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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>トヨタ・ハイエース</title>
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				<updated>2012-11-24T06:29:27Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Entoniem on: /* 歴史 *画像追記&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ハイエース'''（HIACE）は[[トヨタ自動車]]で生産されている[[キャブオーバー]]型の[[自動車]]（[[ワンボックスカー]]）。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
初代モデルは[[1967年]]に登場した。かつてはショート[[ホイールベース]]（標準ボディ）やトラックもラインナップされていたが、現在それらは消滅しており、ロングとスーパーロングの、ワゴン、[[ライトバン]]、コミューター（[[マイクロバス]]）のみとなっている。[[日産・キャラバン]]が長年の競合車種。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
価格はやや高いが耐久性の高さや、エンジンパワー、積載量が多いことなどで、宅配業をはじめ多くの企業に貨物車、社用車として広く用いられる他に、[[送迎バス]]や[[ジャンボタクシー]]といった乗用、さらには[[救急車]]や[[寝台車 (自動車)|寝台車]]などの特殊用途車などとしても利用されている。[[路線バス]]や[[コミュニティバス]]に使用されることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
個人ユースでは趣味の道具である競技用[[オートバイ]]（ロードレーサー・モトクロッサー）やラジコン飛行機などを輸送するトランスポーター（通称：[[トランポ]]）としてよく使われているほか、[[バニング]]や[[キャンピングカー]]のベース車としても重宝されている。そのため、[[中古車]]店の中には「ハイエースの専門店」も存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
耐久性が高いことから[[新興国]]や[[開発途上国]]での人気は特に高い。それに関連して[[窃盗団#自動車窃盗団|自動車窃盗団]]による日本国内での盗難と[[密輸|密輸出]]も後を絶たず、[[日本損害保険協会]]による[[保険金]]支払い事案を対象とした調査結果で、ハイエースは[[2007年]]から5年連続で自動車盗難のワーストワンとなっている。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20100319_355863.html 日本損害保険協会、第11回自動車盗難事故実態調査結果を発表,自動車盗難はハイエースが3年連続トップ] - impress,2010年3月19日記事&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sonpo.or.jp/news/file/00330.pdf 社団法人日本損害保険協会　2007年度自動車盗難事故実態調査結果報告]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sonpo.or.jp/news/release/2012/1203_01.html 社団法人日本損害保険協会 第13回 自動車盗難事故実態調査結果発表]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴史==&lt;br /&gt;
===初代 H10系（1967年-1977年）===&lt;br /&gt;
;[[1967年]]2月&lt;br /&gt;
:[[トヨタ・トヨエース|トヨエース]]の小型版として、[[後輪駆動#フロントエンジン・リアドライブ方式|FR方式]]の[[キャブオーバー]][[レイアウト]]を持つ初代モデルのトラック発売。テールビューのデザインは後に登場するY10系トヨエースにも流用される。エンジンは[[トヨタ・コロナ|コロナ]]と同じ1.3Lの[[トヨタ・P型エンジン|3P]]型であるが、コロナの70馬力に対し、ハイエースでは低回転域のトルクを重視した56馬力仕様となっている。&lt;br /&gt;
;1967年10月&lt;br /&gt;
:[[ワンボックスカー|ワンボックス]]ボディーのワゴンを追加。エンジンは[[トヨタ・コロナ|コロナ]]と同じ1.5L・77馬力の[[トヨタ・R型エンジン|2R型]]のみで、9人乗りのワゴンのみ。全幅以外の外寸と[[ホイールベース]]は以後の4代目とほぼ同じ。ワゴンのリアドアはスライド式ではなく、[[蝶番|ヒンジ式]]。&lt;br /&gt;
;[[1968年]]4月&lt;br /&gt;
スライドドアを持つ6人乗りの[[ライトバン|デリバリーバン]]を追加。[[定員]]は前席3名・後席3名の2列シートで、[[最大積載量]]は850キログラム。左のみのリアドアは前述のとおりスライド式で、バックドアは跳ね上げ式とドロップゲート（あおり）を組み合わせた上下2分割式となる。&lt;br /&gt;
;[[1969年]]2月&lt;br /&gt;
:[[ホイールベース]]とリヤの[[オーバーハング (自動車用語)|オーバーハング]]を延ばした15人乗りと、先に発売されたワゴンをベースにした、4列シートの12人乗りのコミューターシリーズ（2ナンバー登録の[[マイクロバス]]）を追加。ロングホイールベース仕様が[[日本の救急車|救急車]]仕様として[[トヨタ・救急車]]の名で発売された（英語で救急車を表す&amp;quot;Ambulance&amp;quot;のエンブレムが付いていた）。救急車仕様のエンジンは2.0L・98馬力の5R型が搭載された。スペースユーテリティに優れることから、以後は[[トヨタ・クラウン|クラウン]]ベースの[[ボンネット]]型救急車（それまでのトヨタ・救急車）の代替を行った。&lt;br /&gt;
;[[1970年]]&lt;br /&gt;
:安全対策を中心としたマイナーチェンジを行う。&lt;br /&gt;
;[[1971年]]2月&lt;br /&gt;
:マイナーチェンジで[[フロントグリル]]のデザインが変更（3分割→一体化）され、屋根に[[プレス加工|プレス]]の[[リブ]]が付いた。ワゴン、コミューターの1.5Lは、コロナと同様の1.6L、12R型に変更。ワゴンに1.3L搭載車追加。&lt;br /&gt;
;1971年11月&lt;br /&gt;
:シリーズ初の1ナンバー登録車でもある、コミューターと同じホイールペースのロングバンを追加。&lt;br /&gt;
;[[1972年]]10月&lt;br /&gt;
:マイナーチェンジでフロントグリルのTOYOTAマークが右側のヘッドライト上に移動と同時にグリルのデザイン変更。バンに右側スライドドア装備の5ドアを設定。&lt;br /&gt;
;[[1975年]]10月&lt;br /&gt;
:最後の小変更で昭和50年排出ガス規制に適合。ワゴン廃止。1.3Lエンジン搭載車を廃止し、代わりに1.8L・95馬力の16Rエンジン搭載車を追加。バンのフロントドア以降を380mm伸ばしたロングバンを追加。&lt;br /&gt;
===2代目 H20～40系（1977年-1985年）===&lt;br /&gt;
;[[1977年]]2月&lt;br /&gt;
:2代目にフルモデルチェンジ。初代同様、バン、ワゴン、トラックのラインナップ。[[前照灯|ヘッドランプ]]が丸型4灯から丸型2灯に変更された。&lt;br /&gt;
:当初ワゴンは9人乗りカスタム・デラックス・スタンダード・10人乗りデラックスのグレード体系が取られており、バンには3種類のホイールベースを設定。コミューターと呼ばれる2ナンバー登録のマイクロバス（12・15人乗り）も初期には3種類のホイールベースがあったが、[[1980年]]にはスーパーロング15人乗りのみとなった。スーパーロングの[[日本の救急車|救急車]]仕様はトヨタ・救急車として引き続き設定。&lt;br /&gt;
:全車に助手席パワーウインドウがオプション設定されており、運転席側のスイッチから操作可能だが運転席の窓自体は手動式である。&lt;br /&gt;
:トラックの荷台部分はH10系からの流用。&lt;br /&gt;
;[[1979年]]3月&lt;br /&gt;
:ワゴンのエンジンを1968ccの18R-U型から1972ccの21R-U型へ変更し、昭和53年排出ガス規制に適合。&lt;br /&gt;
;1979年7月&lt;br /&gt;
:[[オイルショック]]の影響で、バンに2200cc[[ディーゼルエンジン]]を追加（初）。ライバルの[[日産・キャラバン]]は前年5月にディーゼルエンジンを初設定している。&lt;br /&gt;
;[[1980年]]1月&lt;br /&gt;
:マイナーチェンジ。ワゴンにスーパーカスタムを追加。メーターパネルの一新と[[ベンチレーター]]・[[ヒーター]]操作パネルに透過照明を追加。ディーゼルエンジンを全車に拡大採用すると共に、[[マニュアルトランスミッション]]を[[オーバードライブ]]付き5速へ変更。&lt;br /&gt;
;[[1981年]]1月&lt;br /&gt;
:マイナーチェンジ。前後の[[パンパー]]が大型化され、ワゴンの[[ヘッドライト|ヘッドランプ]]を[[SEA規格|規格]]型の角型2灯に変更。同時にスーパーカスタムに[[サンルーフ|電動サンルーフ]]を設定。バンに上級グレードのGLを追加。吊り下げ式[[クーラー]]に代わり、トラックを除く全車&amp;lt;ref&amp;gt;トラックは1985年のモデルチェンジまで吊り下げ式クーラーを継続。&amp;lt;/ref&amp;gt;に[[エアコン]]がオプション設定される。ワゴンのディーゼル車に[[オーバードライブ]]付き4速[[オートマチックトランスミッション]]を設定。ワゴンのガソリン車はMTを4速から5速へ変更。&lt;br /&gt;
===3代目 H50系（1982年-1989年）===&lt;br /&gt;
;[[1982年]]12月&lt;br /&gt;
:発表（発売は翌[[1983年]]1月から）。トラックは従来型をマイナーチェンジのうえ、継続生産される（RH24/LH24型。[[1985年]]8月まで）。「LASRE」と名づけられた新開発の[[トヨタ・Y型エンジン|3Y型]]ガソリンと、従来型から引き継がれた[[トヨタ・L型エンジン|L型]]ディーゼルを搭載。ワゴンの最上級グレードは「スーパーカスタム・サン&amp;amp;ムーンルーフ」であった。ガソリンエンジンにも4速[[オートマチック|AT]]が設定された。&lt;br /&gt;
:型式は標準がH5#系、ロングがH6#系、スーパーロングがH7#系。&lt;br /&gt;
;[[1984年]]1月&lt;br /&gt;
:ワゴンのディーゼルエンジンをレーザー[[トヨタ・L型エンジン|2L型]]に変更した。少し遅れてバンにもレーザー2L型ディーゼルが搭載される。&lt;br /&gt;
;[[1985年]]8月&lt;br /&gt;
:マイナーチェンジ。フェイスリフトを施し、サードシートにパワーリクライニング機能及びセカンドキャプテンシートの7人乗りワゴンの最上級グレード「スーパーカスタムリミテッド」を追加。また、スーパーカスタム・サン&amp;amp;ムーンルーフ以上にレーザー2L-T型ターボディーゼル車を設定した。バン、コミューター、救急車のヘッドランプを丸型2灯から規格型の角型2灯へ変更した。&lt;br /&gt;
[[ファイル:0180120802K400294401900.jpg|220px|thumb|ハイエーストラックH80系]]&lt;br /&gt;
:同時にトラックをフルモデルチェンジ。同年5月、先行して[[トヨタ・トヨエース|トヨエース]] G15と[[トヨタ・ダイナ|ダイナ]]初の1トン積みクラスとなるダイナ100（Y50/60系）が発表されており、これにハイエーストラックが加わり[[姉妹車|三つ子車]]となる。ハイエーストラックのみ「H80/90系」の独自形式が与えられており、[[フロントグリル]]も他の2車とは異なり、ヘッドランプは規格型の角型2灯式となっている。これらは2トン積みクラスのダイナ200、トヨエース G25とキャブを共用しているが、[[フレーム形式 (自動車)|フレーム]]、[[サスペンション]]、ホーシング、[[差動装置|デフ]]などは、全て一回り小ぶりで、容量の小さいものとなっている。&lt;br /&gt;
;[[1986年]]8月&lt;br /&gt;
:ワゴン系をマイナーチェンジ。この時期、次世代にあたるH100系の開発が佳境であり、顧客の100系への移行を妨げないよう、100系に通ずるデザインの異形ヘッドランプの採用（カスタム以上）となった。また、ワゴン スーパーカスタム及びバンのほぼ全グレードに[[四輪駆動|4WD]]を設定した。4WDのエンジンはワゴンがレーザー3Y型、バンがレーザー2L型ディーゼルであった。バンに中期型ワゴンと同じ顔を持ちハイグレードなインテリアを持つ最上級グレード「スーパーGL」を追加。4WDは5MTのみ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
南アフリカ共和国では、2.2Lガソリンエンジンの4Y-EU型を搭載し、2007年まで生産されていた。&lt;br /&gt;
===4代目 H100系（1989年-2004年）===&lt;br /&gt;
[[ファイル:U00006331006 001L.jpg|320px|thumb|4代目バン]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:hiace-wagon of 4th generation.jpg|330px|thumb|4代目ワゴン]]&lt;br /&gt;
;[[1989年]][[8月14日]]&lt;br /&gt;
:4代目へフルモデルチェンジ。このモデルから、[[燃料]]給油口が従来の右から左に変わった。また、全車フロアシフトとなり、パーキングブレーキも[[ダッシュボード (自動車)|ダッシュボード]]下のステッキ型から、前席間のフロアへ移設され、グリップ頂部にロック解除ボタンを持つレバー型に変更された。エンジンの再編も行われ、2.0Lガソリンエンジンは従来の3Y型から新開発の[[トヨタ・RZエンジン|1RZ-E]]（バン・コミューターは1RZ）型に変更。新たに2.4Lガソリンエンジンの2RZ-E型も追加される。4WD車はガソリンエンジンを廃止し、2.8Lディーゼルエンジンの3L型に統一する。&lt;br /&gt;
:同時にワゴンには「高級ワンボックス」としての風格をより高める内外装や装備が与えられ、最上級グレード「スーパーカスタムリミテッド」の内装は当時の[[トヨタ・マークII|マークII]]や[[トヨタ・クラウン|クラウン]]などを思わせる豪華絢爛なものとなり、価格帯の上昇により収益性が一段と高まった。また、この代から一部グレードに[[スライドドア|パワースライドドア]]が設定された。&lt;br /&gt;
;[[1990年]]10月&lt;br /&gt;
:スーパーカスタムリミテッドに4WDが追加される。専用外板色としてホワイトパールマイカが選べた。同時に、1年車検の煩わしさを嫌う客向けに、バン内装のSW（スイッチワゴン）をディーゼル2WD・MTのみの設定で追加。2L-Tエンジンは電子制御式スピル弁を持つ2L-TEに変更。オプションにワイヤレスドアロックを追加。&lt;br /&gt;
;[[1992年]]5月&lt;br /&gt;
:ハイエースベースの高規格救急車[[トヨタ・ハイメディック]]発売。エンジンはハイエースに本来設定の無い初代[[トヨタ・セルシオ|セルシオ]]用、[[V型8気筒]]エンジン（[[トヨタ・UZエンジン|1UZ-FE]]）が搭載される。同時にワゴンを一部改良し、後部座席の[[シートベルト]]を3点式に変更、[[ハイマウントストップランプ]]を採用するなど安全面の強化、並びにリビングサルーンEXを追加。&lt;br /&gt;
;[[1993年]]8月&lt;br /&gt;
:マイナーチェンジ。フェイスリフトならびにワゴンの[[尾灯|リアコンビランプ]]とリアガーニッシュのデザインを変更。このマイナーチェンジよりワゴンDXは、バン・コミューター用から、ワゴン用のフェイスになる。同時にバン・コミューターの[[前照灯|ヘッドランプ]]を[[シールドビーム]]から球換え式のH4[[ハロゲンランプ]]に変更。車両正面にあったハイエースのエンブレムが廃止され、トヨタの[[コーポレートアイデンティティ|CI]]マークに変更。&lt;br /&gt;
:4WDの方式が、それまでハイラックス系の[[トランスファー]]を流用したパートタイム式から、センターデフロック、副変速機を持たないフルタイム式へ変更され、フロント[[ハブ (機械)|ハブ]]もマニュアルフリーハブから直結になる。切り替えの煩わしさは無くなったが、悪路走破性は落ちた。&lt;br /&gt;
:2.0Lガソリンエンジン（バン・コミューター）は、[[キャブレター]]式燃料供給の[[トヨタ・RZエンジン|1RZ]]型から、電子制御式[[燃料噴射装置|燃料噴射]]（EFI）の1RZ-E型（ワゴンはモデルチェンジ時から搭載）に変更。トルク不足とトラブルの多さに悩まされ続けた2.4Lディーゼルエンジンの[[トヨタ・L型エンジン|2L-TE型]]に代わり、L系をベースとしながらも、[[アルミニウム|アルミ]]製[[シリンダーヘッド]]を持った3.0Lディーゼルターボエンジンの[[トヨタ・KZエンジン|1KZ-TE型]]を新設。それまでのワゴンは2WDが2L-TE型、低回転域のトルクが必要な4WDには2.8Lの3L型が設定されていたが、2WD・4WD共に1KZ-TE型となった。バン・コミューターのディーゼルエンジンは3L型に統一された。エンジンの変更に伴い、バン・コミューターのガソリン車とワゴンのディーゼル車は平成4年規制に適合。ワゴンSWとスーパーカスタムリミテッドの[[熱反射ガラス]]の設定は廃止。ワゴンのサスペンションに上下感応[[TEMS]]を採用、エアコンの冷媒を[[代替フロン]]に変更するなど、装備面でも改良が図られている。&lt;br /&gt;
;[[1994年]]8月&lt;br /&gt;
:一部改良。スーパーカスタムリミテッドに10スピーカーオーディオを、スーパーカスタムに電動格納式ドアミラー標準装備化。&lt;br /&gt;
;[[1995年]]5月&lt;br /&gt;
:トラックフルモデルチェンジ。ダイナ・トヨエースの1t積と共通の（エンジンは3L/3Y型）Y100系の型式を与えられる。また、本形式もH80/90系の場合と同様、他の2車と[[キャビン|キャブ]]も共用する（[[フロントグリル]]以外は2車とすべて共通）。&lt;br /&gt;
;[[1995年]]8月&lt;br /&gt;
:一部改良。ワゴンの1RZ-Eエンジン車が廃止される。ワゴンDXにAT車を追加。バン・コミューターは2WD車のホイール形状を変更、並びに4WD車を全車フルタイム化。全ディーゼル車を平成6年[[短期規制]]に適合。&lt;br /&gt;
;[[1996年]]8月&lt;br /&gt;
:ワゴンマイナーチェンジ。フェイスリフトの他、運転席・助手席[[エアバッグ]]、[[アンチロック・ブレーキ・システム|ABS]]を標準装備する。9人乗りカスタムは廃止。スーパーカスタムにオートエアコン等装備のスーパーカスタムGが新設定。バンは一部変更し、全車最大積載量を1250kgに増量並びにガソリン車を平成7年規制に適合（排ガス規制はコミューターも同様）。バン・コミューターは2WD車のホイール形状及びハブボルトの本数（5穴→6穴）を変更。バンGLはグレードではなくDX&amp;quot;GL&amp;quot;パッケージとなる。スーパーGLにはタコメーターが標準装備され、電動格納式ドアミラーをオプション設定した。同年、トラックが生産中止となる（AT車（3L型エンジン）は継続生産）。&lt;br /&gt;
;[[1998年]]8月&lt;br /&gt;
:バンを中心としたマイナーチェンジ。バンパー下部のエプロンがバンパー一体式になると同時にフロントグリルのデザイン変更。バン・コミューターのガソリン車は平成10年アイドリング規制に、ディーゼル車はエンジンを3.0Lの5L型へ変更し、平成9年[[長期規制]]に適合。スーパーGLはシート地を変更すると共に運転席エアバッグ・ABSを標準装備化、また新たにガソリン2WD車（ATのみ）が追加される（運転席エアバッグ・ABSはその他のグレードにはオプションとして設定。また助手席エアバッグもオプションに追加された）。ワゴンはDXを除き、助手席からも集中ドアロック操作が可能になる。&lt;br /&gt;
;[[1999年]]7月&lt;br /&gt;
:ワゴンマイナーチェンジ。ガソリン車は平成10年アイドリング規制に、ディーゼル車はエンジンに[[インタークーラー]]を採用、並びに平成10年規制に適合。フロント部分が少々長くなる。また、車両正面のハイエースのエンブレムが6年ぶりに復活した。内装はインパネを変更し、新たに[[自発光式メーター|オプティトロンメーター]]と、[[配線用差込接続器|アクセサリーコンセント]]を設定。[[マニュアルトランスミッション|MT]]車は国内ラインナップから廃止。バンは、[[姉妹車]]に[[トヨタ・レジアスエース|レジアスエース]]が追加される。&lt;br /&gt;
;[[2000年]]&lt;br /&gt;
:バンガソリン車にCDと、スーパーロングバン及びコミューターに2.4Lガソリンエンジン・2RZ-E型を追加。&lt;br /&gt;
;[[2001年]]8月&lt;br /&gt;
:バンマイナーチェンジ。スーパーGLのステアリングがワゴン用になり、スーパーGLより若干装備が落とされたスーパーGL-Eを追加。同グレードには5ドアも設定されていた。同年、トラックAT車生産終了。これにより、トラックがラインナップから消滅した。また、ハイルーフのみの設定であったJRVA（日本RV協会）加盟ビルダー向けの“キャンパーベース・スーパーロング”にロールーフが追加され、[[2004年]]まで発売された。&lt;br /&gt;
;[[2002年]]8月&lt;br /&gt;
:[[トヨタ・アルファード|アルファード]]の発売を機にワゴンのガソリン車を廃止。尚、全ディーゼル車は同年10月に施行された[[自動車から排出される窒素酸化物及び粒子状物質の特定地域における総量の削減等に関する特別措置法|自動車Nox・PM法]]に適合しない為、特定地域内での購入が出来なくなった。&lt;br /&gt;
;[[2003年]]&lt;br /&gt;
:バン・コミューターのガソリンエンジンが、新開発の[[トヨタ・TRエンジン|1TR-FE]]に変更され、平成13年規制に適合と同時に良-低排出ガス認定（☆）を受ける。これにより一時ストップしていた販売が再開される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このモデルのバンのBピラー以降のデザインが[[ダイハツ・デルタ]]、[[トヨタ・ダイナ]]、[[トヨタ・トヨエース]]、[[日野・デュトロ]]それぞれのルートバンに流用されている。&lt;br /&gt;
==== セミボンネット型ハイエース（グランビア） ====&lt;br /&gt;
[[ヨーロッパ|欧州]]でのハイエースは、[[1995年]]から[[トヨタ・グランビア|グランビア]]を質素にしたものに切り替わり、従来の[[キャブオーバー]]タイプは「トヨタ・ハイクラス」と改称された。ロングボディも存在する。&lt;br /&gt;
===5代目 H200系（2004年 - 現在）===&lt;br /&gt;
[[ファイル:hiace-wagon of 5th generation.jpg|230px|thumb|5代目ワゴン（前期型）]]&lt;br /&gt;
[[2004年]][[8月23日]]、5代目へ15年ぶりにフルモデルチェンジ（ワゴンのスーパーカスタム系は[[トヨタ・アルファード|アルファード]]に統合）。ボディは、&lt;br /&gt;
:ロング・標準ボディ幅・標準ルーフ（バンDX、スーパーGL）&lt;br /&gt;
:ロング・標準ボディ幅・ハイルーフ（バンDX）&lt;br /&gt;
:ロング・ワイドボディ・ミドルルーフ（ワゴンDX）&lt;br /&gt;
:スーパーロング・ワイドボディ・ハイルーフ（バンDX、ワゴングランドキャビン、コミューターDX、コミューターGL、キャンパーベース車）&lt;br /&gt;
と整理され、標準尺は廃止された。又、スーパーロング・ワイドボディ・ハイルーフは2005年1月より発売を開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
100系の全幅は全て小型車枠（4/5ナンバー）の1.7m未満だったが、200系の全長4.7m以上のものは全て全幅が1880mmのワイドボディ車(100系比190mmの拡大)となり、居住性が向上した。これにより、小型車はバンのみ（4ナンバー）となった。トレッドが広がり、[[ローリング|ロール]]抗性や小回り性の面でもプラスとなっているが、大幅な拡幅に取り回しや駐車場の確保に不安を持つ声もある。ワイドボディ・ミドルルーフ車は標準ボディ車ロング比でフロントクラッシャブルゾーンが150mm拡大され、全長が4840mmとなっているが、車内長は標準ボディ車と同じである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先代の[[シフトレバー]]はフロア配置であったが、200系では全車インパネシフトとなり、[[ウォークスルー]]に配慮されている。日本国内向けの基本は4速[[オートマチックトランスミッション|AT]]であるが、バンロングDXに限り、5速[[マニュアルトランスミッション|MT]]も選べる。また、先代で廃止されていたステッキ式[[パーキングブレーキ]]レバーが、ウォークスルー性や乗降性との兼ね合いで復活した。また、ワゴンはハイエースのエンブレムが廃止され、1993年のマイナーチェンジ以来となるトヨタのCIマークが与えられたが、寸法は大きい物となった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ディーゼル車（バン・コミューターのみ）は従来の3.0L[[自然吸気]]式エンジンの5L型から、2.5L[[ディーゼルエンジン#コモンレール方式|コモンレール式]]ディーゼルターボエンジンの[[トヨタ・KDエンジン|2KD-FTV型]]に変更し、平成15年[[新短期規制]]、[[都民の健康と安全を確保する環境に関する条例|東京都ディーゼル車規制]]、[[自動車から排出される窒素酸化物及び粒子状物質の特定地域における総量の削減等に関する特別措置法|自動車NOx・PM法]]に適合させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
商用車はコストダウンの為か、多くのメーカー・車種で統一された汎用デザインの[[スチールホイール]]を装着する事が多いが、5代目では全車[[ホイールキャップ]]付きスチールホイールを標準装備とし、乗用車に近い印象を与えた外観としている。又、ワゴンには[[トヨタモデリスタインターナショナル]]の手でドレスアップされたエアロツアラーも設定された。ベースはワゴンDXだが、カラードバンパー、エアロパーツやオプションのパワーウインドウやワイヤレスドアロックなどの快適装備も装備され、安っぽさを感じないものとなっている。ちなみに持ち込み登録である。&lt;br /&gt;
;[[2005年]]&lt;br /&gt;
:一時受注停止。&lt;br /&gt;
;2005年11月&lt;br /&gt;
:一部改良。全車にヘッドライトマニュアルレベリング機構を採用し、ハイマウントストップランプや助手席リクライニングシートも標準装備した。&lt;br /&gt;
;[[2006年]][[4月27日]]&lt;br /&gt;
:右側スライドドアの設定の無い200系ハイエース・ワイドスーパーロングハイルーフ形状の日本国外の輸出仕様車をベースにした両側スラ イドドアで室内高を嵩上げした新型の[[トヨタ・ハイメディック#3代目（2006年-） TRH221S・226S|ハイメディック]]と、防振ベッドを省いた救急車が登場。&lt;br /&gt;
: それをベースにした室内高1900mmの[[キャンピングカー|キャンパー]][[特装車]]を[[東京モーターショー]]出展、反響次第では市販化も検討。エンジンは一般販売のワイドまたはスーパーロング車と同じ[[直列4気筒]]2.7 L の[[トヨタ・TRエンジン|2TR-FE型]]搭載となり、トヨタの[[高規格救急車]]において市販車と同じエンジンが搭載されたのは初。&lt;br /&gt;
;[[2007年]][[8月20日]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:10102013 200708g.jpg|310px|thumb|5代目ワゴン（中期型）]]&lt;br /&gt;
:初の[[モデルチェンジ (自動車)|マイナーチェンジ]]。全車フロントグリルの形状変更。スーパーGL（バン）、グランドキャビン（ワゴン）、GL（ワゴンおよびコミューター）はシート表皮を変更。&lt;br /&gt;
:ディーゼル車は2500ccの[[トヨタ・KDエンジン|2KD-FTV型]]から3000ccの[[トヨタ・KDエンジン|1KD-FTV型]]に排気量拡大するとともに[[ディーゼル微粒子捕集フィルター|DPR]][[触媒]]を採用して[[平成17年排出ガス規制 (ディーゼル車)|新長期規制]]に適合させた。1KD-FTV型は2KD-FTV型よりも先に開発され、[[トヨタ・ランドクルーザープラド|ランドクルーザープラド]]等に積まれていたエンジンで、これにDPR等を付加したものがハイエースに搭載された。しかし、発売当初よりDPR作動に関わる燃料のポスト噴射により、燃料（[[軽油]]）が[[エンジンオイル]]を希釈する構造的欠陥を抱えており、法人個人を問わず、運行に支障を呈するケースが散見される。この現象は触媒の温度を上げるためにポスト噴射を行う全てのディーゼルエンジンで起こるもので、ハイエースをはじめ、他社製エンジンでも対策が進んでいるが、2010年現在、旧来の[[ディーゼル自動車|ディーゼル車]]やガソリン車並のメンテナンスフリー化は実現されておらず、特に個人ユースでは注意を要する。&lt;br /&gt;
:バン スーパーGLにワイドボディ・ミドルルーフ車、DX（の一部車型を除く）に“GLパッケージ”を新たに設定し、ワゴンにはDXとグランドキャビンの間に“ワゴンGL”が追加された。ワゴンGLは、ワゴンDXのサイズ（ワイドボディ・ミドルルーフ）でグランドキャビン並みの室内装備を持つ。ボディカラーはワゴンDXとほぼ同じだが、バン スーパーGLと同じ専用色の「ブラックマイカ」が選択できる。インテリアは後部2列のシートにアームレスト、リアクォーターコンソール、4列目（最後列）はコミューターと同じ跳ね上げ式の4人掛けシートが装備され、よりパーソナルユースを視野に入れたグレード展開としている。また、要望の多かったアルミホイールを、全車にメーカーオプションで設定した。&lt;br /&gt;
;[[2010年]][[7月26日]]&lt;br /&gt;
:2度目のマイナーチェンジ。ディーゼルエンジン車はエンジン型式こそ1KD-FTV型と変更の無いものの、以下のような多岐にわたる大幅な改良、および変更を受け、「平成21年（ポスト新長期）排出ガス規制」に適合し、当該エンジン搭載車のメーカー希望小売価格は12 - 15万円程度（消費税抜き）上昇した。&lt;br /&gt;
＜1KD-FTVエンジン(搭載車)の変更点＞&lt;br /&gt;
:・最高出力を100kW（136ps）/3,400rpmから106kW（144ps）/3,400rpmへ向上&lt;br /&gt;
:・最大トルクを300N･m（30.6kgf･m）と保ちながら、発生回転域を1,200 - 2,400rpmから1,200 - 3,200rpmへ拡大&lt;br /&gt;
:・[[圧縮比]]を15:1へ低減（従前は16:1）&lt;br /&gt;
:・燃料の最大噴射圧力を180MPaから200MPaに高圧化し、プレッシャーディスチャージバルブを変更&lt;br /&gt;
:・フューエルインジェクターには[[ピエゾ素子|ピエゾ]]アクチュエーター制御を採用、サプライポンプの吐出圧を高圧化、フィードポンプ部に燃料添加弁吐出口を設定&lt;br /&gt;
:・[[排気再循環|EGR]]バルブにバタフライバルブを採用、EGRクーラーは経路を変更し、バイパスバルブを設定&lt;br /&gt;
:・[[インテークマニホールド]]をスワールコントロールバルブ一体式から別体式へ変更&lt;br /&gt;
:・[[ターボチャージャー]]を小型化、ターボモータードライバーを廃止&lt;br /&gt;
:・3段式スワールコントロールバルブを採用&lt;br /&gt;
:・クーリングファンに左右独立制御を採用&lt;br /&gt;
:・[[グロープラグ|グロー]]コントロールユニットを採用し、グロー[[継電器|リレー]]を廃止&lt;br /&gt;
:・可変吐出圧オイルポンプを採用&lt;br /&gt;
:・[[吸気]]温センサーの取付位置を変更&lt;br /&gt;
:・排気温センサーを2カ所から3カ所へ増加&lt;br /&gt;
:・排気圧センサーを絶対圧検出から差圧検出へ変更&lt;br /&gt;
:・酸化触媒を追加&lt;br /&gt;
:・エンジンオイルのアッパーレベル警告を廃止（アッパースイッチ，アッパーウォーニングランプを廃止）し、オイルレベル（下限割れ）警告を設定&lt;br /&gt;
:・ターボチャージャーの後方に燃料添加弁を追加（PM燃焼・DPF再生用）&lt;br /&gt;
:・[[タイミングベルト]]カバーの二重構造化&lt;br /&gt;
:・[[バルブタイミング]]を変更&lt;br /&gt;
:・[[燃焼室#直接噴射式|燃焼室]]形状および[[ピストン]]スカート形状などを変更&lt;br /&gt;
:・冷却水経路を小変更、サブ[[ラジエーター]]を廃止、クーリングファンにブラシレスモーターを採用&lt;br /&gt;
:・[[オルタネーター]]のエンジン始動時発電抑制制御を廃止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの改良、変更（特にピエゾ式インジェクターへの変更）によりエンジン[[騒音]]が低減したほか、[[燃料消費率]]も向上し、バンの一部車種（ロングボディ・標準ルーフ（2WD/4WD）/ミドルルーフ/ハイルーフ（2WD）及びコミューターの2WD車）において「平成27年度燃費基準」を達成した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、DPRの作動に関わる燃料ポスト噴射を廃止したため、従前の[[トヨタ・KDエンジン|1KD-FTV型]]エンジン車で問題となったエンジンオイルを軽油が希釈する問題は軽減または解決した可能性が高いが、評価が待たれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ガソリン車においてもエンジン制御・トランスミッション制御、及び触媒の変更等により、ワイドボディの4WD車を除く全タイプのバンにおいても「平成27年度燃費基準」を達成した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全車フロントマスク（[[フロントグリル]]、[[前照灯|ヘッドランプ]]、フロント[[バンパー]]）の形状変更。初期型と初回マイナーチェンジ時のグリルには互換性があるが、この型から寸法が変わった。また、スーパーGL、コミューターGL、ワゴンGLとグランドキャビンには[[ディスチャージヘッドランプ]]をメーカーオプション設定すると共に、オート[[カーエアコン|エアコン]]を標準装備。全タイプの「DX」にはパワーウィンドウ（運転席キーOFF後作動可能、ワンタッチ式・挟み込み防止機能付）を標準装備。ボディカラーにはワゴン（グランドキャビン、およびGL）とバン（スーパーGL）にメーカーオプションとして「ホワイトパールクリスタルシャイン&amp;lt;070&amp;gt;」を、ワゴンのグランドキャビンには「ゴールドメタリック&amp;lt;593&amp;gt;」の設定を追加し、従前までバン（スーパーGL）にメーカーオプション設定の「インテリジェントシルバートーニング&amp;lt;2JN&amp;gt;」を廃止した。内装面ではドアトリムとシート表皮色にダークグレーを採用。また、スーパーGL、ワゴンGLとグランドキャビンはオプティトロンメーターのデザインを変更、スーパーGLにはダウンライト（フロント[[センターコンソール]]ボックス部）を追加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[2012年]][[4月16日]]&lt;br /&gt;
:一部改良（5月7日販売開始）。フロントルームランプにドアを閉めた後でも一定時間点灯するイルミネーテッドエントリーシステムを採用するとともに、盗難防止システム（エンジン[[イモビライザー]]システム）の全車標準装備&amp;lt;ref&amp;gt;概要にある通り、この時点で、5年連続の車名別盗難件数ワーストワンとなっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;、車速に応じて自動でドアロックがかかる車速感応パワードアロック（運転席・助手席ドアキー連動、衝撃感知ドアロック解除システム付）を採用（バン「DX」を除く）。&lt;br /&gt;
:ディーゼルエンジン車には触媒の浄化を手動で補える排出ガス浄化スイッチ（触媒浄化用）を標準装備。&lt;br /&gt;
:コミューターはリアシートの上下調整式ヘッドレストやリクライニング機能を「DX」にも拡大適応させた。メーカーオプションにはディスチャージヘッドランプ（ロービーム・オートレベリング機能付）を全車設定するとともに、後退時にバックカメラからの後方映像をインナーミラー内のディスプレイに映し、駐車をサポートするバックモニター内蔵自動防眩インナーミラーを国内のトヨタ車として初採用するなど装備の充実化が図られている。&lt;br /&gt;
:なお、バンのロング・標準ボディ（ディーゼル仕様の2WD車）は「平成21年排出ガス基準10%低減レベル（[[低排出ガス車認定制度|低排出ガス車]]）」認定となり、バンのロング・標準ボディ（ディーゼルの2WD・5MT車）とコミューターのディーゼル車は「平成27年度燃費基準+5%達成」となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2012年[[11月1日]]&lt;br /&gt;
:バン「スーパーGL」をベースに、シート表皮とドアトリムに専用トリコット（エンボス加工付）を、ステアリングホイールとシフトノブに本革巻き&amp;amp;サイバーカーボン調加飾をそれぞれ施し、ディスチャージヘッドランプ（ロービーム・オートレベリング機能付）等を装備した特別仕様車「スーパーGL&amp;quot;PRIME SELECTION&amp;quot;」を発売。ボディカラーは特別設定色のボルドーマイカメタリックを含む4色を設定した。&lt;br /&gt;
===6代目 H300系（2012年 - 現在）===&lt;br /&gt;
[[2012年]][[12月10日]]、6代目に約10年振りにモデルチェンジ。ボディは、&lt;br /&gt;
:ロング・標準ボディ幅・標準ルーフ（バンDX、スーパーGL）&lt;br /&gt;
:ロング・標準ボディ幅・ハイルーフ（バンDX）&lt;br /&gt;
:スーパーロング・ワイドボディ・ハイルーフ（バンDX、コミューターDX、コミューターGL、キャンパーベース車）&lt;br /&gt;
となり、ワゴンは5代目を当分の間継続生産する。又、スーパーロング・ワイドボディ・ハイルーフは2013年1月より発売を開始する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前年にモデルチェンジした[[トヨタ・ダイナ|ダイナ]]・[[トヨタ・トヨエース|トヨエース]]・[[日野・デュトロ|デュトロ]]とプラットフォームを共有する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==製造==&lt;br /&gt;
*[[トヨタ車体]]いなべ工場（[[三重県]][[いなべ市]]）&lt;br /&gt;
*[http://www.gifubody.co.jp/ 岐阜車体工業]（[[岐阜県]][[各務原市]]）&lt;br /&gt;
==取扱チャネル==&lt;br /&gt;
*[[トヨペット店]]&lt;br /&gt;
:[[東京都|東京地区]]では[[東京トヨタ自動車|東京トヨタ]]でも取扱う。また、[[大阪府|大阪地区]]では2006年8月8日より[[大阪トヨタ自動車|大阪トヨタ]]で取扱う。&lt;br /&gt;
*[[トヨタビスタ店|ビスタ店]]（現[[ネッツ店]]。1980年～1999年7月）&lt;br /&gt;
:ディーラー網開始からトヨペット店との併売であったが、1999年に完全にトヨペット店の専売に移行した為、ビスタ店の取扱を打ち切り。バンは姉妹車の[[トヨタ・レジアスエース|レジアスエース]]に置き換わった。&lt;br /&gt;
==派生車種==&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・グランビア]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・レジアス]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・グランドハイエース]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・ツーリングハイエース]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・レジアスエース]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・アルファード]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
{{commonscat|Toyota Hiace}}&lt;br /&gt;
*[[トヨタ自動車]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・ハイメディック]]（ハイエースをベースとした[[救急車]]）&lt;br /&gt;
*[[日産・キャラバン]]&lt;br /&gt;
*[[日産・ホーミー]]&lt;br /&gt;
*[[シボレー・アストロ]]&lt;br /&gt;
*[[バニング]]&lt;br /&gt;
*[[キャンピングカー]]&lt;br /&gt;
*[[箱車]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://toyota.jp/hiace/ toyota.jp ハイエース]&lt;br /&gt;
*[http://www.toyota.co.th/red/th/model/ventury/ventury_feat.asp Ventury（タイ仕様）]&lt;br /&gt;
[[Category:トヨタの車種|はいええす]]&lt;br /&gt;
[[Category:貨物自動車|はいええす]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミニバン|はいええす]]&lt;br /&gt;
[[en:Toyota HiAce]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Entoniem on</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>ファイル:hiace-wagon of 4th generation.jpg</title>
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				<updated>2012-11-24T06:27:20Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Entoniem on: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Entoniem on</name></author>	</entry>

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		<title>トヨタ・ハイエースバン</title>
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				<updated>2012-11-24T06:23:08Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Entoniem on: redirect&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
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		<author><name>Entoniem on</name></author>	</entry>

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		<title>HIACE</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;Entoniem on: redirect&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
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		<author><name>Entoniem on</name></author>	</entry>

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		<title>ハイエース</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;Entoniem on: redirect&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;#REDIRECT[[トヨタ・ハイエース]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Entoniem on</name></author>	</entry>

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		<title>トヨタ・ハイエース</title>
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				<updated>2012-11-24T06:19:12Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Entoniem on: 新規&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ハイエース'''（HIACE）は[[トヨタ自動車]]で生産されている[[キャブオーバー]]型の[[自動車]]（[[ワンボックスカー]]）。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
初代モデルは[[1967年]]に登場した。かつてはショート[[ホイールベース]]（標準ボディ）やトラックもラインナップされていたが、現在それらは消滅しており、ロングとスーパーロングの、ワゴン、[[ライトバン]]、コミューター（[[マイクロバス]]）のみとなっている。[[日産・キャラバン]]が長年の競合車種。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
価格はやや高いが耐久性の高さや、エンジンパワー、積載量が多いことなどで、宅配業をはじめ多くの企業に貨物車、社用車として広く用いられる他に、[[送迎バス]]や[[ジャンボタクシー]]といった乗用、さらには[[救急車]]や[[寝台車 (自動車)|寝台車]]などの特殊用途車などとしても利用されている。[[路線バス]]や[[コミュニティバス]]に使用されることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
個人ユースでは趣味の道具である競技用[[オートバイ]]（ロードレーサー・モトクロッサー）やラジコン飛行機などを輸送するトランスポーター（通称：[[トランポ]]）としてよく使われているほか、[[バニング]]や[[キャンピングカー]]のベース車としても重宝されている。そのため、[[中古車]]店の中には「ハイエースの専門店」も存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
耐久性が高いことから[[新興国]]や[[開発途上国]]での人気は特に高い。それに関連して[[窃盗団#自動車窃盗団|自動車窃盗団]]による日本国内での盗難と[[密輸|密輸出]]も後を絶たず、[[日本損害保険協会]]による[[保険金]]支払い事案を対象とした調査結果で、ハイエースは[[2007年]]から5年連続で自動車盗難のワーストワンとなっている。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20100319_355863.html 日本損害保険協会、第11回自動車盗難事故実態調査結果を発表,自動車盗難はハイエースが3年連続トップ] - impress,2010年3月19日記事&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sonpo.or.jp/news/file/00330.pdf 社団法人日本損害保険協会　2007年度自動車盗難事故実態調査結果報告]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sonpo.or.jp/news/release/2012/1203_01.html 社団法人日本損害保険協会 第13回 自動車盗難事故実態調査結果発表]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴史==&lt;br /&gt;
===初代 H10系（1967年-1977年）===&lt;br /&gt;
;[[1967年]]2月&lt;br /&gt;
:[[トヨタ・トヨエース|トヨエース]]の小型版として、[[後輪駆動#フロントエンジン・リアドライブ方式|FR方式]]の[[キャブオーバー]][[レイアウト]]を持つ初代モデルのトラック発売。テールビューのデザインは後に登場するY10系トヨエースにも流用される。エンジンは[[トヨタ・コロナ|コロナ]]と同じ1.3Lの[[トヨタ・P型エンジン|3P]]型であるが、コロナの70馬力に対し、ハイエースでは低回転域のトルクを重視した56馬力仕様となっている。&lt;br /&gt;
;1967年10月&lt;br /&gt;
:[[ワンボックスカー|ワンボックス]]ボディーのワゴンを追加。エンジンは[[トヨタ・コロナ|コロナ]]と同じ1.5L・77馬力の[[トヨタ・R型エンジン|2R型]]のみで、9人乗りのワゴンのみ。全幅以外の外寸と[[ホイールベース]]は以後の4代目とほぼ同じ。ワゴンのリアドアはスライド式ではなく、[[蝶番|ヒンジ式]]。&lt;br /&gt;
;[[1968年]]4月&lt;br /&gt;
スライドドアを持つ6人乗りの[[ライトバン|デリバリーバン]]を追加。[[定員]]は前席3名・後席3名の2列シートで、[[最大積載量]]は850キログラム。左のみのリアドアは前述のとおりスライド式で、バックドアは跳ね上げ式とドロップゲート（あおり）を組み合わせた上下2分割式となる。&lt;br /&gt;
;[[1969年]]2月&lt;br /&gt;
:[[ホイールベース]]とリヤの[[オーバーハング (自動車用語)|オーバーハング]]を延ばした15人乗りと、先に発売されたワゴンをベースにした、4列シートの12人乗りのコミューターシリーズ（2ナンバー登録の[[マイクロバス]]）を追加。ロングホイールベース仕様が[[日本の救急車|救急車]]仕様として[[トヨタ・救急車]]の名で発売された（英語で救急車を表す&amp;quot;Ambulance&amp;quot;のエンブレムが付いていた）。救急車仕様のエンジンは2.0L・98馬力の5R型が搭載された。スペースユーテリティに優れることから、以後は[[トヨタ・クラウン|クラウン]]ベースの[[ボンネット]]型救急車（それまでのトヨタ・救急車）の代替を行った。&lt;br /&gt;
;[[1970年]]&lt;br /&gt;
:安全対策を中心としたマイナーチェンジを行う。&lt;br /&gt;
;[[1971年]]2月&lt;br /&gt;
:マイナーチェンジで[[フロントグリル]]のデザインが変更（3分割→一体化）され、屋根に[[プレス加工|プレス]]の[[リブ]]が付いた。ワゴン、コミューターの1.5Lは、コロナと同様の1.6L、12R型に変更。ワゴンに1.3L搭載車追加。&lt;br /&gt;
;1971年11月&lt;br /&gt;
:シリーズ初の1ナンバー登録車でもある、コミューターと同じホイールペースのロングバンを追加。&lt;br /&gt;
;[[1972年]]10月&lt;br /&gt;
:マイナーチェンジでフロントグリルのTOYOTAマークが右側のヘッドライト上に移動と同時にグリルのデザイン変更。バンに右側スライドドア装備の5ドアを設定。&lt;br /&gt;
;[[1975年]]10月&lt;br /&gt;
:最後の小変更で昭和50年排出ガス規制に適合。ワゴン廃止。1.3Lエンジン搭載車を廃止し、代わりに1.8L・95馬力の16Rエンジン搭載車を追加。バンのフロントドア以降を380mm伸ばしたロングバンを追加。&lt;br /&gt;
===2代目 H20～40系（1977年-1985年）===&lt;br /&gt;
;[[1977年]]2月&lt;br /&gt;
:2代目にフルモデルチェンジ。初代同様、バン、ワゴン、トラックのラインナップ。[[前照灯|ヘッドランプ]]が丸型4灯から丸型2灯に変更された。&lt;br /&gt;
:当初ワゴンは9人乗りカスタム・デラックス・スタンダード・10人乗りデラックスのグレード体系が取られており、バンには3種類のホイールベースを設定。コミューターと呼ばれる2ナンバー登録のマイクロバス（12・15人乗り）も初期には3種類のホイールベースがあったが、[[1980年]]にはスーパーロング15人乗りのみとなった。スーパーロングの[[日本の救急車|救急車]]仕様はトヨタ・救急車として引き続き設定。&lt;br /&gt;
:全車に助手席パワーウインドウがオプション設定されており、運転席側のスイッチから操作可能だが運転席の窓自体は手動式である。&lt;br /&gt;
:トラックの荷台部分はH10系からの流用。&lt;br /&gt;
;[[1979年]]3月&lt;br /&gt;
:ワゴンのエンジンを1968ccの18R-U型から1972ccの21R-U型へ変更し、昭和53年排出ガス規制に適合。&lt;br /&gt;
;1979年7月&lt;br /&gt;
:[[オイルショック]]の影響で、バンに2200cc[[ディーゼルエンジン]]を追加（初）。ライバルの[[日産・キャラバン]]は前年5月にディーゼルエンジンを初設定している。&lt;br /&gt;
;[[1980年]]1月&lt;br /&gt;
:マイナーチェンジ。ワゴンにスーパーカスタムを追加。メーターパネルの一新と[[ベンチレーター]]・[[ヒーター]]操作パネルに透過照明を追加。ディーゼルエンジンを全車に拡大採用すると共に、[[マニュアルトランスミッション]]を[[オーバードライブ]]付き5速へ変更。&lt;br /&gt;
;[[1981年]]1月&lt;br /&gt;
:マイナーチェンジ。前後の[[パンパー]]が大型化され、ワゴンの[[ヘッドライト|ヘッドランプ]]を[[SEA規格|規格]]型の角型2灯に変更。同時にスーパーカスタムに[[サンルーフ|電動サンルーフ]]を設定。バンに上級グレードのGLを追加。吊り下げ式[[クーラー]]に代わり、トラックを除く全車&amp;lt;ref&amp;gt;トラックは1985年のモデルチェンジまで吊り下げ式クーラーを継続。&amp;lt;/ref&amp;gt;に[[エアコン]]がオプション設定される。ワゴンのディーゼル車に[[オーバードライブ]]付き4速[[オートマチックトランスミッション]]を設定。ワゴンのガソリン車はMTを4速から5速へ変更。&lt;br /&gt;
===3代目 H50系（1982年-1989年）===&lt;br /&gt;
;[[1982年]]12月&lt;br /&gt;
:発表（発売は翌[[1983年]]1月から）。トラックは従来型をマイナーチェンジのうえ、継続生産される（RH24/LH24型。[[1985年]]8月まで）。「LASRE」と名づけられた新開発の[[トヨタ・Y型エンジン|3Y型]]ガソリンと、従来型から引き継がれた[[トヨタ・L型エンジン|L型]]ディーゼルを搭載。ワゴンの最上級グレードは「スーパーカスタム・サン&amp;amp;ムーンルーフ」であった。ガソリンエンジンにも4速[[オートマチック|AT]]が設定された。&lt;br /&gt;
:型式は標準がH5#系、ロングがH6#系、スーパーロングがH7#系。&lt;br /&gt;
;[[1984年]]1月&lt;br /&gt;
:ワゴンのディーゼルエンジンをレーザー[[トヨタ・L型エンジン|2L型]]に変更した。少し遅れてバンにもレーザー2L型ディーゼルが搭載される。&lt;br /&gt;
;[[1985年]]8月&lt;br /&gt;
:マイナーチェンジ。フェイスリフトを施し、サードシートにパワーリクライニング機能及びセカンドキャプテンシートの7人乗りワゴンの最上級グレード「スーパーカスタムリミテッド」を追加。また、スーパーカスタム・サン&amp;amp;ムーンルーフ以上にレーザー2L-T型ターボディーゼル車を設定した。バン、コミューター、救急車のヘッドランプを丸型2灯から規格型の角型2灯へ変更した。&lt;br /&gt;
[[ファイル:0180120802K400294401900.jpg|220px|thumb|ハイエーストラックH80系]]&lt;br /&gt;
:同時にトラックをフルモデルチェンジ。同年5月、先行して[[トヨタ・トヨエース|トヨエース]] G15と[[トヨタ・ダイナ|ダイナ]]初の1トン積みクラスとなるダイナ100（Y50/60系）が発表されており、これにハイエーストラックが加わり[[姉妹車|三つ子車]]となる。ハイエーストラックのみ「H80/90系」の独自形式が与えられており、[[フロントグリル]]も他の2車とは異なり、ヘッドランプは規格型の角型2灯式となっている。これらは2トン積みクラスのダイナ200、トヨエース G25とキャブを共用しているが、[[フレーム形式 (自動車)|フレーム]]、[[サスペンション]]、ホーシング、[[差動装置|デフ]]などは、全て一回り小ぶりで、容量の小さいものとなっている。&lt;br /&gt;
;[[1986年]]8月&lt;br /&gt;
:ワゴン系をマイナーチェンジ。この時期、次世代にあたるH100系の開発が佳境であり、顧客の100系への移行を妨げないよう、100系に通ずるデザインの異形ヘッドランプの採用（カスタム以上）となった。また、ワゴン スーパーカスタム及びバンのほぼ全グレードに[[四輪駆動|4WD]]を設定した。4WDのエンジンはワゴンがレーザー3Y型、バンがレーザー2L型ディーゼルであった。バンに中期型ワゴンと同じ顔を持ちハイグレードなインテリアを持つ最上級グレード「スーパーGL」を追加。4WDは5MTのみ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
南アフリカ共和国では、2.2Lガソリンエンジンの4Y-EU型を搭載し、2007年まで生産されていた。&lt;br /&gt;
===4代目 H100系（1989年-2004年）===&lt;br /&gt;
[[ファイル:U00006331006 001L.jpg|320px|thumb|4代目バン]]&lt;br /&gt;
;[[1989年]][[8月14日]]&lt;br /&gt;
:4代目へフルモデルチェンジ。このモデルから、[[燃料]]給油口が従来の右から左に変わった。また、全車フロアシフトとなり、パーキングブレーキも[[ダッシュボード (自動車)|ダッシュボード]]下のステッキ型から、前席間のフロアへ移設され、グリップ頂部にロック解除ボタンを持つレバー型に変更された。エンジンの再編も行われ、2.0Lガソリンエンジンは従来の3Y型から新開発の[[トヨタ・RZエンジン|1RZ-E]]（バン・コミューターは1RZ）型に変更。新たに2.4Lガソリンエンジンの2RZ-E型も追加される。4WD車はガソリンエンジンを廃止し、2.8Lディーゼルエンジンの3L型に統一する。&lt;br /&gt;
:同時にワゴンには「高級ワンボックス」としての風格をより高める内外装や装備が与えられ、最上級グレード「スーパーカスタムリミテッド」の内装は当時の[[トヨタ・マークII|マークII]]や[[トヨタ・クラウン|クラウン]]などを思わせる豪華絢爛なものとなり、価格帯の上昇により収益性が一段と高まった。また、この代から一部グレードに[[スライドドア|パワースライドドア]]が設定された。&lt;br /&gt;
;[[1990年]]10月&lt;br /&gt;
:スーパーカスタムリミテッドに4WDが追加される。専用外板色としてホワイトパールマイカが選べた。同時に、1年車検の煩わしさを嫌う客向けに、バン内装のSW（スイッチワゴン）をディーゼル2WD・MTのみの設定で追加。2L-Tエンジンは電子制御式スピル弁を持つ2L-TEに変更。オプションにワイヤレスドアロックを追加。&lt;br /&gt;
;[[1992年]]5月&lt;br /&gt;
:ハイエースベースの高規格救急車[[トヨタ・ハイメディック]]発売。エンジンはハイエースに本来設定の無い初代[[トヨタ・セルシオ|セルシオ]]用、[[V型8気筒]]エンジン（[[トヨタ・UZエンジン|1UZ-FE]]）が搭載される。同時にワゴンを一部改良し、後部座席の[[シートベルト]]を3点式に変更、[[ハイマウントストップランプ]]を採用するなど安全面の強化、並びにリビングサルーンEXを追加。&lt;br /&gt;
;[[1993年]]8月&lt;br /&gt;
:マイナーチェンジ。フェイスリフトならびにワゴンの[[尾灯|リアコンビランプ]]とリアガーニッシュのデザインを変更。このマイナーチェンジよりワゴンDXは、バン・コミューター用から、ワゴン用のフェイスになる。同時にバン・コミューターの[[前照灯|ヘッドランプ]]を[[シールドビーム]]から球換え式のH4[[ハロゲンランプ]]に変更。車両正面にあったハイエースのエンブレムが廃止され、トヨタの[[コーポレートアイデンティティ|CI]]マークに変更。&lt;br /&gt;
:4WDの方式が、それまでハイラックス系の[[トランスファー]]を流用したパートタイム式から、センターデフロック、副変速機を持たないフルタイム式へ変更され、フロント[[ハブ (機械)|ハブ]]もマニュアルフリーハブから直結になる。切り替えの煩わしさは無くなったが、悪路走破性は落ちた。&lt;br /&gt;
:2.0Lガソリンエンジン（バン・コミューター）は、[[キャブレター]]式燃料供給の[[トヨタ・RZエンジン|1RZ]]型から、電子制御式[[燃料噴射装置|燃料噴射]]（EFI）の1RZ-E型（ワゴンはモデルチェンジ時から搭載）に変更。トルク不足とトラブルの多さに悩まされ続けた2.4Lディーゼルエンジンの[[トヨタ・L型エンジン|2L-TE型]]に代わり、L系をベースとしながらも、[[アルミニウム|アルミ]]製[[シリンダーヘッド]]を持った3.0Lディーゼルターボエンジンの[[トヨタ・KZエンジン|1KZ-TE型]]を新設。それまでのワゴンは2WDが2L-TE型、低回転域のトルクが必要な4WDには2.8Lの3L型が設定されていたが、2WD・4WD共に1KZ-TE型となった。バン・コミューターのディーゼルエンジンは3L型に統一された。エンジンの変更に伴い、バン・コミューターのガソリン車とワゴンのディーゼル車は平成4年規制に適合。ワゴンSWとスーパーカスタムリミテッドの[[熱反射ガラス]]の設定は廃止。ワゴンのサスペンションに上下感応[[TEMS]]を採用、エアコンの冷媒を[[代替フロン]]に変更するなど、装備面でも改良が図られている。&lt;br /&gt;
;[[1994年]]8月&lt;br /&gt;
:一部改良。スーパーカスタムリミテッドに10スピーカーオーディオを、スーパーカスタムに電動格納式ドアミラー標準装備化。&lt;br /&gt;
;[[1995年]]5月&lt;br /&gt;
:トラックフルモデルチェンジ。ダイナ・トヨエースの1t積と共通の（エンジンは3L/3Y型）Y100系の型式を与えられる。また、本形式もH80/90系の場合と同様、他の2車と[[キャビン|キャブ]]も共用する（[[フロントグリル]]以外は2車とすべて共通）。&lt;br /&gt;
;[[1995年]]8月&lt;br /&gt;
:一部改良。ワゴンの1RZ-Eエンジン車が廃止される。ワゴンDXにAT車を追加。バン・コミューターは2WD車のホイール形状を変更、並びに4WD車を全車フルタイム化。全ディーゼル車を平成6年[[短期規制]]に適合。&lt;br /&gt;
;[[1996年]]8月&lt;br /&gt;
:ワゴンマイナーチェンジ。フェイスリフトの他、運転席・助手席[[エアバッグ]]、[[アンチロック・ブレーキ・システム|ABS]]を標準装備する。9人乗りカスタムは廃止。スーパーカスタムにオートエアコン等装備のスーパーカスタムGが新設定。バンは一部変更し、全車最大積載量を1250kgに増量並びにガソリン車を平成7年規制に適合（排ガス規制はコミューターも同様）。バン・コミューターは2WD車のホイール形状及びハブボルトの本数（5穴→6穴）を変更。バンGLはグレードではなくDX&amp;quot;GL&amp;quot;パッケージとなる。スーパーGLにはタコメーターが標準装備され、電動格納式ドアミラーをオプション設定した。同年、トラックが生産中止となる（AT車（3L型エンジン）は継続生産）。&lt;br /&gt;
;[[1998年]]8月&lt;br /&gt;
:バンを中心としたマイナーチェンジ。バンパー下部のエプロンがバンパー一体式になると同時にフロントグリルのデザイン変更。バン・コミューターのガソリン車は平成10年アイドリング規制に、ディーゼル車はエンジンを3.0Lの5L型へ変更し、平成9年[[長期規制]]に適合。スーパーGLはシート地を変更すると共に運転席エアバッグ・ABSを標準装備化、また新たにガソリン2WD車（ATのみ）が追加される（運転席エアバッグ・ABSはその他のグレードにはオプションとして設定。また助手席エアバッグもオプションに追加された）。ワゴンはDXを除き、助手席からも集中ドアロック操作が可能になる。&lt;br /&gt;
;[[1999年]]7月&lt;br /&gt;
:ワゴンマイナーチェンジ。ガソリン車は平成10年アイドリング規制に、ディーゼル車はエンジンに[[インタークーラー]]を採用、並びに平成10年規制に適合。フロント部分が少々長くなる。また、車両正面のハイエースのエンブレムが6年ぶりに復活した。内装はインパネを変更し、新たに[[自発光式メーター|オプティトロンメーター]]と、[[配線用差込接続器|アクセサリーコンセント]]を設定。[[マニュアルトランスミッション|MT]]車は国内ラインナップから廃止。バンは、[[姉妹車]]に[[トヨタ・レジアスエース|レジアスエース]]が追加される。&lt;br /&gt;
;[[2000年]]&lt;br /&gt;
:バンガソリン車にCDと、スーパーロングバン及びコミューターに2.4Lガソリンエンジン・2RZ-E型を追加。&lt;br /&gt;
;[[2001年]]8月&lt;br /&gt;
:バンマイナーチェンジ。スーパーGLのステアリングがワゴン用になり、スーパーGLより若干装備が落とされたスーパーGL-Eを追加。同グレードには5ドアも設定されていた。同年、トラックAT車生産終了。これにより、トラックがラインナップから消滅した。また、ハイルーフのみの設定であったJRVA（日本RV協会）加盟ビルダー向けの“キャンパーベース・スーパーロング”にロールーフが追加され、[[2004年]]まで発売された。&lt;br /&gt;
;[[2002年]]8月&lt;br /&gt;
:[[トヨタ・アルファード|アルファード]]の発売を機にワゴンのガソリン車を廃止。尚、全ディーゼル車は同年10月に施行された[[自動車から排出される窒素酸化物及び粒子状物質の特定地域における総量の削減等に関する特別措置法|自動車Nox・PM法]]に適合しない為、特定地域内での購入が出来なくなった。&lt;br /&gt;
;[[2003年]]&lt;br /&gt;
:バン・コミューターのガソリンエンジンが、新開発の[[トヨタ・TRエンジン|1TR-FE]]に変更され、平成13年規制に適合と同時に良-低排出ガス認定（☆）を受ける。これにより一時ストップしていた販売が再開される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このモデルのバンのBピラー以降のデザインが[[ダイハツ・デルタ]]、[[トヨタ・ダイナ]]、[[トヨタ・トヨエース]]、[[日野・デュトロ]]それぞれのルートバンに流用されている。&lt;br /&gt;
==== セミボンネット型ハイエース（グランビア） ====&lt;br /&gt;
[[ヨーロッパ|欧州]]でのハイエースは、[[1995年]]から[[トヨタ・グランビア|グランビア]]を質素にしたものに切り替わり、従来の[[キャブオーバー]]タイプは「トヨタ・ハイクラス」と改称された。ロングボディも存在する。&lt;br /&gt;
===5代目 H200系（2004年 - 現在）===&lt;br /&gt;
[[ファイル:hiace-wagon of 5th generation.jpg|230px|thumb|5代目ワゴン（前期型）]]&lt;br /&gt;
[[2004年]][[8月23日]]、5代目へ15年ぶりにフルモデルチェンジ（ワゴンのスーパーカスタム系は[[トヨタ・アルファード|アルファード]]に統合）。ボディは、&lt;br /&gt;
:ロング・標準ボディ幅・標準ルーフ（バンDX、スーパーGL）&lt;br /&gt;
:ロング・標準ボディ幅・ハイルーフ（バンDX）&lt;br /&gt;
:ロング・ワイドボディ・ミドルルーフ（ワゴンDX）&lt;br /&gt;
:スーパーロング・ワイドボディ・ハイルーフ（バンDX、ワゴングランドキャビン、コミューターDX、コミューターGL、キャンパーベース車）&lt;br /&gt;
と整理され、標準尺は廃止された。又、スーパーロング・ワイドボディ・ハイルーフは2005年1月より発売を開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
100系の全幅は全て小型車枠（4/5ナンバー）の1.7m未満だったが、200系の全長4.7m以上のものは全て全幅が1880mmのワイドボディ車(100系比190mmの拡大)となり、居住性が向上した。これにより、小型車はバンのみ（4ナンバー）となった。トレッドが広がり、[[ローリング|ロール]]抗性や小回り性の面でもプラスとなっているが、大幅な拡幅に取り回しや駐車場の確保に不安を持つ声もある。ワイドボディ・ミドルルーフ車は標準ボディ車ロング比でフロントクラッシャブルゾーンが150mm拡大され、全長が4840mmとなっているが、車内長は標準ボディ車と同じである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先代の[[シフトレバー]]はフロア配置であったが、200系では全車インパネシフトとなり、[[ウォークスルー]]に配慮されている。日本国内向けの基本は4速[[オートマチックトランスミッション|AT]]であるが、バンロングDXに限り、5速[[マニュアルトランスミッション|MT]]も選べる。また、先代で廃止されていたステッキ式[[パーキングブレーキ]]レバーが、ウォークスルー性や乗降性との兼ね合いで復活した。また、ワゴンはハイエースのエンブレムが廃止され、1993年のマイナーチェンジ以来となるトヨタのCIマークが与えられたが、寸法は大きい物となった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ディーゼル車（バン・コミューターのみ）は従来の3.0L[[自然吸気]]式エンジンの5L型から、2.5L[[ディーゼルエンジン#コモンレール方式|コモンレール式]]ディーゼルターボエンジンの[[トヨタ・KDエンジン|2KD-FTV型]]に変更し、平成15年[[新短期規制]]、[[都民の健康と安全を確保する環境に関する条例|東京都ディーゼル車規制]]、[[自動車から排出される窒素酸化物及び粒子状物質の特定地域における総量の削減等に関する特別措置法|自動車NOx・PM法]]に適合させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
商用車はコストダウンの為か、多くのメーカー・車種で統一された汎用デザインの[[スチールホイール]]を装着する事が多いが、5代目では全車[[ホイールキャップ]]付きスチールホイールを標準装備とし、乗用車に近い印象を与えた外観としている。又、ワゴンには[[トヨタモデリスタインターナショナル]]の手でドレスアップされたエアロツアラーも設定された。ベースはワゴンDXだが、カラードバンパー、エアロパーツやオプションのパワーウインドウやワイヤレスドアロックなどの快適装備も装備され、安っぽさを感じないものとなっている。ちなみに持ち込み登録である。&lt;br /&gt;
;[[2005年]]&lt;br /&gt;
:一時受注停止。&lt;br /&gt;
;2005年11月&lt;br /&gt;
:一部改良。全車にヘッドライトマニュアルレベリング機構を採用し、ハイマウントストップランプや助手席リクライニングシートも標準装備した。&lt;br /&gt;
;[[2006年]][[4月27日]]&lt;br /&gt;
:右側スライドドアの設定の無い200系ハイエース・ワイドスーパーロングハイルーフ形状の日本国外の輸出仕様車をベースにした両側スラ イドドアで室内高を嵩上げした新型の[[トヨタ・ハイメディック#3代目（2006年-） TRH221S・226S|ハイメディック]]と、防振ベッドを省いた救急車が登場。&lt;br /&gt;
: それをベースにした室内高1900mmの[[キャンピングカー|キャンパー]][[特装車]]を[[東京モーターショー]]出展、反響次第では市販化も検討。エンジンは一般販売のワイドまたはスーパーロング車と同じ[[直列4気筒]]2.7 L の[[トヨタ・TRエンジン|2TR-FE型]]搭載となり、トヨタの[[高規格救急車]]において市販車と同じエンジンが搭載されたのは初。&lt;br /&gt;
;[[2007年]][[8月20日]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:10102013 200708g.jpg|310px|thumb|5代目ワゴン（中期型）]]&lt;br /&gt;
:初の[[モデルチェンジ (自動車)|マイナーチェンジ]]。全車フロントグリルの形状変更。スーパーGL（バン）、グランドキャビン（ワゴン）、GL（ワゴンおよびコミューター）はシート表皮を変更。&lt;br /&gt;
:ディーゼル車は2500ccの[[トヨタ・KDエンジン|2KD-FTV型]]から3000ccの[[トヨタ・KDエンジン|1KD-FTV型]]に排気量拡大するとともに[[ディーゼル微粒子捕集フィルター|DPR]][[触媒]]を採用して[[平成17年排出ガス規制 (ディーゼル車)|新長期規制]]に適合させた。1KD-FTV型は2KD-FTV型よりも先に開発され、[[トヨタ・ランドクルーザープラド|ランドクルーザープラド]]等に積まれていたエンジンで、これにDPR等を付加したものがハイエースに搭載された。しかし、発売当初よりDPR作動に関わる燃料のポスト噴射により、燃料（[[軽油]]）が[[エンジンオイル]]を希釈する構造的欠陥を抱えており、法人個人を問わず、運行に支障を呈するケースが散見される。この現象は触媒の温度を上げるためにポスト噴射を行う全てのディーゼルエンジンで起こるもので、ハイエースをはじめ、他社製エンジンでも対策が進んでいるが、2010年現在、旧来の[[ディーゼル自動車|ディーゼル車]]やガソリン車並のメンテナンスフリー化は実現されておらず、特に個人ユースでは注意を要する。&lt;br /&gt;
:バン スーパーGLにワイドボディ・ミドルルーフ車、DX（の一部車型を除く）に“GLパッケージ”を新たに設定し、ワゴンにはDXとグランドキャビンの間に“ワゴンGL”が追加された。ワゴンGLは、ワゴンDXのサイズ（ワイドボディ・ミドルルーフ）でグランドキャビン並みの室内装備を持つ。ボディカラーはワゴンDXとほぼ同じだが、バン スーパーGLと同じ専用色の「ブラックマイカ」が選択できる。インテリアは後部2列のシートにアームレスト、リアクォーターコンソール、4列目（最後列）はコミューターと同じ跳ね上げ式の4人掛けシートが装備され、よりパーソナルユースを視野に入れたグレード展開としている。また、要望の多かったアルミホイールを、全車にメーカーオプションで設定した。&lt;br /&gt;
;[[2010年]][[7月26日]]&lt;br /&gt;
:2度目のマイナーチェンジ。ディーゼルエンジン車はエンジン型式こそ1KD-FTV型と変更の無いものの、以下のような多岐にわたる大幅な改良、および変更を受け、「平成21年（ポスト新長期）排出ガス規制」に適合し、当該エンジン搭載車のメーカー希望小売価格は12 - 15万円程度（消費税抜き）上昇した。&lt;br /&gt;
＜1KD-FTVエンジン(搭載車)の変更点＞&lt;br /&gt;
:・最高出力を100kW（136ps）/3,400rpmから106kW（144ps）/3,400rpmへ向上&lt;br /&gt;
:・最大トルクを300N･m（30.6kgf･m）と保ちながら、発生回転域を1,200 - 2,400rpmから1,200 - 3,200rpmへ拡大&lt;br /&gt;
:・[[圧縮比]]を15:1へ低減（従前は16:1）&lt;br /&gt;
:・燃料の最大噴射圧力を180MPaから200MPaに高圧化し、プレッシャーディスチャージバルブを変更&lt;br /&gt;
:・フューエルインジェクターには[[ピエゾ素子|ピエゾ]]アクチュエーター制御を採用、サプライポンプの吐出圧を高圧化、フィードポンプ部に燃料添加弁吐出口を設定&lt;br /&gt;
:・[[排気再循環|EGR]]バルブにバタフライバルブを採用、EGRクーラーは経路を変更し、バイパスバルブを設定&lt;br /&gt;
:・[[インテークマニホールド]]をスワールコントロールバルブ一体式から別体式へ変更&lt;br /&gt;
:・[[ターボチャージャー]]を小型化、ターボモータードライバーを廃止&lt;br /&gt;
:・3段式スワールコントロールバルブを採用&lt;br /&gt;
:・クーリングファンに左右独立制御を採用&lt;br /&gt;
:・[[グロープラグ|グロー]]コントロールユニットを採用し、グロー[[継電器|リレー]]を廃止&lt;br /&gt;
:・可変吐出圧オイルポンプを採用&lt;br /&gt;
:・[[吸気]]温センサーの取付位置を変更&lt;br /&gt;
:・排気温センサーを2カ所から3カ所へ増加&lt;br /&gt;
:・排気圧センサーを絶対圧検出から差圧検出へ変更&lt;br /&gt;
:・酸化触媒を追加&lt;br /&gt;
:・エンジンオイルのアッパーレベル警告を廃止（アッパースイッチ，アッパーウォーニングランプを廃止）し、オイルレベル（下限割れ）警告を設定&lt;br /&gt;
:・ターボチャージャーの後方に燃料添加弁を追加（PM燃焼・DPF再生用）&lt;br /&gt;
:・[[タイミングベルト]]カバーの二重構造化&lt;br /&gt;
:・[[バルブタイミング]]を変更&lt;br /&gt;
:・[[燃焼室#直接噴射式|燃焼室]]形状および[[ピストン]]スカート形状などを変更&lt;br /&gt;
:・冷却水経路を小変更、サブ[[ラジエーター]]を廃止、クーリングファンにブラシレスモーターを採用&lt;br /&gt;
:・[[オルタネーター]]のエンジン始動時発電抑制制御を廃止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの改良、変更（特にピエゾ式インジェクターへの変更）によりエンジン[[騒音]]が低減したほか、[[燃料消費率]]も向上し、バンの一部車種（ロングボディ・標準ルーフ（2WD/4WD）/ミドルルーフ/ハイルーフ（2WD）及びコミューターの2WD車）において「平成27年度燃費基準」を達成した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、DPRの作動に関わる燃料ポスト噴射を廃止したため、従前の[[トヨタ・KDエンジン|1KD-FTV型]]エンジン車で問題となったエンジンオイルを軽油が希釈する問題は軽減または解決した可能性が高いが、評価が待たれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ガソリン車においてもエンジン制御・トランスミッション制御、及び触媒の変更等により、ワイドボディの4WD車を除く全タイプのバンにおいても「平成27年度燃費基準」を達成した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全車フロントマスク（[[フロントグリル]]、[[前照灯|ヘッドランプ]]、フロント[[バンパー]]）の形状変更。初期型と初回マイナーチェンジ時のグリルには互換性があるが、この型から寸法が変わった。また、スーパーGL、コミューターGL、ワゴンGLとグランドキャビンには[[ディスチャージヘッドランプ]]をメーカーオプション設定すると共に、オート[[カーエアコン|エアコン]]を標準装備。全タイプの「DX」にはパワーウィンドウ（運転席キーOFF後作動可能、ワンタッチ式・挟み込み防止機能付）を標準装備。ボディカラーにはワゴン（グランドキャビン、およびGL）とバン（スーパーGL）にメーカーオプションとして「ホワイトパールクリスタルシャイン&amp;lt;070&amp;gt;」を、ワゴンのグランドキャビンには「ゴールドメタリック&amp;lt;593&amp;gt;」の設定を追加し、従前までバン（スーパーGL）にメーカーオプション設定の「インテリジェントシルバートーニング&amp;lt;2JN&amp;gt;」を廃止した。内装面ではドアトリムとシート表皮色にダークグレーを採用。また、スーパーGL、ワゴンGLとグランドキャビンはオプティトロンメーターのデザインを変更、スーパーGLにはダウンライト（フロント[[センターコンソール]]ボックス部）を追加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[2012年]][[4月16日]]&lt;br /&gt;
:一部改良（5月7日販売開始）。フロントルームランプにドアを閉めた後でも一定時間点灯するイルミネーテッドエントリーシステムを採用するとともに、盗難防止システム（エンジン[[イモビライザー]]システム）の全車標準装備&amp;lt;ref&amp;gt;概要にある通り、この時点で、5年連続の車名別盗難件数ワーストワンとなっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;、車速に応じて自動でドアロックがかかる車速感応パワードアロック（運転席・助手席ドアキー連動、衝撃感知ドアロック解除システム付）を採用（バン「DX」を除く）。&lt;br /&gt;
:ディーゼルエンジン車には触媒の浄化を手動で補える排出ガス浄化スイッチ（触媒浄化用）を標準装備。&lt;br /&gt;
:コミューターはリアシートの上下調整式ヘッドレストやリクライニング機能を「DX」にも拡大適応させた。メーカーオプションにはディスチャージヘッドランプ（ロービーム・オートレベリング機能付）を全車設定するとともに、後退時にバックカメラからの後方映像をインナーミラー内のディスプレイに映し、駐車をサポートするバックモニター内蔵自動防眩インナーミラーを国内のトヨタ車として初採用するなど装備の充実化が図られている。&lt;br /&gt;
:なお、バンのロング・標準ボディ（ディーゼル仕様の2WD車）は「平成21年排出ガス基準10%低減レベル（[[低排出ガス車認定制度|低排出ガス車]]）」認定となり、バンのロング・標準ボディ（ディーゼルの2WD・5MT車）とコミューターのディーゼル車は「平成27年度燃費基準+5%達成」となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2012年[[11月1日]]&lt;br /&gt;
:バン「スーパーGL」をベースに、シート表皮とドアトリムに専用トリコット（エンボス加工付）を、ステアリングホイールとシフトノブに本革巻き&amp;amp;サイバーカーボン調加飾をそれぞれ施し、ディスチャージヘッドランプ（ロービーム・オートレベリング機能付）等を装備した特別仕様車「スーパーGL&amp;quot;PRIME SELECTION&amp;quot;」を発売。ボディカラーは特別設定色のボルドーマイカメタリックを含む4色を設定した。&lt;br /&gt;
===6代目H300系（2012年 - 現在）===&lt;br /&gt;
[[2012年]][[12月10日]]、6代目に約10年振りにモデルチェンジ。ボディは、&lt;br /&gt;
:ロング・標準ボディ幅・標準ルーフ（バンDX、スーパーGL）&lt;br /&gt;
:ロング・標準ボディ幅・ハイルーフ（バンDX）&lt;br /&gt;
:スーパーロング・ワイドボディ・ハイルーフ（バンDX、コミューターDX、コミューターGL、キャンパーベース車）&lt;br /&gt;
となり、ワゴンは5代目を当分の間継続生産する。又、スーパーロング・ワイドボディ・ハイルーフは2013年1月より発売を開始する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前年にモデルチェンジした[[トヨタ・ダイナ|ダイナ]]・[[トヨタ・トヨエース|トヨエース]]・[[日野・デュトロ|デュトロ]]とプラットフォームを共有する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==製造==&lt;br /&gt;
*[[トヨタ車体]]いなべ工場（[[三重県]][[いなべ市]]）&lt;br /&gt;
*[http://www.gifubody.co.jp/ 岐阜車体工業]（[[岐阜県]][[各務原市]]）&lt;br /&gt;
==取扱チャネル==&lt;br /&gt;
*[[トヨペット店]]&lt;br /&gt;
:[[東京都|東京地区]]では[[東京トヨタ自動車|東京トヨタ]]でも取扱う。また、[[大阪府|大阪地区]]では2006年8月8日より[[大阪トヨタ自動車|大阪トヨタ]]で取扱う。&lt;br /&gt;
*[[トヨタビスタ店|ビスタ店]]（現[[ネッツ店]]。1980年～1999年7月）&lt;br /&gt;
:ディーラー網開始からトヨペット店との併売であったが、1999年に完全にトヨペット店の専売に移行した為、ビスタ店の取扱を打ち切り。バンは姉妹車の[[トヨタ・レジアスエース|レジアスエース]]に置き換わった。&lt;br /&gt;
==派生車種==&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・グランビア]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・レジアス]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・グランドハイエース]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・ツーリングハイエース]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・レジアスエース]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・アルファード]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
{{commonscat|Toyota Hiace}}&lt;br /&gt;
*[[トヨタ自動車]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・ハイメディック]]（ハイエースをベースとした[[救急車]]）&lt;br /&gt;
*[[日産・キャラバン]]&lt;br /&gt;
*[[日産・ホーミー]]&lt;br /&gt;
*[[シボレー・アストロ]]&lt;br /&gt;
*[[バニング]]&lt;br /&gt;
*[[キャンピングカー]]&lt;br /&gt;
*[[箱車]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://toyota.jp/hiace/ toyota.jp ハイエース]&lt;br /&gt;
*[http://www.toyota.co.th/red/th/model/ventury/ventury_feat.asp Ventury（タイ仕様）]&lt;br /&gt;
[[Category:トヨタの車種|はいええす]]&lt;br /&gt;
[[Category:貨物自動車|はいええす]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミニバン|はいええす]]&lt;br /&gt;
[[en:Toyota HiAce]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Entoniem on</name></author>	</entry>

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&lt;hr /&gt;
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&lt;hr /&gt;
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&lt;hr /&gt;
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		<title>糞テレビ番組の一覧</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;Entoniem on: 追記&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''糞テレビ番組の一覧'''（くそてれびばんぐみのいちらん）は、糞のように不愉快、あるいは笑止千万なテレビ番組である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あ行 ==&lt;br /&gt;
*[[朝まで生テレビ!]]&lt;br /&gt;
*[[アイシテル〜海容〜]]&lt;br /&gt;
*[[赤い糸 (小説)|赤い糸]]&lt;br /&gt;
*[[アタシんちの男子]]&lt;br /&gt;
*[[アッコにおまかせ!]]&lt;br /&gt;
*[[あっぱれ!!さんま大教授]]&lt;br /&gt;
*[[あっぱれさんま大先生]]&lt;br /&gt;
*[[ATARU]]&lt;br /&gt;
*[[有吉AKB共和国]]&lt;br /&gt;
*[[ETV特集]]&lt;br /&gt;
*[[家なき子 (テレビドラマ)|家なき子]]&lt;br /&gt;
*[[いきなり!黄金伝説]]&lt;br /&gt;
*[[息もできない夏]]&lt;br /&gt;
*[[美男ですね]]&lt;br /&gt;
*[[1億分の1の男]]&lt;br /&gt;
*[[居場所を下さい…]]&lt;br /&gt;
*[[ウチくる!?]]&lt;br /&gt;
*[[美しい隣人]]&lt;br /&gt;
*[[ANNスーパーJチャンネル]]&lt;br /&gt;
*[[AKBINGO!]]&lt;br /&gt;
*[[エチカの鏡〜ココロにキクTV〜]]&lt;br /&gt;
*[[NHKスペシャル]]&lt;br /&gt;
*[[NHKニュース]]&lt;br /&gt;
*[[FNSドキュメンタリー大賞]]&lt;br /&gt;
*[[FNNスーパータイム]]&lt;br /&gt;
*[[FNNスーパーニュース]]&lt;br /&gt;
*[[FNNスーパーニュースWEEKEND]]&lt;br /&gt;
*[[FNNニュース]]&lt;br /&gt;
*[[FNN報道特別番組]]&lt;br /&gt;
*[[F1グランプリ]]中継&lt;br /&gt;
*[[F1モデル]]&lt;br /&gt;
*[[Nスタ]]&lt;br /&gt;
*[[Oh!どや顔サミット]]&lt;br /&gt;
*[[太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。]]&lt;br /&gt;
*[[奥の深道〜同類くんの旅〜]]&lt;br /&gt;
*[[おじゃマップ]]&lt;br /&gt;
*[[遅咲きのヒマワリ〜ボクの人生、リニューアル〜]]&lt;br /&gt;
*[[オトメン (乙男)]]&lt;br /&gt;
*[[鬼の棲家]]&lt;br /&gt;
*[[おノロケ]]&lt;br /&gt;
*[[おもしろ言葉ゲーム OMOJAN]]&lt;br /&gt;
*[[主に泣いてます]]&lt;br /&gt;
*[[オルトロスの犬]]&lt;br /&gt;
*[[オレたちひょうきん族]]&lt;br /&gt;
== か行 ==&lt;br /&gt;
*[[外交官 黒田康作]]&lt;br /&gt;
*[[外事警察]]&lt;br /&gt;
*[[カエルの王女さま]]&lt;br /&gt;
*[[カスペ!]]&lt;br /&gt;
*[[家族のうた]]&lt;br /&gt;
*[[ガチガセ]]&lt;br /&gt;
*[[ガチンコ!]]&lt;br /&gt;
*[[学校へ行こう!]]&lt;br /&gt;
*[[火曜曲!]]&lt;br /&gt;
*[[奇跡体験!アンビリバボー]]&lt;br /&gt;
*[[奇跡の地球物語〜近未来創造サイエンス]]&lt;br /&gt;
*[[Q10]]&lt;br /&gt;
*[[行列のできる法律相談所]]&lt;br /&gt;
*[[ギフト (テレビドラマ)|ギフト]]&lt;br /&gt;
*[[金曜プレステージ]]&lt;br /&gt;
*[[クイズ☆タレント名鑑]]&lt;br /&gt;
*[[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!]]&lt;br /&gt;
*[[クイズ!ヘキサゴン]]&lt;br /&gt;
*[[クイズ!ヘキサゴンII]]&lt;br /&gt;
*[[クイズ$ミリオネア]]&lt;br /&gt;
*[[グッドライフ〜ありがとう、パパ。さよなら〜]]&lt;br /&gt;
*[[ぐるぐるナインティナイン]]&lt;br /&gt;
*[[クレオパトラな女たち]]&lt;br /&gt;
*[[クローズアップ現代]]&lt;br /&gt;
*[[ケイゾク]]&lt;br /&gt;
*[[K-1]]&lt;br /&gt;
*[[月曜ゴールデン]]&lt;br /&gt;
*[[ゴーイング マイ ホーム]]&lt;br /&gt;
*[[GOLD (テレビドラマ)|GOLD]]&lt;br /&gt;
*[[恋して悪魔〜ヴァンパイア☆ボーイ〜]]&lt;br /&gt;
*[[恋空#ドラマ版|恋空]]&lt;br /&gt;
*[[高校入試 (テレビドラマ)|高校入試]]&lt;br /&gt;
*国会中継&lt;br /&gt;
*[[ゴロウ・デラックス]]&lt;br /&gt;
*[[婚カツ!]]&lt;br /&gt;
*[[CONTROL〜犯罪心理捜査〜]]&lt;br /&gt;
== さ行 ==&lt;br /&gt;
*[[サイエンスミステリー]]&lt;br /&gt;
*[[最高の人生の終り方〜エンディングプランナー〜]]&lt;br /&gt;
*[[最後から2番目の恋]]&lt;br /&gt;
*[[坂の上の雲 (テレビドラマ)|坂の上の雲]]&lt;br /&gt;
*[[サキヨミLIVE]]&lt;br /&gt;
*[[ザ・ノンフィクション]]&lt;br /&gt;
*[[さばドル]]&lt;br /&gt;
*[[ザ・ベストハウス123]]&lt;br /&gt;
*[[ザ・ミュージックアワー]]&lt;br /&gt;
*[[サンデージャポン]]&lt;br /&gt;
*[[GTO (2012年のテレビドラマ)|GTOの2012年リメイク版ドラマ]]&lt;br /&gt;
*[[JNNニュース]]&lt;br /&gt;
*[[JNN報道特集]]&lt;br /&gt;
*[[JNN報道特別番組]]&lt;br /&gt;
*[[知って解決!SKEっとネット]]&lt;br /&gt;
*[[週刊AKB]]&lt;br /&gt;
*[[衝撃速報!アカルイ☆ミライ]]&lt;br /&gt;
*[[小市民ケーン]]&lt;br /&gt;
*[[情熱大陸]]&lt;br /&gt;
*[[情報エンタメLIVE ジャーナる!]]&lt;br /&gt;
*[[情報整理バラエティ ウソバスター]]&lt;br /&gt;
*[[情報プレゼンター とくダネ!]]&lt;br /&gt;
*[[情報LIVE ただイマ!]]&lt;br /&gt;
*[[知りたがり!]]&lt;br /&gt;
*[[私立バカレア高校]]&lt;br /&gt;
*[[人生が変わる1分間の深イイ話]]&lt;br /&gt;
*[[水曜ノンフィクション]]&lt;br /&gt;
*[[スーパージョッキー]]&lt;br /&gt;
*[[スクラップ・ティーチャー〜教師再生〜]]&lt;br /&gt;
*[[素直になれなくて (テレビドラマ)|素直になれなくて]]&lt;br /&gt;
*[[SPEC〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜]]&lt;br /&gt;
*[[すぽると!]]&lt;br /&gt;
*[[スマイル (テレビドラマ)|スマイル]]&lt;br /&gt;
*[[SMAP×SMAP]]&lt;br /&gt;
*[[スワンの馬鹿! 〜こづかい3万円の恋〜]]&lt;br /&gt;
*[[聖者の行進 (テレビドラマ)|聖者の行進]]&lt;br /&gt;
*[[青春リアル]]&lt;br /&gt;
*[[世界行ってみたらホントはこんなトコだった!?]]&lt;br /&gt;
*[[世界は言葉でできている]]&lt;br /&gt;
*[[絶対零度 (テレビドラマ)|絶対零度]]&lt;br /&gt;
*[[全開ガール]]&lt;br /&gt;
*[[全国一斉!日本人テスト]]&lt;br /&gt;
*[[全国高等学校クイズ選手権]]&lt;br /&gt;
*[[その顔が見てみたい]]&lt;br /&gt;
*[[それでも、生きてゆく]]&lt;br /&gt;
== た行 ==&lt;br /&gt;
*[[大切なことはすべて君が教えてくれた]]&lt;br /&gt;
*[[平清盛 (NHK大河ドラマ)|平清盛]]&lt;br /&gt;
*[[ダウンタウンのごっつええ感じ]]&lt;br /&gt;
*[[退屈貴族]]&lt;br /&gt;
*[[たかじんのそこまで言って委員会]]&lt;br /&gt;
*[[たけしのTVタックル]]&lt;br /&gt;
*[[たけしの日本教育白書]]&lt;br /&gt;
*[[Wの悲劇]]&lt;br /&gt;
*[[追跡!AtoZ]]&lt;br /&gt;
*[[TOKYOエアポート〜東京空港管制保安部〜]]&lt;br /&gt;
*[[東京全力少女]]&lt;br /&gt;
*[[逃亡弁護士 成田誠|逃亡弁護士]]&lt;br /&gt;
*[[特報首都圏]]&lt;br /&gt;
*[[土曜プレミアム]]&lt;br /&gt;
*[[怒曜穢土劇場]]&lt;br /&gt;
*[[トリック (テレビドラマ)|トリック]]&lt;br /&gt;
*[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜]]&lt;br /&gt;
*[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]&lt;br /&gt;
*[[とんねるずのみなさんのおかげです]]&lt;br /&gt;
== な行 ==&lt;br /&gt;
*[[泣かないと決めた日]]&lt;br /&gt;
*[[なかよしテレビ]]&lt;br /&gt;
*[[夏の恋は虹色に輝く]]&lt;br /&gt;
*[[浪花少年探偵団]]&lt;br /&gt;
*[[名前をなくした女神]]&lt;br /&gt;
*[[なるほど!ザ・ワールド]]&lt;br /&gt;
*[[なるほど!ハイスクール]]&lt;br /&gt;
*[[27時間テレビ]]&lt;br /&gt;
*[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]&lt;br /&gt;
*[[日曜ゴールデンで何やってんだテレビ]]&lt;br /&gt;
*[[日経スペシャル ガイアの夜明け]]&lt;br /&gt;
*[[日経スペシャル カンブリア宮殿]]&lt;br /&gt;
*[[news every.]]&lt;br /&gt;
*[[ニュースJAPAN]]&lt;br /&gt;
*[[ニュースステーション]]&lt;br /&gt;
*[[NEWS23X]]&lt;br /&gt;
*[[人間・失格〜たとえばぼくが死んだら]]&lt;br /&gt;
*[[眠れる才能テスト]]&lt;br /&gt;
*[[脳内アップデートQ!スマートモンキーズ!!]]&lt;br /&gt;
*[[ノンストップ!]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== は行 ==&lt;br /&gt;
*[[ハートネットTV]]&lt;br /&gt;
*[[パーフェクト・ブルー]]&lt;br /&gt;
*[[パーフェクト・リポート]]&lt;br /&gt;
*[[爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル]]&lt;br /&gt;
*[[爆笑レッドカーペット]]&lt;br /&gt;
*[[ハタチの恋人]]&lt;br /&gt;
*[[ハチワンダイバー]]&lt;br /&gt;
*[[発掘!あるある大事典]]&lt;br /&gt;
*[[パパドル!]]&lt;br /&gt;
*[[爆笑 大日本アカン警察]]&lt;br /&gt;
*[[花ざかりの君たちへ (テレビドラマ)|花ざかりの君たちへ〜イケメン☆パラダイス〜2011]]&lt;br /&gt;
*[[華和家の四姉妹]]&lt;br /&gt;
*[[はねるのトびら]]&lt;br /&gt;
*[[HUNTER〜その女たち、賞金稼ぎ〜]]&lt;br /&gt;
*[[ハンチョウ〜神南署安積班〜]]&lt;br /&gt;
*[[韓流α]]&lt;br /&gt;
*[[ぴーかんテレビ]]&lt;br /&gt;
*[[東野圭吾ミステリーズ]]&lt;br /&gt;
*[[ピカルの定理]]&lt;br /&gt;
*[[ビギナーズ!]]&lt;br /&gt;
*[[左目探偵EYE]]&lt;br /&gt;
*[[人志松本のすべらない話]]&lt;br /&gt;
*[[人志松本の○○な話]]&lt;br /&gt;
*[[VivaVivaV6]]&lt;br /&gt;
*[[ひみつの嵐ちゃん!]]&lt;br /&gt;
*[[ビューティフルレイン]]&lt;br /&gt;
*[[ブラマヨ衝撃ファイル 世界のコワ〜イ女たち]]&lt;br /&gt;
*[[フリーター、家を買う。]]&lt;br /&gt;
*[[ひるおび!]]&lt;br /&gt;
*[[PRICELESS〜あるわけねぇだろ、んなもん!〜]]&lt;br /&gt;
*[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]&lt;br /&gt;
*[[ペケポン]]&lt;br /&gt;
*[[報道ステーション]]&lt;br /&gt;
*[[報道特集NEXT]]&lt;br /&gt;
*[[僕とスターの99日]]&lt;br /&gt;
*[[ぼくの妹]]&lt;br /&gt;
*[[ホンマでっか!?TV]]&lt;br /&gt;
== ま行 ==&lt;br /&gt;
*[[マジすか学園]]&lt;br /&gt;
*[[魔女裁判 (テレビドラマ)|魔女裁判]]&lt;br /&gt;
*[[まっすぐな男]] &lt;br /&gt;
*[[麻里子さまのおりこうさま!]]&lt;br /&gt;
*[[Mr.サンデー]]&lt;br /&gt;
*[[蜜の味〜A Taste Of Honey〜]]&lt;br /&gt;
*[[みのもんたの朝ズバッ!]]&lt;br /&gt;
*[[未来日記 (漫画)|未来日記-ANOTHER:WORLD-]]&lt;br /&gt;
*[[ミュージックステーション]]&lt;br /&gt;
*[[ミューズの鏡]]&lt;br /&gt;
*[[みんなのアメカン]]&lt;br /&gt;
*[[めざましテレビ]]&lt;br /&gt;
*[[めちゃ×2イケてるッ!]]&lt;br /&gt;
*[[メン☆ドル 〜イケメンアイドル〜]]&lt;br /&gt;
*[[メントレG]]&lt;br /&gt;
*[[もう一度君に、プロポーズ]]&lt;br /&gt;
*[[もしものシミュレーションバラエティー お試しかっ!]]&lt;br /&gt;
*[[モンスターペアレント (テレビドラマ)|モンスターペアレント]]&lt;br /&gt;
== や行 ==&lt;br /&gt;
*[[ヤンキー母校に帰る]]&lt;br /&gt;
*[[夢の扉 〜NEXT DOOR〜]]&lt;br /&gt;
== ら行 ==&lt;br /&gt;
*[[ライフ (漫画)|ライフ]]&lt;br /&gt;
*[[ラスト・フレンズ]]&lt;br /&gt;
*[[ラブシャッフル]]&lt;br /&gt;
*[[ランナウェイ〜愛する君のために]]&lt;br /&gt;
*[[〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ|リアルスコープZ]]&lt;br /&gt;
*[[リーガル・ハイ]]&lt;br /&gt;
*[[理想の息子]]&lt;br /&gt;
*[[リッチマン、プアウーマン]]&lt;br /&gt;
*[[臨場]]&lt;br /&gt;
*[[レジデント〜5人の研修医]]&lt;br /&gt;
== わ行 ==&lt;br /&gt;
*[[笑っていいともの木曜日の聞いてみよう。]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{蛆虫}}&lt;br /&gt;
[[Category:一覧|くそてれひ]]&lt;br /&gt;
[[Category:キチガイ|くそてれひ]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫|くそてれひ]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ番組|くそ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Entoniem on</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%82%AA%E5%BE%B3%E4%BC%81%E6%A5%AD%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=173036</id>
		<title>悪徳企業の一覧</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%82%AA%E5%BE%B3%E4%BC%81%E6%A5%AD%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=173036"/>
				<updated>2012-11-23T07:49:27Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Entoniem on: 追記&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{先編集権主張|スパイ撲滅委員会}}&lt;br /&gt;
{{自己責任}}&lt;br /&gt;
{{OTEHRUSES|詐欺を行う企業の一覧|従業員を奴隷のごとく扱う企業の一覧|ブラック企業の一覧}}&lt;br /&gt;
'''悪徳企業の一覧'''（あくとくきぎょうのいちらん）は、悪徳な企業の一覧ことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 全国区 ==&lt;br /&gt;
*[[NHK]]&lt;br /&gt;
*[[ソフトバンク]]&lt;br /&gt;
*[[ミクシィ (企業)]]&lt;br /&gt;
*[[アムウェイ]]&lt;br /&gt;
*[[ニュースキン]]&lt;br /&gt;
*[[小松製作所]]&lt;br /&gt;
*[[TBS]]&lt;br /&gt;
*[[毎日新聞]]（[[変態新聞]]）&lt;br /&gt;
*[[フジテレビ]]&lt;br /&gt;
*[[東海テレビ]]&lt;br /&gt;
*[[楽天]]&lt;br /&gt;
*[[味の素]]（[[味の素ゼネラルフーヅ]]）&lt;br /&gt;
*[[吉本興業]]&lt;br /&gt;
*[[株式会社ポケモン]]&lt;br /&gt;
*[[セブンイレブン]]&lt;br /&gt;
*[[家庭教師のトライ]]&lt;br /&gt;
*[[中日新聞]]（[[東京新聞]]）&lt;br /&gt;
*[[花王]]&lt;br /&gt;
*[[DCMホールディングス]]&lt;br /&gt;
*[[富士ゼロックス]]&lt;br /&gt;
*[[三菱商事]]（[[ケンタッキーフライドチキン]]）&lt;br /&gt;
*[[三菱電機]]&lt;br /&gt;
*[[三菱重工業|三菱重工]]&lt;br /&gt;
*[[三菱自動車工業|三菱自動車]]（[[三菱ふそうトラック・バス]]）&lt;br /&gt;
*[[三菱東京UFJ銀行]]&lt;br /&gt;
*[[三菱UFJモルガン・スタンレー証券|三菱UFJ証券]]&lt;br /&gt;
*[[麒麟麦酒]]（[[キリンビバレッジ]]）&lt;br /&gt;
*[[日立製作所]]&lt;br /&gt;
*[[日立アプライアンス]]&lt;br /&gt;
*[[東芝]]&lt;br /&gt;
*[[日本電気|NEC]]（[[Biglobe]]）&lt;br /&gt;
*[[アサヒビール]]（[[アサヒ飲料]]）&lt;br /&gt;
*[[ファミリーマート]]&lt;br /&gt;
*[[エイベックス]]&lt;br /&gt;
*[[日本経済新聞]]&lt;br /&gt;
*[[東京電力]]&lt;br /&gt;
*[[九州電力]]&lt;br /&gt;
*[[朝日新聞]]&lt;br /&gt;
*[[テレビ朝日]]&lt;br /&gt;
*[[亀田製菓]]&lt;br /&gt;
*[[オリエンタルランド]]（[[東京ディズニーランド]]）&lt;br /&gt;
*[[キングレコード]]&lt;br /&gt;
*[[ロッテ]]&lt;br /&gt;
*[[テレビ朝日]]（[[朝日放送]]）&lt;br /&gt;
*[[トンボ鉛筆]]&lt;br /&gt;
*[[日本テレビ]]&lt;br /&gt;
*[[ニトリ]]&lt;br /&gt;
*[[ファーストリテイリング]]（[[ユニクロ]]）&lt;br /&gt;
*[[宝塚歌劇団]]&lt;br /&gt;
*[[NTTドコモ]]&lt;br /&gt;
*[[栄光ゼミナール]]&lt;br /&gt;
*[[富士通]]（[[ニフティ]]）&lt;br /&gt;
*[[ソニー]]（[[ソニー・コンピュータエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
*[[ダイキン工業]]&lt;br /&gt;
*[[KDDI]]（[[au (携帯電話)|au]]）&lt;br /&gt;
*[[ゼンショー]]（[[すき家]]）&lt;br /&gt;
*[[アディダス]]&lt;br /&gt;
*[[ヤマダ電機]]&lt;br /&gt;
*[[伊藤園]]&lt;br /&gt;
*[[東京海上日動火災保険]]&lt;br /&gt;
*[[シャープ]]&lt;br /&gt;
*[[日本航空]]&lt;br /&gt;
*[[ライブドア]]&lt;br /&gt;
*[[パナソニック]]&lt;br /&gt;
*[[ヤマト運輸]]&lt;br /&gt;
*[[味覚糖]]&lt;br /&gt;
*[[ローソン]]&lt;br /&gt;
*[[ロート製薬]]&lt;br /&gt;
*[[佐川急便]]&lt;br /&gt;
*[[ダイソー]]&lt;br /&gt;
*[[上新電機]]（ジョーシン）&lt;br /&gt;
*[[西日本旅客鉄道]]&lt;br /&gt;
*[[ダスキン]]&lt;br /&gt;
*[[クボタ]]&lt;br /&gt;
*[[ヤンマー]]&lt;br /&gt;
*[[シャフト]]&lt;br /&gt;
*[[京都アニメーション]]&lt;br /&gt;
*[[京セラ]]&lt;br /&gt;
*[[イオン (企業)|イオン]]（[[ジャスコ]]）&lt;br /&gt;
*[[ワタミ]]&lt;br /&gt;
*[[マツダ]]&lt;br /&gt;
*[[日本生命保険]]&lt;br /&gt;
*[[農業協同組合]]（[[JAバンク]]）&lt;br /&gt;
*[[アパグループ]]（[[アパホテル]]）&lt;br /&gt;
*[[日本たばこ産業]]（[[ジェイティフーズ]]）&lt;br /&gt;
*[[角川書店]]&lt;br /&gt;
*[[講談社]]&lt;br /&gt;
*[[LIXIL]]（[[LIXIL住宅研究所]]）&lt;br /&gt;
*[[Google]]（[[Youtube]]）&lt;br /&gt;
*[[旭化成]]（[[へーベルハウス]]）&lt;br /&gt;
*[[サントリー]]（[[サントリーフーズ]]）&lt;br /&gt;
*[[資生堂]]&lt;br /&gt;
*[[プロクター・アンド・ギャンブル|P&amp;amp;G]]&lt;br /&gt;
*[[再春館製薬所]]&lt;br /&gt;
*[[電通]]（[[ビデオリサーチ]]）&lt;br /&gt;
*[[大幸薬品]]&lt;br /&gt;
*[[キヤノン]]&lt;br /&gt;
*[[アートコーポレーション]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 地域別 ==&lt;br /&gt;
=== 関東 ===&lt;br /&gt;
*[[陸援隊]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関西 ===&lt;br /&gt;
*[[液クロサイエンス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中国 ===&lt;br /&gt;
*[[祝部LB]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連事項 ==&lt;br /&gt;
{{蛆虫}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あくとくききよう}}&lt;br /&gt;
[[Category:悪徳商法|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:一覧]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Entoniem on</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%82%AA%E5%BE%B3%E4%BC%81%E6%A5%AD%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=172714</id>
		<title>悪徳企業の一覧</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%82%AA%E5%BE%B3%E4%BC%81%E6%A5%AD%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=172714"/>
				<updated>2012-11-18T07:37:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Entoniem on: /* 全国区 */ 追記&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{先編集権主張|スパイ撲滅委員会}}&lt;br /&gt;
{{自己責任}}&lt;br /&gt;
{{OTEHRUSES|詐欺を行う企業の一覧|従業員を奴隷のごとく扱う企業の一覧|ブラック企業の一覧}}&lt;br /&gt;
'''悪徳企業の一覧'''（あくとくきぎょうのいちらん）は、悪徳な企業の一覧ことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 全国区 ==&lt;br /&gt;
*[[NHK]]&lt;br /&gt;
*[[ソフトバンク]]&lt;br /&gt;
*[[ミクシィ (企業)]]&lt;br /&gt;
*[[アムウェイ]]&lt;br /&gt;
*[[ニュースキン]]&lt;br /&gt;
*[[TBS]]&lt;br /&gt;
*[[毎日新聞]]（[[変態新聞]]）&lt;br /&gt;
*[[フジテレビ]]&lt;br /&gt;
*[[東海テレビ]]&lt;br /&gt;
*[[楽天]]&lt;br /&gt;
*[[味の素]]（[[味の素ゼネラルフーヅ]]）&lt;br /&gt;
*[[吉本興業]]&lt;br /&gt;
*[[株式会社ポケモン]]&lt;br /&gt;
*[[セブンイレブン]]&lt;br /&gt;
*[[家庭教師のトライ]]&lt;br /&gt;
*[[中日新聞]]（[[東京新聞]]）&lt;br /&gt;
*[[花王]]&lt;br /&gt;
*[[DCMホールディングス]]&lt;br /&gt;
*[[富士ゼロックス]]&lt;br /&gt;
*[[三菱商事]]（[[ケンタッキーフライドチキン]]）&lt;br /&gt;
*[[三菱電機]]&lt;br /&gt;
*[[三菱重工業|三菱重工]]&lt;br /&gt;
*[[三菱自動車工業|三菱自動車]]（[[三菱ふそうトラック・バス]]）&lt;br /&gt;
*[[三菱東京UFJ銀行]]&lt;br /&gt;
*[[三菱UFJモルガン・スタンレー証券|三菱UFJ証券]]&lt;br /&gt;
*[[麒麟麦酒]]（[[キリンビバレッジ]]）&lt;br /&gt;
*[[日立製作所]]&lt;br /&gt;
*[[日立アプライアンス]]&lt;br /&gt;
*[[東芝]]&lt;br /&gt;
*[[日本電気|NEC]]（[[Biglobe]]）&lt;br /&gt;
*[[アサヒビール]]（[[アサヒ飲料]]）&lt;br /&gt;
*[[ファミリーマート]]&lt;br /&gt;
*[[エイベックス]]&lt;br /&gt;
*[[日本経済新聞]]&lt;br /&gt;
*[[東京電力]]&lt;br /&gt;
*[[九州電力]]&lt;br /&gt;
*[[朝日新聞]]&lt;br /&gt;
*[[テレビ朝日]]&lt;br /&gt;
*[[オリエンタルランド]]（[[東京ディズニーランド]]）&lt;br /&gt;
*[[キングレコード]]&lt;br /&gt;
*[[ロッテ]]&lt;br /&gt;
*[[テレビ朝日]]（[[朝日放送]]）&lt;br /&gt;
*[[トンボ鉛筆]]&lt;br /&gt;
*[[日本テレビ]]&lt;br /&gt;
*[[ニトリ]]&lt;br /&gt;
*[[NTTドコモ]]&lt;br /&gt;
*[[栄光ゼミナール]]&lt;br /&gt;
*[[富士通]]（[[ニフティ]]）&lt;br /&gt;
*[[ソニー]]（[[ソニー・コンピュータエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
*[[ダイキン工業]]&lt;br /&gt;
*[[KDDI]]（[[au (携帯電話)|au]]）&lt;br /&gt;
*[[ゼンショー]]（[[すき家]]）&lt;br /&gt;
*[[アディダス]]&lt;br /&gt;
*[[ヤマダ電機]]&lt;br /&gt;
*[[伊藤園]]&lt;br /&gt;
*[[東京海上日動火災保険]]&lt;br /&gt;
*[[シャープ]]&lt;br /&gt;
*[[日本航空]]&lt;br /&gt;
*[[ライブドア]]&lt;br /&gt;
*[[パナソニック]]&lt;br /&gt;
*[[ヤマト運輸]]&lt;br /&gt;
*[[味覚糖]]&lt;br /&gt;
*[[ローソン]]&lt;br /&gt;
*[[ロート製薬]]&lt;br /&gt;
*[[佐川急便]]&lt;br /&gt;
*[[ダイソー]]&lt;br /&gt;
*[[西日本旅客鉄道]]&lt;br /&gt;
*[[ダスキン]]&lt;br /&gt;
*[[クボタ]]&lt;br /&gt;
*[[ヤンマー]]&lt;br /&gt;
*[[シャフト]]&lt;br /&gt;
*[[京都アニメーション]]&lt;br /&gt;
*[[京セラ]]&lt;br /&gt;
*[[イオン (企業)|イオン]]（[[ジャスコ]]）&lt;br /&gt;
*[[ワタミ]]&lt;br /&gt;
*[[マツダ]]&lt;br /&gt;
*[[日本生命保険]]&lt;br /&gt;
*[[農業協同組合]]（[[JAバンク]]）&lt;br /&gt;
*[[アパグループ]]（[[アパホテル]]）&lt;br /&gt;
*[[日本たばこ産業]]（[[ジェイティフーズ]]）&lt;br /&gt;
*[[角川書店]]&lt;br /&gt;
*[[講談社]]&lt;br /&gt;
*[[LIXIL]]（[[LIXIL住宅研究所]]）&lt;br /&gt;
*[[Google]]（[[Youtube]]）&lt;br /&gt;
*[[旭化成]]（[[へーベルハウス]]）&lt;br /&gt;
*[[サントリー]]（[[サントリーフーズ]]）&lt;br /&gt;
*[[資生堂]]&lt;br /&gt;
*[[プロクター・アンド・ギャンブル|P&amp;amp;G]]&lt;br /&gt;
*[[再春館製薬所]]&lt;br /&gt;
*[[電通]]（[[ビデオリサーチ]]）&lt;br /&gt;
*[[大幸薬品]]&lt;br /&gt;
*[[キヤノン]]&lt;br /&gt;
*[[アートコーポレーション]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 地域別 ==&lt;br /&gt;
=== 関東 ===&lt;br /&gt;
*[[陸援隊]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関西 ===&lt;br /&gt;
*[[液クロサイエンス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中国 ===&lt;br /&gt;
*[[祝部LB]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連事項 ==&lt;br /&gt;
{{蛆虫}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あくとくききよう}}&lt;br /&gt;
[[Category:悪徳商法|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:一覧]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Entoniem on</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A8%E3%82%A2%E3%83%BB%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%8A%E3%83%BC&amp;diff=172713</id>
		<title>エア・コンディショナー</title>
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				<updated>2012-11-18T07:32:31Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Entoniem on: /* 日本のエアコンメーカー一覧 */ 加筆&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{秀逸}}&lt;br /&gt;
[[画像:Air conditioner 04.jpg|250px|right|thumb|エアコンの室外機（RYP224B）]]&lt;br /&gt;
'''エア・コンディショナー'''（''Air Conditioner''）とは、[[空気調和設備|空調設備]]のひとつで、部屋内の空気の調整を行う機械である。通称'''エアコン'''。以降、エアコンと表記。「エアコン」=「エアー・コンディショニング」または「エアー・コンディション」の略として使用される場合もある。なお、人によっては空気を管理するという意味で、「エアコン」=「エア・コントローラ」だと思い違いがなされたり、「エア・コンダクター」と思い違う場合もある&amp;lt;ref&amp;gt;また、人によっては「エア・コンプレックス」の略と思い違う場合も少なからずある&amp;lt;/ref&amp;gt;。そのため、英略語ではAir Cond.とする場合がある。&lt;br /&gt;
==エア・コンディショナーの歴史==&lt;br /&gt;
1758年、[[ベンジャミン・フランクリン]]と[[ケンブリッジ大学]]で化学の教授を務めていたジョン・ハドリーは、蒸発の原理（[[蒸発熱]]）を使って物体を急速に冷却する実験を行った。フランクリンとハドリーは[[アルコール]]などの揮発性の高い液体の蒸発を試し、[[エーテル (化学)|エーテル]]を使うと物体を[[氷点下]]にまで冷却できることを発見した。実験では水銀[[温度計]]の球部を冷却対象とし、蒸発を早めるために[[ふいご]]を使った。周囲の気温が {{lang|en|{{convert|65|°F|°C|abbr=on}}}} の状態で、温度計の球部を 7{{°F}}(−14℃) にまで冷却することができた。フランクリンは、温度が氷点下になると間もなく温度計の球部表面に薄く氷が張ったことに気づいた。そして 7{{°F}}(−14℃) にまで達したとき、氷の厚さは6ミリ（4分の1インチ）ほどになっていた。フランクリンは「この実験で、暖かい夏の日に人間を凍死させられる可能性があることがわかった」と結論付けた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.historycarper.com/resources/twobf3/letter1.htm Cooling by Evaporation (Letter to John Lining)]. Benjamin Franklin, London, June 17, 1758&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1820年、[[グレートブリテンおよびアイルランド連合王国|イギリス]]の科学者で[[発明]]家の[[マイケル・ファラデー]]は、圧縮により[[液化]]した[[アンモニア]]を蒸発できるようにすると、周囲の空気を冷却できることを発見した。1842年、フロリダの医師[[ジョン・ゴリー]]は圧縮技術を使って氷を作り、アパラチコーラの彼の病院でそれを使い、患者のために病室を冷やした&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.facstaff.bucknell.edu/mvigeant/therm_1/AC_final/bg.htm History of Air Conditioning] Source: Jones Jr., Malcolm. &amp;quot;Air Conditioning&amp;quot;. ''Newsweek''. Winter 1997 v130 n24-A p42(2). Retrieved 1 January 2007.&amp;lt;/ref&amp;gt;。彼はさらにその製氷機を使って建物全体の温度を調節しようと考えた。そして、都市全体の[[空気調和|空調]]を集中制御するという構想まで描いた。彼の試作品は常にうまく機能するわけではなかったが、ゴリーは製氷機の特許を1851年に取得した。しかし、彼の財政上の後援者が死に、その希望は潰えた。彼はその機械を本格的に開発する資金を集められなかった。ゴリーの伝記を書いた Vivian M. Sherlock によれば、ゴリーは製氷で財を成したフレデリック・チューダー ([[:en:Frederic Tudor|en]]) が彼の発明を誹謗するキャンペーンを行ったと疑い、チューダーを非難した。ゴリーは貧困の中で1855年に亡くなり、その空調のアイディアは約50年間顧みられなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[空気調和]]の初期の商業利用は、個人の快適さのためではなく、工業生産過程で必要とされる冷気を生み出すのに使われた。最初の電気式エア・コンディショナーは1902年、[[ニューヨーク州]][[シラキュース (ニューヨーク州)|シラキュース]]の[[ウィリス・キャリア]]が[[発明]]した。印刷工場の製造工程を改善するために設計されており、[[温度]]だけでなく[[湿度]]も制御できるようになっていた。温度と湿度を低く保つことで、紙の状態が一定となり、インクの付き方が一定になる。その後もキャリアの技術は様々な仕事場の生産性向上に使われ、増大する需要に応えるために The Carrier Air Conditioning Company of America（[[キヤリア (会社)|キヤリア]]社）を創設した。その後、エア・コンディショナーは住宅や[[自動車]]の快適さを向上させる手段として使われるようになっていった。アメリカでは1950年代に家庭用エア・コンディショナーが爆発的に売れるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1906年、[[ノースカロライナ州]][[シャーロット (ノースカロライナ州)|シャーロット]]のスチュアート・W・クラマーは、自身の経営する織物工場内に湿気を追加する方法を探していた。クラマーは同年出願した特許で初めて「エア・コンディショニング（[[空気調和]]）」という言葉を使った。これは、織物製造工程として当時よく行われていた &amp;quot;water conditioning&amp;quot; を真似て名付けたものだった。彼は加湿と換気を組み合わせて工場内の湿度を制御し、織物工場に最適な湿度を実現した。ウィリス・キャリアはこの用語を採用し、社名にも組み込んだ。水分を空気中に蒸発させるこの方式には冷却効果があり、現在では[[ミスト散布]]として知られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初期のエア・コンディショナーや[[冷蔵庫]]は、[[アンモニア]]、[[クロロメタン]]、[[プロパン]]といった有毒または可燃性のガスを使用しており、それらが漏れ出すと死亡事故に繋がる危険性があった。[[トマス・ミジリー]]は世界初の[[フロン類]]である[[フレオン]]を1928年に開発した。この[[冷媒]]は人間には安全だったが、後になって大気の[[オゾン層]]にとって有害だということがわかった。「フレオン」は[[デュポン]]社の[[商標]]であり、実際はクロロフルオロカーボン (CFC)、ハイドロクロロフルオロカーボン (HCFC)、[[フルオロカーボン|ハイドロフルオロカーボン]] (HFC) といった物質で、商品名 (R-11, R-12, R-22, R-134A) には分子構成を示す数が付けられている。住宅などの空調によく使われたものはR-22という商品名のHCFCである。これは2010年までに新製品には使われなくなり、2020年には完全に使用されなくなる予定である。アメリカでは自動車のエア・コンディショナーのほとんどがR-12を使っていたが、1994年にR-134Aに切り替えられた。R-11とR-12はアメリカ合衆国内では既に生産されておらず、廃棄されたエア・コンディショナーから回収したガスをきれいにしたものが売られているだけとなっている。オゾン層に影響しないいくつかの冷媒が代替フロンとして開発されており、例えば[[R-410A]]はブランド名 ''Puron'' で販売されている。オゾン層に悪影響を与える主な冷媒はR-22、R-11、R-123である。ただし、R-410A冷媒などの代替フロンは地球温暖化係数が高いため、これに代わる次世代冷媒の開発が行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
