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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<title>河中純一</title>
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				<updated>2017-12-27T20:27:04Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Das: ページの作成:「'''河中純一'''（かわなか じゅんいち）は、野球漫画『ONE OUTS』に登場するキャラクターの1人。  == 概要 == 昨年度の新人王。...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''河中純一'''（かわなか じゅんいち）は、野球漫画『[[ONE OUTS]]』に登場するキャラクターの1人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
昨年度の新人王。160km/h超の剛速球と鋭いフォークボールを武器にする本格派。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
癖のない黒髪に切れ長の目が特徴的な、作中屈指の美形キャラ。プロ意識が非常に高く、自分に対しても妥協を許さないストイックな性格。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 成績 ==&lt;br /&gt;
* プロ1年目：14勝7敗、防御率3.01&lt;br /&gt;
* プロ2年目：16勝、防御率2.01、191奪三振&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Das</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%81%8B%E7%97%85%E3%83%8F%E6%B0%97%E3%82%AB%E3%83%A9_%EF%BD%9E%E5%B7%A8%E4%B9%B3OL%E7%B4%94%E6%83%85%E7%89%A9%E8%AA%9E%EF%BD%9E&amp;diff=337481</id>
		<title>恋病ハ気カラ ～巨乳OL純情物語～</title>
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				<updated>2017-06-16T13:08:29Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Das: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''恋病ハ気カラ ～巨乳OL純情物語～'''（やまいはきから きょにゅうおーえるじゅんじょうものがたり）とは、[[ぼっしぃ]]による日本の[[成人漫画]]。『[[お嬢様はHがお好き]]（[[ワニマガジン社]]）』に収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリー ==&lt;br /&gt;
ある日の会社帰り、サラリーマンの稲葉一樹は同僚のなつみに誘われ、繁華街にある[[ラブホテル]]へ足を運んでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一樹は自体がよく理解できぬまま、なつみと男女の一線を越えてしまう。なつみの繰り出す見た目に似合わぬ巧みなテクニックの前に、一樹は一瞬で手玉に取られてしまった。本番を終えて呆けている一樹に対し、なつみが唐突に「合格」と口にしてきた。一樹はその意味を尋ねると、「私の親友で、あなたに片想いをしている女の子がいるから、私がふさわしいかどうか試した」と口にする。一樹はその相手が誰なのか問いただすと、なつみの口から語られた人物はなんと、上司である上代望であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌日、一樹はいつものように望から怒鳴り散らせれ、とても自分に気があるようには思えなかった。一方、肝心の望は給湯室で小休止をしながら、先ほど一樹に厳しく接してしまったことに対し、自責の念を感じていると愚痴を漏らしていた。さらになつみからも「先輩が美人なのに彼氏ができないのは、普段から男性社員に厳しく接するから」と投げかけられ、望本人もそのことを自覚してために、深いため息交じりに嘆いていた。そこを好機と見たなつみは「実は、先輩のことが気になっている男性社員がいる」と告げると、望は顔を赤く染め上げて明らかな動揺の様相を見せた。そして、なつみはその相手が一樹であることを伝えると、望はいつも自分が叱りつけているはずの彼ことが無性に意識し始める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その夜、望は残業のために会社に残ることとなったが、同じく残業するはずのなつみの姿が見えないと思っていると、その代わりに一樹がオフィスにまだ残っていることに気づかされる。なつみの計らいだと察するものの、望は仕事に専念しようとするが、どうにも昼間の一件が引っかかり、仕事に手がつかない。同じく一樹も昨夜の出来事が頭から離れずにいた。そんな矢先、望が席を立とうとしたらイスに足を引っかけ転倒し、デスクの上に置いてあった大量の資料が彼女に振り落ちてきた。一樹は身を挺して望を守ったが、結果的に押し倒す体勢となってしまった。そして、一樹は勢いのままに「好きです」と思わず告白してしまい、望は突然すぎる出来事に卒倒してしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一樹は気を失った望みを会社内の仮眠室にまで運ぶが、そこで初めて見る彼女の寝顔についつい魅了されてしまい、吸い込まれるかのように顔を近づけてしまう。すると、望が目を覚ましてしまい、一樹に迫られたことに慌てふためき始める。しかし、一樹は勢いのまま望の唇を強引に奪いにいった。生まれて初めてのキスの味に望はすっかりと酔いしれ、いつしか自分の身体を一樹に委ね始めていた。一樹も優しく愛撫を続けながら、彼女の衣服を一枚ずつ脱がしていったが、そこで今までに見たこともない豊満な胸があらわとなる。一樹の興奮が急速に高まっていき、望の豊かな胸を存分に堪能する。そして、互いに一糸まとわぬ姿へとなり、一樹は意を決して望の処女を奪ってしまう。望は[[破瓜]]の痛みに耐えながらも、一樹の腕に抱かれて激しく愛し合い、最後は盛大に[[膣内射精|大量の精子を膣内に注ぎ込まれてしまった]]。その直後、初体験の余韻に浸っていた望に対し、一樹は「自分と付き合ってくれ」と改めて告白。望は一抹の不安を覚えるものの、一樹の真剣な態度に決意を固め、「会社の同僚たちに内緒にする」という条件で告白を受け入れ、めでたく2人は恋人同士となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
数日後、相変わらず仕事上のミスで一樹を叱りつける望の姿を見て、なつみは内心で失敗したと思っていたが、その直後に2人が肉体関係に発展したと確信し（望が一樹に渡した手紙に「ごめんね♡今夜9:00、いつもの店」という内容が書かれてあったため）、こっそりと笑みを浮かべたところで、物語は締めくくられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
; 稲葉一樹（いなば かずき）&lt;br /&gt;
: 本編の[[主人公]]。うだつの上がらないダメ社員。年齢は20代半ばくらい。&lt;br /&gt;
: 明るくめげない性格の持ち主。望曰く「ルックスは悪くない」とのことで、なつみからも「若い女子社員から人気がある」と評されている。実際、以前から経験済みであったことからも、それなりにモテていた模様。&lt;br /&gt;
: 望と晴れて恋人同士になってからは、プライベートで盛んに肌を重ね合わせている。&lt;br /&gt;
; 田代望（たしろ のぞみ）&lt;br /&gt;
: 本編の[[ヒロイン]]。一樹の上司で、チーフを務めるバリバリの[[キャリアウーマン]]。原案段階での肩書きは係長であった（コミックの後書きより）。&lt;br /&gt;
: [[ひっつめ頭|ひっつめ髪]]の似合う固い印象の[[美人]]だが、普段の厳しい態度が原因で彼氏ができず、いまだに[[処女]]であることを悩んでいた。また、かなり着痩せするタイプで、とてつもない隠れ[[巨乳]]を持つ。&lt;br /&gt;
: [[ランジェリー|下着]]は[[ストッキング#主な種類|ノンガーター]]のストッキングに、サイドレースをあしらった紫色のショーツという、大人っぽいセクシーなものを好む。&lt;br /&gt;
: 後書きで「恋愛にはものすごく奥手。主人公に想いを寄せているが、つい突き放してしまう」「実はけっこう気が弱く、Hでは（主人公に）ものすごく甘えてくる」と述べられている。&lt;br /&gt;
; なつみ&lt;br /&gt;
: 本編の[[キーパーソン]]。望の後輩で、一樹と同年代だと思われる（一樹は普段、彼女のことを「さん」づけで呼んでいるが、内心では「ちゃん」づけで呼んでいたため）。&lt;br /&gt;
: 童顔と小柄な体格をした幼い容姿の持ち主だが、性体験が豊富で性技にも長ける。下着は[[フリル]]のついた可愛らしいものを好む。&lt;br /&gt;
: 望とは仲が良く、普段は彼女のことを「先輩」と呼んでいるが、本人がいないところでは「望ちゃん」と呼んでいる。また、かなりの策士としても描かれ、一樹と望が付き合うよう[[キューピット]]役に徹し、結果は見事に成功した。&lt;br /&gt;
: 後書きで「平凡なOL。いけいけ強気系」と述べられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=注}}&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[お嬢様はHがお好き]] - 本作が収録された単行本。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Das</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A1%82%E8%A8%80%E8%91%89&amp;diff=336752</id>
		<title>桂言葉</title>
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				<updated>2017-05-21T02:01:08Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Das: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;桂 言葉(かつら ことのは)は[[School Days]]及び[[Summer Days]]の登場キャラクター。'''[[ヤンデレ]]の代表的な人物'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
: 声 - [[遠野そよぎ]]/[[岡嶋妙]]&lt;br /&gt;
: 誕生日 - [[1月4日]]（[[やぎ座]]）、身長 - 156.7cm、血液型 - A型、スリーサイズ - 102/60/84。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
: 榊野学園1年4組。趣味は読書。虚弱体質で体育は苦手。得意作は言葉の母直伝の[[レモネード]]。[[スプラッター映画]]、[[ホラー映画]]などが大好き。&lt;br /&gt;
: 豪華な一軒家に住むお金持ちで、両親は共働き。4人家族で妹に心がいる。大人しく引っ込み思案な性格で、軽度の[[男性恐怖症]]。性的なことや恋愛に関しても奥手ではあるが、非常に寛容で公明正大である。人目を引く容姿からクラスの女子からは嫌われており、乙女らには虐められている。また、甘露寺七海からは理由は不明ながらも何らかの嫌悪感を抱かれている。&lt;br /&gt;
: 家族以外とは基本的に敬語で話すが、妹の心に対してだけは荒げた口調も使う。School Daysにおいて誠と話す時も、驚いたり呆れたりした際はまれにタメ口が出ることもある（それほど誠に心を許していたということである）。&lt;br /&gt;
:基本的に自分よりも他者のことを優先する性格である。しかし、自分の中の大切なものは絶対に守ろうとする。&lt;br /&gt;
: 2007年10月に行われたオーバーフローのSchool Days人気投票にて人気票の約半数を集め、圧倒的票数で1位を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== School Daysにおいて ==&lt;br /&gt;
: 世界の仲介もあり誠の告白を受け入れ、恋人同士となる。実は誠が言葉を気になっていたように、彼女も毎朝電車で見かける誠のことが気になっていた。&lt;br /&gt;
: しかし中盤からは誠は世界の方に傾きつつあり、そのまま言葉一筋で行くルートは少なく、大抵のルートでは世界に乗り換えられる。しかしそのことを認められず(誠が別れの言葉を言っていないことも理由)、ずっと誠の彼女だと主張していた。&lt;br /&gt;
: 誠が言葉一筋を貫くと誠の行動により虐めもなくなり、偽りの友情であった世界とも縁が切れ、円満に解決することになる。&lt;br /&gt;
: が一方では世界とのすさまじい舌戦を繰り広げたり、自分を虐めていた七海に対して面と向かって強い意志で明確に自らの主張を認めさせるなど、ルートによってかなり差がある性格でもある。&lt;br /&gt;
: 一方、誠の彼女という地位を守るため、世界を陥れようとする狡猾な面もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
: 彼女が一番有名になったのは三大バッドエンドの『鮮血の結末』と『永遠に』である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;『鮮血の結末』&lt;br /&gt;
: 誠に捨てられ、しかしそのことを認められず、乙女や七海たちの虐めも激しいものとなり、精神的にかなり追い詰められた末にある朝、通学路の歩道橋で世界を殺害した。&lt;br /&gt;
: 世界殺害を決意した際と殺害時の笑い声及び笑い顔は多くのプレイヤーに恐怖と畏怖の念を抱かせ、当時はまだ明確に定まっていなかった｢'''ヤンデレキャラクター'''｣としての地位を確立させた。今日では、[[インフォレスト]]出版の『ヤンデレ大全』のように、代表的な[[ヤンデレ]]キャラクターの1人として挙げられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
: 余談だが刃物を巧みかつ異様に上手く扱うことが出来たためプレイヤーからいくらなんでも巧すぎると指摘があったが、[[Summer Days]]において[[抜刀術|居合い]]の使い手であるという[[裏設定]]があったことが明らかとなり、納得させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;『永遠に』&lt;br /&gt;
: こちらも結局誠が世界に乗り換えたまでは同じであるが、その結末は大きく異なる。&lt;br /&gt;
: ある日別れを告げているのにしつこく自分の家に来る言葉に業を煮やした誠は、｢もう会わないでくれ｣と拒絶する。しかし言葉は｢西園寺さんと誠君は幸せになりませんよ…'''幸せになんかさせません'''｣と涙を流しながら訴え、誠と世界を恐怖させる。&lt;br /&gt;
: いったん外に出た誠と世界は｢きっとわかってくれる｣と楽観視するも、その二人の目の前で言葉は'''投身自殺'''をする。その際言葉は狂気ともいえる微笑を浮かべていたため、二人はその笑顔が頭に残り、会うたびに思い出してしまうため、言葉の予言どおり幸せになれずに別れることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
: 二人を幸せにさせまいとするため、携帯(誠との出会いの重要な要素であった)を先に落として二人の目をひきつけたところで自殺する言葉の執念に多くのプレイヤーが畏怖を抱いた。また、言葉の微笑は実際にプレイヤーの目にも焼きつき、(大げさながらも)｢'''夢に出てきた'''｣という者もいたほどである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
: なお、PS2版では『青い微笑』というタイトルで後日談が用意されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Summer Daysにおいて ==&lt;br /&gt;
: 今回の得物は[[ゴルフ]][[クラブ]]と[[日本刀一覧|古青江]]。&lt;br /&gt;
: 本作ではメインヒロインでは無いために出番は減っているが、前作のように酷い目に遭うことも無く、メインヒロインの刹那に準ずる待遇となる（これは[[ごとうじゅんじ]]の尽力による所が大きい）。同じく前作のメインヒロインであった世界の方は個別EDすらないが、彼女の場合は個別EDもあり、それ以外でも後述のように出番が多かった。&lt;br /&gt;
: リニューアル版では刹那や踊子と共にパッケージに登場。また、『Summer Days ビジュアル・ガイドブック』でも刹那や世界と共に作中では着ていないラディッシュの制服で表紙に登場。&lt;br /&gt;
: 前述通り前作のような酷い目に遭うことはなかった。それどころか、刹那が誠と付き合ってることを知ると潔く身を引き、彼女がいない隙があっても(誠の方が迫ってきても誠を拒絶してまでして)刹那のためを思って寝取ろうとはしなかった。&lt;br /&gt;
: また、前作の世界との薄っぺらい偽りの友情とは違い、刹那とは｢ことぴー｣｢せっちゃん｣とまで呼び合う仲になり、『真の友情』といえる固い絆で結ばれることとなる。&lt;br /&gt;
: 一方で心が誠に襲われた際(実際は和姦だったが)は、たとえ相手が誠であろうとも容赦せずに'''ゴルフクラブで殴って'''までして心を助けた(ごとうじゅんじ氏によると、誠ではなくただの暴漢だと思ったらしい)。&lt;br /&gt;
: また居合いシーンではかなり美麗な姿と居合いの腕を見せ、ファンを魅了させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメ版School Daysにおいて ==&lt;br /&gt;
: 原作の『鮮血の結末』を軸としたストーリー展開に伴い、登場キャラ随一の不幸ルートを歩む。&lt;br /&gt;
: 世界の仲介を経て誠と交際に至るものの、自身の持つ男性恐怖症ゆえの臆病さが足枷となり、当初から彼との気持ちにズレが生じてくる。そのたびに、すぐさま世界から助言を得て誠との関係に前向きな姿勢を示すものの、性的関係を強く望む彼の気持ちに追いつかず、中盤まではチグハグとした関係がずっと続いていた。&lt;br /&gt;
: そんな矢先、ついに我慢できなくなった誠が世界と肉体関係を持ってしまう。言葉もすぐさまそのことに気がつき、ここから不幸の幕が上がった。まず、世界に平手打ちを喰らわせ、彼女とは事実上の絶縁状態に至ってしまう。その後も、誠と接触を持とうとするたび刹那の横槍に遭い、機会をことごとく失ってしまう。&lt;br /&gt;
: それでもどうにか、刹那や乙女の網目をかいくぐって、帰りの電車内で誠と接触。その際、決死の思いで「身体を許す代わりから、後夜祭のフォークダンスを踊ってくれ」と懇願し、誠との約束にこぎつける。しかし、その約束は守られることはなく、フォークダンスの真っ只中、好きでもない泰介に犯されるという冷遇を受ける。&lt;br /&gt;
: 後夜祭終了後、泰助の強引な誘いを振り切り、再び誠との接点を試みる。だが、刹那にすっかり唆されていた誠は、言葉の想いに応えようとはせず、「もう言葉のこと好きじゃない」と決別の言葉を告げてきた。その際に受けたショックで精神崩壊を起こしてしまい、その後は虚ろな状態で学校や公園に立ち入り、繋がっていない電話にいつまでも話しかけるという、奇行を繰り返すこととなる。&lt;br /&gt;
: 最終話、己の犯した過ちを悔いた誠と復縁し、ようやく幸せを取り戻したと思ったのも束の間、そのことに逆上した世界に彼を殺されてしまった。再び精神崩壊を起こした言葉は、誠の敵討ちとして世界を殺害。その後は、誠の遺体から切断した彼の頭部と共に、ヨットの上で彷徨い続けるのであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
* 前述どおりSchool Daysのバッドエンドでの印象がプレイヤーの仲でも根強く、[[オーバーフロー]]のスタッフの中でも根強いのか(単に人気だからかもしれないが)、エイプリルフール企画で『'''Kotonoha Days'''』という'''言葉が発狂して世界を殺害しようとする'''というギャグゲームが発表された。かなり無茶苦茶な内容で、'''刹那が着ぐるみで世界に扮したため世界と誤認され殺害される'''といったものから始まり、終いには'''妹の心が誠を誘惑したので殺害する'''ところまで行き着く。なお、なぜか'''止(いたる。誠の妹)の紹介文だけは過去形'''である。その狂ったまでの内容から｢早く作ってほしい｣という声が多々ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* オーバーフローがコミケに出展する際、サークル名を[[Nice boat.]]とアニメにあやかって変えた際のイメージキャラクターが、ボートの上に腕組みして鎮座する大きい言葉が一人と小さい言葉(こちらは多数いる)だった。(Kotonoha Daysやアホ毛バトルのようなデフォルメされたイメージ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*'''[[ヤンデレ]]'''&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Das</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>恋病ハ気カラ ～巨乳OL純情物語～</title>
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				<updated>2017-05-03T02:10:46Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Das: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''恋病ハ気カラ ～巨乳OL純情物語～'''（やまいはきから きょにゅうおーえるじゅんじょうものがたり）とは、[[ぼっしぃ]]による日本の[[成人漫画]]。『[[お嬢様はHがお好き]]（[[ワニマガジン社]]）』に収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリー ==&lt;br /&gt;
