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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>ホンマでっか!</title>
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				<updated>2016-01-27T13:55:34Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;西宮日本人の問題やないですか: /* 概要 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{基礎情報 テレビ番組&lt;br /&gt;
| 番組名 = ホンマでっか!?TV&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;HONMADEKKA!?TV&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 画像 = &lt;br /&gt;
| 画像説明 = &lt;br /&gt;
| ジャンル = [[情報番組|情報]]・[[バラエティ番組]]&lt;br /&gt;
| 放送時間 = &lt;br /&gt;
| 放送分 = &lt;br /&gt;
| 放送枠 = &lt;br /&gt;
| 放送期間 = &lt;br /&gt;
| 放送回数 = &lt;br /&gt;
| 放送国 = {{JPN}}&lt;br /&gt;
| 制作局 = [[フジテレビジョン|フジテレビ]]&lt;br /&gt;
| 企画 = &lt;br /&gt;
| 製作総指揮 = &lt;br /&gt;
| 監修 = 池田睦也（[[スタッフラビ]]）&lt;br /&gt;
| 演出 = [[木村剛 (ディレクター)|木村剛]]・[[武田誠司]]（共にフジテレビ）&lt;br /&gt;
| 原作 = &lt;br /&gt;
| 脚本 = &lt;br /&gt;
| プロデューサー= 原島雅之（スタッフラビ） /&amp;lt;br /&amp;gt;[[亀高美智子]]（[[チーフプロデューサー|CP]]、フジテレビ） &lt;br /&gt;
| 出演者 =  [[明石家さんま]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[加藤綾子]]&amp;lt;small&amp;gt;（フジテレビ[[アナウンサー]]）&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;[[ブラックマヨネーズ]]&amp;lt;br /&amp;gt;（[[小杉竜一]]・[[吉田敬]]）&amp;lt;br /&amp;gt;[[マツコ・デラックス]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[磯野貴理子]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[島崎和歌子]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;（[[#出演者|出演者]]を参照）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 音声 = [[モノラル放送]]&amp;lt;br /&amp;gt;（モノ[[ステレオ放送]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[地上波デジタルテレビ放送|地上デジタル放送]]の場合。『[[FNSの日]]』内特番放送時は[[ステレオ放送]]を実施。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
| 字幕 = [[文字多重放送]]&lt;br /&gt;
| データ放送 = &lt;br /&gt;
| OPテーマ = 「Tank!」&amp;lt;ref&amp;gt;[[作曲]]：[[菅野よう子]]、[[演奏]]：シートベルツ（THE SEATBELTS）。[[アニメ]]『[[カウボーイビバップ]]』[[オープニング]][[テーマ]]&amp;lt;/ref&amp;gt; &lt;br /&gt;
| EDテーマ = 同上&lt;br /&gt;
| 外部リンク = http://wwwz.fujitv.co.jp/b_hp/honma-dekka/index.html&lt;br /&gt;
| 外部リンク名 = 公式サイト&lt;br /&gt;
| 番組名1= バラパラ枠&lt;br /&gt;
| 放送時間1= 月曜日 23:00 - 23:30&lt;br /&gt;
| 放送分1= 30&lt;br /&gt;
| 放送枠1= バラパラ&lt;br /&gt;
| 放送期間1= [[2009年]][[10月19日]] - [[2010年]][[9月13日]]&lt;br /&gt;
| 放送回数1= 41&lt;br /&gt;
| OPテーマ1=&lt;br /&gt;
| EDテーマ1=&lt;br /&gt;
| 番組名2= ゴールデン枠&lt;br /&gt;
| 放送時間2= [[水曜日]] 21:00 - 21:54&lt;br /&gt;
| 放送分2= 54&lt;br /&gt;
| 放送枠2=&lt;br /&gt;
| 放送期間2= 2010年[[10月20日]] - 現在&lt;br /&gt;
| 放送回数2= 42 &lt;br /&gt;
| OPテーマ2=&lt;br /&gt;
| EDテーマ2=&lt;br /&gt;
| 特記事項 = [[ナレーター|ナレーション]]：[[堀井真吾]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''ホンマでっか!?TV'''』（ホンマでっか!?ティーヴィー、[[英語|英称]]:''HONMADEKKA!?TV''）は、[[2009年]][[10月19日]]から[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[フジネットワーク|系列]]で毎週[[水曜日]] 21:00 - 21:54（[[日本標準時|JST]]）に放送されている[[情報番組|情報]]・[[バラエティ番組]]である。[[文字多重放送]]、[[ハイビジョン|ハイビジョン制作]]を実施している。通称は『'''ホンマでっか!?'''』。キャッチコピーは｢'''ホンマでっか!?TVは、バクショウ・デラックス'''｣。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]][[10月19日]]から[[2010年]][[9月13日]]までは、毎週[[月曜日]] 23:00 - 23:30（JST、[[バラパラ]]枠）で放送されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==発言==&lt;br /&gt;
2014年、前年度の政務調査費として約300万円を支出していたことが発覚し、同年7月1日に記者会見を開いた。しかし、会見中に感情的になり、涙ながらに語る異例の記者会見となった。会見では「誰ガデー! ダデニ投票シデモ! オンナジオンナジヤオモデェー!」「ンァッ! ハッハッハッハー! この日本ンフンフンッハアアアアアアアアアアァン! アゥッアゥオゥウアアアアアアアアアアアアアアーゥアン! コノヒホンァゥァゥ……アー！ 世の中を……ウッ……ガエダイ!」と述べ、選挙での投票により日本の世の中を変えたいとの思いを語るなど、政治に対する志を涙ながらに主張した。また、高齢化問題についても「高齢者問題はぁ……グズッ……我が県のみンドゥッハッハッハッハッハアアアアァァ! 我が県のみンゥッハー! グズッ我が県のみならずぅう! 西宮……日本人の問題やないですかぁ……命がけでッヘッヘエエェエェエエイ! アァアン! アダダニハワカラナイデショウネエ……」と述べ、高齢化問題は県だけでなく国全体での取り組みが必要と指摘するとともに、この問題に対する意気込みを涙ながらに主張した。&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
不定期で放送されていた同局の[[特別番組]]であり、[[明石家さんま]]と[[福澤朗]]（[[フリーアナウンサー]]）が[[司会]]を務めていた『[[さんま・福澤のホンマでっか!?ニュース]]』の発展の[[レギュラー]]放送版である&amp;lt;ref&amp;gt;放送開始前の仮番組タイトル名は『明石家さんまのホンマでっか!?TIMES』であった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
司会の明石家さんまは当番組の司会者として起用され、さんまと共に進行役を務めていたフリーアナウンサーの福澤朗に代わり、フジテレビ[[アナウンサー]]の[[加藤綾子]]がレギュラー放送より起用されている。かつては、本番組と並行して不定期に『[[さんま・福澤のホンマでっか!?ニュース]]』も放送され、そちらでは福澤が引き続き出演していたが、本番組もスペシャル放送を開始してからは『ホンマでっか!?ニュース』は放送されなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組開始当初から[[バラパラ]]枠内の毎週[[月曜日]] 23:00 - 23:30（[[日本標準時|JST]]）の30分番組にて放送。放送開始当初から[[深夜]]の時間帯にもかかわらず、常に10%台前半の安定した[[視聴率]]を獲得していた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/movie/79714/full/ オリコン さんま司会の『ホンマでっか!?TV』、ゴールデンに昇格!8年ぶりのフジ系ゴールデンレギュラー]&amp;lt;/ref&amp;gt;。そのため、[[2010年]][[10月20日]]より毎週[[水曜日|水曜]]21時枠の[[ゴールデンタイム]]に移動して現在に至っている（[[#ネット局と放送時間|ネット局と放送時間]]参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]][[1月5日]]に『超ホンマでっか!?TV 新年早々大事件だSP』として番組初の4時間半スペシャルが放送され、歴代最高となる19.8%の高視聴率を記録した（関東地区・[[ビデオリサーチ]]調べ）。さらに、同年[[7月23日]]には『[[FNS27時間テレビ (2011年)|FNS27時間テレビ2011]]』内で、番組初の[[生放送]]となり、[[2012年]][[7月21日]]の『[[FNS27時間テレビ (2012年)|FNS27時間テレビ2012]]』でも生放送を実施した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年[[日本民間放送連盟]]賞の[[テレビ]][[エンターテインメント]][[番組]]部門において、優秀賞を受賞したことが、2011年[[11月9日]]と[[16日]]放送分の[[オープニング]]部分にて紹介された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 内容 ==&lt;br /&gt;
* 強烈な[[キャラクター]]を持つ[[頭脳]]・博識[[軍団]]（コメンテーター）らと当番組のメイン司会である明石家さんまとレギュラー出演の[[ブラックマヨネーズ]]、[[マツコ・デラックス]]、[[磯野貴理子]]、[[島崎和歌子]]ほかに数名のゲストで構成がされている[[トーク番組|トーク]]・[[バラエティ番組]]である。&lt;br /&gt;
* 当番組の[[コンセプト]]は「'''世の中で[[国民]]が[[話題]]にしている物や噂のエピソードでホンマでっかなこと'''」を発信する。&lt;br /&gt;
* 番組の次回予告後に[[視聴者]]へのメッセージとして「この番組に登場する情報・見解はあくまでも一説であり、その真偽を確定するものではありません。『'''ホンマでっか!?'''』という姿勢でお楽しみ頂けると幸いです。」との文章が流れる。その一方で、番組内で紹介された学説等を、明石家さんまが、さも検証済みのように紹介することも多く見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メインコーナー ===&lt;br /&gt;
*思わずさんまがよく口にする「'''ホンマでっか!?'''」と言うような[[常識]]を覆す裏話や秘話の数々の[[情報]]を、博識人や専門家（コメンテーター）らが独自の視点で[[エピソード]]を紹介する。&lt;br /&gt;
*毎回、テーマに基づきコメンテーターは手元にある呼び鈴（チンベル）を鳴らして、司会のさんまや加藤アナウンサーから1名ずつ指名されて意見を述べるが、他のコメンテーターが話している間も呼び鈴が鳴さられ続けることがあり収拾がつかない事態に陥ることもある。ただ、[[東日本大震災]]後はその様な傾向は薄まり、コメンテーター同士の意見を補完するような形で発言するようになっている&amp;lt;ref&amp;gt;[[日経エンタテインメント!]]2011年6月号より。なお、当番組は震災発生後フジテレビ系列で通常番組放送を再開した番組である。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*初期（30分放送時代）には番組放送終了時に『[[蛍の光]]』が流れ、さんまのトークを強制的に終わらせる方法がとられており、その後流れなくなったが第10回で復活した。第26回では収拾がつかなくなったため、さんまが『蛍の光』を流すことを要求したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ホンマでっか!?人生相談 === &lt;br /&gt;
*[[芸能人]]のお悩み人生相談コーナー。毎回ゲスト1人の悩み相談に焦点をあて、各コメンテーター陣らが助言を行う。バラパラ枠時代は第20回、第32回の放送時間拡大スペシャル時のみ行われ、ゴールデン移動後は後述「ランキング」と交互に放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== これだけは私に言わせて!ホンマでっか!?ランキング ===&lt;br /&gt;
*第40回放送より登場。強烈的なキャラクターを持つ頭脳・博識軍団（コメンテーター陣）がすぐに使えるモノや事をベスト5として順に発表・紹介する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 禁断の扉 ===&lt;br /&gt;
*第41回放送より登場。コアな評論家が持つ驚きの情報をさんまとブラックマヨネーズが訪れ紹介してもらう。&lt;br /&gt;
'''コメンテーター''' &lt;br /&gt;
: 第41回 - 青山やすし、山崎将志、五味弘文、天野ミチヒロ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ほぼ1分で分かる ホンマでっか!?ルーツ ===&lt;br /&gt;
*2011年1月5日放送分登場。強烈的なキャラクターを持つ頭脳・博識軍団（コメンテーター）陣の知られざる過去を1分間に凝縮して1名ずつ紹介していく。紹介フォーマットは「[[人生が変わる1分間の深イイ話]]」（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列）のVTR紹介とほぼ同じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ㋭熱大陸 === &lt;br /&gt;
*2011年10月5日放送分登場で、読みは「ホンマでっか!?ねつたいりく」。「[[情熱大陸]]」（[[MBSテレビ|MBS]]制作・[[Japan News Network|TBS系列]]）のパロディで、「ルーツ」同様に一分間に凝縮し1名ずつ紹介していき、前半でコメンテーター陣がこれまで残した実績を紹介、後半ではこれからの目標をコメンテーター本人が語る。本家に非常にそっくりな作り方がされており、ナレーションも本家同様[[窪田等]]が担当、前半・後半にそれぞれオープニングとエンディングが流されるなどした。なお、[[尾木直樹]]や[[武田邦彦]]は本家「情熱」でも取り上げられたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プロフェッショナル!? 評論家の流儀 === &lt;br /&gt;
*2012年10月3日放送分登場。「[[プロフェッショナル 仕事の流儀]]」（[[NHK]]制作）のパロディで、「ルーツ」、「㋭熱大陸」同様に一分間に凝縮し1名ずつ紹介していき、前半でコメンテーター陣がこれまで残した実績（前者と異なり、具体的な研究内容や[[官公庁]]での講演実績が主）を紹介、後半では自らの信念をコメンテーター本人が語る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ロケ企画 ===  &lt;br /&gt;
*番組ヒット祈願を願って、さんま、加藤アナ、ブラックマヨネーズと強烈的なキャラクターを持つ頭脳・博識軍団（コメンテーター）陣と片道30分～40分の神社へ向かう。だが、コメンテーター陣は小型の呼び鈴を持たせてあらゆる所で発言するほか、コメンテーター陣やさんまが寄り道するため到着には倍以上の時間がかかってしまうのがお決まり。&lt;br /&gt;
* 第一弾「ホンマでっか!? [[初詣]]」&lt;br /&gt;
** 放送日：2011年1月5日&lt;br /&gt;
** コメンテーター：澤口・植木・池田・テレンス・門倉・金子。&lt;br /&gt;
* 第二弾「ホンマでっか!? [[高尾山]]」&lt;br /&gt;
** 放送日：2011年10月5日&lt;br /&gt;
** コメンテーター：澤口・植木・池田・武田・門倉・尾木・児玉。&lt;br /&gt;
* 第三弾「ホンマでっか!?TV in [[沖縄]]!沖縄の3大神秘を評論家が全部解明スペシャル」&lt;br /&gt;
** 放送日：2012年3月28日&lt;br /&gt;
** コメンテーター：澤口・植木・池田・武田・門倉・尾木・児玉・岩下。&lt;br /&gt;
* 第四弾「ホンマでっか!? [[温泉]]」&lt;br /&gt;
** 放送日：2012年10月3日&lt;br /&gt;
** コメンテーター：澤口・植木・池田・武田・門倉・児玉・岩下・砂山。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== もしもの時に役立つホンマでっか!? === &lt;br /&gt;
*”もしも”の時に役立つ情報を評論家陣が紹介するコーナー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ホンマでっか!?人間性診断 === &lt;br /&gt;
*2011年2月9日放送分「ヘキサはねるホンマ123SP」から登場。複数の芸能人に評論家陣が質問し、健康の度合いを判定する。1度だけ榎並アナウンサーも司会やった事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 教えてホンマでっか!? === &lt;br /&gt;
*普段の日常生活の中にある“小さな幸せ”を評論家陣の力で実現するコーナー。出演者はさんま、加藤アナウンサー、ブラックマヨネーズ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ホンマでっか!?レストラン === &lt;br /&gt;
*スタジオ内に寿司や天ぷらの店のセットを作り、それらを食べながら評論家が、それらの料理に関係する情報を話す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ホンマでっか!?運命の人 === &lt;br /&gt;
*ゲストの女性が理想とする男性の条件に対し、それを確かめる問題を評論家が出題し、男性陣が答える。最終的に最も多く理想と合致した男性が、ゲストにとっての運命の人となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 反省会コーナー ===  &lt;br /&gt;
*番組収録後にその日の収録分のコメンテーター出演者全員と加藤アナウンサーらで「収録後反省会」が開かれ、第29回から放送されていたが、十数回ほどで放送されなくなった。&lt;br /&gt;
ロックユーでもやっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演者 ==&lt;br /&gt;
=== 司会 ===&lt;br /&gt;
* [[明石家さんま]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アシスタント ===&lt;br /&gt;
* [[加藤綾子]]（フジテレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[榎並大二郎]]（フジテレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
=== レギュラーパネリスト === &lt;br /&gt;
* [[ブラックマヨネーズ]]&lt;br /&gt;
** [[小杉竜一]] - 全体のツッコミ担当&lt;br /&gt;
** [[吉田敬]]&lt;br /&gt;
* [[磯野貴理子]] ※&lt;br /&gt;
* [[島崎和歌子]] ※&lt;br /&gt;
** ※交互に出演。拡大スペシャルは共演。&lt;br /&gt;
* [[マツコ・デラックス]]&lt;br /&gt;
** ※初期はゲスト出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 準レギュラー === &lt;br /&gt;
* [[指原莉乃]]（[[HKT48]]）&lt;br /&gt;
* [[たむらけんじ]]&lt;br /&gt;
* [[板東英二]]&lt;br /&gt;
* [[ほんこん]]&lt;br /&gt;
* [[三倉茉奈]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲスト ===  &lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;バラパラ枠（第1回 - 第41回）ゲスト一覧&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;font-size:smaller&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 放送回&lt;br /&gt;
! レギュラー&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;4&amp;quot;|ゲスト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第1回&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|[[磯野貴理子|磯野貴理]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[小池栄子]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[七尾藍佳]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第2回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第3回&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |[[片瀬那奈]]&lt;br /&gt;
| [[中田有紀 (アナウンサー)|中田有紀]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第4回&lt;br /&gt;
| [[小森純]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第5回&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |[[島崎和歌子]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |[[坂下千里子]]&lt;br /&gt;
| [[加藤夏希]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第6回&lt;br /&gt;
| 小森純&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第7回&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |磯野&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |[[マリエ (モデル)|マリエ]]&lt;br /&gt;
| [[Erina]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第8回&lt;br /&gt;
| [[武藤静香]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第9回&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |島崎&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; |坂下千里子&lt;br /&gt;
| [[田野アサミ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第10回&lt;br /&gt;
| [[手島優]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第11回&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |磯野、[[マツコ・デラックス]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |[[原田まりる]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第12回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第13回&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |島崎&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |小森純&lt;br /&gt;
| 田野アサミ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第14回&lt;br /&gt;
| 手島優 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第15回&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |磯野 &lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; |坂下千里子 &lt;br /&gt;
| [[優木まおみ]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第16回 &lt;br /&gt;
| [[千紗]] &amp;lt;small&amp;gt;（[[GIRL NEXT DOOR]]）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第17回 &lt;br /&gt;
|島崎&lt;br /&gt;
| [[清宮佑美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第18回&lt;br /&gt;
|島崎、マツコ&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |マリエ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第19回&lt;br /&gt;
| マツコ&lt;br /&gt;
| [[光浦靖子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|第20回&lt;br /&gt;
| 磯野、島崎、マツコ&lt;br /&gt;
| 坂下千里子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第21回&lt;br /&gt;
| 磯野、島崎&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|坂下千里子&lt;br /&gt;
| 伊藤淳史&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第22回&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|磯野&lt;br /&gt;
| [[小泉里子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第23回&lt;br /&gt;
| [[鈴木あきえ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第24回&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|島崎&lt;br /&gt;
| 小森純&lt;br /&gt;
| [[佐田真由美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第25回&lt;br /&gt;
| 羽野晶紀&lt;br /&gt;
| [[Nanami]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第26回&lt;br /&gt;
| 磯野&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|坂下千里子 &lt;br /&gt;
| [[杉原杏璃]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第27回&lt;br /&gt;
| 磯野、マツコ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第28回&lt;br /&gt;
| マツコ&lt;br /&gt;
| [[トリンドル玲奈]]&lt;br /&gt;
| 光浦靖子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第29回&lt;br /&gt;
| 島崎&lt;br /&gt;
| [[千秋 (タレント)|千秋]]&lt;br /&gt;
| [[原幹恵]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第30回&lt;br /&gt;
| 島崎、マツコ&lt;br /&gt;
| [[吉川まりあ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第31回&lt;br /&gt;
| マツコ&lt;br /&gt;
| 光浦靖子&lt;br /&gt;
| [[虎南有香]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|第32回&lt;br /&gt;
| 磯野、島崎&lt;br /&gt;
| マリエ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第33回&lt;br /&gt;
| 磯野、島崎、マツコ&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|坂下千里子&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 第34回&lt;br /&gt;
| 磯野&lt;br /&gt;
| 武藤静香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第35回&lt;br /&gt;
| 磯野、マツコ&lt;br /&gt;
| [[Lina (歌手)|Lina]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第36回&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|島崎&lt;br /&gt;
| [[森尾由美]]&lt;br /&gt;
| [[鈴木凛]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第37回&lt;br /&gt;
| 千秋&lt;br /&gt;
| [[平野綾]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第38回&lt;br /&gt;
| 磯野、マツコ&lt;br /&gt;
| [[SHELLY]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第39回&lt;br /&gt;
| 磯野&lt;br /&gt;
| 坂下千里子&lt;br /&gt;
| [[小泉里子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第40回&lt;br /&gt;
| 島崎、マツコ&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小森純&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第41回&lt;br /&gt;
| 磯野、島崎、マツコ&lt;br /&gt;
| 坂下千里子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;ゴールデン枠（第42回 - ）ゲスト一覧&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;font-size:smaller&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 放送回&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;5&amp;quot;|ゲスト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第42回&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; |島崎和歌子&lt;br /&gt;
| 坂下千里子&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |マツコ・デラックス&lt;br /&gt;
| 磯野貴理&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第43回&lt;br /&gt;
| [[ローラ (モデル)|ローラ]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;8&amp;quot; |&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第44回&lt;br /&gt;
| 羽野晶紀&lt;br /&gt;
| [[森泉]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第45回&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 磯野貴理&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 坂下千里子&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;6&amp;quot; | マツコ・デラックス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第46回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第47回&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 島崎和歌子&lt;br /&gt;
| [[次原かな]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第48回&lt;br /&gt;
| [[森泉]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第49回&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 磯野貴理&lt;br /&gt;
| [[Lina (歌手)|Lina]]([[MAX (音楽グループ)|MAX]])&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第50回&lt;br /&gt;
| [[峯岸みなみ]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;ホンマでっか!?人生相談相談者一覧&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;font-size:smaller&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送回&lt;br /&gt;
!相談者&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第20回&lt;br /&gt;
| [[郷ひろみ]]、[[宮迫博之]]（[[雨上がり決死隊]]）、[[伊藤淳史]]、[[羽野晶紀]]、[[野村沙知代]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第32回&lt;br /&gt;
| [[東野幸治]]、マツコ・デラックス、[[泉ピン子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第42回&lt;br /&gt;
| [[河本準一]]（[[次長課長]]）、[[石原良純]]、[[大島美幸]]（[[森三中]]）、[[和田アキ子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第43回&lt;br /&gt;
| [[大塚範一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第44回&lt;br /&gt;
| [[東尾理子]]、[[東尾修]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第45回&lt;br /&gt;
| [[生瀬勝久]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第46回&lt;br /&gt;
| [[太田光代]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第48回&lt;br /&gt;
| [[高橋克実]]、小杉竜一（ブラックマヨネーズ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第50回&lt;br /&gt;
| [[叶姉妹|叶美香]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第51回&lt;br /&gt;
| [[今田耕司]]、[[片平なぎさ]]、バービー（[[フォーリンラブ]]）、[[仲間由紀恵]]、[[岡村隆史]]（[[ナインティナイン]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第54回&lt;br /&gt;
| [[田嶋陽子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第55回&lt;br /&gt;
| [[木村祐一]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コメンテーター（ホンマでっ会） ===&lt;br /&gt;
通常放送においてコメンテーターは下記のうちのバラパラ枠では5〜6人、ゴールデン昇格後は7人が出演し、「'''1を聞けば10を返す頭脳軍団'''」としてパネリストの質問などに答えていく。コメンテーターは基本的には「先生」を付けて呼ばれるが、さんまが独自の愛称で呼ぶこともある。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;出演経験のあるコメンテーター（ホンマでっ会）一覧&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;font-size:smaller&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! コメンテーター&lt;br /&gt;
! 専門分野&lt;br /&gt;
! 初登場日（放送日）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[宮崎哲弥]] &lt;br /&gt;
| [[政治]][[経済]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|第1回（2009年10月19日）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[武田邦彦]]&lt;br /&gt;
| [[環境]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[池田清彦]]&lt;br /&gt;
| [[科学]]→[[生物学]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[テレンス・リー]]&lt;br /&gt;
| [[軍事]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[井上公造]]&lt;br /&gt;
| [[芸能]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[森永卓郎]]&lt;br /&gt;
| 経済&lt;br /&gt;
| 第3回（2009年11月2日）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[金子哲雄]]&lt;br /&gt;
| [[流通]]&lt;br /&gt;
| 第5回（2009年11月16日）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[橋本淳司]]&lt;br /&gt;
| [[水]]&lt;br /&gt;
| 第6回（2009年11月23日）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[大柳葵理絵]]&lt;br /&gt;
| [[海外]][[セレブリティ|セレブ]][[噂|ゴシップ]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|第8回（2009年12月7日）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[門倉貴史]]&lt;br /&gt;
| 経済&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[澤口俊之]]&lt;br /&gt;
| [[脳科学]]&lt;br /&gt;
| 第10回（2009年12月21日）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[木暮祐一]]&lt;br /&gt;
| [[携帯電話]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|第11回（2010年1月11日）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[宮塚利雄]]&lt;br /&gt;
| [[朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[駒井千佳子]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|芸能&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|第12回（2010年1月18日）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[石川敏男]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[デーブ・スペクター]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[多田文明]]&lt;br /&gt;
| [[エキストラ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[尾木直樹]]&lt;br /&gt;
| [[教育]]&lt;br /&gt;
| 第13回（2010年1月25日）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[大橋清朗]]&lt;br /&gt;
| [[結婚活動|婚活]]&lt;br /&gt;
| 第15回（2010年2月8日）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[おおたわ史絵]]&lt;br /&gt;
| [[医療]]&lt;br /&gt;
| 第16回（2010年2月15日）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[西田公昭]]&lt;br /&gt;
| [[社会心理学|社会心理]]&lt;br /&gt;
| 第17回（2010年2月22日）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[木村知史]]&lt;br /&gt;
| [[美容外科学|美容外科]]&lt;br /&gt;
| 第18回（2010年3月8日）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[植木理恵]]&lt;br /&gt;
| [[心理学|心理]]&lt;br /&gt;
| 第19回（2010年3月15日）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[山本貴代]]&lt;br /&gt;
| [[女性|女]]の[[欲|欲望]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;8&amp;quot;|第21回（2010年4月19日）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[関根眞一]]&lt;br /&gt;
| [[クレーム]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[村山貢司]]&lt;br /&gt;
| [[気象]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[外崎肇一]]&lt;br /&gt;
| [[味覚]]、[[嗅覚|匂い]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[児玉光雄]]&lt;br /&gt;
| スポーツ心理学&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[松山真己]]&lt;br /&gt;
| [[臨床心理学|臨床心理]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[京師美佳]]&lt;br /&gt;
| [[防犯]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[渋井哲也]]&lt;br /&gt;
| ネットコミュニケーション&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[重田みゆき]]&lt;br /&gt;
| 印象&lt;br /&gt;
| 第22回（2010年4月26日）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[牛窪恵]]&lt;br /&gt;
| [[マーケティング]]&lt;br /&gt;
| 第24回（2010年5月17日）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[森吉臣]]&amp;lt;ref&amp;gt;さんまからはその見た目で「'''千円札'''」と呼ばれている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[アンチエイジング]]&lt;br /&gt;
| 第26回（2010年5月31日）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[小林美智子]]&lt;br /&gt;
| [[夫婦]]&lt;br /&gt;
| 第27回（2010年6月7日）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[碓井真史]]&lt;br /&gt;
| 社会心理&lt;br /&gt;
| 第28回（2010年6月14日）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[藤田尚弓]]&lt;br /&gt;
| [[悪女]]&lt;br /&gt;
| 第30回（2010年7月5日）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[鶴野充茂]]&lt;br /&gt;
| 自己演出&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;8&amp;quot;|第33回（2010年7月26日）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[佐山和弘]]&lt;br /&gt;
| [[遺言]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[伊東信久]]&lt;br /&gt;
| [[腰痛]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[二松まゆみ]]&lt;br /&gt;
| [[夫婦|夫婦仲]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[長島孝行]]&lt;br /&gt;
| [[昆虫]]科学&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[伊達友美]]&lt;br /&gt;
