<?xml version="1.0"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xml:lang="ja">
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/api.php?action=feedcontributions&amp;feedformat=atom&amp;user=IKOU10</id>
		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
		<link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://75.2.66.110/mediawiki/api.php?action=feedcontributions&amp;feedformat=atom&amp;user=IKOU10"/>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/wiki/%E7%89%B9%E5%88%A5:%E6%8A%95%E7%A8%BF%E8%A8%98%E9%8C%B2/IKOU10"/>
		<updated>2026-04-05T06:22:18Z</updated>
		<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
		<generator>MediaWiki 1.25.1</generator>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=BE(2ch)&amp;diff=105938</id>
		<title>BE(2ch)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=BE(2ch)&amp;diff=105938"/>
				<updated>2010-08-31T04:05:04Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;IKOU10: 111.90.9.117 (トーク) による第105067版を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ActorActress|&lt;br /&gt;
| 通称 = BE&lt;br /&gt;
| 本名 = 不明&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 別名 = アンゆ、オノジ、フラゲ、汚物、ガチキチ、コアラ、スカトロ、シブマイコリン&lt;br /&gt;
| 出生地 = {{flagicon|JPN}} [[千葉県]]松戸市本町&lt;br /&gt;
| 民族 = ?&lt;br /&gt;
| 血液型 = 不明&lt;br /&gt;
| 生年 = 198?&lt;br /&gt;
| 生月 = &lt;br /&gt;
| 生日 = &lt;br /&gt;
| ジャンル = 引きこもり&lt;br /&gt;
| 活動時期 = [[2004年]]?~}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
BEとは2chの荒らし。2ちゃんねる全体で迷惑をかけており、どこの板でも池沼扱いを受けている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;主にロボットゲーム板、ゲハ板、VIP板に出没する基礎BE番号79998，212426&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;恐らく全てのホームページにおいて、本yourpediaの荒しの一匹である[[七星]]よりも悪質で、&lt;br /&gt;
七星と比べても社会的常識等が無いという有様である。&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
*これだけ決定的に嫌われている上に適性が無いにも関らず、「適性がある」と思ってる&lt;br /&gt;
*ルールは破るためのもの、でも俺ルールなら問題なしと思い込んでいる自己中である。&lt;br /&gt;
*自分がキチガイという自覚がある。&lt;br /&gt;
*「俺は荒らしじゃない。 俺がゆとり叩きや転売云々をやめてもまだ荒らし認定する奴がいるだけ。 」&lt;br /&gt;
*実際は「荒らしの言うこと真に受けちゃって（ｷﾘｯ」と荒らしであることを自認している確信犯。&lt;br /&gt;
*罵・図鑑スレ・サルファスレ（ロボゲ板）・意見所スレ（ネトヲチ板）・VIPパチスレの常駐荒らし &lt;br /&gt;
*ピアキャスなど外部でもコミュニティ追放食らう。それを逆恨みし、一部の配信者に粘着した。&lt;br /&gt;
*サミタスレでも散々暴れ周り、住人をうんざりさせた。&lt;br /&gt;
*オカルト板にも侵食、糞スレを立て高周波の電波を撒き散らす。まさに存在自体がオカルト。 &lt;br /&gt;
*基地害すぎてゲハ板で障害者認定。荒らしを物ともしないKOTY（クソゲーオブザイヤー）スレですらも荒らし認定。KOTYのwikiでも指名手配を食らい、現在はスルー対象にされている。&lt;br /&gt;
*ただでさえ治安の悪いゲハですら障害者認定され、多くの住人にスルーもしくは罵倒されている。構ってしまった住人の多くは新参である。&lt;br /&gt;
*転売をして、エミュレーターに嵌るニート（しかも転売もろくに出来ていない） &lt;br /&gt;
*レス乞食。連レス当たり前、構って欲しいときはBP外す。今は外して潜伏してる。&lt;br /&gt;
*ロボゲー板のスパロボ図鑑スレを私物化し、連投規制がかかってるはずがない時間帯にまで最悪板の自分のオチスレへのレスのために連レス。ただ単に図鑑スレで構って欲しいためにこんな馬鹿なことをしているのである。&lt;br /&gt;
*それ以前にシベリア板の郵便スレ（連投規制などで規制がかかっている場合にレスを代行してくれるスレ）でも、勝手に何も言わずに代行を行った挙句、レスの内容を改変し、それでいて「お礼言えよ」と謝礼を要求するという暴挙を行った。完全にルール違反であり、会議室スレでもそのことで議論されたが、本人が暴れ周り、結果その後はBEのIPのレスはすべてスルーされるという結果に。完全に自業自得である。&lt;br /&gt;
*運営の規制議論板でも、自分に都合の悪い書き込みがあると暴れまわっている。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
IPアドレス:u44047.koalanet.ne.jp&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;住所は[[千葉県]]の松戸市である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
*とにかく謝罪する頭が無い。というか謝罪っぽい事をしても謝罪になる事は一切無し。&lt;br /&gt;
*「作品宣伝の為」と言いつつ他人の事を考えず、ネタバレ等の画像を平気で張る。やめろと言われても知らん振り。&lt;br /&gt;
*ネタバレの意味が分かっていない上に、一発で分かるコラに騙される。しかも周りの皆がクリアしてる一ヶ月前の情報だったりする。&lt;br /&gt;
*とにかく「ゆとり」嫌いで散々ゆとりを侮辱したゆとり未満。スクウェア・エニックスの和田洋一社長のtwitter（和田氏はかなり面白い発言をするのでファンも多い）にて「ゆとりをどう思いますか」などとしつこく質問、荒らし認定をくだされ、スルーされる。&lt;br /&gt;
*とにかく脳内設定が多く、慶応大学に通ってるとか英検2級をとった等‥さまざまな事を言ってる。実際には慶應どころか大学にすら通ってるとは思えないことを連発しており、英検2級の資格書をフラゲしただのほざいた。なおゲームや漫画と違い、資格書を特定の地域に早く送るなどということはまずありえなく、下手すれば謝罪沙汰になることである（そもそも本来はゲームなどのフラゲも違反である）。&lt;br /&gt;
*過労死した人を侮辱して、結局は叩かれると言う始末に。過労死が理想の死に方、とほざくくせに「肉体労働はきつい」「アルバイトはきついから」などと言い訳しっぱなしである。&lt;br /&gt;
*ファミ通の表紙を飾った件で水樹奈々に粘着した挙句、見下し発言「一介の声色屋にしか過ぎない水樹がだぞ？」というようにニートのくせに職業差別。声色屋という名称を広めたかったのか多用するも、声優の仕事の内容も知らないシッタカぶりを逆に披露した。山寺宏一が俳優になるきっかけになった事件も、「金のためだけ」と言い張り顰蹙を買う。この他、声優に限らず俳優をも侮辱する発言を連発している。&lt;br /&gt;
*荒らしているにも関らず「つもり」では無ければ荒らしではないと言い張る。荒らしとは他人から認定されるものだということを根本的にわかっていない。&lt;br /&gt;
*分からない事があったとしても自分で調べず、間違いがあったとしても訂正しない。&lt;br /&gt;
*自分がついていけない流れを止めて自分中心の流れにしようとする。&lt;br /&gt;
*失言をしたとしても責任を取らず、見苦しい言い訳をして逃げる。&lt;br /&gt;
*叩かれた行為を短い時間で再度繰り返して、最低限のルールを守れないのに権利を主張する。たとえ2ちゃんねるであろうが最低限のルールは守るものであるというのに、それを指摘されると「俺の考えたルールじゃないルールなんて守る必要はない」などと言い出す。&lt;br /&gt;
*自らの過去の経験(妄想含む)を盾に自らの行為を正当化。しかも過去の自慢話（通称工具無双）なども、普通に考えれば警察沙汰になるような到底ありえない話であり、失笑を買っている。&lt;br /&gt;
*2ch住民に迷惑をかけることはやりたい事で、書き込む先々で嫌われる言い訳としてたまたま相手とノリが会わなかっただけとほざいいてた。&lt;br /&gt;
*構って欲しいが故にウィルスサイトのURLを貼り付けて、不特定多数のパソコンに甚大な被害を与える行為をしておきながら、謝罪をしてない。なおこれらの行為は最悪器物損壊罪、威力業務妨害罪にあたる。 &lt;br /&gt;
*自分がIPを晒すのは嫌がるくせに自分のブログにコメントした他人のIPを勝手に晒す。 &lt;br /&gt;
*今まで自分が2chでやってきたことは「通りすがり」程度のことだと思っているが、反省をしてない。 &lt;br /&gt;
*親のカネでパチンコ屋に入り浸り、しかもそれを境遇のせいとどうしようもない言い訳をし、それを語って場を荒らす。 &lt;br /&gt;
*パチンコ・スロット攻略法を語る。しかしパチンコ・スロットをやってる身からすると役立たずであり的外れ。&lt;br /&gt;
*とにかくモノを知らない。オタ知識は異常にあるものの社会的常識は無く、簡単な漢字の読みを間違えるなど学力すらもない。 &lt;br /&gt;
*ファイヤーエムブレムシリーズを異常に嫌う。図鑑スレで批判になってない批判が出たらコイツである。ちなみに嫌っている理由は色々理由をつけているが、実際はただ自分が改造してもクリアできなかったためである。挙句、「FEのCMをテレビに流すな」とあほすぎることまでほざく始末。 &lt;br /&gt;
*極端な被害妄想持ち。自分はなぜかやることなすこと邪魔されてると思っている。住所を特定しようかという動きになった際には「親が死んだらどうするんだ」とわけのわからない妄言を吐いた。 &lt;br /&gt;
*脱オタを標榜しつつ上記通りオタ知識はかなりあるため、中途半端な上突っ込みどころ満載で慣れると一発で特定される。&lt;br /&gt;
*嫌がらせで貼ってるため、間違いでも問題なしと思ってる。BEが張ってるのは5ヶ月より前の情報か間違い情報が大多数&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 最後に ==&lt;br /&gt;
BEよ、お前のようなクズが生きていることは地球の酸素を無駄にしてるということだ。早く自殺しろ。社会のごみ・穀つぶし。 &lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;頼むから、早くこの世から去ってくれ。本当にお前が生きてるとみんなに迷惑が掛かるんだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[荒らし]]&lt;br /&gt;
*[[荒らし大王の一覧]]&lt;br /&gt;
*[[厨二病]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www39.atwiki.jp/zishuren/pages/1.html  BEまとめwiki]&lt;br /&gt;
*[http://www35.atwiki.jp/obutsu/pages/1.html 最新版BEまとめwiki]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひーす}}&lt;br /&gt;
[[Category:荒らし]]&lt;br /&gt;
[[Category:厨二病]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゆとり]]&lt;br /&gt;
[[Category:キチガイ]]&lt;br /&gt;
[[Category:チンカス]]&lt;br /&gt;
[[Category:低能]]&lt;br /&gt;
[[Category:役立たず]]&lt;br /&gt;
[[Category:身の程知らず]]&lt;br /&gt;
[[Category:公害]]&lt;br /&gt;
[[Category:キチガイ]]&lt;br /&gt;
[[Category:鬼畜]]&lt;br /&gt;
[[Category:池沼]]&lt;br /&gt;
[[Category:悪魔]]&lt;br /&gt;
[[Category:おたく]]&lt;br /&gt;
[[Category:童貞]]&lt;br /&gt;
[[Category:ケフカ]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>IKOU10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%97%8B%E9%A2%A8%E3%81%AE%E6%A9%98&amp;diff=104662</id>
		<title>旋風の橘</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%97%8B%E9%A2%A8%E3%81%AE%E6%A9%98&amp;diff=104662"/>
				<updated>2010-08-27T06:50:21Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;IKOU10: ページの作成: {{漫画}}  『'''旋風の橘'''』（かぜのたちばな）は、2002年2号より2003年1号まで、週刊少年サンデーで連載されていた[[猪熊し…&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{漫画}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''旋風の橘'''』（かぜのたちばな）は、[[2002年]]2号より[[2003年]]1号まで、[[週刊少年サンデー]]で連載されていた[[猪熊しのぶ]]作の[[剣道]][[漫画]]。全47話、単行本は全5巻。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
努力型の[[ライバル]]達を[[主人公]]が才能のみで倒していくという基本設定、あまりに荒唐無稽な特訓やリアリティの欠片もない試合シーンから、｢剣道を馬鹿にしている｣「剣道漫画ではない」という批判が多い。多くの剣道経験者が「本格を名乗る価値など皆無」と断じ、作者猪熊のファンですら本作に関してはタブー視している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時から猪熊のファンサイトでも、話題にされたのは前作[[SALAD DAYS]]であり、本作に関しては全くスルー。次作『[[都立水商]]』まで猪熊の名誉は地の底へと落ちてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初はサンデー誌上でも'''本格剣道漫画'''と銘打ってスタートしたものの、上記のような事から苦情が多数発生、'''新・熱血剣道ストーリー'''という表記に変わる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお作者である猪熊しのぶは、単行本やサンデーの巻末コメントで「実際に玉竜旗に取材に行った」と語っている。非常に嘘くさい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『才能だけの主人公が努力をするほかの人間を踏み台にする』という、少年漫画にあるまじき描写ばかりであり、基本的には主人公で常識外れで礼儀知らず名橘がマンセーされ、常識人である柳田が噛ませにされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あらすじ ==&lt;br /&gt;
[[ウンシュウミカン|みかん]]で天下を目指す[[父親|父]]に憧れる[[高校生]]立花橘は、ルールも知らない剣道で天下を目指すことを決意する。橘は剣道の名門校である椿ヶ丘高校に転入するが、男子剣道部は弱小で、強いのは女子剣道部だけ。それもそのはず、椿ヶ丘高校は前年まで女子高だったのだ。剣道のルールすら知らない橘は、たちまち部内で問題を惹き起こすのだが…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
; 立花橘（たちばな たちばな）&lt;br /&gt;
: 本作の主人公。剣道で天下を目指すために、[[愛媛県|愛媛]]から[[千葉県|千葉]]の椿ヶ丘高校にやってきた[[少年]]。運動神経抜群で健康優良児だが、その自由奔放な発言や剣道を冒涜したような練習姿勢は、監督の滝田や柳田を始めとした部員及び読者の反発を呼ぶ。天下の事をバカにされると洋平太も恐がるほど怒る。愛媛出身なだけにみかん好き。&lt;br /&gt;
: 竹刀を床に叩きつけ防具ごと飛び上がり面を打つ、負傷した仲間を一切気に掛けない、相手の事情を知った上で全く気に掛けずに容赦なく打ち負かして台無しにする等、従来の主人公像とはあまりにもかけ離れた奇行が多い。なお作中では試合場でみかんを食べているが、当然ながら現実では試合場での飲食は違反である。&lt;br /&gt;
: 東大の入試問題を軽く解く、モテモテであるなど、かなり作者の保護を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 柳田邦彦（やなぎだ くにひこ）&lt;br /&gt;
: 剣道エリートで、剣道名門校の椿ヶ丘高校の顧問滝田にスカウトされて入学。橘の剣道の基本やマナーを無視した態度に激怒するが、次第にその実力を認めるようになる。なぜか滝田と対立し、橘らとともに剣道部のない定時制に転校。剣道部作りに奔走する。&lt;br /&gt;
: 本作有数の常識人。得意技は突きを高速で連射する「マシンガン突き」。時の「伸びる竹刀」で喉元を突かれ、さらに首から落下し「グシャッ」という嫌な音をさせながらも、次の話では何故か平然としていた（但しまるで死亡したかのような扉絵（ひまわり畑をバックに柳田が微笑む絵）が描かれた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 大西洋平太（おおにし ようへいた）&lt;br /&gt;
: 橘の幼馴染。剣道素人だが、日本人離れした運動神経を有している。柳田と素手剣道で互角に渡り合った。愛媛県民は朝は叩きつけて起こす、愛媛県民は狩猟をして御飯を作るなど、誤解を招く言動が多く、後述の月島監督および黒田運州と並んで読者から嫌われているキャラクターである。いつの間にか消えたことから、自殺したものと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 守山薫（もりやま かおる）&lt;br /&gt;
: 椿ヶ丘高校定時制に在学で、柳田が尊敬する剣道の先輩。優秀な剣道部員だったが、実家の工場の経営が厳しく、家庭を支えるために夜間の定時制に入学した。剣道に復帰することを頑なに拒んでいたが、橘たちの剣道への情熱（?）に打たれ、入部を決意する。橘のせいで父が過労死しかけた。&lt;br /&gt;
: 力の過剰な描写が大きいが、それでも本作で貴重な正統派の剣道部員である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 羽根木勇人（はねぎ ゆうと）&lt;br /&gt;
: [[通称]]ネギ。定時制在学。ひ弱ないじめられっ子で剣道には全く興味がなかったが、強くなりたいと思い入部を決意。が、試合シーンはレゲエと一まとめに一コマで終わらせられるなど、全くドラマが無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 山口歳三（やまぐち としぞう）&lt;br /&gt;
: 通称レゲエ。定時制在学。ヒップホップ好きで根性なし。福岡にタダでいけることが入部の動機。しかし、橘らの熱心な練習の姿を見て、率先して練習を始めるようになる。ネギと同じく、全くドラマが無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 琴村（ことむら）&lt;br /&gt;
: 東京・駿河台高校の相撲部員であると同時に剣道部員。椿ヶ丘との練習試合では剣道素人である洋平太のパワーにあっさりと敗れてしまう。「すごい一年」を洋平太と勘違いしたが、すぐにただの素人だったとわかると無念の涙を流している。仲間想いで、橘との試合で脳震盪を起こした時の体を気遣い棄権させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 時善次郎（とき ぜんじろう）&lt;br /&gt;
: 東京・駿河台高校の剣道部員で大将をしている美少年。目の錯覚を利用した下段からの突き「伸びる竹刀」を操る。橘の才能を高く買っている。彼の「伸びる竹刀」は、作中では一応「目の錯覚」と書かれているが、どこからどう見ても1m以上伸びて相手の喉下に突き刺さり、高く持ち上げて落下させるという殺人的な技である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 阿久根文太（あくね ぶんた）&lt;br /&gt;
: 九州から遠征に来た男。会話の語尾に「～～タイ。」とつけるエセ鹿児島人。時の残忍な一面などを知っている。椿ヶ丘と駿河台の練習試合を見学していた。玉竜旗編では一切姿を表さなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 月島（つきしま）&lt;br /&gt;
: 滝田不在中の剣道部の代理監督。この漫画随一の剣道冒涜者である。サングラスをかけている。常識外れの指導を実践するため、滝田とは対立している。剣道初心者の橘を高く評価しており、橘がどんな行動をしても褒めたり持ち上げたりする。&lt;br /&gt;
: 橘が柳田を気遣いもしないで見捨てた際は「小躍りしたい気分だ」と評価する一方で、橘が柳田と同じような目にあうとすぐに救急車を呼ぼうとするなど。また審判としても橘を贔屓しているような描写が多く、琴村が橘にモロに喉に突きを食らわされたときは嬉々として橘の勝利を告げ（琴村はこのとき防具をつけておらず、下手すれば殺傷沙汰である）、琴村が時の体を気遣って時の棄権を申し出た際は時の返事を聞かずに即橘の勝利とした。&lt;br /&gt;
: 結局、良い所を部員や読者に見せる前にあっさりと転勤した。銭湯で剣道の練習をさせるなど、全く意味の無さげな奇行が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 滝田（たきた）&lt;br /&gt;
: 椿ヶ丘高校剣道部顧問。柳田をスカウトした人物。剣道の名指導者で、柳田も尊敬している。月島や橘の存在を疎ましく思い、男子剣道部全員の全日制退学を画策する。正確に面や小手のスキマを精密に狙うほどの凄腕の剣道家でもある（なおこれらももしわざとであることが発覚した場合明確な反則である）。&lt;br /&gt;
: しかし自己中心な性格であり、目をかけたのに自分の期待にこたえなかった柳田を橘ごと退学に追い込んだ(もっとも、柳田自身が橘の腰巾着になったのもあるが)。のちに理事長を追い出し、父親が後任となる。父親の威光を笠にきて好き勝手するが、父親自身は常識人であり、息子の行動を苦々しく思っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 堂本暮人（どうもと くれと）&lt;br /&gt;
: 滝田がスカウトした、椿ヶ丘高校全日制剣道部の一員。NBAからも認められているバスケ選手でもある。しかし性格は腐りきっており、渡米前に「気に入らないから」という理由で居候だった少女のピアノを破壊するような男である。&lt;br /&gt;
: なお堂本以外の全日制剣道部のメンバーも全員他のスポーツで有名だったと、似たような経歴の持ち主である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 千場法斗（せんば のりと）&lt;br /&gt;
: 守山の幼馴染。あることが原因で、守山を深く憎んでおり、また自分以外を信じない人間不信でもある。&lt;br /&gt;
: ｢スパイラル｣という、竹刀に回転を加えることで突きの破壊力を増すという技を使う(なお高校剣道では突きはあまり使われない)。しかしその破壊力は凄まじく、柳田、守山を瀕死に追い込んだ(その前に喰らった時は喉にアザが残っているほど)&lt;br /&gt;
: 橘の｢突きを突きで止める｣という恐ろしく短絡にもほどがある戦法に敗れる。その後、守山から過去の謝罪、そして高校の先輩から涙の激励を受け、自分が1人ではない事を知り、救われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 立花常世（たちばな じょうせい）&lt;br /&gt;
: 橘の父。みかん作りの名人として知られている。「天下とはみかんのようなものだと思っている」というのが持論である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 黒田運州（くろだ うんしゅう）&lt;br /&gt;
: 伝説の剣豪と呼ばれる老人。橘に天下とは何か、という事を教える。&lt;br /&gt;
: ｢あんまんをおごった橘に1万円を要求する｣、｢橘を騙して自宅の掃除などの家事を半年間無償でやらせる｣などの行動が読者の反感を大いに買った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 黒田天州（くろだ てんしゅう）&lt;br /&gt;
: 運州の息子。老齢だがそれを感じさせないほどの筋骨隆々とした体をしている。&lt;br /&gt;
: 父親のせいで凍死し掛けた。天下というものは、という橘の問いには明確に答えを残している。多くの読者には日本刀で橘や運州を斬れと期待されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連商品 ==&lt;br /&gt;
=== コミックス ===&lt;br /&gt;
# 2002年04月18日 ISBN 4-0912-6381-X&lt;br /&gt;
# 2002年06月18日 ISBN 4-0912-6382-8&lt;br /&gt;
# 2002年09月18日 ISBN 4-0912-6383-6&lt;br /&gt;
# 2002年11月18日 ISBN 4-0912-6384-4&lt;br /&gt;
# 2003年02月18日 ISBN 4-0912-6385-2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かせのたちはな}}&lt;br /&gt;
{{Manga-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 か|せのたちはな]]&lt;br /&gt;
[[Category:週刊少年サンデーの漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:剣道漫画]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>IKOU10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B3%E3%83%86%E3%83%8F%E3%83%B3&amp;diff=89523</id>
		<title>コテハン</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B3%E3%83%86%E3%83%8F%E3%83%B3&amp;diff=89523"/>
				<updated>2010-05-22T09:05:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;IKOU10: /* 糞コテの例 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''コテハン'''とは、固定ハンドルネームの略。名無しでないこと。ある意味、コテンパンにされるハンディを背負った人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
2chに代表される匿名掲示板では『匿名』であるが故に自由な発言や議論が期待できるが、その流れに乗らず、あえて自らを特定させ、『'''自分は他の人間とは違う'''』ことを主張する際に使われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このとき、より完全に特定するためにはトリップをつけることが推奨される。トリップがついていないコテハンは誰にでも作り出すことができ、なりすます者が現れると判断が出来ない為である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コテハンをつけることで簡単に自己主張は出来る、が空気を読まない書き込みをすると相乗効果でものすごくウザがられるので注意が必要。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ニコニコ動画]]では「＠名前」とつけることで使われている。ユーザー生放送ではコテハンを推奨している生主もいるが、それ以外では基本的には上記の通りウザがられるだけなので、推奨されていない生放送では付けない方がいい。コテハンを全面的に禁止している生主もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また通常の動画では2ちゃんねる同様、ただ嫌われるだけなので、付ける人はまずいない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
掲示板等で、トリップをつけていないコテハンは中途半端に自意識だけは高いが、「なりすましにあった」という逃げ道だけは残そうとする馬鹿者、臆病者とされる。逆にトリップをつけていても、上記の通り自意識が過剰と指摘されるのが常である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2ちゃんねる]]に限らず、ニコニコ動画、ニコニコ大百科などでもそういう輩が後を絶えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 糞コテ ==&lt;br /&gt;
上記のように固定ハンドルをつけて自己主張が激しい輩は嫌われる傾向にあるが、特にそれを指摘された挙句、必死なまでの長文や空気の読めない書き込みをするような者を'''糞コテ'''と呼ばれ、コテハンの中でも特に嫌われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分自身がコテハンで書き込んでおきながら、「ストーカー」と騒ぐのは典型的な悪例。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記のニコニコ大百科でも、ユーザー名と同じコテハンをつけておきながら騒ぐ輩が実際にいる(同サイトの仕様で、編集履歴からユーザー記事に飛ぶことも出来、ユーザー記事ではそのユーザーの過去の編集履歴が見れる)。ストーキングされたくないなら最初からコテハンを付けなければいいだけの話である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 糞コテの例 ==&lt;br /&gt;
マジレス(詳しくは→[[本間新一]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アージュ最高&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鍵最高(ブサメン)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ぴるす&lt;br /&gt;
:以上4名は[[ふたば☆ちゃんねる]]における糞コテ四天王として知られている存在&lt;br /&gt;
[http://dic.nicovideo.jp/u/680697 カムイ]　&lt;br /&gt;
:ニコニコ大百科の各地で空気の読めない書き込みを行う。[http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%82%B3%E3%83%86%E3%83%8F%E3%83%B3 同サイトのコテハンの記事]の掲示板で糞コテの好例と烙印を押される。空気を読まない書き込み、無駄な長文による自分語りが特徴&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
:[[2ちゃんねる]]&lt;br /&gt;
:[[ふたば☆ちゃんねる]]&lt;br /&gt;
:[[ニコニコ動画]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>IKOU10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC&amp;diff=89322</id>
		<title>フレイ・アルスター</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC&amp;diff=89322"/>
				<updated>2010-05-20T13:39:16Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;IKOU10: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''フレイ・アルスター'''は、TVアニメ『機動戦士ガンダムSEED』に登場人物。（声：桑島法子）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
:父親を目の前で殺された事により多少強引ではあるが、異常者キャラになった。&lt;br /&gt;
:人気は悪く、あの天下のウィキペディアでも誹謗中傷の書き込みが平気で行われている程である。その最大の理由として考えられるのが、彼女は同性に嫌われる典型的なタイプの女性である事と、嫉妬満ちた女性視聴者が多い事である。&lt;br /&gt;
:その美貌と頭脳を生かし、主人公で最強のキャラであるキラ・ヤマトを思いのままに操れる行動、物語序盤にラクスを捕虜にとる、使えない男サイを捨てる、ディアッカを即殺しようとするなど、SEEDの中では一番合理的な行動をとる人物である。&lt;br /&gt;
:しかし周りが感傷で動くタイプの人間であった事、思いやりの少ない人達であった事などから嫌われた上、最後には神の手により贖罪の態度まで取らされた上殺害された。&lt;br /&gt;
:しかし結果としてこのキャラが引き立て役になった事で、SEEDの他のキャラの多くにファン・信者がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==両澤千晶==&lt;br /&gt;
:女性脚本家両澤千晶は、アニメ終了後のインタビューで「本当は人間爆弾にしたかった」と述べている通り（通常自分の作り出したキャラは子供のように感じ殺せなくなるのは普通）、このキャラまたはこのキャラのモデルになった人々に対して相当強い恨みを持っている可能性がある。しかし、女性をメインとした作品では前述の「通常自分の作り出したキャラは子供のように感じ殺せなくなるのは普通」によって'''内容面において大きな制約が出来てしまう傾向があり'''(特に「魔法少女もの」から派生した「変身美少女バトルもの」においてはこの傾向が顕著である)、こういった姿勢が必要となる時もあるのもまた道理である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、作中でカガリが搭乗することになった機体のストライクルージュは元々彼女が乗る予定の機体だった（ピンク調のカラーはそのため）。「人間爆弾」発言と合わせてみると、どういう役割のために乗る予定だったのかは明らかだろう。&lt;br /&gt;
[[en:Flay Allster]]&lt;br /&gt;
*[[wiki:フレイ・アルスター]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>IKOU10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E5%9B%BA%E5%AE%9A%E3%83%8F%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%AB&amp;diff=89199</id>
		<title>固定ハンドル</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E5%9B%BA%E5%AE%9A%E3%83%8F%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%AB&amp;diff=89199"/>
				<updated>2010-05-19T01:47:04Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;IKOU10: 新しいページ: '→コテハン'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;→[[コテハン]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>IKOU10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B3%E3%83%86%E3%83%8F%E3%83%B3&amp;diff=89155</id>
		<title>コテハン</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B3%E3%83%86%E3%83%8F%E3%83%B3&amp;diff=89155"/>
				<updated>2010-05-18T12:03:47Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;IKOU10: /* 糞コテの例 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''コテハン'''とは、固定ハンドルネームの略。名無しでないこと。ある意味、コテンパンにされるハンディを背負った人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
2chに代表される匿名掲示板では『匿名』であるが故に自由な発言や議論が期待できるが、その流れに乗らず、あえて自らを特定させ、『'''自分は他の人間とは違う'''』ことを主張する際に使われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このとき、より完全に特定するためにはトリップをつけることが推奨される。トリップがついていないコテハンは誰にでも作り出すことができ、なりすます者が現れると判断が出来ない為である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コテハンをつけることで簡単に自己主張は出来る、が空気を読まない書き込みをすると相乗効果でものすごくウザがられるので注意が必要。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ニコニコ動画]]では「＠名前」とつけることで使われている。ユーザー生放送ではコテハンを推奨している生主もいるが、それ以外では基本的には上記の通りウザがられるだけなので、推奨されていない生放送では付けない方がいい。コテハンを全面的に禁止している生主もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また通常の動画では2ちゃんねる同様、ただ嫌われるだけなので、付ける人はまずいない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
掲示板等で、トリップをつけていないコテハンは中途半端に自意識だけは高いが、「なりすましにあった」という逃げ道だけは残そうとする馬鹿者、臆病者とされる。逆にトリップをつけていても、上記の通り自意識が過剰と指摘されるのが常である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2ちゃんねる]]に限らず、ニコニコ動画、ニコニコ大百科などでもそういう輩が後を絶えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 糞コテ ==&lt;br /&gt;
上記のように固定ハンドルをつけて自己主張が激しい輩は嫌われる傾向にあるが、特にそれを指摘された挙句、必死なまでの長文や空気の読めない書き込みをするような者を'''糞コテ'''と呼ばれ、コテハンの中でも特に嫌われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分自身がコテハンで書き込んでおきながら、「ストーカー」と騒ぐのは典型的な悪例。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記のニコニコ大百科でも、ユーザー名と同じコテハンをつけておきながら騒ぐ輩が実際にいる(同サイトの仕様で、編集履歴からユーザー記事に飛ぶことも出来、ユーザー記事ではそのユーザーの過去の編集履歴が見れる)。ストーキングされたくないなら最初からコテハンを付けなければいいだけの話である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 糞コテの例 ==&lt;br /&gt;
マジレス(詳しくは→[[本間新一]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アージュ最高&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鍵最高(ブサメン)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ぴるす&lt;br /&gt;
:以上4名は[[ふたば☆ちゃんねる]]における糞コテ四天王として知られている存在&lt;br /&gt;
[http://dic.nicovideo.jp/u/680697 カムイ]　&lt;br /&gt;
:ニコニコ大百科の各地で空気の読めない書き込みを行う。[http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%82%B3%E3%83%86%E3%83%8F%E3%83%B3 同サイトのコテハンの記事]の掲示板で糞コテの好例と烙印を押される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
:[[2ちゃんねる]]&lt;br /&gt;
:[[ふたば☆ちゃんねる]]&lt;br /&gt;
:[[ニコニコ動画]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>IKOU10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B3%E3%83%86%E3%83%8F%E3%83%B3&amp;diff=89132</id>
		<title>コテハン</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B3%E3%83%86%E3%83%8F%E3%83%B3&amp;diff=89132"/>
				<updated>2010-05-18T07:21:55Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;IKOU10: /* 糞コテの例 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''コテハン'''とは、固定ハンドルネームの略。名無しでないこと。ある意味、コテンパンにされるハンディを背負った人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
2chに代表される匿名掲示板では『匿名』であるが故に自由な発言や議論が期待できるが、その流れに乗らず、あえて自らを特定させ、『'''自分は他の人間とは違う'''』ことを主張する際に使われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このとき、より完全に特定するためにはトリップをつけることが推奨される。トリップがついていないコテハンは誰にでも作り出すことができ、なりすます者が現れると判断が出来ない為である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コテハンをつけることで簡単に自己主張は出来る、が空気を読まない書き込みをすると相乗効果でものすごくウザがられるので注意が必要。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ニコニコ動画]]では「＠名前」とつけることで使われている。ユーザー生放送ではコテハンを推奨している生主もいるが、それ以外では基本的には上記の通りウザがられるだけなので、推奨されていない生放送では付けない方がいい。コテハンを全面的に禁止している生主もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また通常の動画では2ちゃんねる同様、ただ嫌われるだけなので、付ける人はまずいない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
掲示板等で、トリップをつけていないコテハンは中途半端に自意識だけは高いが、「なりすましにあった」という逃げ道だけは残そうとする馬鹿者、臆病者とされる。逆にトリップをつけていても、上記の通り自意識が過剰と指摘されるのが常である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2ちゃんねる]]に限らず、ニコニコ動画、ニコニコ大百科などでもそういう輩が後を絶えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 糞コテ ==&lt;br /&gt;
上記のように固定ハンドルをつけて自己主張が激しい輩は嫌われる傾向にあるが、特にそれを指摘された挙句、必死なまでの長文や空気の読めない書き込みをするような者を'''糞コテ'''と呼ばれ、コテハンの中でも特に嫌われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分自身がコテハンで書き込んでおきながら、「ストーカー」と騒ぐのは典型的な悪例。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記のニコニコ大百科でも、ユーザー名と同じコテハンをつけておきながら騒ぐ輩が実際にいる(同サイトの仕様で、編集履歴からユーザー記事に飛ぶことも出来、ユーザー記事ではそのユーザーの過去の編集履歴が見れる)。ストーキングされたくないなら最初からコテハンを付けなければいいだけの話である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 糞コテの例 ==&lt;br /&gt;
マジレス(詳しくは→[[本間新一]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アージュ最高&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鍵最高(ブサメン)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ぴるす&lt;br /&gt;
:[[ふたば☆ちゃんねる]]における糞コテ四天王&lt;br /&gt;
[http://dic.nicovideo.jp/u/680697 カムイ]　ニコニコ大百科の各地で空気の読めない書き込みを行う。[http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%82%B3%E3%83%86%E3%83%8F%E3%83%B3 同サイトのコテハンの記事]の掲示板で糞コテの好例と烙印を押される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
:[[2ちゃんねる]]&lt;br /&gt;
:[[ふたば☆ちゃんねる]]&lt;br /&gt;
:[[ニコニコ動画]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>IKOU10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B3%E3%83%86%E3%83%8F%E3%83%B3&amp;diff=89131</id>