ある日の会社帰り、サラリーマンの稲葉一樹は同僚のなつみに誘われ、繁華街にある[[ラブホテル]]へ足を運んでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一樹は自体がよく理解できぬまま、なつみと男女の一線を越えてしまう。幼い見た目に似合わぬなつみの巧みなテクニックの前に、一樹は一瞬で手玉に取られてしまった。本番を終えて呆けている一樹に対し、なつみが唐突に「合格」と口にしてきた。一樹はその意味を尋ねると、「私の親友で、あなたに片想いをしている女の子がいるから、私がふさわしいかどうか試した」と口にする。一樹はその相手が誰なのか問いただすと、なつみの口から語られた人物はなんと、自分たちの上司である上代望であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌日、一樹はいつものように望から怒鳴り散らせれ、とても自分に気があるようには思えなかった。一方、肝心の望は給湯室で小休止をしながら、先ほど一樹に厳しく接してしまったことに対し、自責の念を感じていると愚痴を漏らしていた。さらになつみからも「先輩が美人なのに彼氏ができないのは、普段から男性社員に厳しく接するから」と投げかけられ、望本人もそのことを自覚してために、深いため息交じりに嘆いていた。そこを好機と見たなつみは「実は、先輩のことが気になっている男性社員がいる」と告げると、望は顔を赤く染め上げて明らかな動揺の様相を見せた。そして、なつみはその相手が一樹であることを伝えると、望はいつも自分が叱りつけているはずの彼ことが無性に意識し始める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その夜、望は残業のために会社に残ることとなったが、同じく残業するはずのなつみの姿が見えないと思っていると、その代わりに一樹がオフィスにまだ残っていることに気づかされる。なつみの計らいだと察するものの、望は仕事に専念しようとするが、どうにも昼間の一件が引っかかり、仕事に手がつかない。同じく一樹も昨夜の出来事が頭から離れずにいた。そんな矢先、望が席を立とうとしたらイスに足を引っかけ転倒し、デスクの上に置いてあった大量の資料が彼女に振り落ちてきた。一樹は身を挺して望を守ったが、結果的に押し倒す体勢となってしまった。そして、一樹は勢いのままに「好きです」と思わず告白してしまい、望は突然すぎる出来事に卒倒してしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一樹は気を失った望みを会社内の仮眠室にまで運ぶが、そこで初めて見る彼女の寝顔についつい魅了されてしまい、吸い込まれるかのように顔を近づけてしまう。すると、望が目を覚ましてしまい、一樹に迫られたことに慌てふためき始める。しかし、一樹は勢いのまま望の唇を強引に奪いにいった。生まれて初めてのキスの味に望はすっかりと酔いしれ、いつしか自分の身体を一樹に委ね始めていた。一樹も優しく愛撫を続けながら、彼女の衣服を一枚ずつ脱がしていったが、そこで今までに見たこともない豊満な胸があらわとなる。一樹の興奮が急速に高まっていき、望の豊かな胸を存分に堪能する。そして、互いに一糸まとわぬ姿へとなり、一樹は意を決して望の処女を奪ってしまう。望は[[破瓜]]の痛みに耐えながらも、一樹の腕に抱かれて激しく愛し合い、最後は盛大に[[膣内射精|大量の精子を膣内に注ぎ込まれてしまった]]。その直後、初体験の余韻に浸っていた望に対し、一樹は「自分と付き合ってくれ」と改めて告白。望は一抹の不安を覚えるものの、一樹の真剣な態度に決意を固め、「会社の同僚たちに内緒にする」という条件で告白を受け入れ、めでたく2人は恋人同士となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
数日後、相変わらず仕事上のミスで一樹を叱りつける望の姿を見て、なつみは内心で失敗したと思っていたが、その直後に2人が肉体関係に発展したと確信し（望が一樹に渡した手紙に「ごめんね♡今夜9:00、いつもの店」という内容が書かれてあったため）、こっそりと笑みを浮かべたところで、物語は締めくくられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
; 稲葉一樹（いなば かずき）&lt;br /&gt;
: 本編の[[主人公]]。うだつの上がらないダメ社員。年齢は20代半ばくらい。&lt;br /&gt;
: 明るくめげない性格の持ち主。望曰く「ルックスは悪くない」とのことで、なつみからも「若い女子社員から人気がある」と評されている。実際、以前から経験済みであったことからも、それなりにモテていた模様。&lt;br /&gt;
: 望と晴れて恋人同士になってからは、プライベートで盛んに肌を重ね合わせている。&lt;br /&gt;
; 田代望（たしろ のぞみ）&lt;br /&gt;
: 本編の[[ヒロイン]]。一樹の上司で、彼よりもやや年上。&lt;br /&gt;
: 部署内のチーフを務めるバリバリの[[キャリアウーマン]]。肩書は[[チーフ]]だが、原案の段階では係長であった（コミックの後書きより）。&lt;br /&gt;
: [[ひっつめ頭|ひっつめ髪]]の似合う固い印象の[[美人]]だが、普段の厳しい態度が原因で彼氏ができず、いまだに[[処女]]であることを悩んでいた。また、かなり着痩せするタイで、普段の[[スーツ]]姿からは想像もできない[[巨乳]]を隠し持っており、一樹を驚かせたほどである。&lt;br /&gt;
: [[ランジェリー|下着]]は[[ストッキング#主な種類|ノンガーター]]のストッキングに、サイドレースをあしらった紫色のショーツという、大人っぽいセクシーなものを好む。&lt;br /&gt;
: 後書きで「恋愛にはものすごく奥手。主人公に想いを寄せているが、つい突き放してしまう」「実はけっこう気が弱く、Hでは（主人公に）ものすごく甘えてくる」と述べられている。&lt;br /&gt;
; なつみ&lt;br /&gt;
: 本編の[[キーパーソン]]。望の後輩で、一樹と同年代だと思われる（一樹は普段、彼女のことを「さん」づけで呼んでいるが、内心では「ちゃん」づけで呼んでいたため）。&lt;br /&gt;
: 童顔と小柄な体格をした幼い容姿の持ち主だが、性体験が豊富で性技にも長ける。下着は[[フリル]]のついた可愛らしいものを好む。&lt;br /&gt;
: 望とは仲が良く、普段は彼女のことを「先輩」と呼んでいるが、本人がいないところでは「望ちゃん」と呼んでいる。また、かなりの策士としても描かれ、一樹と望が付き合うよう[[キューピット]]役に徹し、結果は見事に成功した。&lt;br /&gt;
: 後書きで「平凡なOL。いけいけ強気系」と述べられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=注}}&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[お嬢様はHがお好き]] - 本作が収録された単行本。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Das</name></author>	</entry>

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		<title>遠山明日香</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;Das: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''遠山明日香'''（とおやま あすか）は、『炎の孕ませシリーズ』におけるヒロインの1人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
=== プロフィール ===&lt;br /&gt;
* 声 - 青川ナガレ &lt;br /&gt;
* 誕生日 - 9月23日（天秤座）&lt;br /&gt;
* 血液型 - O型&lt;br /&gt;
* 身長 - 161 → 164cm &lt;br /&gt;
* スリーサイズ - B108（Nカップ）/W58/H90 → B111/（Oカップ）/W58/H98 cm&lt;br /&gt;
* バストの形状 - グランドスラム型円錐形型&lt;br /&gt;
* 出身校 - 白鷺学園 &lt;br /&gt;
* 部活動 - テニス部&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人物 ===&lt;br /&gt;
『炎の孕ませシリーズ』の3作目にあたる『炎の孕ませ同級生』より登場。同シリーズ屈指の人気を誇るキャラクター。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主人公・加我見和也の[[幼馴染]]。和也とは生まれた時からずっと一緒に育ち、当人たちも「会わなかった日は一度もない」というほど仲睦まじい間柄。家も隣同士であり、和也が寮に引っ越すまでは一緒に通学していた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本編開始の十数年前、川で溺れたところを和也に助けられて以来、ずっと和也一筋を貫いている。ちなみに、将来の夢は「主人公のお嫁さん」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
非常に発育旺盛なグラマラスボディの持ち主。子供の頃から和也に胸を揉まれ続けた結果、並外れた爆乳へと成長した。最近では母乳まで出るようになった始末。しかも、いまだに絶賛成長中とのこと。また、和也曰く「顔立ちも超美人」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
性格は大らかで寛容。和也からセクハラまがいの行為を受けても、抵抗する素振りこそ見せるものの、本気で拒んだりはしない（さすがに、公共の場では嫌がる）。一方、少々ヤキモチ焼きな面もあり、和也が他の女の子に手を出そうすると、彼の弱点である耳をよく引っ張る。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 実績 ===&lt;br /&gt;
* 第1回炎の孕ませ同級生人気投票（2007年） - 優勝 &lt;br /&gt;
* 第2回炎の孕ませ同級生人気投票（2010年） - 2位&lt;br /&gt;
* 炎の孕ませ俺の嫁人気投票（2011年） - 優勝&lt;br /&gt;
* 炎の孕ませおっぱい乳同級生（2012年） - 3位&lt;br /&gt;
* おっぱい乳同級生 炎の孕ませ水着コンテスト（2012年） - 4位&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ヤンデレ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とおやまあすか}}&lt;br /&gt;
[[Category:漫画の登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメの登場人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Das</name></author>	</entry>

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		<title>遠山明日香</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;Das: ページの作成:「'''遠山明日香'''（とおやま あすか）は、『炎の孕ませシリーズ』におけるヒロインの1人。  == 概要 == === プロフィール === * 声...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''遠山明日香'''（とおやま あすか）は、『炎の孕ませシリーズ』におけるヒロインの1人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
=== プロフィール ===&lt;br /&gt;
* 声 - 青川ナガレ &lt;br /&gt;
* 誕生日 - 9月23日（天秤座）&lt;br /&gt;
* 血液型 - O型&lt;br /&gt;
* 身長 - 161 → 164cm &lt;br /&gt;
* スリーサイズ - B108（Nカップ）/W58/H90 → B111/（Oカップ）/W58/H98 cm&lt;br /&gt;
* バストの形状 - グランドスラム型円錐形型&lt;br /&gt;
* 出身校 - 白鷺学園 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人物 ===&lt;br /&gt;
『炎の孕ませシリーズ』の3作目にあたる『炎の孕ませ同級生』より登場。また、同シリーズ屈指の人気キャラクター。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主人公・加我見和也の[[幼馴染]]。和也とは生まれた時からずっと一緒に育ち、当人たちも「会わなかった日は一度もない」というほど仲睦まじい間柄。家も隣同士であり、和也が寮に引っ越すまでは毎日一緒に通学していた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本編開始の十数年前、川で溺れたところを和也に助けられて以来、ずっと和也一筋を貫いている。ちなみに、将来の夢は「主人公のお嫁さん」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
非常に発育旺盛で、子供の頃から毎日和也に胸を揉まれ続けた結果、並外れた爆乳へと成長し、最近では母乳まで出るようになった始末。しかも、いまだに絶賛成長中とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
性格は大らかで寛容。和也からセクハラまがいの行為を受けても、抵抗する素振りこそ見せるものの、本気で拒んだりはしない。一方、少々ヤキモチ焼きな面もあり、和也が他の女の子に手を出そうすると、彼の弱点である耳をよく引っ張る。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ヤンデレ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とおやまあすか}}&lt;br /&gt;
[[Category:漫画の登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメの登場人物]]&lt;/div&gt;</summary>
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		<title>西園寺世界</title>
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				<updated>2017-04-02T07:55:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Das: /* アニメ版School Daysにおいて */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''西園寺 世界'''(さいおんじ せかい)は、『[[School Days]]』及び『[[Summer Days]]』に登場する女。'''救えないクズ'''である。通称｢ザ・ワールド｣。一応、[[ヤンデレ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
:声 - 柚木かなめ(PC版)　河原木志穂(アニメ版・PS2版) &lt;br /&gt;
:誕生日 - 12月7日（いて座）、身長 - 155.3cm、血液型 - B型、スリーサイズ - 84/62/85。 &lt;br /&gt;
: 榊野学園1年3組で誠のクラスメート。得意技は'''寝取り'''(『School Days』『Summer Days』双方にて)及び'''仮病'''（『Summer Days』にて判明）。得意料理はサンドイッチ。 &lt;br /&gt;
: '''真性の悪女'''であり、'''物語の悲劇の元凶'''ともいうべき存在。&lt;br /&gt;
: 普段は明るい性格を装っているが、その実体はかなり陰湿かつ自己中心的な人物であり、辛い目に遭っても耐え抜く言葉と対照的に精神面は脆く、すぐに引きこもり現実逃避を繰り返し、ヒステリーな言動も散見される。&lt;br /&gt;
: 母子家庭でアパート暮らし。明るい性格でクラスのムードメーカー。それにより男子からの人気も高いが、告白を全て断っているだけでなく、彼女の明け透けな対応から相手は皆玉砕している。誠に秘めた想いを持ち、席替えで誠の隣席となる。&lt;br /&gt;
: 実は'''親友の刹那が誠に好意を抱いてることから調べていた'''のだが、途中でなんとあろうことか'''誠を好きになってしまい、結果的に刹那を裏切る形で誠に近づいた'''。自身が誠のことを好きになると刹那に今まで誠の情報を提供してたのを急にやめ、その情報を自分だけのものにし、さらには本編で世界は誠の隣の席だが、これも元々刹那が誠の隣の席だったのを頼んで替わってもらったのである。(刹那はこの時点で世界が誠を好きなのを知っており、身を引こうと思ってたため余計に断れなかった。)　このことから多くのアンチが生まれることとなった。&lt;br /&gt;
: 前述の通り負の面が絶えないが、その中でも特筆すべき点は'''友人を駒としか思っていない'''部分である。'''幼少期の頃からの親友である刹那すら上記のように簡単に裏切り'''、School Daysで言葉の方は友達と思っていたが、世界の方は'''微塵もそうは思っていなかった'''。詳しくは後述。&lt;br /&gt;
: 2007年10月に行われたオーバーフローの'''School Days人気投票'''で'''3位'''となるが、'''不人気投票'''では人気票を大幅に上回る票を集め、'''2位'''となる。これは1位である誠の票数と合わせると実に全体の約6割を占めていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== School Daysにおいて ==&lt;br /&gt;
:  誠の携帯電話の待ち受け画面を勝手に覗き見たお詫びと称して、言葉と誠の間を取り持つ約束をする。その過程でお互い名前で呼び合うほど親しい友人関係になったが、肝心の誠本人は彼女を恋愛対象として認識していなかった。しかしこの悪女は誠を諦め切れなかったため、｢何でもお礼をする｣とうっかり言ってしまった誠に対しキスをし、自分を印象付けた。&lt;br /&gt;
:  その後も｢桂さんとくっつけるため｣と舌先三寸で性欲の権化である誠をうまい具合に誑かし、自分とSEXするまでの関係にさせた。&lt;br /&gt;
:  また自分の友達である黒田光、加藤乙女、甘露寺七海の三人には言葉のことを伏せあたかも自分と誠が付き合ってるように錯覚させ、言葉を個人的に嫌ってる七海や誠に好意を抱いている加藤が言葉を虐める要因へとさせた。本人は言葉ED等では｢知らなかった｣と言っているが、多くのプレイヤーに｢身勝手｣｢嘘つき｣と批判された。&lt;br /&gt;
:  実は誠と言葉をくっつけようとしたのも、'''誠と言葉がくっつくはずがないと勝手に確信しており、フラれたショックで落ち込んでいる誠を慰め、自分と付き合うように懐柔させようとした'''のである。しかし実際には言葉の方も毎朝同じ電車で見かける誠に好意を抱いていたため、この企みは水泡と帰した。その為身勝手な涙を流す。また、'''誠と言葉のデートにとやかや口を出し、肉体でつなぎとめ「私って、誠の彼女なんだよね？」と、暴言を抜かす。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:  PC版三大バッドエンドと言われる『鮮血の結末』では今までの悪行がたたり、泥棒猫として言葉に殺害される。『我が子へ…』では妊娠させた誠を自身のプライドのために殺害し逃走する。(このことに関しては、プレイヤーから｢よくやった｣と賞賛されている)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:  スタッフから優遇されていたらしく、School Daysの中でも彼女関連のイベントは多く、またEDでも一度は世界に乗り換えないといけないEDが多かった。しかし…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Summer Daysにおいて ==&lt;br /&gt;
:  School Daysではヒロインだったがこの作品からはついにヒロイン格下げとなり、攻略対象から外され、個別EDも存在しない。&lt;br /&gt;
:  今回は物語の中心から外れており彼女が原因で不幸になる人物も少ない。しかしこいつの本質である悪女の部分がかなり強調され、数多くのプレイヤーの怒りを買うこととなった。&lt;br /&gt;
:  例えば誠が刹那に頼んだバイト先の常連であることを知ると刹那を押しのけあっさりと復帰(ここで'''仮病で刹那を騙しバイトを代わりに引き受けさせていたこと'''が判明)、その後親友である刹那が誠と付き合ってることを知ると、今度は家に引きこもり'''一方的に刹那を責め立てる'''('''当然ながら刹那には何の落ち度もない''')など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:  しかし上記のとおり個別EDはなく、結ばれそうなEDかと思ったら誠の相手は'''世界の母の踊子'''であり、一人現実を認められず目を丸くするといった展開があった。一方、School Daysでは対になっていた言葉の方はかなりの量のEDがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメ版School Daysにおいて ==&lt;br /&gt;
:  基本的な流れはPCゲーム版と同じであり、舌先三寸で騙して誠を心変わりさせる展開に当てはまる。&lt;br /&gt;
:  原作と異なってくるのは文化祭後、一度は言葉を退け、周囲公認で誠と交際するに至るものの、その直後に彼が[[加藤乙女]]とも関係を持っていたことが発覚。さらに、親友であった刹那が何も告げずにフランスへ転校してしまい、ヒステリックを起こして家に引きこもってしまった。そのことで誠の気持ちが離れてしまい、彼は他の女子生徒たちとも次々に関係を持っていく。&lt;br /&gt;
:  そんな中、世界は自分が妊娠してる可能性に気がつき、喜び勇んで学校で誠に相談するも、人間のクズの誠は｢俺にどうしろって言うんだ｣と戸惑う(仮に事実ならば、'''避妊も不十分の状態でSEXし、妊娠させた誠にはかなりの責任がある'''。しかし、これは同時に'''避妊しようとしなかった'''世界にも責任がある)。その結果、大声で学級中に聞こえるように怒り、結果的に誠は学校内で完全に孤立してしまった。&lt;br /&gt;
:  その後も世界はしばらく不登校になるが、妊娠してるなら嬉しいと産む決意をする。しかし、みんなに見捨てられ絶望していた誠は言葉にすがりつき、結果二人はよりを戻してしまった。&lt;br /&gt;
:  世界は部屋でクリスマスの料理を作っていたが、いつまでも帰ってこない誠に業を煮やした世界は電話をかけるも、もう言葉しかいないと思ってる誠は｢なんで子供なんて作ったんだ！　もう彼女面しないでくれ｣と拒絶。ヒステリーを起こし、作った料理を床にぶちまけて帰宅する(このことには｢粗末にするな｣｢床にぶちまけるなんて何考えてる｣という批判がある)&lt;br /&gt;
:  その後も懲りずに誠の部屋に行くが玄関先で言葉に現実を突きつけられ、妊娠も嘘なのではないかと疑惑をかけられる。絶望し、自宅に引き篭もるも今度は誠から暗に中絶しろ(メールの内容自体は単に病院を紹介すると言うものなので、本当に妊娠したのか検査しろ、という意味なのでは？という解釈もある。が後述のとおり、世界の場合は前者と受け取ったのは間違いない)というメールを送りつけられ、ある決意をした。&lt;br /&gt;
:  メールが送られたあと、誠の部屋に行き誠がお茶を沸かしている隙に'''誠を刺殺する'''。｢自分だけ桂さんと幸せになって！｣と『我が子へ…』EDと同じような台詞を吐くも、誠の死という現実を見て逃走する。&lt;br /&gt;
:  そして、誠の死体を見た言葉に学校の屋上に呼び寄せられ、「病院に行ったのか？」と聞かれるも｢あんたの紹介してもらった病院なんて行かない！｣と喚き散らす。そんな世界に対し、言葉は「嘘だからですよね？　誠の気を引きたいから、赤ちゃんができたって嘘ついたんですもんね」と言い放つ。すると、世界は途端に号泣して「私だって――誠の彼女になりたかった！」と本音をぶちまけた（実際に劇中で、誠が世界の前で「自身の彼女」と言及した描写は一度もない）。そして、完全に病んでいた言葉に「確かめさせろ」という名目で、『鮮血の結末』よろしく頚動脈を鋸で切られ殺害される。その後、言葉は世界の死体の腹を切開し確かめるも、｢やっぱり嘘だったんじゃないですか、'''中に誰もいませんよ'''｣と言ったので、本当に妊娠は嘘だったのか？という疑問が生まれる。&lt;br /&gt;
:  世界が誠と最後に肉体を結んだのが文化祭であること、妊娠が明らかになった日と最終話はクリスマスであることから推測すると、通常文化祭は大抵10〜11月行われるため、もし本当に妊娠していたら最高でも2ヶ月である。しかし、この時点でも胎児の確認は難しいであろうことと、そもそもこれは言葉の主観であり、言葉自体はこのときすでに精神的に病んでいたため、嘘という確証が無いため真偽は不明。アニメの監督の方もことばを濁しているため余計に分からないが、インタビューでは想像妊娠です、と答えている(高校生が性交する上に妊娠する、というのは倫理的に危ないから誤魔化したのではないか？とも言われているが公式での見解はこれしかない))&lt;br /&gt;