| [[ダイエット]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[新田龍]]&lt;br /&gt;
| [[ブラック企業]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[渡部幹]]&lt;br /&gt;
| 社会心理&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[カワン・スタント]]&lt;br /&gt;
| [[インドネシア]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|第37回（2010年8月23日）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[シリル・コピーニ]]&lt;br /&gt;
| [[フランス]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[エシアバ・リアナ]]&lt;br /&gt;
| [[ロシア]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[キラン・セティ]]&lt;br /&gt;
| [[インド]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ヤンソナ]]&lt;br /&gt;
| [[大韓民国|韓国]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ムポイ・ムポイ・カント]]&lt;br /&gt;
| [[コンゴ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[藤川太 (ファイナンシャル・プランナー)|藤川太]]&lt;br /&gt;
| 家計経済&lt;br /&gt;
| 第39回（2010年9月6日）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[矢野新一]]&lt;br /&gt;
| [[県民性]]&lt;br /&gt;
| 第40回（2010年9月13日）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[彦坂拓]]&lt;br /&gt;
| [[恋愛]][[戦略]]&lt;br /&gt;
| 第43回（2010年10月27日）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[山崎将志]]&lt;br /&gt;
| 出来る人&lt;br /&gt;
| 第45回（2010年11月10日）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[島田佳奈]]&lt;br /&gt;
| [[肉食系女子]]&lt;br /&gt;
| 第47回（2010年11月24日）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[繁田和貴]]&lt;br /&gt;
| [[記憶術]]&lt;br /&gt;
| 第48回（2010年12月1日） &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[長坂斉]]&lt;br /&gt;
| 噛み合わせ&lt;br /&gt;
| 第49回（2010年12月8日） &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[中村泰子]]&lt;br /&gt;
| [[女子高校生|JK]][[マーケティング]]&lt;br /&gt;
| 第50回（2010年12月15日）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[岩本麻奈]]&lt;br /&gt;
| [[シワ|皺]]&amp;amp;[[シミ]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|第52回（2011年1月12日）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[齊藤正明]]&lt;br /&gt;
| [[マグロ]][[船]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[高牧康]]&lt;br /&gt;
| [[裏声]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[鷹巣純]]&lt;br /&gt;
| [[地獄絵]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[水希]]&amp;lt;ref&amp;gt;別名義として'''塚越友子'''という名でメディアに出ることがある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[銀座]][[No.1]][[ホステス]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[矢幡洋]]&lt;br /&gt;
| [[SM]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[吉田猫次郎]]&lt;br /&gt;
| [[借金]][[地獄]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[千葉智之]]&lt;br /&gt;
| [[やる気]]&lt;br /&gt;
| 第53回（2011年1月19日）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[秋津壽男]]&lt;br /&gt;
| [[健康]]&lt;br /&gt;
| 第57回（2011年2月16日）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[高木希奈]]&lt;br /&gt;
| [[精神医療]]&lt;br /&gt;
| 第58回（2011年2月23日）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[加藤主税]]&lt;br /&gt;
| [[若者生態]]&lt;br /&gt;
| 第60回（2011年3月19日）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[川田浩志]]&amp;lt;ref&amp;gt;さんまからは「'''不健康'''」という愛称で呼ばれる。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[健康管理]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[大毛宏樹]]&lt;br /&gt;
| [[屁|オナラ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[安藤俊介]]&lt;br /&gt;
| [[怒り]][[コントロール]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[神藤多喜子]]&lt;br /&gt;
| [[バスト|おっぱい]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[春名幹男]]&lt;br /&gt;
| [[スパイ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[たんだあつこ]]&lt;br /&gt;
| [[ほぐし]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[道家健一]]&lt;br /&gt;
| 貸した金回収&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[谷澤史子]]&lt;br /&gt;
| イメージアップ戦略&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[森智恵子]]&lt;br /&gt;
| [[美肌]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[荒木次也]]&amp;lt;ref&amp;gt;声が尾木直樹と同じくらいだったため、さんまからは「'''荒木チーママ'''」と呼ばれた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[家族仲]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[吉田就彦]]&lt;br /&gt;
| ヒット現象&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[秋竹朋子]]&lt;br /&gt;
| [[美声]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[岩下尚史]]&lt;br /&gt;
| 伝統文化&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 中川洋一&lt;br /&gt;
| [[口腔]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 井上和幸&lt;br /&gt;
| [[出世]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[鈴木康之]]&lt;br /&gt;
| [[頻尿]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 齋藤直美&lt;br /&gt;
| 叱り方&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 藤野良孝&amp;lt;ref&amp;gt;さんまからは「'''オノマトペ'''」という愛称で呼ばれている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[会話]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 川端一永&lt;br /&gt;
| [[激痛]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[砂山擴三郎]]&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
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| [[遭難]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
| 中西貴之&lt;br /&gt;
| [[細菌]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 廣田孝子&lt;br /&gt;
| [[タイミング]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 評論家軍団の主な席順 ===&lt;br /&gt;
==== パネラー ====&lt;br /&gt;
===== 1時間放送時 =====&lt;br /&gt;
:{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;width:6em&amp;quot;|''5枠''&amp;lt;br /&amp;gt;'''小杉竜一'''&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;width:6em&amp;quot;|''4枠''&amp;lt;br /&amp;gt;'''吉田敬'''&lt;br /&gt;
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|}&lt;br /&gt;
===== スペシャル放送時 =====&lt;br /&gt;
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|}&lt;br /&gt;
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====ホンマでっ会====&lt;br /&gt;
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|style=&amp;quot;width:6em&amp;quot;|''7枠''&amp;lt;br /&amp;gt;'''澤口俊之'''&amp;lt;br/&amp;gt;もしくは&amp;lt;br/&amp;gt;'''尾木直樹'''&lt;br /&gt;
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|style=&amp;quot;width:6em&amp;quot;|''5枠''&amp;lt;br /&amp;gt;'''初出演'''&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;width:6em&amp;quot;|''4枠''&amp;lt;br /&amp;gt;'''門倉貴史ほか'''&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;width:6em&amp;quot;|''3枠''&amp;lt;br /&amp;gt;'''テレンス・リー'''&amp;lt;br/&amp;gt;もしくは&amp;lt;br/&amp;gt;'''植木理恵'''&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;width:6em&amp;quot;|''2枠''&amp;lt;br /&amp;gt;'''武田邦彦'''&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;width:6em&amp;quot;|''1枠''&amp;lt;br /&amp;gt;'''池田清彦'''&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
===== 女だらけスペシャル =====&lt;br /&gt;
:{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;width:6em&amp;quot;|''7枠''&amp;lt;br /&amp;gt;'''尾木直樹'''&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;width:6em&amp;quot;|''6枠''&amp;lt;br /&amp;gt;'''初出演'''&lt;br /&gt;
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|style=&amp;quot;width:6em&amp;quot;|''2枠''&amp;lt;br /&amp;gt;'''重田みゆき'''&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;width:6em&amp;quot;|''1枠''&amp;lt;br /&amp;gt;'''植木理恵'''&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== スペシャル放送時 =====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 取り上げたテーマ ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;バラパラ枠（第1回 - 第41回）テーマ一覧&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;font-size:smaller&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 放送回&lt;br /&gt;
! 放送日&amp;lt;small&amp;gt;（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
! テーマ内容&lt;br /&gt;
! コメンテーター陣&lt;br /&gt;
! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第1回 &lt;br /&gt;
| [[2009年]][[10月19日]]&lt;br /&gt;
| [[遺伝子]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|宮崎哲弥、テレンス・リー、武田邦彦、池田清彦、井上公造&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第2回 &lt;br /&gt;
| 2009年[[10月26日]]&lt;br /&gt;
| [[少子化]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第3回 &lt;br /&gt;
| 2009年[[11月2日]]&lt;br /&gt;
| [[新型インフルエンザ]]&lt;br /&gt;
| 宮崎哲弥、テレンス・リー、武田邦彦、池田清彦、森永卓郎&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第4回 &lt;br /&gt;
| 2009年[[11月9日]]&lt;br /&gt;
| [[女]]のヒミツ&lt;br /&gt;
| 宮崎哲弥、テレンス・リー、金子哲雄、池田清彦、井上公造&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第5回 &lt;br /&gt;
| 2009年[[11月16日]]&lt;br /&gt;
| [[景気後退|不況]]&lt;br /&gt;
| 池田清彦、テレンス・リー、金子哲雄、武田邦彦、井上公造&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第6回 &lt;br /&gt;
| 2009年[[11月23日]]&lt;br /&gt;
| [[食物|食]]のヒミツ&lt;br /&gt;
| 池田清彦、テレンス・リー、金子哲雄、武田邦彦、橋本淳司&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第7回 &lt;br /&gt;
| 2009年[[11月30日]]&lt;br /&gt;
| [[身体改造|人体改造]]&lt;br /&gt;
| 池田清彦、テレンス・リー、金子哲雄、武田邦彦、井上公造&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第8回 &lt;br /&gt;
| 2009年[[12月7日]]&lt;br /&gt;
| 危ない[[流行]]&lt;br /&gt;
| 武田邦彦、テレンス・リー、金子哲雄、大柳葵理絵、門倉貴史&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第9回 &lt;br /&gt;
| 2009年[[12月14日]]&lt;br /&gt;
| [[お金]]のひみつ&lt;br /&gt;
| 池田清彦、金子哲雄、武田邦彦、門倉貴史、井上公造&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第10回 &lt;br /&gt;
| 2009年[[12月21日]]&lt;br /&gt;
| [[男]]と女のヒミツ&lt;br /&gt;
| 池田清彦、テレンス・リー、金子哲雄、武田邦彦、澤口俊之&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|第11回&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[2010年]][[1月11日]]&lt;br /&gt;
| 男と女のウラ[[常識]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|池田清彦、テレンス・リー、金子哲雄、武田邦彦、大柳葵理絵&amp;lt;br&amp;gt;門倉貴史、澤口俊之&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|90分SP&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ホンマでっか!?秘宝館&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|第12回 &lt;br /&gt;
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| 芸能評論家NO.1決定戦&amp;lt;br /&amp;gt;ホンマでっか!?[[鉄道]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|井上公造、駒井千佳子、石川敏男、デーブ・スペクター、多田文明&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 男と女のウラ常識〜未公開集〜&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第13回 &lt;br /&gt;
| 2010年[[1月25日]]&lt;br /&gt;
| 危ない[[習慣]]&lt;br /&gt;
| 池田清彦、金子哲雄、武田邦彦、尾木直樹、井上公造&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第14回 &lt;br /&gt;
| 2010年[[2月1日]]&lt;br /&gt;
| [[ダイエット]]の新常識&lt;br /&gt;
| 池田清彦、テレンス・リー、大柳葵理絵、門倉貴史、澤口俊之&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第15回 &lt;br /&gt;
| 2010年[[2月8日]]&lt;br /&gt;
| 危ない[[結婚活動|婚活]]&lt;br /&gt;
| 池田清彦、金子哲雄、大橋清朗、門倉貴史、澤口俊之&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第16回 &lt;br /&gt;
| 2010年[[2月15日]]&lt;br /&gt;
| すぐできる体質改善&lt;br /&gt;
| 池田清彦、テレンス・リー、武田邦彦、おおたわ史絵、澤口俊之&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第17回 &lt;br /&gt;
| 2010年[[2月22日]]&lt;br /&gt;
| 危険な[[日常生活]]&lt;br /&gt;
| 池田清彦、テレンス・リー、西田公昭、門倉貴史、井上公造&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第18回 &lt;br /&gt;
| 2010年[[3月8日]]&lt;br /&gt;
| [[寿命]]のひみつ&lt;br /&gt;
| 池田清彦、テレンス・リー、武田邦彦、木村知史、澤口俊之&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第19回 &lt;br /&gt;
| 2010年[[3月15日]]&lt;br /&gt;
| 危ない[[人間関係]]&lt;br /&gt;
| 池田清彦、金子哲雄、植木理恵、門倉貴史、尾木直樹&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|第20回 &lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|2010年[[4月5日]]&lt;br /&gt;
| 危ない習慣&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|テレンス・リー、池田清彦、植木理恵、大柳葵理絵&amp;lt;br&amp;gt;武田邦彦、金子哲雄、尾木直樹、門倉貴史、澤口俊之&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|2時間半SP&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ホンマでっか!?人生相談&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 男と女のヒミツ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第21回&lt;br /&gt;
| 2010年[[4月19日]]&lt;br /&gt;
| HOW TO ホンマでっか!?&lt;br /&gt;
| 池田清彦、山本貴代、関根眞一、松山真己、澤口俊之&amp;lt;br&amp;gt;児玉光雄、外崎肇一、京師美佳、村山貢司、渋井哲也&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第22回&lt;br /&gt;
| 2010年[[4月26日]] &lt;br /&gt;
| 新生活の印象改良&lt;br /&gt;
| 池田清彦、金子哲雄、植木理恵、重田みゆき、澤口俊之&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第23回&lt;br /&gt;
| 2010年[[5月10日]] &lt;br /&gt;
| [[ストレス]]改善&lt;br /&gt;
| 武田邦彦、植木理恵、門倉貴史、松山真己、尾木直樹&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第24回&lt;br /&gt;
| 2010年[[5月17日]]&lt;br /&gt;
| 男と女の[[コミュニケーション]]&lt;br /&gt;
| 池田清彦、テレンス・リー、植木理恵、外崎肇一、牛窪恵、尾木直樹&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第25回&lt;br /&gt;
| 2010年[[5月24日]]&lt;br /&gt;
| 今すぐ出来る脳力UP&lt;br /&gt;
| 池田清彦、武田邦彦、門倉貴史、おおたわ史絵、児玉光雄、澤口俊之&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第26回&lt;br /&gt;
| 2010年[[5月31日]]&lt;br /&gt;
| 驚きの最新医療&lt;br /&gt;
| 池田清彦、武田邦彦、おおたわ史絵、テレンス・リー、澤口俊之、森吉臣&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第27回&lt;br /&gt;
| 2010年[[6月7日]]&lt;br /&gt;
| [[結婚]]のウラ常識&lt;br /&gt;
| 池田清彦、植木理恵、牛窪恵、門倉貴史、小林美智子、尾木直樹&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第28回&lt;br /&gt;
| 2010年[[6月14日]]&lt;br /&gt;
| [[日常]]の落とし穴&lt;br /&gt;
| 池田清彦、植木理恵、武田邦彦、澤口俊之、碓井真史、門倉貴史&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第29回&lt;br /&gt;
| 2010年[[6月28日]]&lt;br /&gt;
| [[記憶]]のヒミツ&lt;br /&gt;
| 池田清彦、植木理恵、武田邦彦、澤口俊之、碓井真史、テレンス・リー&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第30回&lt;br /&gt;
| 2010年[[7月5日]]&lt;br /&gt;
| すぐ出来る生活改善&lt;br /&gt;
| 池田清彦、武田邦彦、澤口俊之、藤田尚弓、門倉貴史、おおたわ史絵&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第31回&lt;br /&gt;
| 2010年[[7月12日]]&lt;br /&gt;
| 危ない[[流行]]&lt;br /&gt;
| 池田清彦、門倉貴史、金子哲雄、テレンス・リー、牛窪恵、大柳葵理絵&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第32回&lt;br /&gt;
| 2010年[[7月19日]]&lt;br /&gt;
| 人の見分け方SP&lt;br /&gt;
| 池田清彦、門倉貴志、テレンス・リー、児玉光雄&amp;lt;br&amp;gt;植木理恵、武田邦彦、澤口俊之、重田みゆき&lt;br /&gt;
| 90分SP&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第33回&lt;br /&gt;
| 2010年[[7月26日]]&lt;br /&gt;
| HOW TO ホンマでっか!?新人戦&lt;br /&gt;
| 池田清彦、鶴野充茂、佐山和弘、伊東信久、二松まゆみ&amp;lt;br&amp;gt;長島孝行、伊達友美、新田龍、渡部幹&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第34回&lt;br /&gt;
| 2010年[[8月2日]]&lt;br /&gt;
| [[夏]]の気をつけたい習慣&lt;br /&gt;
| 武田邦彦、テレンス・リー、金子哲雄、門倉貴史、重田みゆき、澤口俊之&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第35回&lt;br /&gt;
| 2010年[[8月9日]]&lt;br /&gt;
| 女だらけの評論家SP&lt;br /&gt;
| おおたわ史絵、大柳葵理絵、尾木直樹、植木理恵、藤田尚弓、重田みゆき&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第36回&lt;br /&gt;
| 2010年[[8月16日]]&lt;br /&gt;
| [[睡眠]]の新常識&lt;br /&gt;
| おおたわ史絵、児玉光雄、武田邦彦、池田清彦、澤口俊之、門倉貴史&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第37回&lt;br /&gt;
| 2010年[[8月23日]]&lt;br /&gt;
| 日本改造計画&lt;br /&gt;
| カワン・スタント、シリル・コピーニ、エシアバ・リアナ&amp;lt;br&amp;gt;キラン・セティ、ヤンソナ、ムポイ・ムポイ・カント&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第38回&lt;br /&gt;
| 2010年[[8月30日]]&lt;br /&gt;
| 未確認情報SP&lt;br /&gt;
| テレンス・リー、児玉光雄、武田邦彦、金子哲雄、門倉貴史&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第39回&lt;br /&gt;
| 2010年[[9月6日]]&lt;br /&gt;
| [[お金]]の落とし穴&lt;br /&gt;
| 尾木直樹、植木理恵、池田清彦、牛窪恵、藤川太、金子哲雄&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第40回&lt;br /&gt;
| 2010年[[9月13日]]&lt;br /&gt;
| 不思議な[[運命]]の謎SP&lt;br /&gt;
| 武田邦彦、テレンス・リー、植木理恵、金子哲雄、澤口俊之、矢野新一&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第41回&lt;br /&gt;
| 2010年[[9月22日]]&lt;br /&gt;
| 衝撃ランキングSP{{ref|10.09.22}}&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| 2時間SP&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
; 補足&lt;br /&gt;
#{{note|10.09.22}}&amp;lt;small&amp;gt;10月20日からの正式ゴールデン進出に向けて、深夜枠で放送した分をランキングをつけ、同時間帯にて2時間拡大放送。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;ゴールデン枠（第42回 - ）テーマ一覧&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;font-size:smaller&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 放送回&lt;br /&gt;
! 放送日&amp;lt;small&amp;gt;（フジテレビ）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
! テーマ内容&lt;br /&gt;
! コメンテーター陣&lt;br /&gt;
! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第42回&lt;br /&gt;
| 2010年[[10月20日]]&lt;br /&gt;
| 秋の危ない習慣SP&lt;br /&gt;
| 池田清彦、植木理恵、おおたわ史絵、尾木直樹、門倉貴史、金子哲雄&amp;lt;br&amp;gt;児玉光雄、澤口俊之、重田みゆき、武田邦彦、テレンス・リー&lt;br /&gt;
| 2時間SP&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第43回&lt;br /&gt;
| 2010年[[10月27日]]&lt;br /&gt;
| 男と女のヒミツ&lt;br /&gt;
| 池田清彦、植木理恵、門倉貴史、澤口俊之&amp;lt;br&amp;gt;重田みゆき、武田邦彦、テレンス・リー、彦坂拓&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第44回&lt;br /&gt;
| 2010年[[11月3日]]&lt;br /&gt;
| 美容 &amp;amp; ダイエット&lt;br /&gt;
| 池田清彦、おおたわ史絵、大柳葵理絵、尾木直樹&amp;lt;br&amp;gt;門倉貴史、金子哲雄、武田邦彦&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第45回&lt;br /&gt;
| 2010年[[11月10日]]&lt;br /&gt;
| 危ない人間関係&lt;br /&gt;
| 池田清彦、植木理恵、おおたわ史絵、尾木直樹&amp;lt;br&amp;gt;金子哲雄、児玉光雄、武田邦彦、山崎将志&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第46回&lt;br /&gt;
| 2010年[[11月17日]]&lt;br /&gt;
| ストレス改善SP&lt;br /&gt;
| 池田清彦、植木理恵、おおたわ史絵、門倉貴史、金子哲雄&amp;lt;br&amp;gt;澤口俊之、武田邦彦、テレンス・リー、彦坂拓、二松まゆみ&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第47回&lt;br /&gt;
| 2010年[[11月24日]]&lt;br /&gt;
| 結婚のウラ事情&lt;br /&gt;
| 池田清彦、植木理恵、牛窪恵、門倉貴史、金子哲雄&amp;lt;br&amp;gt;島田佳奈、武田邦彦、テレンス・リー&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第48回&lt;br /&gt;
| 2010年[[12月1日]]&lt;br /&gt;
| 記憶のヒミツ&lt;br /&gt;
| 池田清彦、植木理恵、門倉貴史、金子哲雄、児玉光雄&amp;lt;br&amp;gt;澤口俊之、繁田和貴、武田邦彦、テレンス・リー　 &lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第49回&lt;br /&gt;
| 2010年[[12月8日]]&lt;br /&gt;
| すぐ出来る生活改善&lt;br /&gt;
| 池田清彦、植木理恵、おおたわ史絵、澤口俊之&amp;lt;br&amp;gt;重田みゆき、武田邦彦、テレンス・リー、長坂斉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第50回&lt;br /&gt;
| 2010年[[12月15日]]&lt;br /&gt;
| 危ない流行SP&lt;br /&gt;
| 池田清彦、武田邦彦、テレンス・リー、植木理恵&amp;lt;br /&amp;gt;金子哲雄、門倉貴史、大柳葵理絵、尾木直樹、中村泰子&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|第51回&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|2011年[[1月5日]]&lt;br /&gt;
| 冬の危ない習慣SP&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|池田清彦、武田邦彦、テレンス・リー、植木理恵&amp;lt;br /&amp;gt;金子哲雄、門倉貴史、澤口俊之、尾木直樹&amp;lt;br /&amp;gt;おおたわ史絵、児玉光雄、大柳葵理絵、重田みゆき、牛窪恵&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|4時間半SP&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ホンマでっか!?人生相談&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 男と女のウラ常識SP &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ホンマでっか!?初詣&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|第52回&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2011年[[1月12日]]&lt;br /&gt;
| ホンマでっか!?ランキングSP&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|岩本麻奈、植木理恵、門倉貴史、齊藤正明、佐山和弘&amp;lt;br /&amp;gt;高牧康、鷹巣純、水希、矢幡洋、吉田猫次郎&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| もしもの時に役立つホンマでっか!?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第53回&lt;br /&gt;
| 2011年[[1月19日]]&lt;br /&gt;
| 人生必勝テクSPやる気編&lt;br /&gt;
| 池田清彦、植木理恵、門倉貴史、児玉光雄&amp;lt;br /&amp;gt;澤口俊之、武田邦彦、千葉智之、テレンス・リー、重田みゆき&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第54回&lt;br /&gt;
| 2011年[[1月26日]]&lt;br /&gt;
| お金の落とし穴SP&lt;br /&gt;
| 池田清彦、尾木直樹、金子哲雄、門倉貴史&amp;lt;br /&amp;gt;武田邦彦、テレンス・リー、山崎将志、植木理恵、児玉光雄、澤口俊之&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第55回&lt;br /&gt;
| 2011年[[2月2日]]&lt;br /&gt;
| 危ない病気の兆候&lt;br /&gt;
| 池田清彦、植木理恵、おおたわ史絵、澤口俊之&amp;lt;br /&amp;gt;武田邦彦、テレンス・リー、森吉臣、門倉貴史、尾木直樹&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第56回&lt;br /&gt;
| 2011年[[2月9日]]&lt;br /&gt;
| 人間性診断～離婚しやすい人&lt;br /&gt;
| 池田清彦、武田邦彦、テレンス・リー、金子哲雄&amp;lt;br /&amp;gt;門倉貴史、重田みゆき、尾木直樹、澤口俊之&lt;br /&gt;
| ヘキサはねる&amp;lt;br /&amp;gt;ホンマ123&amp;lt;br /&amp;gt;4時間SP&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第57回&lt;br /&gt;
| 2011年[[2月16日]]&lt;br /&gt;
| 危険な日常&lt;br /&gt;
| 池田清彦、武田邦彦、植木理恵、門倉貴史&amp;lt;br /&amp;gt;重田みゆき、秋津壽雄、おおたわ史絵、尾木直樹&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第58回、&lt;br /&gt;
| 2011年[[2月23日]]&lt;br /&gt;
| 危ない夫婦関係&lt;br /&gt;
| 池田清彦、武田邦彦、植木理恵、金子哲雄、門倉貴史&amp;lt;br /&amp;gt;重田みゆき、おおたわ史絵、高木希奈、尾木直樹、澤口俊之&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第59回&lt;br /&gt;
| 2011年[[3月2日]]&lt;br /&gt;
| 女のヒミツ&lt;br /&gt;
| 植木理恵、おおたわ史絵、岩本麻奈、重田みゆき&amp;lt;br /&amp;gt;牛窪恵、水希、尾木直樹&amp;lt;br /&amp;gt;池田清彦、武田邦彦、テレンス・リー、金子哲雄、澤口俊之&lt;br /&gt;
| 女だらけの評論家SP&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第59回&lt;br /&gt;
| 2011年[[3月9日]]&lt;br /&gt;
| ダイエットのウラ常識&lt;br /&gt;
| 池田清彦、武田邦彦、テレンス・リー、植木理恵&amp;lt;br /&amp;gt;金子哲雄、大柳葵理絵、重田みゆき、尾木直樹&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第60回&lt;br /&gt;
| 2011年[[3月16日]]&lt;br /&gt;
| 危ない流行&lt;br /&gt;
| 池田清彦、武田邦彦、テレンス・リー、植木理恵、金子哲雄、大柳葵理恵&amp;lt;br /&amp;gt;牛窪恵、おおたわ史絵、尾木直樹、澤口俊之、加藤主税&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第61回&lt;br /&gt;
| 2011年[[4月6日]]&lt;br /&gt;
| 日本を元気に！&lt;br /&gt;
| 池田清彦、武田邦彦、テレンス・リー、植木理恵、金子哲雄、&amp;lt;br /&amp;gt;重田みゆき、尾木直樹、澤口俊之、秋津壽雄&lt;br /&gt;
| 4時間スペシャル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第62回&lt;br /&gt;
| 2011年[[4月13日]]&lt;br /&gt;
| 危ない春の習慣&lt;br /&gt;
| 池田清彦、武田邦彦、テレンス・リー、児玉光雄&amp;lt;br /&amp;gt;おおたわ史絵、尾木直樹、澤口俊之、川田浩志&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第63回&lt;br /&gt;
| 2011年[[4月20日]]&lt;br /&gt;
| 新生活のモテ術&lt;br /&gt;
| 池田清彦、武田邦彦、植木理恵、重田みゆき&amp;lt;br /&amp;gt;牛窪恵、谷澤史子、金子哲雄&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第64回&lt;br /&gt;
| 2011年[[5月4日]]&lt;br /&gt;
| 危ない親子関係&lt;br /&gt;
| 池田清彦、武田邦彦、テレンス・リー、植木理恵、大柳葵理絵&amp;lt;br /&amp;gt;おおたわ史絵、尾木直樹、澤口俊之、安藤俊介&lt;br /&gt;
| 子どもの日直前スペシャル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第65回&lt;br /&gt;
| 2011年[[5月11日]]&lt;br /&gt;
| すぐ出来る体質改善&lt;br /&gt;
| 池田清彦、武田邦彦、テレンス・リー、金子光雄&amp;lt;br /&amp;gt;森智恵子、おおたわ史絵、澤口俊之&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第66回&lt;br /&gt;
| 2011年[[5月18日]]&lt;br /&gt;
| 人間性診断～「老いやすさ」&lt;br /&gt;
| 池田清彦、武田邦彦、テレンス・リー、植木理恵&amp;lt;br /&amp;gt;金子哲雄、おおたわ史絵、尾木直樹、澤口俊之&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特別番組 ==&lt;br /&gt;
=== 人気4番組合体! ヘキサはねるホンマ!?123 4時間ブチ抜きスペシャル ===&lt;br /&gt;
* 『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』と『[[はねるのトびら]]』と『ホンマでっか!?TV』と『[[ザ・ベストハウス123]]』の4番組が、それぞれの番組の枠を超えてコラボレーションした特別番組。&lt;br /&gt;
* 放送は、2011年2月9日（水曜日）19:00 - 22:48（JST）。&lt;br /&gt;
* 当日は、『はねトび』と『ベストハウス』とコラボで放送されたため[[ステレオ放送]]が実施された。&lt;br /&gt;
* ブロックごとのタイムテーブルは下記通り。&lt;br /&gt;
** 19:00 - 19:58…クイズ!ヘキサゴンII×はねるのトびら&lt;br /&gt;
** 19:58 - 20:56…はねるのトびら×クイズ!ヘキサゴンII&lt;br /&gt;
** 20:56 - 21:52…ホンマでっか!?TV×はねるのトびら×ザ・ベストハウス123&lt;br /&gt;
** 21:52 - 22:48…ザ・ベストハウス123×ホンマでっか!?TV&lt;br /&gt;
* [[視聴率]]は'''17.0%'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ウソでっしゃろ!?TV ===&lt;br /&gt;
* [[2012年]][[9月26日]]の24:35 - 25:35（JST）に放送された『ホンマでっか!?TV』のスピンオフ・特別編。その後、[[関西テレビ]]では[[10月2日]]の25:30 - 26:30（JST）など一部のネット局でも放送された。&lt;br /&gt;
* メイン司会はブラックマヨネーズと進行役は[[高橋真麻]]（フジテレビアナウンサー）。&lt;br /&gt;
* 本家『ホンマでっか!?TV』メイン司会の明石家さんまと加藤綾子（フジテレビアナウンサー）はパネラーに加わった。さんまがパネラーとしてテレビ出演するのは同局の『[[なるほど!ザ・ワールド]]』以来約25年ぶり。&lt;br /&gt;
* 評論家9人が、10聞けば1ぐらいは答える「ウソでっしゃろ会」として出演。テーマは通常回では放送されないような、内容の怪しいものや性的なものなどだった。後半の「ウソでっしゃろ!?ランキング」はリストラ評論家の砂山が担当した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* ナレーター：[[堀井真吾]]&lt;br /&gt;
* 構成：海老克哉 / 田中到、加藤正人&lt;br /&gt;
* TP（テクニカルプロデューサー）：高瀬義美&lt;br /&gt;
* SW（スィッチャー）：長瀬正人&lt;br /&gt;
* CAM（カメラマン）：横山政照&lt;br /&gt;
* VE（ビデオエンジニア）：田畑司&lt;br /&gt;
* AUD（オーディオ）：森田篤&lt;br /&gt;
* 照明：本沢啓史、川田敦史&lt;br /&gt;
* 美術プロデューサー：三竹寛典（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* セットデザイン：棈木陽次（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 美術進行：[[林勇]]&lt;br /&gt;
* 大道具：三谷陽介&lt;br /&gt;
* アクリル装飾：相原加奈&lt;br /&gt;
* 装飾：太田博之&lt;br /&gt;
* メイク：金子友美（さんま担当）&lt;br /&gt;
* スタイリスト：山下貢理子（さんま担当）&lt;br /&gt;
* 編集（以前はVTR編集）：岩崎秀徳・水野智史・一瀬将吾（[[IMAGICA]]）&lt;br /&gt;
* MA（マルチオーディオ）：足達健太郎&lt;br /&gt;
* 音効：田中寿一&lt;br /&gt;
* CGデザイン：木本禎子&lt;br /&gt;
* イラスト制作：川崎正裕&lt;br /&gt;
* CG：久保田幸・鈴木鉄平（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* リサーチ：加藤孝宏・飯島克短（[[フォーミュレーション]]）&lt;br /&gt;
* 編成：加藤達也（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 広報：手塚朝美（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* TK（タイムキーパー）：星美香（[[TBG]]）&lt;br /&gt;
* デスク：若林咲子&lt;br /&gt;
* AD（アシスタントディレクター）：矢部裕也、大貫翔平、阿部理江、西山雅樹、多田美保、大川友也、石川準、水上理恵、佐久本貴史（スペシャル放送時） ほか&lt;br /&gt;
* AP（アシスタントプロデューサー）：明石令奈（フジテレビ）、稲葉友紀子・瓜生夏美（スタッフラビ）、林田直子&lt;br /&gt;