空気調和テクノロジーにおける技術革新は続き、近年ではエネルギー効率と屋内の[[空気質]]の改善が中心テーマとなっている。従来の冷媒の代替として[[二酸化炭素]] (R-744) のような自然に存在する物質も提案されている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.r744.com/faq.php R744.com – FAQ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==型式==&lt;br /&gt;
基本機能として冷房専用形と冷暖房兼用のヒートポンプ形があり、また、次のような形態がある。&lt;br /&gt;
===ユニットの形態===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:2em 0; background-color:#f6f6f6; border:2px solid #ccc; padding:5px; font-size:112%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!種類&lt;br /&gt;
!特徴&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!一体型 &lt;br /&gt;
|[[圧縮機]]・[[凝縮器]]・[[蒸発器]]が一体となったもの。冷媒配管が不要である。家庭用の窓型に使われることが多い。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!リモートコンデンサ型&lt;br /&gt;
|凝縮器のみを室外機とし、圧縮機・蒸発器が内蔵された室内機と冷媒配管で接続したもの。室内側に圧縮機があるためメンテナンスが容易で、カスタマイズ（[[ヒーター]]や[[加湿器]]の取り付けなど）を必要とする工場（設備）用や、業務（ビル）用の一部で使われていたが、室内に圧縮機の[[騒音]]や[[振動]]が発生することや、室内機に圧縮機を内蔵する構造から室内機のバリエーションが限られ（基本的に床置き形のみ）、室内の状況に応じた機器（室内機）の配置がしにくいことなどから、近年では後述するリモートコンデンシングユニット型（家庭用のセパレートタイプまたはセパレート型）やマルチ式（ビル用など）が主流となっている。通称「中コン（なかこん：室内機側に圧縮機（＝[[コンプレッサー]]）があるため）」または「[http://www.hitachi-ap.co.jp/products/business/ac/equipment/general/tatujin/index.html リモコン型]（一部のエアコンメーカー）」。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!リモートコンデンシングユニット型 &lt;br /&gt;
|圧縮機・凝縮器が一体となった室外機と、蒸発器が内蔵された室内機を冷媒配管で接続したもの。家庭用のセパレートタイプはこの方式。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!マルチ式&lt;br /&gt;
|圧縮機・凝縮器が一体となった室外機と、蒸発器が内蔵された複数の室内機を冷媒配管で接続したもの。業務（ビル）用の主流。家庭用にも販売されているが、実例は少ない。&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
===室内機の形態===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:2em 0; background-color:#f6f6f6; border:2px solid #ccc; padding:5px; font-size:112%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!種類&lt;br /&gt;
!特徴&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!床置き形(スタンドスタイル)&lt;br /&gt;
|業務（ビル）用の古い（1970年代まで使われた）タイプ。[[タンス]]程度の大きさ、あるいは窓際に高さ1メートル程度の上部に噴出し口を持つ室内機が、壁際にむき出しで設置されている。室内機の分、床面積が減るために新規の建物では使われなくなった。現在でも古い地下鉄の駅などでよく見かける事ができる。なお、室外機と一体として、キャスターがついて自由に移動できるものは[[冷風機]]として、業務用・家庭用共に販売されている（[[コロナ]]製が多い）。現在でも、よく見かける形態である。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!床置き型([[石油ファンヒーター|ファンヒーター]]スタイル) &lt;br /&gt;
|家庭用セパレートタイプのバリエーションの1つで、[[石油ストーブ]]類似の形態をしている。1980年代頃までは主に和室用に使われたが、冷房能力上の問題点（熱対流上壁掛け型・天井埋め込みカセット型に比べて不利）から急速に数を減らした。しかし完全な消滅には至っていない。また、同様の理由で暖房時は有利という面もある。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!壁掛け型 &lt;br /&gt;
|家庭用セパレートタイプが多いが、業務用もある（主にダイキン製）。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!天井吊型 &lt;br /&gt;
|倉庫などのような天井骨組みがむき出しの場合に使われるが、大型店舗にも用いられている。室内機は11.2kW－16.0kWの単独設置が多い。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!天井埋め込みカセット型4方向・2方向吹出しタイプ &lt;br /&gt;
|通称「天カセ」。表面に吸込口・吹出し口のある蒸発器内蔵ユニットを天井内に埋め込むもの。天井面がフラットになり、床置き形のように床面積も減らないため、[[店舗]]やオフィスビルなど業務用で多く用いられている。2方向吹出しタイプは8.0kW程度の商品も多くラインナップされている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!天井埋め込みカセット型1方向吹出し・コンパクトカセットタイプ&lt;br /&gt;
|上記の形態の代わりに用いられるほか、家庭用セパレートにも用いられることがある。あくまで、小規模の店舗のみに適用され業務用タイプでも8.0kWまでしかラインナップされていない。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!天井ビルトイン・ダクト接続型&lt;br /&gt;
|ユニットとダクトを接続し、任意の場所に吸込口・吹出し口を設けられるもの。大型ビルやホテル用。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!厨房用エアコン&lt;br /&gt;
|厨房用のエアコンである。天井吊型が殆どである。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!外気処理エアコン&lt;br /&gt;
|外気を処理するためのエアコンである。ダイキン製の天井ダクト接続型がシェアの大半を占めている。&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
==家庭用==&lt;br /&gt;
ルーム・エア・コンとも呼ばれる家庭用エアコンには、形態として、圧縮機・凝縮器・蒸発器が一体となった'''窓形'''と、圧縮機・凝縮器が一体となった室外機と、蒸発器が内蔵された室内機とで構成される'''セパレート型'''（[[東芝]]では「'''スプリット型'''」という）の二種類がある。セパレート型では、壁掛け型が主流である。セパレート型では、日本などの東アジア圏では壁掛け型が主流である。（一方、欧米では横長長方形の窓型がほとんどである。）　能力によって、2.2k,2.5k,2.8k,3.6k,4.0k,4.5k,5.0k,5.6k,6.3k,7.1kWなどがある。使用する電圧も、単相100Vと、単相200Vと、動力の[[三相交流|三相]]200Vがある。通常、エアコン一台に子ブレーカー一個を用意する。なお、家庭用のエアコンは窓型、セパレート型とも、[[2001年]]より[[家電リサイクル法]]の対象となり、廃棄のときに適正な処理が義務付けられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
動力の[[三相交流|三相]]200Vエアコンは室外ユニットや室内ユニット共外観上一般の100/200V単相エアコンと同じであるが省令による規制があるため受電方法が異なる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[電気設備に関する技術基準を定める省令|電気設備技術基準]]（経産省令）の規定では家庭で3相200Vを使用できるのは屋外機器のみとされている&amp;lt;ref&amp;gt;具体的には電技解釈第162条に、住宅の屋内電路の対地電圧は原則として150V以下にする旨定められている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。そのため動力エアコンは室外電源のみ3相200Vであり室内ユニットの運転および通信制御は室内側で受電した100/200Vで行われる。従って一部のメーカー（ダイキンなど室内電源を室外ユニット送り以外で受電不可能な機種）での業務用エアコンを住宅へ設置した場合、電力会社との図面協議で指摘され送電取り消しなどを求められることが多いのが問題である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家庭用エアコンは、冷房・暖房・ドライ（除湿）など多様な空気調整が可能な機種が製造・販売の多くをしめる。最近は[[可変電圧可変周波数制御]]（VVVF）[[インバータ]]制御を内蔵した機種が多く、内部の改良とも相まって[[省エネルギー|省エネ]]化が進み、以前のものよりも消費電力が少なくなっている。また、非インバータエアコンでは[[商用電源周波数]]による能力の差があり、50Hz地域では60Hz地域より1割～2割能力が落ちるが（そのためエアコンのカタログは50Hz・60Hz別々に作成していた）、インバータエアコンではそれがなくなった。能力の違いは圧縮機に用いる誘導電動機の回転数が電源周波数に依存するためである。&lt;br /&gt;
日本ではインバータエアコンが主流であるが、世界的に見れば一定速である非インバータエアコンがまだまだ主流である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
差別化機能として[[マイナスイオン]]の発生、[[エアフィルタ|フィルタ]]の自動清掃機能などをうたったものも存在する。また、[[空気清浄機]]機能や[[換気]]機能、[[加湿器|加湿]]機能、HA JEMA標準端子-Aが付いたものもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シーズンオフには、プラグを抜いたりブレーカーを落とすことにより、待機電力をなくす家庭がある。家庭用での暖房では、「すぐに温風がふき出して欲しい」という需要が高い。そのため、外気温が低い場合は、停止中でも機器を予熱をする機能を持つ機種がある。このような機種では冬場の待機電力は多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、寒冷地など暖房時に外気温が低すぎる場合は、屋外で燃焼をした熱をヒートポンプする「石油エアーコンディショナー」（KHP）がある。同様にガスの火で熱を発生させ、その熱を室内へ送る「ガスエアコンディショナー」（GHP）もある。寒冷地で、除霜運転が多いことが予想される場合は有効な選択である。なお、家庭用では、冷房にガスや石油の力はあまり使用されていない。過去に[[パナソニック]]や[[東芝]]、[[日立]]なども石油や都市ガス等を使ったエアコンを販売（ガス会社へのOEMも含む）していたが、暖房時におけるエアコン自体の性能向上に伴い、採用されるケースが少なくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに海外にも日本と同様の壁掛けタイプ（欧米では窓型の方が主流）のエアコンが普及しているが、日本のエアコンほど機能面では豊富でなく、シンプルな単機能のものが多い。また欧米では暖房としてセントラルヒーティングや暖炉などが住宅に備わっているケースもあるため、エア・コンディショナー（Air Conditioner または A/C）というと彼らはクーラーを前提に話をしているケースが多々ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==業務用==&lt;br /&gt;
http://www.mhi.co.jp/aircon/information/image/main_01.gif&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
↑業務用エアコンのリモコン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
業務用エアコンは、大型のものや各種[[原動機]]を使用したものが存在する。[[2002年]]から[[フロン類]]を冷媒とする業務用機器は、[[フロン回収破壊法]]の対象となり、廃棄する場合、適正な処理が義務付けられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===一般用===&lt;br /&gt;
通称'''パッケージエアコン'''（東芝では「'''カスタムエアコン'''」という）。通常の業務用エアコンは、一つの室外機で1～4台の室内機を使用し同時運転による空調を行うものである。中小規模の[[建築物]]で普通に使用されていて、以下の特徴がある。&lt;br /&gt;
*室内機の同時運転・停止が可能である。業務用向けだが、住宅ワイドリビング等の身近な[[空気調和設備|空調設備]]にも用いられている。&lt;br /&gt;
*増設が容易に出来る。&lt;br /&gt;
*大抵のメーカーのラインナップでは4.0kW-28.0kWまでとなっているが、一部のメーカーでは33.5kWまで取り扱っている&amp;lt;ref&amp;gt;現時点で[[日立アプライアンス]]のみ&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ビル用マルチエアコン===&lt;br /&gt;
http://www.ms-aircon.com/images/place_24.jpg&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
↑ビル用マルチエアコンの室内機&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''ビル用マルチエアコン'''は、一つの室外機で複数の室内機を使用し主に個別運転による空調を行うものである。中小規模の[[建築物]]で一般に使用されていて、以下の特徴がある。&lt;br /&gt;
*室内機の個別起動・停止が可能である。&lt;br /&gt;
*増設が容易に出来る。&lt;br /&gt;
*極稀に室内機の同時運転が可能な機種も存在する。&lt;br /&gt;
====種類====&lt;br /&gt;
http://www.kyoyukihan.jp/office/img/koori.jpg&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
↑ビル用マルチエアコンの室外機&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*標準ビル用マルチ - ごく普通のビルマルチエアコンの形態。&lt;br /&gt;
*更新専用ビル用マルチ - ビルの空調更新に適したシステム。&lt;br /&gt;
*冷暖房フリービル用マルチ - 室内機単位で冷暖房が切り替えられるシステム。&lt;br /&gt;
====備考====&lt;br /&gt;
ただし、増設が容易に出来るという点には疑問点が多い。配管を将来増設する場所へ先行工事して（先端を封止）あっても取り付けの時、配管内部の冷媒ガスを室外ユニットへ集める運転（ポンプダウン運転）を行うがビル用マルチエアコンは現地冷媒追加量が多いためポンプダウンしきれない場合があり別途回収機と回収ボンベにより時間をかけて行う必要がある。例として写真のメーカの製品の場合、30馬力の5階建てビルで約26kgと室外ユニットに初期充填（現地配管分ゼロ）に匹敵する冷媒回収を要した。&lt;br /&gt;
*さらに1系統や2系統程度にまとめた物件だとガス漏れ、故障の時のダメージが他の機種よりも郡を抜いて大きくなる（メーカにより室内基板1台故障というだけで通信異常が生じ全滅という事態になりかねない）&lt;br /&gt;
*それ以外に対応出来る増設ユニットを製造していない場合もありえる。&lt;br /&gt;
*一時的に室内ユニットを取り外す場合は部屋単位の分岐配管部へ閉止バルブを追加施工した方が圧倒的に有利である（再度取り付け、再移設の場合ガス回収が不要～最小で済む）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===氷蓄熱式パッケージエアコン===&lt;br /&gt;
'''氷蓄熱式パッケージエアコン'''は、夜間に蓄熱した氷を昼間の冷房運転時に使用し、シーズン期の消費電力を大幅に削減するものである。冬の暖房時は夜間電力で作った温水を除籍に利用し、快適な暖房を行うことが可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===水冷式パッケージエアコン===&lt;br /&gt;
水冷式のパッケージエアコンのことである。&lt;br /&gt;
;[[水熱源ヒートポンプパッケージ方式]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===エアハンドリングユニット・ファンコイルユニット===&lt;br /&gt;
セントラル空調システムの代表的な存在である。&lt;br /&gt;
;[[非ヒートポンプ性冷暖房機]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===工場・設備用パッケージエアコン===&lt;br /&gt;
[[#一般用|パッケージエアコンディショナー]]を工場等向けにした形状であり、床置き形が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===電算機室用パッケージエアコン===&lt;br /&gt;
上記の設備用エアコンを電算機室向けにした形状であり、床置き形が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===寒冷地用パッケージエアコン===&lt;br /&gt;
[[#一般用|パッケージエアコンディショナー]]をベースに冬場肌寒くなる寒冷地向けに仕様を変更した形状である。ヒーターをも凌ぐ高暖房力を発揮することが可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===クリーンルーム用===&lt;br /&gt;
[[wiki:クリーンルーム|クリーンルーム]]専用のパッケージエアコンである。医療施設や医薬・食品工場などのクリーンな環境に対応している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コンビニエンスストア用===&lt;br /&gt;
[[コンビニエンスストア]]専用の冷凍・空調統合システムが存在し、以下のような特徴がある。&lt;br /&gt;
*冷凍・空調統合システムであるため冷媒の総使用量が少ない。&lt;br /&gt;
*冷蔵・冷凍ショーケースの廃熱で暖房するため効率が高い。&lt;br /&gt;
*冷房時も制御の工夫により最大需要電力・使用電力量とも少なくなっている。&lt;br /&gt;
メーカーの発想に違いがあり冷媒回路を空調、冷蔵、冷凍で共有する方式（システムダウン時、どちらも運転不能）や三菱電機のように相互の熱のやりとりを熱交換器ですることで冷媒回路や通信制御が全く独立していて単独で機能するのもある。&lt;br /&gt;
====製造メーカー====&lt;br /&gt;
*[[パナソニック]]（旧[[三洋電機]]） - 日立のOEM&lt;br /&gt;
*[[ダイキン工業]] - 商品名はZEAS-AC&lt;br /&gt;
*[[日立アプライアンス]] - 三洋電機へ供給&lt;br /&gt;
*[[三菱電機]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===スポットエアコン===&lt;br /&gt;
;[[冷風機]]を参照。&lt;br /&gt;
局所専用の空調機械であり、以下のような特徴がある。&lt;br /&gt;
*一体型が多く、室外機を配置する必要がなく、工事に手間隙がかからない。&lt;br /&gt;
*セパレートタイプの場合、廃熱は屋外に排出し、冷房効率が高まり、窓を開けられない部屋に便利。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ガスエンジンヒートポンプ(GHP)・灯油エンジンヒートポンプ(KHP)===&lt;br /&gt;
ガスエンジンで圧縮機を駆動し、冷暖房を行うガスエンジンヒートポンプパッケージエアコンもガス供給会社の営業努力により近年普及が進んでいて、以下のような特徴がある。全て個別運転方式の[[#ビル・マルチ・エアコン|ビル用マルチエアコン]]である。業務用向けだが、住宅ワイドリビングをはじめとして公私共に用いられている。&lt;br /&gt;
====長所====&lt;br /&gt;
*消費電力が小さく、電力ピークカットの効果も高い。&lt;br /&gt;
*発電機を搭載した機種も登場、自己消費電力のほとんどをまかなう為、商用の消費電力はごく僅かである。&lt;br /&gt;
*ガスエンジンの廃熱を暖房に利用できるため、寒冷地においても暖房運転の立ち上がりが良い。また暖房時の室外熱交換器の除霜にもエンジン廃熱を用いるため、暖房能力の低下を抑えることができる。&lt;br /&gt;
====短所====&lt;br /&gt;
*電動機駆動のものより整備・点検費用が多くかかる。&lt;br /&gt;
*初期導入費用が電気式より高い（都市ガス用はメーカー系販社と取引があっても都市ガス供給事業者を経由しないと購入できないため割高である）。&lt;br /&gt;
*室外機の設置スペースまたは高さが電気式に比べ大きく必要（20馬力システムだと電気式と比較した場合占有面積は2割増し、高さは1.5倍、重量は2倍ある）。&lt;br /&gt;
*レシプロエンジンでコンプレッサーを駆動するものはモーターに比べ騒音が大きい。またガス燃焼特有の臭気が発生する（エンジン自体はLPGタクシーやCNG車と同じだが排気ガスに関する厳しい規制が無く野放し状態）。&lt;br /&gt;
*燃焼排気ガスからドレン排水が発生するが、強酸性であるため中和処置を行わず垂れ流しにするとコンクリートの腐食を誘発する。&lt;br /&gt;
*エンジンがコスト面から旧式を使っており総合効率は1を少し上回る程度（エンジンが30%程度、ヒートポンプがEER値が3～4の場合システムCOP値は1～1.2）で近年の電気式の省エネ化（特にマルチでなく1:1システムが顕著）でCOP値が4以上と従来機の半分の電気代で運転できる事から、導入費用+保守費用+ガス代を考えてもGHPが割高となるケースがあり、最近は新規採用が激減している。&lt;br /&gt;
*エンジン式の構造上、従来式(R-22採用式など)では冷媒漏れが避けられず、今後地球温暖化など環境面で問題となる可能性が高い。&lt;br /&gt;
*LPガスは災害時に供給が止まることが少なく、発電機で少量の電気を供給すれば稼動する。だが、都市ガスは災害時の復旧が遅く長期に渡って空調が使えなくなる。したがってガスが無ければ営業自体ができない店舗（飲食店やガス炊きボイラーの浴場）では問題にならないが　病院や事務所、飲食店以外の店舗など直接ガスに依存しない施設ではGHPだけに頼るのは好ましい例とは言えない（ガス式と電気式を各々供給設備容量を考慮し双方を設置するのが好ましいと言える）。&lt;br /&gt;
*保守点検時、重要な注意事項がある。　従来のR-22冷媒を使用する機械でもHFC冷媒用合成油が使用されているため配管の水分管理、異種油の混入に十分注意する必要がある。ヤマハ製の場合PGA系合成油（カーエアコンR-134aとして用いられている油と同じ）を使用しており、これはGHPのメーカーからも判るようにカーエアコンのコンプレッサーを流用（あるいは技術を流用）することにより、シャフトシールや摺動部の潤滑がR134a用PGAオイル対応にしてしまった為である。GHPで使われていた配管を再利用してR410A冷媒などの電気式エアコンを接続する場合も問題があり、現状では配管洗浄が必須である。&lt;br /&gt;
**この理由はカーエアコン用PGAオイルの漏電性の問題である。カーエアコン、GHPは駆動にエンジンを使うため絶縁性より潤滑を優先させているため電気式エアコンにPGAオイルが混入すると直接的に漏電、間接的にモータ巻線を劣化させやはり漏電に至る。&lt;br /&gt;
====製造メーカー====&lt;br /&gt;
=====現在=====&lt;br /&gt;
*パナソニック - ガスヒートポンプ&lt;br /&gt;
*日立アプライアンス - ガスヒートポンプ&lt;br /&gt;
*[[アイシン精機]] - ガスヒートポンプ&lt;br /&gt;
*ダイキン工業 - ガスヒートポンプ&lt;br /&gt;
*[[ライオン (企業)|ライオン株式会社]] - ガスヒートポンプ&lt;br /&gt;
*[[ヤンマー]] - ガスヒートポンプ&lt;br /&gt;
*[[小松製作所]] - 灯油ヒートポンプ&lt;br /&gt;
=====過去=====&lt;br /&gt;
*三洋電機 - ガスヒートポンプ&lt;br /&gt;
*[[ヤマハ発動機]] - ガスヒートポンプ&lt;br /&gt;
*[[ノーリツ]] - ガスヒートポンプ&lt;br /&gt;
*[[三菱重工業]] - ガスヒートポンプ&lt;br /&gt;
*[[デンソー]] - 灯油ヒートポンプ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===冷凍・冷蔵用エアコン===&lt;br /&gt;
[[冷凍機]]を一般空調向けにした形状である。中温用エアコンと低温用エアコンがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==車両用==&lt;br /&gt;
通称'''カーエアコン'''。車に取り付けてあるエアコン。基本的な構造は、冷房の場合は通常のエアコンと変わりなく、コンプレッサーを使う方式である。一般の乗用車の場合は、走行用のエンジンに直結しており、必要に応じて接続を入り切りする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
暖房は建物用エアコンと違い、[[液冷エンジン]]において、エンジンを冷却した冷却液（[[冷却水]]、クーラント）を室内のヒーターに導き、熱交換している。すなわちカーエアコンの暖房は、エンジンの廃熱利用にあたる。そのため、暖房が効き始めるまでに時間がかかる。また、[[ハイブリッドカー]]ではエンジンが稼動している時間が短いために冷却液が温まらず、結果として暖房が効かない。そのため、暖房のためにエンジンを稼動させることとなり、燃費が悪化するケースも少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
冷房の場合はエンジンの回転でコンプレッサーを稼動させるため、エンジンの負荷が増え、加速が鈍り、燃費も悪化する。コンデンサーの熱交換により[[ラジエター]]流入気の温度が上がるため、水温も上昇しやすい。 また、ハイブリッドカーではエンジンが稼動している時間が短いため、コンプレッサーの稼動をモーターで行っている物もある。 その場合、コンプレッサーの稼動に電気を消費してしまい航続距離の低下やエンジンon、offにより燃費が悪化するおそれもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1970年代はメーカー（販売店）オプションとしてカークーラーが助手席側ダッシュボード下に吊り下げられている物が殆どで、 1980年代の大衆車は、エアコンは販売店オプション扱いのものが殆どであった。 1990年代後半になると一部の軽商用車の下級グレードを除いて標準装備となり、 2000年代の普通車でエアコンがない車両はロータス等の特殊なスポーツカーのみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
除湿や結露（による凍結）防止、視認性の向上の観点からもエアコンONが望ましく、[[自動車教習所]]の[[教習車]]でもエアコンはONで実技指導を受ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、日本で売られている車には、商用車やコンパクトカーの廉価グレードの車を除いて、設定温度に応じて制御できるオートエアコンが普及している。しかし、シンプルさが求められる欧米では、よほど高級車でない限り、自動調節ができないマニュアルエアコンである。日本で製造されている日本車であっても、日本国内向けにはオートエアコン付きにしていているが、輸出向けにはマニュアルエアコンにグレードダウンされている。バス、電車用の空調設備については[[機関直結式冷房装置]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==問題点==&lt;br /&gt;
*エアコンの[[室外機]]は、特に冬場、暖房にすると音が高くなることがある。&lt;br /&gt;
*エアコンは消費電力が大きく、電力消費は夏期の日中がピークとなっている。節電のため設定温度を上げる、カーテンを閉め直射日光を遮る、部屋を仕切って冷やす空間を最小限にするなどの対策が望まれる。ただし、風量を弱くすることは内部のファンの回転が弱まるだけであり設定温度まで冷却する（または暖める）こと自体に変わりはないので節電・エコの観点から見ると効果は薄い。冷房の場合は設定温度を上げて（暖房の場合は下げて）風量を強くすることの方が効果的である場合が多い。 &lt;br /&gt;
*通常のエアコンは[[換気]]能力を備えていないが、仕組みを知らないと「室外機との間で空気の出し入れをしている」と誤解する場合がある。なお、エアコンとはまったく別個の装置として、換気装置を内蔵している機種は存在する。当然ながら換気のためのダクトが別に存在し、直接外気に晒すタイプと、室外機に接続するタイプがある。&lt;br /&gt;
*家電品の中では掃除やメンテナンス費とその要求頻度が比較的高い。&lt;br /&gt;
* メンテナンスが不十分な水冷式の屋外機内では、[[レジオネラ]]が発生し、飛沫による拡散が問題となる可能性がある。2012年、[[カナダ]]の[[ケベック]]の住民など176人が在郷軍人病を発症し、うち12名が死亡する事件が発生した。&lt;br /&gt;
==メンテナンス==&lt;br /&gt;
;汚損、故障防止の為、次のようなメンテナンスを行うことが望ましい。&lt;br /&gt;
*[[エアフィルタ]]の清掃 - 運転時に2週間に一度以上行うことが望ましい。汚損は風量・効率の低下、消費電力の増大をまねき、故障の原因にもなる。近年はエアフィルタの清掃を自動で行う機種もある（[[2003年]]に[[富士通ゼネラル]]より初登場。低価格帯の商品ではついていないことが多いが[[シャープ]]では[[2007年]]モデル以降全機種に装備、また[[ダイキン工業]]も一部機種に装備）。クリーニング業者に依頼する際は、同箇所のみならず、室内機内のクロスファンの洗浄も同時に行うことが望ましい。 &lt;br /&gt;
*ドレン配管のつまりの点検 - 冷房シーズン前に行う。つまりがあると室内に水漏れをおこすことがある。&lt;br /&gt;
*凝縮器・蒸発器の洗浄 - 汚染が激しい場合に行う。通電部に洗浄液がかからないような措置を行ってから実施する。また、後洗浄や排[[水処理]]を行わないと腐食の原因となる。&lt;br /&gt;
==相対湿度の低下==&lt;br /&gt;
冷房は室内機が[[結露]]し、その水分を屋外へ排水するため、湿度が下がる。これは、[[体感温度]]を下げる助けになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただインバーターエアコンでは自在に出力を調整出来るため、始動時は高出力運転を行うが、室温が安定した後は低出力の運転を行う。低出力の運転では室内機が結露を起こさないため、室温だけが下がり相対湿度は上昇する。そのためジメジメ感や[[カビ]]、[[ダニ]]の発生の原因になる事があるため、[[除湿機]]を併用したり、冷房のかわりに再熱除湿を使用したりして、湿度の上昇に注意する必要がある{{要出典}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
暖房は室内で燃焼を行わないため、相対湿度が下がる。これは、体感温度を下げる副作用となる。結果、過度な暖房をし、[[自律神経失調症]]につながる場合もある。エアコンのみで暖房を行う場合は、[[加湿器]]を併用するなど、乾燥に注意する必要がある{{要出典}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==冷房と除湿==&lt;br /&gt;
冷房運転は室温を設定[[温度]]に合わせるものであり、除湿運転は[[湿度]]を設定した湿度に合わせるものである。目的で選択することにより快適な状態となる。同じ室温でも湿度が低ければ体感温度が下がり快適に感じるため、日本の夏のような多湿の場合は、室温をあまり下げなくても除湿をすれば快適に感じる場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
除湿運転には二種類有り、弱冷房除湿と再熱除湿がある。弱冷房除湿では弱く冷房をかけて除湿する。そのため温度を下げる能力は冷房運転より低下するため、当然だが消費電力も少なくなる。この方式では湿度と同時に温度も下がるため、だんだん除湿量が低下していきあまり除湿出来なくなる。また梅雨時など室温がそれほど高くない場合は肌寒く感じることもある。次に室温を保ったまま湿度を下げるのが再熱除湿である。しかし、冷房除湿で温度が下がった空気をヒーターで加熱して一定温度に戻す再熱除湿は、冷房運転よりも消費電力は多い。このタイプの再熱除湿は近年の家庭用エアコンでは採用されていないが、一部の鉄道車両用エアコンなどで採用されている。近年の家庭用エアコンで多く採用されている室外機の廃熱をリサイクルする方式の再熱除湿では、冷房に比べて温度を下げる能力が低下する。そのため、昼間など大きな冷房能力が必要なときに使用すると、室温が下がらずに消費電力だけ大きくなる場合もある。機種によっては温度や湿度を監視し、最適なモードに自動的に切り替える物もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
除湿運転の場合、冷房運転だけでは取りきれない湿度を下げる事が出来るため、設定温度を高めにしても体感温度は下がる場合もあるので、実際の運転時の消費電力はケースバイケースとしか言えない。そもそも最初に戻るが、温度を下げることが主目的の冷房と、湿度を下げることが主目的の除湿では目的が異なるため、単純に消費電力だけを比較しても意味がないのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==日本のエアコンメーカー一覧==&lt;br /&gt;
;ルームエアコン・パッケージエアコン・ビル用マルチエアコン・設備用エアコン・自動車用エアコンについて述べる&lt;br /&gt;
===現在製造しているメーカー===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0; background-color:#f6f6f6; border:1px solid #ccc; padding:3px; font-size:100%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!会社名&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ダイキン工業&lt;br /&gt;
|2010年より空調事業（業務用・家庭用）の世界シェア1位。国内シェア1位の[[パナソニック]]と包括提携。[[業務用スカイエア|パッケージタイプ・業務用タイプ]]を提携しているパナソニックへ供給していた。また、中・下位グレードの家庭用は[[2000年]]頃までパナソニック製だった。なおパッケージタイプ・業務用タイプは[[1993年]]の[[工業規格化法|JIS法]]改正まで機種銘板の分類表記については「パッケージエアコン」ではなく、「エアコン」のみの表記だった。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!パナソニック、パナソニック電工&lt;br /&gt;
|家庭用空調機器の国内シェア1位。空調事業世界シェア1位のダイキンと包括提携。一時期、パッケージ・業務用は殆どが提携しているダイキンからのOEM&amp;lt;ref&amp;gt;Mシリーズのみ自社生産&amp;lt;/ref&amp;gt;だった。中・下位グレードの家庭用を2000年頃までダイキンへ供給していた。なおパナソニック電工では業務用のみ販売&amp;lt;ref&amp;gt;現行品は三洋電機から譲受&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、ダイキン同様、パッケージタイプ・業務用タイプの機種銘板の分類表記については1993年のJIS法改正まで「パッケージエアコン」ではなく、「エアコン」のみの表記だった。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!三菱電機&lt;br /&gt;
|一部の業務用は日立及びライオンのOEM供給を受けていた。 　　&lt;br /&gt;
|-　&lt;br /&gt;
!東芝キヤリア&lt;br /&gt;
|2010年モデルから業務用はダイキンのOEM、中・下位グレードの家庭用もダイキンのOEM、業務用は主に東芝系列施設で見かける。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!日立アプライアンス&lt;br /&gt;
|一部の業務用を三菱電機へ供給、家庭用をライオンへ供給&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[富士通ゼネラル]]&lt;br /&gt;
|パッケージ・業務用は海外のみの販売だったが、現在は国内生産も行っている&amp;lt;ref&amp;gt;パナソニックのOEM&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、家庭用を2010年モデルから三洋電機へ供給していたが、三洋がパナソニックの子会社となったため、現在は撤退。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!シャープ&lt;br /&gt;
|過去に業務用も販売（日立とダイキン製）、中・下位グレードの家庭用は日立のOEM&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!三菱重工業&lt;br /&gt;
|現在では小型空調機器（[[#一般用|パッケージエアコン]]も含む）はライオンが展開、大型空調機器&amp;lt;ref&amp;gt;[[水冷エアコン]]など&amp;lt;/ref&amp;gt;のみの取り扱いとなった&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ライオン株式会社&lt;br /&gt;
|三菱重工から小型空調機器部門を譲受、2012年モデルから家庭用は日立製&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[コロナ (暖房器具)|コロナ]]&lt;br /&gt;
|過去に業務用も販売（自社生産→パナソニック製）、2012年モデルから家庭用はパナソニック製&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[長府製作所]]&lt;br /&gt;
|過去に業務用も販売（自社生産→ダイキン製）、2012年モデルから家庭用は三菱電機製&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[トヨトミ]]&lt;br /&gt;
|ウインド型のみの取扱い&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[森田電工]]&lt;br /&gt;
|ウインド型のみの取扱い&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[小泉成器]] &lt;br /&gt;
|ウインド型のみの取扱い（千石のOEM）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!アイシン精機&lt;br /&gt;
|ガスヒートポンプ式（GHP）のみの取扱い（室内ユニットはダイキン製、以前はライオン製も取扱っていた）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ヤンマー&lt;br /&gt;
|ガスヒートポンプ式（GHP）のみの取扱い（室内ユニットはダイキン製、以前は日立製も取扱っていた）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!デンソー&lt;br /&gt;
|自動車向けが中心だが、過去にはオフィス用灯油ヒートポンプ（KHP）タイプも取扱い扱っていた（室内はパナソニック製）。主に同社の工場等で見かける。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!デンソーエース&lt;br /&gt;
|旧ゼネラルエアコンテクニカ、スキニー（SKINNY）というブランドでトヨタ系列施設、輸入住宅、コンビニで使用されていた、ダイキン製（以前は三菱電機・東芝製も取扱っていた）、[[#スポットエアコン|スポットクーラー]]はダイキン製（以前は日立製だった）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!GAC&lt;br /&gt;
|わが国で初めて窓用タテ型ウインドエアコンを製造、GEスキニーというブランドで1972年～1983年まで製造・販売された（日立のOEM）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!小松製作所&lt;br /&gt;
|オフィス用灯油ヒートポンプ（KHP）のみ取扱い（室内は三菱電機製、品番はPQRY・P・SCM・E及びPQHY・P・SCM・E）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[カルソニックカンセイ]]&lt;br /&gt;
|カーエアコンのみの取扱い&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[ケーヒン]]&lt;br /&gt;
|カーエアコンのみの取扱い&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[サンデン]]&lt;br /&gt;
|カーエアコンのみの取扱い&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[富士電機]]&lt;br /&gt;
|業務用では過去にエアスカットというブランドで販売されていた（ライオン製）、家庭用は海外向けのみを取扱い、現在は富士通ゼネラルのOEM&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[神戸製鋼所]]&lt;br /&gt;
|業務用空調（[[エアハンドリングユニット]]等）のみの取扱い（ダイキン製）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[リンナイ]]&lt;br /&gt;
|温水式ルームエアコンのみの取扱い（ダイキンのOEM）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[千石]]&lt;br /&gt;
|ウインド型のOEM生産のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!吉井電機&lt;br /&gt;
|ウインド型のみの取扱い&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!木村工機&lt;br /&gt;
|業務用空調（三菱電機製）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!日本ピーマック&lt;br /&gt;
|[[水熱源ヒートポンプパッケージ方式|水冷エアコン]]のみの取扱い（パナソニック→日立製）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[クボタ]]&lt;br /&gt;
|水冷エアコンのみの取扱い（日立製）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[山武 (企業)|山武]]&lt;br /&gt;
|水冷エアコンのみの取扱い（ダイキン製）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![http://www.trane-japan.com/ トレイン・ジャパン]&lt;br /&gt;
|一体型[[#一般用|パッケージエアコンディショナー]]のみの取扱い&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[ハイアール|ハイアールジャパンホールディングス]]&lt;br /&gt;
|業務用（ライオンのOEM）&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去に製造・販売していたメーカー===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0; background-color:#f6f6f6; border:1px solid #ccc; padding:3px; font-size:100%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!会社名&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!三洋電機&lt;br /&gt;
|ここ数年、業務用は基幹部分を東芝キヤリアに依存していたものの、再び自社生産に、2010年モデルから家庭用は全機種富士通ゼネラルのOEMだったが、パナソニックの完全子会社化に伴い現在は撤退&amp;lt;ref&amp;gt;業務用も親会社へ譲渡&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[松下冷機]]&lt;br /&gt;
|パナソニックと合併&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[東洋キヤリア工業]]&lt;br /&gt;
|東芝キヤリアに統合された、統合前は東芝やパナソニックからのOEM&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[日本電気ホームエレクトロニクス]] &lt;br /&gt;
|パナソニックなどからのOEM&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[船井電機]]&lt;br /&gt;
|訳がわからないうちに生産終了&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ノーリツ&lt;br /&gt;
|パナソニックなどからのOEM&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ヤマハ発動機&lt;br /&gt;
|ガスヒートポンプ式・室内ユニットは三菱電機製、親会社である[[ヤマハ]]のルートを通じてか学校関係への納入が多い&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[ソニー]]&lt;br /&gt;
|三菱電機のOEM&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[日本ビクター]]&lt;br /&gt;
|ライオンのOEM&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[高木産業]]&lt;br /&gt;
|パナソニックのOEM&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[ブラザー工業]]&lt;br /&gt;
|三菱電機のOEM&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[旭化成]]&lt;br /&gt;
|ダイキンのOEM&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[ホーユー]]&lt;br /&gt;
|ライオンのOEM&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[岩谷産業]]&lt;br /&gt;
|ライオンのOEM&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!三協&lt;br /&gt;
|ウインド型&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[リコー]]&lt;br /&gt;
|ライオンのOEM&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ホリエ&lt;br /&gt;
|ウインド型&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[ボッシュ (企業)|ゼクセル]]&lt;br /&gt;
|旧・ヂーゼル機器・自動車向け・ヴァレオサーマルシステムズに社名変更&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
![[ユーイング (企業)|ユーイング]]&lt;br /&gt;
|ウインド型&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[YKK AP]]&lt;br /&gt;
|ウインド型&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[ヒートポンプ]]&lt;br /&gt;
*[[水熱源ヒートポンプパッケージ方式]] - 水熱源のヒートポンプパッケージエアコンを利用した空調方式&lt;br /&gt;
*[[冷凍機]]・[[蒸気圧縮冷凍機]] - 冷却・加熱の仕組み&lt;br /&gt;
*[[熱機関の理論サイクル]]・[[単段蒸気圧縮冷凍サイクル]]&lt;br /&gt;
*凝縮器 - 凝縮器の熱源の説明（空冷・水冷・蒸発冷却）&lt;br /&gt;
*[[空気調和設備]]&lt;br /&gt;
*[[白物家電]]&lt;br /&gt;
*[[家電機器]]&lt;br /&gt;
*[[シーケンス制御]]&lt;br /&gt;
*[[空調服]]&lt;br /&gt;
*[[磁気冷凍]]&lt;br /&gt;
*[[COP]]&lt;br /&gt;
*[[APF]]&lt;br /&gt;
*[[非ヒートポンプ性冷暖房機]]&lt;br /&gt;
*[[空気調和機]]&lt;br /&gt;
*[[エアコン病]]&lt;br /&gt;
*[[冷凍機]]&lt;br /&gt;
*[[アイスちゃん]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.jraia.or.jp/ 社団法人 日本冷凍空調工業会]&lt;br /&gt;
*[http://www.eakon.jp/ エアコントラブル相談室]&lt;br /&gt;
*[http://www.tepco-switch.com/life/labo/select/02_aircon/index-j.html 快適にくらすための家電選び　エアコン（東京電力くらしのラボ）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Air conditioner]]&lt;br /&gt;
[[category:空気調和設備|えあこんていしよなあ]]&lt;br /&gt;
[[Category:家電機器|えあこんていしよなあ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Entoniem on</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%81%84%E3%81%99%E3%82%9E%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%83%AB%E3%83%95&amp;diff=172419</id>
		<title>いすゞ・エルフ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%81%84%E3%81%99%E3%82%9E%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%83%AB%E3%83%95&amp;diff=172419"/>
				<updated>2012-11-17T06:42:34Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Entoniem on: 加筆&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''いすゞ・エルフ''' (ELF) は、[[いすゞ自動車]]が[[販売]]&amp;lt;ref&amp;gt;6代目までは[[製造]]も担当していた&amp;lt;/ref&amp;gt;する小型および中型[[貨物自動車|トラック]]。かつて[[乗用車]]、[[SUV]]を製造していた時代も含め、一貫していすゞ自動車の主力販売商品である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[メキシコ]]など、日本と同じエルフの通称名で販売している輸出先もあるものの、日本国外のほとんどの地域では'''Nシリーズ'''として発売される。2008年の6代目からの輸出車両は通称名が「REWARD」となった[http://www.isuzu.co.jp/world/product/n_series/index.html]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
[[1975年]]に2トンクラストラックでシェアトップを奪って以来、日本の小型[[キャブオーバー]]トラックの代表的存在として世間では位置づけられている。一般的なトラック同様、荷台のバリエーションによりさまざまな車種が存在する。エンジンは、[[ディーゼルエンジン]]のみならず、[[天然ガス自動車|CNGエンジン]]の他、ディーゼルエンジンと[[電動機|モーター]]を組み合わせた[[ハイブリッドカー]]も存在する。かつては3種類以上のディーゼルエンジンのほか、[[ガソリンエンジン]]など、多彩なエンジンが用意されていた。しかし、[[排出ガス規制]]への対応から、6代目へのモデルチェンジで、[[LPG自動車|LPG車]]が廃止され、ディーゼル2機種 ＋ CNGと、ベースエンジンを共用するハイブリッドのみとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
外板色は一時期まで青が標準であったため、[[自家用車|自家用]]や[[中小企業]]の車両を中心に青が多かったが、後に白が標準となり、販売台数で上回った。現行モデルでは17色もの色が設定されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===日本国外生産・輸出===&lt;br /&gt;
いすゞの主力輸出商品でもあり、また[[中華人民共和国|中国]]、[[台湾]]（2009年まで）、[[タイ王国|タイ]]などの日本国外でも生産が行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
業務提携先の[[アメリカ合衆国|米国]][[ゼネラルモーターズ]]では、北米では[[GMC]]、[[シボレー]]ブランドで販売されていた。南米では現在も[[シボレー]]ブランドで販売されている地域がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、かつては[[大韓民国|韓国]]・[[GM大宇|セハン自動車(現：GM大宇)]]（※ただし、GM大宇時代に商用車部門は[[タタ大宇]](トラック)、[[大宇バス]](バス)に分割）でも生産されていたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴史==&lt;br /&gt;
===初代（1959年-1968年）===&lt;br /&gt;
*[[1959年]]8月　初代モデル登場。1500cc[[ガソリンエンジン]]のみ。&lt;br /&gt;
*[[1960年]]3月　[[前照灯|ヘッドライト]]を丸形2灯から丸形4灯に変更、クラス初採用となる2000cc[[ディーゼルエンジン]]搭載車を追加する。馬力があり経済的なディーゼルエルフは一躍人気車種となり、販売台数は[[トヨタ・ダイナ]]を抜き、クラストップを獲得する。これ以降、各社ともディーゼルエンジンをラインナップに追加する。&lt;br /&gt;
*[[1967年]]8月　1.25t積モデルの'''ライトエルフ'''を発売。キャブドアは最後まで後[[蝶番|ヒンジ]]であった。&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2代目（1968年-1975年）===&lt;br /&gt;
*[[1968年]]4月　フルモデルチェンジで2代目登場。&lt;br /&gt;
*[[1969年]]9月　初代ベースの「ライトエルフ」の後継として1.5t積のエルフ150を追加。既存モデルはエルフ250に改称しディーゼルエンジンは2.4Lに排気量アップ。&lt;br /&gt;
*[[1970年]]10月　3.5t積モデルのエルフ350登場。&lt;br /&gt;
*[[1972年]]4月　[[前輪駆動]]のエルフマイパック登場&amp;lt;ref&amp;gt;マイパックの開発にあたっては、[[アルファ・ロメオ]]と[[:en:Saviem|サヴィエム]]（現[[ルノートラック]]）が共同開発した前輪駆動のトラックが大いに参考にされたと言われており、実車を購入し、部品寸法レベルにまで及ぶコピーが行われたという。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[1974年]]4月　エルフ150に小径ダブルタイヤ採用の低床フラットローの追加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===3代目（1975年-1984年）===&lt;br /&gt;
*[[1975年]]6月　フルモデルチェンジで3代目登場（エルフ150及び250）。テレビCMに[[渥美清]]を起用。ゆえに3代目は通称「[[男はつらいよ|寅さん]]エルフ」とも呼ばれている。&lt;br /&gt;
*[[1977年]]1月　エルフ250にフラットローを追加。&lt;br /&gt;
*[[1978年]]　マイナーチェンジでフロントグリルの形状が変更。2t車は「エルフ250スーパー」として発売。　生産累計100万台達成。&lt;br /&gt;
*[[1980年]]1月　昭和54年排出ガス規制適合。マイナーチェンジでフロントグリルがシルバー化される。ワイドキャブ車の「エルフ250ワイド」「エルフ350ワイド」が登場。チルトキャブが採用される。&lt;br /&gt;
*[[1981年]]7月　マイナーチェンジ。[[フロントグリル]]が修正され、インパネのデザインが大幅に変更され、透過照明式メーターとエアコン対応のフルエアミックスタイプのヒーターの採用。[[ワイパー]]がブラック塗装になる。&lt;br /&gt;
*[[1983年]]3月　ディーゼルエンジンは昭和58年排出ガス規制適合。&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===4代目（1984年-1993年）===&lt;br /&gt;
[[Image:Isuzu Elf Route-van 006.jpg|thumb|200px|right|4代目エルフルートバン&amp;lt;br/&amp;gt;後期型（WKR69）&amp;lt;br/&amp;gt;バンボディーは3代目の流用]]&lt;br /&gt;
*[[1984年]]7月　4代目登場。'''フォワードジャストン'''はこの代から設定。また、ディーゼルエンジンは全車直噴化。キャブ色に白を設定したことから、いすゞでは「白いエルフ」と呼んでいる。&lt;br /&gt;
*[[1986年]]12月　[[NAVi5|NAVI-5]]搭載車の販売開始。&lt;br /&gt;
*[[1987年]]2月　マイナーチェンジ。フロントグリルの形状が変更され、キャブ色の白はカラードパンパーとなった。&lt;br /&gt;
*1987年9月　4WD車追加。&lt;br /&gt;
*[[1988年]]6月　生産累計200万台達成。&lt;br /&gt;
*1988年7月　ワイドキャブに助手席セーフティウインドウを装備。&lt;br /&gt;
*[[1989年]]6月　助手席セーフティウインドウを全車に標準装備。平成元年排出ガス規制適合。&lt;br /&gt;
*[[1990年]]6月　マイナーチェンジ。ISUZU[[ロゴタイプ|ロゴ]]のデザインが変更された他、ヘッドライトが角形4灯から異形タイプに変更された。&lt;br /&gt;
*[[1991年]]1月　4速[[オートマチックトランスミッション|AT]]車登場。&lt;br /&gt;
*ルートバンはモデルチェンジ後も平成6年、10年排出ガス規制の適合を受けながら4代目がしばらく製造されていた。&lt;br /&gt;
===5代目（1993年-2006年）===&lt;br /&gt;
[[File:MHV Isuzu Elf 01.jpg|thumb|200px|right|5代目エルフ初期型]]&lt;br /&gt;
*[[1993年]]7月 5代目登場。サイドブレーキがステッキ式からハンドブレーキに変更される。[[日本の救急車|高規格救急車]]仕様のスーパーメディックも登場する（架装は新星工業）。輸出仕様のNシリーズは経済性を優先したためこの代まで角目4灯ライトが採用されていた。&lt;br /&gt;
*[[1995年]]5月 マイナーチェンジ。平成6年排出ガス規制適合のディーゼルエンジンを搭載。OEM車に[[日産・アトラス]]、[[日産ディーゼル・コンドル]]20/30/35シリーズが加わる。&lt;br /&gt;
*1995年6月 生産累計300万台達成。&lt;br /&gt;
*[[1996年]] 11月セミボンネットタイプのルートバン、[[いすゞ・エルフUT|エルフUT]]登場。日産へもアトラスMAXとしてOEM供給。（2000年生産中止）&lt;br /&gt;
*[[1997年]] 5月 マイナーチェンジ。フロントのISUZUが、[[エンブレム]]に変更。翌年モデルより、メーター部変更。&lt;br /&gt;
*[[1998年]]3月 クラッチフリー車登場。&lt;br /&gt;
*1998年9月 [[天然ガス自動車|CNG車]]追加。&lt;br /&gt;
*[[1999年]]5月 マイナーチェンジ。グリルがメタル仕様。運転席エアバッグが標準装備され、平成10年排出ガス規制適合。&lt;br /&gt;
*[[2000年]]6月 CNG車に電磁式[[リターダ]]（[[TBK]]製「エディターダ」）を標準設定。&lt;br /&gt;
*[[2002年]]6月 マイナーチェンジ。4.6Lエンジン(4HG1)をコモンレール式4.8Lエンジン(4HL1)に変更。平成15年排出ガス規制適合(一部車種を除く)を機に「エルフKR」という名で発売される。ライト上部の色をオレンジからシルバーに変更。一部グレードに'''[[スムーサー (変速機)#デュアルモードMT|デュアルモードMT]]'''を装備。救急車仕様のスーパーメディックが廃止される。デュアルモードMT仕様車には電子制御スロットルを使用した[[ドライブ・バイ・ワイヤ]]が採用され、変速時のエンジン・クラッチ・トランスミッションの連携制御が行われる様になった。&lt;br /&gt;
*[[2004年]]5月　マイナーチェンジ。全車種に[[セミオートマチックトランスミッション]]の'''[[スムーサー (変速機)|スムーサーE]]'''が標準設定、一部車種に[[オートマチックトランスミッション#自動制御式マニュアルトランスミッション|機械式オートマチックトランスミッション]]の'''[[スムーサー (変速機)#スムーサーE オートシフト|スムーサーE オートシフト]]'''がオプション設定される（従来のクラッチ付のマニュアルシフト車も全車に標準設定）。OEM車に[[マツダ・タイタン]]が加わり、4兄弟化する。このモデルで異形ヘッドライトがNシリーズ全モデルに採用された。また、この年に生産累計400万台達成。&lt;br /&gt;
*[[2004年]][[12月]] 特別仕様車'''VP'''を設定。&lt;br /&gt;
*[[2005年]][[4月18日]] いすゞ独自の[[パワーテイクオフ|PTO]]型パラレル駆動[[ハイブリッドカー|ハイブリッドシステム]]を採用した、（ディーゼル）ハイブリッド車登場。量産車として世界初のリチウムイオン電池(日立ビークルエナジー製)を採用した。他社製のハイブリッドと異なり、ハイブリッドシステムが故障した場合でも、PTOを切り離すことで通常のディーゼル車として運行の継続が可能である。日野の[[HIMR]]方式がハイブリッドモーターでエンジンを始動するのに対し、エンジン始動時は、HIMRと異なり通常の[[セルモーター]]を使う。このため、エンジン始動時はハイブリッド車ながら、「キュルキュルキュル・・・」という音がする。&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
File:Sagawa-ElfCNG.jpg|5代目エルフ（ワイドキャブ、MC1回目）パネルバン・[[佐川急便]]旧塗装車&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===6代目（2006年-）===&lt;br /&gt;
[[Image:Elf-fireengine.jpg|thumb|200px|right|[[モリタ|6代目エルフ&amp;lt;br /&amp;gt;（標準ダブルキャブ）&amp;lt;br /&amp;gt;多機能型消防車REDSEAGULL]]]]&lt;br /&gt;
*[[2006年]][[12月13日]]にワイドキャブ車とハイキャブ車（フルモデルチェンジ）が、[[2007年]][[2月5日]]に標準キャブ車（5代目のキャブ本体を流用）がそれぞれ発売された。&lt;br /&gt;
**標準キャブ車のみ5代目のキャブ本体を流用したが他の部分についてはエンジン、フレーム等キャブ以外はハイキャブ車と同様の変更を受けている。&lt;br /&gt;
**輸出仕様Nシリーズについては、当分の間2005モデルの継続販売している。&lt;br /&gt;
**[[平成17年排出ガス規制 (ディーゼル車)|平成17年新長期排出ガス規制]]適合に加え、国内2～3tクラス[[キャブオーバー]]型トラック初の[[重量車燃費基準|平成27年度重量車燃費基準]]を達成した。また、[[オートマチックトランスミッション#自動制御式マニュアルトランスミッション|機械式オートマチックトランスミッション]]の'''[[スムーサー (変速機)#スムーサーEx|スムーサーEx]]'''が設定された&amp;lt;ref&amp;gt;3トン積車以下のSG・SEカスタムの全車種に標準設定、3トン以下のSTと3.5トン積車以上の全車種にオプション設定。&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、従来のクラッチペダル付のマニュアルシフト車も設定されている&amp;lt;ref&amp;gt;平ボディのSTを除く全車種に標準設定、平ボディのSTにオプション設定。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
**05モデルは4.8リットルエンジン車が主力だったが、当代では、1.5トン～3.5トンクラスに3リッター[[DOHC]]16バルブ・[[ディーゼルエンジン#コモンレール方式|コモンレール式燃料噴射]]・[[DPF|DPD]]・[[インタークーラー]]付[[可変ノズルターボ|VGSターボ]]（ターボチャージャーは[[IHI]]製）エンジン（1.5トンクラスは4JJ1-TCN・81kW（110PS）、2トンクラス以上は4JJ1-TCS・110kW（150PS））をメインに置き、4トンクラス以上に5.2リッター[[SOHC]]16バルブ・コモンレール式燃料噴射・DPD・インタークーラー付VGSターボエンジン（[[いすゞ・H系エンジン|4HK1-TCN]]・114kW（155PS））を設定している。北米では1986年以来連続してトップシェアのキャブオーバートラック[http://www.isuzucv.com/news/]であり、GMといすゞの資本提携時に開発されたGM製6リッターV8ガソリンエンジン(Vortec V8)搭載車の設定もあった。このガソリン車はGMのJanesville工場で生産されていたが、同工場の閉鎖に伴い、2009年で生産を一旦中止した。2011年第二四半期より再びGMからのエンジン供給及び新型6速ATの供給を受け、ミシガン州CHARLOTTE市のSPARTAN社を委託先として生産再開される。[http://www.isuzucv.com/news/04-10-Gas-Isuzu-Spartan_Press_Release-FINAL.pdf]&lt;br /&gt;
**[[道路交通法]]改正で新免許制度に対応したGVW5t未満タイプも設定している。&lt;br /&gt;
**グレード名は、従来のリミテッド仕様・標準仕様・カスタムから、ST・SG・SEカスタムと名称変更された。&lt;br /&gt;
**国産トラックでは初めて、[[イモビライザー]]を全車標準装備とした。&lt;br /&gt;
**エンジン自動停止機能及び自動再始動機能付アイドリングストップ&amp;amp;スタートシステムを標準装備。&lt;br /&gt;
**2007年1月にはマツダ、日産ディーゼル（現：[[UDトラックス]]）、日産自動車へのOEM供給（標準キャブ車については同年3月上旬から）も開始され、新型タイタン、新型コンドル（小型シリーズ）、新型アトラス20として発売された。&lt;br /&gt;
**フルモデルチェンジされたハイキャブ車とワイドキャブ車は、2006年度[[グッドデザイン賞]]を受賞している。[http://www.g-mark.org/search/Detail?id=32536&amp;amp;lang=ja]&lt;br /&gt;
*[[2007年]][[8月1日]] ハイブリッド車がフルモデルチェンジして登場。&lt;br /&gt;
*[[2009年]][[4月9日]] 平成27年度重量車燃費基準達成車型を従来の1.5トン系、2トン系、4トン系、4.5トン系に加えて、標準キャブ・ハイキャブの3トン系にも拡大。また、ドアサイドターンランプの全車標準装備、SGでのフォグランプ標準設定化、DPD＆スムーサーの音声警報採用を実施。&lt;br /&gt;
*2009年[[9月10日]] 平成27年度重量車燃費基準達成車型をワイドキャブ3トンMT車に拡大。&lt;br /&gt;
*[[2010年]][[2月5日]] CNG-MPI車を商用トラックで初めて[[平成22年排出ガス規制]]（ポスト新長期規制）に適合させるともに、平成27年度重量車燃費基準達成車型をワイドキャブ3トンスムーサーEx車に拡大。&lt;br /&gt;
*[[2011年]][[5月20日]] CNG-MPI車以外の標準車全てを平成22年排出ガス規制（ポスト新長期規制）に適合させたと同時に、エンジンを3L[[DOHC]]の4JJ1に統一した。4JJ1のポスト新長期規制への適合については、ターボチャージャーを従来のVGSシングルターボから、直列に接続された低圧段・高圧段2種類のターボを最適に制御して、広い回転域で高効率な高過給運転を可能とする、2ステージターボ（ターボが並列に接続される従来型の[[ツインターボ|ツインターボ]]とは異なる）へ変更すると共に、電子制御式コモンレールシステムの超高圧噴射化、コールドEGRの大容量化により、[[尿素SCRシステム]]を用いらず従来のDPDのみで適合を行った。&lt;br /&gt;
*[[2011年]]、JRVA（日本RV協会）加盟ビルダー向けの[[キャンピングカー]]ベースシャーシとして、派生モデル「Be-Cam」を発売。&lt;br /&gt;
*2012年4月2日 全車、平成21年基準[[低排出ガス車認定制度|低排出ガス車]]に認定され、平成24年度税制改正による[[自動車重量税]]・[[自動車取得税]]の特例措置（新エコカー減税）の対象となった。また、平成27年度重量車燃費基準達成車についてはエコカー補助金対象となった。その他、乗用車が後方から追突した際に、車両下へ潜り込むのを抑制しダメージを軽減する「リヤアンダーランプロテクシション」（RUP）を新保安基準対応に変更した。&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:ElfCNG-MPI.jpg|6代目エルフCNG-MPI&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
===7代目（2013年-）===&lt;br /&gt;
;2012年[[11月8日]]&lt;br /&gt;
:フルモデルチェンジを発表（2013年1月8日販売開始予定）。本代は2010年4月に発表した[[ダイムラー (自動車メーカー)|ダイムラーAG]]との戦略的協力関係に基づいたモデルで、同社のトラック事業に関する戦略的パートナーである[[三菱ふそうトラック・バス]]との間に締結した商品相互供給に関する基本契約に基づき、自社生産から[[三菱ふそう・キャンター|キャンター]]のOEMに変更。&lt;br /&gt;
:エンジンは3.0Lディーゼルエンジンの4P10型となり、低燃費と環境性能を両立。トランスミッションは5速マニュアルに加え、トラック唯一のデュアル[[クラッチ]]を採用した機械式6速オートマチックミッション「DUONIC（[[デュオニック]]）」を設定。クラッチ操作不要の2ペダル方式を採用したことで[[オートマチック限定免許]]でも運転でき、マニュアル操作に不慣れな方でも簡単に運転できる。また、湿式多板クラッチの採用でスムーズな坂道発進と[[アクセル]]操作なしでクリープ走行時の速度コントロールを実現した。先代でもラインナップされていたハイブリッド車も設定されており、超薄型モーターと[[リチウムイオン]]バッテリーを搭載。発進時はモーターのみで走行するので実用燃費の向上に寄与する。これらにより、全車で「低排出ガス車（平成21年基準排出ガス規制10%低減レベル）」認定を取得し、「平成27年度燃費基準（[[アイドリングストップ]]搭載車は平成27年度燃費基準+5%、ハイブリッド車は平成27年度燃費基準+10%）」を達成した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ラインナップ==&lt;br /&gt;
===3代目まで===&lt;br /&gt;
積載トンクラスとエンジン種類による形式＋エンジン形式であった。（ワイドキャブはディーゼルのみ）&lt;br /&gt;
*KA（積載1.5t級・ガソリンエンジン）4×2&lt;br /&gt;
*KAD（積載1.5t級・ディーゼルエンジン）4×2&lt;br /&gt;
*KUD（積載1.5～2t級・ディーゼルエンジン・FF駆動のマイパック）4×2&lt;br /&gt;
*TLG（積載2t級・ガソリンエンジン・標準キャブ）4×2&lt;br /&gt;
*TLD（積載2～3.5t級・ディーゼルエンジン・標準キャブ）4×2&lt;br /&gt;
*KT（積載2t級・ワイドキャブ）4×2&lt;br /&gt;
*KS（積載3.5t級・ワイドキャブ）4×2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===4–5代目===&lt;br /&gt;
積載トンクラスと駆動懸架方式による形式＋エンジン形式になった。&lt;br /&gt;
*NHR（積載1.5t級）4×2&lt;br /&gt;
*NHS（積載1.5t級）4×4&lt;br /&gt;
*NKR（標準キャブ・ハイキャブ）4×2&lt;br /&gt;
*NKS（標準キャブ・ハイキャブ）4×4&lt;br /&gt;
*NPR（ワイドキャブ）4×2&lt;br /&gt;
*NPS（ワイドキャブ）4×4&lt;br /&gt;
*NQR（積載量4t超）日本ではフォワードジャストン2の名で販売。&lt;br /&gt;
*WKR（ルートバン）4×2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===6代目===&lt;br /&gt;
キャブ形式及び新普通免許対応の有無、駆動懸架方式、エンジン形式に変更された。&lt;br /&gt;
*NHR（標準キャブ,積載1.5t級）4×2&lt;br /&gt;
*NJR（標準キャブ,GVW5t）4×2&lt;br /&gt;
*NKR（標準キャブ,GVW5t超）4×2&lt;br /&gt;
*NLR (ハイキャブ,GVW5t）4×2&lt;br /&gt;
*NMR (ハイキャブ,GVW5t超）4×2&lt;br /&gt;
*NNR (ワイドキャブ,GVW5t）4×2&lt;br /&gt;
*NPR (ワイドキャブ,GVW5t超）4×2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それぞれ全駆車も設定されており、その場合従前車同様形式記号の3桁目がSになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
GVW5t車は日本国内の新普通免許制度に対応するが、架装によって5tを超過した場合は、当然中型以上の免許が必要となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Nシリーズトラックとして販売される、海外向け車ではこの3文字が&amp;quot;ELF&amp;quot;表記の代わりに書いてある。OEM車輌は形式記号先頭のNがA（日産自動車向け）、B（日産ディーゼル向け）、L（マツダ向け）となっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平ボディ、バン、特装（[[ダンプカー|ダンプ]]・[[消防車]]等）が設定され、積載量・架装種別・仕向地などによって2000以上の車型が存在する。CNG、ディーゼルハイブリッドも選択可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==エルフ100==&lt;br /&gt;
[[File:Tokyogas-Elf100.jpg|thumb|right|エルフ100]]&lt;br /&gt;
[[1995年]]に登場。[[日産・アトラス|アトラス10系]]のOEM供給車（積載量1t級）。事実上[[いすゞ・ファーゴ|ファーゴ]]トラック及び平成6年排出ガス規制により日本国内での販売を終了した[[wiki:ピックアップトラック|ボンネット型小型トラック]][[いすゞ・ファスター|ファスター]]の後継でこちらはガソリンエンジンとディーゼルエンジンの両方が設定される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[7月11日]]にフルモデルチェンジ。引き続き[[日産・アトラス|アトラスF24型]]のOEM供給車となるが、アトラスF24に新たに設定された1.75～2t級は設定されず（自社製のエルフがあるため）、1.15～1.5t級までの供給となる。[[2012年]]に[[三菱ふそうトラック・バス]]からも登場した[[三菱ふそう・キャンター|キャンターガッツ]]とも姉妹車となる。&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==バスシャーシとしてのエルフ==&lt;br /&gt;
[[ウクライナ]]の[[ボフダーン|ボフダーン社]]ではエルフの[[プラットフォーム (自動車)|プラットフォーム]]を利用した[[マイクロバス]]「[[ボフダーン_(自動車)|ボフダーン]]」が開発されており、[[1999年]]より販売している。この他にも[[トルコ]]、[[フィリピン]]、[[台湾]]など世界中でエルフのプラットフォームに独自の車体を架装したマイクロバスが生産されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本ではエルフ同一キャブのマイクロバスや、コンポーネント流用の[[いすゞ・ジャーニー|ジャーニー]]等が初代エルフの時代から存在していた。[[西日本車体工業]]が[[マツダ・パークウェイ]]用の車体を5代目エルフに架装したマイクロバスをジャーニーEとして販売したことがある。&lt;br /&gt;
{{Commonscat&lt;br /&gt;
|ページ名=Isuzu NQR|タイトル=いすゞ・NQRシャシバス&lt;br /&gt;
|追加1=Isuzu Bogdan|タイトル1=ボフダーン（マイクロバス）}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
{{commonscat|Isuzu Elf}}&lt;br /&gt;
*[[いすゞ・エルフUT]]&lt;br /&gt;
*[[いすゞ・H系エンジン]]&lt;br /&gt;
*[[日産・アトラス]]&lt;br /&gt;
*[[日産ディーゼル・コンドル|日産ディーゼル（UDトラックス）・コンドル]]&lt;br /&gt;
*[[マツダ・タイタン]]&lt;br /&gt;
*[[いすゞのトラック]] - いすゞ自動車[[コマーシャルソング]]。新旧のエルフがテレビCMに登場。&lt;br /&gt;
*[[いすゞ・フォワード]] - 4 ~ 6トンクラス&lt;br /&gt;
*[[いすゞ・ギガ]] - 10トンクラス&lt;br /&gt;
*[[三菱ふそう・キャンター]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.isuzu.co.jp/product/elf/ ISUZU:ELF]（メーカーの公式HP）&lt;br /&gt;
*[http://www.isuzu.co.jp/product/elf/cng/ ISUZU:ELF CNG・MPI　-圧縮天然ガス自動車]&lt;br /&gt;
*[http://www.isuzu.co.jp/product/elf/elf_hybrid/ ISUZU:ELF HYBRID]&lt;br /&gt;
*[http://www.isuzu.co.jp/world/product/n_series/index.html ISUZU N-Series]&lt;br /&gt;
*[http://www.isuzu.co.jp/product/elf/elf100/ ISUZU:ELF100]&lt;br /&gt;
*[http://www.isuzu.com.tw/showroom.htm ISUZU ELF NLRシリーズ（台湾）]&lt;br /&gt;
*[http://www.isuzu.com.tw/showroom-NMR.htm ISUZU ELF NMRシリーズ（台湾）]&lt;br /&gt;
*[http://www.isuzu.com.tw/showroom-NPR.htm ISUZU ELF NPRシリーズ（台湾）]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:えるふ}}&lt;br /&gt;
[[Category:いすゞの車種]]&lt;br /&gt;
[[Category:貨物自動車]]&lt;br /&gt;
[[Category:グッドデザイン賞]]&lt;br /&gt;
[[en:Isuzu Elf]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Entoniem on</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AF%E3%82%BD%E3%82%B8%E3%82%B8%E3%82%A4%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=172053</id>
		<title>クソジジイの一覧</title>
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				<updated>2012-11-02T04:02:43Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Entoniem on: /* あ行 *追記&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''クソジジイの一覧'''は、クソジジイを集めた一覧である。クソジジイとは、糞のようなジジイのことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あ行 ==&lt;br /&gt;
*[[利用者:あああああああああ!|あああああああああ!]] あああああああああ&lt;br /&gt;
*[[相葉雅紀]] あいばまさき 1982.12.24 - &lt;br /&gt;
*[[赤井英和]] あかいひでかず 1959.08.17 - &lt;br /&gt;
*[[赤木智弘]] あかぎともひろ 1975.08.06 - &lt;br /&gt;
*[[赤城徳彦]] あかぎのりひこ 1959.04.18 -&lt;br /&gt;
*[[赤坂晃]] あかさかあきら 1973.05.08 -  &lt;br /&gt;
*[[明石家さんま]] あかしやさんま 1955.07.01 - &lt;br /&gt;
*[[赤西仁]] あかにしじん 1984.07.04 -&lt;br /&gt;
*[[赤松広隆]] あかまつひろたか 1948.05.03 - &lt;br /&gt;
*[[秋元康]] あきもとやすし 1956.05.02 -&lt;br /&gt;
*[[秋山竜次]] あきやまりゅうじ 1978.08.15 - &lt;br /&gt;
*[[AKIRA]] あきら 1981.08.23 -&lt;br /&gt;
*[[朝青龍明徳]] あさしょうりゅうあきのり 1980.09.27 -  &lt;br /&gt;
*[[東幹久]] あずまみきひさ 1969.08.12 -  &lt;br /&gt;
*[[安住淳]] あずみじゅん 1962.01.17 - &lt;br /&gt;
*[[麻生太郎]] あそうたろう 1940.09.20 -&lt;br /&gt;
*[[姉歯秀次]] あねはひでつぐ 1957.06.10 - &lt;br /&gt;
*[[阿部サダヲ]] あべさだお 1970.04.23 - &lt;br /&gt;
*[[安倍晋三]] あべしんぞう 1954.09.21 -&lt;br /&gt;
*[[綾部祐二]] あやべゆうじ 1977.12.13 -&lt;br /&gt;
*[[荒木浩 (東京電力)|荒木浩]] あらきひろし 1931.04.18 -  &lt;br /&gt;
*[[有田哲平]] ありたてっぺい 1971.02.03 -&lt;br /&gt;
*[[有吉弘行]] ありよしひろいき 1974.05.31 - &lt;br /&gt;
*[[アルクル]] あるくる&lt;br /&gt;
*[[アル・ゴア]] あるごあ 1948.03.31 - &lt;br /&gt;
*[[安藤真]] あんどうまこと&lt;br /&gt;
*[[アントニオ猪木]] あんとにおいのき 1943.02.20 - &lt;br /&gt;
*[[五十嵐広行]] いがらしひろゆき 1969.06.01 - &lt;br /&gt;
*[[池上彰]] いけがみあきら 1950.08.09 -&lt;br /&gt;
*[[石井和義]] いしいかずよし 1953.06.10 - &lt;br /&gt;
*[[石井一]] いしいはじめ 1934.08.17 -&lt;br /&gt;
*[[石川遼]] いしかわりょう 1991.09.17 -&lt;br /&gt;
*[[石坂浩二]] いしざかこうじ 1941.06.20 - &lt;br /&gt;
*[[池田犬作]] いけだだいさく 1928.01.02 - &lt;br /&gt;
*[[石橋貴明]] いしばしたかあき 1961.10.22 - &lt;br /&gt;
*[[石原慎太郎]] いしはらしんたろう 1932.09.30 -&lt;br /&gt;
*[[石原壮一郎]] いしはらそういちろう 1963.03.12 - &lt;br /&gt;
*[[石原良純]] いしはらよしずみ 1962.01.15 -  &lt;br /&gt;
*[[石元太一]] いしもとたいち 1981.12.13 - &lt;br /&gt;
*[[石本貴昭]] いしもとよしあき 1962.12.24 - &lt;br /&gt;
*[[泉谷しげる]] いずみやしげる 1948.05.11 - &lt;br /&gt;
*[[伊勢功一]] いせこういち&lt;br /&gt;
*[[板尾創路]] いたおいつじ 1963.07.18 - &lt;br /&gt;
*[[板倉俊之]] いたくらとしゆき 1978.01.30 - &lt;br /&gt;
*[[市川熙]] いちかわひろし 1947 -&lt;br /&gt;
*[[五木ひろし]] いつきひろし 1948.03.14 - &lt;br /&gt;
*[[井筒和幸]] いづつかずゆき 1952.12.13 -&lt;br /&gt;
*[[伊藤利尋]] いとうとしひろ 1972.07.22 -&lt;br /&gt;
*[[井戸田潤]] いとだじゅん 1972.12.13 -&lt;br /&gt;
*[[稲垣吾郎]] いながきごろう 1973.12.08 -&lt;br /&gt;
*[[稲葉浩志]] いなばこうし 1964.09.23 -  &lt;br /&gt;
*[[稲村良光]] いなむらよしみつ 1967.12.24 -&lt;br /&gt;
*[[稲盛和夫]] いなもりかずお 1932.01.21 -&lt;br /&gt;
*[[井上公造]] いのうえこうぞう 1956.12.30 - &lt;br /&gt;
*[[井上ひさし]] いのうえひさし 1934.11.17 - 2010.04.09  &lt;br /&gt;
*[[井上裕介]] いのうえゆうすけ 1980.03.01 - &lt;br /&gt;
*[[井ノ原快彦]] いのはらよしひこ 1976.05.17 - &lt;br /&gt;
*[[伊原剛志]] いはらつよし 1963.11.06 -   &lt;br /&gt;
*[[伊武雅刀]] いぶまさとう 1949.03.28 - &lt;br /&gt;
*[[今井翼]] いまいつばさ 1981.10.17 - &lt;br /&gt;
*[[今田耕司]] いまだこうじ 1966.03.13 - &lt;br /&gt;
*[[忌野清志郎]] いまわのきよしろう　1951.04.02 - 2009.05.0&lt;br /&gt;
*[[入江慎也]] いりえしんや 1977.04.08 -  &lt;br /&gt;
*[[岩崎夏海]] いわさきなつみ 1968.07.22 - &lt;br /&gt;
*[[植草一秀]] うえくさかずひで 1960.12.18 -&lt;br /&gt;
*[[上島竜兵]] うえしまりゅうへい 1961.01.13 -&lt;br /&gt;
*[[上杉隆]] うえすぎたかし 1968.05.03 -&lt;br /&gt;
*[[Grimm|上原卓]] うえはらすぐる 1984.03.13 -&lt;br /&gt;
*[[上田晋也]] うえだしんや 1970.05.07 -&lt;br /&gt;
*[[宇梶剛士]] うかじたかし 1962.08.15 -  &lt;br /&gt;
*[[氏賀Y太]] うじがわいた 1970.10.09 - &lt;br /&gt;
*[[宇治原史規]] うじはらふみのり 1976.04.20 -&lt;br /&gt;
*[[内柴正人]] うちしばまさと 1978.06.17 -  &lt;br /&gt;
*[[内田裕也]] うちだゆうや 1939.11.17 -&lt;br /&gt;
*[[内野聖陽]] うちのまさあき 1968.09.16 - &lt;br /&gt;
*[[スリムクラブ|内間政成]] うちままさなり 1976.06.19 - &lt;br /&gt;
*[[ウド鈴木]] うどすずき 1970.01.19 -&lt;br /&gt;
*[[梅垣義明]] うめがきよしあき 1959.07.12 - &lt;br /&gt;
*[[梅宮辰夫]] うめみやたつお 1938.03.11 - &lt;br /&gt;
*[[江川卓]] えがわすぐる 1955.05.30 - &lt;br /&gt;
*[[江口洋介]] えぐちようすけ 1967.12.31 -    &lt;br /&gt;
*[[江田五月]] えださつき 1941.05.22 -&lt;br /&gt;
*[[枝野幸男]] えだのゆきお 1964.05.31 -&lt;br /&gt;
*[[エド・ウッド]] えどうっど 1924.10.10 - 1978.12.10&lt;br /&gt;
*[[エドワード・ケネディ]] えどわーどけねでぃ 1932.02.22 - 2009.08.25 &lt;br /&gt;
*[[遠藤憲一]] えんどうけんいち 1961.06.28 - &lt;br /&gt;
*[[遠藤章造]] えんどうしょうぞう 1971.07.13 - &lt;br /&gt;
*[[大泉洋]] おおいずみよう 1973.04.17 -&lt;br /&gt;
*[[大江慎一郎]] おおえしんいちろう 1981.10.11 - &lt;br /&gt;
*[[大川隆法]] おおかわりゅうほう 1956.07.07 -&lt;br /&gt;
*[[大久保潔重]] おおくぼきよしげ 1966.03.12 -&lt;br /&gt;
*[[大倉孝二]] おおくらこうじ 1974.07.18 -&lt;br /&gt;
*[[大沢樹生]] おおさわみきお 1969.04.20 -&lt;br /&gt;
*[[大竹一樹]] おおたけかずき 1967.12.08 -   &lt;br /&gt;
*[[大竹まこと]] おおたけまこと 1949.05.22 -  &lt;br /&gt;
*[[太田誠一]] おおたせいいち 1945.10.30 -&lt;br /&gt;
*[[大谷昭宏]] おおたにあきひろ 1945.07.08 -&lt;br /&gt;
*[[ダイノジ|太谷ノブ彦]] おおたにのぶひこ 1972.06.08 -  &lt;br /&gt;
*[[太田光]] おおたひかり 1965.05.13 -&lt;br /&gt;
*[[ダイノジ|大地洋輔]] おおちようすけ 1972.07.13 - &lt;br /&gt;
*[[大塚範一]] おおつかのりかず 1948.09.28 -&lt;br /&gt;
*[[大仁田厚]]　おおにたあつし 1957.10.25 -&lt;br /&gt;
*[[大野智]] おおのさとし 1980.11.26 -   &lt;br /&gt;
*[[大野晋吾]] おおのしんご 1967.1.19 - 2012.10.15&lt;br /&gt;
*[[大場啓]] おおばあきら 1976.04.22 -&lt;br /&gt;
*[[大畠章宏]] おおはたあきひろ 1947.10.05 -&lt;br /&gt;
*[[大和田伸也]] おおわだしんや 1947.10.25 - &lt;br /&gt;
*[[岡沢高宏]] おかさわたかひろ&lt;br /&gt;
*[[岡田克也]] おかだかつや 1953.07.14 -&lt;br /&gt;
*[[岡部健 (荒らし)|岡部健]] おかべけん 1971.9.22 -&lt;br /&gt;
*[[岡村隆史]] おかむらたかし 1970.07.03 -&lt;br /&gt;
*[[小川直也]] おがわなおや 1968.03.30 -  &lt;br /&gt;
*[[尾木直樹]] おぎなおき 1947.01.03 -  &lt;br /&gt;
*[[小倉智昭]] おぐらともあき 1947.05.25 -  &lt;br /&gt;
*[[小沢一郎]] おざわいちろう 1942.05.24 -&lt;br /&gt;
*[[小沢一敬]] おざわかずひろ 1973.10.10 - &lt;br /&gt;
*[[小沢鋭仁]] おざわさきひと 1954.05.31 -&lt;br /&gt;
*[[押井守]] おしいまもる 1951.08.08 - &lt;br /&gt;
*[[押尾学]] おしおまなぶ 1978.05.06 -  &lt;br /&gt;
*[[オダギリジョー]] おだぎりじょー 1976.02.16 - &lt;br /&gt;
*[[小野寺昭]] おのでらあきら 1943.09.19 - &lt;br /&gt;
*[[小野ヤスシ]] おのやすし 1940.02.11 - 2012.06.28&lt;br /&gt;
*[[小山田圭吾]] おやまだけいご 1969.01.27 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== か行 ==&lt;br /&gt;
*[[海江田万里]] かいえだばんり 1949.02.26 -&lt;br /&gt;
*[[魁傑將晃]] かいてつまさてる 1948.02.16 -  &lt;br /&gt;
*[[香川照之]] かがわてるゆき 1965.12.07 -&lt;br /&gt;
*[[角田信朗]] かくだのぶあき 1961.04.11 -&lt;br /&gt;
*[[笠井信輔]] かさいしんすけ 1963.04.12 -&lt;br /&gt;
*[[笠原健治]] かさはらけんじ 1975.12.06 -   &lt;br /&gt;
*[[梶原雄太]] かじわらゆうた 1980.08.07 -&lt;br /&gt;
*[[春日俊彰]] かすがとしあき 1979.02.09 - &lt;br /&gt;
*[[加瀬大周]] かせたいしゅう 1969.12.29 - &lt;br /&gt;
*[[片上公人]] かたかみこうじん 1939.06.28 - &lt;br /&gt;
*[[片山虎之助]] かたやまとらのすけ 1935.08.02 - &lt;br /&gt;
*[[ガダルカナル・タカ]] がだるかなるたか 1956.12.16 - &lt;br /&gt;
*[[勝俣恒久]] かつまたつねひさ 1940.03.29 -&lt;br /&gt;
*[[勝谷誠彦]] かつやまさひこ 1960.12.06 -&lt;br /&gt;
*[[桂歌丸]] かつらうたまる 1936.08.14 -  &lt;br /&gt;
*[[桂三ノ助]] かつらさんのすけ 1971.01.21 -&lt;br /&gt;
*[[桂文珍]] かつらぶんちん 1948.12.10 -&lt;br /&gt;
*[[加藤剛]] かとうごう 1938.02.04 -  &lt;br /&gt;
*[[加藤紘一]] かとうこういち 1939.06.14 - &lt;br /&gt;
*[[加藤浩次]] かとうこうじ 1969.04.26 - &lt;br /&gt;
*[[香取慎吾]] かとりしんご 1977.01.31 -  &lt;br /&gt;
*[[上地雄輔]] かみじゆうすけ 1979.04.18 -&lt;br /&gt;
*[[金子貴俊]] かねこたかとし 1978.01.17 -  &lt;br /&gt;
*[[金子哲雄]] かねこてつお 1971.04.30 - &lt;br /&gt;
*[[上岡龍太郎]] かみおかりゅうたろう 1942.03.20 -&lt;br /&gt;
*[[亀井静香]] かめいしずか 1936.11.01 - &lt;br /&gt;
*[[亀田史郎]] かめだしろう 1965.05.22 -&lt;br /&gt;
*[[亀梨和也]] かめなしかずや 1986.02.23 -&lt;br /&gt;
*[[唐沢寿明]] からさわとしあき 1963.06.03 - &lt;br /&gt;
*[[唐戸亮]] からとりょう 1965.05.16 -&lt;br /&gt;
*[[雁屋哲]] かりやてつ 1941.10.06 -&lt;br /&gt;
*[[軽部真一]] かるべしんいち 1962.10.08 - &lt;br /&gt;
*[[ガレッジセール川田|川田広樹]] かわだひろき 1972.02.01 -  &lt;br /&gt;
*[[川島章良]] かわしまあきよし 1982.01.20 -&lt;br /&gt;
*[[麒麟 (お笑いコンビ)|川島明]] かわしまあきら 1979.02.03 - &lt;br /&gt;
*[[河添克彦]] かわぞえかつひこ 1936.09.29 - &lt;br /&gt;
*[[川名毅]] かわなたけし&lt;br /&gt;
*[[川端達夫]] かわばたたつお 1945.01.24 -  &lt;br /&gt;
*[[神崎武法]] かんざきたけのり 1943.07.15 - &lt;br /&gt;
*[[菅直人]] かんなおと 1946.10.10 -&lt;br /&gt;
*[[カンニング竹山]] かんにんぐたけやま 1971.04.02 -   &lt;br /&gt;
*[[城内実]] きうちみのる 1965.04.19 - &lt;br /&gt;
*[[菊川剛]] きくかわつよし 1941.02.27 -  &lt;br /&gt;
*[[菊田幸一]] きくたこういち 1934.12.15 - &lt;br /&gt;
*[[岸上広平]] きしうえこうへい 1991 -&lt;br /&gt;
*[[岸田健作]] きしだけんさく 1978.11.08 -&lt;br /&gt;
*[[北芝健]] きたしばけん 1945.10.22 -&lt;br /&gt;
*[[北野誠]] きたのまこと 1959.01.25 -  &lt;br /&gt;
*[[北野大]] きたのまさる 1942.05.29 - &lt;br /&gt;
*[[木梨憲武]] きなしのりたけ 1962.03.09 -&lt;br /&gt;
*[[木下隆行]] きのしたたかゆき 1972.01.16 -  &lt;br /&gt;
*[[木下智裕]] きのしたともひろ 1957.07.31 -&lt;br /&gt;
*[[金剛弘]] きむがんほん 1975.12.20 - 2008.03.21 &lt;br /&gt;
*[[木村一八]] きむらかずや 1969.11.17 - &lt;br /&gt;
*[[木村剛]] きむらたけし 1962.05.02 - &lt;br /&gt;
*[[木村祐一]] きむらゆういち 1963.02.09 -&lt;br /&gt;
*[[木村真束]] きむらまづか &lt;br /&gt;
*[[桐山智夫]] きりやまともお&lt;br /&gt;
*[[バッドボーイズ (お笑いコンビ)|清人]] きよと 1978.09.03 -  &lt;br /&gt;
*[[国近友昭]] くにちかともあき 1973.04.22 - &lt;br /&gt;
*[[久保竜彦]] くぼたつひこ 1976.06.18 -&lt;br /&gt;
*[[久米宏]] くめひろし 1944.07.14 - &lt;br /&gt;
*[[倉本聰]] くらもとそう 1935.01.01 - &lt;br /&gt;
*[[クリス松村]] くりすまつむら&lt;br /&gt;
*[[劇団ひとり]] げきだんひとり 1977.02.02 - &lt;br /&gt;
*[[Ken]] けん 1968.11.28 - &lt;br /&gt;
*[[ケンドーコバヤシ]] けんどーこばやし 1972.07.04 -  &lt;br /&gt;
*[[玄葉光一郎]] げんばこういちろう 1964.05.20 - &lt;br /&gt;
*[[小網健市]] こあみたけいち &lt;br /&gt;
*[[小泉孝太郎]] こいずみこうたろう 1978.07.10 - &lt;br /&gt;
*[[小泉純一郎]] こいずみじゅんいちろう 1942.01.08 -&lt;br /&gt;
*[[小泉純也]] こいずみじゅんや 1904.01.24 - 1969.08.10 &lt;br /&gt;
*[[小泉進次郎]] こいずみしんじろう 1981.04.14 - &lt;br /&gt;
*[[河野崋山]] こうのかざん 1968 -&lt;br /&gt;
*[[河野洋平]] こうのようへい 1937.01.15 -&lt;br /&gt;
*[[河本準一]] こうもとじゅんいち 1975.04.07 -&lt;br /&gt;
*[[コカドケンタロウ]] こかどけんたろう 1978.08.08 -   &lt;br /&gt;
*[[古賀誠]] こがまこと 1940.08.05 - &lt;br /&gt;
*[[国道559号線]] こくどうごひゃくごじゅうきゅうごうせん 1990.10.28 -&lt;br /&gt;
*[[小堺一機]] こざかいかずき 1956.01.03 - &lt;br /&gt;
*[[輿石東]] こしいしあずま 1936.05.14 - &lt;br /&gt;
*[[小杉竜一]] こすぎりゅういち 1973.07.05 - &lt;br /&gt;
*[[小平忠正]] こだいらただまさ 1942.03.18 - &lt;br /&gt;
*[[後藤田正純]] ごとうだまさずみ 1969.08.05 -&lt;br /&gt;
*[[後藤田正晴]] ごとうだまさはる 1914.08.09 - 2005.09.19&lt;br /&gt;
*[[後藤輝基]] ごとうてるき 1974.06.18 -&lt;br /&gt;
*[[琴光喜啓司]] ことみつきけいじ 1976.04.11 -&lt;br /&gt;
*[[小林邦昭]] こばやしくにあき 1956.01.11 - &lt;br /&gt;
*[[小林武史]] こばやしたけし 1959.06.07 -&lt;br /&gt;
*[[小林稔侍]] こばやしねんじ 1943.02.07 - &lt;br /&gt;
*[[小林よしのり]] こばやしよしのり 1953.08.31 - &lt;br /&gt;
*[[小日向文世]] こひなたふみよ 1954.01.23 - &lt;br /&gt;
*[[小室哲哉]] こむろてつや 1958.11.27 - &lt;br /&gt;
*[[小藪千豊]] こやぶかずとよ 1973.09.11 -  &lt;br /&gt;
*[[近藤克彦]] こんどうかつひこ 1937.09.05 -&lt;br /&gt;
*[[近藤正臣]] こんどうまさおみ 1942.02.15 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== さ行 ==&lt;br /&gt;
*[[斎藤和義]] さいとうかずよし 1966.06.22 -&lt;br /&gt;
*[[トレンディエンジェル|斉藤司]] さいとうつかさ 1979.02.15 - &lt;br /&gt;
*[[酒井敏也]] さかいとしや 1959.05.30 - &lt;br /&gt;
*[[酒井雅秋]] さかいまさあき 1975.09.20 -  &lt;br /&gt;
*[[堺正章]] さかいまさあき 1946.08.06 -&lt;br /&gt;
*[[酒井政利]] さかいまさとし 1938.11.17 - &lt;br /&gt;
*[[坂上忍]] さかがみしのぶ 1967.06.01 - &lt;br /&gt;
*[[坂口岳洋]] さかぐちたけひろ 1971.02.18 -&lt;br /&gt;
*[[坂口力]] さかぐちちから 1934.04.01 -&lt;br /&gt;
*[[坂本昌行]] さかもとまさゆき 1971.07.24 - &lt;br /&gt;
*[[坂本龍一]] さかもとりゅういち 1952.01.17 -&lt;br /&gt;
*[[佐々木秀典]] ささきひでのり 1934.08.02 - &lt;br /&gt;
*[[佐久間一行]] さくまかずゆき 1977.09.03 - &lt;br /&gt;
*[[佐治信忠]] さじのぶただ 1941.11.25 -&lt;br /&gt;
*[[佐高信]] さだかまこと 1945.01.19 -&lt;br /&gt;
*[[バッドボーイズ (お笑いコンビ)|佐田正樹]] さたまさき 1978.09.13 -   &lt;br /&gt;
*[[佐藤勉]] さとうつとむ 1952.06.20 - &lt;br /&gt;
*[[佐藤B作]] さとうびーさく 1949.02.13 - &lt;br /&gt;
*[[佐藤隆太]] さとうりゅうた 1980.02.27 -  &lt;br /&gt;
*[[澤口俊之]] さわぐちとしゆき 1959.02.01 -&lt;br /&gt;
*[[ハライチ|澤部佑]] さわべゆう 1986.05.19 -&lt;br /&gt;
*[[沢村一樹]] さわむらいっき 1967.07.10 - &lt;br /&gt;
*[[沢村憲次]] さわむらけんじ &lt;br /&gt;
*[[三遊亭好楽]] さんゆうていこうらく 1946.08.06 - &lt;br /&gt;
*[[三遊亭小遊三]] さんゆうていこゆうざ 1947.03.02 -&lt;br /&gt;
*[[塩川正十郎]] しおかわまさじゅうろう 1921.10.13 -  &lt;br /&gt;
*[[塩谷瞬]] しおやしゅん 1982.06.07 - &lt;br /&gt;
*[[重野安正]] しげのやすまさ 1941.12.01 -&lt;br /&gt;
*[[設楽統]] しだらおさむ 1973.04.23 -  &lt;br /&gt;
*[[品川祐]] しながわひろし 1972.04.26 - &lt;br /&gt;
*[[篠田博之]] しのだひろゆき 1951 - &lt;br /&gt;
*[[芝池博明]] しばいけひろあき 1946.06.21 - &lt;br /&gt;
*[[島田紳助]] しまだしんすけ 1956.03.24 - &lt;br /&gt;
*[[島田洋七]] しまだようしち 1950.02.10 - &lt;br /&gt;
*[[島田芳明]] しまだよしあき 1957.08.02 -&lt;br /&gt;
*[[ジミー・ウェールズ]] じみーうぇーるず 1966.08.07 - &lt;br /&gt;
*[[清水健太郎]] しみずけんたろう 1952.10.11 -&lt;br /&gt;
*[[清水宏保]] しみずひろやす 1974.02.27 -  &lt;br /&gt;
*[[清水正孝]] しみずまさたか 1944.06.23 - &lt;br /&gt;
*[[下条みつ]] しもじょうみつ 1955.12.29 - &lt;br /&gt;
*[[下中弥三郎]] しもなかやさぶろう 1878.06.12 - 1961.02.21 &lt;br /&gt;
*[[ジャニー喜多川]] じゃにーきたがわ 1931.10.23 -&lt;br /&gt;
*[[城繁幸]] じょうしげゆき 1973.05.10 - &lt;br /&gt;
*[[庄司智春]] しょうじともはる 1976.01.01 -&lt;br /&gt;
*[[笑福亭笑瓶]] しょうふくていしょうへい 1956.11.07 -   &lt;br /&gt;
*[[笑福亭鶴瓶]] しょうふくていつるべ 1951.12.23 -&lt;br /&gt;
*[[ジョー小泉]] じょーこいずみ 1947.03.31 - &lt;br /&gt;
*[[ジョージ・W・ブッシュ]] じょーじうぉーかーぶっしゅ 1946.07.06 - &lt;br /&gt;
*[[陣内智則]] じんないとものり 1974.02.22 -  &lt;br /&gt;
*[[辛坊治郎]] しんぼうじろう 1956.04.11 -&lt;br /&gt;
*[[水道橋博士]] すいどうばしはかせ 1962.08.18 - &lt;br /&gt;
*[[末岡泰義]] すえおかやすよし 1948.05.16 - &lt;br /&gt;
*[[末岡龍二]] すえおかりゅうじ 1979.05.22 -&lt;br /&gt;
*[[末松義規]] すえまつよしのり 1956.12.06 -&lt;br /&gt;
*[[菅広史]] すがひろふみ 1976.10.29 - &lt;br /&gt;
*[[杉田篤史]] すぎたあつし 1978.09.16 - &lt;br /&gt;
*[[杉村太蔵]] すぎむらたいぞう 1979.08.13 -&lt;br /&gt;
*[[杉山裕之]] すぎやまひろゆき 1977.04.23 - &lt;br /&gt;
*[[鈴木一真]] すずきかずま 1968.10.08 -  &lt;br /&gt;
*[[鈴木央]] すずきなかば 1977.02.08 -&lt;br /&gt;
*[[鈴木ヒロミツ]] すずきひろみつ 1946.06.21 - 2007.03.14 &lt;br /&gt;
*[[鈴木宗男]] すずきむねお 1948.01.31 -&lt;br /&gt;
*[[渡辺鐘|世界のナベアツ]] せかいのなべあつ 1969.08.27 - &lt;br /&gt;
*[[関根勤]] せきねつとむ 1953.08.21 -  &lt;br /&gt;
*[[世耕弘成]] せこうひろしげ 1962.11.09 - &lt;br /&gt;
*[[仙谷由人]] せんごくよしと 1946.01.15 -&lt;br /&gt;
*[[千住明]] せんじゅあきら 1960.10.21 -  &lt;br /&gt;
*[[ソコル・アレックス英人]] そこるあれっくすひでと 1977.06.20 -&lt;br /&gt;
*[[外山恒一]] そとやまこういち 1970.07.26 -&lt;br /&gt;
*[[反町隆史]] そりまちたかし 1973.12.19 -  &lt;br /&gt;
*[[孫正義]] そんまさよし 1957.08.11 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== た行 ==&lt;br /&gt;
*[[タカ (お笑い芸人)|タカ]] たか 1976.04.03 -&lt;br /&gt;
*[[高岡蒼甫]] たかおかそうすけ 1982.02.08 -&lt;br /&gt;
*[[高島宗一郎]] たかしまそういちろう 1974.11.01 -  &lt;br /&gt;
*[[高嶋政伸]] たかしままさのぶ 1966.10.27 -&lt;br /&gt;
*[[高相祐一]] たかそうゆういち&lt;br /&gt;
*[[貴闘力忠茂]] たかとうりきただしげ 1967.09.28 -&lt;br /&gt;
*[[高橋克実]] たかはしかつみ 1961.04.01 - &lt;br /&gt;
*[[高橋茂雄]] たかはししげお 1976.01.28 -   &lt;br /&gt;
*[[高橋ジョージ]] たかはしじょーじ 1958.08.13 - &lt;br /&gt;
*[[武田邦彦]] たけだくにひこ 1943.06.03 - &lt;br /&gt;
*[[武田真治]] たけだしんじ 1972.12.18 - &lt;br /&gt;
*[[武田鉄矢]] たけだてつや 1949.04.11 -&lt;br /&gt;
*[[田代まさし]] たしろまさし 1956.08.31 -&lt;br /&gt;
*[[COWCOW|多田健二]] ただけんじ 1974.08.08 -&lt;br /&gt;
*[[田中大貴]] たなかだいき 1980.04.28 - &lt;br /&gt;
*[[田中卓志]] たなかたくし 1976.02.08 - &lt;br /&gt;
*[[田中直樹 (お笑い芸人)|田中直樹]] たなかなおき 1971.04.26 -  &lt;br /&gt;
*[[田中直紀]] たなかなおき 1940.06.19 - &lt;br /&gt;
*[[田中裕二]] たなかゆうじ 1965.01.10 - &lt;br /&gt;
*[[田中義剛]] たなかよしたけ 1958.03.13 -&lt;br /&gt;
*[[谷垣禎一]] たにがきさだかず 1945.03.07 -  &lt;br /&gt;
*[[谷川浩司]] たにがわこうじ 1962.04.06 - &lt;br /&gt;
*[[谷川貞治]] たにがわさだはる 1961.09.27 -&lt;br /&gt;
*[[谷川秀善]] たにがわしゅうぜん 1934.02.03 -&lt;br /&gt;
*[[谷本正憲]] たにもとまさのり 1945.04.16 -&lt;br /&gt;
*[[田原俊彦]] たはらとしひこ 1961.02.28 -&lt;br /&gt;
*[[玉山鉄二]] たまやまてつじ 1980.04.07 -   &lt;br /&gt;
*[[田村淳]] たむらあつし 1973.12.04 -&lt;br /&gt;
*[[たむらけんじ]] たむらけんじ 1973.05.04 - &lt;br /&gt;
*[[田村正和]] たむらまさかず 1943.08.01 - &lt;br /&gt;
*[[田村亮 (お笑い芸人)|田村亮]] たむらりょう 1972.01.08 - &lt;br /&gt;
*[[田山涼成]] たやまりょうせい 1951.08.09 - &lt;br /&gt;
*[[ダルビッシュ有]] だるびっしゅゆう 1986.08.16 -  &lt;br /&gt;
*[[チェ・ホンマン]] ちぇほんまん 1980.10.30 -&lt;br /&gt;
*[[筑紫哲也]] ちくしてつや 1935.06.23 - 2008.11.07&lt;br /&gt;
*[[千鳥 (お笑いコンビ)|大悟]] だいご 1980.03.25 - &lt;br /&gt;
*[[千原ジュニア]] ちはらじゅにあ 1974.03.26 -&lt;br /&gt;
*[[千原せいじ]] ちはらせいじ 1970.01.25 - &lt;br /&gt;
*[[チャーリー浜]] ちゃーりーはま 1942.11.07 -&lt;br /&gt;
*[[Wエンジン|チャンカワイ]] ちゃんかわい 1980.06.15 -&lt;br /&gt;
*[[千代白鵬大樹]] ちよはくほうだいき 1983.04.21 -&lt;br /&gt;
*[[チンカスデッド]] ちんかすでっど&lt;br /&gt;
*[[チンカスマサト]] ちんかすまさと 1979.03.10 -&lt;br /&gt;
*[[土田昇之]] つちだてるゆき 1972.09.01 -  &lt;br /&gt;
*[[土屋仁]] つちやひとし&lt;br /&gt;
*[[土屋正忠]] つちやまさただ 1942.01.13 -&lt;br /&gt;
*[[堤下敦]] つつみしたあつし 1977.09.09 -   &lt;br /&gt;
*[[鄭亮介]] ていりょうすけ 1975 - 2012.09.02 &lt;br /&gt;
*[[デーブ・スペクター]] でーぶすぺくたー 1954.05.05 - &lt;br /&gt;
*[[出川哲朗]] でがわてつろう 1964.02.13 - &lt;br /&gt;
*[[テリー伊藤]] てりーいとう 1949.12.27 -&lt;br /&gt;
*[[テレンス・リー]] てれんすりー 1964.10.30 -&lt;br /&gt;
*[[堂上隼人]] どううえはやと 1982.03.12 - &lt;br /&gt;
*[[戸賀崎智信]] とがさきとものぶ 1973.11.15 -&lt;br /&gt;
*[[冨樫義博]] とがしよしひろ 1966.04.27 -&lt;br /&gt;
*[[徳井義実]] とくいよしみ 1975.04.16 -&lt;br /&gt;
*[[毒蝮三太夫]] どくまむしさんだゆう 1936.03.31 -&lt;br /&gt;
*[[徳光和夫]] とくみつかずお 1941.03.10 -&lt;br /&gt;
*[[徳永英明]] とくながひであき 1961.02.27 -&lt;br /&gt;
*[[トシ]] とし 1976.07.17 -      &lt;br /&gt;
*[[戸塚宏]] とつかひろし 1940.09.06 -&lt;br /&gt;
*[[トニー・ブレア]] とにーぶれあ 1953.05.06 -&lt;br /&gt;
*[[トミーズ|トミーズ雅]] とみーずまさ 1959.12.25 -&lt;br /&gt;
*[[豊川悦司]] とよかわえつし 1961.03.18 - &lt;br /&gt;
*[[豊田一幸]] とよたかずゆき 1962.01.20 -  &lt;br /&gt;
*[[豊田皓]] とよたこう 1946.04.28 - &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== な行 ==&lt;br /&gt;
*[[ナイツ (お笑いコンビ)|塙宣之]] はなわのぶゆき 1978.03.27 - &lt;br /&gt;
*[[長井秀和]] ながいひでかず 1970.01.03 -&lt;br /&gt;
*[[中居正広]] なかいまさひろ 1972.08.18 -&lt;br /&gt;
*[[中江美則]] なかえよしのり 1963 -&lt;br /&gt;
*[[中江龍生]] なかえりゅうき 1983 -&lt;br /&gt;
*[[中岡創一]] なかおかそういち 1977.12.08 -  &lt;br /&gt;
*[[中尾孝義]] なかおたかよし 1956.02.16 -&lt;br /&gt;
*[[中川礼二|中川家礼二]] なかがわけれいじ 1972.01.19 - &lt;br /&gt;
*[[中川秀直]] なかがわひでなお 1944.02.02 -&lt;br /&gt;
*[[中川正春]] なかがわまさはる 1950.06.10 -  &lt;br /&gt;
*[[中沢啓治]] なかざわけいじ 1939.03.14 -&lt;br /&gt;
*[[仲代達矢]] なかだいたつや 1932.12.13 - &lt;br /&gt;
*[[中田カウス・ボタン|中田カウス]] なかたかうす 1949.06.29 - &lt;br /&gt;
*[[中田カウス・ボタン|中田ボタン]] なかたぼたん 1948.04.12 - &lt;br /&gt;
*[[永田寿康]] ながたとしやす 1969.09.02 - 2009.01.03&lt;br /&gt;
*[[中谷彰宏]] なかたにあきひろ 1959.04.14 - &lt;br /&gt;
*[[響 (お笑い)|長友光弘]] ながともみつひろ 1978.02.10 - &lt;br /&gt;
*[[中野寛成]] なかのかんせい 1940.11.26 -&lt;br /&gt;
*[[中丸新将]] なかまるしんしょう 1949.04.26 -&lt;br /&gt;
*[[中村雅俊]] なかむらまさとし 1951.02.01 - &lt;br /&gt;
*[[仲谷昇]] なかやのぼる 1929.05.04 - 2006.11.16&lt;br /&gt;
*[[中山義活]] なかやまよしかつ 1945.02.13 -&lt;br /&gt;
*[[梨元勝]] なしもとまさる 1944.12.01 - 2010.08.21&lt;br /&gt;
*[[名取幸政]] なとりゆきまさ 1941.09.09 - &lt;br /&gt;
*[[成田豊]] なりたゆたか 1929.09.19 - 2011.11.20&lt;br /&gt;
*[[西川きよし]] にしかわきよし 1946.07.02 - &lt;br /&gt;
*[[西川隆宏]] にしかわたかひろ 1964.05.26 -&lt;br /&gt;
*[[西川のりお]] にしかわのりお 1951.05.12 -  &lt;br /&gt;
*[[西田敏行]] にしだとしゆき 1947.11.04 - &lt;br /&gt;
*[[西野亮廣]] にしのあきひろ 1980.07.03 -&lt;br /&gt;
*[[西村博之]] にしむらひろゆき 1976.11.16 - &lt;br /&gt;
*[[モンスターエンジン|西森洋一]] にしもりよういち 1979.01.21 - &lt;br /&gt;
*[[丹羽宇一郎]] にわういちろう 1939.01.29 - &lt;br /&gt;
*[[ヌル山]] ぬるやま 1975.07.29 -  &lt;br /&gt;
*[[野田憲太郎]] のだけんたろう 1976.02.24 -   &lt;br /&gt;
*[[野田孝明]] のだたかあき&lt;br /&gt;
*[[野田成人]] のだなるひと&lt;br /&gt;
*[[野田佳彦]] のだよしひこ 1957.05.20 -&lt;br /&gt;
*[[野中広務]] のなかひろむ 1925.10.20 -&lt;br /&gt;
*[[千鳥 (お笑いコンビ)|ノブ]] のぶ 1979.12.30 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== は行 ==&lt;br /&gt;
*[[羽賀研二]] はがけんじ 1961.07.21 -&lt;br /&gt;
*[[萩原健一]] はぎわらけんいち 1950.07.25 -&lt;br /&gt;
*[[萩原流行]] はぎわらながれ 1953.04.08 - &lt;br /&gt;
*[[萩原聖人]] はぎわらまさと 1971.08.21 -&lt;br /&gt;
*[[間寛平]] はざまかんぺい 1949.07.20 -    &lt;br /&gt;
*[[橋本岳]] はしもとがく 1974.02.05 -&lt;br /&gt;
*[[橋下徹]] はしもととおる 1969.06.29 -&lt;br /&gt;
*[[銀シャリ (お笑い)|橋本直]] はしもとなお 1980.09.27 -&lt;br /&gt;
*[[長谷川初範]] はせがわはつのり 1955.06.21 -&lt;br /&gt;
*[[長谷川穂積]] はせがわほづみ 1980.12.16 -&lt;br /&gt;
*[[長谷川豊]] はせがわゆたか 1975.08.12 -&lt;br /&gt;
*[[畑山隆則]] はたけやまたかのり 1975.07.28 -&lt;br /&gt;
*[[鉢呂吉雄]] はちろよしお 1948.01.25 - &lt;br /&gt;
*[[服部克久]] はっとりかつひさ 1936.11.01 - &lt;br /&gt;
*[[バッファロー吾郎A]] ばっふぁろーごろうえー 1970.11.24 - &lt;br /&gt;
*[[鳩山由紀夫]] はとやまゆきお 1947.02.11 -&lt;br /&gt;
*[[馬場裕之]] ばばひろゆき 1979.03.22 -&lt;br /&gt;
*[[浜口優]] はまぐちまさる 1972.01.29 -  &lt;br /&gt;
*[[浜田幸一]] はまだこういち 1928.09.05 - 2012.06.24&lt;br /&gt;
*[[浜田雅功]] はまだまさとし 1963.05.11 -&lt;br /&gt;
*[[浜村淳]] はまむらじゅん 1935.01.10 - &lt;br /&gt;
*[[林正之助]] はやししょうのすけ 1899.01.23&lt;br /&gt;
*[[林家木久扇]] はやしやきくおう 1937.10.19 -&lt;br /&gt;
*[[林家たい平]] はやしやたいへい 1964.12.06 -&lt;br /&gt;
*[[速水優]] はやみまさる 1925.03.24 - 2009.05.16&lt;br /&gt;
*[[バラク・オバマ]] ばらくおばま 1961.08.04 -&lt;br /&gt;
*[[原口一博]] はらぐちかずひろ 1959.01.02 -&lt;br /&gt;
*[[原田泰造]] はらだたいぞう 1970.03.24 -&lt;br /&gt;
*[[原辰徳]] はらたつのり 1958.07.22 -  &lt;br /&gt;
*[[原田雅也]] はらだまさや&lt;br /&gt;
*[[ビートきよし]] びーときよし 1949.12.31 - &lt;br /&gt;
*[[ビートたけし]] びーとたけし 1947.01.18 - &lt;br /&gt;
*[[ピエール瀧]] ぴえーるたき 1967.04.08 - &lt;br /&gt;
*[[日枝久]] ひえだひさし 1937.12.31 - &lt;br /&gt;
*[[東国原英夫]] ひがしこくはらひでお 1957.09.16 -&lt;br /&gt;
*[[東野幸治]] ひがしのこうじ 1967.08.08 - &lt;br /&gt;
*[[ヒデ (お笑い芸人)|ヒデ]] ひで 1971.04.07 -&lt;br /&gt;
*[[ビビル大木]] びびるおおき 1974.09.29 -   &lt;br /&gt;
*[[日村勇紀]] ひむらゆうき 1972.05.14 - &lt;br /&gt;
*[[平泉成]] ひらいずみせい 1944.06.02 - &lt;br /&gt;