:  上記の通り、誠に引けを取らぬ身勝手ぶりを発揮し、一躍[[アンチヒロイン]]の代表格にまで上り詰めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ヤンデレ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:さいおんしせかい}}&lt;br /&gt;
[[Category:漫画の登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメの登場人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Das</name></author>	</entry>

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		<title>西園寺世界</title>
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				<updated>2017-04-02T07:53:43Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Das: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''西園寺 世界'''(さいおんじ せかい)は、『[[School Days]]』及び『[[Summer Days]]』に登場する女。'''救えないクズ'''である。通称｢ザ・ワールド｣。一応、[[ヤンデレ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
:声 - 柚木かなめ(PC版)　河原木志穂(アニメ版・PS2版) &lt;br /&gt;
:誕生日 - 12月7日（いて座）、身長 - 155.3cm、血液型 - B型、スリーサイズ - 84/62/85。 &lt;br /&gt;
: 榊野学園1年3組で誠のクラスメート。得意技は'''寝取り'''(『School Days』『Summer Days』双方にて)及び'''仮病'''（『Summer Days』にて判明）。得意料理はサンドイッチ。 &lt;br /&gt;
: '''真性の悪女'''であり、'''物語の悲劇の元凶'''ともいうべき存在。&lt;br /&gt;
: 普段は明るい性格を装っているが、その実体はかなり陰湿かつ自己中心的な人物であり、辛い目に遭っても耐え抜く言葉と対照的に精神面は脆く、すぐに引きこもり現実逃避を繰り返し、ヒステリーな言動も散見される。&lt;br /&gt;
: 母子家庭でアパート暮らし。明るい性格でクラスのムードメーカー。それにより男子からの人気も高いが、告白を全て断っているだけでなく、彼女の明け透けな対応から相手は皆玉砕している。誠に秘めた想いを持ち、席替えで誠の隣席となる。&lt;br /&gt;
: 実は'''親友の刹那が誠に好意を抱いてることから調べていた'''のだが、途中でなんとあろうことか'''誠を好きになってしまい、結果的に刹那を裏切る形で誠に近づいた'''。自身が誠のことを好きになると刹那に今まで誠の情報を提供してたのを急にやめ、その情報を自分だけのものにし、さらには本編で世界は誠の隣の席だが、これも元々刹那が誠の隣の席だったのを頼んで替わってもらったのである。(刹那はこの時点で世界が誠を好きなのを知っており、身を引こうと思ってたため余計に断れなかった。)　このことから多くのアンチが生まれることとなった。&lt;br /&gt;
: 前述の通り負の面が絶えないが、その中でも特筆すべき点は'''友人を駒としか思っていない'''部分である。'''幼少期の頃からの親友である刹那すら上記のように簡単に裏切り'''、School Daysで言葉の方は友達と思っていたが、世界の方は'''微塵もそうは思っていなかった'''。詳しくは後述。&lt;br /&gt;
: 2007年10月に行われたオーバーフローの'''School Days人気投票'''で'''3位'''となるが、'''不人気投票'''では人気票を大幅に上回る票を集め、'''2位'''となる。これは1位である誠の票数と合わせると実に全体の約6割を占めていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== School Daysにおいて ==&lt;br /&gt;
:  誠の携帯電話の待ち受け画面を勝手に覗き見たお詫びと称して、言葉と誠の間を取り持つ約束をする。その過程でお互い名前で呼び合うほど親しい友人関係になったが、肝心の誠本人は彼女を恋愛対象として認識していなかった。しかしこの悪女は誠を諦め切れなかったため、｢何でもお礼をする｣とうっかり言ってしまった誠に対しキスをし、自分を印象付けた。&lt;br /&gt;
:  その後も｢桂さんとくっつけるため｣と舌先三寸で性欲の権化である誠をうまい具合に誑かし、自分とSEXするまでの関係にさせた。&lt;br /&gt;
:  また自分の友達である黒田光、加藤乙女、甘露寺七海の三人には言葉のことを伏せあたかも自分と誠が付き合ってるように錯覚させ、言葉を個人的に嫌ってる七海や誠に好意を抱いている加藤が言葉を虐める要因へとさせた。本人は言葉ED等では｢知らなかった｣と言っているが、多くのプレイヤーに｢身勝手｣｢嘘つき｣と批判された。&lt;br /&gt;
:  実は誠と言葉をくっつけようとしたのも、'''誠と言葉がくっつくはずがないと勝手に確信しており、フラれたショックで落ち込んでいる誠を慰め、自分と付き合うように懐柔させようとした'''のである。しかし実際には言葉の方も毎朝同じ電車で見かける誠に好意を抱いていたため、この企みは水泡と帰した。その為身勝手な涙を流す。また、'''誠と言葉のデートにとやかや口を出し、肉体でつなぎとめ「私って、誠の彼女なんだよね？」と、暴言を抜かす。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:  PC版三大バッドエンドと言われる『鮮血の結末』では今までの悪行がたたり、泥棒猫として言葉に殺害される。『我が子へ…』では妊娠させた誠を自身のプライドのために殺害し逃走する。(このことに関しては、プレイヤーから｢よくやった｣と賞賛されている)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:  スタッフから優遇されていたらしく、School Daysの中でも彼女関連のイベントは多く、またEDでも一度は世界に乗り換えないといけないEDが多かった。しかし…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Summer Daysにおいて ==&lt;br /&gt;
:  School Daysではヒロインだったがこの作品からはついにヒロイン格下げとなり、攻略対象から外され、個別EDも存在しない。&lt;br /&gt;
:  今回は物語の中心から外れており彼女が原因で不幸になる人物も少ない。しかしこいつの本質である悪女の部分がかなり強調され、数多くのプレイヤーの怒りを買うこととなった。&lt;br /&gt;
:  例えば誠が刹那に頼んだバイト先の常連であることを知ると刹那を押しのけあっさりと復帰(ここで'''仮病で刹那を騙しバイトを代わりに引き受けさせていたこと'''が判明)、その後親友である刹那が誠と付き合ってることを知ると、今度は家に引きこもり'''一方的に刹那を責め立てる'''('''当然ながら刹那には何の落ち度もない''')など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:  しかし上記のとおり個別EDはなく、結ばれそうなEDかと思ったら誠の相手は'''世界の母の踊子'''であり、一人現実を認められず目を丸くするといった展開があった。一方、School Daysでは対になっていた言葉の方はかなりの量のEDがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメ版School Daysにおいて ==&lt;br /&gt;
:  基本的な流れはPCゲーム版と同じであり、舌先三寸で騙して誠を心変わりさせる展開に当てはまる。&lt;br /&gt;
:  原作と異なってくるのは文化祭後、一度は言葉を退け、周囲公認で誠と交際するに至るものの、その直後に彼が[[加藤乙女]]とも関係を持っていたことが発覚。さらに、親友であった刹那が何も告げずにフランスへ転校してしまい、ヒステリックを起こして家に引きこもってしまった。そのことで誠の気持ちが離れてしまい、彼は他の女子生徒たちとも次々に関係を持っていく。&lt;br /&gt;
:　そんな中、世界は自分が妊娠してる可能性に気がつき、喜び勇んで学校で誠に相談するも、人間のクズの誠は｢俺にどうしろって言うんだ｣と戸惑う(仮に事実ならば、'''避妊も不十分の状態でSEXし、妊娠させた誠にはかなりの責任がある'''。しかし、これは同時に'''避妊しようとしなかった'''世界にも責任がある)。その結果、大声で学級中に聞こえるように怒り、結果的に誠は学校内で完全に孤立してしまった。&lt;br /&gt;
:　その後も世界はしばらく不登校になるが、妊娠してるなら嬉しいと産む決意をする。しかし、みんなに見捨てられ絶望していた誠は言葉にすがりつき、結果二人はよりを戻してしまった。&lt;br /&gt;
:  世界は部屋でクリスマスの料理を作っていたが、いつまでも帰ってこない誠に業を煮やした世界は電話をかけるも、もう言葉しかいないと思ってる誠は｢なんで子供なんて作ったんだ！　もう彼女面しないでくれ｣と拒絶。ヒステリーを起こし、作った料理を床にぶちまけて帰宅する(このことには｢粗末にするな｣｢床にぶちまけるなんて何考えてる｣という批判がある)&lt;br /&gt;
:  その後も懲りずに誠の部屋に行くが玄関先で言葉に現実を突きつけられ、妊娠も嘘なのではないかと疑惑をかけられる。絶望し、自宅に引き篭もるも今度は誠から暗に中絶しろ(メールの内容自体は単に病院を紹介すると言うものなので、本当に妊娠したのか検査しろ、という意味なのでは？という解釈もある。が後述のとおり、世界の場合は前者と受け取ったのは間違いない)というメールを送りつけられ、ある決意をした。&lt;br /&gt;
:  メールが送られたあと、誠の部屋に行き誠がお茶を沸かしている隙に'''誠を刺殺する'''。｢自分だけ桂さんと幸せになって！｣と『我が子へ…』EDと同じような台詞を吐くも、誠の死という現実を見て逃走する。&lt;br /&gt;
:  そして、誠の死体を見た言葉に学校の屋上に呼び寄せられ、「病院に行ったのか？」と聞かれるも｢あんたの紹介してもらった病院なんて行かない！｣と喚き散らす。そんな世界に対し、言葉は「嘘だからですよね？　誠の気を引きたいから、赤ちゃんができたって嘘ついたんですもんね」と言い放つ。すると、世界は途端に号泣して「私だって――誠の彼女になりたかった！」と本音をぶちまけた（実際に劇中で、誠が世界の前で「自身の彼女」と言及した描写は一度もない）。そして、完全に病んでいた言葉に「確かめさせろ」という名目で、『鮮血の結末』よろしく頚動脈を鋸で切られ殺害される。その後、言葉は世界の死体の腹を切開し確かめるも、｢やっぱり嘘だったんじゃないですか、'''中に誰もいませんよ'''｣と言ったので、本当に妊娠は嘘だったのか？という疑問が生まれる。&lt;br /&gt;
:　世界が誠と最後に肉体を結んだのが文化祭であること、妊娠が明らかになった日と最終話はクリスマスであることから推測すると、通常文化祭は大抵10〜11月行われるため、もし本当に妊娠していたら最高でも2ヶ月である。しかし、この時点でも胎児の確認は難しいであろうことと、そもそもこれは言葉の主観であり、言葉自体はこのときすでに精神的に病んでいたため、嘘という確証が無いため真偽は不明。アニメの監督の方もことばを濁しているため余計に分からないが、インタビューでは想像妊娠です、と答えている(高校生が性交する上に妊娠する、というのは倫理的に危ないから誤魔化したのではないか？とも言われているが公式での見解はこれしかない))&lt;br /&gt;
:　上記の通り、誠に引けを取らぬ身勝手ぶりを発揮し、一躍[[アンチヒロイン]]の代表格にまで上り詰めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ヤンデレ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:さいおんしせかい}}&lt;br /&gt;
[[Category:漫画の登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメの登場人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Das</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E8%A5%BF%E5%9C%92%E5%AF%BA%E4%B8%96%E7%95%8C&amp;diff=334303</id>
		<title>西園寺世界</title>
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				<updated>2017-02-21T08:17:35Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Das: /* アニメ版School Daysにおいて */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''西園寺 世界'''(さいおんじ せかい)は、『[[School Days]]』及び『[[Summer Days]]』に登場する女。'''救えないクズ'''である。通称｢ザ・ワールド｣。一応、[[ヤンデレ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
:声 - 柚木かなめ(PC版)　河原木志穂(アニメ版・PS2版) &lt;br /&gt;
:誕生日 - 12月7日（いて座）、身長 - 155.3cm、血液型 - B型、スリーサイズ - 84/62/85。 &lt;br /&gt;
: 榊野学園1年3組で誠のクラスメート。得意技は'''寝取り'''(『School Days』『Summer Days』双方にて)及び'''仮病'''（『Summer Days』にて判明）。得意料理はサンドイッチ。 &lt;br /&gt;
: '''真性の悪女'''であり、'''物語の悲劇の元凶'''ともいうべき存在。&lt;br /&gt;
: 普段は明るい性格を装っているが、その実体はかなり陰湿かつ自己中心的な人物であり、辛い目に遭っても耐え抜く言葉と対照的に精神面は脆く、すぐに引きこもり現実逃避を繰り返し、ヒステリーな言動も散見される。&lt;br /&gt;
: 母子家庭でアパート暮らし。明るい性格でクラスのムードメーカー。それにより男子からの人気も高いが、告白を全て断っているだけでなく、彼女の明け透けな対応から相手は皆玉砕している。誠に秘めた想いを持ち、席替えで誠の隣席となる。&lt;br /&gt;
: 実は'''親友の刹那が誠に好意を抱いてることから調べていた'''のだが、途中でなんとあろうことか'''誠を好きになってしまい、結果的に刹那を裏切る形で誠に近づいた'''。自身が誠のことを好きになると刹那に今まで誠の情報を提供してたのを急にやめ、その情報を自分だけのものにし、さらには本編で世界は誠の隣の席だが、これも元々刹那が誠の隣の席だったのを頼んで替わってもらったのである。(刹那はこの時点で世界が誠を好きなのを知っており、身を引こうと思ってたため余計に断れなかった。)　このことから多くのアンチが生まれることとなった。&lt;br /&gt;
: 前述の通り負の面が絶えないが、その中でも特筆すべき点は'''友人を駒としか思っていない'''部分である。'''幼少期の頃からの親友である刹那すら上記のように簡単に裏切り'''、School Daysで言葉の方は友達と思っていたが、世界の方は'''微塵もそうは思っていなかった'''。詳しくは後述。&lt;br /&gt;
: 2007年10月に行われたオーバーフローの'''School Days人気投票'''で'''3位'''となるが、'''不人気投票'''では人気票を大幅に上回る票を集め、'''2位'''となる。これは1位である誠の票数と合わせると実に全体の約6割を占めていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== School Daysにおいて ==&lt;br /&gt;
:  誠の携帯電話の待ち受け画面を勝手に覗き見たお詫びと称して、言葉と誠の間を取り持つ約束をする。その過程でお互い名前で呼び合うほど親しい友人関係になったが、肝心の誠本人は彼女を恋愛対象として認識していなかった。しかしこの悪女は誠を諦め切れなかったため、｢何でもお礼をする｣とうっかり言ってしまった誠に対しキスをし、自分を印象付けた。&lt;br /&gt;
:  その後も｢桂さんとくっつけるため｣と舌先三寸で性欲の権化である誠をうまい具合に誑かし、自分とSEXするまでの関係にさせた。&lt;br /&gt;
:  また自分の友達である黒田光、加藤乙女、甘露寺七海の三人には言葉のことを伏せあたかも自分と誠が付き合ってるように錯覚させ、言葉を個人的に嫌ってる七海や誠に好意を抱いている加藤が言葉を虐める要因へとさせた。本人は言葉ED等では｢知らなかった｣と言っているが、多くのプレイヤーに｢身勝手｣｢嘘つき｣と批判された。&lt;br /&gt;
:  実は誠と言葉をくっつけようとしたのも、'''誠と言葉がくっつくはずがないと勝手に確信しており、フラれたショックで落ち込んでいる誠を慰め、自分と付き合うように懐柔させようとした'''のである。しかし実際には言葉の方も毎朝同じ電車で見かける誠に好意を抱いていたため、この企みは水泡と帰した。その為身勝手な涙を流す。また、'''誠と言葉のデートにとやかや口を出し、肉体でつなぎとめ「私って、誠の彼女なんだよね？」と、暴言を抜かす。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:  PC版三大バッドエンドと言われる『鮮血の結末』では今までの悪行がたたり、泥棒猫として言葉に殺害される。『我が子へ…』では妊娠させた誠を自身のプライドのために殺害し逃走する。(このことに関しては、プレイヤーから｢よくやった｣と賞賛されている)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:  スタッフから優遇されていたらしく、School Daysの中でも彼女関連のイベントは多く、またEDでも一度は世界に乗り換えないといけないEDが多かった。しかし…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Summer Daysにおいて ==&lt;br /&gt;
:  School Daysではヒロインだったがこの作品からはついにヒロイン格下げとなり、攻略対象から外され、個別EDも存在しない。&lt;br /&gt;
:  今回は物語の中心から外れており彼女が原因で不幸になる人物も少ない。しかしこいつの本質である悪女の部分がかなり強調され、数多くのプレイヤーの怒りを買うこととなった。&lt;br /&gt;
:  例えば誠が刹那に頼んだバイト先の常連であることを知ると刹那を押しのけあっさりと復帰(ここで'''仮病で刹那を騙しバイトを代わりに引き受けさせていたこと'''が判明)、その後親友である刹那が誠と付き合ってることを知ると、今度は家に引きこもり'''一方的に刹那を責め立てる'''('''当然ながら刹那には何の落ち度もない''')など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:  しかし上記のとおり個別EDはなく、結ばれそうなEDかと思ったら誠の相手は'''世界の母の踊子'''であり、一人現実を認められず目を丸くするといった展開があった。一方、School Daysでは対になっていた言葉の方はかなりの量のEDがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメ版School Daysにおいて ==&lt;br /&gt;
:  基本的な流れはPCゲーム版と同じであり、舌先三寸で騙して誠を心変わりさせる展開に当てはまる。&lt;br /&gt;
:  原作と異なってくるのは文化祭後、一度は誠と交際するに至るものの、その直後に彼が[[加藤乙女]]とも関係を持っていたことが発覚。さらに、親友であった刹那が何も告げずにフランスへ転校してしまい、ヒステリックを起こして家に引きこもってしまった。そのことで誠の気持ちが離れてしまい、彼は他の女子生徒たちとも次々に関係を持っていく。&lt;br /&gt;
:　そんな中、世界は自分が妊娠してる可能性に気がつき、喜び勇んで学校で誠に相談するも、人間のクズの誠は｢俺にどうしろって言うんだ｣と戸惑う(仮に事実ならば、'''避妊も不十分の状態でSEXし、妊娠させた誠にはかなりの責任がある'''。しかし、これは同時に'''避妊しようとしなかった'''世界にも責任がある)。その結果、大声で学級中に聞こえるように怒り、結果的に誠は学校内で完全に孤立してしまった。&lt;br /&gt;
:　その後も世界はしばらく不登校になるが、妊娠してるなら嬉しいと産む決意をする。しかし、みんなに見捨てられ絶望していた誠は言葉にすがりつき、結果二人はよりを戻してしまった。&lt;br /&gt;
:  世界は部屋でクリスマスの料理を作っていたが、いつまでも帰ってこない誠に業を煮やした世界は電話をかけるも、もう言葉しかいないと思ってる誠は｢なんで子供なんて作ったんだ！　もう彼女面しないでくれ｣と拒絶。ヒステリーを起こし、作った料理を床にぶちまけて帰宅する(このことには｢粗末にするな｣｢床にぶちまけるなんて何考えてる｣という批判がある)&lt;br /&gt;
:  その後も懲りずに誠の部屋に行くが玄関先で言葉に現実を突きつけられ、妊娠も嘘なのではないかと疑惑をかけられる。絶望し、自宅に引き篭もるも今度は誠から暗に中絶しろ(メールの内容自体は単に病院を紹介すると言うものなので、本当に妊娠したのか検査しろ、という意味なのでは？という解釈もある。が後述のとおり、世界の場合は前者と受け取ったのは間違いない)というメールを送りつけられ、ある決意をした。&lt;br /&gt;
:  メールが送られたあと、誠の部屋に行き誠がお茶を沸かしている隙に'''誠を刺殺する'''。｢自分だけ桂さんと幸せになって！｣と『我が子へ…』EDと同じような台詞を吐くも、誠の死という現実を見て逃走する。&lt;br /&gt;
:  そして、誠の死体を見た言葉に学校の屋上に呼び寄せられ、「病院に行ったのか？」と聞かれるも｢あんたの紹介してもらった病院なんて行かない！｣と喚き散らす。そんな世界に対し、言葉は「嘘だからですよね？　誠の気を引きたいから、赤ちゃんができたって嘘ついたんですもんね」と言い放つ。すると、世界は途端に号泣して「私だって――誠の彼女になりたかった！」と本音をぶちまけた（実際、劇中内で誠が世界のことを「彼女」と言及した描写は一度もない）。そして、完全に病んでいた言葉に「確かめさせろ」という名目で、『鮮血の結末』よろしく頚動脈を鋸で切られ殺害される。その後、言葉は世界の死体の腹を切開し確かめるも、｢やっぱり嘘だったんじゃないですか、'''中に誰もいませんよ'''｣と言ったので、本当に妊娠は嘘だったのか？という疑問が生まれる。&lt;br /&gt;
:　世界が誠と最後に肉体を結んだのが文化祭であること、妊娠が明らかになった日と最終話はクリスマスであることから推測すると、通常文化祭は大抵10〜11月行われるため、もし本当に妊娠していたら最高でも2ヶ月である。しかし、この時点でも胎児の確認は難しいであろうことと、そもそもこれは言葉の主観であり、言葉自体はこのときすでに精神的に病んでいたため、嘘という確証が無いため真偽は不明。アニメの監督の方もことばを濁しているため余計に分からないが、インタビューでは想像妊娠です、と答えている(高校生が性交する上に妊娠する、というのは倫理的に危ないから誤魔化したのではないか？とも言われているが公式での見解はこれしかない))&lt;br /&gt;