* 監修：池田睦也（スタッフラビ）&lt;br /&gt;
* ディレクター：西田賢（ヒロックス・エンターテインメント）、[[鈴木剛 (ディレクター)|鈴木剛]]（フジテレビ）、吉川修・荒井勇輔（スタッフラビ）、[[鈴木善貴]]・川島晶子・井上真吾（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* プロデューサー：原島雅之（スタッフラビ）&lt;br /&gt;
* 演出：[[木村剛 (ディレクター)|木村剛]]・[[武田誠司]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* チーフプロデューサー：亀高美智子（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 技術協力：[[ニユーテレス]]、[[IMAGICA]]、[[J-WORKS]]、[[フジライティング・アンド・テクノロジイ|FLT]]、デジデリック&lt;br /&gt;
* 制作協力：[[スタッフラビ]]、[[吉本興業]]&lt;br /&gt;
* 制作：フジテレビバラエティ制作センター&lt;br /&gt;
* 制作著作：フジテレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歴代のスタッフ ===&lt;br /&gt;
* アクリル装飾：野田誠&lt;br /&gt;
* 特殊装置：日下信二&lt;br /&gt;
* マルチ：大高貢&lt;br /&gt;
* メイク：古賀友里子（さんま担当）&lt;br /&gt;
* イラスト：木本禎子&lt;br /&gt;
* 編成：大川友也・濱潤（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 広報：遠藤恵・山本麻未子・片山正康（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* デスク：森次千香子&lt;br /&gt;
* 監修：[[小松純也]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* チーフプロデューサー：[[宮道治朗]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ネット局と放送時間 ==&lt;br /&gt;
=== バラバラ枠（第1回 - 第41回・月曜23時台） ===&lt;br /&gt;
放送時間について、番組当初から安定しておらず、開始時間が変更になることがあった。ただし、さんまは[[関西]][[ローカル]]の[[バラエティ番組]]『[[痛快!明石家電視台]]』（[[MBSテレビ|毎日放送]]）が23:50開始に出演する関係上、23:20開始が限度であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、『[[SMAP×SMAP]]』を放送休止した上で拡大スペシャルを行うこともあった。2010年1月11日放送分は番組初の拡大版（90分）が放送され、同年4月5日には21時00分から2時間半スペシャルを放送した。さらに同年7月19日には3回目となる90分スペシャルが放送された。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;font-size:smaller&amp;quot; &lt;br /&gt;
!放送局||系列局||放送時間||放送期間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|全国放送||[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]||毎週[[月曜日|月曜]] 23:00 - 23:30（[[日本標準時|JST]]）||[[2009年]][[10月19日]] -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[青森テレビ]]||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[Japan News Network|TBS系列]]||毎週月曜 23:50 - 24:20||2009年[[10月29日]]&amp;lt;ref&amp;gt;開始当初は木曜深夜だった。&amp;lt;/ref&amp;gt;-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ山梨]]||毎週[[木曜日|木曜]] 24:35 - 25:05||2009年[[11月26日]]（推定） -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ山口]]||毎週木曜 24:47 - 25:17||[[2010年]][[4月15日]]&amp;lt;ref&amp;gt;2010年1月から同年3月まで不定期番組として、主に土曜か日曜の午後に放送。また定期番組移行後も、土曜か日曜の午後に放送することがある。&amp;lt;/ref&amp;gt; -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ大分]]||フジテレビ系列・[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]||毎週[[水曜日|水曜]] 24:29 - 24:59||2009年[[10月30日]] -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ宮崎]]||フジテレビ系列・日本テレビ系列・[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]||毎週[[日曜日|日曜]] 22:30 - 23:00||2009年[[11月3日]]&amp;lt;ref&amp;gt;2010年3月までは火曜24:29 - 24:59に放送されていたが、2010年4月から現在の日時。&amp;lt;/ref&amp;gt; -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[四国放送]]||日本テレビ系列||毎週日曜 13:00 - 13:30||2010年[[7月4日]] -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゴールデン枠（第42回 - ・水曜21時台） ===&lt;br /&gt;
[[2010年]][[10月20日]]より水曜21時枠に放送時間が変更され、[[ゴールデンタイム]]進出となった。同年[[7月27日]]の段階でコメンテーターの1人である尾木直樹の公式ブログ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/oginaoki/entry-10602086254.html 尾木直樹の公式ブログ]&amp;lt;/ref&amp;gt;にて公表はされていたが、[[8月30日]]放送によって正式発表された。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--ネット局は性急な編集をしないこと--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--不定期放送局や非ネット局、放送対象地域外の県ははこの表に加えないこと--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送対象地域!!放送局!!系列!!放送曜日・時間!!遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関東地方|関東]][[広域放送|広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[フジテレビジョン|フジテレビ]](CX)&amp;lt;br /&amp;gt;（'''製作局'''）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;24&amp;quot;|[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;27&amp;quot;|水曜 21:00 - 21:54&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;27&amp;quot;|同時ネット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[北海道文化放送]](UHB)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]||[[岩手めんこいテレビ]](MIT)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]||[[仙台放送]](OX)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]||[[秋田テレビ]](AKT)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]||[[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]](SAY)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[福島テレビ]](FTV)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[新潟総合テレビ]](NST)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]||[[長野放送]](NBS)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[テレビ静岡]](SUT)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]||[[富山テレビ放送|富山テレビ]](BBT)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]||[[石川テレビ放送|石川テレビ]](ITC)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]||[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]](FTB)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中京地方|中京広域圏]]||[[東海テレビ放送|東海テレビ]](THK)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿地方|近畿広域圏]]||[[関西テレビ放送|関西テレビ]](KTV)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[島根県]]・[[鳥取県]]||[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]](TSK)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県・香川県の放送|岡山県・香川県]]||[[岡山放送]](OHK)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[テレビ新広島]](TSS)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]||[[テレビ愛媛]](EBC)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]||[[高知さんさんテレビ]](KSS)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[テレビ西日本]](TNC)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐賀県]]||[[サガテレビ]](STS)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]||[[テレビ長崎]](KTN)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]||[[テレビ熊本|テレビくまもと]](TKU)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]||[[テレビ宮崎]](UMK)&lt;br /&gt;
|フジテレビ系列&amp;lt;/br&amp;gt;[[Nippon News Network|日本テレビ系列]]&amp;lt;/br&amp;gt;[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]||[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]](KTS)&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フジテレビ系列&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]||[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]](OTV)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[テレビ大分]](TOS)&lt;br /&gt;
|フジテレビ系列&amp;lt;br /&amp;gt;[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]&lt;br /&gt;
|金曜 14:58 - 15:52&amp;lt;ref&amp;gt;2011年9月までは木曜16:53 - 17:53に、2011年10月から2012年3月までは金曜16:53 - 17:53にそれぞれ放送されていたが、2012年4月からは現在の日時。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|29日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[青森県]]||[[青森テレビ]](ATV)&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[Japan News Network|TBS系列]]&lt;br /&gt;
|水曜 19:00 - 19:54 &amp;lt;ref&amp;gt;放送開始より2011年3月までは土曜16:00 - 16:57に放送。「VS嵐」と放送枠を交換。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[[2012年]][[8月8日]]は[[8月5日|5日(&lt;br /&gt;
日）]]に行われた[[フジテレビ]]の[[ロンドンオリンピック (2012年)|ロンドンオリンピック]][[女子マラソン|マラソン]]の中継に伴う[[日曜劇場]][[サマーレスキュー〜天空の診療所〜]]第4話の振り替え放送をこの時間帯に行ったため休止した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|42日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山口県]]||[[テレビ山口]](tys)&lt;br /&gt;
|金曜 24:15 - 25:15&amp;lt;ref&amp;gt;2010年12月10日から放送開始。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|44日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[徳島県]]||[[四国放送]](JRT)&lt;br /&gt;
|[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]&lt;br /&gt;
|土曜 14:00 - 14:55 &lt;br /&gt;
|178日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ウソでっしゃろ!?TV === &lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送対象地域!!放送局!!系列!!放送日時!!遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|関東広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[フジテレビジョン|フジテレビ]](CX)&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;8&amp;quot;|[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|2012年9月26日 24:35 - 25:35&lt;br /&gt;
|'''制作局'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]&lt;br /&gt;
|[[仙台放送]](OX)&lt;br /&gt;
|rowspan=2|同時ネット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県・香川県の放送|岡山県・香川県]]&lt;br /&gt;
|[[岡山放送]](OHK)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ西日本]](TNC)&lt;br /&gt;
|2012年9月30日 13:00 - 14:00&lt;br /&gt;
|4日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ新広島]](TSS)&lt;br /&gt;
|2012年10月1日 24:35 - 25:35&lt;br /&gt;
|5日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]&lt;br /&gt;
|[[岩手めんこいテレビ]](mit)&lt;br /&gt;
|2012年10月2日 24:40 - 25:40&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|6日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|近畿広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[関西テレビ放送|関西テレビ]](KTV)&lt;br /&gt;
|2012年10月2日 25:30 - 26:30&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]&lt;br /&gt;
|[[北海道文化放送]](UHB)&lt;br /&gt;
|2012年10月2日 25:40 - 26:40&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[青森県]]&lt;br /&gt;
|[[青森テレビ]](ATV)&lt;br /&gt;
|[[Japan News Network|TBS系列]]&lt;br /&gt;
|2012年10月10日 23:50 - 24:50&lt;br /&gt;
|14日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]&lt;br /&gt;
|[[秋田テレビ]](AKT)&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|フジテレビ系列&lt;br /&gt;
|2012年10月12日 26:45 - 27:45&lt;br /&gt;
|16日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ熊本|テレビくまもと]](TKU)&lt;br /&gt;
|2012年10月13日 25:05 - 26:05&lt;br /&gt;
|17日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]&lt;br /&gt;
|[[新潟総合テレビ]](NST)&lt;br /&gt;
|2012年10月16日 25:00 - 26:00&lt;br /&gt;
|rowspan=2|20日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ宮崎]](UMK)&lt;br /&gt;
|フジテレビ系列&amp;lt;br&amp;gt;[[Nippon News Network|日本テレビ系列]]&amp;lt;br&amp;gt;[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]&lt;br /&gt;
|2012年10月16日 25:12 - 26:12&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ長崎]](KTN)&lt;br /&gt;
|フジテレビ系列&lt;br /&gt;
|2012年11月6日 24:45 - 25:45&lt;br /&gt;
|41日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山口県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ山口]] (tys)&lt;br /&gt;
|TBS系列&lt;br /&gt;
|2012年11月18日 12:54 - 13:54&lt;br /&gt;
|53日遅れ&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
* さんまのフジテレビ系列全国[[ネット]][[番組]]のレギュラー出演は、『[[明石家ウケんねん物語]]』（2001年10月 - 2002年3月）以来、約7年大半ぶりとなる。[[ゴールデンタイム]]枠への番組移動により、約8年大半ぶりに水曜日の[[プライムタイム]]に復帰することになり、ゴールデンでのさんまのフジテレビ系列全国ネットのレギュラー番組は、『[[あっぱれさんま大先生]]』（第1期、1988年11月 - 1996年3月&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、1990年10月から1995年3月までは日曜日の13時台で放送されていた。また、同番組は第2期として2000年4月から2003年10月にも放送されていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;）以来、14年7カ月ぶりとなる。&lt;br /&gt;
* [[地上デジタル放送]]では[[ハイビジョン|ハイビジョン制作]]を実施。初回と2回目の放送は[[NTSC|地上アナログ放送]]では[[レターボックス]]放送であったが、3回目（[[2009年]][[11月2日]]放送分以降）からは14:9 → 4:3のサイドカットで放送。第30回（[[2010年]][[7月5日]]放送分以降）からは再びレターボックス放送となっている。&lt;br /&gt;
* さんまが出演する番組としては珍しく、出演者の発言にテロップを重ねる演出を多用している。ちなみに、他の番組では全く使用されないか、他の出演者の発言にはテロップを被せても、さんまの発言にはテロップを被せないことがほとんどである。これは、共通のスタッフが手掛け、さんまが出演するフジテレビの特番に於いても同様であり、他の特番の場合はスタジオで笑いを取る発言の部分においても原則テロップを被せておらず、視覚的にテロップで補ったほうが有効である場面以外にテロップは使用されていない。&lt;br /&gt;
* さんまが、水曜日の21時台に出演していた過去の番組には、2006年11月 - 2008年9月の間、[[TBSテレビ|TBS]]系列で放送された『[[明石家さんちゃんねる]]』があった。&lt;br /&gt;
* 2011年[[2月9日]]は『ヘキサはねるホンマ123』&amp;lt;ref&amp;gt;水曜日の19:00 - 23:00に放送されている4つの番組（本番組と『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』『[[はねるのトびら]]』『[[ザ・ベストハウス123]]』）がコラボレーションした番組。&amp;lt;/ref&amp;gt;の1コーナーとして放送された。同年[[8月31日]]には、『人気バラエティ合体!はねるホンマ!?123ブチ抜き!!ゆかた祭り』&amp;lt;ref&amp;gt;不定期で放送している『[[世界おもしろ珍メダル バカデミービデオ大賞|バカデミービデオ大賞]]』と19:58 - 23:00に放送されている3つの番組（本番組と『はねるのトびら』『ザ・ベストハウス123』）がコラボレーションした番組。&amp;lt;/ref&amp;gt;の1コーナーとして放送され、当初は19:00 - 19:58に『クイズ!ヘキサゴンII』を放送する予定であったが、[[島田紳助]]引退の影響で『ヘキサゴンII』が当面の間放送休止となったため、19:00 - 19:58の番組は『バカデミービデオ大賞』に変更された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sanspo.com/geino/news/110826/gnd1108260505000-n1.htm 紳助なきゴールデン視聴率いきなり苦戦]SANSPO.COM　2011年8月26日&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[11月23日]]にも第3弾が放送された。&lt;br /&gt;
* 前述の『27時間テレビ』内での生放送スペシャルでは、『[[めちゃ×2イケてるッ!|めちゃ²イケてるッ!]]』より&amp;lt;ref&amp;gt;この回の『27時間テレビ』は『めちゃイケ』がメインだった。&amp;lt;/ref&amp;gt;ゲストパネラーに[[岡村隆史]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;okamura&amp;quot;&amp;gt;岡村・中居はその時『27時間テレビ』の総合司会でもあった。&amp;lt;/ref&amp;gt;（[[ナインティナイン]]）と[[武田真治]]と[[鈴木紗理奈]]と[[雛形あきこ]]と[[敦士]]、相談者に[[加藤浩次]]と[[稲垣吾郎]]（[[SMAP]]）と[[中居正広]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;okamura&amp;quot;/&amp;gt;（SMAP）と[[矢部浩之]]&amp;lt;ref&amp;gt;矢部は100kmマラソンの中継先から出演。&amp;lt;/ref&amp;gt;（ナインティナイン）と[[田原総一朗]]と[[笑福亭鶴瓶]]が出演した。それで鶴瓶は本番組のファンであることを公言し、さんまはその公言に対して鶴瓶・中居が司会を務めている『[[ザ!世界仰天ニュース]]』にお返しで出演することを約束した。この約束は、半年弱後の[[2012年]][[1月11日]]に果たされ、さんまとブラックマヨネーズが『ザ!世界仰天ニュース』に見事ゲスト出演した&amp;lt;ref&amp;gt;当日は『ザ・ベストハウス123新春4時間SP』のため休止。また、同局の番組で他局の番組との相互出演は『[[ひらけ!ポンキッキ]]』と『[[おかあさんといっしょ]]』（[[日本放送協会|NHK]]）があり、前者は『[[にこにこぷん]]』のキャラクター、後者は[[ガチャピン]]と[[ムック]]がゲスト出演した。また2015年1月7日のバイキングに妖怪ウォッチのジバニャンとコマさんが出演した。しかもまるごと妖怪ウォッチだった。漢字クイズはやった&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
2005年の27とお任せ&lt;br /&gt;
で鶴瓶が出演した&lt;br /&gt;
*2012年7月21日の『FNS27時間テレビ2012』内で2度目の生放送スペシャルを行い、『[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]』&amp;lt;ref&amp;gt;この回の『27時間テレビ』は『笑っていいとも!』がメインだった。&amp;lt;/ref&amp;gt;より[[タモリ]]&amp;lt;ref&amp;gt;タモリはその時『27時間テレビ』の総合司会でもあった。&amp;lt;/ref&amp;gt;と[[太田光]]（[[爆笑問題]]）と[[草なぎ剛|草彅剛]]&amp;lt;ref&amp;gt;草彅は100kmマラソンの中継先より出演。&amp;lt;/ref&amp;gt;（SMAP）と[[さまぁ〜ず]]と[[関根勤]]と[[タカアンドトシ]]が相談者として出演し、シークレットゲストとして[[タイタン (芸能プロダクション)|タイタン]]社長で太田の妻である[[太田光代]]が出演した。&lt;br /&gt;
*2012年10月3日放送分の最後で、前日の10月2日に亡くなった流通評論家の金子哲雄のVTRと共に「金子先生 あなたの笑顔は忘れません… 心よりご冥福をお祈りします ホンマでっか!?TV出演者・スタッフ一同」と追悼のテロップを出した。&lt;br /&gt;
2014年1月1日はほこたて&lt;br /&gt;
放送する予定だったが&lt;br /&gt;
打ち切られたため&lt;br /&gt;
代替え放送された&lt;br /&gt;
のれん以外の1月クール&lt;br /&gt;
のドラマメンバーが出演した&lt;br /&gt;
2015年9月30日は元モーニング娘。の吉澤ひとみが婚約したこと発表した。5日のヤフーで明らかになった&lt;br /&gt;
2015年10月28日は野球の影響で怒りと猫の化身が二重した。ヤフー乗っていた&lt;br /&gt;
2015年11月4日のヤフーにノリスケの事掲載された&lt;br /&gt;
2016年1月28日のヤフーに赤マントが加藤アナに切れた事乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
== スポンサー==  &lt;br /&gt;
*[[ライオン (企業)|ＬＩＯＮ]](筆頭スポンサー)  &lt;br /&gt;
*[[スズキ (自動車メーカー)|SUZUKI]](筆頭スポンサー)  &lt;br /&gt;
*[[ヤマザキナビスコ]](筆頭スポンサー)  &lt;br /&gt;
*[[コカ・コーラ]]  &lt;br /&gt;
*[[グリー]]  &lt;br /&gt;
*[[au]]  &lt;br /&gt;
*[[任天堂]]  &lt;br /&gt;
*不定期にはいるスポンサー  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[さんま・福澤のホンマでっか!?ニュース]]&lt;br /&gt;
* [[お台場明石城]] - [[2004年|2004]]・[[2005年]]度に放送されたさんま司会の深夜番組・「ホンマでっか!?」シリーズの源流&lt;br /&gt;
* [[あっぱれ!!さんま新教授]] - さんま司会の前身番組で『あっぱれさんまシリーズ』の最終シリーズ番組&lt;br /&gt;
* [[さんま&amp;amp;くりぃむの芸能界(秘)個人情報グランプリ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://wwwz.fujitv.co.jp/b_hp/honma-dekka/index.html ホンマでっか!?TV（フジテレビ）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[フジネットワーク|系列]]&lt;br /&gt;
|放送枠=[[月曜日|月曜]]23時台（[[バラパラ]]月曜日）&lt;br /&gt;
|番組名=ホンマでっか!?TV&lt;br /&gt;
|前番組=[[桑田佳祐の音楽寅さん 〜MUSIC TIGER〜|桑田佳祐の音楽寅さん&amp;lt;br /&amp;gt;〜MUSIC TIGER〜]]&lt;br /&gt;
|次番組=[[JAPANロッケフェスティバル]]&lt;br /&gt;
|2放送局=フジテレビ系列&lt;br /&gt;
|2放送枠=[[水曜日|水曜]]21時台&lt;br /&gt;
|2番組名=ホンマでっか!?TV&amp;lt;br /&amp;gt;【[[バラパラ|月曜バラパラ枠]]から移動・拡大】&lt;br /&gt;
|2前番組=[[ザ・ベストハウス123]]&amp;lt;br /&amp;gt;【水曜22時台に移動して継続】&lt;br /&gt;
|2次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{FNSの日}}&lt;br /&gt;
{{明石家さんま}}&lt;br /&gt;
{{ブラックマヨネーズ}}&lt;br /&gt;
{{マツコ・デラックス}}&lt;br /&gt;
{{tv-stub}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ほんまてつかTV}}&lt;br /&gt;
[[Category:バラパラ]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビの情報・ワイドショー番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビのバラエティ番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:2009年のテレビ番組 (日本)]]&lt;br /&gt;
[[Category:明石家さんま]]&lt;br /&gt;
[[Category:継続中の作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:吉本興業の番組]]&lt;br /&gt;
[[zh:真的假的！？TV]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>西宮日本人の問題やないですか</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%81%88%E3%82%82%E3%82%93_(2005%E5%B9%B4%E3%81%AE%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1)&amp;diff=316430</id>
		<title>ドラえもん (2005年のテレビアニメ)</title>
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				<updated>2016-01-27T13:54:58Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;西宮日本人の問題やないですか: /* 概要 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ドラえもん'''は、[[藤子・F・不二雄]]の[[漫画]]作品『[[ドラえもん]]』を[[原作]]とする[[アニメ|テレビアニメ]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ドラえもん』のアニメには以下の3作品が存在する。&lt;br /&gt;
# [[ドラえもん (1973年のテレビアニメ)|1973年に放送されたシリーズ（NTV版）]]&lt;br /&gt;
# [[ドラえもん (1979年のテレビアニメ)|1979年から2005年3月まで放送されたシリーズ]]&lt;br /&gt;
# '''2005年4月より放送中のシリーズ'''&lt;br /&gt;
これらを区別する呼称は公式には発表されていない&amp;lt;ref&amp;gt;2005年4月より放送中のシリーズのDVDは『NEW TV版ドラえもん』というタイトルで発売されている&amp;lt;/ref&amp;gt;。一方、アニメ誌では2005年4月より放送中のシリーズを『ドラえもん（新・第2期）』としている。ウィキペディアではそれにならい、1973年に放送されたシリーズを'''第1作'''、1979年より放送されているシリーズをまとめて'''第2作'''とする。また第2作において、1979年から2005年3月まで放送されたシリーズを'''第1期'''、2005年4月より放送中のシリーズを'''第2期'''とする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本記事では第2作2期について記述する。{{Main2|第1作|ドラえもん (1973年のテレビアニメ)|第2作1期|ドラえもん (1979年のテレビアニメ)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==発言==&lt;br /&gt;
2014年、前年度の政務調査費として約300万円を支出していたことが発覚し、同年7月1日に記者会見を開いた。しかし、会見中に感情的になり、涙ながらに語る異例の記者会見となった。会見では「誰ガデー! ダデニ投票シデモ! オンナジオンナジヤオモデェー!」「ンァッ! ハッハッハッハー! この日本ンフンフンッハアアアアアアアアアアァン! アゥッアゥオゥウアアアアアアアアアアアアアアーゥアン! コノヒホンァゥァゥ……アー！ 世の中を……ウッ……ガエダイ!」と述べ、選挙での投票により日本の世の中を変えたいとの思いを語るなど、政治に対する志を涙ながらに主張した。また、高齢化問題についても「高齢者問題はぁ……グズッ……我が県のみンドゥッハッハッハッハッハアアアアァァ! 我が県のみンゥッハー! グズッ我が県のみならずぅう! 西宮……日本人の問題やないですかぁ……命がけでッヘッヘエエェエェエエイ! アァアン! アダダニハワカラナイデショウネエ……」と述べ、高齢化問題は県だけでなく国全体での取り組みが必要と指摘するとともに、この問題に対する意気込みを涙ながらに主張した。&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
メインキャラクターである[[野比のび太]]らは、現代の小学生の等身大キャラクターとして描かれており、[[ドラえもん (架空のキャラクター)|ドラえもん]]も子守ロボットとしては成長途中で、のび太の目線に近いキャラクターとして設定されている。のび太は月見台小学校&amp;lt;ref&amp;gt;『21世紀版ドラえもんひみつ大百科』（小学館〈ワンダーライフスペシャル〉、2005年7月発行、ISBN 4-09-106233-4）では「月見台小学校」に通っていると書かれているが、この学校名はアニメ作中では一度も使用されていない。一方、「のび太を愛した美少女」（2009年6月26日放送『ドラえもん 1時間お26スペシャル（1じかんおふろスペシャル）』内）の作中では、「練馬区立第三小学校」と校門に学校名が表示されていた。[[Wikipedia:検証可能性|]]の観点から、ここでは「月見台小学校」が正しいものとして扱う。&amp;lt;/ref&amp;gt;5年3組&amp;lt;ref&amp;gt;「熱血! のび太の運動会」（2009年11月6日放送）による。2009年5月1日放送分より使用されているオープニングアニメーションでは、のび太が着用している体操着に「5-1」と書かれていたが、それが。&amp;lt;/ref&amp;gt;に通う小学生。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
のび太らが暮らすのは、[[東京都]][[練馬区]]月見台という架空の町。2014年3月17日のSMAPでも空き地が登場した&lt;br /&gt;
下町的な雰囲気にあふれ、たとえば「のび太のブラックホール」（2007年3月16日放送）では、小学生2人の大食い対決のために、駅前商店街の料理店、菓子屋の店主らが無償で食糧を提供し、対決を大いに盛り上げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
町の自然も美しく描写されている。原作および前シリーズでは「ドブ川」と称され、川べりもコンクリートで固められ、まるで汚さを象徴するかのような川だったが、本作では緑あふれる散歩道の中に自然のままの川となっている。町のシンボルでもある「うら山」は、前シリーズでは町のど真ん中に位置し、周りを交通量の多い車道に囲まれていたが、本作では周囲をのどかな田園地帯が囲んでいる&amp;lt;ref name=&amp;quot;tv-070202-suneo&amp;quot;&amp;gt;「大ピンチ! スネ夫の答案」（2007年2月2日放送）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
設定は基本的に原作に忠実。原作はギャグ漫画という位置づけであるがゆえ、説明されるべき事項がギャグで済まされる、あるいはそのまま流されることがあるが、そういった箇所は本作では現代科学や物語背景に基づき合理的に解釈され、原作既読者も楽しめるようになっている。作中の何気ない描写が、物語の重要な鍵を握る[[フラグ (ストーリー)|伏線]]となることがあり、緻密に計算されたシナリオが物語りに深みを与えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作独自の設定にも一貫性がある。たとえば、「ようこそ、地球の中心へ（後編）」（2009年5月8日放送）に登場した汚職政治家が「ドラえもんやめます」（2009年7月10日）では追及の末辞任に追い込まれている。ジャイアンの母が怒るときに[[ダイコン]]を鈍器として使用するという描写にいたっては、何度も使用され、ほぼ定番化している。ジャイアンの母がダイコンを握っている描写があるだけで、特に説明せずとも、彼女の怒りが相当なものであると視聴者に伝えることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 時代設定 ==&lt;br /&gt;
基本的に、前シリーズと同様に現代と変わらない世界として描かれている。2006年9月1日放送分では[[ドラミ]]が作中の現代を指して「[[21世紀]]は……」と発言しており、現代と変わらない世界であることを示唆する事物がたびたび作中に登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年5月11日放送分より使用される[[オープニングアニメーション]]に登場する、のび太たちの服装が今の時代に合わせて変化する。それにともなって新しい服装がアニメ本編でも取り入れられていき、スネ夫が前シリーズ以来再び携帯電話を使うなど、現代の生活に反映した作品作りが今後も展開されるという。しずかや玉子など、大半の女性キャラクターは原作どおり[[女性語]]を用いるが、特に新声優陣へ変更以降はゲストキャラの[[幼稚園]]児の女の子や、のび太・しずかたちが[[小学校]]にいるシーンなどでまわりから聞こえてくる女子生徒の言葉が一部「――だよ」「――だね」というように[[男性語]]となり始めている。また、原作で過去のアイドルが登場する場面には、代わりに[[1980年代]]以降に生まれた[[俳優]]や女優（[[速水もこみち]]・[[相武紗季]]など）を起用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年8月17日放送の「ママのダイヤを盗み出せ」では、のび太の母親である玉子の少女時代に[[松田聖子]]のサイン会が開かれており&amp;lt;ref&amp;gt;BGMに「[[赤いスイートピー]]」が流れた  2014年3月14日の音楽駅の特集でも放送された&amp;lt;/ref&amp;gt;、玉子は昭和50年代に少女時代を送ったことになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、雑誌『もっと! ドラえもん』第1号に掲載されている[[美術監督]]のインタビューでは「はっきりとはさせていないが、ひと昔前（1970年代後半から1980年代ごろ）くらい」と書かれている。また、のび太の父が幼い頃戦時[[疎開]]するエピソードである「しらゆりのような女の子」もほぼ原作そのままにアニメ化されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送形態 ==&lt;br /&gt;
本シリーズ開始直後には「ドラえもんミニシアター」というミニコーナーが存在した。これは幼児向けの雑誌に掲載されていた、単行本未収録の全2、3ページ程度の作品をアニメ化しているミニコーナーだった。その後、2005年夏ごろは「踊れ・どれ・ドラドラえもん[[音頭]]」を放送。2007年5月からは、体験学習の面白さを伝えるミニコーナー「ドラミのちょっとやってみよう」になっている。2008年5月から11月まで「ドラえもんひみつ道具クイズ」を放送した。また2008年夏ごろに再び「踊れ・どれ・ドラドラえもん音頭」を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シリーズの2回目となる2006年の[[大晦日]]は例年通り放送し、テレビアニメ史上初と思われる[[生放送]]（「ひみつ道具コンテスト」の電話投票を実施）を実施したが、放送時間が従来の3時間（18から20時台）から、2時間（18から19時台）へと例年より1時間短くなった。2007年も放送時間は2時間のまま放送された。2008年は約2時間半（18から20時台前半）へと再び拡大された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送開始当初のオープニングテーマは引き続き「[[ドラえもんのうた]]」（ただし[[女子十二楽坊]]による演奏のみ）が使われていたが、2005年10月28日放送分からは[[夏川りみ]]が歌う「[[ハグしちゃお]]」に変更された。オープニングに「ドラえもんのうた」では無い歌が使用されたのは放送開始26年半にして初めてのこと。エンディングテーマは映画の宣伝や情報を流すため休止し、2005年8月5日から10月21日放送分まで「踊れ・どれ・ドラ ドラえもん音頭」がエンディングに使用された（ドラえもんの[[音頭]]としては、1979年の「ドラえもん音頭」以来26年ぶり2曲目。また1本のアニメに2種類の音頭が製作されたのはアニメ史上初）。エンディングをはっきりとやっていないため、スタッフおよびキャストのテロップはオープニングにすべてクレジット（挿入）されていてオープニングクレジットのみとなっている。また、2007年以降「踊れ・どれ・ドラ ドラえもん音頭」をエンディングで流す際、オープニングをカットすることがあるが、その時はエンディングでスタッフおよびキャストのテロップを流している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前シリーズでは次回予告のナレーションにドラえもんだけが登場していたが、本シリーズではドラえもんとともに、2005年6月3日放送分まではのび太、しずか、ジャイアン、スネ夫が毎週持ち回りで担当していた。6月10日放送分からはドラえもんとのび太のみ（たまにゲストとして他の登場人物が入ることもある）が登場している。また、サブタイトルのクレジット（挿入）も初めのころはしていたが、2006年以降は挿入されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメの時間（尺）は2005年4月以降は22分。2007年5月から21分30秒に変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送1年目の2005年は、[[視聴率]]が2桁を超え安定していたが、2006年の中ごろから、『[[名探偵コナン (アニメ)|名探偵コナン]]』など他局のゴールデンタイムのアニメと同様に1桁になることが増え始めていた。しかし2009年春改編から同時間帯で放送されている『[[SUPER SURPRISE|サプライズ]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列）』や、『[[総力報道! THE NEWS]]([[TBSテレビ|TBS]]系列)』などの低迷の影響で、10%前半を推移していて、時間帯2位になることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リニューアル当初、各エピソードは、近年アニメオリジナルのストーリーのみになっていたのを、（再使用ではあるが）原作中心に戻した。ただし、2007年6月以降は再びアニメオリジナルのストーリーを制作するようになった。また、9月最初の週、6月最後の週、12月31日（[[大晦日]]）はスペシャル放送となる傾向がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大晦日特集は12月31日で、金曜日以外でも必ず放送する。大晦日の放送は午後6時（日本時間）からスタートするが、以前は9時までの3時間あったのが、編成上の関係で近年は8時、ないしは8時半までに短縮される傾向にある。&lt;br /&gt;
2013年は30日の&lt;br /&gt;
夕方に放送された&lt;br /&gt;
のび太のご成婚前夜の&lt;br /&gt;
リメイクが放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年3月19日放送の『ありがとう！30周年　今夜かぎりの春のドラえもん祭』は大晦日以外では初となる3時間放送で、番組初となる9時台にも放送された。なお、[[朝日放送]]（[[ABCテレビ]]）では、[[大阪瓦斯|大阪ガス]][[一社提供]]のミニ番組『[[ココイロ]]』を放送した関係で、19:04開始となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== リニューアル ==&lt;br /&gt;
テレビと映画25周年を機に、前シリーズを大きくリニューアルしたのが本シリーズ。[[ハイビジョン制作]]への移行、キャスト（声優陣）の一新、キャラクターデザインや設定の変更などが代表的。また、同時にエピソードの再使用も開始されたため、前シリーズと本シリーズ通して視聴するならリメイク作品だといえるものもある。前は新作1話と再放送1話だったが、新作&amp;lt;!-- が2話 --&amp;gt;のみの放送になった。制作スタッフも若返りが図られ、一部を除き一新された。[[地上デジタルテレビジョン放送]]に対応するために作品を[[ハイビジョン]]制作（アナログ放送では[[セミレターボックス番組|14:9の画像サイズの放送]]）へ移行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャスト一新の理由は、前シリーズ開始当初から出演し続けて来た主要声優陣全体の高齢化が進み、今後も作品展開を続けるにあたっては、いずれその後継者問題に直面するのは避けられないと判断されたためである{{要出典}}。また、源しずか役の野村道子は同時期に長年務めた『[[サザエさん (テレビアニメ)|サザエさん]]』のワカメ役も降板しており、夫の[[内海賢二]]が経営する[[賢プロダクション]]のマネージメント業に専念する為の降板とされる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://anime-kobe.jp/archive/2006/anime-kobe/ 第11回アニメーション神戸賞でのプロフィール]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャラクターデザインは原作30巻前後に近いデザインになった（具体的には、ドラえもんの頭がやや大きくなった。しずかの髪の色が淡い栗色から黒髪に（ただし映画では、濃い栗色になっている）。ドラえもん、のび太、スネ夫、ジャイアンの黒目が大きくなってキャッチライトが入る=従来の●から○へ。通常時のジャイアンの白目の表現がなくなった、など。ただし、しずかの母の顔のデザインは原作とは違い従来のアニメのまま）。ドラえもんがアニメ化されたばかりの頃の1979年に連載されていた原作の絵に近い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