*[[平岡秀夫]] ひらおかひでお 1954.01.14 -&lt;br /&gt;
*[[平沢勝栄]] ひらさわかつえい 1945.09.04 -&lt;br /&gt;
*[[平田満]] ひらたみつる 1953.11.02 - &lt;br /&gt;
*[[ビル・クリントン]] びるくりんとん 1946.08.19 -&lt;br /&gt;
*[[HIRO (お笑い芸人)|HIRO]] ひろ 1977.04.20 - &lt;br /&gt;
*[[廣松渉]] ひろまつわたる 1933.08.11 - 1994.05.22 &lt;br /&gt;
*[[福田充徳]] ふくだみつのり 1975.08.11 -  &lt;br /&gt;
*[[福田康夫]] ふくだやすお 1936.07.16 -&lt;br /&gt;
*[[ジャルジャル|福徳秀介]] ふくとくしゅうすけ 1983.10.05 - &lt;br /&gt;
*[[福永法源]] ふくながほうげん 1945.04.05 - &lt;br /&gt;
*[[藤井隆]] ふじいたかし 1972.03.10 -&lt;br /&gt;
*[[藤崎晋吾]] ふじさきしんご 1981 - 2012.04.12&lt;br /&gt;
*[[藤田平]] ふじたたいら 1947.10.19 - &lt;br /&gt;
*[[藤田雄山]] ふじたゆうざん 1949.04.19 - &lt;br /&gt;
*[[藤村修]] ふじむらおさむ 1949.11.03 -&lt;br /&gt;
*[[藤本一夫]] ふじもとかずお&lt;br /&gt;
*[[藤本敏史]] ふじもととしふみ 1970.12.18 -&lt;br /&gt;
*[[藤森慎吾]] ふじもりしんご 1983.03.17 - &lt;br /&gt;
*[[布施博]] ふせひろし 1958.07.10 - &lt;br /&gt;
*[[双津竜順一]] ふたつりゅうじゅんいち 1950.02.28 -&lt;br /&gt;
*[[船越英一郎]] ふなこしえいいちろう 1960.07.21 -  &lt;br /&gt;
*[[Bro.KONE]] ぶらざーこーん 1955.11.05 - &lt;br /&gt;
*[[Bro.TOM]] ぶらざーとむ 1956.02.23 -   &lt;br /&gt;
*[[古館伊知郎]] ふるたちいちろう 1954.12.07 -&lt;br /&gt;
*[[保阪正康]] ほさかまさやす 1939.12.14 - &lt;br /&gt;
*[[星野仙一]] ほしのせんいち 1947.01.22 -    &lt;br /&gt;
*[[星野八千穂]] ほしのやちほ 1980.05.08 -&lt;br /&gt;
*[[細野豪志]] ほそのごうし 1971.08.21 -&lt;br /&gt;
*[[ほっしゃん。]]ほつしゃん。 1971.08.06 -&lt;br /&gt;
*[[ボビー・オロゴン]] ぼびーおろごん 1973.04.08 - &lt;br /&gt;
*[[ボビー・ブラウン]] ぼびーぶらうん 1969.02.05 - &lt;br /&gt;
*[[ボブ・サップ]] ぼぶさっぷ 1974.09.22 -   &lt;br /&gt;
*[[堀内健]] ほりうちけん 1969.11.29 - &lt;br /&gt;
*[[堀江貴文]] ほりえたかふみ 1972.10.29 -  &lt;br /&gt;
*[[堀場英孝]] ほりばひでたか 1955.06.26 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ま行 ==&lt;br /&gt;
*[[まいける (お笑い芸人)|まいける]] まいける 1972.05.12 -&lt;br /&gt;
*[[マイケル・ウッドフォード]] まいけるうっどふぉーど 1960.06.19 -  &lt;br /&gt;
*[[マイケル富岡]] まいけるとみおか 1961.08.05 -&lt;br /&gt;
*[[前田健]] まえだけん 1971.06.14 -&lt;br /&gt;
*[[前田忠明]] まえだちゅうめい 1941.05.15 -&lt;br /&gt;
*[[前原誠司]] まえはらせいじ 1962.04.30 -&lt;br /&gt;
*[[マギー審司]] まぎーしんじ 1973.11.12 - &lt;br /&gt;
*[[牧伸二]] まきしんじ 1934.09.26 -&lt;br /&gt;
*[[マケボノ]] まけぼの 1969.05.08 -&lt;br /&gt;
*[[マコーレー・カルキン]] まこーれーかるきん 1980.08.26 - &lt;br /&gt;
*[[益子修]] ますこおさむ 1949.02.19 -&lt;br /&gt;
*[[松浦勝人]] まつうらまさと 1964.10.01 -   &lt;br /&gt;
*[[松岡修造]] まつおかしゅうぞう 1967.11.06 -&lt;br /&gt;
*[[松岡利勝]] まつおかとしかつ 1945.02.28 - 2007.05.28&lt;br /&gt;
*[[マツコ|マツコ・デラックス]] まつこでらつくす 1972.10.26 -&lt;br /&gt;
*[[松田公太]] まつだこうた 1968.12.03 -  &lt;br /&gt;
*[[松原仁]] まつばらじん 1956.07.31 -  &lt;br /&gt;
*[[舛添要一]] ますぞえよういち 1948.11.29 - &lt;br /&gt;
*[[増谷キートン]] ますやきーとん 1973.07.11 -&lt;br /&gt;
*[[松岡満寿男]] まつおかますお 1934.10.04 -&lt;br /&gt;
*[[松坂桃李]] まつざかとうり 1988.10.17 - &lt;br /&gt;
*[[松沢成文]] まつざわしげふみ 1958.04.02 -&lt;br /&gt;
*[[松下忠洋]] まつしたただひろ 1939.02.09 - 2012.09.10&lt;br /&gt;
*[[松平健]] まつだいらけん 1953.11.28 -&lt;br /&gt;
*[[Muttley|マットレー]] まっとれー 1955.09.09 -&lt;br /&gt;
*[[松村晶史]] まつむらまさひと 1984 -&lt;br /&gt;
*[[松村邦洋]] まつむらくにひろ 1967.08.11 - &lt;br /&gt;
*[[松本晃彦]] まつもとあきひこ 1963.02.14 -&lt;br /&gt;
*[[松本清張]] まつもとせいちょう 1909.12.21 - 1992.08.01 &lt;br /&gt;
*[[松本人志]] まつもとひとし 1963.09.08 - &lt;br /&gt;
*[[松緑哲也]] まつみどりてつや 1981.07.27 - &lt;br /&gt;
*[[松本龍]] まつもとりゅう 1951.05.17 -&lt;br /&gt;
*[[三浦和義]] みうらかずよし 1947.07.27 - 2008.10.10&lt;br /&gt;
*[[三浦大輔]] みうらだいすけ 1973.12.25 -&lt;br /&gt;
*[[三浦弘樹]] みうらひろき 1984 -&lt;br /&gt;
*[[三重ノ海剛司]] みえのうみつよし 1948.02.04 - &lt;br /&gt;
*[[三日月大造]] みかづきたいぞう 1971.05.24 - &lt;br /&gt;
*[[三谷幸喜]] みたにこうき 1961.07.12 - &lt;br /&gt;
*[[御手洗冨士夫]] みたらいふじお 1935.09.23 -&lt;br /&gt;
*[[ミッキー・カーチス]] みっきーかーちす 1938.07.23 - &lt;br /&gt;
*[[南直哉]] みなみなおや 1935.11.16 -  &lt;br /&gt;
*[[みのもんた]] みのもんた 1944.08.22 - &lt;br /&gt;
*[[三原さと志]] みはらさとし 1935.07.03 - 2006.09.30&lt;br /&gt;
*[[宮川大輔]] みやがわだいすけ 1972.09.16 - &lt;br /&gt;
*[[三宅久之]] みやけひさゆき 1930.01.10 -&lt;br /&gt;
*[[宮崎駿]] みやざきはやお 1941.01.05 - &lt;br /&gt;
*[[宮迫博之]] みやさこひろゆき 1970.03.31 - &lt;br /&gt;
*[[宮根誠司]] みやねせいじ 1963.04.27 - &lt;br /&gt;
*[[雅山哲士]] みやびやまてつし 1977.07.28 - &lt;br /&gt;
*[[宮本亜門]] みやもとあもん 1958.01.04 -&lt;br /&gt;
*[[武蔵 (格闘家)|武蔵]] むさし 1972.10.17 - &lt;br /&gt;
*[[村上純]] むらかみじゅん 1981.01.14 - &lt;br /&gt;
*[[村上世彰]] むらかみよしあき 1959.08.11 - &lt;br /&gt;
*[[村田真一]] むらたしんいち 1963.12.05 -&lt;br /&gt;
*[[室積光]] むろづみひかる 1955.04.11 -&lt;br /&gt;
*[[恵俊彰]] めぐみとしあき 1964.12.21 - &lt;br /&gt;
*[[メッセンジャー黒田]] めっせんじゃーくろだ 1970.01.29 -&lt;br /&gt;
*[[萌えコン社長・石川]] もえこんしゃちょういしかわ &lt;br /&gt;
*[[茂木健一郎]] もぎけんいちろう 1962.10.20 - &lt;br /&gt;
*[[モト冬樹]] もとふゆき 1951.05.05 -  &lt;br /&gt;
*[[桃井進]] ももいすすむ 1959.08.18 -&lt;br /&gt;
*[[森田健作]] もりたけんさく 1949.12.16 - &lt;br /&gt;
*[[森達也]] もりたつや 1956.05.10 - &lt;br /&gt;
*[[森田正光]] もりたまさみつ 1950.04.03 -&lt;br /&gt;
*[[森永卓郎]] もりながたくろう 1957.07.12 -&lt;br /&gt;
*[[森本毅郎]] もりもとたけろう 1939.09.18 -&lt;br /&gt;
*[[森山進]] もりやますすむ 1980 -&lt;br /&gt;
*[[森祐喜]] もりゆうき 1964.10.15 -&lt;br /&gt;
*[[森喜郎]]　もりよしろう 1937.07.14 -&lt;br /&gt;
*[[諸星和己]] もろほしかずみ 1970.08.12 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== や行 ==&lt;br /&gt;
*[[八木真澄]] やぎますみ 1974.08.04 -&lt;br /&gt;
*[[役所広司]] やくしょこうじ 1956.01.01 -  &lt;br /&gt;
*[[やくみつる]] やくみつる 1959.03.12 - &lt;br /&gt;
*[[矢沢栄吉]] やざわえいきち 1949.09.14 - &lt;br /&gt;
*[[やしきたかじん]] やしきたかじん 1949.10.05 -&lt;br /&gt;
*[[八代英輝]] やしろひでき 1964.07.08 - &lt;br /&gt;
*[[安田好弘]] やすだよしひろ 1947.12.04 - &lt;br /&gt;
*[[谷田部俊]] やたべしゅん 1977.12.14 -&lt;br /&gt;
*[[柳井正]] やないただし 1949.02.07 -  &lt;br /&gt;
*[[矢部太郎]] やべたろう 1977.06.30 - &lt;br /&gt;
*[[矢部浩之]] やべひろゆき 1971.10.23 -&lt;br /&gt;
*[[山内知也]] やまうちともや &lt;br /&gt;
*[[山岡賢次]] やまおかけんじ 1943.04.25 -&lt;br /&gt;
*[[山口智充]] やまぐちともみつ 1969.03.14 - &lt;br /&gt;
*[[山崎拓]] やまざきたく 1936.12.11 -&lt;br /&gt;
*[[山崎弘也]] やまざきひろなり 1976.01.14 -&lt;br /&gt;
*[[山崎邦正]] やまざきほうせい 1968.02.15 - &lt;br /&gt;
*[[山里亮太]] やまさとりょうた 1977.04.14 -&lt;br /&gt;
*[[山下智久]] やましたともひさ 1985.04.09 -&lt;br /&gt;
*[[山田昇 (実業家)|山田昇]] やまだのぼる 1943.02.11 -&lt;br /&gt;
*[[山田悠介]] やまだゆうすけ 1981.06.08 - &lt;br /&gt;
*[[山中秀樹]] やまなかひでき 1958.12.19 -  &lt;br /&gt;
*[[山本太郎]] やまもとたろう 1974.11.24 -&lt;br /&gt;
*[[山本DQN徳郁]] やまもとどきゅんのりふみ 1977.03.15 -&lt;br /&gt;
*[[山本弘]] やまもとひろし 1956 - &lt;br /&gt;
*[[山本博 (お笑い芸人)|山本博]] やまもとひろし 1978.09.05 - &lt;br /&gt;
*[[湯浅卓]] ゆあさすぐる 1955.11.24 -  &lt;br /&gt;
*[[勇者プクリン]] ゆうしゃぷくりん 1977.06.07 -&lt;br /&gt;
*[[ユースケ・サンタマリア]] ゆーすけさんたまりあ 1971.03.12 -  &lt;br /&gt;
*[[吉田敬]] よしだたかし 1973.06.27 -&lt;br /&gt;
*[[吉田宏 (政治家)|吉田宏]] よしだひろし 1956.09.18 -  &lt;br /&gt;
*[[吉原健二]] よしはらけんじ 1932.00.00 -&lt;br /&gt;
*[[平成ノブシコブシ|吉村崇]] よしむらたかし 1980.07.09 -&lt;br /&gt;
*[[横路孝弘]] よこみちたかひろ 1941.01.03 -  &lt;br /&gt;
*[[横峯良郎]] よこみねよしろう 1960.03.16 -&lt;br /&gt;
*[[横山ノック]] よこやまのっく 1932.01.30 - 2007.05.03&lt;br /&gt;
*[[横山やすし]] よこやまやすし 1944.03.18 - 1996.01.21&lt;br /&gt;
*[[横山裕]] よこやまゆう 1981.05.09 - &lt;br /&gt;
*[[Yoshi]] よし&lt;br /&gt;
*[[YOSHIKI]] よしき 1965.11.20 -&lt;br /&gt;
*[[米倉弘昌]] よねくらひろまさ 1937.03.31 - &lt;br /&gt;
*[[米山光男]] よねやまみつお 1933.01.05 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ら行 ==&lt;br /&gt;
*[[レイザーラモンHG]] れいざーらもんえいちじー 1975.12.18 - &lt;br /&gt;
*[[三遊亭圓楽 (6代目)|六代目 三遊亭圓楽]] ろくだいめさんゆうていえんらく 1950.02.08 -  &lt;br /&gt;
*[[露鵬幸生]] ろほうゆきお 1980.03.09 - &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== わ行 ==&lt;br /&gt;
*[[若林正俊]] わかばやしまさとし 1934.07.04 -&lt;br /&gt;
*[[鷲羽山佳和]] わしゅうやまよしかず 1949.04.02 - &lt;br /&gt;
*[[渡辺和洋]] わたなべかずひろ 1976.05.15 - &lt;br /&gt;
*[[渡辺正行]] わたなべまさゆき 1956.01.24 -  &lt;br /&gt;
*[[渡邉恒雄]] わたなべつねお 1926.05.30 - &lt;br /&gt;
*[[渡邉美樹]] わたなべみき 1959.10.05 - &lt;br /&gt;
*[[渡部陽一]] わたなべよういち 1972.09.01 - &lt;br /&gt;
*[[渡辺喜美]] わたなべよしみ 1952.03.17 - &lt;br /&gt;
*[[ワッキー]] わっきー 1972.07.05 - &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[クソババアの一覧]]（女版記事）&lt;br /&gt;
*[[クソガキの一覧]]（子供版記事）&lt;br /&gt;
*[[カッコ良すぎる漢の一覧]]（反対記事）&lt;br /&gt;
*[[クソジジイ殿堂入りの一覧]]（殿堂入り記事）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{蛆虫}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くそししい}}&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:一覧]]&lt;br /&gt;
[[Category:クソジジイ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアに書くと削除される記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Entoniem on</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%83%88%E3%83%A8%E3%82%BF%E3%83%BB%E3%82%BF%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%82%B9&amp;diff=171929</id>
		<title>トヨタ・タウンエース</title>
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				<updated>2012-10-28T06:06:26Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Entoniem on: /* 2代目 R20 / 30系（1982年～1996年） *修正&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''タウンエース'''(TOWNACE)は[[トヨタ自動車]]によって[[1976年]]から生産・販売されている[[キャブオーバー]]、もしくは[[セミキャブオーバー]]の[[ワンボックスカー|ワンボックス]]商用車、ならびに派生車種の乗用車、（今で言う[[ミニバン]]）、および[[貨物自動車|トラック]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同社の[[トヨタ・カローラ|カローラ]]の[[コンポーネント|コンポーネンツ]]を利用した、[[商用車|商用]]・[[乗用車|乗用]]両用車として企画・開発され、[[トヨタ・ミニエース|ミニエース]][[ライトバン|バン]]・[[コーチ]]の後継車として既に生産されていた[[トヨタ・ライトエース|ライトエース]]の上級車種として誕生した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ライトエースは[[トヨタ・パブリカ|パブリカ]]（のちに[[トヨタ・スターレット|スターレット]]に変更）の、タウンエースはカローラのキャブオーバー版という位置付けであり、両者の開発・生産の一部は[[ダイハツ工業]]に委託されている。[[1991年]]頃までは'''Toyota Van'''（トヨタ・バン）の名で日本国外へも輸出され、2代目の[[ヨーロッパ|欧州]]向けは'''Toyota Model F'''（トヨタ・モデル F）と名乗っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴史==&lt;br /&gt;
===初代 R10系（1976年～1982年）===&lt;br /&gt;
;[[1976年]]10月&lt;br /&gt;
:3/6人乗りのバン（1200/1600cc）と8人乗りワゴン（1600cc）を発表。&lt;br /&gt;
:当初は商用車の雰囲気を色濃く残しており、同社の[[トヨタ・ライトエース|ライトエース]]の上級モデルという位置づけとされ、[[トヨタ・ハイエース|ハイエース]]との間を埋める役割を持っていた。&lt;br /&gt;
:「走る・曲がる・止まる」ことに関する基本コンポーネンツは、3代目[[トヨタ・カローラ|カローラ]]（E30 / E50系）からの流用で、車体まわりの一部、例えばフロントドア、リアスライドドアは10系ライトエースとの共通部品である。&lt;br /&gt;
:当初のエンジンバリエーションは、1200ccの[[トヨタ・K型エンジン|3K-J型]]と、1600ccの[[トヨタ・T型エンジン|2T-J、12T-U型]]の3機種。&lt;br /&gt;
:当初から[[ナンバープレート (日本)#分類番号|5ナンバー]][[ステーションワゴン|ワゴン]]の設定もあったが、装備は商用グレードと何ら変わらず、[[オートマチックトランスミッション|AT]]も設定されていなかった。&lt;br /&gt;
:本車種の2型式はデルタワイドバン/ワゴンとして[[1982年]]まで[[ダイハツ工業]]に[[OEM]]供給された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[1978年]]10月&lt;br /&gt;
:[[レジャー]]ユース需要の高まりから、ワゴン系の仕様を見直し。&lt;br /&gt;
*エンジンは昭和53年[[自動車排出ガス規制|排出ガス規制]]適合のため、1600ccから1800ccの[[トヨタ・T型エンジン|13T-U型]]へ変更。&lt;br /&gt;
*ワゴン系の足回りの見直しを行い、操縦安定性を向上。&lt;br /&gt;
*ワゴン系最上級グレード「カスタムエクストラ」を追加設定。&lt;br /&gt;
*ハイルーフ、手動[[サンルーフ]]なども採用。&lt;br /&gt;
**サンルーフのロックには[[バス (交通機関)|バス]]の[[窓]]用部品を流用。&lt;br /&gt;
*バンのエンジンを1200(3K－J型)から1300ccの[[トヨタ・K型エンジン|4K-J型]]へ変更し、ハイルーフを追加。&lt;br /&gt;
*同年、トラックがラインナップに追加。高床・低床・ジャストローのそれぞれ標準・ロングデッキの6バリエーション。エンジンは1600ccの12R-J型を搭載。ジャストロー系のリヤタイヤはWタイヤではなく、高床モデルをベースに標準のバイアスタイヤよりタイヤ径の小さいラジアルタイヤを履かせ、なおかつ荷台をやや下げて架装するといったモデルで、実質的には高床とさほど変わらないモデルとなる。&lt;br /&gt;
*トラックのロングデッキ車の車両型式は10系でありながら「RR2＃」と、例外的に20系の呼称となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;1979年10月&lt;br /&gt;
:ライトエースのモデルチェンジに合わせてマイナーチェンジ。&lt;br /&gt;
:市場からの要望をフィードバックすべく、細かな改良がなされる。乗用車としての見栄えや快適性を増し、同時に、より[[カジュアル]]色を強めるため、[[ダッシュボード (自動車)|インパネ]]デザインの一新、フロントマスクの一部変更、風切り音や騒音の低減対策、新たな外板色の追加などが行われる。&lt;br /&gt;
*ワゴン系最上級グレード、「カスタムエクストラ」の名称を「スーパーエクストラ」に変更。&lt;br /&gt;
*バンは1600cc車に上級グレード「ハイデラックス」を追加設定。&lt;br /&gt;
*エンジンは54年排出ガス規制へ適合。&lt;br /&gt;
*トラックのマイナーチェンジはワゴン・バン系とは別に、やや遅れての実施となる。ジャストロー系のリヤタイヤに12インチのWタイヤが装着され、軽トラック並みの床面地上高の低さとなる。なお、ジャストロー系は車両前後でタイヤ/ホイール径が異なることから、後輪はもちろん前輪もハーフキャップが省略される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:この頃ライバルであった[[日産・バネット]]との競争の中、車種と装備の拡大は止まらず、一気に[[RV]]色を強めて行く。同時に数多くの特別仕様車が発表され、販売台数もさることながら、市場での人気を不動のものとしていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[1980年]]12月&lt;br /&gt;
:2度目のマイナーチェンジ&lt;br /&gt;
:ライバル車に対抗するため、より豪華にするのが狙い。&lt;br /&gt;
*ワゴン系の[[前照灯|ヘッドランプ]]を[[SAE規格|規格]]型の角形2灯式へ変更。&lt;br /&gt;
*トランスミッションの追加。&lt;br /&gt;
**従来の[[シフトレバーの配置|コラムシフト]]の4速[[マニュアルトランスミッション|MT]]に加え、フロアシフトの3速フル[[オートマチックトランスミッション|オートマチック]]や、フロアシフトの5速MTを設定。&lt;br /&gt;
*ワゴン系は操縦安定性向上のため、新たにフロントサスペンションに[[スタビライザー]]が装着され、同時にバネレートの見直しも実施。&lt;br /&gt;
*ワゴン最上級グレードとして、[[ティルト|チルト]][[ステアリング]]や電動リモコンミラー、2列目にスイング式対座シートを装備した「グランドエクストラ」を追加設定。&lt;br /&gt;
*吊り下げ式のフロントクーラーに代わり、フルエアミックス式の[[エア・コンディショナー|エアコン]]が装備される。&lt;br /&gt;
*リヤクーラーは床置式からオーバーヘッド式に変わり、備え付けの[[クーラーボックス|クールBOX]]を追加。&lt;br /&gt;
*サンルーフも電動開閉式に改良。（手動式は一部グレードにて継続設定）&lt;br /&gt;
*バン系は従来の丸型[[前照灯|ヘッドランプ]]ながら、ヘッドランプベゼルおよび[[バンパー]]をグレー塗装に改め、見栄えを向上。&lt;br /&gt;
*上級グレード「ハイデラックス」(1ナンバー登録)を1300cc車にも設定。&lt;br /&gt;
*トラックのジャストロー系に木製デッキ車が追加設定される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[1982年]]2月&lt;br /&gt;
:一部変更&lt;br /&gt;
*簡易ベッドを装備したキャニオンパッケージを追加設定。&lt;br /&gt;
*サンルーフ装備車の一列目席にチルトアップ式のムーンルーフを追加。&lt;br /&gt;
*モーター駆動方式の電動カーテンをオプション設定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2代目 R20 / 30系（1982年～1996年）===&lt;br /&gt;
;1982年11月&lt;br /&gt;
:エッジの効いたスタイルへとフルモデルチェンジされ、A[[ピラー]]と、[[ステアリングコラム]]の角度は一層小さくなり、見た目や装備も一気に高級化路線へと舵を切った。&lt;br /&gt;
:同時に[[北米]]仕様の外観を持つ、[[トヨタ店]]向けの[[トヨタ・マスターエース|マスターエースサーフ]]が[[姉妹車|双子車]]として加わるが、もともと2代目のモデルチェンジの要点でもあるフロント周りの構造変更は、北米での衝突安全基準に対応するためであった。&lt;br /&gt;
:トラックのみこの世代で[[トヨタ・ライトエース|ライトエース]]の姉妹車となった。このことから、ワゴン、バンとは独立して進化をしていくことになる。&lt;br /&gt;
:エンジンは新世代商用エンジンの[[トヨタ・Y型エンジン|1Yと、2Y-U型]]（1600ccと1800cc、共に[[キャブレター]]）へ刷新され、ATも4速となる（ワゴンのみ）。&lt;br /&gt;
:タウンエース初となる[[ディーゼルエンジン]]には、カローラ系の[[トヨタ・C型エンジン (3代目)|1C型]]（1800cc）が選ばれた。&lt;br /&gt;
:バンのデラックスとスタンダードは、ワゴン系やバンGLとはバックドアが異なっており、リアウインドウも四隅にRがつき、下端の位置が高く、面積がやや小さい。&lt;br /&gt;
:日本国外向けのTOYOTA VANと、MODEL Fには、2200ccの4Y-EU型も搭載された。&lt;br /&gt;
:バンは1Y-J型（1600cc）の他、継続採用の4K-J型（1300cc）を搭載。&lt;br /&gt;
:自動車向け小型冷蔵庫としては世界初の製氷機が3兄弟共にオプション設定された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;グレード構成&lt;br /&gt;
*ロイヤルラウンジ&lt;br /&gt;
*グランドエクストラ&lt;br /&gt;
*スーパーエクストラ&lt;br /&gt;
*カスタム&lt;br /&gt;
*キャニオン&lt;br /&gt;
*GL&lt;br /&gt;
*デラックス&lt;br /&gt;
*スタンダード&lt;br /&gt;
:量販価格帯の上級移行に成功し、収益率は上がった。ディーゼルは当初バン（CR26V）のみの設定であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[1983年]]5月&lt;br /&gt;
:一部変更&lt;br /&gt;
*ワゴンに2C型ディーゼルおよび3Y-EU型ガソリンエンジン搭載の2000cc車を追加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[1984年]]8月&lt;br /&gt;
:一部改良&lt;br /&gt;
*スーパーエクストラ以上はバンパーの大型化&lt;br /&gt;
*ディーゼル車にAT車を追加。ディーゼル車と、ガソリン車のATのギア比は4段とも同じで、最終減速比が異なるのみ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[1985年]]8月&lt;br /&gt;
:ライトエースのモデルチェンジに合わせてマイナーチェンジ&lt;br /&gt;
*大型ガラスを屋根上に装備し、開閉・脱着式としたスカイライトルーフを新設定&lt;br /&gt;
**従来のツインムーンルーフも継続設定&lt;br /&gt;
*「ロイヤルラウンジ」に装備されていた[[デジタルメーター]]の廃止&lt;br /&gt;
*「グランドエクストラ」の廃止&lt;br /&gt;
*セカンドシートを完全2分割[[ベンチシート|ベンチタイプ]]の「ビッグシートパッケージ」をスーパーエクストラにオプション化&lt;br /&gt;
*バンの1年車検を嫌うユーザー向けに、2列シートで内外装をバン並とした乗用登録の「SW」（スペースワゴン）を追加&lt;br /&gt;
*2C-T型[[ターボチャージャー|ターボ]]ディーゼル搭載車を追加&lt;br /&gt;
*従来の2C型2.0Lディーゼル車はMTのみに整理&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;1985年10月&lt;br /&gt;
:車種追加&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・ハイラックス|ハイラックス]]系の駆動系を流用したパートタイム式[[四輪駆動|4WD]]を追加。&lt;br /&gt;
**副変速機付きの[[トランスファー]]とフロントマニュアルフリーハブも採用された。&lt;br /&gt;
**バン4WD（CR37V）のディーゼルエンジンは2C型となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[1986年]]8月&lt;br /&gt;
:一部改良&lt;br /&gt;
*[[合わせガラス]]を標準装備。&lt;br /&gt;
*誕生10周年記念の スーパーエクストラ ホワイトリミテッドを追加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;1986年10月&lt;br /&gt;
:ライトエーストラックのフルモデルチェンジに伴い、タウンエーストラックも新型に刷新。&lt;br /&gt;
;[[1988年]]8月&lt;br /&gt;
:2度目のマイナーチェンジ&lt;br /&gt;
*フロント&amp;amp;リヤビューおよび[[ダッシュボード (自動車)|インパネ]]のデザインを変更。&lt;br /&gt;
*電子制御サスペンション「[[TEMS]]」をロイヤルラウンジに標準装備、スーパーエクストラにオプション設定とした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[1989年]]8月&lt;br /&gt;
: 一部改良&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[1990年]]8月&lt;br /&gt;
:一部改良&lt;br /&gt;
*バン・ガソリン車の4速MTが5速化される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[1992年]]1月&lt;br /&gt;
:ワゴン、バンをビッグマイナーチェンジ。トラックは従来型のまま販売を続行。&lt;br /&gt;
*外観、内装の大幅変更。&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・エスティマエミーナ|エスティマエミーナ/ルシーダ]]（カローラ店扱い）の登場により、マスターエースサーフ（トヨタ店扱い）が廃止。&lt;br /&gt;
*同時に、今度はライトエースのワゴンとバンがタウンエースとの[[姉妹車]]となり、共通化される。（トラックの時と逆の関係）&lt;br /&gt;
*それまでライトエースバンのみであったフラットフロアのジャストローが、タウンエースにも設定される。&lt;br /&gt;
*バンの[[シフトレバーの配置|コラムシフト]]車は廃止され、全てフロアシフトとなった。&lt;br /&gt;
*ガソリンエンジンはこのマイナーチェンジで2Y-Uが廃止され、3Y-EUのみになる。&lt;br /&gt;
*ワゴンの最上級グレードに、車速感応式のパワーステアリングや乗降アシスト機能付きパワーシートを装備したロイヤルラウンジリミテッドを追加設定。&lt;br /&gt;
*[[TEMS]]がそれまでの二段階から三段階制御になり、一部の2WD車に1BOX初の[[アンチロックブレーキシステム|ABS]]がオプション設定される。&lt;br /&gt;
*ディーゼルターボのMT車に、トーショナルダンパー付き[[クラッチ]]ディスクが採用される。&lt;br /&gt;
*AT車にはシフトインジケーターが追加（タコメーター装着車のみ）。&lt;br /&gt;
*電動サンルーフのツインムーンルーフが、フロントが電動スライド&amp;amp;チルト型に進化。後にも先にも、フロント部分が電動スライド&amp;amp;チルト型なのは、トヨタのワンボックス系ではこの頃のタウンエースとライトエースのみ。&lt;br /&gt;
*かつてのキャニオンパッケージの流れを汲むモデル、二段ベッド付きのシャルムを新設定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[1993年]]8月&lt;br /&gt;
:一部変更&lt;br /&gt;
*ディーゼルエンジンを2000ccの2C-T型から2200ccの3C-T型へ変更。これにより、最高出力も、85馬力から88馬力に向上。&lt;br /&gt;
*スーパーエクストラのシート生地を変更、質感が若干向上した。&lt;br /&gt;
*エアコンを[[代替フロン]]化。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[1995年]]8月&lt;br /&gt;
:一部改良&lt;br /&gt;
*ワゴン系ガソリンエンジンの制御方式を変更。&lt;br /&gt;
*バンは平成8年度排ガス規制に適合。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モデル末期には、誕生20周年記念のスーパーエクストラ リミテッドを追加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===3代目 R40 / 50系（1996年～2007年）===&lt;br /&gt;
;[[1996年]]10月発表。&lt;br /&gt;
:ワゴンモデルは、従来の「タウンエース」姉妹車「ライトエース」の車名に「タウンエース・ノア」「ライトエース・ノア」とサブネームが付加されている。&lt;br /&gt;
:衝突安全基準の見直しからクラッシャブルゾーンの確保が必須となり、エンジン搭載位置、前輪位置、キャビン前端は大幅な見直しとなった。3代目も販売のメインはやはり商用モデルであり、クラッシャブルゾーンの確保に伴うボンネットが付くことによる荷室長の減少（それと同時に車体長の増大）を懸念するユーザーの声を最大限に考慮し、市場調査と商品企画は慎重に進められた。また、従来のキャブオーバータイプの[[ワンボックスカー|ワンボックス]]ユーザーの中にもボンネット付きを敬遠する顧客も根強くおり、顧客の新型へのスムーズな移行と、販売価格面を含めたルシーダ・エミーナとの住み分けにも留意している。&lt;br /&gt;
:試作車は、エスティマエミーナのフロントにエンジンを置いて実験していた。当初は、ハイエースに設定されていた[[トヨタ・RZエンジン|1RZ-E]]を搭載する予定もあったが、商用車用のRZ系は、耐久性を重視した設計のため重量が重く、回転フィールも野暮ったいエンジンであり、それでは「（日産の）[[日産・セレナ|セレナ]]に勝てない」という理由で、[[トヨタ・S型エンジン (2代目)|3S-FE型]]の採用になった。コスト面でもS系は有利である。ミニバンへの搭載にあたり、トルク重視にリチューンされ、最高出力は130psとなった。ちなみに日産・セレナも同様に130psであった。[[ディーゼルエンジン]]は[[トヨタ・C型エンジン (3代目)|3C型]]の続投であり、[[トヨタ・KZエンジン|KZ型]]や[[トヨタ・L型エンジン|L系]]を積むハイエースとの間には厳然とした差が存在した。&lt;br /&gt;
:駆動系のレイアウトは、短いボンネット内に[[直列型エンジン|直列]]4気筒エンジンを[[縦置きエンジン|縦置き]]に配置し、[[トランスミッション]]、[[プロペラシャフト]]を介して後輪を駆動する[[二輪駆動#FR（フロントエンジン・リヤドライブ方式）|FR方式]]を採用しており、先代の駆動系を最大限に活用することに成功した。これは[[トヨタ・グランビア|グランビア]]と同様で、トールワゴンが[[二輪駆動#FF（フロントエンジン・フロントドライブ方式）|FF方式]]へ移行する過渡期のトヨタ標準であった。サスペンションは形式自体は同じであったが、実際は新規に開発されたものも多い。&lt;br /&gt;
:デザインも試作車の段階ではセレナのコピー商品のようなものであったが、これも、検討を経て市販型に落ち着いている。&lt;br /&gt;
:生産は、先代モデルのライトエース・タウンエースと同様に[[ダイハツ工業]]が担当、車両開発もトヨタとダイハツで共同開発されており、ダイハツの自社ブランドの車種として「[[ダイハツ・デルタ|デルタワゴン・バン]]」の車名で販売されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;グレード構成&lt;br /&gt;
*ワゴン&lt;br /&gt;
**ロイヤルラウンジ 7人乗り（マイナーチェンジで8人乗り追加）&lt;br /&gt;
***標準ルーフ、スペーシャスルーフ&lt;br /&gt;
**スーパーエクストラ 8人乗り&lt;br /&gt;
***標準ルーフ、スペーシャスルーフ&lt;br /&gt;
**フィールドツアラー 8人乗り&lt;br /&gt;
***ルーフレール付標準ルーフ&lt;br /&gt;
**ロードツアラー 8人乗り&lt;br /&gt;
***ルーフレール付標準ルーフ&lt;br /&gt;
**LD 8人乗り&lt;br /&gt;
***標準ルーフ&lt;br /&gt;
スーパーエクストラには特別仕様車としてリモ、リミテッドを設定。モデル末期にはリモ改めリモナビスペシャル、スペシャルエディション、ロードツアラーリミテッドを設定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先代モデルにあったスカイライトルーフは廃止。スペーシャスルーフとルーフレール付標準ルーフ車にはツインムーンルーフが選択可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*バン&lt;br /&gt;
**DX&lt;br /&gt;
***3人乗り&lt;br /&gt;
***3/6人乗り&lt;br /&gt;
**GL&lt;br /&gt;
***3/6人乗り&lt;br /&gt;
それぞれのグレードに標準ルーフ、ハイルーフ・低床、ジャストローの設定があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*トラック&lt;br /&gt;
**DX&lt;br /&gt;
**DX-x&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[1998年]][[1月]]&lt;br /&gt;
:一部改良&lt;br /&gt;
*装備の充実。[[ナビゲーションシステム|ナビ]]のメーカーオプション化。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;1998年[[12月]]&lt;br /&gt;
:マイナーチェンジ&lt;br /&gt;
*ロイヤルラウンジのスタンダードルーフ廃止8人乗り追加。&lt;br /&gt;
*ボディカラー整理。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[1999年]]6月&lt;br /&gt;
:バンマイナーチェンジ&lt;br /&gt;
:トラックフルモデルチェンジ（名目上はフルモデルチェンジだが、販売台数が少ないことからコンポーネンツやパーツの大半が先代からの流用であり、実質上はマイナーチェンジに過ぎなかった）。&lt;br /&gt;
*ガソリン車は平成10年アイドリング規制に適合。&lt;br /&gt;
*ディーゼル車は平成9・10年長期規制に適合、並びにエンジンを3Cに変更。&lt;br /&gt;
*バンはノアと同程度の変更だったが、トラックは内外装、コラムシフトの操作方式を変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[2001年]][[11月]]&lt;br /&gt;
:乗用モデル製造中止。乗用モデルは[[前輪駆動|FF]]の「[[トヨタ・ノア|ノア]]」として独立、バン・トラックのみを引き続き生産。&lt;br /&gt;
:またダイハツへの供給がバン・ワゴン共に終了。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[2004年]][[8月]]&lt;br /&gt;
:[[自動車から排出される窒素酸化物及び粒子状物質の特定地域における総量の削減等に関する特別措置法|PM・NOx法]]の影響からディーゼル車の生産を終了。&lt;br /&gt;
;[[2005年]]&lt;br /&gt;
:法改正対応による小変更&lt;br /&gt;
*[[サイドアンダーミラー]]を装備&lt;br /&gt;
*トラックは、[[尾灯|リアコンビネーションランプ]]のデザインを変更&lt;br /&gt;
*[[アンチロック・ブレーキ・システム|ABS]]、[[操縦席|運転席]]・助手席[[エアバッグ]]、[[パワーウインドウ]]、ヘッドランプレベライザーなどを設定、商用車としては充実した装備となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[2007年]][[7月]]&lt;br /&gt;
:バン・トラックの製造打ち切り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ノアとヴォクシーは2007年6月に2代目にモデルチェンジし、タウンエースとライトエースのバン・トラックも同年7月には[[オーダーストップ]]となっており、半年後の新型発表までは空白となった。そのため、同クラスのワンボックス商用車は、ボンゴ3兄弟（[[マツダ・ボンゴ|ボンゴ]]、[[日産・バネット|バネット]]、[[三菱・デリカ|デリカ]]）のみとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トラックには[[キャンピングカー]]のベース車としての需要もあり、この生産中止によって、ベース車の変更や、生産そのものが中止に追い込まれるなど、キャンピングカービルダーにも少なからず影響が及んだ。これを機に、バンやノアのB[[ピラー]]より後ろのボディをカットしたものをベースとし、それに合わせたキャンピング[[シェル]]を新たに開発するビルダーも現れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===4代目 S402M/402U系（2008年～）===&lt;br /&gt;
;[[2008年]][[1月9日]]&lt;br /&gt;
:[[モデルチェンジ (自動車)|フルモデルチェンジ]]（ただし発売は同年[[2月25日]]）。&lt;br /&gt;
:およそ半年の空白を経て登場。[[インドネシア]]のダイハツ生産拠点、Astra Daihatsu Motor（[[アストラ・ダイハツ・モーター]]）にて生産される「[[ダイハツ・グランマックス|グランマックス]]」を、日本向けに変更した輸入車となる。本国仕様ではバックドアは横開き式であるが、日本向けは従来モデル同様の跳ね上げ式となっており、元のアウタードアハンドルのへこみは車名入りの板で塞がれている。バン/トラック共に全長が短くなり、排気量も縮小し、先代のようなボンゴトラックとの競合しないタイプになった。&lt;br /&gt;
:誕生の経緯から、先代までのトラックとバンは構造的には別系列であり、それぞれが独立して進化して来たが、今回のフルモデルチェンジから両車が統一された。[[エンジン]]は再び[[操縦席|運転席]]・助手席の下に置かれることとなったが、ごく短い[[ボンネット]]が付く[[セミキャブオーバー]]スタイルとなった（2代目 R20・30系と[[トヨタ・ハイエース|ハイエース]]の前面を彷彿させる）。乗用モデル（ワゴン）の設定はない。&lt;br /&gt;
:エンジンは、[[トヨタ・SZエンジン#3SZ-VE|3SZ-VE型]]1.5L DOHC VVT-iが搭載される。また、[[シフトレバーの配置|インパネシフト]]であり、5MTと4ATが設定され、駆動方式は[[後輪駆動]]のみである。&lt;br /&gt;
:バンは先代同様に標準ルーフとハイルーフの二種類であるが、どちらも5ドア低床の2/5人乗りのみで、最大積載量は500/750kg積み。先代に設定のあった、3人乗り、3/6人乗り、4ドア（右側スライドドアなし）、[[四輪駆動|4WD]]、[[ディーゼルエンジン]]、ジャストローモデルなどは廃止され、車種は大幅に整理された。&lt;br /&gt;
:トラックは2人乗りで、最大積載量が800kg積み。こちらも先代には設定のあった3人乗り、4WD、ディーゼルモデルなどは廃止された。また、バンより若干全長が長く、4275mm（バンは4045mm）である。&lt;br /&gt;
:日本国外で販売される[[ダイハツ・ハイゼット|ハイゼット(S82系)]]、[[ダイハツ・ハイゼットグランカーゴ|ハイゼットグランカーゴ(S221系)]]の後継モデルでもあり、型式もダイハツ流となっている。&lt;br /&gt;
:小型化、小排気量化、最大積載量の減少などが新たな制約となり、従来タウンエーストラックをベース車に連ねていた複数のキャンピングカービルダーは、同クラスを相次いでボンゴ3兄弟のトラックへと変更した。その一方、[[軽トラック]]以上ボンゴ未満となった車格や、排気量1500cc未満という経済性などに目をつけ、当型式でキャンピングカーを開発するビルダーもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;グレード構成&lt;br /&gt;
*バン&lt;br /&gt;
**DX&lt;br /&gt;
**GL&lt;br /&gt;
*トラック&lt;br /&gt;
**DX&lt;br /&gt;
**DX-Xエディション&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[2009年]][[11月24日]]&lt;br /&gt;
:一部改良を発表（2009年11月30日現地L/O、[[2010年]][[1月6日]]国内配車開始）。&lt;br /&gt;
:主な改良点は、&lt;br /&gt;
*バン&lt;br /&gt;
**バン全車に、リア席[[シートベルト]]、先代モデルには標準装備品であったリアアンダーミラー、バックドア下端インナーハンドルなどを追加。&lt;br /&gt;
**「DX」にはパワードアロックを追加。&lt;br /&gt;
**「GL」のパワーウィンドウには、先代モデルには標準装備だった運転席ワンタッチ式（挟み込み防止機能）を追加。&lt;br /&gt;
**従来は設定の無かった、[[冷房|冷]][[暖房]]効果を高める荷室との仕切り（ルームセパレーター）[[カーテン]]をディーラーオプションで追加。&lt;br /&gt;
*トラック&lt;br /&gt;
**全車にフューエルリッドオープナーを標準装備とし、燃料蓋にあった鍵穴は廃止となる。&lt;br /&gt;
**「DX Xエディション」にもバン「GL」と同じくパワーウィンドウに運転席ワンタッチ式（挟み込み防止機能付き）を追加し、ドアロックリモコンが別体式からキー一体式へ変更になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[2010年]][[7月1日]]&lt;br /&gt;
:一部改良を発表（発売は[[7月27日]]より）&lt;br /&gt;
:フルモデルチェンジに伴う廃止以来、約2年6か月ぶりに[[四輪駆動|4WD]]車を設定。タイトターンブレーキングが起こらず、高速安定性にも優れるフルタイム4WDを採用してスムーズな取り回しを可能にすると共に、センターデフにロック機構を備え、[[スタック (曖昧さ回避)#stuck|スタック]]などにも対応している。また、4WD車は[[寒冷地仕様]]を標準設定する。なお、バン全車に、表皮・パッド・基材を一体成型した成型天井を採用し、室内の質感を向上した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[2012年]][[4月23日]]&lt;br /&gt;
:一部改良を発表（発売は[[6月4日]]より）&lt;br /&gt;
:エンジンECUの改良により、排出ガスのクリーン化や燃費性能の向上を図ったことで、バンは「平成27年度燃費基準」、トラックは「平成27年度燃費基準+10%」をそれぞれ達成。他に、給油口オープナーレバーの色を変更して視認性・使用性を高めたほか、トラックは天井内張りにバンですでに採用済みの成型天井を採用したことで室内の質感も向上した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
{{commonscat|Toyota TownAce}}&lt;br /&gt;
*[[トヨタ自動車]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・ミニエース]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・ライトエース]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・マスターエース]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・ノア]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・ヴォクシー]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・スパーキー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://toyota.jp/townacevan/index.html toyota.jp タウンエース バン]&lt;br /&gt;
*[http://toyota.jp/townacetruck/index.html toyota.jp タウンエース トラック]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たうんええす}}&lt;br /&gt;
[[Category:トヨタの車種]]&lt;br /&gt;
[[Category:貨物自動車]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミニバン]]&lt;br /&gt;
[[en:Toyota TownAce]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Entoniem on</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%83%88%E3%83%A8%E3%82%BF%E3%83%BB%E3%82%BF%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%82%B9&amp;diff=171928</id>
		<title>トヨタ・タウンエース</title>
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				<updated>2012-10-28T05:43:19Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Entoniem on: 初版&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''タウンエース'''(TOWNACE)は[[トヨタ自動車]]によって[[1976年]]から生産・販売されている[[キャブオーバー]]、もしくは[[セミキャブオーバー]]の[[ワンボックスカー|ワンボックス]]商用車、ならびに派生車種の乗用車、（今で言う[[ミニバン]]）、および[[貨物自動車|トラック]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同社の[[トヨタ・カローラ|カローラ]]の[[コンポーネント|コンポーネンツ]]を利用した、[[商用車|商用]]・[[乗用車|乗用]]両用車として企画・開発され、[[トヨタ・ミニエース|ミニエース]][[ライトバン|バン]]・[[コーチ]]の後継車として既に生産されていた[[トヨタ・ライトエース|ライトエース]]の上級車種として誕生した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ライトエースは[[トヨタ・パブリカ|パブリカ]]（のちに[[トヨタ・スターレット|スターレット]]に変更）の、タウンエースはカローラのキャブオーバー版という位置付けであり、両者の開発・生産の一部は[[ダイハツ工業]]に委託されている。[[1991年]]頃までは'''Toyota Van'''（トヨタ・バン）の名で日本国外へも輸出され、2代目の[[ヨーロッパ|欧州]]向けは'''Toyota Model F'''（トヨタ・モデル F）と名乗っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴史==&lt;br /&gt;
===初代 R10系（1976年～1982年）===&lt;br /&gt;
;[[1976年]]10月&lt;br /&gt;
:3/6人乗りのバン（1200/1600cc）と8人乗りワゴン（1600cc）を発表。&lt;br /&gt;
:当初は商用車の雰囲気を色濃く残しており、同社の[[トヨタ・ライトエース|ライトエース]]の上級モデルという位置づけとされ、[[トヨタ・ハイエース|ハイエース]]との間を埋める役割を持っていた。&lt;br /&gt;
:「走る・曲がる・止まる」ことに関する基本コンポーネンツは、3代目[[トヨタ・カローラ|カローラ]]（E30 / E50系）からの流用で、車体まわりの一部、例えばフロントドア、リアスライドドアは10系ライトエースとの共通部品である。&lt;br /&gt;
:当初のエンジンバリエーションは、1200ccの[[トヨタ・K型エンジン|3K-J型]]と、1600ccの[[トヨタ・T型エンジン|2T-J、12T-U型]]の3機種。&lt;br /&gt;
:当初から[[ナンバープレート (日本)#分類番号|5ナンバー]][[ステーションワゴン|ワゴン]]の設定もあったが、装備は商用グレードと何ら変わらず、[[オートマチックトランスミッション|AT]]も設定されていなかった。&lt;br /&gt;
:本車種の2型式はデルタワイドバン/ワゴンとして[[1982年]]まで[[ダイハツ工業]]に[[OEM]]供給された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[1978年]]10月&lt;br /&gt;
:[[レジャー]]ユース需要の高まりから、ワゴン系の仕様を見直し。&lt;br /&gt;
*エンジンは昭和53年[[自動車排出ガス規制|排出ガス規制]]適合のため、1600ccから1800ccの[[トヨタ・T型エンジン|13T-U型]]へ変更。&lt;br /&gt;
*ワゴン系の足回りの見直しを行い、操縦安定性を向上。&lt;br /&gt;
*ワゴン系最上級グレード「カスタムエクストラ」を追加設定。&lt;br /&gt;
*ハイルーフ、手動[[サンルーフ]]なども採用。&lt;br /&gt;
**サンルーフのロックには[[バス (交通機関)|バス]]の[[窓]]用部品を流用。&lt;br /&gt;
*バンのエンジンを1200(3K－J型)から1300ccの[[トヨタ・K型エンジン|4K-J型]]へ変更し、ハイルーフを追加。&lt;br /&gt;
*同年、トラックがラインナップに追加。高床・低床・ジャストローのそれぞれ標準・ロングデッキの6バリエーション。エンジンは1600ccの12R-J型を搭載。ジャストロー系のリヤタイヤはWタイヤではなく、高床モデルをベースに標準のバイアスタイヤよりタイヤ径の小さいラジアルタイヤを履かせ、なおかつ荷台をやや下げて架装するといったモデルで、実質的には高床とさほど変わらないモデルとなる。&lt;br /&gt;
*トラックのロングデッキ車の車両型式は10系でありながら「RR2＃」と、例外的に20系の呼称となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;1979年10月&lt;br /&gt;
:ライトエースのモデルチェンジに合わせてマイナーチェンジ。&lt;br /&gt;
:市場からの要望をフィードバックすべく、細かな改良がなされる。乗用車としての見栄えや快適性を増し、同時に、より[[カジュアル]]色を強めるため、[[ダッシュボード (自動車)|インパネ]]デザインの一新、フロントマスクの一部変更、風切り音や騒音の低減対策、新たな外板色の追加などが行われる。&lt;br /&gt;
*ワゴン系最上級グレード、「カスタムエクストラ」の名称を「スーパーエクストラ」に変更。&lt;br /&gt;
*バンは1600cc車に上級グレード「ハイデラックス」を追加設定。&lt;br /&gt;
*エンジンは54年排出ガス規制へ適合。&lt;br /&gt;
*トラックのマイナーチェンジはワゴン・バン系とは別に、やや遅れての実施となる。ジャストロー系のリヤタイヤに12インチのWタイヤが装着され、軽トラック並みの床面地上高の低さとなる。なお、ジャストロー系は車両前後でタイヤ/ホイール径が異なることから、後輪はもちろん前輪もハーフキャップが省略される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:この頃ライバルであった[[日産・バネット]]との競争の中、車種と装備の拡大は止まらず、一気に[[RV]]色を強めて行く。同時に数多くの特別仕様車が発表され、販売台数もさることながら、市場での人気を不動のものとしていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[1980年]]12月&lt;br /&gt;
:2度目のマイナーチェンジ&lt;br /&gt;
:ライバル車に対抗するため、より豪華にするのが狙い。&lt;br /&gt;
*ワゴン系の[[前照灯|ヘッドランプ]]を[[SAE規格|規格]]型の角形2灯式へ変更。&lt;br /&gt;
*トランスミッションの追加。&lt;br /&gt;
**従来の[[シフトレバーの配置|コラムシフト]]の4速[[マニュアルトランスミッション|MT]]に加え、フロアシフトの3速フル[[オートマチックトランスミッション|オートマチック]]や、フロアシフトの5速MTを設定。&lt;br /&gt;
*ワゴン系は操縦安定性向上のため、新たにフロントサスペンションに[[スタビライザー]]が装着され、同時にバネレートの見直しも実施。&lt;br /&gt;
*ワゴン最上級グレードとして、[[ティルト|チルト]][[ステアリング]]や電動リモコンミラー、2列目にスイング式対座シートを装備した「グランドエクストラ」を追加設定。&lt;br /&gt;
*吊り下げ式のフロントクーラーに代わり、フルエアミックス式の[[エア・コンディショナー|エアコン]]が装備される。&lt;br /&gt;
*リヤクーラーは床置式からオーバーヘッド式に変わり、備え付けの[[クーラーボックス|クールBOX]]を追加。&lt;br /&gt;
*サンルーフも電動開閉式に改良。（手動式は一部グレードにて継続設定）&lt;br /&gt;
*バン系は従来の丸型[[前照灯|ヘッドランプ]]ながら、ヘッドランプベゼルおよび[[バンパー]]をグレー塗装に改め、見栄えを向上。&lt;br /&gt;
*上級グレード「ハイデラックス」(1ナンバー登録)を1300cc車にも設定。&lt;br /&gt;
*トラックのジャストロー系に木製デッキ車が追加設定される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[1982年]]2月&lt;br /&gt;
:一部変更&lt;br /&gt;
*簡易ベッドを装備したキャニオンパッケージを追加設定。&lt;br /&gt;
*サンルーフ装備車の一列目席にチルトアップ式のムーンルーフを追加。&lt;br /&gt;
*モーター駆動方式の電動カーテンをオプション設定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2代目 R20 / 30系（1982年～1996年）===&lt;br /&gt;
;1982年11月&lt;br /&gt;
:エッジの効いたスタイルへとフルモデルチェンジされ、A[[ピラー]]と、[[ステアリングコラム]]の角度は一層小さくなり、見た目や装備も一気に高級化路線へと舵を切った。&lt;br /&gt;
:同時に[[北米]]仕様の外観を持つ、[[トヨタ店]]向けの[[トヨタ・マスターエース|マスターエースサーフ]]が[[姉妹車|双子車]]として加わるが、もともと2代目のモデルチェンジの要点でもあるフロント周りの構造変更は、北米での衝突安全基準に対応するためであった。&lt;br /&gt;
:トラックのみこの世代で[[トヨタ・ライトエース|ライトエース]]の姉妹車となった。このことから、ワゴン、バンとは独立して進化をしていくことになる。&lt;br /&gt;
:エンジンは新世代商用エンジンの[[トヨタ・Y型エンジン|1Yと、2Y-U型]]（1600ccと1800cc、共に[[キャブレター]]）へ刷新され、ATも4速となる（ワゴンのみ）。&lt;br /&gt;
:タウンエース初となる[[ディーゼルエンジン]]には、カローラ系の[[トヨタ・C型エンジン (3代目)|1C型]]（1800cc）が選ばれた。&lt;br /&gt;
:バンのデラックスとスタンダードは、ワゴン系やバンGLとはバックドアが異なっており、リアウインドウも四隅にRがつき、下端の位置が高く、面積がやや小さい。&lt;br /&gt;
:日本国外向けのTOYOTA VANと、MODEL Fには、2200ccの4Y-EU型も搭載された。&lt;br /&gt;
:バンは1Y-J型（1600cc）の他、継続採用の4K-J型（1300cc）を搭載。&lt;br /&gt;
:自動車向け小型冷蔵庫としては世界初の製氷機が3兄弟共にオプション設定された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;グレード構成&lt;br /&gt;
*ロイヤルラウンジ&lt;br /&gt;
*グランドエクストラ&lt;br /&gt;
*スーパーエクストラ&lt;br /&gt;
*カスタム&lt;br /&gt;
*キャニオン&lt;br /&gt;
*GL&lt;br /&gt;
*デラックス&lt;br /&gt;
*スタンダード&lt;br /&gt;
量販価格帯の上級移行に成功し、収益率は上がった。ディーゼルは当初バン（CR26V）のみの設定であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[1983年]]5月&lt;br /&gt;
:一部変更&lt;br /&gt;
*ワゴンに2C型ディーゼルおよび3Y-EU型ガソリンエンジン搭載の2000cc車を追加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[1984年]]8月&lt;br /&gt;
:一部改良&lt;br /&gt;
*スーパーエクストラ以上はバンパーの大型化&lt;br /&gt;
*ディーゼル車にAT車を追加。ディーゼル車と、ガソリン車のATのギア比は4段とも同じで、最終減速比が異なるのみ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[1985年]]8月&lt;br /&gt;
:ライトエースのモデルチェンジに合わせてマイナーチェンジ&lt;br /&gt;
*大型ガラスを屋根上に装備し、開閉・脱着式としたスカイライトルーフを新設定&lt;br /&gt;
**従来のツインムーンルーフも継続設定&lt;br /&gt;
*「ロイヤルラウンジ」に装備されていた[[デジタルメーター]]の廃止&lt;br /&gt;
*「グランドエクストラ」の廃止&lt;br /&gt;
*セカンドシートを完全2分割[[ベンチシート|ベンチタイプ]]の「ビッグシートパッケージ」をスーパーエクストラにオプション化&lt;br /&gt;
*バンの1年車検を嫌うユーザー向けに、2列シートで内外装をバン並とした乗用登録の「SW」（スペースワゴン）を追加&lt;br /&gt;
*2C-T型[[ターボチャージャー|ターボ]]ディーゼル搭載車を追加&lt;br /&gt;
*従来の2C型2.0Lディーゼル車はMTのみに整理&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;1985年10月&lt;br /&gt;
:車種追加&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・ハイラックス|ハイラックス]]系の駆動系を流用したパートタイム式[[四輪駆動|4WD]]を追加。&lt;br /&gt;
**副変速機付きの[[トランスファー]]とフロントマニュアルフリーハブも採用された。&lt;br /&gt;
**バン4WD（CR37V）のディーゼルエンジンは2C型となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[1986年]]8月&lt;br /&gt;
:一部改良&lt;br /&gt;
*[[合わせガラス]]を標準装備。&lt;br /&gt;
*誕生10周年記念の スーパーエクストラ ホワイトリミテッドを追加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;1986年10月&lt;br /&gt;
:ライトエーストラックのフルモデルチェンジに伴い、タウンエーストラックも新型に刷新。&lt;br /&gt;
;[[1988年]]8月&lt;br /&gt;
:2度目のマイナーチェンジ&lt;br /&gt;
*フロント&amp;amp;リヤビューおよび[[ダッシュボード (自動車)|インパネ]]のデザインを変更。&lt;br /&gt;
*電子制御サスペンション「[[TEMS]]」をロイヤルラウンジに標準装備、スーパーエクストラにオプション設定とした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[1989年]]8月&lt;br /&gt;
: 一部改良&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[1990年]]8月&lt;br /&gt;
:一部改良&lt;br /&gt;
* バン・ガソリン車の4速MTが5速化される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[1992年]]1月&lt;br /&gt;
:ワゴン、バンをビッグマイナーチェンジ。トラックは従来型のまま販売を続行。&lt;br /&gt;
*外観、内装の大幅変更。&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・エスティマエミーナ|エスティマエミーナ/ルシーダ]]（カローラ店扱い）の登場により、マスターエースサーフ（トヨタ店扱い）が廃止。&lt;br /&gt;
*同時に、今度はライトエースのワゴンとバンがタウンエースとの[[姉妹車]]となり、共通化される。（トラックの時と逆の関係）&lt;br /&gt;
*それまでライトエースバンのみであったフラットフロアのジャストローが、タウンエースにも設定される。&lt;br /&gt;
*バンの[[シフトレバーの配置|コラムシフト]]車は廃止され、全てフロアシフトとなった。&lt;br /&gt;
*ガソリンエンジンはこのマイナーチェンジで2Y-Uが廃止され、3Y-EUのみになる。&lt;br /&gt;
*ワゴンの最上級グレードに、車速感応式のパワーステアリングや乗降アシスト機能付きパワーシートを装備したロイヤルラウンジリミテッドを追加設定。&lt;br /&gt;
 [[TEMS]]がそれまでの二段階から三段階制御になり、一部の2WD車に1BOX初の[[アンチロックブレーキシステム|ABS]]がオプション設定される。&lt;br /&gt;
*ディーゼルターボのMT車に、トーショナルダンパー付き[[クラッチ]]ディスクが採用される。&lt;br /&gt;
*AT車にはシフトインジケーターが追加（タコメーター装着車のみ）。&lt;br /&gt;
*電動サンルーフのツインムーンルーフが、フロントが電動スライド&amp;amp;チルト型に進化。後にも先にも、フロント部分が電動スライド&amp;amp;チルト型なのは、トヨタのワンボックス系ではこの頃のタウンエースとライトエースのみ。&lt;br /&gt;
*かつてのキャニオンパッケージの流れを汲むモデル、二段ベッド付きのシャルムを新設定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[1993年]]8月&lt;br /&gt;
:一部変更&lt;br /&gt;
*ディーゼルエンジンを2000ccの2C-T型から2200ccの3C-T型へ変更。これにより、最高出力も、85馬力から88馬力に向上。&lt;br /&gt;
*スーパーエクストラのシート生地を変更、質感が若干向上した。&lt;br /&gt;
*エアコンを[[代替フロン]]化。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[1995年]]8月&lt;br /&gt;
:一部改良&lt;br /&gt;
*ワゴン系ガソリンエンジンの制御方式を変更。&lt;br /&gt;
*バンは平成8年度排ガス規制に適合。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モデル末期には、誕生20周年記念のスーパーエクストラ リミテッドを追加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===3代目 R40 / 50系（1996年～2007年）===&lt;br /&gt;
;[[1996年]]10月発表。&lt;br /&gt;
:ワゴンモデルは、従来の「タウンエース」姉妹車「ライトエース」の車名に「タウンエース・ノア」「ライトエース・ノア」とサブネームが付加されている。&lt;br /&gt;
:衝突安全基準の見直しからクラッシャブルゾーンの確保が必須となり、エンジン搭載位置、前輪位置、キャビン前端は大幅な見直しとなった。3代目も販売のメインはやはり商用モデルであり、クラッシャブルゾーンの確保に伴うボンネットが付くことによる荷室長の減少（それと同時に車体長の増大）を懸念するユーザーの声を最大限に考慮し、市場調査と商品企画は慎重に進められた。また、従来のキャブオーバータイプの[[ワンボックスカー|ワンボックス]]ユーザーの中にもボンネット付きを敬遠する顧客も根強くおり、顧客の新型へのスムーズな移行と、販売価格面を含めたルシーダ・エミーナとの住み分けにも留意している。&lt;br /&gt;
:試作車は、エスティマエミーナのフロントにエンジンを置いて実験していた。当初は、ハイエースに設定されていた[[トヨタ・RZエンジン|1RZ-E]]を搭載する予定もあったが、商用車用のRZ系は、耐久性を重視した設計のため重量が重く、回転フィールも野暮ったいエンジンであり、それでは「（日産の）[[日産・セレナ|セレナ]]に勝てない」という理由で、[[トヨタ・S型エンジン (2代目)|3S-FE型]]の採用になった。コスト面でもS系は有利である。ミニバンへの搭載にあたり、トルク重視にリチューンされ、最高出力は130psとなった。ちなみに日産・セレナも同様に130psであった。[[ディーゼルエンジン]]は[[トヨタ・C型エンジン (3代目)|3C型]]の続投であり、[[トヨタ・KZエンジン|KZ型]]や[[トヨタ・L型エンジン|L系]]を積むハイエースとの間には厳然とした差が存在した。&lt;br /&gt;
:駆動系のレイアウトは、短いボンネット内に[[直列型エンジン|直列]]4気筒エンジンを[[縦置きエンジン|縦置き]]に配置し、[[トランスミッション]]、[[プロペラシャフト]]を介して後輪を駆動する[[二輪駆動#FR（フロントエンジン・リヤドライブ方式）|FR方式]]を採用しており、先代の駆動系を最大限に活用することに成功した。これは[[トヨタ・グランビア|グランビア]]と同様で、トールワゴンが[[二輪駆動#FF（フロントエンジン・フロントドライブ方式）|FF方式]]へ移行する過渡期のトヨタ標準であった。サスペンションは形式自体は同じであったが、実際は新規に開発されたものも多い。&lt;br /&gt;
:デザインも試作車の段階ではセレナのコピー商品のようなものであったが、これも、検討を経て市販型に落ち着いている。&lt;br /&gt;
:生産は、先代モデルのライトエース・タウンエースと同様に[[ダイハツ工業]]が担当、車両開発もトヨタとダイハツで共同開発されており、ダイハツの自社ブランドの車種として「[[ダイハツ・デルタ|デルタワゴン・バン]]」の車名で販売されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;グレード構成&lt;br /&gt;
*ワゴン&lt;br /&gt;
**ロイヤルラウンジ 7人乗り（マイナーチェンジで8人乗り追加）&lt;br /&gt;
***標準ルーフ、スペーシャスルーフ&lt;br /&gt;
**スーパーエクストラ 8人乗り&lt;br /&gt;
***標準ルーフ、スペーシャスルーフ&lt;br /&gt;
**フィールドツアラー 8人乗り&lt;br /&gt;
***ルーフレール付標準ルーフ&lt;br /&gt;
**ロードツアラー 8人乗り&lt;br /&gt;
***ルーフレール付標準ルーフ&lt;br /&gt;
**LD 8人乗り&lt;br /&gt;
***標準ルーフ&lt;br /&gt;
スーパーエクストラには特別仕様車としてリモ、リミテッドを設定。モデル末期にはリモ改めリモナビスペシャル、スペシャルエディション、ロードツアラーリミテッドを設定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先代モデルにあったスカイライトルーフは廃止。スペーシャスルーフとルーフレール付標準ルーフ車にはツインムーンルーフが選択可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*バン&lt;br /&gt;
**DX&lt;br /&gt;
***3人乗り&lt;br /&gt;
***3/6人乗り&lt;br /&gt;
**GL&lt;br /&gt;
***3/6人乗り&lt;br /&gt;
それぞれのグレードに標準ルーフ、ハイルーフ・低床、ジャストローの設定があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*トラック&lt;br /&gt;
**DX&lt;br /&gt;
**DX-x&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[1998年]][[1月]]&lt;br /&gt;
:一部改良&lt;br /&gt;
*装備の充実。[[ナビゲーションシステム|ナビ]]のメーカーオプション化。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;1998年[[12月]]&lt;br /&gt;
:マイナーチェンジ&lt;br /&gt;
*ロイヤルラウンジのスタンダードルーフ廃止8人乗り追加。&lt;br /&gt;
*ボディカラー整理。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[1999年]]6月&lt;br /&gt;
:バンマイナーチェンジ&lt;br /&gt;
:トラックフルモデルチェンジ（名目上はフルモデルチェンジだが、販売台数が少ないことからコンポーネンツやパーツの大半が先代からの流用であり、実質上はマイナーチェンジに過ぎなかった）。&lt;br /&gt;
*ガソリン車は平成10年アイドリング規制に適合。&lt;br /&gt;
*ディーゼル車は平成9・10年長期規制に適合、並びにエンジンを3Cに変更。&lt;br /&gt;
*バンはノアと同程度の変更だったが、トラックは内外装、コラムシフトの操作方式を変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[2001年]][[11月]]&lt;br /&gt;
:乗用モデル製造中止。乗用モデルは[[前輪駆動|FF]]の「[[トヨタ・ノア|ノア]]」として独立、バン・トラックのみを引き続き生産。&lt;br /&gt;
:またダイハツへの供給がバン・ワゴン共に終了。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[2004年]][[8月]]&lt;br /&gt;
:[[自動車から排出される窒素酸化物及び粒子状物質の特定地域における総量の削減等に関する特別措置法|PM・NOx法]]の影響からディーゼル車の生産を終了。&lt;br /&gt;
;[[2005年]]&lt;br /&gt;
:法改正対応による小変更&lt;br /&gt;
*[[サイドアンダーミラー]]を装備&lt;br /&gt;
*トラックは、[[尾灯|リアコンビネーションランプ]]のデザインを変更&lt;br /&gt;
*[[アンチロック・ブレーキ・システム|ABS]]、[[操縦席|運転席]]・助手席[[エアバッグ]]、[[パワーウインドウ]]、ヘッドランプレベライザーなどを設定、商用車としては充実した装備となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[2007年]][[7月]]&lt;br /&gt;
:バン・トラックの製造打ち切り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ノアとヴォクシーは2007年6月に2代目にモデルチェンジし、タウンエースとライトエースのバン・トラックも同年7月には[[オーダーストップ]]となっており、半年後の新型発表までは空白となった。そのため、同クラスのワンボックス商用車は、ボンゴ3兄弟（[[マツダ・ボンゴ|ボンゴ]]、[[日産・バネット|バネット]]、[[三菱・デリカ|デリカ]]）のみとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トラックには[[キャンピングカー]]のベース車としての需要もあり、この生産中止によって、ベース車の変更や、生産そのものが中止に追い込まれるなど、キャンピングカービルダーにも少なからず影響が及んだ。これを機に、バンやノアのB[[ピラー]]より後ろのボディをカットしたものをベースとし、それに合わせたキャンピング[[シェル]]を新たに開発するビルダーも現れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===4代目 S402M/402U系（2008年～）===&lt;br /&gt;
;[[2008年]][[1月9日]]&lt;br /&gt;
:[[モデルチェンジ (自動車)|フルモデルチェンジ]]（ただし発売は同年[[2月25日]]）。&lt;br /&gt;
:およそ半年の空白を経て登場。[[インドネシア]]のダイハツ生産拠点、Astra Daihatsu Motor（[[アストラ・ダイハツ・モーター]]）にて生産される「[[ダイハツ・グランマックス|グランマックス]]」を、日本向けに変更した輸入車となる。本国仕様ではバックドアは横開き式であるが、日本向けは従来モデル同様の跳ね上げ式となっており、元のアウタードアハンドルのへこみは車名入りの板で塞がれている。バン/トラック共に全長が短くなり、排気量も縮小し、先代のようなボンゴトラックとの競合しないタイプになった。&lt;br /&gt;
:誕生の経緯から、先代までのトラックとバンは構造的には別系列であり、それぞれが独立して進化して来たが、今回のフルモデルチェンジから両車が統一された。[[エンジン]]は再び[[操縦席|運転席]]・助手席の下に置かれることとなったが、ごく短い[[ボンネット]]が付く[[セミキャブオーバー]]スタイルとなった（2代目 R20・30系と[[トヨタ・ハイエース|ハイエース]]の前面を彷彿させる）。乗用モデル（ワゴン）の設定はない。&lt;br /&gt;
:エンジンは、[[トヨタ・SZエンジン#3SZ-VE|3SZ-VE型]]1.5L DOHC VVT-iが搭載される。また、[[シフトレバーの配置|インパネシフト]]であり、5MTと4ATが設定され、駆動方式は[[後輪駆動]]のみである。&lt;br /&gt;
:バンは先代同様に標準ルーフとハイルーフの二種類であるが、どちらも5ドア低床の2/5人乗りのみで、最大積載量は500/750kg積み。先代に設定のあった、3人乗り、3/6人乗り、4ドア（右側スライドドアなし）、[[四輪駆動|4WD]]、[[ディーゼルエンジン]]、ジャストローモデルなどは廃止され、車種は大幅に整理された。&lt;br /&gt;
:トラックは2人乗りで、最大積載量が800kg積み。こちらも先代には設定のあった3人乗り、4WD、ディーゼルモデルなどは廃止された。また、バンより若干全長が長く、4275mm（バンは4045mm）である。&lt;br /&gt;
:日本国外で販売される[[ダイハツ・ハイゼット|ハイゼット(S82系)]]、[[ダイハツ・ハイゼットグランカーゴ|ハイゼットグランカーゴ(S221系)]]の後継モデルでもあり、型式もダイハツ流となっている。&lt;br /&gt;
:小型化、小排気量化、最大積載量の減少などが新たな制約となり、従来タウンエーストラックをベース車に連ねていた複数のキャンピングカービルダーは、同クラスを相次いでボンゴ3兄弟のトラックへと変更した。その一方、[[軽トラック]]以上ボンゴ未満となった車格や、排気量1500cc未満という経済性などに目をつけ、当型式でキャンピングカーを開発するビルダーもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;グレード構成&lt;br /&gt;
*バン&lt;br /&gt;
**DX&lt;br /&gt;
**GL&lt;br /&gt;
*トラック&lt;br /&gt;
**DX&lt;br /&gt;
**DX-Xエディション&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[2009年]][[11月24日]]&lt;br /&gt;
:一部改良を発表（2009年11月30日現地L/O、[[2010年]][[1月6日]]国内配車開始）。&lt;br /&gt;
:主な改良点は、&lt;br /&gt;
*バン&lt;br /&gt;
**バン全車に、リア席[[シートベルト]]、先代モデルには標準装備品であったリアアンダーミラー、バックドア下端インナーハンドルなどを追加。&lt;br /&gt;
**「DX」にはパワードアロックを追加。&lt;br /&gt;
**「GL」のパワーウィンドウには、先代モデルには標準装備だった運転席ワンタッチ式（挟み込み防止機能）を追加。&lt;br /&gt;
**従来は設定の無かった、[[冷房|冷]][[暖房]]効果を高める荷室との仕切り（ルームセパレーター）[[カーテン]]をディーラーオプションで追加。&lt;br /&gt;
*トラック&lt;br /&gt;
**全車にフューエルリッドオープナーを標準装備とし、燃料蓋にあった鍵穴は廃止となる。&lt;br /&gt;
**「DX Xエディション」にもバン「GL」と同じくパワーウィンドウに運転席ワンタッチ式（挟み込み防止機能付き）を追加し、ドアロックリモコンが別体式からキー一体式へ変更になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[2010年]][[7月1日]]&lt;br /&gt;
:一部改良を発表（発売は[[7月27日]]より）&lt;br /&gt;
:フルモデルチェンジに伴う廃止以来、約2年6か月ぶりに[[四輪駆動|4WD]]車を設定。タイトターンブレーキングが起こらず、高速安定性にも優れるフルタイム4WDを採用してスムーズな取り回しを可能にすると共に、センターデフにロック機構を備え、[[スタック (曖昧さ回避)#stuck|スタック]]などにも対応している。また、4WD車は[[寒冷地仕様]]を標準設定する。なお、バン全車に、表皮・パッド・基材を一体成型した成型天井を採用し、室内の質感を向上した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[2012年]][[4月23日]]&lt;br /&gt;
:一部改良を発表（発売は[[6月4日]]より）&lt;br /&gt;
:エンジンECUの改良により、排出ガスのクリーン化や燃費性能の向上を図ったことで、バンは「平成27年度燃費基準」、トラックは「平成27年度燃費基準+10%」をそれぞれ達成。他に、給油口オープナーレバーの色を変更して視認性・使用性を高めたほか、トラックは天井内張りにバンですでに採用済みの成型天井を採用したことで室内の質感も向上した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
{{commonscat|Toyota TownAce}}&lt;br /&gt;
*[[トヨタ自動車]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・ミニエース]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・ライトエース]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・マスターエース]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・ノア]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・ヴォクシー]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・スパーキー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://toyota.jp/townacevan/index.html toyota.jp タウンエース バン]&lt;br /&gt;
*[http://toyota.jp/townacetruck/index.html toyota.jp タウンエース トラック]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たうんええす}}&lt;br /&gt;
[[Category:トヨタの車種]]&lt;br /&gt;
[[Category:貨物自動車]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミニバン]]&lt;br /&gt;
[[en:Toyota TownAce]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Entoniem on</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%B8%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3&amp;diff=171927</id>
		<title>フジテレビジョン</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%B8%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3&amp;diff=171927"/>
				<updated>2012-10-28T04:17:18Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Entoniem on: /* 報道姿勢に対する批判 */ 加筆&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{| align=right cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left; border:1px solid #d3d3d3; background:#f5f5f5;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;width:100%; font-size:120%;&amp;quot;|フジテレビジョン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!社名&lt;br /&gt;
|株式会社フジテレビジョン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!英文社名&lt;br /&gt;
|Fuji Television Network, Inc.&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!種類&lt;br /&gt;
|[[株式会社]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!略称&lt;br /&gt;
|フジテレビ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!郵便番号&lt;br /&gt;
|137-8088&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!本社所在地&lt;br /&gt;
|[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]][[お台場|台場]]二丁目4番8号&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!設立&lt;br /&gt;
|2008年10月1日&amp;lt;br /&amp;gt;（新設分割のため）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!業種&lt;br /&gt;
|情報・通信業&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!事業内容&lt;br /&gt;
|放送法に基づくテレビジョン放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!代表者&lt;br /&gt;
|[[代表取締役]][[会長]] [[日枝久]]&amp;lt;br /&amp;gt;代表取締役[[社長]] [[豊田皓]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!資本金&lt;br /&gt;
|88億円&amp;lt;br /&amp;gt;（2008年10月1日現在）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!売上高&lt;br /&gt;
|単体: 3778億7500万円&amp;lt;br /&amp;gt;連結: 5826億6000万円&amp;lt;br /&amp;gt;（2007年3月期）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!従業員数&lt;br /&gt;
|1426人（2008年10月1日現在）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!決算期&lt;br /&gt;
|毎年3月31日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!主要株主&lt;br /&gt;
|株式会社[[フジ・メディア・ホールディングス]] 100%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!外部リンク&lt;br /&gt;
|[http://www.fujitv.co.jp/ www.fujitv.co.jp]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!特記事項&lt;br /&gt;
|旧法人（株式会社富士テレビジョン）の設立は、1957年11月18日。&amp;lt;br /&amp;gt;[[FCGビル]]設計・[[丹下都市建築設計|丹下健三・都市・建築研究所]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''株式会社フジテレビジョン''' ({{lang-en|'''Fuji Television Network, Inc.'''}}) は、[[関東広域圏]]を[[放送#放送対象地域|放送対象地域]]とする[[放送局]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
略称は[[識別信号|コールサイン]] (''JOCX-TV'') から'''CX'''。通称は'''フジテレビ'''、'''フジ'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]9月までは、76社、5法人、3美術館、10,000名強の従業員からなる日本最大のメディア・[[コングロマリット]]である[[フジサンケイグループ]]の中核企業であり、資本関係上もグループの統括会社となっていたが、2008年10月1日に株式会社フジテレビジョン（旧会社）は、[[フジ・メディア・ホールディングス|株式会社フジ・メディア・ホールディングス]]に商号変更、テレビジョン放送関連事業を同日設立した「株式会社フジテレビジョン（新会社）」に事業譲渡および放送免許を承継し、純粋持株会社また、[[放送持株会社|認定放送持株会社]]となった。本項目では[[2008年]][[9月30日]]までの旧会社、および2008年[[10月1日]]以降の現行会社について述べる。偏向教科書であるつくる会教科書を発行した、扶桑社の株主である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==会社概要==&lt;br /&gt;
{| align=right cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left; border:1px solid #d3d3d3; background:#f5f5f5;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;width:100%; font-size:120%;&amp;quot;|フジテレビジョンのデータ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!英名&lt;br /&gt;
|Fuji Television Network, Inc.&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!英項名&lt;br /&gt;
|Fuji Television&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!地域&lt;br /&gt;
|[[関東地方|関東広域圏]]&amp;lt;br /&amp;gt;（[[東京都]]・[[茨城県]]・[[栃木県]]・&amp;lt;br /&amp;gt;[[群馬県]]・[[埼玉県]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[千葉県]]・[[神奈川県]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!キー局&lt;br /&gt;
|フジテレビ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!系列&lt;br /&gt;
|FNN&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
!番組&lt;br /&gt;
|FNS&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!略&lt;br /&gt;
|CX&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
!愛称&lt;br /&gt;
|フジ、フジテレビ、ウジテレビ、蛆テレビ、ウリテレビ、韓国の犬、売国テレビ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!コールサイン&lt;br /&gt;
|CX&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!呼出名称&lt;br /&gt;
|フジデジタルテレビジョン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!設立年月日&lt;br /&gt;
|1959年3月1日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!郵便番号&lt;br /&gt;
|137-8088&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
!本社所在地&lt;br /&gt;
|東京都港区台場二丁目4番8号&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!緯度度&lt;br /&gt;
|35&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!緯度分&lt;br /&gt;
|37&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
!緯度秒&lt;br /&gt;
|36.04&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!経度度&lt;br /&gt;
|139&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
!経度分&lt;br /&gt;
|46&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
!経度秒&lt;br /&gt;
|27.47&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!演奏所&lt;br /&gt;
|[[#スタジオ]]を参照&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
!都市名&lt;br /&gt;
|東京&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ch1&lt;br /&gt;
|8&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
!ch2&lt;br /&gt;
|8&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
!dch&lt;br /&gt;
|21&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
!id&lt;br /&gt;
|8&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
!中継局&lt;br /&gt;
|[[#アナログ放送概要|下記]]参照&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
!デジ中継局&lt;br /&gt;
|[[#主な中継局|下記]]参照&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!リンク&lt;br /&gt;
|http://www.fujitv.co.jp/&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!特記事項&lt;br /&gt;
|開局は[[MBSテレビ|毎日放送]]（大阪）、[[九州朝日放送]]（福岡）と同日。&amp;lt;br /&amp;gt;また、大東諸島も、放送区域に含まれる&amp;lt;br /&amp;gt;2008年10月1日、フジ・メディア・ホールディングスからテレビジョン放送免許を承継。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
{| align=right cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left; border:1px solid #d3d3d3; background:#f5f5f5;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;width:100%; font-size:120%;&amp;quot;|フジテレビ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!キャッチコピー&lt;br /&gt;
|ミトカナイトフジ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!略称&lt;br /&gt;
|CX、フジ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!運営事業者&lt;br /&gt;
|株式会社フジテレビジョン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!郵便番号&lt;br /&gt;
|137-8088&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!本社&lt;br /&gt;
|[[港区 (東京都)|港区]][[お台場|台場]]二丁目4番8号&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!緯度度&lt;br /&gt;
|35&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!緯度分&lt;br /&gt;
|37&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!緯度秒&lt;br /&gt;
|36.04&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!経度度&lt;br /&gt;
|139&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!経度分&lt;br /&gt;
|46&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!経度秒&lt;br /&gt;
|27.47&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ジャンル&lt;br /&gt;
|地デジ難視対策衛星放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送内容&lt;br /&gt;
|[[日本の地上デジタルテレビ放送|地上デジタル放送]]の[[サイマル放送]]（マルチ編成の場合は主番組のみ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!視聴料金&lt;br /&gt;
|無料&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!特別衛星放送&lt;br /&gt;
|BSデジタル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!特別事業者&lt;br /&gt;
|社団法人[[デジタル放送推進協会]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!特別ch&lt;br /&gt;
|298&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!物理チャンネル&lt;br /&gt;
|BS-17ch&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!特別開局年月日&lt;br /&gt;
|2010年3月11日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!特別閉局年月日&lt;br /&gt;
|2015年3月31日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!特別閉局予定&lt;br /&gt;
|終了予定&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!リンク&lt;br /&gt;
|http://www.fujitv.co.jp/&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!特記事項&lt;br /&gt;
|地デジ難視対策衛星放送対象リスト（ホワイトリスト）に掲載された地区のみ視聴可能。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各地域の系列局28社で、番組の供給・ネットを目的とする'''[[フジネットワーク]]'''（'''[[フジネットワーク|FNS]]'''：Fuji Network System、[[フジテレビ番組一覧#スポーツ|FUJI NETWORK SPORT]]）と、ニュース素材の供給・ネットを目的とする'''[[フジニュースネットワーク]]'''('''FNN''':Fuji News Network)を組織している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地上放送の他に[[スカパー!|スカイパーフェクTV!]]（東経124・128度CS放送）、および委託放送事業者である[[サテライト・サービス]]を通じて[[e2 by スカパー!]]（東経110度CS放送）で、[[フジテレビCS事業部|フジテレビ721・フジテレビ739・フジテレビCSHD]]の3つのチャンネルを放送していて、一部の[[ケーブルテレビ]]でも放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メインバンクは、[[みずほコーポレート銀行]]（旧[[富士銀行]]）であり、FNSチャリティーキャンペーンにおけるフジテレビの振込先も[[みずほ銀行]]東京中央支店（旧[[富士銀行]]本店）である。また、以前フジテレビで[[芙蓉グループ]]提供の番組「感動エクスプレス」「満足!迷い旅」を放送していた。さらに、フジサンケイグループと芙蓉グループの合弁の広告会社[[富士アドシステム]]とフジサンケイグループ傘下の広告会社3社と合併した広告会社[[クオラス]]がある。&lt;br /&gt;
===外国人持株問題===&lt;br /&gt;
フジテレビの株主である株式会社フジ・メディア・ホールディングスにおいては2011年4月21日現在、外国人等の議決権比率は19.99%であった。電波法第5条は、放送業者の議決権の5分の1（20%）以上を外国人が有することを禁じており、ギリギリ法律の範疇にあった。ただし7月28日現在、フジ・メディア・ホールディングス株式の外国人直接保有比率は56.63%に達している。このことが[[2011年のフジテレビ騒動|フジテレビ抗議デモ]]のきっかけとなっている。&lt;br /&gt;
===送信所===&lt;br /&gt;
（[[放送#放送区域|放送区域]]は、本来は[[沖縄県]]の放送対象地域である[[大東諸島]]が含まれる。これは、系列局の[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]が、大東諸島に中継局を設けていないため。[[東京放送|TBS]]＝[[琉球放送]]並びに、[[テレビ朝日]]＝[[琉球朝日放送]]の際も同様）。&lt;br /&gt;
* アナログ放送&lt;br /&gt;
** コールサイン：JOCX-TV&lt;br /&gt;
** チャンネル：8ch（東京）&lt;br /&gt;
** 映像出力：50kW&lt;br /&gt;
** 音声出力：12.5kW&lt;br /&gt;
* デジタル放送&lt;br /&gt;
** コールサイン：JOCX-（D）TV&lt;br /&gt;
** チャンネル：21ch（東京）&lt;br /&gt;
** 出力：10kW&lt;br /&gt;
** [[リモコンキーID]]：8&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====アナログ放送の主な中継局====&lt;br /&gt;
* '''東京都'''&lt;br /&gt;
** ※八王子 - 31ch&lt;br /&gt;
** ※多摩 - 55ch&lt;br /&gt;
** 新島 - 58ch&lt;br /&gt;
** 父島 - 57ch&lt;br /&gt;
** 母島 - 58ch&lt;br /&gt;
** ※大井町 - 74ch&lt;br /&gt;
* '''[[茨城県]]'''&lt;br /&gt;
** 水戸 - 38ch&lt;br /&gt;
** 日立 - 58ch&lt;br /&gt;
** 常陸鹿嶋 - 41ch&lt;br /&gt;
* '''[[栃木県]]'''&lt;br /&gt;
** 宇都宮 - 57ch&lt;br /&gt;
* '''[[群馬県]]'''&lt;br /&gt;
** 前橋 - 58ch&lt;br /&gt;
** 桐生 - 35ch&lt;br /&gt;
** 利根 - 57ch&lt;br /&gt;
* '''[[埼玉県]]'''&lt;br /&gt;
** 秩父 - 29ch&lt;br /&gt;
** 児玉 - 57ch&lt;br /&gt;
* '''[[千葉県]]'''&lt;br /&gt;
** 銚子 - 57ch&lt;br /&gt;
** 成田 - 57ch&lt;br /&gt;
** 館山 - 58ch&lt;br /&gt;
* '''[[神奈川県]]'''&lt;br /&gt;
** ※横浜みなと - 58ch&lt;br /&gt;
** 横須賀久里浜 - 37ch&lt;br /&gt;
** 平塚 - 39ch&lt;br /&gt;
** 小田原 - 58ch&lt;br /&gt;
** ※山下町 - 75ch&lt;br /&gt;
* '''[[沖縄県]]'''&lt;br /&gt;
** 北大東 - 46ch&lt;br /&gt;
** 南大東 - 58ch&lt;br /&gt;
他多数&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※はその中継局周辺でも東京8chを視聴する場合が多く、映りが良くない場合に視聴される。他局の同位置にある中継局も同様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====デジタル放送の主な中継局====&lt;br /&gt;
* '''[[茨城県]]'''&lt;br /&gt;
** 水戸 - 19ch&lt;br /&gt;
** 日立 - 19ch&lt;br /&gt;
* '''栃木県'''&lt;br /&gt;
** 宇都宮 - 35ch&lt;br /&gt;
* '''群馬県'''&lt;br /&gt;
** 前橋 - 42ch&lt;br /&gt;
* '''埼玉県'''&lt;br /&gt;
** 秩父 - 21ch&lt;br /&gt;
* '''千葉県'''&lt;br /&gt;
** 銚子 - 21ch&lt;br /&gt;
* '''神奈川県'''&lt;br /&gt;
** 平塚 - 21ch&lt;br /&gt;
** 小田原 - 21ch&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==沿革等==&lt;br /&gt;
===沿革===&lt;br /&gt;
* [[1957年]]（昭和32年）[[11月18日]] - [[文化放送]]と[[ニッポン放送]]を主体とし、[[東宝]]、[[松竹]]、[[大映]]の[[映画会社]]各社が参加して、株式会社富士テレビジョン設立。（富士テレビに決定される前は中央テレビジョンで仮決定されていた。）&lt;br /&gt;
* [[1958年]]（昭和33年）12月 - 商号を'''株式会社フジテレビジョン'''に変更。&lt;br /&gt;
* [[1959年]]（昭和34年）[[1月9日]] - 本免許を受ける。&lt;br /&gt;
* [[1959年]]（昭和34年）[[3月1日]] - 地上アナログテレビジョン放送の本放送を開始（JOCX-TV）。開局は大阪・[[毎日放送]]（MBS）と福岡・[[九州朝日放送]]（KBC）と同日。関西地区においては、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]（KTV）と毎日放送とのネットワーク関係を結ぶが、翌年関西テレビに一本化する。&lt;br /&gt;
* [[1959年]]（昭和34年）6月 - 東名阪福の基幹4局でネットワーク協力体制に調印し、[[フジネットワーク|フジネットワークシステム(FNS)]]の基礎を確立。&lt;br /&gt;
* [[1960年]]（昭和35年）[[1月17日]] - 本局の送信出力を映像50KW、音声12.5KWに増力する。&lt;br /&gt;
* [[1964年]]（昭和39年）[[9月3日]] - [[東京オリンピック]]開始に伴い、カラー試験放送を開始（東京地区では3番目）。最初の番組は『僕は見たんだ』で、午前10時半からの30分番組。同放送は4日後の[[9月7日]]に本放送を開始する。&lt;br /&gt;
* [[1966年]]（昭和41年）10月 - フジニュースネットワーク（[[フジニュースネットワーク|FNN]]）発足。&lt;br /&gt;
* [[1969年]]（昭和44年）10月 - フジネットワークシステム（[[フジネットワーク|FNS]]）発足。&lt;br /&gt;
* [[1971年]]（昭和46年） - 制作局を廃止させ系列子会社化（「フジポニー」「フジ制作」「ワイドプロ」など）。報道・スポーツ・生番組以外の番組の制作を委託する（[[1980年]]の機構改革で「制作局」を再発足、自社制作を復活させるまで系列子会社の再編をしながら続く）。&lt;br /&gt;
* [[1973年]]（昭和48年）『[[キンカン素人民謡名人戦]]』を最後に、自主制作番組が全部カラー放送になる。&lt;br /&gt;
* [[1978年]]（昭和53年）[[10月2日]] - 音声多重実用化試験放送開始。東京では[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、[[日本放送協会|NHK（日本放送協会）]]に次いで3局目。第1弾は[[明治神宮野球場|神宮球場]]からの[[東京ヤクルトスワローズ|ヤクルト]]戦のステレオ放送。&lt;br /&gt;
* [[1984年]]（昭和59年） - [[フジサンケイグループ]]議長・[[鹿内春雄]]が将来の衛星放送事業（現在の[[BSフジ]]や[[フジテレビCS事業部|フジテレビ721、739、ディノスチャンネル]]など）参画による業務拡大に伴い、局舎面積拡大の必要性を訴え、当時はまだ更地であった[[お台場]]への社屋移転構想を発表する。（[[#フジテレビお台場移転の経緯]]を参照。）&lt;br /&gt;
* [[1985年]]（昭和60年）[[12月8日]] - [[文字多重放送]]本放送開始。&lt;br /&gt;
* [[1986年]]（昭和61年） - [[フジサンケイグループ]]統一[[コーポレートアイデンティティ|CI]]導入に伴い、現在の「目玉マーク」のロゴ・マークに変更。&lt;br /&gt;
* [[1988年]]（昭和63年） - 開局30周年を記念して[[オリエント急行]]を日本で走らせる。&lt;br /&gt;
* [[1989年]]（平成元年）8月 - 第一世代[[クリアビジョン]]放送開始。&lt;br /&gt;
* [[1989年]]（平成元年）頃 - 民放では初めて、ソニー製の1インチ非圧縮デジタルハイビジョンVTR DVH-1000が導入される。&lt;br /&gt;
* [[1990年]]（平成2年）11月 - [[ハイビジョン]]試験放送開始。&lt;br /&gt;
* [[1993年]]（平成5年） - 新本社・演奏所となるFCGビルが着工。&lt;br /&gt;
* [[1994年]]（平成6年）11月 - ハイビジョン実用化試験局免許取得。&lt;br /&gt;
* [[1995年]]（平成7年）4月 - 株式会社フジサンケイグループ本社を合併。&lt;br /&gt;
* [[1995年]]（平成7年）9月 - ワイドクリアビジョン(EDTV-II)本放送開始。&lt;br /&gt;
* [[1996年]]（平成8年） 8月- [[東京都]][[港区 (東京都)|港区]][[お台場|台場]]のFCGビルが完成。河田町からの移転作業が部署別に順次開始される。&lt;br /&gt;
* [[1997年]]（平成9年）[[3月10日]] - 台場のFCGビルへの本社・演奏所機能の移転が完了。本社事業所所在地変更（東京都港区台場二丁目4番8号）。旧河田町本社ビルの解体作業開始。&lt;br /&gt;
* [[1997年]]（平成9年）8月 - [[東京証券取引所]]市場第1部に株式を上場。&lt;br /&gt;
* [[1998年]]（平成10年）4月 - [[放送法]]に基づき[[通信衛星|CSデジタル放送]]」2チャンネルの委託放送事業者の認定を受ける。&lt;br /&gt;
* 1998年（平成10年）4月 - CSチャンネル「[[フジテレビCS事業部|フジテレビ721]]」放送を開始。&lt;br /&gt;
* [[1999年]]（平成11年）4月 - CSチャンネル「[[フジテレビCS事業部|フジテレビ739]]」放送を開始。&lt;br /&gt;
* [[2000年]]（平成12年）[[12月1日]] - 午前11時、系列のBSデジタル放送『[[BSフジ]]』（デジタルBS8Ch）開始。&lt;br /&gt;
* [[2003年]]（平成15年）[[12月1日]] - 午前11時、地上デジタルテレビジョン放送の本放送を開始（JOCX-DTV）。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]（平成17年）[[1月17日]] - 系列ラジオ局の[[ニッポン放送]]株式の[[株式公開買い付け|公開買付]]（TOB）を発表した。その結果、ニッポン放送発行済み株式の36.47%を取得した。&lt;br /&gt;
* 2005年（平成17年）[[5月23日]] - [[ライブドア・パートナーズ]]を買収し同社の商号を『[[LFホールディングス]]』に変更（[[7月12日]]に合併）。&lt;br /&gt;
* 2005年（平成17年）[[6月13日]] - [[産業活力再生特別措置法|産業再生法]]に基づく事業再構築計画の認定を受ける。2008年（平成20年）5月まで。&lt;br /&gt;
* 2005年（平成17年）[[7月15日]] - 地上波キー局として初めての[[ブロードバンド]]動画配信サービス、「[http://www.fujitvondemand.jp フジテレビ On Demand]」のサービスを開始。&lt;br /&gt;
* 2005年（平成17年）[[9月1日]] - ニッポン放送と株式交換し、同社を完全子会社化。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]（平成18年）[[1月22日]] - [[ライブドア]]が[[証券取引法]]違反で1月18日に家宅捜索される。&lt;br /&gt;
* 2006年（平成18年）[[3月15日]] - [[ポッドキャスティング]]「[[フジポッド]]」の配信開始。&lt;br /&gt;
* 2006年（平成18年）[[3月16日]] - 日枝会長が記者会見を行い[[USEN]]の[[宇野康秀]]社長にフジテレビが所有するライブドア持ち株を95億円で全株譲渡しUSENとの業務提携を発表。同時にライブドアとの提携解消と[[ライブドア・ショック]]により受けたフジテレビの損害総額345億円の賠償請求を行うことを決定した。&lt;br /&gt;
* 2006年（平成18年）[[4月1日]]&lt;br /&gt;
** 地上デジタルテレビジョン[[ワンセグ]]の本放送を開始。&lt;br /&gt;
** ニッポン放送からアナウンサーを含む47人がフジテレビに転籍。&lt;br /&gt;
* 2006年（平成18年）[[4月3日]] - 事業持株会社化し、フジサンケイグループの統括会社になる。これとともに株式会社ニッポン放送ホールディングス（旧ニッポン放送、これまでのラジオ放送事業・中波放送局免許は『株式会社ニッポン放送』を新設し、同社に承継）を吸収合併し、ニッポン放送保有のフジテレビ株式は吸収後消却され、[[ポニーキャニオン]]、[[ディノス]]等ニッポン放送傘下の企業がフジテレビ傘下に移動。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]（平成19年）[[3月26日]] - ライブドアに対する345億円の損害賠償請求訴訟を東京地裁に提起したと発表した。&lt;br /&gt;
* 2007年（平成19年）[[3月29日]] - ポニーキャニオンと扶桑社の発行済み全株式を取得し、完全子会社化。同時にBSフジへの出資比率を上げる。&lt;br /&gt;
* 2007年（平成19年）[[9月1日]] - ハイビジョンでの報道取材を開始する（スポーツ報道の一部は以前からハイビジョン化されている）。&lt;br /&gt;
* 2007年（平成19年）[[9月14日]] - 東京都[[江東区]][[青海 (江東区)|青海]]の[[東京臨海副都心|臨海副都心]]に建設した「[[フジテレビ湾岸スタジオ]]」の運用を開始。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]（平成20年）[[4月1日]] - CSチャンネル「[[フジテレビCS事業部|フジテレビCSHD]]」放送を開始。在京民放キー局主体で初のCS放送によるハイビジョン放送である。&lt;br /&gt;
* 2008年（平成20年）[[4月14日]] - 地上デジタルテレビジョン放送において、海賊版防止・著作権保護の観点による画面上に[[ウォーターマーク]]の表示を開始。（在京局では4局目）他の実施局よりは比較的薄めに表示されており、ワンセグでは非表示。&lt;br /&gt;
* 2008年（平成20年）[[9月4日]] -[[総務大臣]]から、放送法に基づく認定放送持株会社の認定を取得し、また新設会社（2008年10月1日設立予定）へのテレビジョン放送免許の承継が許可された。&lt;br /&gt;
* 2008年（平成20年）10月1日 - 株式会社フジテレビジョンが『株式会社フジ・メディア・ホールディングス』に商号変更、[[放送持株会社|認定放送持株会社]]に移行、同時に地上波放送関連事業を分社新設分割方式による事業子会社『株式会社フジテレビジョン（新設会社）』に放送免許共々承継。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===番組史===&lt;br /&gt;
* 1959年（昭和34年）3月 - 開局と同時に同局の看板トーク番組である『[[スター千一夜]]』放映開始。[[旭化成]]の一社提供、初回ゲストは[[長門裕之]]と[[津川雅彦]]、この回の司会は[[高橋忠雄]]が担当（1981年9月23日まで）。&lt;br /&gt;
* 1959年（昭和34年）6月17日 - [[渡辺プロダクション]]の制作指揮による音楽番組『[[ザ・ヒットパレード]]』放送開始。初代司会は[[ミッキー・カーチス]]（1970年3月まで）。&lt;br /&gt;
* 1961年（昭和36年）4月 - 『きょうのプロ野球から』放映開始（[[プロ野球]]シーズン期間中のみ放送）。後に『[[プロ野球ニュース]]』（第1期）に改題された（1965年9月に一旦終了）。&lt;br /&gt;
* 1963年（昭和38年）1月1日 - 日本初の国産[[アニメ|テレビアニメ]]『[[鉄腕アトム]]』を放送（1966年12月31日まで）。&lt;br /&gt;
* 1964年（昭和39年）1月1日、正月恒例の『[[新春かくし芸大会]]』開始。翌1965年からは司会者に[[高橋圭三]]（1971年からは[[芳村真理]]も参加）を迎え規模を年々拡大。『[[NHK紅白歌合戦]]』などと並ぶ年末年始の風物詩的番組に発展。&lt;br /&gt;
* 1964年（昭和39年）8月31日 - 現在も続く長寿音楽番組『[[ミュージックフェア]]』放映開始。初代司会は[[越路吹雪]]。&lt;br /&gt;
* 1965年（昭和40年）5月1日 - [[テレビ朝日|NET（現：テレビ朝日）]]系列の朝の[[ワイドショー]]、『[[モーニングショー]]』に対抗し、[[日本放送協会|NHK]]の看板アナウンサーだった[[小川宏]]を招聘し、『[[小川宏ショー]]』をスタート。初代司会陣は小川宏と元[[東京放送|TBS]]アナウンサーの[[木元教子]]、それから当時アナウンサーだった[[露木茂]]（1982年3月まで）。&lt;br /&gt;
* 1965年（昭和40年）10月6日 - 日本初のカラーテレビアニメ『[[ジャングル大帝]]』放送。&lt;br /&gt;
* 1968年（昭和43年）4月1日 - 不毛の時間帯とされた平日午後3時枠を開拓したワイドショー『[[3時のあなた]]』放送開始。初代司会は[[高峰三枝子]]と[[木元教子]]（1988年4月1日まで）。&lt;br /&gt;
* 1968年（昭和43年）11月4日 - 新感覚の歌謡番組と銘打ち『[[夜のヒットスタジオ]]』放送開始。幅広い出演者と歌手の素顔を映し出してゆくという番組構成が視聴者に浸透し、格上の音楽番組として後に評価されるようになる。初代司会は[[前田武彦]]、[[芳村真理]]（〜1990年10月3日）。&lt;br /&gt;
* 1969年（昭和44年） - 『[[オールナイトフジ (1969-1975)|オールナイトフジ]]』（第1期）放送開始。司会者は歌手の[[舟木一夫]]だった（レギュラー放送は1971年まで、スペシャル版は1975年まで放送）。&lt;br /&gt;
* 1969年（昭和44年）10月 - 現在も続く長寿アニメ『[[サザエさん (テレビアニメ)|サザエさん]]』開始。&lt;br /&gt;
* 1973年（昭和48年）4月2日 - 子供向け幼児教育番組『[[ひらけ!ポンキッキ]]』放送開始（〜1993年9月）。&lt;br /&gt;
* 1974年（昭和49年）7月 - 第1回『[[FNS歌謡祭]]』放送。初代司会は小川宏と[[吉永小百合]]。当初は賞レース番組であったが、1991年からはショー形式の番組に変更。&lt;br /&gt;
* 1975年（昭和50年）4月 - [[萩本欽一]]が[[ニッポン放送]]で担当していたラジオ番組をモチーフとする『[[欽ちゃんのドンとやってみよう!]]』スタート。当初は土曜19時30分〜の放送であったが、1981年春からは月曜21時枠に放送時間を移動し、「良い子悪い子普通の子」などシリーズ化。&lt;br /&gt;
* 1976年（昭和51年）4月 - 『プロ野球ニュース』（第2期）開始。第2期スタート当初の司会は[[佐々木信也]]と[[はらたいら]]。&lt;br /&gt;
* 1981年（昭和56年）10月 - 海外情報バラエティの先駆的存在『[[なるほど!ザ・ワールド]]』（司会は[[愛川欽也]]、[[楠田枝里子]]：1996年3月まで）、無敵の人気を誇ったTBS系『[[8時だョ!全員集合]]』に対抗すべく時の漫才ブームの立役者たちをメインキャストに据えた『[[オレたちひょうきん族]]』（出演者は[[ビートたけし]]、[[明石家さんま]]、[[山田邦子]]、他：1989年10月まで）をスタート。&lt;br /&gt;
* 1981年（昭和56年）10月 - 後にスペシャル番組としてシリーズ化される『[[北の国から]]』がスタート。脚本は[[倉本聡]]、主演は[[田中邦衛]]。&lt;br /&gt;
* 1982年（昭和57年）10月 - 現在も放送している[[タモリ]]が司会を務める平日昼の人気長寿生放送バラエティ『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』開始。&lt;br /&gt;
* 1983年（昭和58年） - 『[[オールナイトフジ]]』（第2期）開始。現役の女子大生タレントを司会に登用し、人気を博す。&lt;br /&gt;
* 1984年（昭和59年）10月 - 『[[FNNスーパータイム]]』開始。夕方ニュース戦争の幕開け。&lt;br /&gt;
* 1985年（昭和60年）4月 - 『[[夕やけニャンニャン]]』開始。同番組の&amp;quot;主役&amp;quot;・[[おニャン子クラブ]]は後に社会現象的な人気を集める。&lt;br /&gt;