:　上記の通り、誠に引けを取らぬ身勝手ぶりを発揮し、一躍[[アンチヒロイン]]の代表格にまで上り詰めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ヤンデレ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:さいおんしせかい}}&lt;br /&gt;
[[Category:漫画の登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメの登場人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Das</name></author>	</entry>

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				<updated>2017-02-21T07:54:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Das: /* アニメ版School Daysにおいて */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''西園寺 世界'''(さいおんじ せかい)は、『[[School Days]]』及び『[[Summer Days]]』に登場する女。'''救えないクズ'''である。通称｢ザ・ワールド｣。一応、[[ヤンデレ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
:声 - 柚木かなめ(PC版)　河原木志穂(アニメ版・PS2版) &lt;br /&gt;
:誕生日 - 12月7日（いて座）、身長 - 155.3cm、血液型 - B型、スリーサイズ - 84/62/85。 &lt;br /&gt;
: 榊野学園1年3組で誠のクラスメート。得意技は'''寝取り'''(『School Days』『Summer Days』双方にて)及び'''仮病'''（『Summer Days』にて判明）。得意料理はサンドイッチ。 &lt;br /&gt;
: '''真性の悪女'''であり、'''物語の悲劇の元凶'''ともいうべき存在。&lt;br /&gt;
: 普段は明るい性格を装っているが、その実体はかなり陰湿かつ自己中心的な人物であり、辛い目に遭っても耐え抜く言葉と対照的に精神面は脆く、すぐに引きこもり現実逃避を繰り返し、ヒステリーな言動も散見される。&lt;br /&gt;
: 母子家庭でアパート暮らし。明るい性格でクラスのムードメーカー。それにより男子からの人気も高いが、告白を全て断っているだけでなく、彼女の明け透けな対応から相手は皆玉砕している。誠に秘めた想いを持ち、席替えで誠の隣席となる。&lt;br /&gt;
: 実は'''親友の刹那が誠に好意を抱いてることから調べていた'''のだが、途中でなんとあろうことか'''誠を好きになってしまい、結果的に刹那を裏切る形で誠に近づいた'''。自身が誠のことを好きになると刹那に今まで誠の情報を提供してたのを急にやめ、その情報を自分だけのものにし、さらには本編で世界は誠の隣の席だが、これも元々刹那が誠の隣の席だったのを頼んで替わってもらったのである。(刹那はこの時点で世界が誠を好きなのを知っており、身を引こうと思ってたため余計に断れなかった。)　このことから多くのアンチが生まれることとなった。&lt;br /&gt;
: 前述の通り負の面が絶えないが、その中でも特筆すべき点は'''友人を駒としか思っていない'''部分である。'''幼少期の頃からの親友である刹那すら上記のように簡単に裏切り'''、School Daysで言葉の方は友達と思っていたが、世界の方は'''微塵もそうは思っていなかった'''。詳しくは後述。&lt;br /&gt;
: 2007年10月に行われたオーバーフローの'''School Days人気投票'''で'''3位'''となるが、'''不人気投票'''では人気票を大幅に上回る票を集め、'''2位'''となる。これは1位である誠の票数と合わせると実に全体の約6割を占めていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== School Daysにおいて ==&lt;br /&gt;
:  誠の携帯電話の待ち受け画面を勝手に覗き見たお詫びと称して、言葉と誠の間を取り持つ約束をする。その過程でお互い名前で呼び合うほど親しい友人関係になったが、肝心の誠本人は彼女を恋愛対象として認識していなかった。しかしこの悪女は誠を諦め切れなかったため、｢何でもお礼をする｣とうっかり言ってしまった誠に対しキスをし、自分を印象付けた。&lt;br /&gt;
:  その後も｢桂さんとくっつけるため｣と舌先三寸で性欲の権化である誠をうまい具合に誑かし、自分とSEXするまでの関係にさせた。&lt;br /&gt;
:  また自分の友達である黒田光、加藤乙女、甘露寺七海の三人には言葉のことを伏せあたかも自分と誠が付き合ってるように錯覚させ、言葉を個人的に嫌ってる七海や誠に好意を抱いている加藤が言葉を虐める要因へとさせた。本人は言葉ED等では｢知らなかった｣と言っているが、多くのプレイヤーに｢身勝手｣｢嘘つき｣と批判された。&lt;br /&gt;
:  実は誠と言葉をくっつけようとしたのも、'''誠と言葉がくっつくはずがないと勝手に確信しており、フラれたショックで落ち込んでいる誠を慰め、自分と付き合うように懐柔させようとした'''のである。しかし実際には言葉の方も毎朝同じ電車で見かける誠に好意を抱いていたため、この企みは水泡と帰した。その為身勝手な涙を流す。また、'''誠と言葉のデートにとやかや口を出し、肉体でつなぎとめ「私って、誠の彼女なんだよね？」と、暴言を抜かす。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:  PC版三大バッドエンドと言われる『鮮血の結末』では今までの悪行がたたり、泥棒猫として言葉に殺害される。『我が子へ…』では妊娠させた誠を自身のプライドのために殺害し逃走する。(このことに関しては、プレイヤーから｢よくやった｣と賞賛されている)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:  スタッフから優遇されていたらしく、School Daysの中でも彼女関連のイベントは多く、またEDでも一度は世界に乗り換えないといけないEDが多かった。しかし…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Summer Daysにおいて ==&lt;br /&gt;
:  School Daysではヒロインだったがこの作品からはついにヒロイン格下げとなり、攻略対象から外され、個別EDも存在しない。&lt;br /&gt;
:  今回は物語の中心から外れており彼女が原因で不幸になる人物も少ない。しかしこいつの本質である悪女の部分がかなり強調され、数多くのプレイヤーの怒りを買うこととなった。&lt;br /&gt;
:  例えば誠が刹那に頼んだバイト先の常連であることを知ると刹那を押しのけあっさりと復帰(ここで'''仮病で刹那を騙しバイトを代わりに引き受けさせていたこと'''が判明)、その後親友である刹那が誠と付き合ってることを知ると、今度は家に引きこもり'''一方的に刹那を責め立てる'''('''当然ながら刹那には何の落ち度もない''')など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:  しかし上記のとおり個別EDはなく、結ばれそうなEDかと思ったら誠の相手は'''世界の母の踊子'''であり、一人現実を認められず目を丸くするといった展開があった。一方、School Daysでは対になっていた言葉の方はかなりの量のEDがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメ版School Daysにおいて ==&lt;br /&gt;
:  基本的な流れはPCゲーム版と同じであり、舌先三寸で騙して誠を心変わりさせる展開に当てはまる。&lt;br /&gt;
:  原作と異なってくるのは文化祭後、一度は誠と正式に交際するまでに至るものの、その直後に彼が[[加藤乙女]]とも関係を持ったことが発覚。さらに、親友であった刹那が何も告げずにフランスへ転校してしまい、ヒステリックを起こして家に引きこもってしまった。そのことで誠の気持ちが離れてしまい、彼は他の女子生徒たちとも次々に関係を持っていく。そんな中、世界は自分が妊娠してる可能性に気がつき、喜び勇んで学校で誠に相談するも、人間のクズの誠は｢俺にどうしろって言うんだ｣と戸惑う(仮に事実なら'''避妊も不十分の状態でSEXし、妊娠させた誠にはかなりの責任がある'''。しかし、これは同時に'''避妊しようとしなかった'''世界にも責任がある)。その結果、大声で学級中に聞こえるように怒り、周囲の人間は結果的に誠から離れていった。&lt;br /&gt;
:  その後も世界はしばらく不登校になるが、妊娠してるなら嬉しいと産む決意をする。しかし、みんなに見捨てられ絶望していた誠は言葉にすがりつき、結果二人はよりを戻してしまった。&lt;br /&gt;
:  世界は部屋でクリスマスの料理を作っていたが、いつまでも帰ってこない誠に業を煮やした世界は電話をかけるも、もう言葉しかいないと思ってる誠は｢何で子供なんて作ったんだ、もう彼女面しないでくれ｣と拒絶。ヒステリーを起こし、作った料理を床にぶちまけて帰宅する(このことには｢粗末にするな｣｢床にぶちまけるなんて何考えてる｣という批判がある)&lt;br /&gt;
:  その後も懲りずに誠の部屋に行くが玄関先で言葉に現実を突きつけられ、妊娠も嘘なのではないかと疑惑をかけられる。絶望し、自宅に引き篭もるも今度は誠から暗に中絶しろ(メールの内容自体は単に病院を紹介すると言うものなので、本当に妊娠したのか検査しろ、という意味なのでは？という解釈もある。が後述のとおり、世界の場合は前者と受け取ったのは間違いない)というメールを送りつけられ、ある決意をした。&lt;br /&gt;
:  メールが送られたあと、誠の部屋に行き誠がお茶を沸かしている隙に'''誠を刺殺する'''。｢自分だけ桂さんと幸せになって！｣と『我が子へ…』EDと同じような台詞を吐くも、誠の死という現実を見て逃走する。&lt;br /&gt;
:  そして誠の死体を見た言葉に学校の屋上に呼び寄せられ、病院にいったのか？と聞かれるも｢あんたの紹介してもらった病院なんて行かない！｣とわめき、完全に病んでいた言葉に確かめさせろ、という名目で『鮮血の結末』よろしく頚動脈を鋸で切られ殺害される。その後、言葉は世界の死体の腹を切開し確かめるも、｢やっぱり嘘だったんじゃないですか、'''中に誰もいませんよ'''｣と言ったので、本当に妊娠は嘘だったのか？という疑問が生まれる。(世界と誠が最後にしたのは文化祭であること、妊娠が明らかになった日と最終話はクリスマスであることから推測すると、通常文化祭は大抵10～11月行われるため、もし本当に妊娠していたら最高でも2ヶ月である。しかしこの時点でも胎児の確認は難しいであろうことと、そもそもこれは言葉の主観であり、言葉自体はこのときすでに精神的に病んでいたため、嘘という確証が無いため真偽は不明。アニメの監督の方もことばを濁しているため余計に分からないが、インタビューでは想像妊娠です、と答えている(高校生が性交する上に妊娠する、というのは倫理的に危ないから誤魔化したのではないか？とも言われているが公式での見解はこれしかない))&lt;br /&gt;
: 上記の通り、誠に引けを取らぬ身勝手ぶりを発揮し、一躍[[アンチヒロイン]]の代表格にまで上り詰めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ヤンデレ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:さいおんしせかい}}&lt;br /&gt;
[[Category:漫画の登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメの登場人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Das</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%A9%E5%A5%B3%E3%81%A8%E3%83%A0%E3%83%A9%E3%83%A0%E3%83%A9%E7%94%B7&amp;diff=334181</id>
		<title>イライラ女とムラムラ男</title>
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				<updated>2017-02-19T04:31:33Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Das: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''イライラ女とムラムラ男'''（いらいらおんなとむらむらおとこ）は、[[kanbe]]による日本の[[成人向け漫画]]。『[[いじりもん!]]（[[ワニマガジン社]]）』に収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリー ==&lt;br /&gt;
肌寒い冬日の夕刻、千帆は学校帰りに幼馴染の彼氏である康平を自宅へ招き、以前より彼と交わしていた初体験の約束を果たそうとしていた。自室のベットの上でお互い半裸となって[[前戯]]を満喫し、いよいよ本番へ移ろうと康平がズボンのベルトに手をかけた瞬間、千帆の口から「今日は諦めよう」とまさかの一言が飛び出してきた。突然の中止に納得のいかない康平は理由を問いただすと、「お母さんたちが帰ってきちゃうかもしれないから」と述べ、日を改めてやり直そうと提案してくる。しかし、それでも腑に落ちなかった康平は[[陰茎]]を露出し、強引に初体験を済ませようと迫ってくる。千帆は必死になって彼の暴走を食い止めにかかると、2人の初体験に終わりを告げるインターホンの音が聞こえてきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
数日後、初体験を逃したショックで完全に拗ねてしまった康平の姿に、すっかり呆れ返ってしまった千帆は、クラスの友人たちとともに冷ややかな目線を彼に送っていた。その日の放課後、久しぶりに2人きりで下校することになったが、康平の機嫌は一向に直る気配はなく、ついに千帆も堪忍袋の緒が切れ、路上で激しく口論となってしまう。その最中、欲情した康平が千帆にキスをせがんできた。公衆の面前で恥ずかしいから拒もうするも、彼に押し切られ唇を許してしまう。しかし、欲情した康平の行為はそれだけにとどまらず、千帆の身体をいやらしく弄り始めてしまう。千帆は初体験の際における自責の念や康平への想いから、多少のことは甘んじて受け入れようと身体を委ねていると、すっかり気をよくした彼はあろうことか、ショーツの中にまで手を忍び込ませてきた。さすがに非常識すぎる康平の行動に、千帆は「自分勝手」と激怒して鉄拳制裁をくわえるが、その際に彼女の股から大量の[[愛液]]が溢れ出てきてしまう。「あんただけが欲求不満じゃない」と本音を漏らし、自身も欲求不満だったという真実を告げ、その場を過ぎ去っていく千帆の姿に、康平はついつい唖然としてしまう。その後、近くの公園にある公衆トイレに立ち寄り、愛液の処理をしている千帆の光景に、またしても欲情した康平が関係を迫ってしまう。そして、千帆の方もついに性欲の我慢が限界に達し、個室に彼を連れ込んで「ここで私の処女を奪って」と身体を明け渡すことを決意する。そして、2人は便器の上に座りながら獣のように互いの身体を貪り合い、処女と童貞を交換し合うのであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それから数日後、すっかり機嫌の直った康平の姿を目にした友人たちに、肉体関係に至ったと悟られてしまい、千帆は質問攻めに遭うのであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
; 千帆（ちほ）&lt;br /&gt;
: 本作の[[主人公]]。[[姫カット]]にしたロングヘアにツリ目が特徴。スタイルもよく、なかなかの[[巨乳]]。&lt;br /&gt;
: かなり気が強く、拗ねた康平に対して辛く当たっている。一方、初体験の約束を反故にしたことは少なからず罪悪感を抱いている。&lt;br /&gt;
: 実は康平に負けず劣らず性欲が強く、[[自慰行為]]で性的欲求を満たしている。&lt;br /&gt;
; 加東康平（かとう こうへい）&lt;br /&gt;
: 千帆の[[幼馴染]]の彼氏。ツンツンとした髪に三白眼という、三枚目の不良っぽい外見。&lt;br /&gt;
: 年相応に性欲が強く、以前から千帆に[[肉体関係]]を求めていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=注}}&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[いじりもん!]] - 本作が収録された単行本。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [https://www.wani.com/ ワニマガジン社]&lt;br /&gt;
* [https://twitter.com/takeyabu_kanbe タケヤブ (@takeyabu_kanbe) - Twitter]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いらいらおんなとむらむらおとこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 い|らいらおんなとむらむらおとこ]]&lt;br /&gt;
[[Category:成人向け漫画]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Das</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E8%A5%BF%E5%9C%92%E5%AF%BA%E4%B8%96%E7%95%8C&amp;diff=334098</id>
		<title>西園寺世界</title>
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				<updated>2017-02-16T15:10:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Das: /* アニメ版School Daysにおいて */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''西園寺 世界'''(さいおんじ せかい)は、『[[School Days]]』及び『[[Summer Days]]』に登場する女。'''救えないクズ'''である。通称｢ザ・ワールド｣。一応、[[ヤンデレ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
:声 - 柚木かなめ(PC版)　河原木志穂(アニメ版・PS2版) &lt;br /&gt;
:誕生日 - 12月7日（いて座）、身長 - 155.3cm、血液型 - B型、スリーサイズ - 84/62/85。 &lt;br /&gt;
: 榊野学園1年3組で誠のクラスメート。得意技は'''寝取り'''(『School Days』『Summer Days』双方にて)及び'''仮病'''（『Summer Days』にて判明）。得意料理はサンドイッチ。 &lt;br /&gt;
: '''真性の悪女'''であり、'''物語の悲劇の元凶'''ともいうべき存在。&lt;br /&gt;
: 普段は明るい性格を装っているが、その実体はかなり陰湿かつ自己中心的な人物であり、辛い目に遭っても耐え抜く言葉と対照的に精神面は脆く、すぐに引きこもり現実逃避を繰り返し、ヒステリーな言動も散見される。&lt;br /&gt;
: 母子家庭でアパート暮らし。明るい性格でクラスのムードメーカー。それにより男子からの人気も高いが、告白を全て断っているだけでなく、彼女の明け透けな対応から相手は皆玉砕している。誠に秘めた想いを持ち、席替えで誠の隣席となる。&lt;br /&gt;
: 実は'''親友の刹那が誠に好意を抱いてることから調べていた'''のだが、途中でなんとあろうことか'''誠を好きになってしまい、結果的に刹那を裏切る形で誠に近づいた'''。自身が誠のことを好きになると刹那に今まで誠の情報を提供してたのを急にやめ、その情報を自分だけのものにし、さらには本編で世界は誠の隣の席だが、これも元々刹那が誠の隣の席だったのを頼んで替わってもらったのである。(刹那はこの時点で世界が誠を好きなのを知っており、身を引こうと思ってたため余計に断れなかった。)　このことから多くのアンチが生まれることとなった。&lt;br /&gt;
: 前述の通り負の面が絶えないが、その中でも特筆すべき点は'''友人を駒としか思っていない'''部分である。'''幼少期の頃からの親友である刹那すら上記のように簡単に裏切り'''、School Daysで言葉の方は友達と思っていたが、世界の方は'''微塵もそうは思っていなかった'''。詳しくは後述。&lt;br /&gt;
: 2007年10月に行われたオーバーフローの'''School Days人気投票'''で'''3位'''となるが、'''不人気投票'''では人気票を大幅に上回る票を集め、'''2位'''となる。これは1位である誠の票数と合わせると実に全体の約6割を占めていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== School Daysにおいて ==&lt;br /&gt;
:  誠の携帯電話の待ち受け画面を勝手に覗き見たお詫びと称して、言葉と誠の間を取り持つ約束をする。その過程でお互い名前で呼び合うほど親しい友人関係になったが、肝心の誠本人は彼女を恋愛対象として認識していなかった。しかしこの悪女は誠を諦め切れなかったため、｢何でもお礼をする｣とうっかり言ってしまった誠に対しキスをし、自分を印象付けた。&lt;br /&gt;
:  その後も｢桂さんとくっつけるため｣と舌先三寸で性欲の権化である誠をうまい具合に誑かし、自分とSEXするまでの関係にさせた。&lt;br /&gt;
:  また自分の友達である黒田光、加藤乙女、甘露寺七海の三人には言葉のことを伏せあたかも自分と誠が付き合ってるように錯覚させ、言葉を個人的に嫌ってる七海や誠に好意を抱いている加藤が言葉を虐める要因へとさせた。本人は言葉ED等では｢知らなかった｣と言っているが、多くのプレイヤーに｢身勝手｣｢嘘つき｣と批判された。&lt;br /&gt;
:  実は誠と言葉をくっつけようとしたのも、'''誠と言葉がくっつくはずがないと勝手に確信しており、フラれたショックで落ち込んでいる誠を慰め、自分と付き合うように懐柔させようとした'''のである。しかし実際には言葉の方も毎朝同じ電車で見かける誠に好意を抱いていたため、この企みは水泡と帰した。その為身勝手な涙を流す。また、'''誠と言葉のデートにとやかや口を出し、肉体でつなぎとめ「私って、誠の彼女なんだよね？」と、暴言を抜かす。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:  PC版三大バッドエンドと言われる『鮮血の結末』では今までの悪行がたたり、泥棒猫として言葉に殺害される。『我が子へ…』では妊娠させた誠を自身のプライドのために殺害し逃走する。(このことに関しては、プレイヤーから｢よくやった｣と賞賛されている)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:  スタッフから優遇されていたらしく、School Daysの中でも彼女関連のイベントは多く、またEDでも一度は世界に乗り換えないといけないEDが多かった。しかし…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Summer Daysにおいて ==&lt;br /&gt;
:  School Daysではヒロインだったがこの作品からはついにヒロイン格下げとなり、攻略対象から外され、個別EDも存在しない。&lt;br /&gt;
:  今回は物語の中心から外れており彼女が原因で不幸になる人物も少ない。しかしこいつの本質である悪女の部分がかなり強調され、数多くのプレイヤーの怒りを買うこととなった。&lt;br /&gt;