野比家の外観、間取りなども原作を元にした設定に変更（のび太の机がステンレスから木製に変更、のび太の部屋の扉がふすまからドアに変更など）、原作初期のドタバタギャグ漫画に近い雰囲気になる。また、映画版を除いて、男女とも全裸シーンは極力抑えられ（ただし、エピソードによっては例外もある）、しずかの入浴シーンや[[パンチラ]]シーンなども少なくなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイトルロゴである「ドラえもん」の「ド」の字の目で表された濁点の表情がにこにこの目になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画との関連 ==&lt;br /&gt;
映画においては、『[[ドラえもん のび太の恐竜2006]]』ではのび太の部屋には1980年代後期に流行った[[ゴジラ (架空の怪獣)|ゴジラ]]が卵から出てきて歩くおもちゃが出てくる他、同時期に発売された[[メガドライブ]]が部屋に置かれている。その一方で、『[[ドラえもん のび太の新魔界大冒険 〜7人の魔法使い〜]]』ではゴジラの卵のおもちゃはまだ置いてありながらも、2003年の『[[ドラえもん のび太とふしぎ風使い]]』のキャンペーンで販売・付属されていたドラえもんらのフィギュア風オシシ仮面の人形が登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイトルロゴもテレビと映画では若干の違いがある（テレビでは「ド」の目玉の部分が両目とも「∩」であるのに対し、映画ではウインクになっている）。映画公開前後には1時間特番があり、映画の見所や長編ストーリーを公開する。なお、前夜祭は今までと同様に放送される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送時間 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+'''「ドラえもん」ネット局'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送対象地域!!放送局!!系列!!放送時間!!時間差!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ||[[テレビ朝日]]系列局||[[All-nippon News Network|テレビ朝日系]]||金曜19:00 - 19:30||基準||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]||[[福井放送]] (FBC)||[[日本テレビネットワーク協議会|日テレ]]/テレ朝系&amp;lt;br&amp;gt;（[[クロスネット局|クロスネット]]）||月曜15:30 - 16:00||17日遅れ||15:56終了の場合あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]||[[テレビ宮崎]] (UMK)||[[フジネットワーク|フジ]]/日テレ/テレ朝系&amp;lt;br&amp;gt;（[[トリプルネット]]）||木曜15:00 - 15:29||20日遅れ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]||[[山梨放送]] (YBS)||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|日本テレビ系||土曜5:30 - 5:59||15日遅れ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]||[[北日本放送]] (KNB)||日曜6:00 - 6:30||16日遅れ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]||[[高知放送]] (RKC)||月曜16:24 - 16:53||10日遅れ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]・[[島根県]]||[[山陰放送]] (BSS)||[[Japan News Network|TBS系]]||火曜16:24 - 16:54||10日遅れ||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 遅れ日数はテレビ朝日での放送休止で短縮したり、放送局の都合上で延長したりする。&lt;br /&gt;
* 遅れネット局は原則1時間スペシャルを放送しない。また、1時間スペシャル放送時や、番組改変期などでテレビ朝日での放送休止の場合は再放送になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 再放送について ==&lt;br /&gt;
* テレビ朝日では、毎年映画が公開される時期のみ、毎週日曜日の5:20 - 5:50に[[再放送]]を実施している。なお放送枠名は「[[アニメDEおめざめ]]」。&lt;br /&gt;
* また、クロスネット局や系列外局では、番組改編期などで、テレビ朝日での放送休止が続いた場合は再放送になる。&lt;br /&gt;
* その一方で、テレビ朝日系フルネット局でも、ごくまれに再放送をすることがある&amp;lt;ref&amp;gt;例えば、2008年3月1日から3月29日までの6:00〜6:30に[[山口朝日放送]]が再放送を実施している。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== おもな歴史 ==&lt;br /&gt;
* 2005年4月15日、初回放送。&lt;br /&gt;
* 2005年10月21日、放送開始から一度も変更されていなかったオープニングテーマ「ドラえもんのうた」が変更される。&lt;br /&gt;
* 2005年12月31日、テレビアニメ第2作2期における初の大晦日3時間特番放送。視聴率は7.2%。&lt;br /&gt;
* 2006年3月4日、テレビアニメ第2作2期における映画第1作『[[ドラえもん のび太の恐竜2006]]』公開。テレビアニメ第2作1期における映画『[[ドラえもん のび太の恐竜]]』のリメイク作品。&lt;br /&gt;
* 2008年4月25日、サブタイトルの画面が看板を掲げるドラえもんの映像に変更される。&lt;br /&gt;
* 2008年4月25日、ミニコーナー「ひみつ道具クイズ」開始（開始時は次回予告の前に放送されていたが、のちにオープニング前へ移動）。「こんなときに使えるひみつ道具は何?」といった問題で、3つまたは2つの選択肢がある。2008年11月21日終了。&lt;br /&gt;
* 2008年10月24日、情報･ワイドショー番組『[[ワイド!スクランブル]]』の夕方コーナーにドラえもんがゲスト出演。この日の放送に浅田真央選手が出ることを告知した。&lt;br /&gt;
2014年3月14日&lt;br /&gt;
2015年2月20日&lt;br /&gt;
音楽駅の冒頭にドラえもんが出演した&lt;br /&gt;
2014年3月17日&lt;br /&gt;
SMAPでドラえもんが両津と競演しトークした&lt;br /&gt;
2014年3月23日&lt;br /&gt;
沖縄映画にドラえもんがカウカウと参加した&lt;br /&gt;
グッドとワイスクで放送された&lt;br /&gt;
2015年1月23日。予定では放送予定だったが20日のサッカーで日本が勝利した為急遽休止なった&lt;br /&gt;
8月30日。スタンドバイミーが初放送された&lt;br /&gt;
2016年2月1日。この日からアメリカディズニーでアメリカ版スタートした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 声の出演 ==&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん (架空のキャラクター)|ドラえもん]] - [[水田わさび]]&lt;br /&gt;
* [[野比のび太]] - [[大原めぐみ]]&lt;br /&gt;
* [[源静香|源しずか]] - [[かかずゆみ]]&lt;br /&gt;
* [[骨川スネ夫]] - [[関智一]]（次回予告・スペシャル回のナレーションも担当）&lt;br /&gt;
* [[剛田武]]（ジャイアン） - [[木村昴]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サブキャラクター ===&lt;br /&gt;
* [[出木杉英才|出木杉]] - [[萩野志保子]]（[[テレビ朝日]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
2014年2月にご懐妊した為しばらく変更なる可能性あり&lt;br /&gt;
* [[野比玉子|のび太のママ]] - [[三石琴乃]]&lt;br /&gt;
* [[野比のび助|のび太のパパ]] - [[松本保典]]&lt;br /&gt;
* のび太のおばあちゃん - [[まるたまり]] (2006.6.16) →[[羽鳥靖子]]&lt;br /&gt;
* 幼いのび太 - [[門脇舞以]]、大原めぐみ&lt;br /&gt;
* 大人ののび太 - [[川中子雅人]] (2005.8) →[[堀秀行]] (2006.4)&lt;br /&gt;
* [[セワシ]] - [[松本さち]]&lt;br /&gt;
* [[ドラミ]] - [[千秋 (タレント)|千秋]]&lt;br /&gt;
* [[ミニドラ]] - [[あかいとまと]]&lt;br /&gt;
* しずかのママ - [[折笠愛]]&amp;lt;ref&amp;gt;2007年9月14日放送の「のび太が育てたがくや姫」にてかぐや姫の声で出演した&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* しずかのパパ - [[田原アルノ]]&lt;br /&gt;
* スネ夫のママ - [[高山みなみ]]&lt;br /&gt;
* スネ夫のパパ - [[田中秀幸 (声優)|田中秀幸]]&lt;br /&gt;
* [[スネ吉]] - [[山崎たくみ]]&lt;br /&gt;
* ジャイアンの母ちゃん - [[竹内都子]]（[[ピンクの電話]]）&lt;br /&gt;
* 出木杉のママ - [[まるたまり]]&lt;br /&gt;
* [[ジャイ子]] - [[山崎バニラ]]&lt;br /&gt;
* [[先生 (ドラえもん)|先生]] - [[高木渉]]&lt;br /&gt;
* [[神成]] - [[宝亀克寿]]&lt;br /&gt;
* 星野スミレ - [[松井菜桜子]]&lt;br /&gt;
* 伊藤つばさ - [[倉田雅世]]&lt;br /&gt;
* 安雄 - [[まるたまり]]&lt;br /&gt;
* はる夫 - [[山下亜矢香]]&lt;br /&gt;
{{See also|ドラえもんの登場人物一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 原作 - [[藤子・F・不二雄]]&lt;br /&gt;
* 総監督 - [[楠葉宏三]]&lt;br /&gt;
* 監督（シリーズ監督） - [[善聡一郎]]&lt;br /&gt;
* キャラ設定（キャラクターデザイン） - [[渡辺歩]]、[[富永貞義]]（2008年4月25日放送分よりクレジット）&lt;br /&gt;
* 総作画監督 - 丸山宏一&lt;br /&gt;
* 構成 - [[水野宗徳]]（2007年5月11日放送分よりクレジット）&lt;br /&gt;
* 美術監督 - [[清水としゆき]]&lt;br /&gt;
* 撮影監督 - 熊谷正弘&lt;br /&gt;
* 音響監督 - [[田中章喜]]&lt;br /&gt;
* 色彩設計 - 堀越智子&lt;br /&gt;
* 編集 -  岡安肇→小島俊彦→岡安肇、三宅圭貴→小島俊彦→三宅圭貴&lt;br /&gt;
* チーフ→総合プロデューサー - [[木村純一]]→[[濱田千佳]]→[[杉山登]]（テレビ朝日）/[[山崎立士]]（ADK）/[[増子相二郎]]（シンエイ動画）&lt;br /&gt;
* 編集 - [[岡安プロモーション]]&lt;br /&gt;
* ビデオ編集 - [[東京現像所]]（山本洋平、大谷美香子）&lt;br /&gt;
* 連載 - [[小学館の学習雑誌]]、[[コロコロコミック]]、[[てれびくん]]&lt;br /&gt;
* 音楽 - [[沢田完]]&lt;br /&gt;
* 音響制作 - [[AUDIO PLANNING U]]&lt;br /&gt;
* レコーディングスタジオ - [[APU MEGURO STUDIO]]&lt;br /&gt;
* ミキサー - 田口信孝&lt;br /&gt;
* アシスタントミキサー - 金子俊也→福島佳世子→不在&lt;br /&gt;
* 音響効果 - 糸川幸良（グループ・アンド・アイ）&lt;br /&gt;
* 宣伝 - 大川希&lt;br /&gt;
* アシスタントプロデューサー - 今川朋美→菅野あゆみ（テレビ朝日）、齋藤敦→高橋麗奈→不在&lt;br /&gt;
* 制作デスク - 高橋麗奈→吉田成彦→不在→岡田麻衣子&lt;br /&gt;
* 設定制作 - 岡田麻衣子（2008年11月14日放送分から2009年4月3日放送分までクレジット） &lt;br /&gt;
* プロデューサー - 濱田千佳→[[梶淳]]→[[吉川大祐]]→西口なおみ→吉川大祐→隅田麻衣子（テレビ朝日）/小川邦恵→白土宏司（ADK）/小倉久美→齋藤敦・高橋麗奈（シンエイ動画）&lt;br /&gt;
* 制作協力&amp;lt;ref&amp;gt;月1回程度制作協力なしでの制作がある。&amp;lt;/ref&amp;gt; - [[ベガエンタテイメント]]、[[動画工房]]&amp;lt;ref&amp;gt;数回に1回程度で制作協力している&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 制作 - [[テレビ朝日]]、[[アサツー ディ・ケイ|ADK]]、[[シンエイ動画]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各話スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 脚本 - [[高橋ナツコ]]、[[大野木寛]]、与口奈津江、岡部優子、富永淳一、[[藤本信行]]、水野宗徳、廣川浩二、相内美生、小林英造&lt;br /&gt;
* 絵コンテ - [[安藤敏彦]]、[[寺本幸代]]、三宅綱太郎、[[腰繁男]]、木村哲、[[鈴木孝義]]、楠葉宏三、松園公、大関雅幸、[[高橋渉 (アニメ演出家)|高橋渉]]、矢嶋哲生、井硲清高、江島泰男、宮下新平、三原武憲、渡辺歩、山岡実、[[佐藤真人]]、誌村宏明、釘宮洋、松田てつあき、藤原良二、八鍬新之介&lt;br /&gt;
* 演出 - 寺本幸代、[[塚田庄英]]、安藤敏彦、三宅綱太郎、腰繁男、秦義人、矢嶋哲生、山岡実、松園公、善聡一郎、高橋渉、江島泰男、大杉宜弘、佐藤真人、鹿島典夫、松田てつあき、吉野芙紀、八鍬新之介、松村樹里亜、宮下新平&lt;br /&gt;
* 作画監督 - 嶋津郁雄、久保園誠、富永貞義、志村隆行、田中薫、桜井このみ、古沢英明、吉田誠、大杉宜弘、矢野裕一郎、三輪修、小杉菜穂子、遠藤良恵、丸山宏一&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''過去の各話スタッフ'''&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--「過去」の項は、2008年4月25日のリニューアル以降に関わっていないスタッフを記述しています。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 脚本 - [[早川正]]、みなみとらのすけ&lt;br /&gt;
* 絵コンテ - [[米たにヨシトモ]]、善聡一郎、鈴木卓夫、前田康成、塚田庄英、古屋勝悟、[[玉野陽美]]、[[鴫野彰|しぎのあきら]]、[[三家本泰美]]、[[宮本幸裕]]、荒川直樹、渡辺温子、細谷秋夫、秦義人&lt;br /&gt;
* 演出 - 鈴木卓夫、釘宮洋、宮本幸裕、古屋勝悟、玉野陽美、佐土原武之、三家本泰美、渡辺温子、楠葉宏三、キャロラインキング、細谷秋夫&lt;br /&gt;
* 作画監督 - [[金子志津枝]]、吉田優二郎、乙幡忠志、菅野智之、服部憲知、[[中村英一]]、西本真弓、針金屋英郎、古屋勝悟、原勝徳、間々田益男、徳田夢之介&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== オープニングテーマ ==&lt;br /&gt;
# [[ドラえもんのうた]]&lt;br /&gt;
#: 演奏：[[女子十二楽坊]]（演奏のみで歌はない、カラオケ字幕あり。2005年4月15日放送分から2005年10月21日放送分まで使用）&lt;br /&gt;
# [[ハグしちゃお]]&lt;br /&gt;
#: 歌：[[夏川りみ]] （2005年10月28日放送分から2007年4月20日放送分まで使用）&lt;br /&gt;
# [[夢をかなえてドラえもん]]&lt;br /&gt;
#: 歌：[[mao]]（2007年5月11日から使用中。2008年7月11日放送分から8月8日放送分まで、および2009年7月17日放送分から8月14日までは休止）&lt;br /&gt;
* 2007年7月からアバンパートをいれたため オープニングテーマを流すタイミングを変えている。&lt;br /&gt;
* 上記の休止期間中は、夏限定のエンディング「踊れ・どれ・ドラ ドラえもん音頭」を流している。&lt;br /&gt;
* 2009年5月1日放送分、および2009年10月16日放送分にて[[オープニングアニメーション]]が変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画ドラえもん30周年記念オープニングアニメーション ===&lt;br /&gt;
2009年10月16日放送分より使用中。それぞれの映画作品の予告編映像を用いている。&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太の恐竜]]』（2009年10月16日放送分から2009年10月30日放送分まで使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太の宇宙開拓史]]』〜『[[ドラえもん のび太の海底鬼岩城]]』（2009年11月6日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太の魔界大冒険]]』〜『[[ドラえもん のび太と鉄人兵団]]』（2009年11月13日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太と竜の騎士]]』〜『[[ドラえもん のび太の日本誕生]]』（2009年11月20日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太とアニマル惑星]]』〜『[[ドラえもん のび太と雲の王国]]』（2009年11月27日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太とブリキの迷宮]]』〜『[[ドラえもん のび太の創世日記]]』（2009年12月4日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太の創世日記]]』〜『[[ドラえもん のび太のねじ巻き都市冒険記]]』（2009年12月11日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもんアニバーサリー25]]』（2009年12月31日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太の南海大冒険]]』〜『[[ドラえもん のび太の太陽王伝説]]』（2010年1月8日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太と翼の勇者たち]]』〜『[[ドラえもん のび太のワンニャン時空伝]]』（2010年1月15日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太の恐竜2006]]』〜『[[ドラえもん 新・のび太の宇宙開拓史]]』（2010年1月22日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太の人魚大海戦]]』（2010年1月29日放送分より使用中）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エンディングテーマ ==&lt;br /&gt;
夏限定でエンディングテーマを流している。その期間を除いてエンディングテーマはなし（オープニングで全てのスタッフとキャストをクレジットしている）。&lt;br /&gt;
# 踊れ・どれ・ドラ ドラえもん音頭（2007年は「踊れ・どれ・ドラ ドラえもん音頭2007」）&lt;br /&gt;
#: 歌：水田わさび（ドラえもん）、作詞：マイクスギヤマ、作曲編曲：沢田完（振付を[[真島茂樹]]が担当）&lt;br /&gt;
#: 2005年8月5日〜10月21日&lt;br /&gt;
#: 2007年6月29日〜8月17日&lt;br /&gt;
#: 2008年7月11日〜8月8日&lt;br /&gt;
#: 2009年7月17日〜8月14日&lt;br /&gt;
* 2005年8月5日〜10月21日、2007年6月29日〜8月17日は、歌とアニメのみ（オープニングあり）。2008年7月11日〜8月8日、2009年7月17日〜8月14日はスタッフロールも流れる（オープニングなし）。&lt;br /&gt;
* エンディングをカットした理由の一つは、最新映画の情報や宣伝を流す枠を確保するためで、情報や宣伝のない、春から夏にかけては、ミニコーナーを放送している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== サブタイトル ==&lt;br /&gt;
# 2005年4月15日放送分から2008年3月28日放送分まで使用。&lt;br /&gt;
#: 3DCGで描かれたひみつ道具が奥からたくさん流れてきて最後にどこでもドアが開き、そこにやわらかいタッチのドラえもんの一部が描かれていて、その中央にタイトルが表示されている。&lt;br /&gt;
#: ドラえもんの絵は5種類ある。2006年春に行っていた「キャラクター大分析シリーズ」時はドラえもんに代わって対象となるキャラクターとなった。奥から流れてくるひみつ道具は稀に追加されている。&lt;br /&gt;
#: また2006年1月13日放送分から2007年6月1日放送分まで、サブタイトルの前に更に煽り文句が付いた。その時期に放送された作品を再放送する際は、煽り文句を除去している。&lt;br /&gt;
# 2008年4月25日放送分より使用中。&lt;br /&gt;
#: サブタイトルの書かれた立て札を、ドラえもんが持ち上げて見せるというアニメーション。表情が2種類があり、ランダムでどちらかが使用される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴代キャッチフレーズ ==&lt;br /&gt;
* 2005年「あ、ドラえもんだ!」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場アニメ ==&lt;br /&gt;
{{main|ドラえもん映画作品}}&lt;br /&gt;
* 『[[ドラえもん のび太の恐竜2006]]』（2006年公開）&lt;br /&gt;
* 『[[ドラえもん のび太の新魔界大冒険 〜7人の魔法使い〜]]』（2007年公開）&lt;br /&gt;
* 『[[ドラえもん のび太と緑の巨人伝]]』（2008年公開）&lt;br /&gt;
* 『[[ドラえもん 新・のび太の宇宙開拓史]]（2009年公開）&lt;br /&gt;
* 『[[ドラえもん のび太の人魚大海戦]]』（2010年公開）&lt;br /&gt;
ドラえもんのび太の大魔境、(2014年、公開)&lt;br /&gt;
前年12月6日の&lt;br /&gt;
グッド朝でキスマイが&lt;br /&gt;
主題歌担当することが発表された&lt;br /&gt;
ドラえもんのび太の宇宙。(2015年)2014年12月10日のミワのライブでミワが主題歌担当する事発表された。&lt;br /&gt;
またドラえもんとのび太がライブに駆け付けた。&lt;br /&gt;
翌日のテレビ朝日ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
ゲストは鬼嫁とノリスケ&lt;br /&gt;
リュークのせいで2日のワイドショーで放送されなかった&lt;br /&gt;
ドラえもんのび太の日本誕生。（2016年。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Webラジオ ==&lt;br /&gt;
; ドラえもん スーパーレディオステーション ドラチャン★ドラヂオ&lt;br /&gt;
: 映画第2作『ドラえもん のび太の新魔界大冒険 〜7人の魔法使い〜』の公式サイトで期間限定配信された『ドラジオ』の後継番組である。&lt;br /&gt;
: [[ポッドキャスト]]を使って番組を無料でダウンロードできるようになっている。&lt;br /&gt;
: 映画『[[ドラえもん のび太と緑の巨人伝]]』の公開に合わせて、公式サイトで「'''えいがチャン★ドラヂオ'''」が配信されており、特別出演者の[[堀北真希]]、[[三宅裕司]]、[[有田哲平]]や、主題歌を歌った[[絢香]]も出演している。&lt;br /&gt;
:* 配信サイト：ドラえもんチャンネル内&lt;br /&gt;
:* パーソナリティ：ドラえもん（水田わさび）、野比のび太（大原めぐみ）&lt;br /&gt;
:* ゲスト&lt;br /&gt;
:** 第1回：ジャイアン（木村昴）&lt;br /&gt;
:** 第3回：源しずか（かかずゆみ）&lt;br /&gt;
:** 第4回：のび太のママ（三石琴乃）&lt;br /&gt;
:** 第6回：のび太のパパ（松本保典）&lt;br /&gt;
:** 第7回：骨川スネ夫（関智一）&lt;br /&gt;
:* 主なコーナー&lt;br /&gt;
:;ドラヂオニュース&lt;br /&gt;
::ドラえもんに関する最新情報を紹介する。&lt;br /&gt;
:;ようこそ!ドラえもんの部屋コーナー&lt;br /&gt;
::ドラえもん唯一のプライベート空間である、押入れの中にゲストをお招きして、色々な質問をしたりする。しずかやママ曰く「&amp;quot;意外と&amp;quot;狭い」。ゲストがいない場合、「ドラヂオ質問コーナー」になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
2004年11月22日に、翌2005年4月から声優陣が一新されるという正式情報が流れたのは、同日付けの[[朝日新聞]]一面に書かれた記事からであった。その他の報道機関は全くの寝耳に水の話で、この記事を見てその日の朝の情報番組で紹介するという有様であった。当のテレビ朝日も、ドラえもんに携わっているスタッフ以外誰も知らず、この朝日新聞の記事で知ったという社員が多数であった。その後、朝日新聞以外の、[[読売新聞]]、[[毎日新聞]]、[[日本経済新聞]]が朝日新聞の報道のあった11月22日付けの夕刊に、[[産経新聞]]（東京本社版）と主要[[スポーツ紙]]が翌日の2004年11月23日付けに掲載された。また、テレビ朝日内での案件にも関わらず、他の民放各局やNHKも突然の発表で時間を割いて報道した。&lt;br /&gt;
2014年3月17日のSMAPで両津と競演した&lt;br /&gt;
浅野温子が声優&lt;br /&gt;
オーディションに&lt;br /&gt;
参加したことがある。&lt;br /&gt;
このことは2013年&lt;br /&gt;
7月12日の花丸&lt;br /&gt;
マーケットで語っていた。&lt;br /&gt;
スタジオでドラえもん&lt;br /&gt;
の真似披露した。&lt;br /&gt;
またグッズの写真&lt;br /&gt;
も公開された。&lt;br /&gt;
8月30日の総集編&lt;br /&gt;
でも声真似したシーン&lt;br /&gt;
が放送された&lt;br /&gt;
2015年1月8日のスッキリでも語っておりクイズにされた&lt;br /&gt;
ドラえもんのテーマが流れていた&lt;br /&gt;
2010年まで両津よねと対決した&lt;br /&gt;
ぽちたまによね出ていた為&lt;br /&gt;
2014年5月10日のなぜ太郎でアメリカ版が放送される事発表された&lt;br /&gt;
。アメリカ版の映像放送された。13日のワイスクでも放送された&lt;br /&gt;
ドラえもん以外の人物と道具の名前変更されている&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
ムラサキ。ヨシヒコの登場人物。2014年11月21日に対決した&lt;br /&gt;
えりぃ。ちゅらさんの登場人物。2015年1月9日に対決した&lt;br /&gt;
飛田満ちる。本池の登場人物。2015年1月30日に対決した&lt;br /&gt;
白ボン。ボンバーマンジェッターズの登場人物。2015年2月9日にドラミと対決した&lt;br /&gt;
両津。2014年3月14日のSMAPで共演した。2015年8月22日のSMAP駅でリーレにコメントした。こち亀の人物&lt;br /&gt;
アニメ妖怪ウォッチ、ご主人はフミのストーリーがあべこべ惑星のパクりだった。2015年10月31日に再放送放送された。余談であるがスネ夫がウィスパー担当している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-asahi.co.jp/doraemon/ テレビ朝日「ドラえもん」ホームページ]&lt;br /&gt;
* [http://blog.tvasobi.jp/entries/index/wasadora93/ ドラえもん 声優水田わさび公式ブログ]&lt;br /&gt;
* [http://www.shin-ei-animation.jp/modules/products/index.php?id=5 シンエイ動画「ドラえもん」ホームページ]&lt;br /&gt;
* [http://hanaballoon.com/dorachan/data/anime/ 「ドラえもん」放映リスト（はなバルーン） ]（参考用個人サイト）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 前後番組の変遷 ==&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[テレビ朝日]]系|&lt;br /&gt;
放送枠=金曜19時台前半枠|&lt;br /&gt;
番組名=ドラえもん&amp;lt;br /&amp;gt;（2005年4月15日より放送中）|&lt;br /&gt;
前番組=[[ドラえもん (1979年のテレビアニメ)|ドラえもん&amp;lt;br /&amp;gt;（1979年4月2日より放送）]]|&lt;br /&gt;
次番組= -&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とらえもん 2005}}&lt;br /&gt;
[[Category:ドラえもん|*2005]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ朝日系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 と|らえもん 2005]]&lt;br /&gt;
[[Category:シンエイ動画]]&lt;br /&gt;
[[Category:年末年始特番]]&lt;br /&gt;
[[Category:2005年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>西宮日本人の問題やないですか</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9E%E3%82%AF%E3%83%89%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%89/%E5%95%86%E5%93%81%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=316429</id>
		<title>マクドナルド/商品の一覧</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9E%E3%82%AF%E3%83%89%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%89/%E5%95%86%E5%93%81%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=316429"/>
				<updated>2016-01-27T13:54:06Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;西宮日本人の問題やないですか: /* メインメニュー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Topicpath | [[マクドナルド]] &amp;gt; [[{{PAGENAME}}]]  }}&lt;br /&gt;
本項では世界的な宗教団体である[[マクドナルド]]が提供するメニューについて解説する。日本マクドナルドのホームページでは大半の商品に価格が記載されておらず、また地域によって価格が異なるので、価格はおよその価格である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==発言==&lt;br /&gt;
2014年、前年度の政務調査費として約300万円を支出していたことが発覚し、同年7月1日に記者会見を開いた。しかし、会見中に感情的になり、涙ながらに語る異例の記者会見となった。会見では「誰ガデー! ダデニ投票シデモ! オンナジオンナジヤオモデェー!」「ンァッ! ハッハッハッハー! この日本ンフンフンッハアアアアアアアアアアァン! アゥッアゥオゥウアアアアアアアアアアアアアアーゥアン! コノヒホンァゥァゥ……アー！ 世の中を……ウッ……ガエダイ!」と述べ、選挙での投票により日本の世の中を変えたいとの思いを語るなど、政治に対する志を涙ながらに主張した。また、高齢化問題についても「高齢者問題はぁ……グズッ……我が県のみンドゥッハッハッハッハッハアアアアァァ! 我が県のみンゥッハー! グズッ我が県のみならずぅう! 西宮……日本人の問題やないですかぁ……命がけでッヘッヘエエェエェエエイ! アァアン! アダダニハワカラナイデショウネエ……」と述べ、高齢化問題は県だけでなく国全体での取り組みが必要と指摘するとともに、この問題に対する意気込みを涙ながらに主張した。&lt;br /&gt;
==メインメニュー==&lt;br /&gt;
[[File:Young fattie.jpg|thumb|250px|敬虔な信者たち。]]&lt;br /&gt;
;ハンバーガー　[寄付額…120円 原価…30円]&lt;br /&gt;
:教祖が最も始めに開発した食物でありもっとも有名とされる。肉やパンが非常に薄く、手軽に食べることが出来る。しかし、パンと肉の間に挟まれた[[ピクルス]]と呼ばれる[[漬物]]が美味しいのである。&lt;br /&gt;
:防腐剤が大量に入っており、14年間たっても腐らない[http://matome.naver.jp/odai/2136685477741069401]とされる。元々価格は100円だったが、2012年に120円に値上げ、2014年には他表品を値上げする変わりに100円に変更されている。しかし、安いメニューしか売れないため2017年4月に消費税が10％になる時に120円に値上げされるのだろうと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;チーズバーガー　[寄付額…150円 原価…40円]&lt;br /&gt;
:ハンバーガーに[[チーズ]]をはさんだもので、ハンバーガーよりやや豪華である。チーズは溶解した状態となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:モスとマクドのてりやきバーガー見比べ.jpg|thumb|マクドナルド（左）とモスバーガー（右）の比較。]]&lt;br /&gt;
;てりやきマックバーガー　[寄付額…290円 原価…95円]&lt;br /&gt;
:他宗派として知られるモスバーガー発祥であるが、協会幹部はその点についてコメントを避けている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br clear=&amp;quot;all&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ダブルチーズバーガー　[寄付額…310円 原価…80円]&lt;br /&gt;
:ダブルバーガーにチーズのようなものを挟んだため、[[カロリー]]が微妙に増えました&amp;lt;ref&amp;gt;カロリーはてりやきマックバーガーよりも少ない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。実はチーズバーガーを二つ注文したほうが量も多いし安かったりする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;フィレオフィッシュ　[寄付額…280円 原価…115円]&lt;br /&gt;
:すいている時間に利用すれば5分以上必ず待たされるほど人気があるまたはない。もともとは宗教的な問題で肉が食べられない宗教方針の人々のために作られたメニューである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ビックマック　[寄付額…350円 原価…185円]&lt;br /&gt;
:特大サイズのハンバーガーである。金持ち向き。ハンバーガーでは満足できない人のために開発された。このビッグマックがどれだけ振舞われているかを国別にデータ化したものをビックマック指数と言い、数値が高ければ高いほどその国は金持ちであるとされる。[[日本]]やアメリカなどの国で数値が高い。ちなみにキャッチフレーズは「'''私のバンズを掴むには両手が必要なの'''」である。バンズには'''尻'''という意味もあるが・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ベーコンレタスバーガー　[寄付額…310円 原価…90円]&lt;br /&gt;
:別名・ボーイズラブバーガー（略称：B.L.B.）。信者にレズが発生した為に腐女子向けに開発された。イスラム信者を唖然とさせるベーコンと農薬入り中国産レタスを使用したなかなかの一品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;チキンフィレオ　[寄付額…310円 原価…135円]&lt;br /&gt;
:現時点でもチキンの大きさや量にばらつきがあり、そのためサイズの違いで未だに信者同士の抗争が続いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;クォーターパウンダー・チーズ　[寄付額…360円 原価…185円]&lt;br /&gt;
:「日本のハンバーガーよ！　戦争はもう終わりだ！」と突然マクドナルドは勝利宣言をした。長きに渡った第三次ハンバーガー戦争の終幕である。発端はマクドナルドのハンバーガーのパティのサイズが法律違反ではないか? とバーガーチェーン店が抗議した事であった。冷凍されたパティをレンジでチン！する手法は変わっていないが微量に肉の量を減らして対抗していたのである。これに奮起したバーガーチェーン店がマクドナルドは肉が1μｇ少ないから騙されるなと広告し、「我が社のバーガーは厚さが1ng厚いから食えよ」と工作員がマクドナルド信者に言い広めた。こんなやりとりが長きに渡り冷戦状態にまで続いたがとうとうマクドナルドは諦め、肉の量を通常の3倍にした。&lt;br /&gt;
:その一方でマクドナルドは工作員を大量に雇い、2008年提供以降、最大規模の信者が並んだ事で各種テレビ・メディアが騒ぐ騒動まで発展した。マクドナルドはただの肉の量を増やしたチーズバーガーなのに牛をハーフではなくアメリカとオーストラリアのクォーターと言い張り、名前も変えた（実際は豚と鳥のハーフらしい）。この戦争終幕でただ1つ犠牲にしたメニューがあった。それがメガマックである。マクドナルドのメガマックの信者の数は10～20％いる事になるのでこの信者が反旗を翻し、クーデターが起こった事が危惧されている。ちなみに、新しい物好きの熊本県信者を使った人柱実験が行われていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ダブルクォーターパウンダー・チーズ　[寄付額…490円 原価…235円]&lt;br /&gt;
:肉の量が3倍のダブルチーズバーガーである。&amp;lt;ref&amp;gt;'''第2のビックバーガー'''とも呼ばれていた時期があったが、今はそんなに気にしていない。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;えびフィレオ [寄付額…320円 原価…95円]&lt;br /&gt;
:元々は他宗派である[[ロッテリア]]のメニューだったが、こちらも協会幹部はその点についてコメントを避けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;エッグチーズバーガー[寄付額…200円 原価…66円]&lt;br /&gt;
:2015年10月に発売された1個200円の通称「おてごろマック」の3つのうちのひとつ。&lt;br /&gt;
:[[卵]]が使用されており具が秋季限定メニューの「月見バーガー」や「チーズ月見バーガー」と酷似しているため、おてごろ価格のエッグチーズバーガーの発売によりその2つが売れなくなり廃止される可能性あり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;バーペキューポークバーガー[寄付額…200円 原価…99円]&lt;br /&gt;
:2015年10月に発売された1個200円の通称「おてごろマック」の3つのうちのひとつ。&lt;br /&gt;
:ちなみに商品名が「バーペ'''キュー'''（9）ポー'''ク'''（9）バーガー」であるがために原価が99円となっていることにあなたはお気づきになっただろうか。これに気づかなかったのならあなたのIQは99以下、気づいた場合はあなたのIQは99を超えていることが認められる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ハムレタスバーガー[寄付額…200円 原価…80円]&lt;br /&gt;
:2015年10月に発売された1個200円の通称「おてごろマック」の3つのうちのひとつ。&lt;br /&gt;
:「ハムレタスバーガー」というセンスの無い名前が特徴。実はトマトの薄切りも入っているのだが、これではハムとレタスしか入っていないように思われてしまうだろう。というかハムのかわりにベーコンにして「BLTバーガー」じゃダメだったのだろうか?。「BLTバーガー」のほうが名前がカッコイイしトマトが入っていることも宣伝できるのにね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==朝マック系==&lt;br /&gt;
;マックグリドル&lt;br /&gt;
:[[大阪弁]]もどきの「これがくせになんねん」でお馴染み。ウザいメニューとして認知されている。蜂蜜を混ぜたパンで、単体なら食べれるが…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;マックマフィン&lt;br /&gt;
:マックグリドルに非常によく似た粉のかかったパンのサンド。よく信者がマックグリドルと間違えて注文してしまうことがある。これは教祖のかわいい？いたずらにより同じように見えるためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;サラダマリネマフィン　[寄付額…190円 原価…115円]&lt;br /&gt;
:マックグリドルに非常によく似た粉のかかったパンのサンドに漬け物とカピカピなベーコンを挟んでいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;フィレオフィッシュ　[寄付額…280円 原価…115円]&lt;br /&gt;
:詳細はメインメニューのフィレオフィッシュの項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ホットケーキ&lt;br /&gt;
:バターとはちみつでいただくケーキである。マックシェイクより甘い。これを食すとなぜか周囲から嫌悪感を感じてしまい、自分に関わってくる人を「俺なんてどうでもいいよ…構うなよ…ほっといてくれ！」と世間からの関わりを激しく拒絶してしまうという副作用が報告されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;マックホットドッグクラシック　[寄付額…190円 原価…115円]&lt;br /&gt;
:なんで今更？　と思ってしまうタイミングで出てきたホットドッグである。もちろんこのメニューは[[モスバーガー]]にもある。実はこの商品を出すのに10年以上掛かっている。それは[[ちんこ|ソーセージ]]ができあがって見るとあまりにも[[ペニス|卑猥な形状]]になっていたからである。サイズは教祖サイズだったが想定内以上にデカかった為、1/10サイズになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==サイドメニュー==&lt;br /&gt;
;チキンマックナゲット　[寄付額…190円 原価…28円 （25円（1個5円）+バーベキューソースまたはマスタードソース3円）]&lt;br /&gt;
:5個しか入っていないため、何となく割高感がある唐揚げの変種。永遠の宿敵[[KFC]]に対抗するため生み出された。油で揚げる様はまさに苦行であり、信者には絶大な人気がある。&lt;br /&gt;
:2013年には、他のメニューを売れさせることを目的にに100円セールが実行されたが、ナゲットだけを注文する信者が大半だった。[[ドナルド・マクドナルド|ドナルド]]は、このような信者に対して「'''マクドナルドでナゲットだけを注文するのは、牛丼家でとん汁だけを注文するようなもの'''」としている。&lt;br /&gt;
:さらに近年、15個入りも追加されたらしい[寄付額…550円 原価…84円 （75円（1個5円）+バーベキューソースまたはマスタードソース9円）]。&lt;br /&gt;
:しかし2014年、[[中華人民共和国|度々食べ物のことで問題を起こしている国]]にある[[上海福喜食品|食肉加工場]]から輸入していた肉が[[腐敗|青緑色]]に変色したり、床に落としたものを出荷したりして大変なことになっていることが分かったので、一部店舗では販売を休止する事態となった。&lt;br /&gt;
その後何事もなかったかのように過ぎていったが、年末になって今度はビニール片が混入していたという騒ぎ。一つはタイの工場で混入した可能性が高いが、もう一つは明らかに工場で使うものではなく、客から渡されたものを店員がなくしているところを見ると、[[暇人|生活に刺激がほしい店員]]の{{検閲により削除}}である可能性がある。&amp;lt;ref&amp;gt;この件について日本マクドナルドは一度は一部店舗で販売を中止したが、その後もCMを続けて[[誰も気にしない|何事もなかったかのよう]]にしている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;シャカシャカチキン　[寄付額…150円 原価…15円]&lt;br /&gt;
:マックポークと同様に仏教から改宗させる際に用いられる。レッドペッパー、チェダーチーズから味を選べるがシャカシャカしなければならない。肉はチキンフィレオの残りを使用しているらしい。一時中断されたが、2014年1月に30円値上げで復活した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;マックフライポテト　[寄付額…S／150円 M／250円 L／290円 原価…S／20円 M／30円 L／40円]&lt;br /&gt;
:ハンバーガーとならぶ、マクドナルドの[[名物]]である。ハンバーガーや飲み物とセットで振舞われることが多い。ほぼ小麦粉でできており、ジャガイモは小さじ1杯程度使われる。近年は小麦の価格が高くなっているため、一部の協会では代用品として{{検閲により削除}}を使用するらしい。揚げてから10分足らずで廃棄するため、一日での総廃棄量は相当である。実はお腹に優しく、何日貯め込んでいても食べればスッキリできる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;カップ入りサラダ&lt;br /&gt;
:[[ドナルドマジック]]により賞味期限が自由に変えられるらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==デザート系==&lt;br /&gt;
;マックシェイク　[寄付額…S／120円 M／230円　原価…S／20円 M／30円]&lt;br /&gt;
:[[グリマス]]の大好物。普通のシェイクである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ホットアップルパイ　[寄付額…100円 原価…35円] &lt;br /&gt;
:りんごがゾンビと化したもの。サクサクたまらん！→消滅→復活→消滅→復活→ゾンビ化→消滅→復活→ゾンビ化→復活&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;マックフルーリー　[寄付額…220～260円 原価…55円]&lt;br /&gt;
:2008年に提供が開始されたデザートだが、シェイクにクッキー系のものをただ突っ込んだだけであるため手抜き疑惑が浮上している。実際、アイスを少々柔らかくしてオレオを砕いて突っ込んで混ぜれば家庭でも作ることは不可能ではないはずである。「ストロベリーショートケーキ」と言う亜種もいちごシェイクにケーキ用スポンジをただ適当に突っ込んだっきりなので見た目も良くなくさらに手抜きムードが感じられる。ただのショートケーキ食べた方がいい。これだけのために260円も払うのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ソフトツイスト　[寄付額…100円 原価…30円]&lt;br /&gt;