* 1987年（昭和62年）1月 - 1981年4月より続いた[[萩本欽一]]による『欽ドン!』シリーズに代って、新たにドラマ枠(通称：&amp;quot;[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9]]&amp;quot;)を新設。『[[アナウンサーぷっつん物語]]』を最初に、『[[ラジオびんびん物語]]』、『[[東京ラブストーリー]]』、『[[101回目のプロポーズ]]』、『[[ロングバケーション (テレビドラマ)|ロングバケーション]]』などの大ヒット作を生み出し、業界ドラマやトレンディードラマブームの火付け役となる。&lt;br /&gt;
* 1987年（昭和62年） - モータースポーツの最高峰である[[フォーミュラ1|F1]]全戦の放送を開始すると共に、同年から10年ぶりの復活となった「[[日本グランプリ]]」の[[冠スポンサー]]となる。&lt;br /&gt;
* 1987年（昭和62年）7月 - 同局開局以来の24時間編成の大型番組として『[[FNSスーパースペシャル1億人のテレビ夢列島|テレビ夢列島]]（現：[[FNSの日]]）』を放送。総合司会は[[タモリ]]、[[明石家さんま]]。&lt;br /&gt;
* 1988年（昭和63年） - 深夜枠のソフト充実を目的に『[[JOCX-TV2|JOCX-TV2（深夜黄金伝説）]]』スタート。以降、『[[やっぱり猫が好き]]』（出演：[[もたいまさこ]]、[[室井滋]]、[[小林聡美]]。作：[[三谷幸喜]]、他）や『[[カノッサの屈辱 (テレビ番組)|カノッサの屈辱]]』（出演：[[仲谷昇]]、他）など新感覚の番組が高い評価を受ける。&lt;br /&gt;
* 1991年（平成3年） - [[ビートたけし]]と[[逸見政孝]]司会の『[[たけし・逸見の平成教育委員会|平成教育委員会]]』放送開始。翌1992年にはこの番組を基本として恒例の24時間テレビ編成が行われる。&lt;br /&gt;
* 1994年（平成6年） - [[田村正和]]主演、[[三谷幸喜]]脚本による異色の[[刑事]]ドラマ『[[古畑任三郎]]』スタート。後にシリーズ化され、同局を代表するドラマシリーズに成長する。&lt;br /&gt;
* 1997年（平成9年）3月 - 夕方ニュース戦争の幕開けだった『FNNスーパータイム』がついに終了し、『[[FNNニュース555 ザ・ヒューマン]]』へ移行と同時に開始時刻が夕方18:00から5分前倒して夕方17:55からの放送（[[フライングスタート (テレビ番組)|フライングスタート]]移行）となる。&lt;br /&gt;
* 2001年（平成13年）3月 - 『プロ野球ニュース』（第2期）の地上波での放送を終了。&lt;br /&gt;
* 2003年（平成15年）10月 - フジテレビ開局45周年記念番組として、1978年に[[田宮二郎]]と[[山本學]]の主演で放送された社会派ドラマ『[[白い巨塔 (テレビドラマ 1978年)|白い巨塔]]』のリメイク版を半年間（2クール）にわたり放送。[[白い巨塔 (テレビドラマ 2003年)|リメイク版]]の主演は[[唐沢寿明]]と[[江口洋介]]。&lt;br /&gt;
* 2005年（平成17年）1月 - お台場社屋からの主要生番組（『[[めざましテレビ]]』『[[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ!]]』『ニュース関係全般』など）が全てハイビジョン放送になる。&lt;br /&gt;
* 2008年（平成20年） - 現在 韓国ごり押し報道が行われている。&lt;br /&gt;
* 2011年、年間視聴率三冠王を2003年以来8年ぶりに[[日本テレビ]]に奪われる。2011年の年度視聴率においても、三冠王を日本テレビに奪われた。←'''ざまあみろ'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===歴代社長===&lt;br /&gt;
# [[水野成夫]]（1957年設立〜1964年）&lt;br /&gt;
# [[鹿内信隆]]（1964年〜1968年）&lt;br /&gt;
# [[浅野賢澄]]（1968年〜1982年）&lt;br /&gt;
# [[石田達郎]]（1982年〜1985年）&lt;br /&gt;
# [[羽佐間重彰]]（1985年〜1988年）&lt;br /&gt;
# [[日枝久]]（1988年〜2001年）&lt;br /&gt;
# [[村上光一]]（2001年〜2007年）&lt;br /&gt;
# [[豊田皓]]（2007年〜）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==社史概要==&lt;br /&gt;
===1950年代〜1960年代===&lt;br /&gt;
* [[1957年]]6月に、[[ニッポン放送]]、[[文化放送]]、[[東宝]]、[[松竹]]、[[大映]]らが免許を申請し、翌7月に予備免許が交付された。その後、事業体として同年11月、[[東京都]][[千代田区]][[有楽町]]一丁目7番地に資本金6億円で「株式会社''富士''テレビジョン」として設立（翌年12月に現在の商号に変更）。&lt;br /&gt;
* 開局から[[1986年]]（昭和61年）[[3月31日]]まではシンボルマークはチャンネルナンバー「8」を図案化したもの。（[[関西テレビ放送]]や[[沖縄テレビ放送]]とは多少違う）ロゴは[[産経新聞]]（当時はサンケイ）やニッポン放送の旧書体に似た旧フジサンケイグループ標準書体だった。&lt;br /&gt;
* [[1959年]]1月に東京都[[新宿区]]市ヶ谷河田町7番地（後の新宿区河田町3-1）に本社ビルを完成させ（本社所在地の変更は[[1962年]]）、同年3月1日に東京で3番目（開局順としては4番目だが、[[総合局]]と[[教育局]]の都合上現在は3番目）の[[テレビジョン放送局|テレビ局]]として[[放送]]を開始した（放送開始当時は映像出力10KW、音声出力2.5KW。[[1960年]][[1月17日]]に現在と同じ空中線電力となった。）。チャンネルは当初「[[1]]」を希望していたが、[[日本放送協会|NHK]][[NHK教育テレビジョン|教育テレビ]]→[[NHK総合テレビジョン|総合テレビ]]が獲得。『4』も既に[[日本テレビ放送網]]が、『6』もラジオ東京テレビ（KRT（現在の[[東京放送|TBS]]））が取得していたため、[[8チャンネル (テレビ)|第8チャンネル]]となった。これはのちに[[名古屋]]の[[東海テレビ]]で実現している。&lt;br /&gt;
* [[1961年]][[4月1日]]、「[[きょうのプロ野球から]]」が放送開始。瞬く間に人気番組になる。翌[[1962年]]に「プロ野球ニュース」に改題。[[1965年]]に一旦終了。&lt;br /&gt;
* [[1969年]]、フジテレビ労組で女子社員の25歳[[定年]]制の撤廃が議論される。同制度に抗議して全ての女子社員が赤いバラを胸に付けて抗議活動をした。同年、東京都地労委にあっせん申請。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1970年代〜1980年代===&lt;br /&gt;
* [[1976年]]、「プロ野球ニュース」がキャスターに佐々木信也を迎えて放送再開される。アニメ・子供向け番組などでは注目されたが、全般としては、特に現代ドラマにおいて[[視聴率]]が低迷し迷走を極めていた1970年代を経て、1981年にそれまでの「母と子のフジテレビ」を改め、「'''楽しくなければテレビじゃない'''」というキャッチフレーズを打ち出した。面白い番組・視聴者の笑いを取れる番組を生み出そうという意識改革の[[スローガン]]であった。そこから[[横澤彪]]がプロデュースした『[[THE MANZAI]]』『[[オレたちひょうきん族]]』『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』など数々の人気番組が生まれていった。「'''軽チャー路線'''」（かる-ろせん）とも評された。&lt;br /&gt;
* [[バラエティ番組]]中心の編成は結果として[[視聴者]]の支持を集め、1982年に「年間視聴率三冠王」（ゴールデン・プライム・全日でトップ）を獲得。その後「三冠王」は12年間続いた。&lt;br /&gt;
* ただこの『軽チャー路線』が現在のバラエティ番組の『[[低俗番組]]』化を招き、日本の社会モラルが低下したとも言えよう。&lt;br /&gt;
* [[1980年代]]後半の[[バブル景気]]時には、いわゆる「[[トレンディドラマ]]」が人気を博し、ゴールデン・プライム帯の視聴率を押し上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1990年代===&lt;br /&gt;
* [[1990年代]]前半には、『[[カノッサの屈辱 (テレビ番組)|カノッサの屈辱]]』など、深夜放送を中心とした人気番組が続々生まれた。しかし、1993年夏頃から「三冠王」のうちのいくつかをバラエティや巨人戦中継などの人気番組を持つ[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]に明け渡すようになってくると、その勢いも次第に衰えていった。1994年〜2002年には9年連続「年度視聴率四冠王」（ゴールデン・プライム・全日にさらにノンプライムを加えての表現）を[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]が達成した。&lt;br /&gt;
* 1997年3月10日に東京都新宿区[[河田町]]から東京都[[港区 (東京都)|港区]][[お台場|台場]]のFCGビル（通称:フジテレビ本社ビル）に移転。新社屋の設計は[[丹下健三]]・都市・建築設計研究所、施工は[[鹿島建設]]。敷地面積21102.220m&amp;amp;sup2;、延べ床面積141825.438m&amp;amp;sup2;、地下2階 地上25階 塔屋1階。直径32[[メートル|m]]の球体展望室が印象的。収録に使用した道具や収録スタジオ（[[V4スタジオ]]）などが見られる見学者コースがあり、お台場周辺の観光スポットの1つになっている。ビル全体の“見た目サイズ”は[[ワイドクリアビジョン]]テレビの16：9をイメージしているとされる。&lt;br /&gt;
* 建物は、低層部については公開スペースを1階に設け、スタジオを3階に設置するという珍しい構造で、高層部については「オフィスタワー」と「メディアタワー」の2棟を中央3フロアに合計6本ある渡り廊下（コリドール）が繋ぐ構造となっている。&lt;br /&gt;
* かつてはメディアタワー棟22〜24階に、本社建て替え工事の間借りとして、系列ラジオ局のニッポン放送の本社があった（2004年9月6日にかつて本社があった千代田区有楽町に移転し、9月13日より全業務を開始した）。&lt;br /&gt;
* 1999年にはイメージキャラクターの[[ラフくん]]が登場、2002年からは「'''[http://www.fujitv.co.jp/kikkake/ きっかけは、フジテレビ。]'''」の[[キャッチコピー]]で様々なキャンペーンを展開、毎年本社ビルで行われているイベントも名物となっている。不定期で社内を歩き回り、愛嬌を振りまいている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2000年代〜===&lt;br /&gt;
* 2003年度（2003年4月〜2004年3月）の調査では'''[[プライムタイム]]'''の視聴率が日本テレビを上回った。この結果[[2004年]]には「三冠」を日本テレビから奪還し低迷期から脱した。[[2004年]]度においては、「四冠」も獲得した。&lt;br /&gt;
* 2004年度からはお笑い系のバラエティ番組だけでなく、『[[脳内エステ IQサプリ|IQサプリ]]』や『[[タモリのジャポニカロゴス]]』、『[[熱血!平成教育学院]]』などの教養系なバラエティ番組も多く制作しだした。これは今までこの様な番組を制作していた日テレよりも若干多くなっており、視聴率的にも成功している番組もあるが、低視聴率の番組も少なくない。&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[5月15日]]、フジテレビは2008年4月に施行の改正放送法に基づく『認定放送持株会社』制への移行を取締役会で決定した。&lt;br /&gt;
** その概要は、現在の株式会社フジテレビジョンを純粋持株会社『株式会社フジ・メディア・ホールディングス (FUJI MEDIA HOLDINGS,INC.)』に商号変更、地上波テレビ放送事業は放送免許も含め、分社型新設分割方式によって新設する『株式会社フジテレビジョン（新設会社）』への移管・免許承継する予定。&lt;br /&gt;
* 2008年[[6月27日]]、定時株主総会にて放送持株会社制への移行が承認された。今後、主務大臣の認可・法的な処理を実施の上、2008年[[10月1日]]から新体制に移行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==フジテレビお台場移転の経緯==&lt;br /&gt;
[[1980年]]（昭和55年）に掲げた「'''軽チャー路線'''」がようやく波に乗り出し、[[1984年]]（昭和59年）には年間売上高も開局以来初めて[[キー局|在京キー局]]でトップに躍り出た。局舎の[[お台場]]移転構想が持ち上がったのはこのころである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時の[[フジサンケイグループ]]議長[[鹿内春雄]]が、所用で当時はまだ更地だったお台場を訪れ「テレビ局を運営するなら[[建築物|ビル]]の林立した都心よりも、その都心を広々と見渡すことのできるお台場のような場所がいい」と考え、後のフジテレビ役員会議で提唱した。当時の[[東京都知事]][[鈴木俊一 (東京都知事)|鈴木俊一]]も「'''情報の集まる所に人は集まる'''」と考えており、「[[東京臨海副都心|臨海副都心計画]]を成功させるためにはお台場エリアに一大[[エンターテインメント]]も必要」という方針を打ち出していた。そのようなこともあり、かねてから親交が深かった春雄にフジテレビの誘致を積極的に行っていたことが、この移転構想へつながったと見られている。お台場は当時未開発の地であり、都心と比較しても地価が安く、用地も都から安価で提供してもらえたことも大きく影響した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時は[[レインボーブリッジ]]や[[ゆりかもめ東京臨海新交通臨海線|ゆりかもめ]]はおろか、[[東京臨海高速鉄道りんかい線|臨海副都心線]]さえ開通していなかったことや、都心からも遠いこともあり、ほとんどの役員はお台場移転案に消極的であった。前述のように将来における民放の衛星放送への参画や、それに伴うスタジオの増設、局内のデジタル回線への変更などで当時の[[河田町]]の局舎では限界があったため、新局舎の建設が必要であることは役員の誰もが理解していた。このため、再三にわたる議論の末、&lt;br /&gt;
# 河田町の局舎解体後、跡地に新局舎を建て直す案（移転不要案）&lt;br /&gt;
# 都心に近くて広大な土地のある[[品川区]][[大崎 (品川区)|大崎]]（現在の[[大崎ニューシティ]]やゲートシティ大崎がある[[大崎駅|JR大崎駅]]東口地区）への移転案&lt;br /&gt;
# 春雄のお台場移転案&lt;br /&gt;
の3つに絞られた。フジテレビの現場サイドも局舎そのものを観光名所にして、そこから新たな収益構造を作りたいという目的があったため、住宅地のど真ん中にある河田町では地理的に集客力に限界があり、この目的は達成できないとして1.の移転不要案は却下された。また、2.と3.を比べても、お台場は海沿いで眺めも良く、開発されつくした大崎エリアと比べても未開発で集客面でも将来性が大きかったことと、前述の地価の面でも大きく有利に動いた。これに加えて鈴木都知事の協力が得られたことにより、3.の春雄のお台場移転案が決定的になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを受け、春雄は局内に総合開発室を設置し、初代室長に当時取締役編成局長だった[[日枝久]]を抜擢。将来の台場新局舎の建設計画や用地取得、および衛星放送開始に備え、10年越しでの大プロジェクトを敢行し、現在の「お台場のフジテレビ」を築き上げた。また、これらのプロジェクトで費やした費用は10年間で実に数千億円に上ったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==目玉マークの誕生==&lt;br /&gt;
* [[目玉マーク]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==フジテレビの特記事項==&lt;br /&gt;
* 他局での出演が少なく、フジテレビに好んで出演する[[芸能人]]や、フジテレビのことが好きな視聴者のことを、俗に「'''フジっ子'''」と言う。&lt;br /&gt;
* ドラマ等の撮影は都内複数のスタジオで分散して行われていたため、それらのスタジオを集中・統合化する目的で本社から近い[[江東区]][[青海 (江東区)|青海]]に[[フジテレビ湾岸スタジオ]]を建設した。&lt;br /&gt;
* 局舎は一つになっているように見えるが、実際はオフィスタワーとメディアタワーに大きく分かれており、その間をスタジオや見学者コース、「コリドール」と呼ばれる空中回廊で結ぶ構造になっている。&lt;br /&gt;
* テロップのフォントは、フォント制作会社の[[ニィス]]と共同開発した物を使用している。これが先駆となって、他局や色々な印刷物にもこのフォントが使用されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==フジテレビの評価==&lt;br /&gt;
* バラエティ番組やドラマは大変好評な局であるが、一方で報道番組や教養番組はバラエティ色を濃くしたものも多い事などから「[[報道2001]]」「[[ニュースJAPAN]]」以外の番組の評価は低い{{要出典}}。しかし、[[1985年]][[8月12日]]の[[日本航空123便墜落事故]]では現場が特定困難であった山中から、翌日にTV上に最も早く事故現場の映像を流し速報を伝えたり、2003年12月14日の[[サッダーム・フセイン]]拘束のニュース速報を他局に先駆けて伝えた上に民放で唯一報道特番を組むなど、報道でも実績を残している。&lt;br /&gt;
* 社員に有名人や[[クライアント|大手クライアント]]の子息や孫が多い。アナウンサーでは[[タレント]]・[[永六輔]]の娘[[永麻理]]アナ（[[1993年]]退社）や[[俳優]]・[[竜崎勝]]の娘[[高島彩]]アナ、俳優・[[高橋英樹]]の娘[[高橋真麻]]アナ、元[[プロ野球]]選手・[[田淵幸一]]の息子[[田淵裕章]]アナなどがいる。アナウンサー以外にも元議長・[[鹿内信隆]]の孫の[[鹿内植]]や、[[中曽根康弘]]・[[村上勇]]の子息、[[大島渚]]の息子の[[大島新]]（[[1999年]]退社）、[[宇津井健]]の息子の[[宇津井隆]]、[[遠藤周作]]の息子の[[遠藤龍之介]]（同社取締役）、[[かまやつひろし]]の息子の[[TAROかまやつ]]も入社をしており、大手クライアントでは[[東宝]]や[[松竹]]、[[王子製紙]]の役員の子息や孫も入社している。これらに対しては、コネも実力の内という考えや、業務上の人脈確保などの観点から擁護する考えもあるが、放送業の公共性の高さゆえに批判もある。&lt;br /&gt;
* インターネットを利用した一般新卒社員募集活動に熱心なテレビ局である。一般の四大卒応募希望者はエントリーから書類選考に相当する段階まで、メールアドレスを含むインターネット接続環境手段を持たないと応募はほぼ不可能である。また、サイト内採用情報（「こちらフジテレビ」）では、在籍社員のコメントも多種多様で充実している。掲載内容ではアナウンサー職や制作職社員のコメントには秀逸なものも見受けられる一方、憧れのフジテレビに入社できたと歓喜のあまり極端に主観的なコメントを述べた社員を掲載してしまうこともある。過去には「面接で放送禁止用語（性器を表現する言葉）を叫んだところ受かってしまった」と豪語した国立大卒女性技術社員のコメントが掲載されていた（2003年度採用情報より）。&lt;br /&gt;
* バラエティ番組では、女子アナをタレントのように扱うことが多く、クイズ番組等に回答者として自社アナを出演させる機会も多々ある（他の民放でも似た傾向はあるが、フジテレビはそれが顕著）。アナウンサーにタレント性を求めている影響から、入社以前に芸能活動経験をもつアナウンサーも多数在籍している。&lt;br /&gt;
* それらのことから軽薄なイメージが強い{{要出典}}社風であるが、一方で質の高いドキュメント番組も多く、放送関係の各賞の受賞回数は上位に位置する（代表的なのは[[NONFIX]]、[[ザ・ノンフィクション]]など）。&lt;br /&gt;
* 軽チャー路線や[[トレンディードラマ]]などで1980年代以後の若者文化を牽引し、定着させた面がるが、その副作用として報道番組が軽薄の謗りを受ける面がある。[[正論 (雑誌)|正論]]路線を貫こうとする報道部門と、実利を追うドラマ、バラエティー部門には確執がある。報道部門は営業上の業績がドラマ部門・バラエティー部門の足元にも及ばず、「喰わせてもらっている」との負い目から、社内での発言力は極めて小さいとされる。&lt;br /&gt;
* 在京キー局中、労働組合の活動状況や対経営側への影響力は最も弱いとも言われている。（民放労連会報・会員コメントより）&lt;br /&gt;
* 2006年頃より、ネット上の各種コンテンツ掲載内容に関して敏感になってきている。&lt;br /&gt;
* TBSと同様、捏造報道が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==フジテレビ制作番組==&lt;br /&gt;
フジテレビ制作の番組については、[[フジテレビ番組一覧]]を参照。&lt;br /&gt;
制作セクションは編成制作局にあり、第三制作部までに分かれていた。ドラマ制作センター（旧・第一制作部、[[英語]]ではdivision1→[[ディビジョン1]]）はドラマ、バラエティ制作センター（旧・第二制作部）はバラエティ・音楽番組、情報番組センター（旧・第三制作部）はドキュメンタリー・情報番組などを作っている（2002年7月に第三制作部は生活情報局に移行、2004年6月に情報番組センターに改称）。また、報道特番については[[フジニュースネットワーク#報道特別番組|FNN系報道特別番組]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ニュース・情報===&lt;br /&gt;
『[[FNNニュース]]』、『[[FNNスピーク]]』、『[[FNNスーパーニュース]]』、『[[ニュースJAPAN]]』などの[[報道番組|ニュース番組]]を報道局が制作。『[[めざましテレビ]]』、『[[情報プレゼンター とくダネ!]]』などの[[情報番組]]や[[ワイドショー]]番組は、情報制作センター（旧・第三制作部）が制作している。フジテレビ以外の系列局の映像には、当該系列局名のテロップが入る。（ただし、[[とくダネ!]]など一部の番組を除いて、[[2005年]]4月以降、当該系列局名のテロップは廃止された。現在は、画面左下に『FNNNEWS』と入り、その横にその[[ニュース]]の[[取材]]場所などが表示されるようになっている。これは、フジテレビ、それ以外の系列局の[[取材]]に関係なく表示される。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===スポーツ===&lt;br /&gt;
『[[すぽると!]]』、『[[ジャンクSPORTS]]』、中継番組全般をスポーツ局が制作。また、レーベル表記は「[[FUJI NETWORK SPORT]]」を2001年10月より使用（2005年4月より中継番組のみの使用）。&lt;br /&gt;
* 1987年以来、[[フォーミュラ1|F1]]世界選手権を放送しており、日本グランプリの[[冠スポンサー]]でもある。その他、[[バレーボール・ワールドカップ]]、[[世界柔道選手権大会|世界柔道選手権]]（[[2003年]]・大阪大会以後）もフジテレビ系列の地上波独占中継である。&lt;br /&gt;
* [[FIFAコンフェデレーションズカップ]]など[[国際サッカー連盟]](FIFA)公認のナショナルチーム同士による国際大会（[[FIFAワールドカップ|W杯]]は除く）は、フジテレビ系列および[[Japan News Network|TBS系列]]が共同放送制作している（2004年アテネオリンピックのバレーボール最終予選もフジ・TBSの共同製作だった）。2007年の大会はフジテレビ系列独占放送となる。&lt;br /&gt;
* かつては[[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]中継は[[清水エスパルス]]や[[鹿島アントラーズ]]などの主催試合を中継していたが、2002年以降は[[Jリーグカップ|ヤマザキナビスコカップ]]決勝のみの中継となっている。&lt;br /&gt;
* 開局の1959年以来、[[スーパー競馬|中央競馬]]の日曜[[東京競馬場|東京]]・[[中山競馬場|中山]]および夏季ローカル開催のメインレース中継を放送している。また、「フジテレビ賞[[スプリングステークス]]」の冠スポンサーにもなっている。尚[[2005年]]の[[菊花賞]]では初めて[[関西テレビ放送|関西テレビ]]との共同制作で中継された。（従来の[[京都競馬場|京都]]・[[阪神競馬場|阪神]]の中継は関西テレビが担当している。）&lt;br /&gt;
* 格闘技は前述の世界柔道選手権の独占中継をはじめ、[[日本大相撲トーナメント]]の主催・中継を行っている。[[ボクシング]]中継では[[ファイティング原田]]、[[輪島功一]]らの国民的スターを輩出し、現在では「[[ダイヤモンドグローブ]]」で月1回の放送を実施している。プロレスでは過去に[[全日本女子プロレス]]の中継や[[WWE]]の日本語版放送を実施してきた。さらに現在では[[K-1]]や[[PRIDE]]の中継放送や格闘技専門番組「[[SRS (テレビ番組)|SRS]]」を放送している。しかしPRIDEに関しては、2006年6月にPRIDE主催側に契約違反があったとして、放送の打ち切りを発表している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バラエティ===&lt;br /&gt;
バラエティ制作センター（旧・第二制作部、[[港浩一]]バラエティ制作センター室長がチーフとなり[[吉田正樹]]部長らが所属）が制作している。主に『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』、『[[めちゃ×2イケてるッ!]]』など。『[[ネプリーグ]]』、『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』等の[[フジテレビ番組一覧#クイズ番組|クイズ番組]]や、『[[ライオンのごきげんよう]]』等の[[フジテレビ番組一覧#トーク・討論番組|トーク番組]]もバラエティ制作センターで制作している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スポンサー料の安い深夜・早朝枠は、逆に「視聴率を稼がなくても良い」と解釈され、実験的な番組が多数作られた。1987年10月改編で正式に「24時間放送」を開始、「プロ野球ニュース」終了後以降の深夜枠に「JOCX-TV2」という「ゾーンタイトル」を付加、社内組織的にも編成局内に「深夜の編成部」なる深夜編成担当チームが組まれ、ゾーンタイトル独特のタイトルバックがさらに人気を高めた。これらの枠から人気を博した番組に「[[カノッサの屈辱]]」「[[ウゴウゴルーガ]]」「[[Flyer TV]]」がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
深夜枠のゾーンタイトルでは「[[JOCX-TV2]]」以降、「JOCX-TV PLUS」「JOCX-TV GARDEN」「MIDNIGET TV PLUS」「[[JUNGLE]]」「音楽美学」など、深夜枠内共通のゾーンジングルが1990年代後半まで付加されたが、編成方針の変更により「深夜の編成部」が廃止され、「ゾーンタイトル」など「深夜枠」という特定のカテゴリー自体もこれをもって廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===音楽===&lt;br /&gt;
バラエティ同様、バラエティ制作センターが担当。『[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]』『[[新堂本兄弟]]』『[[ミュージックフェア|MUSIC FAIR21]]』などは[[きくち伸]]プロデューサー率いる[[音組]]が担当している。バラエティと化しつつある音楽番組の中で、唯一質の高い音楽番組が、30年以上の歴史を誇る[[ミュージックフェア]]である、（[[石田弘]]エグゼクティブプロデューサー役員待遇）が長く担当し、提供に[[シオノギ製薬]]で長寿番組として現在もミュージックフェア21として放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ドラマ===&lt;br /&gt;
ドラマ制作センター（旧・第一制作部）が制作している。&lt;br /&gt;
現在、ドラマを放送している時間帯（以下[[日本標準時|JST]]）は[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月曜午後9時]]（月9）、[[フジテレビ火曜9時枠の連続ドラマ|火曜午後9時]]、[[木曜劇場 (フジテレビ)|木曜午後10時]]、[[フジテレビ土曜11時枠の連続ドラマ|土曜午後11時]]（2007年4月から）の4枠。&lt;br /&gt;
* [[日本のテレビドラマ一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アニメ===&lt;br /&gt;
日本初の[[テレビアニメ]]『鉄腕アトム』を放送し、『[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)|ゲゲゲの鬼太郎]]』『[[世界名作劇場]]』『[[科学忍者隊ガッチャマン]]』や『[[ドラゴンボール (アニメ)|ドラゴンボール]]』シリーズを初めとする[[週刊少年ジャンプ]]の[[漫画]]原作作品などの人気アニメ番組を数多く放送するなど、かつてフジテレビは民放一のアニメ局であった。現在でもアニメ番組では視聴率トップクラスの『[[サザエさん (テレビアニメ)|サザエさん]]』を、日曜午前9時台には数多くの人気作品を放送している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、[[1997年]]以降、『[[世界名作劇場]]』の終了や、[[テレビ東京]]でのアニメ本数の増加、[[ポケモンショック]]、[[少子化]]などで次第に地位が低下し、[[2001年]]には平日枠（深夜枠以外）のアニメ番組が消滅した。このはるか前、1980年代までは[[タツノコプロ]]との関係が深かったが、[[1983年]]の「[[イタダキマン]]」の不振がきっかけとなって絶縁し（最後の作品は[[1985年]]の「[[アルペンローゼ|炎のアルペンローゼ]]」）今日に至っている。[[2004年]]には『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』が終了、『[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]』も[[2006年]]10月より日曜日午前9時半（[[ローカルセールス枠]]）からの放送になった事により、ゴールデンタイム枠のアニメ番組は消滅した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[深夜アニメ]] ====&lt;br /&gt;
2002年〜2003年にかけて番組数が比較的多かったが、当時[[地上デジタルテレビ放送]]の準備による放送機器メンテナンスが相次ぎ放送スケジュールが不安定になり、それに伴う地上波放送の打ち切り・枠廃止も相次いだことから視聴者や制作会社から不満の声が高まり、その影響で関東地区では[[独立UHF局|独立U局]]でのネットに切り替える作品が相次ぎ（その名残で、現在も関西・中京圏では従来通り系列局の[[関西テレビ放送|関西テレビ]]および[[東海テレビ放送|東海テレビ]]での放映作品枠が1本ある）、[[2004年]]10月にすべての枠が一旦廃止となった（[[深夜アニメ#フジテレビの深夜アニメ迷走劇とその影響|深夜アニメ]]の項を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、[[2005年]][[4月14日]]から『[[ノイタミナ]]』枠でスタートした『[[ハチミツとクローバー]]』（木曜深夜0:35〜）で復活することになったが、『[[蟲師]]』がまたもシリーズ途中で地上波放送では打ち切りになるなど、依然として他局と比べても異常に不安定な放映状況を完全には解消出来ていない。2007年12月現在は『ノイタミナ』枠のほかは土曜深夜に1本（2008年4月からは『[[二十面相の娘]]』）放映しているのみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===子供向け番組===&lt;br /&gt;
関連会社のフジテレビKIDSが[[BSフジ]]で[[ポンキッキシリーズ]]（現在は『[[Beポンキッキ]]』）などを制作している。2007年3月に『[[ポンキッキ]]』が終了して以降、地上波でのレギュラー子供向け番組は消滅している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
毎年恒例の『[[27時間テレビ|FNS27時間テレビ]]』を始め、『[[FNSドキュメンタリー大賞]]』『[[FNSソフト工場]]』といったコンテンツを[[フジネットワーク|FNS]]各局が総力を挙げて制作。単発でバラエティー、ドキュメンタリー、スポーツ、ドラマ、映画などを放送。[[ミニ番組]]については[[ミニ番組#フジテレビ]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==フジテレビの不祥事・事件・トラブル==&lt;br /&gt;
===事件・事故===&lt;br /&gt;
* [[1993年]][[6月24日]] - バラエティー番組『[[ウッチャンナンチャンのやるならやらねば]]』の収録中に香港のロックバンドメンバーがセットから転落して死亡。この事故を受けて番組は打ち切られた。&lt;br /&gt;
* [[1998年]]9月2日 - 『[[めざましテレビ]]』の生放送中、災害時に高所から脱出する避難器具の体験リポートを行っていたフジテレビアナウンサー[[菊間千乃]]がマンション5階（地上約13m）の窓から落下、全治3ヶ月の重傷（[[脊椎|腰椎]][[圧迫骨折]]）を負った。&lt;br /&gt;
* [[2003年]] - 深夜番組『[[退屈貴族]]』に出演した素人に「火渡りに挑む日本のランボー」と銘打って、灯油を振りかけた藁に火を付け、パンツ1枚の格好で火渡りをさせ、下半身の3割にも及ぶ大ヤケドを負わせた。数年後、この素人はヤケドが原因の肝機能低下により死亡した。なお、この素人が[[認知症]]患者であった可能性も指摘され、認知症患者を笑いものにする番組姿勢も批判された。&lt;br /&gt;
* 2005年10月 - 有名人気女子アナウンサーを標的にした連れ去り未遂事件、爆破予告事件が起こる。犯人はいずれも逮捕された。（月刊サイゾー2006年8月号掲載）&lt;br /&gt;
* 2012年2月2日、お笑いコンビ[[ずん]]の[[やす]]が『[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]』の企画で新潟県内のスキー場での収録中にゲレンデを水上スキー用のゴムボートで走行、スピードが出過ぎていたため雪で作った停止点で止まることができず、その先のトタンに腰を強打、腰の骨を折るケガをした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===同局の番組がきっかけとなった事件===&lt;br /&gt;
* 2012年5月28日、19歳の女性が同系列のバラエティ番組『[[人志松本の○○な話]]』をまねて[[千葉県]][[松戸市]]の市道（2010年9月18日の放送で紹介）を走行中、歩道に乗り上げ4人が死傷する事故を起こし逮捕された。なおこれ以外にもフジテレビ番組がきっかけとなった事件が多発しており、問題視されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===報道姿勢に対する批判===&lt;br /&gt;
* 1998年 - 情報バラエティー番組「[[ウォンテッド!!]]」で「仕事をマジメにしない自堕落な看護婦」を紹介する際「[[看護師|看護婦]]（当時の呼び名）の実態」というタイトルで放送し、医師団体から「看護婦のイメージを損ねる」として抗議。その後番組は打ち切られた。&lt;br /&gt;
* [[1998年]][[11月29日]] - 情報番組『[[スーパーナイト]]』で取り上げた隣人トラブルについて、片方の言い分だけを鵜呑みにし、相手方を一方的に非難した内容で放映した。それにより、非難された側の経営する会社が倒産に追い込まれ、娘の婚約が破談になるなどの[[報道被害]]を受け、[[放送倫理・番組向上機構|BRC]]（放送と人権等権利に関する委員会）へ救済を訴えた。BRCはフジテレビの報道姿勢に対し、「人権への配慮が不十分で、放送倫理上問題があった」と認定した。&lt;br /&gt;
* 2002年10月25日 - 『FNN報道特別番組』として[[北朝鮮による日本人拉致問題|北朝鮮拉致]]被害者横田めぐみさんの娘とされている[[キム・ウンギョン|キム・ヘギョン]]の独占インタビューなどを放送した。放送途中からフジテレビやその系列局に「北朝鮮の[[プロパガンダ]]に乗せられたのでは」などの抗議があったほか、[[北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会|救う会]]や[[北朝鮮による拉致被害者家族連絡会|家族会]]などが会見し批判した。&lt;br /&gt;
* 2004年6月 - [[新潟県]][[長岡市]]にある[[田中直紀]][[参議院]]議員の選挙事務所前の民家を借り、事務所の様子を密かに撮影していたことが発覚し、田中議員と後援会が選挙妨害と盗撮だとしてフジテレビに損害賠償と謝罪を求めて新潟地方裁判所に訴状を提出した。2007年2月7日、新潟地裁で判決が下り、「撮影の目的自体は不当ではないが、正当な取材範囲を逸脱する違法なもの」としてフジテレビ側に36万円の賠償を命じた。&lt;br /&gt;
* 2006年5月4日の『FNNスーパーニュース』内で、[[中華民国]]（[[台湾]]）の国旗として[[中華人民共和国の国旗|五星紅旗]]（[[中華人民共和国]]の国旗）を掲載したことから、中華民国政府の[[台北経済文化代表処|駐日代表処]]を含む、中華民国関係者の抗議を受けた。&lt;br /&gt;
* 2006年6月29日 - 南北[[離散家族]]面会行事を特集した際に、[[金英男]]氏の近くにいた[[大韓民国|韓国]]政府統一部職員を“元工作員”[[安明進]]のコメントを元に「金氏を監視する担当の北側工作員」と“指摘”。韓国政府から申し入れを受け、7月4日のFNNスーパーニュース内で訂正。&lt;br /&gt;
* 2007年10月5日 - 10月3日に放送された[[FNNスーパーニュース|スーパーニュース]]で[[双津竜順一|時津風親方]]のインタビューを[[日本相撲協会]]の許可を得ず放送したため、2007年11月に行われる大相撲九州場所千秋楽まで試合映像の放映や力士のテレビ出演などができなくなる制裁措置を受けた。&lt;br /&gt;
* 2008年12月15日、『[[とくダネ!]]』にて「浅田真央逆転Vも… キム・ヨナ“実力”に差」という題で、視聴者に「[[浅田真央]]よりも[[キム・ヨナ]]のほうが実力が上」と感じさせる報道をしたところ、大きな反発を招いた。18日に同番組内で訂正及び謝罪を行った。&lt;br /&gt;
* 2009年9月26日、CS放送の『フジアナスタジオ まる生2009』において、局アナの[[長谷川豊]]が、『ニュースJAPAN』でキャスターが交代した件で、新キャスターは「この間までやってた'''外人'''（[[滝川クリステル]]）より、ずっと上手い」と発言し、「外国人に対し差別意識を持っている」といった批判が寄せられた。番組責任者は「外人は不適切な発言であり、この発言が出たときにすぐに訂正すべきでした。番組の制作サイドも反省しておりまして、番組の視聴者や不快になられた方に本当に申し訳ない」とコメントを出した。&lt;br /&gt;
* 2010年3月12日放送の[[金曜プレステージ]]『[[居場所を下さい…#第4弾|熱血教師スペシャル第1夜「居場所をください 〜愛と涙の密着1000日〜」]]』にて、2010年に撮影したものを2009年内に撮影したかのように編集し使用したため、やらせ疑惑が浮上した。フジテレビ広報室長の[[小田多恵子]]は2010年3月20日放送分の『[[新・週刊フジテレビ批評]]』にて、「制作サイドに事実をねじ曲げる意図はまったくな」いとし、やらせを否定した。&lt;br /&gt;
* 2010年10月12日に韓国のソウルで行われたサッカー親善試合・日本代表対韓国代表戦について、[[すぽると!]]は試合1週間前の10月4日と10月5日の2日連続で「韓日戦」と放送し視聴者から批判を浴びた。広報部によると、ホームとアウェーを明確にするため以前からホームチームを先に表記していたとのこと。10月6日以降からは｢韓国戦｣に修正した。ただし、2011年8月には、日本がホームの国際戦でも、日韓戦という表記をしていない。&lt;br /&gt;
* 2011年3月12日 - [[東北地方太平洋沖地震]]に関する首相会見の中継の際に「ふざけんなよ。また原発の話なんだろ、どうせ」「笑えてきた」「くそだよ」という音声が流れた。放送から9日後の3月21日に、「音声機器のトラブルによるもの」で、「誤解を招くような発言が外に出たのは反省している」と広報部はコメントした。発言者の公表はしなかった。台湾の[[中天電視]]では、[[秋元優里]]ではないかと報道している。&lt;br /&gt;
* 2011年10月25日のとくダネ！にて、文部科学省の放射能汚染マップをパネルで紹介したところ、山梨県の位置に埼玉県、埼玉県の位置に山梨県を表示してあり、これに関し、以前から韓流押しや在日朝鮮人特別採用枠のあるフジテレビ内には日本人がいないためだと揶揄されている。&lt;br /&gt;
* 2011年に高岡そうすけが[[Twitter|ツイッター]]で韓流ドラマばかりやっていると批判後に謝罪した&lt;br /&gt;
* 2012年9月27日 - 『情報プレゼンター とくダネ!』において、出演者の[[小倉智昭]]とコメンテーターの[[田中雅子]]が、[[安倍晋三]]の自民党新総裁選出に関するコメントで、安倍が2007年に[[潰瘍性大腸炎]]（厚生労働省指定の難病である）の悪化により首相を辞職した事を取り上げ、「子供みたいだ」などと揶揄し、当病患者を差別し茶化したとして、潰瘍性大腸炎患者をはじめ視聴者やインターネット上で批判の声が上がり、4日後の10月1日に小倉が番組内で謝罪する事態となった。なお、田中サイドは一切謝罪をしていない&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=安倍元首相の「腹痛」を揶揄　 「とくダネ！」に疑問相次ぐ |newspaper=J-CAST |date=2012-09-28 |url=http://www.j-cast.com/2012/09/28148223.html |accessdate=2011-10-03}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 2012年10月21日 - 「[[黒子のバスケ]]」のイベントに脅迫文が届いた事件を報道した際、イベント会場内を取材許可を得ずに[[盗撮|無断撮影]]した映像を使用した。イベント主催者の「[[スタジオYOU]]」からの抗議に対し、フジテレビは会場敷地外からの撮影なので問題は無く、「報道のステップを踏んでいる」との見解から、フジテレビのウェブサイト上からの画像削除の要求も拒否した。これらの問題から、主催者側は弁護士に相談する運びとなった。また「スタジオYOU」は、問題なく終了したイベントを脅迫文に関連付ける形で報じる必要性ならびに、フジテレビがイベント参加者の画像をウェブサイト上から削除せず、理由も明かさないことから、無断撮影とともにプライバシー保護の観点からも問題視しており、弁護士に相談した。「スタジオYOU」は、今後、取材のあり方とプライバシーに対する報道のあり方に論点の比重を置き、フジ側に質していくとした。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.youyou.co.jp/caution/20121021.html 「フジテレビジョン無断撮影報道について」] - スタジオYOU&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.livedoor.com/article/detail/7077957/ フジテレビが無断撮影を開き直る?「黒子のバスケ」イベントに脅迫文が届いた報道で思わぬ余波] - livedoornews 2012年10月25日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 2012年10月26日 - フジテレビで放送されたドラマ「[[海猿]]」の原作者の[[佐藤秀峰]]が、「海猿」関連書籍が著作権所有者（すなわち佐藤）との契約書なしでフジテレビにより無断販売された、と[[Twitter]]上で暴露した。また、以前に、フジテレビが佐藤の事務所へ[[アポイントメント|アポ]]無し取材をして傍若無人な振る舞いを行ったが、謝罪を受けたため穏便に済ませた一件があったことも明らかにした。フジテレビは佐藤に直接会って謝罪したいとしていたが、佐藤は「フジテレビは信頼できない企業であることから、もう会う気は無い、関わることも無い」とした。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121026-00000032-rbb-ent 「海猿」佐藤秀峰氏がフジテレビに怒りの絶縁宣言！　「信頼に値しない企業」 RBB TODAY 10月26日]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===不思議な円グラフで印象操作===&lt;br /&gt;
[[Image:フジテレビのグラフ1.jpg|350px]][[Image:フジテレビのグラフ2.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バラエティ番組などの演出に対する批判=== &lt;br /&gt;
* [[1991年]][[10月31日]] -「[[とんねるずのみなさんのおかげです]]」にて、[[盲腸]]で入院していた[[木梨憲武]]がまるで亡くなったかのような演出を行い、抗議の電話が殺到あった（→[[とんねるずのみなさんのおかげです#おかげです事件史|参考記事]]）。&lt;br /&gt;
* [[1999年]] - バラエティー番組『[[愛する二人別れる二人]]』でやらせが発覚。出演者がやらせを告白した遺書を残して[[自殺]]し、スポンサーが降板を申し出たために番組は打ち切られた。&lt;br /&gt;
* 2000年12月24日- アニメ『[[サザエさん (テレビアニメ)|サザエさん]]』にて、[[サンタクロース]]を題材にした物語を放送したが、サンタクロースは実際は家族の人だったと分かるストーリーだったため、番組を見た視聴者からフジテレビに「子供の夢を壊さないで」などの苦情や抗議があった。&lt;br /&gt;
** 2007年の暴れん坊ママでも同じことやらかした。このことは読売新聞にも乗っていた。&lt;br /&gt;
* 2003年 - 『[[ネプリーグ]]』（深夜時代）の番組内で通行人の持ち物をひったくってその被害者と競争するといった企画があり、番組内でラグビーの日本代表ユニフォームを着ていたことから、ラグビー協会抗議、フジテレビ側が謝罪した。&lt;br /&gt;
* 2003年8月13日 - 『[[ワンナイR&amp;amp;R]]』内の「ジャパネットはかた」というコントで[[福岡ソフトバンクホークス|福岡ダイエーホークス（当時）]]・[[王貞治]]監督の顔を模した便器（王シュレット）を販売するというコントを放送、同球団と王貞治本人が激怒し、同球団は地元局である[[テレビ西日本]]（TNC）を含め、フジテレビ系列の取材を一切拒否、後日フジテレビは放送上等で謝罪するが、同年の[[日本選手権シリーズ|日本シリーズ]]での放送権を剥奪され、また通信販売業の[[ジャパネットたかた]]、[[ウォシュレット]]を製造している[[TOTO (企業)|TOTO]]からも「あまりに良識の範囲を超えている」と抗議された（[[王シュレット事件]]を参照）。またこの8月13日の放送では[[和光堂]]の粉ミルク「ぐんぐん」を妊婦に扮した出演者にかけるというコントも放送しており、これに対しても視聴者から「育児に不可欠な粉ミルクを軽率に扱うとは何事か」などの苦情が殺到し、和光堂からも「企業イメージを損ねた」として抗議された。&lt;br /&gt;
* 2005年11月 - バラエティー番組『[[幸せって何だっけ]]』内で、[[細木数子]]が[[養鶏場]]で生産される[[鶏卵]]について「薬漬けのニワトリが24時間照明を点けられて一日2〜3個の卵を産まされている」と発言し、養鶏業者団体から猛抗議を受けた。これを受けフジテレビは後日養鶏業者団体に謝罪し、番組内で細木自らが養鶏業者に出向いた。&lt;br /&gt;
* 2006年9月 - 『[[めざましテレビ]]』内のコーナー「めざまし調査隊」でやらせがあったことが発覚。やらせを行ったフリーのディレクターとの契約は打ち切られ、コーナーも打ち切られた。また、管理責任を問われ情報制作局長を減俸、情報制作センター室長を減給処分とした。&lt;br /&gt;
* 2006年9月28日放映のバラエティー番組『恐怖の食卓』で、[[ADHD]]に対する誤解と偏見に満ちた報道がなされたと患者団体から訂正と謝罪を求められたが、フジテレビは拒否した。&lt;br /&gt;
* 2006年10月4日 - [[V6 (ジャニーズ)|V6]]主演番組『[[VivaVivaV6]]』内での罰ゲームであった「浜辺の清掃」シーンを[[神奈川県]][[鎌倉市]]腰越海岸で収録中、フジテレビスタッフが持参したゴミをまき散らし、撮影準備をしているところを住民に見咎められトラブルとなった。&lt;br /&gt;
* 2006年4月に放映した[[ドラマ]]『[[トップキャスター]]』の第3話の内容に関して、細木数子から「ドラマに登場した『女性占い師』は明らかに自分をモデルにしており、名誉毀損に当たる」として抗議を受けたため、11月に発売した[[DVD]]では第3話をカットして発売した。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]1月6日に放送されたバラエティ番組が[[高校野球]]を冒とくする内容だとして、[[日本高等学校野球連盟|日本高野連]]は10日、「教育の一環として行われている高校野球の目的から著しく逸脱する番組構成で誠に遺憾」とする抗議文を同局に送付した。また、番組制作に協力した兵庫県西宮市の旅館を甲子園大会時の指定宿舎から外す方針も決めた。&lt;br /&gt;
** 番組は6日夜に放送された『[[めちゃ×2イケてるッ!|めちゃ×2イケてるッ!中居&amp;amp;ナイナイ日本一周健康の旅スペシャル]]』。[[SMAP]]の[[中居正広]]とお笑いコンビの[[ナインティナイン]]が、昨夏の甲子園で優勝した[[早稲田大学系属早稲田実業学校初等部・中等部・高等部|早稲田実業]]の宿舎を訪れ、選手が使用した酸素室などを試す内容で、出演者に下劣な行動がみられた。1983年から東京都代表の宿舎に指定されているこの旅館は、日本高野連や早稲田実業側に了解を得ていなかった。&lt;br /&gt;
* 2007年[[1月7日]]に放送された『[[発掘!あるある大事典II]]』（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]制作）では、[[納豆]]ダイエットの実験データが捏造されていた（『[[発掘!あるある大事典#データ捏造問題]]』も参照のこと）。&lt;br /&gt;
* 2007年に放映された[[FNS27時間テレビ (2007年)|27時間テレビ]]内の企画で、霊能者[[江原啓之]]の霊視の結果と編集された放送内容に対し、霊視を受けた人物から抗議を受け、BPOから「非科学的」「出演者への配慮を欠く」と改善意見を受ける。フジテレビは出演者に謝罪し、後日フォローする番組を放映する。また同時に、番組で取り上げる切っ掛けとなった投稿の手紙がヤラセであり、霊視会場にいた観客の過半数が[[サクラ (おとり)|サクラ]]であることも発覚した。&lt;br /&gt;
* 2007年7月16日10時13分頃[[新潟県中越沖地震]]が発生し、フジテレビでは[[わかってちょーだい!]]を生放送中だった。スタジオでも地震の揺れを感じ、速報テロップが表示されたにもかかわらす、司会の[[川合俊一]]は'''ヘラヘラと笑いながら「何か出た? ウチってちゃんと地震伝えなきゃいけない番組でしたっけ?」'''と発言。この発言に対する謝罪や訂正は一切なかった。&lt;br /&gt;
* 2010年1月 - 2007年6月19日放送の『世界びっくり人間!ニッポン(珍)滞在記』でやらせがあったと、出演した大家族の母親がブログ上で告発した。フジテレビは「取材や内容に問題はなかった（中略）結果として配慮が十分でなかった」と事実上謝罪した。&lt;br /&gt;
*[[2011年]][[8月7日]]　ドラマ「[[花ざかりの君たちへ〜イケメン☆パラダイス〜2011]]」において、ドラマの主人公を演じる[[前田敦子]]が、「LITTLE BOY」と書かれた黄色の[[Tシャツ]]をドラマの中で着用した。[[第二次世界大戦]]中に[[アメリカ軍]]が[[広島市]]に投下した[[原子爆弾]]の[[コードネーム]]が「[[リトルボーイ|LITTLE BOY]]」であり、ドラマの放送日が[[広島市への原子爆弾投下|広島原爆忌]]（8月6日）の翌日である事や、Tシャツの色が[[天然ウラン#ウランの粗精錬|イエローケーキ]]（広島型原爆や核燃料の原料となるウラン精鉱）を連想する黄色だった事から、配慮が足りないと指摘された。[[読売新聞]]の報道によると「不謹慎だ」とするメールや電話などが、[[広島県]]に約130件、広島市に約150件あり、広島県がフジテレビに対して配慮の申し入れを行った。（→[[フジテレビ原爆名Tシャツ問題]]を参照）&lt;br /&gt;
* 2011年8月24日に放送された「[[情報プレゼンター とくダネ!]]」で出演者の[[小倉智昭]]が島田紳助引退報道に関係するコメントで[[暴力団]]による[[民事介入暴力]]を肯定する発言を行い、視聴者やインターネット上で批判の声が上がった。&lt;br /&gt;
* 2011年12月28日 - 『[[笑っていいとも!特大号|笑っていいとも!年忘れ特大号2011]]』において、[[劇団ひとり]]と[[秋元才加]]（[[AKB48]]チームK）が[[ジグミ・ケサル・ナムゲル・ワンチュク|ブータン国王]]夫妻のものまねをするコントを放送。この内容に対し、侮辱的だとしてインターネット上で非難を浴びた。&lt;br /&gt;
* 2012年4月期放送予定の連続ドラマ「家族のうた」が、1987年にTBSで放送された連続ドラマ「[[パパはニュースキャスター]]」と設定が似ていると一部報道で指摘された。この件について、フジテレビ編成制作局のドラマ担当責任者とプロデューサーが、「パパはニュースキャスター」の脚本を手がけた[[伴一彦]]とプロデューサーだった[[八木康夫]]と2012年2月20日に直接会い話し合いをもったことを、同月24日のフジテレビ社長・豊田皓が定例会見にて明かし、「模倣や盗作といわれるのは本意ではない。ご指摘の部分にはアレンジをする、直すなど現在、検討している。」とした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[派遣モデル女子大生殺害事件]]の報道===&lt;br /&gt;
[[Image:朝日なつみ5.jpg|350px|thumb|フジテレビの報道映像]]&lt;br /&gt;
丹羽雄治の自宅には「愛知県テコンドー協会雲竜館道場一宮支部」の看板があったが、[[韓流]]ゴリ押し真っ最中のフジテレビだけは、看板にモザイクを入れ、[[テコンドー]]の表記を隠した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フジテレビ社員を逮捕、運転手に暴行容疑(2012年5月) ===&lt;br /&gt;
タクシー運転手に暴行したとして、[[警視庁]][[三田署]]が[[5月20日]]、フジテレビ営業局社員・吉田高次容疑者(31)（[[東京都]][[港区]]）を暴行と器物損壊容疑で現行犯逮捕した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
吉田容疑者は20日午後6時頃、港区三田の路上でタクシーを降りる際、[[クレジットカード]]が使えないことに腹を立て、50歳代の男性運転手の腕を引っ張るなどした上で、タクシーを蹴飛ばし、傷を付けた疑い。酒に酔っており、「覚えていない」と供述している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同社広報部は「事実関係を確認した上で、厳正な対処を行う方針」とコメントしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フジテレビ社員の転落人生 ===&lt;br /&gt;
飲酒運転の上、タクシーに追突し、運転手に1週間のけがを負わせたとして[[警視庁]][[原宿署]]に道交法違反（酒気帯び運転）と自動車運転過失傷害で現行犯逮捕されたフジテレビ社員、保原賢一郎(42)。スマートフォン向け放送「ＮＯＴＴＶ」に出向中の不祥事に、業界内では「左遷でストレスがたまっていたのでは」という観測で持ちきりだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
“島流し”に遭った理由が「ジャニーズ絡みだった」という声も……。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
保原は宮城県女川町出身。中央大を卒業後、[[1992年]]にフジテレビに入社した。ドラマ「[[鬼平犯科帳]]」で下積みを経験して、マンネリ化で視聴率が低迷していた時代劇のなかで「[[大奥]]」をヒットさせたことで一躍、敏腕プロデューサーの座にのし上がった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ロン毛にメガネの文学青年風だった。フジテレビのプロデューサーでは珍しく、『トレンディードラマなんて興味ないんだよね』なんて言っていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会いに行った時はちゃんとエレベーターの前まで見送ってくれたり、自分が関係しないドラマの記者会見に出席し様子を見たりと、丁寧な性格だった」とは、保原を知る業界の事情通だ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フジテレビ内でも評価の高かった保原だが、その立場を崖っぷちに追いやったのが、[[月9ドラマ]]「婚カツ！」(2009年4～6月放送）だ。満を持して中居正広を主演として起用。だが、伝統の枠にもかかわらず、放送中に何度も視聴率が1桁台に落ち込むなど歴史的に低迷したドラマは「中居君を起用していて、この数字はないだろう。ジャニーズ事務所に対して顔向けができないという空気が業界内で流れていた」（制作会社関係者）。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
案の定、その後の受け持ちは鬼平スペシャルなど単発ものばかりとなり、2011年4～6月の「ＢＯＳＳ」セカンドシーズンが連ドラの“遺作”となり、同年7月からＮＯＴＴＶへ出向となっていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「懇親会でも1、2杯飲んだら帰っちゃうタイプ。飲酒運転するって感じじゃないんだけどね」とは前出の事情通。ある芸能ジャーナリストは、「『水戸黄門』以来、各局で逆風が吹き続ける時代劇人気下落。大河ドラマも風前のともしび。そんな中で、自身の能力を使う場所もなく、むしゃくしゃしていたんじゃないのかな」&lt;br /&gt;
=== 放送事故 ===&lt;br /&gt;
* 2011年7月1日 - フジテレビから系列局への番組配信のトラブルにより、系列5局で放送が最大3分間中断する放送事故があった。放送が中断するトラブルがあったのは、関西テレビ、東海テレビ、テレビ西日本、岡山放送、及びテレビ長崎である。5つの放送局は、『超ド級!世界のありえない映像烈伝5』をフジテレビからの配信で放送する予定であったが、番組開始時刻の19時57分より最大3分間、「しばらくお待ちください」の画面が表示される状態となった。これについてフジテレビは、「番組を系列局に送る過程で何らかのトラブルがあったとみられる。原因は、分かっておらず、これから調査したい」としている。&lt;br /&gt;
* 2012年6月1日 - 情報番組『[[ノンストップ!]]』を放送中の10時16分頃に[[緊急地震速報]]のチャイム音が誤って放送される事故が起こり、番組内で謝罪がなされた。なお、当番組は系列局でも放送されていたが、チャイムが流れたのはフジテレビのみであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関係者の不祥事 ===&lt;br /&gt;
* 1999年 - 美容師の腕を競わせる番組『[[シザーズリーグ]]』に出演していた「カリスマ美容師」が無免許であることが発覚した。同番組のプロデューサーは制作会社からの制作費のキックバックを受けていた事等が発覚し退社。その後、金融業者・無免許美容師・美容院を恐喝し逮捕された。&lt;br /&gt;
* 1999年11月 - [[露木茂|役員待遇であった男性アナウンサー]]（当時）が同局の[[公金]]を横領したとの疑惑が浮上した。公金は政界への工作資金と報道され、男性アナは出演していた報道番組を降板した。しかしアナ本人やフジテレビ側は一切事実関係を明らかにせず、男性アナは定年まで勤め上げた後2年間も役員として同局に在籍していた（処分が行われなかったのは同アナが長年フジテレビの政界工作担当者を務めていたため、暴露されるのを怖れたためともいわれている）。&lt;br /&gt;
* 2001年2月3日 - 男性アナウンサー（当時）が自動車運転中に人身事故を起こし、被害者男性が死亡した。アナウンサーは業務上過失致死傷容疑で逮捕されたが、被害者家族と示談が成立して不起訴処分となる。社内での処分は1年間の謹慎であった。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]2月8日 - フジテレビ人事局（当時）に所属する元・金メダリストの[[モーグル]]スキー選手[[里谷多英]]が、[[泥酔]]して東京[[六本木]]のクラブ店内で同伴の男性とみだらな行為に及び、止めに入った店員に暴行を加えたとして警察の取調べを受け一時留置、後に被害者と和解が成立し、被害者が被害届を取り下げたため起訴猶予処分となった。フジテレビは5日間の謹慎処分を下した。&lt;br /&gt;
* 2005年7月23日-男性アナウンサーが、バラエティー番組で同年6月に行われた[[FIFAコンフェデレーションズカップ2005]]実況のためドイツに逗留中、[[売春|買春]]（ドイツでは合法）を行った事を告白。公共の電波に下品な猥談を流した事に批判が集まる。&lt;br /&gt;
* 2005年11月14日 - [[ジャニーズ事務所]]所属のアイドルグループ[[NEWS (ジャニーズ)|NEWS]]の未成年メンバーが[[仙台市]]内で泥酔し、トラブルを起こし補導された。その後、フジテレビの女子アナウンサー（当時）が、補導された同メンバーが未成年であることを承知で酒席に呼び出していたことが発覚。ジャニーズ事務所は同メンバーを無期限謹慎処分としてNEWSメンバーから外し、研修生に降格とした。一方、フジテレビは同女子アナに1週間の謹慎処分を下し、同アナの他、酒席に参加していた同局常務など10名の社員に減給減俸処分を下した。&lt;br /&gt;
* 2005年の[[ライブドア]]によるニッポン放送株買い占め事件により、日枝会長の私邸がフジテレビ社屋建築の際、建築を請け負ったゼネコンからのキャッシュバックとして建てられたものだとの疑惑が報道される。&lt;br /&gt;
* 2006年8月30日-総務局次長が酒宴で、女性派遣社員にセクハラ行為を行い、降格処分を受ける。&lt;br /&gt;
* 2007年6月29日、前報道局長が、私的な飲食や遊興の領収書や架空領収書を使い、913万円を不正流用していたことから懲戒解雇された。同年3月末に[[東京国税局]]から、実体のない取引や接待を指摘され、社内調査で発覚した。また同時に局自体による所得隠しが発覚し、[[附帯税|追徴課税]]された。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]6月27日、同局の技術局制作技術センター所属の職員がタクシーに払った料金を奪い取って逃走し、強盗容疑で逮捕された。&lt;br /&gt;
* 2009年8月13日、30歳代の男性社員が福岡県内で女性に暴力行為を働いたとして、フジテレビは同社員を懲戒休職処分とし、上司2人も減俸処分とした。&lt;br /&gt;
* 2011年7月、自費で東日本大震災からの復興のために被災地を訪れたボランティアが、フジテレビスタッフの指示により、フジテレビの27時間テレビの会場設営に利用された。参加者からは「なんでテレビ局の仕事を手伝うんだろうね」「これってフジテレビへのボランティアじゃない?」との声があがった。フジテレビは、番組のためではなく、同場所で行われた地元主催の「復興市」の一環だと主張しているが、'''被災地ボランディアが目的ではないとされている。'''&lt;br /&gt;
* 2011年8月7日にフジテレビの偏向報道・韓国文化の過剰なごり押しに抗議すると主張するフジテレビ抗議デモがお台場で行われた（警察からデモの許可が下りなかったため、散歩と称して行われた。主催者はこの日は21日のデモ本番に向けたミーティングだとしていた）。参加人数は600人。また、デモに関連して、翌日に不視聴運動が起きたとされる。同年8月21日には、再びお台場フジテレビ本社周辺で7日と同主張のデモがあった。参加人数は主催者発表では約4000人から6000人、警察発表では3500人、警察集計（2回あったデモの合計数）では延べ5300人、8000人と伝えるメディアもあった。このデモは韓国などの日本国外メディアでも報じられたが、フジテレビは一切報道しなかった。（→[[2011年のフジテレビ騒動]]参照）&lt;br /&gt;
* 2012年4月中頃から[[日本テレビ]]が同様の状況に陥ったのを気に韓国偏向は減少傾向に陥った。またフジテレビ関係者が｢今K-POPアイドルを番組に出すと、露骨に数字（視聴率）が下がるようになってしまいました。まだKARAや少女時代などの下がり幅はマシな部類ですが、あまり名前の知られていないグループだと、本当にひどい。さすがにスタッフは頭を抱えていますよ。これまでのように、K-POPや韓流ブームと騒いでいられなくなる日は近いでしょう」と発言し今後も韓国偏向が徐々に減少していく方向を示している。しかしそれでも、フジテレビの視聴率の低下には変わりが無いようだ&amp;lt;ref&amp;gt;終日1桁で、1日に放送された全番組の最高視聴率が8%台の日も頻発している（かつてのTBSを髣髴とさせる）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* フジテレビの約6000億円の売上に対して3億円の電波料金（TBS、日本テレビ、テレビ朝日、テレビ東京もほぼ同じ金額）しか支払っていないにもかかわらず、大量の[[著作権]]を保有するK-popの宣伝を兼ねた放送で金儲けと外国の宣伝工作を行っているとして非難がなされている。&lt;br /&gt;
* フジテレビの社員が視聴者プレゼントをヤフーオークションに出品していたことが発覚した事件を、フジテレビが報じないことについて、報道しなくてはならないのではないか、と指摘されている。&lt;br /&gt;
* 2012年6月12日 - 米・ニューヨーク支局勤務の[[長谷川豊]]が、滞在関連費用の不正使用を行っていたことが発覚した。フジテレビは業務規定違反を理由に長谷川を降格処分としたが、既に全額を返還していることから、刑事告訴はしないとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スタジオ==&lt;br /&gt;
===臨海副都心===&lt;br /&gt;
====台場・FCGビル（フジテレビ本社ビル）====&lt;br /&gt;
* '''[[V1スタジオ]]'''（3階 100坪）- ワイドショー等の情報系番組用スタジオ。『[[情報プレゼンター とくダネ!]]』などで使用。&lt;br /&gt;
* '''[[V2スタジオ]]'''（3階 150坪）- 大型多目的スタジオ。&lt;br /&gt;
* '''[[V3スタジオ]]'''（3階 120坪）- 大型多目的スタジオ。『[[ライオンのごきげんよう]]』『[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]』などで使用。&lt;br /&gt;
* '''[[V4スタジオ]]'''（3階 300坪）- 大型多目的スタジオ。本社では最大の広さを誇る。主に『[[FNSの日]]』等スペシャル番組などで使用される。&lt;br /&gt;
* '''[[V5スタジオ]]'''（3階 210坪）- 大型多目的スタジオ。『[[めちゃ&amp;amp;sup2;イケてるッ!]]』などで使用。&lt;br /&gt;
* '''[[V6スタジオ]]'''（6階 100坪）- 情報系番組用スタジオ。『[[新報道2001]]』などで使用。&lt;br /&gt;
* '''[[V7スタジオ]]'''（6階 70坪） - 主に[[BSフジ]]の番組で使用。&lt;br /&gt;
* '''[[V8スタジオ]]'''（メディアタワー9階 90坪） - スポーツニュース専用スタジオ。『[[すぽると!]]』などで使用。&lt;br /&gt;
* '''[[V9スタジオ]]'''（メディアタワー12階 100坪）- ニュース専用スタジオ。緊急報道番組の際には可動壁を取り除いて、報道センターと一体化させることができる。定時ニュース・臨時ニュース・『[[めざましテレビ]]』『[[FNNスーパーニュース]]』『[[ニュースJAPAN]]』などで使用。臨時ニュースがある場合、デジタル放送では設備の関係上ハイビジョンでなく、アナログ放送と同様4:3SD画質で放送される場合がある。&lt;br /&gt;
* '''[[V10スタジオ]]'''（メディアタワー14階 17坪）- 『[[めざにゅ〜]]』などで使用。&lt;br /&gt;
* '''[[VGスタジオ]]'''（[[フジテレビCS事業部|CS事業部]]内）- 主にCS放送のフジテレビ721・739・CSHDのオリジナル番組で使用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタジオ内にあるテレビカメラは、全てハイビジョン対応（1997年3月10日の運用開始当初から）。しかし、サブ周りの機器は一部河田町からの移設やSD対応機材だったため、その「HD非対応」スタジオについては段階的にHD対応に移行させている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====青海・[[フジテレビ湾岸スタジオ]]====&lt;br /&gt;
* '''M1スタジオ'''（約1000m²）&lt;br /&gt;
* '''M2スタジオ'''（約1000m²）&lt;br /&gt;
* '''M3スタジオ'''（約700m²）&lt;br /&gt;
* '''M4スタジオ'''（約700m²）&lt;br /&gt;
* '''D1スタジオ'''（約1000m²）&lt;br /&gt;
* '''D2スタジオ'''（約1000m²）&lt;br /&gt;
* '''D3スタジオ'''（約700m²）&lt;br /&gt;
* '''D4スタジオ'''（約700m²）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 都内に分散する番組収録スタジオ（[[渋谷ビデオスタジオ]]、[[東京メディアシティ#フジテレビ砧スタジオ|フジテレビ砧スタジオ〔TMC〕]]等）を統合・集約する事により、作業効率・費用効率の向上、企画から収録・編集・放送までの一貫したコンテンツ制作体勢の構築を目的として建設された。&lt;br /&gt;
* テレビスタジオは8ステージ・HDフルデジタルシステムを導入し、スタジオ床面積は5459m&amp;amp;sup2;で、一部のスタジオは、自社の[[V4スタジオ]]や[[NHK放送センター]]の101スタジオを凌ぐ日本最大級の広さとなっていて、台場本社とは光ケーブル等で大容量の双方向回線で結ばれている。また台場本社と異なり、展示ギャラリー・ショップ等がある1階と屋上の公開エリア以外の建物内は一般人の立ち入りが完全に規制できる事から、今後大規模番組等の収録の中心はこちらに移るものと思われる。&lt;br /&gt;
* 屋上緑化や壁面を二重構造にするなどして従来のスタジオよりもエネルギー消費量を約2割削減して省エネルギー化をはかり、また敷地内に1万本以上の樹木を植樹するなどして環境に配慮した設計になっている。&lt;br /&gt;
* [[FNS27時間テレビ (2007年)|FNS27時間テレビ みんな“なまか”だっ!ウッキー!ハッピー!西遊記!]]の[[クイズ!ヘキサゴンII|クイズ!ヘキサゴンII クイズパレード!!27時間スペシャル]]でフジテレビ湾岸スタジオ生放送としては初めて使用された。また、番組中、同スタジオの名前はまだ決定ししていなかったため「フジテレビ新スタジオ」としていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
* '''大手町取材センター'''（千代田区大手町）&lt;br /&gt;
** 台場に本社がある関係でアクセスが良くない大手町周辺の取材拠点として、東京サンケイビル・産経新聞本社内に設置している。経済系ニュースの取材拠点。簡易スタジオがあるほか、アナウンサーが常駐している。&lt;br /&gt;
* '''国会記者会館'''（千代田区永田町）&lt;br /&gt;
** 政治ニュースの取材拠点であり、会館の周辺には首相官邸などの重要施設が集中している。オフィス内に簡易スタジオ設備と専用の中継回線があり、必要があればいつでも放送が行えるようになっている。&lt;br /&gt;
* '''[[東証アローズ]]'''（中央区日本橋兜町[[東京証券取引所]] 東証アローズ・メディアセンター内）&lt;br /&gt;
** 経済ニュースの拠点の一つ。東証アローズの一角にあるメディアセンター内に設けられたミニスタジオ。市場を管理しているマーケットセンターのグラスシリンダー部全体が見渡せるようになっている。&lt;br /&gt;
* '''新宿支局（フジテレビ第一別館）'''（新宿区[[市谷仲之町]]）&lt;br /&gt;
** 本社が台場という埋立地に有る事によるアクセスの特殊性を考慮し、旧本社敷地付近にある第一別館に報道の取材拠点を設置。常設の簡易スタジオがある他、中継車も常駐している。なお、こちらの建物は河田町本社時代のものをそのまま使用しており、通り沿いにある看板も「フジテレビ第一別館」のままである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==情報カメラ設置ポイント==&lt;br /&gt;
* '''[[東京都]] '''・・・[[お台場]]（本社屋上）[HD]、[[新宿]]（[[スタジオアルタ]]）、[[天王洲アイル|天王洲]]、[[築地]]（[[聖路加ガーデン]]）、[[丸の内]][HD]、&lt;br /&gt;
** [[東京駅]]（[[サンケイビル]]内大手町取材センターより）、[[東京国際空港|羽田空港]]第1・第2ターミナル&lt;br /&gt;
* '''[[神奈川県]] '''・・・[[横浜市|横浜]]（[[クロスゲートビル]]）、[[江の島]]、[[小田原]]&lt;br /&gt;
* '''[[千葉県]] '''・・・[[成田国際空港|成田空港]]&lt;br /&gt;
* '''[[青森県]] '''・・・[[青森空港]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==キャッチフレーズ==&lt;br /&gt;
* 明るい家庭に楽しいテレビ（1959年開局時）&lt;br /&gt;
* 母と子どものフジテレビ（1960年頃）&lt;br /&gt;
* 青春は8ビート燃える秋のフジテレビ（1979年秋）&lt;br /&gt;
* テレビカルサマー8チャンネル（1981年夏季のみ）&lt;br /&gt;
* 軽チャーっぽい。春の8チャンネル（1984年春）&lt;br /&gt;
* スーパーTV宣言（1987年）&lt;br /&gt;
* お世話になったあの人に、フジテレビ。（1987年末）&lt;br /&gt;
* 不意のお客様に、フジテレビ。（1988年1月）&lt;br /&gt;
* フジテレビばかり見てると、ウマになるよ。（1988年夏）&lt;br /&gt;
* 4月からのフジテレビに気をつけよう。（1989年春改編）&lt;br /&gt;
* なんか、変化。（1989年後期）&lt;br /&gt;
* ゆく変化、くる変化。（1989年末）&lt;br /&gt;
* 変化新年。（1990年1月）&lt;br /&gt;
* それ、世の中動かしてみませんか（1990年前期）&lt;br /&gt;
* フジテレビがLOVEと言い始めた（1990年後期）&lt;br /&gt;
* 新しいルールとご一緒しませんか（1991年）&lt;br /&gt;
* みんなそろそろホントのことを（1992年前期）&lt;br /&gt;
* 「哲学」（1992年後期）&lt;br /&gt;
* サービスとは何でしょうか?（1993年）&lt;br /&gt;
* JUNGLE（1992〜1993年）&lt;br /&gt;
* テレビって…（1994年前期）&lt;br /&gt;
* PUSH（1994年後期）&lt;br /&gt;
* フジテレビが、いるよ。（1995年）&lt;br /&gt;
* 歌えフジテレビの歌（1996年）&lt;br /&gt;
* お台場ちゃんねるフジテレビ（1997年）&lt;br /&gt;
* また、お会いしましたね（1997年）&lt;br /&gt;
* マジ?フジ（1999年）&lt;br /&gt;
* フジテレビギン（2000年）&lt;br /&gt;
* ガッチャ!フジテレビ（2001年）&lt;br /&gt;
* きっかけは、フジテレビ（2002年〜2005年、2008年、なお、「きっかけは、〜」は、現在系列局の[[北海道文化放送]]で使われている。）&lt;br /&gt;
* ちょっぴりハッピー→ちょぴハピ きっかけは、フジテレビ（2006年）&lt;br /&gt;
* HAVE YOUR MEASURE きっかけは、フジテレビ（2007年）&lt;br /&gt;
* 50ッス!!（2009年、開局50周年限定）&lt;br /&gt;
* 生みます。（2010年秋）&lt;br /&gt;
* ミトカナイトフジ!!（2011年春）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コーポレート・スローガン===&lt;br /&gt;
* 母と子のフジテレビ（〜1980年）&lt;br /&gt;
* 楽しくなければテレビじゃない（1981年〜）&lt;br /&gt;
* 夢・を・つ・く・る（1986年〜）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビの時刻出し==&lt;br /&gt;
===現在===&lt;br /&gt;
* 放送開始時〜11:21:05（土曜は〜10:42:30、日曜は〜9:31:30。ただし、平日9:54:00以降および土曜9:55:00以降のCM中・提供スーパー全面表示時は表示オフ）&lt;br /&gt;
:* 『[[めざにゅ〜]]』『[[めざましテレビ]]』『[[めざましどようび]]』『めざましどようびメガ』はカスタムで表示。かつては[[2004年]]10月から[[2005年]]3月まで毎週土曜日の13時〜14時に放送された「[[エンタ!見たもん勝ち]]」でも前述の3番組と同じタイプがカスタムで表示されていた。&lt;br /&gt;
:* アナログ放送のフォントは赤色（「エンタ!見たもん勝ち」は青色）付きの斜字体で、[[フォント]]は[[JTCウイン]]Sシリーズ（CM中は斜字体・モノクロでフォントはJTCウインRシリーズ）。&lt;br /&gt;
:* デジタル放送はマスター（アナログ・デジタルとも[[東芝]]製）自体がアナログ・デジタルで別々に置かれているため、全くの別フォント（「後期丸フォント」に酷似）で、太さもアナログ放送よりも細い。&lt;br /&gt;
* 平日12:00〜12:58『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』内（CM中・提供スーパー全面表示時は表示オフ）&lt;br /&gt;
* 平日16:53〜18:56:25『[[FNNスーパーニュース|スーパーニュース]]』内（CM中・提供スーパー全面表示時は表示オフ）&lt;br /&gt;
:* アナログ放送は[[モノクロ]]の正字体でフォントはJTCウインS、デジタル放送は上記と同じ理由で別フォントの丸文字で、表示についてはすべて[[SD]]（4:3）の位置である。平日9:54:00以降および土曜9:55:00以降については、CM中および[[提供クレジット]]時には表示されない。「[[ハピふる!]]」内（9:55:00〜11:21:05）の時刻表示の字体は9:54:00以前のフォントを橙色かつ斜体に変えて表示される。&lt;br /&gt;
* 時刻出し以外にも先述のとおり、マスター自体がアナログ・デジタルで別々になっていることから[[提供クレジット]]（スタジオサブ表示を除く）・[[ハイビジョン制作]]・[[字幕放送]]表示は同じフォントであっても点灯・消去の速さはアナログ・デジタルで異なっている。&lt;br /&gt;
:* アナログ放送ではフェードイン〜フェードアウトの速さが番組により違っている（時にはカットイン〜カットアウトに近い状態もある）。&lt;br /&gt;
:* デジタル放送ではフェードイン〜フェードアウトは常に一定の速さに固定されている（フェードアウトは企業のCM画面にすぐ切り替わらないときのみ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去===&lt;br /&gt;
* かつて土曜日は11:24まで、日曜日は9:57（一時期10:00）まで時刻出しを行っていた事があった他、[[2004年]]4月〜6月には9:57以降のCM中および提供クレジット時を除き「[[笑っていいとも!増刊号]]」終了5秒前（11:42:25）まで時刻出しを行っていた事もあった。また、[[1995年]]〜[[1999年]]頃には平日14・15時台にも表示を行っていた（「[[ビッグトゥディ]]」放送時、ただし提供クレジットとCM中は除く）。さらに[[1992年]][[7月19日]]の[[FNSの日]]内では（5:58頃〜）10:01過ぎまで表示していた他、かつては放送終了後の[[フィラー]]からの表示や[[2002年]][[10月26日]]〜[[2003年]][[3月22日]]の土曜深夜に放送された[[深夜戦隊ガリンペロ]]（CM中非表示）でも独自のフォントで表示があった。&lt;br /&gt;
* 最近では[[2007年]][[2月5日]]から[[3月30日]]まで「[[こたえてちょーだい!]]」（放送終了、現在は「[[ハピふる!]]」）で手前の番組「[[情報プレゼンター とくダネ!]]」から引き続き10:50過ぎまで時刻表示があった（9:55以降はCM時表示オフ）。&lt;br /&gt;
* なお、旧社屋時代には[[1995年]]11月から[[1996年]]10月頃まで[[フィラー]]や午前の番組で一時期興和フォントが使用されていた事があった（フィラーについては残存している8ミリビデオテープで確認）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビ放送以外==&lt;br /&gt;
===映画事業局===&lt;br /&gt;
フジテレビは、テレビ局であると同時に日本最大級の映画制作集団であり、[http://www.fujitv.co.jp/saiyo/divisions/2005eiga.html 映画事業局]が映画製作とテレビでの映画放送を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画事業局は、劇場用映画を制作する「[http://www.fujitv.co.jp/movie/index2.html 映画制作部]」と、『[[プレミアムステージ]]』などテレビ等で放送する映画放映権の獲得交渉・宣伝を行う「映画調整部」の2セクションに分かれる。規模で言えば既存の映画制作会社を凌ぎ日本でも最大級である。制作する映画のほとんどは映画制作部が主体となる。映画事業局は同局々長である[[亀山千広]]を中心に[[関口大輔]]や臼井裕詞などの映画プロデューサーが所属。彼らが中心となり企画から制作、配給契約、宣伝、DVD化、テレビ放送、海外セールスまでを同局が一括して管理している。配給は[[東宝]]系列で行われることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、フジテレビは同局が中心となり株式会社[[GDH (企業)|GDH]]（アニメーション製作会社である[[ゴンゾ|GONZO]]の持ち株会社）の株を第三者割当により10%取得して資本関係を結び、[[アニメーション映画|アニメ映画]]の共同製作（第一作は[[宮部みゆき]]原作、2006年夏公開の『[[ブレイブ・ストーリー]]』）を行うとする一方、『[[攻殻機動隊]]』シリーズで世界的な名声を誇るアニメーションおよびCG制作スタジオ[[Production I.G]]と共同で有限責任事業組合フジ・IG・ラボ・フォー・ムービーズ（FILM。現 [[FILM LLP|FILM有限責任事業組合]]）を設立、同組合専用のデジタルスタジオ「FIX STUDIO」を立ち上げ、同スタジオと米国の音楽制作プロダクション[[スカイウォーカー・サウンド]]のスタジオ間に専用の大容量ネットワーク回線「[[スカイ・リンク]]」を敷設し、日米で同時並行作業が可能な体制を整える&lt;br /&gt;
など、劇場用実写・アニメーション映画の制作力向上に対して積極的な姿勢を取っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====フジテレビ制作映画====&lt;br /&gt;
; 1983年&lt;br /&gt;
* [[南極物語]]&lt;br /&gt;
; 1985年&lt;br /&gt;
* TAN TAN たぬき（[[チェッカーズ]]）&lt;br /&gt;
* [[ビルマの竪琴]]（[[中井貴一]]）&lt;br /&gt;
; 1986年&lt;br /&gt;
* [[おニャン子ザ・ムービー 危機イッパツ!]]&lt;br /&gt;
* [[子猫物語]]&lt;br /&gt;
; 1987年&lt;br /&gt;
* [[私をスキーに連れてって]]&lt;br /&gt;
* [[スケバン刑事]]（[[東映]]と共同）&lt;br /&gt;
; 1988年&lt;br /&gt;
* [[優駿 ORACION]]&lt;br /&gt;
; 1990年&lt;br /&gt;
* [[病院へ行こう]]&lt;br /&gt;
* [[タスマニア物語]]&lt;br /&gt;
; 1991年&lt;br /&gt;
* [[就職戦線異状なし]]&lt;br /&gt;
* [[江戸城大乱]]&lt;br /&gt;
* [[波の数だけ抱きしめて]]&lt;br /&gt;
; 1992年&lt;br /&gt;
* [[女殺油地獄]]&lt;br /&gt;
* [[七人のおたく]]&lt;br /&gt;
* [[病院へ行こう#第2作「病は気から 病院へ行こう2」|病は気から 病院へ行こう2]]&lt;br /&gt;
; 1993年&lt;br /&gt;
* 水の旅人 侍KIDS&lt;br /&gt;
* [[新宿鮫 (映画)|新宿鮫]]&lt;br /&gt;
; 1994年&lt;br /&gt;
* とられてたまるか!?（[[武田鉄矢]]、[[明石家さんま]]）&lt;br /&gt;
* [[ヒーローインタビュー (映画)|ヒーローインタビュー]]&lt;br /&gt;
; 1995年&lt;br /&gt;
* ぼくたちの映画シリーズ&lt;br /&gt;
** [[白鳥麗子でございます!]]（[[松雪泰子]]）&lt;br /&gt;
** [[花より男子]]（[[内田有紀]]）&lt;br /&gt;
* [[Love Letter]]（[[中山美穂]]）&lt;br /&gt;
* [[鬼平犯科帳]]劇場版&lt;br /&gt;
; 1996年&lt;br /&gt;
* [[That's カンニング! 史上最大の作戦?]]&lt;br /&gt;
; 1997年&lt;br /&gt;
* [[ときめきメモリアル (映画) |ときめきメモリアル]]&lt;br /&gt;
* [[キャッツ・アイ#実写映画版|CAT'S EYE]]&lt;br /&gt;
* [[東京日和]]（[[竹中直人]]、[[中山美穂]]）&lt;br /&gt;
; 1998年&lt;br /&gt;
* [[がんばっていきまっしょい]]（[[田中麗奈]]）&lt;br /&gt;
* [[踊る大捜査線]] [[踊る大捜査線 THE MOVIE|THE MOVIE]]&lt;br /&gt;
; 1999年&lt;br /&gt;
* [[メッセンジャー (映画)|メッセンジャー]]&lt;br /&gt;
* [[梟の城]]（中井貴一）&lt;br /&gt;
* [[GTO (漫画)|GTO]]&lt;br /&gt;
; 2000年&lt;br /&gt;
* [[スペース・トラベラーズ]]&lt;br /&gt;
* [[ジュブナイル (映画)|ジュブナイル]]&lt;br /&gt;
; 2001年&lt;br /&gt;
* [[大河の一滴]]&lt;br /&gt;
* [[ウォーターボーイズ|WATER BOYS]]&lt;br /&gt;
* [[プラトニック・セックス]]&lt;br /&gt;
* [[冷静と情熱のあいだ]]&lt;br /&gt;
; 2002年&lt;br /&gt;
* [[ナースのお仕事|ナースのお仕事 ザ・ムービー]]&lt;br /&gt;
; 2003年&lt;br /&gt;
* [[T.R.Y.]]&lt;br /&gt;
* [[踊る大捜査線]] [[踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ!|THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ!]]&lt;br /&gt;
* [[g@me.]]&lt;br /&gt;
; 2004年&lt;br /&gt;
* [[解夏]]（げげ）&lt;br /&gt;
* [[海猿]]（[[伊藤英明]]、[[加藤あい]]、[[藤竜也]]）&lt;br /&gt;
* [[NIN×NIN 忍者ハットリくん THE MOVIE]]（[[香取慎吾]]）&lt;br /&gt;
* [[スウィングガールズ]]&lt;br /&gt;
* [[笑の大学]]&lt;br /&gt;
; 2005年&lt;br /&gt;
* [[レイクサイド マーダーケース]]&lt;br /&gt;
* [[ローレライ (映画)|ローレライ]]&lt;br /&gt;
* [[電車男]]&lt;br /&gt;
* [[星になった少年]]&lt;br /&gt;
* [[踊る大捜査線|THE ODORU LEGEND CONTINUES]] [[交渉人 真下正義]]（[[ユースケ・サンタマリア]]）&lt;br /&gt;
* [[踊る大捜査線|THE ODORU LEGEND CONTINUES]] [[容疑者 室井慎次]]（[[柳葉敏郎]]）&lt;br /&gt;
* [[春の雪]]&lt;br /&gt;
; 2006年&lt;br /&gt;
* [[THE 有頂天ホテル]]&lt;br /&gt;
* [[県庁の星]]&lt;br /&gt;
* [[ブレイブ・ストーリー]]&lt;br /&gt;
* [[LIMIT OF LOVE 海猿]]&lt;br /&gt;
* [[チェケラッチョ!!]]&lt;br /&gt;
* [[UDON]]&lt;br /&gt;
; 2007年&lt;br /&gt;
* [[それでも僕はやってない]]&lt;br /&gt;
* [[ゲゲゲの鬼太郎 (実写映画)|ゲゲゲの鬼太郎]]&lt;br /&gt;
* [[眉山 (さだまさし)|眉山-びざん-]]&lt;br /&gt;
* [[西遊記 (2007年の映画)| 西遊記]]&lt;br /&gt;
* [[HERO (2007年の映画)| HERO]]&lt;br /&gt;
; 2008年&lt;br /&gt;
* [[ガチ☆ボーイ]]&lt;br /&gt;
* [[容疑者Xの献身]]&lt;br /&gt;
; 2009年(予定)&lt;br /&gt;
* [[SP (テレビドラマ)|SP]]の続編（題名未定）&lt;br /&gt;
; 公開時期未定&lt;br /&gt;
* [[踊る大捜査線]] THE MOVIE 3（仮題・2009年クランクイン予定）&lt;br /&gt;
: これらの他に、「[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]」や「[[ONE PIECE|ワンピース]]」等の[[アニメ]]作品の映画版もある。&lt;br /&gt;
===事業部===&lt;br /&gt;
====イベント====&lt;br /&gt;
イベントは事業部が主催している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====総合イベント=====&lt;br /&gt;
* 国際スポーツフェア（1984年〜1992年、毎年4月29日〜5月5日、[[国立代々木競技場]]）&lt;br /&gt;
* 夢工場（1987年〜1988年、晴海見本市会場・河田町駐車場ほか）&lt;br /&gt;
* [[LIVE UFO]]（1993年〜1995年、毎年4月〜5月、国立代々木競技場とその周辺）&lt;br /&gt;
* LIVE WORKS（1996年4月27日〜5月6日、国立代々木競技場、[[渋谷]]ほか）&lt;br /&gt;
* お台場Do Donpa!（1997年7月19日〜8月8日、お台場フジテレビ本社、[[ホテル日航東京]]など）&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/kissme/index2.html KISS ME ODAIBA]（1997年〜2004年、12月〜1月、お台場フジテレビ本社、ホテル日航東京など）&lt;br /&gt;
* P-KIESワンダーランド（1998年7月18日〜8月31日、お台場フジテレビ本社とその周辺）&lt;br /&gt;
* [[BANG×PARK]]（1999年7月20日〜8月29日、お台場フジテレビ本社、ホテル日航東京など）&lt;br /&gt;
* [[お台場どっと混む!]]〜o-daiba.com〜（2000年7月20日〜9月3日、お台場フジテレビ本社、ホテル日航東京など）&lt;br /&gt;
* お台場どっと混む!（2001年7月20日〜9月2日、お台場フジテレビ本社、ホテル日航東京など）&lt;br /&gt;
* お台場どっと混む!（2002年7月21日〜9月1日、お台場フジテレビ本社、ホテル日航東京など）&lt;br /&gt;
* [[お台場冒険王]]（2003年7月20日〜8月31日、2005年、お台場フジテレビ本社、ホテル日航東京など）&lt;br /&gt;
* Adventure Kingお台場冒険王2004 〜レインボーブリッジは封鎖するな!〜（2004年7月17日〜9月5日、お台場フジテレビ本社、ホテル日航東京など）&lt;br /&gt;
* [[お笑いホープ大賞|東京国際コメディフェスティバル]]（2003年4月〜5月、2004年4月〜5月）&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/fantasy/index2.html HOT FANTASY☆ODAIBA]（2003年12月〜2004年1月、2004年12月10日〜2005年1月3日、2005年12月10日〜2006年1月9日、お台場フジテレビ本社）&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/odaiba-gakuen/index3.html お台場学園〜文化祭〜]（2005年4月29日〜2005年5月8日、お台場フジテレビ本社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* このほか、河田町時代には毎年[[8月8日]]&amp;quot;[[フジテレビの日]]&amp;quot;に河田町本社の一部と駐車場を会場に『フジテレビまつり』が開催されていた。内容は本社内部見学ツアーや、駐車場に当時の番組のブースが設けられ物販が販売されたり、駐車場の仮設ステージ上で所属アナウンサー進行によるクイズ大会や、若手芸人・タレントが参加してのステージなど。なおこの日は、本社地下のレストランで一般の人でも食事をとることが出来た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====[[シルク・ドゥ・ソレイユ]]日本公演=====&lt;br /&gt;
（[[東京]]・[[原宿]]ビッグトップをはじめ、[[横浜市|横浜]]・[[名古屋市|名古屋]]・[[大阪市|大阪]]・[[福岡市|福岡]]の各都市で開催）&lt;br /&gt;
* [[サルティンバンコ]]（1994年）&lt;br /&gt;
** サルティンバンコ2000（2000年）&lt;br /&gt;
* アレグリア&lt;br /&gt;
** [http://www.alegria2.jp/ アレグリア2]（2004年）&lt;br /&gt;
* QUIDAM（2003年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、今後の国内公演に関しては、[[オリエンタルランド|オリエンタルランド(OLC)]]がシルク・ドゥ・ソレイユ社、[[ウォルト・ディズニー・カンパニー|ディズニー社]]と業務提携し、[[千葉県]][[浦安市]]の[[東京ディズニーリゾート]]内に専用常設劇場「[[シルク・ドゥ・ソレイユ シアター東京]]」を建設、OLCシアトリカル事業部が興行の運営業務も受託するため、今度もフジテレビが主催しての公演を行うかどうかは不明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==オープニング&amp;amp;クロージング映像==&lt;br /&gt;
===オープニング===&lt;br /&gt;
* 初代：[[富士山]]（1959年3月1日（開局）〜1966年3月、カラー化：1966年4月〜1978年3月、BGMは[[ドビュッシー]]の「夢」）&lt;br /&gt;
* 二代目：[[愛のメッセージ]]（1978年4月〜1981年3月）&lt;br /&gt;
* 三代目：[[I・愛・eye]]（1981年4月〜1986年3月）&lt;br /&gt;
* 四代目：[[目玉マーク]]紹介 - ナレーション：逸見政孝（1986年4月〜1986年9月）&lt;br /&gt;
* 五代目：[[目玉タウン]]（1986年10月〜2001年9月）本編前のナレーションは、[[目玉タウン]]を参照。BGMの作曲は[[有澤孝紀]]。&lt;br /&gt;
; ※ただし、新社屋での放送開始初日は別のものに差し替え（ナレーション担当のアナウンサーは当時のもの）&lt;br /&gt;
* 六代目：未来のお台場バージョン - ナレーション：近藤雄介（2001年10月〜2003年11月）&lt;br /&gt;
* 七代目：未来のお台場バージョン・その2 - ナレーション：向坂樹興（2003年12月〜）&lt;br /&gt;
; ※基本的には六代目と同じだが、一部シーンが短縮されている。また、最後のコールサイン部分から出力、周波数の表示が消えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===クロージング===&lt;br /&gt;
* 初代：局舎〜宇宙（1959年3月1日（開局）〜1966年3月、カラー化：1966年4月〜1978年3月）&lt;br /&gt;
* 二代目：愛のメッセージ（1978年4月〜1981年3月）※クロージングでは1984年3月まで流された&lt;br /&gt;
* 三代目：I・愛・eye（1979年4月〜1986年3月）&lt;br /&gt;
* 四代目：目玉マーク紹介 - ナレーション：逸見政孝（1986年4月〜1986年9月）&lt;br /&gt;
* 五代目：目玉タウン（1986年10月〜2001年9月）本編前のナレーションは、目玉タウンを参照。&lt;br /&gt;
; ※ただし、新社屋での放送開始前日は[[フジテレビジョン河田町最終ED|開局から河田町社屋移転までの歴史をプレイバックする2分間の特別版]]に差し替え（ナレーション担当のアナウンサーは当時のもの）&lt;br /&gt;
* 六代目：未来のお台場（オープニングと同じフルバージョンまたはラスト5秒のみのいずれか） - ナレーション：近藤雄介（2001年10月〜2003年11月）&lt;br /&gt;
放送機器点検などのときはクロージングの前または後に55秒間告知のフリップがアナウンスやBGM無しで流される。&lt;br /&gt;
メンテナンスの日は未来のお台場ラスト5秒のみが流れる。&lt;br /&gt;
* 七代目：未来のお台場バージョン・その2 - ナレーション：向坂樹興（2003年12月〜）&lt;br /&gt;
放送機器点検などのときのフリップやメンテナンスの日は未来のお台場ラスト5秒のみなのは同じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===備考===&lt;br /&gt;
2001年10月まではオープニング&amp;amp;クロージング映像（以下、放送開始/終了映像）の前に局名・呼出符号・周波数・出力（空中線電力）の読み上げ（副音声では音声多重放送の呼出符号「JOCX-TAM」・音声周波数・音声出力を読み上げ）があったが、2001年10月から放送開始/終了映像に局名・呼出符号・周波数・出力（空中線電力）が表示されるのみとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、2003年12月からの放送開始/終了映像では、呼出符号と局名（しかも、通称の「フジテレビ」だけ）の表示となった。一方、デジタル放送は正式な呼出名称の「フジデジタルテレビジョン」で表示・アナウンスされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アナウンサー==&lt;br /&gt;
数字は入社年。また、[[2006年]][[4月3日]]付けを持って[[ニッポン放送]]の親会社・ニッポン放送ホールディングスをフジテレビが吸収合併したため、ニッポン放送から移籍した[[アナウンサー]]もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===男性===&lt;br /&gt;
* [[須田哲夫]]（1971年）◇[[堺正幸]]（1975年）◇[[福井謙二]]（1976年）◇[[向坂樹興]]（1982年）◇[[牧原俊幸]]（1983年）◇[[川端健嗣]]（1984年）◇[[軽部真一]]、[[三宅正治]]（1985年）◇[[笠井信輔]]、[[塩原恒夫]]（1987年）◇[[青嶋達也]]（1988年）◇[[境鶴丸]]、[[野島卓]]（1989年）◇[[長坂哲夫]]、[[吉田伸男]]（1990年）◇[[福原直英]]（1992年）◇[[奥寺健]]（1993年）◇[[伊藤利尋]]、[[森昭一郎]]（1995年）◇[[竹下陽平]]（1996年）◇[[西岡孝洋]]（1998年）◇[[長谷川豊]]（1999年）◇[[森下知哉]]、[[渡辺和洋]]（2001年）◇[[田中大貴]]（2003年）◇[[倉田大誠]]（2004年）◇[[田淵裕章]]（2005年）◇[[小穴浩司]]（2006年）◇[[中村光宏]]（2007年）◇[[榎並大二郎]]（2008年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===女性===&lt;br /&gt;
* [[益田由美]]（1977年）◇[[松尾紀子]]（1983年）◇[[吉崎典子]]（1984年）◇[[阿部知代]]（1986年）◇[[佐藤里佳]]、[[木幡美子]]、[[田代尚子]]（1989年）◇[[西山喜久恵]]（1992年）◇[[武田祐子]]（1994年）◇[[高木広子]]、（1995年）◇[[佐々木恭子]]、[[藤村さおり]]（1996年）◇[[春日由実]]（1997年）◇[[島田彩夏]]（1998年）◇[[梅津弥英子]]（2000年）◇[[森本さやか (アナウンサー)|森本さやか]]、[[高島彩]]（2001年）◇[[中野美奈子]]、[[中村仁美]]（2002年）◇[[石本沙織]]、[[戸部洋子]]、[[長野翼]]（2003年）◇[[高橋真麻]]、[[斉藤舞子]]（2004年）◇[[遠藤玲子]]、[[平井理央]]、[[宮瀬茉祐子]]（2005年）◇[[本田朋子]]、[[松尾翠]]、[[秋元優里]]（2006年）◇[[大島由香里]]、[[生野陽子]]（2007年）◇[[加藤綾子]]、[[椿原慶子]]（2008年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[ニッポン放送]]から転籍したアナウンサー===&lt;br /&gt;
* [[小野浩慈]]、[[川野良子]]、[[桜庭亮平]]、[[鈴木芳彦]]、[[田代優美]]、[[塚越孝]]、[[冨田憲子]]、[[福永一茂]]、[[松元真一郎]]、[[山本麻祐子]]&lt;br /&gt;
* 他には[[栗村智]]がいたが、その後ニッポン放送に復帰している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[共同テレビジョン|共同テレビ]]所属の専属契約アナウンサー===&lt;br /&gt;
* [[滝川クリステル]]（2003年までは研修出向）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴代アナウンサー==&lt;br /&gt;
===異動したアナウンサー===&lt;br /&gt;
; 男性&lt;br /&gt;
* [[岡田浩揮]]（報道局）&lt;br /&gt;
* [[小泉陽一]]（報道局・現パリ支局長）&lt;br /&gt;
* [[近藤雄介]]（視聴者総合センター）&lt;br /&gt;
* [[桜井堅一朗]]（スポーツ局）&lt;br /&gt;
* [[佐野瑞樹 (アナウンサー)|佐野瑞樹]]（ニューヨーク支局）&lt;br /&gt;
* [[陣内誠]]（番組審議室）&lt;br /&gt;
* [[智田裕一]]（報道局）&lt;br /&gt;
* [[浪久圭司]]（[[BSフジ]]代表取締役会長）&lt;br /&gt;
* [[野崎昌一]]（広報局広報部長）&lt;br /&gt;
* [[八馬淳也]]（報道局）&lt;br /&gt;
* [[増田明男]]（解説委員）&lt;br /&gt;
* [[横井克裕]]（総務局副部長）&lt;br /&gt;
* [[吉沢孝明]]（営業局・現名古屋支社長）&lt;br /&gt;
* [[渡邉卓哉]]（人事局）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 女性&lt;br /&gt;
* [[青木美枝]]（報道局）&lt;br /&gt;
* [[筒井櫻子]]（編成制作局編成部）&lt;br /&gt;
* [[本間淳子]]（映画事業局）&lt;br /&gt;
* [[桜井郁子]]（制作局、後に[[カノッサの屈辱 (テレビ番組)|カノッサの屈辱]]や[[ウゴウゴルーガ]]などのプロデューサーを務める）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===退社したアナウンサー===&lt;br /&gt;
====男性====&lt;br /&gt;
* [[逸見政孝]]（司会者）&lt;br /&gt;
* [[今井彬]]&lt;br /&gt;
* [[岩佐徹]]（[[WOWOW]]アナウンサー→現[[フリーアナウンサー]]）&lt;br /&gt;
* [[大川和彦]]&lt;br /&gt;
* [[大林宏 (アナウンサー)|大林宏]]（解説委員）&lt;br /&gt;
* [[角谷優]]&lt;br /&gt;
* [[露木茂]]（フリーキャスター、[[東京国際大学]]教授）&lt;br /&gt;
* [[鳥居滋夫]]（『[[プロ野球ニュース]]』幻の初代キャスター。“幻”としたのは、局側が公式には1976年放送開始、且初代キャスターは[[佐々木信也]]としている為。）&lt;br /&gt;
* [[永島信道]]&lt;br /&gt;
* [[能村庸一]]&lt;br /&gt;
* [[野間脩平]]&lt;br /&gt;
* [[松倉悦郎]]&lt;br /&gt;
* [[盛山毅]]&lt;br /&gt;
* [[山田祐嗣]]（[[ニッポン放送]]から移籍）&lt;br /&gt;
* [[山中秀樹]]（フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====女性====&lt;br /&gt;
* [[相川梨絵]]（当時[[共同テレビジョン|共同テレビ]]所属・専属契約、現在フリー）&lt;br /&gt;
* [[荒瀬詩織]]（[[横浜ベイスターズ]]・[[石井琢朗]]選手夫人）&lt;br /&gt;
* [[有賀さつき]]（元タレント）&lt;br /&gt;
* [[安藤幸代]]（当時[[共同テレビジョン|共同テレビ]]所属・専属契約、現在フリー）&lt;br /&gt;
* [[石毛恭子]]&lt;br /&gt;
* [[佐々木紀代子|石野紀代子]]（現姓・佐々木）&lt;br /&gt;
* [[岩瀬惠子]]（タレント）&lt;br /&gt;
* [[海野まり子]]&lt;br /&gt;
* [[永麻理]]&lt;br /&gt;
* [[宇田麻衣子]]&lt;br /&gt;
* [[内田恭子]]（フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[大坪千夏]]&lt;br /&gt;
* [[大野香菜|大野かおり]]&lt;br /&gt;
* [[大橋マキ]]（タレント）&lt;br /&gt;
* [[織田恵美子]]&lt;br /&gt;
* [[菊間千乃]]&lt;br /&gt;
* [[木佐彩子]]（[[埼玉西武ライオンズ]]・[[石井一久]]夫人）&lt;br /&gt;
* [[小出美奈]]（[[メリルリンチ日本証券]]勤務）&lt;br /&gt;
* [[花田景子|河野景子（現：花田景子）]]（[[貴乃花光司|貴乃花親方]]夫人、元タレント）&lt;br /&gt;
* [[古賀万紀子]]（[[テレビ朝日]]：[[佐々木正洋 (テレビ朝日)|佐々木正洋]]アナウンサー夫人/現姓：佐々木）&lt;br /&gt;
* [[小島奈津子]]（フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[小玉美意子]]&lt;br /&gt;
* [[小林節子 (フリーアナウンサー)]]&lt;br /&gt;
* [[近藤サト]]（タレント）&lt;br /&gt;
* [[斎藤裕子]]&lt;br /&gt;
* [[酒井ゆきえ]]（タレント）&lt;br /&gt;
* [[城ヶ崎祐子]]&lt;br /&gt;
* [[関戸めぐみ]]当時[[共同テレビジョン|共同テレビ]]所属・専属契約、現在リポーター）&lt;br /&gt;
* [[田丸美寿々]]（フリーキャスター、[[東京放送|TBS]]「[[報道特集NEXT]]」メインキャスター）&lt;br /&gt;
* [[千野志麻]]&lt;br /&gt;
* [[寺田理恵子]]&lt;br /&gt;
* [[坂野尚子|土井尚子]]&lt;br /&gt;
* [[富永美樹]]（タレント、[[まこと (ミュージシャン)|まこと]]夫人）&lt;br /&gt;
* [[豊原ミツ子]]&lt;br /&gt;
* [[中井美穂]]（タレント、元[[東京ヤクルトスワローズ]]・[[古田敦也]]夫人）&lt;br /&gt;
* [[中野安子]]&lt;br /&gt;
* [[長野智子]]（レポーター、フリーキャスター）&lt;br /&gt;
* [[中村江里子]]（タレント）&lt;br /&gt;
* [[牛尾奈緒美|中村奈緒美（現：牛尾奈緒美）]]（明治大学助教授）&lt;br /&gt;
* [[中村洋子]]&lt;br /&gt;
* [[濱田典子]]（[[福原直英]]アナウンサー夫人）&lt;br /&gt;
* [[平松あゆみ]]（フリーキャスター）&lt;br /&gt;
* [[深澤里奈]]&lt;br /&gt;
* [[福元英恵]]（[[テキサス・レンジャース]]・[[福盛和男]]夫人）&lt;br /&gt;
* [[政井マヤ]]&lt;br /&gt;
* [[松井みどり]]&lt;br /&gt;
* [[松田朋恵]]（[[野崎昌一]]元アナウンサー夫人）&lt;br /&gt;
* [[三上彩子]]&lt;br /&gt;
* [[皆川寿美]]&lt;br /&gt;
* [[八木亜希子]]（タレント）&lt;br /&gt;
* [[山村美智|山村美智子]]&lt;br /&gt;
* [[頼近美津子]]&lt;br /&gt;
* [[渡辺直子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アナウンサー以外の出身者==&lt;br /&gt;
* [[王東順]]（[[通信販売]]会社社長）&lt;br /&gt;
* [[小田多恵子]]&lt;br /&gt;
* [[五社英雄]]（映画監督）&lt;br /&gt;
* [[坂井義則]]（[[東京オリンピック]][[聖火リレー]]最終ランナー）&lt;br /&gt;
* [[沢雄二]]（[[公明党]][[参議院]]議員）&lt;br /&gt;
* [[妹尾河童]]（舞台美術家）&lt;br /&gt;
* [[俵孝太郎]]（[[政治]][[評論家]]）&lt;br /&gt;
* [[長島一由]]（前[[逗子市|逗子市長]]、[[ブルッキングス研究所]]客員研究員）&lt;br /&gt;
* [[山川千秋]]（在籍中に死去。ニュースキャスター、報道記者）&lt;br /&gt;
* [[横澤彪]]（元[[吉本興業]]取締役、現吉本興業相談役）&lt;br /&gt;
* [[すぎやまこういち]]（[[作曲家]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アナウンサー以外の在籍者==&lt;br /&gt;
* [[坂井義則]]（元[[陸上選手]]、[[東京オリンピックの開会式]]で[[聖火|聖火リレー]]の最終ランナーを務めた）&lt;br /&gt;
* [[岡田寿也]]（シンガーソングライター）&lt;br /&gt;
* [[かまやつ太郎]]（[[シンガーソングライター]]）&lt;br /&gt;
* [[里谷多英]]（[[スキー]]選手・[[長野オリンピック]]金メダリスト）&lt;br /&gt;
* ディレクター・プロデューサーについてはそれぞれ[[フジテレビプロデューサー一覧]]、[[フジテレビディレクター一覧]]を参照。&lt;br /&gt;
* [[山懸慎司]]（3代目いいとも青年隊のスタッフ隊）&lt;br /&gt;
* [[吉田正樹]]（3代目[[いいとも青年隊]]のスタッフ隊）&lt;br /&gt;
* [[亀山千広]]（映画事業局長、ドラマ・映画プロデューサー・[[踊る大捜査線]]シリーズ エグゼクティブ・プロデューサー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主なスタジオ技術系協力会社==&lt;br /&gt;
* 株式会社[[ニユーテレス]]&lt;br /&gt;
* 株式会社マルチバックス&lt;br /&gt;
* 株式会社[[共同テレビジョン]]&lt;br /&gt;
==現在のゴールデンタイム・プライムタイム編成==&lt;br /&gt;
※2011年10月現在&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;width:100%; text-align:center; font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;width:2.7%&amp;quot;|＼&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:13.9%&amp;quot;|月曜日&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:13.9%&amp;quot;|火曜日&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:13.9%&amp;quot;|水曜日&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:13.9%&amp;quot;|木曜日&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:13.9%&amp;quot;|金曜日&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:13.9%&amp;quot;|土曜日&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:13.9%&amp;quot;|日曜日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!19&amp;lt;br/&amp;gt;時&amp;lt;br/&amp;gt;台&lt;br /&gt;
|[[ネプリーグ]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[カスペ!]]&lt;br /&gt;
|[[おじゃマップ]]&lt;br /&gt;
|[[VS嵐]]&lt;br /&gt;
|[[ペケ×ポン|ゲーム&amp;amp;クイズバラエティ&amp;lt;br /&amp;gt;ペケポン]]&lt;br /&gt;
|[[〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ|リアルスコープZ]]&lt;br /&gt;
|[[ほこ×たて]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!20&amp;lt;br/&amp;gt;時&amp;lt;br/&amp;gt;台&lt;br /&gt;
|[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP|HEY!HEY!HEY!&amp;lt;br/&amp;gt;MUSIC CHAMP]]&lt;br /&gt;
|[[はねるのトびら]]&lt;br /&gt;
|[[奇跡体験!アンビリバボー]]&lt;br /&gt;
|[[奥の深道〜同類くんの旅〜]]&lt;br /&gt;
|[[めちゃ×2イケてるッ!]]&lt;br /&gt;
|[[爆笑!大日本アカン警察]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!21&amp;lt;br/&amp;gt;時&amp;lt;br/&amp;gt;台&lt;br /&gt;
|【[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|連続ドラマ]]】&amp;lt;br /&amp;gt;リッチマン・プアウーマン&lt;br /&gt;
|【[[フジテレビ火曜9時枠の連続ドラマ|連続ドラマ]]】&amp;lt;br /&amp;gt;息もできない夏&lt;br /&gt;
|[[ホンマでっか!?TV]]&lt;br /&gt;
|[[とんねるずのみなさんのおかげでした|とんねるずの&amp;lt;br /&amp;gt;みなさんのおかげでした]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[金曜プレステージ]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[土曜プレミアム]]&lt;br /&gt;
|【[[ドラマチック・サンデー]]】&amp;lt;br /&amp;gt;[[ビューティフルレイン]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!22&amp;lt;br/&amp;gt;時&amp;lt;br/&amp;gt;台&lt;br /&gt;
|[[SMAP×SMAP]]&lt;br /&gt;
|【[[関西テレビ制作・火曜夜10時枠の連続ドラマ|連続ドラマ]]】&amp;lt;br /&amp;gt;[[GTO (テレビドラマ)|GTO]]&lt;br /&gt;
|[[ピカルの定理]]&lt;br /&gt;
|【[[木曜劇場]]】&amp;lt;br /&amp;gt;[[東野圭吾ミステリーズ]]&lt;br /&gt;
|[[Mr.サンデー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==系列局==&lt;br /&gt;
系列放送局各社に関しては「[[フジニュースネットワーク|FNN]]」および「[[フジネットワーク|FNS]]」の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===関連衛星放送===&lt;br /&gt;
* フジテレビ直営&lt;br /&gt;
** [[フジテレビCS事業部]]（フジテレビ721・739・CSHD）&lt;br /&gt;
* 連結子会社・持分法適用関連会社&lt;br /&gt;
** [[サテライト・サービス]]&lt;br /&gt;
** [[BSフジ]]&lt;br /&gt;
** [[日本映画衛星放送]]（[[日本映画専門チャンネル]]・[[時代劇専門チャンネル]]）&lt;br /&gt;
* その他&lt;br /&gt;
** [[スカパーJSAT]]（[[スカパー!]]・[[スカパー!e2]]）&lt;br /&gt;
*** 旧[[JスカイB]]の主要株主であり、合併後も元編成局長の[[重村一]]（現[[ニッポン放送]]会長）が社長に就任するなど関連が深い&lt;br /&gt;
** [[J SPORTS]]（J sports ESPN・1・2・Plus）&lt;br /&gt;
*** 旧JスカイBの番組供給会社「スカイエンターテイメント」が前身。[[スポーツ・アイ ESPN]]との合併により[[東京放送|TBS]]も資本参加&lt;br /&gt;
** [[WOWOW]] ※約10%を保有する筆頭株主&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主要株主==&lt;br /&gt;
2008年10月1日現在&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# 株式会社[[フジ・メディア・ホールディングス]]（100％）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==放送区域外の[[ケーブルテレビ]]再送信局==&lt;br /&gt;
* [[山梨県]]&lt;br /&gt;
** [[日本ネットワークサービス]]（デジタル・アナログとも）&lt;br /&gt;
** [[山梨CATV]]&lt;br /&gt;
** [[河口湖有線テレビ放送]]&lt;br /&gt;
** 他、山梨県内ほとんどのケーブルテレビ会社&lt;br /&gt;
* [[長野県]]&lt;br /&gt;
** 県内のほとんどのCATV局（アナログのみ、一部局では2014年までの期間限定でデジタルも）&lt;br /&gt;
* [[静岡県]]&lt;br /&gt;
** 県東部・伊豆地方のCATV局（アナログのみ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参考文献==&lt;br /&gt;
* 『SD別冊29号 フジテレビ本社ビルの記録』 鹿島出版会、1996年。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
* [[BSフジ]]&lt;br /&gt;
* [[スタジオドリームメーカー]]&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ青森支局]]（[[青森県]]内の報道取材のために設置している。）&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ山形支局]]（[[山形テレビ]]の[[ネットチェンジ]]により、[[さくらんぼテレビジョン]]開局までのつなぎとして開設。）&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ甲府支局]]（[[山梨県]]内の報道取材のために設置している。）&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ高知支局]]（[[高知県]]内の報道取材のため設置していたが、[[高知さんさんテレビ]]の開局に伴いこの支局は閉鎖された。）&lt;br /&gt;
* [[リアリー?マドリッド]]（アナウンサーによるフットサルチーム）&lt;br /&gt;
* [[愛のメッセージ]]（かつてのイメージソング）&lt;br /&gt;
* [[中日新聞 (東京新聞) ニュース|東京新聞ニュース]]（スタジオ収録のみ）&lt;br /&gt;
* [[POP STOCK]]（[[江東区]][[有明 (江東区)|有明]]・[[東京国際展示場|東京ビッグサイト]]内のライブスペース。1996年のみ運営）&lt;br /&gt;
* [[フジテレビサンデードラマチックモーニング]]（フジテレビ提供の文化放送の[[ラジオ番組]]※2004年10月〜2005年4月に毎週日曜日に放送、終了）&lt;br /&gt;
* [[とことん笑顔!きっかけ先生]]（フジテレビ提供のニッポン放送のラジオ番組※2004年4月〜2004年10月に毎週金曜日に放送、終了）&lt;br /&gt;
* [[着ラジ]]（フジテレビ1社提供のコーナーあり、終了）&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ20ミニッツ]]（冠スポンサーのラジオ番組）&lt;br /&gt;
* [[ラヴシーン]]（アナウンサーによる朗読劇）&lt;br /&gt;
* [[野村克也]]（[[東北楽天ゴールデンイーグルス|楽天]]監督、元[[東京ヤクルトスワローズ|ヤクルト]]・[[阪神タイガース|阪神]]監督）&lt;br /&gt;
* [[ニッポン放送の経営権問題]]&lt;br /&gt;
* [[ラヂオプレス]]（河田町時代の局内に事務所を構えていた）&lt;br /&gt;
* [[放送持株会社]]&lt;br /&gt;
* [[広域放送]]&lt;br /&gt;
* [[県域放送]]&lt;br /&gt;
* [[マスメディア集中排除原則]]&lt;br /&gt;
* [[ガジェットちゃんねる]]&lt;br /&gt;
* [[メディア問題]]&lt;br /&gt;
* フジテレビ関連[[ラジオ番組]]&lt;br /&gt;
** [[フジテレビサンデードラマチックモーニング]]（文化放送、一社提供スポンサー、2004年10月-2005年4月 毎週日曜日、現在は終了）&lt;br /&gt;
** [[とことん笑顔!きっかけ先生]]（ニッポン放送、一社提供スポンサー、2004年4月-2004年10月 毎週金曜日、現在は終了）&lt;br /&gt;
** [[着ラジ]]（ニッポン放送、「着フジテレビ」スポンサー、現在は終了）&lt;br /&gt;
** [[フジテレビ20ミニッツ]]（ニッポン放送、冠スポンサー、現在は終了）&lt;br /&gt;
** [[ミューコミ]]（ニッポン放送、「サポーターズパーティ」月曜スポンサー、現在は終了）&lt;br /&gt;
** [[メダマ!?ラジオ]]（ニッポン放送、現在は終了）&lt;br /&gt;
** [[開局!フジテレビラジオ|開局!フジテレビラジオ→ザ・フジテレビラジオ]]（ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* [[2011年のフジテレビ騒動]]&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitv.co.jp/ フジテレビ]&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitv.co.jp/rights/index.html?1#B 著作権]&lt;br /&gt;
*[http://www.fnn-news.com/ FNN-NEWS.COM]&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitv.co.jp/shop/ オフィシャルグッズSHOP フジテレビDAIBA'S MARKET]&lt;br /&gt;
*[http://www.fujisankei-g.co.jp/about.html フジサンケイグループとは？]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふしてれひ}}&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のテレビ局]]&lt;br /&gt;
[[Category:衛星役務利用放送事業者]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ制作会社]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都のマスメディア]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジサンケイグループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:お台場]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ系列|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:関東地方の放送]]&lt;br /&gt;
[[Category:メディア問題]]&lt;br /&gt;
[[Category:韓流]]&lt;br /&gt;
[[Category:日韓関係]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本民間放送連盟会員]]&lt;br /&gt;
[[Category:キチガイ]]&lt;br /&gt;