		<title>コテハン</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B3%E3%83%86%E3%83%8F%E3%83%B3&amp;diff=89131"/>
				<updated>2010-05-18T07:18:30Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;IKOU10: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''コテハン'''とは、固定ハンドルネームの略。名無しでないこと。ある意味、コテンパンにされるハンディを背負った人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
2chに代表される匿名掲示板では『匿名』であるが故に自由な発言や議論が期待できるが、その流れに乗らず、あえて自らを特定させ、『'''自分は他の人間とは違う'''』ことを主張する際に使われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このとき、より完全に特定するためにはトリップをつけることが推奨される。トリップがついていないコテハンは誰にでも作り出すことができ、なりすます者が現れると判断が出来ない為である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コテハンをつけることで簡単に自己主張は出来る、が空気を読まない書き込みをすると相乗効果でものすごくウザがられるので注意が必要。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ニコニコ動画]]では「＠名前」とつけることで使われている。ユーザー生放送ではコテハンを推奨している生主もいるが、それ以外では基本的には上記の通りウザがられるだけなので、推奨されていない生放送では付けない方がいい。コテハンを全面的に禁止している生主もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また通常の動画では2ちゃんねる同様、ただ嫌われるだけなので、付ける人はまずいない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
掲示板等で、トリップをつけていないコテハンは中途半端に自意識だけは高いが、「なりすましにあった」という逃げ道だけは残そうとする馬鹿者、臆病者とされる。逆にトリップをつけていても、上記の通り自意識が過剰と指摘されるのが常である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2ちゃんねる]]に限らず、ニコニコ動画、ニコニコ大百科などでもそういう輩が後を絶えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 糞コテ ==&lt;br /&gt;
上記のように固定ハンドルをつけて自己主張が激しい輩は嫌われる傾向にあるが、特にそれを指摘された挙句、必死なまでの長文や空気の読めない書き込みをするような者を'''糞コテ'''と呼ばれ、コテハンの中でも特に嫌われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分自身がコテハンで書き込んでおきながら、「ストーカー」と騒ぐのは典型的な悪例。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記のニコニコ大百科でも、ユーザー名と同じコテハンをつけておきながら騒ぐ輩が実際にいる(同サイトの仕様で、編集履歴からユーザー記事に飛ぶことも出来、ユーザー記事ではそのユーザーの過去の編集履歴が見れる)。ストーキングされたくないなら最初からコテハンを付けなければいいだけの話である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 糞コテの例 ==&lt;br /&gt;
マジレス(詳しくは→[[本間新一]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アージュ最高&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鍵最高(ブサメン)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ぴるす&lt;br /&gt;
:[[ふたば☆ちゃんねる]]における糞コテ四天王&lt;br /&gt;
[http://dic.nicovideo.jp/u/680697 カムイ]　ニコニコ大百科の各地で空気の読めない書き込みを行う。コテハンの記事の[http://dic.nicovideo.jp/b/a/%E3%82%B3%E3%83%86%E3%83%8F%E3%83%B3/67 掲示板]で糞コテの好例と烙印を押される。&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
:[[2ちゃんねる]]&lt;br /&gt;
:[[ふたば☆ちゃんねる]]&lt;br /&gt;
:[[ニコニコ動画]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>IKOU10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B3%E3%83%86%E3%83%8F%E3%83%B3&amp;diff=89130</id>
		<title>コテハン</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B3%E3%83%86%E3%83%8F%E3%83%B3&amp;diff=89130"/>
				<updated>2010-05-18T07:11:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;IKOU10: /* 糞コテの例 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;''コテハン''とは、固定ハンドルネームの略。名無しでないこと。ある意味、コテンパンにされるハンディを背負った人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
2chに代表される匿名掲示板では『匿名』であるが故に自由な発言や議論が期待できるが、その流れに乗らず、あえて自らを特定させ、『''自分は他の人間とは違う''』ことを主張する際に使われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このとき、より完全に特定するためにはトリップをつけることが推奨される。トリップがついていないコテハンは誰にでも作り出すことができ、なりすます者が現れると判断が出来ない為である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コテハンをつけることで簡単に自己主張は出来る、が空気を読まない書き込みをすると相乗効果でものすごくウザがられるので注意が必要。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トリップをつけていないコテハンは中途半端に自意識だけは高いが、「なりすましにあった」という逃げ道だけは残そうとする馬鹿者、臆病者とされる。逆にトリップをつけていても、上記の通り自意識が過剰と指摘されるのが常である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2ちゃんねる]]に限らず、[[ニコニコ動画]]、ニコニコ大百科などでもこういう輩が後を絶えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 糞コテ ==&lt;br /&gt;
上記のように固定ハンドルをつけて自己主張が激しい輩は嫌われる傾向にあるが、特にそれを指摘された挙句、必死なまでの長文や空気の読めない書き込みをするような者を''糞コテ''と呼ばれ、コテハンの中でも特に嫌われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分自身がコテハンで書き込んでおきながら、「ストーカー」と騒ぐのは典型的な悪例。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記のニコニコ大百科でも、ユーザー名と同じコテハンをつけておきながら騒ぐ輩が実際にいる(同サイトの仕様で、編集履歴からユーザー記事に飛ぶことも出来、ユーザー記事ではそのユーザーの過去の編集履歴が見れる)。ストーキングされたくないなら最初からコテハンを付けなければいいだけの話である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 糞コテの例 ==&lt;br /&gt;
マジレス(詳しくは→[[本間新一]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アージュ最高&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鍵最高(ブサメン)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ぴるす&lt;br /&gt;
:[[ふたば☆ちゃんねる]]における糞コテ四天王&lt;br /&gt;
[http://dic.nicovideo.jp/u/680697 カムイ]　ニコニコ大百科の各地で空気の読めない書き込みを行う。コテハンの記事の[http://dic.nicovideo.jp/b/a/%E3%82%B3%E3%83%86%E3%83%8F%E3%83%B3/67 掲示板]で糞コテの好例と烙印を押される。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>IKOU10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B3%E3%83%86%E3%83%8F%E3%83%B3&amp;diff=89129</id>
		<title>コテハン</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B3%E3%83%86%E3%83%8F%E3%83%B3&amp;diff=89129"/>
				<updated>2010-05-18T07:10:16Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;IKOU10: 新しいページ: '''コテハン''とは、固定ハンドルネームの略。名無しでないこと。ある意味、コテンパンにされるハンディを背負った人。  == 概要 =...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;''コテハン''とは、固定ハンドルネームの略。名無しでないこと。ある意味、コテンパンにされるハンディを背負った人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
2chに代表される匿名掲示板では『匿名』であるが故に自由な発言や議論が期待できるが、その流れに乗らず、あえて自らを特定させ、『''自分は他の人間とは違う''』ことを主張する際に使われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このとき、より完全に特定するためにはトリップをつけることが推奨される。トリップがついていないコテハンは誰にでも作り出すことができ、なりすます者が現れると判断が出来ない為である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コテハンをつけることで簡単に自己主張は出来る、が空気を読まない書き込みをすると相乗効果でものすごくウザがられるので注意が必要。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トリップをつけていないコテハンは中途半端に自意識だけは高いが、「なりすましにあった」という逃げ道だけは残そうとする馬鹿者、臆病者とされる。逆にトリップをつけていても、上記の通り自意識が過剰と指摘されるのが常である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2ちゃんねる]]に限らず、[[ニコニコ動画]]、ニコニコ大百科などでもこういう輩が後を絶えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 糞コテ ==&lt;br /&gt;
上記のように固定ハンドルをつけて自己主張が激しい輩は嫌われる傾向にあるが、特にそれを指摘された挙句、必死なまでの長文や空気の読めない書き込みをするような者を''糞コテ''と呼ばれ、コテハンの中でも特に嫌われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分自身がコテハンで書き込んでおきながら、「ストーカー」と騒ぐのは典型的な悪例。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記のニコニコ大百科でも、ユーザー名と同じコテハンをつけておきながら騒ぐ輩が実際にいる(同サイトの仕様で、編集履歴からユーザー記事に飛ぶことも出来、ユーザー記事ではそのユーザーの過去の編集履歴が見れる)。ストーキングされたくないなら最初からコテハンを付けなければいいだけの話である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 糞コテの例 ==&lt;br /&gt;
マジレス　詳しくは→[[本間新一]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アージュ最高&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鍵最高(ブサメン)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ぴるす&lt;br /&gt;
:[[ふたば☆ちゃんねる]]における糞コテ四天王&lt;br /&gt;
[http://dic.nicovideo.jp/u/680697 カムイ]　ニコニコ大百科の各地で空気の読めない書き込みを行う。コテハンの記事の[http://dic.nicovideo.jp/b/a/%E3%82%B3%E3%83%86%E3%83%8F%E3%83%B3/67 掲示板]で糞コテの好例と烙印を押される。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>IKOU10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E5%B1%B1%E7%94%B0AG&amp;diff=88446</id>
		<title>山田AG</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E5%B1%B1%E7%94%B0AG&amp;diff=88446"/>
				<updated>2010-05-08T11:26:55Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;IKOU10: /* ダウンタイム */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[画像:山田英嗣.JPG|thumb|山田英嗣]]&lt;br /&gt;
{{自己責任}}&lt;br /&gt;
'''山田AG'''（やまだえーじー）は、草の根BBS時代からネットワーカの中では非常に有名な[[荒らし]]である。1995年12月に「えいたろ」で東京BBSに書き込みをして以来2008年9月現在まで[[2ちゃんねる]]、個人が管理する掲示板、[[mixi]]などで活動している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どのような荒らしかを簡単に知るには[[山本弘]]氏がまとめた[http://homepage3.nifty.com/hirorin/agla00.htm FAQ だーす／ＡＧＬＡってどんな人？]がお勧めである。プロ作家が書いただけあって、山田AGの行動パターンが分かりやすく説明されている。若干古い文章（2002年ごろ）だが、山田AGは今もほとんど同じような行動を取るため、現在も山田AG対策に非常に有用な文献である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また山田AGのなしてきた荒らしは非常に多岐にわたっており、一つの記事にまとめることが難しいので[http://ja.yourpedia.org/wiki/Category:%E5%B1%B1%E7%94%B0AG カテゴリ：山田AG]に分割されつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 荒らしの略歴 ==&lt;br /&gt;
詳細な荒らしの内容については[[山田AG荒らし年表]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 草の根時代 ===&lt;br /&gt;
'''1995年'''に[[東京BBS]]に初登場。しばらくしてID削除になってから1998年前後まで、あちこちの草の根ネットでID削除されるのを繰り返す。1998-2000年前後のインターネット揺籃期の行動は不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== セガBBS～ぷらら強制退会まで(2000-2003) ===&lt;br /&gt;
'''2000年'''に[[セガBBS]]でAGとして再度発見される。セガBBSの問題のある構造（他人に知られず自分の文章を書き直せる）などにより、荒らしとして有名になる。セガBBSの実質閉鎖前後に、２ちゃんねるデビュー。&lt;br /&gt;
同時期、並行してトラブルを起こしているが、最も有名なのは[http://yamada-ag-dan-saiban-sinjitu.sodayo.net/eitaro/index.html#kageso ネ研氏との論争／トラブル]である。山田AGは草の根BBS時代に恐喝で現金を奪うのに成功したことがあるらしく、同じようにネ研を恐喝するが、管理人はメールに呆れ公開。それといくつかの情報が組み合わせとなって、本名・携帯電話番号・口座番号等がネ研に掲載されることとなった。、[http://yamada-ag-dan-saiban-sinjitu.sodayo.net/yamada-ag-profile/bank-phone.html 山田英嗣氏の銀行口座の番号と携帯電話番号についての考察]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''2001年'''に２ちゃんねるの法律板に本格デビュー。以降、[http://yamada-ag-dan-saiban-sinjitu.sodayo.net/eitaro/index.html#horitu 法律勉強板＠2ちゃんねる　真・弁護土（べんごど）]事件、[http://yamada-ag-dan-saiban-sinjitu.sodayo.net/eitaro/index.html#inko 淫行条例論争事件]などを引き起こし、荒らしウオッチャー達に有名になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''2001年末～2003年'''、[http://yamada-ag-dan-saiban-sinjitu.sodayo.net/eitaro/index.html#togakkai 作家山本弘氏の掲示板に粘着]し、特にびるばいん・さーばいんといったハンドルで誹謗中傷の限りを尽くす。結果、７月に当時の使用ISPの[http://yamada-ag-dan-saiban-sinjitu.sodayo.net/eitaro/tmp/291_rtgdvyv_ALL.html ぷらら強制退会]事件が起き、一時的にインターネットに接続不可能になる。以後、一時的にAGの活動は静かになる（活動はしていたと思われるがウォッチャに知られるような事件は2005年まで起こしていない)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 訴えられ敗訴するまで(2005-2007) ===&lt;br /&gt;
'''2005年'''、いくつかの事件を起こしたあと、2005年11月～12月にかけて[http://danblog.cocolog-nifty.com/index/2005/10/post_92d7.html 壇弁護士のブログ]に中傷の書き込みを大量に行った後、[http://tmp7.2ch.net/bakanews/ 2ちゃんねるのバカニュース]に[http://agla-kako-log.sodayo.net/2ch/bakanews/1131290345.html 壇弁護士を中傷するスレッド]をたて、livedoor wikiに[http://wiki.livedoor.jp/doudemoiikedo/d/ まとめサイト](もちろんただの中傷サイトである）を作成する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''2006年'''10月 mixiにてリラックマコミュ事件を引き起こす。 [http://yamada-ag.net63.net/mixi/rirakkuma/ リラックマ|コリラックマ拾いました]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''2007年'''、壇弁護士に対する一連の行動により山田ＡＧは名誉毀損で民事裁判に訴えられ、敗訴した。([http://yamada-ag-dan-saiban-sinjitu.sodayo.net/saiban-shorui/hanketsu-bun.html 判決全文])。全く当たり前のことながら、判決文では、山田AGの主張は何一つ採用されておらず、完膚無きまでの敗訴となっている。詳細な内容については[[山田AG敗訴事件]]を参照していただきたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''2007年10月'''、[http://ameblo.jp/real-justice/entry-10049469713.html 「被告さん」のブログ]ではアパートから追い出されそうであると報告、[http://yamada-ag-dan-saiban-sinjitu.sodayo.net/log_mixi/20071003_01.html 同日のmixiの日記]で引越し先の物件を見学してきたことを書き、平成19年10月以降の裁判所からの送達が宛先不明で未送達になっていることから、この前後に夜逃げしたと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお山田AGは夜逃げしたことで、判決を無視し、賠償を払わず、国に対する少額の債務を負っている（wikiを更新しているのでより悪質である）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また敗訴の賠償を｢逃げ続ければ問題ない｣と勘違いしている(ウォッチスレで発言)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 敗訴～夜逃げ以降(2008) ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''2008年２月'''頃より、mixiで活動しつつ、復活した２ちゃんねるの山田AGウォッチスレッドに粘着。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''2008年６月末'''に、ミスから自分が被告であることを暴露。以降、本記事を書いている人間やウォッチスレの住人全員を[[回虫こと御堂岡啓昭]]認定し、本記事のみならず今までの自分の悪行を住人や自分を訴えた壇弁護士の妄想と断じていたが、様々な論理破綻の指摘に最後にはコピペしかしなくなり、それをウォッチャーに報告され（書き込みIPが全て同一であることを暴露され）、書き込み規制をされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以後、スレッドに現れることは極端に減った。山田AGは一度痛い目にあった場所にはあまり近づかなくなる特徴があり、スレッドもそのような場所になったのではないかと推測される。詳しくは[http://agla-kako-log.sodayo.net/2ch/sec2chd/1216137041.html ★080716 net AG風 「弁護士法違反」コピペ荒らし報告スレ]を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''2008年10月'''頃より、ヨーグルティング内で、他プレイヤーに粘着し、[http://blogs.yahoo.co.jp/magical2359 悪口を言いまくった]挙げ句、モバゲータウンに乗り込み、[http://www.mbga.jp/.pc/_u?u=3502278 りゅう◎◎]・[http://www.mbga.jp/.pc/_u?u=15891035 ソムンヤン]・[http://www.mbga.jp/.pc/_u?u=15891329 うなー☆ミ]・[http://www.mbga.jp/.pc/_u?u=15890857 にゅーν]などの複数IDを作り、相手を中傷中である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またモバゲータウンの質問広場で極めて低レベルの答えを書いていたが、自分に対する評価の低さに怒ったのか、厭なことでもあったのか[http://www.mbga.jp/.pc/_ques_view?ques=9596794 アンチウイルスソフトの是非]というトピックでりゅう◎◎で質問というより、荒らすための書き込みを投稿。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アンチウイルスなど必要ない、という（現代の新しいウイルス事情ではまるで当てはまらない古くさい）主張を投稿し、ソムンヤンを使った自作自演まで加え、炎上させていたが、通報にあいスレッド丸ごと削除となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2009年現在 ===&lt;br /&gt;
'''2009年1月'''にモバゲータウンの質問コーナの[http://www.mbga.jp/.pc/_ques_comment_list?ques=10044051&amp;amp;ans=181132494&amp;amp;o=1 ウイルスに感染したけれど…]で、また「アンチウイルスなど必要ない」持論を唱え、炎上させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
途中、ダウンタイムなるモバゲーユーザーが議論に参入。山田ＡＧ（りゅう◎◎）に反論したが、山田ＡＧは過去例と同じ態度を取り、当然まともな議論にならず、ダウンタイムはあまりの議論のおかしさから正体を調べ、スレッドでりゅう◎◎＝山田ＡＧであることを暴露（遠回しに書いている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに反発した山田ＡＧ（反応から見るに激怒したと思われる）はいつものように妄想ストーカー・１３年ストーキングなどと、本人しか知らないであろう情報を暴露しながら、ヨーグルティングで粘着した人物の自演と決めつけ、反論してくる相手全てを中傷。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
約１０日間に渡って山田ＡＧはコメント欄を炎上させ続けたが、論敵のダウンタイムが'''山田ＡＧの反論を切り捨て、間違いを指摘し続ける'''方針に変更したため、山田ＡＧの論理破綻が明らかとなり、最後は山田ＡＧの主張がおかしいことがはっきりとして炎上は終息した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山田ＡＧは勝ったような体裁は繕ったが、以後、パチスロおよび借金の質問にのみ答えるようになった（山田ＡＧが痛い目にあったときの基本的な反応である）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''2009年3月'''、壇弁護士のblogにて&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
間接強制&lt;br /&gt;
先日、謝罪文を掲載しないと1日あたり10万円の支払いを認める決定がでた。&lt;br /&gt;
というわけで、債務は１００万円どころではない。&lt;br /&gt;
破産必至の状況でどうするやら。 &lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
と、山田ＡＧの裁判のその後の進捗についての記述が追加された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''2009年4月'''、壇弁護士のblogにて&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
慰謝料は&lt;br /&gt;
差し押さえで回収していたら、金額がずれるかもしれませんねぇ。仮にですがね。仮に。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
と、さらに記述が追加された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
壇弁護士の行動から察するに、差し押さえによる強制徴収→山田ＡＧの破産による実質的な抹殺、もしくは刑事事件として立件し、収監するのどちらかの方法を取ると思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山田ＡＧは判決に全く従っておらず（間接強制にも従っていないと考えられる）、極めて悪質な態度を取っているため、上記のいずれの方針でも容易に実現されることは想像でき、山田ＡＧが致命的打撃を受ける日は非常に近いと思われるが、現在、山田ＡＧはそんなことが起こるはずがないと高をくくっている模様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2008年 山田AG風 降臨 2chスレ ====&lt;br /&gt;
「[http://agla-kako-log.sodayo.net/2ch/net/1209128498.html 【百万】Mixiいぬ、山田AG敗訴逃亡中【払え】 3]」スレから登場し、&lt;br /&gt;
「[http://agla-kako-log.sodayo.net/2ch/sec2chd/1216137041.html ★080716 net AG風 「弁護士法違反」コピペ荒らし報告スレ]」でアクセス禁止をくらう、「[http://agla-kako-log.sodayo.net/2ch/net/1215960871.html 【百万】Mixiねこ、山田AG敗訴逃亡中【払え】 10]」まで延々と敗訴し裁判関係者に相談せずに引越しした事の言い訳をおこなう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他のスレについては「[http://agla-kako-log.sodayo.net/ 山田ＡＧ(山田英嗣）- AGLA- えいたろ関連 2ch 過去ログ]」を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プロフィール ==&lt;br /&gt;
山田AGが自分で過去に書いたプロフィールをまとめた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 名前・生年・住所など ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;border-collapse:collapse&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 名前 || 山田英嗣 (ヤマダエイジ) || [http://yamada-ag-dan-saiban-sinjitu.sodayo.net/eitaro/other/bakamail.txt 脅迫メール]により判明&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 生年月日 || 1973年2月23日～ || [http://yamada-ag-dan-saiban-sinjitu.sodayo.net/eitaro/birthday.html ICQに登録したプロフィール]及び、[http://yamada-ag-dan-saiban-sinjitu.sodayo.net/eitaro/2ch/982161218-sub.html 同級生の証言]により判明&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 住所 || 東京 大田区 蒲田周辺(2007年10月まで） || 平成19年10月以降の裁判所からの送達が宛先不明で未送達になっている。平成20年1月に裁判所が旧住所の居住の調査を行ったところ、居住は認められなかった。10月前後に夜逃げしたと思われる。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2007年10月以降の住居&lt;br /&gt;
** [http://yamada-ag-dan-saiban-sinjitu.sodayo.net/log_mixi/20071003_01.html mixiの日記]によると、横浜市泉区の実家と、大田区の彼女の家の中間点で、飛行機の音がうるさい地域に住んでるとのことである。&lt;br /&gt;
** ヨーグルティングのチャットにおいて、相模大野の駅周辺によく出かける旨の発言がなされている。&lt;br /&gt;
** 住民票は横浜市泉区の実家から移していない。そのため裁判時にも両親のところに裁判所から連絡がいったようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===使用ISP===&lt;br /&gt;
*ocn。神奈川県保土ヶ谷APから利用している。&lt;br /&gt;
** hodogaya.kanagawa.ocn.ne.jp&lt;br /&gt;
** ログが消えてしまったが、この項目を執拗に削除しようとしていたIPも同一であった。&lt;br /&gt;
** [[Yourpedia:荒らし報告・投稿ブロック・保護依頼/過去ログ2008年5月_-_2009年3月#Will.E6.B0.8F.EF.BC.88.E4.BA.BA.E7.89.A9.2F.E4.BC.9A.E8.A9.B1.2F.E5.B1.A5.E6.AD.B4.2F.E3.83.AD.E3.82.B0.2F.E3.83.A1.E3.83.BC.E3.83.AB.EF.BC.89.E3.81.AE.E3.83.96.E3.83.AD.E3.83.83.E3.82.AF.E4.BE.9D.E9.A0.BC|Will氏（人物/会話/履歴/ログ/メール）のブロック依頼]]に現れ，利用者の罵倒を行った[[利用者:Will|Will]]と全く同じ主張を，ログインせずp3078-ipbf211hodogaya.kanagawa.ocn.ne.jp [222.144.86.78]で書き込んでいる人物がいる。 &lt;br /&gt;
** またウォッチスレで山田AGと目されている人物もこのAPを使用していた。[http://agla-kako-log.sodayo.net/2ch/sec2chd/1216137041.html ★080716 net AG風 「弁護士法違反」コピペ荒らし報告スレ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 学歴===&lt;br /&gt;
* 神奈川県立中沢高校（現在、隣接の高校と合併したため廃校）&lt;br /&gt;
**中退したのか、ちゃんと卒業できたのかは定かではない。&lt;br /&gt;
**２ちゃんねるで自分で出身高校について書いた（現在は否定している）。&lt;br /&gt;
**mixiでは[http://mixi.jp/view_community.pl?id=298236 この高校OBから構成されるコミュ]に所属していたが、現在は所属していない。また「所属してない」と、この項目を編集合戦する[[利用者:Will|Will]]が書き換えたことから、[[利用者:Will|Will]]は極めて山田に近しいことが容易に推察出来る。&lt;br /&gt;
**高校時代にアトピーだったため、見た目は残念ながら清潔とは思われない容貌であったため「フケツ君」など呼ばれていじめられていたとえいたろ時代に告白している。&lt;br /&gt;
**元同級生の評価は一定ではないようである。「おとなしかった」と言うものもいれば写真を晒した同級生はどうも山田AGを嫌っていたようにも見える。&lt;br /&gt;
**高校のときは病気がちだったせいもありほとんど学校にはいってないようである。&lt;br /&gt;
**高校時代の苦い経験がその後の彼の人格形成に影響を与えたのではないかと思われる。このことは後述する[http://yamada-ag-dan-saiban-sinjitu.sodayo.net/eitaro/index.html#tob_e 差別語論争＠東京BBS]以降、彼のいくつかの発言から垣間見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 職業===&lt;br /&gt;
* 無職　([http://ameblo.jp/real-justice/entry-10049475766.html 私の病状@被告さんのブログ]から)&lt;br /&gt;
* ライター・文筆業（自称）&lt;br /&gt;
** えいたろとして1本、AGLAとして1本、雑誌に投稿された記事が掲載されたことがある。&lt;br /&gt;
** 雑誌が発売される前は自慢げにBBS、２ちゃんねる、[http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/556/1030143943/ 自身が管理する掲示板]で語っていた。&lt;br /&gt;
** えいたろ名義のものは[http://yamada-ag-dan-saiban-sinjitu.sodayo.net/eitaro/index.html#sansai 三才ムック『裏パソコン通信の本'97』 私が草の根ネットで嫌われたワケ]。編集者が大幅に直したそうで、このことについては2ちゃんねるで自身が書いている。また自分がいいたかったことと違っているので不本意だと述べている。 &lt;br /&gt;
** AGLA名義のものは[http://yamada-ag-dan-saiban-sinjitu.sodayo.net/eitaro/index.html#core コアマガジン ２ちゃんねる公式ガイド2002 嘘吐き山●君と呼ばれて]。前出の三才ブックスの記事と異なり、ほとんど編集者に直されなかったようだ。そのため具体的な事件や名称が全く出ず、自己擁護と遠回しで曖昧な中傷ばかりなので、法律板や山本弘氏の掲示板の事件を知らないものには意味がわからない。&lt;br /&gt;
* パチプロ（自称）&lt;br /&gt;
** 東京BBS AGLA時代に、東京BBSメンバーを罵倒するweb pageを作成。そのpage([http://yamada-ag-dan-saiban-sinjitu.sodayo.net/eitaro/azgarden/aaaa.htm AGLAのホームページ １：AAAA氏について])に、パチプロである旨の記述がある。元のログは残されていないが、その後の山田AGの反応から山田AG自身がこれを書いたことを疑うものはいないようである。&lt;br /&gt;
** モバゲータウンで膨大な量のパチンコに対する書き込みを行っている。山田ＡＧの主張では'''正しく遊べばパチンコで負けることはない。自分は圧倒的に勝っている'''であるが、モバゲータウンの他の場所で月の生活費が約５万円と書いている。すなわち勝率はせいぜいトントン程度なのが事実であることを示している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 職業・学歴についての補足 ===&lt;br /&gt;
* AGLA名義の記事について、AGLA本人が「ネ研に掲載されていた電話番号のおかげで編集が連絡をとれた」と書いているので、ネ研の電話番号が正しいのは間違いない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すなわち山田AGが「捏造」と主張しているのはウソであることを、この記事の顛末が如実に証明している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 使用している(いた)と思われる主なハンドル名 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;border-collapse:collapse&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 使用場所 !! ハンドル !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 東京BBS || えいたろ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ルクス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
AGLA&lt;br /&gt;
||&lt;br /&gt;
*ルクスはえいたろのサブID&lt;br /&gt;
*AGLAは2回目のID&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| センターネット || ｐ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
FAKE(偽)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
きりり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
えいたろ&lt;br /&gt;
||&lt;br /&gt;
*他にもあるらしいが、古すぎて真相は藪の中である。&lt;br /&gt;
*えいたろのハンドルで三才のムックに記事を書く旨の報告をしている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 地上の楽園 || えいたろ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
天才&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Z&lt;br /&gt;
||&lt;br /&gt;
*このあたりは資料が断片的で、細かく知ることが出来ない。&lt;br /&gt;
*Zは2回目のID&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| セガBBS || &lt;br /&gt;
AG&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
荒木研究会団長&lt;br /&gt;
||&lt;br /&gt;
* 他の自演IDもある。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 法律勉強板＠２ちゃんねる || 真・弁護土 ||&lt;br /&gt;
*2001年3月～4月ごろまで法律勉強板＠２ちゃんねるで使用。&lt;br /&gt;
*IDで自作自演がバレて使用しなくなる。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 山本弘掲示板 || だーす ||&lt;br /&gt;
* 2002年前半ごろ、[[山本弘]]氏の管理する掲示板で使用。このIDで山本弘氏に論理を全否定され、出入りを禁止されたことを恨みに思い、後のぷらら事件を起こしたと思われる。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 山本弘掲示板 ||&lt;br /&gt;
AGLA&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
がんだむ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だんばいん&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
びるばいん&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さーばいん&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ビンセント・ホフマン&lt;br /&gt;
||&lt;br /&gt;
* これらのハンドルで山本弘氏の掲示板に激しい荒らしを行った結果、ぷららから強制除名された。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ISP板＠2ちゃんねる || 法律くん ||&lt;br /&gt;
* ぷららへの私怨を延々と書く。このときはwinny擁護派であったが、壇弁護士に敗訴してからは趣旨替え。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ヨーグルティング || いぬ ||&lt;br /&gt;
* 2005年頃から、ネットゲーム「ヨーグルティング」、mixi等で使用。&lt;br /&gt;
* 2008年、現在の本IDだと考えられる。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ヨーグルティング || こいぬ ||&lt;br /&gt;
* ヨーグルティングにおける「いぬ」のサブID。&lt;br /&gt;
* このことは秘密ではなく山田AG本人も公認の事実である。(blog [http://blog.goo.ne.jp/fugo2/c/a88677964599f64267e0788e7ed5702c ◆犬の散歩◆] に「こいぬはいぬのサブ」である旨書き込みあり)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| mixi ||&lt;br /&gt;
いぬ → ねこ → 渚カヲル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こいぬ&lt;br /&gt;
||&lt;br /&gt;
* mixiのIDは[http://mixi.jp/show_friend.pl?id=3876698 http://mixi.jp/show_friend.pl?id=3876698]である。(足跡が付くので注意のこと)&lt;br /&gt;
* ウォッチャーの追及をかわすためか，インターネットの検索でヒットするいぬについての情報と自分とを結びつけられるのを恐れてか，頻繁にハンドルを変更している。&lt;br /&gt;
* しかしハンドル変更にあわせてまとめサイトも更新されるので，すぐにハンドル検索でgoogleヒットするようになる。&lt;br /&gt;
* 2009年8月14日現在のハンドルは「渚カヲル」&lt;br /&gt;
* 「こいぬ」 [http://mixi.jp/show_friend.pl?id=7141361 http://mixi.jp/show_friend.pl?id=7141361] はリラックマコミュ退会処分にされたときに使用した自作自演ID(既にmixiを退会済み)。 リラックマコミュ事件の終盤に書き込み(レス601)，「いぬ」の擁護とコミュ管理人の非難を行った。&lt;br /&gt;
* レス602を書き込んでいるID [http://mixi.jp/show_friend.pl?id=7141411 http://mixi.jp/show_friend.pl?id=7141411] も「いぬ」の自作自演IDである(既にmixi退会済みのためハンドルは不明)。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 壇弁護士中傷wiki || どうでもいいけど ||&lt;br /&gt;
*2005年－2007年ごろに壇弁護士を中傷するのに使用。これにより壇弁護士より訴えられ、敗訴した。&lt;br /&gt;
*敗訴後、2008年2月13日、壇弁護士中傷wikiで被告とは別人のフリをする書き込みを行っているが、内容を読めば同一人物なのは明らかである。&lt;br /&gt;
*判決では山田AGが書いたことが明快に認定されており、自作自演であることも非常によくわかる。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 敗訴しました || 被告さん ||&lt;br /&gt;
*2007年に敗訴後作られたblog。&lt;br /&gt;
*このblogで自分は「身に覚えのない嫌疑で訴えられ」、「おかしな証拠で」、「無理矢理敗訴にされた」と主張している。&lt;br /&gt;
*判決文を読めばわかるが、山田AGは裁判について全くの嘘を書いている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| モバゲータウン || &lt;br /&gt;