:超手抜きデザートの一種。ソフトクリームになんとなくカッコイイ名前を付けただけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;フルーツサンデー　[寄付額…200円 原価…47円]&lt;br /&gt;
:これも超手抜きデザートの一種。ソフトクリームにいちごソースとかをかけただけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
;[[コーラ]]　[寄付額…100～200円 原価…2～7円（紙コップと、カップのふた、ストローのみ）]&lt;br /&gt;
:[[コカ・コーラ]]から仕入れて振舞っているということになっている。ハンバーガーを食べずに、飲み物だけ振舞ってもらう輩もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;アイスコーヒー（プレミアム）　[寄付額…100円 原価…2.5円]&lt;br /&gt;
:期限切れの豆を使用。薄めたコーヒーを氷で冷やし、化学物質（名称不明）が添加された乳化剤とシロップが付いてくる。深煎りの豆を使用する事により香ばしさアップしたと言われているが、コーヒー豆によく似た小豆が用いられているのではないかとの指摘も存在する。稀に時間限定で無料になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ハッピーセット　[寄付額…350～400円 原価…200円]&lt;br /&gt;
:子供向けのものでハンバーガー、マックフライポテト、飲み物とおもちゃがセットになっている。これを振舞ってもらえば親子ともども幸せになるといわれる。ちなみに、繰り返し振舞われるとその効力は薄れる。また「おもちゃが壊れやすい」「すぐ電池が無くなる」など問題がたくさんある。たまに昇天してしまう子供がいる。これはしばしば子供信者を増やすための道具として使用される。また、年が変わるごとにバージョンアップしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:IMG_2091.jpg|thumb|売ることに対する一般人の認識。]]&lt;br /&gt;
;スマイル&lt;br /&gt;
:最近になって日本限定で振舞われだした。食べることや飲むことは出来ないが、寄付せずに振舞ってもらうことが出来る。なお持ち帰りは要交渉（寄付額はビックマック50個分が相場&amp;lt;ref&amp;gt;乗りの良い店員は顔を削ぎ落として渡してくれるらしい。&amp;lt;/ref&amp;gt;）。しかしマックジョブを行っている信者たちでスマイルをマスターしている物は殆どおらず、馬鹿な愚民どもがふざけてスマイルを注文し、強烈な苦笑いが帰ってくる光景はざらである。さらにスマイルを100個以上注文すると定員が怒り、店が一瞬で破壊されるので要注意だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ツンデレ&lt;br /&gt;
:スマイルに続いて振舞われるようになったサービス。教会の女の子から'''「べ、別にあんたの為に作ったんじゃないんだからねっ！」'''と仏頂面で食物等を渡す、見た目は非常に失礼なサービスなのだが、一部の信者からスマイルよりこっちにして欲しいと要望があり現在人気上昇中である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==販売終了メニュー==&lt;br /&gt;
メニューの中には、惜しくも販売終了になったメニューもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;メガマック　[寄付額…350円 原価…70円]&lt;br /&gt;
:特大サイズのバーガー「ビックマック」をさらに特大化した物。一部に大人気！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;チキンタツタ　[寄付額…330円 原価…55円]&lt;br /&gt;
:竜田揚げを挟んだ日本オリジナルのバーガーである。たったそれだけである。たった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;マックスター　[寄付額…290円 原価…55円]&lt;br /&gt;
:ダブルチーズバーガーからチーズを抜いただけの手抜きバーガーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;フランクバーガー　[寄付額…190円 原価…55円]&lt;br /&gt;
:元々は朝マック系のメニュー。細長いパンに[[ソーセージ|フランクフルトソーセージ]]と[[ザワークラウト]]をはさんだだけであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ジューシーチキン赤唐辛子　[寄付額…190円 原価…115円] &lt;br /&gt;
:ジューシーで辛いチキンとレタス、マヨネーズと思しき白い液体がサンドされている。&lt;br /&gt;
:モスバーガーの「ホットチキンバーガー」を真似た品物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;アイコンチキン ソルト＆レモン　[寄付金…300円 原価…220円] &lt;br /&gt;
:アイコンというのは象徴的なという意味を持っているらしく、他には負けないぞという教祖の力が伝わってくる。 &lt;br /&gt;
:原価の中でも「[[塩|ソルト]]」の原価が高い（220円中180円が[[塩|ソルト]]の原価）。これは[[塩|ソルト]]を[[上杉謙信]]の子孫から買っているのだが、上杉謙信の子孫が誤って[[武田信玄]]の子孫に送ってしまったために{{検閲により削除}}が高くなってしまったのである。教祖は各教会に[[塩|ソルト]]を1ng減らすように指示した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ビッグチキン リッチチーズ　[寄付額…380円 原価…200円]&lt;br /&gt;
:[[KFC]]のチキンフィレサンドに対抗するべく2012年に提供。チキンフィレサンドに最高級エダムチーズとゴーダチーズをはさんだだけの手抜きサンドである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ジューシーチキンセレクト　[寄付額…190円 原価…80円]&lt;br /&gt;
:[[KFC]]に対抗するために更に研究・開発された。&lt;br /&gt;
:[[KFC]]の新商品の骨のない{{検閲により削除}}なんて敵じゃないね！でもこれも骨無いんですけど……。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;シャカシャカナゲット　[寄付額…190円 原価…28円] &lt;br /&gt;
:一時販売終了となったシャカシャカチキンに代わって登場した、チキンマックナゲットのシャカシャカバージョン。レッドペッパーかチェダーチーズを選べるがシャカシャカしなければいけない。&lt;br /&gt;
;ベーコンポテトパイ　[寄付額…120円 原価…40円]&lt;br /&gt;
:究極手抜きデザート。ベーコンとマッシュポテトが玉砕された状態で中に入っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==季節・期間限定メニュー==&lt;br /&gt;
毎年同じ時期になると同じメニューがやってくる。しかし時期を逃すと消えてしまう。なぜ季節・期間限定なのかというと……[[死亡フラグ|おっと誰かが来たようだ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;月見バーガー　[寄付額…320円 原価…60円]&lt;br /&gt;
:毎年[[月見|お月見]]の季節になるとやってくるアイツ。[[月光仮面|月の使者]]から授かったマニュアルを元に開発された。月の使者が言うには「コレ ツキヨリ」とにかく見た目も味もいいらしい。チーズ入りもありますよ[寄付額…360円 原価…70円]。&lt;br /&gt;
:実は価格の値上がりが激しく、2005年には220円、2008年に270円だったのが2013年には320円に値上がってしまった。ぼったくりバーガーである。1年に1度少しずつの値上げならばれないと思っているのだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:小麦粉だらけのグラコロ.jpg|thumb|200px|まるで精進料理のようなバーガー。]]&lt;br /&gt;
;グラコロ　[寄付額…300円 原価…65円]&lt;br /&gt;
:ハフハフｯ！モフモフｯ！失礼。寒い季節に暖かいグラタンはどうでしょう？いっその事バーガーに挟んだらどう？という教祖のいつもの気まぐれで誕生した惣菜バーガー。ブラクラでもグロころでもない。教会幹部が毎年「利益が出ないんだって（泣）やめて！」と嘆くほどコストギリギリの太っ腹限定バーガーである。しかしよく考えると、パンは[[小麦粉]]から、グラタンの中身（ソース）は[[小麦粉]]から、具（マカロニ）は[[小麦粉]]から、コロッケの衣のパン粉は[[小麦粉]]から、つまり…いやなんでもない。&lt;br /&gt;
:もちろん、チーズ入りの'''「デミチーズグラコロ」'''も存在する[寄付額…320円 原価…85円]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;マックラップ　[寄付額…330円 原価…185円]&lt;br /&gt;
:B系ミュージックからヒントを得て製作された[[春巻]]。食べたとたんにどこからかニューヨークの郊外のラップが聞こえてくる。「アーイエ オーイエ オレ入江! フロムL. A.」というのに似ているが間違えやすいので注意。でもいつの間にか消えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;てりたまバーガー　[寄付額…330円 原価…185円]&lt;br /&gt;
:てりやきマックバーガーに[[目玉焼き]]をはさんだだけの手抜きバーガーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;てりやきチキンフィレオ　[寄付額…300円 原価…150円]&lt;br /&gt;
:モスバーガーが発案したてりやきにKFCの看板メニューのチキンを合わせて作った。教会幹部は「こんな組み合わせをして恥ずかしくないのか？」と聞かれると「これはてりやきそのものでもチキンそのものでもありません。どう見ても完全なオリジナルです。本当にありがとうございました。」と答えた。地域限定であるのはモスバーガーとKFCがなるべく近くにない教会のみに絞った為である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;とんかつマックバーガー　[寄付額…390円　原価…135円]&lt;br /&gt;
:[[豚カツ]]入りのハンバーガーである。しかし[[ロッテリア]]で[[ロースカツレツバーガー|似たような商品]]が既に発売されており、それを一部真似た疑いがある。というか[[モスバーガー]]のロースカツバーガーのほうが安いのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;マックリヴ　[寄付額…320円 原価…53円]&lt;br /&gt;
:肉厚の長いサンドウィッチである。ハンバーガーの概念を変え、パニーニのようなものでリブ肉を挟んだ。当時狂牛病騒動で話題になっていたが「牛がダメなら羊を食べればいいじゃない！」というアイデアにより羊の肉を使ったとかなんとか……。長い期間、諸事情により封印されていたが期間限定商品として復活した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;クォーターパウンダー・ベーコン＆BBQ＝[[バカ]]と[[ブス]]だけ食えばいい　[寄付額…330円 原価…185円]&lt;br /&gt;
:クォーターパウンダーが1周年になったのを記念に作られた反省作品。1周年経った間に大量の工作活動がバレた事や思ったほど売り上げが伸びない事を考慮して開発されたバーガーで、クォーターパウンダーに[[ベーコン]]と[[バーベキュー]]ソースを入れた商品である。BBQの意味は「[[バカ]]と・[[ブス]]だけ・食えばいい」の略称であるが、それはクォーターパウンダーを食う信者がそういう人達（工作員を含む）が多かった為に皮肉にも付けられたナイス☆ネームである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;かるびマック　[寄付額…290円 原価…60円]&lt;br /&gt;
:ハンバーガーに無理矢理[[焼肉|カルビ]]を詰め込んだ、超贅沢な和風バーガー。ソースは焼肉のたれを流用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;クラブハウスマック　[寄付額…340円 原価…190円]&lt;br /&gt;
:特大サイズのバーガー「ビックマック」の1段目の肉を[[目玉焼き]]と差し替えただけ。さらに中間に入っているバンズもオミットされている。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
;ホームメイドマック　[寄付額…280円 原価…33円]&lt;br /&gt;
:その名の通り、手作り感覚のバーガー。安い素材を使用しているために原価が安くなっているのが特徴である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[テキサス]]バーガー　[寄付額…320円 原価…58円]&lt;br /&gt;
:欧米発の世界的金融危機を救うためにマクドナルドは欧米か！キャンペーンを実施した。これは4回に渡ってアメリカ風のバーガーを日本国内で提供するというものである。第一弾のこのバーガーはウェスタンの時期のアメリカを参考にした。このバーガーを注文するとどこからか馬に乗ったカウボーイが現れる。信者は1、2、3とかけ声と同時にこのバーガーを食べないといけない。でないと3と言った時にすでにこのカウボーイが投げる輪っかが付いた縄で持って行かれてしまうからである。信者はこうして食べれないとまた注文しなければならず、現在在庫がなくなってしまうという自体に陥っている。数量限定のため、早めに行くのも大事だが肝心なことを忘れてはいけない。1、2、3と同時に持って行かれないように瞬発力を鍛えることをおすすめする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[ニューヨーク|N.Y.]]バーガー　[寄付額…320円 原価…53円]&lt;br /&gt;
:欧米か！キャンペーンの第二弾である。今回はアメリカ横断クイズでもお馴染みのN.Y.を参考にした。しかし教祖は何を間違えたのか日本の温泉街に足を運び、旅館の温泉の水を利用した。これは教祖が入浴（＝N.Y.）の成分をバーガーにしようとしたという大きな勘違いから生まれた発想である。なんかソースが濁っているという声も聞こえたが意外と味のバランスが良く、好評のうちに終了した。ちなみに教祖は現地のN.Y.なんて1回も行ったことがない。まあこの不景気で売り上げも悪く、予算も使えませんしね（教会幹部談）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[ハワイ|ハワイアン]]バーガー　[寄付額…320円　原価…53円]&lt;br /&gt;
:欧米か！キャンペーンの第三弾である。今回は常夏の島ハワイの名物料理ロコモコを参考にした。テリヤキに似たソースと卵を挟んだバーガーである。これを注文するともれなくハワイのボージョボー人形がもらえる。というより強制的に付いてくるのである。これはブードゥー教と信仰を深めようとしている証であると推測される。ブードゥー教の呪いがかかるという憶測があるがそもそもマクドナルドで注文している時点でマクドナルド教の信者であるためにそんな心配は不要である。ちなみに某通販番組では在庫不良を出しまくった曰く付き人形と言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[カリフォルニア]]バーガー　[寄付額…420円　原価…53円]&lt;br /&gt;
:欧米か！キャンペーンの第四弾である。今回は最後の砦としてカリフォルニアを参考にした。欧米では最大の人口を誇るカリフォルニアで恐らくその人口の半数はマクドナルド信者であると推測し教祖は調査に出かけた。移民が多いこの国ではついに[[ターミーネーター]]（[[メイトリックス]]）が州知事になっている。ここの一番売れているバーガーはカリフォルニアバーガーかい？と聞くと「あれは嘘だ」と言った瞬間にガトリング銃を発砲してきた為に急遽帰国。結果、カリフォルニアが発祥といわれるモントレージャックチーズをお土産に持ってきて使用した。せっかく欧米金融危機を救うための企画だったが教祖に刃向かった為に今回で終了になる。だがレシピだけはなんとか死守した為、もっとも好評であったハワイアンバーガーを再度提供するに至ったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;テキサスバーガー2　[寄付額…320円 原価…53円]&lt;br /&gt;
:欧米発の世界的金融危機を救うためにマクドナルドはまた欧米か！キャンペーンを実施した。これは4回に渡ってアメリカ風のバーガーを日本国内で提供するというものである。第一弾のこのバーガーはウェスタンの時期のアメリカを参考にした。このバーガーを注文するとどこからかソイジョイが現れる。信者は1、2、3とかけ声と同時にこのバーガーを食べないといけない。でないと3と言った時にすでにソイジョイに持って行かれてしまうからである。信者はこうして食べれないとまた注文しなければならず、現在在庫がなくなってしまうという自体に陥っている。さらに数に限りがあるため、早めに行くのも大事だが肝心なことを忘れてはいけない。1、2、3と同時に持って行かれないように瞬発力を鍛えることをおすすめする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[アイダホ]]バーガー　[寄付額…420円 原価…53円]&lt;br /&gt;
:また欧米か！キャンペーンの第二弾である。今回はポテトでお馴染みのアイダホの農村地帯を参考にした。しかし教祖は何を間違えたのか日本の極寒の地に足を運び、極寒の大地の氷水を利用した。これは教祖が田舎に泊ろう（＝アイダホ～）の成分をバーガーにしようとしたという大きな勘違いから生まれた発想である。なんかソースが凍っているという声も聞こえたが意外と味のバランスが良く、好評のうちに終了した。ちなみに教祖は現地のアイダホなんて1回も行ったことがない。まあこの不景気で売り上げも悪く、予算も使えませんしね（教会幹部談）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[マイアミ]]バーガー　[寄付額…420円　原価…53円]&lt;br /&gt;
:また欧米か！キャンペーンの第三弾である。今回はメキシコの名物料理タコスを参考にした。レタスとタコスを挟んだバーガーである。これを注文するともれなくマイアミの奇跡がもらえる。というより強制的に付いてくるのである。これは[[モルモン教]]と信仰を深めようとしている証であると推測される。モルモン教の呪いがかかるという憶測があるがそもそもマクドナルドで注文している時点でマクドナルド教の信者であるためにそんな心配は不要である。ちなみに大相撲界では不人気を出しまくった曰く付き[[北勝力|相撲レスラー]]といわれている。別名「不人気バーガー」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[マンハッタン]]バーガー　[寄付額…320円　原価…53円]&lt;br /&gt;
:また欧米か！キャンペーンの第四弾である。今回は最後の砦としてマンハッタンを参考にした。欧米のビジネス街では最大の人口を誇るマンハッタンで恐らくその人口の半数はマクドナルド信者であると推測し教祖は調査に出かけた。ここの一番売れているバーガーはマンハッタンバーガーかい？と聞くと「あれは嘘だ」と言った瞬間に移民が銃を発砲してきた為に急遽帰国。結果、マンハッタンが発祥といわれるチーズやトマトをお土産に持ってきて使用した。せっかく欧米金融危機を救うための企画だったが東日本大震災があった為に今回で本当に終了になる。だがレシピだけはなんとか死守した為、東日本大震災の被災地以外の東日本で田舎に泊まろうバーガーを、西日本で不人気バーガーをそれぞれ再度提供するに至ったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[グランドキャニオン]]バーガー　[寄付額…420円 原価…53円]&lt;br /&gt;
:欧米発の世界的金融危機を救うためにマクドナルドは懲りずにまた欧米か！キャンペーンを実施した。これは4回に渡ってアメリカ風のバーガーを日本国内で提供するというものである。第一弾のこのバーガーはアメリカで最も有名な巨大崖をモチーフにしたバーガーを参考にした。このバーガーを注文するとどこからかラガーマンが現れる。信者は1、2、3とかけ声と同時にこのバーガーを食べないといけない。でないと3と言った時にすでにラガーマンに持って行かれてしまうからである。信者はこうして食べれないとまた注文しなければならず、現在在庫がなくなってしまうという自体に陥っている。さらにこのバーガーは普通のバーガーの1.3倍の大きさで普通の人なら2口で平らげるうえ、これを食べた者はグランドキャニオンに登れる権利が入るという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:伊賀忍者バーガー.jpg|thumb|200px|太めんの町（＝ラスベガス）の成分をバーガーにしたらこうなった。]]&lt;br /&gt;
;[[ラスベガス]]バーガー　[寄付額…420円 原価…53円]&lt;br /&gt;
:懲りずにまた欧米か！キャンペーンの第二弾である。今回はギャンブルで有名なラスベガスの豪華街を参考にした。しかし教祖は何を間違えたのか[[日本]]の[[うどん県|うどんの町]]に足を運び、手打ちうどん用の水を利用した。これは教祖が太めんの町（＝ラスベガス）の成分をバーガーにしようとしたという大きな勘違いから生まれた発想である。なんかソースが薄くなっているという声も聞こえたが意外と味のバランスが良く、好評のうちに終了した。ちなみに教祖は現地のラスベガスなんて1回も行ったことがない。まあこの不景気で売り上げも悪く、予算も使えませんしね（教会幹部談）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[ブロードウェイ]]バーガー　[寄付額…320円　原価…48円]&lt;br /&gt;
:懲りずにまた欧米か！キャンペーンの第三弾である。今回はブロードウェイに古くから伝わるバーガーを参考にした。熟成ブラックペッパーベーコンとチーズソースを挟んだバーガーである。これを注文するともれなくブロードウェイの招待券がもらえる。というより強制的に付いてくるのである。これは金山教と信仰を深めようとしている証であると推測される。金山教の呪いがかかるという憶測があるがそもそもマクドナルドで注文している時点でマクドナルド教の信者であるためにそんな心配は不要である。ちなみに宝塚歌劇界では練習不足を出しまくった曰く付き歌劇団と言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[ビバリーヒルズ]]バーガー　[寄付額…320円　原価…43円]&lt;br /&gt;
:懲りずにまた欧米か！キャンペーンの第四弾である。今回は最後の砦としてビバリーヒルズを参考にした。欧米の商店街では最大の人口を誇るビバリーヒルズで恐らくその人口の半数はマクドナルド信者であると推測し教祖は調査に出かけた。ここの一番売れているバーガーはビバリーヒルズバーガーかい？と聞くと「あれは嘘だ」と言った瞬間に移民が二丁拳銃を発砲してきた為に急遽帰国。結果、ビバリーヒルズが発祥といわれる最高級エダムチーズと炒め玉ねぎと荒挽きビーフをお土産に持ってきて使用した。せっかく欧米金融危機を救うための企画だったがヒット商品便乗の偽造品が増加した為に今回で終了になる。だがレシピだけはなんとか死守した為、もっとも好評であったラスベガスバーガーを再度提供するに至ったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;テキサスバーガー（再販）　[寄付額…320円 原価…53円]&lt;br /&gt;
:欧米発の世界的金融危機を救うためにマクドナルドはやっぱり欧米か！キャンペーンを実施した。これは2回に渡ってアメリカ風のバーガーを日本国内で提供するというものである。第一弾のこのバーガーはウェスタンの時期のアメリカを参考にした。このバーガーを注文するとどこからか荒野のガンマンが現れる。信者は1、2、3とかけ声と同時にこのバーガーを食べないといけない。でないと3と言った時にすでに荒野のガンマンに持って行かれてしまうからである。信者はこうして食べれないとまた注文しなければならず、現在在庫がなくなってしまうという自体に陥っている。さらに数に限りがあるため、早めに行くのも大事だが肝心なことを忘れてはいけない。1、2、3と同時に持って行かれないように瞬発力を鍛えることをおすすめする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;アイダホバーガー（再販）　[寄付額…420円 原価…53円]&lt;br /&gt;
:やっぱり欧米か！キャンペーンの第二弾である。今回は最後の砦としてポテトでお馴染みのアイダホの農村地帯を参考にした。欧米の農村では最大の人口を誇るアイダホで恐らくその人口の半数はマクドナルド信者であると推測し教祖は調査に出かけた。ここの一番売れているバーガーはアイダホバーガーかい？と聞くと「あれは嘘だ」と言った瞬間に移民がバズーカ砲を発砲してきた為に急遽帰国。結果、アイダホが発祥といわれるハッシュドポテトと高級ビーフをお土産に持ってきて使用した。せっかく欧米金融危機を救うための企画だったがマクドナルドの商品のほとんどが値上げした為に今回で終了になる。だがレシピだけはなんとか死守した為、もっとも好評であったこのバーガーを再度提供するに至ったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ル・グラントマト　[寄付額…420円 原価…53円]&lt;br /&gt;
;ル・グランソーセージ　[寄付額…420円 原価…53円]&lt;br /&gt;
:欧米発の世界的金融危機を救うためにマクドナルドは世界のご当地バーガーキャンペーンを実施した。これは3回に渡って欧風等のバーガーを日本国内で提供するというものである。第一弾のこのバーガーはご当地バーガー初期の[[フランス]]のご当地バーガーを参考にした。このバーガーを注文するとどこからかパリジェンヌが現れる。信者は1、2、3とかけ声と同時にこのバーガーを食べないといけない。でないと3と言った時にすでにパリジェンヌに持って行かれてしまうからである。信者はこうして食べれないとまた注文しなければならず、現在在庫がなくなってしまうという自体に陥っている。肉食系にはル・グラン[[ソーセージ]]をおすすめする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ホットゴールドマサラ　[寄付額…420円 原価…60円]&lt;br /&gt;
;マイルドゴールドマサラ　[寄付額…330円 原価…48円]&lt;br /&gt;
:世界のご当地マックキャンペーンの第二弾である。今回は[[ヒンドゥー教]]の戒律等で[[カレー|チキンカレー]]しか置いてはいけないという[[インド]]のご当地バーガーを参考にした。しかし教祖は何を間違えたのか原発発祥の地に足を運び、大量の[[おから]]をソース等に利用した。これは教祖がカレーせんべいの成分をバーガーにしようとしたという大きな勘違いから生まれた発想である。なんかソースがおからっぽいという声も聞こえたが意外と味のバランスが良く、好評のうちに終了した。ちなみに教祖は現地のインドなんて1回も行ったことがない。まあ治安が悪いのでインドのマックの売り上げも悪く、予算も使えませんしね（教会幹部談）。&lt;br /&gt;
:またお子様やご高齢の[[年金|お年寄り]]には辛さを抑えたマイルドゴールドマサラをおすすめする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;オージーデリ　[寄付額…320円　原価…50円]&lt;br /&gt;
;チーズオージーデリ　[寄付額…420円　原価…60円]&lt;br /&gt;
:世界のご当地マックキャンペーンの第三弾である。今回は最後の砦として[[オーストラリア]]のご当地バーガーを参考にした。オセアニアでは最大の人口を誇るオーストラリアで恐らくその人口の半数はマクドナルド信者であると推測し教祖は調査に出かけた。ここの一番売れているバーガーはオージーデリかい？と聞くと「あれは嘘だ」と言った瞬間にアポリジニがブーメランを投げてきた為に急遽帰国。結果、オーストラリアが発祥といわれるパストラミビーフやチーズをお土産に持ってきて使用した。せっかく欧米金融危機を救うための企画だったがモスバーガーのご当地バーガーキャンペーンパクリ疑惑があった為に今回で終了になる。だがレシピだけはなんとか死守した為、唯一パクリではなかったオージーデリとチーズオージーデリの2つを再度提供するに至ったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;クォーターパウンダー ゴールドリング　[寄付額…1000円　原価…152円]&lt;br /&gt;
:[[アベノミクス]]に気を良くした日本経済。「[[林修|今でしょ]]」を監修する予備校も援助してマクドナルドはぼったくりバーガー、食べるのは今でしょ！キャンペーンを1日限りで提供した。これは3回に渡って欧風の一流のバーガーを&amp;lt;s&amp;gt;シェフ&amp;lt;/s&amp;gt;予備校講師が「今でしょ」の指導を受けて日本国内で提供するものである。第一弾のこのバーガーはハワイのパイナップルバーガーを開発しようとして失敗した余りを'''[[酢豚]]のように'''使ったものである。このバーガーを注文するとどこからか今でしょが現れる。信者は難問を1、2、3と掛け声と同時に解き、バーガーを食べなければいけない。でないと3と言った時にすでに予備校講師に持って行かれてしまうからである。信者はこうして食べられないとまた注文しなければならず、現在在庫がなくなってしまうという事態に陥っている。数量限定のため、早めに行くのも大事だが肝心なことを忘れてはいけない。1、2、3と同時に持って行かれないように知力・体力・運を鍛えることをおすすめする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;クォーターパウンダー ブラックダイヤモンド　[寄付額…1000円 原価…[[156]]円]&lt;br /&gt;
:ぼったくりバーガー、食べるのは今でしょ！キャンペーンの第二弾である。今回はトリュフでお馴染みのイタリアの山岳地帯を参考にした。しかし教祖は何を間違えたのか日本のあるロックバンドの発祥地に足を運び、黒アワビをソースとして利用した。これは教祖が[[hyde]]の成分をバーガーにしようとしたという大きな勘違いから生まれた発想である。なんかソースの味が間違っているという声も聞こえたが意外と味のバランスが良く、好評のうちに終了した。ちなみに教祖は本物のトリュフなんて1回も食べたことがない。まあアベノミクスとはいえこの不景気で売り上げも悪く、予算も使えませんしね（教会幹部談）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;クォーターパウンダー ルビースパーク　[寄付額…1000円 原価…154円]&lt;br /&gt;
:ぼったくりバーガー、食べるのは今でしょ！キャンペーンの第三弾である。今回は最後の砦としてボクシングでお馴染みのメキシコで産出されるルビーを参考にした。中南米の都市では最大の人口を誇るメキシコで恐らくその人口の半数はマクドナルド信者であると推測し教祖は調査に出かけた。ここの一番売れているバーガーはルビースパークかい？と聞くと「あれは嘘だ」と言った瞬間にプロレスラーがアッパーカットをお見舞いしてきた為に急遽帰国。結果、メキシコが発祥といわれるチョリソとハラペーニョをお土産に持ってきて使用した。せっかくアベノミクスを煽るための企画だったが予備校講師が相次いで辞表を出した為に今回で終了になる。だがレシピだけはなんとか死守した為、もっとも好評であったブラックダイヤモンドを再度提供するに至ったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;クォーターパウンダー BLT　[寄付額…580円 原価…185円]&lt;br /&gt;
:クォーターパウンダーにベーコンレタスバーガーの要素を取り入れ、おまけにトマトの薄切りも加えた贅沢なクォーターパウンダー。ちなみにBLTは'''「バカ野郎！レタスぐらい、食べろや!!」'''の略である。ベーコンは3枚入りと書いてあるが、2枚しか入ってないこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;チキンフィレオデラックス　[寄付額…360円 原価…165円] &lt;br /&gt;
:チキンフィレオにチーズとベーコンを挟み込み最高級にさせたチキンフィレオ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;クォーターパウンダー ホワイトチェダー　[寄付額…480円 原価…185円]&lt;br /&gt;
:クォーターパウンダーにホワイトチェダーチーズを配合しただけの手抜きクォーターパウンダー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;チキンフィレオ ホワイトチェダー　[寄付額…380円 原価…167円]&lt;br /&gt;
:チキンフィレオにホワイトチェダーチーズを配合しただけの手抜きチキンフィレオ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ダイナーダブルビーフ　[寄付額…410円 原価…53円]&lt;br /&gt;
;ダイナーハニーマスタード　[寄付額…410円 原価…53円]&lt;br /&gt;
:日本発の世界的マクドナルド消滅危機を救うためにマクドナルドは[[林修|今]][[半沢直樹|倍]][[あまちゃん|じぇ]][[滝川クリステル|お]]バーガーキャンペーンを実施した。これは3回に渡ってアメリカのバーガーを日本国内で提供するというものである。第一弾のこのバーガーはマクドナルド創業期のアメリカのシカゴスタイルバーガーを参考にした。このバーガーを注文するとどこからか滝川クリステルが現れる。信者はお・も・て・な・しとかけ声と同時にこのバーガーを食べないといけない。でないとおもてなしと言った時にすでに滝川クリステルに持って行かれてしまうからである。信者はこうして食べれないとまた注文しなければならず、現在在庫がなくなってしまうという自体に陥っている。&lt;br /&gt;
:女性やご高齢の[[年金|お年寄り]]にはボリュームの少ないダイナーハニーマスタードをおすすめする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ホット＆グルービー ビーフ　[寄付額…410円　原価…53円]&lt;br /&gt;
;ホット＆グルービー チキン　[寄付額…410円　原価…53円]&lt;br /&gt;
:今倍じぇおバーガーキャンペーンの第二弾である。今回はかの有名な欧米か！キャンペーンでお馴染みのテキサスのマクドナルド70年代のテクス・メクス（要は、メキシコ風テキサス料理）のバーガーを参考にした。しかし教祖は何を間違えたのか日本のある北限の海女の発祥地に足を運び、ホタテや[[東日本大震災]]の瓦礫から出た灰等をソース等として利用した。これは教祖が[[あまちゃん|じぇじぇじぇ]]の成分を無理矢理バーガーにしようとしたという大きな勘違いから生まれた発想である。なんかソースに[[放射能]]物質が入っていたという声も聞こえたが意外と味のバランスが良く、好評のうちに終了した。ちなみに教祖はテキサスなんて1回も行ったことがない。まあアベノミクスとはいえこの不景気で売り上げも悪く、予算も使えませんしね（教会幹部談）。&lt;br /&gt;
:尚、鶏肉好きな女性にはホット＆グルービー チキンをおすすめする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;アメリカンファンキーBBQビーフ　[寄付額…410円　原価…53円]&lt;br /&gt;
;アメリカンファンキーBBQチキン　[寄付額…410円　原価…53円]&lt;br /&gt;
:今倍じぇおキャンペーンの第三弾である。今回は最後の砦として80年代のアメリカのバーガーを参考にした。80年代のアメリカに上陸し恐らく80年代のアメリカの人口の半数はマクドナルド信者であると推測し&amp;lt;s&amp;gt;教祖&amp;lt;/s&amp;gt;[[半沢直樹]]は調査に出かけた。ここの一番売れているバーガーはアメリカンファンキーBBQ…かい？と聞くと「あれは嘘だ」と言った瞬間に重役がマシンガンを発砲してきた為に急遽帰国。結果、80年代のアメリカが発祥といわれるBBQソースとレタスと荒挽きマスタードをお土産に持ってきて使用した。せっかくマクドナルド消滅危機を救うための企画だったが[[消費税]]等で商品が値上がりする上、雪害で運搬に支障が出た為に今回で終了になる。だがレシピだけはなんとか死守した為、もっとも好評であったホット＆グルービー ビーフとホット＆グルービー チキンの2つを再度提供するに至ったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;アボガドビーフ　[寄付額…390円 原価…53円]&lt;br /&gt;
:欧米発の世界的金融危機を救うためにマクドナルドはアボガド万歳！キャンペーンを実施した。これはアボガド入りのバーガーを日本国内で提供するというものである。このバーガーはアボガドとオーストラリア産のビーフをふんだんに使用している。このバーガーを注文するとどこからかアボガドの生産者が現れる。信者は1、2、3とかけ声と同時にこのバーガーを食べないといけない。でないと3と言った時にすでにアボガドの生産者に持って行かれてしまうからである。信者はこうして食べれないとまた注文しなければならず、現在在庫がなくなってしまうという自体に陥っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;アボガドチキン　[寄付額…390円 原価…53円]&lt;br /&gt;
:アボガド万歳！キャンペーンの一環。アボガドビーフと同時発売。これはアボガドの生産地として有名なカリフォルニアを参考にした。しかし教祖は何を間違えたのか[[日本]]の[[名古屋市|名古屋コーチンの町]]に足を運び、名古屋コーチンから作られた肉汁を利用した。これは教祖が名古屋コーチンの町（＝カリフォルニア）の成分をバーガーにしようとしたという大きな勘違いから生まれた発想である。なんかソースがさっぱりしているという声も聞こえたが意外と味のバランスが良く、好評のうちに完売した。ちなみに教祖は現地のカリフォルニアなんて1回も行ったことがない。まあこの不景気で売り上げも悪く、予算も使えませんしね（教会幹部談）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;アボガドえび　[寄付額…390円 原価…53円]&lt;br /&gt;
:アボガド万歳！キャンペーンの一環。これもアボガドビーフと同時発売。今回は最後の砦として[[えび]]漁でおなじみのインドネシアを参考にした。えび漁の国では最大の人口を誇るインドネシアで恐らくその人口の半数はマクドナルド信者であると推測し教祖は調査に出かけた。ここの一番売れているバーガーはアボガドえびかい？と聞くと「あれは嘘だ」と言った瞬間に移民がガスバーナーで放火してきた為に急遽帰国。結果、インドネシアで多く採れる「ブラックタイガー」というえびをお土産に持ってきて使用し、カリフォルニア産のアボガドと組み合わせた。せっかく欧米金融危機を救うための企画だったが[[宇都宮市|宇都宮]][[餃子]]の老舗「正嗣」本店が閉店してしまった為に今回で終了になる。だがレシピだけはなんとか死守した為、もっとも好評であったこのアボガドえびを再度提供するに至ったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ブラジルバーガー ビーフBBQ　[寄付額…410円　原価…53円]&lt;br /&gt;
:[[ブラジル]]で行われる[[ワールドカップ|サッカーW杯]]を支援するためにマクドナルドはサッカーW杯応援キャンペーンを実施した。これは2回に渡って世界各国のバーガーを日本国内で提供するというものである。第一弾のこのバーガーはサッカーの本場ブラジルの秘伝バーガーを参考にした。このバーガーを注文するとどこからかサンバダンサーが現れる。信者は1、2、3とかけ声と同時にこのバーガーを食べないといけない。でないと3と言った時にすでにサンバダンサーに持って行かれてしまうからである。信者はこうして食べれないとまた注文しなければならず、現在在庫がなくなってしまうという自体に陥っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ドイツバーガー ポークシュエッツェル　[寄付額…410円 原価…53円]&lt;br /&gt;
:サッカーW杯応援キャンペーンの第一弾で、ブラジルバーガー ビーフBBQと同時発売。このバーガーは[[ソーセージ]]や[[ビール]]で有名な[[ドイツ]]を参考にした。しかし教祖は何を間違えたのか[[日本]]の[[鹿児島県|黒豚の町]]に足を運び、豚肉から取った肉汁を利用した。これは教祖が黒豚の町（＝ドイツ）の成分をバーガーにしようとしたという大きな勘違いから生まれた発想である。なんかソースがやや辛くなっているという声も聞こえたが意外と味のバランスが良く、好評のうちに終了した。ちなみに教祖は現地のドイツなんて1回も行ったことがない。まあこの不景気で売り上げも悪く、予算も使えませんしね（教会幹部談）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ジャパンバーガー ビーフメンチ　[寄付額…410円　原価…53円]&lt;br /&gt;
:サッカーW杯応援キャンペーンの第二弾である。第二弾のこのバーガーは日本でおなじみのメンチカツバーガーを参考にした。牛肉100%使用のメンチカツを挟み、極上ソースをかけたバーガーである。これを注文するともれなくサッカー日本選手のサイン入り[[サッカー|サッカーボール]]と[[東原亜希]]の[[デスノート]]の2つがもらえる。というより強制的に付いてくるのである。これは日本サッカー協会と信仰を深めようとしている証であると推測される。日本サッカー協会と東原の呪いがかかるという憶測があるがそもそもマクドナルドで注文している時点でマクドナルド教の信者であるためにそんな心配は不要である。ちなみに全国の少年サッカー界ではパワー回復を出しまくった曰く付きサポーターと言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;フランスバーガー チキンコルドンブルー　[寄付額…410円　原価…53円]&lt;br /&gt;
:サッカーW杯応援キャンペーンの第二弾で、ジャパンバーガー ビーフメンチと同時発売。このバーガーは最後の砦として1998年サッカーW杯の優勝国である[[フランス]]を参考にした。[[ヨーロッパ]]では最大のサッカー人気を誇るフランスで恐らくその人口の半数はマクドナルド信者であると推測し教祖は調査に出かけた。ここの一番売れているバーガーはフランスバーガー チキンコルドンブルーかい？と聞くと「あれは嘘だ」と言った瞬間に移民がライフル銃を乱射してきた為に急遽帰国。結果、フランスが発祥といわれる最高級ブルーチーズ・ゴルゴンゾーラとハーブ鶏をお土産に持ってきて使用した。せっかくサッカーW杯を支援するための企画だったが日本が初戦で[[コートジボワール]]に1-2で逆転負けした挙句に[[ギリシャ]]戦では引き分けたものの[[コロンビア]]戦でも東原の呪いにより大負けされた為に今回で終了になる。だがレシピだけはなんとか死守した為、もっとも好評であったドイツバーガー ポークシュエッツェルを再度提供するに至ったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;BLT モッツァレラ&amp;amp;バジル　[寄付額…580円 原価…180円]&lt;br /&gt;
:クォーターパウンダー BLTに続く'''「バカ野郎！レタスぐらい、食べろや!!」'''の第2弾。ロングなバンズを使ったバーガーにベーコン3枚とレタスとバジルソースを入れた、超贅沢なバーガーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;クォーターパウンダー ハバネロトマト　[寄付額…580円　原価…175円]&lt;br /&gt;
:[[アナと雪の女王]]を支援するために、マクドナルドは先のBLT　モッツァレラ&amp;amp;バジルと共に夏だ！アナ雪に逢いに行こうキャンペーンを開催した。これは2回に分けてアナ雪の魅力に首ったけの人をマクドナルドに連れ戻そうというキャンペーンである。第1弾のこのバーガーは昨年好評だったあのバーガーを復活させたものである。昨年と違うところはこのバーガーを注文すると、どこからかアナウンサーが「ありのままで」等の音楽が流れてくる。それを聴きながら、信者は1、2、3とアナ雪クイズの難問に答えるの（ときに、歌を歌えと言う問題も）だが3の掛け声で答えられないと、すでにアナウンサーに持っていかれてしまうからである。信者はこうして食べれないとまた注文しなければならず、現在在庫がなくなってしまうという事態に陥っている。鶏肉好きの信者の皆さんのために、チキン[寄付額…550円　原価…100円]もありますよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;チキンタツタ　[寄付額…400円 原価…55円] &lt;br /&gt;
:アナ雪に逢いに行こうキャンペーンの第2弾である。今回は最後の砦として地鶏の産地である[[日本]]の[[福島県]]を参考にした。復興が進み夏の甲子園で優勝旗を手にした福島で恐らくその人口の半数はマクドナルド信者であると推測し教祖は調査に出かけた。ここの一番売れているバーガーはチキンタツタかい？と聞くと「あれは嘘だ」と言った瞬間に移民が火縄銃を発砲してきた為に急遽帰還。結果、福島が発祥といわれる地鶏をお土産に持ってきて使用した。せっかく[[アナと雪の女王]]を支援するための企画だったが[[まんだらけ]]の[[万引き|万引き事件]]の犯人が[[逮捕|タイーホ]]された為に今回で終了になる。だがレシピだけはなんとか死守した為、もっとも好評であったBLT モッツァレラ&amp;amp;バジルを再度提供するに至ったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;イカスミバーガー　[寄付額…380円 原価…185円]&lt;br /&gt;
:究極手抜きバーガー。クォーターパウンダーのバンズとソースに[[イカ|イカスミ]]を配合しただけであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;かにコロッケバーガー　[寄付額…300円 原価…65円]&lt;br /&gt;
:グラコロのコロッケ部分をかにクリームコロッケに差し替えただけの手抜きバーガーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ハワイアン バーベキューポーク　[寄付額…390円 原価…45円]&lt;br /&gt;
:『[[100万円クイズハンター]]』を宣伝するためだけにマクドナルドは冬だ！ハワイ！ハワイ！キャンペーンを開催した。これは2回に分けて『100万円クイズハンター』の復活を待ち焦がれる人に向けたキャンペーンである。第1弾のこのバーガーはハワイでポピュラーなバーベキューをポークパティに挟んだものである。このバーガーを注文すると、どこからかフラダンサーがやって来て、信者は1、2、3とフラダンスを踊るのだが、3の掛け声で上手く踊っていないと海賊に持っていかれてしまうからである。信者はこうして食べられないとまた注文しなければならず、現在在庫がなくなってしまうという事態に陥っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ロコモコバーガー　[寄付額…390円 原価…48円]&lt;br /&gt;
:冬だ！ハワイ！ハワイ！キャンペーンの第2弾である。今回は最後の砦として欧米か！キャンペーンの第三弾である常夏の島ハワイの名物料理ロコモコを参考にしたバーガーを再利用したものである。島で恐らくその人口の半数はマクドナルド信者であると推測し&amp;lt;s&amp;gt;教祖&amp;lt;/s&amp;gt;柳生博の弟子にあたる我が家は調査に出かけた。ここの一番売れているバーガーはロコモコバーガーかい？と聞くと「あれは嘘だ」といった瞬間に[[小錦]]が押し倒してきたために急遽帰国。ハワイが発祥とされるグレービーソース等をお土産に持ってきて使用した。せっかく『[[100万円クイズハンター]]』を宣伝するための企画だったが[[マクドナルド]]の原田会長が辞任するどころか『[[100万円クイズハンター]]』が復活できなかった為に今回で終了になる。だがレシピだけはなんとか死守した為、もっとも好評であったこのロコモコバーガーを再度提供するに至ったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
{{アンサイクロペディア2}}&lt;br /&gt;
*[[マクドナルド]]&lt;br /&gt;
*[[日本マクドナルド]]&lt;br /&gt;
*[[マクドナルドランド]]&lt;br /&gt;
*[[ドナルド・マクドナルド]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まくとなると}}&lt;br /&gt;
[[Category:マクドナルド|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>西宮日本人の問題やないですか</name></author>	</entry>

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				<updated>2016-01-27T13:53:34Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;西宮日本人の問題やないですか: ページの作成:「==発言== 2014年、前年度の政務調査費として約300万円を支出していたことが発覚し、同年7月1日に記者会見を開いた。しかし、会...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==発言==&lt;br /&gt;
2014年、前年度の政務調査費として約300万円を支出していたことが発覚し、同年7月1日に記者会見を開いた。しかし、会見中に感情的になり、涙ながらに語る異例の記者会見となった。会見では「誰ガデー! ダデニ投票シデモ! オンナジオンナジヤオモデェー!」「ンァッ! ハッハッハッハー! この日本ンフンフンッハアアアアアアアアアアァン! アゥッアゥオゥウアアアアアアアアアアアアアアーゥアン! コノヒホンァゥァゥ……アー！ 世の中を……ウッ……ガエダイ!」と述べ、選挙での投票により日本の世の中を変えたいとの思いを語るなど、政治に対する志を涙ながらに主張した。また、高齢化問題についても「高齢者問題はぁ……グズッ……我が県のみンドゥッハッハッハッハッハアアアアァァ! 我が県のみンゥッハー! グズッ我が県のみならずぅう! 西宮……日本人の問題やないですかぁ……命がけでッヘッヘエエェエェエエイ! アァアン! アダダニハワカラナイデショウネエ……」と述べ、高齢化問題は県だけでなく国全体での取り組みが必要と指摘するとともに、この問題に対する意気込みを涙ながらに主張した。&lt;/div&gt;</summary>