[[Category:創価学会]]&lt;br /&gt;
[[Category:島田紳助に本当に潰されるべき人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニッポン放送]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Entoniem on</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%81%84%E3%81%99%E3%82%9E%E3%83%BB%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%BC%E3%82%B4&amp;diff=171923</id>
		<title>いすゞ・ファーゴ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%81%84%E3%81%99%E3%82%9E%E3%83%BB%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%BC%E3%82%B4&amp;diff=171923"/>
				<updated>2012-10-28T03:52:24Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Entoniem on: 加筆&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ファーゴ'''（''Fargo'' ）とは、[[いすゞ自動車]]が製造していたワンボックスタイプの[[自動車]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
ワゴンとバン、トラック、そしてマイクロバスが設定され、翌年発売の同社の[[いすゞ・ピアッツァ|ピアッツァ]]にも通ずる、ガラス面積を大きく取った滑らかなボディスタイルであったが、当時、乗用ナンバーのワゴンモデルに流行していた[[サンルーフ]]や対座シート、さらには[[オートマチックトランスミッション|AT]]車の設定がなかったことから販売数の大半はバンモデルで、[[乗用車]]としての売上は芳しいものではなかった。その後、装備の充実を図ったり、遅れながらもAT車を追加したが、当初からの地味なイメージは払拭できず、2代目モデルはいすゞの経営再建の都合上[[日産・キャラバン]]の[[OEM]]モデルとなったが、[[2001年]]に生産終了。後継者は'''[[いすゞ・コモ|コモ]]'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴史==&lt;br /&gt;
===初代（1980年-1995年）===&lt;br /&gt;
*[[1980年]]12月 - 新発売。エンジンは[[ガソリンエンジン|ガソリン]]が1.6Lと1.8L、[[ディーゼルエンジン|ディーゼル]]は1.8Lと2.0Lを設定。ワゴンは2.0Lディーゼルのみの設定。全車バイアスタイヤが標準であった。&lt;br /&gt;
*[[1981年]]8月 - バンに2000ディーゼル追加。　&lt;br /&gt;
*[[1982年]]3月 - バンの一部変更。ガソリンエンジンは1.8L化/ディーゼルエンジンは2.0Lに統一。&lt;br /&gt;
*1982年7月 -　ワゴンのマイナーチェンジで全車フロアシフト化。ワゴンLSにサンルーフと対面シートを標準装備。&lt;br /&gt;
*[[1983年]]11月 - バンに[[四輪駆動|パートタイム4WD]]車追加。ディーゼルのみの設定。&lt;br /&gt;
*[[1984年]]1月 -　ワゴンは全車ディーゼルターボを搭載。　&lt;br /&gt;
*1984年11月 - ワゴンに4WD車追加。バンに1ナンバー（普通貨物）車追加。&lt;br /&gt;
*[[1986年]]1月 - マイナーチェンジ。ライトを異形タイプに変更・インパネ等全面変更。&lt;br /&gt;
*[[1987年]]1月 - [[オートマチックトランスミッション|AT]]車追加。但し2WD車のみの設定。&lt;br /&gt;
*1987年9月 - ワゴンが全車ターボ化。&lt;br /&gt;
*[[1988年]]10月 - トラック追加。&lt;br /&gt;
*[[1991年]]1月 - マイナーチェンジ。ディーゼルエンジンは4FG1型2.4Lに統一。内外装の意匠を多数変更。トラックに普通貨物（1ナンバー）車追加。また、ISUZUロゴを現在のものに変更した。&lt;br /&gt;
*[[1993年]]8月 - 最後のマイナーチェンジ。ワゴンのみ4FG1-T型2.4Lを搭載して再度ターボ化。ワゴンのリヤシートベルト3点化等小変更多数。エアコンは全車[[代替フロン]]化。&lt;br /&gt;
**海外では「ISUZU WFR」として販売されている。また販売当時いすゞがGMと提携していた為、GM系列の[[ボクスホール]]とベドフォード（''[[:en:Bedford Vehicles|Bedford]]'' ）では「MIDI」（ベドフォードでは「Seta」の名で売っている地域もある。）として販売された。 オーストラリアでは、ホールデンブランドで「Shuttle」と言う名前で販売されていた。&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2代目（1995年-2001年）===&lt;br /&gt;
*[[1995年]]8月 - フルモデルチェンジ。この代より、[[日産・キャラバン]]の[[OEM]]となり、トラックは廃止（アトラス10系のOEMである[[いすゞ・エルフ|エルフ100]]が事実上の後継）。2ベッド[[救急車]]もキャラバン同様にファーゴ3000スーパーアンビュランスとして設定された。ワゴンのグレードはキャラバンのDX相当が「LD」、GTクルーズ相当「LS」である。LSグレードのフロントグリルは「ホーミー」のものを流用していた。&lt;br /&gt;
*[[1997年]]7月 - '''[[いすゞ・フィリー|ファーゴフィリー]]'''の発売により、ワゴン廃止。バンのディーゼルエンジン車は3.2Lに拡大される。&lt;br /&gt;
*[[1999年]]6月 - マイナーチェンジ。ガソリンエンジンが変更されDOHCエンジンに。&lt;br /&gt;
*[[2001年]]5月 - キャラバンがフルモデルチェンジされたのに従い、車名を'''コモ'''に変更してフルモデルチェンジ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==エンジン==&lt;br /&gt;
===ガソリン===&lt;br /&gt;
*4ZA1型 - 直列4気筒SOHC1.6L&lt;br /&gt;
*4ZB1型 - 直列4気筒SOHC1817cc&lt;br /&gt;
*4ZC1型 - 直列4気筒SOHC1994cc(後期より設定)&lt;br /&gt;
*MA20S型 - 直列4気筒SOHC1998cc91馬力（NET）&lt;br /&gt;
*KA20DE型 - 直列4気筒DOHC1998cc120馬力（NET）&lt;br /&gt;
*KA24DE型 - 直列4気筒DOHC2388cc140馬力（NET）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ディーゼル===&lt;br /&gt;
*4FB1型 - 直列4気筒SOHC1.8L&lt;br /&gt;
*4FC1型 - 直列4気筒SOHC1995ccNA66馬力、ターボ83馬力&lt;br /&gt;
*4FD1型 - 直列4気筒SOHC2189cc73馬力&lt;br /&gt;
*4FG1型 - 直列4気筒SOHC2380cc NA/ターボ共に85馬力(トルクは異なる)　&lt;br /&gt;
*TD27型 - 直列4気筒OHV2663cc85馬力（NET）&lt;br /&gt;
*TD27ETi型 - 直列4気筒OHV2663cc130馬力（NET）&lt;br /&gt;
*QD32型 - 直列4気筒OHV3153cc100馬力（NET）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==車名の由来==&lt;br /&gt;
*ファーゴの名前の由来はfar（遠くへ）go（行く）と言う意味の造語である。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
{{Commons|Category:Isuzu Fargo}}&lt;br /&gt;
*[[いすゞ・フィリー]]&lt;br /&gt;
*[[いすゞ・コモ]]&lt;br /&gt;
*[[日産・キャラバン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://yokohama.cool.ne.jp/longrun/ Longrun]　ファーゴに関するページ&lt;br /&gt;
*[http://www.hanazonohifuku.com/camping-car/ キャンピングカー　レストア日記]　ファーゴ・ベース・キャンパーに関するページ&lt;br /&gt;
*[http://gazoo.com/meishakan/meisha/shousai.asp?R_ID=8363 GAZOO.com いすゞ ファーゴ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふあこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:いすゞの車種]]&lt;br /&gt;
[[Category:貨物自動車]]&lt;br /&gt;
[[en:Isuzu Fargo]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Entoniem on</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E7%B3%9E%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E7%95%AA%E7%B5%84%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=171812</id>
		<title>糞テレビ番組の一覧</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E7%B3%9E%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E7%95%AA%E7%B5%84%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=171812"/>
				<updated>2012-10-27T04:43:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Entoniem on: 追記&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''糞テレビ番組の一覧'''（くそてれびばんぐみのいちらん）は、糞のように不愉快、あるいは笑止千万なテレビ番組である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あ行 ==&lt;br /&gt;
*[[朝まで生テレビ!]]&lt;br /&gt;
*[[アイシテル〜海容〜]]&lt;br /&gt;
*[[赤い糸 (小説)|赤い糸]]&lt;br /&gt;
*[[アタシんちの男子]]&lt;br /&gt;
*[[アッコにおまかせ!]]&lt;br /&gt;
*[[あっぱれ!!さんま大教授]]&lt;br /&gt;
*[[あっぱれさんま大先生]]&lt;br /&gt;
*[[ATARU]]&lt;br /&gt;
*[[有吉AKB共和国]]&lt;br /&gt;
*[[ETV特集]]&lt;br /&gt;
*[[家なき子 (テレビドラマ)|家なき子]]&lt;br /&gt;
*[[いきなり!黄金伝説]]&lt;br /&gt;
*[[息もできない夏]]&lt;br /&gt;
*[[美男ですね]]&lt;br /&gt;
*[[1億分の1の男]]&lt;br /&gt;
*[[居場所を下さい…]]&lt;br /&gt;
*[[ウチくる!?]]&lt;br /&gt;
*[[ANNスーパーJチャンネル]]&lt;br /&gt;
*[[AKBINGO!]]&lt;br /&gt;
*[[エチカの鏡〜ココロにキクTV〜]]&lt;br /&gt;
*[[NHKスペシャル]]&lt;br /&gt;
*[[NHKニュース]]&lt;br /&gt;
*[[FNSドキュメンタリー大賞]]&lt;br /&gt;
*[[FNNスーパータイム]]&lt;br /&gt;
*[[FNNスーパーニュース]]&lt;br /&gt;
*[[FNNスーパーニュースWEEKEND]]&lt;br /&gt;
*[[FNNニュース]]&lt;br /&gt;
*[[FNN報道特別番組]]&lt;br /&gt;
*[[F1グランプリ]]中継&lt;br /&gt;
*[[F1モデル]]&lt;br /&gt;
*[[Nスタ]]&lt;br /&gt;
*[[Oh!どや顔サミット]]&lt;br /&gt;
*[[太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。]]&lt;br /&gt;
*[[奥の深道〜同類くんの旅〜]]&lt;br /&gt;
*[[おじゃマップ]]&lt;br /&gt;
*[[遅咲きのヒマワリ〜ボクの人生、リニューアル〜]]&lt;br /&gt;
*[[オトメン (乙男)]]&lt;br /&gt;
*[[鬼の棲家]]&lt;br /&gt;
*[[おノロケ]]&lt;br /&gt;
*[[おもしろ言葉ゲーム OMOJAN]]&lt;br /&gt;
*[[主に泣いてます]]&lt;br /&gt;
*[[オルトロスの犬]]&lt;br /&gt;
*[[オレたちひょうきん族]]&lt;br /&gt;
== か行 ==&lt;br /&gt;
*[[外事警察]]&lt;br /&gt;
*[[カエルの王女さま]]&lt;br /&gt;
*[[カスペ!]]&lt;br /&gt;
*[[家族のうた]]&lt;br /&gt;
*[[ガチガセ]]&lt;br /&gt;
*[[ガチンコ!]]&lt;br /&gt;
*[[学校へ行こう!]]&lt;br /&gt;
*[[火曜曲!]]&lt;br /&gt;
*[[奇跡体験!アンビリバボー]]&lt;br /&gt;
*[[奇跡の地球物語〜近未来創造サイエンス]]&lt;br /&gt;
*[[Q10]]&lt;br /&gt;
*[[行列のできる法律相談所]]&lt;br /&gt;
*[[ギフト (テレビドラマ)|ギフト]]&lt;br /&gt;
*[[金曜プレステージ]]&lt;br /&gt;
*[[クイズ☆タレント名鑑]]&lt;br /&gt;
*[[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!]]&lt;br /&gt;
*[[クイズ!ヘキサゴン]]&lt;br /&gt;
*[[クイズ!ヘキサゴンII]]&lt;br /&gt;
*[[クイズ$ミリオネア]]&lt;br /&gt;
*[[グッドライフ〜ありがとう、パパ。さよなら〜]]&lt;br /&gt;
*[[ぐるぐるナインティナイン]]&lt;br /&gt;
*[[クレオパトラな女たち]]&lt;br /&gt;
*[[クローズアップ現代]]&lt;br /&gt;
*[[ケイゾク]]&lt;br /&gt;
*[[K-1]]&lt;br /&gt;
*[[月曜ゴールデン]]&lt;br /&gt;
*[[GOLD (テレビドラマ)|GOLD]]&lt;br /&gt;
*[[恋して悪魔〜ヴァンパイア☆ボーイ〜]]&lt;br /&gt;
*[[恋空#ドラマ版|恋空]]&lt;br /&gt;
*[[高校入試 (テレビドラマ)|高校入試]]&lt;br /&gt;
*国会中継&lt;br /&gt;
*[[ゴロウ・デラックス]]&lt;br /&gt;
*[[婚カツ!]]&lt;br /&gt;
*[[CONTROL〜犯罪心理捜査〜]]&lt;br /&gt;
== さ行 ==&lt;br /&gt;
*[[サイエンスミステリー]]&lt;br /&gt;
*[[最高の人生の終り方〜エンディングプランナー〜]]&lt;br /&gt;
*[[最後から2番目の恋]]&lt;br /&gt;
*[[坂の上の雲 (テレビドラマ)|坂の上の雲]]&lt;br /&gt;
*[[サキヨミLIVE]]&lt;br /&gt;
*[[ザ・ノンフィクション]]&lt;br /&gt;
*[[さばドル]]&lt;br /&gt;
*[[ザ・ベストハウス123]]&lt;br /&gt;
*[[ザ・ミュージックアワー]]&lt;br /&gt;
*[[サンデージャポン]]&lt;br /&gt;
*[[JNNニュース]]&lt;br /&gt;
*[[JNN報道特集]]&lt;br /&gt;
*[[JNN報道特別番組]]&lt;br /&gt;
*[[知って解決!SKEっとネット]]&lt;br /&gt;
*[[週刊AKB]]&lt;br /&gt;
*[[衝撃速報!アカルイ☆ミライ]]&lt;br /&gt;
*[[小市民ケーン]]&lt;br /&gt;
*[[情熱大陸]]&lt;br /&gt;
*[[情報エンタメLIVE ジャーナる!]]&lt;br /&gt;
*[[情報整理バラエティ ウソバスター]]&lt;br /&gt;
*[[情報プレゼンター とくダネ!]]&lt;br /&gt;
*[[情報LIVE ただイマ!]]&lt;br /&gt;
*[[知りたがり!]]&lt;br /&gt;
*[[私立バカレア高校]]&lt;br /&gt;
*[[人生が変わる1分間の深イイ話]]&lt;br /&gt;
*[[水曜ノンフィクション]]&lt;br /&gt;
*[[スーパージョッキー]]&lt;br /&gt;
*[[スクラップ・ティーチャー〜教師再生〜]]&lt;br /&gt;
*[[素直になれなくて (テレビドラマ)|素直になれなくて]]&lt;br /&gt;
*[[SPEC〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜]]&lt;br /&gt;
*[[すぽると!]]&lt;br /&gt;
*[[スマイル (テレビドラマ)|スマイル]]&lt;br /&gt;
*[[SMAP×SMAP]]&lt;br /&gt;
*[[スワンの馬鹿! 〜こづかい3万円の恋〜]]&lt;br /&gt;
*[[聖者の行進 (テレビドラマ)|聖者の行進]]&lt;br /&gt;
*[[青春リアル]]&lt;br /&gt;
*[[世界行ってみたらホントはこんなトコだった!?]]&lt;br /&gt;
*[[世界は言葉でできている]]&lt;br /&gt;
*[[絶対零度 (テレビドラマ)|絶対零度]]&lt;br /&gt;
*[[全開ガール]]&lt;br /&gt;
*[[全国一斉!日本人テスト]]&lt;br /&gt;
*[[全国高等学校クイズ選手権]]&lt;br /&gt;
*[[その顔が見てみたい]]&lt;br /&gt;
*[[それでも、生きてゆく]]&lt;br /&gt;
== た行 ==&lt;br /&gt;
*[[大切なことはすべて君が教えてくれた]]&lt;br /&gt;
*[[平清盛 (NHK大河ドラマ)|平清盛]]&lt;br /&gt;
*[[ダウンタウンのごっつええ感じ]]&lt;br /&gt;
*[[退屈貴族]]&lt;br /&gt;
*[[たかじんのそこまで言って委員会]]&lt;br /&gt;
*[[たけしのTVタックル]]&lt;br /&gt;
*[[たけしの日本教育白書]]&lt;br /&gt;
*[[Wの悲劇]]&lt;br /&gt;
*[[追跡!AtoZ]]&lt;br /&gt;
*[[TOKYOエアポート〜東京空港管制保安部〜]]&lt;br /&gt;
*[[東京全力少女]]&lt;br /&gt;
*[[逃亡弁護士 成田誠|逃亡弁護士]]&lt;br /&gt;
*[[特報首都圏]]&lt;br /&gt;
*[[土曜プレミアム]]&lt;br /&gt;
*[[怒曜穢土劇場]]&lt;br /&gt;
*[[トリック (テレビドラマ)|トリック]]&lt;br /&gt;
*[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜]]&lt;br /&gt;
*[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]&lt;br /&gt;
*[[とんねるずのみなさんのおかげです]]&lt;br /&gt;
== な行 ==&lt;br /&gt;
*[[泣かないと決めた日]]&lt;br /&gt;
*[[なかよしテレビ]]&lt;br /&gt;
*[[夏の恋は虹色に輝く]]&lt;br /&gt;
*[[浪花少年探偵団]]&lt;br /&gt;
*[[名前をなくした女神]]&lt;br /&gt;
*[[なるほど!ザ・ワールド]]&lt;br /&gt;
*[[なるほど!ハイスクール]]&lt;br /&gt;
*[[27時間テレビ]]&lt;br /&gt;
*[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]&lt;br /&gt;
*[[日曜ゴールデンで何やってんだテレビ]]&lt;br /&gt;
*[[日経スペシャル ガイアの夜明け]]&lt;br /&gt;
*[[日経スペシャル カンブリア宮殿]]&lt;br /&gt;
*[[news every.]]&lt;br /&gt;
*[[ニュースJAPAN]]&lt;br /&gt;
*[[ニュースステーション]]&lt;br /&gt;
*[[NEWS23X]]&lt;br /&gt;
*[[人間・失格〜たとえばぼくが死んだら]]&lt;br /&gt;
*[[眠れる才能テスト]]&lt;br /&gt;
*[[脳内アップデートQ!スマートモンキーズ!!]]&lt;br /&gt;
*[[ノンストップ!]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== は行 ==&lt;br /&gt;
*[[ハートネットTV]]&lt;br /&gt;
*[[パーフェクト・ブルー]]&lt;br /&gt;
*[[パーフェクト・リポート]]&lt;br /&gt;
*[[爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル]]&lt;br /&gt;
*[[爆笑レッドカーペット]]&lt;br /&gt;
*[[ハタチの恋人]]&lt;br /&gt;
*[[ハチワンダイバー]]&lt;br /&gt;
*[[発掘!あるある大事典]]&lt;br /&gt;
*[[パパドル!]]&lt;br /&gt;
*[[爆笑 大日本アカン警察]]&lt;br /&gt;
*[[花ざかりの君たちへ (テレビドラマ)|花ざかりの君たちへ〜イケメン☆パラダイス〜2011]]&lt;br /&gt;
*[[華和家の四姉妹]]&lt;br /&gt;
*[[はねるのトびら]]&lt;br /&gt;
*[[ハンチョウ〜神南署安積班〜]]&lt;br /&gt;
*[[韓流α]]&lt;br /&gt;
*[[ぴーかんテレビ]]&lt;br /&gt;
*[[東野圭吾ミステリーズ]]&lt;br /&gt;
*[[ピカルの定理]]&lt;br /&gt;
*[[ビギナーズ!]]&lt;br /&gt;
*[[左目探偵EYE]]&lt;br /&gt;
*[[人志松本のすべらない話]]&lt;br /&gt;
*[[人志松本の○○な話]]&lt;br /&gt;
*[[VivaVivaV6]]&lt;br /&gt;
*[[ひみつの嵐ちゃん!]]&lt;br /&gt;
*[[ビューティフルレイン]]&lt;br /&gt;
*[[ブラマヨ衝撃ファイル 世界のコワ〜イ女たち]]&lt;br /&gt;
*[[フリーター、家を買う。]]&lt;br /&gt;
*[[ひるおび!]]&lt;br /&gt;
*[[PRICELESS〜あるわけねぇだろ、んなもん!〜]]&lt;br /&gt;
*[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]&lt;br /&gt;
*[[ペケポン]]&lt;br /&gt;
*[[報道ステーション]]&lt;br /&gt;
*[[報道特集NEXT]]&lt;br /&gt;
*[[僕とスターの99日]]&lt;br /&gt;
*[[ぼくの妹]]&lt;br /&gt;
*[[ホンマでっか!?TV]]&lt;br /&gt;
== ま行 ==&lt;br /&gt;
*[[マジすか学園]]&lt;br /&gt;
*[[魔女裁判 (テレビドラマ)|魔女裁判]]&lt;br /&gt;
*[[まっすぐな男]] &lt;br /&gt;
*[[麻里子さまのおりこうさま!]]&lt;br /&gt;
*[[Mr.サンデー]]&lt;br /&gt;
*[[みのもんたの朝ズバッ!]]&lt;br /&gt;
*[[未来日記 (漫画)|未来日記-ANOTHER:WORLD-]]&lt;br /&gt;
*[[ミュージックステーション]]&lt;br /&gt;
*[[ミューズの鏡]]&lt;br /&gt;
*[[みんなのアメカン]]&lt;br /&gt;
*[[めざましテレビ]]&lt;br /&gt;
*[[めちゃ×2イケてるッ!]]&lt;br /&gt;
*[[メン☆ドル 〜イケメンアイドル〜]]&lt;br /&gt;
*[[メントレG]]&lt;br /&gt;
*[[もう一度君に、プロポーズ]]&lt;br /&gt;
*[[もしものシミュレーションバラエティー お試しかっ!]]&lt;br /&gt;
*[[モンスターペアレント (テレビドラマ)|モンスターペアレント]]&lt;br /&gt;
== や行 ==&lt;br /&gt;
*[[ヤンキー母校に帰る]]&lt;br /&gt;
*[[夢の扉 〜NEXT DOOR〜]]&lt;br /&gt;
== ら行 ==&lt;br /&gt;
*[[ライフ (漫画)|ライフ]]&lt;br /&gt;
*[[ラスト・フレンズ]]&lt;br /&gt;
*[[ラブシャッフル]]&lt;br /&gt;
*[[ランナウェイ〜愛する君のために]]&lt;br /&gt;
*[[〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ|リアルスコープZ]]&lt;br /&gt;
*[[リーガル・ハイ]]&lt;br /&gt;
*[[理想の息子]]&lt;br /&gt;
*[[リッチマン、プアウーマン]]&lt;br /&gt;
*[[臨場]]&lt;br /&gt;
*[[レジデント〜5人の研修医]]&lt;br /&gt;
== わ行 ==&lt;br /&gt;
*[[笑っていいともの木曜日の聞いてみよう。]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{蛆虫}}&lt;br /&gt;
[[Category:一覧|くそてれひ]]&lt;br /&gt;
[[Category:キチガイ|くそてれひ]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫|くそてれひ]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ番組|くそ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Entoniem on</name></author>	</entry>

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		<title>トヨタオート</title>
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				<updated>2012-10-27T04:21:31Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Entoniem on: redirect&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;#REDIRECT[[ネッツ店]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Entoniem on</name></author>	</entry>

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		<title>利用者:Entoniem on</title>
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				<updated>2012-10-27T04:20:16Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Entoniem on: ページの作成：「遅くなりましたが、よろしくお願いします。」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;遅くなりましたが、よろしくお願いします。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Entoniem on</name></author>	</entry>

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		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%82%AA%E5%BE%B3%E4%BC%81%E6%A5%AD%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=171792</id>
		<title>悪徳企業の一覧</title>
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				<updated>2012-10-26T03:57:43Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Entoniem on: /* 全国区 *1社追記&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{先編集権主張|スパイ撲滅委員会}}&lt;br /&gt;
{{自己責任}}&lt;br /&gt;
{{OTEHRUSES|詐欺を行う企業の一覧|従業員を奴隷のごとく扱う企業の一覧|ブラック企業の一覧}}&lt;br /&gt;
'''悪徳企業の一覧'''（あくとくきぎょうのいちらん）は、悪徳な企業の一覧ことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 全国区 ==&lt;br /&gt;
*[[NHK]]&lt;br /&gt;
*[[ソフトバンク]]&lt;br /&gt;
*[[ミクシィ (企業)]]&lt;br /&gt;
*[[アムウェイ]]&lt;br /&gt;
*[[ニュースキン]]&lt;br /&gt;
*[[TBS]]&lt;br /&gt;
*[[毎日新聞]]（[[変態新聞]]）&lt;br /&gt;
*[[フジテレビ]]&lt;br /&gt;
*[[東海テレビ]]&lt;br /&gt;
*[[楽天]]&lt;br /&gt;
*[[味の素]]（[[味の素ゼネラルフーヅ]]）&lt;br /&gt;
*[[吉本興業]]&lt;br /&gt;
*[[株式会社ポケモン]]&lt;br /&gt;
*[[セブンイレブン]]&lt;br /&gt;
*[[家庭教師のトライ]]&lt;br /&gt;
*[[中日新聞]]（[[東京新聞]]）&lt;br /&gt;
*[[花王]]&lt;br /&gt;
*[[DCMホールディングス]]&lt;br /&gt;
*[[富士ゼロックス]]&lt;br /&gt;
*[[三菱商事]]（[[ケンタッキーフライドチキン]]）&lt;br /&gt;
*[[三菱電機]]&lt;br /&gt;
*[[三菱重工業|三菱重工]]&lt;br /&gt;
*[[三菱自動車工業|三菱自動車]]（[[三菱ふそうトラック・バス]]）&lt;br /&gt;
*[[三菱東京UFJ銀行]]&lt;br /&gt;
*[[三菱UFJモルガン・スタンレー証券|三菱UFJ証券]]&lt;br /&gt;
*[[麒麟麦酒]]（[[キリンビバレッジ]]）&lt;br /&gt;
*[[日立製作所]]&lt;br /&gt;
*[[日立アプライアンス]]&lt;br /&gt;
*[[東芝]]&lt;br /&gt;
*[[日本電気|NEC]]（[[Biglobe]]）&lt;br /&gt;
*[[アサヒビール]]（[[アサヒ飲料]]）&lt;br /&gt;
*[[ファミリーマート]]&lt;br /&gt;
*[[エイベックス]]&lt;br /&gt;
*[[日本経済新聞]]&lt;br /&gt;
*[[東京電力]]&lt;br /&gt;
*[[九州電力]]&lt;br /&gt;
*[[朝日新聞]]&lt;br /&gt;
*[[テレビ朝日]]&lt;br /&gt;
*[[オリエンタルランド]]（[[東京ディズニーランド]]）&lt;br /&gt;
*[[キングレコード]]&lt;br /&gt;
*[[ロッテ]]&lt;br /&gt;
*[[テレビ朝日]]（[[朝日放送]]）&lt;br /&gt;
*[[トンボ鉛筆]]&lt;br /&gt;
*[[日本テレビ]]&lt;br /&gt;
*[[ニトリ]]&lt;br /&gt;
*[[NTTドコモ]]&lt;br /&gt;
*[[栄光ゼミナール]]&lt;br /&gt;
*[[富士通]]（[[ニフティ]]）&lt;br /&gt;
*[[ソニー]]（[[ソニー・コンピュータエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
*[[ダイキン工業]]&lt;br /&gt;
*[[KDDI]]（[[au (携帯電話)|au]]）&lt;br /&gt;
*[[ゼンショー]]（[[すき家]]）&lt;br /&gt;
*[[アディダス]]&lt;br /&gt;
*[[ヤマダ電機]]&lt;br /&gt;
*[[伊藤園]]&lt;br /&gt;
*[[東京海上日動火災保険]]&lt;br /&gt;
*[[シャープ]]&lt;br /&gt;
*[[日本航空]]&lt;br /&gt;
*[[ライブドア]]&lt;br /&gt;
*[[パナソニック]]&lt;br /&gt;
*[[ヤマト運輸]]&lt;br /&gt;
*[[味覚糖]]&lt;br /&gt;
*[[ローソン]]&lt;br /&gt;
*[[ロート製薬]]&lt;br /&gt;
*[[佐川急便]]&lt;br /&gt;
*[[ダイソー]]&lt;br /&gt;
*[[西日本旅客鉄道]]&lt;br /&gt;
*[[ダスキン]]&lt;br /&gt;
*[[クボタ]]&lt;br /&gt;
*[[ヤンマー]]&lt;br /&gt;
*[[シャフト]]&lt;br /&gt;
*[[京都アニメーション]]&lt;br /&gt;
*[[イオン (企業)|イオン]]（[[ジャスコ]]）&lt;br /&gt;
*[[ワタミ]]&lt;br /&gt;
*[[マツダ]]&lt;br /&gt;
*[[日本生命保険]]&lt;br /&gt;
*[[農業協同組合]]（[[JAバンク]]）&lt;br /&gt;
*[[アパグループ]]（[[アパホテル]]）&lt;br /&gt;
*[[日本たばこ産業]]（[[ジェイティフーズ]]）&lt;br /&gt;
*[[角川書店]]&lt;br /&gt;
*[[講談社]]&lt;br /&gt;
*[[LIXIL]]（[[LIXIL住宅研究所]]）&lt;br /&gt;
*[[Google]]（[[Youtube]]）&lt;br /&gt;
*[[旭化成]]（[[へーベルハウス]]）&lt;br /&gt;
*[[サントリー]]（[[サントリーフーズ]]）&lt;br /&gt;
*[[資生堂]]&lt;br /&gt;
*[[プロクター・アンド・ギャンブル|P&amp;amp;G]]&lt;br /&gt;
*[[再春館製薬所]]&lt;br /&gt;
*[[電通]]（[[ビデオリサーチ]]）&lt;br /&gt;
*[[大幸薬品]]&lt;br /&gt;
*[[キヤノン]]&lt;br /&gt;
*[[アートコーポレーション]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 地域別 ==&lt;br /&gt;
=== 関東 ===&lt;br /&gt;
*[[陸援隊]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関西 ===&lt;br /&gt;
*[[液クロサイエンス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中国 ===&lt;br /&gt;
*[[祝部LB]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連事項 ==&lt;br /&gt;
{{蛆虫}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あくとくききよう}}&lt;br /&gt;
[[Category:悪徳商法|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:一覧]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Entoniem on</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%81%84%E3%81%99%E3%82%9E%E3%83%BB%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%BC%E3%82%B4&amp;diff=171791</id>
		<title>いすゞ・ファーゴ</title>
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				<updated>2012-10-26T03:14:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Entoniem on: 新規&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ファーゴ'''（''Fargo'' ）とは、[[いすゞ自動車]]が製造していたワンボックスタイプの[[自動車]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
ワゴンとバン、トラック、そしてマイクロバスが設定され、翌年発売の同社の[[いすゞ・ピアッツァ|ピアッツァ]]にも通ずる、ガラス面積を大きく取った滑らかなボディスタイルであったが、当時、乗用ナンバーのワゴンモデルに流行していた[[サンルーフ]]や対座シート、さらには[[オートマチックトランスミッション|AT]]車の設定がなかったことから販売数の大半はバンモデルで、[[乗用車]]としての売上は芳しいものではなかった。その後、装備の充実を図ったり、遅れながらもAT車を追加したが、当初からの地味なイメージは払拭できず、2代目モデルはいすゞの経営再建の都合上[[日産・キャラバン]]の[[OEM]]モデルとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴史==&lt;br /&gt;
===初代（1980年-1995年）===&lt;br /&gt;
*[[1980年]]12月 - 新発売。エンジンは[[ガソリンエンジン|ガソリン]]が1.6Lと1.8L、[[ディーゼルエンジン|ディーゼル]]は1.8Lと2.0Lを設定。ワゴンは2.0Lディーゼルのみの設定。全車バイアスタイヤが標準であった。&lt;br /&gt;
*[[1981年]]8月 - バンに2000ディーゼル追加。　&lt;br /&gt;
*[[1982年]]3月 - バンの一部変更。ガソリンエンジンは1.8L化/ディーゼルエンジンは2.0Lに統一。&lt;br /&gt;
*1982年7月 -　ワゴンのマイナーチェンジで全車フロアシフト化。ワゴンLSにサンルーフと対面シートを標準装備。&lt;br /&gt;
*[[1983年]]11月 - バンに[[四輪駆動|パートタイム4WD]]車追加。ディーゼルのみの設定。&lt;br /&gt;
*[[1984年]]1月 -　ワゴンは全車ディーゼルターボを搭載。　&lt;br /&gt;
*1984年11月 - ワゴンに4WD車追加。バンに1ナンバー（普通貨物）車追加。&lt;br /&gt;
*[[1986年]]1月 - マイナーチェンジ。ライトを異形タイプに変更・インパネ等全面変更。&lt;br /&gt;
*[[1987年]]1月 - [[オートマチックトランスミッション|AT]]車追加。但し2WD車のみの設定。&lt;br /&gt;
*1987年9月 - ワゴンが全車ターボ化。&lt;br /&gt;
*[[1988年]]10月 - トラック追加。&lt;br /&gt;
*[[1991年]]1月 - マイナーチェンジ。ディーゼルエンジンは4FG1型2.4Lに統一。内外装の意匠を多数変更。また、isuzuロゴを現在のものに変更した。&lt;br /&gt;
*[[1993年]]8月 - 最後のマイナーチェンジ。ワゴンのみ4FG1-T型2.4Lを搭載して再度ターボ化。ワゴンのリヤシートベルト3点化等小変更多数。エアコンは全車[[代替フロン]]化。&lt;br /&gt;
**海外では「ISUZU WFR」として販売されている。また販売当時いすゞがGMと提携していた為、GM系列の[[ボクスホール]]とベドフォード（''[[:en:Bedford Vehicles|Bedford]]'' ）では「MIDI」（ベドフォードでは「Seta」の名で売っている地域もある。）として販売された。 オーストラリアでは、ホールデンブランドで「Shuttle」と言う名前で販売されていた。&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2代目（1995年-2001年）===&lt;br /&gt;
*[[1995年]]8月 - フルモデルチェンジ。この代より、[[日産・キャラバン]]の[[OEM]]となり、トラックは廃止（アトラス10系のOEMである[[いすゞ・エルフ|エルフ100]]が事実上の後継）。2ベッド[[救急車]]もキャラバン同様にファーゴ3000スーパーアンビュランスとして設定された。ワゴンのグレードはキャラバンのDX相当が「LD」、GTクルーズ相当「LS」である。LSグレードのフロントグリルは「ホーミー」のものを流用していた。&lt;br /&gt;
*[[1997年]]7月 - '''[[いすゞ・フィリー|ファーゴフィリー]]'''の発売により、ワゴン廃止。バンのディーゼルエンジン車は3.2Lに拡大される。&lt;br /&gt;
*[[1999年]]6月 - マイナーチェンジ。ガソリンエンジンが変更されDOHCエンジンに。&lt;br /&gt;
*[[2001年]]5月 - キャラバンがフルモデルチェンジされたのに従い、車名を'''[[いすゞ・コモ|コモ]]'''に変更してフルモデルチェンジ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==エンジン==&lt;br /&gt;
===ガソリン===&lt;br /&gt;
*4ZA1型 - 直列4気筒SOHC1.6L&lt;br /&gt;
*4ZB1型 - 直列4気筒SOHC1817cc&lt;br /&gt;
*4ZC1型 - 直列4気筒SOHC1994cc(後期より設定)&lt;br /&gt;
*MA20S型 - 直列4気筒SOHC1998cc91馬力（NET）&lt;br /&gt;
*KA20DE型 - 直列4気筒DOHC1998cc120馬力（NET）&lt;br /&gt;
*KA24DE型 - 直列4気筒DOHC2388cc140馬力（NET）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ディーゼル===&lt;br /&gt;
*4FB1型 - 直列4気筒SOHC1.8L&lt;br /&gt;
*4FC1型 - 直列4気筒SOHC1995ccNA66馬力、ターボ83馬力&lt;br /&gt;
*4FD1型 - 直列4気筒SOHC2189cc73馬力&lt;br /&gt;
*4FG1型 - 直列4気筒SOHC2380cc NA/ターボ共に85馬力(トルクは異なる)　&lt;br /&gt;
*TD27型 - 直列4気筒OHV2663cc85馬力（NET）&lt;br /&gt;
*TD27ETi型 - 直列4気筒OHV2663cc130馬力（NET）&lt;br /&gt;
*QD32型 - 直列4気筒OHV3153cc100馬力（NET）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==車名の由来==&lt;br /&gt;
*ファーゴの名前の由来はfar（遠くへ）go（行く）と言う意味の造語である。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
{{Commons|Category:Isuzu Fargo}}&lt;br /&gt;
*[[いすゞ・フィリー]]&lt;br /&gt;
*[[いすゞ・コモ]]&lt;br /&gt;
*[[日産・キャラバン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://yokohama.cool.ne.jp/longrun/ Longrun]　ファーゴに関するページ&lt;br /&gt;
*[http://www.hanazonohifuku.com/camping-car/ キャンピングカー　レストア日記]　ファーゴ・ベース・キャンパーに関するページ&lt;br /&gt;
*[http://gazoo.com/meishakan/meisha/shousai.asp?R_ID=8363 GAZOO.com いすゞ ファーゴ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふあこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:いすゞの車種]]&lt;br /&gt;
[[Category:貨物自動車]]&lt;br /&gt;
[[en:Isuzu Fargo]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Entoniem on</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%83%80%E3%82%A4%E3%83%8F%E3%83%84%E3%83%BB%E3%83%87%E3%83%AB%E3%82%BF&amp;diff=171740</id>
		<title>ダイハツ・デルタ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%83%80%E3%82%A4%E3%83%8F%E3%83%84%E3%83%BB%E3%83%87%E3%83%AB%E3%82%BF&amp;diff=171740"/>
				<updated>2012-10-24T04:08:52Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Entoniem on: 新規&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ダイハツ・デルタ''' ( '''DAIHATSU DELTA''' ) は[[ダイハツ工業]]で販売されていた、2 t - 3.5 t クラスの[[貨物自動車|トラック]]（初期には1t以下クラスも）、'''ダイハツ・デルタワイド''' ( '''DAIHATSU DELTA WIDE''' ) は、750 kg 積トラック、[[ライトバン]]および[[ワンボックスカー|ワンボックスワゴン]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
[[1967年]][[11月9日]]に[[トヨタ自動車]]と業務提携を締結し[[日野自動車]]と共にトヨタ自動車グループの一員となったダイハツ工業は、グループ親会社のトヨタ自動車とのOEM供給の相互関係が強まる事となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歴代のトヨタの[[トヨタ・ライトエース|ライトエース]]と[[トヨタ・タウンエース|タウンエース]]は、トヨタとダイハツの共同開発でダイハツの工場で受託生産されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トヨタからの受託生産を担当していたダイハツの自社ブランドのOEM車種として、デルタ750（セブンハーフ）、デルタワイド、デルタバン&amp;amp;ワゴンとして販売されていた。現在は消滅し、トラックは[[日野・デュトロ|デュトロ]]、バン・ワゴンは[[ダイハツ・グランマックス|グランマックス]]（但し海外専売）が後継者的役割を果たしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴史==&lt;br /&gt;
===ダイハツ・デルタ1500 / 2000===&lt;br /&gt;
====初代（1970年-1977年）====&lt;br /&gt;
*[[1970年]]10月、[[ダイハツ・ベスタ|ベスタ]] → [[ダイハツ・V100|V100]] / [[ダイハツ・V200|V200]]の後継として、また、[[トヨタ・ダイナ|ダイナ]]の[[兄弟車]]として発表。以降、第5世代まで発売される。[[シャシ (自動車)|シャシ]]設計はダイナと共通だが、ダイナには設定のない1.5 t 級があるうえ、トヨタ製エンジンに加えダイハツ製エンジンが搭載された。1.5t 級のデルタ1500にはダイハツ FA 型[[ガソリンエンジン]]が、2.0t 級のデルタ2000ではダイハツ FB 型ガソリンとダイハツDG 型[[ディーゼルエンジン]]、重積載車には[[トヨタ・B型エンジン (2代目)|トヨタ・B 型]]ディーゼルエンジン（設計の一部と生産はダイハツが担当）が設定されている。[[マイナーチェンジ]]でガソリンエンジンはトヨタ製に変更され、1500がトヨタ[[トヨタ・R型エンジン|12R 型]]、2000はトヨタ5R型となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2代目（1977年-1984年）====&lt;br /&gt;
*このモデルから「レンジャー2」として日野自動車へOEM供給も開始された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====3代目（1984年-1995年）====&lt;br /&gt;
*[[1985年]]、フルモデルチェンジ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====4代目（1995年-1999年）====&lt;br /&gt;
*[[1995年]]、販売台数の低迷や、[[自動車から排出される窒素酸化物及び粒子状物質の特定地域における総量の削減等に関する特別措置法|自動車NOx法]]への適応が困難なため、国内販売分の自社開発をやめ、日野自動車（レンジャー2）とともに全量、トヨタ（[[トヨタ・トヨエース|トヨエース]] / ダイナ）からのOEM供給を受けることとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====5代目（1999年-2003年）====&lt;br /&gt;
*[[1999年]]、レンジャー2がモデルチェンジを機にデュトロへと名称変更。トヨタに加え、初めて日野での生産が始まり、デュトロのOEM車となる。また、デルタとしては最初で最後のラインナップとなるルートバンが新たに追加される。この形式はデュトロ、ダイナ、トヨエースのルートバンとデザインが共通であり、Bピラー以降のデザインがH100系の[[トヨタ・ハイエース|ハイエース]]の流用となっている。&lt;br /&gt;
*[[2002年]]マイナーチェンジ。ベース車のデュトロやダイナと同じ変更が行われ、フロントパネルのウインカーがヘッドライト内に移設された。&lt;br /&gt;
*[[2003年]]、OEM受け入れを中止。ただし、[[アジア]]・[[ラテンアメリカ|南米]]などの海外向けとして、第2・第3世代の独自生産で販売が続けられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ダイハツ・デルタ750===&lt;br /&gt;
====初代（1971年-1979年）====&lt;br /&gt;
*[[1971年]]3月、[[ダイハツ・ニューライン|ニューラインキャブ]]の後継として、約3年ぶりに「デルタ750（セブンハーフ = 750kg積み）」が発売された。トヨタとの提携により[[トヨタ・ライトエース|ライトエース]]トラックのOEM車となるが、[[ダイハツ・コンソルテ|コンソルテ]]や、前述のデルタ1500 / 2000とは異なり、ダイハツ製エンジンの搭載はなく、[[トヨタ・K型エンジン|トヨタ・3K 型]]エンジンのみの設定であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2代目（1979年-1982年）====&lt;br /&gt;
*[[1979年]]、フルモデルチェンジ。[[1982年]]まで販売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===デルタワイド / デルタバン &amp;amp; ワゴン===&lt;br /&gt;
====初代（1976年-1982年）====&lt;br /&gt;
*[[1976年]]11月、[[トヨタ・タウンエース|タウンエース]]のOEM車種として「デルタワイドバン / ワゴン」が発表される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2代目（1982年-1996年）====&lt;br /&gt;
*[[1982年]]、フルモデルチェンジ。[[四輪駆動|4WD車]]だけは発売がタウンエースよりも9年遅れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====3代目（1996年-2001年）====&lt;br /&gt;
*[[1996年]]10月、トヨタ・ライトエースノア・ライトエースバン / タウンエースノア・タウンエースバンのフルモデルチェンジに伴い最終型のOEM車種として発表される。名称も「デルタバン &amp;amp; ワゴン」となった。一部箇所はダイハツ開発で、製造も受託生産でダイハツが行っていた。&lt;br /&gt;
*[[2001年]]11月、トヨタ・ライトエースノア・タウンエースノアのフルモデルチェンジに伴い、デルタバン・ワゴン共に生産中止となった。これにより、ダイハツの小型1BOX車は[[ダイハツ・アトレー7|アトレー7]]と[[ダイハツ・ハイゼットグランカーゴ|ハイゼットグランカーゴ]]のみになるが、共に[[2004年]]12月で生産を終了している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Daihatsu Delta}}&lt;br /&gt;
*[[ダイハツ工業]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・ダイナ]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・トヨエース]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・ハイエース]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・タウンエース]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・ライトエース]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・マスターエース]]&lt;br /&gt;
*[[日野・デュトロ]]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:てるた}}&lt;br /&gt;
[[Category:ダイハツの車種]]&lt;br /&gt;
[[Category:貨物自動車]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Entoniem on</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=Netz&amp;diff=171739</id>
		<title>Netz</title>
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				<updated>2012-10-24T04:01:42Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Entoniem on: redirect&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;#REDIRECT[[ネッツ店]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Entoniem on</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>トヨタオート店</title>
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				<updated>2012-10-24T03:59:48Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Entoniem on: redirect&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;#REDIRECT[[ネッツ店]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Entoniem on</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>ネッツトヨタ</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;Entoniem on: redirect&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
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		<author><name>Entoniem on</name></author>	</entry>

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		<title>ネッツトヨタ店</title>
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				<updated>2012-10-24T03:58:04Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Entoniem on: redirect&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;#REDIRECT[[ネッツ店]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Entoniem on</name></author>	</entry>

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		<title>ネッツ店</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;Entoniem on: 新規&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ネッツ店'''（ネッツてん）は、[[トヨタ自動車]]の[[販売チャンネル]]（ディーラー・販売網）の一つ。元来はトヨタオート店がネッツトヨタ店に名称変更された販売チャンネルであったが、後にトヨタビスタ店も統合されて新生・ネッツトヨタ店となり、事実上、旧トヨタオート店と旧トヨタビスタ店が統合した販売チャンネルとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国内トヨタブランド販売チャンネルの中では最も新しい。&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
オート店・ビスタ店時代を考慮した場合最も新しいのはビスタ店(その次がオート店)となり、考慮しない場合はネッツ店が最新となる。いずれにせよ、結局はネッツ店が一番新しいということになる。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャッチコピーは「'''-the Creative-'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
[[都道府県|全国]]に115社・約1600店舗から構成され、{{CURRENTYEAR}}年{{CURRENTMONTHNAME}}現在ミニバンおよび2BOX系コンパクトカー中心のラインナップを持ち、主に若者・女性客をターゲットにしている。[[大阪府|大阪]]地区ではかつて[[トヨタ・ハイラックスサーフ|ハイラックスサーフ]]も扱っていた。[[1968年]]4月に主力車種[[トヨタ・スプリンター|カローラスプリンター]]（KE15型）の発売に合わせてトヨタオート店として設立された。社名は原則「トヨタオート※※（※※は地名）」としていたが、[[東京都]]に本社を置いた「トヨタ東京オート（現：[[ネッツトヨタ東京]]）」だけは例外とされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1998年]][[8月18日]]にはネッツトヨタ店と改名したのち、2004年[[5月]]より旧ネッツトヨタ店と旧[[トヨタビスタ店]]が統合して新生・ネッツトヨタ店となった。同時に看板ロゴも若干変更され、それまでは「Netz」の下に「TOYOTA」と表記されていたが、「Netz」ロゴはやや角が強調され「TOYOTA」の表記が消滅した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、ネッツ店の専売車種のテレビCM・新聞広告には、改称時からトヨタのシンボルマークである「T」マークを掲載していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴史==&lt;br /&gt;
===トヨタオート店時代===&lt;br /&gt;
*[[1968年]]4月　[[トヨタ・スプリンター|カローラスプリンター]]の発売に合わせて、トヨタオート店として設立。&lt;br /&gt;
*[[1970年]]12月 1BOXの[[トヨタ・ライトエース|ライトエース]]を発売。&lt;br /&gt;
*[[1971年]]8月 初の4ドアセダンであるスプリンターセダンを発売。&lt;br /&gt;
*[[1972年]]3月 [[DOHC]]エンジンを搭載した、[[トヨタ・スプリンター|スプリンター]]のスペシャリティークーペである[[トヨタ・スプリンタートレノ|スプリンタートレノ]]を発売。&lt;br /&gt;
*[[1973年]]4月 [[トヨタ・スターレット|パブリカスターレット]]を発売。&lt;br /&gt;
*[[1977年]]6月　初の6気筒エンジンを搭載したハードトップであり、[[トヨタ・マークII|マークII]]の姉妹車[[トヨタ・チェイサー|チェイサー]]を発売。&lt;br /&gt;
*[[1978年]]2月　スターレットはフルモデルチェンジでハッチバック化される。&lt;br /&gt;
*[[1982年]]9月　初の[[四輪駆動|4WD]]車及び[[ステーションワゴン]]でもある[[トヨタ・スプリンターカリブ|スプリンターカリブ]]を発売。&lt;br /&gt;
*[[1984年]]6月　初のスポーツカー、[[トヨタ・MR2|MR2]]を発売。&lt;br /&gt;
*[[1989年]]8月　消費税導入後に3ナンバー車の税金が安くなったため、チェイサーに3000cc車を追加。オート店初の3ナンバー車になる。&lt;br /&gt;
*[[1991年]]11月　ビッグサルーン・セダンの[[トヨタ・アリスト|アリスト]]発売。&lt;br /&gt;
*[[1992年]]10月　トヨタオート店史上唯一の4000ccV8エンジン搭載車&amp;lt;ref&amp;gt;アリストの初代モデルに存在したV8エンジンの四輪駆動車。1997年の2代目以降の日本仕様は3000ccのNAとターボのみの構成になった。&amp;lt;/ref&amp;gt;であるアリストに4WD車を追加。&lt;br /&gt;
*[[1994年]]5月　クロスオーバーSUVの[[トヨタ・RAV4|RAV4J]]を発売。なお、トヨタカローラ店ではRAV4Lとして販売する。&lt;br /&gt;
*[[1995年]]5月　RAV4Jに居住性と利便性を向上させた5ドアモデルを追加。&lt;br /&gt;
*[[1995年]]8月　3ナンバー専用ボディーを持つ、トヨタのワンボックスカーでは初めてとなるフロントエンジン車であると同時に最上級ミニバンである[[トヨタ・グランビア|グランビア]]を発売。&lt;br /&gt;
*[[1996年]]10月　[[トヨタ・ライトエース|ライトエース]]がフルモデルチェンジを機に[[トヨタ・ライトエース|ライトエースノア]]に改名。&lt;br /&gt;
*[[1997年]]5月　「乗る、使う、楽しむ」を具体化する「ヒューマン・フレンドリー・コンパクト」が開発テーマとなるコンパクトワゴンの[[トヨタ・ラウム|ラウム]]を発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===オート店からネッツ店に===&lt;br /&gt;
*[[1998年]][[8月]]　ネッツトヨタ店に改名。&lt;br /&gt;
*1998年[[10月]]　ネッツトヨタ店に改名後初の新型車としてスポーツセダンの[[トヨタ・アルテッツァ|アルテッツァ]]を発売。&lt;br /&gt;
*[[1999年]][[1月]]　ネッツトヨタ店に改名後2番目の新型車としてコンパクトカーの[[トヨタ・ヴィッツ|ヴィッツ]]を発売。日本に[[コンパクトカー]]ブームを巻き起こす。&lt;br /&gt;
*1999年8月 スターレットが生産終了。ネッツトヨタ店に改名後3番目の新型車として、トヨペット店でも同時に取り扱うヴィッツの4ドアセダンとなる[[トヨタ・プラッツ|プラッツ]]を発売。&lt;br /&gt;
*[[1999年]][[10月]]　[[トヨタ・MR2|MR2]]が[[トヨタ・MR-S|MR-S]]に改名。&lt;br /&gt;
*[[2000年]][[2月]]　ネッツトヨタ店に改名後4番目の新型車としてボックスワゴンの[[トヨタ・bB|bB]]を発売。&lt;br /&gt;
*[[2000年]][[9月]]　[[トヨタ・カローラ|カローラ]]のフルモデルチェンジに伴い、かつての主力車種であった[[トヨタ・スプリンター|スプリンターセダン]]とスペシャリティクーペのスプリンタートレノが生産終了。&amp;lt;ref&amp;gt;スプリンターカリブ、スプリンターバン、スプリンタービジネスワゴンは引き続き生産する。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[2000年]]11月　マークIIのフルモデルチェンジに伴い、マークIIの姉妹車であるチェイサーが生産終了。&lt;br /&gt;
*[[2001年]]2月　カローラランクスのネッツ店バージョンとなるハッチバックの[[トヨタ・カローラランクス|アレックス]]を発売。&lt;br /&gt;
*[[2001年]]7月　[[トヨタ・アルテッツァ|アルテッツァ]]のシューティングブレークスポーツワゴンとなるアルテッツァジータを発売。&lt;br /&gt;
*[[2001年]]11月　[[トヨタ・ライトエース|ライトエースノア]]が生産終了。ライトエースノアの後継車として[[トヨタ・ヴォクシー|ヴォクシー]]を発売。&lt;br /&gt;
*[[2002年]]5月　トヨペット店でも同時に取り扱う、ヴィッツをベースにしたクロスオーバーコンパクトカーの[[トヨタ・ist|ist]]を発売。グランビアの後継車として[[トヨタ・アルファード|アルファードV]]が発売。&lt;br /&gt;
*[[2002年]][[7月]]　スプリンターバン、スプリンタービジネスワゴンが生産終了し、[[トヨタ・プロボックス|プロボックス]]に移行する。（現在、プロボックスは[[トヨタカローラ店]]専売）&lt;br /&gt;
*2002年[[8月]]　スプリンターカリブが生産終了。カリブの後継車としてSUVタイプであり、スポーツワゴンの[[トヨタ・ヴォルツ|ヴォルツ]]を発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ビスタ店と統合、現在のネッツトヨタ店へ===&lt;br /&gt;
*[[2004年]][[4月]]　[[トヨタビスタ店]]と統合しネッツトヨタ店がパワーアップ。それに伴い看板のロゴも若干変更し、「'''TOYOTA'''」の文字がロゴから消えた。 また、以下の車種が生産終了・販売ラインナップから消滅した。&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・ヴォルツ|ヴォルツ]]（旧ネッツトヨタ店専売。2004年4月に生産終了）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・WiLL VS|WiLL VS]]（旧トヨタビスタ店専売。2004年4月に生産終了）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・ヴェロッサ|ヴェロッサ]]（旧トヨタビスタ店専売。2004年4月に生産終了）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・プロナード|プロナード]]（旧トヨタビスタ店専売。2004年4月に生産終了）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・ファンカーゴ|ファンカーゴ]]（旧トヨタビスタ店・トヨタカローラ店で同時に販売、2005年10月に生産終了）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・プラッツ|プラッツ]]（旧ネッツトヨタ店・トヨペット店で同時に販売していたが、2004年4月以降トヨペット店の専売に→2005年11月に[[トヨタ・ベルタ|ベルタ]]に改名。これによりネッツ店取り扱いのコンパクトセダンが消滅した。）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・ランドクルーザープラド|ランドクルーザープラド]]（旧トヨタビスタ店・トヨタ店で同時に販売していたが、2004年4月以降トヨタ店の専売に）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・コンフォート|コンフォート]]（教習車仕様のみ旧ネッツトヨタ店・旧トヨタビスタ店・トヨペット店で同時に販売していたが、2004年4月以降トヨペット店の専売に）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・プロボックス|プロボックス]]（旧ネッツトヨタ店・トヨタカローラ店で同時に販売していたが、2004年4月以降カローラ店の専売に）&lt;br /&gt;
*[[2004年]][[12月]] アリストが生産終了&amp;lt;ref&amp;gt;2005年8月に[[レクサス]]の国内発足に伴い、[[レクサス・GS|GS]]がアリストの後継車となる。アリストはネッツトヨタ店の最上級車種であったため、廃止後の[[フラグシップ機|フラグシップ車]]は1BOXミニバンの[[トヨタ・アルファード|アルファードV]](現在は[[トヨタ・ヴェルファイア|ヴェルファイア]])となっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[2005年]][[2月]]　ヴィッツがフルモデルチェンジに伴い、これ以降のネッツトヨタ店専売車種には一部車種を除いてフルモデルチェンジ及びマイナーチェンジ時にはすべて専用エンブレムが使われるようになる。&lt;br /&gt;
*2005年[[8月]]　[[レクサス]]の国内発足に伴い、アルテッツァが生産終了&amp;lt;ref&amp;gt;これに伴い[[レクサス・IS|IS]]がアルテッツァの後継車となる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。これによりネッツトヨタ店から6気筒エンジンを搭載したセダンがなくなった。&lt;br /&gt;
*[[2005年]][[11月]]　RAV4Jがフルモデルチェンジを機にRAV4に車名統合されネッツ店専売となる。&lt;br /&gt;
*2006年[[10月]]　アレックスが生産終了。スポーツコンパクトカーの[[トヨタ・オーリス|オーリス]]を発売。&lt;br /&gt;
*[[2007年]][[7月]]　[[トヨタ・MR-S|MR-S]]が生産終了。これによりトヨタのスポーツカーが一旦無くなる。&lt;br /&gt;
*[[2008年]]3月　アルファードVが生産終了。&lt;br /&gt;
*[[2008年]]5月　アルファードVの後継車として、[[トヨタ・ヴェルファイア|ヴェルファイア]]を発売。&lt;br /&gt;
*[[2008年]][[10月]]　全長3mを切るコンパクトカーの[[トヨタ・iQ|iQ]]を発売。&lt;br /&gt;
*2008年[[12月]]　[[トヨタ・アベンシス|アベンシス]]が販売終了。これによりネッツトヨタ店取扱いのセダンとステーションワゴンが一旦なくなる。&lt;br /&gt;
*[[2009年]][[5月]]　[[トヨタ・プリウス|プリウス]]がフルモデルチェンジに伴い、取り扱いを開始&amp;lt;ref&amp;gt;同時に[[トヨタカローラ店]]でも取り扱う為、限定生産車以外では1982年の現体制になってから初めて同社全ての販売店で扱う車種となる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。これに伴い、ネッツトヨタ店で一旦取扱いを休止していたセダンの取扱いが再開した。&lt;br /&gt;
*[[2011年]][[5月]]　[[トヨタ・プリウスα|プリウスα]]を発売。これに伴い、ネッツトヨタ店で一旦取扱いを休止していたステーションワゴンの取扱いが再開した。&lt;br /&gt;
*[[2011年]][[6月]]　アベンシスワゴンを発表&amp;lt;ref&amp;gt;2008年12月に販売を終了したが、販売を再開するのは異例である。&amp;lt;/ref&amp;gt;。但し、販売されるのはワゴンのみでトヨタ店・トヨペット店との併売となる。&lt;br /&gt;
*[[2011年]][[9月]]　トヨタ初の[[軽自動車]]（軽乗用車）[[トヨタ・ピクシススペース|ピクシス スペース]]を発売&amp;lt;ref name=&amp;quot;area&amp;quot;&amp;gt;本車種は地域により、カローラ店との併売、または、すべてのトヨタ販売店での取り扱いとなる&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[2011年]][[10月]]　ラウムが生産終了。&lt;br /&gt;
*[[2011年]][[12月]]　トヨタ初の軽トラック[[トヨタ・ピクシストラック|ピクシストラック]]及びトヨタ初の軽ライトバン[[トヨタ・ピクシスバン|ピクシスバン]]を発売&amp;lt;ref name=&amp;quot;area&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[2012年]][[4月]]　2ドアスポーツクーペ[[トヨタ・86|86]]の販売を開始。これにより、ネッツ店で一旦取扱いを休止していたスポーツカーの取扱いが再開した。&lt;br /&gt;
*2012年5月　トヨタ2番目の軽乗用車となる[[トヨタ・ピクシスエポック|ピクシスエポック]]を発売&amp;lt;ref name=&amp;quot;area&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2012年7月　2代目[[トヨタ・ポルテ|ポルテ]]の姉妹車にあたる[[トヨタ・スペイド|スペイド]]を発売。カローラ店との併売となる。&lt;br /&gt;
==ディーラー網==&lt;br /&gt;
===スローガン===&lt;br /&gt;
ネッツトヨタ店のスローガンは次の7つ。&lt;br /&gt;
*-Make the style-（2004年4月 - 2010年4月） - この頃、ネッツ店専売車種のTVCMの最後に「NマークはNetzのラインナップの象徴として順次装着していく新しいエンブレムです」と表示していた。&lt;br /&gt;
*-the Creative-（2010年5月 - ）&lt;br /&gt;
*時代の先を行くセンス&lt;br /&gt;
*いつも新しい楽しさ&lt;br /&gt;
*心と笑顔で結ばれた信頼のきずな&lt;br /&gt;
*ネッツはいつも新しい自分らしさに出会う場所です&lt;br /&gt;
*そして、カーライフの次の姿を創りつづけます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ディーラー名===&lt;br /&gt;
ディーラー名は「ネッツトヨタ○○」のところが多い。○○のところにはその地域にちなんだ名前が入っている。特に、ネッツトヨタ店の場合は旧ビスタ店と旧ネッツ店の経営会社が違うために2社の合併が難しく、同じ都道府県に複数のネッツトヨタ店が存在することもある。[http://response.jp/issue/2004/0329/article58980_1.html 参考リンク]&lt;br /&gt;
*[[北海道]]：札幌陸運支局管内では、トヨタビスタ札幌は「ネッツトヨタ道都」に社名変更している（ちなみに、ネッツトヨタ札幌とトヨタビスタ札幌は札幌トヨタグループ）。また、十勝陸運支局管内では、トヨタビスタ帯広は「ネッツトヨタとかち」に社名変更したものの、後にグループ関連会社の「ネッツトヨタ帯広」と統合・合併している（ちなみに、ネッツトヨタ帯広とトヨタビスタ帯広は熱原グループ）。&lt;br /&gt;
*[[青森県]]：旧トヨタビスタ青森（塚原グループ）とネッツトヨタ青森（トヨタ小野グループ）は経営会社が違ったために、旧トヨタビスタ青森はネッツトヨタ青森と合併せず、「ネッツトヨタみちのく」に社名変更して店舗を展開している。&lt;br /&gt;
*[[秋田県]]：旧ネッツトヨタ秋田、旧トヨタビスタ秋田とも、秋田クボタやトヨタレンタリース秋田を束ねる石井グループ（旧称・石井企業グループ）傘下であったことから、旧ネッツトヨタ秋田を存続会社として合併し、「[[ネッツトヨタ秋田]]」として営業している。ちなみに、旧ネッツ秋田の本店と旧ビスタ秋田の本社は同一地にあった。また、経営母体が同じことで、従前から重複店が少なく（前述のように、旧ネッツトヨタ秋田本店と旧トヨタビスタ秋田本社は同一の建物であり、ショウルーム・整備工場も合併以前より共用していた）、本店の近隣にある臨海店のように同一敷地内にそれぞれの建物があったケースは、旧トヨタビスタ側を中古車専業店に転換するなどしている。&lt;br /&gt;
*[[宮城県]]：従来のネッツトヨタ店は「[[ネッツトヨタ仙台]]」、旧トヨタビスタ店は「[[ネッツトヨタ宮城]]」となっており、拠点が近接しているところも見られる。また、ネッツトヨタ宮城はテレビCMでは「ネッツトヨタ宮城」と表記されているが、販売拠点の看板は「宮城○○」（○○は地名）となぜかネッツトヨタの表記がない。&lt;br /&gt;
*[[福島県]]：[[浜通り|浜通り地方]]北部、[[中通り|中通り地方]]北部、[[会津地方]]に展開する[[ネッツトヨタ福島]]（旧･トヨタオート福島）、[[浜通り|浜通り地方]]南部、[[中通り|中通り地方]]南部に展開する[[ネッツトヨタ郡山]]（旧・トヨタオート郡山）、福島県全域をエリアにする[[ネッツトヨタノヴェルふくしま]]（旧･トヨタビスタ福島）の3社があるが、その中でも[[郡山市]]は唯一3社とも販売拠点を構えている地域である。&lt;br /&gt;
*[[群馬県]]：トヨタビスタ群馬は本社のある[[高崎市]]からとって、「ネッツトヨタ高崎」に社名変更したが、誤解を防ぐために、チラシ広告などでは「ネッツトヨタ高崎は群馬県全域が販売エリアです」と注釈を添えている。これは、群馬県内のトヨタ[[カローラ店]]である[[カローラ店|トヨタカローラ群馬]]と[[群馬トヨタ自動車|トヨタカローラ高崎]]が、エリア棲み分けを行っていることとの混同を避けるためである。その他に[[ネッツトヨタ群馬]]もある。こちらも群馬県全域である。&lt;br /&gt;
*[[千葉県]]：千葉トヨタ系はネッツトヨタ千葉と旧トヨタビスタ南千葉のネッツトヨタ南千葉がある。また、[[トヨタ勝又グループ]]（千葉トヨペットが母体）は東京都東部でネッツトヨタ店を展開するネッツトヨタ東都が旧トヨタビスタ北千葉を吸収した。&lt;br /&gt;
*[[埼玉県]]：トヨタ勝又グループ系のネッツトヨタ埼玉（旧ネッツトヨタ西埼玉と旧トヨタビスタ東埼玉を併合）、母体の違うネッツトヨタウエスト埼玉（旧トヨタビスタ西埼玉）と[[サイボー|ネッツトヨタ東埼玉]]の3社が存在する。&lt;br /&gt;
*[[神奈川県]]：ネッツトヨタ店再編当時は[[横浜市|横浜]]・[[川崎市|川崎]]地域を主たる営業エリアとするネッツトヨタ横浜とネッツベイシティ横浜（旧・トヨタビスタ横浜、以下ベイシティ横浜）およびそれ以外の地域を主たる営業エリアとするネッツトヨタ神奈川（以下ネッツ神奈川）とネッツトヨタ湘南（旧・トヨタビスタ神奈川）の4社体制であったが、[[2007年]][[1月]]にネッツ神奈川が同じトヨタウエインズグループ傘下のベイシティ横浜を吸収し、現在は3社体制となっている。このとき、旧両社のエリアが重複する[[鎌倉市|鎌倉]]・[[横須賀市|横須賀]]地区において店舗名が一部変更となっている。&lt;br /&gt;
*[[静岡県]]：旧トヨタビスタ店系の内、中部地区の[[遠州鉄道]]グループで[[ネッツトヨタ浜松]]（旧社名・トヨタオート浜松）の子会社、旧トヨタビスタ静岡が販売権をメーカーであるトヨタ自動車に返上し、静岡トヨタ（メーカー直営会社）の傘下になったが、業績が不振の為、ネッツトヨタ店再編の際にトヨタビスタ静岡を解散させ、店舗を[[静岡鉄道]]グループの旧トヨタビスタ東静岡（現・'''ネッツトヨタスルガ'''）とトヨタカローラ静岡グループの旧トヨタビスタ浜松（現・'''ネッツトヨタ静浜'''）に分割。従前より存在していたネッツトヨタ店（旧トヨタオート系）である遠州鉄道グループの'''[[ネッツトヨタ浜松]]'''（旧トヨタビスタ静岡の元親会社）と、旧静岡トヨタグループであり現在はトヨタウエインズグループ（横浜トヨペットが母体）の'''ネッツトヨタ静岡'''の2社と合わせ4社で営業しており、特に静岡市内では4社共市内に店舗を保有し、入り乱れる激戦競合地区となっている。&lt;br /&gt;
*[[島根県]]：島根トヨタグループ系は、ネッツトヨタ島根がある。また、島根トヨペット系は、鳥取県でネッツトヨタ店を展開するネッツトヨタ鳥取が鳥取県・島根県で旧トヨタビスタ店を展開していた旧トヨタビスタ山陰を吸収し、同時に島根県西部からは撤退し、ネッツトヨタ山陰に社名を変更して店舗を展開している。&lt;br /&gt;
*[[香川県]]：青森県などと同様、旧トヨタビスタ香川は[[ネッツトヨタ香川]]と合併せず、[[ネッツトヨタ高松]]と社名を変更したが、ネッツトヨタ香川とネッツトヨタ高松の店舗が近接しているケースもある&amp;lt;ref&amp;gt;例えば[[国道11号]]（[[高松北バイパス]]区間）沿いにはネッツトヨタ香川本店のわずか約1km東にネッツトヨタ高松オリーブ店（この両店は東行）、さらにその約1.6km東にはネッツ香川屋島店（同店は西行）がある。[[東かがわ市]]のネッツトヨタ香川東かがわ店とネッツトヨタ高松さつき店に至ってはわずか500m弱しか離れていない。いずれのケースも元々トヨタのディーラーが集中していたところである。&amp;lt;/ref&amp;gt;ためか店舗名に地名をつけることができずに「やしの木店」（旧本店）、「オリーブ店」（旧屋島店）などに変更され（マロニエ店は新規開業）、これではどこにあるのか全くわからないという現象が起こっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===販売会社一覧===&lt;br /&gt;
====北海道====&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ旭川]]（本社：[[旭川市]]、旧・トヨタオート旭川）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタたいせつ]]（本社：旭川市、旧・トヨタビスタ旭川。旭川トヨペットグループ）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ釧路]]（本社：[[釧路市]]、旧・トヨタオート釧路）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ道東]]（本社：釧路市、旧・トヨタビスタ釧路。釧路貨物グループ）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ帯広]]（本社：[[帯広市]]、旧・トヨタオート帯広。熱原グループ）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ北見]]（本社：[[北見市]]、国安木材グループ、2009年10月にネッツトヨタオホーツクと合併。）&lt;br /&gt;
:なお、ネッツトヨタオホーツクの本社があった場所は現在（2011年10月時点）中古車販売店となっている。&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ苫小牧]]（本社：[[苫小牧市]]、旧・トヨタオート室蘭）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ札幌]]（本社：[[札幌市]][[東区 (札幌市)|東区]]、旧・トヨタオート札幌。札幌トヨタグループ）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ道都]]（本社：札幌市[[中央区 (札幌市)|中央区]]、旧・トヨタビスタ札幌。札幌トヨタグループ）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ函館]]（本社：[[函館市]]、旧・トヨタオート函館。トヨタカローラ札幌グループ）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ道南]]（本社：函館市、旧・トヨタビスタ函館。札幌トヨタグループ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====東北地方====&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ青森]]（本社：[[青森市]]、旧・トヨタオート青森。[[トヨタ小野グループ]]）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタみちのく]]（本社：[[八戸市]]、旧・トヨタビスタ青森。塚原グループ）&lt;br /&gt;
* [[ネッツトヨタ岩手]]（本社：[[盛岡市]]、旧・トヨタオート岩手。岩手トヨペットグループ）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ盛岡]]（本社：盛岡市、旧・トヨタビスタ岩手）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ秋田]]（本社：[[秋田市]]、旧・トヨタオート秋田・トヨタビスタ秋田。石井グループ）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ山形]]（本社：[[山形市]]、旧・トヨタオート山形・トヨタビスタ山形。[[遠藤商事]]グループ）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ仙台]]（本社：[[仙台市]][[宮城野区]]、旧・トヨタオート仙台）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ宮城]]（本社：仙台市宮城野区、旧・トヨタビスタ宮城。MTGグループ）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ福島]]（本社：[[福島市]]、旧・トヨタオート福島）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタノヴェルふくしま]]（本社：[[郡山市]]、旧・トヨタビスタ福島。I&amp;amp;Iグループ）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ郡山]]（本社：郡山市、旧・トヨタオート郡山）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====関東地方====&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ群馬]]（本社：[[前橋市]]、旧・トヨタオート群馬）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ高崎]]（本社：[[高崎市]]、旧・トヨタビスタ群馬。群馬トヨタグループ）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ栃木]]（本社：[[宇都宮市]]、旧・トヨタオート栃木。栃木トヨペットグループ）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ宇都宮]]（本社：宇都宮市、旧・トヨタビスタ栃木。栃木トヨペットグループ）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ茨城]]（本社：[[水戸市]]、旧・トヨタオート茨城）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ水戸]]（本社：水戸市、旧・トヨタビスタ東茨城。[[茨城トヨタ自動車|茨城トヨタ]]グループ）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタつくば]]（本社：[[古河市]]、旧・トヨタビスタ西茨城）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ東埼玉]]（本社：[[川口市]]、旧・トヨタオート東埼玉。[[サイボー]]グループ）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ埼玉]]（本社：[[さいたま市]][[大宮区]]、旧トヨタオート西埼玉・トヨタビスタ東埼玉。トヨタ勝又グループ）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタウエスト埼玉]]（本社：[[鴻巣市]]、旧・トヨタビスタ西埼玉。'11年にネッツトヨタ東埼玉傘下へ）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ東都]]（本社：[[東京都]][[葛飾区]]、旧・トヨタオート東都・トヨタビスタ北千葉。トヨタ勝又グループ）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ東京]]（本社：東京都[[港区 (東京都)|港区]]、旧・トヨタ東京オート・トヨタビスタ東京。トヨタ全額出資ディーラー）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ多摩]]（本社：[[福生市]]、'10年4月にネッツトヨタ西東京と合併） &lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ千葉]]（本社：[[千葉市]][[中央区 (千葉市)|中央区]]、'10年5月にネッツトヨタ南千葉と合併。千葉トヨタグループ）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ横浜]]（本社：[[横浜市]][[神奈川区]]、旧・トヨタオート横浜。[[神奈川トヨタ自動車|ＫＴ]]グループ）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ神奈川]]（本社：[[平塚市]]、'07年1月にネッツベイシティ横浜を併合。ウエインズグループ）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ湘南]]（本社：平塚市、旧・トヨタビスタ神奈川。ＫＴグループ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====中部地方====&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ山梨]]（本社：[[甲府市]]、旧・トヨタオート山梨。山梨トヨタグループ）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ甲斐]]（本社：甲府市、旧トヨタビスタ山梨。山梨トヨタグループ）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ新潟]]（本社：[[新潟市]][[中央区 (新潟市)|中央区]]、旧・トヨタオート新潟・トヨタビスタ新潟。新潟トヨタグループ）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ越後]]（本社：[[長岡市]]、旧・トヨタビスタ越後。越後交通グループ）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ富山]]（本社：[[富山市]]、旧・トヨタオート富山）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタノヴェルとやま]]（本社：富山市、旧・ビスタ富山。[[品川グループ]]）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ石川]]（本社：[[金沢市]]、旧・トヨタオート石川・トヨタビスタ石川。'10年5月にネッツトヨタ金沢と合併。[[石川トヨタ自動車|ＨＡＡＴ]]グループ）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ福井]]（本社：[[福井市]]、旧・トヨタオート福井・トヨタビスタ福井。[[三谷商事|三谷]]グループ）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ長野]]（本社：[[長野市]]、'05年4月にネッツトヨタ信濃と合併。トヨタUグループ）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ信州]]（本社：[[松本市]]、旧・トヨタビスタ信州。[[名古屋トヨペット|NTP]]グループ）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ岐阜]]（本社：[[羽島郡]][[岐南町]]、'10年7月にネッツトヨタセントロ岐阜と合併。[[西濃運輸]]グループ） &lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ静岡]]（本社：[[沼津市]]、旧・トヨタオート静岡。ウエインズグループ）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタスルガ]]（本社：[[駿東郡]][[長泉町]]、旧・トヨタビスタ東静岡。[[静岡鉄道]]グループ）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ浜松]]（本社：[[浜松市]][[中区 (浜松市)|中区]]、旧・トヨタオート浜松。遠鉄グループ）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ静浜]]（本社：浜松市[[東区 (浜松市)|東区]]、旧・トヨタビスタ静岡・浜松）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ愛知]]（本社：[[名古屋市]][[緑区 (名古屋市)|緑区]]、旧・トヨタオート愛知。[[愛知トヨタ自動車|ATグループ]]）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ東海]]（本社：名古屋市[[南区 (名古屋市)|南区]]、旧・トヨタビスタ愛知。ATグループ）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ中部]]（本社：名古屋市[[名東区]]、旧・トヨタオート中部）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ東名古屋]]（本社：名古屋市[[中区 (名古屋市)|中区]]、旧・トヨタビスタ東名古屋。KIRIXグループ）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ名古屋]]（本社：名古屋市[[西区 (名古屋市)|西区]]、旧・トヨタオート名古屋。NTPグループ）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ中京]]（本社：名古屋市[[熱田区]]、旧・トヨタビスタ名古屋。NTPグループ）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ三重]]（本社：[[津市]]、旧・トヨタオート三重）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタノヴェル三重]]（本社：[[四日市市]]、旧・トヨタビスタ三重）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====近畿地方====&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ滋賀]]（本社：[[大津市]]、旧・トヨタオート滋賀。大阪トヨペットグループ）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタびわこ]]（本社：[[栗東市]]、旧・トヨタビスタ滋賀）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ京都]]（本社：[[京都市]][[右京区]]、旧・トヨタオート京都）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ京華]]（本社：京都市[[南区 (京都市)|南区]]、旧・トヨタビスタ京都。京都トヨペットグループ）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタヤサカ]]（本社：京都市[[中京区]]、旧・トヨタオートヤサカ。ヤサカグループ）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ奈良]]（本社：[[奈良市]]、旧・トヨタオート奈良・トヨタビスタ奈良）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ和歌山]]（本社：[[和歌山市]]、旧・トヨタオート和歌山・トヨタビスタ和歌山）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ新大阪]]（本社：[[寝屋川市]]、旧・トヨタビスタ新大阪。トヨタ久保グループ）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタニューリー北大阪]]（本社：[[豊中市]]、旧・トヨタビスタ北大阪）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ大阪]]（本社：[[大阪市]][[浪速区]]、旧・トヨタオート大阪）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ中央大阪]]（本社：大阪市浪速区、'10年5月にネッツトヨタ北大阪と合併。大阪トヨペットグループ）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ南海]]（本社：[[堺市]][[西区 (堺市)|西区]]、'10年5月にネッツトヨタいずみ南海と合併。トヨタ久保グループ）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ神戸]]（本社：[[尼崎市]]、旧・トヨタオート阪神。神戸トヨペットグループ）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタゾナ神戸]]（本社：[[神戸市]][[兵庫区]]、旧・トヨタビスタ神戸。兵庫トヨタグループ）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ兵庫]]（本社：神戸市[[中央区 (神戸市)|中央区]]、旧・トヨタオート兵庫）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタウエスト兵庫]]（本社：神戸市[[長田区]]、旧・トヨタビスタ兵庫）※以前は[[ダイエー]]グループであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====中国地方====&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ岡山]]（本社：[[岡山市]][[南区 (岡山市)|南区]]、旧・トヨタオート岡山）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ山陽]]（本社：岡山市南区、旧・トヨタビスタ岡山）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ山陰]]（本社：[[米子市]]、ネッツトヨタ鳥取とトヨタビスタ山陰が合併）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ島根]]（本社：[[松江市]]、旧・トヨタオート島根。島根トヨタグループ）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ広島]]（本社：[[広島市]][[西区 (広島市)|西区]]、旧・トヨタオート広島）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ中国]]（本社：広島市[[中区 (広島市)|中区]]、旧・トヨタビスタ広島。[[卜部グループ]]）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ山口]]（本社：[[周南市]]、旧・トヨタオート山口）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ西京]]（本社：周南市、旧・トヨタビスタ山口）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====四国地方====&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ徳島]]（本社：[[徳島市]]、旧・トヨタオート徳島、2012年5月にネッツトヨタ東四国（旧・トヨタビスタ徳島）と合併。西山グループ）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ香川]]（本社：[[高松市]]、旧・トヨタオート香川。ネッツトヨタ岡山傘下）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ高松]]（本社：高松市、旧・トヨタビスタ香川）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ愛媛]]（本社：[[松山市]]、旧・オート愛媛。[[一六本舗|ITMグループ]]）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ瀬戸内]]（本社：松山市、旧・トヨタビスタ愛媛）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ高知]]（本社：[[高知市]]、旧・トヨタオート高知）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ南国]]（本社：高知市、旧・トヨタビスタ高知。西山グループ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====九州地方====&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ北九州]]（本社：[[北九州市]][[八幡西区]]、旧・トヨタオート北九州・トヨタビスタ北九州。卜部グループ）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ福岡]]（本社：[[福岡市]][[博多区]]、旧・トヨタオート福岡。昭和自動車グループ）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ西日本]]（本社：福岡市博多区、旧・トヨタビスタ福岡）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ佐賀]]（本社：[[佐賀市]]、旧・トヨタオート佐賀・トヨタビスタ佐賀。昭和自動車グループ）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ長崎]]（本社：[[西彼杵郡]][[時津町]]、旧・トヨタオート長崎・トヨタビスタ長崎）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ熊本]]（本社：[[熊本市]]、旧・トヨタオート熊本）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ中九州]]（本社：熊本市、旧・トヨタビスタ熊本。トヨタカローラ熊本グループ）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ大分]]（本社：[[大分市]]、旧・トヨタオート大分）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ東九州]]（本社：大分市、旧・トヨタビスタ大分）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ宮崎]]（本社：[[宮崎市]]、旧・トヨタオート宮崎）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタヒムカ]]（本社：宮崎市、旧・トヨタビスタ宮崎）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ鹿児島]]（本社：[[鹿児島市]]、旧・トヨタオート鹿児島）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ南九州]]（本社：鹿児島市、旧・トヨタビスタ鹿児島。鹿児島トヨタ・諏訪一族グループ）&lt;br /&gt;
*[[ネッツトヨタ沖縄]]（本社：[[浦添市]]、旧・トヨタオート沖縄）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ネッツトヨタ店の現況==&lt;br /&gt;
現在トヨタは「TOYOTA」（トヨタ店/トヨペット店/カローラ店）・「[[レクサス|LEXUS]]」の2ブランド制をとっており、この2チャンネルをまたいで併売することができないような車種・販売店構成をとっているが、「Netz」（ネッツトヨタ店）も統合後ネッツ店のディーラーの看板から「TOYOTA」の文字が消え、フロントエンブレムも専用のものに切り替え、さらには取扱車種が一部を除いて（プリウスとSAI、軽自動車(ピクシスシリーズ)がその例）全て専売車種に切り替えたりと、事実上ブランド化されたような状態にある。しかし、このことが結果として併売車種の減少を生み、各ディーラーごとの販売車種が大幅に減ることとなってしまった上に、さらにそれが旧トヨタオート店、旧トヨタビスタ店時代に抱えていた顧客の車両代替需要をも逃す事態を発生させている。トヨタの取扱車種数が、姉妹車の縮小や同クラス車種の統合化などで年々減っていることもありこれは他のトヨタ系ディーラーにも一部言えることである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===エンブレムについて===&lt;br /&gt;
[[2005年]]に登場した2代目（NCP9#系）[[トヨタ・ヴィッツ|ヴィッツ]]以降、ネッツ店専売車種に「Netz」の頭文字”N”をモチーフにした専用エンブレムをフロント部分に採用している（トヨタ全店で扱う[[トヨタ・プリウス|プリウス]]・[[トヨタ・SAI|SAI]]・[[トヨタ・プリウスα|プリウスα]]・[[トヨタ・86|86]]・[[トヨタ・アクア|アクア]]、他の販売チャネルとの併売車種である[[トヨタ・アベンシス|アベンシス]]と[[トヨタ・スペイド|スペイド]]、商用車の[[トヨタ・ライトエース|ライトエース]]と[[トヨタ・レジアスエース|レジアスエース]]、軽自動車（ピクシスシリーズ）は除く）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===採用車種（2012年10月現在） ===&lt;br /&gt;
※採用時期以降にフルモデルチェンジした車種については、車種名の次に「◎」を入れる。&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・ヴィッツ|ヴィッツ]]◎（2005年2月の先代モデルデビュー時から）&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・ist|ist]]◎（2005年5月の先代マイナーチェンジ以降）&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・オーリス|オーリス]]◎（2006年10月の先代デビュー時から）&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・bB|bB]]（2005年12月の現行モデルデビュー時から）&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・アベンシス|アベンシス]]（2005年9月のマイナーチェンジ以降）※&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・ラウム|ラウム]]（2006年12月のマイナーチェンジ以降）&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・ウィッシュ|ウィッシュ]]◎（2005年9月の先代マイナーチェンジ以降）&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・ヴォクシー|ヴォクシー]]（2007年6月の現行モデルデビュー時から）&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・RAV4|RAV4]]◎（2005年10月の現行モデルデビュー時から）&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・ヴェルファイア|ヴェルファイア]]（2008年5月のデビュー時から）&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・iQ|iQ]]（2008年10月のデビュー時から）&lt;br /&gt;
※2011年発売のアベンシスワゴンはネッツ店専売モデルではないため、使用せず。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[トヨタ・レジアスエース|レジアスエース]]と[[トヨタ・ライトエース|ライトエース]]はネッツトヨタ店専売車種であるが、ネッツエンブレムは採用されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===取扱車種の動向===&lt;br /&gt;
[[2005年]]8月の[[レクサス]]の日本展開前後から、フル[[モデルチェンジ (自動車)|モデルチェンジ]]やマイナーチェンジを機に、他店との併売車種がネッツトヨタ店から他のトヨタ・レクサスディーラーの専売に切り替わることや&amp;lt;ref&amp;gt;例、アリスト→レクサスGS、アルテッツァ→レクサスISにそれぞれ改名してレクサスブランド専売となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;逆にそれまでネッツトヨタ店と他店の併売だった車種がネッツトヨタ店専売になったりと&amp;lt;ref&amp;gt;例、RAV4→もともとはトヨタカローラ店との併売だったが3代目からネッツトヨタ店専売となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;取扱車種の変動が続いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2004年4月の統合時の取扱車種====&lt;br /&gt;
▲印は旧トヨタビスタ店の取扱車種、△印は旧ネッツトヨタ店及び旧トヨタオート店の取扱車種。&lt;br /&gt;
*'''コンパクトカー'''&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・ヴィッツ|ヴィッツ]]△&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・ist|ist]]△（トヨペット店と併売）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・カローラランクス#アレックス|アレックス]]△&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・ラウム|ラウム]]△▲&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・WiLL サイファ|WiLL サイファ]]▲（トヨタカローラ店と併売）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・ファンカーゴ|ファンカーゴ]]▲（トヨタカローラ店と併売）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・bB|bB]]△&lt;br /&gt;
*'''セダン'''&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・アベンシス|アベンシス]]▲&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・アルテッツァ|アルテッツァ]]△&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・アリスト|アリスト]]△▲&lt;br /&gt;
*'''ステーションワゴン'''&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・アベンシス|アベンシスワゴン]]▲&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・アルテッツァ|アルテッツァジータ]]△&lt;br /&gt;
*'''SUV'''&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・RAV4|RAV4J]]△（2代目まではカローラ店と併売。カローラ店での呼称はRAV4L）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・クルーガー|クルーガーV]]▲（トヨタカローラ店と併売、2005年秋のRAV4のモデルチェンジ時にトヨタカローラ店専売となる。トヨタカローラ店での呼称はクルーガーL）&lt;br /&gt;
*'''ミニバン'''&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・シエンタ|シエンタ]]△（トヨタカローラ店と併売）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・ウィッシュ|ウィッシュ]]△▲&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・イプサム|イプサム]]▲（トヨペット店と併売）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・ヴォクシー|ヴォクシー]]△&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・アルファード|アルファードV/アルファードハイブリッド]]▲（トヨペット店と併売。トヨペット店での呼称はアルファードG。2008年のモデルチェンジでネッツトヨタ店向けはヴェルファイアになる）&lt;br /&gt;
*'''スポーツカー'''&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・MR-S|MR-S]]△▲&lt;br /&gt;
*'''商用車'''&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・レジアスエース|レジアスエース]]▲&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・ライトエース|ライトエース]]△&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====1998年8月のネッツトヨタ店発足時の取扱車種====&lt;br /&gt;
*'''コンパクトカー'''&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・スターレット|スターレット]]&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・ラウム|ラウム]]&lt;br /&gt;
*'''セダン'''&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・スプリンター|スプリンター]]&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・アルテッツァ|アルテッツァ]]&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・チェイサー|チェイサー]]&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・アリスト|アリスト]]（ビスタ店と併売）&lt;br /&gt;
*'''ステーションワゴン'''&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・スプリンターカリブ|スプリンターカリブ]]&lt;br /&gt;
*'''SUV'''&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・RAV4|RAV4J]]（カローラ店と併売。カローラ店での呼称はRAV4L）&lt;br /&gt;
*'''ミニバン'''&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・ライトエース|ライトエースノア]]&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・グランビア|グランビア]]&lt;br /&gt;
*'''スポーツカー'''&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・スプリンタートレノ|スプリンタートレノ]]&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・MR2|MR2]]（ビスタ店と併売）&lt;br /&gt;
*'''商用車'''&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・スプリンター|スプリンターバン]]&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・スプリンター|スプリンタービジネスワゴン]]&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・ライトエース|ライトエースバン]]&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・コンフォート|コンフォート]]（教習車のみ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==取扱車種==&lt;br /&gt;
===現在の取扱車種===&lt;br /&gt;
▲印は旧トヨタビスタ店より引き継いだ車種、△印は旧ネッツトヨタ店、旧トヨタオート店で販売されていた車種を示す。&lt;br /&gt;
*'''セダン'''&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・SAI|SAI]]（全てのトヨタ取扱販売店で扱う。ちなみにネッツ店としては唯一の3ボックスセダンであり、[[フラグシップ]]カーでもある）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・プリウス|プリウス]]（全てのトヨタ取扱販売店で扱う）&lt;br /&gt;
*'''スポーツカー'''&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・86|86]]（全てのトヨタ取扱販売店で扱う&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、ネッツトヨタ東四国は同車発表の時点でネッツトヨタ徳島との合併が決定していたため取り扱っていなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
*'''2BOX'''&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・オーリス|オーリス]]&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・ist|ist]]△（もともとは[[トヨペット店]]と同時に販売していたが、2005年5月のマイナーチェンジからネッツトヨタ店専売となる）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・ヴィッツ|ヴィッツ]]△&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・iQ|iQ]]&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・アクア|アクア]]（全てのトヨタ取扱販売店で扱う）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・bB|bB]]△（現行型は[[トヨタ・カローラルミオン|カローラルミオン]]の姉妹車）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・スペイド|スペイド]]（(2代目)[[トヨタ・ポルテ|ポルテ]]の姉妹車、[[トヨタカローラ店|カローラ店]]との併売）&lt;br /&gt;
*'''ステーションワゴン'''&lt;br /&gt;
** [[トヨタ・アベンシス|アベンシスワゴン]]▲（[[輸入車]]。2代目は2008年12月に販売を終了したが、2011年6月に現行型を発表、9月に発売、現行型からトヨタ店・トヨペット店と同時に販売）&lt;br /&gt;
** [[トヨタ・プリウスα|プリウスα]]（全てのトヨタ取扱販売店で扱う）&lt;br /&gt;
*'''SUV'''&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・RAV4|RAV4]]△&lt;br /&gt;
*'''ミニバン'''&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・ヴェルファイア|ヴェルファイア]]&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・ヴォクシー|ヴォクシー]]△（現行型は全車3ナンバー）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・ウィッシュ|ウィッシュ]]△▲&lt;br /&gt;
*'''商用車'''&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・レジアスエース|レジアスエース]]▲&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・ライトエース|ライトエースバン]]△&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・ライトエース|ライトエーストラック]]△&lt;br /&gt;
*'''軽自動車'''&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・ピクシススペース|ピクシススペース]]（[[ダイハツ・ムーヴコンテ|ムーヴコンテ]]のOEM車種で、トヨタ初の軽自動車。カローラ店と一部のトヨペット店/トヨタ店でも取り扱う）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・ピクシスエポック|ピクシスエポック]]（[[ダイハツ・ミライース|ミライース]]のOEM車種。カローラ店と一部のトヨペット店/トヨタ店でも取り扱う）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・ピクシスバン|ピクシスバン]]（[[ダイハツ・ハイゼット|ハイゼットカーゴ]]のOEM車種。カローラ店と一部のトヨペット店/トヨタ店でも取り扱う）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・ピクシストラック|ピクシストラック]]（ハイゼットトラックのOEM車種。カローラ店と一部のトヨペット店/トヨタ店でも取り扱う）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去の取扱車種===&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・カローラランクス#アレックス|アレックス]]（2006年10月に生産終了）△&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・シエンタ|シエンタ]]（2006年5月のマイナーチェンジ後に[[トヨタカローラ店]]専売となる）△&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・WiLL サイファ|WiLL サイファ]]（2005年2月に生産終了）▲&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・アルテッツァ|アルテッツァ]]（[[レクサス]]導入に伴い2005年8月に生産終了）△&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・アルテッツァ|アルテッツァジータ]]（[[レクサス]]導入に伴い2005年8月に生産終了、後継車は[[トヨタ・マークXジオ|マークXジオ]]）△&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・アリスト|アリスト]]（米国での新型[[レクサス・GS|GS]]の登場に伴い2004年12月に生産終了）△▲&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・ファンカーゴ|ファンカーゴ]]（2005年10月に生産終了）▲&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・クルーガー|クルーガーV/クルーガーハイブリッド]]▲（2005年11月RAV4のフルモデルチェンジに伴い、トヨタカローラ店専売となる。その後2007年6月に生産終了）&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・RAV4|RAV4]]J△（モデルチェンジに伴い、Jとしては取扱い終了）&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・MR-S|MR-S]]△▲（2007年7月に生産終了）&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・アルファード|アルファードV/アルファードハイブリッド]]▲（2008年のモデルチェンジに伴い、ネッツトヨタ店向けモデルは[[トヨタ・ヴェルファイア|ヴェルファイア]]に移行。当初はハイブリッドの設定が無かったが2011年11月21日より販売開始）&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・アベンシス|アベンシス]]▲（[[輸入車]]。2008年12月販売終了、2005年8月～2008年12月当時までネッツトヨタ店向けの[[セダン|4ドアセダン]]だった。）&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・イプサム|イプサム]]▲（トヨペット店と同時に販売、2009年12月に生産終了）&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・ラウム|ラウム]]△▲（もともとは旧ネッツトヨタ店の専売だったが、2代目(Z20系)にモデルチェンジ時から旧トヨタビスタ店と同時に販売、2011年10月に生産終了）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==タイムライン==&lt;br /&gt;
==旧店舗時代の取扱車種==&lt;br /&gt;
===旧ネッツトヨタ店・旧トヨタオート店の取扱車種===&lt;br /&gt;