:  例えば誠が刹那に頼んだバイト先の常連であることを知ると刹那を押しのけあっさりと復帰(ここで'''仮病で刹那を騙しバイトを代わりに引き受けさせていたこと'''が判明)、その後親友である刹那が誠と付き合ってることを知ると、今度は家に引きこもり'''一方的に刹那を責め立てる'''('''当然ながら刹那には何の落ち度もない''')など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:  しかし上記のとおり個別EDはなく、結ばれそうなEDかと思ったら誠の相手は'''世界の母の踊子'''であり、一人現実を認められず目を丸くするといった展開があった。一方、School Daysでは対になっていた言葉の方はかなりの量のEDがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメ版School Daysにおいて ==&lt;br /&gt;
:  基本的な流れはPCゲーム版と同じであり、舌先三寸で騙して誠を心変わりさせる展開。&lt;br /&gt;
:  原作と異なってくるのは終盤文化祭後、誠が自分以外の女子（乙女）と関係を持っていることを知り、ヒステリックを起こして家に引きこもっていると、世界は自分が妊娠してる可能性に気がつく。翌日、喜び勇んで学校で誠に相談するも、人間のクズの誠は｢俺にどうしろって言うんだ｣と戸惑う(仮に事実なら'''避妊も不十分の状態でSEXし、妊娠させた誠にはかなりの責任がある'''。しかし、これは同時に'''避妊しようとしなかった'''世界にも責任がある)。その結果、大声で学級中に聞こえるように怒り、周囲の人間は結果的に誠から離れていった。&lt;br /&gt;
:  その後も世界はしばらく不登校になるが、妊娠してるなら嬉しいと産む決意をする。しかし、みんなに見捨てられ絶望していた誠は言葉にすがりつき、結果二人はよりを戻してしまった。&lt;br /&gt;
:  世界は部屋でクリスマスの料理を作っていたが、いつまでも帰ってこない誠に業を煮やした世界は電話をかけるも、もう言葉しかいないと思ってる誠は｢何で子供なんて作ったんだ、もう彼女面しないでくれ｣と拒絶。ヒステリーを起こし、作った料理を床にぶちまけて帰宅する(このことには｢粗末にするな｣｢床にぶちまけるなんて何考えてる｣という批判がある)&lt;br /&gt;
:  その後も懲りずに誠の部屋に行くが玄関先で言葉に現実を突きつけられ、妊娠も嘘なのではないかと疑惑をかけられる。絶望し、自宅に引き篭もるも今度は誠から暗に中絶しろ(メールの内容自体は単に病院を紹介すると言うものなので、本当に妊娠したのか検査しろ、という意味なのでは？という解釈もある。が後述のとおり、世界の場合は前者と受け取ったのは間違いない)というメールを送りつけられ、ある決意をした。&lt;br /&gt;
:  メールが送られたあと、誠の部屋に行き誠がお茶を沸かしている隙に'''誠を刺殺する'''。｢自分だけ桂さんと幸せになって！｣と『我が子へ…』EDと同じような台詞を吐くも、誠の死という現実を見て逃走する。&lt;br /&gt;
:  そして誠の死体を見た言葉に学校の屋上に呼び寄せられ、病院にいったのか？と聞かれるも｢あんたの紹介してもらった病院なんて行かない！｣とわめき、完全に病んでいた言葉に確かめさせろ、という名目で『鮮血の結末』よろしく頚動脈を鋸で切られ殺害される。その後、言葉は世界の死体の腹を切開し確かめるも、｢やっぱり嘘だったんじゃないですか、'''中に誰もいませんよ'''｣と言ったので、本当に妊娠は嘘だったのか？という疑問が生まれる。(世界と誠が最後にしたのは文化祭であること、妊娠が明らかになった日と最終話はクリスマスであることから推測すると、通常文化祭は大抵10～11月行われるため、もし本当に妊娠していたら最高でも2ヶ月である。しかしこの時点でも胎児の確認は難しいであろうことと、そもそもこれは言葉の主観であり、言葉自体はこのときすでに精神的に病んでいたため、嘘という確証が無いため真偽は不明。アニメの監督の方もことばを濁しているため余計に分からないが、インタビューでは想像妊娠です、と答えている(高校生が性交する上に妊娠する、というのは倫理的に危ないから誤魔化したのではないか？とも言われているが公式での見解はこれしかない))&lt;br /&gt;
: 上記の通り、誠に引けを取らぬ身勝手ぶりを発揮し、一躍[[アンチヒロイン]]の代表格にまで上り詰めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ヤンデレ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:さいおんしせかい}}&lt;br /&gt;
[[Category:漫画の登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメの登場人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Das</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E8%A5%BF%E5%9C%92%E5%AF%BA%E4%B8%96%E7%95%8C&amp;diff=333727</id>
		<title>西園寺世界</title>
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				<updated>2017-02-07T05:02:10Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Das: /* アニメSchool Daysにおいて */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''西園寺 世界'''(さいおんじ せかい)は、『[[School Days]]』及び『[[Summer Days]]』に登場する女。'''救えないクズ'''である。通称｢ザ・ワールド｣。一応、[[ヤンデレ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
:声 - 柚木かなめ(PC版)　河原木志穂(アニメ版・PS2版) &lt;br /&gt;
:誕生日 - 12月7日（いて座）、身長 - 155.3cm、血液型 - B型、スリーサイズ - 84/62/85。 &lt;br /&gt;
: 榊野学園1年3組で誠のクラスメート。得意技は'''寝取り'''(『School Days』『Summer Days』双方にて)及び'''仮病'''（『Summer Days』にて判明）。得意料理はサンドイッチ。 &lt;br /&gt;
: '''真性の悪女'''であり、'''物語の悲劇の元凶'''ともいうべき存在。&lt;br /&gt;
: 普段は明るい性格を装っているが、その実体はかなり陰湿かつ自己中心的な人物であり、辛い目に遭っても耐え抜く言葉と対照的に精神面は脆く、すぐに引きこもり現実逃避を繰り返し、ヒステリーな言動も散見される。&lt;br /&gt;
: 母子家庭でアパート暮らし。明るい性格でクラスのムードメーカー。それにより男子からの人気も高いが、告白を全て断っているだけでなく、彼女の明け透けな対応から相手は皆玉砕している。誠に秘めた想いを持ち、席替えで誠の隣席となる。&lt;br /&gt;
: 実は'''親友の刹那が誠に好意を抱いてることから調べていた'''のだが、途中でなんとあろうことか'''誠を好きになってしまい、結果的に刹那を裏切る形で誠に近づいた'''。自身が誠のことを好きになると刹那に今まで誠の情報を提供してたのを急にやめ、その情報を自分だけのものにし、さらには本編で世界は誠の隣の席だが、これも元々刹那が誠の隣の席だったのを頼んで替わってもらったのである。(刹那はこの時点で世界が誠を好きなのを知っており、身を引こうと思ってたため余計に断れなかった。)　このことから多くのアンチが生まれることとなった。&lt;br /&gt;
: 前述の通り負の面が絶えないが、その中でも特筆すべき点は'''友人を駒としか思っていない'''部分である。'''幼少期の頃からの親友である刹那すら上記のように簡単に裏切り'''、School Daysで言葉の方は友達と思っていたが、世界の方は'''微塵もそうは思っていなかった'''。詳しくは後述。&lt;br /&gt;
: 2007年10月に行われたオーバーフローの'''School Days人気投票'''で'''3位'''となるが、'''不人気投票'''では人気票を大幅に上回る票を集め、'''2位'''となる。これは1位である誠の票数と合わせると実に全体の約6割を占めていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== School Daysにおいて ==&lt;br /&gt;
:  誠の携帯電話の待ち受け画面を勝手に覗き見たお詫びと称して、言葉と誠の間を取り持つ約束をする。その過程でお互い名前で呼び合うほど親しい友人関係になったが、肝心の誠本人は彼女を恋愛対象として認識していなかった。しかしこの悪女は誠を諦め切れなかったため、｢何でもお礼をする｣とうっかり言ってしまった誠に対しキスをし、自分を印象付けた。&lt;br /&gt;
:  その後も｢桂さんとくっつけるため｣と舌先三寸で性欲の権化である誠をうまい具合に誑かし、自分とSEXするまでの関係にさせた。&lt;br /&gt;
:  また自分の友達である黒田光、加藤乙女、甘露寺七海の三人には言葉のことを伏せあたかも自分と誠が付き合ってるように錯覚させ、言葉を個人的に嫌ってる七海や誠に好意を抱いている加藤が言葉を虐める要因へとさせた。本人は言葉ED等では｢知らなかった｣と言っているが、多くのプレイヤーに｢身勝手｣｢嘘つき｣と批判された。&lt;br /&gt;
:  実は誠と言葉をくっつけようとしたのも、'''誠と言葉がくっつくはずがないと勝手に確信しており、フラれたショックで落ち込んでいる誠を慰め、自分と付き合うように懐柔させようとした'''のである。しかし実際には言葉の方も毎朝同じ電車で見かける誠に好意を抱いていたため、この企みは水泡と帰した。その為身勝手な涙を流す。また、'''誠と言葉のデートにとやかや口を出し、肉体でつなぎとめ「私って、誠の彼女なんだよね？」と、暴言を抜かす。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:  PC版三大バッドエンドと言われる『鮮血の結末』では今までの悪行がたたり、泥棒猫として言葉に殺害される。『我が子へ…』では妊娠させた誠を自身のプライドのために殺害し逃走する。(このことに関しては、プレイヤーから｢よくやった｣と賞賛されている)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:  スタッフから優遇されていたらしく、School Daysの中でも彼女関連のイベントは多く、またEDでも一度は世界に乗り換えないといけないEDが多かった。しかし…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Summer Daysにおいて ==&lt;br /&gt;
:  School Daysではヒロインだったがこの作品からはついにヒロイン格下げとなり、攻略対象から外され、個別EDも存在しない。&lt;br /&gt;
:  今回は物語の中心から外れており彼女が原因で不幸になる人物も少ない。しかしこいつの本質である悪女の部分がかなり強調され、数多くのプレイヤーの怒りを買うこととなった。&lt;br /&gt;
:  例えば誠が刹那に頼んだバイト先の常連であることを知ると刹那を押しのけあっさりと復帰(ここで'''仮病で刹那を騙しバイトを代わりに引き受けさせていたこと'''が判明)、その後親友である刹那が誠と付き合ってることを知ると、今度は家に引きこもり'''一方的に刹那を責め立てる'''('''当然ながら刹那には何の落ち度もない''')など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:  しかし上記のとおり個別EDはなく、結ばれそうなEDかと思ったら誠の相手は'''世界の母の踊子'''であり、一人現実を認められず目を丸くするといった展開があった。一方、School Daysでは対になっていた言葉の方はかなりの量のEDがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメSchool Daysにおいて ==&lt;br /&gt;
:  基本的にはPCゲーム版と流れは同じであり、舌先三寸で騙して誠を心変わりさせる展開も同じである。&lt;br /&gt;
:  違うのは終盤文化祭後、誠が自分以外の女子（乙女）と関係を持っていることを知り、ヒステリックを起こして家に引きこもっていると、世界は自分が妊娠してる可能性に気がつく。翌日、喜び勇んで学校で誠に相談するも、人間のクズの誠は｢俺にどうしろって言うんだ｣と戸惑う(仮に事実なら'''避妊も不十分の状態でSEXし、妊娠させた誠にはかなりの責任がある'''、しかしこれは同時に'''避妊しようとしなかった'''世界の方も責任がある)。その結果、大声で学級中に聞こえるように怒り、周囲の人間は結果的に誠から離れていった。&lt;br /&gt;
:  その後も世界はしばらく不登校になるが、妊娠してるなら嬉しいと産む決意をする。しかし、みんなに見捨てられ絶望していた誠は言葉にすがりつき、結果二人はよりを戻してしまった。&lt;br /&gt;
:  世界は部屋でクリスマスの料理を作っていたが、いつまでも帰ってこない誠に業を煮やした世界は電話をかけるも、もう言葉しかいないと思ってる誠は｢何で子供なんて作ったんだ、もう彼女面しないでくれ｣と拒絶。ヒステリーを起こし、作った料理を床にぶちまけて帰宅する(このことには｢粗末にするな｣｢床にぶちまけるなんて何考えてる｣という批判がある)&lt;br /&gt;
:  その後も懲りずに誠の部屋に行くが玄関先で言葉に現実を突きつけられ、妊娠も嘘なのではないかと疑惑をかけられる。絶望し、自宅に引き篭もるも今度は誠から暗に中絶しろ(メールの内容自体は単に病院を紹介すると言うものなので、本当に妊娠したのか検査しろ、という意味なのでは？という解釈もある。が後述のとおり、世界の場合は前者と受け取ったのは間違いない)というメールを送りつけられ、ある決意をした。&lt;br /&gt;
:  メールが送られたあと、誠の部屋に行き誠がお茶を沸かしている隙に'''誠を刺殺する'''。｢自分だけ桂さんと幸せになって！｣と『我が子へ…』EDと同じような台詞を吐くも、誠の死という現実を見て逃走する。&lt;br /&gt;
:  そして誠の死体を見た言葉に学校の屋上に呼び寄せられ、病院にいったのか？と聞かれるも｢あんたの紹介してもらった病院なんて行かない！｣とわめき、完全に病んでいた言葉に確かめさせろ、という名目で『鮮血の結末』よろしく頚動脈を鋸で切られ殺害される。その後、言葉は世界の死体の腹を切開し確かめるも、｢やっぱり嘘だったんじゃないですか、'''中に誰もいませんよ'''｣と言ったので、本当に妊娠は嘘だったのか？という疑問が生まれる。(世界と誠が最後にしたのは文化祭であること、妊娠が明らかになった日と最終話はクリスマスであることから推測すると、通常文化祭は大抵10～11月行われるため、もし本当に妊娠していたら最高でも2ヶ月である。しかしこの時点でも胎児の確認は難しいであろうことと、そもそもこれは言葉の主観であり、言葉自体はこのときすでに精神的に病んでいたため、嘘という確証が無いため真偽は不明。アニメの監督の方もことばを濁しているため余計に分からないが、インタビューでは想像妊娠です、と答えている(高校生が性交する上に妊娠する、というのは倫理的に危ないから誤魔化したのではないか？とも言われているが公式での見解はこれしかない))&lt;br /&gt;
: 上記の通り、誠に引けを取らぬ身勝手ぶりを発揮し、一躍[[アンチヒロイン]]の代表格にまで上り詰めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ヤンデレ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:さいおんしせかい}}&lt;br /&gt;
[[Category:漫画の登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメの登場人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Das</name></author>	</entry>

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				<updated>2017-02-06T16:08:21Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Das: /* 概要 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''西園寺 世界'''(さいおんじ せかい)は、『[[School Days]]』及び『[[Summer Days]]』に登場する女。'''救えないクズ'''である。通称｢ザ・ワールド｣。一応、[[ヤンデレ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
:声 - 柚木かなめ(PC版)　河原木志穂(アニメ版・PS2版) &lt;br /&gt;
:誕生日 - 12月7日（いて座）、身長 - 155.3cm、血液型 - B型、スリーサイズ - 84/62/85。 &lt;br /&gt;
: 榊野学園1年3組で誠のクラスメート。得意技は'''寝取り'''(『School Days』『Summer Days』双方にて)及び'''仮病'''（『Summer Days』にて判明）。得意料理はサンドイッチ。 &lt;br /&gt;
: '''真性の悪女'''であり、'''物語の悲劇の元凶'''ともいうべき存在。&lt;br /&gt;
: 普段は明るい性格を装っているが、その実体はかなり陰湿かつ自己中心的な人物であり、辛い目に遭っても耐え抜く言葉と対照的に精神面は脆く、すぐに引きこもり現実逃避を繰り返し、ヒステリーな言動も散見される。&lt;br /&gt;
: 母子家庭でアパート暮らし。明るい性格でクラスのムードメーカー。それにより男子からの人気も高いが、告白を全て断っているだけでなく、彼女の明け透けな対応から相手は皆玉砕している。誠に秘めた想いを持ち、席替えで誠の隣席となる。&lt;br /&gt;
: 実は'''親友の刹那が誠に好意を抱いてることから調べていた'''のだが、途中でなんとあろうことか'''誠を好きになってしまい、結果的に刹那を裏切る形で誠に近づいた'''。自身が誠のことを好きになると刹那に今まで誠の情報を提供してたのを急にやめ、その情報を自分だけのものにし、さらには本編で世界は誠の隣の席だが、これも元々刹那が誠の隣の席だったのを頼んで替わってもらったのである。(刹那はこの時点で世界が誠を好きなのを知っており、身を引こうと思ってたため余計に断れなかった。)　このことから多くのアンチが生まれることとなった。&lt;br /&gt;
: 前述の通り負の面が絶えないが、その中でも特筆すべき点は'''友人を駒としか思っていない'''部分である。'''幼少期の頃からの親友である刹那すら上記のように簡単に裏切り'''、School Daysで言葉の方は友達と思っていたが、世界の方は'''微塵もそうは思っていなかった'''。詳しくは後述。&lt;br /&gt;
: 2007年10月に行われたオーバーフローの'''School Days人気投票'''で'''3位'''となるが、'''不人気投票'''では人気票を大幅に上回る票を集め、'''2位'''となる。これは1位である誠の票数と合わせると実に全体の約6割を占めていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== School Daysにおいて ==&lt;br /&gt;
:  誠の携帯電話の待ち受け画面を勝手に覗き見たお詫びと称して、言葉と誠の間を取り持つ約束をする。その過程でお互い名前で呼び合うほど親しい友人関係になったが、肝心の誠本人は彼女を恋愛対象として認識していなかった。しかしこの悪女は誠を諦め切れなかったため、｢何でもお礼をする｣とうっかり言ってしまった誠に対しキスをし、自分を印象付けた。&lt;br /&gt;
:  その後も｢桂さんとくっつけるため｣と舌先三寸で性欲の権化である誠をうまい具合に誑かし、自分とSEXするまでの関係にさせた。&lt;br /&gt;
:  また自分の友達である黒田光、加藤乙女、甘露寺七海の三人には言葉のことを伏せあたかも自分と誠が付き合ってるように錯覚させ、言葉を個人的に嫌ってる七海や誠に好意を抱いている加藤が言葉を虐める要因へとさせた。本人は言葉ED等では｢知らなかった｣と言っているが、多くのプレイヤーに｢身勝手｣｢嘘つき｣と批判された。&lt;br /&gt;
:  実は誠と言葉をくっつけようとしたのも、'''誠と言葉がくっつくはずがないと勝手に確信しており、フラれたショックで落ち込んでいる誠を慰め、自分と付き合うように懐柔させようとした'''のである。しかし実際には言葉の方も毎朝同じ電車で見かける誠に好意を抱いていたため、この企みは水泡と帰した。その為身勝手な涙を流す。また、'''誠と言葉のデートにとやかや口を出し、肉体でつなぎとめ「私って、誠の彼女なんだよね？」と、暴言を抜かす。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:  PC版三大バッドエンドと言われる『鮮血の結末』では今までの悪行がたたり、泥棒猫として言葉に殺害される。『我が子へ…』では妊娠させた誠を自身のプライドのために殺害し逃走する。(このことに関しては、プレイヤーから｢よくやった｣と賞賛されている)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:  スタッフから優遇されていたらしく、School Daysの中でも彼女関連のイベントは多く、またEDでも一度は世界に乗り換えないといけないEDが多かった。しかし…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Summer Daysにおいて ==&lt;br /&gt;
:  School Daysではヒロインだったがこの作品からはついにヒロイン格下げとなり、攻略対象から外され、個別EDも存在しない。&lt;br /&gt;
:  今回は物語の中心から外れており彼女が原因で不幸になる人物も少ない。しかしこいつの本質である悪女の部分がかなり強調され、数多くのプレイヤーの怒りを買うこととなった。&lt;br /&gt;
:  例えば誠が刹那に頼んだバイト先の常連であることを知ると刹那を押しのけあっさりと復帰(ここで'''仮病で刹那を騙しバイトを代わりに引き受けさせていたこと'''が判明)、その後親友である刹那が誠と付き合ってることを知ると、今度は家に引きこもり'''一方的に刹那を責め立てる'''('''当然ながら刹那には何の落ち度もない''')など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:  しかし上記のとおり個別EDはなく、結ばれそうなEDかと思ったら誠の相手は'''世界の母の踊子'''であり、一人現実を認められず目を丸くするといった展開があった。一方、School Daysでは対になっていた言葉の方はかなりの量のEDがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメSchool Daysにおいて ==&lt;br /&gt;
:  基本的にはPCゲーム版と流れは同じであり、舌先三寸で騙して誠を心変わりさせる展開も同じである。&lt;br /&gt;
:  違うのは終盤文化祭後からである。ある日世界は自分が妊娠してる可能性に気づいた。翌日喜び勇んで学校で誠に相談するも、人間のクズの誠は｢俺にどうしろって言うんだ｣と戸惑う。(仮に事実なら'''避妊も不十分の状態でSEXし、妊娠させた誠にはかなりの責任がある'''、しかしこれは同時に'''避妊しようとしなかった'''世界の方も責任がある)　その結果大声で学級中に聞こえるように怒り、周囲の人間は結果的に誠から離れていった。&lt;br /&gt;
:  世界はしばらく不登校になるが、妊娠してるなら嬉しいと産む決意をする。しかしみんなに見捨てられ絶望していた誠は言葉にすがりつき、結果二人はよりを戻していた。&lt;br /&gt;
:  誠の部屋でクリスマスの料理を作っていたが、いつまでも帰ってこない誠に業を煮やした世界は電話をかけるも、もう言葉しかいないと思ってる誠は｢何で子供なんて作ったんだ、もう彼女面しないでくれ｣と拒絶。ヒステリーを起こし、作った料理を床にぶちまけて帰宅する(このことには｢粗末にするな｣｢床にぶちまけるなんて何考えてる｣という批判がある)&lt;br /&gt;
