットリーダー(30)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女が「反撃会見」で見せつけた高い“女子力”が、世の男性たちを虜にしている。実は、その現象は今や一般男性のみならず、思わぬ業界にまで波及し、“小保方シンドローム”ともいえる様相を呈しているのだ。社会部記者が言う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「彼女には“隠れ[[巨乳]]”の噂があったが、紺色のワンピースを盛り上げる巨乳は隠しきれず、会見内容よりも、Eカップはありそうな豊満バストに目を奪われた記者も多かった。ピンクのグロスが塗られた艶やかな唇も、実にエッチだったのです」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、会見に参加した夕刊紙記者がこう話す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「特に、小保方さんが『STAP細胞はあります！』という自信マンマンの宣言を行ったシーンも印象的でした。最後の“～ます！”の甘ったれた言い方が女の子っぽく、説得力はイマイチでしたが、あの清楚なブリっ子キャラに悩殺ボディーですからね。会見後には記者の間からも『なんだかんだ言っても、実は理研の理事たちも彼女にメロメロで、それが論文の精査を甘くさせた原因じゃないのか？』なんて声が飛んだほどなのです」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一説にはSTAP細胞の発表時と違ってマスカラを塗らず、頬のチークを強調した“清楚な演出”が功を奏したとの見方もあるが、この会見で小保方人気はうなぎ上り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「会見後に担当弁護士の事務所には、メールやファックス、手紙などが170通も届いた。しかも、その9割が彼女を激励するファンレターだったのです」(前同)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もっとも、世のおじさんたちが彼女の滲み出る“色気”に熱い視線を向け始めた一方では、思わぬ騒動が巻き起こっている。すでに、出版界の“脱がせ屋”たちが、水面下で彼女の魅惑のボディーの争奪戦を繰り広げ始め、この会見後、待望論はさらに過熱。異常な盛り上がりを見せているのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ネット上には、『現役女性化学者AVデビュー』なる企画作品に、彼女の顔写真をハメ込んだ卑劣なAVパッケージが出回っていますが、これはまさに“彼女のセクシーな姿が見たい”という男たちの欲求の表れ。これを受けたAV業界でも、獲得戦が始まっているのです」(AVメーカー関係者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まさに、異常人気とはこのことだが、100年に一度出るか出ないかの“超逸材”を、AV業界が放っておくはずがない。すでに、大手メーカーでは、彼女の獲得に向けた話し合いが持たれているというのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「どのメーカーも小保方さんの美ボディーに興味を示しているが、資金力のある某メーカーの会議では、AV1本で1億2000万円との声が飛んだとの話が伝わっている。また、別メーカーではAVデビューはもちろん、彼女を科学者として応援しようと、研究のためのスポンサー契約も視野に、ギャラとは別に1億、2億という金額が議論されているそうです」(同)&lt;br /&gt;
2016年1月に本出した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[iPS細胞]]&lt;br /&gt;
* [[理化学研究所]]&lt;br /&gt;
* [[再生医療]]&lt;br /&gt;
* [[万能細胞]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク == &lt;br /&gt;
* [http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/science/regenerative_medicine/?id=6118652 ＜ＳＴＡＰ論文＞幹細胞に不自然な遺伝子　第三者機関が解析(毎日新聞)2014年6月3日]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:おぼかた はるこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の化学者]]&lt;br /&gt;
[[Category:細胞生物学者]]&lt;br /&gt;
[[Category:理化学研究所の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:早稲田大学出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:ハーバード大学]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1983年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:2014年の日本の事件]]&lt;br /&gt;
[[Category:2ちゃんねるでの祭り]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>恒心教第6サティアン</name></author>	</entry>

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