[http://www.mbga.jp/.pc/_u?u=3502278 りゅう◎◎]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://www.mbga.jp/.pc/_u?u=15891035 ソムンヤン]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://www.mbga.jp/.pc/_u?u=15891329 うなー☆ミ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://www.mbga.jp/.pc/_u?u=15890857 にゅーν]&lt;br /&gt;
| |&lt;br /&gt;
*ヨーグルティングでのトラブルで相手に粘着するために作られたアカウントのようである。&lt;br /&gt;
**余談だがヨーグルティングは１０代をターゲットとした無料ＭＭＯであり、その中でネカマをやっている３５歳の男…というのはどう考えても気持ち悪い。だが反面、ネカマになると人に優しくしてもらえる事が多い。そしてそれが嬉しかったらしく、モバゲータウンでも３つのアカウントのうち２つはネカマである。&lt;br /&gt;
*メインアカウントはりゅう◎◎・サブアカウントはうなー☆ミだが、うなー☆ミは、女という設定にもかかわらず[http://www.mbga.jp/.pc/_ques_ans_hist?u=15891329 うなー☆ミの回答履歴]を見ると、見事に携帯のDOCOMOに関係する質問にばかり答えており、しかも文体は山田AGのものである。&lt;br /&gt;
*[http://www.mbga.jp/.pc/_grp_view?g=3524721 俺たち全員閣下だぜ]という、山田AGおよびウォッチャ以外には全く理解不能なコミュニティをオープンしている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Yourpedia || [[利用者:Will|Will]] ||&lt;br /&gt;
* {{User2|Will}}&lt;br /&gt;
* [[山田AG]]を執拗に削除しようとした人物。&lt;br /&gt;
* [[Yourpedia:荒らし報告・投稿ブロック・保護依頼/過去ログ2008年5月_-_2009年3月#Will.E6.B0.8F.EF.BC.88.E4.BA.BA.E7.89.A9.2F.E4.BC.9A.E8.A9.B1.2F.E5.B1.A5.E6.AD.B4.2F.E3.83.AD.E3.82.B0.2F.E3.83.A1.E3.83.BC.E3.83.AB.EF.BC.89.E3.81.AE.E3.83.96.E3.83.AD.E3.83.83.E3.82.AF.E4.BE.9D.E9.A0.BC|Will氏（人物/会話/履歴/ログ/メール）のブロック依頼]]に現れ，利用者の罵倒を行った。&lt;br /&gt;
* 一部，ログインせずに[[利用者:Will|Will]]と同じ意見を書き込んでいる人物がいるが，その利用者のIPアドレスは p3078-ipbf211hodogaya.kanagawa.ocn.ne.jp [222.144.86.78] である。&lt;br /&gt;
* [[利用者:Will|Will]]の全削除要求は通らなかった。それ以降，mixiのいぬ(渚カヲル)や，2chに現れる山田AG風による[[Yourpedia:管理者]]に対する罵倒が頻繁に行われるようになった。&lt;br /&gt;
* 住所など一部の情報の管理者削除は行われたようである。[[特別:Contributions/Beyond]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ハンドルと山田AGの同一性 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前述されたハンドルが山田AGと同一人物である事を示す証拠について述べていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== えいたろ ====&lt;br /&gt;
ネ研への抗議時にAGLAと同じであると実質的に書いてしまっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== AGLA ====&lt;br /&gt;
いうまでもなくネ研への脅迫メールによって確定できる。山田AGは捏造だ・偽物だと主張しているが、山田AGはそのわりには「本名を出すな」・「個人情報垂れ流し」と主張しており、態度自体が矛盾している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また'''コアマガジンが原稿依頼のためにネ研の携帯番号を利用して連絡した'''と山田AG自身が日記に書いており、この情報が正しいものであることを山田AG自身が証明している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== だーす ====&lt;br /&gt;
AGLAとだーすの書き込みのIPの一致により確定。これまた本人は引用だとわけのわからない言い訳を行っているが、流れから考えてそんなわけはない。以下は、そのログが見つけられたときの２ちゃんねるのログの一部を抜粋したもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
607 名前： 名無しさん＠ｺﾞｰｺﾞｰｺﾞｰｺﾞｰ！  投稿日： 02/05/21 03:44 ID:glaPzPM0&lt;br /&gt;
    &amp;gt;&amp;gt;605-606&lt;br /&gt;
    げらげら、おまえら早めに保存しておけよ。&lt;br /&gt;
    だってあそこの掲示板、IP出るから。&lt;br /&gt;
    だーすのIP&lt;br /&gt;
    &amp;lt;!-- REMOTE_ADDR:218.47.3.235 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;!-- HTTP_USER_AGENT:Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.01; Windows NT 5.0) --&amp;gt;&lt;br /&gt;
    ＡＧＬＡのIP&lt;br /&gt;
    &amp;lt;!-- REMOTE_ADDR:218.47.3.235 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
    &amp;lt;!-- HTTP_USER_AGENT:Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.01; Windows NT 5.0) --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
    ソースで開いて一番下に…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
651 名前： 名無しさん＠ｺﾞｰｺﾞｰｺﾞｰｺﾞｰ！  投稿日： 02/05/21 23:52 ID:vCOPCBAY&lt;br /&gt;
    デリられるまえにコピペ。&lt;br /&gt;
    ---&lt;br /&gt;
    In Reply to: 山本さんご乱心（笑）&lt;br /&gt;
    投稿者:宇津見 - 投稿日時:2002年05月21日 23時46分47秒&lt;br /&gt;
    引用&lt;br /&gt;
    　だーすさが山本氏の掲示板で、「議論を続けるなら自分のところの掲示板にくる&lt;br /&gt;
ように」と言っていたので、拝見しに来たのですが。&lt;br /&gt;
    　だーすさんの元投稿と、「AGLA」名義の投稿、ソースを直接見ると、IPが同じな&lt;br /&gt;
んですけど。&lt;br /&gt;
    　偽名を使って、自分を自分で擁護するなんて。この先、本当にほかの人がだーす&lt;br /&gt;
さんを擁護しても、「だーすさんの自作自演」と思われるだけですね。&lt;br /&gt;
    　だーすさん、あなた、ずいぶん心がお寂しい人なのですね。&lt;br /&gt;
    ---&lt;br /&gt;
    いつ消えるかなー（わくわく）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== どうでもいいけど ====&lt;br /&gt;
裁判で敗訴しており、山田AGだと確定している。判決に文句があるなら再審要求でもしてみたらどうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 被告さん ====&lt;br /&gt;
「どうでもいいけど」の開いたwikiで訴えられた'''無実の回線を使われた第三者で、身に覚えのない裁判で負けた'''と主張しているので、山田AG以外であるわけがない。これは自らが山田AGであることを証明している珍しい例である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== いぬ（ねこ) ====&lt;br /&gt;
'''確定的な証拠'''はないが、ほぼ確定しうる証拠はある。最も分かりやすい証拠は以下の物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*コミュニティに書き込みされたいぬの書き込み&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
7　ねこ　2008年09月07日 12:41&lt;br /&gt;
私に対するストーカーは、粘着する相手をかえつつ13年も粘着してるそうですから、すごいものです。&lt;br /&gt;
（中略)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、名誉毀損に利用されている某サイトの管理人に削除を依頼してみましたが、&lt;br /&gt;
「内容についての議論、反応はしない」「問題あるとは判断していない」という定型文&lt;br /&gt;
しか帰ってきません。&lt;br /&gt;
「所定の方法で依頼しなおしてください」とは言うのですが、本人に話が伝わっている&lt;br /&gt;
のにいまさら所定の方法にこだわるというのが意味不明です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
消すなら消す、消さないならきちんと理由を言う。これくらい当たり前です。&lt;br /&gt;
しかし管理責任を放棄するような言い方は本当に責任感のない人だなあと思います。&lt;br /&gt;
毎日死ぬほどの量のメールが着てるのかもしれませんが、管理できないなら運営しなき&lt;br /&gt;
ゃいいわけですよね。&lt;br /&gt;
彼もまた、２ｃｈに個人情報を書かれて裁判中らしいのですが、自分が被害をうけた場&lt;br /&gt;
合は訴えて、人が被害を受けた場合は無視をするってのもすごい話です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それがわりと有名な、違法行為の被害をうけないよう啓発するサイトの管理者なのだか&lt;br /&gt;
ら世も末です。&lt;br /&gt;
管理者も利用者も、きちんと責任のありかを明確にして、節度あるネット生活を送れる&lt;br /&gt;
時代になってほしいものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いやほんと、なんで自分の資産が違法行為に利用されているのに、被害者が困っている&lt;br /&gt;
のに対処しないんだろう。そいつらの味方をしたいようにしか思えないんですけどね。&lt;br /&gt;
訴えるつもりはいまのところないけど、もし訴えられたら絶対負けると思うんだけど。&lt;br /&gt;
（訴えますというとなおさら対処しない態度が硬化するのが困りもの）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１３年ストーキングされていると主張する人物はそうそうおらず、名誉毀損サイトはもちろん[[yourpedia]]のことである。管理責任を書き、訴えると主張。これだけで、もう間違いなく山田AGであると赤文字ネオンつきで大書されているようなものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
補足資料として、以下にAGLAの日記、山田AGの書き込みを挙げておく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*AGLAの日記&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
473 名前：ＡＧＬＡ 投稿日： 2007/10/28(日) 18:23:15&lt;br /&gt;
    全く無関係の人を追いかけて13年、ついにその無関係な人を訴えてしまったようで、&lt;br /&gt;
    さらにその人の個人情報を流して徹底的に嫌がらせしてるみたいです。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*２ちゃんねるに山田AGが書き込んでいたテンプレ（長いので該当箇所を挙げている）。&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
・妄想13年ストーカーってこんな人達&lt;br /&gt;
　　・13年もの間、誰だか分からない人を追いつづけています。&lt;br /&gt;
　　・自分が敵だと思った人はすべて同一人物だと言い張っています&lt;br /&gt;
　　・誰だかわからない人の個人情報を無断で公開しています&lt;br /&gt;
　　・その彼女の個人情報まで無断公開しています&lt;br /&gt;
　　・しかし「葛飾区」と書かれただけで「個人情報を遠まわしに書いて&lt;br /&gt;
　　 憂さ晴らしする」どうしようもない人間だと言い張ります&lt;br /&gt;
　　（注意：自分は相手の住所、氏名、電話番号、顔写真までも無断で載せています）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・えいたろさんは何をしたから嫌われてるんですか？&lt;br /&gt;
    謎です。&lt;br /&gt;
    しかしえいたろ氏は雑誌の取材を受け、変な人についての原稿を書いています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・AGLAさんは何をしたから嫌われてるんですか？&lt;br /&gt;
    謎です。&lt;br /&gt;
    ただし、山本弘という人の間違いを論っていた人が彼であると妄想した人&lt;br /&gt;
    （山本氏本人や、その信者）から嫌われているらしいです。&lt;br /&gt;
    彼も、変な人についての記事を雑誌に寄稿しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・いぬさんはなぜ嫌われてるんですか？&lt;br /&gt;
    謎です。とくに問題も起こしてないし、多くの人から信頼されてる人物のようです。&lt;br /&gt;
    実際、何人かがマイミクに突撃しましたが、誰もその言い分を信じず、彼のことを&lt;br /&gt;
    信頼して通報などに協力したようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・被告さんはなんで訴えられたの？&lt;br /&gt;
    逆転裁判というゲームの違法コピー品を遊んで、本家を批判していた&lt;br /&gt;
    現職の弁護士のブログなどを荒らしたということですが、証拠が一つも&lt;br /&gt;
    ありませんでした。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
えいたろ・AGLA・被告さんと並んで、いぬが挙げられている。なぜ挙げられるのかを説明出来る人間は本人以外はいるまい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、以下のような補強証拠もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
 474 名前：名無しさん＠ｺﾞｰｺﾞｰｺﾞｰｺﾞｰ！ 本日のレス 投稿日：2008/10/31(金) 08:48:59 N82F+o1N0 &lt;br /&gt;
&amp;gt; 395名無しさん＠ｺﾞｰｺﾞｰｺﾞｰｺﾞｰ！2008/10/29(水) 04:18:45 ID:QNYRjkpm0 &lt;br /&gt;
&amp;gt; 中略 &lt;br /&gt;
&amp;gt; 実はちゃっかり引っ越していた山田AGさんに同じことを言ってあげたら？ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
AG風からの返答 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;gt;397名無しさん＠ｺﾞｰｺﾞｰｺﾞｰｺﾞｰ！2008/10/29(水) 04:21:49 ID:ievAsrx70 &lt;br /&gt;
&amp;gt; &amp;gt;&amp;gt;395 &lt;br /&gt;
&amp;gt;あなたの妄想、確かに「いぬさんに」伝えました。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山田AGさんに伝えてくれと言われているのに、なぜに「いぬ」に伝えたことを &lt;br /&gt;
わざわざ報告するかな？ &lt;br /&gt;
3分弱で行ったってことは、ヨーグル内で伝えたって設定なんだろうな。 &lt;br /&gt;
AG風が何を考えてこのような返答をしたのかわからないんだけど。。。。 &lt;br /&gt;
いぬ＝山田AGと思われても仕方のない返答だな。 &lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このやりとりも、極めていぬ＝山田ＡＧ説を強く補強するものと言えるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== りゅう◎◎/ソムンヤン/うなー☆ミ/にゅーν (モバゲータウン) ====&lt;br /&gt;
* ソムンヤンは[http://www.mbga.jp/.pc/_grp_view?g=3524721 俺たち全員閣下だぜ]という、山田AGおよびウォッチャー以外には絶対に理解不可能なサークルをひらいている。またうなー☆ミ・ソムンヤン・にゅーνともに、アンチウイルスで荒れたスレッドで'''突然、りゅう◎◎の直後に登場すると、誰一人支持しないりゅう◎◎を全面的に支持した'''ことから、ほぼ間違いなく山田ＡＧのアカウントである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
りゅう◎◎は山田か？ については、かなりはっきりとした証拠がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下はそのログである。オリジナルログは[http://www.mbga.jp/.pc/_ques_comment_list?ques=10044051&amp;amp;ans=181132494&amp;amp;o=1 ウイルスに感染したけど…]、またＰＣで見やすくまとめられているものとして[http://blogs.yahoo.co.jp/magical2359 りゅう◎◎(いぬ＝山田AG＝うなー☆ミ＝ソムンヤン)の被害者日記]がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
論争の相手ダウンタイムが、モバゲータウンでの余りの暴論ぶりに怒り、以下の書き込みを行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;2&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#f1fcf5&amp;quot;&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border-bottom:2px solid #000000;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* '''[134]ダウンタイム 1月28日 14:23'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１３年も無職でネット荒らししかしていないなんて、個人的には全く接点を持ちたいとは思いませんので。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やってる方も撤退した方がいいですよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
りゅう　モバゲ　でgoogleでヒットするサイトをちょっとチェックすれば、どれだけどう&lt;br /&gt;
しようもない人間を相手にしてるか分かります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ではサヨウナラ。閣下。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それに対するりゅう◎◎の書き込みが以下の物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;2&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#f1fcf5&amp;quot;&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border-bottom:2px solid #000000;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* '''[135]りゅう◎◎ 1月28日 14:28'''&lt;br /&gt;
検索してみたら、勝手に個人情報をアップしてる違法なサイトがヒットしました。ちょっと読んでみたけど精神病患者が書いたような意味の通じない文章で、ああこれはアレだなと思ってしまいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたはそこから来た人のようですね。私も、13年もそういう変態異常違法行為を続けてる人とは関わりたくないですので、どうぞ関わらないでください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんか、私はその被害者さんに間違われてるようだけど、どっちにしろ自分らが異常だといちいち知らせに来なくていいと思います。&lt;br /&gt;
しかしこれ以上ないほどのみっともない敗北宣言ですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* '''[137]りゅう◎◎ 1月28日 14:32'''&lt;br /&gt;
それにしても水樹さんのストーカーぶりが怖いです。ここにコメントした人すべてに足跡つけてるのが怖いｗ&lt;br /&gt;
そのうえで何かメールでも送ってるんでしょうかね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* '''[139]りゅう◎◎ 1月28日 14:37'''&lt;br /&gt;
えっと、逮捕歴があって精神病院入院歴があって、さらにネット荒らしで訴えられてる人が運営してるって・・・すごいなｗ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分がしてることを被害者のせいにして書いてるのかｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
笑った笑った。ありがとう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はい、次のネタは誰かなｗ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* '''[142]りゅう◎◎ 1月28日 14:46'''&lt;br /&gt;
これでようやく確信がとれましたー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あるゲームで他人を誹謗中傷していたところを、閣下さんに注意された水樹結衣☆さんが、閣下に嫌がらせされたと日記を書いていたのを、その場を見ていた私が「中傷してたのは水樹さんでしょ」とコメントしたところ、私が閣下だと思い込んで、そのことを2chに書き込んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2chにいた「13年ストーカー」たちがモバゲーで質問に答えて一定の評価を得てる私に嫉妬して、「あいつは13年荒らしで無職で」などとどうにかして伝えたかった。できれば論破したかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし不可能だった←いまここ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ということですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* '''[143]りゅう◎◎ 1月28日 14:50'''&lt;br /&gt;
その後、他の目撃者であるソムンヤンさんも閣下認定、さらにもともと友達登録してたうなーさんまで疑いだして追放。&lt;br /&gt;
はては質問広場に答えを書いた答えが間違いだと指摘した人まで認定。まあなんていうか・・・ご自愛くださいｗ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
閣下さんは「一言謝ってストーカー行為をやめれば無用に責めはしない」と言っておられましたよ。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダウンタイムの書き込みは14:23。りゅう◎◎の書き込みは14:28。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仮にりゅう◎◎が書き込みした瞬間に見たとして、りゅう◎◎が書き込みをするのに５分しか掛からなかったことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際に「りゅう◎◎　モバゲー」で検索してヒットするサイトはヨーグルで粘着されたらしい人物のブログと、２ちゃんねるのログぐらいしか出てこない。これらのサイトを開き、内容を把握するためにざっと読むだけでも数分以上かかるのは確かである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、りゅう◎◎はなんの検索も行わず、即時に[135]を書いた可能性が極めて高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
続けて14:37の９分しか経っていない（しかも間に１件の書き込みがある）書き込みで、どこにソースがあるのかわからない「逮捕歴があって精神病院入院歴があって…」と全くわけのわからない中傷を行い、続けて[142](14:46)では、ヨーグル内のトラブルらしきものをアップして、相手の水樹という人物を誹謗中傷の限りを尽くしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、これらの書き込みの中で「勝手に個人情報をアップしている違法なサイト」・「敗北宣言」・「自分らが異常」・「ストーカー」などなど山田ＡＧが極めて良く使うフレーズを使って書き、加えて、山田ＡＧの得意技である「自分を良く見せる」典型的な書き方である「モバゲーで質問に答えて一定の評価を得ている私に嫉妬して」を入れ、そして最後には「閣下さん」と書いて、さらに伝聞形式でどう読んでも伝聞と思えない内容を書くと、端から端まで、山田ＡＧ印の文章である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの事から、りゅう◎◎について以上のことが分かる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# 山田ＡＧの事なら検索をする必要なく書くことが出来る。&lt;br /&gt;
# 山田ＡＧを全面的に支持している。&lt;br /&gt;
# 山田ＡＧのよく使う単語を大量に使用する。&lt;br /&gt;
# 山田ＡＧと直接の被害者以外知らないようなことを書く。&lt;br /&gt;
# 山田ＡＧの良く使う単語で、被害者のことを悪く書く。&lt;br /&gt;
# まるで山田ＡＧが真横にいるような事を書く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すなわち、山田ＡＧであると判断して全く差し支えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 山田AGの荒らし方について ==&lt;br /&gt;
[[山田AGの荒らし方]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他の特徴 ==&lt;br /&gt;
===好きな話題===&lt;br /&gt;
*政治&lt;br /&gt;
**明確な支持政党はないようだが、基本的に自民党が好きで、野党についてはあまり好きではないようだ。ただし小沢一郎については一定の評価をしていた時期もある。&lt;br /&gt;
**総理大臣になりたいようであり、たびたび日記などに書いている。&lt;br /&gt;
*携帯電話&lt;br /&gt;
**ドコモの携帯については山田AGは普段から使用している。ドコモの新機種について語るのが定例行事となっている。&lt;br /&gt;
**なぜかソフトバンクについては嫌いなようである。&lt;br /&gt;
**携帯電話の電波によるペースメーカの影響はないと主張する。&lt;br /&gt;
::[http://blog.goo.ne.jp/fugo2/e/b46e11da5687e26da940b7bdbb3705e4 携帯に関する思いこみ＠いぬのブログ]&lt;br /&gt;
::[http://yamada-ag-dan-saiban-sinjitu.sodayo.net/eitaro/sega/34.html 携帯電話とペースメーカー＠セガBBS]&lt;br /&gt;
*法律&lt;br /&gt;
**山田AGが思う法律論についてはたびたび自身の管理する掲示板／ブログについて書いている。&lt;br /&gt;
**弁護士など法曹関係の職業に就きたいようである。&lt;br /&gt;
***AGLAの掲示板において論争相手が相談した弁護士の見解がでたらめだと主張していたことがある。&lt;br /&gt;
**かつてmixiのプロフィールに「とくいなもの 格闘ゲーム、荒らし撃退、法律」と書いていた。([http://yamada-ag.net63.net/mixi/rirakkuma/index.html リラックマコミュ事件トピック]のレス77を参照) 敗訴後は消えている。&lt;br /&gt;
***山田AGの議論の進め方として，論敵の批判を名誉毀損だとし法律論を持ち出して恫喝することが多い。&lt;br /&gt;
**敗訴後はあまり日記に法律関係については語らなくなったようである。&lt;br /&gt;
*科学&lt;br /&gt;
**と学会などの影響で科学ネタを好む（同じ高卒で活躍する山本弘氏に感化されたものと思われる）。ダイオキシン無害論争、磁力靴論争などが主な戦禍。&lt;br /&gt;
*ゲーム&lt;br /&gt;
**「逆転裁判」「ドラクエ」「女神転生」「ストリートファイター」「スーパーロボット大戦」など。最近では家庭用ゲームについて語ることはあまりない。&lt;br /&gt;
*アニメ&lt;br /&gt;
**「ガンダム」「マクロス」「ダンバイン」「エヴァンゲリオン」などロボットアニメを好む傾向がある。中でも「Gガンダム」はお気に入りだった様子。また、「銀河英雄伝」のロイエンタールを尊敬しているとのこと。&lt;br /&gt;
*マンガ&lt;br /&gt;
**島本和彦、久米田康治、ながいけんなど、週刊少年サンデー系のギャグ漫画をある時期好んでいた。勝手に改蔵の坪内地丹、神聖モテモテ王国のファーザーなどの口調を掲示板で真似ていたことも。&lt;br /&gt;
*音楽&lt;br /&gt;
**草の根時代からカラオケオフを好み、アニソンのほかTMN、ポルノグラフティなどを歌う。本人は歌唱力に自信があるらしく、匿名掲示板でたびたび「ＡＧは歌が上手い」というアピールを行っていた。&lt;br /&gt;
*テレビ&lt;br /&gt;
**チャンネルはフジテレビで固定している。時折芸能人について語ることもある。えいたろ～AGLA時代には「～に○○カノッサ。」という小ネタを多用していたことから、「TVブックメーカー」を視聴していたと思われる。&lt;br /&gt;
*自転車&lt;br /&gt;
**時間を問わず都内を自転車で徘徊し、しょっちゅう職務質問を受けることから、警察官を毛嫌いしているようだ。「そういうトンデモな警官は理詰めで追い込んでやるのが楽しい」などと自慢げに述べているが、そもそも普通の人はそんなに何度も職務質問を受けない。なお、折り畳み自転車を持って青春18切符で遠出することに凝っていた時期もある模様。&lt;br /&gt;
*小説&lt;br /&gt;
**と学会/グループSNEの山本弘氏に憧れており、「ラプラスの魔」「パラケルススの魔剣」などを愛読していた。山本氏と交戦してからは彼の著作について述べることはほぼなくなっている。&lt;br /&gt;
*自作PC&lt;br /&gt;
**ライター気取りでCPU/GPUの解説を行う。&lt;br /&gt;
**なぜかインテルが好きなようである。&lt;br /&gt;
***理由はよくわからないが、ドコモ/自民党が好きなのと同じようにトップシェアのメーカだからではないか。&lt;br /&gt;
**マニアというほどではない。&lt;br /&gt;
**おそらくいろいろなサイトからの受け売りな内容がほとんどであると推測されている。&lt;br /&gt;
*お笑い芸人の話&lt;br /&gt;
**マセキ芸能社の追っかけをしているようである。&lt;br /&gt;
***いぬのブログでその事実について書いている&lt;br /&gt;
***またmixiでは、マセキ芸能社の芸人がマイミクであったり、マセキ芸能社の芸人ファン・コミュの副管理者をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===山田AGの使用する言葉===&lt;br /&gt;
エキサイトするといわゆる差別語を多用するようになる。&lt;br /&gt;
*きちがい&lt;br /&gt;
*精神病、精神分裂病など&lt;br /&gt;
*チョン&lt;br /&gt;
*めくら、見えない文字で書かれていましたか&lt;br /&gt;
*文盲&lt;br /&gt;
*日本語でお願い&lt;br /&gt;
*他多数&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、被害妄想になったときは以下の言葉を繰り返し使用することが多い。&lt;br /&gt;
*誹謗中傷&lt;br /&gt;
:議論相手が正当な批評をした場合に主に使用。&lt;br /&gt;
*論争相手と山田AGが認定した人物の名前を連呼&lt;br /&gt;
*（明らかに）違法&lt;br /&gt;
*法的手段（を取ります）&lt;br /&gt;
*個人情報（を出すな）&lt;br /&gt;
:IPアドレスですら個人情報だと騒いでいたことがあった。&lt;br /&gt;
*被害者（である私）&lt;br /&gt;
:常に自分が被害者であると思っているようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2ちゃんねると山田AG===&lt;br /&gt;
山田AGは議論相手に嫌がらせをするためによくスレをたてることは周知の事実である。いわゆる2ちゃんねらーと呼んでも差し支えはないと考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのくせ、自分が2ちゃんねるで話題に上がると以下の行動を取ることが確認されている。&lt;br /&gt;
*そのスレに降臨する。&lt;br /&gt;
:管理する掲示板では白々しく自分は書き込んだことはないと嘘を言っている。2ちゃんねるで山田AGと思われる人物は明らかに本人しか知りえない情報を書くので本人かそうでない場合は本人に非常に近い人物が書いたと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===山田AGの常識===&lt;br /&gt;
山田AGは議論をするときに常識を持ち出すが、彼の常識は一般のそれとは大きく異なるため、彼の常識について議論されたり、論争相手からからかわれることが多い。&lt;br /&gt;
*山田AGの常識とはほとんどの場合彼の身勝手な考え方による主観であり常識と認識することは難しい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 荒らし年表 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳細な荒らしの内容については[[山田AG荒らし年表]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==第三者による評価==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今まで山田AGと関わってきた人物が山田AGに対して行った評価である。集めた方針としては、誰が書いたのか分からない（少なくとも一人とは特定できない）２ちゃんねる・通常の掲示板などの書き込みは除外した。書き方は様々なれど、全員の評価は一致して&lt;br /&gt;
* 自分勝手な理屈を並べ立て&lt;br /&gt;
* 人の話を聞かない&lt;br /&gt;
* '''最悪の人間'''&lt;br /&gt;
というところだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの時期(2000年前後から2009年初頭まで)も立場も何もかもが違う、なんら関わりがあると思えない人たちが、かくも同じような指摘を行うことそれ自体が、山田ＡＧが主張する'''「一人のストーカーが自分を追いかけ回している」'''に対する雄弁な反証である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ネ研 ===&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;2&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot;&lt;br /&gt;
||&lt;br /&gt;
天性のトラブルメーカー。参加したありとあらゆるBBSで問題を起こしては追放されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とにかく文章が意味不明。もの凄く曖昧で、いい加減な文章を書いておきながら、読み手が適宜解釈すると「誤読だ」などと言い放ち、後はそこから話が進まない。また、自分にも当てはまることでも、自分のことは棚に上げて他人の文句を言う。論争相手に根拠を求めるばかりで自説の根拠を示さない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2ちゃんねる等の匿名板にて自作自演、煽り、荒らし、揚げ足取りを繰り返し、彼の参入したスレッドは一瞬で便所の落書きと化す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんともたちの悪いネットワーカーである。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小関氏 ===&lt;br /&gt;
* 管理しているサーバーに山田AGがユーザー登録せずに掲示板を開設した。それをユーザー登録するように促したところ、脅迫扱いされた人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;2&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot;&lt;br /&gt;
||&lt;br /&gt;
貴方の発言を拒否します。要するに付き合っている暇はないということです。貴方への苦情が一人や二人ではないことは申し上げた通りです。その中には貴方がユーザ登録というルールを守らないことを問題にしている苦情のメールもありました。しかし、貴方になにを申し上げても揚げ足取りするばかりで話になりません。貴方はルールを守らないで掲示板を作成しました。そのことだけでも充分ルール違反です。その後信頼関係が全く消えたのでルールどおり削除しました。それでもはじめから削除を要求はしていなかったはずです。公開する時は、メールでのやり取りは部分的ではなくすべて公開します。この掲示板の内容も2、3日で削除します。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本OD氏 ===&lt;br /&gt;
* SEGABBS関連で山田AGに'''ネ研'''扱いされた人物の一人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
ＡＧ閣下、もういいのです。もう貴方を庇う優しみも残っていません(´ー｀)ﾌﾌ･･･&lt;br /&gt;
荒新さんがこっちへ着てくれた時、貴方が荒新を妨害しつつ&lt;br /&gt;
貴方が個人情報を書いて、私がその削除に追われているその瞬間も&lt;br /&gt;
貴方が個人情報を書いていたとか、その時むかついて画面を&lt;br /&gt;
キャプチャしておいた事とか、ここのＡＧ風と言われている人の&lt;br /&gt;
全てが貴方一人の投稿だった事とか、自分の発言に自分でレスをしていた事とか、&lt;br /&gt;
いろいろ見てきて「やっぱりこいつダメだ」と思った事とか、&lt;br /&gt;
それでもカゲソを始めとする私なりの責任を取ろうと和解交渉スレを立てた事とか&lt;br /&gt;
全部黙っていますから安心して荒木殲滅作戦を遂行して下さい。&lt;br /&gt;
ネ研の要望メールを完全抹殺してまで貴方に圧倒的有利な条件を設定し&lt;br /&gt;
後は世論誘導で貴方をお救いしようとしましたが、貴方はお気に召さなかった様です。&lt;br /&gt;
事が終わった今、ネ研にはお詫びのめーるを出します。&lt;br /&gt;
判決が貴方を荒木の迷妄から解き放つ事を祈ります。さようなら。 &lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== TAKI氏 ===&lt;br /&gt;
* 恋愛関係の法律でもめたときの相手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;2&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot;&lt;br /&gt;
||&lt;br /&gt;
氏(山田AG)は議論のルーツとなる2ちゃんねる法律板時代から同様の質問を繰り返し、いくら答えても「答えてもらっていない」と食い下がります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、相手がいくら根拠を示しても「その根拠」を求めつづけ、自論に対して根拠を求められると「まず君が先に、私の論が間違っているという根拠を示せ」などと言ってきます。譬えそれを示したとしても、それに対する反論を行うのみであり、結局根拠を示そうとしません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、根拠として学説や専門家の意見を引用しても「偉い人がこういっている、としか言えないのか、そいうのは私には通用しない」などと言い、逆に自分独自の意見を展開すると「君自身がそう思っているだけ。根拠を示せ」などと言ってきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
挙句の果てに、質問に答えられてしまうと「苦しいねえ」等という１行レスで済ませ、なかったことにしてしまいます。そして上記のような行動を指摘されると、「私はそんな事はしていない。貴方の読み違いだ」などとおっしゃいます。これではさっぱり議論が進みません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(編：中略)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
掲示板に一時書きこまれたホームページ(編：ネ研)についてですが、私がこれを信じている、と批判されているようです。そのホームページ(編：ネ研)は個人情報を暴露しておりその点において違法性の疑いをかけられても仕方ないものと考えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
が、ここで明言しておきますが、私はその当該ホームページ(編：ネ研)とその論敵(編：山田AG)のどちらか、といわれたら当該ホームページ(編：ネ研)側を信用しています。当該ホームページ(編：ネ研)は掲示板の膨大なログなど、多くの資料を提示しながら主張を展開しているのに対し、論敵側(編：山田AG)の主張に裏づけはありません。論敵側(編：山田AG)もホームページにおいて相手(編：ネ研)の個人情報（編：しかも間違っている）を暴露しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当BBSのログもそこ(編：ネ研)で公開されているようですが、見た限りなんら改ざんされた様子もありません。そのホームページで「同一人物(編：山田AG)」とされている人達が全て同一人物かどうかは知る由もありませんが、提供された技術情報と照らし合わせた結果、少なくともその中の一人と質問者氏は同一人物(編：山田AG)であると確信させられるものでした。その情報を元に今回、２つのプロバイダを投稿規制対象としましたが、これが見事に双方とも、「当ホームページが不当である」とする方の利用しているホストに当たった事からも、確信を深めています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 分かりやすくするため、一部に「編：」と編者が注をつけた。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[http://www.geocities.co.jp/WallStreet-Stock/5556/kinshi.html 恋愛規制条例に反対します]より&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 荒らし博物館 ===&lt;br /&gt;
* 被害者ではなく、山本弘氏のウェブを荒らしていたときの掲示板に書き込んでいた人物。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;2&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot;&lt;br /&gt;
||&lt;br /&gt;
だ一すさんは今、山本氏を逆卜ンデモ認定することで矜持を保とうとしています。しかし、やはりどうしても負け惜しみの印象はぬぐえません。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [http://web.archive.org/web/20040426043813/http://www.angelfire.com/apes/yellow2/pages/dozen.html 荒らし博物館]より&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 山本弘氏 ===&lt;br /&gt;
* いわゆる「と学会」の一人。SF作家。ちょっとしたことで山田AGの荒らしにあい、最終的に当時山田AGをぷららから強制退会させることに成功した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;2&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot;&lt;br /&gt;
||&lt;br /&gt;
* ちなみに、だーす／ＡＧＬＡは「山本弘はネ研の怪情報を信じて、俺を疑った」と主張しているが、これはまったく話が逆である。「磁力靴論争」の際に「ネ研」を初めて見た僕は、その内容を信じなかった。ネットには嘘情報がいろいろ飛び交っている。うかつに誰を中傷する情報を信じたら大変だと思ったからだ。しかし、ＡＧＬＡが掲示板で大暴れをはじめた８月下旬、再び「ネ研」に目を通してみて、「なるほど、あいつならやりかねない」と思った。つまり僕は、だーす／ＡＧＬＡの本性を知ったからこそ、「ネ研」の情報に信憑性を覚えるようになったのである。&lt;br /&gt;
* 繰り返すが、議論などしてはいけない。「論理的に説得する」「優しく言い聞かせる」といったフェアな手段は、相手もフェアな人間である場合にのみ有効である。すでに見てきたように、だーす／ＡＧＬＡは、嘘、自作自演、他人のハンドルを騙ったなりすまし、誹謗中傷、脅迫など、ありとあらゆるアンフェアな手を用い、それを恥じることのない人物である。そんな人間とフェアに話し合うなど不可能である。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* [http://homepage3.nifty.com/hirorin/agla08.htm FAQ だーす／ＡＧＬＡってどんな人？]より&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ぷらら・システム管理者うろうろ氏 ===&lt;br /&gt;