:  その後も懲りずに誠の部屋に行くが玄関先で言葉に現実を突きつけられ、妊娠も嘘なのではないかと疑惑をかけられる。絶望し、自宅に引き篭もるも今度は誠から暗に中絶しろ(メールの内容自体は単に病院を紹介すると言うものなので、本当に妊娠したのか検査しろ、という意味なのでは？という解釈もある。が後述のとおり、世界の場合は前者と受け取ったのは間違いない)というメールを送りつけられ、ある決意をした。&lt;br /&gt;
:  メールが送られたあと、誠の部屋に行き誠がお茶を沸かしている隙に'''誠を刺殺する'''。｢自分だけ桂さんと幸せになって！｣と『我が子へ…』EDと同じような台詞を吐くも、誠の死という現実を見て逃走する。&lt;br /&gt;
:  そして誠の死体を見た言葉に学校の屋上に呼び寄せられ、病院にいったのか？と聞かれるも｢あんたの紹介してもらった病院なんて行かない！｣とわめき、完全に病んでいた言葉に確かめさせろ、という名目で『鮮血の結末』よろしく頚動脈を鋸で切られ殺害される。その後、言葉は世界の死体の腹を切開し確かめるも、｢やっぱり嘘だったんじゃないですか、'''中に誰もいませんよ'''｣と言ったので、本当に妊娠は嘘だったのか？という疑問が生まれる。(世界と誠が最後にしたのは文化祭であること、妊娠が明らかになった日と最終話はクリスマスであることから推測すると、通常文化祭は大抵10～11月行われるため、もし本当に妊娠していたら最高でも2ヶ月である。しかしこの時点でも胎児の確認は難しいであろうことと、そもそもこれは言葉の主観であり、言葉自体はこのときすでに精神的に病んでいたため、嘘という確証が無いため真偽は不明。アニメの監督の方もことばを濁しているため余計に分からないが、インタビューでは想像妊娠です、と答えている(高校生が性交する上に妊娠する、というのは倫理的に危ないから誤魔化したのではないか？とも言われているが公式での見解はこれしかない))&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ヤンデレ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:さいおんしせかい}}&lt;br /&gt;
[[Category:漫画の登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメの登場人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Das</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E7%94%B0%E8%88%8E%E3%81%AE%E5%A5%B3&amp;diff=332714</id>
		<title>田舎の女</title>
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				<updated>2017-01-19T09:51:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Das: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''田舎の女'''は、もじゃりんによる日本の成人向け漫画。『だらしなオッパイとあそぼー（ワニマガジン社）』に収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリー ==&lt;br /&gt;
高校卒業後、家を飛び出すように東京の大学へ進学した良太だったが、特に夢も就職先も決まらず、4年の冬休みを待たずに帰省してしまう。そして、家でのんびりとくつろいでいると母親にせかされ、隣にあるみかん農園にしぶしぶながら顔を出すこととなる。そして、庭先で何やら作業をしている人影らしきものを発見し、声をかけてみると、それは幼馴染の素子であった。数年ぶりとなる再会に良太が驚いていると、素子の方は相も変わらず昔のままで、彼が実家に戻ってきたことを素直に喜んでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
みかんの収穫作業の手伝いを終えた良太は、家に戻って改装したばかりの広い湯船に浸かり、身体の疲れを癒していた。すると、誰かが浴室のドアを開けてきて、良太は慌ててそちらを振り返ると、その正体は先ほどまで一緒に作業をしていた素子であった。良太が激しく動揺しているのを尻目に、素子はまるで動じることもなく浴室の中へと入ってきてしまう。そして、何食わぬ顔で髪を洗い始めた素子の豊満な身体を、良太は舐め回すように眺めてしまい、ついに我慢しきれなくなって床の上に押し倒してしまう。そして、素子は「ずっと地元にいてほしい」と自らの想いを良太にぶつけ、彼とファーストキスを交わす。お互いの気持ちを確認し合った2人は、互いに処女と童貞とは思えないほど濃厚な初体験で結ばれる。そして、勢い余って膣内射精をしてしまった良太に対し、素子は「赤ちゃんできてたらどうする？」と問いかけ、彼は「もしできてたら、責任取ってみかん農園を継ぐ」と約束する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌年、良太は約束通りみかん農園を継ぎ、素子は彼の子供を身ごもり、2人はいつまでも幸せに暮らすのであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
; 良太（りょうた）&lt;br /&gt;
: 本作の主人公。大学4年生、22歳。&lt;br /&gt;
: 現在は色白の茶髪だが、素子曰く「昔は色黒の坊主頭だった」。&lt;br /&gt;
; 岡田素子（おかだ もとこ）&lt;br /&gt;
: 本作のヒロインで良太の幼馴染。家業手伝い、22歳。&lt;br /&gt;
: おっとりとした性格。タレ目と非常に肉付きのよい体形が特徴。また、かなりの剛毛で手入れもしていない。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Das</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>熱い吹雪</title>
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				<updated>2017-01-18T12:14:42Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Das: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''熱い吹雪'''（あついふぶき）は、[[フエタキシ]]による[[成人漫画]]。[[チューべろーず]]（[[コアマガジン]]出版）に収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリー ==&lt;br /&gt;
雪山旅行に訪れていた護は、仲間たちとともにゲレンデでスキーを楽しんでいた最中、幼馴染の恋がコースから外れ山奥へと突き進んでいった。護は慌てて彼女の後を追うが、その道中で急な猛吹雪に出くわし、洞窟内で立ち往生することとなった。そんな中、護は恋の身体が震え始めていることに気がつき、互いに下着姿となって身を寄せ合おうと提案する。しかし、思いのほか肉付きのよい恋の肉体に、護は思わず性欲を掻き立てられてしまっていると、それを察した彼女は唐突に全裸となり、彼に想いを打ち明け[[性的行為]]をしようと言い出した。実は護も以前より恋のことを憎からず想っており、それぞれが胸に秘めた自らの想いを口にし、熱く激しい性行為へと発展。お互いの[[処女]]と[[童貞]]を交換し合い、吹雪が吹き去ると同時に2人の初体験は終わりを告げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、地元のレスキュー隊の発見され、近くの病院に運ばれた2人はそのまま入院することとなったが、護は風邪をひいてしまったらしく、元気な恋をよそに寝入ろうとした。すると、恋は全裸となって護の上にまたがり、「今度は僕が温めてあげる」と告げ、こうして2人の熱い夜が再び始まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
; 護（まもる）&lt;br /&gt;
: 短い茶髪に三白眼が特徴の青年。口は悪いが根は優しい。&lt;br /&gt;
; 恋（れん）&lt;br /&gt;
: ボーイッシュな体育会系の[[ボクっ娘]]。一見引き締まった体型だが肉付きがよく、かなりの[[巨乳]]。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Das</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>田舎の女</title>
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				<updated>2017-01-18T11:53:15Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Das: ページの作成:「'''田舎の女'''は、もじゃりんによる日本の成人向け漫画。『だらしなオッパイとあそぼー（ワニマガジン社）』に収録されて...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''田舎の女'''は、もじゃりんによる日本の成人向け漫画。『だらしなオッパイとあそぼー（ワニマガジン社）』に収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリー ==&lt;br /&gt;
高校卒業後、実家を飛び出すように東京の大学へ進学した良太だったが、特に夢も就職先も決まらず、4年の冬休みを待たずに帰省してしまう。そして、家でのんびりとくつろいでいると母親にせかされ、隣にあるみかん農園にしぶしぶながら顔を出すこととなる。そして、庭先で何やら作業をしている人影らしきものを発見し、声をかけてみると、それは幼馴染の素子であった。数年ぶりとなる再会に良太が驚いていると、素子の方は相も変わらず昔のままで、彼が実家に戻ってきたことを素直に喜んでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
みかんの収穫作業の手伝いを終えた良太は、家に戻って改装したばかりの広い湯船に浸かり、身体の疲れを癒していた。すると、誰かがドアを開けてきて、良太は慌ててそちらを振り返ると、その正体は先ほどまで一緒に作業をしていた素子であった。良太が激しく動揺しているのを尻目に、素子はまるで動じることもなく浴室の中へと入ってきてしまう。そして、隣で髪を洗い始めた素子の豊満な身体を、良太は舐め回すように眺めてしまい、ついに我慢しきれなくなって床の上に押し倒してしまう。そして、素子は「ずっと地元にいてほしい」と自らの想いを良太にぶつけ、彼とファーストキスを交わす。お互いの気持ちを確認し合った2人は、互いに処女と童貞とは思えないほど濃厚な初体験で結ばれる。そして、勢い余って膣内射精をしてしまった良太に、素子は「赤ちゃんできてたらどうする？」と問いかけ、彼は「もしできてたら、責任取ってみかん農園を継ぐ」と約束する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌年、良太は約束通りに婿入りしてみかん農園を継ぎ、素子は彼の子供を身ごもり、2人はいつまでも幸せに暮らすのであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
; 良太（りょうた）&lt;br /&gt;
: 本作の主人公。大学4年生、22歳。&lt;br /&gt;
: 現在は色白の茶髪だが、素子曰く「昔は色黒の坊主頭だった」。&lt;br /&gt;
; 岡田素子（おかだ もとこ）&lt;br /&gt;
: 本作のヒロインで良太の幼馴染。家業手伝い、22歳。&lt;br /&gt;
: おっとりとした性格。タレ目と非常に肉付きのよい体形が特徴。また、かなりの剛毛で手入れもしていない。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Das</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%A9%E5%A5%B3%E3%81%A8%E3%83%A0%E3%83%A9%E3%83%A0%E3%83%A9%E7%94%B7&amp;diff=332691</id>
		<title>イライラ女とムラムラ男</title>
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				<updated>2017-01-18T10:27:08Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Das: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''イライラ女とムラムラ男'''（いらいらおんなとむらむらおとこ）は、[[kanbe]]による日本の[[成人向け漫画]]。『[[いじりもん!]]（[[ワニマガジン社]]）』に収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリー ==&lt;br /&gt;
肌寒い冬の夕刻、女子高生の千帆は学校帰りに彼氏である康平を自宅へ招き、以前より彼と交わしていた初体験の約束を果たそうとしていた。自室のベットの上でお互い半裸となって、[[前戯]]をたっぷりと満喫し、雰囲気的にもかなり盛り上がってきたので、いよいよ本番へ移ろうと康平がズボンのベルトに手をかけた瞬間、千帆の口から「今日は諦めよう」とまさかの一言が飛び出してきた。突然の中止に納得のいかない康平は理由を問いただすと、「お母さんたちが帰ってきちゃうかもしれないから」と述べ、日を改めてやり直そうと提案してくる。しかし、それでも腑に落ちなかった康平は[[陰茎]]を露出し、強引に初体験を済ませようと迫ってくる。千帆は必死になって彼の暴走を食い止めにかかると、2人の初体験に終わりを告げるインターホンの音が聞こえてきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
数日後、初体験を逃したショックで完全に拗ねてしまった康平の姿に、すっかり呆れ返ってしまった千帆は、クラスの友人たちとともに冷ややかな目線を彼に送っていた。その日の放課後、久しぶりに2人きりで下校することになったが、康平の機嫌は一向に直る気配はなく、ついに千帆も堪忍袋の緒が切れ、路上で激しく口論となってしまう。その最中、欲情した康平が千帆にキスをせがんできた。公衆の面前で恥ずかしいから拒もうするも、彼に押し切られ唇を許してしまう。しかし、欲情した康平の行為はそれだけにとどまらず、千帆の身体をいやらしく弄り始めてしまう。千帆は初体験の際における自責の念や康平への想いから、多少のことは甘んじて受け入れようと身体を委ねていると、すっかり気をよくした彼はあろうことか、ショーツの中にまで手を忍び込ませてきた。さすがに非常識すぎる康平の行動に、千帆は「自分勝手」と激怒して鉄拳制裁をくわえるが、その際に彼女の股から大量の[[愛液]]が溢れ出てきてしまう。「あんただけが欲求不満じゃない」と本音を漏らし、自身も欲求不満だったという真実を告げ、その場を過ぎ去っていく千帆の姿に、康平はついつい唖然としてしまう。その後、近くの公園にある公衆トイレに立ち寄り、愛液の処理をしている千帆の光景に、またしても欲情した康平が関係を迫ってしまう。そして、千帆の方もついに性欲の我慢が限界に達し、個室に彼を連れ込んで「ここで私の処女を奪って」と身体を明け渡すことを決意する。そして、2人は便器の上に座りながら獣のように互いの身体を貪り合い、処女と童貞を交換し合うのであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それから数日後、すっかり機嫌の直った康平の姿を目にした友人たちに、肉体関係に至ったと悟られてしまい、千帆は質問攻めに遭うのであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
; 千帆（ちほ）&lt;br /&gt;
: 本作の[[主人公]]。[[姫カット]]にしたロングヘアにツリ目が特徴。スタイルもよく、なかなかの[[巨乳]]。&lt;br /&gt;
: かなり気が強く、拗ねた康平に対して辛く当たっている。一方、初体験の約束を反故にしたことは少なからず罪悪感を抱いている。&lt;br /&gt;
: 実は康平に負けず劣らず性欲が強く、[[自慰行為]]で性的欲求を満たしている。&lt;br /&gt;
; 加東康平（かとう こうへい）&lt;br /&gt;
: 千帆の[[幼馴染]]の彼氏。ツンツンとした髪に三白眼という、三枚目の不良っぽい外見。&lt;br /&gt;
: 年相応に性欲が強く、以前から千帆に[[肉体関係]]を求めていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=注}}&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[いじりもん!]] - 本作が収録された単行本。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [https://www.wani.com/ ワニマガジン社]&lt;br /&gt;
* [https://twitter.com/takeyabu_kanbe タケヤブ (@takeyabu_kanbe) - Twitter]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いらいらおんなとむらむらおとこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 い|らいらおんなとむらむらおとこ]]&lt;br /&gt;
[[Category:成人向け漫画]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Das</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%81%8B%E7%97%85%E3%83%8F%E6%B0%97%E3%82%AB%E3%83%A9_%EF%BD%9E%E5%B7%A8%E4%B9%B3OL%E7%B4%94%E6%83%85%E7%89%A9%E8%AA%9E%EF%BD%9E&amp;diff=332690</id>
		<title>恋病ハ気カラ ～巨乳OL純情物語～</title>
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				<updated>2017-01-18T10:14:41Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Das: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''恋病ハ気カラ ～巨乳OL純情物語～'''（やまいはきから きょにゅうおーえるじゅんじょうものがたり）とは、[[ぼっしぃ]]による日本の[[成人漫画]]。『[[お嬢様はHがお好き]]（[[ワニマガジン社]]）』に収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリー ==&lt;br /&gt;
ある日の会社帰り、サラリーマンの稲葉一樹は同僚のなつみに誘われ、繁華街にある[[ラブホテル]]へ足を運んでいた。一樹は自体がよく理解できぬまま、なつみと男女の一線を越えてしまい、彼女幼い見た目に似合わぬ巧みなテクニックの前に、あっという間に手玉に取られてしまった。本番を終えた直後、なつみが唐突に「合格」と口にし、一樹はその意味を尋ねると、「私の親友で、あなたに片想いをしている女の子がいるから、私がふさわしいかどうか試した」と口にする。一樹はその相手が誰なのか問いただすと、なつみの口から語られた人物はなんと、自分たちの上司である上代望であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌日、一樹はいつものように望から怒鳴り散らせれ、とても自分に気があるようには思えなかった。一方、肝心の望は給湯室で小休止をしながら、先ほど一樹に厳しく接してしまったことに対し、自責の念を感じていると愚痴を漏らしていた。さらになつみからも「先輩が美人なのに彼氏ができないのは、普段から男性社員に厳しく接するから」と投げかけられ、望本人もそのことを自覚してために、深いため息交じりに嘆いていた。そこを好機と見たなつみは「実は、先輩のことが気になっている男性社員がいる」と告げると、望は顔を赤く染め上げて明らかな動揺の様相を見せた。そして、なつみはその相手が一樹であることを伝えると、望はいつも自分が叱りつけているはずの彼ことが無性に意識し始める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その夜、望は残業のために会社に残ることとなったが、同じく残業するはずのなつみの姿が見えないと思っていると、その代わりに一樹がオフィスにまだ残っていることに気づかされる。なつみの計らいだと察するものの、望は仕事に専念しようとするが、どうにも昼間の一件が引っかかり、仕事に手がつかない。同じく一樹も昨夜の出来事が頭から離れずにいた。そんな矢先、望が席を立とうとしたらイスに足を引っかけ転倒し、デスクの上に置いてあった大量の資料が彼女に振り落ちてきた。一樹は身を挺して望を守ったが、結果的に押し倒す体勢となってしまった。そして、一樹は勢いのままに「好きです」と思わず告白してしまい、望は突然すぎる出来事に卒倒してしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一樹は気を失った望みを会社内の仮眠室にまで運ぶが、そこで初めて見る彼女の寝顔についつい魅了されてしまい、吸い込まれるかのように顔を近づけてしまう。すると、望が目を覚ましてしまい、一樹に迫られたことに慌てふためき始める。しかし、一樹は勢いのまま望の唇を強引に奪いにいった。生まれて初めてのキスの味に望はすっかりと酔いしれ、いつしか自分の身体を一樹に委ね始めていた。一樹も優しく愛撫を続けながら、彼女の衣服を一枚ずつ脱がしていったが、そこで今までに見たこともない豊満な胸があらわとなる。一樹の興奮が急速に高まっていき、望の豊かな胸を存分に堪能する。そして、互いに一糸まとわぬ姿へとなり、一樹は意を決して望の処女を奪ってしまう。望は[[破瓜]]の痛みに耐えながらも、一樹の腕に抱かれて激しく愛し合い、最後は盛大に[[膣内射精|大量の精子を膣内に注ぎ込まれてしまった]]。その直後、初体験の余韻に浸っていた望に対し、一樹は「自分と付き合ってくれ」と改めて告白。望は一抹の不安を覚えるものの、一樹の真剣な態度に決意を固め、「会社の同僚たちに内緒にする」という条件で告白を受け入れ、めでたく2人は恋人同士となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
数日後、相変わらず仕事上のミスで一樹を叱りつける望の姿を見て、なつみは内心で失敗したと思っていたが、その直後に2人が肉体関係に発展したと確信し（望が一樹に渡した手紙に「ごめんね♡今夜9:00、いつもの店」という内容が書かれてあったため）、こっそりと笑みを浮かべたところで、物語は締めくくられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
; 稲葉一樹（いなば かずき）&lt;br /&gt;
: 本編の[[主人公]]。うだつの上がらないダメ社員。年齢は20代半ばくらい。&lt;br /&gt;
: 明るくめげない性格の持ち主。望曰く「ルックスは悪くない」とのことで、なつみからも「若い女子社員から人気がある」と評されている。実際、以前から経験済みであったことからも、それなりにモテていた模様。&lt;br /&gt;
: 望と晴れて恋人同士になってからは、プライベートで盛んに肌を重ね合わせている。&lt;br /&gt;
; 田代望（たしろ のぞみ）&lt;br /&gt;
: 本編の[[ヒロイン]]。一樹の上司で、彼よりもやや年上。&lt;br /&gt;
: 部署内のチーフを務めるバリバリの[[キャリアウーマン]]。肩書は[[チーフ]]だが、原案の段階では係長であった（コミックの後書きより）。&lt;br /&gt;