*'''専売車種'''&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・スターレット|スターレット]]（[[1999年]]8月生産終了。後継車はヴィッツ）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・ヴィッツ|ヴィッツ]]&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・カローラランクス#アレックス|アレックス]]（2006年10月生産終了。）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・ラウム|ラウム]]（2代目はトヨタビスタ店と同時に販売）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・bB|bB]]&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・ヴォルツ|ヴォルツ]]（[[2004年]]のトヨタビスタ店統合に伴い生産終了）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・スプリンター|スプリンター]]（[[2000年]]生産終了。）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・スプリンターマリノ|スプリンターマリノ]]（[[1998年]]生産終了）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・スプリンタートレノ|スプリンタートレノ]]（2000年生産終了）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・スプリンターカリブ|スプリンターカリブ]]（[[2002年]]生産終了。）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・アルテッツァ|アルテッツァ]] （レクサス導入に伴い2005年生産終了。）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・アルテッツァ|アルテッツァジータ]]（レクサス導入に伴い2005年生産終了。後継車は[[トヨタ・マークXジオ|マークXジオ]]）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・チェイサー|チェイサー]]（[[2001年]]生産終了）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・ライトエース|ライトエースワゴン→ライトエースノア]]（2001年生産終了。後継車はヴォクシー）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・ヴォクシー|ヴォクシー]]&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・グランビア|グランビア]]（Lクラス1BOXだが、後継車アルファード登場により、2002年5月生産終了。トヨタビスタ店統合後の2004年4月にアルファードVをネッツトヨタ店のLクラス1BOXとして再度取り扱い開始）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・デリボーイ|デリボーイ]]&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・スプリンター|スプリンターバン]]（2002年生産終了。後継車はプロボックスバン。2004年4月以降はトヨタカローラ店の専売）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・スプリンター|スプリンタービジネスワゴン]]（2002年生産終了。後継車はプロボックスワゴン。2004年4月以降はトヨタカローラ店の専売）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・ライトエース|ライトエースバン/トラック]]&lt;br /&gt;
*'''他の販売店と同時に販売していた車種'''&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・ist|ist]]（トヨペット店と同時に販売）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・プラッツ|プラッツ]] - トヨペット店と同時に販売。2004年のビスタ店統合に伴い、トヨペット店専売となる。&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・アリスト|アリスト]]（トヨタビスタ店と同時に販売）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・マークII|マークII教習車]] - 2〜4代目チェイサーの教習車仕様の代わり（5代目チェイサーが3ナンバー化されたため）であり、6代目X80系4ドアセダンで扱い期間は1993年〜1995年。トヨペット店/トヨタビスタ店と同時に販売。&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・コンフォート|コンフォート]] - 教習車のみ。2004年のトヨタビスタ店統合に伴い、トヨペット店及びトヨタ店（東京のみ）専売。&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・プロボックス|プロボックス]] - トヨタカローラ店と同時に販売。2004年のトヨタビスタ店統合に伴い、トヨタカローラ店専売となる。&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・シエンタ|シエンタ]]（トヨタカローラ店と同時に販売）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・ウィッシュ|ウィッシュ]]（トヨタビスタ店と同時に販売）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・RAV4|RAV4J]] - トヨタカローラ店と同時に販売、トヨタカローラ店での呼称はRAV4L）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・MR2|MR2]]（トヨタビスタ店と同時に販売）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・MR-S|MR-S]]（トヨタビスタ店と同時に販売）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・セラ|セラ]]（トヨタビスタ店と同時に販売）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・パブリカ|パブリカ]] - トヨタカローラ店と同時に販売。1978年以降はピックアップトラックのみとなり、トヨタオート店専売に。&lt;br /&gt;
**オリジン（全ての販売店で取り扱う限定車）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・タウンエース|タウンエース]] - 初代モデルのみ。1976年11月〜1978年2月までトヨタカローラ店と同時に販売。&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・コロナ|コロナ2ドアハードトップ]]・[[トヨタ・コロナ|コロナバン]]（1970年9月〜1971年8月までトヨペット店と同時に販売）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・ミニエース|ミニエース]]（トヨタカローラ店と同時に販売。後継車はタウンエースで、以降はトヨタカローラ店専売に）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===旧トヨタビスタ店の取扱車種===&lt;br /&gt;
*'''専売車種'''&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・ビスタ|ビスタ]]（2003年10月生産・販売終了。後継車はアベンシス）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・ビスタ|ビスタアルデオ]]（2003年10月生産・販売終了。後継車はアベンシスワゴン）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・アベンシス|アベンシス]]&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・アベンシス|アベンシスワゴン]]&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・ヴェロッサ|ヴェロッサ]]（2004年のネッツトヨタ店統合に伴い生産終了）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・クレスタ|クレスタ]]（[[2001年]]7月生産終了。後継車はヴェロッサ）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・プロナード|プロナード]]&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・WiLL VS|WiLL VS]]（2004年のネッツトヨタ店統合に伴い生産終了）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・WiLL Vi|WiLL Vi]]（[[2001年]]生産終了）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・カレン|カレン]]（ビスタ店では最初で最後のミドルクラスのクーペ。1997年12月生産終了）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・スパーキー|スパーキー]]（軽1BOXベースの1.3L7人乗りワゴン[[ダイハツ・アトレー7]]の[[OEM]]車種。2004年4月生産終了）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・レジアス|レジアス]]&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・レジアスエース|レジアスエース]] （1999年8月のハイエースレジアスのマイナーチェンジと同時に登場したビスタ店向け姉妹車。）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・ブリザード|ブリザード]]&amp;lt;ref&amp;gt;販売期間は1990年まで、その後は[[トヨタ・ランドクルーザープラド|ランドクルーザープラド]]をトヨタ店と併売となる。ネッツトヨタ店統合後はトヨタ店の専売になる。&amp;lt;/ref&amp;gt;（[[ダイハツ・タフト]]・[[ダイハツ・ラガー|ラガー]]のOEM車種）&lt;br /&gt;
*'''併売車種'''&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・WiLL サイファ|WiLL サイファ]]（トヨタカローラ店と併売）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・ファンカーゴ|ファンカーゴ]]（トヨタカローラ店と併売）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・ラウム|ラウム]]（2代目モデルチェンジ時からの約1年間旧ネッツトヨタ店と併売）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・アリスト|アリスト]]（ネッツトヨタ店と併売）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・ハリアー|ハリアー]]（トヨペット店と併売。2000年12月のクルーガーV登場時にトヨペット店専売となる）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・クルーガー|クルーガーV]]（2003年9月よりトヨタカローラ店と併売、2005年11月よりトヨタカローラ店専売となる。カローラ店での呼称はクルーガーL）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・ランドクルーザープラド|ランドクルーザープラド]]（トヨタ店と併売。2004年のネッツトヨタ店統合に伴い、トヨタ店専売となる）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・ウィッシュ|ウィッシュ]]（旧ネッツトヨタ店と併売）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・イプサム|イプサム]]（トヨペット店と併売）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・アルファード|アルファードV・アルファードハイブリッド]]（トヨペット店と併売。トヨペット店での呼称はアルファードG）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・MR2|MR2]]（旧トヨタオート店と併売）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・MR-S|MR-S]]（ネッツトヨタ店と併売）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・サイノス|サイノス]]（トヨタカローラ店（1994年9月まで）・トヨペット店と併売。トヨタビスタ店での扱いは1994-99年）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・セラ|セラ]]（旧トヨタオート店と併売）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・セプター|セプター]]（トヨタカローラ店と併売）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・マークII|マークII教習車]]（1993-95年）&amp;lt;ref&amp;gt;1992年チェイサー/クレスタのフルモデルチェンジで3ナンバー化されたため、代わりに継続生産となったX80系マークIIセダンの教習車仕様をトヨペット店（大阪地区は旧・大阪トヨタ（現・[[大阪トヨペット]]）での扱い、東京地区では[[東京トヨタ自動車|東京トヨタ]]との併売）に加え、旧トヨタオート店/トヨタビスタ店でも扱った。&amp;lt;/ref&amp;gt; &lt;br /&gt;
**[[トヨタ・コンフォート|コンフォート]]（教習車のみ。トヨペット店・旧ネッツトヨタ店と併売。トヨタビスタ店統合に伴い、トヨペット店、及びトヨタ店 - 東京･大阪のみ - 専売）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・ハイエース|ハイエース]]（トヨペット店と併売。1999年8月の初代レジアスエース登場時にトヨペット店専売となる）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・レジアス|ハイエース・レジアス]]（トヨペット店と併売。1999年のマイナーチェンジ時にトヨタビスタ店専売となり、同時に「レジアス」に車名変更）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・レジアス|ハイエース・レジアス バン]]（トヨペット店と併売）&lt;br /&gt;
**オリジン（全店併売）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・カムリ|セリカ・カムリ]]（初代ビスタの登場まで。トヨタカローラ店と併売）&lt;br /&gt;
**[[トヨタ・ターセル|ターセル]]（初代モデルのみカローラ店と併売、2代目以降はトヨタビスタ店の専売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==名前の由来==&lt;br /&gt;
Netzは[[ドイツ語]]で「'''ネットワーク'''」や「'''組織'''」という意味。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、「'''N'''etwork of '''E'''nergetic '''T'''eams for '''Z'''enith」（'''最高を求めて活発に活動する組織'''）の頭文字。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[トヨタ自動車]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタ店]]&lt;br /&gt;
*[[トヨペット店]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタカローラ店]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタビスタ店]]&lt;br /&gt;
*[[レクサス]]&lt;br /&gt;
*[[サイオン]] - アメリカにおけるトヨタの販売チャネル。ネッツ同様、若年層をターゲットとしている。 &lt;br /&gt;
*[[ネッツカップ]]&lt;br /&gt;
*[[アメリカ横断ウルトラクイズ|ネッツトヨタスペシャル　今世紀最後!!史上最大! アメリカ横断ウルトラクイズ]]&lt;br /&gt;
*:[[1998年]]の秋に、ネッツトヨタ店の発足（及び旧トヨタオート店設立30周年）を記念し「今世紀最後!!史上最大! アメリカ横断ウルトラクイズ」が[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]で[[放送]]された（参加申し込みは旧トヨタオート店店内でも受け付けていた）。ネッツトヨタ店が正式に発足した[[1998年]][[8月18日]]以前の番組宣伝[[コマーシャルメッセージ|CM]]では「トヨタオートスペシャル」となっていたが、ネッツ店が正式に発足した8月18日以降からは「ネッツトヨタスペシャル」に改称されていた。また、テレビ放送時に行われた優勝者は誰かを当てる視聴者プレゼントクイズの賞品は、当時発売されたばかりの「アルテッツァ」だった。&lt;br /&gt;
*[[STYLE STUDIO|Netz STYLE STUDIO]] - ネッツ提供のラジオ番組。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://netz.jp/ ネッツトヨタ店総合ページ]&lt;br /&gt;
[[Category:トヨタ自動車のディーラー|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Entoniem on</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%83%88%E3%83%A8%E3%82%BF%E3%83%BB%E3%83%87%E3%83%AA%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%82%A4&amp;diff=171709</id>
		<title>トヨタ・デリボーイ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%83%88%E3%83%A8%E3%82%BF%E3%83%BB%E3%83%87%E3%83%AA%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%82%A4&amp;diff=171709"/>
				<updated>2012-10-23T03:31:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Entoniem on: 新規&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''デリボーイ''' ('''Deliboy''') は、[[トヨタ自動車]]が製造していた[[セミキャブオーバー]]タイプのバンである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
[[トヨタ・クイックデリバリー|クイックデリバリー]]の縮小版といったパッケージングで、右側がヒンジドア、左側がスライドドアのみの3ドアのウォークスルーバンである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主に配送や移動販売車などに使われた。[[トランスミッション]]はコラム5速[[マニュアルトランスミッション|MT]]とコラム3速 (1500cc)  / 4速 (2000ccディーゼル) [[オートマチックトランスミッション|AT]]があった。エンジンは1500ガソリン[[トヨタ・K型エンジン|5K-II]]と2000ディーゼル[[トヨタ・C型エンジン (3代目)|2C-III]]である。[[ステアリング]]にはトヨタの新[[コーポレートアイデンティ|CI]]マークが付いている。何故か四輪駆動車の設定が無かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的に[[トヨタ・ライトエース|ライトエーストラック]]など、1トン積み商用車の流用部品で構成されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
車体設計の一部と生産は[[アラコ]]に委託されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
業務用としての活躍は殆ど見られなくなったが、製造中止から10数年経った現在もトランスポーターや独特の雰囲気からかカスタムカーのベース車として人気がある。グレードは乗車定員と内装（シートが布張りかビニールか等）の違いで、2人乗りが201と202、5人乗りに501と502があった。パワーウインドウは設定されていない。助手席は折り畳み式、後部座席は左右分割式で左半分は側面に折り畳み式を採用していた。荷室の窓もグレードにより有無がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セミキャブオーバーのため、キャブオーバーよりも必然的にスペース効率が悪い、ドア枚数が少ない、助手席が質素過ぎた等が生産中止・販売不振の原因として挙げられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴史==&lt;br /&gt;
*[[1989年]]登場。&lt;br /&gt;
*[[1995年]]製造中止。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==販売店==&lt;br /&gt;
*トヨタオート店（現[[ネッツ店]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[トヨタ自動車]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・タウンエース]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・ライトエース]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・クイックデリバリー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:トヨタの車種|てりほおい]]&lt;br /&gt;
[[Category:貨物自動車|てりほおい]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Entoniem on</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AF%E3%82%BD%E3%82%AC%E3%82%AD%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=171708</id>
		<title>クソガキの一覧</title>
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				<updated>2012-10-23T02:56:24Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Entoniem on: /* た行 *意味もなく削除されたものの復帰&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{先編集権主張|スパイ撲滅委員会}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''クソガキの一覧'''は、クソガキを集めた一覧である。クソガキとは、糞のようなガキのことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あ行 ==&lt;br /&gt;
*[[阿部マリア]] あべまりあ 1995.11.29 -  &lt;br /&gt;
*[[石田晴香]] いしだはるか 1993.12.02 - &lt;br /&gt;
*[[市川美織]] いちかわみおり 1994.02.12 - &lt;br /&gt;
*[[入山杏奈]] いりやまあんな 1995.12.03 - &lt;br /&gt;
*[[岩上胡桃]] いわかみくるみ 1994 - 2012.04.29  &lt;br /&gt;
*[[内田眞由美]] うちだまゆみ 1993.12.27 - &lt;br /&gt;
*[[多田愛佳]] おおたあいか 1994.12.08 -&lt;br /&gt;
*[[大野慶吾]] おおのけいご 1996.10.19 - &lt;br /&gt;
*[[おかやまりゅうせい]] おかやまりゅうせい 1996.03.05 -&lt;br /&gt;
*[[小野恵令奈]] おのえれな 1993.11.26 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== か行 ==&lt;br /&gt;
*[[加藤玲奈]] かとうれな 1997.07.10 -&lt;br /&gt;
*[[川島海荷]] かわしまうみか 1994.03.03 -&lt;br /&gt;
*[[金子栞]] かねこしおり 1995.06.13 -&lt;br /&gt;
*[[菊地あやか]] きくちあやか 1993.06.30 -&lt;br /&gt;
*[[木崎ゆりあ]] きざきゆりあ 1996.02.11 -&lt;br /&gt;
*[[岸野里香]] きしのりか 1994.06.04 -&lt;br /&gt;
*[[木下有希子]] きのしたゆきこ 1993.12.20 -&lt;br /&gt;
*[[木本花音]] きもとかのん 1997.08.11 - &lt;br /&gt;
*[[きゃりーぱみゅぱみゅ]] きゃりーぱみゅぱみゅ 1993.01.29 - &lt;br /&gt;
*[[小島瑠璃子]] こじまるりこ 1993.12.23 - &lt;br /&gt;
*[[兒玉遥]] こだまはるか 1996.09.19 - &lt;br /&gt;
*[[このアカウントをブロックした管理人は死にます]] このあかうんとをぶろっくしたかんりにんはしにます 1997 - &lt;br /&gt;
*[[小森美果]] こもりみか 1994.07.19 -   &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== さ行 ==&lt;br /&gt;
*[[指原莉乃]] さしはらりの 1992.11.21 - &lt;br /&gt;
*[[佐藤すみれ]] さとうすみれ 1993.11.20 -  &lt;br /&gt;
*[[島崎遥香]] しまざきはるか 1994.03.30 - &lt;br /&gt;
*[[島田晴香]] しまだはるか 1992.12.16 -&lt;br /&gt;
*[[城恵理子]] じょうえりこ 1998.11.27 - &lt;br /&gt;
*[[鈴木紫帆里]] すずきしほり 1994.02.17 -  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== た行 ==&lt;br /&gt;
*[[武井咲]] たけいえみ　1993.12.25 -&lt;br /&gt;
*[[竹内美宥]] たけうちみゆう 1996.01.12 - &lt;br /&gt;
*[[田名部生来]] たなべみく 1992.12.02 - &lt;br /&gt;
*[[近野莉菜]] ちかのりな 1993.04.23 -&lt;br /&gt;
*[[つっちー快速]] つっちーかいそく 1999.04.05 -&lt;br /&gt;
*[[泊優稀]] とまりゆうき 1996.02.20 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== な行 ==&lt;br /&gt;
*[[永尾まりや]] ながおまりや 1994.03.10 - &lt;br /&gt;
*[[中塚智実]] なかつかともみ 1993.06.18 -&lt;br /&gt;
*[[中村麻里子]] なかむらまりこ 1993.12.16 -&lt;br /&gt;
*[[西内まりや]] にしうちまりや 1993.12.24 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== は行 ==&lt;br /&gt;
*[[萩原遼]] はぎわらりょう 1998 - 2012.05.02&lt;br /&gt;
*[[橋本奈々未]] はしもとななみ 1993.02.20 -&lt;br /&gt;
*[[肥川彩愛]] ひかわあやめ 1994.11.08 -  &lt;br /&gt;
*[[広瀬アリス]] ひろせありす 1994.12.11 -&lt;br /&gt;
*[[福本愛菜]] ふくもとあいな 1993.03.25 -&lt;br /&gt;
*[[藤江れいな]] ふじえれいな 1994.02.01 -&lt;br /&gt;
*[[藤澤梨名]] ふじさわりな 1996.04.16 -&lt;br /&gt;
*[[藤森京介]] ふじもりきょうすけ 1993.04 - &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ま行 ==&lt;br /&gt;
*[[前田亜美]] まえだあみ 1995.06.01 -  &lt;br /&gt;
*[[松井珠理奈]] まついじゅりな 1997.03.08 -&lt;br /&gt;
*[[松村愛鈴]] まつむらありん 2012 - 2012.04.23&lt;br /&gt;
*[[松村蒼愛]] まつむらそあら 2005 - &lt;br /&gt;
*[[松本梨奈]] まつもとりな 1993.09.03 - &lt;br /&gt;
*[[光宗薫]] みつむねかおる 1993.04.26 -&lt;br /&gt;
*[[峯岸みなみ]] みねぎしみなみ 1992.11.15 - &lt;br /&gt;
*[[宮崎美穂]] みやざきみほ 1993.07.30 - &lt;br /&gt;
*[[向田茉夏]] むかいだまなつ 1996.05.10 -&lt;br /&gt;
*[[村岡麗菜]] むらおかれいな 1993 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== や行 ==&lt;br /&gt;
*[[矢神久美]] やがみくみ 1994.06.13 - &lt;br /&gt;
*[[山内鈴蘭]] やまうちすずらん 1994.12.08 - &lt;br /&gt;
*[[山口夕輝]] やまぐちゆうき 1993.10.17 -&lt;br /&gt;
*[[山根由菜]] やまねゆな 1996.11.25 - 2012.08.10 &lt;br /&gt;
*[[山本彩]] やまもとさやか 1993.07.14 - &lt;br /&gt;
*[[横山由依]] よこやまゆい 1992.12.08 - &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ら行 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== わ行 ==&lt;br /&gt;
*[[渡辺麻友]] わたなべまゆ 1994.03.26 - &lt;br /&gt;
*[[渡辺美優紀]] わたなべみゆき 1993.09.19 - &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[クソババアの一覧]]&lt;br /&gt;
*[[クソジジイの一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{蛆虫}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くそかき}}&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:一覧]]&lt;br /&gt;
[[Category:クソガキ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアに書くと削除される記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Entoniem on</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AF%E3%82%BD%E3%82%B8%E3%82%B8%E3%82%A4%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=171707</id>
		<title>クソジジイの一覧</title>
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				<updated>2012-10-23T02:52:33Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Entoniem on: /* ま行 *追記&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''クソジジイの一覧'''は、クソジジイを集めた一覧である。クソジジイとは、糞のようなジジイのことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あ行 ==&lt;br /&gt;
*[[利用者:あああああああああ!|あああああああああ!]] あああああああああ&lt;br /&gt;
*[[相葉雅紀]] あいばまさき 1982.12.24 - &lt;br /&gt;
*[[赤井英和]] あかいひでかず 1959.08.17 - &lt;br /&gt;
*[[赤木智弘]] あかぎともひろ 1975.08.06 - &lt;br /&gt;
*[[赤城徳彦]] あかぎのりひこ 1959.04.18 -&lt;br /&gt;
*[[赤坂晃]] あかさかあきら 1973.05.08 -  &lt;br /&gt;
*[[明石家さんま]] あかしやさんま 1955.07.01 - &lt;br /&gt;
*[[赤西仁]] あかにしじん 1984.07.04 -&lt;br /&gt;
*[[赤松広隆]] あかまつひろたか 1948.05.03 - &lt;br /&gt;
*[[秋元康]] あきもとやすし 1956.05.02 -&lt;br /&gt;
*[[秋山竜次]] あきやまりゅうじ 1978.08.15 - &lt;br /&gt;
*[[AKIRA]] あきら 1981.08.23 -&lt;br /&gt;
*[[朝青龍明徳]] あさしょうりゅうあきのり 1980.09.27 -  &lt;br /&gt;
*[[東幹久]] あずまみきひさ 1969.08.12 -  &lt;br /&gt;
*[[安住淳]] あずみじゅん 1962.01.17 - &lt;br /&gt;
*[[麻生太郎]] あそうたろう 1940.09.20 -&lt;br /&gt;
*[[姉歯秀次]] あねはひでつぐ 1957.06.10 - &lt;br /&gt;
*[[阿部サダヲ]] あべさだお 1970.04.23 - &lt;br /&gt;
*[[安倍晋三]] あべしんぞう 1954.09.21 -&lt;br /&gt;
*[[綾部祐二]] あやべゆうじ 1977.12.13 -&lt;br /&gt;
*[[荒木浩 (東京電力)|荒木浩]] あらきひろし 1931.04.18 -  &lt;br /&gt;
*[[有田哲平]] ありたてっぺい 1971.02.03 -&lt;br /&gt;
*[[有吉弘行]] ありよしひろいき 1974.05.31 - &lt;br /&gt;
*[[アルクル]] あるくる&lt;br /&gt;
*[[アル・ゴア]] あるごあ 1948.03.31 - &lt;br /&gt;
*[[安藤真]] あんどうまこと&lt;br /&gt;
*[[アントニオ猪木]] あんとにおいのき 1943.02.20 - &lt;br /&gt;
*[[五十嵐広行]] いがらしひろゆき 1969.06.01 - &lt;br /&gt;
*[[池上彰]] いけがみあきら 1950.08.09 -&lt;br /&gt;
*[[石井和義]] いしいかずよし 1953.06.10 - &lt;br /&gt;
*[[石井一]] いしいはじめ 1934.08.17 -&lt;br /&gt;
*[[石川遼]] いしかわりょう 1991.09.17 -&lt;br /&gt;
*[[石坂浩二]] いしざかこうじ 1941.06.20 - &lt;br /&gt;
*[[池田犬作]] いけだだいさく 1928.01.02 - &lt;br /&gt;
*[[石橋貴明]] いしばしたかあき 1961.10.22 - &lt;br /&gt;
*[[石原慎太郎]] いしはらしんたろう 1932.09.30 -&lt;br /&gt;
*[[石原壮一郎]] いしはらそういちろう 1963.03.12 - &lt;br /&gt;
*[[石原良純]] いしはらよしずみ 1962.01.15 -  &lt;br /&gt;
*[[石元太一]] いしもとたいち 1981.12.13 - &lt;br /&gt;
*[[石本貴昭]] いしもとよしあき 1962.12.24 - &lt;br /&gt;
*[[泉谷しげる]] いずみやしげる 1948.05.11 - &lt;br /&gt;
*[[伊勢功一]] いせこういち&lt;br /&gt;
*[[板尾創路]] いたおいつじ 1963.07.18 - &lt;br /&gt;
*[[板倉俊之]] いたくらとしゆき 1978.01.30 - &lt;br /&gt;
*[[市川熙]] いちかわひろし 1947 -&lt;br /&gt;
*[[五木ひろし]] いつきひろし 1948.03.14 - &lt;br /&gt;
*[[井筒和幸]] いづつかずゆき 1952.12.13 -&lt;br /&gt;
*[[伊藤利尋]] いとうとしひろ 1972.07.22 -&lt;br /&gt;
*[[井戸田潤]] いとだじゅん 1972.12.13 -&lt;br /&gt;
*[[稲垣吾郎]] いながきごろう 1973.12.08 -&lt;br /&gt;
*[[稲葉浩志]] いなばこうし 1964.09.23 -  &lt;br /&gt;
*[[稲村良光]] いなむらよしみつ 1967.12.24 -&lt;br /&gt;
*[[稲盛和夫]] いなもりかずお 1932.01.21 -&lt;br /&gt;
*[[井上公造]] いのうえこうぞう 1956.12.30 - &lt;br /&gt;
*[[井上ひさし]] いのうえひさし 1934.11.17 - 2010.04.09  &lt;br /&gt;
*[[井上裕介]] いのうえゆうすけ 1980.03.01 - &lt;br /&gt;
*[[井ノ原快彦]] いのはらよしひこ 1976.05.17 - &lt;br /&gt;
*[[伊原剛志]] いはらつよし 1963.11.06 -   &lt;br /&gt;
*[[伊武雅刀]] いぶまさとう 1949.03.28 - &lt;br /&gt;
*[[今井翼]] いまいつばさ 1981.10.17 - &lt;br /&gt;
*[[今田耕司]] いまだこうじ 1966.03.13 - &lt;br /&gt;
*[[忌野清志郎]] いまわのきよしろう　1951.04.02 - 2009.05.0&lt;br /&gt;
*[[入江慎也]] いりえしんや 1977.04.08 -  &lt;br /&gt;
*[[岩崎夏海]] いわさきなつみ 1968.07.22 - &lt;br /&gt;
*[[植草一秀]] うえくさかずひで 1960.12.18 -&lt;br /&gt;
*[[上島竜兵]] うえしまりゅうへい 1961.01.13 -&lt;br /&gt;
*[[上杉隆]] うえすぎたかし 1968.05.03 -&lt;br /&gt;
*[[Grimm|上原卓]] うえはらすぐる 1984.03.13 -&lt;br /&gt;
*[[上田晋也]] うえだしんや 1970.05.07 -&lt;br /&gt;
*[[宇梶剛士]] うかじたかし 1962.08.15 -  &lt;br /&gt;
*[[氏賀Y太]] うじがわいた 1970.10.09 - &lt;br /&gt;
*[[宇治原史規]] うじはらふみのり 1976.04.20 -&lt;br /&gt;
*[[内柴正人]] うちしばまさと 1978.06.17 -  &lt;br /&gt;
*[[内田裕也]] うちだゆうや 1939.11.17 -&lt;br /&gt;
*[[内野聖陽]] うちのまさあき 1968.09.16 - &lt;br /&gt;
*[[スリムクラブ|内間政成]] うちままさなり 1976.06.19 - &lt;br /&gt;
*[[ウド鈴木]] うどすずき 1970.01.19 -&lt;br /&gt;
*[[梅垣義明]] うめがきよしあき 1959.07.12 - &lt;br /&gt;
*[[梅宮辰夫]] うめみやたつお 1938.03.11 - &lt;br /&gt;
*[[江川卓]] えがわすぐる 1955.05.30 - &lt;br /&gt;
*[[江口洋介]] えぐちようすけ 1967.12.31 -    &lt;br /&gt;
*[[江田五月]] えださつき 1941.05.22 -&lt;br /&gt;
*[[枝野幸男]] えだのゆきお 1964.05.31 -&lt;br /&gt;
*[[エド・ウッド]] えどうっど 1924.10.10 - 1978.12.10&lt;br /&gt;
*[[エドワード・ケネディ]] えどわーどけねでぃ 1932.02.22 - 2009.08.25 &lt;br /&gt;
*[[遠藤憲一]] えんどうけんいち 1961.06.28 - &lt;br /&gt;
*[[遠藤章造]] えんどうしょうぞう 1971.07.13 - &lt;br /&gt;
*[[大泉洋]] おおいずみよう 1973.04.17 -&lt;br /&gt;
*[[大江慎一郎]] おおえしんいちろう 1981.10.11 - &lt;br /&gt;
*[[大川隆法]] おおかわりゅうほう 1956.07.07 -&lt;br /&gt;
*[[大久保潔重]] おおくぼきよしげ 1966.03.12 -&lt;br /&gt;
*[[大倉孝二]] おおくらこうじ 1974.07.18 -&lt;br /&gt;
*[[大沢樹生]] おおさわみきお 1969.04.20 -&lt;br /&gt;
*[[大竹一樹]] おおたけかずき 1967.12.08 -   &lt;br /&gt;
*[[大竹まこと]] おおたけまこと 1949.05.22 -  &lt;br /&gt;
*[[太田誠一]] おおたせいいち 1945.10.30 -&lt;br /&gt;
*[[大谷昭宏]] おおたにあきひろ 1945.07.08 -&lt;br /&gt;
*[[ダイノジ|太谷ノブ彦]] おおたにのぶひこ 1972.06.08 -  &lt;br /&gt;
*[[太田光]] おおたひかり 1965.05.13 -&lt;br /&gt;
*[[ダイノジ|大地洋輔]] おおちようすけ 1972.07.13 - &lt;br /&gt;
*[[大塚範一]] おおつかのりかず 1948.09.28 -&lt;br /&gt;
*[[大仁田厚]]　おおにたあつし 1957.10.25 -&lt;br /&gt;
*[[大野智]] おおのさとし 1980.11.26 -   &lt;br /&gt;
*[[大野晋吾]] おおのしんご 1967.1.19 - 2012.10.15&lt;br /&gt;
*[[大場啓]] おおばあきら 1976.04.22 -&lt;br /&gt;
*[[大畠章宏]] おおはたあきひろ 1947.10.05 -&lt;br /&gt;
*[[大和田伸也]] おおわだしんや 1947.10.25 - &lt;br /&gt;
*[[岡沢高宏]] おかさわたかひろ&lt;br /&gt;
*[[岡田克也]] おかだかつや 1953.07.14 -&lt;br /&gt;
*[[岡部健 (荒らし)|岡部健]] おかべけん 1971.9.22 -&lt;br /&gt;
*[[岡村隆史]] おかむらたかし 1970.07.03 -&lt;br /&gt;
*[[小川直也]] おがわなおや 1968.03.30 -   &lt;br /&gt;
*[[小倉智昭]] おぐらともあき 1947.05.25 -  &lt;br /&gt;
*[[小沢一郎]] おざわいちろう 1942.05.24 -&lt;br /&gt;
*[[小沢一敬]] おざわかずひろ 1973.10.10 - &lt;br /&gt;
*[[小沢鋭仁]] おざわさきひと 1954.05.31 -&lt;br /&gt;
*[[押井守]] おしいまもる 1951.08.08 - &lt;br /&gt;
*[[押尾学]] おしおまなぶ 1978.05.06 -  &lt;br /&gt;
*[[オダギリジョー]] おだぎりじょー 1976.02.16 - &lt;br /&gt;
*[[小野寺昭]] おのでらあきら 1943.09.19 - &lt;br /&gt;
*[[小野ヤスシ]] おのやすし 1940.02.11 - 2012.06.28&lt;br /&gt;
*[[小山田圭吾]] おやまだけいご 1969.01.27 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== か行 ==&lt;br /&gt;
*[[海江田万里]] かいえだばんり 1949.02.26 -&lt;br /&gt;
*[[魁傑將晃]] かいてつまさてる 1948.02.16 -  &lt;br /&gt;
*[[香川照之]] かがわてるゆき 1965.12.07 -&lt;br /&gt;
*[[角田信朗]] かくだのぶあき 1961.04.11 -&lt;br /&gt;
*[[笠井信輔]] かさいしんすけ 1963.04.12 -&lt;br /&gt;
*[[笠原健治]] かさはらけんじ 1975.12.06 -   &lt;br /&gt;
*[[梶原雄太]] かじわらゆうた 1980.08.07 -&lt;br /&gt;
*[[春日俊彰]] かすがとしあき 1979.02.09 - &lt;br /&gt;
*[[加瀬大周]] かせたいしゅう 1969.12.29 - &lt;br /&gt;
*[[片上公人]] かたかみこうじん 1939.06.28 - &lt;br /&gt;
*[[片山虎之助]] かたやまとらのすけ 1935.08.02 - &lt;br /&gt;
*[[ガダルカナル・タカ]] がだるかなるたか 1956.12.16 - &lt;br /&gt;
*[[勝俣恒久]] かつまたつねひさ 1940.03.29 -&lt;br /&gt;
*[[勝谷誠彦]] かつやまさひこ 1960.12.06 -&lt;br /&gt;
*[[桂歌丸]] かつらうたまる 1936.08.14 -  &lt;br /&gt;
*[[桂三ノ助]] かつらさんのすけ 1971.01.21 -&lt;br /&gt;
*[[桂文珍]] かつらぶんちん 1948.12.10 -&lt;br /&gt;
*[[加藤剛]] かとうごう 1938.02.04 -  &lt;br /&gt;
*[[加藤紘一]] かとうこういち 1939.06.14 - &lt;br /&gt;
*[[加藤浩次]] かとうこうじ 1969.04.26 - &lt;br /&gt;
*[[香取慎吾]] かとりしんご 1977.01.31 -  &lt;br /&gt;
*[[上地雄輔]] かみじゆうすけ 1979.04.18 -&lt;br /&gt;
*[[金子貴俊]] かねこたかとし 1978.01.17 -  &lt;br /&gt;
*[[金子哲雄]] かねこてつお 1971.04.30 - &lt;br /&gt;
*[[上岡龍太郎]] かみおかりゅうたろう 1942.03.20 -&lt;br /&gt;
*[[亀井静香]] かめいしずか 1936.11.01 - &lt;br /&gt;
*[[亀田史郎]] かめだしろう 1965.05.22 -&lt;br /&gt;
*[[亀梨和也]] かめなしかずや 1986.02.23 -&lt;br /&gt;
*[[唐沢寿明]] からさわとしあき 1963.06.03 - &lt;br /&gt;
*[[唐戸亮]] からとりょう 1965.05.16 -&lt;br /&gt;
*[[雁屋哲]] かりやてつ 1941.10.06 -&lt;br /&gt;
*[[軽部真一]] かるべしんいち 1962.10.08 - &lt;br /&gt;
*[[ガレッジセール川田|川田広樹]] かわだひろき 1972.02.01 -  &lt;br /&gt;
*[[川島章良]] かわしまあきよし 1982.01.20 -&lt;br /&gt;
*[[麒麟 (お笑いコンビ)|川島明]] かわしまあきら 1979.02.03 - &lt;br /&gt;
*[[河添克彦]] かわぞえかつひこ 1936.09.29 - &lt;br /&gt;
*[[川名毅]] かわなたけし&lt;br /&gt;
*[[川端達夫]] かわばたたつお 1945.01.24 -  &lt;br /&gt;
*[[神崎武法]] かんざきたけのり 1943.07.15 - &lt;br /&gt;
*[[菅直人]] かんなおと 1946.10.10 -&lt;br /&gt;
*[[カンニング竹山]] かんにんぐたけやま 1971.04.02 -   &lt;br /&gt;
*[[城内実]] きうちみのる 1965.04.19 - &lt;br /&gt;
*[[菊川剛]] きくかわつよし 1941.02.27 -  &lt;br /&gt;
*[[菊田幸一]] きくたこういち 1934.12.15 - &lt;br /&gt;
*[[岸上広平]] きしうえこうへい 1991 -&lt;br /&gt;
*[[岸田健作]] きしだけんさく 1978.11.08 -&lt;br /&gt;
*[[北芝健]] きたしばけん 1945.10.22 -&lt;br /&gt;
*[[北野誠]] きたのまこと 1959.01.25 -  &lt;br /&gt;
*[[北野大]] きたのまさる 1942.05.29 - &lt;br /&gt;
*[[木梨憲武]] きなしのりたけ 1962.03.09 -&lt;br /&gt;
*[[木下隆行]] きのしたたかゆき 1972.01.16 -  &lt;br /&gt;
*[[木下智裕]] きのしたともひろ 1957.07.31 -&lt;br /&gt;
*[[金剛弘]] きむがんほん 1975.12.20 - 2008.03.21 &lt;br /&gt;
*[[木村一八]] きむらかずや 1969.11.17 - &lt;br /&gt;
*[[木村剛]] きむらたけし 1962.05.02 - &lt;br /&gt;
*[[木村祐一]] きむらゆういち 1963.02.09 -&lt;br /&gt;
*[[木村真束]] きむらまづか &lt;br /&gt;
*[[桐山智夫]] きりやまともお&lt;br /&gt;
*[[バッドボーイズ (お笑いコンビ)|清人]] きよと 1978.09.03 -  &lt;br /&gt;
*[[国近友昭]] くにちかともあき 1973.04.22 - &lt;br /&gt;
*[[久保竜彦]] くぼたつひこ 1976.06.18 -&lt;br /&gt;
*[[久米宏]] くめひろし 1944.07.14 - &lt;br /&gt;
*[[倉本聰]] くらもとそう 1935.01.01 - &lt;br /&gt;
*[[クリス松村]] くりすまつむら&lt;br /&gt;
*[[劇団ひとり]] げきだんひとり 1977.02.02 - &lt;br /&gt;
*[[Ken]] けん 1968.11.28 - &lt;br /&gt;
*[[ケンドーコバヤシ]] けんどーこばやし 1972.07.04 -  &lt;br /&gt;
*[[玄葉光一郎]] げんばこういちろう 1964.05.20 - &lt;br /&gt;
*[[小網健市]] こあみたけいち &lt;br /&gt;
*[[小泉孝太郎]] こいずみこうたろう 1978.07.10 - &lt;br /&gt;
*[[小泉純一郎]] こいずみじゅんいちろう 1942.01.08 -&lt;br /&gt;
*[[小泉純也]] こいずみじゅんや 1904.01.24 - 1969.08.10 &lt;br /&gt;
*[[小泉進次郎]] こいずみしんじろう 1981.04.14 - &lt;br /&gt;
*[[河野崋山]] こうのかざん 1968 -&lt;br /&gt;
*[[河野洋平]] こうのようへい 1937.01.15 -&lt;br /&gt;
*[[河本準一]] こうもとじゅんいち 1975.04.07 -&lt;br /&gt;
*[[コカドケンタロウ]] こかどけんたろう 1978.08.08 -   &lt;br /&gt;
*[[古賀誠]] こがまこと 1940.08.05 - &lt;br /&gt;
*[[国道559号線]] こくどうごひゃくごじゅうきゅうごうせん 1990.10.28 -&lt;br /&gt;
*[[小堺一機]] こざかいかずき 1956.01.03 - &lt;br /&gt;
*[[輿石東]] こしいしあずま 1936.05.14 - &lt;br /&gt;
*[[小杉竜一]] こすぎりゅういち 1973.07.05 - &lt;br /&gt;
*[[小平忠正]] こだいらただまさ 1942.03.18 - &lt;br /&gt;
*[[後藤田正純]] ごとうだまさずみ 1969.08.05 -&lt;br /&gt;
*[[後藤田正晴]] ごとうだまさはる 1914.08.09 - 2005.09.19&lt;br /&gt;
*[[後藤輝基]] ごとうてるき 1974.06.18 -&lt;br /&gt;
*[[琴光喜啓司]] ことみつきけいじ 1976.04.11 -&lt;br /&gt;
*[[小林邦昭]] こばやしくにあき 1956.01.11 - &lt;br /&gt;
*[[小林武史]] こばやしたけし 1959.06.07 -&lt;br /&gt;
*[[小林稔侍]] こばやしねんじ 1943.02.07 - &lt;br /&gt;
*[[小林よしのり]] こばやしよしのり 1953.08.31 - &lt;br /&gt;
*[[小日向文世]] こひなたふみよ 1954.01.23 - &lt;br /&gt;
*[[小室哲哉]] こむろてつや 1958.11.27 - &lt;br /&gt;
*[[小藪千豊]] こやぶかずとよ 1973.09.11 -  &lt;br /&gt;
*[[近藤克彦]] こんどうかつひこ 1937.09.05 -&lt;br /&gt;
*[[近藤正臣]] こんどうまさおみ 1942.02.15 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== さ行 ==&lt;br /&gt;
*[[斎藤和義]] さいとうかずよし 1966.06.22 -&lt;br /&gt;
*[[トレンディエンジェル|斉藤司]] さいとうつかさ 1979.02.15 - &lt;br /&gt;
*[[酒井敏也]] さかいとしや 1959.05.30 - &lt;br /&gt;
*[[酒井雅秋]] さかいまさあき 1975.09.20 -  &lt;br /&gt;
*[[堺正章]] さかいまさあき 1946.08.06 -&lt;br /&gt;
*[[酒井政利]] さかいまさとし 1938.11.17 - &lt;br /&gt;
*[[坂上忍]] さかがみしのぶ 1967.06.01 - &lt;br /&gt;
*[[坂口岳洋]] さかぐちたけひろ 1971.02.18 -&lt;br /&gt;
*[[坂口力]] さかぐちちから 1934.04.01 -&lt;br /&gt;
*[[坂本昌行]] さかもとまさゆき 1971.07.24 - &lt;br /&gt;
*[[坂本龍一]] さかもとりゅういち 1952.01.17 -&lt;br /&gt;
*[[佐々木秀典]] ささきひでのり 1934.08.02 - &lt;br /&gt;
*[[佐久間一行]] さくまかずゆき 1977.09.03 - &lt;br /&gt;
*[[佐治信忠]] さじのぶただ 1941.11.25 -&lt;br /&gt;
*[[佐高信]] さだかまこと 1945.01.19 -&lt;br /&gt;
*[[バッドボーイズ (お笑いコンビ)|佐田正樹]] さたまさき 1978.09.13 -   &lt;br /&gt;
*[[佐藤勉]] さとうつとむ 1952.06.20 - &lt;br /&gt;
*[[佐藤B作]] さとうびーさく 1949.02.13 - &lt;br /&gt;
*[[佐藤隆太]] さとうりゅうた 1980.02.27 -  &lt;br /&gt;
*[[澤口俊之]] さわぐちとしゆき 1959.02.01 -&lt;br /&gt;
*[[ハライチ|澤部佑]] さわべゆう 1986.05.19 -&lt;br /&gt;
*[[沢村一樹]] さわむらいっき 1967.07.10 - &lt;br /&gt;
*[[沢村憲次]] さわむらけんじ &lt;br /&gt;
*[[三遊亭好楽]] さんゆうていこうらく 1946.08.06 - &lt;br /&gt;
*[[三遊亭小遊三]] さんゆうていこゆうざ 1947.03.02 -&lt;br /&gt;
*[[塩川正十郎]] しおかわまさじゅうろう 1921.10.13 -  &lt;br /&gt;
*[[塩谷瞬]] しおやしゅん 1982.06.07 - &lt;br /&gt;
*[[重野安正]] しげのやすまさ 1941.12.01 -&lt;br /&gt;
*[[設楽統]] しだらおさむ 1973.04.23 -  &lt;br /&gt;
*[[品川祐]] しながわひろし 1972.04.26 - &lt;br /&gt;
*[[篠田博之]] しのだひろゆき 1951 - &lt;br /&gt;
*[[芝池博明]] しばいけひろあき 1946.06.21 - &lt;br /&gt;
*[[島田紳助]] しまだしんすけ 1956.03.24 - &lt;br /&gt;
*[[島田洋七]] しまだようしち 1950.02.10 - &lt;br /&gt;
*[[島田芳明]] しまだよしあき 1957.08.02 -&lt;br /&gt;
*[[ジミー・ウェールズ]] じみーうぇーるず 1966.08.07 - &lt;br /&gt;
*[[清水健太郎]] しみずけんたろう 1952.10.11 -&lt;br /&gt;
*[[清水宏保]] しみずひろやす 1974.02.27 -  &lt;br /&gt;
*[[清水正孝]] しみずまさたか 1944.06.23 - &lt;br /&gt;
*[[下条みつ]] しもじょうみつ 1955.12.29 - &lt;br /&gt;
*[[下中弥三郎]] しもなかやさぶろう 1878.06.12 - 1961.02.21 &lt;br /&gt;
*[[ジャニー喜多川]] じゃにーきたがわ 1931.10.23 -&lt;br /&gt;
*[[城繁幸]] じょうしげゆき 1973.05.10 - &lt;br /&gt;
*[[庄司智春]] しょうじともはる 1976.01.01 -&lt;br /&gt;
*[[笑福亭笑瓶]] しょうふくていしょうへい 1956.11.07 -   &lt;br /&gt;
*[[笑福亭鶴瓶]] しょうふくていつるべ 1951.12.23 -&lt;br /&gt;
*[[ジョー小泉]] じょーこいずみ 1947.03.31 - &lt;br /&gt;
*[[ジョージ・W・ブッシュ]] じょーじうぉーかーぶっしゅ 1946.07.06 - &lt;br /&gt;
*[[陣内智則]] じんないとものり 1974.02.22 -  &lt;br /&gt;
*[[辛坊治郎]] しんぼうじろう 1956.04.11 -&lt;br /&gt;
*[[水道橋博士]] すいどうばしはかせ 1962.08.18 - &lt;br /&gt;
*[[末岡泰義]] すえおかやすよし 1948.05.16 - &lt;br /&gt;
*[[末岡龍二]] すえおかりゅうじ 1979.05.22 -&lt;br /&gt;
*[[末松義規]] すえまつよしのり 1956.12.06 -&lt;br /&gt;
*[[菅広史]] すがひろふみ 1976.10.29 - &lt;br /&gt;
*[[杉田篤史]] すぎたあつし 1978.09.16 - &lt;br /&gt;
*[[杉村太蔵]] すぎむらたいぞう 1979.08.13 -&lt;br /&gt;
*[[杉山裕之]] すぎやまひろゆき 1977.04.23 - &lt;br /&gt;
*[[鈴木一真]] すずきかずま 1968.10.08 -  &lt;br /&gt;
*[[鈴木央]] すずきなかば 1977.02.08 -&lt;br /&gt;
*[[鈴木ヒロミツ]] すずきひろみつ 1946.06.21 - 2007.03.14 &lt;br /&gt;
*[[鈴木宗男]] すずきむねお 1948.01.31 -&lt;br /&gt;
*[[渡辺鐘|世界のナベアツ]] せかいのなべあつ 1969.08.27 - &lt;br /&gt;
*[[関根勤]] せきねつとむ 1953.08.21 -  &lt;br /&gt;
*[[世耕弘成]] せこうひろしげ 1962.11.09 - &lt;br /&gt;
*[[仙谷由人]] せんごくよしと 1946.01.15 -&lt;br /&gt;
*[[千住明]] せんじゅあきら 1960.10.21 -  &lt;br /&gt;
*[[ソコル・アレックス英人]] そこるあれっくすひでと 1977.06.20 -&lt;br /&gt;
*[[外山恒一]] そとやまこういち 1970.07.26 -&lt;br /&gt;
*[[反町隆史]] そりまちたかし 1973.12.19 -  &lt;br /&gt;
*[[孫正義]] そんまさよし 1957.08.11 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== た行 ==&lt;br /&gt;
*[[タカ (お笑い芸人)|タカ]] たか 1976.04.03 -&lt;br /&gt;
*[[高岡蒼甫]] たかおかそうすけ 1982.02.08 -&lt;br /&gt;
*[[高島宗一郎]] たかしまそういちろう 1974.11.01 -  &lt;br /&gt;
*[[高嶋政伸]] たかしままさのぶ 1966.10.27 -&lt;br /&gt;
*[[高相祐一]] たかそうゆういち&lt;br /&gt;
*[[貴闘力忠茂]] たかとうりきただしげ 1967.09.28 -&lt;br /&gt;
*[[高橋克実]] たかはしかつみ 1961.04.01 - &lt;br /&gt;
*[[高橋茂雄]] たかはししげお 1976.01.28 -   &lt;br /&gt;
*[[高橋ジョージ]] たかはしじょーじ 1958.08.13 - &lt;br /&gt;
*[[武田邦彦]] たけだくにひこ 1943.06.03 - &lt;br /&gt;
*[[武田真治]] たけだしんじ 1972.12.18 - &lt;br /&gt;
*[[武田鉄矢]] たけだてつや 1949.04.11 -&lt;br /&gt;
*[[田代まさし]] たしろまさし 1956.08.31 -&lt;br /&gt;
*[[COWCOW|多田健二]] ただけんじ 1974.08.08 -&lt;br /&gt;
*[[田中大貴]] たなかだいき 1980.04.28 - &lt;br /&gt;
*[[田中卓志]] たなかたくし 1976.02.08 - &lt;br /&gt;
*[[田中直樹 (お笑い芸人)|田中直樹]] たなかなおき 1971.04.26 -  &lt;br /&gt;
*[[田中直紀]] たなかなおき 1940.06.19 - &lt;br /&gt;
*[[田中裕二]] たなかゆうじ 1965.01.10 - &lt;br /&gt;
*[[田中義剛]] たなかよしたけ 1958.03.13 -&lt;br /&gt;
*[[谷垣禎一]] たにがきさだかず 1945.03.07 -  &lt;br /&gt;
*[[谷川浩司]] たにがわこうじ 1962.04.06 - &lt;br /&gt;
*[[谷川貞治]] たにがわさだはる 1961.09.27 -&lt;br /&gt;
*[[谷川秀善]] たにがわしゅうぜん 1934.02.03 -&lt;br /&gt;
*[[谷本正憲]] たにもとまさのり 1945.04.16 -&lt;br /&gt;
*[[田原俊彦]] たはらとしひこ 1961.02.28 -&lt;br /&gt;
*[[玉山鉄二]] たまやまてつじ 1980.04.07 -   &lt;br /&gt;
*[[田村淳]] たむらあつし 1973.12.04 -&lt;br /&gt;
*[[たむらけんじ]] たむらけんじ 1973.05.04 - &lt;br /&gt;
*[[田村正和]] たむらまさかず 1943.08.01 - &lt;br /&gt;
*[[田村亮 (お笑い芸人)|田村亮]] たむらりょう 1972.01.08 - &lt;br /&gt;
*[[田山涼成]] たやまりょうせい 1951.08.09 - &lt;br /&gt;
*[[ダルビッシュ有]] だるびっしゅゆう 1986.08.16 -  &lt;br /&gt;
*[[チェ・ホンマン]] ちぇほんまん 1980.10.30 -&lt;br /&gt;
*[[筑紫哲也]] ちくしてつや 1935.06.23 - 2008.11.07&lt;br /&gt;
*[[千鳥 (お笑いコンビ)|大悟]] だいご 1980.03.25 - &lt;br /&gt;
*[[千原ジュニア]] ちはらじゅにあ 1974.03.26 -&lt;br /&gt;
*[[千原せいじ]] ちはらせいじ 1970.01.25 - &lt;br /&gt;
*[[チャーリー浜]] ちゃーりーはま 1942.11.07 -&lt;br /&gt;
*[[Wエンジン|チャンカワイ]] ちゃんかわい 1980.06.15 -&lt;br /&gt;
*[[千代白鵬大樹]] ちよはくほうだいき 1983.04.21 -&lt;br /&gt;
*[[チンカスデッド]] ちんかすでっど&lt;br /&gt;
*[[チンカスマサト]] ちんかすまさと 1979.03.10 -&lt;br /&gt;
*[[土田昇之]] つちだてるゆき 1972.09.01 -  &lt;br /&gt;
*[[土屋仁]] つちやひとし&lt;br /&gt;
*[[土屋正忠]] つちやまさただ 1942.01.13 -&lt;br /&gt;
*[[堤下敦]] つつみしたあつし 1977.09.09 -   &lt;br /&gt;
*[[鄭亮介]] ていりょうすけ 1975 - 2012.09.02 &lt;br /&gt;
*[[デーブ・スペクター]] でーぶすぺくたー 1954.05.05 - &lt;br /&gt;
*[[出川哲朗]] でがわてつろう 1964.02.13 - &lt;br /&gt;
*[[テリー伊藤]] てりーいとう 1949.12.27 -&lt;br /&gt;
*[[テレンス・リー]] てれんすりー 1964.10.30 -&lt;br /&gt;
*[[堂上隼人]] どううえはやと 1982.03.12 - &lt;br /&gt;
*[[戸賀崎智信]] とがさきとものぶ 1973.11.15 -&lt;br /&gt;
*[[冨樫義博]] とがしよしひろ 1966.04.27 -&lt;br /&gt;
*[[徳井義実]] とくいよしみ 1975.04.16 -&lt;br /&gt;
*[[毒蝮三太夫]] どくまむしさんだゆう 1936.03.31 -&lt;br /&gt;
*[[徳光和夫]] とくみつかずお 1941.03.10 -&lt;br /&gt;
*[[徳永英明]] とくながひであき 1961.02.27 -&lt;br /&gt;
*[[トシ]] とし 1976.07.17 -      &lt;br /&gt;
*[[戸塚宏]] とつかひろし 1940.09.06 -&lt;br /&gt;
*[[トニー・ブレア]] とにーぶれあ 1953.05.06 -&lt;br /&gt;
*[[トミーズ|トミーズ雅]] とみーずまさ 1959.12.25 -&lt;br /&gt;
*[[豊川悦司]] とよかわえつし 1961.03.18 - &lt;br /&gt;
*[[豊田一幸]] とよたかずゆき 1962.01.20 -  &lt;br /&gt;
*[[豊田皓]] とよたこう 1946.04.28 - &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== な行 ==&lt;br /&gt;
*[[ナイツ (お笑いコンビ)|塙宣之]] はなわのぶゆき 1978.03.27 - &lt;br /&gt;
*[[長井秀和]] ながいひでかず 1970.01.03 -&lt;br /&gt;
*[[中居正広]] なかいまさひろ 1972.08.18 -&lt;br /&gt;
*[[中江美則]] なかえよしのり 1963 -&lt;br /&gt;
*[[中江龍生]] なかえりゅうせい 1983 -&lt;br /&gt;
*[[中岡創一]] なかおかそういち 1977.12.08 -  &lt;br /&gt;
*[[中尾孝義]] なかおたかよし 1956.02.16 -&lt;br /&gt;
*[[中川礼二|中川家礼二]] なかがわけれいじ 1972.01.19 - &lt;br /&gt;
*[[中川秀直]] なかがわひでなお 1944.02.02 -&lt;br /&gt;
*[[中川正春]] なかがわまさはる 1950.06.10 -  &lt;br /&gt;
*[[中沢啓治]] なかざわけいじ 1939.03.14 -&lt;br /&gt;
*[[仲代達矢]] なかだいたつや 1932.12.13 - &lt;br /&gt;
*[[中田カウス・ボタン|中田カウス]] なかたかうす 1949.06.29 - &lt;br /&gt;
*[[中田カウス・ボタン|中田ボタン]] なかたぼたん 1948.04.12 - &lt;br /&gt;
*[[永田寿康]] ながたとしやす 1969.09.02 - 2009.01.03&lt;br /&gt;
*[[中谷彰宏]] なかたにあきひろ 1959.04.14 - &lt;br /&gt;
*[[響 (お笑い)|長友光弘]] ながともみつひろ 1978.02.10 - &lt;br /&gt;
*[[中野寛成]] なかのかんせい 1940.11.26 -&lt;br /&gt;
*[[中丸新将]] なかまるしんしょう 1949.04.26 -&lt;br /&gt;
*[[中村雅俊]] なかむらまさとし 1951.02.01 - &lt;br /&gt;
*[[仲谷昇]] なかやのぼる 1929.05.04 - 2006.11.16&lt;br /&gt;
*[[中山義活]] なかやまよしかつ 1945.02.13 -&lt;br /&gt;
*[[梨元勝]] なしもとまさる 1944.12.01 - 2010.08.21&lt;br /&gt;
*[[名取幸政]] なとりゆきまさ 1941.09.09 - &lt;br /&gt;
*[[成田豊]] なりたゆたか 1929.09.19 - 2011.11.20&lt;br /&gt;
*[[西川きよし]] にしかわきよし 1946.07.02 - &lt;br /&gt;
*[[西川隆宏]] にしかわたかひろ 1964.05.26 -&lt;br /&gt;
*[[西川のりお]] にしかわのりお 1951.05.12 -  &lt;br /&gt;
*[[西田敏行]] にしだとしゆき 1947.11.04 - &lt;br /&gt;
*[[西野亮廣]] にしのあきひろ 1980.07.03 -&lt;br /&gt;
*[[西村博之]] にしむらひろゆき 1976.11.16 - &lt;br /&gt;
*[[モンスターエンジン|西森洋一]] にしもりよういち 1979.01.21 - &lt;br /&gt;
*[[丹羽宇一郎]] にわういちろう 1939.01.29 - &lt;br /&gt;
*[[ヌル山]] ぬるやま 1975.07.29 -  &lt;br /&gt;
*[[野田憲太郎]] のだけんたろう 1976.02.24 -   &lt;br /&gt;
*[[野田孝明]] のだたかあき&lt;br /&gt;
*[[野田成人]] のだなるひと&lt;br /&gt;
*[[野田佳彦]] のだよしひこ 1957.05.20 -&lt;br /&gt;
*[[野中広務]] のなかひろむ 1925.10.20 -&lt;br /&gt;
*[[千鳥 (お笑いコンビ)|ノブ]] のぶ 1979.12.30 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== は行 ==&lt;br /&gt;
*[[羽賀研二]] はがけんじ 1961.07.21 -&lt;br /&gt;
*[[萩原健一]] はぎわらけんいち 1950.07.25 -&lt;br /&gt;
*[[萩原流行]] はぎわらながれ 1953.04.08 - &lt;br /&gt;
*[[萩原聖人]] はぎわらまさと 1971.08.21 -&lt;br /&gt;
*[[間寛平]] はざまかんぺい 1949.07.20 -    &lt;br /&gt;
*[[橋本岳]] はしもとがく 1974.02.05 -&lt;br /&gt;
*[[橋下徹]] はしもととおる 1969.06.29 -&lt;br /&gt;
*[[銀シャリ (お笑い)|橋本直]] はしもとなお 1980.09.27 -&lt;br /&gt;
*[[長谷川初範]] はせがわはつのり 1955.06.21 -&lt;br /&gt;
*[[長谷川穂積]] はせがわほづみ 1980.12.16 -&lt;br /&gt;
*[[長谷川豊]] はせがわゆたか 1975.08.12 -&lt;br /&gt;
*[[畑山隆則]] はたけやまたかのり 1975.07.28 -&lt;br /&gt;
*[[鉢呂吉雄]] はちろよしお 1948.01.25 - &lt;br /&gt;
*[[服部克久]] はっとりかつひさ 1936.11.01 - &lt;br /&gt;
*[[バッファロー吾郎A]] ばっふぁろーごろうえー 1970.11.24 - &lt;br /&gt;
*[[鳩山由紀夫]] はとやまゆきお 1947.02.11 -&lt;br /&gt;
*[[馬場裕之]] ばばひろゆき 1979.03.22 -&lt;br /&gt;
*[[浜口優]] はまぐちまさる 1972.01.29 -  &lt;br /&gt;
*[[浜田幸一]] はまだこういち 1928.09.05 - 2012.06.24&lt;br /&gt;
*[[浜田雅功]] はまだまさとし 1963.05.11 -&lt;br /&gt;
*[[浜村淳]] はまむらじゅん 1935.01.10 - &lt;br /&gt;
*[[林正之助]] はやししょうのすけ 1899.01.23&lt;br /&gt;
*[[林家木久扇]] はやしやきくおう 1937.10.19 -&lt;br /&gt;
*[[林家たい平]] はやしやたいへい 1964.12.06 -&lt;br /&gt;
*[[速水優]] はやみまさる 1925.03.24 - 2009.05.16&lt;br /&gt;
*[[バラク・オバマ]] ばらくおばま 1961.08.04 -&lt;br /&gt;
*[[原口一博]] はらぐちかずひろ 1959.01.02 -&lt;br /&gt;
*[[原田泰造]] はらだたいぞう 1970.03.24 -&lt;br /&gt;
*[[原辰徳]] はらたつのり 1958.07.22 -  &lt;br /&gt;
*[[原田雅也]] はらだまさや&lt;br /&gt;
*[[ビートきよし]] びーときよし 1949.12.31 - &lt;br /&gt;
*[[ビートたけし]] びーとたけし 1947.01.18 - &lt;br /&gt;
*[[ピエール瀧]] ぴえーるたき 1967.04.08 - &lt;br /&gt;
*[[日枝久]] ひえだひさし 1937.12.31 - &lt;br /&gt;
*[[東国原英夫]] ひがしこくはらひでお 1957.09.16 -&lt;br /&gt;
*[[東野幸治]] ひがしのこうじ 1967.08.08 - &lt;br /&gt;
*[[ヒデ (お笑い芸人)|ヒデ]] ひで 1971.04.07 -&lt;br /&gt;
*[[ビビル大木]] びびるおおき 1974.09.29 -   &lt;br /&gt;
*[[日村勇紀]] ひむらゆうき 1972.05.14 - &lt;br /&gt;
*[[平泉成]] ひらいずみせい 1944.06.02 - &lt;br /&gt;
*[[平岡秀夫]] ひらおかひでお 1954.01.14 -&lt;br /&gt;
*[[平沢勝栄]] ひらさわかつえい 1945.09.04 -&lt;br /&gt;
*[[平田満]] ひらたみつる 1953.11.02 - &lt;br /&gt;
*[[ビル・クリントン]] びるくりんとん 1946.08.19 -&lt;br /&gt;
*[[HIRO (お笑い芸人)|HIRO]] ひろ 1977.04.20 - &lt;br /&gt;
*[[廣松渉]] ひろまつわたる 1933.08.11 - 1994.05.22 &lt;br /&gt;
*[[福田充徳]] ふくだみつのり 1975.08.11 -  &lt;br /&gt;
*[[福田康夫]] ふくだやすお 1936.07.16 -&lt;br /&gt;
*[[ジャルジャル|福徳秀介]] ふくとくしゅうすけ 1983.10.05 - &lt;br /&gt;
*[[福永法源]] ふくながほうげん 1945.04.05 - &lt;br /&gt;
*[[藤井隆]] ふじいたかし 1972.03.10 -&lt;br /&gt;
*[[藤崎晋吾]] ふじさきしんご 1981 - 2012.04.12&lt;br /&gt;
*[[藤田平]] ふじたたいら 1947.10.19 - &lt;br /&gt;
*[[藤田雄山]] ふじたゆうざん 1949.04.19 - &lt;br /&gt;
*[[藤村修]] ふじむらおさむ 1949.11.03 -&lt;br /&gt;
*[[藤本一夫]] ふじもとかずお&lt;br /&gt;
*[[藤本敏史]] ふじもととしふみ 1970.12.18 -&lt;br /&gt;
*[[藤森慎吾]] ふじもりしんご 1983.03.17 - &lt;br /&gt;
*[[布施博]] ふせひろし 1958.07.10 - &lt;br /&gt;
*[[双津竜順一]] ふたつりゅうじゅんいち 1950.02.28 -&lt;br /&gt;
*[[船越英一郎]] ふなこしえいいちろう 1960.07.21 -  &lt;br /&gt;
*[[Bro.KONE]] ぶらざーこーん 1955.11.05 - &lt;br /&gt;
*[[Bro.TOM]] ぶらざーとむ 1956.02.23 -   &lt;br /&gt;
*[[古館伊知郎]] ふるたちいちろう 1954.12.07 -&lt;br /&gt;
*[[保阪正康]] ほさかまさやす 1939.12.14 - &lt;br /&gt;
*[[星野仙一]] ほしのせんいち 1947.01.22 -    &lt;br /&gt;
*[[星野八千穂]] ほしのやちほ 1980.05.08 -&lt;br /&gt;
*[[細野豪志]] ほそのごうし 1971.08.21 -&lt;br /&gt;
*[[ほっしゃん。]]ほつしゃん。 1971.08.06 -&lt;br /&gt;
*[[ボビー・オロゴン]] ぼびーおろごん 1973.04.08 - &lt;br /&gt;
*[[ボビー・ブラウン]] ぼびーぶらうん 1969.02.05 - &lt;br /&gt;
*[[ボブ・サップ]] ぼぶさっぷ 1974.09.22 -   &lt;br /&gt;
*[[堀内健]] ほりうちけん 1969.11.29 - &lt;br /&gt;
*[[堀江貴文]] ほりえたかふみ 1972.10.29 -  &lt;br /&gt;
*[[堀場英孝]] ほりばひでたか 1955.06.26 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ま行 ==&lt;br /&gt;
*[[まいける (お笑い芸人)|まいける]] まいける 1972.05.12 -&lt;br /&gt;
*[[マイケル・ウッドフォード]] まいけるうっどふぉーど 1960.06.19 -  &lt;br /&gt;
*[[マイケル富岡]] まいけるとみおか 1961.08.05 -&lt;br /&gt;
*[[前田健]] まえだけん 1971.06.14 -&lt;br /&gt;
*[[前田忠明]] まえだちゅうめい 1941.05.15 -&lt;br /&gt;
*[[前原誠司]] まえはらせいじ 1962.04.30 -&lt;br /&gt;
*[[マギー審司]] まぎーしんじ 1973.11.12 - &lt;br /&gt;
*[[牧伸二]] まきしんじ 1934.09.26 -&lt;br /&gt;
*[[マケボノ]] まけぼの 1969.05.08 -&lt;br /&gt;
*[[マコーレー・カルキン]] まこーれーかるきん 1980.08.26 - &lt;br /&gt;
*[[益子修]] ますこおさむ 1949.02.19 -&lt;br /&gt;
*[[松浦勝人]] まつうらまさと 1964.10.01 -   &lt;br /&gt;
*[[松岡修造]] まつおかしゅうぞう 1967.11.06 -&lt;br /&gt;
*[[松岡利勝]] まつおかとしかつ 1945.02.28 - 2007.05.28&lt;br /&gt;
*[[マツコ|マツコ・デラックス]] まつこでらつくす 1972.10.26 -&lt;br /&gt;
*[[松田公太]] まつだこうた 1968.12.03 -  &lt;br /&gt;
*[[松原仁]] まつばらじん 1956.07.31 -  &lt;br /&gt;
*[[舛添要一]] ますぞえよういち 1948.11.29 - &lt;br /&gt;
*[[増谷キートン]] ますやきーとん 1973.07.11 -&lt;br /&gt;
*[[松岡満寿男]] まつおかますお 1934.10.04 -&lt;br /&gt;
*[[松坂桃李]] まつざかとうり 1988.10.17 - &lt;br /&gt;
*[[松沢成文]] まつざわしげふみ 1958.04.02 -&lt;br /&gt;
*[[松下忠洋]] まつしたただひろ 1939.02.09 - 2012.09.10&lt;br /&gt;
*[[松平健]] まつだいらけん 1953.11.28 -&lt;br /&gt;
*[[Muttley|マットレー]] まっとれー 1955.09.09 -&lt;br /&gt;
*[[松村晶史]] まつむらまさひと 1984 -&lt;br /&gt;
*[[松村邦洋]] まつむらくにひろ 1967.08.11 - &lt;br /&gt;
*[[松本晃彦]] まつもとあきひこ 1963.02.14 -&lt;br /&gt;
*[[松本清張]] まつもとせいちょう 1909.12.21 - 1992.08.01 &lt;br /&gt;
*[[松本人志]] まつもとひとし 1963.09.08 - &lt;br /&gt;
*[[松緑哲也]] まつみどりてつや 1981.07.27 - &lt;br /&gt;
*[[松本龍]] まつもとりゅう 1951.05.17 -&lt;br /&gt;
*[[三浦和義]] みうらかずよし 1947.07.27 - 2008.10.10&lt;br /&gt;
*[[三浦大輔]] みうらだいすけ 1973.12.25 -&lt;br /&gt;
*[[三浦弘樹]] みうらひろき 1984 -&lt;br /&gt;
*[[三重ノ海剛司]] みえのうみつよし 1948.02.04 - &lt;br /&gt;
*[[三日月大造]] みかづきたいぞう 1971.05.24 - &lt;br /&gt;
*[[三谷幸喜]] みたにこうき 1961.07.12 - &lt;br /&gt;
*[[御手洗冨士夫]] みたらいふじお 1935.09.23 -&lt;br /&gt;
*[[ミッキー・カーチス]] みっきーかーちす 1938.07.23 - &lt;br /&gt;
*[[南直哉]] みなみなおや 1935.11.16 -  &lt;br /&gt;
*[[みのもんた]] みのもんた 1944.08.22 - &lt;br /&gt;
*[[三原さと志]] みはらさとし 1935.07.03 - 2006.09.30&lt;br /&gt;
*[[宮川大輔]] みやがわだいすけ 1972.09.16 - &lt;br /&gt;
*[[三宅久之]] みやけひさゆき 1930.01.10 -&lt;br /&gt;
*[[宮崎駿]] みやざきはやお 1941.01.05 - &lt;br /&gt;
*[[宮迫博之]] みやさこひろゆき 1970.03.31 - &lt;br /&gt;
*[[宮根誠司]] みやねせいじ 1963.04.27 - &lt;br /&gt;
*[[雅山哲士]] みやびやまてつし 1977.07.28 - &lt;br /&gt;
*[[宮本亜門]] みやもとあもん 1958.01.04 -&lt;br /&gt;
*[[武蔵 (格闘家)|武蔵]] むさし 1972.10.17 - &lt;br /&gt;
*[[村上純]] むらかみじゅん 1981.01.14 - &lt;br /&gt;
*[[村上世彰]] むらかみよしあき 1959.08.11 - &lt;br /&gt;
*[[村田真一]] むらたしんいち 1963.12.05 -&lt;br /&gt;
*[[室積光]] むろづみひかる 1955.04.11 -&lt;br /&gt;
*[[恵俊彰]] めぐみとしあき 1964.12.21 - &lt;br /&gt;
*[[メッセンジャー黒田]] めっせんじゃーくろだ 1970.01.29 -&lt;br /&gt;
*[[萌えコン社長・石川]] もえこんしゃちょういしかわ &lt;br /&gt;
*[[茂木健一郎]] もぎけんいちろう 1962.10.20 - &lt;br /&gt;
*[[モト冬樹]] もとふゆき 1951.05.05 -  &lt;br /&gt;
*[[桃井進]] ももいすすむ 1959.08.18 -&lt;br /&gt;
*[[森田健作]] もりたけんさく 1949.12.16 - &lt;br /&gt;
*[[森達也]] もりたつや 1956.05.10 - &lt;br /&gt;
*[[森田正光]] もりたまさみつ 1950.04.03 -&lt;br /&gt;
*[[森永卓郎]] もりながたくろう 1957.07.12 -&lt;br /&gt;
*[[森本毅郎]] もりもとたけろう 1939.09.18 -&lt;br /&gt;
*[[森山進]] もりやますすむ 1980 -&lt;br /&gt;
*[[森祐喜]] もりゆうき 1964.10.15 -&lt;br /&gt;
*[[森喜郎]]　もりよしろう 1937.07.14 -&lt;br /&gt;
*[[諸星和己]] もろほしかずみ 1970.08.12 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== や行 ==&lt;br /&gt;
*[[八木真澄]] やぎますみ 1974.08.04 -&lt;br /&gt;
*[[役所広司]] やくしょこうじ 1956.01.01 -  &lt;br /&gt;
*[[やくみつる]] やくみつる 1959.03.12 - &lt;br /&gt;
*[[矢沢栄吉]] やざわえいきち 1949.09.14 - &lt;br /&gt;
*[[やしきたかじん]] やしきたかじん 1949.10.05 -&lt;br /&gt;
*[[八代英輝]] やしろひでき 1964.07.08 - &lt;br /&gt;
*[[安田好弘]] やすだよしひろ 1947.12.04 - &lt;br /&gt;
*[[谷田部俊]] やたべしゅん 1977.12.14 -&lt;br /&gt;
*[[柳井正]] やないただし 1949.02.07 -  &lt;br /&gt;
*[[矢部太郎]] やべたろう 1977.06.30 - &lt;br /&gt;
*[[矢部浩之]] やべひろゆき 1971.10.23 -&lt;br /&gt;
*[[山内知也]] やまうちともや &lt;br /&gt;
*[[山岡賢次]] やまおかけんじ 1943.04.25 -&lt;br /&gt;
*[[山口智充]] やまぐちともみつ 1969.03.14 - &lt;br /&gt;
*[[山崎拓]] やまざきたく 1936.12.11 -&lt;br /&gt;
*[[山崎弘也]] やまざきひろなり 1976.01.14 -&lt;br /&gt;
*[[山崎邦正]] やまざきほうせい 1968.02.15 - &lt;br /&gt;
*[[山里亮太]] やまさとりょうた 1977.04.14 -&lt;br /&gt;
*[[山下智久]] やましたともひさ 1985.04.09 -&lt;br /&gt;
*[[山田昇 (実業家)|山田昇]] やまだのぼる 1943.02.11 -&lt;br /&gt;
*[[山田悠介]] やまだゆうすけ 1981.06.08 - &lt;br /&gt;
*[[山中秀樹]] やまなかひでき 1958.12.19 -  &lt;br /&gt;
*[[山本太郎]] やまもとたろう 1974.11.24 -&lt;br /&gt;
*[[山本DQN徳郁]] やまもとどきゅんのりふみ 1977.03.15 -&lt;br /&gt;
*[[山本弘]] やまもとひろし 1956 - &lt;br /&gt;
*[[山本博 (お笑い芸人)|山本博]] やまもとひろし 1978.09.05 - &lt;br /&gt;
*[[湯浅卓]] ゆあさすぐる 1955.11.24 -  &lt;br /&gt;
*[[勇者プクリン]] ゆうしゃぷくりん 1977.06.07 -&lt;br /&gt;
*[[ユースケ・サンタマリア]] ゆーすけさんたまりあ 1971.03.12 -  &lt;br /&gt;
*[[吉田敬]] よしだたかし 1973.06.27 -&lt;br /&gt;
*[[吉田宏 (政治家)|吉田宏]] よしだひろし 1956.09.18 -  &lt;br /&gt;
*[[吉原健二]] よしはらけんじ 1932.00.00 -&lt;br /&gt;
*[[平成ノブシコブシ|吉村崇]] よしむらたかし 1980.07.09 -&lt;br /&gt;
*[[横路孝弘]] よこみちたかひろ 1941.01.03 -  &lt;br /&gt;
*[[横峯良郎]] よこみねよしろう 1960.03.16 -&lt;br /&gt;
*[[横山ノック]] よこやまのっく 1932.01.30 - 2007.05.03&lt;br /&gt;
*[[横山やすし]] よこやまやすし 1944.03.18 - 1996.01.21&lt;br /&gt;
*[[横山裕]] よこやまゆう 1981.05.09 - &lt;br /&gt;
*[[Yoshi]] よし&lt;br /&gt;
*[[YOSHIKI]] よしき 1965.11.20 -&lt;br /&gt;
*[[米倉弘昌]] よねくらひろまさ 1937.03.31 - &lt;br /&gt;
*[[米山光男]] よねやまみつお 1933.01.05 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ら行 ==&lt;br /&gt;
*[[レイザーラモンHG]] れいざーらもんえいちじー 1975.12.18 - &lt;br /&gt;
*[[三遊亭圓楽 (6代目)|六代目 三遊亭圓楽]] ろくだいめさんゆうていえんらく 1950.02.08 -  &lt;br /&gt;
*[[露鵬幸生]] ろほうゆきお 1980.03.09 - &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== わ行 ==&lt;br /&gt;
*[[若林正俊]] わかばやしまさとし 1934.07.04 -&lt;br /&gt;
*[[鷲羽山佳和]] わしゅうやまよしかず 1949.04.02 - &lt;br /&gt;
*[[渡辺和洋]] わたなべかずひろ 1976.05.15 - &lt;br /&gt;
*[[渡辺正行]] わたなべまさゆき 1956.01.24 -  &lt;br /&gt;
*[[渡邉恒雄]] わたなべつねお 1926.05.30 - &lt;br /&gt;
*[[渡邉美樹]] わたなべみき 1959.10.05 - &lt;br /&gt;
*[[渡部陽一]] わたなべよういち 1972.09.01 - &lt;br /&gt;
*[[渡辺喜美]] わたなべよしみ 1952.03.17 - &lt;br /&gt;
*[[ワッキー]] わっきー 1972.07.05 - &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[クソババアの一覧]]（女版記事）&lt;br /&gt;
*[[クソガキの一覧]]（子供版記事）&lt;br /&gt;
*[[カッコ良すぎる漢の一覧]]（反対記事）&lt;br /&gt;
*[[クソジジイ殿堂入りの一覧]]（殿堂入り記事）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{蛆虫}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くそししい}}&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:一覧]]&lt;br /&gt;
[[Category:クソジジイ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアに書くと削除される記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Entoniem on</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%83%88%E3%83%A8%E3%82%BF%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%83%80%E3%82%A4%E3%83%8A&amp;diff=171538</id>
		<title>トヨタ・マッシーダイナ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%83%88%E3%83%A8%E3%82%BF%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%83%80%E3%82%A4%E3%83%8A&amp;diff=171538"/>
				<updated>2012-10-21T08:33:41Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Entoniem on: 新規&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''トヨタ・マッシーダイナ'''(Toyta Massy Dyna)は、[[日本]]の[[自動車メーカー]]・[[トヨタ自動車]]が[[1969年]]から[[1977年]]（推定）まで製造・販売した[[中型自動車|中型]]4トンクラス[[貨物自動車|トラック]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
[[1969年]]9月、当時3t積みまで用意されていた[[トヨタ・ダイナ|ダイナ]]と、5t積み以上の大型トラックDA/FA115C系とのギャップを埋めるモデルとして追加された。当時は4tクラスのキャブオーバー型トラック市場の成長期で、ライバルには既に傘下に収めていた[[日野自動車]]の[[日野・レンジャー|レンジャー]]KL型、後に[[いすゞ・フォワード]]に発展するセミキャブオーバー型のいすゞ・TY型、[[三菱ふそう]]T620型、[[日産自動車]]のSC/QC80型など強力なライバルが揃っていたが、やはり同年[[マツダ|東洋工業]]も同じく4トンクラスの[[マツダ・ボクサー]]でこのクラスに新規参入している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名称上はダイナの姉妹車のようであるが、当時のU10系ダイナとは外観・構造的に共通点は少なく、むしろDA/FA115C系の縮小版という印象が強い。例えばギアシフトもダイナは3ｔ積でもフルシンクロ4速コラムシフトであったが、マッシーダイナは1速ノンシンクロの5速フロアシフトとなっており、プロのトラックドライバー向けの設計であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
搭載エンジンによって形式名は異なり、[[トヨタ・F型エンジン|F型]]3878cc・130PSガソリンエンジン車は'''FC10'''、[[日野・レンジャー|レンジャー]]KL型と同じ、[[日野自動車]]製DQ100型4507cc・105psディーゼルエンジン車は'''QC10'''と呼ばれた。この時期になっても燃料費の面で競争力を失っていたガソリン車を用意しているのは、トヨタが長年ガソリンエンジンの大型トラックを得意としており、消防車や特殊車両、商店や工場での自社使用など、燃料費をあまり問題としない根強いガソリン車需要層の支持を得ていたためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==変遷==&lt;br /&gt;
日本最大の自動車メーカーの製品でありながら、マッシーダイナの販売台数は日野・三菱ふそう・いすゞの4t車と比較すると非常に少なく、街で見かける機会は多くなく、そのままの姿で数年間継続生産された。1975年3月になって'''EC20'''型にモデルチェンジされ、「マッシーダイナ・カーゴ」に改称された。新しいエンジンはやはり[[日野自動車]]製EH100型5871cc・145PSディーゼルエンジンで、この新エンジンによって最大積載量は4500kgに増強された。車体デザインはほとんど変化なかったが、従来黒く塗られていたフロントグリル周辺が白塗りに変わり、DA/FA115C系に一層良く似たイメージとなったが、逆に10系より年式が古い車のようにも見えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この変更によっても販売は伸びず、1976年秋に発行された「[[自動車ガイドブック]]」23巻からはマッシーダイナの記載は無くなった&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、[[1977年]]発行のトヨタ設立40周年記念社史『トヨタのあゆみ』にはDA型トラックと共に記載されていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。1977~78年（推定）をもってトヨタは4t級以上トラックの国内向け生産から撤退し、この分野は[[日野自動車]]の担当に一本化された。同期に[[日産自動車]]もこのクラスから撤退し、[[UDトラックス|日産ディーゼル（当時、現「UDトラックス」）]]の「[[日産ディーゼル・コンドル|コンドル]]」に集約化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参考図書==&lt;br /&gt;
*『自動車ガイドブック　16巻・22巻・23巻』日本自動車工業会　編&lt;br /&gt;
*[http://toyota.jpn.org/archives/110 TOYOTA FAN]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[トヨタ自動車]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタディーゼル店]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・ダイナ]]&lt;br /&gt;
*[[日野・レンジャー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まっしいたいな}}&lt;br /&gt;
[[Category:トヨタの車種]]&lt;br /&gt;
[[Category:貨物自動車]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Entoniem on</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A8%E3%82%A2%E3%83%BB%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%8A%E3%83%BC&amp;diff=171468</id>
		<title>エア・コンディショナー</title>
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				<updated>2012-10-20T05:35:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Entoniem on: /* 現在製造しているメーカー *さらに加筆&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{秀逸}}&lt;br /&gt;
[[画像:Air conditioner 04.jpg|250px|right|thumb|エアコンの室外機（RYP224B）]]&lt;br /&gt;
'''エア・コンディショナー'''（''Air Conditioner''）とは、[[空気調和設備|空調設備]]のひとつで、部屋内の空気の調整を行う機械である。通称'''エアコン'''。以降、エアコンと表記。「エアコン」=「エアー・コンディショニング」または「エアー・コンディション」の略として使用される場合もある。なお、人によっては空気を管理するという意味で、「エアコン」=「エア・コントローラ」だと思い違いがなされたり、「エア・コンダクター」と思い違う場合もある&amp;lt;ref&amp;gt;また、人によっては「エア・コンプレックス」の略と思い違う場合も少なからずある&amp;lt;/ref&amp;gt;。そのため、英略語ではAir Cond.とする場合がある。&lt;br /&gt;
==エア・コンディショナーの歴史==&lt;br /&gt;
1758年、[[ベンジャミン・フランクリン]]と[[ケンブリッジ大学]]で化学の教授を務めていたジョン・ハドリーは、蒸発の原理（[[蒸発熱]]）を使って物体を急速に冷却する実験を行った。フランクリンとハドリーは[[アルコール]]などの揮発性の高い液体の蒸発を試し、[[エーテル (化学)|エーテル]]を使うと物体を[[氷点下]]にまで冷却できることを発見した。実験では水銀[[温度計]]の球部を冷却対象とし、蒸発を早めるために[[ふいご]]を使った。周囲の気温が {{lang|en|{{convert|65|°F|°C|abbr=on}}}} の状態で、温度計の球部を 7{{°F}}(−14℃) にまで冷却することができた。フランクリンは、温度が氷点下になると間もなく温度計の球部表面に薄く氷が張ったことに気づいた。そして 7{{°F}}(−14℃) にまで達したとき、氷の厚さは6ミリ（4分の1インチ）ほどになっていた。フランクリンは「この実験で、暖かい夏の日に人間を凍死させられる可能性があることがわかった」と結論付けた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.historycarper.com/resources/twobf3/letter1.htm Cooling by Evaporation (Letter to John Lining)]. Benjamin Franklin, London, June 17, 1758&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1820年、[[グレートブリテンおよびアイルランド連合王国|イギリス]]の科学者で[[発明]]家の[[マイケル・ファラデー]]は、圧縮により[[液化]]した[[アンモニア]]を蒸発できるようにすると、周囲の空気を冷却できることを発見した。1842年、フロリダの医師[[ジョン・ゴリー]]は圧縮技術を使って氷を作り、アパラチコーラの彼の病院でそれを使い、患者のために病室を冷やした&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.facstaff.bucknell.edu/mvigeant/therm_1/AC_final/bg.htm History of Air Conditioning] Source: Jones Jr., Malcolm. &amp;quot;Air Conditioning&amp;quot;. ''Newsweek''. Winter 1997 v130 n24-A p42(2). Retrieved 1 January 2007.&amp;lt;/ref&amp;gt;。彼はさらにその製氷機を使って建物全体の温度を調節しようと考えた。そして、都市全体の[[空気調和|空調]]を集中制御するという構想まで描いた。彼の試作品は常にうまく機能するわけではなかったが、ゴリーは製氷機の特許を1851年に取得した。しかし、彼の財政上の後援者が死に、その希望は潰えた。彼はその機械を本格的に開発する資金を集められなかった。ゴリーの伝記を書いた Vivian M. Sherlock によれば、ゴリーは製氷で財を成したフレデリック・チューダー ([[:en:Frederic Tudor|en]]) が彼の発明を誹謗するキャンペーンを行ったと疑い、チューダーを非難した。ゴリーは貧困の中で1855年に亡くなり、その空調のアイディアは約50年間顧みられなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[空気調和]]の初期の商業利用は、個人の快適さのためではなく、工業生産過程で必要とされる冷気を生み出すのに使われた。最初の電気式エア・コンディショナーは1902年、[[ニューヨーク州]][[シラキュース (ニューヨーク州)|シラキュース]]の[[ウィリス・キャリア]]が[[発明]]した。印刷工場の製造工程を改善するために設計されており、[[温度]]だけでなく[[湿度]]も制御できるようになっていた。温度と湿度を低く保つことで、紙の状態が一定となり、インクの付き方が一定になる。その後もキャリアの技術は様々な仕事場の生産性向上に使われ、増大する需要に応えるために The Carrier Air Conditioning Company of America（[[キヤリア (会社)|キヤリア]]社）を創設した。その後、エア・コンディショナーは住宅や[[自動車]]の快適さを向上させる手段として使われるようになっていった。アメリカでは1950年代に家庭用エア・コンディショナーが爆発的に売れるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1906年、[[ノースカロライナ州]][[シャーロット (ノースカロライナ州)|シャーロット]]のスチュアート・W・クラマーは、自身の経営する織物工場内に湿気を追加する方法を探していた。クラマーは同年出願した特許で初めて「エア・コンディショニング（[[空気調和]]）」という言葉を使った。これは、織物製造工程として当時よく行われていた &amp;quot;water conditioning&amp;quot; を真似て名付けたものだった。彼は加湿と換気を組み合わせて工場内の湿度を制御し、織物工場に最適な湿度を実現した。ウィリス・キャリアはこの用語を採用し、社名にも組み込んだ。水分を空気中に蒸発させるこの方式には冷却効果があり、現在では[[ミスト散布]]として知られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初期のエア・コンディショナーや[[冷蔵庫]]は、[[アンモニア]]、[[クロロメタン]]、[[プロパン]]といった有毒または可燃性のガスを使用しており、それらが漏れ出すと死亡事故に繋がる危険性があった。[[トマス・ミジリー]]は世界初の[[フロン類]]である[[フレオン]]を1928年に開発した。この[[冷媒]]は人間には安全だったが、後になって大気の[[オゾン層]]にとって有害だということがわかった。「フレオン」は[[デュポン]]社の[[商標]]であり、実際はクロロフルオロカーボン (CFC)、ハイドロクロロフルオロカーボン (HCFC)、[[フルオロカーボン|ハイドロフルオロカーボン]] (HFC) といった物質で、商品名 (R-11, R-12, R-22, R-134A) には分子構成を示す数が付けられている。住宅などの空調によく使われたものはR-22という商品名のHCFCである。これは2010年までに新製品には使われなくなり、2020年には完全に使用されなくなる予定である。アメリカでは自動車のエア・コンディショナーのほとんどがR-12を使っていたが、1994年にR-134Aに切り替えられた。R-11とR-12はアメリカ合衆国内では既に生産されておらず、廃棄されたエア・コンディショナーから回収したガスをきれいにしたものが売られているだけとなっている。オゾン層に影響しないいくつかの冷媒が代替フロンとして開発されており、例えば[[R-410A]]はブランド名 ''Puron'' で販売されている。オゾン層に悪影響を与える主な冷媒はR-22、R-11、R-123である。ただし、R-410A冷媒などの代替フロンは地球温暖化係数が高いため、これに代わる次世代冷媒の開発が行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
空気調和テクノロジーにおける技術革新は続き、近年ではエネルギー効率と屋内の[[空気質]]の改善が中心テーマとなっている。従来の冷媒の代替として[[二酸化炭素]] (R-744) のような自然に存在する物質も提案されている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.r744.com/faq.php R744.com – FAQ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==型式==&lt;br /&gt;
基本機能として冷房専用形と冷暖房兼用のヒートポンプ形があり、また、次のような形態がある。&lt;br /&gt;
===ユニットの形態===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:2em 0; background-color:#f6f6f6; border:2px solid #ccc; padding:5px; font-size:112%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!種類&lt;br /&gt;
!特徴&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!一体型 &lt;br /&gt;
|[[圧縮機]]・[[凝縮器]]・[[蒸発器]]が一体となったもの。冷媒配管が不要である。家庭用の窓型に使われることが多い。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!リモートコンデンサ型&lt;br /&gt;
|凝縮器のみを室外機とし、圧縮機・蒸発器が内蔵された室内機と冷媒配管で接続したもの。室内側に圧縮機があるためメンテナンスが容易で、カスタマイズ（[[ヒーター]]や[[加湿器]]の取り付けなど）を必要とする工場（設備）用や、業務（ビル）用の一部で使われていたが、室内に圧縮機の[[騒音]]や[[振動]]が発生することや、室内機に圧縮機を内蔵する構造から室内機のバリエーションが限られ（基本的に床置き形のみ）、室内の状況に応じた機器（室内機）の配置がしにくいことなどから、近年では後述するリモートコンデンシングユニット型（家庭用のセパレートタイプまたはセパレート型）やマルチ式（ビル用など）が主流となっている。通称「中コン（なかこん：室内機側に圧縮機（＝[[コンプレッサー]]）があるため）」または「[http://www.hitachi-ap.co.jp/products/business/ac/equipment/general/tatujin/index.html リモコン型]（一部のエアコンメーカー）」。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!リモートコンデンシングユニット型 &lt;br /&gt;
|圧縮機・凝縮器が一体となった室外機と、蒸発器が内蔵された室内機を冷媒配管で接続したもの。家庭用のセパレートタイプはこの方式。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!マルチ式&lt;br /&gt;
|圧縮機・凝縮器が一体となった室外機と、蒸発器が内蔵された複数の室内機を冷媒配管で接続したもの。業務（ビル）用の主流。家庭用にも販売されているが、実例は少ない。&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
===室内機の形態===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:2em 0; background-color:#f6f6f6; border:2px solid #ccc; padding:5px; font-size:112%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!種類&lt;br /&gt;
!特徴&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!床置き形(スタンドスタイル)&lt;br /&gt;
|業務（ビル）用の古い（1970年代まで使われた）タイプ。[[タンス]]程度の大きさ、あるいは窓際に高さ1メートル程度の上部に噴出し口を持つ室内機が、壁際にむき出しで設置されている。室内機の分、床面積が減るために新規の建物では使われなくなった。現在でも古い地下鉄の駅などでよく見かける事ができる。なお、室外機と一体として、キャスターがついて自由に移動できるものは[[冷風機]]として、業務用・家庭用共に販売されている（[[コロナ]]製が多い）。現在でも、よく見かける形態である。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!床置き型([[石油ファンヒーター|ファンヒーター]]スタイル) &lt;br /&gt;
|家庭用セパレートタイプのバリエーションの1つで、[[石油ストーブ]]類似の形態をしている。1980年代頃までは主に和室用に使われたが、冷房能力上の問題点（熱対流上壁掛け型・天井埋め込みカセット型に比べて不利）から急速に数を減らした。しかし完全な消滅には至っていない。また、同様の理由で暖房時は有利という面もある。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!壁掛け型 &lt;br /&gt;
|家庭用セパレートタイプが多いが、業務用もある（主にダイキン製）。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!天井吊型 &lt;br /&gt;
|倉庫などのような天井骨組みがむき出しの場合に使われるが、大型店舗にも用いられている。室内機は11.2kW－16.0kWの単独設置が多い。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!天井埋め込みカセット型4方向・2方向吹出しタイプ &lt;br /&gt;
|通称「天カセ」。表面に吸込口・吹出し口のある蒸発器内蔵ユニットを天井内に埋め込むもの。天井面がフラットになり、床置き形のように床面積も減らないため、[[店舗]]やオフィスビルなど業務用で多く用いられている。2方向吹出しタイプは8.0kW程度の商品も多くラインナップされている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!天井埋め込みカセット型1方向吹出し・コンパクトカセットタイプ&lt;br /&gt;
|上記の形態の代わりに用いられるほか、家庭用セパレートにも用いられることがある。あくまで、小規模の店舗のみに適用され業務用タイプでも8.0kWまでしかラインナップされていない。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!天井ビルトイン・ダクト接続型&lt;br /&gt;
|ユニットとダクトを接続し、任意の場所に吸込口・吹出し口を設けられるもの。大型ビルやホテル用。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!厨房用エアコン&lt;br /&gt;
|厨房用のエアコンである。天井吊型が殆どである。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!外気処理エアコン&lt;br /&gt;
|外気を処理するためのエアコンである。ダイキン製の天井ダクト接続型がシェアの大半を占めている。&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
==家庭用==&lt;br /&gt;
ルーム・エア・コンとも呼ばれる家庭用エアコンには、形態として、圧縮機・凝縮器・蒸発器が一体となった'''窓形'''と、圧縮機・凝縮器が一体となった室外機と、蒸発器が内蔵された室内機とで構成される'''セパレート型'''（[[東芝]]では「'''スプリット型'''」という）の二種類がある。セパレート型では、壁掛け型が主流である。セパレート型では、日本などの東アジア圏では壁掛け型が主流である。（一方、欧米では横長長方形の窓型がほとんどである。）　能力によって、2.2k,2.5k,2.8k,3.6k,4.0k,4.5k,5.0k,5.6k,6.3k,7.1kWなどがある。使用する電圧も、単相100Vと、単相200Vと、動力の[[三相交流|三相]]200Vがある。通常、エアコン一台に子ブレーカー一個を用意する。なお、家庭用のエアコンは窓型、セパレート型とも、[[2001年]]より[[家電リサイクル法]]の対象となり、廃棄のときに適正な処理が義務付けられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
動力の[[三相交流|三相]]200Vエアコンは室外ユニットや室内ユニット共外観上一般の100/200V単相エアコンと同じであるが省令による規制があるため受電方法が異なる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[電気設備に関する技術基準を定める省令|電気設備技術基準]]（経産省令）の規定では家庭で3相200Vを使用できるのは屋外機器のみとされている&amp;lt;ref&amp;gt;具体的には電技解釈第162条に、住宅の屋内電路の対地電圧は原則として150V以下にする旨定められている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。そのため動力エアコンは室外電源のみ3相200Vであり室内ユニットの運転および通信制御は室内側で受電した100/200Vで行われる。従って一部のメーカー（ダイキンなど室内電源を室外ユニット送り以外で受電不可能な機種）での業務用エアコンを住宅へ設置した場合、電力会社との図面協議で指摘され送電取り消しなどを求められることが多いのが問題である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家庭用エアコンは、冷房・暖房・ドライ（除湿）など多様な空気調整が可能な機種が製造・販売の多くをしめる。最近は[[可変電圧可変周波数制御]]（VVVF）[[インバータ]]制御を内蔵した機種が多く、内部の改良とも相まって[[省エネルギー|省エネ]]化が進み、以前のものよりも消費電力が少なくなっている。また、非インバータエアコンでは[[商用電源周波数]]による能力の差があり、50Hz地域では60Hz地域より1割～2割能力が落ちるが（そのためエアコンのカタログは50Hz・60Hz別々に作成していた）、インバータエアコンではそれがなくなった。能力の違いは圧縮機に用いる誘導電動機の回転数が電源周波数に依存するためである。&lt;br /&gt;
日本ではインバータエアコンが主流であるが、世界的に見れば一定速である非インバータエアコンがまだまだ主流である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
差別化機能として[[マイナスイオン]]の発生、[[エアフィルタ|フィルタ]]の自動清掃機能などをうたったものも存在する。また、[[空気清浄機]]機能や[[換気]]機能、[[加湿器|加湿]]機能、HA JEMA標準端子-Aが付いたものもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シーズンオフには、プラグを抜いたりブレーカーを落とすことにより、待機電力をなくす家庭がある。家庭用での暖房では、「すぐに温風がふき出して欲しい」という需要が高い。そのため、外気温が低い場合は、停止中でも機器を予熱をする機能を持つ機種がある。このような機種では冬場の待機電力は多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、寒冷地など暖房時に外気温が低すぎる場合は、屋外で燃焼をした熱をヒートポンプする「石油エアーコンディショナー」（KHP）がある。同様にガスの火で熱を発生させ、その熱を室内へ送る「ガスエアコンディショナー」（GHP）もある。寒冷地で、除霜運転が多いことが予想される場合は有効な選択である。なお、家庭用では、冷房にガスや石油の力はあまり使用されていない。過去に[[パナソニック]]や[[東芝]]、[[日立]]なども石油や都市ガス等を使ったエアコンを販売（ガス会社へのOEMも含む）していたが、暖房時におけるエアコン自体の性能向上に伴い、採用されるケースが少なくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに海外にも日本と同様の壁掛けタイプ（欧米では窓型の方が主流）のエアコンが普及しているが、日本のエアコンほど機能面では豊富でなく、シンプルな単機能のものが多い。また欧米では暖房としてセントラルヒーティングや暖炉などが住宅に備わっているケースもあるため、エア・コンディショナー（Air Conditioner または A/C）というと彼らはクーラーを前提に話をしているケースが多々ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==業務用==&lt;br /&gt;
http://www.mhi.co.jp/aircon/information/image/main_01.gif&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
↑業務用エアコンのリモコン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
業務用エアコンは、大型のものや各種[[原動機]]を使用したものが存在する。[[2002年]]から[[フロン類]]を冷媒とする業務用機器は、[[フロン回収破壊法]]の対象となり、廃棄する場合、適正な処理が義務付けられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===一般用===&lt;br /&gt;
通称'''パッケージエアコン'''（東芝では「'''カスタムエアコン'''」という）。通常の業務用エアコンは、一つの室外機で1～4台の室内機を使用し同時運転による空調を行うものである。中小規模の[[建築物]]で普通に使用されていて、以下の特徴がある。&lt;br /&gt;
*室内機の同時運転・停止が可能である。業務用向けだが、住宅ワイドリビング等の身近な[[空気調和設備|空調設備]]にも用いられている。&lt;br /&gt;
*増設が容易に出来る。&lt;br /&gt;
*大抵のメーカーのラインナップでは4.0kW-28.0kWまでとなっているが、一部のメーカーでは33.5kWまで取り扱っている&amp;lt;ref&amp;gt;現時点で[[日立アプライアンス]]のみ&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ビル用マルチエアコン===&lt;br /&gt;
http://www.ms-aircon.com/images/place_24.jpg&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
↑ビル用マルチエアコンの室内機&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''ビル用マルチエアコン'''は、一つの室外機で複数の室内機を使用し主に個別運転による空調を行うものである。中小規模の[[建築物]]で一般に使用されていて、以下の特徴がある。&lt;br /&gt;
*室内機の個別起動・停止が可能である。&lt;br /&gt;
*増設が容易に出来る。&lt;br /&gt;
*極稀に室内機の同時運転が可能な機種も存在する。&lt;br /&gt;
====種類====&lt;br /&gt;
http://www.kyoyukihan.jp/office/img/koori.jpg&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
↑ビル用マルチエアコンの室外機&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*標準ビル用マルチ - ごく普通のビルマルチエアコンの形態。&lt;br /&gt;
*更新専用ビル用マルチ - ビルの空調更新に適したシステム。&lt;br /&gt;
*冷暖房フリービル用マルチ - 室内機単位で冷暖房が切り替えられるシステム。&lt;br /&gt;
====備考====&lt;br /&gt;
ただし、増設が容易に出来るという点には疑問点が多い。配管を将来増設する場所へ先行工事して（先端を封止）あっても取り付けの時、配管内部の冷媒ガスを室外ユニットへ集める運転（ポンプダウン運転）を行うがビル用マルチエアコンは現地冷媒追加量が多いためポンプダウンしきれない場合があり別途回収機と回収ボンベにより時間をかけて行う必要がある。例として写真のメーカの製品の場合、30馬力の5階建てビルで約26kgと室外ユニットに初期充填（現地配管分ゼロ）に匹敵する冷媒回収を要した。&lt;br /&gt;
*さらに1系統や2系統程度にまとめた物件だとガス漏れ、故障の時のダメージが他の機種よりも郡を抜いて大きくなる（メーカにより室内基板1台故障というだけで通信異常が生じ全滅という事態になりかねない）&lt;br /&gt;
*それ以外に対応出来る増設ユニットを製造していない場合もありえる。&lt;br /&gt;
*一時的に室内ユニットを取り外す場合は部屋単位の分岐配管部へ閉止バルブを追加施工した方が圧倒的に有利である（再度取り付け、再移設の場合ガス回収が不要～最小で済む）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===氷蓄熱式パッケージエアコン===&lt;br /&gt;
'''氷蓄熱式パッケージエアコン'''は、夜間に蓄熱した氷を昼間の冷房運転時に使用し、シーズン期の消費電力を大幅に削減するものである。冬の暖房時は夜間電力で作った温水を除籍に利用し、快適な暖房を行うことが可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===水冷式パッケージエアコン===&lt;br /&gt;
水冷式のパッケージエアコンのことである。&lt;br /&gt;
;[[水熱源ヒートポンプパッケージ方式]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===エアハンドリングユニット・ファンコイルユニット===&lt;br /&gt;
セントラル空調システムの代表的な存在である。&lt;br /&gt;
;[[非ヒートポンプ性冷暖房機]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===工場・設備用パッケージエアコン===&lt;br /&gt;
[[#一般用|パッケージエアコンディショナー]]を工場等向けにした形状であり、床置き形が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===電算機室用パッケージエアコン===&lt;br /&gt;
上記の設備用エアコンを電算機室向けにした形状であり、床置き形が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===寒冷地用パッケージエアコン===&lt;br /&gt;
[[#一般用|パッケージエアコンディショナー]]をベースに冬場肌寒くなる寒冷地向けに仕様を変更した形状である。ヒーターをも凌ぐ高暖房力を発揮することが可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===クリーンルーム用===&lt;br /&gt;
[[wiki:クリーンルーム|クリーンルーム]]専用のパッケージエアコンである。医療施設や医薬・食品工場などのクリーンな環境に対応している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コンビニエンスストア用===&lt;br /&gt;
[[コンビニエンスストア]]専用の冷凍・空調統合システムが存在し、以下のような特徴がある。&lt;br /&gt;
*冷凍・空調統合システムであるため冷媒の総使用量が少ない。&lt;br /&gt;
*冷蔵・冷凍ショーケースの廃熱で暖房するため効率が高い。&lt;br /&gt;
*冷房時も制御の工夫により最大需要電力・使用電力量とも少なくなっている。&lt;br /&gt;
メーカーの発想に違いがあり冷媒回路を空調、冷蔵、冷凍で共有する方式（システムダウン時、どちらも運転不能）や三菱電機のように相互の熱のやりとりを熱交換器ですることで冷媒回路や通信制御が全く独立していて単独で機能するのもある。&lt;br /&gt;
====製造メーカー====&lt;br /&gt;