* 山田AGがぷららから強制退会を受けた当時のシステム管理者（の多分一人）。山田AGがぷららに不当な扱いを受けたとぷららの掲示板で訴え始めたのに対し、以下の書き込み（実質的には他会員への経過説明）を行い、山田AGを葬り去った。&lt;br /&gt;
* このうろうろ氏の書き込みは、当時山田AGが主張していた「警告など来ていない」・「だーすとＡＧＬＡは別人」といった主張を打ち砕くISPのログを元にした決定的な証拠でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;2&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot;&lt;br /&gt;
||&lt;br /&gt;
* 弊社は、弊社会員と弊社の間で締結されている会員契約に基づき、弊社会員規約に違反する行為があった場合は、会員契約を解除（退会）させていただきます。その場合、相手方当事者からの申告を元に判断するのではなく、この場合はあくまで弊社と弊社会員間の契約に基づきますので、ご提出いただいた様々な証拠を元に、万が一裁判になっても弊社の正当性を主張しうると弊社が独自に判断した場合に弊社の責任において退会処理をさせていただきます。&lt;br /&gt;
* 本件についても弊社の独自の判断により、会員規約違反があったと判断しております。&lt;br /&gt;
* 弊社が、退会処理をさせていただく場合は、現在進行形で違法行為が行われている場合など緊急性を有する場合を除き、突然、退会処理を行うことはありません。事前に警告を行わさせていただきます。また退会処理の事実については、「退会通知」を郵送にて送付させていただいております。&lt;br /&gt;
* 本件においても、昨年10月、本年6月の計２回に渡り、警告を行わさせていただいおります。今回は3回目となりますので退会処理をさせていただきました。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 壇弁護士 ===&lt;br /&gt;
* もちろん[[山田AG敗訴事件]]で山田AGを敗訴に追い込んだ弁護士である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;2&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot;&lt;br /&gt;
||&lt;br /&gt;
* どうでもいいけど と称していた人物が、なぜか私に損害賠償を請求していた事件が訴状却下判決で終了した。「書かれてないことを勝手に読み取るのは、答弁書などで困ると思いますよ。」なんてコメントがあったのであるが、彼に対して、私は答弁書を書く必要すら無かったのである。&lt;br /&gt;
* 弁済？　してるわけねぇ。常識で考えればわかるだろうよ。&lt;br /&gt;
* 失笑ですか。これが日本の司法ですか！って裁判所にかみついてた人に対してとてもありました。なんか、裁判所でのやりとりに関して特に嘘が多いですね。&lt;br /&gt;
* ちょっと文体変えても、そんな嘘は本人しかつかんというのに気付かんのかねぇ。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 不詳のブロガー ===&lt;br /&gt;
* mixiのリラックマコミュが、山田AGによって荒らされたときそれをblogに残した人物。&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;2&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot;&lt;br /&gt;
||&lt;br /&gt;
スレッド名：【私は】mixiトピ荒らし　いぬ【身を引きません】&lt;br /&gt;
http://ex9.2ch.net/test/read.cgi/net/1160909231/l50&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事のあらまし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
mixiのリラックマコミュ内トピック「コリラックマ拾いました」にて、ゴミ箱に捨てられていた（と考えられる）リラックマをトピ主が拾い保護。&lt;br /&gt;
[http://yamada-ag.net63.net/mixi/rirakkuma/ リラックマ|コリラックマ拾いました]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
→トピ内で肯定レス多数付く。拾われたリラックマは幸せですね等&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
→突如いぬ氏（自称荒らし撃退）が水を注す。&lt;br /&gt;
「ゴミ箱に捨てられていた物は法律で所有権云々。美談にするのはキモイ。ぬいぐるみを物ではなく生き物のように扱う気のもキモイ。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
→トピ内で反論他出。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
→俺が正論。お前らが間違っている。間違いを指摘して何が悪い。皆の目に留まるネット上でキモイ事を言ってたから指摘したまでだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
→炎上。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いぬ氏のブログ◆犬の散歩◆http://blog.goo.ne.jp/fugo2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近のエントリー「あまりに常軌を逸した荒らし」内でもコメントを通じ攻防合戦。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
感想&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自称荒らし退治のいぬ氏。己を正義と信じ疑わないその態度。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ある程度閉ざされた自分の好きなもの同士集まるコミュニティー内でも自分の信念を曲げず突き進む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
郷に入れば郷に従え。&lt;br /&gt;
コミュニティーは或る程度頽廃的。&lt;br /&gt;
好きな物同士集まってる以上その場は周りから見て異常を覚思う場所であるが、だからこそコミュニティーを作り集まる。&lt;br /&gt;
その場では世間の常識は通じない。通さなくて良い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何が正義で何が間違っているか。十人十色。&lt;br /&gt;
己が正義と言えるなんてなんておこがましい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみにいぬ氏のブログを見て。&lt;br /&gt;
力を入れているてあろう政治・世相。&lt;br /&gt;
あまりにもニュースを鵜呑みにしていて面白かったです。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [http://blog.livedoor.jp/dekigoto6/archives/50077662.html ネットの出来事]より&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== i*** ===&lt;br /&gt;
* mixiにて日記で山田AGに粘着された人物。最初のうちは丁寧に対応していたが、あまりの非礼にアクセス拒否にした（正しい対応である）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;2&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot;&lt;br /&gt;
||&lt;br /&gt;
&amp;gt; ねこ(いぬ)さん&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コメント長々書いて頂き恐縮ですが、そっくりそのままお返ししますとしか言えませんねえ。はじめに非常識とか言い出したのはそちらですし。イデオロギーって意味分かってますか？制度を維持したいねこさんのような賛成派にこそイデオロギーを感じますが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
捨て台詞を何度も吐きにくるためだけならわざわざ人のとこでやんなくても良いのになあ。つか、なんで「日本の常識」という言い回しの瑣末さが気になるのか自分でも分からなかったんですが、「死刑廃止論者は非常識」という意識が見えていたからか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＞自分が答えないのに相手が答えてないかのように言うのが一つ、答えたつもりで&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでは答えにならないと反論されても同じことを言うのが一つ。&lt;br /&gt;
これでは議論になりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、私から質問しました「日本の常識」とはなんなのかがまたお答えできていません。答えられなければ、単なる感情論とみなします。&lt;br /&gt;
あと一点、「ここまでくるとイデオロギーというよりカルトでしょうね。犯罪者擁護の反社会性カルト」の説明を求めます。&lt;br /&gt;
説明できなければ、人の日記にわざわざ誹謗中傷を書きにきたと理解致します。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ダウンタイム ===&lt;br /&gt;
モバゲータウンの質問[http://www.mbga.jp/.pc/_ques_comment_list?ans=181132494&amp;amp;o=1&amp;amp;p=1&amp;amp;ques=10044051 ウイルスに感染したけど…]の回答で、りゅう◎◎(山田AG)に反論した人物。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、書き込み中で自演と書かれているのは、山田AGの議論を支援するために'''ソムンヤン・うなー☆ミ'''を使用し、それが余りに露骨に自演と分かる使い方であったためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;2&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot;&lt;br /&gt;
||&lt;br /&gt;
[354 / 355]ダウンタイム 1月30日 19:08 / 19:09&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
りゅう◎◎は、セキュリティ知識は古くさく、現代ウイルス事情も攻撃方法も知らない、ただの無知。しかも賢いつもりで「アンチウイルスはいらない」と主張し、無理を通すため自演までやる極めて害の大きな荒らしだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（編者により中略）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最後に特別につきあってやったが、りゅう◎◎のために時間を使う必要はないし使う気もない。ムダだからな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ログを読めば素人にもりゅう◎◎は「嘘つきで、揚げ足取りばかりし、都合良く前提を変え、ソースも示さず、俺は正しいとわめくだけ」とわかる。&lt;br /&gt;
セキュリティの嘘は害になる。だから素人に明白になるまで訂正する。そこを満たせば「負けてない」と叫ぶしか能のない荒らしにつきあう義理はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あとは「俺は負けてない」と勝手に叫んでおけ。恥の上塗りになるだけだが、叫べば勝ったと思えるおめでたい頭のようだし、無職で時間もタップリあるだろうから、お好きにどうぞ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自演のアカウントだけでなく、他人に尊敬されたいなら勉強しろ。情けない。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
恐らくもっとも新しい山田を論破した人だが、その内容はズバリここ10数年の山田の言動の核心をついている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他トリビア==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===あだ名===&lt;br /&gt;
*閣下&lt;br /&gt;
*やまだーすAG&lt;br /&gt;
*胡座&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===精神状態===&lt;br /&gt;
* 山田AGの行動から[[自己愛性人格障害]]ではないかと指摘されている。&lt;br /&gt;
** このことは山田AG本人による記述ではなく、2ちゃんねるなどで多くの観察者による指摘である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[山田AG敗訴事件]]&lt;br /&gt;
*[[山田AGの荒らし方]]&lt;br /&gt;
*[[荒らし大王の一覧]]&lt;br /&gt;
*[[山本弘]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
=== 2chの山田AGウォッチスレッド(現行) ===&lt;br /&gt;
[http://pc11.2ch.net/test/read.cgi/net/1268965392/l50 【3900万】渚カヲル、山田AG敗訴逃亡中【払え】21]&lt;br /&gt;
:検索エンジンでyourpediaに来られた方，山田AGの被害に遭われた方，是非ウォッチスレッドも参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== まとめサイト ===&lt;br /&gt;
[http://web.archive.org/web/20050406035949/http://www.nurs.or.jp/~nspixp/eitaro/ ネットワーカー研究所 えいたろ (1995-2002年 対山本弘まで)]&lt;br /&gt;
:webarchive.orgで保管されているので、閲覧時エンコーディングをSJISに指定する必要あり&lt;br /&gt;
:[http://yamada-ag-dan-saiban-sinjitu.sodayo.net/eitaro/index.html ネットワーカー研究所 えいたろ サルベージ版]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://f1.aaa.livedoor.jp/~ruri/ 胡座類研究サイト妄想家(?)学毒本]&lt;br /&gt;
:「こんなにヘンだよ！胡座類」(2002-2003年 対山本弘/plala追放まで)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://yamada-ag-dan-saiban-sinjitu.sodayo.net/ 山田ＡＧ風裁判の真実（仮）(2005-2006年 壇弁護士との訴訟関係)]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://yamada-ag.net63.net/ 山田英嗣/壇俊光弁護士の訴訟関連資料集 －山田英嗣裁判の大真実－ (2005-2006年 壇弁護士との訴訟関係)]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://yamada-ag-dan-saiban-sinjitu.sodayo.net/agla_inu.html いぬ風の過去ログ倉庫（2006年-現在いぬ@Mixi）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://www.geocities.co.jp/Milkyway-Aquarius/9911/ ２チャンネルよりの拾い物] &lt;br /&gt;
:kurz氏により山田AG関連スレから笑ってしまうレスが抽出されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://www.angelfire.com/apes/yellow2/pages/dozen.html だーすさん　グ一ス氏の￡学会・山本3ﾑ氏批判について]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://blogs.yahoo.co.jp/magical2359 山田AG(いぬ＝りゅう◎◎＝うなー☆ミ＝ソムンヤン)の被害者日記]&lt;br /&gt;
:ヨーグルティング/モバゲータウンのログ等&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 山田AGによる荒らしの被害者サイト ===&lt;br /&gt;
[http://www.geocities.co.jp/WallStreet-Stock/5556/kinshi.html 淫行条例改正運動 当ホームページ掲示板において、質問者氏の投稿を禁止しました。]&lt;br /&gt;
:「質問者」と称して掲示板を粘着荒らしし、2chの法律板にスレッドを立て粘着する、いつものパターンである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://www.nurs.or.jp/~ogochan/essay/archives/566 おごちゃんの雑文 ネットは悪評を集めるためのツール]&lt;br /&gt;
:生越昌己氏。[http://yamada-ag-dan-saiban-sinjitu.sodayo.net/eitaro/index.html ネットワーカー研究所] のホスティング元だったことから、山田AGにターゲットにされ被害を被った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://homepage3.nifty.com/hirorin/agla00.htm だーす／ＡＧＬＡってどんな人？]　&lt;br /&gt;
:作家山本弘氏による「だーす」、「AGLA」による荒らし被害のレポート&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://danblog.cocolog-nifty.com/index/2007/04/post_43ed.html コメント欄再開]　&lt;br /&gt;
:「どうでもいいけど」こと山田AGに被害にあった壇俊光弁護士による報告&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:やまたえいしい}}&lt;br /&gt;
{{Internet-stub}}&lt;br /&gt;
[[Category:山田AG|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ネット弁慶]]&lt;br /&gt;
[[Category:荒らし]]&lt;br /&gt;
[[Category:2ちゃんねらー]]&lt;br /&gt;
[[Category:1973年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:ネットストーカー]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニート]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>IKOU10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E4%BA%80%E7%94%B0%E5%92%8C%E6%AF%85&amp;diff=53420</id>
		<title>亀田和毅</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E4%BA%80%E7%94%B0%E5%92%8C%E6%AF%85&amp;diff=53420"/>
				<updated>2009-06-16T09:31:25Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;IKOU10: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;:'''亀田 和毅'''（かめだ ともき、[[1991年]][[7月12日]] - ）は、[[プロボクサー]]志望のアマチュアボクサー。[[大阪市]][[西成区]]出身。[[大阪市立天下茶屋中学校]]卒業。[[ボクシング]]家族である[[亀田三兄弟]]の三男で、[[亀田興毅]]、[[亀田大毅]]の弟である。&lt;br /&gt;
:名前のエピソードとしてトレーナーでもある父[[亀田史郎]]が出生届を出すときに「知毅（ともき）」という漢字を勘違いして「'''和'''毅」で出してしまった、という話がある。髪型が特徴的。血液型B型。身長170cm、体重55kg。右ボクサーファイター。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:長男の興毅と次男の大毅は「'''兄弟の中で、一番[[オナニー]]と[[八百長]]の才能があるのは和毅'''」と語っている。和毅は[[2008年]]の[[北京オリンピック]]を目指していたが、2008年の北京五輪は来春のアジア予選の段階で17歳以上でなければならないとの出場資格があるため、この資格を満たさない和毅の出場は不可能となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 近況 ==&lt;br /&gt;
:現在亀田三兄弟は[[東京都]][[葛飾区]]に本拠地を置いて練習を行っている。和毅は中学校在学時には、保護者である父・史郎は本人が望む限り[[普通教育]]（[[義務教育]]）を受けさせなければならなかったが、在籍している大阪の天下茶屋中学校から転校した事実はなく、事実上[[不登校]]となっていた。出席日数が不足していたため、転入手続きを行うことができなかったとのことである。{{要出典}}&lt;br /&gt;
:ただし本人が自由意志で不登校を選択していたのであれば、本人・保護者ともなんら罰則は与えられない。なお、本人が学校に行きたいのに、保護者が通学をしないようにした場合（家事を強制するなど）は、就学義務違反となる。この場合はおそらく亀田和毅本人の意思による不登校であると思われるので法律上は何の問題もないが、道義的には疑問が残るとの指摘があった。&amp;lt;BR&amp;gt;&lt;br /&gt;
:しかし、修学旅行・遠足・運動会・オナニー・ラジオ体操・給食など等の行事には参加していた様である。&lt;br /&gt;
:[[2007年]][[3月14日]]、[[大阪市立天下茶屋中学校|天下茶屋中学校]]を卒業。[http://www.nikkansports.com/battle/kameda/p-bt-tp1-20070315-169811.html]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本でのアマチュアデビュー断念 ===&lt;br /&gt;
:2007年4月からは2人の兄と同様、高校には進学せず2007年5月に行われる全日本実業団選手権でアマチュアデビューし、プロライセンスが取得できる17歳になり次第プロに転向する予定であった。&lt;br /&gt;
:しかし[[2007年]][[3月7日]]、'''「髪型の前髪は眉毛まで、後ろ髪はうなじまでとの規則に違反」「（テレビ番組出演などが）アマ資格に抵触する可能性がある」'''として、JABCルールに則り、アマチュアのリングに上がれない可能性がある旨を、[[日本アマチュアボクシング連盟]]が亀田側に通達したとの報道があった。[http://hochi.yomiuri.co.jp/feature/sports/kameda/news/20070305-OHT1T00064.htm]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:これに対し、和毅は「勝ち続けることで特例で北京五輪に出たる」と語ったが、父親でありトレーナーの[[亀田史郎]]は'''「違反のルールも曖昧。頭髪も社会人らしくないとムチャクチャ言いよる」「好き嫌いで亀田を排除しようとしているとしか思えん」'''とコメント。和毅をアメリカでボクシングデビューさせる意向を示した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:しかし後日、日本アマチュアボクシング連盟の[[吉森照夫]]専務理事が、前述の報道に反論。和毅のアマチュアデビューを拒否した事実はなく、ルールを守り品性を保ちさえすれば和毅のアマチュアデビューを歓迎するとのコメントを発表した。これについて亀田史郎は、ノーコメントを貫いている。&lt;br /&gt;
:ルールは守るためにあるものである。それを無視して難癖をつけて、北京五輪には出ずに八百長し放題のアメリカ、メキシコで活躍させようとしている意図が丸見えである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 自宅警備員の華麗なるアマチュア戦績 ==&lt;br /&gt;
:2007年夏、メキシコ武者修業へ旅立つ。[[8月10日]]、メキシコのパンチョロサレスジムにて、WBCミニマム級25位のホブ・ソラーノとスパーリングしたが苦戦し2ラウンドでリングを降りた。&lt;br /&gt;
:[[9月8日]]、メキシコで行われたアマチュア大会「グアンテス・デ・オロ」バンタム級リーグ戦（少年の部）の3戦目で、ギゼルモ・トレロと対戦。判定負けの裁定を受けたが再審議が行われ、無効試合となった。同4戦目では、エクトル・モラレスに判定負けをしたが、この試合もまた疑惑の判定として無効試合とされている。&lt;br /&gt;
:この大会では亀田の試合以外でも疑惑の判定が多く、大会運営側が審判団と協議し数試合の判定を無効とする採決が下された。一旦帰国した和毅に対し日本のメディアでは、「土つかずの4連勝」「無敗の遠征凱旋」「相手を圧倒」などと報じた。&lt;br /&gt;
*2007/08/04　○　ヘスス・バスケス　（判定＝デビュー戦） &lt;br /&gt;
*2007/08/18　○　ビクトル・サンドバ　（KO･RSC）&lt;br /&gt;
*2007/09/04　？　ギゼルモ・トレホ　（判定負けだが後に審判にイチャモンつけて無効試合に） &lt;br /&gt;
*2007/09/15　●　エクトル・モラレス　（判定＝公開スパーリング扱いにして試合自体無かったことに）　&lt;br /&gt;
*2007/09/22　○　ホセ・バレラ　（判定）&lt;br /&gt;
*2007/09/29　○　ギゼルモ・ロペス　（判定） &lt;br /&gt;
*2007/11/03　○　ロベルト・サーニャーナ　（判定）&lt;br /&gt;
*2007/11/15　●　アルマンド・ガリバイ　（判定＝引分だとゴネるがアマチュアに引分はない。つまり負けた） &lt;br /&gt;
*2007/12/16　●　レイ・バルガス　（判定＝なぜか決勝戦。マスゴミは「和毅初黒星」と発表）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:マスゴミ公表捏造戦績：８戦６勝（１ＫＯ）１敗１無効試合&lt;br /&gt;
:真実のアマチュア戦績：９戦５勝（１ＫＯ）３敗１無効試合（実質４敗）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
くどいようだが、この大会はアマチュア最高峰の大会'''ゴールデングローブ'''ではなく、諸事情でメキシコ関係者から総スカン食らっている低レベル大会'''グアンデス・デ・オロ'''である。ちなみに2007年夏にメキシコ発上陸時に調子に乗って組んだスパーリングでは、当地のミニマム級ランカー(25位)相手にボッコボコにされて途中でスパーを逃げている。ちなみにラーメンマンの階級はどう軽く見ても'''[[バンタム級]]（[[ミニマム級]]の４階級上）'''である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この後もアマチュアの試合に出場して2008年5月にメキシコアマチュア大会初心者の部で優勝した。ちなみにデイリーとかいうスポーツ新聞は'''「これで和毅の戦績は10戦全勝」&lt;br /&gt;
'''と報道したが、すでに前回の初心者大会で負けたことは無かったことになっているようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
兄達ですらやらなかったアマチュア戦績の詐称を平気で行う自宅警備員はプロで通用するのかが別の意味で注目されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かめた ともき}}&lt;br /&gt;
[[Category:八百長]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:ボクシング|卑怯]]&lt;br /&gt;
[[Category:1991年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:カメムシ一家]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>IKOU10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9F%E3%82%B9%E3%83%88%EF%BD%A5%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9&amp;diff=53282</id>
		<title>ミスト･レックス</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9F%E3%82%B9%E3%83%88%EF%BD%A5%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9&amp;diff=53282"/>
				<updated>2009-06-14T18:49:18Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;IKOU10: /* ご尊顔 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ミスト･レックス'''（'''Mist Rex'''）は、[[バンプレスト]]製作ゲーム、[[スーパーロボット大戦K]]の主人公。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バンプレストオリジナルのキャラクターである。愛称(蔑称)は『'''ミストさん'''』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スパロボKが地雷といわれている最大の要因にして、パンプレオリジナルキャラクターでも最底辺の男である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
'''20歳'''(←注目)。[[惑星アトリーム]]の防衛隊員だったが、[[イディクス]]によってアトリームを滅ぼされ、惑星ベザードに漂着した後、最終的には地球に漂着する。異星人の主人公という珍しいパターンである。ちなみに、第三次αのクォヴレーが異星人と言えるので、スパロボ初の異星人主人公ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''正義感が強い熱血漢だが、おっちょこちょいでドジを踏むこともある…'''という触れ込みだったが、その実態は'''陰険でネガティブで偏見に満ちた言動が非常に多く、プレイヤーの心境を逆なでする程度の低い発言や全く成長の見られない行動を最後まで延々と繰り返し'''、多くのプレイヤーの怒りを買う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
悪い意味で歴代スパロボで今までにいなかったタイプの主人公。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼の特筆点と言えば、記憶喪失を偽造した事。こんな行動を取ったバンプレオリジナルキャラは彼（とヒロインのアンジェリカ）が初めてである。しかも、あまりにバレバレ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スパロボでは実際に記憶喪失になっていた、Aのアクセル･アルマー、第三次αのクォヴレーなどがいるが、彼らの立場もあったもんじゃない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
再三故郷アトリームと地球を比較し、何度も地球を見下してるとしか思えない言動を繰り返す&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、故郷の仇であるイディクスが出てくれば、何も考えずに突撃し、それを戦闘後仲間に何度もたしなめられるが、最後まで学習することなく、プレイヤーをイライラさせた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その言動 ==&lt;br /&gt;
以下に彼の信じられない言動の数々を挙げる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''今度こそ守ってみせるんだ！新しい故郷を！'''」&lt;br /&gt;
::戦闘中によく出る台詞。例え地球人への疑念を持っている最中でも言う。しかし、前作のカズマが敵ごとの台詞のバリエーションが多かった分、台詞が少なくて同じことばかり言っている気がするのは気のせいか？　また、ミストさんがこんなことを言っても、それ以外の言動のせいでうわべだけの言葉にしか聞こえないのが悲しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''…って、一時しのぎで思わず言っちゃったけど、記憶喪失ってのは嘘くさすぎたかな…？'''｣&lt;br /&gt;
::第一話冒頭の台詞。実際、嘘くさい。そもそも、オリジナルは本当に記憶喪失になる人が多かったのでこの変化球に噴いたプレイヤーも多いと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''ギクッ'''」&lt;br /&gt;
::で、記憶喪失じゃないだろうと葵博士(ゴーダンナー)に問い詰められて。普通は言わない。この頃は確かにおっちょこちょいだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''ちょっと興奮した人がいても暴徒鎮圧は防衛隊時代の任務で慣れてます！ 俺に任せて下さい！'''」&lt;br /&gt;
::これぐらいで暴動が止めれるなら世界中の暴動は阻止できる。ところで新人が慣れるほど暴徒鎮圧するような世界を平和といっていいのだろうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''こんな星、守る価値なんかない！俺はもう地球人のために戦いたくない！'''」「'''戦うなら勝手にやってくれ！俺は艦を降りる！'''」&lt;br /&gt;
::メサイアを攻略した後に、ミストが同じ星に生まれた者同士で戦争する地球人に失望してしまう。この後の説得や修正を考えるとある意味ストーリーで最も盛り上がる部分であるが、身内との会話だけで終わらせてしまっているために盛り上がる事無く解決されてしまった。スパロボKのシナリオの低さの一端を担っている部分。&lt;br /&gt;
::また、デュランダルやジブリールといった(どちらも種死)、極端な悪人の一面だけを見ただけでこの台詞である。今まで散々ダンナーベースの人たちに世話になっておいてこれだ。隣人よりも悪人を見ただけで地球人を救う価値無しと断じることができるミストさんはそうとう偉くて立派な人なんですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''やっぱり地球はダメじゃないか…！'''」&lt;br /&gt;
::アンジェリカが必死で説得しているのにこの台詞で返す。人の話は最後まで聞きなさい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''お、俺は…地球人が…醜い心を持ってるなんて…思いたく…う、ううっ…」「どうしても…認めたくなくて…ううっ…'''」&lt;br /&gt;
::上記の台詞でミストさんは地球人に失望していたものの、ヒロインの説得にされて、内心では地球人を悪く思うことに嫌悪感を感じて号泣してしまう。なお、上の台詞の直後であるため全く盛り上がりも何も無い。&lt;br /&gt;
::これも例によって廊下でヒロインと一緒に愚痴っている時の話。皆の前で泣いて言うか、地球人の親友ポジションあたりに心情を吐露するのが王道かつパターンなのだろうが、残念ながらそんなキャラはいない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''支えてくれる人が傍にいれば俺だって成長しますよ、猿渡さん！'''」&lt;br /&gt;
::成長、ねぇ…。成長すればまだ擁護できるのにねえ…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''落ち着け、冷静になれ。俺は憎しみを晴らす為に戦うんじゃない…みんなのために、地球のために戦う！'''」&lt;br /&gt;
::台詞だけはりっぱだ。冷静になれと言って何度も何も考えずに突撃しているのは誰のことだろう。結局このセリフの後、程なく逆上して突撃し、返り討ちにあって仲間に迷惑をかけるミストさんであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''復讐心は悲しみの連鎖を生むだけですよ、ヴァンさん'''」&lt;br /&gt;
::言ってることは正しいがヴァン(ガン×ソード)も言ったように君が言っても説得力がないよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''そうだな。それくらいは、どんな星だってあるさ。 俺だってそういう経験はあるしね'''」&lt;br /&gt;
::ベザードで迫害や差別があったことについて、シェルディアに「それはささいな事…だよね？」と聞かれたときの返答。&lt;br /&gt;
::しかし、迫害を受けたシェルディアの妹、レムは死にそうな目にも何度もあっている。それが些細な事なのか？　また、アトリームとベザードは2000年間戦争もなく平和だったという設定のはずなのだが、迫害や差別があるのにそれを平和といえるのだろうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''いやあ、オーバーデビルは強敵でしたね'''」&lt;br /&gt;
::オーバーデビル([[キングゲイナー]])との初戦後に。人事みたいな発言である。&lt;br /&gt;
::またそのシナリオは、オーバーデビルにはシンシアが取り込まれており、それを救うためにゲイナーやゲインたちが右往左往としていたという話である。取り込まれていたシンシアや操られたゲイナーに対して決死の説得をしていたゲインたちに対して何か思わないのだろうか。&lt;br /&gt;
::ちなみにこのセリフ、オーバーデビルを倒したようなセリフであるが、実際は撃破したのではなく「消えてしまった」のでゲイナー達が不審に思っている最中でのセリフである。脈絡も何もあったものではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''アトリームにだって防衛隊がありましたよ…。地球の防衛組織とは比較にならないほどの巨大な組織がね…'''」&lt;br /&gt;
::アトリームについて語って。とにかく彼の発言にはアトリームを絶対視する発言が多い。それ以外のものを踏み躙ってでも。&lt;br /&gt;
::そもそもアトリームに関してもおかしい部分がある。2000年間戦争も無いはずなのにそんな地球とは比較にならないほど巨大な組織があるのは一体どういうことなのだろうか。ライターの才能が疑われた発言でもある。&lt;br /&gt;
::もっとも解釈次第では一応の筋を通すことも可能なのだがその場合どうしても平和とはいえない星になる。&lt;br /&gt;
::彼はなにをもって故郷を平和だと思っているのだろうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''まともな人なんて地球人には数えるほどしかいないんだよ…。'''」&lt;br /&gt;
::なんとも偏狭な物言いである。こちらからすれば｢'''まともな人なんてアトリーム人には数えるほどしかいないんだよ…。'''｣と言いたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''隊長を思う君の気持ちはわかるし、できる事なら隊長を救いたい。でも助ける方法がないんだ…！'''」「'''二つの地球を守るためには、最悪の場合、隊長に犠牲になってもらうしかない…！'''」&lt;br /&gt;
::オリ敵･ガズムがアンジェリカの父親エルリックに憑依してる場合の台詞。父親を助けたい気持ちでいるアンジェリカに対して、地球を守るためとはいえ、あっさりと彼女の父親を見殺しにするような発言をしたばかりか、それに憤慨したアンジェリカを平手打ちで黙らせてしまう。なお、レムがガズムに憑依されていた場合はシェルディアに対しても同様のDQNな仕打ちをしてしまう。&lt;br /&gt;
::しかもたちが悪いのが、版権キャラはエルリック(もしくはレム)を助けようなどという発言を'''一切していない'''というところ。ライターはとにかくミストさんを大きく際立たせようとしたかったようだ。&lt;br /&gt;
::スパロボの顔とも言えるマジンガーZの甲児さえも「ギッタギタにしてやろうぜ！」と殺る気マンマンだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''楽しい宴会でしたね'''」&lt;br /&gt;
::最終決戦で総士(蒼穹のファフナー)が自分の身代りに消滅した後に平然とこの台詞。しかも一騎達(同じく蒼穹のファフナー)が総士の消滅を悲しんでいることに関して「総士君がいなくなってしまったからな」と人事のように言い放つ始末である。&lt;br /&gt;
::ミストさんにとっては総士の犠牲は、自分が生き残ったのだからそれまで、というほど気にかけないという程度だったということだ。彼のおかげで生き延び、そうして今を謳歌しているというのに。&lt;br /&gt;
::もっとも、このあと'''ゴオ(ゴーダンナー)が裸踊りをして騒いでいた'''という記述まである始末(原作のゴオから考えると絶対にありえない状況)であるので、それを含めライターの悪意だったのではないかという考えもある。&lt;br /&gt;
::そしてトドメと言わんばかりに最後のシーンはこれ以上無いぐらいいい笑顔のミストさん（とヒロイン）の一枚絵である。版権キャラなどお構いなしの幸せいっぱいの表情が余計に涙と怒りを誘う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇中での陰口 ==&lt;br /&gt;
以下の台詞はミストさんが直接口に出さずに、心の中で思ったコメントである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:（'''こ、この非常時に、地球人同士で戦争だって？ そんなことが本当にあるのか…？'''）&lt;br /&gt;
::この時点ならまだ地球人の良いとこしか見ていないため仕方がないかもしれないが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:（'''人間同士の戦争だって許せないのに一般人を巻き添えにしてるなんて…'''）（'''地球連合軍って組織はいったいどうなってるんだ！？'''）（'''本当に国際組織の軍なのか…！？'''）&lt;br /&gt;
::ぶっちゃけ、ガンダムの正規軍って大抵そんな感じである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:（'''何でだよ…。何で地球人のトップはこんな人達ばかりなんだ…'''）（'''何とか今まで持ちこたえてきたけど、アンジェリカ、シェルディア…'''）（'''これじゃ、俺…地球を守りたくなくなっちまうよ…'''）&lt;br /&gt;
::デュランダルの最期を見届けた後で。ミストの悩みが最高潮に達し、これからが盛り上がる場面なのだが、その後ヒロイン達との会話イベントだけでその悩みはあっさりと終わるため盛り上がりも何も無い。&lt;br /&gt;
::しかもデュランダルの最期を見届けた事にせよ、野次馬感情で｢どんなやつか見てみよう！｣とほざいてジェネシスの内部に侵入したのである。&lt;br /&gt;
::プレイヤーからすれば、のちの言動を含めると｢あんたなんかに地球を守られなくてもいいです｣という気分になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== でも、それって根本的な解決にはなりませんよね？ ==&lt;br /&gt;
劇中のミストさんの迷台詞の中でも、特に際立ち彼を象徴している台詞。'''根本的な'''、ではなく'''本質的な'''、という場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下に初めてその台詞を言った状況を記述。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;2&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot;&lt;br /&gt;
||&lt;br /&gt;
キラ「それでも僕達は、この戦いをやめさせなくちゃいけないんです。新たな悲劇を生み出さないために…！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミスト「'''今みたいに、力ずくで戦いをやめさせるのが、正しい方法なんですか？'''」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キラ「えっ？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミスト「'''確かに、俺たちが介入すれば、当面の争いを回避できるでしょうけど、根本的な解決にはなりませんよね？'''」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サラ「原因を断ち切らない限り、争いはいつまでたっても終わらないわね…」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さやか「原因って…デュランダル議長が言っていた、ロゴスって言う死の商人の事？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲイナー「…だとしたら、僕達は、ザフトと手を組んで、ロゴスをやっつけるべきじゃないんですか？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ルージ「でも僕達は、ザフト軍から敵と見なされちゃったんですよね？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マリュー「それに、アークエンジェルが拠り所にしていたオーブは、連合軍…つまり、ロゴスの側についてしまった…」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コトナ「私達は孤立無援って事？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラ・カン「そういう事になるだろうな…？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レ・ミィ「私とおじさまは、孤立無援なんて慣れっこだけどね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キラ「だとしても、僕達は、新たな戦い、新たな悲劇を生み出さないために戦わなくてはならないんです」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マリュー「現在も、ベルリンの街でたくさんの人達が苦しんでいるわ…連合軍を止めて、その人達を助けないと…」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミスト「'''…でも、それは原因の解決にはなりませんよね？'''」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