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		<title>小保方晴子</title>
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				<updated>2016-01-27T13:52:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;西宮日本人の問題やないですか: /* 人物 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:小保方晴子1.jpg|350px|thumb|新型の万能細胞「STAPＰ細胞」の作製に成功した理化学研究所の小保方晴子研究ユニットリーダー]]&lt;br /&gt;
[[Image:小保方晴子2.jpg|350px|thumb|理化学研究所の小保方晴子研究ユニットリーダー]]&lt;br /&gt;
'''小保方晴子''' (おぼかた はるこ、[[1983年]] - )は、日本の[[化学]]研究者。[[理化学研究所]] 発生・再生科学総合研究センター研究ユニットリーダーを務める。世界で初めて[[STAP細胞]] (stimulus-triggered acquisition of pluripotency cell) を発見した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はずだったが、世界各国の研究者たちから疑問が呈され、とうとう論文撤回に至った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==発言==&lt;br /&gt;
2014年、前年度の政務調査費として約300万円を支出していたことが発覚し、同年7月1日に記者会見を開いた。しかし、会見中に感情的になり、涙ながらに語る異例の記者会見となった。会見では「誰ガデー! ダデニ投票シデモ! オンナジオンナジヤオモデェー!」「ンァッ! ハッハッハッハー! この日本ンフンフンッハアアアアアアアアアアァン! アゥッアゥオゥウアアアアアアアアアアアアアアーゥアン! コノヒホンァゥァゥ……アー！ 世の中を……ウッ……ガエダイ!」と述べ、選挙での投票により日本の世の中を変えたいとの思いを語るなど、政治に対する志を涙ながらに主張した。また、高齢化問題についても「高齢者問題はぁ……グズッ……我が県のみンドゥッハッハッハッハッハアアアアァァ! 我が県のみンゥッハー! グズッ我が県のみならずぅう! 西宮……日本人の問題やないですかぁ……命がけでッヘッヘエエェエェエエイ! アァアン! アダダニハワカラナイデショウネエ……」と述べ、高齢化問題は県だけでなく国全体での取り組みが必要と指摘するとともに、この問題に対する意気込みを涙ながらに主張した。&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:小保方晴子3.jpg|300px|thumb|偽証ユニット]]&lt;br /&gt;
[[1983年]]、[[千葉県]][[松戸市]]出身。2002年4月、[[AO入試]]によって[[早稲田大学]][[理工学部]]応用化学科入学。2006年3月、早稲田大学理工学部応用化学科卒業、学部では[[微生物]]の研究を行っていたが、指導教授からのアドバイスで、早稲田大学大学院に進学すると専門分野を転向し[[東京女子医科大学]]先端生命医科学研究所研修生として再生医療の研究を開始。早稲田大学[[大学院]]理工学研究科応用化学専攻修士課程修了、[[早稲田大学]]大学院先進理工学研究科[[生命医科学]]専攻博士課程修了。[[博士 (工学)]]（早稲田大学）。学位論文「三胚葉由来組織に共通した万能性体性幹細胞の探索」（2011年3月）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年の大学院博士課程1年在学中から2年間[[ハーバード大学]]医学部の[[チャールズ・バカンティ]]研究室に留学し、同研究室でSTAP細胞の着想を得た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、他の研究者からなかなか相手にされず共同研究者がみつからなかったところを、[[若山照彦]]理化学研究所チームリーダー(当時、現[[山梨大学]]教授)が評価、共同研究を申し出、2011年に理化学研究所客員研究員に着任。同年若山との共同研究で、STAP細胞からできた細胞を持つマウスの作成に成功。論文は一旦リジェクトされたが、[[笹井芳樹]]副センター長らの支援を受け、研究を続け、2014年1月29日、小保方をリーダーとする研究ユニットなどが[[iPS細胞]]とは別の新万能細胞[[STAP細胞]]を世界で初めて作製したことを科学雑誌『[[Nature]]』（Nature 505, 641?647 ページ および 676-680 ページ, 2014年1月30日号）に発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 発表当初 ==&lt;br /&gt;
=== 理研、万能細胞を短期で作製。IPS細胞より簡単に ===&lt;br /&gt;
[[Image:小保方晴子4.jpg|300px|thumb|偽証ユニット]]&lt;br /&gt;
理化学研究所などは2014年1月29日、様々な臓器や組織の細胞に成長する新たな「[[万能細胞]]」を作製することにマウスで成功したと発表した。成果は30日付の英科学誌[[ネイチャー]]に掲載される。[[IPS細胞]]よりも簡単な方法で、効率よく短期間で作製できるという。人間の細胞でも成功すれば、病気や事故で失った機能を取り戻す再生医療への応用が期待される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
成功したのは理研の小保方晴子研究ユニットリーダーらで、米[[ハーバード大学]]や[[山梨大学]]との成果。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
iPS細胞は複数種類の[[遺伝子]]を組み込んで作る。小保方リーダーらは、マウスの細胞を弱い酸性の溶液に入れて刺激を与えることにより、様々な組織や臓器の細胞に育つ能力を引き出した。「刺激惹起性多能性獲得」の英語の頭文字からSTAP(スタップ)細胞と名づけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生後1週間のマウスの血液細胞を使ったところ、STAP細胞になる確率は7～9％で、iPS細胞の作製効率(1％未満)よりも高いという。作製に要する期間も2～7日で、iPS細胞の2～3週間よりも短い。このほか皮膚や肺、心臓の筋肉などの細胞からも作ることができた。いったん皮膚などに育った細胞が、こうした刺激で万能細胞になることはありえないとされていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
STAP細胞を培養したり、マウスの体内に移植したりすると、神経や筋肉、腸など様々な細胞に変化した。iPS細胞では困難だった胎盤に育つことも確かめた。研究グループはSTAP細胞が様々な細胞に変化することを証明できたと説明している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人間の細胞からSTAP細胞が作れるかは不明。iPS細胞では、人間の皮膚や血液の細胞から様々な臓器や組織の細胞ができることが確認されている。研究グループは他の動物や人間の細胞から作る研究も始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 酸の刺激だけで万能細胞作製。新型「STAP」理研が成功 ===&lt;br /&gt;
[[Image:小保方晴子5.jpg|300px|thumb|小保方 晴子]]&lt;br /&gt;
弱酸性の刺激を与えるだけの簡単な方法で、あらゆる細胞に分化できる万能細胞を作製することに理化学研究所発生・再生科学総合研究センター([[神戸市]])のチームがマウスで成功した。人工多能性幹細胞(iPS細胞)とは異なる新型の万能細胞で、再生医療の研究に役立つと期待される。29日付の英科学誌ネイチャー電子版に発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
体の細胞を万能細胞に作り替えるには、初期化という作業で受精卵の状態に逆戻りさせる必要がある。iPS細胞は遺伝子を使って初期化するが、今回の方法は酸性の溶液に浸すだけで簡単なのが特徴。開発した小保方晴子研究ユニットリーダーらは、全く新しい万能細胞として「刺激惹起性多能性獲得(STAP＝スタップ)細胞」と命名した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
研究チームは生後1週間以内のマウスの脾臓から、血液細胞の一種であるリンパ球を採取し、水素イオン指数(ph)5.7の希塩酸溶液に約30分浸して刺激。これを培養すると数日で初期化が始まり、STAP細胞に変わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作製したSTAP細胞は、神経や筋肉などの細胞に分化する能力があることを確認。実際に別のマウスの受精卵に注入し、仮親に移植して子を生ませると、ＳＴＡＰ細胞は全身に広がり、あらゆる細胞に変わることができる万能性を持っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
再生医療への応用研究が進むiPS細胞は遺伝子操作に伴うがん化のリスクがあり、初期化の成功率も0.2％未満と低い。これに対しSTAP細胞は、外的な刺激を与えるだけなのでがん化のリスクが低く、初期化成功率も7～9％。成功率が高いのは生後1週間以内のマウスの細胞を使った場合に限定されることなどが課題だが、研究チームはメカニズムを解明し再生医療への応用を目指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 新型万能細胞「STAP」とは? ===&lt;br /&gt;
[[Image:小保方晴子6.jpg|300px|thumb|小保方 晴子]]&lt;br /&gt;
[[Image:小保方晴子7.jpg|300px|thumb|小保方 晴子]]&lt;br /&gt;
理化学研究所が作製に成功した「STAP細胞」は、動物細胞では不可能とされていた外部からの刺激で作られた新型の万能細胞だ。再生医療などへの応用を目指して研究が活発化している万能細胞とは何か。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｑ　細胞の万能性とは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ａ　皮膚や神経、筋肉、血液など体のあらゆる組織の細胞に変わる能力のこと。受精卵がこの能力を持っているが、人工的な万能細胞が動物や人で作製されている。皮膚などの細胞を、受精卵に近い状態にリセットする初期化と呼ばれる技術が使われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｑ　万能細胞にはどんなものがあるのか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ａ　[[ノーベル賞]]を受賞した[[山中伸弥]][[京都大]]教授が[[平成18年]]に開発した人工多能性幹細胞(iPS細胞)や胚性幹細胞([[ES細胞]])がある。iPS細胞は皮膚などの体細胞に遺伝子を導入して作製するが、ES細胞は受精卵を壊して作るため、倫理的な問題が大きい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｑ　幹細胞とは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ａ　体の細胞に分化する能力があり、その能力を維持しながら増殖できる細胞のこと。万能細胞のほか、神経や血液、筋肉などさまざまな細胞の大本になる幹細胞が体内にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｑ　初期化のとき、細胞内では何が起きているのか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ａ　メカニズムの全容はまだ分かっておらず、今後の課題だ。世界中で研究競争が行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｑ　万能細胞は、どんなことに役立つのか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ａ　病気やけがなどで機能を失った細胞や組織を移植で元通りにする再生医療や、創薬への応用が期待されている。iPS細胞の再生医療では、理研の高橋政代プロジェクトリーダーらが加齢黄斑変性という目の病気治療を目指し、昨年から臨床研究を始めた。今夏にも世界初の人への移植が実現する。海外ではES細胞の臨床応用が進んでいるが、倫理上の問題に加え、他人由来の細胞を移植するため、拒絶反応を抑える薬が必要になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｑ　創薬の動向は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ａ　患者の細胞からiPS細胞を作製し、病気のメカニズムを解明する研究や、薬の有効性や安全性の試験に応用する動きが加速している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「間違い」と言われ夜通し泣き、デート中も研究忘れず ===&lt;br /&gt;
[[Image:小保方晴子8.jpg|300px|thumb|小保方 晴子]]&lt;br /&gt;
[[Image:小保方晴子9.jpg|300px|thumb|小保方 晴子]]&lt;br /&gt;
「誰も信じてくれなかったことが、何よりも大変だった」。従来の常識を打ち破る革新的な万能細胞「STAP細胞」を開発した理化学研究所発生・再生科学総合研究センターの小保方晴子・研究ユニットリーダー(30)は、成功までの道のりをこう振り返った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
STAP細胞が打ち破った常識は「動物細胞でも外的刺激で初期化した」「あまりに簡単すぎる技術で実現」など数多い。学位を取得して2年目の若き女性研究者が挙げた成果というのも、その一つだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これほど常識破りだったため、昨年春、世界的に権威ある英科学誌ネイチャーに投稿した際は、「過去何百年の生物細胞学の歴史を愚弄していると酷評され、掲載を却下された」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが、「STAP細胞は必ず人の役に立つ技術だ」との信念を貫いて膨大なデータを集め、今回は掲載にこぎつけた。「何度もやめようと思ったけれど、あと１日だけ頑張ろうと続けてきて、いつの間にか今日に至った」と話す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[昭和58年]]、[[千葉県]][[松戸市]]で生まれた。高校時代にたまたま手に取った科学雑誌の特集記事で「社会に貢献できる」と再生医療に強い興味を持ち、研究者への道を選んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[早稲田大]]大学院を[[平成20年]]に修了後、米[[ハーバード大]]医学部に留学。担当教官との議論から始めた実験で、動物細胞を外部刺激で初期化できるのではないかという感触を初めて得た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、当時の実験データだけでは証明することができず、周りの研究者からは「きっと間違いだ」と言われた。くやしくて、泣き明かした夜は数知れないという。5年越しの努力で、ついに立証にこぎ着けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
STAP細胞の再生医療への応用については、「特定の一つの応用に限るのではなく、数十年後とか100年後の人類社会の貢献を意識して研究を進めたい」と将来を見据える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「お風呂のときもデートでも四六時中、研究のことを考えていた」というほどの研究の虫。実験で着るのは白衣ではなく、祖母からもらった[[かっぽう着]]だ。「おばあちゃんに応援されているような気がするから」と語る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実験室の壁はピンク色に塗り替えた。机にはキャラクターが並び「女子」の側面をのぞかせる。研究室にはペットの[[スッポン]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「この子が来てから実験が軌道に乗ったので幸運の亀なんです」と笑顔を見せた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「革命的だ」「また日本人科学者が…」海外研究者からも賛辞 ===&lt;br /&gt;
体のさまざまな細胞になる新たな万能細胞「STAP細胞」開発の成果が30日付の英科学誌ネイチャーに発表され、海外の研究者からは「革命的だ」「また日本人科学者が成果」と称賛する声が上がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
STAP細胞は理化学研究所発生・再生科学総合研究センターの小保方晴子研究ユニットリーダー(30)らが作製。英ユニバーシティ・カレッジ・ロンドンのクリス・メイソン教授は「また日本人が万能細胞の作製法を書き換えた。[[山中伸弥]]氏は四つの遺伝子で人工多能性幹細胞(iPS細胞)を作ったがSTAP細胞は一時的に酸性溶液に浸して培養するだけ。どれだけ簡単になるんだ」と驚きのコメントをネイチャーに寄せた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「最も単純でコストも安く、早い作製法だ。人の細胞でもできれば、オーダーメード医療の実現につながるだろう」と予想した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ロンドン大]]キングズ・カレッジの研究者は「幹細胞生物学の新時代の幕開けだ。理研チームが年内に人のSTAP細胞を作っても驚かない」とたたえた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== iPS細胞を開発した山中伸弥京都大教授の話 ===&lt;br /&gt;
「重要な研究成果が[[日本人]]研究者によって発信されたことを誇りに思う。今後、人間の細胞からも同様の手法で多能性幹細胞が作られることを期待している。マウスの血液細胞に強いストレスを加えると多能性が誘導されることを示した興味深い研究であり、細胞の初期化を理解する上で重要な成果だ。医学応用の観点からは、iPS細胞のような細胞の新しい樹立法ともとらえることができ、人間でも同様の方法で体細胞において多能性が誘導された場合、従来の方法とさまざまな観点から比較検討する必要がある」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 本当に発見したのか? ==&lt;br /&gt;
=== STAP細胞、別マウスで作製か…異なる遺伝子 ===&lt;br /&gt;
[[Image:小保方晴子10.jpg|350px|thumb|小保方 晴子]]&lt;br /&gt;
理化学研究所は3月25日、小保方晴子ユニットリーダー(30)が作製し、[[山梨大]]に保管されていたSTAP細胞が、小保方リーダーが使ったはずのマウスと異なる種類のマウスから作られていたことを明らかにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
理研は、食い違いが起きた経緯や論文への影響について調べる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
理研発生・再生科学総合研究センターによると、論文共著者の一人である[[若山照彦]]・山梨大教授が、小保方リーダーから渡されて手元に保管していた2種類のSTAP細胞由来の幹細胞について、遺伝子を分析した。その結果、若山教授が小保方リーダーにあらかじめ提供した「129系統」と呼ばれるマウスと異なる2種類のマウスから作られていたことが判明した。若山教授は分析結果を理研関係者にメールで連絡した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== STAP論文撤回提案。共著教授「疑問点多い」(2014年3月) ===&lt;br /&gt;
[[Image:小保方晴子11.jpg|350px|thumb|小保方 晴子]]&lt;br /&gt;
理化学研究所の小保方晴子・ユニットリーダー(30)らが発表した新しい万能細胞「STAP細胞」の2本の論文に、不自然な画像の使用や文章の引用などが指摘されている問題で、著者の一人である若山照彦・山梨大教授(46)は10日、「論文に疑問点が多い」として、理研などに所属するほかの著者に、論文の撤回を提案したことを明らかにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
STAP細胞を作製したとする2本の論文は、1月30日付の英科学誌「ネイチャー」に掲載された。論文の著者は計14人いるが、撤回を求める意見が公式に表明されたのは初めて。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
若山教授は10日に[[山梨大]]で記者会見を開き、1月に発表したSTAP細胞があらゆる細胞に変化する多能性を示す画像が、ネット上で見た小保方リーダーの3年前の博士論文の画像と酷似していることなどについて、「STAP細胞の根幹にかかわる大事な部分の信用性を疑わせる」と指摘した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
博士論文は、体内にもともとある多能性幹細胞に関するものだった。若山教授は、博士論文の写真を見る限り、実験で使ったSTAP細胞が本物かは判断できず、「論文が正しいかわからなくなった」と述べた。研究室に現在あるSTAP細胞を、第三者に調べてもらう考えを示した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
若山教授は小保方リーダーが作製したSTAP細胞を使い、多能性を確認するマウスの実験を担当した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
理研広報室の加賀屋悟室長は「理研所属の共著者に連絡した。対応方針を検討していきたい。現状ではSTAP細胞の本質部分での信頼性は揺るがないと考えている」と話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
STAP細胞論文で指摘されている問題&lt;br /&gt;
* 理研などのグループ以外では、ＳＴＡＰ細胞ができていない&lt;br /&gt;
* 論文中の２か所の画像が類似している&lt;br /&gt;
* 画像に修整を疑わせる跡がある&lt;br /&gt;
* 他の研究者の論文と酷似する文章が２か所ある&lt;br /&gt;
* 小保方リーダーの博士論文と似た画像が使われている　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小保方氏会見、科学者の意見「法的ではなく科学者として反証を」 ===&lt;br /&gt;
[[Image:小保方晴子13.jpg|300px|thumb|小保方 晴子]]&lt;br /&gt;
[[篠原彰]]・[[大阪大]][[蛋白質]]研究所教授([[分子生物学]])の話&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小保方晴子氏の不服申立書を読むと、悪意の認定についてなど裁判的な内容になっているが、そういう論争に持ち込むのはおかしい。研究不正ではないという不服申し立てを行うなら、あくまで科学者の立場で今回の疑義に反証してほしかった。特に不正については自身の所有する生データを開示すれば全ての疑義を解消できる。開示できないこと自体、非常に不思議だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
STAP細胞を見たと主張するなら、そのデータをきっちり出すべきだ。これだけ疑義がある中では、その実験データ(結果)が正しいという客観的な判断材料(証拠)がないと、主張はなかなか受け入れられない状況だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
捏造とされた流用画像に関しては“何らかの意図”がないとできない操作で、単純ミスとはいえない。置き換えたと主張する基の図も、博士論文にあった画像説明を消しており、これも意図的と判断せざるを得ない。再度調査委員会を作ることも申し立てているが、なぜメンバーに法律家集団を希望するのか。外部の科学者に検証してもらう形で再調査を依頼するのが、科学者としては正しいやり方だろう。科学の本質が議論できない状態は非常に残念だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 学者たちの反応 ===&lt;br /&gt;
[[Image:小保方晴子12.jpg|350px|thumb|小保方 晴子]]&lt;br /&gt;
[[片瀬久美子]]　サイエンスライター(https://twitter.com/kumikokatase)&lt;br /&gt;
:しかし、STAP細胞の多能性を示した肝心のデータであるNature Articleの図2dと2eに画像流用の疑いが出てしまいました。これらのデータを元に、STAP細胞と命名された大事なデータです。本当に残念です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[関由行]]　[[関西学院大学]](https://twitter.com/yoshiyuki_seki)&lt;br /&gt;
:STAP細胞の実験を始めたときのあのワクワク感は何だったんだろう。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[野尻美保子]]　KEK教授&amp;amp;IPMU主任研究員(https://twitter.com/Mihoko_Nojiri)&lt;br /&gt;
:これはだめだろ　こんなの始めてみる　くらくらするわ。なんや、この子&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[中辻憲夫]] [[京都大学]]教授(https://twitter.com/norionakatsuji)&lt;br /&gt;
:底なし沼？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[泉富士夫]] 物質・材料研究機構(https://twitter.com/Izumi_Fujio)&lt;br /&gt;
:小保方博士の仕業が次々とネットで暴露された後、理研の調査委員会はそれらを再確認するだけでいいのだから楽なもんだ（笑）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[鍵裕之]] [[東京大学]]教授(https://twitter.com/hirokagi)&lt;br /&gt;
:これから査読を引き受ける際に、捏造や剽窃まで念頭に入れて論文を読まないといけないとしたら、やってられない。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[上昌広]]　血液・腫瘍内科学、真菌感染症学&lt;br /&gt;
:どうやら、小保方さんは剽窃・改竄の常習犯だった可能性が高い。&lt;br /&gt;
:加藤研のケースは、不正が研究室ぐるみで行われることを示している。誰かが仕切ると言うより、先輩のやっていることを真似て広まるのだろう。&lt;br /&gt;
:小保方さんは、どこでそれを覚えたのだろうか？ハーバードか？早大・女子医大か？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[仲野徹]]（大阪大学教授(医学系研究科　幹細胞病理学))&lt;br /&gt;
:異常な人のメンタリティーは決して理解不能です。 捏造する人はある種の病気である、捏造する人は大胆である、捏造する人はいつか破綻する。これまでの経験則です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 論文疑惑にカリフォルニア大学教授「ネイチャーは深刻に受け止めている」→メディアに一切出ず国の会議もドタキャン…共同執筆者の大和雅之教授も逃亡 ===&lt;br /&gt;
真相はいつ明らかになるのか。小保方晴子・理化学研究所研究ユニットリーダーらが英科学誌ネイチャーに発表した新型万能細胞「STAP細胞」の論文データをめぐる“欠陥疑惑”。大新聞・テレビは公表時にハシャギ過ぎたせいか、疑惑について静観の構えだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本のメディアは「画像の誤掲載による単純ミス」と報じているが、コトはそう単純ではないらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
〈ネイチャーはこの問題を極めて深刻に受け止めている。科学雑誌としての尊厳が問われていることを編集部は熟知している〉――。[[カリフォルニア大学]]のクノップラー教授が2014年2月23日付のブログにこう書き込んだように「STAPＰ細胞」の論文疑惑は世界の医学・科学者の間でも注目されている。論文を掲載したネイチャーも「権威」にかかわるとして、ロンドン本社が調査に乗り出すなど、関係者の危機感は強い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
専門家の間では、決定的に不自然な箇所が少なくとも3つあるという見方が出ているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
臆測を強めているのは、小保方さん本人がメディアの前に一切出てこないことだ。[[安倍首相]]と同席するはずだった国の総合科学技術会議もドタキャンしている。理研も「いずれは会見を開くが、時期は未定」(広報室)と沈黙を続けたままだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「理研は今回の問題にかなり頭を抱えているでしょう。というのも、小保方さんが所属する研究センター(理研CDB)は、国が進めてきた科学技術基本計画の中で設立された経緯がある。仮に『STAP細胞』に“欠陥”が見つかれば、国の威信が傷付くだけでなく、100億円ともいわれた研究の補助金もパー。理研は論文の追試も含め、あらゆる善後策を検討していると思います」(科学ジャーナリスト)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
理化学研究所や[[ワシントン大]]で[[免疫学]]を研究したことのある明石市立市民病院の[[金川修身]]氏はこう言う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「米国では不正論文などに対して[[FBI]](連邦捜査局)が調査することもあります。それほど学術論文は厳しい。仮に不正が判明すれば担当者はクビです。(理研を所管する)日本の文科省は理研やネイチャーに調査を丸投げするのではなく、主体的に乗り出すべきだと思います」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一部報道では、小保方さんは「指摘されて初めて(ミスが)分かった。全く気付かなかった。研究そのものを疑われるのは悔しい」と話しているらしい。これ以上、臆測を強めないためにも、一刻も早く会見を開いた方がいい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 理研に大ダメージ。研究成果「揺るぎない」から「プロセスに疑念」 ===&lt;br /&gt;
理化学研究所などが[[平成26年]]1月に発表した新型万能細胞「ＳＴＡＰ（スタップ）細胞」の論文の信頼性が揺らいでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不自然な画像などが相次ぎ見つかったことに加え、筆頭著者の小保方晴子・研究ユニットリーダーが早稲田大に提出した平成23年の[[博士論文]]で大量の文章流用疑惑が浮上し、理研にとっても大きなダメージとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
博士論文の文章流用疑惑は、約100ページある論文のうち、研究背景を説明する冒頭約20ページの文章が[[米国立衛生研究所]]のホームページ上にある[[幹細胞]]の基礎知識の解説文とほぼ同じだった。該当部分に引用の記載はなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、理研は、英科学誌[[ネイチャー]]に発表したSTAP論文の調査の中間報告を14日に公表するが、不正の有無についての核心部分は先送りされる見込みだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この論文では別の実験結果を示す[[胎盤]]の画像2枚が酷似することなどが指摘されてきたが、10日になって、研究の根幹に関わる画像4枚が小保方氏の博士論文の画像に酷似することが新たに判明。理研はこれを「重大に受け止める」として、論文撤回の検討に入った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
胎盤の画像について共著者は当初、「小保方氏の単純ミス」とみていた。だが、博士論文と同じ画像が掲載されていた場合、単純ミスとは考えにくくなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、この重要問題は中間報告には間に合わず、今後の追加調査の対象になる見込み。論文は2月以降、外部からの指摘で疑問点が続出しており、対応が後手に回っている形だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
理研はこれまで、STAP細胞を作製した研究成果そのものは「揺るぎない」としてきた。だが博士論文と同じ画像が掲載されていた疑いが明らかになると、「成果は事実とプロセス(過程)が大事。プロセスに疑念が指摘された」とトーンダウン。成果の信頼性も揺らぎつつあることを事実上、認めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
理研は2月18日に調査委員会を設置。委員長ら理研側2人、[[弁護士]]を含む外部有識者3人の計5人で構成され、小保方氏らへの聞き取りや実験ノートの確認などを行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
調査委はSTAP細胞の再現性については評価せず、「科学者の世界での証明」に委ねる構えだ。小保方氏は一連の疑問点が指摘された後も、研究室で再現実験を続けているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
理研のガイドラインでは、不正の疑義が生じた研究者に対し、証拠保全のため出勤停止や研究室の一時閉鎖を行うことができる。こうした措置を取っていないことについて、理研は「再現実験の手順書作成や調査への対応のため。証拠隠滅の可能性もないと判断した」としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、調査開始から約1カ月が経過しても核心が明らかにされない現状に、学界からは批判が強まっている。日本分子生物学会は「論文は多くの科学者の疑念を招いている」として、実験のすべての生データの即時開示を求める異例の声明を出した。同学会理事長の大隅典子東北大教授は「博士論文に酷似する画像は、どう見ても使い回しにしか見えない。このままでは生命科学全体が疑われかねない」と懸念を示した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== STAP細胞論文の共著者大和雅之さんに何がおきたのか ===&lt;br /&gt;
将来のノーベル賞確実と言われるSTAP論文。共著者のひとりである[[大和雅之]]教授が2月5日を最後に[[twiter]]を休止してることがわかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大和雅之 ‏@yamanyan 2月5日　博多行きの電車乗ったなう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この投稿を最後に毎日欠かさず続けていたtwitterは停止しており、博多行きの電車で何があったのか話題を呼んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
再生医療研究に携わる日本国内の学者が一堂に会する再生医療学会総会が3月4日から始まるが、大和教授はこの重要学会の座長を辞退したことも明らかになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またこのほかにも、大和教授は3月2日の日本獣医再生医療学会の特別講演をキャンセルしてることがわかった。大和教授がなぜ表舞台から姿を消したのは謎だが、一部の人によると2月5日から追求が始まった「STAP細胞論文画像加工問題」との関連を指摘する声もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小保方氏ピンチ「STAP研究費6億円」に捜査のメスも ===&lt;br /&gt;
理研の小保方晴子・研究ユニットリーダー(30)が、STAP細胞の検証実験に参加する可能性が出てきた。小保方氏が検証実験に参加する場合、理研側は実験をビデオ監視するなど厳格に対処するという。だが、専門家の間では「STAP細胞は存在しない」との見方が強い。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小保方氏は「STAP細胞はある」「200回以上、実験に成功」と不正を否定し続けているが、「クロ」が証明されれば、年間6億円という研究費にもメスが入るとみられている。週刊誌は「小保方晴子『逮捕』の可能性」「研究費年間６億円の使い途」などと報じはじめている。刑事罰に処される可能性はあるのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
弁護士の長谷川裕雅氏が言う。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「最も考えられるのは、[[詐欺罪]]でしょう。詐欺罪なら10年以下の懲役です。ただ、立件のハードルは高い。仮にSTAP細胞が存在しないと証明されても、だからといって直ちに詐欺にはなりません。確信犯的に研究費をだまし取るつもりであったことを立証するのは難しい。STAP細胞はデタラメだと分かってやっていたことを証明しなければなりません」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去、研究者が詐欺罪で逮捕された例は少なくない。[[2013年]]には、[[東大]][[教授]]が架空の研究費を請求し、公金計2000万円以上をだまし取ったとして起訴されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「小保方氏の研究費については、目的外使用があったのか、なかったのか、第三者機関である理研の改革委員会が調査中とみられています。もし、目的外使用が見つかれば、刑事事件に発展する可能性はあります」（理研関係者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小保方氏採用時の書類に転用画像。理研自己点検で判明(2014年6月) ===&lt;br /&gt;
理化学研究所のリーダー級研究者に小保方晴子氏(30)が応募した際に提出した研究計画書で、人の細胞として示していた画像が、マウスの細胞を使った博士論文の画像の転用とみられることが分かった。また、計画書の英文には、別の書類と同じ表現が多数あった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小保方氏が所属する理研発生・再生科学総合研究センター([[神戸市]])に設置された自己点検検証委員会がまとめた報告書案で明らかになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
理研は小保方氏らのSTAP論文に不正があったと認定、懲戒委員会で処分を検討しているが、採用時の書類に新たな問題点が発覚し、採用の正当性が揺らぎそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オボちゃん監視下におかれる ===&lt;br /&gt;
理研が3月14日に都内で開いた調査委員会の中間報告会見には小保方氏の姿はなかった。小保方氏らは文書で謝罪し、論文の取り下げについて検討しているとした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小保方氏は現在、所属する理研発生・再生科学総合研究センターのある兵庫・神戸市にいるという。研究活動は停止し、事実上の[[謹慎]]状態だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
竹市雅俊同センター長が「本人が研究を続ける精神状態になく、研究室に来ないので停止状態になっている」と話す通り、厳しい状況にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
理研の事情を知る関係者は「理研の人間が小保方氏に常時、張り付いています。逃亡や証拠隠滅を防ぐためでもありますが、今、小保方氏は精神的にかなり不安定になっている。万が一がないように監視しているということです」と、理研が“見張り役”をつける特別対応を取っていることを本紙に明かした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一体、小保方氏に何が起きているのか。4時間に及ぶ会見でも、小保方氏が錯乱状態になっていることが明かされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これまで調査委は小保方氏に3回のヒアリングを行っている。2月20日に調査委の石井俊輔委員長が直接会い、同28日、3月1日はテレビ会議で聞き取り。石井氏は「1回目は非常にクールな対応で的確だった。2回目も緊張しながらも冷静だった。そのときにたくさんの資料提供を求めたこともあり、3回目はお疲れというか、ヒアリングの内容が伝わりづらかった」と振り返る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
聞き取りに対する小保方氏の返答も驚くべきものだった。継続調査となった論文データを切り貼りしている疑惑について、小保方氏は「やってはいけないとの認識がなかった」と、研究者として倫理観が欠如していることを告白。他人の論文を盗用した疑惑については「自分で書いたが、どこから取ってきたか覚えてない」と記憶すらはっきりしないという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
数々の疑惑が持ち上がったため、竹市氏から論文の撤回を提案されると、小保方氏は「相当、心身を消耗した状態で、うなずく感じだった」とかなり参っていたともいう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
精神状態の不安定さを示すように14日、米紙「[[ウォールストリート・ジャーナル]]」に対し、小保方氏は理研に許可を取らずにメールを送っていたことも判明。WSJによると、小保方氏は[[早稲田大学]]に提出した博士論文の無断引用疑惑について「現在、マスコミに流れている博士論文は審査に合格したものではなく下書き段階のものが製本され残ってしまっている」とメールで回答したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会見で小保方氏の独断を知った川合真紀理事(研究担当)は「発言の自由を妨げることはできないが、調査中ということもあり、今はお答えしないでいただきたい」と不快感を表明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
理研が入手している博士論文は「早稲田から直接入手しているので正本です。調査委員会も正本でやっています」(同理事)と、下書きという主張に首をかしげた。理研に無断で個人の見解を語ったことでも小保方氏の錯乱ぶりがわかる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
竹市氏は「STAP細胞の真偽は第三者に検証、再現されることが唯一の手段」と、今後の検証を外部の研究者に委ねる考えを示した。これまで理研は「(STAP細胞作製の)根幹は揺るがない」としていたが、この日は「調査前の楽観的な見方だった」(川合理事)と打ち消した。世紀の大発見そのものが揺らいでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小保方研究室で「ES」と書かれた容器が発見される ===&lt;br /&gt;
理化学研究所の小保方晴子研究ユニットリーダーらが使っていた研究所内の冷凍庫から「ES」と書かれたラベルを貼った容器が見つかり、中の細胞を分析したところ共同研究者の若山教授の研究室で保存されていた、STAP細胞を培養したものだとする細胞と遺伝子の特徴が一致したとする分析結果がまとまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
理化学研究所の関係者によると、分析結果をまとめたのは、小保方リーダーが所属する神戸市の理化学研究所発生・再生科学総合研究センターの研究者らのグループ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
センター内にある小保方リーダーらが使っていた冷凍庫の中から「ES」と書かれたラベルを貼った容器が見つかり、中にあった細胞の遺伝子を詳しく分析。その結果、この細胞には、15番目の染色体に緑色の光を出す遺伝子が入っている特徴のあることがわかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
共同研究者の若山照彦山梨大学教授は2014年6月16日記者会見を行い、小保方リーダーが作製したSTAP細胞を、培養したものだとする細胞を分析した結果、緑色の光を出す遺伝子が、15番染色体に組み込まれていて、これまで若山教授の研究室で小保方リーダーがSTAP細胞の作製に使っていたマウスの細胞とは、特徴が異なることがわかったと発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の分析結果について、理化学研究所は「小保方研究室で見つかったESと書かれたラベルの細胞とSTAP細胞から作ったという細胞の特徴が一致したのは事実だ。これだけでSTAP細胞がES細胞だったと結論付けることはできないが、今後さらに詳しく検証を進めていきたい」とコメントした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:小保方ES1.jpg|300px]]　[[Image:小保方ES2.jpg|300px]]　[[Image:小保方ES3.jpg|300px]]　[[Image:小保方ES4.jpg|300px]]　[[Image:小保方ES5.jpg|300px]]　[[Image:小保方ES6.jpg|300px]]　[[Image:小保方ES7.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ネット反応 ====&lt;br /&gt;
* [[詐欺師]]確定だな &lt;br /&gt;
* 動かぬ証拠！ &lt;br /&gt;
* もうだめぽ &lt;br /&gt;
* 決定的な証拠何個目だよ &lt;br /&gt;
* 「息子」が見つかった &lt;br /&gt;
* そりゃ200回も成功するわー。 &lt;br /&gt;
* ネタバレじゃん &lt;br /&gt;
* ES細胞はありまぁ～す！ &lt;br /&gt;
* ちんたら給料払って再現実験やらしなくてもカタがつけられそうかな？ &lt;br /&gt;
* いや、これまで判明した事実・証拠と合わせて考えれば結論付けていいだろ &lt;br /&gt;
* 最初から騙してでも脚光を浴びたい真生のメンヘラだったのね。 &lt;br /&gt;
* こいつどうやって責任取る気だ？税金を何億も使って捏造して日本の科学界に大ダメージ与えといて &lt;br /&gt;
* 最後には頭おかしい人で誤魔化されちゃうかな &lt;br /&gt;
* そんなわかりやすい証拠残しとくなよ。[[コナンくん]]もやる気なくして帰るレベル &lt;br /&gt;
* これはチェックメイトだわ &lt;br /&gt;
* 証拠隠滅まで杜撰だな &lt;br /&gt;
* STAP細胞の容器に間違ってES細胞って書いただけじゃね?単純な筆記ミスで実験結果に影響しないだろ &lt;br /&gt;
* こんなところにエントリーシートが！ &lt;br /&gt;
* 小保方なら調査委員会が自分を罠に陥れるためにESと書いた容器を冷蔵庫に入れたくらいは言いそう &lt;br /&gt;
* 論文といい杜撰さはいつものこと &lt;br /&gt;
* 河川敷にスマホ埋めてたのがバレたゆうちゃんみたいだな。 &lt;br /&gt;
* もう報道は小保方容疑者の呼称で統一しろよ &lt;br /&gt;
* ES細胞を混ぜるのがレシピなんだろキット。 &lt;br /&gt;
* しかしこれって殺人犯人が凶器の包丁を台所に保管しておくようなもんだろ。アホすぎねｗ&lt;br /&gt;
* ちょっとしたコツというのはES細胞を持ってくることだった&lt;br /&gt;
* コナンとか金田一の犯人ならとっくに自供モードに入ってる&lt;br /&gt;
* 高級料亭で本だしを発見したような感じか&lt;br /&gt;
* 世界のハゲに薄っすら希望を持たせた罪は重い&lt;br /&gt;
* STAPを否定する証拠はたくさん出てくるのに、STAPを証明する証拠は一つも出てこない。&lt;br /&gt;
* 自分にしか分からないコツって、ES細胞をまぜまぜすることかｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗ &lt;br /&gt;
* 息子は自分の冷凍庫の中にいたんだね &lt;br /&gt;
* オボ自首しなさい&lt;br /&gt;
* 探していた息子は案外身近なところにいましたね &lt;br /&gt;
* STAP細胞はES細胞でした。（終了）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[なんJ]]民の反応 ====&lt;br /&gt;
* YESのYが消えただけかもしらん &lt;br /&gt;
* オノヨーコかな &lt;br /&gt;
* ABWHかな？ &lt;br /&gt;
* イエス・ノー細胞か何か？ &lt;br /&gt;
* エントリーシートやろ(適当) &lt;br /&gt;
* 履歴書かな？&lt;br /&gt;
* つまりどういうことやねんな(無知) &lt;br /&gt;
* あの黄色の研究室はなんだったのか &lt;br /&gt;