*[[パナソニック]]（旧[[三洋電機]]） - 日立のOEM&lt;br /&gt;
*[[ダイキン工業]] - 商品名はZEAS-AC&lt;br /&gt;
*[[日立アプライアンス]] - 三洋電機へ供給&lt;br /&gt;
*[[三菱電機]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===スポットエアコン===&lt;br /&gt;
;[[冷風機]]を参照。&lt;br /&gt;
局所専用の空調機械であり、以下のような特徴がある。&lt;br /&gt;
*一体型が多く、室外機を配置する必要がなく、工事に手間隙がかからない。&lt;br /&gt;
*セパレートタイプの場合、廃熱は屋外に排出し、冷房効率が高まり、窓を開けられない部屋に便利。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ガスエンジンヒートポンプ(GHP)・灯油エンジンヒートポンプ(KHP)===&lt;br /&gt;
ガスエンジンで圧縮機を駆動し、冷暖房を行うガスエンジンヒートポンプパッケージエアコンもガス供給会社の営業努力により近年普及が進んでいて、以下のような特徴がある。全て個別運転方式の[[#ビル・マルチ・エアコン|ビル用マルチエアコン]]である。業務用向けだが、住宅ワイドリビングをはじめとして公私共に用いられている。&lt;br /&gt;
====長所====&lt;br /&gt;
*消費電力が小さく、電力ピークカットの効果も高い。&lt;br /&gt;
*発電機を搭載した機種も登場、自己消費電力のほとんどをまかなう為、商用の消費電力はごく僅かである。&lt;br /&gt;
*ガスエンジンの廃熱を暖房に利用できるため、寒冷地においても暖房運転の立ち上がりが良い。また暖房時の室外熱交換器の除霜にもエンジン廃熱を用いるため、暖房能力の低下を抑えることができる。&lt;br /&gt;
====短所====&lt;br /&gt;
*電動機駆動のものより整備・点検費用が多くかかる。&lt;br /&gt;
*初期導入費用が電気式より高い（都市ガス用はメーカー系販社と取引があっても都市ガス供給事業者を経由しないと購入できないため割高である）。&lt;br /&gt;
*室外機の設置スペースまたは高さが電気式に比べ大きく必要（20馬力システムだと電気式と比較した場合占有面積は2割増し、高さは1.5倍、重量は2倍ある）。&lt;br /&gt;
*レシプロエンジンでコンプレッサーを駆動するものはモーターに比べ騒音が大きい。またガス燃焼特有の臭気が発生する（エンジン自体はLPGタクシーやCNG車と同じだが排気ガスに関する厳しい規制が無く野放し状態）。&lt;br /&gt;
*燃焼排気ガスからドレン排水が発生するが、強酸性であるため中和処置を行わず垂れ流しにするとコンクリートの腐食を誘発する。&lt;br /&gt;
*エンジンがコスト面から旧式を使っており総合効率は1を少し上回る程度（エンジンが30%程度、ヒートポンプがEER値が3～4の場合システムCOP値は1～1.2）で近年の電気式の省エネ化（特にマルチでなく1:1システムが顕著）でCOP値が4以上と従来機の半分の電気代で運転できる事から、導入費用+保守費用+ガス代を考えてもGHPが割高となるケースがあり、最近は新規採用が激減している。&lt;br /&gt;
*エンジン式の構造上、従来式(R-22採用式など)では冷媒漏れが避けられず、今後地球温暖化など環境面で問題となる可能性が高い。&lt;br /&gt;
*LPガスは災害時に供給が止まることが少なく、発電機で少量の電気を供給すれば稼動する。だが、都市ガスは災害時の復旧が遅く長期に渡って空調が使えなくなる。したがってガスが無ければ営業自体ができない店舗（飲食店やガス炊きボイラーの浴場）では問題にならないが　病院や事務所、飲食店以外の店舗など直接ガスに依存しない施設ではGHPだけに頼るのは好ましい例とは言えない（ガス式と電気式を各々供給設備容量を考慮し双方を設置するのが好ましいと言える）。&lt;br /&gt;
*保守点検時、重要な注意事項がある。　従来のR-22冷媒を使用する機械でもHFC冷媒用合成油が使用されているため配管の水分管理、異種油の混入に十分注意する必要がある。ヤマハ製の場合PGA系合成油（カーエアコンR-134aとして用いられている油と同じ）を使用しており、これはGHPのメーカーからも判るようにカーエアコンのコンプレッサーを流用（あるいは技術を流用）することにより、シャフトシールや摺動部の潤滑がR134a用PGAオイル対応にしてしまった為である。GHPで使われていた配管を再利用してR410A冷媒などの電気式エアコンを接続する場合も問題があり、現状では配管洗浄が必須である。&lt;br /&gt;
**この理由はカーエアコン用PGAオイルの漏電性の問題である。カーエアコン、GHPは駆動にエンジンを使うため絶縁性より潤滑を優先させているため電気式エアコンにPGAオイルが混入すると直接的に漏電、間接的にモータ巻線を劣化させやはり漏電に至る。&lt;br /&gt;
====製造メーカー====&lt;br /&gt;
=====現在=====&lt;br /&gt;
*パナソニック - ガスヒートポンプ&lt;br /&gt;
*日立アプライアンス - ガスヒートポンプ&lt;br /&gt;
*[[アイシン精機]] - ガスヒートポンプ&lt;br /&gt;
*ダイキン工業 - ガスヒートポンプ&lt;br /&gt;
*[[ライオン (企業)|ライオン株式会社]] - ガスヒートポンプ&lt;br /&gt;
*[[ヤンマー]] - ガスヒートポンプ&lt;br /&gt;
*[[小松製作所]] - 灯油ヒートポンプ&lt;br /&gt;
=====過去=====&lt;br /&gt;
*三洋電機 - ガスヒートポンプ&lt;br /&gt;
*[[ヤマハ発動機]] - ガスヒートポンプ&lt;br /&gt;
*[[ノーリツ]] - ガスヒートポンプ&lt;br /&gt;
*[[三菱重工業]] - ガスヒートポンプ&lt;br /&gt;
*[[デンソー]] - 灯油ヒートポンプ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===冷凍・冷蔵用エアコン===&lt;br /&gt;
[[冷凍機]]を一般空調向けにした形状である。中温用エアコンと低温用エアコンがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==車両用==&lt;br /&gt;
通称'''カーエアコン'''。車に取り付けてあるエアコン。基本的な構造は、冷房の場合は通常のエアコンと変わりなく、コンプレッサーを使う方式である。一般の乗用車の場合は、走行用のエンジンに直結しており、必要に応じて接続を入り切りする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
暖房は建物用エアコンと違い、[[液冷エンジン]]において、エンジンを冷却した冷却液（[[冷却水]]、クーラント）を室内のヒーターに導き、熱交換している。すなわちカーエアコンの暖房は、エンジンの廃熱利用にあたる。そのため、暖房が効き始めるまでに時間がかかる。また、[[ハイブリッドカー]]ではエンジンが稼動している時間が短いために冷却液が温まらず、結果として暖房が効かない。そのため、暖房のためにエンジンを稼動させることとなり、燃費が悪化するケースも少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
冷房の場合はエンジンの回転でコンプレッサーを稼動させるため、エンジンの負荷が増え、加速が鈍り、燃費も悪化する。コンデンサーの熱交換により[[ラジエター]]流入気の温度が上がるため、水温も上昇しやすい。 また、ハイブリッドカーではエンジンが稼動している時間が短いため、コンプレッサーの稼動をモーターで行っている物もある。 その場合、コンプレッサーの稼動に電気を消費してしまい航続距離の低下やエンジンon、offにより燃費が悪化するおそれもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1970年代はメーカー（販売店）オプションとしてカークーラーが助手席側ダッシュボード下に吊り下げられている物が殆どで、 1980年代の大衆車は、エアコンは販売店オプション扱いのものが殆どであった。 1990年代後半になると一部の軽商用車の下級グレードを除いて標準装備となり、 2000年代の普通車でエアコンがない車両はロータス等の特殊なスポーツカーのみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
除湿や結露（による凍結）防止、視認性の向上の観点からもエアコンONが望ましく、[[自動車教習所]]の[[教習車]]でもエアコンはONで実技指導を受ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、日本で売られている車には、商用車やコンパクトカーの廉価グレードの車を除いて、設定温度に応じて制御できるオートエアコンが普及している。しかし、シンプルさが求められる欧米では、よほど高級車でない限り、自動調節ができないマニュアルエアコンである。日本で製造されている日本車であっても、日本国内向けにはオートエアコン付きにしていているが、輸出向けにはマニュアルエアコンにグレードダウンされている。バス、電車用の空調設備については[[機関直結式冷房装置]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==問題点==&lt;br /&gt;
*エアコンの[[室外機]]は、特に冬場、暖房にすると音が高くなることがある。&lt;br /&gt;
*エアコンは消費電力が大きく、電力消費は夏期の日中がピークとなっている。節電のため設定温度を上げる、カーテンを閉め直射日光を遮る、部屋を仕切って冷やす空間を最小限にするなどの対策が望まれる。ただし、風量を弱くすることは内部のファンの回転が弱まるだけであり設定温度まで冷却する（または暖める）こと自体に変わりはないので節電・エコの観点から見ると効果は薄い。冷房の場合は設定温度を上げて（暖房の場合は下げて）風量を強くすることの方が効果的である場合が多い。 &lt;br /&gt;
*通常のエアコンは[[換気]]能力を備えていないが、仕組みを知らないと「室外機との間で空気の出し入れをしている」と誤解する場合がある。なお、エアコンとはまったく別個の装置として、換気装置を内蔵している機種は存在する。当然ながら換気のためのダクトが別に存在し、直接外気に晒すタイプと、室外機に接続するタイプがある。&lt;br /&gt;
*家電品の中では掃除やメンテナンス費とその要求頻度が比較的高い。&lt;br /&gt;
* メンテナンスが不十分な水冷式の屋外機内では、[[レジオネラ]]が発生し、飛沫による拡散が問題となる可能性がある。2012年、[[カナダ]]の[[ケベック]]の住民など176人が在郷軍人病を発症し、うち12名が死亡する事件が発生した。&lt;br /&gt;
==メンテナンス==&lt;br /&gt;
;汚損、故障防止の為、次のようなメンテナンスを行うことが望ましい。&lt;br /&gt;
*[[エアフィルタ]]の清掃 - 運転時に2週間に一度以上行うことが望ましい。汚損は風量・効率の低下、消費電力の増大をまねき、故障の原因にもなる。近年はエアフィルタの清掃を自動で行う機種もある（[[2003年]]に[[富士通ゼネラル]]より初登場。低価格帯の商品ではついていないことが多いが[[シャープ]]では[[2007年]]モデル以降全機種に装備、また[[ダイキン工業]]も一部機種に装備）。クリーニング業者に依頼する際は、同箇所のみならず、室内機内のクロスファンの洗浄も同時に行うことが望ましい。 &lt;br /&gt;
*ドレン配管のつまりの点検 - 冷房シーズン前に行う。つまりがあると室内に水漏れをおこすことがある。&lt;br /&gt;
*凝縮器・蒸発器の洗浄 - 汚染が激しい場合に行う。通電部に洗浄液がかからないような措置を行ってから実施する。また、後洗浄や排[[水処理]]を行わないと腐食の原因となる。&lt;br /&gt;
==相対湿度の低下==&lt;br /&gt;
冷房は室内機が[[結露]]し、その水分を屋外へ排水するため、湿度が下がる。これは、[[体感温度]]を下げる助けになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただインバーターエアコンでは自在に出力を調整出来るため、始動時は高出力運転を行うが、室温が安定した後は低出力の運転を行う。低出力の運転では室内機が結露を起こさないため、室温だけが下がり相対湿度は上昇する。そのためジメジメ感や[[カビ]]、[[ダニ]]の発生の原因になる事があるため、[[除湿機]]を併用したり、冷房のかわりに再熱除湿を使用したりして、湿度の上昇に注意する必要がある{{要出典}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
暖房は室内で燃焼を行わないため、相対湿度が下がる。これは、体感温度を下げる副作用となる。結果、過度な暖房をし、[[自律神経失調症]]につながる場合もある。エアコンのみで暖房を行う場合は、[[加湿器]]を併用するなど、乾燥に注意する必要がある{{要出典}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==冷房と除湿==&lt;br /&gt;
冷房運転は室温を設定[[温度]]に合わせるものであり、除湿運転は[[湿度]]を設定した湿度に合わせるものである。目的で選択することにより快適な状態となる。同じ室温でも湿度が低ければ体感温度が下がり快適に感じるため、日本の夏のような多湿の場合は、室温をあまり下げなくても除湿をすれば快適に感じる場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
除湿運転には二種類有り、弱冷房除湿と再熱除湿がある。弱冷房除湿では弱く冷房をかけて除湿する。そのため温度を下げる能力は冷房運転より低下するため、当然だが消費電力も少なくなる。この方式では湿度と同時に温度も下がるため、だんだん除湿量が低下していきあまり除湿出来なくなる。また梅雨時など室温がそれほど高くない場合は肌寒く感じることもある。次に室温を保ったまま湿度を下げるのが再熱除湿である。しかし、冷房除湿で温度が下がった空気をヒーターで加熱して一定温度に戻す再熱除湿は、冷房運転よりも消費電力は多い。このタイプの再熱除湿は近年の家庭用エアコンでは採用されていないが、一部の鉄道車両用エアコンなどで採用されている。近年の家庭用エアコンで多く採用されている室外機の廃熱をリサイクルする方式の再熱除湿では、冷房に比べて温度を下げる能力が低下する。そのため、昼間など大きな冷房能力が必要なときに使用すると、室温が下がらずに消費電力だけ大きくなる場合もある。機種によっては温度や湿度を監視し、最適なモードに自動的に切り替える物もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
除湿運転の場合、冷房運転だけでは取りきれない湿度を下げる事が出来るため、設定温度を高めにしても体感温度は下がる場合もあるので、実際の運転時の消費電力はケースバイケースとしか言えない。そもそも最初に戻るが、温度を下げることが主目的の冷房と、湿度を下げることが主目的の除湿では目的が異なるため、単純に消費電力だけを比較しても意味がないのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==日本のエアコンメーカー一覧==&lt;br /&gt;
;ルームエアコン・パッケージエアコン・ビル用マルチエアコン・設備用エアコン・自動車用エアコンについて述べる&lt;br /&gt;
===現在製造しているメーカー===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0; background-color:#f6f6f6; border:1px solid #ccc; padding:3px; font-size:100%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!会社名&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ダイキン工業&lt;br /&gt;
|2010年より空調事業（業務用・家庭用）の世界シェア1位。国内シェア1位の[[パナソニック]]と包括提携。[[業務用スカイエア|パッケージタイプ・業務用タイプ]]を提携しているパナソニックへ供給していた。また、中・下位グレードの家庭用は[[2000年]]頃までパナソニック製だった。なおパッケージタイプ・業務用タイプは[[1993年]]の[[工業規格化法|JIS法]]改正まで機種銘板の分類表記については「パッケージエアコン」ではなく、「エアコン」のみの表記だった。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!パナソニック、パナソニック電工&lt;br /&gt;
|家庭用空調機器の国内シェア1位。空調事業世界シェア1位のダイキンと包括提携。一時期、パッケージ・業務用は殆どが提携しているダイキンからのOEM&amp;lt;ref&amp;gt;Mシリーズのみ自社生産&amp;lt;/ref&amp;gt;だった。中・下位グレードの家庭用を2000年頃までダイキンへ供給していた。なおパナソニック電工では業務用のみ販売&amp;lt;ref&amp;gt;現行品は三洋電機から譲受&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、ダイキン同様、パッケージタイプ・業務用タイプの機種銘板の分類表記については1993年のJIS法改正まで「パッケージエアコン」ではなく、「エアコン」のみの表記だった。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!三菱電機&lt;br /&gt;
|一部の業務用は日立及びライオンのOEM供給を受けていた。 　　&lt;br /&gt;
|-　&lt;br /&gt;
!東芝キヤリア&lt;br /&gt;
|2010年モデルから業務用はダイキンのOEM、中・下位グレードの家庭用もダイキンのOEM&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!日立アプライアンス&lt;br /&gt;
|一部の業務用を三菱電機へ供給、家庭用をライオンへ供給&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[富士通ゼネラル]]&lt;br /&gt;
|パッケージ・業務用は海外のみの販売だったが、現在は国内生産も行っている&amp;lt;ref&amp;gt;パナソニックのOEM&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、家庭用を2010年モデルから三洋電機へ供給していたが、三洋がパナソニックの子会社となったため、現在は撤退。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!シャープ&lt;br /&gt;
|過去に業務用も販売（日立とダイキン製）、中・下位グレードの家庭用は日立のOEM&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!三菱重工業&lt;br /&gt;
|現在では小型空調機器（[[#一般用|パッケージエアコン]]も含む）はライオンが展開、大型空調機器&amp;lt;ref&amp;gt;[[水冷エアコン]]など&amp;lt;/ref&amp;gt;のみの取り扱いとなった&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ライオン株式会社&lt;br /&gt;
|三菱重工から小型空調機器部門を譲受、2012年モデルから家庭用は日立製&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[コロナ (暖房器具)|コロナ]]&lt;br /&gt;
|過去に業務用も販売（自社生産→パナソニック製）、2012年モデルから家庭用はパナソニック製&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[長府製作所]]&lt;br /&gt;
|過去に業務用も販売（自社生産→ダイキン製）、2012年モデルから家庭用は三菱電機製&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[トヨトミ]]&lt;br /&gt;
|ウインド型のみの取扱い&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[森田電工]]&lt;br /&gt;
|ウインド型のみの取扱い&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[小泉成器]] &lt;br /&gt;
|ウインド型のみの取扱い（千石のOEM）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!アイシン精機&lt;br /&gt;
|ガスヒートポンプ式（GHP）のみの取扱い（室内ユニットはダイキン製、以前はライオン製も取扱っていた）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ヤンマー&lt;br /&gt;
|ガスヒートポンプ式（GHP）のみの取扱い（室内ユニットはダイキン製、以前は日立製も取扱っていた）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!デンソー&lt;br /&gt;
|自動車向けが中心だが、過去にはオフィス用灯油ヒートポンプ（KHP）タイプも取扱い扱っていた（室内はパナソニック製）。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!デンソーエース&lt;br /&gt;
|旧ゼネラルエアコンテクニカ、スキニー（SKINNY）というブランドでトヨタ系列施設、輸入住宅、コンビニで使用されていた、ダイキン製（以前は三菱電機・東芝製も取扱っていた）、[[#スポットエアコン|スポットクーラー]]はダイキン製（以前は日立製だった）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!GAC&lt;br /&gt;
|わが国で初めて窓用タテ型ウインドエアコンを製造、GEスキニーというブランドで1972年～1983年まで製造・販売された（日立のOEM）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!小松製作所&lt;br /&gt;
|オフィス用灯油ヒートポンプ（KHP）のみ取扱い（室内は三菱電機製、品番はPQRY・P・SCM・E及びPQHY・P・SCM・E）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[カルソニックカンセイ]]&lt;br /&gt;
|カーエアコンのみの取扱い&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[ケーヒン]]&lt;br /&gt;
|カーエアコンのみの取扱い&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[サンデン]]&lt;br /&gt;
|カーエアコンのみの取扱い&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[富士電機]]&lt;br /&gt;
|業務用では過去にエアスカットというブランドで販売されていた（ライオン製）、家庭用は海外向けのみを取扱い、現在は富士通ゼネラルのOEM&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[神戸製鋼所]]&lt;br /&gt;
|業務用空調（[[エアハンドリングユニット]]等）のみの取扱い（ダイキン製）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[リンナイ]]&lt;br /&gt;
|温水式ルームエアコンのみの取扱い（ダイキンのOEM）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[千石]]&lt;br /&gt;
|ウインド型のOEM生産のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!吉井電機&lt;br /&gt;
|ウインド型のみの取扱い&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!木村工機&lt;br /&gt;
|業務用空調（三菱電機製）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!日本ピーマック&lt;br /&gt;
|[[水熱源ヒートポンプパッケージ方式|水冷エアコン]]のみの取扱い（パナソニック→日立製）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[クボタ]]&lt;br /&gt;
|水冷エアコンのみの取扱い（日立製）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[山武 (企業)|山武]]&lt;br /&gt;
|水冷エアコンのみの取扱い（ダイキン製）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![http://www.trane-japan.com/ トレイン・ジャパン]&lt;br /&gt;
|一体型[[#一般用|パッケージエアコンディショナー]]のみの取扱い&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[ハイアール|ハイアールジャパンホールディングス]]&lt;br /&gt;
|業務用（ライオンのOEM）&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去に製造・販売していたメーカー===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0; background-color:#f6f6f6; border:1px solid #ccc; padding:3px; font-size:100%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!会社名&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!三洋電機&lt;br /&gt;
|ここ数年、業務用は基幹部分を東芝キヤリアに依存していたものの、再び自社生産に、2010年モデルから家庭用は全機種富士通ゼネラルのOEMだったが、パナソニックの完全子会社化に伴い現在は撤退&amp;lt;ref&amp;gt;業務用も親会社へ譲渡&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[松下冷機]]&lt;br /&gt;
|パナソニックと合併&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[東洋キヤリア工業]]&lt;br /&gt;
|東芝キヤリアに統合された、統合前は東芝からのOEM&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[日本電気ホームエレクトロニクス]] &lt;br /&gt;
|パナソニックなどからのOEM&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[船井電機]]&lt;br /&gt;
|訳がわからないうちに生産終了&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ノーリツ&lt;br /&gt;
|パナソニックなどからのOEM&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ヤマハ発動機&lt;br /&gt;
|ガスヒートポンプ式・室内ユニットは三菱電機製&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[ソニー]]&lt;br /&gt;
|三菱電機のOEM&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[日本ビクター]]&lt;br /&gt;
|ライオンのOEM&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[高木産業]]&lt;br /&gt;
|パナソニックのOEM&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[ブラザー工業]]&lt;br /&gt;
|三菱電機のOEM&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[旭化成]]&lt;br /&gt;
|ダイキンのOEM&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[ホーユー]]&lt;br /&gt;
|ライオンのOEM&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[岩谷産業]]&lt;br /&gt;
|ライオンのOEM&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!三協&lt;br /&gt;
|---&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ホリエ&lt;br /&gt;
|---&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[ボッシュ (企業)|ゼクセル]]&lt;br /&gt;
|旧・ヂーゼル機器・自動車向け・ヴァレオサーマルシステムズに社名変更&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
![[ユーイング (企業)|ユーイング]]&lt;br /&gt;
|ウインド型&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[YKK AP]]&lt;br /&gt;
|ウインド型&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[ヒートポンプ]]&lt;br /&gt;
*[[水熱源ヒートポンプパッケージ方式]] - 水熱源のヒートポンプパッケージエアコンを利用した空調方式&lt;br /&gt;
*[[冷凍機]]・[[蒸気圧縮冷凍機]] - 冷却・加熱の仕組み&lt;br /&gt;
*[[熱機関の理論サイクル]]・[[単段蒸気圧縮冷凍サイクル]]&lt;br /&gt;
*凝縮器 - 凝縮器の熱源の説明（空冷・水冷・蒸発冷却）&lt;br /&gt;
*[[空気調和設備]]&lt;br /&gt;
*[[白物家電]]&lt;br /&gt;
*[[家電機器]]&lt;br /&gt;
*[[シーケンス制御]]&lt;br /&gt;
*[[空調服]]&lt;br /&gt;
*[[磁気冷凍]]&lt;br /&gt;
*[[COP]]&lt;br /&gt;
*[[APF]]&lt;br /&gt;
*[[非ヒートポンプ性冷暖房機]]&lt;br /&gt;
*[[空気調和機]]&lt;br /&gt;
*[[エアコン病]]&lt;br /&gt;
*[[冷凍機]]&lt;br /&gt;
*[[アイスちゃん]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.jraia.or.jp/ 社団法人 日本冷凍空調工業会]&lt;br /&gt;
*[http://www.eakon.jp/ エアコントラブル相談室]&lt;br /&gt;
*[http://www.tepco-switch.com/life/labo/select/02_aircon/index-j.html 快適にくらすための家電選び　エアコン（東京電力くらしのラボ）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Air conditioner]]&lt;br /&gt;
[[category:空気調和設備|えあこんていしよなあ]]&lt;br /&gt;
[[Category:家電機器|えあこんていしよなあ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Entoniem on</name></author>	</entry>

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		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A8%E3%82%A2%E3%83%BB%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%8A%E3%83%BC&amp;diff=171467</id>
		<title>エア・コンディショナー</title>
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				<updated>2012-10-20T05:25:04Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Entoniem on: 加筆&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{秀逸}}&lt;br /&gt;
[[画像:Air conditioner 04.jpg|250px|right|thumb|エアコンの室外機（RYP224B）]]&lt;br /&gt;
'''エア・コンディショナー'''（''Air Conditioner''）とは、[[空気調和設備|空調設備]]のひとつで、部屋内の空気の調整を行う機械である。通称'''エアコン'''。以降、エアコンと表記。「エアコン」=「エアー・コンディショニング」または「エアー・コンディション」の略として使用される場合もある。なお、人によっては空気を管理するという意味で、「エアコン」=「エア・コントローラ」だと思い違いがなされたり、「エア・コンダクター」と思い違う場合もある&amp;lt;ref&amp;gt;また、人によっては「エア・コンプレックス」の略と思い違う場合も少なからずある&amp;lt;/ref&amp;gt;。そのため、英略語ではAir Cond.とする場合がある。&lt;br /&gt;
==エア・コンディショナーの歴史==&lt;br /&gt;
1758年、[[ベンジャミン・フランクリン]]と[[ケンブリッジ大学]]で化学の教授を務めていたジョン・ハドリーは、蒸発の原理（[[蒸発熱]]）を使って物体を急速に冷却する実験を行った。フランクリンとハドリーは[[アルコール]]などの揮発性の高い液体の蒸発を試し、[[エーテル (化学)|エーテル]]を使うと物体を[[氷点下]]にまで冷却できることを発見した。実験では水銀[[温度計]]の球部を冷却対象とし、蒸発を早めるために[[ふいご]]を使った。周囲の気温が {{lang|en|{{convert|65|°F|°C|abbr=on}}}} の状態で、温度計の球部を 7{{°F}}(−14℃) にまで冷却することができた。フランクリンは、温度が氷点下になると間もなく温度計の球部表面に薄く氷が張ったことに気づいた。そして 7{{°F}}(−14℃) にまで達したとき、氷の厚さは6ミリ（4分の1インチ）ほどになっていた。フランクリンは「この実験で、暖かい夏の日に人間を凍死させられる可能性があることがわかった」と結論付けた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.historycarper.com/resources/twobf3/letter1.htm Cooling by Evaporation (Letter to John Lining)]. Benjamin Franklin, London, June 17, 1758&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1820年、[[グレートブリテンおよびアイルランド連合王国|イギリス]]の科学者で[[発明]]家の[[マイケル・ファラデー]]は、圧縮により[[液化]]した[[アンモニア]]を蒸発できるようにすると、周囲の空気を冷却できることを発見した。1842年、フロリダの医師[[ジョン・ゴリー]]は圧縮技術を使って氷を作り、アパラチコーラの彼の病院でそれを使い、患者のために病室を冷やした&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.facstaff.bucknell.edu/mvigeant/therm_1/AC_final/bg.htm History of Air Conditioning] Source: Jones Jr., Malcolm. &amp;quot;Air Conditioning&amp;quot;. ''Newsweek''. Winter 1997 v130 n24-A p42(2). Retrieved 1 January 2007.&amp;lt;/ref&amp;gt;。彼はさらにその製氷機を使って建物全体の温度を調節しようと考えた。そして、都市全体の[[空気調和|空調]]を集中制御するという構想まで描いた。彼の試作品は常にうまく機能するわけではなかったが、ゴリーは製氷機の特許を1851年に取得した。しかし、彼の財政上の後援者が死に、その希望は潰えた。彼はその機械を本格的に開発する資金を集められなかった。ゴリーの伝記を書いた Vivian M. Sherlock によれば、ゴリーは製氷で財を成したフレデリック・チューダー ([[:en:Frederic Tudor|en]]) が彼の発明を誹謗するキャンペーンを行ったと疑い、チューダーを非難した。ゴリーは貧困の中で1855年に亡くなり、その空調のアイディアは約50年間顧みられなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[空気調和]]の初期の商業利用は、個人の快適さのためではなく、工業生産過程で必要とされる冷気を生み出すのに使われた。最初の電気式エア・コンディショナーは1902年、[[ニューヨーク州]][[シラキュース (ニューヨーク州)|シラキュース]]の[[ウィリス・キャリア]]が[[発明]]した。印刷工場の製造工程を改善するために設計されており、[[温度]]だけでなく[[湿度]]も制御できるようになっていた。温度と湿度を低く保つことで、紙の状態が一定となり、インクの付き方が一定になる。その後もキャリアの技術は様々な仕事場の生産性向上に使われ、増大する需要に応えるために The Carrier Air Conditioning Company of America（[[キヤリア (会社)|キヤリア]]社）を創設した。その後、エア・コンディショナーは住宅や[[自動車]]の快適さを向上させる手段として使われるようになっていった。アメリカでは1950年代に家庭用エア・コンディショナーが爆発的に売れるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1906年、[[ノースカロライナ州]][[シャーロット (ノースカロライナ州)|シャーロット]]のスチュアート・W・クラマーは、自身の経営する織物工場内に湿気を追加する方法を探していた。クラマーは同年出願した特許で初めて「エア・コンディショニング（[[空気調和]]）」という言葉を使った。これは、織物製造工程として当時よく行われていた &amp;quot;water conditioning&amp;quot; を真似て名付けたものだった。彼は加湿と換気を組み合わせて工場内の湿度を制御し、織物工場に最適な湿度を実現した。ウィリス・キャリアはこの用語を採用し、社名にも組み込んだ。水分を空気中に蒸発させるこの方式には冷却効果があり、現在では[[ミスト散布]]として知られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初期のエア・コンディショナーや[[冷蔵庫]]は、[[アンモニア]]、[[クロロメタン]]、[[プロパン]]といった有毒または可燃性のガスを使用しており、それらが漏れ出すと死亡事故に繋がる危険性があった。[[トマス・ミジリー]]は世界初の[[フロン類]]である[[フレオン]]を1928年に開発した。この[[冷媒]]は人間には安全だったが、後になって大気の[[オゾン層]]にとって有害だということがわかった。「フレオン」は[[デュポン]]社の[[商標]]であり、実際はクロロフルオロカーボン (CFC)、ハイドロクロロフルオロカーボン (HCFC)、[[フルオロカーボン|ハイドロフルオロカーボン]] (HFC) といった物質で、商品名 (R-11, R-12, R-22, R-134A) には分子構成を示す数が付けられている。住宅などの空調によく使われたものはR-22という商品名のHCFCである。これは2010年までに新製品には使われなくなり、2020年には完全に使用されなくなる予定である。アメリカでは自動車のエア・コンディショナーのほとんどがR-12を使っていたが、1994年にR-134Aに切り替えられた。R-11とR-12はアメリカ合衆国内では既に生産されておらず、廃棄されたエア・コンディショナーから回収したガスをきれいにしたものが売られているだけとなっている。オゾン層に影響しないいくつかの冷媒が代替フロンとして開発されており、例えば[[R-410A]]はブランド名 ''Puron'' で販売されている。オゾン層に悪影響を与える主な冷媒はR-22、R-11、R-123である。ただし、R-410A冷媒などの代替フロンは地球温暖化係数が高いため、これに代わる次世代冷媒の開発が行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
空気調和テクノロジーにおける技術革新は続き、近年ではエネルギー効率と屋内の[[空気質]]の改善が中心テーマとなっている。従来の冷媒の代替として[[二酸化炭素]] (R-744) のような自然に存在する物質も提案されている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.r744.com/faq.php R744.com – FAQ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==型式==&lt;br /&gt;
基本機能として冷房専用形と冷暖房兼用のヒートポンプ形があり、また、次のような形態がある。&lt;br /&gt;
===ユニットの形態===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:2em 0; background-color:#f6f6f6; border:2px solid #ccc; padding:5px; font-size:112%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!種類&lt;br /&gt;
!特徴&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!一体型 &lt;br /&gt;
|[[圧縮機]]・[[凝縮器]]・[[蒸発器]]が一体となったもの。冷媒配管が不要である。家庭用の窓型に使われることが多い。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!リモートコンデンサ型&lt;br /&gt;
|凝縮器のみを室外機とし、圧縮機・蒸発器が内蔵された室内機と冷媒配管で接続したもの。室内側に圧縮機があるためメンテナンスが容易で、カスタマイズ（[[ヒーター]]や[[加湿器]]の取り付けなど）を必要とする工場（設備）用や、業務（ビル）用の一部で使われていたが、室内に圧縮機の[[騒音]]や[[振動]]が発生することや、室内機に圧縮機を内蔵する構造から室内機のバリエーションが限られ（基本的に床置き形のみ）、室内の状況に応じた機器（室内機）の配置がしにくいことなどから、近年では後述するリモートコンデンシングユニット型（家庭用のセパレートタイプまたはセパレート型）やマルチ式（ビル用など）が主流となっている。通称「中コン（なかこん：室内機側に圧縮機（＝[[コンプレッサー]]）があるため）」または「[http://www.hitachi-ap.co.jp/products/business/ac/equipment/general/tatujin/index.html リモコン型]（一部のエアコンメーカー）」。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!リモートコンデンシングユニット型 &lt;br /&gt;
|圧縮機・凝縮器が一体となった室外機と、蒸発器が内蔵された室内機を冷媒配管で接続したもの。家庭用のセパレートタイプはこの方式。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!マルチ式&lt;br /&gt;
|圧縮機・凝縮器が一体となった室外機と、蒸発器が内蔵された複数の室内機を冷媒配管で接続したもの。業務（ビル）用の主流。家庭用にも販売されているが、実例は少ない。&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
===室内機の形態===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:2em 0; background-color:#f6f6f6; border:2px solid #ccc; padding:5px; font-size:112%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!種類&lt;br /&gt;
!特徴&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!床置き形(スタンドスタイル)&lt;br /&gt;
|業務（ビル）用の古い（1970年代まで使われた）タイプ。[[タンス]]程度の大きさ、あるいは窓際に高さ1メートル程度の上部に噴出し口を持つ室内機が、壁際にむき出しで設置されている。室内機の分、床面積が減るために新規の建物では使われなくなった。現在でも古い地下鉄の駅などでよく見かける事ができる。なお、室外機と一体として、キャスターがついて自由に移動できるものは[[冷風機]]として、業務用・家庭用共に販売されている（[[コロナ]]製が多い）。現在でも、よく見かける形態である。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!床置き型([[石油ファンヒーター|ファンヒーター]]スタイル) &lt;br /&gt;
|家庭用セパレートタイプのバリエーションの1つで、[[石油ストーブ]]類似の形態をしている。1980年代頃までは主に和室用に使われたが、冷房能力上の問題点（熱対流上壁掛け型・天井埋め込みカセット型に比べて不利）から急速に数を減らした。しかし完全な消滅には至っていない。また、同様の理由で暖房時は有利という面もある。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!壁掛け型 &lt;br /&gt;
|家庭用セパレートタイプが多いが、業務用もある（主にダイキン製）。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!天井吊型 &lt;br /&gt;
|倉庫などのような天井骨組みがむき出しの場合に使われるが、大型店舗にも用いられている。室内機は11.2kW－16.0kWの単独設置が多い。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!天井埋め込みカセット型4方向・2方向吹出しタイプ &lt;br /&gt;
|通称「天カセ」。表面に吸込口・吹出し口のある蒸発器内蔵ユニットを天井内に埋め込むもの。天井面がフラットになり、床置き形のように床面積も減らないため、[[店舗]]やオフィスビルなど業務用で多く用いられている。2方向吹出しタイプは8.0kW程度の商品も多くラインナップされている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!天井埋め込みカセット型1方向吹出し・コンパクトカセットタイプ&lt;br /&gt;
|上記の形態の代わりに用いられるほか、家庭用セパレートにも用いられることがある。あくまで、小規模の店舗のみに適用され業務用タイプでも8.0kWまでしかラインナップされていない。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!天井ビルトイン・ダクト接続型&lt;br /&gt;
|ユニットとダクトを接続し、任意の場所に吸込口・吹出し口を設けられるもの。大型ビルやホテル用。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!厨房用エアコン&lt;br /&gt;
|厨房用のエアコンである。天井吊型が殆どである。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!外気処理エアコン&lt;br /&gt;
|外気を処理するためのエアコンである。ダイキン製の天井ダクト接続型がシェアの大半を占めている。&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
==家庭用==&lt;br /&gt;
ルーム・エア・コンとも呼ばれる家庭用エアコンには、形態として、圧縮機・凝縮器・蒸発器が一体となった'''窓形'''と、圧縮機・凝縮器が一体となった室外機と、蒸発器が内蔵された室内機とで構成される'''セパレート型'''（[[東芝]]では「'''スプリット型'''」という）の二種類がある。セパレート型では、壁掛け型が主流である。セパレート型では、日本などの東アジア圏では壁掛け型が主流である。（一方、欧米では横長長方形の窓型がほとんどである。）　能力によって、2.2k,2.5k,2.8k,3.6k,4.0k,4.5k,5.0k,5.6k,6.3k,7.1kWなどがある。使用する電圧も、単相100Vと、単相200Vと、動力の[[三相交流|三相]]200Vがある。通常、エアコン一台に子ブレーカー一個を用意する。なお、家庭用のエアコンは窓型、セパレート型とも、[[2001年]]より[[家電リサイクル法]]の対象となり、廃棄のときに適正な処理が義務付けられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
動力の[[三相交流|三相]]200Vエアコンは室外ユニットや室内ユニット共外観上一般の100/200V単相エアコンと同じであるが省令による規制があるため受電方法が異なる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[電気設備に関する技術基準を定める省令|電気設備技術基準]]（経産省令）の規定では家庭で3相200Vを使用できるのは屋外機器のみとされている&amp;lt;ref&amp;gt;具体的には電技解釈第162条に、住宅の屋内電路の対地電圧は原則として150V以下にする旨定められている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。そのため動力エアコンは室外電源のみ3相200Vであり室内ユニットの運転および通信制御は室内側で受電した100/200Vで行われる。従って一部のメーカー（ダイキンなど室内電源を室外ユニット送り以外で受電不可能な機種）での業務用エアコンを住宅へ設置した場合、電力会社との図面協議で指摘され送電取り消しなどを求められることが多いのが問題である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家庭用エアコンは、冷房・暖房・ドライ（除湿）など多様な空気調整が可能な機種が製造・販売の多くをしめる。最近は[[可変電圧可変周波数制御]]（VVVF）[[インバータ]]制御を内蔵した機種が多く、内部の改良とも相まって[[省エネルギー|省エネ]]化が進み、以前のものよりも消費電力が少なくなっている。また、非インバータエアコンでは[[商用電源周波数]]による能力の差があり、50Hz地域では60Hz地域より1割～2割能力が落ちるが（そのためエアコンのカタログは50Hz・60Hz別々に作成していた）、インバータエアコンではそれがなくなった。能力の違いは圧縮機に用いる誘導電動機の回転数が電源周波数に依存するためである。&lt;br /&gt;
日本ではインバータエアコンが主流であるが、世界的に見れば一定速である非インバータエアコンがまだまだ主流である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
差別化機能として[[マイナスイオン]]の発生、[[エアフィルタ|フィルタ]]の自動清掃機能などをうたったものも存在する。また、[[空気清浄機]]機能や[[換気]]機能、[[加湿器|加湿]]機能、HA JEMA標準端子-Aが付いたものもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シーズンオフには、プラグを抜いたりブレーカーを落とすことにより、待機電力をなくす家庭がある。家庭用での暖房では、「すぐに温風がふき出して欲しい」という需要が高い。そのため、外気温が低い場合は、停止中でも機器を予熱をする機能を持つ機種がある。このような機種では冬場の待機電力は多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、寒冷地など暖房時に外気温が低すぎる場合は、屋外で燃焼をした熱をヒートポンプする「石油エアーコンディショナー」（KHP）がある。同様にガスの火で熱を発生させ、その熱を室内へ送る「ガスエアコンディショナー」（GHP）もある。寒冷地で、除霜運転が多いことが予想される場合は有効な選択である。なお、家庭用では、冷房にガスや石油の力はあまり使用されていない。過去に[[パナソニック]]や[[東芝]]、[[日立]]なども石油や都市ガス等を使ったエアコンを販売（ガス会社へのOEMも含む）していたが、暖房時におけるエアコン自体の性能向上に伴い、採用されるケースが少なくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに海外にも日本と同様の壁掛けタイプ（欧米では窓型の方が主流）のエアコンが普及しているが、日本のエアコンほど機能面では豊富でなく、シンプルな単機能のものが多い。また欧米では暖房としてセントラルヒーティングや暖炉などが住宅に備わっているケースもあるため、エア・コンディショナー（Air Conditioner または A/C）というと彼らはクーラーを前提に話をしているケースが多々ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==業務用==&lt;br /&gt;
http://www.mhi.co.jp/aircon/information/image/main_01.gif&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
↑業務用エアコンのリモコン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
業務用エアコンは、大型のものや各種[[原動機]]を使用したものが存在する。[[2002年]]から[[フロン類]]を冷媒とする業務用機器は、[[フロン回収破壊法]]の対象となり、廃棄する場合、適正な処理が義務付けられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===一般用===&lt;br /&gt;
通称'''パッケージエアコン'''（東芝では「'''カスタムエアコン'''」という）。通常の業務用エアコンは、一つの室外機で1～4台の室内機を使用し同時運転による空調を行うものである。中小規模の[[建築物]]で普通に使用されていて、以下の特徴がある。&lt;br /&gt;
*室内機の同時運転・停止が可能である。業務用向けだが、住宅ワイドリビング等の身近な[[空気調和設備|空調設備]]にも用いられている。&lt;br /&gt;
*増設が容易に出来る。&lt;br /&gt;
*大抵のメーカーのラインナップでは4.0kW-28.0kWまでとなっているが、一部のメーカーでは33.5kWまで取り扱っている&amp;lt;ref&amp;gt;現時点で[[日立アプライアンス]]のみ&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ビル用マルチエアコン===&lt;br /&gt;
http://www.ms-aircon.com/images/place_24.jpg&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
↑ビル用マルチエアコンの室内機&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''ビル用マルチエアコン'''は、一つの室外機で複数の室内機を使用し主に個別運転による空調を行うものである。中小規模の[[建築物]]で一般に使用されていて、以下の特徴がある。&lt;br /&gt;
*室内機の個別起動・停止が可能である。&lt;br /&gt;
*増設が容易に出来る。&lt;br /&gt;
*極稀に室内機の同時運転が可能な機種も存在する。&lt;br /&gt;
====種類====&lt;br /&gt;
http://www.kyoyukihan.jp/office/img/koori.jpg&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
↑ビル用マルチエアコンの室外機&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*標準ビル用マルチ - ごく普通のビルマルチエアコンの形態。&lt;br /&gt;
*更新専用ビル用マルチ - ビルの空調更新に適したシステム。&lt;br /&gt;
*冷暖房フリービル用マルチ - 室内機単位で冷暖房が切り替えられるシステム。&lt;br /&gt;
====備考====&lt;br /&gt;
ただし、増設が容易に出来るという点には疑問点が多い。配管を将来増設する場所へ先行工事して（先端を封止）あっても取り付けの時、配管内部の冷媒ガスを室外ユニットへ集める運転（ポンプダウン運転）を行うがビル用マルチエアコンは現地冷媒追加量が多いためポンプダウンしきれない場合があり別途回収機と回収ボンベにより時間をかけて行う必要がある。例として写真のメーカの製品の場合、30馬力の5階建てビルで約26kgと室外ユニットに初期充填（現地配管分ゼロ）に匹敵する冷媒回収を要した。&lt;br /&gt;
*さらに1系統や2系統程度にまとめた物件だとガス漏れ、故障の時のダメージが他の機種よりも郡を抜いて大きくなる（メーカにより室内基板1台故障というだけで通信異常が生じ全滅という事態になりかねない）&lt;br /&gt;
*それ以外に対応出来る増設ユニットを製造していない場合もありえる。&lt;br /&gt;
*一時的に室内ユニットを取り外す場合は部屋単位の分岐配管部へ閉止バルブを追加施工した方が圧倒的に有利である（再度取り付け、再移設の場合ガス回収が不要～最小で済む）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===氷蓄熱式パッケージエアコン===&lt;br /&gt;
'''氷蓄熱式パッケージエアコン'''は、夜間に蓄熱した氷を昼間の冷房運転時に使用し、シーズン期の消費電力を大幅に削減するものである。冬の暖房時は夜間電力で作った温水を除籍に利用し、快適な暖房を行うことが可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===水冷式パッケージエアコン===&lt;br /&gt;
水冷式のパッケージエアコンのことである。&lt;br /&gt;
;[[水熱源ヒートポンプパッケージ方式]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===エアハンドリングユニット・ファンコイルユニット===&lt;br /&gt;
セントラル空調システムの代表的な存在である。&lt;br /&gt;
;[[非ヒートポンプ性冷暖房機]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===工場・設備用パッケージエアコン===&lt;br /&gt;
[[#一般用|パッケージエアコンディショナー]]を工場等向けにした形状であり、床置き形が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===電算機室用パッケージエアコン===&lt;br /&gt;
上記の設備用エアコンを電算機室向けにした形状であり、床置き形が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===寒冷地用パッケージエアコン===&lt;br /&gt;
[[#一般用|パッケージエアコンディショナー]]をベースに冬場肌寒くなる寒冷地向けに仕様を変更した形状である。ヒーターをも凌ぐ高暖房力を発揮することが可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===クリーンルーム用===&lt;br /&gt;
[[wiki:クリーンルーム|クリーンルーム]]専用のパッケージエアコンである。医療施設や医薬・食品工場などのクリーンな環境に対応している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コンビニエンスストア用===&lt;br /&gt;
[[コンビニエンスストア]]専用の冷凍・空調統合システムが存在し、以下のような特徴がある。&lt;br /&gt;
*冷凍・空調統合システムであるため冷媒の総使用量が少ない。&lt;br /&gt;
*冷蔵・冷凍ショーケースの廃熱で暖房するため効率が高い。&lt;br /&gt;
*冷房時も制御の工夫により最大需要電力・使用電力量とも少なくなっている。&lt;br /&gt;
メーカーの発想に違いがあり冷媒回路を空調、冷蔵、冷凍で共有する方式（システムダウン時、どちらも運転不能）や三菱電機のように相互の熱のやりとりを熱交換器ですることで冷媒回路や通信制御が全く独立していて単独で機能するのもある。&lt;br /&gt;
====製造メーカー====&lt;br /&gt;
*[[パナソニック]]（旧[[三洋電機]]） - 日立のOEM&lt;br /&gt;
*[[ダイキン工業]] - 商品名はZEAS-AC&lt;br /&gt;
*[[日立アプライアンス]] - 三洋電機へ供給&lt;br /&gt;
*[[三菱電機]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===スポットエアコン===&lt;br /&gt;
;[[冷風機]]を参照。&lt;br /&gt;
局所専用の空調機械であり、以下のような特徴がある。&lt;br /&gt;
*一体型が多く、室外機を配置する必要がなく、工事に手間隙がかからない。&lt;br /&gt;
*セパレートタイプの場合、廃熱は屋外に排出し、冷房効率が高まり、窓を開けられない部屋に便利。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ガスエンジンヒートポンプ(GHP)・灯油エンジンヒートポンプ(KHP)===&lt;br /&gt;
ガスエンジンで圧縮機を駆動し、冷暖房を行うガスエンジンヒートポンプパッケージエアコンもガス供給会社の営業努力により近年普及が進んでいて、以下のような特徴がある。全て個別運転方式の[[#ビル・マルチ・エアコン|ビル用マルチエアコン]]である。業務用向けだが、住宅ワイドリビングをはじめとして公私共に用いられている。&lt;br /&gt;
====長所====&lt;br /&gt;
*消費電力が小さく、電力ピークカットの効果も高い。&lt;br /&gt;
*発電機を搭載した機種も登場、自己消費電力のほとんどをまかなう為、商用の消費電力はごく僅かである。&lt;br /&gt;
*ガスエンジンの廃熱を暖房に利用できるため、寒冷地においても暖房運転の立ち上がりが良い。また暖房時の室外熱交換器の除霜にもエンジン廃熱を用いるため、暖房能力の低下を抑えることができる。&lt;br /&gt;
====短所====&lt;br /&gt;
*電動機駆動のものより整備・点検費用が多くかかる。&lt;br /&gt;
*初期導入費用が電気式より高い（都市ガス用はメーカー系販社と取引があっても都市ガス供給事業者を経由しないと購入できないため割高である）。&lt;br /&gt;
*室外機の設置スペースまたは高さが電気式に比べ大きく必要（20馬力システムだと電気式と比較した場合占有面積は2割増し、高さは1.5倍、重量は2倍ある）。&lt;br /&gt;
*レシプロエンジンでコンプレッサーを駆動するものはモーターに比べ騒音が大きい。またガス燃焼特有の臭気が発生する（エンジン自体はLPGタクシーやCNG車と同じだが排気ガスに関する厳しい規制が無く野放し状態）。&lt;br /&gt;
*燃焼排気ガスからドレン排水が発生するが、強酸性であるため中和処置を行わず垂れ流しにするとコンクリートの腐食を誘発する。&lt;br /&gt;
*エンジンがコスト面から旧式を使っており総合効率は1を少し上回る程度（エンジンが30%程度、ヒートポンプがEER値が3～4の場合システムCOP値は1～1.2）で近年の電気式の省エネ化（特にマルチでなく1:1システムが顕著）でCOP値が4以上と従来機の半分の電気代で運転できる事から、導入費用+保守費用+ガス代を考えてもGHPが割高となるケースがあり、最近は新規採用が激減している。&lt;br /&gt;
*エンジン式の構造上、従来式(R-22採用式など)では冷媒漏れが避けられず、今後地球温暖化など環境面で問題となる可能性が高い。&lt;br /&gt;
*LPガスは災害時に供給が止まることが少なく、発電機で少量の電気を供給すれば稼動する。だが、都市ガスは災害時の復旧が遅く長期に渡って空調が使えなくなる。したがってガスが無ければ営業自体ができない店舗（飲食店やガス炊きボイラーの浴場）では問題にならないが　病院や事務所、飲食店以外の店舗など直接ガスに依存しない施設ではGHPだけに頼るのは好ましい例とは言えない（ガス式と電気式を各々供給設備容量を考慮し双方を設置するのが好ましいと言える）。&lt;br /&gt;
*保守点検時、重要な注意事項がある。　従来のR-22冷媒を使用する機械でもHFC冷媒用合成油が使用されているため配管の水分管理、異種油の混入に十分注意する必要がある。ヤマハ製の場合PGA系合成油（カーエアコンR-134aとして用いられている油と同じ）を使用しており、これはGHPのメーカーからも判るようにカーエアコンのコンプレッサーを流用（あるいは技術を流用）することにより、シャフトシールや摺動部の潤滑がR134a用PGAオイル対応にしてしまった為である。GHPで使われていた配管を再利用してR410A冷媒などの電気式エアコンを接続する場合も問題があり、現状では配管洗浄が必須である。&lt;br /&gt;
**この理由はカーエアコン用PGAオイルの漏電性の問題である。カーエアコン、GHPは駆動にエンジンを使うため絶縁性より潤滑を優先させているため電気式エアコンにPGAオイルが混入すると直接的に漏電、間接的にモータ巻線を劣化させやはり漏電に至る。&lt;br /&gt;
====製造メーカー====&lt;br /&gt;
=====現在=====&lt;br /&gt;
*パナソニック - ガスヒートポンプ&lt;br /&gt;
*日立アプライアンス - ガスヒートポンプ&lt;br /&gt;
*[[アイシン精機]] - ガスヒートポンプ&lt;br /&gt;
*ダイキン工業 - ガスヒートポンプ&lt;br /&gt;
*[[ライオン (企業)|ライオン株式会社]] - ガスヒートポンプ&lt;br /&gt;
*[[ヤンマー]] - ガスヒートポンプ&lt;br /&gt;
*[[小松製作所]] - 灯油ヒートポンプ&lt;br /&gt;
=====過去=====&lt;br /&gt;
*三洋電機 - ガスヒートポンプ&lt;br /&gt;
*[[ヤマハ発動機]] - ガスヒートポンプ&lt;br /&gt;
*[[ノーリツ]] - ガスヒートポンプ&lt;br /&gt;
*[[三菱重工業]] - ガスヒートポンプ&lt;br /&gt;
*[[デンソー]] - 灯油ヒートポンプ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===冷凍・冷蔵用エアコン===&lt;br /&gt;
[[冷凍機]]を一般空調向けにした形状である。中温用エアコンと低温用エアコンがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==車両用==&lt;br /&gt;
通称'''カーエアコン'''。車に取り付けてあるエアコン。基本的な構造は、冷房の場合は通常のエアコンと変わりなく、コンプレッサーを使う方式である。一般の乗用車の場合は、走行用のエンジンに直結しており、必要に応じて接続を入り切りする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
暖房は建物用エアコンと違い、[[液冷エンジン]]において、エンジンを冷却した冷却液（[[冷却水]]、クーラント）を室内のヒーターに導き、熱交換している。すなわちカーエアコンの暖房は、エンジンの廃熱利用にあたる。そのため、暖房が効き始めるまでに時間がかかる。また、[[ハイブリッドカー]]ではエンジンが稼動している時間が短いために冷却液が温まらず、結果として暖房が効かない。そのため、暖房のためにエンジンを稼動させることとなり、燃費が悪化するケースも少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
冷房の場合はエンジンの回転でコンプレッサーを稼動させるため、エンジンの負荷が増え、加速が鈍り、燃費も悪化する。コンデンサーの熱交換により[[ラジエター]]流入気の温度が上がるため、水温も上昇しやすい。 また、ハイブリッドカーではエンジンが稼動している時間が短いため、コンプレッサーの稼動をモーターで行っている物もある。 その場合、コンプレッサーの稼動に電気を消費してしまい航続距離の低下やエンジンon、offにより燃費が悪化するおそれもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1970年代はメーカー（販売店）オプションとしてカークーラーが助手席側ダッシュボード下に吊り下げられている物が殆どで、 1980年代の大衆車は、エアコンは販売店オプション扱いのものが殆どであった。 1990年代後半になると一部の軽商用車の下級グレードを除いて標準装備となり、 2000年代の普通車でエアコンがない車両はロータス等の特殊なスポーツカーのみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
除湿や結露（による凍結）防止、視認性の向上の観点からもエアコンONが望ましく、[[自動車教習所]]の[[教習車]]でもエアコンはONで実技指導を受ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、日本で売られている車には、商用車やコンパクトカーの廉価グレードの車を除いて、設定温度に応じて制御できるオートエアコンが普及している。しかし、シンプルさが求められる欧米では、よほど高級車でない限り、自動調節ができないマニュアルエアコンである。日本で製造されている日本車であっても、日本国内向けにはオートエアコン付きにしていているが、輸出向けにはマニュアルエアコンにグレードダウンされている。バス、電車用の空調設備については[[機関直結式冷房装置]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==問題点==&lt;br /&gt;
*エアコンの[[室外機]]は、特に冬場、暖房にすると音が高くなることがある。&lt;br /&gt;
*エアコンは消費電力が大きく、電力消費は夏期の日中がピークとなっている。節電のため設定温度を上げる、カーテンを閉め直射日光を遮る、部屋を仕切って冷やす空間を最小限にするなどの対策が望まれる。ただし、風量を弱くすることは内部のファンの回転が弱まるだけであり設定温度まで冷却する（または暖める）こと自体に変わりはないので節電・エコの観点から見ると効果は薄い。冷房の場合は設定温度を上げて（暖房の場合は下げて）風量を強くすることの方が効果的である場合が多い。 &lt;br /&gt;
*通常のエアコンは[[換気]]能力を備えていないが、仕組みを知らないと「室外機との間で空気の出し入れをしている」と誤解する場合がある。なお、エアコンとはまったく別個の装置として、換気装置を内蔵している機種は存在する。当然ながら換気のためのダクトが別に存在し、直接外気に晒すタイプと、室外機に接続するタイプがある。&lt;br /&gt;
*家電品の中では掃除やメンテナンス費とその要求頻度が比較的高い。&lt;br /&gt;
* メンテナンスが不十分な水冷式の屋外機内では、[[レジオネラ]]が発生し、飛沫による拡散が問題となる可能性がある。2012年、[[カナダ]]の[[ケベック]]の住民など176人が在郷軍人病を発症し、うち12名が死亡する事件が発生した。&lt;br /&gt;
==メンテナンス==&lt;br /&gt;
;汚損、故障防止の為、次のようなメンテナンスを行うことが望ましい。&lt;br /&gt;
*[[エアフィルタ]]の清掃 - 運転時に2週間に一度以上行うことが望ましい。汚損は風量・効率の低下、消費電力の増大をまねき、故障の原因にもなる。近年はエアフィルタの清掃を自動で行う機種もある（[[2003年]]に[[富士通ゼネラル]]より初登場。低価格帯の商品ではついていないことが多いが[[シャープ]]では[[2007年]]モデル以降全機種に装備、また[[ダイキン工業]]も一部機種に装備）。クリーニング業者に依頼する際は、同箇所のみならず、室内機内のクロスファンの洗浄も同時に行うことが望ましい。 &lt;br /&gt;
*ドレン配管のつまりの点検 - 冷房シーズン前に行う。つまりがあると室内に水漏れをおこすことがある。&lt;br /&gt;
*凝縮器・蒸発器の洗浄 - 汚染が激しい場合に行う。通電部に洗浄液がかからないような措置を行ってから実施する。また、後洗浄や排[[水処理]]を行わないと腐食の原因となる。&lt;br /&gt;
==相対湿度の低下==&lt;br /&gt;
冷房は室内機が[[結露]]し、その水分を屋外へ排水するため、湿度が下がる。これは、[[体感温度]]を下げる助けになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただインバーターエアコンでは自在に出力を調整出来るため、始動時は高出力運転を行うが、室温が安定した後は低出力の運転を行う。低出力の運転では室内機が結露を起こさないため、室温だけが下がり相対湿度は上昇する。そのためジメジメ感や[[カビ]]、[[ダニ]]の発生の原因になる事があるため、[[除湿機]]を併用したり、冷房のかわりに再熱除湿を使用したりして、湿度の上昇に注意する必要がある{{要出典}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
暖房は室内で燃焼を行わないため、相対湿度が下がる。これは、体感温度を下げる副作用となる。結果、過度な暖房をし、[[自律神経失調症]]につながる場合もある。エアコンのみで暖房を行う場合は、[[加湿器]]を併用するなど、乾燥に注意する必要がある{{要出典}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==冷房と除湿==&lt;br /&gt;
冷房運転は室温を設定[[温度]]に合わせるものであり、除湿運転は[[湿度]]を設定した湿度に合わせるものである。目的で選択することにより快適な状態となる。同じ室温でも湿度が低ければ体感温度が下がり快適に感じるため、日本の夏のような多湿の場合は、室温をあまり下げなくても除湿をすれば快適に感じる場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
除湿運転には二種類有り、弱冷房除湿と再熱除湿がある。弱冷房除湿では弱く冷房をかけて除湿する。そのため温度を下げる能力は冷房運転より低下するため、当然だが消費電力も少なくなる。この方式では湿度と同時に温度も下がるため、だんだん除湿量が低下していきあまり除湿出来なくなる。また梅雨時など室温がそれほど高くない場合は肌寒く感じることもある。次に室温を保ったまま湿度を下げるのが再熱除湿である。しかし、冷房除湿で温度が下がった空気をヒーターで加熱して一定温度に戻す再熱除湿は、冷房運転よりも消費電力は多い。このタイプの再熱除湿は近年の家庭用エアコンでは採用されていないが、一部の鉄道車両用エアコンなどで採用されている。近年の家庭用エアコンで多く採用されている室外機の廃熱をリサイクルする方式の再熱除湿では、冷房に比べて温度を下げる能力が低下する。そのため、昼間など大きな冷房能力が必要なときに使用すると、室温が下がらずに消費電力だけ大きくなる場合もある。機種によっては温度や湿度を監視し、最適なモードに自動的に切り替える物もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
除湿運転の場合、冷房運転だけでは取りきれない湿度を下げる事が出来るため、設定温度を高めにしても体感温度は下がる場合もあるので、実際の運転時の消費電力はケースバイケースとしか言えない。そもそも最初に戻るが、温度を下げることが主目的の冷房と、湿度を下げることが主目的の除湿では目的が異なるため、単純に消費電力だけを比較しても意味がないのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==日本のエアコンメーカー一覧==&lt;br /&gt;
;ルームエアコン・パッケージエアコン・ビル用マルチエアコン・設備用エアコン・自動車用エアコンについて述べる&lt;br /&gt;
===現在製造しているメーカー===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0; background-color:#f6f6f6; border:1px solid #ccc; padding:3px; font-size:100%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!会社名&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ダイキン工業&lt;br /&gt;
|[[業務用スカイエア|パッケージタイプ・業務用タイプ]]をパナソニックへ供給していた。また、中・下位グレードの家庭用は[[2000年]]頃までパナソニック製だった。なおパッケージタイプ・業務用タイプは[[1993年]]の[[工業規格化法|JIS法]]改正まで機種銘板の分類表記については「パッケージエアコン」ではなく、「エアコン」のみの表記だった。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!パナソニック、パナソニック電工&lt;br /&gt;
|一時期、パッケージ・業務用は殆どがダイキン製&amp;lt;ref&amp;gt;Mシリーズのみ自社生産&amp;lt;/ref&amp;gt;だった。中・下位グレードの家庭用を2000年頃までダイキンへ供給していた。なおパナソニック電工では業務用のみ販売&amp;lt;ref&amp;gt;現行品は三洋電機から譲受&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!三菱電機&lt;br /&gt;
|一部の業務用は日立及びライオンのOEM供給を受けていた。 　　&lt;br /&gt;
|-　&lt;br /&gt;
!東芝キヤリア&lt;br /&gt;
|2010年モデルから業務用はダイキンのOEM、中・下位グレードの家庭用もダイキンのOEM&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!日立アプライアンス&lt;br /&gt;
|一部の業務用を三菱電機へ供給、家庭用をライオンへ供給&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[富士通ゼネラル]]&lt;br /&gt;
|パッケージ・業務用は海外のみの販売だったが、現在は国内生産も行っている&amp;lt;ref&amp;gt;パナソニックのOEM&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、家庭用を2010年モデルから三洋電機へ供給していたが、三洋がパナソニックの子会社となったため、現在は撤退。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!シャープ&lt;br /&gt;
|過去に業務用も販売（日立とダイキン製）、中・下位グレードの家庭用は日立のOEM&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!三菱重工業&lt;br /&gt;
|現在では小型空調機器（[[#一般用|パッケージエアコン]]も含む）はライオンが展開、大型空調機器&amp;lt;ref&amp;gt;[[水冷エアコン]]など&amp;lt;/ref&amp;gt;のみの取り扱いとなった&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ライオン株式会社&lt;br /&gt;
|三菱重工から小型空調機器部門を譲受、2012年モデルから家庭用は日立製&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[コロナ (暖房器具)|コロナ]]&lt;br /&gt;
|過去に業務用も販売（自社生産→パナソニック製）、2012年モデルから家庭用はパナソニック製&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[長府製作所]]&lt;br /&gt;
|過去に業務用も販売（自社生産→ダイキン製）、2012年モデルから家庭用は三菱電機製&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[トヨトミ]]&lt;br /&gt;
|ウインド型のみの取扱い&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[森田電工]]&lt;br /&gt;
|ウインド型のみの取扱い&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[小泉成器]] &lt;br /&gt;
|ウインド型のみの取扱い（千石のOEM）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!アイシン精機&lt;br /&gt;
|ガスヒートポンプ式（GHP）のみの取扱い（室内ユニットはダイキン製、以前はライオン製も取扱っていた）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ヤンマー&lt;br /&gt;
|ガスヒートポンプ式（GHP）のみの取扱い（室内ユニットはダイキン製、以前は日立製も取扱っていた）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!デンソー&lt;br /&gt;
|自動車向けが中心だが、過去にはオフィス用灯油ヒートポンプ（KHP）タイプも取扱い扱っていた（室内はパナソニック製）。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!デンソーエース&lt;br /&gt;
|旧ゼネラルエアコンテクニカ、スキニー（SKINNY）というブランドでトヨタ系列施設、輸入住宅、コンビニで使用されていた、ダイキン製（以前は三菱電機・東芝製も取扱っていた）、[[#スポットエアコン|スポットクーラー]]はダイキン製（以前は日立製だった）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!GAC&lt;br /&gt;
|わが国で初めて窓用タテ型ウインドエアコンを製造、GEスキニーというブランドで1972年～1983年まで製造・販売された（日立のOEM）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!小松製作所&lt;br /&gt;
|オフィス用灯油ヒートポンプ（KHP）のみ取扱い（室内は三菱電機製、品番はPQRY・P・SCM・E及びPQHY・P・SCM・E）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[カルソニックカンセイ]]&lt;br /&gt;
|カーエアコンのみの取扱い&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[ケーヒン]]&lt;br /&gt;
|カーエアコンのみの取扱い&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[サンデン]]&lt;br /&gt;
|カーエアコンのみの取扱い&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[富士電機]]&lt;br /&gt;
|業務用では過去にエアスカットというブランドで販売されていた（ライオン製）、家庭用は海外向けのみを取扱い、現在は富士通ゼネラルのOEM&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[神戸製鋼所]]&lt;br /&gt;
|業務用空調（[[エアハンドリングユニット]]等）のみの取扱い（ダイキン製）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[リンナイ]]&lt;br /&gt;
|温水式ルームエアコンのみの取扱い（ダイキンのOEM）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[千石]]&lt;br /&gt;
|ウインド型のOEM生産のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!吉井電機&lt;br /&gt;
|ウインド型のみの取扱い&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!木村工機&lt;br /&gt;
|業務用空調（三菱電機製）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!日本ピーマック&lt;br /&gt;
|[[水熱源ヒートポンプパッケージ方式|水冷エアコン]]のみの取扱い（パナソニック→日立製）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[クボタ]]&lt;br /&gt;
|水冷エアコンのみの取扱い（日立製）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[山武 (企業)|山武]]&lt;br /&gt;
|水冷エアコンのみの取扱い（ダイキン製）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![http://www.trane-japan.com/ トレイン・ジャパン]&lt;br /&gt;
|一体型[[#一般用|パッケージエアコンディショナー]]のみの取扱い&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[ハイアール|ハイアールジャパンホールディングス]]&lt;br /&gt;
|業務用（ライオンのOEM）&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去に製造・販売していたメーカー===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0; background-color:#f6f6f6; border:1px solid #ccc; padding:3px; font-size:100%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!会社名&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!三洋電機&lt;br /&gt;
|ここ数年、業務用は基幹部分を東芝キヤリアに依存していたものの、再び自社生産に、2010年モデルから家庭用は全機種富士通ゼネラルのOEMだったが、パナソニックの完全子会社化に伴い現在は撤退&amp;lt;ref&amp;gt;業務用も親会社へ譲渡&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[松下冷機]]&lt;br /&gt;
|パナソニックと合併&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[東洋キヤリア工業]]&lt;br /&gt;
|東芝キヤリアに統合された、統合前は東芝からのOEM&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[日本電気ホームエレクトロニクス]] &lt;br /&gt;
|パナソニックなどからのOEM&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[船井電機]]&lt;br /&gt;
|訳がわからないうちに生産終了&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ノーリツ&lt;br /&gt;
|パナソニックなどからのOEM&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ヤマハ発動機&lt;br /&gt;
|ガスヒートポンプ式・室内ユニットは三菱電機製&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[ソニー]]&lt;br /&gt;
|三菱電機のOEM&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[日本ビクター]]&lt;br /&gt;
|ライオンのOEM&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[高木産業]]&lt;br /&gt;
|パナソニックのOEM&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[ブラザー工業]]&lt;br /&gt;
|三菱電機のOEM&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[旭化成]]&lt;br /&gt;
|ダイキンのOEM&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[ホーユー]]&lt;br /&gt;
|ライオンのOEM&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[岩谷産業]]&lt;br /&gt;
|ライオンのOEM&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!三協&lt;br /&gt;
|---&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ホリエ&lt;br /&gt;
|---&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[ボッシュ (企業)|ゼクセル]]&lt;br /&gt;
|旧・ヂーゼル機器・自動車向け・ヴァレオサーマルシステムズに社名変更&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
![[ユーイング (企業)|ユーイング]]&lt;br /&gt;
|ウインド型&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[YKK AP]]&lt;br /&gt;
|ウインド型&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[ヒートポンプ]]&lt;br /&gt;
*[[水熱源ヒートポンプパッケージ方式]] - 水熱源のヒートポンプパッケージエアコンを利用した空調方式&lt;br /&gt;
*[[冷凍機]]・[[蒸気圧縮冷凍機]] - 冷却・加熱の仕組み&lt;br /&gt;
*[[熱機関の理論サイクル]]・[[単段蒸気圧縮冷凍サイクル]]&lt;br /&gt;
*凝縮器 - 凝縮器の熱源の説明（空冷・水冷・蒸発冷却）&lt;br /&gt;
*[[空気調和設備]]&lt;br /&gt;
*[[白物家電]]&lt;br /&gt;
*[[家電機器]]&lt;br /&gt;
*[[シーケンス制御]]&lt;br /&gt;
*[[空調服]]&lt;br /&gt;
*[[磁気冷凍]]&lt;br /&gt;
*[[COP]]&lt;br /&gt;
*[[APF]]&lt;br /&gt;
*[[非ヒートポンプ性冷暖房機]]&lt;br /&gt;
*[[空気調和機]]&lt;br /&gt;
*[[エアコン病]]&lt;br /&gt;
*[[冷凍機]]&lt;br /&gt;
*[[アイスちゃん]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.jraia.or.jp/ 社団法人 日本冷凍空調工業会]&lt;br /&gt;
*[http://www.eakon.jp/ エアコントラブル相談室]&lt;br /&gt;
*[http://www.tepco-switch.com/life/labo/select/02_aircon/index-j.html 快適にくらすための家電選び　エアコン（東京電力くらしのラボ）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Air conditioner]]&lt;br /&gt;
[[category:空気調和設備|えあこんていしよなあ]]&lt;br /&gt;
[[Category:家電機器|えあこんていしよなあ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Entoniem on</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%B1%9F%E5%8F%A3%E6%84%9B%E5%AE%9F&amp;diff=171322</id>
		<title>江口愛実</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%B1%9F%E5%8F%A3%E6%84%9B%E5%AE%9F&amp;diff=171322"/>
				<updated>2012-10-14T07:18:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Entoniem on: 新規&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''江口 愛実'''（えぐち あいみ、[[1995年]][[2月11日]] - ）は、[[江崎グリコ]]の[[冷菓#氷菓|氷菓]]「[[アイスの実]]」のプロモーションで誕生した[[キャラクター|架空の人物]]。[[日本]]の[[女性アイドルグループ]]・[[AKB48]]のメンバーであるという設定になっている。愛称は'''あいみ'''。[[電通]]関西支社の中尾孝年によって制作された&amp;lt;ref name=&amp;quot;advertimes&amp;quot;&amp;gt;[http://www.advertimes.com/20110620/article20479/ AKB48・江口愛実はなぜ生まれたのか――グリコ「アイスの実」CMの仕掛け人、電通関西・中尾氏が語る] AdverTimes2011年6月20日（[[宣伝会議]]）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[埼玉県]]出身。[[AKS]]所属&amp;lt;ref name=&amp;quot;glico01&amp;quot;&amp;gt;[http://www.icenomi.com/cm/ AKB48出演 アイスの実TV-CM] なお、オーディション応募票の内容を誰が考え、誰が書いたのかは明かされていない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。身長152cm。[[血液型]][[ABO式血液型|O型]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
===登場前===&lt;br /&gt;
2011年5月28日放送の『[[スター姫さがし太郎]]』（[[テレビ東京]]）のNMB48第2期生メンバーオーディションの放送内に[[秋元康]]が「[[SKE48]]で[[松井珠理奈]]を見たときのような衝撃」と大型新メンバーの存在をほのめかす発言をした。また、2011年6月6日発売の『[[週刊プレイボーイ]]』（[[集英社]]）2011年6月20日号での次号予告で、AKB48に関する独占スクープの掲載を明らかにしていた。これらのことから、[[NMB48]]の2期生オーディションから引き抜かれたメンバーがいるとの噂が流れた&amp;lt;ref name=&amp;quot;cyzo&amp;quot;&amp;gt;[http://www.cyzo.com/2011/06/post_7613.html AKB48の新メンバー・江口愛実 やはり「アイスの実」タイアップのCG合成か] - 日刊[[サイゾー]] 2011年6月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===正体公表前===&lt;br /&gt;
2011年6月13日発売の『週刊プレイボーイ』2011年6月27日号で、「AKB48 12.5期 究極研究生 表紙に登場」という触れ込みで表紙を飾り、巻頭6ページのカラーグラビア特集が組まれた&amp;lt;ref name=&amp;quot;cyzo&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;wpb110627&amp;quot;&amp;gt;『週刊プレイボーイ』2011年6月27日号（集英社）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6月14日に、ネット上に先行公開された江崎グリコの「アイスの実」の[[コマーシャルメッセージ|CM]]に出演&amp;lt;ref name=&amp;quot;cinematoday0620&amp;quot;&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0033171 AKB48江口愛実、胸躍る夢の企画から誕生した新メンバーのすべてが明らかに!] - シネマトゥデイ 2011年6月20日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;glico01&amp;quot;/&amp;gt;。2010年の[[AKB48 17thシングル選抜総選挙「母さんに誓って、ガチです」|17thシングル選抜総選挙]]の1位から6位&amp;lt;ref&amp;gt;AKB48では投票上位12位前後までを「メディア選抜」とし、優先的にメディアに出演している（参考[[AKB48#選抜メンバー]]）&amp;lt;br /&amp;gt;特に第2回総選挙まで上位7位を占め続けた7人は「神の7人」と呼ばれ、不動の人気メンバーとされていた（参考[http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20110610-OHT1T00030.htm 「神7」崩壊にファン悲鳴、ともちん8位…AKB総選挙:芸能] - [[スポーツ報知]] 2011年6月10日）&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[大島優子]]・[[前田敦子]]・[[篠田麻里子]]・[[板野友美]]・[[渡辺麻友]]・[[高橋みなみ]]を従え、センターポジションで登場したために話題になる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sanspo.com/geino/news/110614/gnj1106140505010-n1.htm AKB江口愛実、デビュー即センター! - 芸能] - SANSPO.COM 2011年6月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、AKB48オフィシャルホームページにもプロフィールが掲載された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.rbbtoday.com/article/2011/06/14/77903.html 「CG?」と話題、江口愛実のプロフィールがAKB48公式HPに!CMの先行公開も開始] - RBBTODAY 2011年6月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;。登場直後から各種メディアで大きく取り上げられたが、ほぼ同時に[[3次元コンピュータグラフィックス]]（CG）によって作成された架空の人物ではないかという説が飛び交った。また整形外科医の[[高須幹弥]]が口角筋と、その他の顔の筋肉の動きが不自然である事を指摘。「AKB江口愛実は100%合成CGである!」とするコメントをブログに書き込んだ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.j-cast.com/2011/06/17098819.html AKB江口愛実合成CGは確定的 高須クリニック医師「顔の表情不自然」 (1-2)] - [[ジェイ・キャスト|J-CAST]]ニュース 2011年6月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6月14日には、AKB48メンバーの[[菊地あやか]]が『[[渡り廊下走り隊7|渡り廊下走り隊]]のオフィシャルブログ』で「ついに噂の人が完成したんだねっ」と綴り、さらに自身も顔のパーツを撮影したことを記したことからCG説が一層強まった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.terrafor.net/news_fbe3lPSw7e.html 【AKB48】菊地あやかさんの新メンバー江口愛実さんに関するブログ内容が話題] - 日刊テラフォー 2011年6月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、6月14日のブログのCGについて言及した文章は修正（リンク先は修正後の内容）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://blog.oricon.co.jp/watarirouka/archive/7786/0 「江口愛実★あやりん*Oωo」] - 渡り廊下走り隊オフィシャルブログ（2011年6月14日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。6月16日には、ブログ上で騒動を謝罪した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://blog.oricon.co.jp/watarirouka/archive/7814/0 「改めて…★あやりん*Oωo」] - 渡り廊下走り隊オフィシャルブログ（2011年6月16日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。そのブログにて、AKB48プロデューサーの[[秋元康]]より、「おまえは悪くない。だから普通のままでいいんだ」と書かれたメールを頂いた事を明らかにした&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.j-cast.com/2011/06/16098712.html 「ネタばらし」菊地を秋元康励ます AKB江口愛実「CG」疑惑で] - J-CASTニュース 2011年6月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらには、誕生日がグリコの創業記念日である事、特技の陸上競技がグリコの広告に関連している事、そして名前の江口愛実が『江崎グリコの「'''江'''」、一口サイズの「'''口'''」、アイスの実の「アイ（'''愛'''）」「'''実'''」（正体公表後とは別）』と読める事なども噂に拍車をかけた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.j-cast.com/2011/06/17098819.html?p=2 AKB江口愛実合成CGは確定的 高須クリニック医師「顔の表情不自然」 (2-2)] - J-CASTニュース 2011年6月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;。そして、江口を騙る偽ブログまで登場した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.terrafor.net/news_fctIQViP98.html 【AKB48】なりすまし偽ブログ「江口愛実blog」に釣られるユーザー続出] - 日刊テラフォー 2011年6月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CG説に対し江崎グリコ広報部は、同月15日までに「本当に申し訳ないんですけど、6月20日に詳細を発表するので、それまでお待ちください。歯切れが悪くてすみません」と発表した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.j-cast.com/2011/06/15098556.html 目が前田、鼻は板野、髪型大島? AKB江口愛実巡り大盛り上がり] - J-CASTニュース 2011年6月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===正体公表後===&lt;br /&gt;
2011年6月20日に江崎グリコのサイト内でメイキング動画を公開し、CGであることを明らかにした。以下が、パーツ毎の正体である&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mainichi.jp/enta/geinou/news/20110619mog00m200013000c.html AKB48：江口愛実の誕生の秘密が明らかに! 「アイスの実」新CMなど20日公開] - [[毎日jp]] 2011年6月19日&amp;lt;/ref&amp;gt;。声役の佐々木以外は、CMとPVで共演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*髪型と体 - [[大島優子]]&lt;br /&gt;
*顔の輪郭 - [[高橋みなみ]]&lt;br /&gt;
*眉 - [[渡辺麻友]]&lt;br /&gt;
*目 - [[前田敦子]]&lt;br /&gt;
*鼻 - [[板野友美]]&lt;br /&gt;
*口 - [[篠田麻里子]]&lt;br /&gt;
*声 - 佐々木優佳里（12期研究生）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名前は江崎グリコの「'''江'''」、アイスのくちづけの「'''口'''」、アイスの実の「アイ（'''愛'''）」「'''実'''」から付けられた。また、プロフィールの一部に関しても江崎グリコに関連したものになっている。以下はその例である&amp;lt;ref name=&amp;quot;cinematoday0620&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*生年月日 - 1995年2月11日（2月11日は江崎グリコの創立記念日）&lt;br /&gt;
*特技 - 陸上競技（江崎グリコ主力商品の[[キャラメル]]「[[グリコ (菓子)|グリコ]]」の[[キャッチコピー]]「ひとつぶ300メートル」にちなむ）（江崎グリコのペットマークであり大阪・道頓堀のネオンサインでおなじみの「ゴールインマーク」にちなむ） → 解釈する事も出来るが、先の出典には記載はない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CMを制作した中尾孝年は、グリコに関連した以上の特徴をあえて入れることで「彼女はメンバーを組み合わせて創ったアイドルだよ」のメッセージ性も持たせたと、明らかにしている&amp;lt;ref name=&amp;quot;advertimes&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同日に発売された『週刊プレイボーイ』2011年7月4日号でも、同様にネタ晴らしがされた&amp;lt;ref name=&amp;quot;cyzo0619&amp;quot;&amp;gt;[http://www.cyzo.com/2011/06/post_7664.html やっぱり合成だったAKB48・江口愛実 &amp;quot;騙された&amp;quot;ファン激怒でグリコ不買運動も] - 日刊サイゾー 2011年6月19日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同日よりCMのテレビ放送も開始している。メイキングCMは、同日の『[[SMAP×SMAP]]』（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]・[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）で放送されたほか、公式サイトでも視聴することができる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://navicon.jp/news/11688/ グリコ、江口愛実が6人の顔の合成であることをCMメイキング映像で認める] - ナビコン・ニュース 2011年6月20日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/51539 AKB48謎の新メンバー江口愛実の正体が明らかに] - [[ナタリー (ニュースサイト)|ナタリー]] 2011年6月20日&amp;lt;/ref&amp;gt;。メイキング動画では、パーツ元になったメンバーがCG合成の目標点になるシールを貼り撮影を行ったことや、1ミリのズレも起きないように顔の両サイドを固定して撮影したことなどが明らかにされている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mantan-web.jp/2011/06/20/20110620dog00m200002000c.html AKB48 ：江口愛実の正体は? メンバー6人の顔をCG合成 体は大島、声は研究生] - [[毎日新聞]] まんたんウェブ 2011年6月20日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正体公表後の評判は、宣伝効果は絶大だったと評価される一方、「ファンによる不買運動が起きた」、「江崎グリコの[[株価]]が下落した」と報じられた。実際に江崎グリコの株価は、江口登場前の6月13日には860円だったのが、17日には824円にまで下落している&amp;lt;ref name=&amp;quot;cyzo0619&amp;quot;/&amp;gt;。但し、同時期に[[日経平均株価]]も下落しており、江崎グリコの株価下落と江口との関連性は不明である&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;参考 [http://www.zaikei.co.jp/article/20110619/74379.html 【株式市況を検証】日経平均株価、TOPIXともに2週ぶりの下落、3カ月ぶりの安値圏  東京株式市場] - 財経新聞 2011年6月19日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本国外でも、[[イギリス]]の[[デイリー・テレグラフ]]、[[アメリカ合衆国]]の[[ワシントン・ポスト]]・[[ウォールストリート・ジャーナル]]などの[[新聞]]で取り上げられた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://media.yucasee.jp/posts/index/8079?la=0003 AKB48江口愛実が世界各国で報道されている]  YUCASEE MEDIA（ゆかしメディア） 2011年6月25日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
評論家[[勝谷誠彦]]が2011年7月上旬に『[[SPA!|週刊SPA!]]』（[[扶桑社]]）において、自身が連載している巻頭コラム「ニュースバカ一代」の題材として取上げ、やや批判的な見方からこの一件を分析している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年7月22日 - 24日に[[西武ドーム]]で開催されたAKB48のコンサート『よっしゃぁ〜行くぞぉ〜! in西武ドーム』の24日分の公演で、声を担当した佐々木に[[特殊メイク]]を施した上でパーツの元となった6人とともに舞台に登場した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20110725-810205.html 江口愛実の実物登場!いえ特殊メークです] - [[日刊スポーツ]] 2011年7月25日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/music/2000118/ CGのはずが…“リアル江口”登場にAKBファン騒然] - [[オリコン]] ORICON STYLE 2011年7月25日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年7月30日に、他のメンバーと共にAKB48劇場に掲示されている江口の壁掛け写真が盗難に遭った&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10970330734.html 「残念なお知らせ」] - AKB48公式ブログ（2011年7月30日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===AKB48推し面メーカー===&lt;br /&gt;
CMの公開と同日に、『AKB48推し面メーカー』を江崎グリコのサイトで公開開始した。AKB48のメンバー（2011年5月15日現在のメンバー、ただし6月19日にAKB48としての活動を終了（卒業）した[[奥真奈美]]は含まれない&amp;lt;ref name=&amp;quot;oshimen&amp;quot;&amp;gt;[http://www.icenomi.com/oshimen/ AKB48推し面メーカー] - あなたがつくるデジタルAKB48&amp;lt;/ref&amp;gt;）の顔パーツ「髪と輪郭」・「目と眉」・「鼻」・「口」の4種類のパーツを組み合わせることで約500万パターンの顔を作成することが可能で、人気投票も行っている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/110623/ent11062310590005-n1.htm 「AKB推し面メーカー」が人気 首位は木嶋里子] - [[MSN産経ニュース]]2011年6月23日&amp;lt;/ref&amp;gt;。パーツに関して、全て同一人物で合わせることはできない&amp;lt;ref name=&amp;quot;oshimen&amp;quot; /&amp;gt;。作成後にはメンバーの名前をシャッフルして作られた名前がつけられるが、文字は必ずしも選んだ4名の名前から選ばれるわけではない&amp;lt;ref name=&amp;quot;oshimen&amp;quot;/&amp;gt;。作成した顔は壁紙としてダウンロードする事も出来る&amp;lt;ref name=&amp;quot;oshimen&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、江口と同様のパーツの組み合わせ&amp;lt;ref&amp;gt;「髪と輪郭」は大島優子または高橋みなみ、「目と眉」は渡辺麻友または前田敦子のいずれか。&amp;lt;/ref&amp;gt;にすると、自動的に江口愛実が生成され、動画再生後に江口愛実の壁紙などがダウンロード出来る&amp;lt;ref name=&amp;quot;oshimen&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9月末にサービスは終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
キャッチフレーズは「私はあなたを愛すのみ」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
AKB48プロデューサーの秋元康曰く、美しさは「究極」&amp;lt;ref name=&amp;quot;wpb110627&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「アイスの実」の公式ホームページに掲載しているオーディション応募用紙には「歌うことと踊ることが大好きです。AKB48のみなさんのいいところを少しずつ盗んで、今までにない新しいアイドルを目指します。」と記載されている&amp;lt;ref name=&amp;quot;glico01&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==AKB48の参加曲==&lt;br /&gt;
===シングルCD選抜曲===&lt;br /&gt;
*「[[フライングゲット (曲)|フライングゲット]]」に収録&lt;br /&gt;
**アイスのくちづけ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==CM==&lt;br /&gt;
*[[アイスの実]]（2011年6月13日 - 、江崎グリコ&amp;lt;ref name=&amp;quot;glico01&amp;quot;/&amp;gt;）&lt;br /&gt;
**アイスのくちどけ編（15秒）&lt;br /&gt;
**アイスのくちどけ 江口愛実 誕生 編（15秒）&lt;br /&gt;
**CMメイキング画像（90秒）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist|3}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.akb48.co.jp/about/members/detail.php?name=eguchi_aimi AKB48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://www.icenomi.com/top/index.html グリコアイスの実]&lt;br /&gt;
{{AKB48}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:えくち あいみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:AKB48の所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:江崎グリコ]]&lt;br /&gt;
[[en:Aimi Eguchi]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Entoniem on</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AF%E3%82%BD%E3%82%AC%E3%82%AD%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=171310</id>
		<title>クソガキの一覧</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AF%E3%82%BD%E3%82%AC%E3%82%AD%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=171310"/>
				<updated>2012-10-14T04:24:30Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Entoniem on: /* な行 *追記&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{先編集権主張|スパイ撲滅委員会}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''クソガキの一覧'''は、クソガキを集めた一覧である。クソガキとは、糞のようなガキのことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あ行 ==&lt;br /&gt;
*[[阿部マリア]] あべまりあ 1995.11.29 -  &lt;br /&gt;
*[[石田晴香]] いしだはるか 1993.12.02 - &lt;br /&gt;
*[[市川美織]] いちかわみおり 1994.02.12 - &lt;br /&gt;
*[[入山杏奈]] いりやまあんな 1995.12.03 - &lt;br /&gt;
*[[岩上胡桃]] いわかみくるみ 1994 - 2012.04.29  &lt;br /&gt;
*[[内田眞由美]] うちだまゆみ 1993.12.27 - &lt;br /&gt;
*[[多田愛佳]] おおたあいか 1994.12.08 -&lt;br /&gt;
*[[大野慶吾]] おおのけいご 1996.10.19 - &lt;br /&gt;
*[[おかやまりゅうせい]] おかやまりゅうせい 1996.03.05 -&lt;br /&gt;
*[[小野恵令奈]] おのえれな 1993.11.26 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== か行 ==&lt;br /&gt;
*[[加藤玲奈]] かとうれな 1997.07.10 -&lt;br /&gt;
*[[川島海荷]] かわしまうみか 1994.03.03 -&lt;br /&gt;
*[[金子栞]] かねこしおり 1995.06.13 -&lt;br /&gt;
*[[菊地あやか]] きくちあやか 1993.06.30 -&lt;br /&gt;
*[[木崎ゆりあ]] きざきゆりあ 1996.02.11 -&lt;br /&gt;
*[[岸野里香]] きしのりか 1994.06.04 -&lt;br /&gt;
*[[木下有希子]] きのしたゆきこ 1993.12.20 -&lt;br /&gt;
*[[木本花音]] きもとかのん 1997.08.11 - &lt;br /&gt;
*[[きゃりーぱみゅぱみゅ]] きゃりーぱみゅぱみゅ 1993.01.29 - &lt;br /&gt;
*[[小島瑠璃子]] こじまるりこ 1993.12.23 - &lt;br /&gt;
*[[兒玉遥]] こだまはるか 1996.09.19 - &lt;br /&gt;
*[[小森美果]] こもりみか 1994.07.19 -   &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== さ行 ==&lt;br /&gt;
*[[指原莉乃]] さしはらりの 1992.11.21 - &lt;br /&gt;
*[[佐藤すみれ]] さとうすみれ 1993.11.20 -  &lt;br /&gt;
*[[島崎遥香]] しまざきはるか 1994.03.30 - &lt;br /&gt;
*[[島田晴香]] しまだはるか 1992.12.16 -&lt;br /&gt;
*[[城恵理子]] じょうえりこ 1998.11.27 - &lt;br /&gt;
*[[鈴木紫帆里]] すずきしほり 1994.02.17 -  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== た行 ==&lt;br /&gt;
*[[武井咲]] たけいえみ　1993.12.25 -&lt;br /&gt;
*[[竹内美宥]] たけうちみゆう 1996.01.12 - &lt;br /&gt;
*[[田名部生来]] たなべみく 1992.12.02 - &lt;br /&gt;
*[[近野莉菜]] ちかのりな 1993.04.23 -&lt;br /&gt;
*[[泊優稀]] とまりゆうき 1996.02.20 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== な行 ==&lt;br /&gt;
*[[永尾まりや]] ながおまりや 1994.03.10 - &lt;br /&gt;
*[[中塚智実]] なかつかともみ 1993.06.18 -&lt;br /&gt;
*[[中村麻里子]] なかむらまりこ 1993.12.16 -&lt;br /&gt;
*[[西内まりや]] にしうちまりや 1993.12.24 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== は行 ==&lt;br /&gt;
*[[萩原遼]] はぎわらりょう 1998 - 2012.05.02&lt;br /&gt;
*[[橋本奈々未]] はしもとななみ 1993.02.20 -&lt;br /&gt;
*[[肥川彩愛]] ひかわあやめ 1994.11.08 -  &lt;br /&gt;
*[[広瀬アリス]] ひろせありす 1994.12.11 -&lt;br /&gt;
*[[福本愛菜]] ふくもとあいな 1993.03.25 -&lt;br /&gt;
*[[藤江れいな]] ふじえれいな 1994.02.01 -&lt;br /&gt;
*[[藤澤梨名]] ふじさわりな 1996.04.16 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ま行 ==&lt;br /&gt;
*[[前田亜美]] まえだあみ 1995.06.01 -  &lt;br /&gt;
*[[松井珠理奈]] まついじゅりな 1997.03.08 -&lt;br /&gt;
*[[松村愛鈴]] まつむらありん 2012 - 2012.04.23&lt;br /&gt;
*[[松村蒼愛]] まつむらそあら 2005 - &lt;br /&gt;
*[[松本梨奈]] まつもとりな 1993.09.03 - &lt;br /&gt;
*[[光宗薫]] みつむねかおる 1993.04.26 -&lt;br /&gt;
*[[峯岸みなみ]] みねぎしみなみ 1992.11.15 - &lt;br /&gt;
*[[宮崎美穂]] みやざきみほ 1993.07.30 - &lt;br /&gt;
*[[向田茉夏]] むかいだまなつ 1996.05.10 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== や行 ==&lt;br /&gt;
*[[矢神久美]] やがみくみ 1994.06.13 - &lt;br /&gt;
*[[山内鈴蘭]] やまうちすずらん 1994.12.08 - &lt;br /&gt;
*[[山口夕輝]] やまぐちゆうき 1993.10.17 -&lt;br /&gt;
*[[山根由菜]] やまねゆな 1996.11.25 - 2012.08.10 &lt;br /&gt;
*[[山本彩]] やまもとさやか 1993.07.14 - &lt;br /&gt;
*[[横山由依]] よこやまゆい 1992.12.08 - &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ら行 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== わ行 ==&lt;br /&gt;
*[[渡辺麻友]] わたなべまゆ 1994.03.26 - &lt;br /&gt;
*[[渡辺美優紀]] わたなべみゆき 1993.09.19 - &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[クソババアの一覧]]&lt;br /&gt;
*[[クソジジイの一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{蛆虫}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くそかき}}&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:一覧]]&lt;br /&gt;
[[Category:クソガキ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアに書くと削除される記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Entoniem on</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%89%E5%AE%B3%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88%E3%81%AB%E3%81%8A%E3%81%91%E3%82%8B%E5%B7%A5%E4%BD%9C%E5%93%A1&amp;diff=171307</id>
		<title>有害サイトにおける工作員</title>
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				<updated>2012-10-14T04:18:52Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Entoniem on: /* アカウント一覧 */ 追記&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{先編集権}}&lt;br /&gt;
'''有害サイトの工作員'''（ゆうがいさいとのこうさくいん）は、[[ユアペディア]]に都合の悪い事実を書かれると不正改竄するクズである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==IP一覧==&lt;br /&gt;
可変IPの為荒らしていない物も掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|24.58.74.255}}&lt;br /&gt;
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*{{IPuser2|59.135.39.140}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|59.158.246.53}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|61.45.193.68}}&lt;br /&gt;