甲児「おい、ミスト。何だよ、さっきから…。ベルリンに行きたくないのかよ？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミスト「'''いえ、そうじゃないんです。もちろん、ベルリンで苦しんでる人は助けなくちゃいけないと思います'''」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「'''でも、原因を潰さない限り、同じような事が絶対に起きるはずだし…'''」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラ・カン「君の言うこともわかる。それについては、いずれじっくり考えねばならんだろう」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「だが、今ここで考え込んでどうなる事でもない。違うかね？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミスト「…はい。そうですね…」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マリュー「とにかく今はベルリンへ急ぎましょう。一刻も早く、連合軍の攻撃を止めなくては…！」&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
この一連の会話は、13話でデストロイガンダムを始とした連合軍によってベルリンが攻撃されており、それを止めるためにアークエンジェルがベルリンに向かっている、という状況でのものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
言ってること自体は正しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし甲児が｢行きたくないのか(＝ベルリンの人たちを助けたくないのか)｣と指摘するほど、これは屁理屈も同然である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原因を潰さない限りと言っているが、原因の方優先ということは、今苦しんでいるベルリンの人たちなんかどうでもいい、と言っているも同然である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おそらく｢力に対して力で対抗してはいけない｣という、かつて[[ガンダムSEED DESTINY]]で抱えていた問題と似たようなことを言いたかったのだろうが…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なおこの発言も劇中何度も繰り返す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== なぜ嫌われているのか ==&lt;br /&gt;
なぜミストさんがここまで嫌われているのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記のとおり二転三転する言動やKYを通り越しているとしか思えない発言なども主な原因だが、それ以外にも、スパロボKのシナリオ自体が歴代最悪と言っていいほどの出来なことの煽りも受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際、Kのシナリオ中でミストさんたちオリキャラが版権キャラと絡むことは本当に少ない。絡むと思いきやオリキャラの内輪だけの話し合いですぐに解決したり、それどころか意図的としか思えないほど版権キャラを悪く見せようとしている。&lt;br /&gt;
（オリジナルキャラに限らず、Kにおいては版権作品キャラもよく内輪で会話していることが多かったり、性格が少なからず妙な方向に捻じ曲がっている者がいるが、それはまた別の話。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例として出すと、シェルディアを救出したシナリオのインターミッションにおいて、版権キャラたちは彼女を疑う。最も、ここまでは普通の反応である。シェルディアはダリウス軍(ガイキングLODの敵勢力)に拾われていて、'''ミストさんと再会するとあっさり裏切った'''ので、疑うのも無理はない話だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところが、版権キャラたちはさらに疑うのみならず、フルボッコなまでに彼女を責めるのである。今までのスパロボではシェルディアのポジションのキャラは、監視をつける→次のシナリオで疑いを晴らして仲間として認めてもらう　というのが黄金パターンであるが、それすらなくミストさんが彼女が知りあいだということを言っただけで終わる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他の版権キャラを貶めて、ミストさんとシェルディアの絆とやらでも見せたかったのだろうか。それにしても薄っぺらすぎる描写である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じような描写はKの作中で何度もあり、最終的にはファフナーの総士がミストさんの代わりに犠牲になる、というありえないまでの結末を迎える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去にオリキャラを全面的に押し出して版権をないがしろにしつつあった作品は、初代αがある。しかしそれでもαではちゃんと版権との絡みもあり、クロスオーバーもしっかりとしていた。またこのとき、リュウセイなどはよほど叩かれたのか、その反省としてα以降の作品ではあまりでしゃばらないようにかなり配慮されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような過去の反省を生かせていないのかと聞きたくなるほど、Kはオリﾏﾝｾｰ版権は道を空けろ、という有様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結局はライターの不備と腕のなさも、彼が叩かれる原因にもなっているのだ。(Kのライターである小峰が過去にシナリオを担当した作品はルミナス･アークがあるが、これもかなりシナリオの中身のなさ、展開の唐突さ、底の無さで叩かれている。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのためライターさえ変われば、彼もまともな人間になれるのではないかという期待も大いにある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ご尊顔 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre style=&amp;quot;font-family:'ＭＳ Ｐゴシック',IPAMonaPGothic; font-size:12pt&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　,､ヽr,&lt;br /&gt;
　　　　 ／￣￣.ヽγ￣ヽ　&lt;br /&gt;
　　　 /　／／／W｀ヽヽ ゝ&lt;br /&gt;
　　γ / / / /／Ｖ＼ l ｌ .|&lt;br /&gt;
　　l ﾙ(● ）W（● ） ｌ ﾘ　ﾙ　　&lt;br /&gt;
　 ﾚV ⌒（__人__）⌒ ﾚﾉ^) ゝ　　でもそれって本質的な解決にならないですよね？&lt;br /&gt;
　　| 　ｌ^l^lｎー'´　　 Ｖ　| / 　　&lt;br /&gt;
　　＼ヽ 　 L　　　　　 ／&lt;br /&gt;
　　　　 ゝ 　ﾉ&lt;br /&gt;
　　　／＿/ ＼ヽ /ノ　＼&lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://riceballman.fc2web.com/AA-Illust/Data/MisutoSan.html イラストにもなっている]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みすとれっくす}}&lt;br /&gt;
{{video-game-stub}}&lt;br /&gt;
[[Category:スーパーロボット大戦]]&lt;br /&gt;
[[Category:バンプレスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲームのキャラクター]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>IKOU10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9F%E3%82%B9%E3%83%88%EF%BD%A5%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9&amp;diff=53281</id>
		<title>ミスト･レックス</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9F%E3%82%B9%E3%83%88%EF%BD%A5%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9&amp;diff=53281"/>
				<updated>2009-06-14T18:48:36Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;IKOU10: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ミスト･レックス'''（'''Mist Rex'''）は、[[バンプレスト]]製作ゲーム、[[スーパーロボット大戦K]]の主人公。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バンプレストオリジナルのキャラクターである。愛称(蔑称)は『'''ミストさん'''』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スパロボKが地雷といわれている最大の要因にして、パンプレオリジナルキャラクターでも最底辺の男である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
'''20歳'''(←注目)。[[惑星アトリーム]]の防衛隊員だったが、[[イディクス]]によってアトリームを滅ぼされ、惑星ベザードに漂着した後、最終的には地球に漂着する。異星人の主人公という珍しいパターンである。ちなみに、第三次αのクォヴレーが異星人と言えるので、スパロボ初の異星人主人公ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''正義感が強い熱血漢だが、おっちょこちょいでドジを踏むこともある…'''という触れ込みだったが、その実態は'''陰険でネガティブで偏見に満ちた言動が非常に多く、プレイヤーの心境を逆なでする程度の低い発言や全く成長の見られない行動を最後まで延々と繰り返し'''、多くのプレイヤーの怒りを買う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
悪い意味で歴代スパロボで今までにいなかったタイプの主人公。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼の特筆点と言えば、記憶喪失を偽造した事。こんな行動を取ったバンプレオリジナルキャラは彼（とヒロインのアンジェリカ）が初めてである。しかも、あまりにバレバレ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スパロボでは実際に記憶喪失になっていた、Aのアクセル･アルマー、第三次αのクォヴレーなどがいるが、彼らの立場もあったもんじゃない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
再三故郷アトリームと地球を比較し、何度も地球を見下してるとしか思えない言動を繰り返す&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、故郷の仇であるイディクスが出てくれば、何も考えずに突撃し、それを戦闘後仲間に何度もたしなめられるが、最後まで学習することなく、プレイヤーをイライラさせた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その言動 ==&lt;br /&gt;
以下に彼の信じられない言動の数々を挙げる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''今度こそ守ってみせるんだ！新しい故郷を！'''」&lt;br /&gt;
::戦闘中によく出る台詞。例え地球人への疑念を持っている最中でも言う。しかし、前作のカズマが敵ごとの台詞のバリエーションが多かった分、台詞が少なくて同じことばかり言っている気がするのは気のせいか？　また、ミストさんがこんなことを言っても、それ以外の言動のせいでうわべだけの言葉にしか聞こえないのが悲しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''…って、一時しのぎで思わず言っちゃったけど、記憶喪失ってのは嘘くさすぎたかな…？'''｣&lt;br /&gt;
::第一話冒頭の台詞。実際、嘘くさい。そもそも、オリジナルは本当に記憶喪失になる人が多かったのでこの変化球に噴いたプレイヤーも多いと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''ギクッ'''」&lt;br /&gt;
::で、記憶喪失じゃないだろうと葵博士(ゴーダンナー)に問い詰められて。普通は言わない。この頃は確かにおっちょこちょいだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''ちょっと興奮した人がいても暴徒鎮圧は防衛隊時代の任務で慣れてます！ 俺に任せて下さい！'''」&lt;br /&gt;
::これぐらいで暴動が止めれるなら世界中の暴動は阻止できる。ところで新人が慣れるほど暴徒鎮圧するような世界を平和といっていいのだろうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''こんな星、守る価値なんかない！俺はもう地球人のために戦いたくない！'''」「'''戦うなら勝手にやってくれ！俺は艦を降りる！'''」&lt;br /&gt;
::メサイアを攻略した後に、ミストが同じ星に生まれた者同士で戦争する地球人に失望してしまう。この後の説得や修正を考えるとある意味ストーリーで最も盛り上がる部分であるが、身内との会話だけで終わらせてしまっているために盛り上がる事無く解決されてしまった。スパロボKのシナリオの低さの一端を担っている部分。&lt;br /&gt;
::また、デュランダルやジブリールといった(どちらも種死)、極端な悪人の一面だけを見ただけでこの台詞である。今まで散々ダンナーベースの人たちに世話になっておいてこれだ。隣人よりも悪人を見ただけで地球人を救う価値無しと断じることができるミストさんはそうとう偉くて立派な人なんですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''やっぱり地球はダメじゃないか…！'''」&lt;br /&gt;
::アンジェリカが必死で説得しているのにこの台詞で返す。人の話は最後まで聞きなさい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''お、俺は…地球人が…醜い心を持ってるなんて…思いたく…う、ううっ…」「どうしても…認めたくなくて…ううっ…'''」&lt;br /&gt;
::上記の台詞でミストさんは地球人に失望していたものの、ヒロインの説得にされて、内心では地球人を悪く思うことに嫌悪感を感じて号泣してしまう。なお、上の台詞の直後であるため全く盛り上がりも何も無い。&lt;br /&gt;
::これも例によって廊下でヒロインと一緒に愚痴っている時の話。皆の前で泣いて言うか、地球人の親友ポジションあたりに心情を吐露するのが王道かつパターンなのだろうが、残念ながらそんなキャラはいない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''支えてくれる人が傍にいれば俺だって成長しますよ、猿渡さん！'''」&lt;br /&gt;
::成長、ねぇ…。成長すればまだ擁護できるのにねえ…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''落ち着け、冷静になれ。俺は憎しみを晴らす為に戦うんじゃない…みんなのために、地球のために戦う！'''」&lt;br /&gt;
::台詞だけはりっぱだ。冷静になれと言って何度も何も考えずに突撃しているのは誰のことだろう。結局このセリフの後、程なく逆上して突撃し、返り討ちにあって仲間に迷惑をかけるミストさんであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''復讐心は悲しみの連鎖を生むだけですよ、ヴァンさん'''」&lt;br /&gt;
::言ってることは正しいがヴァン(ガン×ソード)も言ったように君が言っても説得力がないよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''そうだな。それくらいは、どんな星だってあるさ。 俺だってそういう経験はあるしね'''」&lt;br /&gt;
::ベザードで迫害や差別があったことについて、シェルディアに「それはささいな事…だよね？」と聞かれたときの返答。&lt;br /&gt;
::しかし、迫害を受けたシェルディアの妹、レムは死にそうな目にも何度もあっている。それが些細な事なのか？　また、アトリームとベザードは2000年間戦争もなく平和だったという設定のはずなのだが、迫害や差別があるのにそれを平和といえるのだろうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''いやあ、オーバーデビルは強敵でしたね'''」&lt;br /&gt;
::オーバーデビル([[キングゲイナー]])との初戦後に。人事みたいな発言である。&lt;br /&gt;
::またそのシナリオは、オーバーデビルにはシンシアが取り込まれており、それを救うためにゲイナーやゲインたちが右往左往としていたという話である。取り込まれていたシンシアや操られたゲイナーに対して決死の説得をしていたゲインたちに対して何か思わないのだろうか。&lt;br /&gt;
::ちなみにこのセリフ、オーバーデビルを倒したようなセリフであるが、実際は撃破したのではなく「消えてしまった」のでゲイナー達が不審に思っている最中でのセリフである。脈絡も何もあったものではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''アトリームにだって防衛隊がありましたよ…。地球の防衛組織とは比較にならないほどの巨大な組織がね…'''」&lt;br /&gt;
::アトリームについて語って。とにかく彼の発言にはアトリームを絶対視する発言が多い。それ以外のものを踏み躙ってでも。&lt;br /&gt;
::そもそもアトリームに関してもおかしい部分がある。2000年間戦争も無いはずなのにそんな地球とは比較にならないほど巨大な組織があるのは一体どういうことなのだろうか。ライターの才能が疑われた発言でもある。&lt;br /&gt;
::もっとも解釈次第では一応の筋を通すことも可能なのだがその場合どうしても平和とはいえない星になる。&lt;br /&gt;
::彼はなにをもって故郷を平和だと思っているのだろうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''まともな人なんて地球人には数えるほどしかいないんだよ…。'''」&lt;br /&gt;
::なんとも偏狭な物言いである。こちらからすれば｢'''まともな人なんてアトリーム人には数えるほどしかいないんだよ…。'''｣と言いたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''隊長を思う君の気持ちはわかるし、できる事なら隊長を救いたい。でも助ける方法がないんだ…！'''」「'''二つの地球を守るためには、最悪の場合、隊長に犠牲になってもらうしかない…！'''」&lt;br /&gt;
::オリ敵･ガズムがアンジェリカの父親エルリックに憑依してる場合の台詞。父親を助けたい気持ちでいるアンジェリカに対して、地球を守るためとはいえ、あっさりと彼女の父親を見殺しにするような発言をしたばかりか、それに憤慨したアンジェリカを平手打ちで黙らせてしまう。なお、レムがガズムに憑依されていた場合はシェルディアに対しても同様のDQNな仕打ちをしてしまう。&lt;br /&gt;
::しかもたちが悪いのが、版権キャラはエルリック(もしくはレム)を助けようなどという発言を'''一切していない'''というところ。ライターはとにかくミストさんを大きく際立たせようとしたかったようだ。&lt;br /&gt;
::スパロボの顔とも言えるマジンガーZの甲児さえも「ギッタギタにしてやろうぜ！」と殺る気マンマンだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''楽しい宴会でしたね'''」&lt;br /&gt;
::最終決戦で総士(蒼穹のファフナー)が自分の身代りに消滅した後に平然とこの台詞。しかも一騎達(同じく蒼穹のファフナー)が総士の消滅を悲しんでいることに関して「総士君がいなくなってしまったからな」と人事のように言い放つ始末である。&lt;br /&gt;
::ミストさんにとっては総士の犠牲は、自分が生き残ったのだからそれまで、というほど気にかけないという程度だったということだ。彼のおかげで生き延び、そうして今を謳歌しているというのに。&lt;br /&gt;
::もっとも、このあと'''ゴオ(ゴーダンナー)が裸踊りをして騒いでいた'''という記述まである始末(原作のゴオから考えると絶対にありえない状況)であるので、それを含めライターの悪意だったのではないかという考えもある。&lt;br /&gt;
::そしてトドメと言わんばかりに最後のシーンはこれ以上無いぐらいいい笑顔のミストさん（とヒロイン）の一枚絵である。版権キャラなどお構いなしの幸せいっぱいの表情が余計に涙と怒りを誘う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇中での陰口 ==&lt;br /&gt;
以下の台詞はミストさんが直接口に出さずに、心の中で思ったコメントである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:（'''こ、この非常時に、地球人同士で戦争だって？ そんなことが本当にあるのか…？'''）&lt;br /&gt;
::この時点ならまだ地球人の良いとこしか見ていないため仕方がないかもしれないが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:（'''人間同士の戦争だって許せないのに一般人を巻き添えにしてるなんて…'''）（'''地球連合軍って組織はいったいどうなってるんだ！？'''）（'''本当に国際組織の軍なのか…！？'''）&lt;br /&gt;
::ぶっちゃけ、ガンダムの正規軍って大抵そんな感じである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:（'''何でだよ…。何で地球人のトップはこんな人達ばかりなんだ…'''）（'''何とか今まで持ちこたえてきたけど、アンジェリカ、シェルディア…'''）（'''これじゃ、俺…地球を守りたくなくなっちまうよ…'''）&lt;br /&gt;
::デュランダルの最期を見届けた後で。ミストの悩みが最高潮に達し、これからが盛り上がる場面なのだが、その後ヒロイン達との会話イベントだけでその悩みはあっさりと終わるため盛り上がりも何も無い。&lt;br /&gt;
::しかもデュランダルの最期を見届けた事にせよ、野次馬感情で｢どんなやつか見てみよう！｣とほざいてジェネシスの内部に侵入したのである。&lt;br /&gt;
::プレイヤーからすれば、のちの言動を含めると｢あんたなんかに地球を守られなくてもいいです｣という気分になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== でも、それって根本的な解決にはなりませんよね？ ==&lt;br /&gt;
劇中のミストさんの迷台詞の中でも、特に際立ち彼を象徴している台詞。'''根本的な'''、ではなく'''本質的な'''、という場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下に初めてその台詞を言った状況を記述。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;2&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot;&lt;br /&gt;
||&lt;br /&gt;
キラ「それでも僕達は、この戦いをやめさせなくちゃいけないんです。新たな悲劇を生み出さないために…！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミスト「'''今みたいに、力ずくで戦いをやめさせるのが、正しい方法なんですか？'''」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キラ「えっ？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミスト「'''確かに、俺たちが介入すれば、当面の争いを回避できるでしょうけど、根本的な解決にはなりませんよね？'''」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サラ「原因を断ち切らない限り、争いはいつまでたっても終わらないわね…」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さやか「原因って…デュランダル議長が言っていた、ロゴスって言う死の商人の事？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲイナー「…だとしたら、僕達は、ザフトと手を組んで、ロゴスをやっつけるべきじゃないんですか？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ルージ「でも僕達は、ザフト軍から敵と見なされちゃったんですよね？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マリュー「それに、アークエンジェルが拠り所にしていたオーブは、連合軍…つまり、ロゴスの側についてしまった…」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コトナ「私達は孤立無援って事？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラ・カン「そういう事になるだろうな…？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レ・ミィ「私とおじさまは、孤立無援なんて慣れっこだけどね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キラ「だとしても、僕達は、新たな戦い、新たな悲劇を生み出さないために戦わなくてはならないんです」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マリュー「現在も、ベルリンの街でたくさんの人達が苦しんでいるわ…連合軍を止めて、その人達を助けないと…」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミスト「'''…でも、それは原因の解決にはなりませんよね？'''」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
甲児「おい、ミスト。何だよ、さっきから…。ベルリンに行きたくないのかよ？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミスト「'''いえ、そうじゃないんです。もちろん、ベルリンで苦しんでる人は助けなくちゃいけないと思います'''」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「'''でも、原因を潰さない限り、同じような事が絶対に起きるはずだし…'''」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラ・カン「君の言うこともわかる。それについては、いずれじっくり考えねばならんだろう」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「だが、今ここで考え込んでどうなる事でもない。違うかね？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミスト「…はい。そうですね…」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マリュー「とにかく今はベルリンへ急ぎましょう。一刻も早く、連合軍の攻撃を止めなくては…！」&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
この一連の会話は、13話でデストロイガンダムを始とした連合軍によってベルリンが攻撃されており、それを止めるためにアークエンジェルがベルリンに向かっている、という状況でのものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
言ってること自体は正しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし甲児が｢行きたくないのか(＝ベルリンの人たちを助けたくないのか)｣と指摘するほど、これは屁理屈も同然である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原因を潰さない限りと言っているが、原因の方優先ということは、今苦しんでいるベルリンの人たちなんかどうでもいい、と言っているも同然である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おそらく｢力に対して力で対抗してはいけない｣という、かつて[[ガンダムSEED DESTINY]]で抱えていた問題と似たようなことを言いたかったのだろうが…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なおこの発言も劇中何度も繰り返す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== なぜ嫌われているのか ==&lt;br /&gt;
なぜミストさんがここまで嫌われているのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記のとおり二転三転する言動やKYを通り越しているとしか思えない発言なども主な原因だが、それ以外にも、スパロボKのシナリオ自体が歴代最悪と言っていいほどの出来なことの煽りも受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際、Kのシナリオ中でミストさんたちオリキャラが版権キャラと絡むことは本当に少ない。絡むと思いきやオリキャラの内輪だけの話し合いですぐに解決したり、それどころか意図的としか思えないほど版権キャラを悪く見せようとしている。&lt;br /&gt;
（オリジナルキャラに限らず、Kにおいては版権作品キャラもよく内輪で会話していることが多かったり、性格が少なからず妙な方向に捻じ曲がっている者がいるが、それはまた別の話。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例として出すと、シェルディアを救出したシナリオのインターミッションにおいて、版権キャラたちは彼女を疑う。最も、ここまでは普通の反応である。シェルディアはダリウス軍(ガイキングLODの敵勢力)に拾われていて、'''ミストさんと再会するとあっさり裏切った'''ので、疑うのも無理はない話だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところが、版権キャラたちはさらに疑うのみならず、フルボッコなまでに彼女を責めるのである。今までのスパロボではシェルディアのポジションのキャラは、監視をつける→次のシナリオで疑いを晴らして仲間として認めてもらう　というのが黄金パターンであるが、それすらなくミストさんが彼女が知りあいだということを言っただけで終わる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他の版権キャラを貶めて、ミストさんとシェルディアの絆とやらでも見せたかったのだろうか。それにしても薄っぺらすぎる描写である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じような描写はKの作中で何度もあり、最終的にはファフナーの総士がミストさんの代わりに犠牲になる、というありえないまでの結末を迎える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去にオリキャラを全面的に押し出して版権をないがしろにしつつあった作品は、初代αがある。しかしそれでもαではちゃんと版権との絡みもあり、クロスオーバーもしっかりとしていた。またこのとき、リュウセイなどはよほど叩かれたのか、その反省としてα以降の作品ではあまりでしゃばらないようにかなり配慮されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような過去の反省を生かせていないのかと聞きたくなるほど、Kはオリﾏﾝｾｰ版権は道を空けろ、という有様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結局はライターの不備と腕のなさも、彼が叩かれる原因にもなっているのだ。(Kのライターである小峰が過去にシナリオを担当した作品はルミナス･アークがあるが、これもかなりシナリオの中身のなさ、展開の唐突さ、底の無さで叩かれている。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのためライターさえ変われば、彼もまともな人間になれるのではないかという期待も大いにある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ご尊顔 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre style=&amp;quot;font-family:'ＭＳ Ｐゴシック',IPAMonaPGothic; font-size:12pt&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　,､ヽr,&lt;br /&gt;
　　　　 ／￣￣.ヽγ￣ヽ　&lt;br /&gt;
　　　 /　／／／W｀ヽヽ ゝ&lt;br /&gt;
　　γ / / / /／Ｖ＼ l ｌ .|&lt;br /&gt;
　　l ﾙ(● ）W（● ） ｌ ﾘ　ﾙ　　&lt;br /&gt;
　 ﾚV ⌒（__人__）⌒ ﾚﾉ^) ゝ　　でもそれって本質的な解決にならないですよね？&lt;br /&gt;
　　| 　ｌ^l^lｎー'´　　 Ｖ　| / 　　&lt;br /&gt;
　　＼ヽ 　 L　　　　　 ／&lt;br /&gt;
　　　　 ゝ 　ﾉ&lt;br /&gt;
　　　／＿/ ＼ヽ /ノ　＼&lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://riceballman.fc2web.com/AA-Illust/Data/MisutoSan.html　イラストにもなっている]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みすとれっくす}}&lt;br /&gt;
{{video-game-stub}}&lt;br /&gt;
[[Category:スーパーロボット大戦]]&lt;br /&gt;
[[Category:バンプレスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲームのキャラクター]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>IKOU10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9F%E3%82%B9%E3%83%88%EF%BD%A5%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9&amp;diff=53280</id>
		<title>ミスト･レックス</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9F%E3%82%B9%E3%83%88%EF%BD%A5%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9&amp;diff=53280"/>
				<updated>2009-06-14T18:36:21Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;IKOU10: /* なぜ嫌われているのか */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ミスト･レックス'''（'''Mist Rex'''）は、[[バンプレスト]]製作ゲーム、[[スーパーロボット大戦K]]の主人公。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バンプレストオリジナルのキャラクターである。愛称(蔑称)は『'''ミストさん'''』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スパロボKが地雷といわれている最大の要因にして、パンプレオリジナルキャラクターでも最底辺の男である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
'''20歳'''(←注目)。惑星アトリームの防衛隊員だったが、イディクスによってアトリームを滅ぼされ、惑星ベザードに漂着した後、最終的には地球に漂着する。異星人の主人公という珍しいパターンである。ちなみに、第三次αのクォヴレーが異星人と言えるので、スパロボ初の異星人主人公ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''正義感が強い熱血漢だが、おっちょこちょいでドジを踏むこともある…'''という触れ込みだったが、その実態は'''陰険でネガティブで偏見に満ちた言動が非常に多く、プレイヤーの心境を逆なでする程度の低い発言や全く成長の見られない行動を最後まで延々と繰り返し'''、多くのプレイヤーの怒りを買う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
悪い意味で歴代スパロボで今までにいなかったタイプの主人公。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼の特筆点と言えば、記憶喪失を偽造した事。こんな行動を取ったバンプレオリジナルキャラは彼（とヒロインのアンジェリカ）が初めてである。しかも、あまりにバレバレ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スパロボでは実際に記憶喪失になっていた、Aのアクセル･アルマー、第三次αのクォヴレーなどがいるが、彼らの立場もあったもんじゃない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
再三故郷アトリームと地球を比較し、何度も地球を見下してるとしか思えない言動を繰り返す&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、故郷の仇であるイディクスが出てくれば、何も考えずに突撃し、それを戦闘後仲間に何度もたしなめられるが、最後まで学習することなく、プレイヤーをイライラさせた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その言動 ==&lt;br /&gt;
以下に彼の信じられない言動の数々を挙げる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''今度こそ守ってみせるんだ！新しい故郷を！'''」&lt;br /&gt;
::戦闘中によく出る台詞。例え地球人への疑念を持っている最中でも言う。しかし、前作のカズマが敵ごとの台詞のバリエーションが多かった分、台詞が少なくて同じことばかり言っている気がするのは気のせいか？　また、ミストさんがこんなことを言っても、それ以外の言動の性でうわべだけの言葉にしか聞こえない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''…って、一時しのぎで思わず言っちゃったけど、記憶喪失ってのは嘘くさすぎたかな…？'''｣&lt;br /&gt;
::第一話冒頭の台詞。実際、嘘くさい。そもそも、オリジナルは本当に記憶喪失になる人が多かったのでこの変化球に噴いたプレイヤーも多いと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''ギクッ'''」&lt;br /&gt;
::で、記憶喪失じゃないだろうと葵博士(ゴーダンナー)に問い詰められて。普通は言わない。この頃は確かにおっちょこちょいだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''ちょっと興奮した人がいても暴徒鎮圧は防衛隊時代の任務で慣れてます！ 俺に任せて下さい！'''」&lt;br /&gt;
::これぐらいで暴動が止めれるなら世界中の暴動は阻止できる。ところで新人が慣れるほど暴徒鎮圧するような世界を平和といっていいのだろうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''こんな星、守る価値なんかない！俺はもう地球人のために戦いたくない！'''」「'''戦うなら勝手にやってくれ！俺は艦を降りる！'''」&lt;br /&gt;
::メサイアを攻略した後に、ミストが同じ星に生まれた者同士で戦争する地球人に失望してしまう。この後の説得や修正を考えるとある意味ストーリーで最も盛り上がる部分であるが、身内との会話だけで終わらせてしまっているために盛り上がる事無く解決されてしまった。スパロボKのシナリオの低さの一端を担っている部分。&lt;br /&gt;
::また、デュランダルやジブリールといった(どちらも種死)、極端な悪人の一面だけを見ただけでこの台詞である。今まで散々ダンナーベースの人たちに世話になっておいてこれだ。隣人よりも悪人を見ただけで地球人を救う価値無しと断じることができるミストさんはそうとう偉くて立派な人なんですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''やっぱり地球はダメじゃないか…！'''」&lt;br /&gt;
::アンジェリカが必死で説得しているのにこの台詞で返す。人の話は最後まで聞きなさい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''お、俺は…地球人が…醜い心を持ってるなんて…思いたく…う、ううっ…」「どうしても…認めたくなくて…ううっ…'''」&lt;br /&gt;
::上記の台詞でミストさんは地球人に失望していたものの、ヒロインの説得にされて、内心では地球人を悪く思うことに嫌悪感を感じて号泣してしまう。なお、上の台詞の直後であるため全く盛り上がりも何も無い。&lt;br /&gt;
::これも例によって廊下でヒロインと一緒に愚痴っている時の話。皆の前で泣いて言うか、地球人の親友ポジションあたりに心情を吐露するのが王道かつパターンなのだろうが、残念ながらそんなキャラはいない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''支えてくれる人が傍にいれば俺だって成長しますよ、猿渡さん！'''」&lt;br /&gt;
::成長、ねぇ…。成長すればまだ擁護できるのにねえ…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''落ち着け、冷静になれ。俺は憎しみを晴らす為に戦うんじゃない…みんなのために、地球のために戦う！'''」&lt;br /&gt;
::台詞だけはりっぱだ。冷静になれと言って何度も何も考えずに突撃しているのは誰のことだろう。結局このセリフの後、程なく逆上して突撃し、返り討ちにあって仲間に迷惑をかけるミストさんであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''復讐心は悲しみの連鎖を生むだけですよ、ヴァンさん'''」&lt;br /&gt;
::言ってることは正しいがヴァン(ガン×ソード)も言ったように君が言っても説得力がないよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''そうだな。それくらいは、どんな星だってあるさ。 俺だってそういう経験はあるしね'''」&lt;br /&gt;
::ベザードで迫害や差別があったことについて、シェルディアに「それはささいな事…だよね？」と聞かれたときの返答。&lt;br /&gt;
::しかし、迫害を受けたシェルディアの妹、レムは死にそうな目にも何度もあっている。それが些細な事なのか？　また、アトリームとベザードは2000年間戦争もなく平和だったと設定のはずなのだが、迫害や差別があるのにそれを平和といえるのだろうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''いやあ、オーバーデビルは強敵でしたね'''」&lt;br /&gt;
::オーバーデビル([[キングゲイナー]])との初戦後に。人事みたいな発言である。&lt;br /&gt;
::またそのシナリオは、オーバーデビルにはシンシアが取り込まれており、それを救うためにゲイナーやゲインたちが右往左往としていたという話である。取り込まれていたシンシアや操られたゲイナーに対して決死の説得をしていたゲインたちに対して何か思わないのだろうか。&lt;br /&gt;
::ちなみにこのセリフ、オーバーデビルを倒したようなセリフであるが、実際は撃破したのではなく「消えてしまった」のでゲイナー達が不審に思っている最中でのセリフである。脈絡も何もあったものではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''アトリームにだって防衛隊がありましたよ…。地球の防衛組織とは比較にならないほどの巨大な組織がね…'''」&lt;br /&gt;
::アトリームについて語って。とにかく彼の発言にはアトリームを絶対視する発言が多い。それ以外のものを踏み躙ってでも。&lt;br /&gt;
::そもそもアトリームに関してもおかしい部分がある。2000年間戦争も無いはずなのにそんな地球とは比較にならないほど巨大な組織があるのは一体どういうことなのだろうか。ライターの才能が疑われた発言でもある。&lt;br /&gt;
::もっとも解釈次第では一応の筋を通すことも可能なのだがその場合どうしても平和とはいえない星になる。&lt;br /&gt;
::彼はなにをもって故郷を平和だと思っているのだろうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''まともな人なんて地球人には数えるほどしかいないんだよ…。'''」&lt;br /&gt;
::なんとも偏狭な物言いである。こちらからすれば｢'''まともな人なんてアトリーム人には数えるほどしかいないんだよ…。'''｣と言いたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''隊長を思う君の気持ちはわかるし、できる事なら隊長を救いたい。でも助ける方法がないんだ…！'''」「'''二つの地球を守るためには、最悪の場合、隊長に犠牲になってもらうしかない…！'''」&lt;br /&gt;
::オリ敵･ガズムがアンジェリカの父親エルリックに憑依してる場合の台詞。父親を助けたい気持ちでいるアンジェリカに対して、地球を守るためとはいえ、あっさりと彼女の父親を見殺しにするような発言をしたばかりか、それに憤慨したアンジェリカを平手打ちで黙らせてしまう。なお、レムがガズムに憑依されていた場合はシェルディアに対しても同様のDQNな仕打ちをしてしまう。&lt;br /&gt;
::しかもたちが悪いのが、版権キャラはエルリック(もしくはレム)を助けようなどという発言を'''一切していない'''というところ。ライターはとにかくミストさんを大きく際立たせようとしたかったようだ。&lt;br /&gt;
::スパロボの顔とも言えるマジンガーZの甲児さえも「ギッタギタにしてやろうぜ！」と殺る気マンマンだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''楽しい宴会でしたね…'''」&lt;br /&gt;
::最終決戦で総士(蒼穹のファフナー)が自分の身代りに消滅した後に平然とこの台詞。しかも一騎達(同じく蒼穹のファフナー)が総士の消滅を悲しんでいることに関して「総士君がいなくなってしまったからな」と人事のように言い放つ始末である。&lt;br /&gt;
::ミストさんにとっては総士の犠牲は、自分が生き残ったのだからそれまで、というほど気にかけないという程度だったということだ。彼のおかげで生き延び、そうして今を謳歌しているというのに。&lt;br /&gt;
::もっとも、このあと'''ゴオ(ゴーダンナー)が裸踊りをして騒いでいた'''という記述まである始末(原作のゴオから考えると絶対にありえない状況)であるので、それを含めライターの悪意だったのではないかという考えもある。&lt;br /&gt;
::そしてトドメと言わんばかりに最後のシーンはこれ以上無いぐらいいい笑顔のミストさん（とヒロイン）の一枚絵である。版権キャラなどお構いなしの幸せいっぱいの表情が余計に涙と怒りを誘う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇中での陰口 ==&lt;br /&gt;
以下の台詞はミストが直接口に出さずに心の中で思ったコメントである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:（'''こ、この非常時に、地球人同士で戦争だって？ そんなことが本当にあるのか…？'''）&lt;br /&gt;