* 就活中だったのかもしれない &lt;br /&gt;
* ギャグやろ &lt;br /&gt;
* またひとつ終わった &lt;br /&gt;
* STAP作成に必要な酸性溶液。塩酸 En San　でしょ &lt;br /&gt;
* 強過ぎィ！ &lt;br /&gt;
* フランス語かな？ &lt;br /&gt;
* ESをSTAPって言ってたってことでええんか &lt;br /&gt;
* コントかな？ &lt;br /&gt;
* オッボ「エクストラ　スタップ　の略です」 &lt;br /&gt;
* こいついつも終わってんな &lt;br /&gt;
* オッボ「私こんな容器しらない！」 &lt;br /&gt;
* 本当に話題が途切れず、風化しない。んなアホなというモンが当たり前のように出てくる。落書き帳のつぎは、ESと書かれた容器とか理解できん&lt;br /&gt;
* これは塩化水素やろなあ &lt;br /&gt;
* エクストラステージやろ &lt;br /&gt;
* よくわからんのやけど、もとからあるES細胞を「STAP細胞発見したンゴオオオオｗｗｗ」って発表したってこと？ &lt;br /&gt;
* せやな &lt;br /&gt;
* 丹羽は逃亡したの？ &lt;br /&gt;
* 1年かけて再現実験するという苦行罰中 &lt;br /&gt;
* ノート公開はホンマ何がしたかったんやろな?弁護士の先生はあれで何がどうなると思ったんやろか?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小保方氏「NHKに追いかけられた」体の痛み訴える ===&lt;br /&gt;
理化学研究所の小保方晴子ユニットリーダーが2014年7月23日夜、[[NHK]]記者とみられる男らに追いかけられ、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「体が痛い。精神的なショックも受けた」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と訴えていることが分かった。代理人の[[三木秀夫]][[弁護士]]が24日、報道各社に明らかにした。三木弁護士は「理研としてもNHKに対して厳重に抗議する予定」としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
三木弁護士によると、小保方氏は23日午後８時ごろ、実験に参加している理研発生・再生科学総合研究センターから車で帰宅中、NHK取材班とみられるバイクに追いかけられ、神戸市内のホテルに逃げ込んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ホテル内で、記者とカメラマンら4、5人の撮影や質問を拒否し立ち去ろうとしたが、前後を挟まれたり、トイレの前で張り込まれたりして妨害された。小保方氏は逃げようとした際に体を打つなどして、「痛い」と訴えているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
三木弁護士は、相手にNHK大阪放送局の記者がいたと確認したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「午後に責任者から説明を受ける。今後の対応次第では、[[刑事告訴]]も念頭においている」と話した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
NHK広報局は24日、「小保方さん本人に事実関係を確認したいことがあり、取材を試みた。抗議を受け止め、詳しい経緯を調べるとともに、小保方氏の弁護士と会い適切に対応していく」とコメントした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== NHKの取材でけがを負ったSTAP小保方「右手のけがでSTAP細胞の実験できない、くやしいです。」・・・引き延ばして税金から年収800万円ゲット作戦続行の模様 ====&lt;br /&gt;
理化学研究所の小保方晴子研究ユニットリーダー(30)がNHKの取材班に追いかけられ、けがを負ったとされる問題で、小保方氏の代理人を務める三木秀夫弁護士は24日、NHKから「取材手法に行きすぎがあった」と謝罪があったことを明らかにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
三木弁護士によると、24日正午ごろ、NHK大阪放送局の報道部長と取材した記者ら3人が大阪市内の事務所を訪問。3人は「誠に申し訳なかった」と謝罪した上、報道部長が「厳重に指導する。撮影した映像は使わないよう指示した」と対応を説明したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小保方氏は24日、神戸市の理研発生・再生科学総合研究センターに出勤したが、午後も痛みが続いたため受診したところ、頸椎ねんざと右肘の筋挫傷で全治2週間と診断された。小保方氏は三木弁護士に「右手のけがは検証実験に支障が出る。くやしい」と話したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''ネット反応'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 実験手順を教えて助手にやらせればいいだけなのにね。あ、他人にやらせるとES細胞を混入できないからやらせないのかｗｗｗｗｗ&lt;br /&gt;
* 本当に怪我したの?&lt;br /&gt;
* STAP細胞で治せばいいだろ&lt;br /&gt;
* 所詮金か…。税金を無駄にしないでほしいわ…&lt;br /&gt;
* 全治2週間って訴えていいレベルなんじゃないの?&lt;br /&gt;
* 鼻フック整形代ゲットってか?&lt;br /&gt;
* 両方とも税金絡んでるんじゃねぇか！実はグルなんじゃねぇの?&lt;br /&gt;
* やっぱりね。こうなるとわかってんだからマスゴミも取材方法を練ればいいのに&lt;br /&gt;
* 800万だよ?そりゃ演技もするわな。&lt;br /&gt;
* 小保方「これは[[ライアーゲーム]]。騙して何が悪い?」&lt;br /&gt;
* まるで犯罪者みたいとか言ってるが、犯罪者だろ。あれだ。遅刻確実の状態で駅に向かったら電車が事故なんかで止まってて「ラッキー」と思いながら会社に電話するあれと一緒だろ?&lt;br /&gt;
* 取材受ければよかったんじゃね。STAP細胞ありますーって&lt;br /&gt;
* さすが佐村河内を越える逸材・・・こりゃ、今年いっぱい粘りそうだなｗ&lt;br /&gt;
* はいはい金目金目&lt;br /&gt;
* このひとバカなの?&lt;br /&gt;
* 小保方｢やったぜ。｣&lt;br /&gt;
* 小保方『200回以上成功してるけど、片腕じゃできない』&lt;br /&gt;
* 「記者にコメント求められ、まるで犯罪者みたいな扱いで悔しい」 いや小保方、お前は犯罪者だからね！願わくば、死刑になった方がいい部類の人間だからね?&lt;br /&gt;
* 怪我なら仕方ないね(白目)&lt;br /&gt;
* ここまでかまってちゃんだと誰も味方しなくなるよ。あ、もういないのか&lt;br /&gt;
* 民意はどんな万能細胞使っても修復できないよ(´･_･`)&lt;br /&gt;
* まぁ、次から次へとよく言い訳思いつくもんだね～&lt;br /&gt;
* アタシ、オボっちゃおうかな&lt;br /&gt;
* 小保方『あと精神的に不調だとできないからな。おまえら、マスコミ、あたしを責めるなよ』&lt;br /&gt;
* 黒い鼻の穴が奴の心の眼に見えてきた。&lt;br /&gt;
* おいおい、そろそろいい加減にしてくれませんかね小保方さん?&lt;br /&gt;
* 小保方の行動が本当にクズすぎる！[[生活保護]]費をだましとってた次長課長の河本みたい！！&lt;br /&gt;
* マスコミはもう本当に余計なことすんなよ…どうせ再現実験やらせるなら、言い訳できないようにとことん万全のコンディションにしなきゃ意味ないわけでもう再現実験やらせずとも追放できるだけの材料揃ってるとは思うけどね&lt;br /&gt;
* [[プロレス]]でももっと上手くやるわ&lt;br /&gt;
* 税金泥棒氏ね！&lt;br /&gt;
* 右手の怪我はありまぁす！！！！！（あるとは言ってない）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== STAP作製マウスは「存在しなかった可能性」 ===&lt;br /&gt;
理化学研究所の小保方晴子ユニットリーダーらがSTAP細胞を作製するために使ったとするマウスは、そもそも存在しなかった可能性があるとの分析結果を、理研内部の研究者がまとめていたことが、2014年[[6月11日]]分かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
STAP細胞の[[遺伝子]]データを調べたところ、遺伝子を収納する[[染色体]]に異常が見つかった。万能細胞として実験でよく使う[[ES細胞]]で、よく観察されるタイプの異常だったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小保方氏が所属する発生・再生科学総合研究センターとは別の研究拠点である、統合生命医科学研究センターの[[遠藤高帆]]・上級研究員らが、STAP論文の発表後に公開された遺伝子データを詳しく分析した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その結果、マウスの細胞には2本1組で計20組40本の染色体があるが、STAP細胞では8組目だけ染色体が3本あった。こうしたマウスは通常、胎児の段階で死亡し、生まれてこない。しかし、論文は生後約1週間の新生児マウスから、STAP細胞を作製したと説明しており、分析結果と著しく矛盾する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== マウス購入記録なし。万能性証明実験前 ===&lt;br /&gt;
「STAP細胞」の万能性を示す証拠として理化学研究所の小保方晴子・研究ユニットリーダー(30)側が「2012年1月24日」に実施したとするマウス実験を巡り、正規の予算で必要なマウスを購入した記録がないことが、理研の会計システムの資料から分かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
理研調査委員会は実験の結果として論文に掲載された画像を「捏造」と認定しているが、その元となる実験の存在や適正な実施、成功が疑われる事態となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
問題の実験はSTAP細胞を免疫不全マウスの皮下に移植し、体のさまざまな組織を含むテラトーマ(腫瘍)ができることを確認するもの。小保方氏側は実験ノートの記載を根拠に「2012年1月24日」にマウスからテラトーマを取り出したと主張している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところが理研の会計システムに残る物品購入記録によると、小保方氏が客員研究員として若山照彦氏(現[[山梨大]]教授)の研究室に入った2011年3月以降、この実験に使える運営費交付金で若山研が初めて免疫不全マウスの購入手続きをしたのは2012年1月24日。6週齢の雄のマウスを受け取ったのは3日後の27日だった。理研によると全予算の出納は会計システムで厳格に管理されており、記録を残さずに物品を買うことはできない仕組みだ。マウスを管理する動物施設の記録とも一致しており、実験日には必要なマウスが届いていなかったことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
理研が許可した動物実験計画によると、テラトーマに関する実験は2011年10月～2013年3月に行い、必要とする免疫不全マウス150匹は全て業者から購入することになっていた。理研広報室によると、若山研は2012年1月末以降、6月までの間に21匹を購入。これとは別に科学研究費補助金(科研費)で、2011年12月と2012年10月に計6匹を買っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
理研を所管する文部科学省によると、STAP細胞研究の予算は国の運営費交付金だけ。科研費など他予算は充てられない。小保方氏の弁護団も「理研の購入記録に記載されたマウスで実験した。他予算の流用や自家繁殖、別ルートでの購入など許可されていない方法で行われた事実はない」と流用などを否定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
調査委は、小保方氏からの不服申し立てを退けた審査報告書で「実験ノートの該当ページに日付がなく、1月24日に実験が行われたとは確認できない」としている。一方、小保方氏の弁護団の三木秀夫弁護士は、審査報告書が出た後も「(日付は)実験ノートで確認している。全体を見ていけば十分に分かる話」と説明している。マウス購入記録を調べたかどうかについて、調査委は「回答できない」とした。小保方氏の弁護団は「小保方氏自身が調査委から、調査や問い合わせを受けた事実はない」と回答した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
弁護団は、2012年1月24日より前のマウス購入記録がないことについて「主治医からの指示もあり、マスコミの質問への個別回答は控えさせていただく」とコメントしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回明らかになったマウス購入記録の問題は、実験の成功だけでなく、それを前提とした理化学研究所の調査報告書の信頼性に疑問を投げかけるものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
報告書は、小保方晴子・研究ユニットリーダー1人の不正行為と認定。指導した共著者2人について「データの正当性などに注意を払わなかった過失」から責任重大と判断した。しかし、その実験に使われたはずのマウスの出所が確かめられないとすれば、調査委は再度、小保方氏や共著者に事実関係を確認すべきだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小保方氏側は否定するものの、別の研究予算で購入されたマウスが実験に流用された可能性も否定できない。研究予算や動物実験の扱いは法律や内規で厳格に管理され、客員研究員だった小保方氏の一存で流用できたとは考えにくい。流用なら理研の研究管理体制に穴があったことになり、小保方氏だけの問題に帰することはできない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同実験を巡っては他にも疑問がくすぶる。捏造と認定された画像とともに論文に掲載された別の画像について「未熟なテラトーマ(腫瘍)ではなく、成熟した臓器の組織にみえる」と多くの研究者が不自然さを指摘している。また他の実験も、胚性幹細胞(ES細胞)が混入したのではないか、などと研究者のブログやネットで議論が続いている。STAP細胞に増殖能力を持たせた幹細胞株やテラトーマ組織の切片が理研に保管されていることは、理研自身も認める。理研が確認、公表に消極的に見えるのは疑惑拡大を恐れてのことではないか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マウスなしにマウス実験はできない。問題の実験について、調査委は「存在は確認された」としながらも詳しい実施日などは明らかにしていない。国内トップ級の研究機関といわれる理研が、矛盾を放置したまま関係者を処分し幕引きを図るなら、日本科学界の信頼回復はさらに難しくなろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2種の細胞、混合使用か?存在の証拠揺らぐ。データ解析で判明 ===&lt;br /&gt;
「STAP細胞」の論文で、理化学研究所の小保方晴子・研究ユニットリーダー(30)らが培養しSTAP細胞として公開した遺伝子データが、胚性幹細胞(ES細胞)など2種類の細胞を合わせて得られたデータだった可能性の高いことが分かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
理研の遠藤高帆・上級研究員が論文のデータを独自に解析して判明したもので、STAP細胞の存在の証拠が根底から大きく揺らいだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
問題となったのはSTAP細胞を培養してできる幹細胞。小保方氏らは「F1」という種類のマウスから作り、胎盤にもなる能力があると論文に記載した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが論文に付随してインターネットで公開された遺伝子の働き具合を示すデータを遠藤氏が解析したところ、ES細胞と、胎盤になる能力のある幹細胞「TS細胞」が混ざった特徴があった。作ったマウスも「B6」「CD1」という別の種類だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これにより、STAP細胞の大きな特徴である胎盤に分化できる能力がTS細胞に由来していた可能性が浮上。遠藤氏は2014年5月22日、理研に解析結果を報告し「偶然や間違いで起きるとは考えにくく、意図的に混ぜ合わせた可能性がある」などと話した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
理研は「この結果だけではSTAP細胞の存否を結論付けることはできない」として、理研内の再現実験チームの検証結果が出てから慎重に判断する方針だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
論文共著者の丹羽仁史・プロジェクトリーダーは4月の記者会見で、「ES細胞とTS細胞が均質に混ざり合ったものを作るのは、私の経験上困難だ」と否定していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== STAP主論文撤回へ。小保方氏同意、研究白紙に ===&lt;br /&gt;
STAP細胞の論文を巡り、理化学研究所の小保方晴子研究ユニットリーダーが、主要な論文についても撤回に同意したことが2014年6月3日、分かった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すでに補足する論文については撤回に同意しており、英科学誌ネイチャーが取り下げを認めれば、STAP研究は白紙に戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''ネット反応'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
* コピペ論文でもエア実験でも、STAPだけは…STAPだけは真実なんだ……そう信じていた時期が、私にもありました&lt;br /&gt;
* 小保方さんは何がやりたかったんだろう……再現実験に成功したって人は結局いないの？&lt;br /&gt;
* ？？？「STAPなんかないよ！」&lt;br /&gt;
* 論文撤回っていうのは、その研究成果すべてが無で白紙になるということ。小保方が存在を主張したSTAP細胞という存在は無くなったんだよ&lt;br /&gt;
* おぼ「STAP細胞はありまぁす」&lt;br /&gt;
* 希望を与えられ(ハゲ治療)それを奪われる(撤回)&lt;br /&gt;
* ゆうちゃんといい、こいつも精神鑑定した方が良い&lt;br /&gt;
* 理研というヲタサーの姫が調子乗ってトラブって、囲んでたオッサンヲタに尻尾切りされた事案&lt;br /&gt;
* これでまた1つハゲの希望はなくなったわけだ&lt;br /&gt;
* 佐村河内「ようこそ」&lt;br /&gt;
* 女が閣下メイクで泣いてみせれば多くの人を味方にできる。そういった現象を証明するための大掛かりな実験だったのです&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オボちゃん根本的な勘違いをしていた ===&lt;br /&gt;
理化学研究所の[[丹羽仁史]]プロジェクトリーダーらが[[2014年]][[8月27日]]に公表したSTAP細胞の検証実験の中間報告では、22回実験して半数以下で細胞の塊らしきものが見えた。緑色の蛍光も出たが、波長を変えて観察すると赤色の光も発していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは細胞が死ぬ時にみられる「自家蛍光」に似た現象だ。小保方晴子氏が「200回作製に成功した」と言ったのは自家蛍光とみられ、STAP細胞はできていなかった可能性が高まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 理研という組織全体の問題へと発展 ==&lt;br /&gt;
=== 「構造的な欠陥」理研改革委、小保方ユニットリーダーの厳しい処分要求、所属のセンター解体を提言 ===&lt;br /&gt;
「STAP細胞」の論文不正問題で理化学研究所は[[2014年]][[6月12日]]、外部有識者でつくる改革委員会の報告書を公表した。研究不正と認定された小保方晴子研究ユニットリーダーが所属する発生・再生科学総合研究センターの解体を提言し、抜本的な組織改編で再発防止を求めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
改革委は同センターについて「ずさんなデータ管理を許容する体制にあり、研究不正行為を抑止できない構造的な欠陥があった」と厳しく指摘し、早急に解体することを求めた。新たな研究組織を立ち上げる場合はトップ層を交代し、体制を再構築すべきだと提言。竹市雅俊センター長(70)と、小保方氏の指導役だった[[笹井芳樹]]副センター長(52)に事実上の退任を求めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
STAP問題の背景には「[[人工多能性幹細胞]](ISP細胞)を凌駕する画期的な成果を獲得したいとの強い動機があった」と分析。小保方氏を通常の手順を省略して採用した上、笹井氏は生データを検証せず論文を拙速に作成したことが不正につながったとした。小保方氏の不正行為は重大で「極めて厳しい処分」を要求。笹井氏の責任も重大として相応の厳しい処分が行われるべきだとした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
再発防止策として研究不正を防止する理事長直轄の新組織や、外部有識者だけで構成する監視委員会の設置などを提言。細胞の再現実験に小保方氏を参加させることや、不正認定されていない補足的な論文の調査も求めた。野依良治理事長を本部長とする改革推進本部が具体策をまとめる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、理研は同センターがまとめた自己点検の検証結果も公表した。小保方氏によるデータ管理の不備を指摘し、笹井氏と当時理研にいた若山照彦山梨大教授にデータ確認の認識の甘さや指導力不足があり、論文の不備を未然に防ぐことを怠ったと分析した。さらに科学的、社会的なインパクトの大きさから研究が秘密扱いで進められ、第三者の客観的な批判を受ける機会を失うなどセンターのリスク管理が欠如していたことも要因に挙げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 失望と呆然の丹羽仁史の中間報告。小保方晴子のためにリストラされる200人 ===&lt;br /&gt;
2014年8月27日、[[丹羽仁史]]による「[[STAP細胞]]」検証実験の中間報告があり、それに先だって、改革案である「行動計画」が会見で発表された。それによると、理研CDB（発生・再生科学総合研究センター）を大幅にリストラし、40ある研究室の半数を廃止または他の拠点に移管し、人員を半減させる。CDBの名称（看板）も変わり、400人のうち200人が削減の対象となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「とんだとばっちりを受けた」と嘆く現場の声が紹介されている。この「改革案」は、例の岸輝雄の改革委による6月の提言、すなわちCDB解体の要求に対応したものだが、結果的に、小保方晴子の不正とは何の関係もない研究員たちが事件の責任をとらされ、尻拭いの始末を押しつけられる羽目になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日経は、[[野依良治]]や[[川合眞紀]]がそのまま続投する点に不満の意を示し、「実効性のある改革が進むかは未知数だ」と書いている。CDBの組織半減のリストラの中味は、[[須田桃子]]の毎日がネットに上げてくれている「行動計画」の全文と概要を見ることで分かる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CDBには5つのプログラムが事業体として動いているが、そのうち、(1)中核プログラム、(2)センター長戦略プログラム、(3)先端技術支援開発プログラムの3本が廃止になる。高橋政代が統轄する(4)再生医療開発推進プログラムは無傷で、若手研究者が多岐多彩にやっている(5)創造的研究推進プログラムも、廃止される他のプログラムから研究者を受け入れて生き残る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 2014年8月までの実績 ==&lt;br /&gt;
* 研究費2000万円以上(9割以上は税金)使用&lt;br /&gt;
* 捏造論文を作成し名声を得て山中教授を馬鹿にする&lt;br /&gt;
* ノーベル賞学者野依のキャリアに泥をぶっかける&lt;br /&gt;
* 次期日本人ノーベル賞受賞者候補筆頭の竹市を失脚させる&lt;br /&gt;
* バイオの巨星笹井を自殺へ追い込む&lt;br /&gt;
* 私学の雄・早稲田大学を研究者育成機関として完全終了させる &lt;br /&gt;
* [[下村博文]]の信用も失墜しかける&lt;br /&gt;
* 安倍総理の三本の矢の1つ「女性の社会進出」を阻む&lt;br /&gt;
* 割烹着業界、ムーミン業界、松戸市民への多大な被害&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 小保方さんの博士号「学位を取り消す」早稲田大学が「猶予付き」の決定(2014年10月) ==&lt;br /&gt;
理化学研究所発生・再生科学総合研究センターの研究ユニットリーダー・小保方晴子さんの博士論文について調べていた[[早稲田大学]]は[[10月7日]]、小保方さんの博士号について「学位を取り消す」と決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、論文の指導・審査過程に重大な不備があったとして、おおむね1年程度の「猶予期間」を設けた。小保方さんは、再指導・再教育を受けて、論文を訂正する機会を与えられ、それによって博士学位論文として相応しいものになったと判断された場合には、学位が維持されるとした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお現時点では、小保方さんの[[博士号]]は取り消されておらず、大学が求める条件が満たされれば、そのまま博士号が維持されることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小保方さんは[[2011年]]春、早大大学院先進理工学研究科の博士後期課程を修了し、工学の博士号を取得した。しかし、今年1月に英科学誌に掲載された「STAP細胞」の論文について不正問題が浮上。小保方さんの大学院時代の博士論文についても、画像や文章の盗用などの疑惑が指摘されたため、早稲田大学が調査を行っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
早大の調査委員会は7月中旬、不正があったと認定しつつも、学位取り消しにはあたらないという調査結果を公表した。この調査結果をふまえ、早稲田大学が最終的にどんな処分を下すのかに、注目が集まっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 小保方が今ネット検索してそうなワード ==&lt;br /&gt;
* 小保方 悪くない &lt;br /&gt;
* 人 蘇らせる ほうほう &lt;br /&gt;
* [[カルティエ]]　格安 &lt;br /&gt;
* 錬金術 &lt;br /&gt;
* STAP細胞　作り方 &lt;br /&gt;
* 人体錬成　STAP &lt;br /&gt;
* ガリガリ　メイク &lt;br /&gt;
* 鼻の穴　小さく &lt;br /&gt;
* 事件　捜査　進歩 &lt;br /&gt;
* 人 騙す 方法 &lt;br /&gt;
* AV 応募 &lt;br /&gt;
* 2ch スレの立て方 &lt;br /&gt;
* 実験ノート 書き方 &lt;br /&gt;
* コピペ 論文 バレない &lt;br /&gt;
* 自殺 スカイツリー &lt;br /&gt;
* ありまぁす　可愛い &lt;br /&gt;
* 縄 縛り方 &lt;br /&gt;
* 小保方 かわいそう &lt;br /&gt;
* 野々村 MAD &lt;br /&gt;
* 鬱 なりすまし 方法 &lt;br /&gt;
* 鼻の穴 大きさ 平均 &lt;br /&gt;
* 時効 &lt;br /&gt;
* 小保方 美人 結婚したい &lt;br /&gt;
* カツ丼 取り調べ &lt;br /&gt;
* 失踪 バレない &lt;br /&gt;
* 死者蘇生 禁止カード &lt;br /&gt;
* クックパッド STAP細胞 &lt;br /&gt;
* ネット　名誉棄損　損害賠償 &lt;br /&gt;
* ムーミン　エロ画像 &lt;br /&gt;
* 完全犯罪 密室 &lt;br /&gt;
* STAP 作り方 コツ &lt;br /&gt;
* [[タイムマシーン]] 作り方&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 小保方が称賛されていた時の早稲田の卒業生の言葉 ==&lt;br /&gt;
「この天才をAOで発見した早稲田のスタッフは立派だ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネット上でも、さっそく同学部出身者から「これはうちの学科の評価もうなぎのぼりや」という声があがったほか、早くも「私大初のノーベル賞とれそうだね」「日本の私立大学から、初の[[ノーベル賞]]受賞となれば早稲田大学の評価は、大きくアップすると思う」として「iPS細胞」の[[山中伸弥]][[京都大学]][[教授]]に続くノーベル賞受賞を期待する声も数多くある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ライバルの[[慶應義塾大学]]と比較して「医学部持つ慶応はショックだろよ」「なんとなく慶応に一矢報いた感じがしてすごい嬉しい」と書き込む人もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 早慶W合格者の8割が慶応へ「早稲田は滑り止め」と高3男子(2014年) ==&lt;br /&gt;
「都の西北」ブランドの凋落が止まらない。かつて、志願者数でダントツのトップだった早稲田大学だが、今春は[[近畿大学]]、[[明治大学]]に次ぐ3位にとどまった。[[偏差値]]でも[[慶應義塾大学]]との差は開く一方だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ほとんどの学部が偏差値で慶応の後塵を拝するうえ、早慶両校にダブル合格した受験生の8割が慶応を選ぶというデータもある（[[代々木ゼミナール]]調べ）。「いまや多くの受験生にとって早稲田は慶応の“滑り止め”です」(高3男子)という声まで聞かれるほどだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
極めつきは、小保方晴子氏の早稲田大学博士論文不正問題だ。早稲田大学は[[7月17日]]、博士論文に不正の見つかった小保方氏の学位を取り消さない決定をしたが、[[10月7日]]に一転して学位取り消しを発表。ただし約1年の間に論文内容を訂正・再提出すれば学位を維持する猶予措置を設ける“大甘裁定”が批判されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この問題を巡るドタバタは、早稲田の学位の信用問題にまで発展してしまった。もはや早稲田と慶応は「永遠のライバル」ではなくなったのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== AV業界で小保方晴子さんの争奪戦。AV1本で1億2000万円。100年に一度出るか出ないかの“超逸材” ==&lt;br /&gt;
世界的科学雑誌『ネイチャー』に掲載された夢の万能細胞「STAP細胞」の論文に、改ざん・捏造があったとされた小保方晴子ユニットリーダー(30)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女が「反撃会見」で見せつけた高い“女子力”が、世の男性たちを虜にしている。実は、その現象は今や一般男性のみならず、思わぬ業界にまで波及し、“小保方シンドローム”ともいえる様相を呈しているのだ。社会部記者が言う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「彼女には“隠れ[[巨乳]]”の噂があったが、紺色のワンピースを盛り上げる巨乳は隠しきれず、会見内容よりも、Eカップはありそうな豊満バストに目を奪われた記者も多かった。ピンクのグロスが塗られた艶やかな唇も、実にエッチだったのです」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、会見に参加した夕刊紙記者がこう話す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「特に、小保方さんが『STAP細胞はあります！』という自信マンマンの宣言を行ったシーンも印象的でした。最後の“～ます！”の甘ったれた言い方が女の子っぽく、説得力はイマイチでしたが、あの清楚なブリっ子キャラに悩殺ボディーですからね。会見後には記者の間からも『なんだかんだ言っても、実は理研の理事たちも彼女にメロメロで、それが論文の精査を甘くさせた原因じゃないのか？』なんて声が飛んだほどなのです」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一説にはSTAP細胞の発表時と違ってマスカラを塗らず、頬のチークを強調した“清楚な演出”が功を奏したとの見方もあるが、この会見で小保方人気はうなぎ上り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「会見後に担当弁護士の事務所には、メールやファックス、手紙などが170通も届いた。しかも、その9割が彼女を激励するファンレターだったのです」(前同)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もっとも、世のおじさんたちが彼女の滲み出る“色気”に熱い視線を向け始めた一方では、思わぬ騒動が巻き起こっている。すでに、出版界の“脱がせ屋”たちが、水面下で彼女の魅惑のボディーの争奪戦を繰り広げ始め、この会見後、待望論はさらに過熱。異常な盛り上がりを見せているのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ネット上には、『現役女性化学者AVデビュー』なる企画作品に、彼女の顔写真をハメ込んだ卑劣なAVパッケージが出回っていますが、これはまさに“彼女のセクシーな姿が見たい”という男たちの欲求の表れ。これを受けたAV業界でも、獲得戦が始まっているのです」(AVメーカー関係者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まさに、異常人気とはこのことだが、100年に一度出るか出ないかの“超逸材”を、AV業界が放っておくはずがない。すでに、大手メーカーでは、彼女の獲得に向けた話し合いが持たれているというのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「どのメーカーも小保方さんの美ボディーに興味を示しているが、資金力のある某メーカーの会議では、AV1本で1億2000万円との声が飛んだとの話が伝わっている。また、別メーカーではAVデビューはもちろん、彼女を科学者として応援しようと、研究のためのスポンサー契約も視野に、ギャラとは別に1億、2億という金額が議論されているそうです」(同)&lt;br /&gt;
2016年1月に本出した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[iPS細胞]]&lt;br /&gt;
* [[理化学研究所]]&lt;br /&gt;
* [[再生医療]]&lt;br /&gt;
* [[万能細胞]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク == &lt;br /&gt;
* [http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/science/regenerative_medicine/?id=6118652 ＜ＳＴＡＰ論文＞幹細胞に不自然な遺伝子　第三者機関が解析(毎日新聞)2014年6月3日]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:おぼかた はるこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の化学者]]&lt;br /&gt;
[[Category:細胞生物学者]]&lt;br /&gt;
[[Category:理化学研究所の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:早稲田大学出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:ハーバード大学]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1983年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:2014年の日本の事件]]&lt;br /&gt;
[[Category:2ちゃんねるでの祭り]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>西宮日本人の問題やないですか</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=1%E6%9C%8828%E6%97%A5&amp;diff=316426</id>
		<title>1月28日</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=1%E6%9C%8828%E6%97%A5&amp;diff=316426"/>
				<updated>2016-01-27T13:51:45Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;西宮日本人の問題やないですか: /* できごと */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''1月28日'''（いちがつにじゅうはちにち）は[[グレゴリオ暦]]で年始から28日目に当たり、年末まであと337日（[[閏年]]では338日）ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{カレンダー_1月}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==発言==&lt;br /&gt;
2014年、前年度の政務調査費として約300万円を支出していたことが発覚し、同年7月1日に記者会見を開いた。しかし、会見中に感情的になり、涙ながらに語る異例の記者会見となった。会見では「誰ガデー! ダデニ投票シデモ! オンナジオンナジヤオモデェー!」「ンァッ! ハッハッハッハー! この日本ンフンフンッハアアアアアアアアアアァン! アゥッアゥオゥウアアアアアアアアアアアアアアーゥアン! コノヒホンァゥァゥ……アー！ 世の中を……ウッ……ガエダイ!」と述べ、選挙での投票により日本の世の中を変えたいとの思いを語るなど、政治に対する志を涙ながらに主張した。また、高齢化問題についても「高齢者問題はぁ……グズッ……我が県のみンドゥッハッハッハッハッハアアアアァァ! 我が県のみンゥッハー! グズッ我が県のみならずぅう! 西宮……日本人の問題やないですかぁ……命がけでッヘッヘエエェエェエエイ! アァアン! アダダニハワカラナイデショウネエ……」と述べ、高齢化問題は県だけでなく国全体での取り組みが必要と指摘するとともに、この問題に対する意気込みを涙ながらに主張した。&lt;br /&gt;
==できごと==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*&amp;lt;!--[[712年]]古事記完成は「旧暦」なので注意。この項目にはグレゴリオ暦のみ記入願います。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1549年]]（[[天文 (元号)|天文]]17年[[12月30日 (旧暦)|12月30日]]） - [[上杉謙信|長尾景虎]]が[[家督]]を継ぎ[[春日山城]]へ入城する。&lt;br /&gt;
* [[1582年]] - 九州のキリシタン大名、[[大友義鎮|大友宗麟]]・[[有馬晴信]]・[[大村純忠]]がローマへの使節派遣を決定（[[天正遣欧使節]]）&lt;br /&gt;
* [[1547年]] - [[イングランド]]王[[ヘンリー8世 (イングランド王)|ヘンリー8世]]の死去に伴い、[[エドワード6世 (イングランド王)|エドワード6世]]が即位。戴冠は2月20日。&lt;br /&gt;
* [[1671年]] - [[パナマ]]の[[パナマ・ビエホ]]が、[[イギリス]]の[[海賊]][[ヘンリー・モーガン]]によって襲撃、焼き討ちされる。&lt;br /&gt;
* [[1853年]] - [[クリミア戦争]]が勃発。&lt;br /&gt;
* [[1871年]] - [[普仏戦争]]で[[フランス]]が[[ドイツ]]に降伏。パリ開城。&lt;br /&gt;
* 1871年 - [[横浜毎日新聞]]が創刊（日本初の日刊[[新聞]]）&lt;br /&gt;
* [[1902年]] - [[アンドリュー・カーネギー]]が1億ドルを投じて[[カーネギー財団]]を設立。&lt;br /&gt;
* [[1905年]] - [[竹島 (島根県)|竹島]]を[[島根県]]に編入。&lt;br /&gt;
* [[1924年]] - [[上野恩賜公園|上野公園]]・[[上野動物園|動物園]]が宮内省から東京市に下賜される。&lt;br /&gt;
* [[1932年]] - 日本海軍陸戦隊と中国19路軍が上海で衝突（[[上海事変]]）&lt;br /&gt;
* [[1946年]] - 東急小田原線列車脱線転覆事故。死者30名、重軽傷者165名。&lt;br /&gt;
* [[1948年]] - [[関西汽船]]・女王丸が[[瀬戸内海]]で[[機雷]]に触れ沈没。死者行方不明183人。（[[女王丸事件]]）&lt;br /&gt;
* [[1955年]] - [[春闘|春季賃金闘争]]共闘会議総決起大会を開催。&lt;br /&gt;
* [[1956年]] - 「[[万国著作権条約]]」公布。(C)マークを制定。&lt;br /&gt;
* [[1958年]] - [[レゴ]]社のゴッドフレッド・キアク・クリスチャンセンが[[レゴブロック]]の基本構造に関する[[特許]]を出願。&lt;br /&gt;
* [[1973年]] - 「[[ベトナム和平パリ協定]]」が発効。&lt;br /&gt;
* [[1985年]] - [[犀川スキーバス転落事故]]&lt;br /&gt;
* [[1986年]] - [[スペースシャトル]][[チャレンジャー (オービタ)|チャレンジャー号]]爆発事故&lt;br /&gt;
* [[1998年]] - [[フォード・モーター|フォード]]が[[ボルボ]]の乗用車部門買収を発表。後に[[ボルボ・カーズ]]となる。&lt;br /&gt;
* 1998年 - [[モーニング娘。]]がシングル『モーニングコーヒー』でメジャーデビュー。&lt;br /&gt;
* [[2000年]] - [[新潟県]][[三条市]]で9年2か月に渡り監禁されていた少女を発見、保護。（[[新潟少女監禁事件]]）&lt;br /&gt;
* [[2006年]] - [[東日本旅客鉄道|JR東日本]]が[[モバイルSuica]]のサービスを開始。&lt;br /&gt;
*[[2015年]]-セーラーマーズがトヨタイベント出席した。熱愛認めた。当日のエブリとニューススター以外で放送された。このせいでベラが歴史イベント出たのにPONと朝鳥以外。アナ雪のアナがライブしたのにスッキリ以外。えりぃのご主人が全労災出たのにPON以外取り上げられなかった&lt;br /&gt;
このせいで鈴木デスアーミーとローラ放送されなかった&lt;br /&gt;
魔女うららがライブした&lt;br /&gt;
*3Bの大平ひかるが倒れた。ヘリウム使用した。&lt;br /&gt;
*[[2016年]]-ワイドショーは山猫の真央と芦屋瑞希ご主人だらけだった。ドラクエビルダー発売された。マインクラフトの公式ハックロムである。なんと水曜日のおはすたで放送された。木曜日に本家放送されているからかやった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==誕生日==&lt;br /&gt;
* [[1457年]] - [[ヘンリー7世 (イングランド王)|ヘンリー7世]]、[[イングランド]]王（+ [[1509年]]）&lt;br /&gt;
* [[1611年]] - [[ヨハネス・ヘヴェリウス]]、[[天文学者]]（+ [[1687年]]）&lt;br /&gt;
* [[1627年]]（[[寛永]]3年[[12月11日 (旧暦)|12月11日]]）- [[徳川光貞]]、第2代[[和歌山藩|和歌山藩主]]・[[徳川吉宗]]の父（+ [[1705年]]）&lt;br /&gt;
* [[1712年]]（[[正徳 (日本)|正徳]]1年[[12月21日 (旧暦)|12月21日]]） - [[徳川家重]]、[[江戸幕府]]第9代[[征夷大将軍|将軍]]（+ [[1761年]]）&lt;br /&gt;
* [[1784年]] - [[ジョージ・ハミルトン＝ゴードン (第4代アバディーン伯)]]、[[イギリスの首相|イギリス首相]]（+ [[1860年]]）&lt;br /&gt;
* [[1791年]] - [[フェルディナン・エロルド]]、[[作曲家]]（+ [[1833年]]）&lt;br /&gt;
* 1791年 - [[ジェームズ・スターリング (西オーストラリア州総督)|ジェームズ・スターリング]]、初代[[西オーストラリア州]]総督・[[イギリス海軍]][[将官|提督]]（+ [[1865年]]）&lt;br /&gt;
* [[1858年]] - [[ユージン・デュポア]]、人類学者（+ [[1940年]]）&lt;br /&gt;
* [[1881年]] - [[岩崎俊弥]]、[[旭硝子]]創業者（+ [[1930年]]）&lt;br /&gt;
* [[1882年]] - [[百武源吾]]、[[海軍]][[軍人]]・[[大将]]（+ [[1976年]]）&lt;br /&gt;
* [[1884年]] - [[オーギュスト・ピカール]]、[[物理学者]]（+ [[1962年]]）&lt;br /&gt;
* [[1887年]] - [[アルトゥール・ルービンシュタイン]]、[[ピアニスト]]（+ [[1982年]]）&lt;br /&gt;
* [[1898年]] - [[池田正之輔]]、[[政治家]]（+ [[1986年]]）&lt;br /&gt;
* [[1901年]] - [[高橋新吉]]、[[ダダイスム|ダダイスト]][[詩人]]（+ [[1987年]]）&lt;br /&gt;
* [[1912年]] - [[ジャクソン・ポロック]]、[[画家]]&lt;br /&gt;
* [[1917年]] - [[望月優子]]、[[女優]]・政治家（+ [[1977年]]）&lt;br /&gt;
* [[1919年]] - [[北川石松]]、政治家&lt;br /&gt;
* [[1931年]] - [[小松左京]]、[[SF作家]]&lt;br /&gt;
* [[1936年]] - [[イスマイル・カダレ]]、[[小説家]]&lt;br /&gt;
* [[1937年]] - [[笑福亭仁鶴 (3代目)|笑福亭仁鶴]]、[[落語家]]&lt;br /&gt;
* [[1938年]] - [[山浦弘靖]]、[[小説家]]・[[脚本家]]&lt;br /&gt;
* [[1941年]] - [[川崎のぼる]]、[[漫画家]]&lt;br /&gt;
* [[1942年]] - [[福留功男]]、[[フリーアナウンサー]]（元[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[1949年]] - [[市村正親]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* [[1951年]] - [[小林源文]]、[[漫画家]]&lt;br /&gt;
* 1951年 - [[石村玉苑]]、[[書家]]&lt;br /&gt;
* [[1952年]] - [[三浦友和]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[1954年]] - [[塩沢兼人]]、[[声優]]（+ [[2000年]]）&lt;br /&gt;
* [[1955年]] - [[広瀬光治]]、[[ニット]]デザイナー&lt;br /&gt;
* [[1955年]] - [[ニコラ・サルコジ]]、[[フランス]]大統領&lt;br /&gt;
* [[1960年]] - [[倉阪鬼一郎]]、小説家&lt;br /&gt;
* [[1963年]] - [[麻宮騎亜]]、[[漫画家]]&lt;br /&gt;
* 1963年 - [[岩坪理江]]、声優&lt;br /&gt;
* [[1968年]] - [[サラ・マクラクラン]]、[[シンガーソングライター]]&lt;br /&gt;
* [[1969年]] - [[渚あき]]、女優&lt;br /&gt;
* [[1972年]] - [[新庄剛志]]（SHINJO）、[[タレント]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[1974年]] - [[後藤心平]]、フリーアナウンサー（元[[宮崎放送]]）&lt;br /&gt;
* 1974年 - [[小野眞一]]、[[ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
* [[1975年]] - [[神谷浩史]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
* [[1976年]] - [[あざの耕平]]、[[ライトノベル]]作家&lt;br /&gt;
* 1976年 - [[高橋茂雄]]、[[お笑い芸人]] （犬井ヒロシ）&lt;br /&gt;
* [[1977年]] - [[佐藤琢磨]]、[[フォーミュラ1|F1]][[レーサー]]&lt;br /&gt;