: [[ひっつめ頭|ひっつめ髪]]の似合う固い印象の[[美人]]だが、普段の厳しい態度が原因で彼氏ができず、いまだに[[処女]]であることを悩んでいた。また、かなり着痩せするタイで、普段の[[スーツ]]姿からは想像もできない[[巨乳]]を隠し持っており、一樹を驚かせたほどである。&lt;br /&gt;
: [[ランジェリー|下着]]は[[ストッキング#主な種類|ノンガーター]]のストッキングに、サイドレースをあしらった紫色のショーツという、大人っぽいセクシーなものを好む。&lt;br /&gt;
: 後書きで「恋愛にはものすごく奥手。主人公に想いを寄せているが、つい突き放してしまう」「実はけっこう気が弱く、Hでは（主人公に）ものすごく甘えてくる」と述べられている。&lt;br /&gt;
; なつみ&lt;br /&gt;
: 本編の[[キーパーソン]]。望の後輩で、一樹と同年代だと思われる（一樹は普段、彼女のことを「さん」づけで呼んでいるが、内心では「ちゃん」づけで呼んでいたため）。&lt;br /&gt;
: 童顔と小柄な体格をした幼い容姿の持ち主だが、性体験が豊富で性技にも長ける。下着は[[フリル]]のついた可愛らしいものを好む。&lt;br /&gt;
: 望とは仲が良く、普段は彼女のことを「先輩」と呼んでいるが、本人がいないところでは「望ちゃん」と呼んでいる。また、かなりの策士としても描かれ、一樹と望が付き合うよう[[キューピット]]役に徹し、結果は見事に成功した。&lt;br /&gt;
: 後書きで「平凡なOL。いけいけ強気系」と述べられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=注}}&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[お嬢様はHがお好き]] - 本作が収録された単行本。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Das</name></author>	</entry>

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		<title>恋病ハ気カラ ～巨乳OL純情物語～</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;Das: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''恋病ハ気カラ ～巨乳OL純情物語～'''（やまいはきから きょにゅうおーえるじゅんじょうものがたり）とは、[[ぼっしぃ]]による日本の[[成人漫画]]。『[[お嬢様はHがお好き]]（[[ワニマガジン社]]）』に収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリー ==&lt;br /&gt;
ある日、サラリーマンの稲葉一樹は会社帰りに、同僚のなつみから強引な誘いを受け、繁華街の[[ラブホテル]]へと足を運ぶこととなった。一樹は自体がよく理解できぬまま、なつみと男女の一線を越えてしまう。幼い見た目に似合わぬ巧みなテクニックの前に、一樹は完全に手玉に取られてしまった。本番を終えた直後、なつみが唐突に「合格」と口にし、一樹はその意味を尋ねると、彼女は「私の親友で、あなたに片想いをしている女の子がいるから、私がふさわしいかどうか試した」と口にし、一樹はその相手が誰なのか問いただす。そして、なつみの口から語られた人物はなんと、自分たちの上司である上代望であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌日、一樹はいつものように望から怒鳴り散らせれ、とても自分に気があるようには思えなかった。一方、肝心の望は給湯室で小休止をしながら、先ほど一樹に厳しく接してしまったことに対し、自責の念を感じていると愚痴を漏らしていた。さらに、なつみからも「先輩が美人なのに彼氏ができないのは、普段から男性社員に厳しく接するから」と投げかけられ、望本人もそのことを自覚してために、深いため息交じりに嘆いていた。そこを好機と見たなつみは「実は、先輩のことが気になっている男性社員がいる」と告げると、望は顔を赤く染め上げて明らかな動揺の様相を見せた。そして、なつみはその相手が一樹であることを伝えると、望はいつも自分が叱りつけているはずの彼ことが無性に意識し始める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その夜、望は残業のために会社に残ることとなったが、同じく残業するはずのなつみの姿が見えないと思っていると、その代わりに一樹がオフィスにまだ残っていることに気づかされる。なつみの計らいだと察するものの、望は仕事に専念しようとするが、どうにも昼間の一件が引っかかり、仕事に手がつかない。同じく一樹も昨夜の出来事が頭から離れずにいた。そんな矢先、望が席を立とうとしたらイスに足を引っかけ転倒し、デスクの上に置いてあった大量の資料が彼女に振り落ちてきた。一樹は身を挺して望を守ったが、結果的に押し倒す体勢となってしまった。そして、一樹は勢いのままに「好きです」と思わず告白してしまい、望は突然すぎる出来事に卒倒してしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一樹は気を失った望みを会社内の仮眠室にまで運ぶが、そこで初めて見る彼女の寝顔についつい魅了されてしまい、吸い込まれるかのように顔を近づけてしまう。すると、望が目を覚ましてしまい、一樹に迫られたことに慌てふためき始める。そこで一樹はあろうことか、望の唇を強引に奪いにいった。生まれて初めてのキスの味に望はすっかりと酔いしれ、いつしか自分の身体を一樹に委ね始めていた。一樹も優しく愛撫を続けながら、彼女の衣服を一枚ずつ脱がしていったが、そこで今までに見たこともない豊満な胸があらわとなる。一樹の興奮が急速に高まっていくと、望が「自分の胸を使ってもいい」と自分の身体を預けると発言。一樹は望の豊かな胸を存分に堪能し、互いに一糸まとわぬ姿へとなる。そこで望は「私……これでも[[処女|初めて]]だから……優しくしてね……」と普段の姿からは想像もできない純情な一面を覗かせ、一樹は意を決して彼女の処女を奪ってしまう。望は[[破瓜]]の痛みに耐えながらも、彼の腕に抱かれて激しく愛し合い、最後は盛大に[[膣内射精|大量の精子を膣内に注ぎ込まれてしまった]]。その直後、初体験の余韻に浸っていた望に対し、一樹は「自分と付き合ってくれ」と改めて告白。望は「本当に自分でいいの？」と不安を覚えるものの、一樹の真剣な態度に決意を固め、「会社の同僚たちに内緒にする」という条件で告白を受け入れ、めでたく2人は恋人同士となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
数日後、相変わらず仕事上のミスで一樹を叱りつける望の姿を見て、なつみは内心で失敗したと思っていたが、その直後に2人が肉体関係に発展したと確信し（望が一樹に渡した手紙に「ごめんね♡今夜9:00、いつもの店」という内容が書かれてあったため）、こっそりと笑みを浮かべたところで、物語は締めくくられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
; 稲葉一樹（いなば かずき）&lt;br /&gt;
: 本編の[[主人公]]。うだつの上がらないダメ社員。年齢は20代半ばくらい。&lt;br /&gt;
: 明るくめげない性格の持ち主。望曰く「ルックスは悪くない」とのことで、なつみからも「若い女子社員から人気がある」と評されている。実際、以前から経験済みであったことからも、それなりにモテていた模様。&lt;br /&gt;
: 望と晴れて恋人同士になってからは、プライベートで盛んに肌を重ね合わせている。&lt;br /&gt;
; 田代望（たしろ のぞみ）&lt;br /&gt;
: 本編の[[ヒロイン]]。一樹の上司で、彼よりもやや年上。&lt;br /&gt;
: 部署内のチーフを務めるバリバリの[[キャリアウーマン]]。肩書は[[チーフ]]だが、原案の段階では係長であった（コミックの後書きより）。&lt;br /&gt;
: [[ひっつめ頭|ひっつめ髪]]の似合う固い印象の[[美人]]だが、普段の厳しい態度が原因で彼氏ができず、いまだに[[処女]]であることを悩んでいた。また、かなり着痩せするタイで、普段の[[スーツ]]姿からは想像もできない[[巨乳]]を隠し持っており、一樹を驚かせたほどである。&lt;br /&gt;
: [[ランジェリー|下着]]は[[ストッキング#主な種類|ノンガーター]]のストッキングに、サイドレースをあしらった紫色のショーツという、大人っぽいセクシーなものを好む。&lt;br /&gt;
: 後書きで「恋愛にはものすごく奥手。主人公に想いを寄せているが、つい突き放してしまう」「実はけっこう気が弱く、Hでは（主人公に）ものすごく甘えてくる」と述べられている。&lt;br /&gt;
; なつみ&lt;br /&gt;
: 本編の[[キーパーソン]]。望の後輩で、一樹と同年代だと思われる（一樹は普段、彼女のことを「さん」づけで呼んでいるが、内心では「ちゃん」づけで呼んでいたため）。&lt;br /&gt;
: 童顔と小柄な体格をした幼い容姿の持ち主だが、性体験が豊富で性技にも長ける。下着は[[フリル]]のついた可愛らしいものを好む。&lt;br /&gt;
: 望とは仲が良く、普段は彼女のことを「先輩」と呼んでいるが、本人がいないところでは「望ちゃん」と呼んでいる。また、かなりの策士としても描かれ、一樹と望が付き合うよう[[キューピット]]役に徹し、結果は見事に成功した。&lt;br /&gt;
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		<summary type="html">&lt;p&gt;Das: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''恋病ハ気カラ ～巨乳OL純情物語～'''（やまいはきから きょにゅうおーえるじゅんじょうものがたり）とは、[[ぼっしぃ]]による日本の[[成人漫画]]。『[[お嬢様はHがお好き]]（[[ワニマガジン社]]）』に収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリー ==&lt;br /&gt;
ある日、サラリーマンの稲葉一樹は会社帰りに、同僚のなつみから強引な誘いを受け、繁華街の[[ラブホテル]]へと足を運ぶこととなった。一樹は自体がよく理解できぬまま、なつみと男女の一線を越えてしまう。幼い見た目に似合わぬ巧みなテクニックの前に、一樹は完全に手玉に取られてしまった。本番を終えた直後、なつみが唐突に「合格」と口にし、一樹はその意味を尋ねると、彼女は「私の親友で、あなたに片想いをしている女の子がいるから、私がふさわしいかどうか試した」と口にし、一樹はその相手が誰なのか問いただす。そして、なつみの口から語られた人物はなんと、自分たちの上司である上代望であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌日、一樹はいつものように望から怒鳴り散らせれ、とても自分に気があるようには思えなかった。一方、肝心の望は給湯室で小休止をしながら、先ほど一樹に厳しく接してしまったことに対し、自責の念を感じていると愚痴を漏らしていた。さらに、なつみからも「先輩が美人なのに彼氏ができないのは、普段から男性社員に厳しく接するから」と投げかけられ、望本人もそのことを自覚してために、深いため息交じりに嘆いていた。そこを好機と見たなつみは「実は、先輩のことが気になっている男性社員がいる」と告げると、望は顔を赤く染め上げて明らかな動揺の様相を見せた。そして、なつみはその相手が一樹であることを伝えると、望はいつも自分が叱りつけているはずの彼ことが無性に意識し始める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その夜、望は残業のために会社に残ることとなったが、同じく残業するはずのなつみの姿が見えないと思っていると、その代わりに一樹がオフィスにまだ残っていることに気づかされる。なつみの計らいだと察するものの、望は仕事に専念しようとするが、どうにも昼間の一件が引っかかり、仕事に手がつかない。同じく一樹も昨夜の出来事が頭から離れずにいた。そんな矢先、望が席を立とうとしたらイスに足を引っかけ転倒し、デスクの上に置いてあった大量の資料が彼女に振り落ちてきた。一樹は身を挺して望を守ったが、結果的に押し倒す体勢となってしまった。そして、一樹は勢いのままに「好きです」と思わず告白してしまい、望は突然すぎる出来事に卒倒してしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一樹は気を失った望みを会社内の仮眠室にまで運ぶが、そこで初めて見る彼女の寝顔についつい魅了されてしまい、吸い込まれるかのように顔を近づけてしまう。すると、望が目を覚ましてしまい、一樹に迫られたことに慌てふためき始める。そこで一樹はあろうことか、望の唇を強引に奪いにいった。生まれて初めてのキスの味に望はすっかりと酔いしれ、いつしか自分の身体を一樹に委ね始めていた。一樹も優しく愛撫を続けながら、彼女の衣服を一枚ずつ脱がしていったが、そこで今までに見たこともない豊満な胸があらわとなる。一樹の興奮が急速に高まっていくと、望が「自分の胸を使ってもいい」と自分の身体を預けると発言。一樹は望の豊かな胸を存分に堪能し、互いに一糸まとわぬ姿へとなる。そこで望は「私……これでも[[処女|初めて]]だから……優しくしてね……」と普段の姿からは想像もできない純情な一面を覗かせ、一樹は意を決して彼女の処女を奪ってしまう。望は[[破瓜]]の痛みに耐えながらも、彼の腕に抱かれて激しく愛し合い、最後は盛大に[[膣内射精|大量の精子を膣内に注ぎ込まれてしまった]]。その直後、初体験の余韻に浸っていた望に対し、一樹は「自分と付き合ってくれ」と改めて告白。望は「本当に自分でいいの？」と不安を覚えるものの、一樹の真剣な態度に決意を固め、「会社の同僚たちに内緒にする」という条件で告白を受け入れ、めでたく2人は恋人同士となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
数日後、相変わらず仕事上のミスで一樹を叱りつける望の姿を見て、なつみは内心で失敗したと思っていたが、その直後に2人が肉体関係に発展したと確信し（望が一樹に渡した手紙に「ごめんね♡今夜9:00、いつもの店」という内容が書かれてあったため）、こっそりと笑みを浮かべたところで、物語は締めくくられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
; 稲葉一樹（いなば かずき）&lt;br /&gt;
: 本編の[[主人公]]。うだつの上がらないダメ社員。年齢は20代半ばくらい。&lt;br /&gt;
: 明るくめげない性格の持ち主。望曰く「ルックスは悪くない」とのことで、なつみからも「若い女子社員から人気がある」と評されている。実際、以前から経験済みであったことからも、それなりにモテていた模様。&lt;br /&gt;
: 望と晴れて恋人同士になってからは、プライベートで盛んに肌を重ね合わせている。&lt;br /&gt;
; 田代望（たしろ のぞみ）&lt;br /&gt;
: 本編の[[ヒロイン]]。一樹の上司で、彼よりもやや年上。&lt;br /&gt;
: 部署内のチーフを務めるバリバリの[[キャリアウーマン]]。肩書は[[チーフ]]だが、原案の段階では係長であった（コミックの後書きより）。&lt;br /&gt;
: [[ひっつめ頭|ひっつめ髪]]の似合う固い印象の[[美人]]だが、普段の厳しい態度が原因で彼氏ができず、いまだに[[処女]]であることを悩んでいた。また、かなり着痩せするタイで、普段の[[スーツ]]姿からは想像もできない[[巨乳]]を隠し持っており、一樹を驚かせたほどである。&lt;br /&gt;
: [[ランジェリー|下着]]は[[ストッキング#主な種類|ノンガーター]]のストッキングに、サイドレースをあしらった紫色のショーツという、大人っぽいセクシーなものを好む。&lt;br /&gt;
: 後書きで「恋愛にはものすごく奥手。主人公に想いを寄せているが、つい突き放してしまう」「実はけっこう気が弱く、Hでは（主人公に）ものすごく甘えてくる」と述べられている。&lt;br /&gt;
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: 童顔と小柄な体格をした幼い容姿の持ち主だが、性体験が豊富で性技にも長ける。下着は[[フリル]]のついた可愛らしいものを好む。&lt;br /&gt;
: 望とは仲が良く、普段は彼女のことを「先輩」と呼んでいるが、本人がいないところでは「望ちゃん」と呼んでいる。また、かなりの策士としても描かれ、一樹と望が付き合うよう[[キューピット]]役に徹し、結果は見事に成功した。&lt;br /&gt;
: 後書きで「平凡なOL。いけいけ強気系」と述べられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=注}}&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[お嬢様はHがお好き]] - 本作が収録された単行本。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.askray.jp/ AskRay.jp]&lt;br /&gt;
* [https://twitter.com/bosshiU_12 ぼっしぃ☆ (@bosshiU_12) | Twitter]&lt;br /&gt;
* [http://www.wani.com/ ワニマガジン社]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Das</name></author>	</entry>

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&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''恋病ハ気カラ ～巨乳OL純情物語～'''（やまいはきから きょにゅうおーえるじゅんじょうものがたり）とは、[[ぼっしぃ]]による日本の[[成人漫画]]。『[[お嬢様はHがお好き]]（[[ワニマガジン社]]）』に収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリー ==&lt;br /&gt;
ある日、サラリーマンの稲葉一樹は会社帰りに、同僚のなつみから強引な誘いを受け、繁華街の[[ラブホテル]]へと足を運ぶこととなった。一樹は自体がよく理解できぬまま、なつみと男女の一線を越えてしまう。幼い見た目に似合わぬ巧みなテクニックの前に、一樹は完全に手玉に取られてしまった。本番を終えた直後、なつみが唐突に「合格」と口にし、一樹はその意味を尋ねると、彼女は「私の親友で、あなたに片想いをしている女の子がいるから、私がふさわしいかどうか試した」と口にし、一樹はその相手が誰なのか問いただす。そして、なつみの口から語られた人物はなんと、自分たちの上司である上代望であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌日、一樹はいつものように望から怒鳴り散らせれ、とても自分に気があるようには思えなかった。一方、肝心の望は給湯室で小休止をしながら、先ほど一樹に厳しく接してしまったことに対し、自責の念を感じていると愚痴を漏らしていた。さらに、なつみからも「先輩が美人なのに彼氏ができないのは、普段から男性社員に厳しく接するから」と投げかけられ、望本人もそのことを自覚してために、深いため息交じりに嘆いていた。そこを好機と見たなつみは「実は、先輩のことが気になっている男性社員がいる」と告げると、望は顔を赤く染め上げて明らかな動揺の様相を見せた。そして、なつみはその相手が一樹であることを伝えると、望はいつも自分が叱りつけているはずの彼ことが無性に意識し始める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その夜、望は残業のために会社に残ることとなったが、同じく残業するはずのなつみの姿が見えないと思っていると、その代わりに一樹がオフィスにまだ残っていることに気づかされる。なつみの計らいだと察するものの、望は仕事に専念しようとするが、どうにも昼間の一件が引っかかり、仕事に手がつかない。同じく一樹も昨夜の出来事が頭から離れずにいた。そんな矢先、望が席を立とうとしたらイスに足を引っかけ転倒し、デスクの上に置いてあった大量の資料が彼女に振り落ちてきた。一樹は身を挺して望を守ったが、結果的に押し倒す体勢となってしまった。そして、一樹は勢いのままに「好きです」と思わず告白してしまい、望は突然すぎる出来事に卒倒してしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一樹は気を失った望みを会社内の仮眠室にまで運ぶが、そこで初めて見る彼女の寝顔についつい魅了されてしまい、吸い込まれるかのように顔を近づけてしまう。すると、望が目を覚ましてしまい、一樹に迫られたことに慌てふためき始める。そこで一樹はあろうことか、望の唇を強引に奪いにいった。生まれて初めてのキスの味に望はすっかりと酔いしれ、いつしか自分の身体を一樹に委ね始めていた。一樹も優しく愛撫を続けながら、彼女の衣服を一枚ずつ脱がしていったが、そこで今までに見たこともない豊満な胸があらわとなる。一樹の興奮が急速に高まっていくと、望が「自分の胸を使ってもいい」と自分の身体を預けると発言。一樹は望の豊かな胸を存分に堪能し、互いに一糸まとわぬ姿へとなる。そこで望は「私……これでも[[処女|初めて]]だから……優しくしてね……」と普段の姿からは想像もできない純情な一面を覗かせ、一樹は意を決して彼女の処女を奪ってしまう。望は[[破瓜]]の痛みに耐えながらも、彼の腕に抱かれて激しく愛し合い、最後は盛大に[[膣内射精|大量の精子を膣内に注ぎ込まれてしまった]]。その直後、初体験の余韻に浸っていた望に対し、一樹は「自分と付き合ってくれ」と改めて告白。望は「本当に自分でいいの？」と不安を覚えるものの、一樹の真剣な態度に決意を固め、「会社の同僚たちに内緒にする」という条件で告白を受け入れ、めでたく2人は恋人同士となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
数日後、相変わらず仕事上のミスで一樹を叱りつける望の姿を見て、なつみは内心で失敗したと思っていたが、その直後に2人が肉体関係に発展したと確信し&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;望が一樹に渡した手紙に「ごめんね♡今夜9:00、いつもの店」という内容が書かれてあったため。&amp;lt;/ref&amp;gt;、こっそりと笑みを浮かべたところで、物語は締めくくられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
; 稲葉一樹（いなば かずき）&lt;br /&gt;
: 本編の[[主人公]]。うだつの上がらないダメ社員。年齢は20代半ばくらい。&lt;br /&gt;
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: 望と晴れて恋人同士になってからは、プライベートで盛んに肌を重ね合わせている。&lt;br /&gt;
; 田代望（たしろ のぞみ）&lt;br /&gt;
: 本編の[[ヒロイン]]。一樹の上司で、彼よりもやや年上。&lt;br /&gt;
: 部署内のチーフを務めるバリバリの[[キャリアウーマン]]。肩書は[[チーフ]]だが、原案の段階では係長であった&amp;lt;ref name=&amp;quot;atogaki&amp;quot;&amp;gt;コミックの後書きより。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: [[ひっつめ頭|ひっつめ髪]]の似合う固い印象の[[美人]]だが、普段の厳しい態度が原因で彼氏ができず、いまだに[[処女]]であることを悩んでいた。また、かなり着痩せするタイで、普段の[[スーツ]]姿からは想像もできない[[巨乳]]を隠し持っており、一樹を驚かせたほどである。&lt;br /&gt;
: [[ランジェリー|下着]]は[[ストッキング#主な種類|ノンガーター]]のストッキングに、サイドレースをあしらった紫色のショーツという、大人っぽいセクシーなものを好む。&lt;br /&gt;