::この時点ならまだ地球人の良いとこしか見ていないため仕方がないかもしれないが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:（'''人間同士の戦争だって許せないのに一般人を巻き添えにしてるなんて…'''）（'''地球連合軍って組織はいったいどうなってるんだ！？'''）（'''本当に国際組織の軍なのか…！？'''）&lt;br /&gt;
::ぶっちゃけ、ガンダムの正規軍って大抵そんな感じである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:（'''何でだよ…。何で地球人のトップはこんな人達ばかりなんだ…'''）（'''何とか今まで持ちこたえてきたけど、アンジェリカ、シェルディア…'''）（'''これじゃ、俺…地球を守りたくなくなっちまうよ…'''）&lt;br /&gt;
::デュランダルの最期を見届けた後で。ミストの悩みが最高潮に達し、これからが盛り上がる場面なのだが、その後ヒロイン達との会話イベントだけでその悩みはあっさりと終わるため盛り上がりも何も無い。&lt;br /&gt;
::しかもデュランダルの最期を見届けた事にせよ、野次馬感情で｢どんなやつか見てみよう！｣とほざいてジェネシスの内部に侵入したのである。&lt;br /&gt;
::プレイヤーからすれば、のちの言動を含めると｢あんたなんかに地球を守られなくてもいいです｣という気分になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== でも、それって根本的な解決にはなりませんよね？ ==&lt;br /&gt;
劇中のミストさんの迷台詞の中でも、特に際立ち彼を象徴している台詞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下に初めてその台詞を言った状況を記述。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;2&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot;&lt;br /&gt;
||&lt;br /&gt;
キラ「それでも僕達は、この戦いをやめさせなくちゃいけないんです。新たな悲劇を生み出さないために…！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミスト「'''今みたいに、力ずくで戦いをやめさせるのが、正しい方法なんですか？'''」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キラ「えっ？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミスト「'''確かに、俺たちが介入すれば、当面の争いを回避できるでしょうけど、根本的な解決にはなりませんよね？'''」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サラ「原因を断ち切らない限り、争いはいつまでたっても終わらないわね…」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さやか「原因って…デュランダル議長が言っていた、ロゴスって言う死の商人の事？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲイナー「…だとしたら、僕達は、ザフトと手を組んで、ロゴスをやっつけるべきじゃないんですか？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ルージ「でも僕達は、ザフト軍から敵と見なされちゃったんですよね？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マリュー「それに、アークエンジェルが拠り所にしていたオーブは、連合軍…つまり、ロゴスの側についてしまった…」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コトナ「私達は孤立無援って事？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラ・カン「そういう事になるだろうな…？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レ・ミィ「私とおじさまは、孤立無援なんて慣れっこだけどね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キラ「だとしても、僕達は、新たな戦い、新たな悲劇を生み出さないために戦わなくてはならないんです」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マリュー「現在も、ベルリンの街でたくさんの人達が苦しんでいるわ…連合軍を止めて、その人達を助けないと…」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミスト「'''…でも、それは原因の解決にはなりませんよね？'''」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
甲児「おい、ミスト。何だよ、さっきから…。ベルリンに行きたくないのかよ？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミスト「'''いえ、そうじゃないんです。もちろん、ベルリンで苦しんでる人は助けなくちゃいけないと思います'''」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「'''でも、原因を潰さない限り、同じような事が絶対に起きるはずだし…'''」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラ・カン「君の言うこともわかる。それについては、いずれじっくり考えねばならんだろう」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「だが、今ここで考え込んでどうなる事でもない。違うかね？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミスト「…はい。そうですね…」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マリュー「とにかく今はベルリンへ急ぎましょう。一刻も早く、連合軍の攻撃を止めなくては…！」&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
この一連の会話は、13話でデストロイガンダムを始とした連合軍によってベルリンが攻撃されており、それを止めるためにアークエンジェルがベルリンに向かっている、という状況でのものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
言ってること自体は正しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし甲児が｢行きたくないのか(＝ベルリンの人たちを助けたくないのか)｣と指摘するほど、これは屁理屈も同然である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原因を潰さない限りと言っているが、原因の方優先ということは、今苦しんでいるベルリンの人たちなんかどうでもいい、と言っているも同然である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おそらく｢力に対して力で対抗してはいけない｣という、かつて[[ガンダムSEED DESTINY]]で抱えていた問題と似たようなことを言いたかったのだろうが…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なおこの発言も劇中何度も繰り返す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== なぜ嫌われているのか ==&lt;br /&gt;
なぜミストさんがここまで嫌われているのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記のとおり二転三転する言動やKYを通り越しているとしか思えない発言なども主な原因だが、それ以外にも、スパロボKのシナリオ自体が歴代最悪と言っていいほどの出来なことの煽りも受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際、Kのシナリオ中でミストさんたちオリキャラが版権キャラと絡むことは本当に少ない。絡むと思いきやオリキャラの内輪だけの話し合いですぐに解決したり、それどころか意図的としか思えないほど版権キャラを悪く見せようとしている。&lt;br /&gt;
（オリジナルキャラに限らず、Kにおいては版権作品キャラもよく内輪で会話していることが多かったり、性格が少なからず妙な方向に捻じ曲がっている者がいるが、それはまた別の話。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例として出すと、シェルディアを救出したシナリオのインターミッションにおいて、版権キャラたちは彼女を疑う。最も、ここまでは普通の反応である。シェルディアはダリウス軍(ガイキングLODの敵勢力)に拾われていて、'''ミストさんと再会するとあっさり裏切った'''ので、疑うのも無理はない話だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところが、版権キャラたちはさらに疑うのみならず、フルボッコなまでに彼女を責めるのである。今までのスパロボではシェルディアのポジションのキャラは、監視をつける→次のシナリオで疑いを晴らして仲間として認めてもらう　というのが黄金パターンであるが、それすらなくミストさんが彼女が知りあいだということを言っただけで終わる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他の版権キャラを貶めて、ミストさんとシェルディアの絆とやらでも見せたかったのだろうか。それにしても薄っぺらすぎる描写である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じような描写はKの作中で何度もあり、最終的にはファフナーの総士がミストさんの代わりに犠牲になる、というありえないまでの結末を迎える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去にオリキャラを全面的に押し出して版権をないがしろにしつつあった作品は、初代αがある。しかしそれでもαではちゃんと版権との絡みもあり、クロスオーバーもしっかりとしていた。またこのとき、リュウセイなどはよほど叩かれたのか、その反省としてα以降の作品ではあまりでしゃばらないようにかなり配慮されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような過去の反省を生かせていないのかと聞きたくなるほど、Kはオリﾏﾝｾｰ版権は道を空けろ、という有様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結局はライターの不備と腕のなさも、彼が叩かれる原因にもなっているのだ。(Kのライターである小峰が過去にシナリオを担当した作品はルミナス･アークがあるが、これもかなりシナリオの中身のなさ、展開の唐突さ、底の無さで叩かれている。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのためライターさえ変われば、彼もまともな人間になれるのではないかという期待も大いにある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みすとれっくす}}&lt;br /&gt;
{{Internet-stub}}&lt;br /&gt;
[[Category:スーパーロボット大戦]]&lt;br /&gt;
[[Category:バンプレスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲームのキャラクター]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>IKOU10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%9C%E3%83%83%E3%83%88%E5%A4%A7%E6%88%A6K&amp;diff=52863</id>
		<title>スーパーロボット大戦K</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%9C%E3%83%83%E3%83%88%E5%A4%A7%E6%88%A6K&amp;diff=52863"/>
				<updated>2009-06-08T09:52:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;IKOU10: /* 評価 */ 　どう受け取ろうが種がファンから賞賛されてるのは事実だが&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{コンピュータゲーム&lt;br /&gt;
|Title = スーパーロボット大戦K&lt;br /&gt;
|Genre = シミュレーションRPG&lt;br /&gt;
|Plat = ニンテンドーDS&lt;br /&gt;
|Dev = エーアイ&lt;br /&gt;
|Pub = バンダイナムコゲームス&lt;br /&gt;
|Play = 1人&lt;br /&gt;
|Media = DSカード&lt;br /&gt;
|Date = 2009年3月20日&lt;br /&gt;
|Price = 6,090円（税込）&lt;br /&gt;
|Rating = [[コンピュータエンターテインメントレーティング機構|CERO]]:B(12歳以上)&lt;br /&gt;
|ContentsIcon = &lt;br /&gt;
|Device = &lt;br /&gt;
|Spec = &lt;br /&gt;
|Engine = &lt;br /&gt;
|Sale = 約19万本&lt;br /&gt;
|etc = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:『'''スーパーロボット大戦K'''』（スーパーロボットたいせんケイ）は[[バンダイナムコゲームス]]の[[バンプレスト]]レーベルから発売した[[ニンテンドーDS]]用[[ゲームソフト]]。[[ジャンル]]は[[シミュレーションRPG]]。&lt;br /&gt;
:'''スーパーロボット大戦史上、最悪といっていいゲームである。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
:ニンテンドーDSでリリースされる[[スーパーロボット大戦シリーズ]]の2作品目。'''全36話/49ステージ'''からなる。（同話の前後編が別ステージになっているため話数に比してステージ数が多い）&lt;br /&gt;
:しかし前作[[スーパーロボット大戦W|W]]が'''55話(分岐を含めると64ステージ)'''と比較的多めである事、表示だけだと初期携帯機よりも少ない話数であることもボリューム不足といわれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:今作最大の特徴として、参戦作品は2000年代の比較的新しい作品を中心とした、主に若年層をメインターゲットにした内容になっている&amp;lt;ref name=&amp;quot;AB&amp;quot;&amp;gt;[http://blog.spalog.jp/?eid=698275 スパログ]および[[ファミ通]]インタビューより。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:プロデューサーの[[寺田貴信]]によると、タイトルの『K』は携帯機 (Keitaiki) のKであるとされている&amp;lt;ref name=&amp;quot;AB&amp;quot; /&amp;gt;他、公式HPにはKの文字の後に'''鍵（key）'''のマークが描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:当初は2009年4月2日発売予定として告知されていたが、2月26日付けで発売日を3月20日に前倒しすることが公表された。&lt;br /&gt;
:'''今までの延期上等だったスパロボからするとありえない快挙である。'''　なぜならよくても予定日をきっちり守る程度だったからだ。&lt;br /&gt;
:'''そして同時に多くの人が嫌な予感をここで感じていただろう…'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参戦作品 ==&lt;br /&gt;
=== 一覧 ===&lt;br /&gt;
※☆印の付いた作品はシリーズ初参戦作品。★印の付いた作品は携帯機初参戦作品。&lt;br /&gt;
* [[破邪大星ダンガイオー]]&lt;br /&gt;
* [[OVERMANキングゲイナー]]★&lt;br /&gt;
* [[電脳戦機バーチャロン マーズ]]★&lt;br /&gt;
* [[機動戦士ガンダムSEED]]&lt;br /&gt;
** [[機動戦士ガンダムSEED DESTINY]]★&lt;br /&gt;
** [[機動戦士ガンダムSEED C.E.73 STARGAZER]]☆&lt;br /&gt;
* [[マジンガーZ]]&lt;br /&gt;
* [[鋼鉄神ジーグ]]☆&lt;br /&gt;
* [[ガイキング LEGEND OF DAIKU-MARYU]]☆&lt;br /&gt;
* [[ゾイドジェネシス|機獣創世記ゾイドジェネシス]]☆&lt;br /&gt;
* [[神魂合体ゴーダンナー!!]]★&lt;br /&gt;
** [[神魂合体ゴーダンナー!!|神魂合体ゴーダンナー!! SECOND SEASON]]★&lt;br /&gt;
* [[蒼穹のファフナー]]☆&lt;br /&gt;
* [[ガン×ソード]]☆&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 解説 ===&lt;br /&gt;
:全14作品で、上記のとおりシリーズ初参戦は『'''蒼穹のファフナー'''』、『'''ガイキング LEGEND OF DAIKU-MARYU'''』、『'''鋼鉄神ジーグ'''』、『'''ガン×ソード'''』、『'''機動戦士ガンダムSEED C.E.73 STARGAZER'''』、『'''機獣創世紀ゾイドジェネシス'''』である。今作は『[[スーパーロボット大戦Z]]』に次いで新規参戦作が多く、『マジンガーZ』、『破邪大星ダンガイオー』、『機動戦士ガンダムSEED』の3作を除いた全作品が携帯機初参戦となる&amp;lt;ref&amp;gt;『SEED』は今作においては機体のみ参戦している。&amp;lt;/ref&amp;gt;。『神魂合体ゴーダンナー!! 』はSRPG型スパロボへの初参戦であり、『神魂合体ゴーダンナー!! SECOND SEASON』は明確なタイトルとして初めて表記された&amp;lt;ref&amp;gt;表記はないが『神魂合体ゴーダンナー』と共に『[[スーパーロボット大戦Scramble Commander the 2nd]]』に参戦している。セレブレイダー、ブレイドガイナーTDM、Gゼロガンナー、ゴーオクサーおよびゴーダンナートリプルドライブモード、最後の擬態獣は第2期からの登場のため。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:今作は『[[スーパーロボット大戦J]]（以下J）』以来となる、スパロボのレギュラー3シリーズが集合しない作品である。『ゲッターロボ』シリーズは参戦せず、『ガンダム』シリーズはシリーズ初となる、『[[ガンダムシリーズ一覧#宇宙世紀作品|宇宙世紀]]』シリーズ以外の同時間軸作品のみ（今作は『[[ガンダムシリーズ一覧#コズミック・イラ作品|コズミック・イラ]]』シリーズ）が構成となる。『マジンガーZ』は『[[新スーパーロボット大戦]]』以来の単独参戦である。&amp;lt;ref&amp;gt;OVA版準拠参戦時を除く。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:70年代は『マジンガーZ』、80年代は『破邪大星ダンガイオー』のみで90年代は非参戦、他の作品は全て2000年代という今までに無い作品構成となっている。また、『破邪大星ダンガイオー』は[[2002年]]の『[[スーパーロボット大戦IMPACT]]』以来、7年ぶりの再登場である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:『機獣創世紀ゾイドジェネシス』は、版権の問題&amp;lt;ref&amp;gt;『ゾイド』シリーズの版権は、バンダイナムコの玩具の競合企業である[[トミー]]（現タカラトミー）が持つ。本作での版権表記は「[[タカラトミー]]・[[小学館プロダクション|ShoPro]]」名義ではなく、「TOMY・ShoPro」名義となっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;のためにスパロボシリーズ製作サイドからも「参戦させることが難しい」と言われていた&amp;lt;ref&amp;gt;2008年トークキャラバンおよび、生ワンホビTV4にて「バンダイ版権は可能だがタカラトミー版権の作品は出しにくい」「商品化権が競合企業の作品の参戦はキツイ」などのことが語られている。&amp;lt;/ref&amp;gt;作品。本作でのスパロボシリーズ参戦の実現により『ゾイドジェネシス』は、現体制のバンダイナムコグループが一切関わってないアニメ作品&amp;lt;ref&amp;gt;過去、'''他の玩具メーカーがスポンサーを勤めたサンライズやダイナミック企画･東映製作の参戦作品'''はある。&amp;lt;/ref&amp;gt;および、『[[ゾイド]]』シリーズ作品の初の『スーパーロボット大戦』シリーズ参戦作品となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:……と、ここまではよかった。前情報の時点でまさかのゾイド参戦、新規ではファフナー、ガンソード、ガイキングLOD、鋼鉄神ジーグと、比較的最近の作品で、それぞれのファンもいつかスパロボに出して欲しいと願っていた作品ばかりであった。&lt;br /&gt;
:しかし、実際に買ったファンは地獄を見ることになる。誰もが予想しなかった、'''歴代最悪といわれるほどのシナリオが書かれるなど…。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== オリジナルキャラクター ==&lt;br /&gt;
=== プレイヤーサイド ===&lt;br /&gt;
下記の名前はデフォルトの設定であり、初登場時に変更可能。&lt;br /&gt;
; ミスト・レックス&lt;br /&gt;
: 本作の主人公。レヴリアスに搭乗する。&lt;br /&gt;
: こいつに関しては[[ミスト･レックス|該当項目]]を参照されたし。&lt;br /&gt;
; アンジェリカ・シャルティール&lt;br /&gt;
: 本作のヒロイン候補の一人。セリウスに搭乗する。ヒステリーメガネ。&lt;br /&gt;
: 18禁ゲーム[[姫騎士アンジェリカ]]とかけて、｢姫騎士｣などと呼ばれ、よくネタにされる。&lt;br /&gt;
; シェルディア・ルージュ&lt;br /&gt;
: 本作のヒロイン候補の一人。セリウスIIに搭乗する。&lt;br /&gt;
: 褐色KY…と呼ばれているがそこまでKYでもない。'''むしろ主人公のほうが数段KY'''。&lt;br /&gt;
=== イディクス ===&lt;br /&gt;
; イスペイル&lt;br /&gt;
: 最初に登場するイディクス幹部。エンダークに搭乗する。&lt;br /&gt;
: 厳つい見た目に反して殴る武器はあまり好きでなかったり、クリスタルハートの研究など頭脳面での活躍が多い。&lt;br /&gt;
: 本作のプレイヤーからも人気の高い敵キャラである。&lt;br /&gt;
: 乗機と自身のモチーフは[[フランケンシュタイン]]。&lt;br /&gt;
; ヴェリニー&lt;br /&gt;
: 二番目に登場するイディクス幹部。ビクトーラに搭乗する。 &lt;br /&gt;
: 猫耳じゃないよ、狼耳だよ！　乗機と自身のモチーフは[[狼男]]。&lt;br /&gt;
; ガズム&lt;br /&gt;
: 三番目に登場するイディクス幹部。ゼナディーエに搭乗する。&lt;br /&gt;
: 結構しぶとく、意外と仲間思い(他の二人もそうだけど)　乗機と自身のモチーフは[[吸血鬼]]。&lt;br /&gt;
; ル=コボル&lt;br /&gt;
: イディクスの首領。グスタディオ及びアルケウスに搭乗する。&lt;br /&gt;
: 通称｢'''コボちゃん'''｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:あと'''ギル・バーグはダンガイオーのキャラです'''。(版権キャラとは思えないほど活躍するけどね！)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 評価 ==&lt;br /&gt;
:以下、Kに関するネタバレも多量に含んだ上での評価。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:はっきりいうと'''最悪そのもの'''である。&lt;br /&gt;
:スパロボというゲームは、ぶっちゃけてしまうとキャラゲーである。しかしキャラゲーであっても、他作品とのクロスオーバー、原作リスペクトの名シーン再現、スパロボならではの原作改変(有名なのでは、Zガンダムのフォウなど死亡キャラが生存するなど)があり、そしてそれこそが魅力であるはずだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:しかしKにはそれが一切ない。あったのは中途半端なんてものじゃないクロスオーバー、原作のリスペクトの欠片もない再現(しかも原作で重要な場面に限って端折られている)、ふざけてるとしか思えないような改変ばかりであった。&lt;br /&gt;
:質が悪いのは、そのせいで'''原作とかけ離れた性格にされたキャラが多数いる'''のだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
::具体例を挙げると、'''ガンソのレイ、キンゲのアスハム、種死のユウナなど'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:レイとアスハムはファンからすれば見逃せるレベルではないほど改変されており、(特にアスハムに関して)｢性格変えてでも自軍に加入させればファンは黙るだろ｣という意図が伺える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:しかも多くの作品では原作の設定をまるで無視しており、それに対してもフォローすらない(特にこれが酷いのが蒼穹のファフナー。細かいところも含めればゾイドジェネシスなども挙がる。)&lt;br /&gt;
:ファフナーに関しては乙姫の役割、EDでの扱いなど、ファンが発狂したとまで言われるほど。&lt;br /&gt;
::EDにおいて、原作では同化の治療法が見つかり、一騎たちはファフナーから降りたあと同化を治療、こん睡状態に陥っていた咲良も目覚め、失明していた一騎も目が見えるようになる、というラストである。&lt;br /&gt;
::ところがKのEDでは、それらを全く無視してるとしか思えないもので、一騎たちは1年後には全員寝込むほどになり、あからさまにもうすぐ死ぬ描写があった。(しかも原作で治療法を渡されているのに、その部分を｢情報が多すぎて解析できていない｣とこれまた原作を無視した設定)&lt;br /&gt;
::一応ファフナー勢全員が生き残るルートをたどれば、この最悪の未来は回避できるものの、それでも'''同化の治療法は見つかっていない'''という有様。&lt;br /&gt;
::しかも困った事に、全員生存ルートはいわゆる隠しであり、'''この最悪の結末がデフォである'''。これでファフナーファンを納得させられるとでも思ったのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:ガンソードに関しては、ひたすら版権キャラがヴァンの復讐を否定するだけというものである。&lt;br /&gt;
:またヴァンの｢滅多に人の名前を覚えない｣という設定をオリジナルだけ無視し、ミストの名前はすぐに覚えている。&lt;br /&gt;
:原作でのプリシラとの顛末もまんまヴァンからミストに配役が変わっており、しかもこれが何の伏線にもなっておらず、'''｢ミストがみんなのためにお金を稼ごうとした、けどダメだった！ミストはいい奴なんだ！｣'''とプレイヤーに見せたかっただけなのが見え見えである。&lt;br /&gt;
::似たようなので、ゲームチャンプのゲイナーに対してミストが互角に戦う、というものもある。'''もちろんこれも何の伏線にもなっていない。'''　地球に来て1年も経っていない、しかも異世界のゲームを始めたばかりのミストがゲイナーと互角に戦えるというのは(一応、甲児たちとのゲームを見てて学習していたというのもあるが)あまりにも不自然であり、上記同様、'''版権を踏み台にしてオリジナルをよく見せたい'''、という意図の産物だということが伺える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:さらに酷いのは骨子となるべきはずのストーリーである。&lt;br /&gt;
:[[ミスト･レックス|主人公の項目]]でも散々述べているが、まず主人公たちの母星の設定が明らかにおかしい。&lt;br /&gt;
:2000年間戦争もなく平和だった…とあるも、その割には｢新人が慣れるほどの暴動｣が起き、｢地球以上の規模の防衛軍｣があるという始末。&lt;br /&gt;
:これらを考えないとしても、全36話のストーリーの展開が&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
::'''何だこの穴は→わーすいこまれるー→そこは異世界だった→異世界の人と仲良くなったぞ→よしみんなで協力してって何だこの穴h'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
:……ドリフのコントかと思いたいだろうが、'''ストーリー全ての大体の流れである'''。(さすがに終盤はそうでもないが)&lt;br /&gt;
:こんなシナリオで誰が感動や熱血を味わえるのだろうか…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:ラストの展開で、ラスボスが地球に天変地異を起こすのだが、それに関しても'''犠牲者は0'''という、ありえないものである。&lt;br /&gt;
:味方も敵も原作で死ぬ人間すら生き残るような展開で、実際に死んだと明言されてるキャラは、隠しキャラを除けば各陣営のラスボスに当たる人間およびオリジナルの敵くらいである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:本作に関して｢参戦作品が悪いからシナリオも悪い｣という意見もあるがんなこたぁない。かつて駄作、迷作とまで言われていた作品が参戦し、原作の面影もほとんどなく、しかしそれでも原作をリスペクトしている改変をされ、ファンから賞賛された作品はいくらでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
===BGMのメロディライン盗用問題===&lt;br /&gt;
:BGMに関して、他のゲーム・映画からの盗用が指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*フィールドBGMのうちの1曲が『[[エストポリス伝記II]]』のBGM「地上を救う者」（作曲：[[塩生康範]]）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.excite.co.jp/News/column/20090324073500/Rocketnews24_6621.html DS『スーパーロボット大戦K』の音楽に盗作疑惑か]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*最終話のフィールドBGMが『[[クロノ・トリガー]]』のBGM「魔王決戦」（作曲：[[光田康典]]）、イントロが『[[女神転生II]]』のBGM「OMEGA」&lt;br /&gt;
*PV2のBGMが『[[ガメラ3 邪神覚醒|ガメラ3 邪神&amp;lt;イリス&amp;gt;覚醒]]』の予告BGM『崩壊への序曲』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:ニコニコ動画、YouTubeで検索すればすぐに出るので実際に確かめよう。&lt;br /&gt;
:この件に関して、今のところ発売元・作曲者からの公式なアナウンスはない。&lt;br /&gt;
:ちなみに、これらのBGMを担当した[[末村謙之輔]]は、前作Wにおいても盗作疑惑が浮上していた。さらに過去になると、BL18禁ゲーム『冤罪』においてもBGMを盗用、協議の末謝罪したという過去を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.suparobo.jp/srw_lineup/srw_k/index.html スーパーロボット大戦K 公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references/&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{SuperRobotWars}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:すはろほつとたいせんけい}}&lt;br /&gt;
[[Category:スーパーロボット大戦|K]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニンテンドーDS用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:2009年のコンピュータゲーム]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>IKOU10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%83%90%E3%83%AB%E3%83%95%E3%83%AC%E3%82%A2&amp;diff=52811</id>
		<title>バルフレア</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%83%90%E3%83%AB%E3%83%95%E3%83%AC%E3%82%A2&amp;diff=52811"/>
				<updated>2009-06-07T11:37:45Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;IKOU10: /* FFTP */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''バルフレア'''は、[[スクウェアエニックス]]のゲーム[[ファイナルファンタジーXII]]に登場するメインキャラクター。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
:本名は『'''ファムラン・ミド・ブナンザ'''』。同作に登場するドクター・シドの実の息子である。&lt;br /&gt;
:登場したときの｢'''この物語の主人公さ'''｣が印象深いであろう。'''そしてそれがそのまんま本当になってしまった。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:いい意味でも悪い意味でもFF12を象徴するキャラクターである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== FF12にて ==&lt;br /&gt;
:父であるシドとの葛藤、ヒロイン･アーシェとの絡みから、本来の主役であるヴァン以上に主役に相応しい活躍をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:上記の｢この物語の主人公さ｣は序盤ヴァンに誰だと聞かれたときの台詞である。&lt;br /&gt;
:おそらく、前作[[ファイナルファンタジーX]]のアーロンの台詞である｢これがお前の物語だ｣に対応したものであろうが、&lt;br /&gt;
:本来こういう台詞は｢味のある｣脇役がやるものであって、主役を食うまでの活躍をしたバルフレアが言うと、空気主人公といわれているヴァンへの皮肉以上の何物でもなくなってしまっている。&lt;br /&gt;
:本当にこの言葉そのまんまなので、FF12のストーリーへの批判の温床となるのも無理はない話である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== FF12RW ==&lt;br /&gt;
:12の続編であるレヴァナント・ウイングではさすがにヴァンがちゃんと主役に相応しい活躍をしていたのでそんなに出しゃばらなかった。&lt;br /&gt;
:一応、ヴァンと敵対したときに、｢主人公がこんなことしてもいいのか！｣というようなヴァンの台詞があったりする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== FFTP ==&lt;br /&gt;
:PSP版｢ファイナルファンタジータクティクス 獅子戦争｣においてはPVの時点で参戦が決まっており、RWの販促も兼ねて登場した。バルフレアの人気のほどが伺える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:ところが、これがいけなかった。&lt;br /&gt;
:いざ参戦したバルフレアの性能は、FFTプレイヤーなら誰もが知っているあの'''オルランドゥ以上の凶悪なものであった'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:専用ジョブは銃はもちろん騎士剣、槍まで装備でき、ムスタディオ専用ジョブ・機工士のアビリティ+シーフの盗む、さらに専用で｢みだれうち｣があるという始末。カオスブレイドやジャベリン(最強の槍の方)でのみだれうちは、あっさりと全てをなぎ払うほど。&lt;br /&gt;
:また防具も'''リボン以外は全て装備可能'''というものである。しかも成長率も、SPEED(FFTで一番重要なステータス)の伸びが、汎用で最高の伸びである忍者と同じである&lt;br /&gt;
:初期装備も通信でしか手に入らない実弾銃最強のものであったり、上記のとおり忍者以外では伸び悩むSPEEDを上げる貴重な防具を二つも装備している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:何もかもが'''完全にムスタディオの上位互換'''であり、下手すればオルランドゥを超える厨スペックであるため、ムスタディオのファンのみならず、多くのプレイヤーにとっては返って受け入れられない性能であった。'''本当にムスタディオが必要なくなってしまうのだから'''。&lt;br /&gt;
:'''販促キャラが反則だった'''、といういくらなんでも笑えない冗談となってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:同じく販促で参戦したFFTA2の主人公のルッソは同じく強力なキャラではあったが、ラムザとあまり変わらない能力であった。&lt;br /&gt;
:バルフレアの凶悪さは余計目立つ事になり、元々質の悪いリメイクだったこともあって、FFTPの悪い部分としてよく挙げられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:また'''FFTのメインキャラを差し置いてFFT版でフィギュアが作られ'''、このことからもスタッフの露骨なまでのバルフレア贔屓が見えるとの意見もあり、さすがにここまで来ると気持ち悪いとまで言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:大抵のプレイヤーは即封印するか殺害するかのどちらかをとっている。また販促どころか、余計にFF12に悪いイメージを抱かせてしまう結果となってしまった。皮肉な話である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 余談 ==&lt;br /&gt;
:名前の由来はミドルネームはFF5のシドの孫であるミド・プリヴィアから、名字はFFTのムスタディオの名字からきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{FinalFantasy}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はるふれあ}}&lt;br /&gt;
{{video-game-stub}}&lt;br /&gt;
[[Category:ファイナルファンタジー|12]]&lt;br /&gt;
[[Category:ファイナルファンタジーXII|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲームのキャラクター]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>IKOU10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%83%90%E3%83%AB%E3%83%95%E3%83%AC%E3%82%A2&amp;diff=52779</id>
		<title>バルフレア</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%83%90%E3%83%AB%E3%83%95%E3%83%AC%E3%82%A2&amp;diff=52779"/>
				<updated>2009-06-06T18:13:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;IKOU10: /* FFTP */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''バルフレア'''は、[[スクウェアエニックス]]のゲーム[[ファイナルファンタジーXII]]に登場するメインキャラクター。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
:本名は『'''ファムラン・ミド・ブナンザ'''』。同作に登場するドクター・シドの実の息子である。&lt;br /&gt;
:登場したときの｢'''この物語の主人公さ'''｣が印象深いであろう。'''そしてそれがそのまんま本当になってしまった。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:いい意味でも悪い意味でもFF12を象徴するキャラクターである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== FF12にて ==&lt;br /&gt;
:父であるシドとの葛藤、ヒロイン･アーシェとの絡みから、本来の主役であるヴァン以上に主役に相応しい活躍をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:上記の｢この物語の主人公さ｣は序盤ヴァンに誰だと聞かれたときの台詞である。&lt;br /&gt;
:おそらく、前作[[ファイナルファンタジーX]]のアーロンの台詞である｢これがお前の物語だ｣に対応したものであろうが、&lt;br /&gt;
:本来こういう台詞は｢味のある｣脇役がやるものであって、主役を食うまでの活躍をしたバルフレアが言うと、空気主人公といわれているヴァンへの皮肉以上の何物でもなくなってしまっている。&lt;br /&gt;
:本当にこの言葉そのまんまなので、FF12のストーリーへの批判の温床となるのも無理はない話である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== FF12RW ==&lt;br /&gt;
:12の続編であるレヴァナント・ウイングではさすがにヴァンがちゃんと主役に相応しい活躍をしていたのでそんなに出しゃばらなかった。&lt;br /&gt;
:一応、ヴァンと敵対したときに、｢主人公がこんなことしてもいいのか！｣というようなヴァンの台詞があったりする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== FFTP ==&lt;br /&gt;
:PSP版｢ファイナルファンタジータクティクス 獅子戦争｣においてはPVの時点で参戦が決まっており、RWの販促も兼ねて登場した。バルフレアの人気のほどが伺える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:ところが、これがいけなかった。&lt;br /&gt;
:いざ参戦したバルフレアの性能は、FFTプレイヤーなら誰もが知っているあの'''オルランドゥ以上の凶悪なものであった'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:専用ジョブは銃はもちろん騎士剣、槍まで装備でき、ムスタディオ専用ジョブ・機工士のアビリティ+シーフの盗む、さらに専用で｢みだれうち｣があるという始末。カオスブレイドやジャベリン(最強の槍の方)でのみだれうちは、あっさりと全てをなぎ払うほど。&lt;br /&gt;
:また防具も'''リボン以外は全て装備可能'''というものである。しかも成長率も、SPEED(FFTで一番重要なステータス)の伸びが、汎用で最高の伸びである忍者と同じである&lt;br /&gt;
:初期装備も通信でしか手に入らない実弾銃最強のものであったり、上記のとおり忍者以外では伸び悩むSPEEDを上げる貴重な防具を二つも装備している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:何もかもが'''完全にムスタディオの上位互換'''であり、下手すればオルランドゥを超える厨スペックであるため、ムスタディオのファンのみならず、多くのプレイヤーにとっては返って受け入れられない性能であった。'''本当にムスタディオが必要なくなってしまうのだから'''。&lt;br /&gt;
:'''販促キャラが反則だった'''、といういくらなんでも笑えない冗談となってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:同じく販促で参戦したFFTA2の主人公のルッソは同じく強力なキャラではあったが、ラムザとあまり変わらない能力であった。&lt;br /&gt;
:バルフレアの凶悪さは余計目立つ事になり、元々質の悪いリメイクだったこともあって、FFTPの悪い部分としてよく挙げられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:また'''FFTのメインキャラを差し置いてFFT版でフィギュアが作られ'''、このことからもスタッフの露骨なまでのバルフレア贔屓が見えるとの意見もあり、さすがにここまで来ると気持ち悪いとまで言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:大抵のプレイヤーは即封印するか殺害するかのどちらかをとっている。皮肉な話である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 余談 ==&lt;br /&gt;
:名前の由来はミドルネームはFF5のシドの孫であるミド・プリヴィアから、名字はFFTのムスタディオの名字からきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{FinalFantasy}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はるふれあ}}&lt;br /&gt;
{{video-game-stub}}&lt;br /&gt;
[[Category:ファイナルファンタジー|12]]&lt;br /&gt;
[[Category:ファイナルファンタジーXII|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲームのキャラクター]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>IKOU10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%83%90%E3%83%AB%E3%83%95%E3%83%AC%E3%82%A2&amp;diff=52760</id>
		<title>バルフレア</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%83%90%E3%83%AB%E3%83%95%E3%83%AC%E3%82%A2&amp;diff=52760"/>
				<updated>2009-06-06T03:09:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;IKOU10: 新しいページ: ''''バルフレア'''は、スクウェアエニックスのゲームファイナルファンタジーXIIに登場するメインキャラクター。  == 概要 == :...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''バルフレア'''は、[[スクウェアエニックス]]のゲーム[[ファイナルファンタジーXII]]に登場するメインキャラクター。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