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*{{IPuser2|126.107.231.97}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|150.90.148.23}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|180.197.198.165}}&lt;br /&gt;
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*{{IPuser2|203.141.114.246}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|208.53.147.213}}&lt;br /&gt;
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*{{IPuser2|210.136.161.166}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.136.161.176}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.152.84.1}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.153.84.2}}&lt;br /&gt;
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*{{IPuser2|210.153.84.8}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.153.84.16}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.153.84.98}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.153.84.101}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.153.84.104}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.153.84.105}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.153.84.106}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.153.84.112}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|211.1.87.105}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|211.1.89.250}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|216.164.49.244}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|218.121.216.93}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|218.136.220.104}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|218.251.8.58}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|219.60.222.13}}&lt;br /&gt;
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*{{IPuser2|219.164.49.244}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|219.167.205.37}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|220.106.180.220}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|220.38.246.53}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|220.46.232.171}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|220.100.60.157}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|220.215.160.126}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|221.30.246.15}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|221.35.18.126}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|221.66.238.145}}&lt;br /&gt;
==アカウント一覧==&lt;br /&gt;
*{{User2|大野普吾}}&lt;br /&gt;
*{{User2|雑種犬}}&lt;br /&gt;
*{{User2|かぼ}}&lt;br /&gt;
*{{User2|七星}}&lt;br /&gt;
*{{User2|尻馬のりバカ}}&lt;br /&gt;
*{{User2|船車}}&lt;br /&gt;
*{{User2|┗（^o^)┓三}}&lt;br /&gt;
*{{User2|そ○や}}&lt;br /&gt;
*{{User2|シュウ}}&lt;br /&gt;
*{{User2|吹石}}&lt;br /&gt;
*{{User2|Shunkikuchi219}}&lt;br /&gt;
*{{User2|ShunKikuchi219}}&lt;br /&gt;
*{{User2|Super Lemon}}&lt;br /&gt;
*{{User2|あああああああああ}}&lt;br /&gt;
*{{User2|視聴率8.8％}}&lt;br /&gt;
*{{User2|視聴率は8.9％}}&lt;br /&gt;
*{{User2|Ares}}&lt;br /&gt;
*{{User2|Dr.jimmy}}&lt;br /&gt;
*{{User2|TBS}}&lt;br /&gt;
*{{User2|Kokonatsu}}&lt;br /&gt;
*{{User2|高卒VIPPER}}&lt;br /&gt;
*{{User2|Mtodo}}&lt;br /&gt;
*{{User2|麻生タロー}}&lt;br /&gt;
*{{User2|Noda,Kentaro}} - 自称音楽家だが、実態は[[有害サイト]]工作員。[[野田憲太郎|こちら]]も参照。&lt;br /&gt;
*{{User2|Fromm}}&lt;br /&gt;
*{{User2|Dr.Jimmy}}&lt;br /&gt;
*{{User2|三菱ufj商権}}&lt;br /&gt;
*{{User2|Makebox}}&lt;br /&gt;
*{{User2|アイザール}}&lt;br /&gt;
*{{User2|Mikomaid}}&lt;br /&gt;
*{{User2|Mikomade}}&lt;br /&gt;
*{{User2|アイサール}}&lt;br /&gt;
*{{User2|Android-marionette}}&lt;br /&gt;
*{{User2|みんなで使おう公開アカウント}}&lt;br /&gt;
*{{User2|福島を地震と放射能でつぶす会}}&lt;br /&gt;
*{{User2|YUu}}&lt;br /&gt;
*{{User2|Ded}}&lt;br /&gt;
*{{User2|どとうとしや}}&lt;br /&gt;
*{{User2|国道559号線}}&lt;br /&gt;
*{{User2|誹謗中傷は嫌いです}}&lt;br /&gt;
*{{User2|AYAHIRANO}}&lt;br /&gt;
*{{User2|Arukuru}}&lt;br /&gt;
*{{User2|のび太Ｚ}}&lt;br /&gt;
*{{User2|AKBのバブルは最短791日続く}}&lt;br /&gt;
*{{User2|泊優稀}}&lt;br /&gt;
*{{User2|Yokosuka48}} - 上記のソックパペット&lt;br /&gt;
*{{User2|熊谷県}} - 同上&lt;br /&gt;
*{{User2|手塩ハイヤー}} - 同上&lt;br /&gt;
*{{User2|Yokosuka46}} - 同上&lt;br /&gt;
*{{User2|快速京都行き}} - 同上&lt;br /&gt;
*{{User2|塩津ハイヤー}} - 同上&lt;br /&gt;
*{{User2|I,T,REVORUTION}} - 同上&lt;br /&gt;
*{{User2|白憂希}} - 同上&lt;br /&gt;
*{{User2|ヴァジラ・プラムディター}} - 同上&lt;br /&gt;
*{{User2|あんだあすろう}} - 同上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[SANNET可変IP]]&lt;br /&gt;
*[[110.165.175.32とかいう阿呆]]&lt;br /&gt;
*[[反エクレロ勢力]]&lt;br /&gt;
*[[Kiku-zou]]&lt;br /&gt;
*[[61.25.18.67]]&lt;br /&gt;
*[[野田憲太郎]]&lt;br /&gt;
*[[Muttley]]&lt;br /&gt;
*[[藤森京介 (七星)|七星]]&lt;br /&gt;
*[[Mikomaid]]&lt;br /&gt;
*[[Mikomade]]&lt;br /&gt;
*[[amazonの神]]&lt;br /&gt;
*[[YUu]]&lt;br /&gt;
*[[国道559号線]]&lt;br /&gt;
*[[アルクル]]&lt;br /&gt;
*[[泊優稀]]&lt;br /&gt;
*[[蛆虫の一覧]]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ゆうかいさいとのこうさくいん}}&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:犯罪予備軍]]&lt;br /&gt;
[[Category:チンカス]]&lt;br /&gt;
[[Category:厨房]]&lt;br /&gt;
[[Category:荒らし]]&lt;br /&gt;
[[Category:キチガイ]]&lt;br /&gt;
[[Category:身の程知らず]]&lt;br /&gt;
[[Category:低能]]&lt;br /&gt;
[[Category:悪魔]]&lt;br /&gt;
[[Category:鬼畜]]&lt;br /&gt;
[[Category:ガキ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ネットストーカー]]&lt;br /&gt;
[[Category:長谷川穂積に一遍どつき回された方がいい人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:島田紳助に本当に潰されるべき人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:辻井伸行の爪の垢を飲ませたい人物|蛆]]&lt;br /&gt;
[[Category:有害サイト|こうさくいん]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Entoniem on</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AF%E3%82%BD%E3%82%B8%E3%82%B8%E3%82%A4%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=171305</id>
		<title>クソジジイの一覧</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AF%E3%82%BD%E3%82%B8%E3%82%B8%E3%82%A4%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=171305"/>
				<updated>2012-10-14T04:12:43Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Entoniem on: /*ま行追記&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''クソジジイの一覧'''は、クソジジイを集めた一覧である。クソジジイとは、糞のようなジジイのことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あ行 ==&lt;br /&gt;
*[[利用者:あああああああああ!|あああああああああ!]] あああああああああ&lt;br /&gt;
*[[相葉雅紀]] あいばまさき 1982.12.24 - &lt;br /&gt;
*[[赤井英和]] あかいひでかず 1959.08.17 - &lt;br /&gt;
*[[赤木智弘]] あかぎともひろ 1975.08.06 - &lt;br /&gt;
*[[赤城徳彦]] あかぎのりひこ 1959.04.18 -&lt;br /&gt;
*[[赤坂晃]] あかさかあきら 1973.05.08 -  &lt;br /&gt;
*[[明石家さんま]] あかしやさんま 1955.07.01 - &lt;br /&gt;
*[[赤松広隆]] あかまつひろたか 1948.05.03 - &lt;br /&gt;
*[[秋元康]] あきもとやすし 1956.05.02 -&lt;br /&gt;
*[[秋山竜次]] あきやまりゅうじ 1978.08.15 - &lt;br /&gt;
*[[AKIRA]] あきら 1981.08.23 -&lt;br /&gt;
*[[朝青龍明徳]] あさしょうりゅうあきのり 1980.09.27 -  &lt;br /&gt;
*[[東幹久]] あずまみきひさ 1969.08.12 -  &lt;br /&gt;
*[[安住淳]] あずみじゅん 1962.01.17 - &lt;br /&gt;
*[[麻生太郎]] あそうたろう 1940.09.20 -&lt;br /&gt;
*[[姉歯秀次]] あねはひでつぐ 1957.06.10 - &lt;br /&gt;
*[[阿部サダヲ]] あべさだお 1970.04.23 - &lt;br /&gt;
*[[安倍晋三]] あべしんぞう 1954.09.21 -&lt;br /&gt;
*[[綾部祐二]] あやべゆうじ 1977.12.13 -&lt;br /&gt;
*[[荒木浩 (東京電力)|荒木浩]] あらきひろし 1931.04.18 -  &lt;br /&gt;
*[[有田哲平]] ありたてっぺい 1971.02.03 -&lt;br /&gt;
*[[有吉弘行]] ありよしひろいき 1974.05.31 - &lt;br /&gt;
*[[アルクル]] あるくる&lt;br /&gt;
*[[アル・ゴア]] あるごあ 1948.03.31 - &lt;br /&gt;
*[[安藤真]] あんどうまこと&lt;br /&gt;
*[[アントニオ猪木]] あんとにおいのき 1943.02.20 - &lt;br /&gt;
*[[五十嵐広行]] いがらしひろゆき 1969.06.01 - &lt;br /&gt;
*[[池上彰]] いけがみあきら 1950.08.09 -&lt;br /&gt;
*[[石井和義]] いしいかずよし 1953.06.10 - &lt;br /&gt;
*[[石井一]] いしいはじめ 1934.08.17 - &lt;br /&gt;
*[[石坂浩二]] いしざかこうじ 1941.06.20 - &lt;br /&gt;
*[[池田犬作]] いけだだいさく 1928.01.02 - &lt;br /&gt;
*[[石橋貴明]] いしばしたかあき 1961.10.22 - &lt;br /&gt;
*[[石原慎太郎]] いしはらしんたろう 1932.09.30 -&lt;br /&gt;
*[[石原壮一郎]] いしはらそういちろう 1963.03.12 - &lt;br /&gt;
*[[石原良純]] いしはらよしずみ 1962.01.15 -  &lt;br /&gt;
*[[石元太一]] いしもとたいち 1981.12.13 - &lt;br /&gt;
*[[石本貴昭]] いしもとよしあき 1962.12.24 - &lt;br /&gt;
*[[泉谷しげる]] いずみやしげる 1948.05.11 - &lt;br /&gt;
*[[伊勢功一]] いせこういち&lt;br /&gt;
*[[板尾創路]] いたおいつじ 1963.07.18 - &lt;br /&gt;
*[[板倉俊之]] いたくらとしゆき 1978.01.30 - &lt;br /&gt;
*[[市川熙]] いちかわひろし 1947 -&lt;br /&gt;
*[[五木ひろし]] いつきひろし 1948.03.14 - &lt;br /&gt;
*[[井筒和幸]] いづつかずゆき 1952.12.13 -&lt;br /&gt;
*[[伊藤利尋]] いとうとしひろ 1972.07.22 -&lt;br /&gt;
*[[井戸田潤]] いとだじゅん 1972.12.13 -&lt;br /&gt;
*[[稲垣吾郎]] いながきごろう 1973.12.08 -&lt;br /&gt;
*[[稲葉浩志]] いなばこうし 1964.09.23 -  &lt;br /&gt;
*[[稲村良光]] いなむらよしみつ 1967.12.24 -&lt;br /&gt;
*[[稲盛和夫]] いなもりかずお 1932.01.21 -&lt;br /&gt;
*[[井上公造]] いのうえこうぞう 1956.12.30 - &lt;br /&gt;
*[[井上ひさし]] いのうえひさし 1934.11.17 - 2010.04.09  &lt;br /&gt;
*[[井上裕介]] いのうえゆうすけ 1980.03.01 - &lt;br /&gt;
*[[井ノ原快彦]] いのはらよしひこ 1976.05.17 - &lt;br /&gt;
*[[伊原剛志]] いはらつよし 1963.11.06 -   &lt;br /&gt;
*[[伊武雅刀]] いぶまさとう 1949.03.28 - &lt;br /&gt;
*[[揖保川の水兵]] いぼがわのすいへい&lt;br /&gt;
*[[今井翼]] いまいつばさ 1981.10.17 - &lt;br /&gt;
*[[今田耕司]] いまだこうじ 1966.03.13 - &lt;br /&gt;
*[[忌野清志郎]] いまわのきよしろう　1951.04.02 - 2009.05.0&lt;br /&gt;
*[[入江慎也]] いりえしんや 1977.04.08 -  &lt;br /&gt;
*[[岩崎夏海]] いわさきなつみ 1968.07.22 - &lt;br /&gt;
*[[植草一秀]] うえくさかずひで 1960.12.18 -&lt;br /&gt;
*[[上島竜兵]] うえしまりゅうへい 1961.01.13 -&lt;br /&gt;
*[[上杉隆]] うえすぎたかし 1968.05.03 - &lt;br /&gt;
*[[上田晋也]] うえだしんや 1970.05.07 -&lt;br /&gt;
*[[宇梶剛士]] うかじたかし 1962.08.15 -  &lt;br /&gt;
*[[氏賀Y太]] うじがわいた 1970.10.09 - &lt;br /&gt;
*[[宇治原史規]] うじはらふみのり 1976.04.20 -&lt;br /&gt;
*[[内柴正人]] うちしばまさと 1978.06.17 -  &lt;br /&gt;
*[[内田裕也]] うちだゆうや 1939.11.17 -&lt;br /&gt;
*[[内野聖陽]] うちのまさあき 1968.09.16 - &lt;br /&gt;
*[[スリムクラブ|内間政成]] うちままさなり 1976.06.19 - &lt;br /&gt;
*[[ウド鈴木]] うどすずき 1970.01.19 -&lt;br /&gt;
*[[梅垣義明]] うめがきよしあき 1959.07.12 - &lt;br /&gt;
*[[梅宮辰夫]] うめみやたつお 1938.03.11 - &lt;br /&gt;
*[[江川卓]] えがわすぐる 1955.05.30 - &lt;br /&gt;
*[[江口洋介]] えぐちようすけ 1967.12.31 -    &lt;br /&gt;
*[[江田五月]] えださつき 1941.05.22 -&lt;br /&gt;
*[[枝野幸男]] えだのゆきお 1964.05.31 -&lt;br /&gt;
*[[エド・ウッド]] えどうっど 1924.10.10 - 1978.12.10&lt;br /&gt;
*[[エドワード・ケネディ]] えどわーどけねでぃ 1932.02.22 - 2009.08.25 &lt;br /&gt;
*[[遠藤憲一]] えんどうけんいち 1961.06.28 - &lt;br /&gt;
*[[遠藤章造]] えんどうしょうぞう 1971.07.13 - &lt;br /&gt;
*[[大泉洋]] おおいずみよう 1973.04.17 -&lt;br /&gt;
*[[大江慎一郎]] おおえしんいちろう 1981.10.11 - &lt;br /&gt;
*[[大川隆法]] おおかわりゅうほう 1956.07.07 -&lt;br /&gt;
*[[大久保潔重]] おおくぼきよしげ 1966.03.12 -&lt;br /&gt;
*[[大倉孝二]] おおくらこうじ 1974.07.18 -&lt;br /&gt;
*[[大沢樹生]] おおさわみきお 1969.04.20 -&lt;br /&gt;
*[[大竹一樹]] おおたけかずき 1967.12.08 -   &lt;br /&gt;
*[[大竹まこと]] おおたけまこと 1949.05.22 -  &lt;br /&gt;
*[[太田誠一]] おおたせいいち 1945.10.30 -&lt;br /&gt;
*[[大谷昭宏]] おおたにあきひろ 1945.07.08 -&lt;br /&gt;
*[[ダイノジ|太谷ノブ彦]] おおたにのぶひこ 1972.06.08 -  &lt;br /&gt;
*[[太田光]] おおたひかり 1965.05.13 -&lt;br /&gt;
*[[ダイノジ|大地洋輔]] おおちようすけ 1972.07.13 - &lt;br /&gt;
*[[大塚範一]] おおつかのりかず 1948.09.28 -&lt;br /&gt;
*[[大仁田厚]]　おおにたあつし 1957.10.25 -&lt;br /&gt;
*[[大野智]] おおのさとし 1980.11.26 -   &lt;br /&gt;
*[[大野晋吾]] おおのしんご 1967.1.19 - 2012.10.15&lt;br /&gt;
*[[大場啓]] おおばあきら 1976.04.22 -&lt;br /&gt;
*[[大畠章宏]] おおはたあきひろ 1947.10.05 -&lt;br /&gt;
*[[大和田伸也]] おおわだしんや 1947.10.25 - &lt;br /&gt;
*[[岡沢高宏]] おかさわたかひろ&lt;br /&gt;
*[[岡田克也]] おかだかつや 1953.07.14 -&lt;br /&gt;
*[[岡部健 (荒らし)|岡部健]] おかべけん 1971.9.22 -&lt;br /&gt;
*[[岡村隆史]] おかむらたかし 1970.07.03 -&lt;br /&gt;
*[[小川直也]] おがわなおや 1968.03.30 -   &lt;br /&gt;
*[[小倉智昭]] おぐらともあき 1947.05.25 -  &lt;br /&gt;
*[[小沢一郎]] おざわいちろう 1942.05.24 -&lt;br /&gt;
*[[小沢一敬]] おざわかずひろ 1973.10.10 - &lt;br /&gt;
*[[小沢鋭仁]] おざわさきひと 1954.05.31 -&lt;br /&gt;
*[[押井守]] おしいまもる 1951.08.08 - &lt;br /&gt;
*[[押尾学]] おしおまなぶ 1978.05.06 -  &lt;br /&gt;
*[[オダギリジョー]] おだぎりじょー 1976.02.16 - &lt;br /&gt;
*[[小野寺昭]] おのでらあきら 1943.09.19 - &lt;br /&gt;
*[[小野ヤスシ]] おのやすし 1940.02.11 - 2012.06.28&lt;br /&gt;
*[[小山田圭吾]] おやまだけいご 1969.01.27 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== か行 ==&lt;br /&gt;
*[[海江田万里]] かいえだばんり 1949.02.26 -&lt;br /&gt;
*[[魁傑將晃]] かいてつまさてる 1948.02.16 -  &lt;br /&gt;
*[[香川照之]] かがわてるゆき 1965.12.07 -&lt;br /&gt;
*[[角田信朗]] かくだのぶあき 1961.04.11 -&lt;br /&gt;
*[[笠井信輔]] かさいしんすけ 1963.04.12 -&lt;br /&gt;
*[[笠原健治]] かさはらけんじ 1975.12.06 -   &lt;br /&gt;
*[[梶原雄太]] かじわらゆうた 1980.08.07 -&lt;br /&gt;
*[[春日俊彰]] かすがとしあき 1979.02.09 - &lt;br /&gt;
*[[加瀬大周]] かせたいしゅう 1969.12.29 - &lt;br /&gt;
*[[片上公人]] かたかみこうじん 1939.06.28 - &lt;br /&gt;
*[[片山虎之助]] かたやまとらのすけ 1935.08.02 - &lt;br /&gt;
*[[ガダルカナル・タカ]] がだるかなるたか 1956.12.16 - &lt;br /&gt;
*[[勝俣恒久]] かつまたつねひさ 1940.03.29 -&lt;br /&gt;
*[[勝谷誠彦]] かつやまさひこ 1960.12.06 -&lt;br /&gt;
*[[桂歌丸]] かつらうたまる 1936.08.14 -  &lt;br /&gt;
*[[桂三ノ助]] かつらさんのすけ 1971.01.21 -&lt;br /&gt;
*[[桂文珍]] かつらぶんちん 1948.12.10 -&lt;br /&gt;
*[[加藤剛]] かとうごう 1938.02.04 -  &lt;br /&gt;
*[[加藤紘一]] かとうこういち 1939.06.14 - &lt;br /&gt;
*[[加藤浩次]] かとうこうじ 1969.04.26 - &lt;br /&gt;
*[[香取慎吾]] かとりしんご 1977.01.31 -  &lt;br /&gt;
*[[上地雄輔]] かみじゆうすけ 1979.04.18 -&lt;br /&gt;
*[[金子貴俊]] かねこたかとし 1978.01.17 -  &lt;br /&gt;
*[[金子哲雄]] かねこてつお 1971.04.30 - &lt;br /&gt;
*[[上岡龍太郎]] かみおかりゅうたろう 1942.03.20 -&lt;br /&gt;
*[[亀井静香]] かめいしずか 1936.11.01 - &lt;br /&gt;
*[[亀田史郎]] かめだしろう 1965.05.22 -&lt;br /&gt;
*[[唐沢寿明]] からさわとしあき 1963.06.03 - &lt;br /&gt;
*[[唐戸亮]] からとりょう 1965.05.16 -&lt;br /&gt;
*[[雁屋哲]] かりやてつ 1941.10.06 -&lt;br /&gt;
*[[軽部真一]] かるべしんいち 1962.10.08 - &lt;br /&gt;
*[[ガレッジセール川田|川田広樹]] かわだひろき 1972.02.01 -  &lt;br /&gt;
*[[川島章良]] かわしまあきよし 1982.01.20 -&lt;br /&gt;
*[[麒麟 (お笑いコンビ)|川島明]] かわしまあきら 1979.02.03 - &lt;br /&gt;
*[[河添克彦]] かわぞえかつひこ 1936.09.29 - &lt;br /&gt;
*[[川名毅]] かわなたけし&lt;br /&gt;
*[[川端達夫]] かわばたたつお 1945.01.24 -  &lt;br /&gt;
*[[神崎武法]] かんざきたけのり 1943.07.15 - &lt;br /&gt;
*[[菅直人]] かんなおと 1946.10.10 -&lt;br /&gt;
*[[カンニング竹山]] かんにんぐたけやま 1971.04.02 -   &lt;br /&gt;
*[[城内実]] きうちみのる 1965.04.19 - &lt;br /&gt;
*[[菊川剛]] きくかわつよし 1941.02.27 -  &lt;br /&gt;
*[[菊田幸一]] きくたこういち 1934.12.15 - &lt;br /&gt;
*[[岸上広平]] きしうえこうへい 1991 -&lt;br /&gt;
*[[岸田健作]] きしだけんさく 1978.11.08 -&lt;br /&gt;
*[[北芝健]] きたしばけん 1945.10.22 -&lt;br /&gt;
*[[北野誠]] きたのまこと 1959.01.25 -  &lt;br /&gt;
*[[北野大]] きたのまさる 1942.05.29 - &lt;br /&gt;
*[[木梨憲武]] きなしのりたけ 1962.03.09 -&lt;br /&gt;
*[[木下隆行]] きのしたたかゆき 1972.01.16 -  &lt;br /&gt;
*[[木下智裕]] きのしたともひろ 1957.07.31 -&lt;br /&gt;
*[[金剛弘]] きむがんほん 1975.12.20 - 2008.03.21 &lt;br /&gt;
*[[木村一八]] きむらかずや 1969.11.17 - &lt;br /&gt;
*[[木村剛]] きむらたけし 1962.05.02 - &lt;br /&gt;
*[[木村祐一]] きむらゆういち 1963.02.09 -&lt;br /&gt;
*[[木村真束]] きむらまづか &lt;br /&gt;
*[[桐山智夫]] きりやまともお&lt;br /&gt;
*[[バッドボーイズ (お笑いコンビ)|清人]] きよと 1978.09.03 -  &lt;br /&gt;
*[[国近友昭]] くにちかともあき 1973.04.22 - &lt;br /&gt;
*[[久保竜彦]] くぼたつひこ 1976.06.18 -&lt;br /&gt;
*[[久米宏]] くめひろし 1944.07.14 - &lt;br /&gt;
*[[倉本聰]] くらもとそう 1935.01.01 - &lt;br /&gt;
*[[クリス松村]] くりすまつむら&lt;br /&gt;
*[[劇団ひとり]] げきだんひとり 1977.02.02 - &lt;br /&gt;
*[[Ken]] けん 1968.11.28 - &lt;br /&gt;
*[[ケンドーコバヤシ]] けんどーこばやし 1972.07.04 -  &lt;br /&gt;
*[[玄葉光一郎]] げんばこういちろう 1964.05.20 - &lt;br /&gt;
*[[小網健市]] こあみたけいち &lt;br /&gt;
*[[小泉孝太郎]] こいずみこうたろう 1978.07.10 - &lt;br /&gt;
*[[小泉純一郎]] こいずみじゅんいちろう 1942.01.08 -&lt;br /&gt;
*[[小泉純也]] こいずみじゅんや 1904.01.24 - 1969.08.10 &lt;br /&gt;
*[[小泉進次郎]] こいずみしんじろう 1981.04.14 - &lt;br /&gt;
*[[河野崋山]] こうのかざん 1968 -&lt;br /&gt;
*[[河野洋平]] こうのようへい 1937.01.15 -&lt;br /&gt;
*[[河本準一]] こうもとじゅんいち 1975.04.07 -&lt;br /&gt;
*[[コカドケンタロウ]] こかどけんたろう 1978.08.08 -   &lt;br /&gt;
*[[古賀誠]] こがまこと 1940.08.05 - &lt;br /&gt;
*[[国道559号線]] こくどうごひゃくごじゅうきゅうごうせん 1990.10.28 -&lt;br /&gt;
*[[小堺一機]] こざかいかずき 1956.01.03 - &lt;br /&gt;
*[[輿石東]] こしいしあずま 1936.05.14 - &lt;br /&gt;
*[[小杉竜一]] こすぎりゅういち 1973.07.05 - &lt;br /&gt;
*[[小平忠正]] こだいらただまさ 1942.03.18 - &lt;br /&gt;
*[[後藤田正純]] ごとうだまさずみ 1969.08.05 -&lt;br /&gt;
*[[後藤田正晴]] ごとうだまさはる 1914.08.09 - 2005.09.19&lt;br /&gt;
*[[後藤輝基]] ごとうてるき 1974.06.18 -&lt;br /&gt;
*[[琴光喜啓司]] ことみつきけいじ 1976.04.11 -&lt;br /&gt;
*[[小林邦昭]] こばやしくにあき 1956.01.11 - &lt;br /&gt;
*[[小林武史]] こばやしたけし 1959.06.07 -&lt;br /&gt;
*[[小林稔侍]] こばやしねんじ 1943.02.07 - &lt;br /&gt;
*[[小林よしのり]] こばやしよしのり 1953.08.31 - &lt;br /&gt;
*[[小日向文世]] こひなたふみよ 1954.01.23 - &lt;br /&gt;
*[[小室哲哉]] こむろてつや 1958.11.27 - &lt;br /&gt;
*[[小藪千豊]] こやぶかずとよ 1973.09.11 -  &lt;br /&gt;
*[[近藤克彦]] こんどうかつひこ 1937.09.05 -&lt;br /&gt;
*[[近藤正臣]] こんどうまさおみ 1942.02.15 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== さ行 ==&lt;br /&gt;
*[[斎藤和義]] さいとうかずよし 1966.06.22 -&lt;br /&gt;
*[[トレンディエンジェル|斉藤司]] さいとうつかさ 1979.02.15 - &lt;br /&gt;
*[[酒井敏也]] さかいとしや 1959.05.30 - &lt;br /&gt;
*[[酒井雅秋]] さかいまさあき 1975.09.20 -  &lt;br /&gt;
*[[堺正章]] さかいまさあき 1946.08.06 -&lt;br /&gt;
*[[酒井政利]] さかいまさとし 1938.11.17 - &lt;br /&gt;
*[[坂上忍]] さかがみしのぶ 1967.06.01 - &lt;br /&gt;
*[[坂口岳洋]] さかぐちたけひろ 1971.02.18 -&lt;br /&gt;
*[[坂口力]] さかぐちちから 1934.04.01 -&lt;br /&gt;
*[[坂本昌行]] さかもとまさゆき 1971.07.24 - &lt;br /&gt;
*[[坂本龍一]] さかもとりゅういち 1952.01.17 -&lt;br /&gt;
*[[佐々木秀典]] ささきひでのり 1934.08.02 - &lt;br /&gt;
*[[佐久間一行]] さくまかずゆき 1977.09.03 - &lt;br /&gt;
*[[佐治信忠]] さじのぶただ 1941.11.25 -&lt;br /&gt;
*[[佐高信]] さだかまこと 1945.01.19 -&lt;br /&gt;
*[[バッドボーイズ (お笑いコンビ)|佐田正樹]] さたまさき 1978.09.13 -   &lt;br /&gt;
*[[佐藤勉]] さとうつとむ 1952.06.20 - &lt;br /&gt;
*[[佐藤B作]] さとうびーさく 1949.02.13 - &lt;br /&gt;
*[[佐藤隆太]] さとうりゅうた 1980.02.27 -  &lt;br /&gt;
*[[澤口俊之]] さわぐちとしゆき 1959.02.01 -&lt;br /&gt;
*[[ハライチ|澤部佑]] さわべゆう 1986.05.19 -&lt;br /&gt;
*[[沢村一樹]] さわむらいっき 1967.07.10 - &lt;br /&gt;
*[[沢村憲次]] さわむらけんじ &lt;br /&gt;
*[[三遊亭好楽]] さんゆうていこうらく 1946.08.06 - &lt;br /&gt;
*[[三遊亭小遊三]] さんゆうていこゆうざ 1947.03.02 -&lt;br /&gt;
*[[塩川正十郎]] しおかわまさじゅうろう 1921.10.13 -  &lt;br /&gt;
*[[塩谷瞬]] しおやしゅん 1982.06.07 - &lt;br /&gt;
*[[重野安正]] しげのやすまさ 1941.12.01 -&lt;br /&gt;
*[[設楽統]] しだらおさむ 1973.04.23 -  &lt;br /&gt;
*[[品川祐]] しながわひろし 1972.04.26 - &lt;br /&gt;
*[[篠田博之]] しのだひろゆき 1951 - &lt;br /&gt;
*[[芝池博明]] しばいけひろあき 1946.06.21 - &lt;br /&gt;
*[[島田紳助]] しまだしんすけ 1956.03.24 - &lt;br /&gt;
*[[島田洋七]] しまだようしち 1950.02.10 - &lt;br /&gt;
*[[島田芳明]] しまだよしあき 1957.08.02 -&lt;br /&gt;
*[[ジミー・ウェールズ]] じみーうぇーるず 1966.08.07 - &lt;br /&gt;
*[[清水健太郎]] しみずけんたろう 1952.10.11 -&lt;br /&gt;
*[[清水宏保]] しみずひろやす 1974.02.27 -  &lt;br /&gt;
*[[清水正孝]] しみずまさたか 1944.06.23 - &lt;br /&gt;
*[[下条みつ]] しもじょうみつ 1955.12.29 - &lt;br /&gt;
*[[下中弥三郎]] しもなかやさぶろう 1878.06.12 - 1961.02.21 &lt;br /&gt;
*[[ジャニー喜多川]] じゃにーきたがわ 1931.10.23 -&lt;br /&gt;
*[[城繁幸]] じょうしげゆき 1973.05.10 - &lt;br /&gt;
*[[庄司智春]] しょうじともはる 1976.01.01 -&lt;br /&gt;
*[[笑福亭笑瓶]] しょうふくていしょうへい 1956.11.07 -   &lt;br /&gt;
*[[笑福亭鶴瓶]] しょうふくていつるべ 1951.12.23 -&lt;br /&gt;
*[[ジョー小泉]] じょーこいずみ 1947.03.31 - &lt;br /&gt;
*[[ジョージ・W・ブッシュ]] じょーじうぉーかーぶっしゅ 1946.07.06 - &lt;br /&gt;
*[[陣内智則]] じんないとものり 1974.02.22 -  &lt;br /&gt;
*[[辛坊治郎]] しんぼうじろう 1956.04.11 -&lt;br /&gt;
*[[水道橋博士]] すいどうばしはかせ 1962.08.18 - &lt;br /&gt;
*[[末岡泰義]] すえおかやすよし 1948.05.16 - &lt;br /&gt;
*[[末岡龍二]] すえおかりゅうじ 1979.05.22 -&lt;br /&gt;
*[[末松義規]] すえまつよしのり 1956.12.06 -&lt;br /&gt;
*[[菅広史]] すがひろふみ 1976.10.29 - &lt;br /&gt;
*[[杉田篤史]] すぎたあつし 1978.09.16 - &lt;br /&gt;
*[[杉村太蔵]] すぎむらたいぞう 1979.08.13 -&lt;br /&gt;
*[[杉山裕之]] すぎやまひろゆき 1977.04.23 - &lt;br /&gt;
*[[鈴木一真]] すずきかずま 1968.10.08 -  &lt;br /&gt;
*[[鈴木央]] すずきなかば 1977.02.08 -&lt;br /&gt;
*[[鈴木ヒロミツ]] すずきひろみつ 1946.06.21 - 2007.03.14 &lt;br /&gt;
*[[鈴木宗男]] すずきむねお 1948.01.31 -&lt;br /&gt;
*[[渡辺鐘|世界のナベアツ]] せかいのなべあつ 1969.08.27 - &lt;br /&gt;
*[[関根勤]] せきねつとむ 1953.08.21 -  &lt;br /&gt;
*[[世耕弘成]] せこうひろしげ 1962.11.09 - &lt;br /&gt;
*[[仙谷由人]] せんごくよしと 1946.01.15 -&lt;br /&gt;
*[[千住明]] せんじゅあきら 1960.10.21 -  &lt;br /&gt;
*[[ソコル・アレックス英人]] そこるあれっくすひでと 1977.06.20 -&lt;br /&gt;
*[[外山恒一]] そとやまこういち 1970.07.26 -&lt;br /&gt;
*[[反町隆史]] そりまちたかし 1973.12.19 -  &lt;br /&gt;
*[[孫正義]] そんまさよし 1957.08.11 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== た行 ==&lt;br /&gt;
*[[タカ (お笑い芸人)|タカ]] たか 1976.04.03 -&lt;br /&gt;
*[[高岡蒼甫]] たかおかそうすけ 1982.02.08 -&lt;br /&gt;
*[[高島宗一郎]] たかしまそういちろう 1974.11.01 -  &lt;br /&gt;
*[[高嶋政伸]] たかしままさのぶ 1966.10.27 -&lt;br /&gt;
*[[高相祐一]] たかそうゆういち&lt;br /&gt;
*[[貴闘力忠茂]] たかとうりきただしげ 1967.09.28 -&lt;br /&gt;
*[[高橋克実]] たかはしかつみ 1961.04.01 - &lt;br /&gt;
*[[高橋茂雄]] たかはししげお 1976.01.28 -   &lt;br /&gt;
*[[高橋ジョージ]] たかはしじょーじ 1958.08.13 - &lt;br /&gt;
*[[武田邦彦]] たけだくにひこ 1943.06.03 - &lt;br /&gt;
*[[武田真治]] たけだしんじ 1972.12.18 - &lt;br /&gt;
*[[武田鉄矢]] たけだてつや 1949.04.11 -&lt;br /&gt;
*[[田代まさし]] たしろまさし 1956.08.31 -&lt;br /&gt;
*[[COWCOW|多田健二]] ただけんじ 1974.08.08 -&lt;br /&gt;
*[[田中大貴]] たなかだいき 1980.04.28 - &lt;br /&gt;
*[[田中卓志]] たなかたくし 1976.02.08 - &lt;br /&gt;
*[[田中直樹 (お笑い芸人)|田中直樹]] たなかなおき 1971.04.26 -  &lt;br /&gt;
*[[田中直紀]] たなかなおき 1940.06.19 - &lt;br /&gt;
*[[田中裕二]] たなかゆうじ 1965.01.10 - &lt;br /&gt;
*[[田中義剛]] たなかよしたけ 1958.03.13 -&lt;br /&gt;
*[[谷垣禎一]] たにがきさだかず 1945.03.07 -  &lt;br /&gt;
*[[谷川浩司]] たにがわこうじ 1962.04.06 - &lt;br /&gt;
*[[谷川貞治]] たにがわさだはる 1961.09.27 -&lt;br /&gt;
*[[谷川秀善]] たにがわしゅうぜん 1934.02.03 -&lt;br /&gt;
*[[谷本正憲]] たにもとまさのり 1945.04.16 -&lt;br /&gt;
*[[玉山鉄二]] たまやまてつじ 1980.04.07 -   &lt;br /&gt;
*[[田村淳]] たむらあつし 1973.12.04 -&lt;br /&gt;
*[[たむらけんじ]] たむらけんじ 1973.05.04 - &lt;br /&gt;
*[[田村正和]] たむらまさかず 1943.08.01 - &lt;br /&gt;
*[[田村亮 (お笑い芸人)|田村亮]] たむらりょう 1972.01.08 - &lt;br /&gt;
*[[田山涼成]] たやまりょうせい 1951.08.09 - &lt;br /&gt;
*[[ダルビッシュ有田]] だるびっしゅありた 1986.08.16 - &lt;br /&gt;
*[[チェ・ホンマン]] ちぇほんまん 1980.10.30 -&lt;br /&gt;
*[[筑紫哲也]] ちくしてつや 1935.06.23 - 2008.11.07&lt;br /&gt;
*[[千鳥 (お笑いコンビ)|大悟]] だいご 1980.03.25 - &lt;br /&gt;
*[[千原ジュニア]] ちはらじゅにあ 1974.03.26 -&lt;br /&gt;
*[[千原せいじ]] ちはらせいじ 1970.01.25 - &lt;br /&gt;
*[[チャーリー浜]] ちゃーりーはま 1942.11.07 -&lt;br /&gt;
*[[Wエンジン|チャンカワイ]] ちゃんかわい 1980.06.15 -&lt;br /&gt;
*[[千代白鵬大樹]] ちよはくほうだいき 1983.04.21 -&lt;br /&gt;
*[[チンカスデッド]] ちんかすでっど&lt;br /&gt;
*[[チンカスマサト]] ちんかすまさと 1979.03.10 -&lt;br /&gt;
*[[土田昇之]] つちだてるゆき 1972.09.01 -  &lt;br /&gt;
*[[土屋仁]] つちやひとし&lt;br /&gt;
*[[土屋正忠]] つちやまさただ 1942.01.13 -&lt;br /&gt;
*[[堤下敦]] つつみしたあつし 1977.09.09 -   &lt;br /&gt;
*[[鄭亮介]] ていりょうすけ 1975 - 2012.09.02 &lt;br /&gt;
*[[デーブ・スペクター]] でーぶすぺくたー 1954.05.05 - &lt;br /&gt;
*[[出川哲朗]] でがわてつろう 1964.02.13 - &lt;br /&gt;
*[[テリー伊藤]] てりーいとう 1949.12.27 -&lt;br /&gt;
*[[テレンス・リー]] てれんすりー 1964.10.30 -&lt;br /&gt;
*[[堂上隼人]] どううえはやと 1982.03.12 - &lt;br /&gt;
*[[戸賀崎智信]] とがさきとものぶ 1973.11.15 -&lt;br /&gt;
*[[冨樫義博]] とがしよしひろ 1966.04.27 -&lt;br /&gt;
*[[徳井義実]] とくいよしみ 1975.04.16 -&lt;br /&gt;
*[[毒蝮三太夫]] どくまむしさんだゆう 1936.03.31 -&lt;br /&gt;
*[[徳光和夫]] とくみつかずお 1941.03.10 -&lt;br /&gt;
*[[徳永英明]] とくながひであき 1961.02.27 -&lt;br /&gt;
*[[トシ]] とし 1976.07.17 -      &lt;br /&gt;
*[[戸塚宏]] とつかひろし 1940.09.06 -&lt;br /&gt;
*[[トニー・ブレア]] とにーぶれあ 1953.05.06 -&lt;br /&gt;
*[[トミーズ|トミーズ雅]] とみーずまさ 1959.12.25 -&lt;br /&gt;
*[[豊川悦司]] とよかわえつし 1961.03.18 - &lt;br /&gt;
*[[豊田一幸]] とよたかずゆき 1962.01.20 -  &lt;br /&gt;
*[[豊田皓]] とよたこう 1946.04.28 - &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== な行 ==&lt;br /&gt;
*[[ナイツ (お笑いコンビ)|塙宣之]] はなわのぶゆき 1978.03.27 - &lt;br /&gt;
*[[長井秀和]] ながいひでかず 1970.01.03 -&lt;br /&gt;
*[[中居正広]] なかいまさひろ 1972.08.18 -&lt;br /&gt;
*[[中江美則]] なかえみのり 1963 -&lt;br /&gt;
*[[中江龍生]] なかえりゅうせい 1983 -&lt;br /&gt;
*[[中岡創一]] なかおかそういち 1977.12.08 -  &lt;br /&gt;
*[[中尾孝義]] なかおたかよし 1956.02.16 -&lt;br /&gt;
*[[中川礼二|中川家礼二]] なかがわけれいじ 1972.01.19 - &lt;br /&gt;
*[[中川秀直]] なかがわひでなお 1944.02.02 -&lt;br /&gt;
*[[中川正春]] なかがわまさはる 1950.06.10 -  &lt;br /&gt;
*[[中沢啓治]] なかざわけいじ 1939.03.14 -&lt;br /&gt;
*[[仲代達矢]] なかだいたつや 1932.12.13 - &lt;br /&gt;
*[[中田カウス・ボタン|中田カウス]] なかたかうす 1949.06.29 - &lt;br /&gt;
*[[中田カウス・ボタン|中田ボタン]] なかたぼたん 1948.04.12 - &lt;br /&gt;
*[[永田寿康]] ながたとしやす 1969.09.02 - 2009.01.03&lt;br /&gt;
*[[中谷彰宏]] なかたにあきひろ 1959.04.14 - &lt;br /&gt;
*[[響 (お笑い)|長友光弘]] ながともみつひろ 1978.02.10 - &lt;br /&gt;
*[[中野寛成]] なかのかんせい 1940.11.26 -&lt;br /&gt;
*[[中丸新将]] なかまるしんしょう 1949.04.26 -&lt;br /&gt;
*[[中村雅俊]] なかむらまさとし 1951.02.01 - &lt;br /&gt;
*[[仲谷昇]] なかやのぼる 1929.05.04 - 2006.11.16&lt;br /&gt;
*[[中山義活]] なかやまよしかつ 1945.02.13 -&lt;br /&gt;
*[[梨元勝]] なしもとまさる 1944.12.01 - 2010.08.21&lt;br /&gt;
*[[名取幸政]] なとりゆきまさ 1941.09.09 - &lt;br /&gt;
*[[成田豊]] なりたゆたか 1929.09.19 - 2011.11.20&lt;br /&gt;
*[[西川きよし]] にしかわきよし 1946.07.02 - &lt;br /&gt;
*[[西川隆宏]] にしかわたかひろ 1964.05.26 -&lt;br /&gt;
*[[西川のりお]] にしかわのりお 1951.05.12 -  &lt;br /&gt;
*[[西田敏行]] にしだとしゆき 1947.11.04 - &lt;br /&gt;
*[[西野亮廣]] にしのあきひろ 1980.07.03 -&lt;br /&gt;
*[[西村博之]] にしむらひろゆき 1976.11.16 - &lt;br /&gt;
*[[モンスターエンジン|西森洋一]] にしもりよういち 1979.01.21 - &lt;br /&gt;
*[[丹羽宇一郎]] にわういちろう 1939.01.29 - &lt;br /&gt;
*[[ヌル山]] ぬるやま 1975.07.29 -  &lt;br /&gt;
*[[野田憲太郎]] のだけんたろう 1976.02.24 -   &lt;br /&gt;
*[[野田孝明]] のだたかあき&lt;br /&gt;
*[[野田成人]] のだなるひと&lt;br /&gt;
*[[野田佳彦]] のだよしひこ 1957.05.20 -&lt;br /&gt;
*[[野中広務]] のなかひろむ 1925.10.20 -&lt;br /&gt;
*[[千鳥 (お笑いコンビ)|ノブ]] のぶ 1979.12.30 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== は行 ==&lt;br /&gt;
*[[羽賀研二]] はがけんじ 1961.07.21 -&lt;br /&gt;
*[[萩原健一]] はぎわらけんいち 1950.07.25 -&lt;br /&gt;
*[[萩原流行]] はぎわらながれ 1953.04.08 - &lt;br /&gt;
*[[萩原聖人]] はぎわらまさと 1971.08.21 -&lt;br /&gt;
*[[間寛平]] はざまかんぺい 1949.07.20 -    &lt;br /&gt;
*[[橋本岳]] はしもとがく 1974.02.05 -&lt;br /&gt;
*[[橋下徹]] はしもととおる 1969.06.29 -&lt;br /&gt;
*[[銀シャリ (お笑い)|橋本直]] はしもとなお 1980.09.27 -&lt;br /&gt;
*[[長谷川初範]] はせがわはつのり 1955.06.21 -&lt;br /&gt;
*[[長谷川穂積]] はせがわほづみ 1980.12.16 -&lt;br /&gt;
*[[長谷川豊]] はせがわゆたか 1975.08.12 -&lt;br /&gt;
*[[畑山隆則]] はたけやまたかのり 1975.07.28 -&lt;br /&gt;
*[[鉢呂吉雄]] はちろよしお 1948.01.25 - &lt;br /&gt;
*[[服部克久]] はっとりかつひさ 1936.11.01 - &lt;br /&gt;
*[[バッファロー吾郎A]] ばっふぁろーごろうえー 1970.11.24 - &lt;br /&gt;
*[[鳩山由紀夫]] はとやまゆきお 1947.02.11 -&lt;br /&gt;
*[[馬場裕之]] ばばひろゆき 1979.03.22 -&lt;br /&gt;
*[[浜口優]] はまぐちまさる 1972.01.29 -  &lt;br /&gt;
*[[浜田幸一]] はまだこういち 1928.09.05 - 2012.06.24&lt;br /&gt;
*[[浜田雅功]] はまだまさとし 1963.05.11 -&lt;br /&gt;
*[[浜村淳]] はまむらじゅん 1935.01.10 - &lt;br /&gt;
*[[林正之助]] はやししょうのすけ 1899.01.23&lt;br /&gt;
*[[林家木久扇]] はやしやきくおう 1937.10.19 -&lt;br /&gt;
*[[林家たい平]] はやしやたいへい 1964.12.06 -&lt;br /&gt;
*[[速水優]] はやみまさる 1925.03.24 - 2009.05.16&lt;br /&gt;
*[[バラク・オバマ]] ばらくおばま 1961.08.04 -&lt;br /&gt;
*[[原口一博]] はらぐちかずひろ 1959.01.02 -&lt;br /&gt;
*[[原田泰造]] はらだたいぞう 1970.03.24 -&lt;br /&gt;
*[[原辰徳]] はらたつのり 1958.07.22 -  &lt;br /&gt;
*[[原田雅也]] はらだまさや&lt;br /&gt;
*[[ビートきよし]] びーときよし 1949.12.31 - &lt;br /&gt;
*[[ビートたけし]] びーとたけし 1947.01.18 - &lt;br /&gt;
*[[ピエール瀧]] ぴえーるたき 1967.04.08 - &lt;br /&gt;
*[[日枝久]] ひえだひさし 1937.12.31 - &lt;br /&gt;
*[[東国原英夫]] ひがしこくはらひでお 1957.09.16 -&lt;br /&gt;
*[[東野幸治]] ひがしのこうじ 1967.08.08 - &lt;br /&gt;
*[[ヒデ (お笑い芸人)|ヒデ]] ひで 1971.04.07 -&lt;br /&gt;
*[[ビビル大木]] びびるおおき 1974.09.29 -   &lt;br /&gt;
*[[日村勇紀]] ひむらゆうき 1972.05.14 - &lt;br /&gt;
*[[平泉成]] ひらいずみせい 1944.06.02 - &lt;br /&gt;
*[[平岡秀夫]] ひらおかひでお 1954.01.14 -&lt;br /&gt;
*[[平沢勝栄]] ひらさわかつえい 1945.09.04 -&lt;br /&gt;
*[[平田満]] ひらたみつる 1953.11.02 - &lt;br /&gt;
*[[ビル・クリントン]] びるくりんとん 1946.08.19 -&lt;br /&gt;
*[[HIRO (お笑い芸人)|HIRO]] ひろ 1977.04.20 - &lt;br /&gt;
*[[廣松渉]] ひろまつわたる 1933.08.11 - 1994.05.22 &lt;br /&gt;
*[[福田充徳]] ふくだみつのり 1975.08.11 -  &lt;br /&gt;
*[[福田康夫]] ふくだやすお 1936.07.16 -&lt;br /&gt;
*[[ジャルジャル|福徳秀介]] ふくとくしゅうすけ 1983.10.05 - &lt;br /&gt;
*[[福永法源]] ふくながほうげん 1945.04.05 - &lt;br /&gt;
*[[藤井隆]] ふじいたかし 1972.03.10 -&lt;br /&gt;
*[[藤崎晋吾]] ふじさきしんご 1981 - 2012.04.12&lt;br /&gt;
*[[藤田平]] ふじたたいら 1947.10.19 - &lt;br /&gt;
*[[藤田雄山]] ふじたゆうざん 1949.04.19 - &lt;br /&gt;
*[[藤村修]] ふじむらおさむ 1949.11.03 -&lt;br /&gt;
*[[藤本一夫]] ふじもとかずお&lt;br /&gt;
*[[藤本敏史]] ふじもととしふみ 1970.12.18 -&lt;br /&gt;
*[[藤森慎吾]] ふじもりしんご 1983.03.17 - &lt;br /&gt;
*[[布施博]] ふせひろし 1958.07.10 - &lt;br /&gt;
*[[双津竜順一]] ふたつりゅうじゅんいち 1950.02.28 -&lt;br /&gt;
*[[船越英一郎]] ふなこしえいいちろう 1960.07.21 -  &lt;br /&gt;
*[[Bro.KONE]] ぶらざーこーん 1955.11.05 - &lt;br /&gt;
*[[Bro.TOM]] ぶらざーとむ 1956.02.23 -   &lt;br /&gt;
*[[古館伊知郎]] ふるたちいちろう 1954.12.07 -&lt;br /&gt;
*[[保阪正康]] ほさかまさやす 1939.12.14 - &lt;br /&gt;
*[[星野仙一]] ほしのせんいち 1947.01.22 -    &lt;br /&gt;
*[[星野八千穂]] ほしのやちほ 1980.05.08 -&lt;br /&gt;
*[[細野豪志]] ほそのごうし 1971.08.21 -&lt;br /&gt;
*[[ほっしゃん。]]ほつしゃん。 1971.08.06 -&lt;br /&gt;
*[[ボビー・オロゴン]] ぼびーおろごん 1973.04.08 - &lt;br /&gt;
*[[ボビー・ブラウン]] ぼびーぶらうん 1969.02.05 - &lt;br /&gt;
*[[ボブ・サップ]] ぼぶさっぷ 1974.09.22 -   &lt;br /&gt;
*[[堀内健]] ほりうちけん 1969.11.29 - &lt;br /&gt;
*[[堀江貴文]] ほりえたかふみ 1972.10.29 -  &lt;br /&gt;
*[[堀場英孝]] ほりばひでたか 1955.06.26 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ま行 ==&lt;br /&gt;
*[[まいける (お笑い芸人)|まいける]] まいける 1972.05.12 -&lt;br /&gt;
*[[マイケル・ウッドフォード]] まいけるうっどふぉーど 1960.06.19 -  &lt;br /&gt;
*[[マイケル富岡]] まいけるとみおか 1961.08.05 -&lt;br /&gt;
*[[前田健]] まえだけん 1971.06.14 -&lt;br /&gt;
*[[前田忠明]] まえだちゅうめい 1941.05.15 -&lt;br /&gt;
*[[前原誠司]] まえはらせいじ 1962.04.30 -&lt;br /&gt;
*[[マギー審司]] まぎーしんじ 1973.11.12 - &lt;br /&gt;
*[[牧伸二]] まきしんじ 1934.09.26 -&lt;br /&gt;
*[[マケボノ]] まけぼの 1969.05.08 -&lt;br /&gt;
*[[マコーレー・カルキン]] まこーれーかるきん 1980.08.26 - &lt;br /&gt;
*[[益子修]] ますこおさむ 1949.02.19 -&lt;br /&gt;
*[[松浦勝人]] まつうらまさと 1964.10.01 -   &lt;br /&gt;
*[[松岡修造]] まつおかしゅうぞう 1967.11.06 -&lt;br /&gt;
*[[松岡利勝]] まつおかとしかつ 1945.02.28 - 2007.05.28&lt;br /&gt;
*[[マツコ|マツコ・デラックス]] まつこでらつくす 1972.10.26 -&lt;br /&gt;
*[[松田公太]] まつだこうた 1968.12.03 -  &lt;br /&gt;
*[[松原仁]] まつばらじん 1956.07.31 -  &lt;br /&gt;
*[[舛添要一]] ますぞえよういち 1948.11.29 - &lt;br /&gt;
*[[増谷キートン]] ますやきーとん 1973.07.11 -&lt;br /&gt;
*[[松岡満寿男]] まつおかますお 1934.10.04 -&lt;br /&gt;
*[[松坂桃李]] まつざかとうり 1988.10.17 - &lt;br /&gt;
*[[松沢成文]] まつざわしげふみ 1958.04.02 -&lt;br /&gt;
*[[松下忠洋]] まつしたただひろ 1939.02.09 - 2012.09.10&lt;br /&gt;
*[[松平健]] まつだいらけん 1953.11.28 -&lt;br /&gt;
*[[Muttley|マットレー]] まっとれー 1955.09.09 -&lt;br /&gt;
*[[松村晶史]] まつむらまさひと 1984 -&lt;br /&gt;
*[[松村邦洋]] まつむらくにひろ 1967.08.11 - &lt;br /&gt;
*[[松本晃彦]] まつもとあきひこ 1963.02.14 -&lt;br /&gt;
*[[松本清張]] まつもとせいちょう 1909.12.21 - 1992.08.01 &lt;br /&gt;
*[[松本人志]] まつもとひとし 1963.09.08 - &lt;br /&gt;
*[[松緑哲也]] まつみどりてつや 1981.07.27 - &lt;br /&gt;
*[[松本龍]] まつもとりゅう 1951.05.17 -&lt;br /&gt;
*[[三浦和義]] みうらかずよし 1947.07.27 - 2008.10.10&lt;br /&gt;
*[[三浦大輔]] みうらだいすけ 1973.12.25 -&lt;br /&gt;
*[[三浦弘樹]] みうらひろき 1984 -&lt;br /&gt;
*[[三重ノ海剛司]] みえのうみつよし 1948.02.04 - &lt;br /&gt;
*[[三日月大造]] みかづきたいぞう 1971.05.24 - &lt;br /&gt;
*[[三谷幸喜]] みたにこうき 1961.07.12 - &lt;br /&gt;
*[[御手洗冨士夫]] みたらいふじお 1935.09.23 -&lt;br /&gt;
*[[ミッキー・カーチス]] みっきーかーちす 1938.07.23 - &lt;br /&gt;
*[[南直哉]] みなみなおや 1935.11.16 -  &lt;br /&gt;
*[[みのもんた]] みのもんた 1944.08.22 - &lt;br /&gt;
*[[三原さと志]] みはらさとし 1935.07.03 - 2006.09.30&lt;br /&gt;
*[[宮川大輔]] みやがわだいすけ 1972.09.16 - &lt;br /&gt;
*[[三宅久之]] みやけひさゆき 1930.01.10 -&lt;br /&gt;
*[[宮崎駿]] みやざきはやお 1941.01.05 - &lt;br /&gt;
*[[宮迫博之]] みやさこひろゆき 1970.03.31 - &lt;br /&gt;
*[[宮根誠司]] みやねせいじ 1963.04.27 - &lt;br /&gt;
*[[雅山哲士]] みやびやまてつし 1977.07.28 - &lt;br /&gt;
*[[宮本亜門]] みやもとあもん 1958.01.04 -&lt;br /&gt;
*[[武蔵 (格闘家)|武蔵]] むさし 1972.10.17 - &lt;br /&gt;
*[[村上純]] むらかみじゅん 1981.01.14 - &lt;br /&gt;
*[[村上世彰]] むらかみよしあき 1959.08.11 - &lt;br /&gt;
*[[村田真一]] むらたしんいち 1963.12.05 -&lt;br /&gt;
*[[室積光]] むろづみひかる 1955.04.11 -&lt;br /&gt;
*[[メッセンジャー黒田]] めっせんじゃーくろだ 1970.01.29 -&lt;br /&gt;
*[[萌えコン社長・石川]] もえこんしゃちょういしかわ &lt;br /&gt;
*[[茂木健一郎]] もぎけんいちろう 1962.10.20 - &lt;br /&gt;
*[[モト冬樹]] もとふゆき 1951.05.05 -  &lt;br /&gt;
*[[桃井進]] ももいすすむ 1959.08.18 -&lt;br /&gt;
*[[森田健作]] もりたけんさく 1949.12.16 - &lt;br /&gt;
*[[森達也]] もりたつや 1956.05.10 - &lt;br /&gt;
*[[森田正光]] もりたまさみつ 1950.04.03 -&lt;br /&gt;
*[[森永卓郎]] もりながたくろう 1957.07.12 -&lt;br /&gt;
*[[森本毅郎]] もりもとたけろう 1939.09.18 -&lt;br /&gt;
*[[森山進]] もりやますすむ 1980 -&lt;br /&gt;
*[[森祐喜]] もりゆうき 1964.10.15 -&lt;br /&gt;
*[[森喜郎]]　もりよしろう 1937.07.14 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== や行 ==&lt;br /&gt;
*[[八木真澄]] やぎますみ 1974.08.04 -&lt;br /&gt;
*[[役所広司]] やくしょこうじ 1956.01.01 -  &lt;br /&gt;
*[[やくみつる]] やくみつる 1959.03.12 - &lt;br /&gt;
*[[矢沢栄吉]] やざわえいきち 1949.09.14 - &lt;br /&gt;
*[[やしきたかじん]] やしきたかじん 1949.10.05 -&lt;br /&gt;
*[[八代英輝]] やしろひでき 1964.07.08 - &lt;br /&gt;
*[[安田好弘]] やすだよしひろ 1947.12.04 - &lt;br /&gt;
*[[谷田部俊]] やたべしゅん 1977.12.14 -&lt;br /&gt;
*[[柳井正]] やないただし 1949.02.07 -  &lt;br /&gt;
*[[矢部太郎]] やべたろう 1977.06.30 - &lt;br /&gt;
*[[矢部浩之]] やべひろゆき 1971.10.23 -&lt;br /&gt;
*[[山内知也]] やまうちともや &lt;br /&gt;
*[[山岡賢次]] やまおかけんじ 1943.04.25 -&lt;br /&gt;
*[[山口智充]] やまぐちともみつ 1969.03.14 - &lt;br /&gt;
*[[山崎拓]] やまざきたく 1936.12.11 -&lt;br /&gt;
*[[山崎弘也]] やまざきひろなり 1976.01.14 -&lt;br /&gt;
*[[山崎邦正]] やまざきほうせい 1968.02.15 - &lt;br /&gt;
*[[山里亮太]] やまさとりょうた 1977.04.14 -&lt;br /&gt;
*[[山田昇 (実業家)|山田昇]] やまだのぼる 1943.02.11 -&lt;br /&gt;
*[[山田悠介]] やまだゆうすけ 1981.06.08 - &lt;br /&gt;
*[[山中秀樹]] やまなかひでき 1958.12.19 -  &lt;br /&gt;
*[[山本太郎]] やまもとたろう 1974.11.24 -&lt;br /&gt;
*[[山本DQN徳郁]] やまもとどきゅんのりふみ 1977.03.15 -&lt;br /&gt;
*[[山本弘]] やまもとひろし 1956 - &lt;br /&gt;
*[[山本博 (お笑い芸人)|山本博]] やまもとひろし 1978.09.05 - &lt;br /&gt;
*[[湯浅卓]] ゆあさすぐる 1955.11.24 -  &lt;br /&gt;
*[[YUu]] ゆう&lt;br /&gt;
*[[勇者プクリン]] ゆうしゃぷくりん&lt;br /&gt;
*[[ユースケ・サンタマリア]] ゆーすけさんたまりあ 1971.03.12 -  &lt;br /&gt;
*[[吉田敬]] よしだたかし 1973.06.27 -&lt;br /&gt;
*[[吉田宏 (政治家)|吉田宏]] よしだひろし 1956.09.18 -  &lt;br /&gt;
*[[吉原健二]] よしはらけんじ 1932.00.00 -&lt;br /&gt;
*[[平成ノブシコブシ|吉村崇]] よしむらたかし 1980.07.09 -&lt;br /&gt;
*[[横路孝弘]] よこみちたかひろ 1941.01.03 -  &lt;br /&gt;
*[[横峯良郎]] よこみねよしろう 1960.03.16 -&lt;br /&gt;
*[[横山ノック]] よこやまのっく 1932.01.30 - 2007.05.03&lt;br /&gt;
*[[横山やすし]] よこやまやすし 1944.03.18 - 1996.01.21&lt;br /&gt;
*[[横山裕]] よこやまゆう 1981.05.09 - &lt;br /&gt;
*[[Yoshi]] よし&lt;br /&gt;
*[[YOSHIKI]] よしき 1965.11.20 -&lt;br /&gt;
*[[米倉弘昌]] よねくらひろまさ 1937.03.31 - &lt;br /&gt;
*[[米山光男]] よねやまみつお 1933.01.05 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ら行 ==&lt;br /&gt;
*[[レイザーラモンHG]] れいざーらもんえいちじー 1975.12.18 - &lt;br /&gt;
*[[三遊亭圓楽 (6代目)|六代目 三遊亭圓楽]] ろくだいめさんゆうていえんらく 1950.02.08 -  &lt;br /&gt;
*[[露鵬幸生]] ろほうゆきお 1980.03.09 - &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== わ行 ==&lt;br /&gt;
*[[若林正俊]] わかばやしまさとし 1934.07.04 -&lt;br /&gt;
*[[鷲羽山佳和]] わしゅうやまよしかず 1949.04.02 - &lt;br /&gt;
*[[渡辺和洋]] わたなべかずひろ 1976.05.15 - &lt;br /&gt;
*[[渡辺正行]] わたなべまさゆき 1956.01.24 -  &lt;br /&gt;
*[[渡邉恒雄]] わたなべつねお 1926.05.30 - &lt;br /&gt;
*[[渡邉美樹]] わたなべみき 1959.10.05 - &lt;br /&gt;
*[[渡部陽一]] わたなべよういち 1972.09.01 - &lt;br /&gt;
*[[渡辺喜美]] わたなべよしみ 1952.03.17 - &lt;br /&gt;
*[[ワッキー]] わっきー 1972.07.05 - &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[クソババアの一覧]]&lt;br /&gt;
*[[クソガキの一覧]]&lt;br /&gt;
*[[カッコ良すぎる漢の一覧]]（正反対の人々）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{蛆虫}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くそししい}}&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:一覧]]&lt;br /&gt;
[[Category:クソジジイ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアに書くと削除される記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Entoniem on</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E5%A7%89%E5%B0%8F%E8%B7%AF_(%E5%92%8C%E5%AE%AE%E3%81%AE%E5%A4%A7%E5%8F%94%E6%AF%8D)&amp;diff=171304</id>
		<title>姉小路 (和宮の大叔母)</title>
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				<updated>2012-10-14T02:59:08Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Entoniem on: 新規&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''姉小路'''（あねがこうじ、[[文化 (元号)|文化]]7年[[2月12日 (旧暦)|2月12日]]（[[1810年]][[3月16日]]） - [[明治]]13年（[[1880年]]）[[8月9日]]）は、[[幕末]]の[[大奥]]の[[上臈御年寄]]。名は'''勝子'''。大奥では'''いよ'''（'''伊与子'''）と称した。父は[[橋本実誠]]。兄に[[橋本実久]]、妹に[[水戸藩]]老女[[花野井]]がいる。[[和宮親子内親王|和宮]]の生母である観行院（[[橋本経子]]）の叔母にあたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11代将軍[[徳川家斉]]から12代将軍[[徳川家慶]]の治世の間、大奥に君臨した&amp;lt;ref&amp;gt;将軍付ではあったが、筆頭上臈御年寄ではなかった&amp;lt;/ref&amp;gt;。将軍家の縁組に関しては姉小路が独断で差配していたとされ、後の13代将軍[[徳川家定]]の正室・[[天璋院|篤姫]]の輿入れに際しても、当初は大奥側の担当者として[[島津家]]との交渉を行っていた。一方で、政敵への陰謀の画策や[[天保の改革]]の妨害を試みるなど、政権運営にも影響力を及ぼし、財政の逼迫などの幕府破綻要素を作ったとされており、稀代の悪女という評価が伝えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==生涯==&lt;br /&gt;
姉小路は、[[文化 (元号)|文化]]元年（[[1804年]]）に将軍家継嗣・徳川家慶の御簾中として輿入れした[[喬子女王|楽宮喬子女王]]付の小上臈として西ノ丸大奥に入った。家斉の娘・[[和姫]]が[[毛利斉広]]に輿入れする際に、姉小路は大上臈として和姫に従い毛利家江戸屋敷に入るが、[[天保]]元年（[[1830年]]）に和姫が死去したため、再び大奥に戻り、天保7年（[[1836年]]）に上臈御年寄となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
妹で[[水戸藩]]老女の花野井とともに美女として有名で、一説によれば家慶と閨を共にしたとも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[幕末]]期の大奥が[[水戸徳川家]]を嫌い始めたのは、姉小路が嫌い始めたためではないかといわれている。それはまた、大奥の経費が高すぎると斉昭が批判したのが原因と言われている。しかし、姉小路は[[一橋派]]の諸大名と親しく、水戸家とも連携を取っていたことも留意される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは斉昭が謹慎処分となった折にも影響した。当時、斉昭は奥女中[[三保野]]と通じて大奥工作をし、その処分の許しを請おうと図ったが、姉小路がこれを聞きとがめて三保野は暇を出されてしまったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[天保]]12年（[[1842年]]）に姉小路が食していた天ぷらが原因で火事を起こし、本丸を全焼させてしまう。この火事は、奥女中が数百人死亡するという大惨事となった。姉小路は[[広大院]]付の上臈御年寄・[[梅渓]]に罪をなすり付けた。梅渓のその後は知られていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家慶の死去後に落飾、勝光院と号して上臈御年寄を退き、大奥から毛利家江戸屋敷に居を移した。引退したとはいえ、政治的発言力は保っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[公武合体]]の一貫として14代将軍・[[徳川家茂]]の[[徳川将軍家御台所|御台所]]に兄・実久の孫娘・和宮を迎える政策で、姉小路は和宮の降嫁を橋本家や姪の[[橋本経子|観行院]]（和宮の母）に何度も要求したという。姉小路自ら京都に赴き、降嫁を要求したこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
江戸幕府の崩壊後は京都の実家に戻った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
明治13年（1880年）に70歳で死去したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
姉小路（あねこうじ / あねがこうじ / あねのこうじ）は、[[大奥]]の[[上臈御年寄]]の名としてしばしば用いられた。上記人物の他にも、4代将軍[[徳川家綱]]時代の上臈御年寄が知られている。この人物は、[[飛鳥井局]]とともに[[徳川将軍家御台所|御台所]]となる[[伏見宮貞清親王]]の息女[[顕子女王|浅宮顕子]]に随行して[[江戸]]へ下った人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あねかこうし}}&lt;br /&gt;
[[Category:大奥関連人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:江戸時代の公家]]&lt;br /&gt;
[[Category:幕末の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:橋本家]]&lt;br /&gt;
[[Category:1810年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:1880年没]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Entoniem on</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%AF%E3%82%B4%E3%83%B3&amp;diff=171297</id>
		<title>トールワゴン</title>
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				<updated>2012-10-14T02:36:12Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Entoniem on: 追記&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''トールワゴン'''とは、日本の自動車雑誌などで、3列シートを持たない「1.5ボックス」タイプの[[ミニバン]]を指す'''日本独自'''の[[和製英語]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
車高が一般的な[[駐車場|立体駐車場]]に入らない1,550mmを超え、3列シートを持たない[[ハッチバック]]がトールワゴンに分類される。車内が通常の[[ハッチバック]]より広いのが特長。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br/&amp;gt;「ハイトワゴン」と呼ぶ専門誌も多く、「二列シート[[ミニバン]]」と呼ばれることもある&amp;lt;ref&amp;gt;「ミニバン風ハッチバック」とも呼ばれている&amp;lt;/ref&amp;gt;。またハッチバックと合わせて[[コンパクトカー]]と呼称する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ヨーロッパ]]などでは[[ミニバン]]の呼称である'''[[MPV]]'''に含み、呼び分けはおこなわれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本においては1991年に登場した[[三菱・RVR]]が先駆けと言える&amp;lt;ref&amp;gt;1980年代から「セミトールワゴン」とも言える[[トヨタ・スプリンターカリブ]]（全高1500mm）や、ミニバンの[[日産・プレーリー]]の二列シートモデルなどがあった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。1993年、[[軽トールワゴン]]の[[スズキ・ワゴンR]]が爆発的に売れその人気がコンパクトクラスにも波及。[[日産・キューブ]]や[[トヨタ・ファンカーゴ]]、[[トヨタ・bB]]などがベストセラーとなり一定の市場を獲得し、現在に至る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==トールワゴン車種一覧(現行車種)==&lt;br /&gt;
===日本車===&lt;br /&gt;
;[[トヨタ自動車|トヨタ]]&lt;br /&gt;
:[[トヨタ・ポルテ|ポルテ]]/[[トヨタ・スペイド|スペイド]]、[[トヨタ・ラクティス|ラクティス]]、[[トヨタ・bB|bB]]/[[トヨタ・カローラルミオン|カローラルミオン]]&lt;br /&gt;
;[[日産自動車|日産]]&lt;br /&gt;
:[[日産・キューブ|キューブ]]&lt;br /&gt;
;[[本田技研工業|ホンダ]]&lt;br /&gt;
:[[ホンダ・フリードスパイク|フリードスパイク]]&lt;br /&gt;
;[[富士重工業|スバル]]&lt;br /&gt;
:[[スバル・トレジア|トレジア]]（ラクティスの[[OEM]]）&lt;br /&gt;
;[[スズキ (企業)|スズキ]]&lt;br /&gt;
:[[スズキ・ソリオ|ソリオ]]、[[スズキ・スプラッシュ|スプラッシュ]]、[[スズキ・SX4|SX4]]（類型ではあてはまるが、形はハッチバックに近い）&lt;br /&gt;
;[[ダイハツ工業|ダイハツ]]&lt;br /&gt;
:[[ダイハツ・クー|クー]]（bBの[[姉妹車]]）&lt;br /&gt;
;[[三菱自動車工業|三菱]]&lt;br /&gt;
:[[三菱・デリカD:2|デリカD:2]]（ソリオのOEM）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===日本車以外===&lt;br /&gt;
;[[フォード・モーター|フォード]]&lt;br /&gt;
:[[フォード・フォーカス|フォーカスC-MAX]]&lt;br /&gt;
;[[メルセデス・ベンツ]]&lt;br /&gt;
:[[メルセデス・ベンツ バネオ|バネオ]]、[[メルセデス・ベンツ Aクラス|Aクラス]]、[[メルセデス・ベンツ Bクラス|Bクラス]]&lt;br /&gt;
;[[フォルクスワーゲン]]&lt;br /&gt;
:[[フォルクスワーゲン・ゴルフ|ゴルフプラス]]&lt;br /&gt;
;[[オペル]]&lt;br /&gt;
:[[オペル・アジラ|アジラ]]（スプラッシュの姉妹車）&lt;br /&gt;
;[[シトロエン]]&lt;br /&gt;
:[[シトロエン・ベルランゴ|ベルランゴ]]&lt;br /&gt;
;[[プジョー]]&lt;br /&gt;
:[[プジョー・1007|1007]]&lt;br /&gt;
;[[ルノー]]&lt;br /&gt;
:[[ルノー・カングー|カングー]]&lt;br /&gt;
;[[フィアット]]&lt;br /&gt;
:[[フィアット・パンダ|パンダ]]&lt;br /&gt;
;[[ランチア]]&lt;br /&gt;
:[[ランチア・ムーザ|ムーザ]]&lt;br /&gt;
;[[起亜自動車|キア]]&lt;br /&gt;
:[[キア・ヴェンガ|ヴェンガ]]、[[キア・レイ|レイ]]&lt;br /&gt;
;[[現代自動車|ヒュンダイ]]&lt;br /&gt;
:[[キア・ヴェンガ|ix20]]（ヴェンガの姉妹車）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[ミニバン]]&lt;br /&gt;
*[[ハッチバック]]&lt;br /&gt;
*[[コンパクトカー]]&lt;br /&gt;
*[[軽トールワゴン]]&lt;br /&gt;
*[[ステーションワゴン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:乗用車のボディスタイル|とおるわこん]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Entoniem on</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AF%E3%82%BD%E3%83%90%E3%83%90%E3%82%A2%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=170940</id>
		<title>クソババアの一覧</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AF%E3%82%BD%E3%83%90%E3%83%90%E3%82%A2%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=170940"/>
				<updated>2012-10-08T02:25:07Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Entoniem on: /* や行 */ 1名追記&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{先編集権主張|スパイ撲滅委員会}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''クソババアの一覧'''は、クソババアを集めた一覧である。クソババアとは、糞のようなババアのことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あ行 ==&lt;br /&gt;
*[[秋元才加]] あきもとさやか 1988.07.26 - &lt;br /&gt;
*[[秋元優里]] あきもとゆり 1983.10.25 - &lt;br /&gt;
*[[アグネス・チャン]] あぐねすちやん 1955.08.20 - &lt;br /&gt;
*[[麻木久仁子]] あさぎくにこ 1962.11.12 -&lt;br /&gt;
*[[甘噛 S.らむね]] あまかみえすらむね &lt;br /&gt;
*[[天海祐希]] あまみゆうき 1967.08.08 -&lt;br /&gt;
*[[有賀さつき]] ありがさつき 1965.09.09 - &lt;br /&gt;
*[[杏 (ファッションモデル)|杏]] あん 1986.04.14 -  &lt;br /&gt;
*[[安藤優子]] あんどうゆうこ 1958.11.19 - &lt;br /&gt;
*[[五十嵐かおる]] いがらしかおる 1979.01.05 -&lt;br /&gt;
*[[井川遥]] いがわはるか 1976.06.29 -&lt;br /&gt;
*[[池田香峯子]] いけだかねこ 1935.02.27 -&lt;br /&gt;
*[[石原さとみ]] いしはらさとみ 1986.12.24 -&lt;br /&gt;
*[[泉ピン子]] いずみぴんこ 1947.09.11 -   &lt;br /&gt;
*[[磯野貴理子]] いそのきりこ 1964.02.01 - &lt;br /&gt;
*[[板野友美]] いたのともみ 1991.07.03 - &lt;br /&gt;
*[[市川房枝]] いちかわふさえ&lt;br /&gt;
*[[伊知地昭子]] いちじしょうこ 1960.10.05 -&lt;br /&gt;
*[[稲田朋美]] いなだともみ 1959.02.20 -&lt;br /&gt;
*[[井上和香]] いのうえわか 1980.05.13 - &lt;br /&gt;
*[[猪口邦子]] いのぐちくにこ 1952.05.03 - &lt;br /&gt;
*[[岩井志麻子]] いわいしまこ 1964.12.05 -&lt;br /&gt;
*[[いわさきちひろ]] いわさきちひろ 1918.12.15 - 1974.08.08&lt;br /&gt;
*[[岩佐美咲]] いわさみさき 1995.01.30 - &lt;br /&gt;
*[[インリン・オブ・ジョイトイ]] いんりんおぶじょいと 1976.02.15 - &lt;br /&gt;
*[[植木理恵]] うえきりえ 1975 -&lt;br /&gt;
*[[上原さくら]] うえはらさくら 1977.03.31 - &lt;br /&gt;
*[[内山理名]] うちやまりな 1981.11.07 - &lt;br /&gt;
*[[梅田彩佳]] うめだあやか 1989.01.03 -&lt;br /&gt;
*[[梅田悠]] うめだはるか 1988.03.15 - &lt;br /&gt;
*[[梅津弥英子]] うめづやえこ 1978.01.30 - &lt;br /&gt;
*[[梅本まどか]] うめもとまどか 1992.07.17 -  &lt;br /&gt;
*[[江川紹子]] えがわしょうこ 1958.08.04 -&lt;br /&gt;
*[[江角マキコ]] えすみまきこ 1966.12.18 - &lt;br /&gt;
*[[大川きょう子]] おおかわきょうこ 1965.08.22 -&lt;br /&gt;
*[[大木聖子]] おおきさとこ 1978 - &lt;br /&gt;
*[[大久保佳代子]] おおくぼかよこ 1971.05.12 -&lt;br /&gt;
*[[大河内奈々子]] おおこうちななこ 1977.06.05 -&lt;br /&gt;
*[[大沢あかね]] おおさわあかね 1985.08.16 - &lt;br /&gt;
*[[大島麻衣]] おおしままい 1987.09.11 -&lt;br /&gt;
*[[大島優子]] おおしまゆうこ 1988.10.17 - &lt;br /&gt;
*[[太田光代]] おおたみつよ 1964.07.06 -  &lt;br /&gt;
*[[おおたわ史絵]] おおたわふみえ 1964.10.15 -&lt;br /&gt;
*[[大場美奈]] おおばみな 1992.04.03 - &lt;br /&gt;
*[[大堀恵]] おおほりめぐみ 1983.08.25 -&lt;br /&gt;
*[[大桃美代子]] おおももみよこ 1965.05.29 -  &lt;br /&gt;
*[[大宅映子]] おおやえいこ&lt;br /&gt;
*[[大矢真那]] おおやまさな 1990.11.06 - &lt;br /&gt;
*[[大家志津香]] おおやしずか 1991.12.28 - &lt;br /&gt;
*[[小笠原貞子]] おがさわらさだこ 1920.04.20 - 1995.10.09&lt;br /&gt;
*[[岡本玲]] おかもとれい 1991.06.18 - &lt;br /&gt;
*[[小木曽汐莉]] おぎそしおり 1992.09.15 - &lt;br /&gt;
*[[沖直実]] おきなおみ 1964.10.24 - &lt;br /&gt;
*[[小沢真珠]] おざわまじゅ 1977.01.03 - &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== か行 ==&lt;br /&gt;
*[[河西智美]] かさいともみ 1991.11.16 - &lt;br /&gt;
*[[柏木由紀]] かしわぎゆき 1991.07.15 - &lt;br /&gt;
*[[片山さつき]] かたやまさつき&lt;br /&gt;
*[[片山陽加]] かたやまはるか 1990.05.10 -&lt;br /&gt;
*[[勝間和代]] かつまかずよ 1968.12.14 -&lt;br /&gt;
*[[加藤綾子]] かとうあやこ 1985.04.23 -&lt;br /&gt;
*[[加藤ミリヤ]] かとうみりや 1988.06.22 -  &lt;br /&gt;
*[[上坂冬子]] かみさかふゆこ&lt;br /&gt;
*[[菊川怜]] きくかわれい 1978.02.28 -  &lt;br /&gt;
*[[菊地亜美]] きくちあみ 1990.09.05 - &lt;br /&gt;
*[[岸本加世子]] きしもとかよこ   &lt;br /&gt;
*[[北川悦吏子]] きたがわえりこ 1961.12.24 -&lt;br /&gt;
*[[北原佐和子]] きたはらさわこ 1964.03.19 - &lt;br /&gt;
*[[北原みのり]] きたはらみのり 1970.11.24 - &lt;br /&gt;
*[[北原里英]] きたはらりえ 1991.06.24 - &lt;br /&gt;
*[[木下優樹菜]] きのしたゆきな 1987.12.04 -&lt;br /&gt;
*[[キム・テヒ]] きむてひ 1980.03.29 -&lt;br /&gt;
*[[木村恭子]] きむらきょうこ  &lt;br /&gt;
*[[倉木麻衣]] くらきまい 1982.10.28 -&lt;br /&gt;
*[[倉持明日香]] くらもちあすか 1989.09.11 - &lt;br /&gt;
*[[桑原みずき]] くわばらみずき 1992.02.19 -&lt;br /&gt;
*[[小網美恵]] こあみみえ  &lt;br /&gt;
*[[小池百合子]] こいけゆりこ&lt;br /&gt;
*[[剛力彩芽]] ごうりきあやめ 1992.08.27 - &lt;br /&gt;
*[[小嶋陽菜]] こじまはるな 1988.04.19 - &lt;br /&gt;
*[[小林香菜]] こばやしかな 1991.05.17 - &lt;br /&gt;
*[[小宮悦子]] こみやえつこ 1958.04.18 -&lt;br /&gt;
*[[小宮山泰子]] こみやまやすこ 1965.04.23 -  &lt;br /&gt;
*[[小宮山洋子]] こみやまようこ 1948.09.17 -&lt;br /&gt;
*[[小森純]] こもりじゅん 1985.11.22 -&lt;br /&gt;
*[[近藤春菜]] こんどうはるな 1983.02.23 - &lt;br /&gt;
*[[コンドリーサ・ライス]] こんどりーさらいす　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== さ行 ==&lt;br /&gt;
*[[紗栄子]] さえこ 1986.11.16 - &lt;br /&gt;
*[[酒井法子]] さかいのりこ 1971.02.14 -&lt;br /&gt;
*[[櫻井よしこ]] さくらいよしこ　&lt;br /&gt;
*[[佐々木希]] ささきのぞみ 1988.02.08 -&lt;br /&gt;
*[[佐藤亜美菜]] さとうあみな 1990.10.16 - &lt;br /&gt;
*[[佐藤かよ]] さとうかよ 1988.12.26 -&lt;br /&gt;
*[[佐藤夏希]] さとうなつき 1990.07.01 - &lt;br /&gt;
*[[佐藤ゆかり]] さとうゆかり&lt;br /&gt;
*[[重盛さと美]] しげもりさとみ 1988.09.04 - &lt;br /&gt;
*[[篠田麻里子]] しのだまりこ 1986.03.11 -&lt;br /&gt;
*[[島崎和歌子]] しまざきわかこ 1973.03.02 -&lt;br /&gt;
*[[末永遥]] すえながはるか 1986.07.22 -&lt;br /&gt;
*[[すえのぶけいこ]] すえのぶけいこ 1979.03.23 -&lt;br /&gt;
*[[杉田かおる]] すぎたかおる 1964.11.27 -&lt;br /&gt;
*[[鈴木京香]] すずききょうか 1968.05.31 - &lt;br /&gt;
*[[鈴木紗理奈]] すずきさりな 1977.07.13 - &lt;br /&gt;
*[[鈴木まりや]] すずきまりや 1991.04.29 - &lt;br /&gt;
*[[須田亜香里]] すだあかり 1991.10.31 - &lt;br /&gt;
*[[住吉美紀]] すみよしみき 1973.04.05 -   &lt;br /&gt;
*[[瀬尾佳美]] せおかみ&lt;br /&gt;
*[[瀬戸朝香]] せとあさか 1976.12.12 - &lt;br /&gt;
*[[瀬戸内寂聴]] せとうちじゃくちょう 1922.05.15 - &lt;br /&gt;
*[[芹那]] せりな 1985.05.19 - &lt;br /&gt;
*[[曽野綾子]] そのあやこ　1931.09.17 - 　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== た行 ==&lt;br /&gt;
*[[高市早苗]] たかいちさなえ 1961.03.07 -&lt;br /&gt;
*[[高木美保]] たかぎみほ 1962.07.29 - &lt;br /&gt;
*[[高島彩]] たかしまあや 1979.02.18 - &lt;br /&gt;
*[[高島礼子]] たかしまれいこ 1964.07.25 -&lt;br /&gt;
*[[高城亜樹]] たかじょうあき 1991.10.03 - &lt;br /&gt;
*[[高橋みなみ]] たかはしみなみ 1991.04.08 - &lt;br /&gt;
*[[高柳明音]] たかやなぎあかね 1991.11.29 - &lt;br /&gt;
*[[滝川クリステル]] たきがわくりすてる 1977.10.01 - &lt;br /&gt;
*[[田嶋陽子]] たじまようこ 1941.04.06 -&lt;br /&gt;
*[[谷村美月]] たにむらみつき 1990.06.18 - &lt;br /&gt;
*[[谷亮子]] たにりょうこ 1975.09.06 -  &lt;br /&gt;
*[[千葉景子]] ちばけいこ 1948.05.11 -  &lt;br /&gt;
*[[辻希美]] つじのぞみ 1987.06.17 -&lt;br /&gt;
*[[辻元清美]] つじもときよみ 1960.04.28 -&lt;br /&gt;
*[[出口陽]] でぐちあき 1988.03.14 - &lt;br /&gt;
*[[土井たか子]] どいたかこ 1928.11.30 -&lt;br /&gt;
*[[遠野なぎこ]] とおのなぎこ 1979.11.22 - &lt;br /&gt;
*[[戸田恵梨香]] とだえりか 1988.08.17 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== な行 ==&lt;br /&gt;
*[[内藤聡子]] ないとうさとこ 1974.11.03 -&lt;br /&gt;
*[[中上真亜子]] なかがみまあこ 1987.09.13 - &lt;br /&gt;
*[[仲川遥香]] なかがわはるか 1992.02.10 -&lt;br /&gt;
*[[長澤まさみ]] ながさわまさみ 1987.06.03 - &lt;br /&gt;
*[[中田あすみ]] なかだあすみ 1988.04.05 -  &lt;br /&gt;
*[[中田ちさと]] なかだちさと 1990.10.08 -&lt;br /&gt;
*[[中谷美紀]] なかたにみき 1976.01.12 - &lt;br /&gt;
*[[中原理恵]] なかはらりえ 1958.06.17 -&lt;br /&gt;
*[[仲俣汐里]] なかまたしおり 1992.07.25 - &lt;br /&gt;
*[[仲谷明香]] なかやさやか 1991.10.15 -  &lt;br /&gt;
*[[夏まゆみ]] なつまゆみ 1962.03.23 - &lt;br /&gt;
*[[菜々緒]] ななお 1988.10.28 - &lt;br /&gt;
*[[西川史子]] にしかわあやこ 1971.04.05 - &lt;br /&gt;
*[[仁藤萌乃]] にとうもえの 1992.07.22 - &lt;br /&gt;
*[[野田聖子]] のだせいこ&lt;br /&gt;
*[[野中美郷]] のなかみさと 1991.04.20 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== は行 ==&lt;br /&gt;
*[[原沙知絵]] はらさちえ 1978.05.01 -&lt;br /&gt;
*[[坂東眞理子]] ばんどうまりこ 1946.08.17 - &lt;br /&gt;
*[[久本雅美]] ひさもとまさみ 1958.07.09 -&lt;br /&gt;
*[[雛形あきこ]] ひながたあきこ 1978.01.27 -  &lt;br /&gt;
*[[平井理央]] ひらいりお 1982.11.15 -&lt;br /&gt;
*[[平嶋夏海]] ひらじまなつみ 1992.05.28 - &lt;br /&gt;
*[[平林都]] ひらばやしみやこ 1961.05.14 -&lt;br /&gt;
*[[平松可奈子]] ひらまつかなこ 1991.11.14 - &lt;br /&gt;
*[[深田わかば]] ふかだわかば 1972.06.09 -  &lt;br /&gt;
*[[深津絵里]] ふかつえり 1973.01.11 -   &lt;br /&gt;
*[[福島瑞穂]] ふくしまみずほ 1955.12.24 - &lt;br /&gt;
*[[藤井リナ]] ふじいりな 1984.07.02 -&lt;br /&gt;
*[[藤岡みなみ]] ふじおかみなみ 1988.08.09 -&lt;br /&gt;
*[[藤川優里]] ふじかわゆり 1980.03.08 - &lt;br /&gt;
*[[メリー喜多川|藤島メリー泰子]] ふじしまめりーやすこ 1926.12.25 - &lt;br /&gt;
*[[藤田朋子]] ふじたともこ 1965.08.03 -   &lt;br /&gt;
*[[藤森麻由]] ふじもりまゆ 1988.11.11 -&lt;br /&gt;
*[[古川愛李]] ふるかわあいり 1989.12.13 - &lt;br /&gt;
*[[レベッカ・恵理・レイボーン|ベッキー]] べっきー 1984.03.06 - &lt;br /&gt;
*[[細木数子]] ほそきかずこ 1938.04.04 -&lt;br /&gt;
*[[堀北真希]] ほりきたまき 1988.10.06 - &lt;br /&gt;
*[[本田朋子]] ほんだともこ 1983.08.16 -  &lt;br /&gt;
*[[本田由紀]] ほんだゆき 1964.12 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ま行 ==&lt;br /&gt;
*[[マーガレット・サッチャー]] まーがれっとさっちゃー &lt;br /&gt;
*[[前田敦子]] まえだあつこ 1991.07.10 - &lt;br /&gt;
*[[増田有華]] ますだゆか 1991.08.03 -&lt;br /&gt;
*[[益若つばさ]] ますわかつばさ 1985.10.13 - &lt;br /&gt;
*[[松井咲子]] まついさきこ 1990.12.10 - &lt;br /&gt;
*[[松井玲奈]] まついれな 1991.07.27 - &lt;br /&gt;
*[[松葉裕子]] まつばゆうこ&lt;br /&gt;
*[[松原照子]] まつばらてるこ　1946 - &lt;br /&gt;
*[[松原夏海]] まつばらなつみ 1990.06.19 - &lt;br /&gt;
*[[松村幸姫]] まつむらゆきひ 1986 - 2012.04.23&lt;br /&gt;
*[[松本美奈]] まつもとみな 1974 -&lt;br /&gt;
*[[マリエ (モデル)|マリエ]] まりえ 1987.06.20 -&lt;br /&gt;
*[[水川あさみ]] みずかわあさみ 1983.07.24 - &lt;br /&gt;
*[[三田佳子]] みたよしこ 1941.10.08 -&lt;br /&gt;
*[[南明奈]] みなみあきな 1989.05.15 -&lt;br /&gt;
*[[箕輪はるか]] みのわはるか 1980.01.01 -   &lt;br /&gt;
*[[宮崎あおい]] みやざきあおい 1985.11.30 -&lt;br /&gt;
*[[宮澤佐江]] みやざわさえ 1990.08.13 -&lt;br /&gt;
*[[室井佑月]] むろいゆづき 1970.02.27 -    &lt;br /&gt;
*[[元谷芙美子]] もとやふみこ 1947.07.08 - &lt;br /&gt;
*[[ももち麗子]] ももちれいこ 生年不詳.02.25 -&lt;br /&gt;
*[[森脇英理子]] もりわきえりこ 1981.10.04 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== や行 ==&lt;br /&gt;
*[[柳原可奈子]] やなぎはらかなこ 1986.02.03 -&lt;br /&gt;
*[[山田邦子]] やまだくにこ 1960.06.13 -&lt;br /&gt;
*[[山田菜々]] やまだなな 1992.04.03 - &lt;br /&gt;
*[[山本美香]] やまもとみか 1967.05.26 - 2012.08.20&lt;br /&gt;
*[[山本モナ]] やまもともな 1976.02.11 -&lt;br /&gt;
*[[山本リンダ]] やまもとりんだ&lt;br /&gt;
*[[柳美里]] ゆうみり 1968.06.22 -&lt;br /&gt;
*[[柚木まい]] ゆずきまい　1992.8.26 -&lt;br /&gt;
*[[吉木りさ]] よしきりさ 1987.07.27 -   &lt;br /&gt;
*[[吉永小百合]] よしながさゆり 1945.03.13 - &lt;br /&gt;
*[[米沢瑠美]] よねざわるみ 1991.06.06 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ら行 ==&lt;br /&gt;
*[[蓮舫]] れんほう 1967.11.28 - &lt;br /&gt;
*[[ローラ (モデル)|ローラ]] ろーら 1990.03.30 - &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== わ行 ==&lt;br /&gt;
*[[和田アキ子]] わだあきこ 1950.04.10 -&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[クソジジイの一覧]]&lt;br /&gt;
*[[クソガキの一覧]]&lt;br /&gt;
*[[カッコ良すぎる姐の一覧]]（正反対の人々）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{蛆虫}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くそははあ}}&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:一覧]]&lt;br /&gt;
[[Category:ババア|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:クソババア|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアに書くと削除される記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:女性と政治]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Entoniem on</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%A7%E5%A0%B4%E7%BE%8E%E5%A5%88&amp;diff=170635</id>
		<title>大場美奈</title>
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				<updated>2012-10-02T02:49:29Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Entoniem on: 新規&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''大場 美奈'''（おおば みな、[[1992年]][[4月3日]] - ）は、[[日本]]の[[アイドル]]であり、[[女性アイドルグループ]][[AKB48]]チーム4のメンバーである。同チームではキャプテンを務めている。身長149cm。血液型A型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[神奈川県]][[横浜市]]出身。[[ジャパン・ミュージックエンターテインメント]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==来歴==&lt;br /&gt;
===2007年===&lt;br /&gt;
*5月、『[[AKB48#第一回研究生（4期生）オーディション|AKB48 第一回研究生（4期生）オーディション]]』に応募するも不合格。&lt;br /&gt;
===2008年===&lt;br /&gt;
*12月、『[[AKB48#第四回研究生（7期生）オーディション|AKB48 第四回研究生（7期生）オーディション]]』に応募するも不合格。&lt;br /&gt;
===2009年===&lt;br /&gt;
*9月20日、『[[AKB48#第六回研究生（9期生）オーディション|AKB48 第六回研究生（9期生）オーディション]]』に合格。&lt;br /&gt;
===2010年===&lt;br /&gt;
*12月8日、『AKB48劇場5周年特別記念公演』にて、同期の[[島崎遥香]]、[[島田晴香]]、[[竹内美宥]]、[[永尾まりや]]、[[中村麻里子]]、[[森杏奈]]、[[山内鈴蘭]]とともに、正規メンバーへの昇格が発表された。ただし既存チームに空き枠がなかったため、その後は正規メンバー56人に含まれながら所属はチーム研究生のままで、場合によっては研究生扱いにもなった。&lt;br /&gt;
===2011年===&lt;br /&gt;
*6月6日、[[ミーツポート#TOKYO DOME CITY HALL|TOKYO DOME CITY HALL]]で開催された『「見逃した君たちへ」〜AKB48グループ全公演〜』・[[ひまわり組 1st Stage「僕の太陽」]]公演において、チーム研究生に留め置かれていた他の正規メンバーとともにチーム4を結成することが発表された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10915712180.html 「チーム4発足」] - AKB48オフィシャルブログ（2011年6月7日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*5月から6月にかけて実施された『[[AKB48 22ndシングル選抜総選挙|AKB48 22ndシングル選抜総選挙「今年もガチです」]]』では35位で、[[AKB48#アンダーガールズ|アンダーガールズ]]入りを果たす&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10918551053.html#main 「AKB48 22ndシングル選抜総選挙結果」] - AKB48オフィシャルブログ（2011年6月10日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*7月23日、[[西武ドーム]]で開催された『AKB48 コンサート よっしゃぁ〜行くぞぉ〜!in西武ドーム』2日目の公演においてチーム4のキャプテン就任が発表された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10962842656.html 『「チーム4」キャプテン&amp;amp;正式加入』] - AKB48オフィシャルブログ（2011年7月23日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*9月2日、過去のブログでの内容&amp;lt;ref&amp;gt;男性との交際、飲酒が疑われた。[http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20110903-OHT1T00036.htm AKB「チーム4」キャプテン・大場美奈が謹慎] スポーツ報知2011年9月3日&amp;lt;/ref&amp;gt;により、メンバーやファンに迷惑をかけたとして、謹慎を発表。それとともに、キャプテンの辞任と[[AKB48 24thシングル選抜じゃんけん大会|24thシングル選抜じゃんけん大会]]の辞退を発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11005802211.html 【お知らせ】] - AKB48オフィシャルブログ（2011年9月2日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*11月12日、[[幕張メッセ]]で開催された「[[風は吹いている]]」劇場盤握手会において、2012年1月からチーム4へ復帰することが報告された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11076346173.html 「お知らせ」] - AKB48オフィシャルブログ（2011年11月12日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
===2012年===&lt;br /&gt;
*1月4日より劇場公演に復帰&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11120896339.html 「公演スケジュールのお知らせ」] AKB48公式サイト&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、同日付でチーム4キャプテンへ復帰&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20120105-885279.html AKB大場美奈が涙の復帰&amp;amp;キャプテンに] - [[日刊スポーツ]]（2012年1月5日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*3月25日、コンサート『業務連絡。頼むぞ、片山部長! inさいたまスーパーアリーナ』3日目の公演において[[ジャパン・ミュージックエンターテインメント]]への移籍打診があったことが発表された&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20120325-923197.html|title=メンバー15人の移籍先事務所発表|publisher=Nikkan Sports News|date=2012-03-25|accessdate=2012-04-08}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://music.oricon.co.jp/php/news/NewsInfo.php?news=2009099|title=AKB横山＆SKE松井玲奈ら15人が所属事務所移籍へ|publisher=[[オリコン]]|date=2012-03-26|accessdate=2012-04-08}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。その後、正式に移籍した。&lt;br /&gt;
*5月から6月にかけて実施された『[[AKB48 27thシングル選抜総選挙]]』では57位で、フューチャーガールズ入りを果たした&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11270743041.html AKB48 27thシングル選抜総選挙　開票結果] - AKB48オフィシャルブログ 2012年6月6日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月24日、『AKB48 in TOKYO DOME 〜1830mの夢〜』初日公演において、チーム4の解体にともないチームBに異動する予定であることが発表された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11336894458.html 組閣後新体制] - AKB48オフィシャルブログ 2012年8月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2012/08/24/kiji/K20120824003970850.html 東京ドーム公演初日サプライズ!AKB、新チーム体制発表] - スポーツニッポン 2012年8月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
*9期生では最年長、2010年12月8日以降自身の昇格決定まではチーム研究生全体でも最年長であった。なお、同期の島田および[[横山由依]]とは同年齢で、2011年6月に昇格したチーム4でも最年長メンバーである。&lt;br /&gt;
*前述のとおり、AKB48オーディションで二度落選。2009年に応募した際に不合格なら諦めるつもりだったが「三度目の正直」で合格。そのため、好きな言葉も「三度目の正直」である&amp;lt;ref name=FLASH&amp;gt;『[[FLASH (写真週刊誌)|FLASH]]』増刊「まるっとAKB48スペシャル」2011年5月1日号（[[光文社]]）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*長所は「色々な事を考えてそれから行動する」、短所は「負けず嫌い」とのこと。&lt;br /&gt;
*好きな食べ物はじゃがいも、嫌いな食べ物はトマト。&lt;br /&gt;
*目標にしている芸能人は[[北川景子]]。&lt;br /&gt;
*AKB48メンバーの中では、「周りを柔らかい空気にしつつ、素早くツッコミを入れて笑いを取れる人」として、[[指原莉乃]]、[[大家志津香]]の両名をキャラとして尊敬しているとのこと&amp;lt;ref name=FLASH/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*憧れているメンバーは[[柏木由紀]]&amp;lt;ref&amp;gt;『AKB48総選挙!水着サプライズ発表2011』（[[集英社]]）&amp;lt;/ref&amp;gt;。推しメンでもある&amp;lt;ref&amp;gt;2011年7月23日付大場モバイルメール&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*研究生公演などで「毒舌[[キャラ (コミュニケーション)|キャラ]]」と言われているが、実は小心者。&lt;br /&gt;
*[[絶叫マシン]]が苦手である。番組の企画で乗せられた時にも、動き出す前から号泣したほど&amp;lt;ref&amp;gt;『AKB48ネ申テレビスペシャル〜もぎたて研究生 in グアム〜』2011年4月17日放送分&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*同じく神奈川県出身の永尾まりやとはいつも一緒に帰宅する仲。&lt;br /&gt;
*[[NMB48]]の[[山田菜々]]とは生年月日および血液型が同一。&lt;br /&gt;
*公式ニックネームは「みなるん」だが、コロコロした体形から「コロちゃん」とも呼ばれる&amp;lt;ref&amp;gt;『[[別冊宝島]] AKB48推し!』p.122&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*3歳の頃に町内の箸使いコンテストで優勝したことがある。『[[AKBINGO!]]』で、小豆を箸で移動させる特技（マッハ小豆）を披露しようとしたが、直前に[[市川美織]]から頭突きされていたため、激痛のあまり失敗した&amp;lt;ref&amp;gt;『AKBINGO!』2011年3月30日放送分「AKBeginner! 新世代!特技10連発より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[ガス溶接作業者|ガス溶接技能講習]]修了&amp;lt;ref&amp;gt;『ネ申テレビ』2012年3月18日放送分より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==AKB48での参加曲==&lt;br /&gt;
===シングルCD選抜曲===&lt;br /&gt;
*「[[ポニーテールとシュシュ]]」に収録&lt;br /&gt;
**僕のYELL - シアターガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[チャンスの順番]]」に収録&lt;br /&gt;
**フルーツ・スノウ - チーム研究生名義&lt;br /&gt;
*「[[桜の木になろう]]」に収録&lt;br /&gt;
**黄金センター - チーム研究生名義&lt;br /&gt;
*「[[Everyday、カチューシャ]]」に収録&lt;br /&gt;
**アンチ - チーム研究生名義&lt;br /&gt;
**ヤンキーソウル&lt;br /&gt;
*「[[フライングゲット (曲)|フライングゲット]]」に収録&lt;br /&gt;
**抱きしめちゃいけない - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
**青春と気づかないまま&lt;br /&gt;
*「[[真夏のSounds good !]]」に収録&lt;br /&gt;
**3つの涙 - スペシャルガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[ギンガムチェック]]」に収録&lt;br /&gt;
**Show fight! - フューチャーガールズ名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===劇場公演ユニット曲===&lt;br /&gt;
'''[[チームB 4th Stage「アイドルの夜明け」#AKB48 チーム研究生 Stage「アイドルの夜明け」公演|研究生「アイドルの夜明け」]]公演&lt;br /&gt;
*残念少女&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[チームA 5th Stage「恋愛禁止条例」#AKB48 チーム研究生 Stage「恋愛禁止条例」公演|研究生「恋愛禁止条例」]]公演&lt;br /&gt;
*真夏のクリスマスローズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[チームB 5th Stage「シアターの女神」#AKB48 チーム研究生 Stage「シアターの女神」公演|研究生「シアターの女神」]]公演&lt;br /&gt;
*夜風の仕業&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[チームB 5th Stage「シアターの女神」]]公演&lt;br /&gt;
*ロマンスかくれんぼ（前座ガール）&lt;br /&gt;
*夜風の仕業※&lt;br /&gt;
*:※[[柏木由紀]]のアンダー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[チームA 6th Stage「目撃者」]]公演&lt;br /&gt;
*ミニスカートの妖精（前座ガールズ）&lt;br /&gt;
*腕を組んで※&lt;br /&gt;
*:※[[前田敦子]]のアンダー&lt;br /&gt;
*サボテンとゴールドラッシュ※&lt;br /&gt;
*:※[[篠田麻里子]]のユニットアンダー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[チームK 6th Stage「RESET」]]公演&lt;br /&gt;
*檸檬の年頃（前座ガールズ）&lt;br /&gt;
*心の端のソファー※&lt;br /&gt;
*:※[[藤江れいな]]のアンダー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[ひまわり組 1st Stage「僕の太陽」#AKB48 チーム4 1st Stage「僕の太陽」公演|チーム4 1st Stage「僕の太陽」]]公演'''&lt;br /&gt;
*ヒグラシノコイ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
AKB48のコンサート、およびグループとしての出演（CM・イベント含む）については[[AKB48の出演一覧]]を参照。&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
*[[マジすか学園]] 最終話（2010年3月26日、[[テレビ東京]]） - 馬路須加女学園生徒 役&lt;br /&gt;
*[[マジすか学園#マジすか学園2|マジすか学園2]]（2011年4月15日 - 7月1日、テレビ東京） - 年増 役&lt;br /&gt;
*[[花ざかりの君たちへ (テレビドラマ)#花ざかりの君たちへ〜イケメン☆パラダイス〜2011|花ざかりの君たちへ〜イケメン☆パラダイス〜2011]] 第1話 - 第8話（2011年7月10日 - 8月28日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 阿部野エリカ 役（途中降板&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2011/09/04/kiji/K20110904001551190.html 2日付で謹慎発表のAKB大場 イケパラ“降板”‎（スポーツニッポン/2011年9月4日）]2011年9月5日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
*[[私立バカレア高校]]（2012年4月14日 - 、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 後宮沙耶 役&lt;br /&gt;
*[[マジすか学園|マジすか学園3]]（2012年7月13日 - 、テレビ東京） - ダース 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バラエティ===&lt;br /&gt;
*[[有吉AKB共和国]]（2010年4月20日 - 定期出演、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
*[[週刊AKB]]（2010年8月23日 - 不定期出演、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
*[[AKBINGO!]]（2011年1月6日 - 不定期出演、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[AKB48ネ申テレビ]]（[[ファミリー劇場]]）&lt;br /&gt;
**スペシャル〜もぎたて研究生 in グアム〜（2011年4月17日）&lt;br /&gt;
**Season7（2011年8月21日・28日）&lt;br /&gt;
**Season9（2012年3月11日・18日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
*[[インテル]]「[[Ultrabook]]」&lt;br /&gt;
**HP デカ薄ウルトラ 篇 (2012年7月14日 - ) [[渡辺麻友]]、[[松井珠理奈]]、[[島崎遥香]]、[[入山杏奈]]、[[永尾まりや]]と共演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ===&lt;br /&gt;
*[[カケダセ!]]（2011年4月2日 - 8月28日・2012年3月17日、[[NHKラジオ第1放送|NHKラジオ第1]]・[[NHKワールド・ラジオ日本]]）&lt;br /&gt;
*:[[仲俣汐里]]・島田とともに「カケダセ! シスターズ」を称した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.akb48.co.jp/about/members/detail.php?name=oba_mina AKB48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://www.japanmusic.jp/2012/09/post-386.html ジャパン・ミュージックエンターテインメント公式プロフィール]&lt;br /&gt;
*{{Google+|110216234612751595989|page=posts}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{AKB48}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:おおは みな}}&lt;br /&gt;
[[Category:AKB48の所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1992年生]]&lt;br /&gt;
[[en:Mina Ōba]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Entoniem on</name></author>	</entry>

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