* 1977年 - 松尾陽介、[[お笑い芸人]] （[[ザブングル (お笑い)|ザブングル]]）&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - [[トマス・デラ・ロサ]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1979年]] - [[川畑要]]、[[歌手]]・[[CHEMISTRY]]&lt;br /&gt;
* [[1980年]] - [[木村まどか]]、[[声優]]（[[Aice5]]のメンバー）&lt;br /&gt;
* 1980年 - [[遠藤保仁]]、[[プロサッカー選手]]（[[ガンバ大阪]]）&lt;br /&gt;
* [[1981年]] - [[乙葉]]、[[タレント]]　&lt;br /&gt;
* 1981年 - [[イライジャ・ウッド]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* [[1983年]] - [[藤本綾]]、元タレント&lt;br /&gt;
* 1983年 - [[堀口悠紀子]]、[[アニメーター]]・[[キャラクターデザイナー]]&lt;br /&gt;
* [[1985年]] - [[北川明花]]、女優・AV女優&lt;br /&gt;
* [[1988年]] - [[川村陵]]、[[ジャニーズJr.]]、[[M.A.D.]]のメンバー&lt;br /&gt;
* [[1990年]] - [[米田良]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1990年 - [[西村優希]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1992年]] - [[堤菜智]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 1992年 - [[小池翔磨]]、ジャニーズJr.&lt;br /&gt;
* 2002年 - [[ディアデラノビア]]、競走馬&lt;br /&gt;
* 生年不詳 - [[池崎リョウ]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==忌日==&lt;br /&gt;
* [[814年]] - [[カール大帝]]、[[カロリング朝]][[フランク王国]]王（* [[742年]]）&lt;br /&gt;
* [[1350年]]（[[観応]]元年/[[貞和]]5年[[12月20日 (旧暦)|12月20日]]）- [[上杉重能]]、[[南北朝時代 (日本)|南北朝時代]]の[[武将]]&lt;br /&gt;
* [[1547年]] - [[ヘンリー8世 (イングランド王)|ヘンリー8世]]、[[イングランド]]王（* [[1491年]]）&lt;br /&gt;
* [[1596年]] - [[フランシス・ドレーク]]、イギリス海軍軍人（* [[1540年]]頃）&lt;br /&gt;
* [[1621年]] - [[パウルス5世 (ローマ教皇)|パウルス5世]]、第233代[[ローマ教皇]]（* [[1552年]]）&lt;br /&gt;
* [[1650年]]（[[慶安]]2年[[12月26日 (旧暦)|12月26日]]）- [[細川光尚]]、第2代[[熊本藩|熊本藩主]]（* [[1619年]]）&lt;br /&gt;
* [[1687年]] - [[ヨハネス・ヘヴェリウス]]、[[天文学者]]（* [[1611年]]）&lt;br /&gt;
* [[1688年]] - [[フェルディナント・フェルビースト]]、[[康熙帝]]に仕えた[[イエズス会]][[宣教師]]（* [[1623年]]）&lt;br /&gt;
* [[1794年]] - [[アンリ・ド・ラ・ロシュジャクラン]]、[[ヴァンデの反乱]]指導者（* [[1772年]]）&lt;br /&gt;
* [[1798年]] - [[クリスティアン・ゴットロープ・ネーフェ]]、[[作曲家]]（* [[1748年]]）&lt;br /&gt;
* [[1829年]] - [[アルプレヒト・ベルブリンガー]]、[[発明家]]・航空研究家（* [[1770年]]）&lt;br /&gt;
* [[1830年]]（[[文政]]13年[[1月4日 (旧暦)|1月4日]]）- [[児玉南柯]]、[[儒学者]]（* [[1746年]]）&lt;br /&gt;
* [[1861年]] - [[アンリ・ミュルジェール]]、[[小説家]]（* [[1822年]]）&lt;br /&gt;
* [[1864年]] - [[ベノワ・クラペイロン]]、[[物理学者]]（* [[1799年]]）&lt;br /&gt;
* [[1865年]] - [[フェリーチェ・ロマーニ]]、[[オペラ]]台本作家（* [[1788年]]）&lt;br /&gt;
* [[1868年]] - [[アーダルベルト・シュティフター]]、[[画家]]・小説家（* [[1805年]]）&lt;br /&gt;
* [[1881年]] - [[フョードル・ドストエフスキー]]、小説家（* [[1821年]]）&lt;br /&gt;
* [[1903年]] - [[花柳壽輔 (初世)]]、[[日本舞踊|日本舞踊家]]・[[花柳流]]創始者（* 1821年）&lt;br /&gt;
* 1903年 - [[オーギュスタ・オルメス]]、作曲家（* [[1847年]]）&lt;br /&gt;
* [[1926年]] - [[三浦梧楼]]、日本の駐朝鮮[[公使]]・[[枢密院|枢密顧問官]]（* [[1847年]]）&lt;br /&gt;
* 1926年 - [[加藤高明]]、第24代[[内閣総理大臣]]（* [[1860年]]）&lt;br /&gt;
* [[1935年]] - [[ミハイル・イッポリトフ＝イワノフ]]、作曲家（* [[1859年]]）&lt;br /&gt;
* [[1939年]] - [[ウィリアム・バトラー・イェイツ]]、詩人・[[劇作家]]（* [[1865年]]）&lt;br /&gt;
* [[1942年]] - [[荒木寅三郎]]、[[医学者]]（* [[1866年]]）&lt;br /&gt;
* 1942年 - [[徳山璉]]、[[バリトン]][[歌手]]（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[1946年]] - [[ヤン・ヴォルチェ]]、天文学者（* [[1891年]]）&lt;br /&gt;
* [[1947年]] - [[レイナルド・アーン]]、作曲家（* [[1875年]]）&lt;br /&gt;
* [[1949年]] - [[松本幸四郎 (7代目)]]、[[歌舞伎]]役者（* [[1870年]]）&lt;br /&gt;
* [[1951年]] - [[カール・グスタフ・エミール・マンネルヘイム]]、[[フィンランド]]大統領（* [[1867年]]）&lt;br /&gt;
* [[1956年]] - [[緒方竹虎]]、[[内閣官房長官]]・[[副総理]]（* [[1888年]]）&lt;br /&gt;
* [[1961年]] - [[伊藤晴雨]]、[[画家]]（* [[1882年]]）&lt;br /&gt;
* [[1962年]] - [[中村時蔵 (4代目)]]、歌舞伎役者（* [[1927年]]）&lt;br /&gt;
* [[1965年]] - [[高橋元吉]]、詩人（* [[1893年]]）&lt;br /&gt;
* 1965年 - [[藤田隆治]]、[[日本画家]]（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* [[1971年]] - [[ドナルド・ウィニコット]]、[[心理学者]]（* [[1896年]]）&lt;br /&gt;
* [[1975年]] - [[アントニーン・ノヴォトニー]]、[[チェコスロバキア]]の指導者（* [[1904年]]）&lt;br /&gt;
* 1975年 - [[山崎定次郎]]、[[タンチョウ|ツル]]のおじいさん（* [[1889年]]）&lt;br /&gt;
* [[1976年]] - [[オイヴァ・トゥオミネン]]、フィンランド空軍の[[エース・パイロット]]（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - [[ラリー・レインズ]]、元[[プロ野球選手]]（* [[1930年]]）&lt;br /&gt;
* [[1980年]] - [[柴田雄次]]、[[化学者]]（* [[1882年]]）&lt;br /&gt;
* [[1984年]] - [[田崎広助]]、画家（* [[1898年]]）&lt;br /&gt;
* [[1986年]] - [[エリソン・オニヅカ]]、[[宇宙飛行士]]（* [[1946年]]）&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - [[山階芳麿]]、日本の[[皇族]]・[[鳥類学|鳥類学者]]・[[山階鳥類研究所]]創設者（* [[1900年]]）&lt;br /&gt;
* 1989年 - [[パンチェン・ラマ10世]]、第10代[[パンチェン・ラマ]]（* [[1938年]]）&lt;br /&gt;
* [[1993年]] - [[ハンナ・ウィルケ]]、フェミニズム美術のパフォーミング・アーティスト、[[画家]]、[[彫刻家]]、[[写真家]]（* [[1940年]]）&lt;br /&gt;
* [[1996年]] - [[ヨシフ・ブロツキー]]、詩人（* [[1940年]]）&lt;br /&gt;
* [[1998年]] - [[石ノ森章太郎]]、[[漫画家]]（* [[1938年]]）&lt;br /&gt;
* [[2002年]] - [[アストリッド・リンドグレーン]]、[[児童文学]]作家（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* [[2004年]] - [[池田行彦]]、[[政治家]]（* [[1937年]]）&lt;br /&gt;
* [[2007年]] - [[エマ・ティルマン]]、世界最高齢のアメリカ人女性（* [[1892年]]）&lt;br /&gt;
* 2007年 - [[猪熊重二]]、[[公明党]][[参議院|参議院議員]]（* [[1931年]]）&lt;br /&gt;
* 2007年 - [[カレル・スヴォボダ]]、作曲家（* [[1938年]]）&lt;br /&gt;
* 2007年 - [[許瑋倫]]、[[台湾]]の女優（* [[1978年]]）&lt;br /&gt;
* [[2008年]] - [[田村勝夫]]、[[編集者]]・[[サイマル出版会]]創業者（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* 2008年 - [[西川正雄]]、[[歴史学者]]（* [[1933年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==記念日・年中行事==&lt;br /&gt;
* 初[[不動明王|不動]]&lt;br /&gt;
*: 毎月28日は[[不動明王]]の縁日で、一年で最初の縁日が「初不動」。&lt;br /&gt;
*初[[荒神]]&lt;br /&gt;
*[[コピーライター]]の日&lt;br /&gt;
*:1956年の万国著作権条約で(C)マークが制定されたことに因み、コピーライト(copyright)をコピーライター(copywriter)にかけたもの。&lt;br /&gt;
*[[衣類乾燥機]]の日&lt;br /&gt;
*:日本電機工業会が制定。&lt;br /&gt;
*宇宙からの警告の日&lt;br /&gt;
*: 1986年のスペースシャトル・[[チャレンジャー号爆発事故]]に因む。作家・[[大江健三郎]]は『治療塔』の中でこの事故を「宇宙意志からの警告」と表現した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクションのできごと ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 誕生日 ===&lt;br /&gt;
* [[1981年]] - 栗原みづき、[[WOWOW]]の[[バーチャルアイドル]]、ゲーム『[[アイドルへの道]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[2264年]] - セルゲイ・スミルノフ、[[アニメ]]・[[漫画]]『[[機動戦士ガンダム00]]』に登場する[[モビルスーツ|MS]]パイロット&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 花右京太郎、漫画・アニメ『[[花右京メイド隊]]』の主人公&lt;br /&gt;
* 生年不明 - サリー、ゲーム『[[どうぶつの森]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - [[スペクター]]、ゲーム『[[サルゲッチュ]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 佐藤達弘、小説・漫画・アニメ『[[NHKにようこそ!]]』の主人公&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 忌日 ===&lt;br /&gt;
* [[2010年]]（アニメでは[[2013年]]） - [[夜神月]]、漫画・アニメ『[[DEATH NOTE]]』の主人公&lt;br /&gt;
* 2013年 - 魅上照、アニメ『[[DEATH NOTE]]』に登場するキャラクター（原作では2010年2月7日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
{{新暦365日|1|27|1|29|[[12月28日]]|[[2月28日]]|[[1月28日 (旧暦)|1月28日]]|0128|1|28}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>西宮日本人の問題やないですか</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E5%8A%A0%E8%97%A4%E7%B6%BE%E5%AD%90&amp;diff=316425</id>
		<title>加藤綾子</title>
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				<updated>2016-01-27T13:50:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;西宮日本人の問題やないですか: /* 来歴・人物 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:加藤綾子1.jpg|350px|thumb|加藤　綾子]]&lt;br /&gt;
'''加藤 綾子'''（かとう あやこ、[[1985年]][[4月23日]] - ）は、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]所属の[[女性]][[アナウンサー]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:加藤綾子2.jpg|350px|thumb|加藤　綾子]]&lt;br /&gt;
[[国立音楽大学附属高等学校]]普通科、[[国立音楽大学]]音楽学部音楽教育学科卒業。&lt;br /&gt;
==発言==&lt;br /&gt;
2014年、前年度の政務調査費として約300万円を支出していたことが発覚し、同年7月1日に記者会見を開いた。しかし、会見中に感情的になり、涙ながらに語る異例の記者会見となった。会見では「誰ガデー! ダデニ投票シデモ! オンナジオンナジヤオモデェー!」「ンァッ! ハッハッハッハー! この日本ンフンフンッハアアアアアアアアアアァン! アゥッアゥオゥウアアアアアアアアアアアアアアーゥアン! コノヒホンァゥァゥ……アー！ 世の中を……ウッ……ガエダイ!」と述べ、選挙での投票により日本の世の中を変えたいとの思いを語るなど、政治に対する志を涙ながらに主張した。また、高齢化問題についても「高齢者問題はぁ……グズッ……我が県のみンドゥッハッハッハッハッハアアアアァァ! 我が県のみンゥッハー! グズッ我が県のみならずぅう! 西宮……日本人の問題やないですかぁ……命がけでッヘッヘエエェエェエエイ! アァアン! アダダニハワカラナイデショウネエ……」と述べ、高齢化問題は県だけでなく国全体での取り組みが必要と指摘するとともに、この問題に対する意気込みを涙ながらに主張した。&lt;br /&gt;
家族は両親と2歳上の兄。なお、『[[カトパン]]』の[[最終回]]や『[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]』に加藤が出演した回に、兄が[[VTR]]によりゲスト出演したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幼少から[[ピアノ]]を習い、17年間ピアノ、[[声楽]]、[[三味線]]などを習得している。大学では音楽教育学科に所属し、[[リトミック]][[ゼミ]]で小さい子供に音楽を体感してもらうなどして、音楽の先生を目指していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大学在学中、卒業後にテレビ局へ就職してアナウンサーになることを目指し、就職活動の一環としてTBSアナウンススクールに通った。[[採用試験]]では、[[日本放送協会|NHK]]が書類選考で落ちたものの、最終的に[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、[[TBSテレビ|TBS]]、フジテレビの民放[[キー局]]3社から内定を得て、[[2008年]][[4月1日]]にフジテレビに入社した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同級生で、加藤とともにTBSアナウンススクールに通った[[成城大学]]の[[枡田絵理奈]]（TBS入社）と[[立教大学]]の[[相内優香]]（[[テレビ東京]]入社）とは、この頃から仲が良い。また、フジテレビ社内では、同期入社の[[椿原慶子]]、2年先輩で加藤と同じく「[[めざにゅ〜]]」メインキャスターを務めた経験がある[[松尾翠]]、2年後輩で加藤と同じく「[[めざましテレビ]]」にレギュラー出演かつ新人時代（1年目）に『[[フジテレビ「パン」シリーズ|「パン」シリーズ]]』[[MC]]の経験がある[[山﨑夕貴]]と仲が良く、椿原や松尾と食事をしたり、自分の着なくなった洋服を山﨑に譲り渡したエピソードが加藤のブログ「あやこ風」にて紹介されている。また、『「パン」シリーズ』MCの経験がある[[生野陽子]]、加藤、[[松村未央]]、山﨑の4人で出演した『[[天使の美容室〜髪が乾くまで…〜]]』で、美容室の椅子に横たわる加藤に対し、生野と松村が「やっぱり（胸）大きいよね？」「[[巨乳]]ですよね？」と言い出したことをきっかけに、山﨑から「自覚あるんですか？」「何でかわいいのに[[オッパイ]]大きいんですか？」と問い詰められ、答えに窮したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フジ「カトパン」加藤綾子アナのギャル時代 ==&lt;br /&gt;
2008年10月、「中3でホストと付き合ってたガングロ金髪コギャル時代」と題する記事が「[[BUBKA]]」に掲載され、加藤アナの過去が発覚した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
15歳の加藤アナが友人や年上の彼氏と写っている[[プリクラ]]や、そこに記されていた 「けつ毛」、「あやちんこ」等の下品な言葉が注目を集めた。そしてこの度、「FLASH」2009年1月27日号に、「加藤綾子アナ「水着姿」にバンザイ!」という記事が掲載された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中学生時代の加藤アナの制服姿の写真、集合写真等の他、読者モデル時代の写真もある。「[[Popteen]]」2003年6月号の記事「夏に向けてのヘアチェン計画」では、「私立K高校3年加藤綾子チャン」と、学校名を伏せて登場。8月号では「ビキニSNAP!!」というコーナーで水着姿を披露し、「私立国立音大付属音楽高校3年　加藤綾子チャン」と、学校名も具体的に書かれていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
記事には、かつての同級生らの証言も満載だ。中学校の同級生によると、当時の彼女は休み時間にいつも便所に集まっていた女子グループの一員で、「ベンジャーズ」と呼ばれていたという。そのグループにはギャルしか入れないと、自身で公言していたとのこと。別の同級生によると、イケメン店員目当てに通っていたカラオケボックスで仲良くなった高校生や店員らとの交際を通じて、彼氏と出会ったそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:カトパン中学生1.jpg|300px]]　 [[Image:カトパン中学生2.png|300px]]　[[Image:カトパン中学生3.jpg|300px]]　 [[Image:カトパン中学生4.png|300px]]　[[Image:カトパン中学生5.jpg|300px]]　 [[Image:カトパン中学生6.jpg|300px]]　[[Image:カトパン中学生7.jpg|300px]]　 [[Image:カトパン中学生8.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:加藤綾子3.jpg|350px|thumb|加藤　綾子]]&lt;br /&gt;
[[2008年]][[6月27日]]、[[BSフジ]]で放送された[[L!VE MAJOR LEAGUE BASEBALL|L!VE MAJOR LEAGUE BASEBALL2008]]「パイレーツ×ヤンキース」にて、アシスタントを務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[FNS27時間テレビ (2008年)|FNS27時間テレビ!! みんな笑顔のひょうきん夢列島!!]]（2008年[[7月26日]]-[[7月27日|27日]]）グランドフィナーレで毎年恒例の新人アナによる提供読みお披露目。2008年のトップバッターを務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1年先輩の生野陽子が2008年9月25日まで担当した『[[ショーパン (テレビ番組)|ショーパン]]』の後を受け、2008年10月13日からスタートの[[冠番組]]『[[カトパン]]』でMC（初レギュラー）を任されることが決まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年9月28日放送の『[[タモリのボキャブラ天国]]大復活祭スペシャル』では[[ヒロミ]]の代役で先輩アナの[[小島奈津子]]と共に初めてアシスタントを務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年1月16日放送の『[[アナ★バン!]]』で、フジテレビ退社のために脱退した[[高島彩]]の後釜として、同番組発のアイドルユニット「[[Early Morning]]」に生野陽子とともに加入させられる。その後7月6日発売のシングル「[[少しずつ 少しずつ]]」では商業目的としては初めて、作曲に挑戦した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]』で5回放送された[[女子アナ]][[料理]]対決企画「俺の[[料理の鉄人|キッチンスタジアム]][[石橋貴明|石橋]]」に5回ともすべて出演し、料理が得意で上手な一面を見せた。第1回「俺の[[ハンバーグ]]対決」（2011年7月14日放送）では、肉[[アレルギー]]のためあえて肉を使わず[[鰺]]の[[干物]]等の魚介類を[[食材]]として使用した母親直伝の『お肉がダメなの　ひものバーグ』を作り、優勝した。第2回「俺の[[お弁当]]対決」（2011年9月15日放送）でも『愛情ホックホクだよ！　[[コロッケ|カニクリームコロッケ]]弁当』を作り、第1回に続いて優勝し連覇を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年4月7日より、産休に入る[[中村仁美]]の後任として、リニューアルされる『[[リアルスコープZ]]』の進行役を務める事が決まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[オリコン]]調査「好きな女性アナウンサーランキング」にて、第8回と第9回で2年連続で1位を獲得した。同ランキングを連覇したのは殿堂入りした高島彩に次いで2人目。[[Japan News　Network|TBS系列]]『[[クイズ☆タレント名鑑]]』の5000人アンケート好きな女子アナランキングでも1位に輝いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ダル＆カトパン熱愛！ミシュラン一つ星の高級割ぽうで個室デート(2014年2月) ==&lt;br /&gt;
[[大リーグ]]・[[レンジャーズ]]の[[ダルビッシュ有]]投手(27)と、「カトパン」の愛称で人気のフジテレビの加藤綾子アナウンサー(28)が熱愛中であることが10日、分かった。多忙なスケジュールの合間を縫って、東京都内の飲食店などで2人きりでデートを重ねている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2人が急接近したのは昨オフ。少なくとも[[港区]]内の2カ所の飲食店で2人きりでデート。このうちの一つは「[[ミシュランガイド]]東京」で一つ星を獲得している赤坂の高級割ぽう。やさしい味付けの会席料理で、スッポンの丸鍋は絶品といわれる。カウンター席のほかに個室2つがあり、この一室で、会席料理を食べながら2人きりの時間を過ごした。加藤アナは肉嫌いで有名で、ダルビッシュが気遣って、この店を選んだとみられる。親密ぶりがうかがえるチョイスだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
周囲によると、酒席では「そんなに大はしゃぎはしない」とされるダルビッシュ。しかし、この日は別部屋にまで声が漏れてくるほど、トークは弾んだという。昨季リーグ最多奪三振のタイトルを獲得するなどメジャーを代表する投手と、「好きな女子アナランキング」2年連続1位のフジテレビの顔のロマンス。大物カップルの恋の行方が注目される。&lt;br /&gt;
この事は11日のスッキリとワイスクとみやねとニューススターでも取り上げられた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演担当番組 ==&lt;br /&gt;
=== レギュラー ===&lt;br /&gt;
[[Image:加藤綾子4.jpg|350px|thumb|加藤　綾子]]&lt;br /&gt;
* [[めざましテレビ]]（メインキャスター）※生放送。2016年まで&lt;br /&gt;
* [[ホンマでっか!?TV]]（MC）ヤフーに2016年1月27日の事乗っていた&lt;br /&gt;
* [[超潜入!リアルスコープハイパー]]（進行）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 不定期 ===&lt;br /&gt;
* [[カスペ!]]（単発番組）&lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげでした]]（一部企画アシスタント）2014年7月31日は食わず嫌いに出演&lt;br /&gt;
* [[金曜プレステージ]]（単発番組）&lt;br /&gt;
* [[僕らの音楽 Our Music|僕らの音楽]]（インタビュアー）2014年8月2日のYahoo!で9月に終了する事明らかなった&lt;br /&gt;
* [[めちゃ×2イケてるッ!]]（一部企画アシスタント）&lt;br /&gt;
* [[土曜プレミアム]]（単発番組）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の出演番組 ==&lt;br /&gt;
=== レギュラー番組 ===&lt;br /&gt;
[[Image:加藤綾子5.jpg|350px|thumb|加藤　綾子]]&lt;br /&gt;
[[Image:加藤綾子6.jpg|350px|thumb|加藤　綾子]]&lt;br /&gt;
[[Image:加藤綾子7.jpg|350px|thumb|加藤　綾子]]&lt;br /&gt;
* [[森田一義アワー 笑っていいとも!]]（2008年10月1日 - 2010年9月30日） - 水曜→木曜テレフォンアナウンサー&lt;br /&gt;
* [[めざにゅ～]]（2008年10月2日 - 2010年10月1日） - 情報キャスター→メインキャスター&lt;br /&gt;
* [[めざましどようび]]（2008年10月4日 - 2010年9月25日） - お天気キャスター→情報キャスター&lt;br /&gt;
* [[めざましテレビ]]（2010年10月4日 - 2016年4月1日。） - 情報キャスター→メインキャスター&lt;br /&gt;
* [[カトパン]]（2008年10月13日 - 2009年3月19日） - MC&lt;br /&gt;
* [[芸能人こだわり王講座 イケタク]]（2009年4月6日 - 9月24日） - アシスタント&lt;br /&gt;
* [[ホンマでっか!?TV]]（2009年10月19日 - ） - MC&lt;br /&gt;
* [[チャギントン|チャギントン サンデー]]（2010年4月4日 - 2011年10月2日） - ナビゲーター&lt;br /&gt;
* [[恋するTV すごキュン]]（2010年4月16日 - 9月24日） - 進行&lt;br /&gt;
* [[1924]]（2010年4月16日 - 2010年9月17日） - 進行&lt;br /&gt;
* [[(株)世界衝撃映像社]]（2010年10月16日 - 2011年3月5日） - AP&lt;br /&gt;
* [[天使の美容室〜髪が乾くまで…〜]]（2011年4月11日 - 2011年9月22日） - MC&lt;br /&gt;
* [[超潜入!リアルスコープハイパー]]（2012年4月7日 - ） - 進行&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 不定期・特別番組 ===&lt;br /&gt;
[[Image:加藤綾子8.jpg|350px|thumb|加藤　綾子]]&lt;br /&gt;
[[Image:加藤綾子9.jpg|350px|thumb|加藤　綾子]]&lt;br /&gt;
[[Image:加藤綾子10.jpg|350px|thumb|加藤　綾子]]&lt;br /&gt;
[[Image:加藤綾子11.jpg|350px|thumb|加藤　綾子]]&lt;br /&gt;
[[Image:加藤綾子12.jpg|350px|thumb|加藤　綾子]]&lt;br /&gt;
[[Image:加藤綾子13.jpg|350px|thumb|加藤　綾子]]&lt;br /&gt;
[[Image:加藤綾子14.jpg|350px|thumb|加藤　綾子]]&lt;br /&gt;
[[Image:加藤綾子15.jpg|350px|thumb|加藤　綾子]]&lt;br /&gt;
* [[はねるのトびら]]（2008年5月24日、2011年3月16日、2012年4月25日、6月22日、12月28日）&lt;br /&gt;
** [[はねるのトびらの企画#実録スケバン物語 虻川先輩の呼び出し|実録スケバン物語 虻川先輩の呼び出し]]（2008年5月24日）呼び出されたレポーター&lt;br /&gt;
* [[L!VE MAJOR LEAGUE BASEBALL|L!VE MAJOR LEAGUE BASEBALL2008]]「パイレーツ×ヤンキース」 BSフジ（2008年6月27日）&lt;br /&gt;
*フジテレビCS放送開局10周年大謝恩会～さんまの今日で53!バースデー生パーティー～ フジテレビ721・739・CSHD（2008年7月1日）&lt;br /&gt;
* [[FNNスーパーニュースWEEKEND]]&lt;br /&gt;
** [[お台場冒険王|お台場冒険王ファイナル]]中継リポート、冒険スタジアム（2008年7月19日）&lt;br /&gt;
** 天気予報代理、[[鴨川シーワールド]]（2008年8月24日）&lt;br /&gt;
* [[FNS27時間テレビ (2008年)|FNS27時間テレビ!! みんな笑顔のひょうきん夢列島!!]]（2008年7月27日） - 提供読み&lt;br /&gt;
* [[FNNスピーク]]（2008年7月31日） - お台場冒険王ファイナル レポーター VS HELPくん&lt;br /&gt;
* [[ハピふる!]]（2008年8月1・7・8日） - 休暇代理総合司会&lt;br /&gt;
* [[めざましテレビ]]&lt;br /&gt;
** お天気キャスター（2008年9月15日～9月17日） - [[皆藤愛子]]の代行&lt;br /&gt;
** エンタ!知ったかフリップ担当（木・金、2008年10月2日 - 2009年3月27日）&lt;br /&gt;
** 情報キャスター（ニュース）（2009年7月27 - 31日、9月14 - 18日、12月17・18・24日、2010年4月30日、9月2・3日、9月13 - 17日）[[生野陽子]]の代行&lt;br /&gt;
** メインキャスター（2009年12月14 - 16日）[[高島彩]]の代行&lt;br /&gt;
* [[めざにゅ～]]&amp;lt;ref&amp;gt;フジテレビ所属の番組歴代キャスターの中で唯一、終始[[杉崎美香]]とは番組内で一度も共演することがなかった（写真撮影等は除く）。これは、担当する曜日の違いや、後に加藤自身が杉崎と同じメインキャスターに昇格したために生じた事である。ただし、後述の「めざましどようび」では共演していた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
** [[めざにゅ～#キャスター変遷|情報キャスター]]担当 木・金（2008年10月2日 - 2009年9月18日）&lt;br /&gt;
** [[めざにゅ～#キャスター変遷|メインキャスター]]担当 木・金（2009年9月24日 - 2010年10月1日）&lt;br /&gt;
* [[めざましどようび]]&lt;br /&gt;
** [[めざましどようび#歴代キャスター|天気]]担当（2008年10月4日 - 2009年3月28日）&lt;br /&gt;
** [[めざましどようび#歴代キャスター|情報キャスター]]担当（2009年4月4日 - 2010年9月25日）&lt;br /&gt;
* [[タモリのボキャブラ天国]] [[タモリのボキャブラ天国#ボキャブラ天国 大復活祭スペシャル（2008年度）|大復活祭スペシャル]]（2008年9月28日） - アシスタント&lt;br /&gt;
* [[森田一義アワー 笑っていいとも!]]&lt;br /&gt;
** [[笑っていいとも!レギュラー出演者一覧#テレフォンアナウンサー|テレフォンアナウンサー]] 水曜日担当（2008年10月1日 - 2009年3月25日）&lt;br /&gt;
** [[笑っていいとも!レギュラー出演者一覧#テレフォンアナウンサー|テレフォンアナウンサー]] 木曜日担当（2009年4月2日 - 2010年9月30日）&lt;br /&gt;
** [[笑っていいとも!増刊号]]（2008年10月5日 - 2010年10月3日）&lt;br /&gt;
*** 初出演は[[テレフォンショッキング]]（2008年7月1日） - 毎年恒例新人紹介&lt;br /&gt;
* [[めちゃ×2イケてるッ!]]（2008年10月18日、2011年2月12日、6月11日、2012年11月17日）&lt;br /&gt;
* [[アナ★バン! ]]（2008年10月19日、11月23日、2009年1月4日、4月12・19日、6月14日、8月2・9日、10月25日、11月1日、12月6日、2010年1月10・17・24日、2月7・28日、4月18・25日、5月16・23・30日、7月4・25日、8月15日、2011年1月9・16日、2月20日、4月24日、5月1・8・15・29日、6月26日、7月3・17日、8月7・28日、9月11・25日、10月23日、11月6・20日、12月4日、2012年1月22日、2月19日、3月18・25日、4月14日）&lt;br /&gt;
* [[ネプリーグ]]（2008年12月29日、2010年7月12日、2011年8月8日、2012年1月2日、11月19日） - 解答者&lt;br /&gt;
* [[FNS2008年クイズ!!]]（2008年12月31日） - ゲスト&lt;br /&gt;
* 女子アナが絶対食べたいオンデマンドな特選グルメ（2009年1月02日、4月20日）&lt;br /&gt;
* [[女子アナスペシャル]]（2009年1月12日、2010年1月12日、7月13日、2011年1月13日、9月13日、2012年1月23日、10月15日、2013年1月7日）&lt;br /&gt;
* お宝THEプレミアム（2009年3月7日）&lt;br /&gt;
* カトパン卒業試験SP（2009年3月31日） - MC&lt;br /&gt;
* あるわぁ（2009年4月4日、10月7日） - 司会&lt;br /&gt;
* [[お笑い芸人どっきり王座決定戦スペシャル|どっきり王座決定戦スペシャル]]（2009年5月6日、12月4日、2010年5月5日、10月8日、2011年6月28日） - 司会&lt;br /&gt;
* [[お笑い芸人歌がうまい王座決定戦スペシャル|歌がうまい王座決定戦スペシャル]]（2009年5月19日、8月18日、12月8日、2010年2月9日、6月8日、8月17日、2011年3月8日、5月31日、8月23日、12月21日、2012年2月14日、5月29日、8月14日、10月19日） - 司会&lt;br /&gt;
* [[人志松本のすべらない話]]（2009年6月27日、12月26日、2010年6月26日、12月25日、2011年6月25日、12月23日、2012年6月23日、12月29日） - 進行・インタビュー&lt;br /&gt;
* 体育倉庫〜ジムくんとゆかいな仲間たち〜（2009年7月5日 - 8月30日、2010年6月13日 - ） - ジムくん役、「湾岸体操」担当&amp;lt;ref&amp;gt;[http://wwwz.fujitv.co.jp/sports/gym/souko/character.html 体育倉庫 - キャラクター紹介（フジテレビ）]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 本日建国！お台場合衆国 めざまし真夏の大中継スペシャル（2009年7月18日）&lt;br /&gt;
* [[FNS26時間テレビ (2009年)|FNSの日26時間テレビ2009 超笑顔パレード爆笑!お台場合宿!!]]（2009年7月25・26日） - インフォメーション担当&lt;br /&gt;
* [[FNNスーパー選挙2009 審判の日]]（2009年8月30日） - 中継キャスター&lt;br /&gt;
* ラブログ（2009年10月6日、12月28日）&lt;br /&gt;
* 迷える子羊ちゃん（2009年10月11日） - 秘書&lt;br /&gt;
* [[新春 鶴瓶大新年会]]（2010年1月1日、2011年1月1日） - 進行&lt;br /&gt;
* [[志村けんのバカ殿様]]（2010年1月7日、9月30日、2012年1月10日、4月3日、10月16日、2013年1月11日） - コント&lt;br /&gt;
* [[情報エンタメLIVE ジャーナる!]]（2010年2月14・21・28日） - [[平井理央]]が[[バンクーバーオリンピック]]出張による不在時の代理を担当&lt;br /&gt;
* [[クイズ!ヘキサゴンII]]（2010年3月10日） - アナウンサーチーム&lt;br /&gt;
* [[フジ算]]（2010年5月10 - 12日、17 - 19日） - ヘルプ&lt;br /&gt;
* [[チャンネルΣ]]・お台場合衆国突入スペシャル（2010年7月17日） &lt;br /&gt;
* [[FNS26時間テレビ (2010年)|FNSの日26時間テレビ2010 超笑顔パレード絆/爆笑 お台場合宿!]]（2010年7月24・25日） - インフォメーション担当&lt;br /&gt;
* [[Mr.サンデー]]（2010年8月22日、2011年1月23日、2012年2月12日） - 滝川クリステルの代理&lt;br /&gt;
* [[VS嵐]]（2010年8月12日、10月14日、2011年4月7日、2012年7月26日、2013年1月3日）&lt;br /&gt;
* [[お客様は王様かよっ!?]]（2010年9月23日、2012年1月31日） - 司会&lt;br /&gt;
* [[中居正広の世界はスゲェ!ココまで調べましたSP]]（2010年11月9日、2011年8月16日、2012年1月24日、6月19日、2013年1月8日） - 進行&lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげでした]]（2010年11月25日、2011年1月20日、7月14日、9月15日、10月27日、11月24日、12月8・15・22日、2012年3月8・15日、4月12・19日、7月5日、8月16日、9月13・20日、11月29日。2014年7月31日）&lt;br /&gt;
* [[World Baseballエンタテイメント たまッチ!]]（2010年12月29日、2012年12月30日） - 進行&lt;br /&gt;
* 大みそか列島縦断LIVE 景気満開テレビ（2010年12月31日、2011年12月31日、2012年12月31日） - MC&lt;br /&gt;
* [[初詣!爆笑ヒットパレード]]（2011年1月1日、2012年1月1日、2013年1月1日） - 司会&lt;br /&gt;
* オレたちお笑い心霊団（2011年1月2日）&lt;br /&gt;
* [[地球侵略!ダバダバ大戦]]（2011年1月10日、3月29日、6月10日） - 司会&lt;br /&gt;
* めざましテレビpresents加藤綾子K-POP旋風・パワフル韓国紀行（2011年1月15日）&lt;br /&gt;
* [[R-1ぐらんぷり]]（2011年2月11日、2012年3月20日、2013年2月12日） - 司会&lt;br /&gt;
* [[僕らの音楽 Our Music|僕らの音楽]]（2011年3月25日、10月14日、2012年1月13・27日、2月17日、3月9・23日、4月6・20日、5月4・11日、9月7日、11月2日、12月7・14日） - インタビュアー&lt;br /&gt;
* フジテレビ夢スペシャル タモリ×SMAP僕らは未来を信じよう！～宇宙への挑戦と奇跡の物語～（2011年4月3日）&lt;br /&gt;
* 局地的ベタンダード（2011年5月14日） - 司会&lt;br /&gt;
* [[ウチくる!?]]（2011年5月22日、2012年12月16日） - ゲスト&lt;br /&gt;
* [[B.C.ビューティー・コロシアム]]（2011年6月21日） - 司会&lt;br /&gt;
* 泣いて笑って2時間マルマル！元気モリモリSP（2011年7月3日） - 進行アシスタント&lt;br /&gt;
* [[FNS27時間テレビ (2011年)|FNS27時間テレビ めちゃ²デジッてるッ! 笑顔になれなきゃテレビじゃないじゃ〜ん!!]]（2011年7月23・24日） - めちゃデジ・スマイルズ&lt;br /&gt;
* ○○すぎる人々（2011年8月6日） - MC&lt;br /&gt;
* [[ゴレンタン]]（2011年8月31日、9月7日） &lt;br /&gt;
* [[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]（2011年9月26日、11月7日） - ゲスト&lt;br /&gt;
* 萌えよ！ドドドドーン！（2011年10月7日） - 女将&lt;br /&gt;
* あいたかった！（2011年11月25日） - MC&lt;br /&gt;
* クイズの学校！アビデベ（2011年12月29日） - MC&lt;br /&gt;
* パーフェクトアーチ（2012年1月2日） - MC&lt;br /&gt;
* 日本スクープ笑学生グランプリ（2012年1月3日） - MC&lt;br /&gt;
* ブレインワールドカップ（2012年1月3日、8月4日） - 進行&lt;br /&gt;
* ユメカカク（2012年1月4日） - MC&lt;br /&gt;
* メディカルチェックゲームデキないとコワい！（2012年1月22日） - ナース役&lt;br /&gt;
* [[志村けんのだいじょうぶだぁ]]（2012年2月21日） - ガイド役&lt;br /&gt;
* マジックのタネここまで見せるかSP（2012年3月13日、2013年3月26日） - MC&lt;br /&gt;
* ワンフレーム（2012年3月18日） - 司会&lt;br /&gt;
* [[とんねるずが生放送!音楽番組全部見せます!!-名曲で元気になろう-]] （2012年3月21日） - 進行&lt;br /&gt;
* カトパン2012～ダイバーシティ東京 レディースオープンSP～（2012年4月19・21日） - MC&lt;br /&gt;
* [[ドリームオファー〜一流アスリートにムチャなお願いしちゃいました!SP〜]]（2012年4月28日、12月1日） - MC&lt;br /&gt;
* 70人の芸能人がひくほど本気になっちゃう春のガチ運動会（2012年4月29日） - 司会&lt;br /&gt;
* [[脳活アップデートQ!スマートモンキーズ!!]]（2012年5月20日 - 7月1日） - 司会&lt;br /&gt;
* [[ジャイアントキリング (テレビ番組)|ジャイアントキリング]]（2012年7月1日、12月30日） - 進行&lt;br /&gt;
* [[キカナイト|キカナイトF]]（2012年7月6日 - 20日、9月14・21日） - 進行&lt;br /&gt;
* [[FNS27時間テレビ (2012年)|FNS27時間テレビ 笑っていいとも!真夏の超団結特大号!!徹夜でがんばっちゃってもいいかな?]]（2012年7月21・22日） - 進行&lt;br /&gt;
* [[おもしろ言葉ゲーム OMOJAN]]（2012年7月31日） - プレイヤー&lt;br /&gt;
* クイズNINGEN園（2012年9月7日） - 園長&lt;br /&gt;
* [[ジャンクSPORTS|NEWジャンクSPORTS]]（2012年9月17日、2013年2月16日） - MC&lt;br /&gt;
* 相葉雅紀のデビュー・キッズ（2012年9月20日） - 進行&lt;br /&gt;
* 世界法廷ミステリー（2012年9月25日、2013年2月2日） - MC&lt;br /&gt;
* [[ホンマでっか!?TV|ウソでっしゃろ!?TV]]（2012年9月26日） - パネラー&lt;br /&gt;
* 歴史B（2012年10月5日） - 進行&lt;br /&gt;
* ALLSTAR WARS（2012年10月8日） - 司会進行&lt;br /&gt;
* [[ドリフ大爆笑|ドリフ大爆笑35周年]]（2012年10月30日） - ゲスト&lt;br /&gt;
* バイヤーゲーム（2012年11月11日） - 進行&lt;br /&gt;
* [[PRICELESS〜あるわけねぇだろ、んなもん!〜]]（2012年11月26日） - 記者会見の進行役&lt;br /&gt;
* プライドプライス（2012年12月15日） - レポーター&lt;br /&gt;
* [[情報プレゼンター とくダネ!|ニッポンの選択・ビギンズ]]（2012年12月17日） - 情報キャスター&lt;br /&gt;
* キラキラ☆ガールズトーク（2012年12月18 - 21日）&lt;br /&gt;
* なんでも比べるバラエティTENBIN（2012年12月30日） - MC&lt;br /&gt;
* [[晴れたらイイねッ!Let'sコミミ隊|晴れたらイイねッ！2012]]（2012年12月31日）&lt;br /&gt;
* [[マバタキー]]（2012年12月31日、2013年3月27日）MC&lt;br /&gt;
* クイズ!ガットショット（2013年1月3日） - MC&lt;br /&gt;
* [[クイズ・ドレミファドン!]]（2013年1月15日） - MC&lt;br /&gt;
* [[脳内エステ IQサプリ|IQサプリ2013]]（2013年1月22日、5月28日） - 秘書&lt;br /&gt;
* [[dinner]]（2013年2月3日） - 本人役&lt;br /&gt;
* カトパン2013～ダイバーシティ東京 劇的1周年記念SP～（2013年4月6・7日） - MC&lt;br /&gt;
* [[EXCITING TIME|ボクシングEXCITING TIME]]（2013年4月16日） - MC&lt;br /&gt;
* [[AKB48 32ndシングル選抜総選挙|第5回選抜総選挙 生放送SP]]（2013年6月8日） - MC&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 同期入社アナウンサー ==&lt;br /&gt;
[[Image:加藤綾子16.jpg|350px|thumb|加藤　綾子]]&lt;br /&gt;
* [[椿原慶子]]&lt;br /&gt;
* [[榎並大二郎]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://blog.fujitv.co.jp/ayako/index.html アナマガ　あやこ風]&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitv.co.jp/ana/kato/ フジテレビ {{PAGENAME}}]&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitv.co.jp/ana/fresher2008/ フジテレビ新人研修日誌2008]/[http://wwwz.fujitv.co.jp/zoo/anaplus/premium/fresher2008/index.html 動画版]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 加藤綾子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:加藤綾子17.jpg|350px]]　[[Image:加藤綾子18.jpg|350px]]　[[Image:加藤綾子19.jpg|350px]]　[[Image:加藤綾子20.jpg|350px]]　[[Image:加藤綾子21.jpg|350px]]　[[Image:加藤綾子22.jpg|350px]]　[[Image:加藤綾子23.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かとう あやこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビのアナウンサー]]&lt;br /&gt;
[[Category:埼玉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>西宮日本人の問題やないですか</name></author>	</entry>

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