:本名は『'''ファムラン・ミド・ブナンザ'''』。同作に登場するドクター・シドの実の息子である。&lt;br /&gt;
:登場したときの｢'''この物語の主人公さ'''｣が印象深いであろう。'''そしてそれがそのまんま本当になってしまった。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:いい意味でも悪い意味でもFF12を象徴するキャラクターである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== FF12にて ==&lt;br /&gt;
:父であるシドとの葛藤、ヒロイン･アーシェとの絡みから、本来の主役であるヴァン以上に主役に相応しい活躍をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:上記の｢この物語の主人公さ｣は序盤ヴァンに誰だと聞かれたときの台詞である。&lt;br /&gt;
:おそらく、前作[[ファイナルファンタジーX]]のアーロンの台詞である｢これがお前の物語だ｣に対応したものであろうが、&lt;br /&gt;
:本来こういう台詞は｢味のある｣脇役がやるものであって、主役を食うまでの活躍をしたバルフレアが言うと、空気主人公といわれているヴァンへの皮肉以上の何物でもなくなってしまっている。&lt;br /&gt;
:本当にこの言葉そのまんまなので、FF12のストーリーへの批判の温床となるのも無理はない話である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== FF12RW ==&lt;br /&gt;
:12の続編であるレヴァナント・ウイングではさすがにヴァンがちゃんと主役に相応しい活躍をしていたのでそんなに出しゃばらなかった。&lt;br /&gt;
:一応、ヴァンと敵対したときに、｢主人公がこんなことしてもいいのか！｣というようなヴァンの台詞があったりする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== FFTP ==&lt;br /&gt;
:PSP版｢ファイナルファンタジータクティクス 獅子戦争｣においてはPVの時点で参戦が決まっており、&lt;br /&gt;
:RWの販促も兼ねて登場した。バルフレアの人気のほどが伺える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:ところが、これがいけなかった。&lt;br /&gt;
:いざ参戦したバルフレアの性能は、FFTプレイヤーなら誰もが知っているあの'''オルランドゥ以上の凶悪なものであった'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:専用ジョブは銃はもちろん騎士剣、槍まで装備でき、ムスタディオのアビリティ+シーフの盗む、さらには専用で｢みだれうち｣があるという始末。カオスブレイドやジャベリン(最強の槍の方)でのみだれうちは、あっさりと全てをなぎ払うほど。&lt;br /&gt;
:また防具も'''リボン以外は全て装備可能'''というものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:'''完全にムスタディオの上位互換'''であり、ムスタディオのファンにとっては到底受け入れられない性能であった。本当にムスタディオが必要なくなってしまうのだから。&lt;br /&gt;
:'''販促キャラが反則だった'''、といういくらなんでも笑えない冗談となってしまい、FF12からのプレイヤーは、12の本編でのバルフレア贔屓もあってなおさら怒りを覚えた。&lt;br /&gt;
:同じく販促で参戦したFFTA2の主人公のルッソは同じく強力なキャラではあったが、ラムザとあまり変わらない能力であった。&lt;br /&gt;
:バルフレアの凶悪さは余計目立つ事になり、元々質の悪いリメイクだったこともあってFFTファンからは物凄く嫌われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:そのためか、大抵のプレイヤーは即封印するか殺害するかのどちらかをとっている。皮肉な話である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 余談 ==&lt;br /&gt;
:名前の由来はミドルネームはFF5のシドの孫であるミド・プリヴィアから、名字はFFTのムスタディオの名字からきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{FinalFantasy}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はるふれあ}}&lt;br /&gt;
{{video-game-stub}}&lt;br /&gt;
[[Category:ファイナルファンタジー|12]]&lt;br /&gt;
[[Category:ファイナルファンタジーXII|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲームのキャラクター]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>IKOU10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%83%BC%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3&amp;diff=52759</id>
		<title>ファイナルファンタジーファン</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%83%BC%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3&amp;diff=52759"/>
				<updated>2009-06-06T02:37:16Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;IKOU10: /* ファイナルファンタジーファンの噂 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==ファイナルファンタジーファンの噂==&lt;br /&gt;
#ファンを大別するとファミコン及びスーファミ時代ファン・プレステ以降の7〜10ファン・11ファン・12ファンの４つに分けられる&lt;br /&gt;
#*7～10のファンの間では、8はなかったことにされている。一番売れたのに。&lt;br /&gt;
#**一番売れたから無かったことになっている。&lt;br /&gt;
#**「好きにな～る、好きにな～る」「ハグハグ」など痛い台詞のヒロインのせいで8はなかったことになっているらしい。&lt;br /&gt;
#***リノアが嫌いな人は童貞という噂も。実際そこまで痛いか？&lt;br /&gt;
#**個数やLvの上限が100なのも許せない。&lt;br /&gt;
#*7、8、10のファンと9のファンは明らかに層が違うと思う。&lt;br /&gt;
#**9のファンはFC～SFCファンとラップしているのではないかと。&lt;br /&gt;
#***よく考えてみたらそうだ。9は原点回帰だし。(項目1を書いた人より）&lt;br /&gt;
#**7〜10ファンは「FFは7から」だと思っている。マジで。&lt;br /&gt;
#***いや「FFは4から」だろう。&lt;br /&gt;
#*ファミコン及びスーファミ時代のファンは更に1~3ファン、4~6ファンに分けられることもある。&lt;br /&gt;
#**3~5ファンにも分けられる。ただしその中で4好きはほとんどいない。&lt;br /&gt;
#***FF3とFF5のゲーム性は似ている。&lt;br /&gt;
#*FF1～12を一通りプレイしてクリアした人も多い。ただ3・11は大抵飛ばしている。&lt;br /&gt;
#**ただ全体が好きな人はあまりいない････&lt;br /&gt;
#*FC~SFC世代の人は大抵6で見切りをつけている。&lt;br /&gt;
#**6から既におかしくなりかけているという人もいる。&lt;br /&gt;
#*FC時代からやっている人は大幅に仕様の変わっている最近のリメイク版は邪道だと思っている。&lt;br /&gt;
#**逆にFF7ファンは自分の好きなFF7がリメイクされないことが邪道と思っている。&lt;br /&gt;
#**ただしFF3だけは例外で変貌ぶりを気にせずとにかくリメイクされたことに感動した。&lt;br /&gt;
#天野氏のイラスト時代ファンと野村氏のイラスト時代ファンは対立している&lt;br /&gt;
#*天野氏のイラスト時代ファンは野村氏のイラストのFFを受け入れられない。逆もまたしかり。&lt;br /&gt;
#*でも、一番多いのはドット絵（Ｉ(FC)～VI(SFC)）ファン。&lt;br /&gt;
#**白魔術士、白魔道士、道師は当然女性キャラという前提。&lt;br /&gt;
#***Ｖのクルルは女神だと言う人と邪道だと言う人がほぼ半分半分。&lt;br /&gt;
#**最初のFF第1作で、クラスチェンジでキャラがナイスガイなにーちゃん達になってしまったことにはみんな見た瞬間砂吹いた。&lt;br /&gt;
#***白魔（女の子だと思ってた）、黒魔（顔が見えない）でさえも・・・&lt;br /&gt;
#**なので、FC～SFC時代&amp;amp;9のファンでも天野ファンはかなり限定される。逆に野村氏のイラストの方が許容しやすい者の方が多数派。&lt;br /&gt;
#***GBAでリメイク中の5、頼むから顔グラ入れるなら野村氏に描いてもらってくれ。&lt;br /&gt;
#****FF3リメイク版の絵師(FF12のキャラデザの人でもある)がいいな。イメージイラストとデフォルメキャラ書いてほしい。あの人ならスーファミ版の雰囲気に合いそう。&lt;br /&gt;
#***しかしFC時代のファンのほとんどは'''ドロンボーのデザインを天野氏がやった'''という事を知っている。&lt;br /&gt;
#**天野喜孝は知っていても、ドット絵デザイナー・渋谷員子を知るファンはそう多くない。&lt;br /&gt;
#*自分はちびキャラファンなので8、10、11、12はやってません。3リメイクでは久々のちびキャラ復活で嬉しい。&lt;br /&gt;
#*一番の理想形はイメージイラスト・パッケージイラスト・ロゴイラスト・モンスターデザイン・召還獣デザインを天野氏、ゲーム中で使用されるキャラクターの顔グラフィックはFF3リメイク絵師or野村氏かなと思う&lt;br /&gt;
#アニメ「FFアンリミテッド」はなかったことにしている&lt;br /&gt;
#*映画版FFの話なんてもってのほかだ&lt;br /&gt;
#**映画が上手くいってればFF:Uも最後までちゃんと作られただろうに&lt;br /&gt;
#*OVAのFFは今いずこ・・・&lt;br /&gt;
#**やはり単なる映像作品としてのFFは世間から興味を持たれていないのだろうか。&lt;br /&gt;
#怪我をしたときおもわずケアルガを唱えちゃう&lt;br /&gt;
#*とりあえず「ポーション」は飲んだことがある&lt;br /&gt;
#**そして逆にダメージくらって自分は実はアンデッドと気づく。&lt;br /&gt;
#***だが現代日本では「ポーション」は清涼飲料水のカテゴリだった。という事は、「リポビ○ンD」はもっと凄いのか？&lt;br /&gt;
# 断末魔は「ウボァー」か「ぎにゃあああ」のどちらかにしようと思っている。&lt;br /&gt;
#*ＦＦ４ファンなら「ウ、グペペペペーーー！！！」が良いと思う。&lt;br /&gt;
#口癖は「興味ないね」。&lt;br /&gt;
#*最近では「ミストが濃いわ」。&lt;br /&gt;
#一度言ってみたい言葉は「誰かを助けるのに理由がいるかい？」&lt;br /&gt;
#*返事が「いるに決まってるだろ」等の場合、思考停止に陥る。&lt;br /&gt;
#**FFファンの脳がフリーズした場合は再起動が必要です。&lt;br /&gt;
#ほかのRPGをやっても、戦闘時のコマンド入力を素早くやってしまう。&lt;br /&gt;
#テントを使い捨てる。&lt;br /&gt;
#*コテージすらも使い捨てる。&lt;br /&gt;
#ポーションを99個買いたい衝動に駆られる。&lt;br /&gt;
#夕立で雷がなると「サンダガが来た」とか言う。&lt;br /&gt;
#1メートル以上級の氷柱を見ると「ブリザガだ」と言う。&lt;br /&gt;
#ドラクエの呪文を口にしないよう心がける。&lt;br /&gt;
#*ヤマ'''ザキ'''くんやイシ'''ザキ'''くんって呼べない&lt;br /&gt;
#*カ'''メラ'''&lt;br /&gt;
#*そうとはか'''ギラ'''ない&lt;br /&gt;
#*…で'''スカラ'''&lt;br /&gt;
#ナーシャ・ジベリのバグは芸術の域と思う&lt;br /&gt;
#*開発時に'''電話越しに'''異常のある部分のプログラムコードを語りだしたりしたらしい。&lt;br /&gt;
#ティファが産み出されず、過去10年間のオタ男子の夜のオカズが少し寂しくなる。&lt;br /&gt;
#セフィロス以上に強いキャラクター(クラウド以外)の存在を認めない。(特に7ファン)&lt;br /&gt;
#*しかし、VIIのラストでカウンターでセフィロスを倒してしまい、セフィロスが強いと思えなくなる人もいる。&lt;br /&gt;
#どの作品にもあっという間に全滅させられてトラウマとなったモンスターがいる。&lt;br /&gt;
#*キングベヒーモスやモルボル辺りが筆頭か。&lt;br /&gt;
#*デスマシーンとオメガ。あとモルボルグレートじゃね？&lt;br /&gt;
#*マインドフレイアにダークウィザード、クアールもかなり危険。&lt;br /&gt;
#*何故か(赤)チョコボにトラウマを覚える作品もある（FFT)。&lt;br /&gt;
#今からFF1からFF12まで通してプレイするならPS2とDSは必須。ソフトは1・2はアドバンス版、3はDS版、4～9（うち4～6はコレクション）はPS版、10～12はPS2版を買えば気軽な値段（中古ならなおさら）で一通り揃う。&lt;br /&gt;
#*BBユニットとネット環境も必要。&lt;br /&gt;
#*1・2はPS版もあるのでPSまたはPS2でもできる。&lt;br /&gt;
#**3はどうなのさ？&lt;br /&gt;
#チョコボかわいいよチョコボ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==作品の噂==&lt;br /&gt;
→[[ファイナルファンタジーシリーズ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==イヴァリース関連作品の噂==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ファイナルファンタジータクティクス===&lt;br /&gt;
#FFTファンは[[オウガバトルサーガファン|オウガファン]]ともめる&lt;br /&gt;
#*シドはエクスカリバーを引っぺがしたらアグリアスに装着して除名するのが真の漢である。&lt;br /&gt;
#PSP版をプレイして別の意味で泣いた。&lt;br /&gt;
#*とは言え、ラファ、マラーク、メリアの強化は素直に喜んだ。&lt;br /&gt;
#*バルフレアの扱いの良さに（悪い意味で）泣いた。&lt;br /&gt;
#**ムスタディオの存在価値を奪う能力ってのはどうなんだ。&lt;br /&gt;
#**なんで本編キャラを差し置いて'''フィギュア化されてる'''んだよ…&lt;br /&gt;
#黒い本に書かれた偽情報に引っかかった人も多い。&lt;br /&gt;
#FFVIIファンを兼任している場合、勿論クラウドは鍛え上げて一軍で使う。&lt;br /&gt;
#ヒロインはアルマでもオヴェリアでもティータでもなく、アグリアスだ。&lt;br /&gt;
#*PSP版の出番追加は素直に喜んでいいのか悩む（口紅イベント）。&lt;br /&gt;
#アグリアスをセイバーのパクリとか言う[[TYPE-MOONファン]]とは相容れない。&lt;br /&gt;
#嫌いなキャラの筆頭はウィーグラフとアルガス。&lt;br /&gt;
#*ウィーグラフは攻略的な意味で、アルガスは単純に性格が。&lt;br /&gt;
#**ウィーグラフ戦はそんなに苦戦した記憶が無いんだが。&lt;br /&gt;
#**タイマン戦が鬼門。ラムザが育ってない状態でセーブするとハマる。&lt;br /&gt;
#このゲームのチョコボはチョコボの皮を被った別の何かだと思っている。&lt;br /&gt;
#*赤チョコボの群れのチョコメテオは何もかもを吹っ飛ばす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ファイナルファンタジータクティクスアドバンス===&lt;br /&gt;
#ラジオドラマがあったことを知っている。&lt;br /&gt;
#子供向けに見えるが実はストーリーはかなり重い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ファイナルファンタジータクティクスアドバンス２===&lt;br /&gt;
#このゲームの主人公はボンガ編集長である。&lt;br /&gt;
#ニンテンドーDSのソフトなのにタッチペンを全く使わない仕様が好きだ。&lt;br /&gt;
#クエストを極めるといつの間にゲームバランスが崩壊するがそんなことは気にしていられない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==クリスタルクロニクル関連作品の噂==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ファイナルファンタジークリスタルクロニクル===&lt;br /&gt;
#スクウェアが[[任天堂]]と和解してリリースした記念すべき作品&lt;br /&gt;
#お友達のいない人にはわびしい一品&lt;br /&gt;
#セルキーの胸のデカさは異常&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ファイナルファンタジークリスタルクロニクル リングオブフェイト===&lt;br /&gt;
#スクエニのアクションRPGの代表作の座を聖剣伝説から奪ってしまった名作&lt;br /&gt;
#テキストとネタの秀逸さはFF随一&lt;br /&gt;
#*アルハナーレム「これは隣国に公表し(略)'''謝罪と賠償を要求'''…」&lt;br /&gt;
#*テテオ「おとうさま、ハウス！」&lt;br /&gt;
#*引越しおばさんもいるらしい。&lt;br /&gt;
#悪役ですらもはやネタキャラ&lt;br /&gt;
#防具は性能ではなく見た目で選ぶ。&lt;br /&gt;
#*本編では異世界の聖衣が使えないと知ったときの落胆ときたらもう…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===小さな王様と約束の国 ファイナルファンタジークリスタルクロニクル===&lt;br /&gt;
#Wiiウェアなのに得した気分&lt;br /&gt;
#チャイムの胸のデカさは異常&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==音楽の噂==&lt;br /&gt;
#頭の中では常に植松伸夫氏の曲が流れる。&lt;br /&gt;
#各作品ごと、必ず「神曲」と呼べるものがある。&lt;br /&gt;
#*ビッグブリッヂの死闘は特に有名&lt;br /&gt;
#植松氏がいてこそFFなのである。絶対に譲れない。&lt;br /&gt;
#*どっかで聴いたような曲（あれは絶対オマージュだ）があるとか、女性キャラのテーマは必ずおっとり系とか、アレンジアルバムは大抵{{あきまへん}}出来とか、別に気にしていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[バカ日本語辞典/ゲーム]]&lt;br /&gt;
*[[スクウェア・エニックス]]&lt;br /&gt;
*[[もしファイナルファンタジーが大ヒットしていなかったら]]&lt;br /&gt;
*[[偽ファイナルファンタジーの特徴]]&lt;br /&gt;
*[[いただきストリートファン]]&lt;br /&gt;
*[[キングダムハーツファン]]&lt;br /&gt;
*[[もしあの映画が大ヒットしていたら#もし映画版「ファイナルファンタジー」が大ヒットしていたら|もし映画版「ファイナルファンタジー」が大ヒットしていたら]]&lt;br /&gt;
*[[もしファイナルファンタジーIIIが早くリメイクされていたら‎]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:ゲームファン|ふあいなるふあんたしい]]&lt;br /&gt;
[[category:ファイナルファンタジー|ふあん]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>IKOU10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%83%94%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%83%AB%EF%BC%88%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%82%A8%E3%82%B9%E3%83%88%EF%BC%89&amp;diff=51169</id>
		<title>ピエール（ドラゴンクエスト）</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%83%94%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%83%AB%EF%BC%88%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%82%A8%E3%82%B9%E3%83%88%EF%BC%89&amp;diff=51169"/>
				<updated>2009-05-24T14:13:28Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;IKOU10: 新しいページ: ':'''ピエール'''は、ドラゴンクエストⅤおよびドラゴンクエストⅥ、ドラゴンクエストⅧに登場するスライムナイトである...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;:'''ピエール'''は、[[ドラゴンクエストⅤ]]および[[ドラゴンクエストⅥ]]、[[ドラゴンクエストⅧ]]に登場するスライムナイトである。&lt;br /&gt;
:同名のシリーズで仲間になる仲間モンスターの中でも、特に人気の高いモンスターである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:ピエールという名前は、フランス語圏の男性名'''ピエール（Pierre）'''から来ている。新約聖書の使徒ペトロに由来する。語源はギリシア語で「石」を意味する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ドラゴンクエストⅤ ==&lt;br /&gt;
:初のシリーズでの仲間モンスターシステムを投入したⅤでは、'''全キャラでも上位クラスの強さ'''を持つことで知られている。&lt;br /&gt;
:序盤いきなり仲間になる上に、そのステータスはレベル1とは思えないほど高い。&lt;br /&gt;
:主人公のレベルによっては'''HP、MP以外は主人公を超えるステータス'''の場合がある。&lt;br /&gt;
:また装備も主人公の下位互換であり、装備を使いまわすことも出来る（主人公とは違って、ブーメランや鞭等は装備できない）&lt;br /&gt;
:さらには回復魔法を使えるので、卑怯とまで言われるほどである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:また、全仲間モンスターでも、ラスボスおよび裏ボスが共通ではなってくるイオナズン（イオ系最強魔法）および灼熱に対して強耐性を持っている。ピエール以外に強耐性、もしくは無効化を持つモンスターはそれなりにいるが、仲間になりやすく、また実用的なモンスターはピエール以外には少ない。（装備が悪い、仲間になりにくいなどが原因。仲間になりやすく強力なモンスターは、他にはオークキングとメッサーラくらいである）&lt;br /&gt;
:もっとも、他に吟味すれば体制に関しては完全にメッサーラの方が上であり、吹雪に耐性を持っていないことから裏ボスから大ダメージを与えられる事もしばしばであるが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:序盤でいきなり仲間になる上に、同じ時期に同じくらいの難易度で仲間になるのは、スライム、ブラウニー、ドラキー（リメイクではさらにエビルアップル）である。これらはどれも初期値、装備が貧弱であり、特にスライムとドラキーは仲間になってすぐは一撃で倒されることもしばしばである。&lt;br /&gt;
:その中で仲間になりやすく、装備も優秀で、ステータスも高いピエールは異彩を放っていた。&lt;br /&gt;
:ファンの中では『おそらく序盤の救済だろう』という見解がなされているが、序盤のみならず、終盤までも息切れせずに活躍できる事からも、最後まで使うプレイヤーは多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:ちなみに欠点も一応あり、素早さやMPは低めである。また耐性もメラ系とヒャド系、吹雪系に対しては一切無く、状態異常のほうも耐性がない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:しかしそれでもあまりに強い事から、｢リメイクで修正されるだろう｣といわれていたが、結局その強さは修正されなかった。&lt;br /&gt;
:Ⅴではゴレムスと並んで、救済用の仲間として重宝されていたキャラであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ドラゴンクエストⅥ ==&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>IKOU10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E9%87%91%E5%B9%B3%E6%A1%82%E4%B8%80%E9%83%8E&amp;diff=51145</id>
		<title>金平桂一郎</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E9%87%91%E5%B9%B3%E6%A1%82%E4%B8%80%E9%83%8E&amp;diff=51145"/>
				<updated>2009-05-24T06:07:03Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;IKOU10: 新しいページ: ''''金平 桂一郎'''（かねひら けいいちろう、1965年11月3日 - ）は、東京都渋谷区出身のプロボクシング・[[プロモータ...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''金平 桂一郎'''（かねひら けいいちろう、[[1965年]][[11月3日]] - ）は、[[東京都]][[渋谷区]]出身の[[プロボクシング]]・[[プロモーター]]。[[協栄ボクシングジム]]会長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
前協栄ボクシングジム会長であった[[金平正紀]]の長男として出生し、幼い頃からプロボクシングに親しんでいた。[[明治大学付属中野中学校・高等学校|明大中野高]]を卒業（[[北海道日本ハムファイターズ|日本ハムファイターズ]]などで活躍した[[武田一浩]]は同級生）後、[[1990年]]に[[ロシア]]の[[レスガフト記念体育大学]]（[[サンクトペテルブルグ市]]在）へ留学した。協栄ボクシングジムの事務員だった真由美夫人と帰国後の[[1994年]][[12月]]に結婚、[[1999年]][[3月]]実父正紀の逝去に伴い、協栄ボクシングジム会長に就任した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[亀田三兄弟]]を全面的に押し出したことで、ボクシングファンのみならず一般にも名前は知られるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 最近の動向 ==&lt;br /&gt;
[[2007年]][[10月11日]]のプロボクシング[[世界ボクシング評議会|WBC]]世界[[フライ級]]タイトルマッチにおいて、同ジム所属の[[亀田大毅]]が反則行為を繰り返した問題に関連して、金平も3か月のクラブオーナーライセンス停止処分を受ける一方で[[マスコミ]]への露出が一時期急激に増えた。その、態度と立場を明確にした[[記者会見]]での発言や、頭の回転の速さ、同問題の幕引きを積極的に推し進めた手腕から、一部メディアでは[[危機管理]]の[[プロフェッショナル]]などと高評価されていた。この試合の行われた興行では、観客全員に[[損害保険|傷害保険]]をかけるなど&amp;lt;ref&amp;gt;[http://s02.megalodon.jp/2008-1225-0117-56/hochi.yomiuri.co.jp/sports/box/news/20071002-OHT1T00057.htm 1万人観衆に乱闘保険…10・11大毅vs内藤因縁マッチで前代未聞] [[スポーツ報知]] 2007年10月2日閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;、リング外での災厄については万全の態勢で備えていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[2006年]]夏頃の[[体重]]は87kgあり、ネット上では、『'''ドドリア'''』（[[ドラゴンボール]]の同名のキャラから）という愛称で呼ばれていた。が、[[胃潰瘍]]を患い（[[亀田興毅]]の[[ファン・ランダエタ]]戦での疑惑の判定に端を発する一連の亀田騒動のせいとも言われる）2007年10月においては65kgまでに激減しており、一部で話題にもなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連書籍 ==&lt;br /&gt;
* 『拳の真相 わが父と11人のチャンピオンたち』 金平桂一郎著 [[双葉社]]刊 2009年1月14日発売 ISBN 978-4-575-30100-7&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[東京都出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[大竹重幸]]&lt;br /&gt;
* [[はなわ]] - 彼に[[物真似]]されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.kyoei-boxing.co.jp/index2.html 協栄ボクシングジムオフィシャルウェブサイト]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/keiichiro-kanehira/ 金平桂一郎ブログ「興行師のひとりごと」]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かねひら けいいちろう}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の実業家]]&lt;br /&gt;
[[Category:ボクシングの関係者]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1965年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>IKOU10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E4%BA%80%E7%94%B0%E5%A4%A7%E6%AF%85&amp;diff=51144</id>
		<title>亀田大毅</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E4%BA%80%E7%94%B0%E5%A4%A7%E6%AF%85&amp;diff=51144"/>
				<updated>2009-05-24T06:03:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;IKOU10: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''亀田大毅'''（かめだ だいき、[[1989年]][[1月6日]] -[[2007年]][[10月12日]] ）は、[[プロボクサー]]である。右ファイター。ボクシング家族である[[亀田三兄弟]]の次男で、[[亀田興毅]]の弟であり、[[亀田和毅]]の兄である。父の[[亀田史郎]]がトレーナーを務める。身長168センチ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年4月現在、[[フライ級]]の世界タイトル戦線に参戦するため、減量調整中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[世界ボクシング協会|WBA]]フライ級のランキングを保持し、同団体の世界タイトルを狙っているが、同門の[[坂田健史]]が同級世界王者になった為、現段階でのWBA挑戦の実現は困難となった。その後、WBCフライ級15位にランキングされ、[[WBC]]フライ級王者の[[内藤大助]]に挑戦したが、反則行為を繰り返したため惨敗。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内藤戦前に、｢負けたら切腹するわ、それが日本人やろ｣と会見で大きく宣言。反則行為により、内藤の勝利がほぼ内定すると、会場内は｢切腹｣コールで溢れ返るほどであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当然この宣言は守られず、またそのことに関して一切触れられなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
反則行為に関して、兄の興毅と父・史郎が厳重に処分され、大毅も2007年10月から1年間のライセンス停止の処分が下された。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年1月27日、都内で車を運転中、追突事故を起こした。その後、この事故に関して大毅は報道陣に「車はぶつけるもんやろ」と発言していたことが分かり、不謹慎であるとして[[金平桂一郎]]会長が厳罰を示唆した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また1月27日に報道陣に対し「なんでかわからんが試合でられへん」と発言した。無論、これは内藤戦で違反行為をしたことによるものである。 &lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
*自称「'''浪速乃弁慶'''」（なにわのべんけい）。その由来は「倒れないタフなところ」に憧れたものである。しかし日本人と戦わない(内藤以外)、平然と他の日本人ボクサーを批判するくせに挑まれると尻尾を巻いて逃げることから、'''浪速乃内弁慶'''（なにわのうちべんけい）と揶揄される。&lt;br /&gt;
*デビュー戦用のポスターには自ら[[武蔵坊弁慶]]の[[イラスト]]を描いた。&lt;br /&gt;
*イラストが得意で、[[イラストレーター]]志望という報道がなされたこともある。&lt;br /&gt;
*プロライセンスの実技試験には、世界戦レベルの50人を超える報道陣が集まり、同日にパシフィコ横浜でデビュー戦を行った。&lt;br /&gt;
*筆記試験では、「協栄」という漢字が書けなかったと告白している。&lt;br /&gt;
*三兄弟の中では一番唄がうまいとされており、KO勝ちした場合試合後にリング上で歌う。しかしこのリングを自分のためだけの舞台にしている、という行為に関しては多くの人間が怒りを感じており、実質肯定的な意見を言っているのは亀田に踊らされている[[スイーツ（笑）]]と、TBSの犬どもくらいである。&lt;br /&gt;
*上記のように、自らが犯した犯罪･反則に関して何の反省の色も見せず、のうのうとしてる事からも批判が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[大阪市]][[西成区]][[天下茶屋]]出身。小学生からボクシングを始め、天下茶屋中卒業後はアマチュアの試合に出場し13勝（4KO・RSC）2敗。[[2004年]]（平成16年）5月に、史上最年少の15歳3ヶ月で[[全日本実業団選手権]][[バンタム級]]優勝。2005年11月、[[協栄ボクシングジム]]に入門。2006年1月11日、B級ライセンス（6回戦）のプロテストに合格。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==プロ経歴==&lt;br /&gt;
[[2006年]][[2月26日]]　対サマート・シットサイトン（[[タイ王国|タイ]]）1R23秒KO勝利&lt;br /&gt;
:試合開始10秒、左フックによるKO勝利。対戦前に宣言していた「兄の興毅が記録した“1ラウンド44秒のKO勝利”を抜く」を実行した。&lt;br /&gt;
:対戦相手のサマート・シットサイトンは日本ボクシングコミッションから2006年度の招聘禁止選手（来日成績が未勝利かつ、KO負けや無気力試合の末の大差判定負けが続いている選手──主にタイ人が指定される）であったが、指定された後の05年12月にタイ国で1勝を挙げ、同国コミッションより「B級（6回戦）の試合の出場が適う」と推薦を得た上で日本での試合出場が認められていた（「ボクシングマガジン」06年4月号より）。&lt;br /&gt;
:「ONLY LOVE」（[[ハウンド・ドッグ (ロックバンド)|ハウンド・ドッグ]]）を歌う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[8月20日]]　対ウィド・パエス（[[インドネシア]]）1R1分45秒KO勝利&lt;br /&gt;
:ウィド・パエスは当時インドネシアマイナー団体の現役王者。&lt;br /&gt;
:試合後の勝利者インタビュー中、試合を[[八百長]]であると罵倒する観客の声がテレビ中継で収録されている。&lt;br /&gt;
:「[[ロード (楽曲)|ロード]]」（[[THE 虎舞竜]]）、アンコールとして「Dear」([[T-BOLAN]])を歌う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[9月27日]]　対バレリオ・サンチェス（[[世界ボクシング評議会|WBC]]世界[[スーパー・フライ級]]21位）判定勝利（2－0）&lt;br /&gt;
:サンチェスは当時36歳、34戦17勝勝率5割。試合は[[世界ボクシング協会|WBA]]のメンドーサ会長・役員も観戦していた。&lt;br /&gt;
:試合後、判定内容を批判した観客と別の観客及び[[亀田史郎]]らとの間で揉み合いが発生した。&lt;br /&gt;
:試合後、メンドーサ会長は、大毅の印象について、潜在能力があるが、経験が不足していることを指摘するコメントをしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[12月20日]]　対モハマド・サディック（インドネシアライトフライ級4位）1R37秒KO勝利&lt;br /&gt;
:モハマド・サディックは当時33歳、海外の好事家が運営するプロボクシング戦績データベース・boxrecで正確に確認しうる公式試合記録は7戦0勝（最終記録は[[1999年]][[4月5日]]）。&lt;br /&gt;
:（出典:[http://www.boxrec.com/boxer_display.php?boxer_id=045907 Mohammed Sadik BoxRec.com]）&lt;br /&gt;
:「[[いつかのメリークリスマス]]」([[B'z]])を歌う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[2月24日]]　対[[ビッキー・タフミル]]（当時WBAライトフライ級4位）3R1分18秒KO勝利&lt;br /&gt;
:ビッキー・タフミルは当時32歳、33戦31勝10KO2分。ただし、以前「ボクシングマガジン」誌で、この戦績に懐疑的な現地からのレポートが掲載された事がある。一般的にタイ、インドネシア両国におけるプロボクシングの記録管理は極めて杜撰であり、地域タイトルの獲得経験者ですら正確な戦績を把握できないでいるケースがある。&lt;br /&gt;
:2Rにはスリップダウンの際に大毅からエルボードロップのような体当たりを喰らい、悶絶。これを戦意喪失と判断したレフェリーからダウンのコールを受けてから試合続行を拒否するような素振りを見せ始めた。果たして3R、大毅にボディブローでノックダウンされた際、タフミルは本人曰く「抗議のパフォーマンス」という満面の笑みを浮かつつ10カウントコールを聞いた。試合VTRで観戦していた興毅がタフミルを見て'''「何やコイツ！？」'''と声を上げ驚いていた。&lt;br /&gt;
:この試合の後に発表されたWBAランキングでタフミルはランキング圏外に陥落（WBAの公式見解によると、陥落の理由は「ノーランカーの亀田大毅に敗れたため」）。大毅は事務処理の手違いでランキング登載が見送られたが、所属の協栄ジムからの指摘・抗議を経て翌月発表のランキングで世界10位に登載されている。&lt;br /&gt;
:「love song」（[[森友嵐士]]によるオリジナル曲）を歌う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[4月30日]]　対クリストファー・テポラ（フィリピンスーパーフライ級12位)2R2分21秒KO勝利&lt;br /&gt;
:クリストファー・テポラ（フィリピン）は当時23歳、22戦9勝4KO8敗5分。&lt;br /&gt;
:「ファンからの要望が最も多かった」として「[[道 (EXILE)|道]]」([[EXILE]])、続けて「love song」（[[森友嵐士]]によるオリジナル曲）を歌う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[10月11日]]　対[[内藤大助]]（WBCフライ級チャンピオン）12R判定負け&lt;br /&gt;
:ゴキブリ・負けたら切腹する・宇宙一のパンチなど大言壮語しておいて、惨敗。&lt;br /&gt;
:サミング・バッティング・ローブロー・投げなどの反則行為を繰り返し、観客席からは[[K-1]]に行けとやじられた。&lt;br /&gt;
:また試合前の切腹発言から、会場内は｢切腹｣コールであふれ返っていた。&lt;br /&gt;
:悪質な反則行為に腹を立てた内藤が「お前、いい加減にしろよ」というと、「はい」とか細いこえで返事をした。（内藤談）&lt;br /&gt;
:内藤は亀田大毅のことを、''「ポンサクレックより、全然弱かった」''と評した。&lt;br /&gt;
:10月15日、日本ボクシングコミッションより1年間のライセンス停止処分が下された。また、10月17日の夕方、大毅は亀田史郎トレーナー、金平桂一郎協栄ジム会長とともに日本ボクシングコミッションを訪れ、前述の反則行為について謝罪会見を開いた。大毅はトレードマークの金髪を剃り、坊主頭で記者会見に臨んだが、終始目もうつろでうつむいたまま何も語らず、わずか2分強で会見場を後にした。 &lt;br /&gt;
:この本人が何も語らず、史郎の擁護ばかりで終わった事からも、亀田家が世間からバッシングを浴びる事になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[2008年]][[11月6日]]、対アンヘル・レサゴ（メキシコ）5R1分47秒KO勝利&lt;br /&gt;
:アンヘル・レサゴは25戦16勝(9KO)7敗2分。&lt;br /&gt;
:約1年1か月ぶりの復帰戦をKO勝利で飾る。&lt;br /&gt;
:勝利後のカラオケは無し。&lt;br /&gt;
:ジャイアンリサイタルが無く、観戦客は非常に喜んでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2008年[[12月8日]]、対[[イサック・ブストス]]（メキシコ、元WBC世界ミニマム級王者）3R1分32秒KO勝利&lt;br /&gt;
:イサック・ブストスは36戦25勝(13KO)8敗3分。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[2009年]][[3月4日]]、対[[ワンディー・シンワンチャー]]（タイ、元WBC世界ミニマム級王者、元WBC世界ライトフライ級暫定王者）6R27秒KO勝利&lt;br /&gt;
:ワンディー・シンワンチャーは67戦56勝(12KO)10敗1分。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2009年[[5月13日]]、対[[ブンブン東栄]]（フィリピン・一力ジム、元WBCインターナショナルミニマム級王者）10R判定勝利（3-0）&lt;br /&gt;
:ブンブン東栄（ガブリエル・プマール）は14戦11勝(6KO)2敗1分。&lt;br /&gt;
:復帰4戦目の相手として内藤以来の日本人対戦相手として予定されていた元[[東洋太平洋ボクシング連盟|OPBF]]東洋太平洋フライ級王者の[[小松則幸]]（[[グリーンツダボクシングクラブ|グリーンツダ]]）が2009年4月13日に死去。その後、[[フィリピン]]人で[[一力ジム]]所属の[[ブンブン東栄]]（ガブリエル・プマール）とのスーパーフライ級での対戦が決定し、従来は2-3階級下の階級の相手をKOすることができず10回判定勝ちとなった。&lt;br /&gt;
:このことからも｢亀田の鍍金は完全に剥がれた｣と評される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[男子ボクサー一覧]]&lt;br /&gt;
*[[亀田三兄弟]]&lt;br /&gt;
*[[K-1]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.kameda-bros.com/ ボクシング亀田三兄弟公式サイト 浪速乃闘拳]&lt;br /&gt;
*[http://www.kyoei-boxing.co.jp/ 協栄ボクシングジム]&lt;br /&gt;
*[http://www.jbc.or.jp/web/invitation/2006.html JBC2006年度招聘禁止ボクサー]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{boxing-bio-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かめたたいき}}&lt;br /&gt;
[[Category:ボクシング]]&lt;br /&gt;
[[Category:1989年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:大阪府出身の人物]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアに書くと削除される記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>IKOU10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E4%BA%80%E7%94%B0%E5%A4%A7%E6%AF%85&amp;diff=51136</id>
		<title>亀田大毅</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E4%BA%80%E7%94%B0%E5%A4%A7%E6%AF%85&amp;diff=51136"/>
				<updated>2009-05-24T03:25:19Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;IKOU10: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''亀田大毅'''（かめだ だいき、[[1989年]][[1月6日]] -[[2007年]][[10月12日]] ）は、[[プロボクサー]]である。右ファイター。ボクシング家族である[[亀田三兄弟]]の次男で、[[亀田興毅]]の弟であり、[[亀田和毅]]の兄である。父の[[亀田史郎]]がトレーナーを務める。身長168センチ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年4月現在、[[フライ級]]の世界タイトル戦線に参戦するため、減量調整中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[世界ボクシング協会|WBA]]フライ級のランキングを保持し、同団体の世界タイトルを狙っているが、同門の[[坂田健史]]が同級世界王者になった為、現段階でのWBA挑戦の実現は困難となった。その後、WBCフライ級15位にランキングされ、[[WBC]]フライ級王者の[[内藤大助]]に挑戦したが、反則行為を繰り返したため惨敗。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内藤戦前に、｢負けたら切腹するわ、それが日本人やろ｣と会見で大きく宣言。反則行為により、内藤の勝利がほぼ内定すると、会場内は｢切腹｣コールで溢れ返るほどであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当然この宣言は守られず、またそのことに関して一切触れられなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