: 後書きで「恋愛にはものすごく奥手。主人公に想いを寄せているが、つい突き放してしまう」「実はけっこう気が弱く、Hでは（主人公に）ものすごく甘えてくる」と述べられている&amp;lt;ref name=&amp;quot;atogaki&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; なつみ&lt;br /&gt;
: 本編の[[キーパーソン]]。望の後輩で、一樹と同年代だと思われる&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;一樹は普段、彼女のことを「さん」づけで呼んでいるが、内心では「ちゃん」づけで呼んでいたため。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 童顔と小柄な体格をした幼い容姿の持ち主だが、性体験が豊富で性技にも長ける。下着は[[フリル]]のついた可愛らしいものを好む。&lt;br /&gt;
: 望とは仲が良く、普段は彼女のことを「先輩」と呼んでいるが、本人がいないところでは「望ちゃん」と呼んでいる。また、かなりの策士としても描かれ、一樹と望が付き合うよう[[キューピット]]役に徹し、結果は見事に成功した。&lt;br /&gt;
: 後書きで「平凡なOL。いけいけ強気系」と述べられている&amp;lt;ref name=&amp;quot;atogaki&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=注}}&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[お嬢様はHがお好き]] - 本作が収録された単行本。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.askray.jp/ AskRay.jp]&lt;br /&gt;
* [https://twitter.com/bosshiU_12 ぼっしぃ☆ (@bosshiU_12) | Twitter]&lt;br /&gt;
* [http://www.wani.com/ ワニマガジン社]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Das</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>木場美琴</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;Das: ページの作成:「'''木場美琴'''（きば みこと）は、トリアージに登場するメインヒロイン。  == 概要 == 高校3年生、17歳。身長162c...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''木場美琴'''（きば みこと）は、[[トリアージ]]に登場する[[ヒロイン|メインヒロイン]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
高校3年生、17歳。身長162cm。[[スリーサイズ]]：[[バスト|B]]87(E) [[ウエスト|W]]57 [[ヒップ|H]]85 cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作の主人公・三神嵐の1学年上の先輩で、ブラックラベル・アンプルワンの特攻要員。学校内ではお嬢様と知られており、清楚で気品溢れる美貌と物腰柔らかな姿勢で、多くの女子生徒の憧れの的になっている。しかし、実際は強気で喧嘩っ早く、口調もかなり荒っぽい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 生い立ち ==&lt;br /&gt;
飛岡市内にある暴力団を総括していた「'''木場組'''」の長女として生まれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幼少期は3歳上の異母兄・'''悠樹'''と仲睦まじく過ごすが、兄に憧れてバイクレースに出場した際、裏で密かにとり行われていた賭博絡みの陰謀に巻き込まれ、瀕死の重傷を負ってしまう。その際、同レースに出場していた兄が他界してしまい、そのことで父は自殺し、当主だった祖父も覇気を失くしまった。その後、木場組は大きく弱体化を招き、傘下にあった組織の離反と悪行が活発化したとのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時期は不明だが実家を離れ、光姫のもとへ居候することとなり、彼女を師と崇め殺し屋として暗躍するようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 嵐との関係 ==&lt;br /&gt;
1学年下の後輩である三神嵐に対し、当初から後輩や相棒以上の感情を抱いており、荒波親子の件や緋崎千影の件もあって、物語の進行とともに彼に対する感情も膨れ上がっていった。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Das</name></author>	</entry>

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		<title>熱い吹雪</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;Das: ページの作成:「'''熱い吹雪'''（あついふぶき）は、フエタキシによる成人漫画。チューべろーず（コアマガジン出版）に収録され...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''熱い吹雪'''（あついふぶき）は、[[フエタキシ]]による[[成人漫画]]。[[チューべろーず]]（[[コアマガジン]]出版）に収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリー ==&lt;br /&gt;
雪山旅行に訪れていた護は、仲間たちと共にゲレンデでスキーを楽しんでいたが、その最中に幼馴染の恋がコースから外れ、山奥へと突き進んでいった。護は慌てて彼女の後を追うが、その道中で急な猛吹雪に出くわし、洞窟内で立ち往生することとなった。そんな中、護は恋の身体が震え始めていることに気がつき、互いに下着姿となって身を寄せ合おうと提案する。しかし、思いのほか肉付きのよい恋の肉体に、護は思わず性欲を掻き立てられてしまっていると、それを察した彼女は唐突に全裸となり、彼に[[性的行為]]をするよう促してきた。実は護も恋も以前より相手のことを憎からず想っており、それぞれが胸に秘めた自らの想いを口にし、熱く激しい行為に発展。お互いの[[処女]]と[[童貞]]を交換し合い、吹雪が吹き去ると同時に2人の初体験は終わりを告げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、地元のレスキュー隊の発見され、近くの病院に運ばれた2人はそのまま入院することとなったが、護は風邪をひいてしまったらしく、元気な恋をよそに寝入ろうとした。すると、恋は全裸となって護の上にまたがり、「今度は僕が温めてあげる」と告げ、こうして2人の熱い夜が再び始まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
; 護（まもる）&lt;br /&gt;
: 短い茶髪に三白眼が特徴の青年。口は悪いが根は優しい。&lt;br /&gt;
; 恋（れん）&lt;br /&gt;
: ボーイッシュな[[ボクっ娘]]。筋肉質な体育会系だが、かなりの[[巨乳]]。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Das</name></author>	</entry>

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		<title>雪代綾音</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;Das: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''雪代綾音'''（ゆきしろ あやね）は、『OPPAIライフ 〜おはようからおやすみまで揉み吸い生活〜』に登場するヒロイン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
: 声 ‐ [[広森なずな]]（原作） / [[市川朋子]]（OVA版）&lt;br /&gt;
: 本作の主人公・[[須藤直人]]の2歳上の幼馴染。23歳。&lt;br /&gt;
: 幼少期、近所に住んでいた直人のことを弟のように可愛がり、彼からも実の姉のように慕われていた。現在は立青大学の就職課の職員として働いており、そこで直人と劇的な再会を果たす。&lt;br /&gt;
: ショートボブヘアに非常にグラマラスな身体つきをしており、'''Gカップ'''の[[巨乳]]の持ち主。性格は温和かつ包容力に富む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 原作（ゲーム版） ==&lt;br /&gt;
: 同じくヒロインである[[早川千花]]よりも個別エンド数が多く、最終的に直人と結婚するエンディングまであるという、かなりの厚遇扱い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== OVA版 ==&lt;br /&gt;
: ストーリーの展開は原作に準拠している。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Das</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%A9%E5%A5%B3%E3%81%A8%E3%83%A0%E3%83%A9%E3%83%A0%E3%83%A9%E7%94%B7&amp;diff=332635</id>
		<title>イライラ女とムラムラ男</title>
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				<updated>2017-01-17T04:04:26Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Das: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''イライラ女とムラムラ男'''（いらいらおんなとむらむらおとこ）は、[[kanbe]]による[[成人漫画]]。日本の[[COMIC快楽天]]2013年2月号に掲載され、『[[いじりもん!]]』（[[ワニマガジン社]]）に収録されている。また、同録された『ジャージとイカれる先輩』は、第30回快楽天新人漫画王で王子様賞を受賞している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリー ==&lt;br /&gt;
肌寒い冬の夕刻、女子高生の千帆は学校帰りに彼氏である康平を自宅へ招き、以前より彼と交わしていた初体験の約束を果たそうとしていた。自室のベットの上でお互い半裸となって、[[前戯]]をたっぷりと満喫し、雰囲気的にもかなり盛り上がってきたので、いよいよ本番へ移ろうと康平がズボンのベルトに手をかけた瞬間、千帆の口から「今日は諦めよう」とまさかの一言が飛び出してきた。突然の中止に納得のいかない康平は理由を問いただすと、「お母さんたちが帰ってきちゃうかもしれないから」と述べ、日を改めてやり直そうと提案してくる。しかし、それでも腑に落ちなかった康平は[[陰茎]]を露出し、強引に初体験を済ませようと迫ってくる。千帆は必死になって彼の暴走を食い止めにかかると、2人の初体験に終わりを告げるインターホンの音が聞こえてきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
数日後、初体験を逃したショックで完全に拗ねてしまった康平の姿に、すっかり呆れ返ってしまった千帆は、クラスの友人たちとともに冷ややかな目線を彼に送っていた。その日の放課後、久しぶりに2人きりで下校することになったが、康平の機嫌は一向に直る気配はなく、ついに千帆も堪忍袋の緒が切れ、路上で激しく口論となってしまう。その最中、欲情した康平が千帆にキスをせがんできた。公衆の面前で恥ずかしいから拒もうするも、彼に押し切られ唇を許してしまう。しかし、欲情した康平の行為はそれだけにとどまらず、千帆の身体をいやらしく弄り始めてしまう。千帆は初体験の際における自責の念や康平への想いから、多少のことは甘んじて受け入れようと身体を委ねていると、すっかり気をよくした彼はあろうことか、ショーツの中にまで手を忍び込ませてきた。さすがに非常識すぎる康平の行動に、千帆は「自分勝手」と激怒して鉄拳制裁をくわえるが、その際に彼女の股から大量の[[愛液]]が溢れ出てきてしまう。「あんただけが欲求不満じゃない」と本音を漏らし、自身も欲求不満だったという真実を告げ、その場を過ぎ去っていく千帆の姿に、康平はついつい唖然としてしまう。その後、近くの公園にある公衆トイレに立ち寄り、愛液の処理をしている千帆の光景に、またしても欲情した康平が関係を迫ってしまう。そして、千帆の方もついに性欲の我慢が限界に達し、個室に彼を連れ込んで「ここで私の処女を奪って」と身体を明け渡すことを決意する。そして、2人は便器の上に座りながら獣のように互いの身体を貪り合い、処女と童貞を交換し合うのであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それから数日後、すっかり機嫌の直った康平の姿を目にした友人たちに、肉体関係に至ったと悟られてしまい、千帆は質問攻めに遭うのであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
; 千帆（ちほ）&lt;br /&gt;
: 本作の[[主人公]]。[[姫カット]]にしたロングヘアにツリ目が特徴の、少しきつめな感じの美少女。スタイルもよく、なかなかの[[巨乳]]。&lt;br /&gt;
: 非常に気が強く、拗ねた康平に対して辛く当たっている。一方、本番を目前に控え怖気づいたり、康平に性行為を求められた際も拒み切れずに許してしまうなど、意外と小心で流されやすいところもある。&lt;br /&gt;
: 実は康平に劣らず性欲が強く、[[自慰行為]]で性的欲求を満たしている。&lt;br /&gt;
; 加東康平（かとう こうへい）&lt;br /&gt;
: 千帆の[[幼馴染]]の彼氏。ツンツンとした髪に三白眼という、三枚目の不良っぽい見た目。&lt;br /&gt;
: 年相応に性欲旺盛で、前々から千帆に[[肉体関係]]を求めていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=注}}&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[いじりもん!]] - 本作が収録された単行本。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [https://www.wani.com/ ワニマガジン社]&lt;br /&gt;
* [https://twitter.com/takeyabu_kanbe タケヤブ (@takeyabu_kanbe) - Twitter]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いらいらおんなとむらむらおとこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 い|らいらおんなとむらむらおとこ]]&lt;br /&gt;
[[Category:成人向け漫画]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Das</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>イライラ女とムラムラ男</title>
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				<updated>2017-01-17T03:53:43Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Das: ページの作成:「'''イライラ女とムラムラ男'''（いらいらおんなとむらむらおとこ）は、kanbeによる成人漫画。日本のCOMIC快楽天2013年2...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''イライラ女とムラムラ男'''（いらいらおんなとむらむらおとこ）は、[[kanbe]]による[[成人漫画]]。日本の[[COMIC快楽天]]2013年2月号に掲載され、『[[いじりもん!]]』（[[ワニマガジン社]]）に収録されている。また、同録された『ジャージとイカれる先輩』は、第30回快楽天新人漫画王で王子様賞を受賞している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリー ==&lt;br /&gt;
とある肌寒い日の放課後、千帆は学校帰りに彼氏である康平を自宅に招き、以前より交わしていた初体験の約束を果たそうとしていた。自室のベットの上で互いに半裸となって、[[前戯]]をたっぷりと満喫し、雰囲気もだいぶいい感じに盛り上がってきて、いよいよ本番へ移ろうと康平がズボンのベルトに手をかけた瞬間、「今日は諦めよう」と千帆の口からまさかの一言が飛び出してきた。突然の中止に納得のいかない康平は理由を問いただすと、「お母さんたちが帰ってきちゃうかもしれないから」と述べ、日を改めてやり直そうと提案してくる。しかし、それでも腑に落ちなかった康平は[[陰茎]]を露出し、強引に初体験を済ませてしまおうと挿入しにかかる。千帆は必死になって彼の暴走を食い止めにかかると、2人の初体験に終わりを告げるインターホンの音が聞こえてきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
数日後、初体験を逃したショックで完全に拗ねてしまった康平の姿に、すっかり呆れ返ってしまった千帆は、クラスの友人たちとともに冷ややかな目線を彼に送っていた。その日の放課後、久しぶりに2人きりで下校することになったが、康平の機嫌は一向に直る気配はなく、ついに千帆も堪忍袋の緒が切れ、路上で激しく口論となってしまう。その最中、欲情した康平が千帆にキスをせがんできた。公衆の面前で恥ずかしいから拒もうするも、彼に押し切られ唇を許してしまう。しかし、欲情した康平の行為はそれだけにとどまらず、千帆の身体をいやらしく弄り始めてしまう。千帆は初体験の際における自責の念や康平への想いから、多少のことは甘んじて受け入れようと身体を委ねていると、すっかり気をよくした彼はあろうことか、ショーツの中にまで手を忍び込ませてきた。さすがに非常識すぎる康平の行動に、千帆は「自分勝手」と激怒して鉄拳制裁をくわえるが、その際に彼女の股から大量の[[愛液]]が溢れ出てきてしまう。「あんただけが欲求不満じゃない」と本音を漏らし、自身も欲求不満だったという真実を告げ、その場を過ぎ去っていく千帆の姿に、康平はついつい唖然としてしまう。その後、近くの公園にある公衆トイレに立ち寄り、愛液の処理をしている千帆の光景に、またしても欲情した康平が関係を迫ってしまう。そして、千帆の方もついに性欲の我慢が限界に達し、個室に彼を連れ込んで「ここで私の処女を奪って」と身体を明け渡すことを決意する。そして、2人は便器の上に座りながら獣のように互いの身体を貪り合い、処女と童貞を交換し合うのであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それから数日後、すっかり機嫌の直った康平の姿を目にした友人たちに、肉体関係に至ったと悟られてしまい、千帆は質問攻めに遭うのであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
; 千帆（ちほ）&lt;br /&gt;
: 本作の[[主人公]]。[[姫カット]]にしたロングヘアに、少しきつい感じのツリ目をした美少女。スタイルも意外とよく、なかなかの[[巨乳]]。&lt;br /&gt;
: 非常に気が強く、拗ねた康平に対して辛く当たっている。一方、本番を目前に控え怖気づいたり、康平に性行為を求められた際も拒み切れずに許してしまうなど、意外と小心で流されやすいところもある。&lt;br /&gt;
: 実は康平に劣らず性欲が強く、[[自慰行為]]で性的欲求を満たしている。&lt;br /&gt;
; 加東康平（かとう こうへい）&lt;br /&gt;
: 千帆の[[幼馴染]]の彼氏。ツンツンとした髪に三白眼という、三枚目の不良っぽい見た目。&lt;br /&gt;
: 性欲旺盛で、前々から千帆に[[肉体関係]]を求めていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=注}}&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[いじりもん!]] - 本作が収録された単行本。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [https://www.wani.com/ ワニマガジン社]&lt;br /&gt;
* [https://twitter.com/takeyabu_kanbe タケヤブ (@takeyabu_kanbe) - Twitter]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いらいらおんなとむらむらおとこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 い|らいらおんなとむらむらおとこ]]&lt;br /&gt;
[[Category:成人向け漫画]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Das</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>雪代綾音</title>
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				<updated>2017-01-16T19:44:21Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Das: ページの作成:「'''雪代綾音'''（ゆきしろ あやね）は、『OPPAIライフ 〜おはようからおやすみまで揉み吸い生活〜』に登場するヒロイン。  ==...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''雪代綾音'''（ゆきしろ あやね）は、『OPPAIライフ 〜おはようからおやすみまで揉み吸い生活〜』に登場するヒロイン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
: 声 ‐ [[広森なずな]]（原作） / [[市川朋子]]（OVA版）&lt;br /&gt;
: 本作の主人公・須藤直人の2歳上の幼馴染。23歳。&lt;br /&gt;
: 幼少期、近所に住んでいた直人のことを弟のように可愛がり、彼からも実の姉のように慕われていた。現在は立青大学の就職課の職員として働いており、そこで直人と劇的な再会を果たす。&lt;br /&gt;
: ショートボブヘアに非常にグラマラスな身体つきをしており、'''Gカップ'''の[[巨乳]]の持ち主。性格は温和かつ包容力に富む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 原作（ゲーム版） ==&lt;br /&gt;
: 同じくヒロインである[[早川千花]]に比べ個別エンド数が多く、最終的に直人と結婚するエンディングまであるという、かなりの厚遇を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== OVA版 ==&lt;br /&gt;
: ストーリーの展開は原作に準拠している。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Das</name></author>	</entry>

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