反則行為に関して、兄の興毅と父・史郎が厳重に処分され、大毅も2007年10月から1年間のライセンス停止の処分が下された。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年1月27日、都内で車を運転中、追突事故を起こした。その後、この事故に関して大毅は報道陣に「車はぶつけるもんやろ」と発言していたことが分かり、不謹慎であるとして金平桂一郎会長が厳罰を示唆した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また1月27日に報道陣に対し「なんでかわからんが試合でられへん」と発言した。無論、これは内藤戦で違反行為をしたことによるものである。 &lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
*自称「'''浪速乃弁慶'''」（なにわのべんけい）。その由来は「倒れないタフなところ」に憧れたものである。しかし日本人と戦わない(内藤以外)、平然と他の日本人ボクサーを批判するくせに挑まれると尻尾を巻いて逃げることから、'''浪速乃内弁慶'''（なにわのうちべんけい）と揶揄される。&lt;br /&gt;
*デビュー戦用のポスターには自ら[[武蔵坊弁慶]]の[[イラスト]]を描いた。&lt;br /&gt;
*イラストが得意で、[[イラストレーター]]志望という報道がなされたこともある。&lt;br /&gt;
*プロライセンスの実技試験には、世界戦レベルの50人を超える報道陣が集まり、同日にパシフィコ横浜でデビュー戦を行った。&lt;br /&gt;
*筆記試験では、「協栄」という漢字が書けなかったと告白している。&lt;br /&gt;
*三兄弟の中では一番唄がうまいとされており、KO勝ちした場合試合後にリング上で歌う。しかしこのリングを自分のためだけの舞台にしている、という行為に関しては多くの人間が怒りを感じており、実質肯定的な意見を言っているのは亀田に踊らされている[[スイーツ（笑）]]と、TBSの犬どもくらいである。&lt;br /&gt;
*上記のように、自らが犯した犯罪･反則に関して何の反省の色も見せず、のうのうとしてる事からも批判が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[大阪市]][[西成区]][[天下茶屋]]出身。小学生からボクシングを始め、天下茶屋中卒業後はアマチュアの試合に出場し13勝（4KO・RSC）2敗。[[2004年]]（平成16年）5月に、史上最年少の15歳3ヶ月で[[全日本実業団選手権]][[バンタム級]]優勝。2005年11月、[[協栄ボクシングジム]]に入門。2006年1月11日、B級ライセンス（6回戦）のプロテストに合格。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==プロ経歴==&lt;br /&gt;
[[2006年]][[2月26日]]　対サマート・シットサイトン（[[タイ王国|タイ]]）1R23秒KO勝利&lt;br /&gt;
:試合開始10秒、左フックによるKO勝利。対戦前に宣言していた「兄の興毅が記録した“1ラウンド44秒のKO勝利”を抜く」を実行した。&lt;br /&gt;
:対戦相手のサマート・シットサイトンは日本ボクシングコミッションから2006年度の招聘禁止選手（来日成績が未勝利かつ、KO負けや無気力試合の末の大差判定負けが続いている選手──主にタイ人が指定される）であったが、指定された後の05年12月にタイ国で1勝を挙げ、同国コミッションより「B級（6回戦）の試合の出場が適う」と推薦を得た上で日本での試合出場が認められていた（「ボクシングマガジン」06年4月号より）。&lt;br /&gt;
:「ONLY LOVE」（[[ハウンド・ドッグ (ロックバンド)|ハウンド・ドッグ]]）を歌う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[8月20日]]　対ウィド・パエス（[[インドネシア]]）1R1分45秒KO勝利&lt;br /&gt;
:ウィド・パエスは当時インドネシアマイナー団体の現役王者。&lt;br /&gt;
:試合後の勝利者インタビュー中、試合を[[八百長]]であると罵倒する観客の声がテレビ中継で収録されている。&lt;br /&gt;
:「[[ロード (楽曲)|ロード]]」（[[THE 虎舞竜]]）、アンコールとして「Dear」([[T-BOLAN]])を歌う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[9月27日]]　対バレリオ・サンチェス（[[世界ボクシング評議会|WBC]]世界[[スーパー・フライ級]]21位）判定勝利（2－0）&lt;br /&gt;
:サンチェスは当時36歳、34戦17勝勝率5割。試合は[[世界ボクシング協会|WBA]]のメンドーサ会長・役員も観戦していた。&lt;br /&gt;
:試合後、判定内容を批判した観客と別の観客及び[[亀田史郎]]らとの間で揉み合いが発生した。&lt;br /&gt;
:試合後、メンドーサ会長は、大毅の印象について、潜在能力があるが、経験が不足していることを指摘するコメントをしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[12月20日]]　対モハマド・サディック（インドネシアライトフライ級4位）1R37秒KO勝利&lt;br /&gt;
:モハマド・サディックは当時33歳、海外の好事家が運営するプロボクシング戦績データベース・boxrecで正確に確認しうる公式試合記録は7戦0勝（最終記録は[[1999年]][[4月5日]]）。&lt;br /&gt;
:（出典:[http://www.boxrec.com/boxer_display.php?boxer_id=045907 Mohammed Sadik BoxRec.com]）&lt;br /&gt;
:「[[いつかのメリークリスマス]]」([[B'z]])を歌う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[2月24日]]　対[[ビッキー・タフミル]]（当時WBAライトフライ級4位）3R1分18秒KO勝利&lt;br /&gt;
:ビッキー・タフミルは当時32歳、33戦31勝10KO2分。ただし、以前「ボクシングマガジン」誌で、この戦績に懐疑的な現地からのレポートが掲載された事がある。一般的にタイ、インドネシア両国におけるプロボクシングの記録管理は極めて杜撰であり、地域タイトルの獲得経験者ですら正確な戦績を把握できないでいるケースがある。&lt;br /&gt;
:2Rにはスリップダウンの際に大毅からエルボードロップのような体当たりを喰らい、悶絶。これを戦意喪失と判断したレフェリーからダウンのコールを受けてから試合続行を拒否するような素振りを見せ始めた。果たして3R、大毅にボディブローでノックダウンされた際、タフミルは本人曰く「抗議のパフォーマンス」という満面の笑みを浮かつつ10カウントコールを聞いた。試合VTRで観戦していた興毅がタフミルを見て'''「何やコイツ！？」'''と声を上げ驚いていた。&lt;br /&gt;
:この試合の後に発表されたWBAランキングでタフミルはランキング圏外に陥落（WBAの公式見解によると、陥落の理由は「ノーランカーの亀田大毅に敗れたため」）。大毅は事務処理の手違いでランキング登載が見送られたが、所属の協栄ジムからの指摘・抗議を経て翌月発表のランキングで世界10位に登載されている。&lt;br /&gt;
:「love song」（[[森友嵐士]]によるオリジナル曲）を歌う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[4月30日]]　対クリストファー・テポラ（フィリピンスーパーフライ級12位)2R2分21秒KO勝利&lt;br /&gt;
:クリストファー・テポラ（フィリピン）は当時23歳、22戦9勝4KO8敗5分。&lt;br /&gt;
:「ファンからの要望が最も多かった」として「[[道 (EXILE)|道]]」([[EXILE]])、続けて「love song」（[[森友嵐士]]によるオリジナル曲）を歌う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[10月11日]]　対[[内藤大助]]（WBCフライ級チャンピオン）12R判定負け&lt;br /&gt;
:ゴキブリ・負けたら切腹する・宇宙一のパンチなど大言壮語しておいて、惨敗。&lt;br /&gt;
:サミング・バッティング・ローブロー・投げなどの反則行為を繰り返し、観客席からは[[K-1]]に行けとやじられた。&lt;br /&gt;
:また試合前の切腹発言から、会場内は｢切腹｣コールであふれ返っていた。&lt;br /&gt;
:悪質な反則行為に腹を立てた内藤が「お前、いい加減にしろよ」というと、「はい」とか細いこえで返事をした。（内藤談）&lt;br /&gt;
:内藤は亀田大毅のことを、''「ポンサクレックより、全然弱かった」''と評した。&lt;br /&gt;
:10月15日、日本ボクシングコミッションより1年間のライセンス停止処分が下された。また、10月17日の夕方、大毅は亀田史郎トレーナー、金平桂一郎協栄ジム会長とともに日本ボクシングコミッションを訪れ、前述の反則行為について謝罪会見を開いた。大毅はトレードマークの金髪を剃り、坊主頭で記者会見に臨んだが、終始目もうつろでうつむいたまま何も語らず、わずか2分強で会見場を後にした。 &lt;br /&gt;
:この本人が何も語らず、史郎の擁護ばかりで終わった事からも、亀田家が世間からバッシングを浴びる事になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[2008年]][[11月6日]]、対アンヘル・レサゴ（メキシコ）5R1分47秒KO勝利&lt;br /&gt;
:アンヘル・レサゴは25戦16勝(9KO)7敗2分。&lt;br /&gt;
:約1年1か月ぶりの復帰戦をKO勝利で飾る。&lt;br /&gt;
:勝利後のカラオケは無し。&lt;br /&gt;
:ジャイアンリサイタルが無く、観戦客は非常に喜んでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2008年[[12月8日]]、対[[イサック・ブストス]]（メキシコ、元WBC世界ミニマム級王者）3R1分32秒KO勝利&lt;br /&gt;
:イサック・ブストスは36戦25勝(13KO)8敗3分。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[2009年]][[3月4日]]、対[[ワンディー・シンワンチャー]]（タイ、元WBC世界ミニマム級王者、元WBC世界ライトフライ級暫定王者）6R27秒KO勝利&lt;br /&gt;
:ワンディー・シンワンチャーは67戦56勝(12KO)10敗1分。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2009年[[5月13日]]、対[[ブンブン東栄]]（フィリピン・一力ジム、元WBCインターナショナルミニマム級王者）10R判定勝利（3-0）&lt;br /&gt;
:ブンブン東栄（ガブリエル・プマール）は14戦11勝(6KO)2敗1分。&lt;br /&gt;
:復帰4戦目の相手として内藤以来の日本人対戦相手として予定されていた元[[東洋太平洋ボクシング連盟|OPBF]]東洋太平洋フライ級王者の[[小松則幸]]（[[グリーンツダボクシングクラブ|グリーンツダ]]）が2009年4月13日に死去。その後、[[フィリピン]]人で[[一力ジム]]所属の[[ブンブン東栄]]（ガブリエル・プマール）とのスーパーフライ級での対戦が決定し、従来は2-3階級下の階級の相手をKOすることができず10回判定勝ちとなった。&lt;br /&gt;
:このことからも｢亀田の鍍金は完全に剥がれた｣と評される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[男子ボクサー一覧]]&lt;br /&gt;
*[[亀田三兄弟]]&lt;br /&gt;
*[[K-1]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.kameda-bros.com/ ボクシング亀田三兄弟公式サイト 浪速乃闘拳]&lt;br /&gt;
*[http://www.kyoei-boxing.co.jp/ 協栄ボクシングジム]&lt;br /&gt;
*[http://www.jbc.or.jp/web/invitation/2006.html JBC2006年度招聘禁止ボクサー]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{boxing-bio-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かめたたいき}}&lt;br /&gt;
[[Category:ボクシング]]&lt;br /&gt;
[[Category:1989年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:大阪府出身の人物]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアに書くと削除される記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>IKOU10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E4%BA%80%E7%94%B0%E5%A4%A7%E6%AF%85&amp;diff=51135</id>
		<title>亀田大毅</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E4%BA%80%E7%94%B0%E5%A4%A7%E6%AF%85&amp;diff=51135"/>
				<updated>2009-05-24T03:12:11Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;IKOU10: /* 人物 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''亀田大毅'''（かめだ だいき、[[1989年]][[1月6日]] - ）は、[[プロボクサー]]である。右ファイター。ボクシング家族である[[亀田三兄弟]]の次男で、[[亀田興毅]]の弟であり、[[亀田和毅]]の兄である。父の[[亀田史郎]]がトレーナーを務める。身長168センチ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年4月現在、[[フライ級]]の世界タイトル戦線に参戦するため、減量調整中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[世界ボクシング協会|WBA]]フライ級のランキングを保持し、同団体の世界タイトルを狙っているが、同門の[[坂田健史]]が同級世界王者になった為、現段階でのWBA挑戦の実現は困難となった。その後、WBCフライ級15位にランキングされ、[[WBC]]フライ級王者の[[内藤大助]]に挑戦したが、反則行為を繰り返したため惨敗。&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
*自称「'''浪速乃弁慶'''」（なにわのべんけい）。その由来は「倒れないタフなところ」に憧れたものである。しかし日本人と戦わない(内藤以外)、平然と他の日本人ボクサーを批判するくせに挑まれると尻尾を巻いて逃げることから、'''浪速乃内弁慶'''（なにわのうちべんけい）と揶揄される。&lt;br /&gt;
*デビュー戦用のポスターには自ら[[武蔵坊弁慶]]の[[イラスト]]を描いた。&lt;br /&gt;
*イラストが得意で、[[イラストレーター]]志望という報道がなされたこともある。&lt;br /&gt;
*プロライセンスの実技試験には、世界戦レベルの50人を超える報道陣が集まり、同日にパシフィコ横浜でデビュー戦を行った。&lt;br /&gt;
*筆記試験では、「協栄」という漢字が書けなかったと告白している。&lt;br /&gt;
*三兄弟の中では一番唄がうまいとされており、KO勝ちした場合試合後にリング上で歌う。しかしこのリングを自分のためだけの舞台にしている、という行為に関しては多くの人間が怒りを感じており、実質肯定的な意見を言っているのは亀田に踊らされている[[スイーツ（笑）]]と、TBSの犬どもくらいである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[大阪市]][[西成区]][[天下茶屋]]出身。小学生からボクシングを始め、天下茶屋中卒業後はアマチュアの試合に出場し13勝（4KO・RSC）2敗。[[2004年]]（平成16年）5月に、史上最年少の15歳3ヶ月で[[全日本実業団選手権]][[バンタム級]]優勝。2005年11月、[[協栄ボクシングジム]]に入門。2006年1月11日、B級ライセンス（6回戦）のプロテストに合格。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==プロ経歴==&lt;br /&gt;
[[2006年]][[2月26日]]　対サマート・シットサイトン（[[タイ王国|タイ]]）1R23秒KO勝利&lt;br /&gt;
:試合開始10秒、左フックによるKO勝利。対戦前に宣言していた「兄の興毅が記録した“1ラウンド44秒のKO勝利”を抜く」を実行した。&lt;br /&gt;
:対戦相手のサマート・シットサイトンは日本ボクシングコミッションから2006年度の招聘禁止選手（来日成績が未勝利かつ、KO負けや無気力試合の末の大差判定負けが続いている選手──主にタイ人が指定される）であったが、指定された後の05年12月にタイ国で1勝を挙げ、同国コミッションより「B級（6回戦）の試合の出場が適う」と推薦を得た上で日本での試合出場が認められていた（「ボクシングマガジン」06年4月号より）。&lt;br /&gt;
:「ONLY LOVE」（[[ハウンド・ドッグ (ロックバンド)|ハウンド・ドッグ]]）を歌う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[8月20日]]　対ウィド・パエス（[[インドネシア]]）1R1分45秒KO勝利&lt;br /&gt;
:ウィド・パエスは当時インドネシアマイナー団体の現役王者。&lt;br /&gt;
:試合後の勝利者インタビュー中、試合を[[八百長]]であると罵倒する観客の声がテレビ中継で収録されている。&lt;br /&gt;
:「[[ロード (楽曲)|ロード]]」（[[THE 虎舞竜]]）、アンコールとして「Dear」([[T-BOLAN]])を歌う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[9月27日]]　対バレリオ・サンチェス（[[世界ボクシング評議会|WBC]]世界[[スーパー・フライ級]]21位）判定勝利（2－0）&lt;br /&gt;
:サンチェスは当時36歳、34戦17勝勝率5割。試合は[[世界ボクシング協会|WBA]]のメンドーサ会長・役員も観戦していた。&lt;br /&gt;
:試合後、判定内容を批判した観客と別の観客及び[[亀田史郎]]らとの間で揉み合いが発生した。&lt;br /&gt;
:試合後、メンドーサ会長は、大毅の印象について、潜在能力があるが、経験が不足していることを指摘するコメントをしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[12月20日]]　対モハマド・サディック（インドネシアライトフライ級4位）1R37秒KO勝利&lt;br /&gt;
:モハマド・サディックは当時33歳、海外の好事家が運営するプロボクシング戦績データベース・boxrecで正確に確認しうる公式試合記録は7戦0勝（最終記録は[[1999年]][[4月5日]]）。&lt;br /&gt;
:（出典:[http://www.boxrec.com/boxer_display.php?boxer_id=045907 Mohammed Sadik BoxRec.com]）&lt;br /&gt;
:「[[いつかのメリークリスマス]]」([[B'z]])を歌う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[2月24日]]　対[[ビッキー・タフミル]]（当時WBAライトフライ級4位）3R1分18秒KO勝利&lt;br /&gt;
:ビッキー・タフミルは当時32歳、33戦31勝10KO2分。ただし、以前「ボクシングマガジン」誌で、この戦績に懐疑的な現地からのレポートが掲載された事がある。一般的にタイ、インドネシア両国におけるプロボクシングの記録管理は極めて杜撰であり、地域タイトルの獲得経験者ですら正確な戦績を把握できないでいるケースがある。&lt;br /&gt;
:2Rにはスリップダウンの際に大毅からエルボードロップのような体当たりを喰らい、悶絶。これを戦意喪失と判断したレフェリーからダウンのコールを受けてから試合続行を拒否するような素振りを見せ始めた。果たして3R、大毅にボディブローでノックダウンされた際、タフミルは本人曰く「抗議のパフォーマンス」という満面の笑みを浮かつつ10カウントコールを聞いた。試合VTRで観戦していた興毅がタフミルを見て'''「何やコイツ！？」'''と声を上げ驚いていた。&lt;br /&gt;
:この試合の後に発表されたWBAランキングでタフミルはランキング圏外に陥落（WBAの公式見解によると、陥落の理由は「ノーランカーの亀田大毅に敗れたため」）。大毅は事務処理の手違いでランキング登載が見送られたが、所属の協栄ジムからの指摘・抗議を経て翌月発表のランキングで世界10位に登載されている。&lt;br /&gt;
:「love song」（[[森友嵐士]]によるオリジナル曲）を歌う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[4月30日]]　対クリストファー・テポラ（フィリピンスーパーフライ級12位)2R2分21秒KO勝利&lt;br /&gt;
:クリストファー・テポラ（フィリピン）は当時23歳、22戦9勝4KO8敗5分。&lt;br /&gt;
:「ファンからの要望が最も多かった」として「[[道 (EXILE)|道]]」([[EXILE]])、続けて「love song」（[[森友嵐士]]によるオリジナル曲）を歌う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[10月11日]]　対[[内藤大助]]（WBCフライ級チャンピオン）12R判定負け&lt;br /&gt;
:ゴキブリ・負けたら切腹する・宇宙一のパンチなど大言壮語しておいて、惨敗。&lt;br /&gt;
:サミング・バッティング・ローブロー・投げなどの反則行為を繰り返し、観客席からは[[K-1]]に行けとやじられた。&lt;br /&gt;
:悪質な反則行為に腹を立てた内藤が「お前、いい加減にしろよ」というと、「はい」とか細いこえで返事をした。（内藤談）&lt;br /&gt;
:内藤は亀田大毅のことを、''「ポンサクレックより、全然弱かった」''と評した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[男子ボクサー一覧]]&lt;br /&gt;
*[[亀田三兄弟]]&lt;br /&gt;
*[[K-1]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.kameda-bros.com/ ボクシング亀田三兄弟公式サイト 浪速乃闘拳]&lt;br /&gt;
*[http://www.kyoei-boxing.co.jp/ 協栄ボクシングジム]&lt;br /&gt;
*[http://www.jbc.or.jp/web/invitation/2006.html JBC2006年度招聘禁止ボクサー]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{boxing-bio-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かめたたいき}}&lt;br /&gt;
[[Category:ボクシング]]&lt;br /&gt;
[[Category:1989年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:大阪府出身の人物]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアに書くと削除される記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>IKOU10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=MUSASHI_-GUN%E9%81%93-&amp;diff=51125</id>
		<title>MUSASHI -GUN道-</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=MUSASHI_-GUN%E9%81%93-&amp;diff=51125"/>
				<updated>2009-05-23T05:36:53Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;IKOU10: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;:'''『MUSASHI -GUN道-』'''（ムサシ ガンどう）とは、[[時代劇]]ガン[[アクション]][[アニメ]]である。[[ルパン三世]]の原作者で有名な[[モンキーパンチ]]が、構想12年をかけたシナリオを原作として制作された。2006年4月9日～10月29日　[[BS-i]]にて放送。全26話。制作は[[ACCプロダクション]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
:上級者向けとして知られる傑作アニメ。&lt;br /&gt;
:'''最初から最後まで一貫して続く[[作画崩壊]](第24話は除く)、不自然な動き、繋がりのおかしいカットやセリフなど'''が一般的な良し悪しの感覚を突き抜けたレベルだったため、存在そのものがネタとして笑える域にまで達してしまった。&lt;br /&gt;
:同時期に[[涼宮ハルヒの憂鬱]]という快作があったこともあり、その落差も話題になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:アニメーションとしての質の低さとネタ度の高さからインターネットを中心に奇妙な人気が出てしまい、多くのネットスラング、定番AAを産み出す土壌になった。&lt;br /&gt;
:広まった背景にはちょうどこの時期に、[[YouTube]]などの動画サイトが台頭し始めていたためというのもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:DVDも発売しているが、8話まで収録の分までであり、しかも'''全く作画を修正しておらず'''、黒塗りのBOXに大きく『封印』とデザインされている。制作会社の自虐ネタであろうと思われる。&lt;br /&gt;
:なおDVD化されたのはそれだけで、9話以降はDVD化されていないままである。2007年5月に次のBOXを出すと公式サイトに載っていたが、4月に発売中止が告知される。&lt;br /&gt;
:サントラも出る予定だったが、こちらも発売中止となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:意外にもストーリーは(多少尺が足りず、伏線も回収し切れていないが)それなりにしっかりとしており、また声優陣が熱のこもった素晴らしい演技を見せてたため、最終話まで視聴した人達の中には&lt;br /&gt;
:「ネタアニメとしてだけではなくアニメとしてもMUSASHI -GUN道-が好きだ」と言う人が少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あらすじ ==&lt;br /&gt;
:豊臣幕府が天下を治める架空の時代。我流のGUN道の使い手ムサシは成り行きからアヤカシと戦うことになり、タクアン和尚から「GUN鬼の銃」を託される。&lt;br /&gt;
:資格無き者が手にすれば命を落とすという銃を手に、ムサシと癖のある仲間たちはアヤカシと戦う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
; 表記は「登場人物名：[[声優|キャスト（声の出演）]]」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ムサシ側 ===&lt;br /&gt;
ムサシ一行、ならびにムサシに友好的な登場人物。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ミヤモトムサシ：[[浪川大輔]]&lt;br /&gt;
: 二丁拳銃とアヤカシ用の特殊な弾丸、オンミョウダン（陰陽弾?）でアヤカシと戦う少年。GUN道は「おいら流（我流？）」だが、非常に軽い身のこなしで相手を翻弄し、実力はかなりのものである。城盗りが本業であり、今までに30の城を落としたらしい。銃で人を傷つけるのが嫌いなため、主に電気剣や眠り弾を使用している不殺主義者でもある。また、佐々木小次郎を非常に嫌っており、名前を聞くだけで怒り出す。[[宮本武蔵]]をモデルに、[[二天一流]]から二丁拳銃使いのキャラクターを造形したと推測される。一人称は「おいら」。かなりの食いしん坊。好物は[[ひつまぶし]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ロウニン：[[堀川仁]]&lt;br /&gt;
: 特殊な剣（念剣・冥烈）を持つ、スキンヘッドの自称剣の達人。ムサシの相棒でお互いの信頼も厚いようだが、元々は敵同士であったらしい。頻繁に「'''だな!'''」という相槌をうつ。女好きの一面を覗かせたこともある。アフレコバージョンにおいて「ローニン」と表記されている。名前は[[浪人]]から来た通称と推測される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ニンジャ太郎（ニンジャたろう）：[[小林ゆう]]&lt;br /&gt;
: 「'''ムサシ殿の一の子分'''」「'''[[忍者]]の中の忍者'''」を自称するが、ムサシからは「'''へっぽこ子分'''」と呼ばれているドジな[[伊賀流]]忍者の少年。「ニンジャ五郎」など、周囲（主にムサシやロウニン）から間違った名前で呼ばれてしまう。間違って呼ばれた名前をムキになって訂正するのが持ちネタだが、「'''ニンジャ868号'''」の名で呼ばれた場合は更に「'''ホームラーン!'''」と叫ぶ、[[王貞治]]の[[本塁打]]数を元ネタにした特別なリアクションを入れる。&lt;br /&gt;
: 実はヤシャとウラシマが分離した時に一緒に分離した猿飛佐助の未来の姿で、ヤシャとウラシマが一つになった時に再び一つになり消えた。未来の佐助がなぜ、忍者としての実力が落ちているのかは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; デスペラード：[[柳沢真由美]]&lt;br /&gt;
: 父の仇であるムサシの命を付け狙う、異国（イギリス）の美女。[[デコルテ]]部分を大きく開けた[[浴衣]]のような衣装に[[ブーツ]]という身なりをしている。3発同時に発射できる[[ライフル]]に似た銃を使う。ムサシは自分が仇であることを否定しており、また彼女もムサシと共に行動するようになってからは敵討ちを忘れた模様。アフレコバージョンでは「デスグラード」「デススペラード」と表記されることも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; カグヤ：[[河原木志穂]]&lt;br /&gt;
: [[豊臣秀吉]]の養女で大阪城の姫。相当の女傑であり、素手でアヤカシと空中戦で渡り合えるほどの実力を持ち、ムサシにじゃじゃ馬姫と呼ばれていた。リョウゲンの妻にしようとするアヤカシの集団に狙われている。「神通力」をもつと言われ、彼女の存在が「歴史」を変えたと言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ダンジョウ：[[山野井仁]]&lt;br /&gt;
: カグヤの付き人で、豊臣秀吉の家臣。特殊な[[剣術]]、オンミョウケン（陰陽剣?）の使い手。[[関ヶ原の戦い]]では西軍の斬り込み武将だった。&lt;br /&gt;
: その見た目とは裏腹に意外と臆病である。しかし負けず嫌いで最初は強気でいるため、佐助からは「言葉に重みがない」と言われてしまう。&lt;br /&gt;
: へっぽこだが、1話ではカグヤの護衛らしい活躍をし、ヤシャからそれなりに実力を認められた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; タクアン和尚：[[田中総一郎]]&lt;br /&gt;
: [[大徳寺]]の和尚。GUN道を国中に広めた第一人者で、空中で銃を撃ち「落ちながら戦う」ことのできる超絶的な技の持ち主。佐々木小次郎との勝負に敗北し、その時の約束で現在はシバヅケ和尚を名乗っている。しかし、ほとんどの僧からはタクアン和尚と呼ばれ、自分でもタクアンと名乗っている。荼毘の字とは旧知の仲。左腕は[[義手]]だが、自由に動かせるため生活に支障はない。[[茶道]]もお手の物である。&lt;br /&gt;
: BS-i作品紹介ページにて「よぼよぼのじいさん」と表現されているが、体つきはとてもよい。ムサシ一行が寺から去って行った後にデスペラードにGUN鬼の銃用の3つの弾を託して旅に出た。モデルは[[沢庵宗彭]]と推測される。&lt;br /&gt;
: なお、企画段階では本能寺の変で生き延びた[[織田信長]]の仮の姿となる予定だったが、おそらく'''尺の都合'''で没になってしまったようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 猿飛佐助（さるとび さすけ）：[[小林ゆう]]&lt;br /&gt;
: 荼毘の字が飼っている忍者[[サル|猿]]。その正体は[[真田十勇士]]のひとり[[猿飛佐助]]である。ヤシャの企みを知ったために、ヤシャによって猿に変化させられたのを、荼毘の字がお供としていた。その姿と声はニンジャ太郎と瓜二つ&lt;br /&gt;
で、ムサシはニンジャ太郎だと見間違えた。しかし、ニンジャ太郎とは違い、「天才忍者」と称される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 夢姫（ゆめひめ）：[[中村千絵]]&lt;br /&gt;
: 光鳥「ルコウ」を通じてムサシの動向を夢に見る、記憶をなくした少女。[[月]]の映像など、幻想的な世界を他人に見せることが出来る。彼女の特殊能力は幕府も重要視しており、とある城の座敷牢に小早川秀秋と共に幽閉されていた。カグヤの妹で異星からきた。地球で初めて視た地が[[阿蘇山]]だったため、地球が本物の地獄だと思ったらしい。カグヤの力が「闘うための力」なのに対し夢姫の力は「護るための力」。BS-i作品紹介ページではユメ姫と表記されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ウラシマ：[[五十嵐麗]]&lt;br /&gt;
: 封印魂から現れた[[陰陽師]]。封印魂を守る罠を作った張本人。ヤシャとの戦いで身体を奪われ精神のみの存在となっていた。しかし気の塊と協力し身体を取り戻しムサシ達に封印魂集めを促しながらテレポーテーションで封印魂のある場所まで送っている。アヤカシを統べる者、ヤシャが消えアヤカシやリョウゲン達に害がなくなったのに武田信玄を消滅させ、ムサシたちに封印魂を集めさせたり、カグヤや夢姫の歌う歌に過敏に反応するなど、その行動には謎が多い。&lt;br /&gt;
: その正体はカグヤと夢姫の母親の月の巫女で、かつて豊臣秀吉に惚れてその力を利用されていた。そのため本来あるはずのないリボルバー拳銃が存在する。しかし本来ないはずの物を呼び寄せたために歴史が狂い、[[安倍晴明]]によって封印されていたアヤカシ（ダヴィンチが千年前の出来事と言っているが戦国時代から数えると安部晴明は存在しない）が復活し、またウラシマ自身も悪の心が芽生え、それがアヤカシと融合しヤシャが誕生した。封印魂に執着した理由は豊臣秀吉を復活させるため。一応英語もしゃべれる。最終回が近くなるにつれて奇妙な言動が目立つようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 馬&lt;br /&gt;
# カグヤとダンジョウが大阪城より出たときに使用した馬。カグヤ達がアヤカシカラスに襲われた時に暴れることなく待機していたことを考えると、よく調教された馬だと言える。冷静沈着さとカメラ目線が特徴的。&lt;br /&gt;
# 3つ目の封印魂を探しに遥か西方の[[山口県|山口]]・[[秋芳洞]]へ向かう際にカグヤとダンジョウが使用した馬。ウラシマがカグヤ達を手助けするために姿を現す際の空間歪曲に興奮し、突然[[ケチャ|モンキーダンス]]を踊りだした。これは原作者[[モンキー・パンチ]]に対する[[パロディ]]だと考えられる。&lt;br /&gt;
: この馬は、それぞれ別の馬であるが、共通してカグヤの騎乗する馬は白毛、ダンジョウの騎乗する馬は栗毛である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アヤカシ ===&lt;br /&gt;
ムサシ一行を苦しめるアヤカシ達。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[夜叉|ヤシャ]]：[[五十嵐麗]]&lt;br /&gt;
: アヤカシの首領。凄まじい妖術を使う。「表の歴史」をなぜか知っており、リョウゲンに力を貸している。劇中では「優男」と言われているが、女性声優による中性的な声とも相まって、その素性には謎が多い。実はウラシマから分離した姿で、かつて存在した本当のアヤカシを滅ぼし、新たなアヤカシを自分の部下にした。その後ウラシマが身体を取り戻し、再び一つとなることで事実上消滅した。エンディングでは度々「ヤシ'''ヤ'''」と誤記される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; リョウゲン：[[斎藤志郎]]&lt;br /&gt;
: 正体は[[徳川家康]]。ヤシャに「表の歴史」の話を教えられたことから豊臣幕府の転覆を狙い、アヤカシに魂を売り渡す。人の心を保つために、若い女性の「エキストラクト」が必要で、若い女性を城下から連れ去ってきては、「エキストラクト」を夜な夜な吸い取っている。「神通力」をもつと言われるカグヤ姫の力を狙い、妻にしようと目論んでいる。&lt;br /&gt;
: ダジャレ好きで何かにつけて苦しいダジャレを連発し、荼毘の字にバカにされている。&lt;br /&gt;
: イーネットフロンティアによる人物紹介では、徳川家康の説明に「徳川初代将軍」と書かれているが、MUSASHIの歴史では家康は征夷大将軍ではないので、これは単なる誤記の可能性が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ジジョウダ&lt;br /&gt;
: 第2話で大徳寺を襲ったアヤカシ。体型は大きく人間に近いが、頭に角が2～3本生えており、背中には半透明の[[コウモリ]]のような翼がある。この翼を羽ばたかせて突風や[[鎌鼬|かまいたち]]で攻撃したり、まぶしく光るバリアーで銃弾を弾いたりすることができる。眼が弱点で、タクアン和尚の大技「落ちながら戦う」の前に敗れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ガンダダーン：[[根本圭子]]&lt;br /&gt;
: 第3～5話でムサシやタクアン和尚達を苦しめた女王[[クモ|蜘蛛]]のアヤカシ。顔や体は人間のようだが蜘蛛のような脚を持ち、口からとても丈夫な魔糸を吐いて他の人間を操ることができる。元々は天国の蜘蛛がアヤカシになったものであり、アヤカシ用の武器が効かない。[[花魁#関連用語|廓詞]]で話す。モデルは[[芥川龍之介]]の[[小説]]『[[蜘蛛の糸]]』より、罪人[[カンダタ]]（犍陀多）を極楽の地に導いた蜘蛛（の糸）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; アヤカシ[[カラス属|カラス]]：[[桐井大介]]&lt;br /&gt;
: 第8話でカグヤを襲ったアヤカシ。見た目は普通のカラスだが、大人と同じくらい大きい。「[[新月]]のときに最も弱体化する」という弱点を複数で行動することで補い、カグヤの大技「落ちながら戦う」に一羽落とされてしまったが、その隙を狙い、他のアヤカシカラスがカグヤを連れ去った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; アヤカシ[[フクロウ]]&lt;br /&gt;
: 第12話で古城の天守閣での出来事を監視していたアヤカシ。ヤシャに見た事を伝えることができるヤシャの使い。見た目は普通のフクロウ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; アヤカシ[[武田信玄]]（たけだ しんげん）：[[西凛太朗]]&lt;br /&gt;
: 第13話でムサシ一行に襲い掛かった[[キメラ]]アヤカシ。「『人間の心のパッション』を組み込むことでアヤカシはさらに強くなる」と荼毘の字に教えられたヤシャが、30年前に[[胃癌|胃がん]]で死んだ武田信玄の魂を使って作り出した。その妖気は通常のアヤカシを軽く凌駕する。初めて現れたときは、『其疾如風 其徐如林 侵掠如火 不動如山』ではなく'''[[風林火山]]'''と書いた旗を掲げていた。周辺の空間を変化させ、武田の旗を伴って出現したり、巨大な[[トラ|虎]]に変身、さらには、「戦国バトル亜空間」と呼ばれる亜空間を作り出し、引きずり込むことも出来る。このとき敵であるムサシにアドバイスを与え、「敵に塩を送るのは俺の趣味」と言っていたが、史実では送ったのは[[上杉謙信]]で、武田信玄は受け取った方である。[[桔梗信玄餅|信玄餅]]が好みのようで、ヤシャに用意させておくほどである。しかしその後、ヤシャと融合したウラシマの力で言葉を残すことなく消滅してしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 気の塊：[[赤城進]]&lt;br /&gt;
: かつて存在した本当のアヤカシ。ヤシャに仲間を滅ぼされたためヤシャを憎んでいる。ヤシャを消すためにウラシマと協力した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 餓鬼魂（がきこん）&lt;br /&gt;
: 佐渡にある金の城にいた心を持たず、実体を持たず、無心で生あるもの全てを喰らい尽すバケモノ。無敵でかつてタクアン和尚に封印されていた。ムサシと別行動していたロウニン、デスペラード、ダンジョウ、ゴエモンと手に入れた封印魂を飲み込まれたため、ウラシマが呼び寄せた大蛇（おそらく金の城を守る[[玄武]]の尾）によって飲み込まれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; 荼毘の字（ダビのじ）：[[廣田行生]]&lt;br /&gt;
: カラクリ屋の主人。ムサシにアヤカシ用の特殊な[[弾丸]]を売るなど、様々な援助をしているが、どんな緊迫した場面においても、金を取ることだけは忘れない。ある程度の英語を話すことが出来る。佐助という猿を飼っている。「荼毘の字」はニックネームで、本名はレオナルドダビンチ。モデルも[[レオナルド・ダ・ヴィンチ]]であり、作中時間の100年ほど前に没しているが、ヤシャの力で生き返ったという経緯を持つ。最初はムサシに弾を売っていたが、ヤシャに頼まれ猿飛佐助を元に戻す代わりにヤシャの元でラセツなどのカラクリを作ることになった。ヤシャ側に就いた当初はリョウゲンの馬鹿さにあきれていたが、ヤシャがいなくなって以降共に宴会をしたりリョウゲン用にカラクリを作るなどよい関係になっていった。最終話において、リョウゲンと未来で漫才コンビを組むことが判明する（それ以前に「ダビ&amp;amp;タヌキ」という名前で、漫才コンビを組んでいた）。アヤカシ武田信玄とは違い、ロウニンの剣がアヤカシ特有の妖気に反応していないことから、アヤカシとは異なる存在であると推測される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[吉岡伝七郎]]（よしおか でんしちろう）：赤城進&lt;br /&gt;
: 兄・[[吉岡清十郎]]の仇をとろうと50人を超える一門を連れムサシに挑むが、一乗寺下り松にて敗れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 師範：赤城進&lt;br /&gt;
: 大徳寺の師範。寺のNo.3と言われているが、ムサシには及ばなかった。ちなみにNo.2は不明だが、No.1のタクアン和尚が旅に出たことになっていることを考えると、No.2はシバヅケ和尚（名目上で実質No.1）である可能性が高い。なおイーネットフロンティアによる人物紹介では大徳寺No.2と表記されているが、誤記の可能性が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[明智光秀]]（あけち みつひで）：桐井大介&lt;br /&gt;
: ガン鬼の銃「ガン鬼の天」を手にしたために鬼となってしまった男。鬼にとりつかれたことによって[[本能寺の変]]を起こした。このとき荼毘の字に「ガン鬼の地」は月にあると言い残した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 石川ゴエモン（いしかわ ごえもん）：赤城進&lt;br /&gt;
: 初代[[石川五右衛門]]の遺志を継ぐ2代目。とある城の中でムサシ一行に出会うが、ロウニンによってあっけなく倒される。24話にて突如、全くの別人としか思えない風貌で再登場。「六エモン」「ファイブエモン」と名前を間違えられ、さらに「868エモン」と呼ばれたときに「ホームラーン」と返したことから、消滅したニンジャ太郎のキャラクターを引き継いだようだ。なお『[[ルパン三世]]』に登場する[[石川五ェ門 (ルパン三世)|第十三代目石川五ェ門]]との繋がりは特に無さそうである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[小早川秀秋]]（こばやかわ ひであき）：[[武藤正史]]&lt;br /&gt;
: 荼毘の字に「'''なかなかのハンサムボーイ'''」と評される青年。関ヶ原の戦いの功労者であるにもかかわらず、とある城の座敷牢に捕らえられ、そこで夢姫に出会う。&lt;br /&gt;
: 牢からぬけた後は豊臣幕府へ復讐するためGUN鬼の銃を欲するようになる。そこでGUN鬼の銃を持つムサシをおびき寄せるためカグヤと夢姫を誘拐し、真田幸村と城盗り勝負をするよう仕向ける。その城でムサシからGUN鬼の銃をぶん取るが、直後GUN鬼に取り付かれ復讐さえも忘れ暴走してしまう。その後GUN鬼の銃は再びムサシの手に戻るが、精神はGUN鬼に乗っ取られたままとなりヤシャに回収される（その後どうなったかは不明）。&lt;br /&gt;
: GUN鬼に乗っ取られた際に放った「あひゃひゃひゃひゃ」という笑いは一部で名言となっている。&lt;br /&gt;
: なお、11話でGUN鬼の銃を手に入れた際に鬼の姿となったが（カグヤ達には普通の姿に見えたが影は鬼の姿となっていた）、総集編を挟んだ12話では元の姿に戻っていたため視聴者の混乱を招いた。鬼の姿と元の姿のどちらが正しいのかは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[真田幸村]]（さなだ ゆきむら）：[[木下紗華]]&lt;br /&gt;
: 美人の武将。石田三成の命を受け、夢姫を大阪城へと連れて行こうとしたが、その途中で小早川秀秋に夢姫を連れ去られてしまう。史実では男性だが、この作品では女性になっている。&lt;br /&gt;
; [[三好清海入道]]（みよし せいかいにゅうどう）：[[飯島肇]]&lt;br /&gt;
: [[真田十勇士]]のひとり。金棒を振るう剛力の大男。第13話での彼の腕の動きは必見である。エンディングのクレジットやイーネットフロンティアによるキャラクターの説明では、「三好晴 海入」「三好青海 入道」などと表記されている。どの名が正しいのかは不明。三好清海入道のモデルとなった[[三好政康]]の出家後の法号が青海なので、あながち後者が間違いとも言えなくもないが、この場合は誤表記の可能性が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[霧隠才蔵]]（きりがくれ さいぞう）：[[増田裕生]]&lt;br /&gt;
: 真田十勇士のひとり。痩躯の男。[[手裏剣]]を使う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[根津甚八]]（ねづ じんぱち）：赤城進&lt;br /&gt;
: 真田十勇士のひとり。髭の男。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[豊臣秀頼]]（とよとみ ひでより）：[[笹島かほる]]&lt;br /&gt;
: 豊臣秀吉の息子。[[征夷大将軍]]であるが、まだ子供であるためか政治に興味が無く、西洋の絵筆で絵ばかり描いている。絵はダヴィンチに認められるほどの腕前のようだ。義姉であるカグヤのことを慕っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[石田三成]]（いしだ みつなり）：赤城進&lt;br /&gt;
: 関ヶ原の戦いでの西軍総大将。政治に興味の無い秀頼のかわりを務めているようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[徳川秀忠]]（とくがわ ひでただ）：[[木下尚紀]]&lt;br /&gt;
: 徳川家康の三男。アヤカシとなった父親の殺害をムサシに頼む。後にリョウゲンとの戦いをけしかけられたムサシが「戦う理由がない」と言っていたので、このことを忘れていたか、そもそも引き受けたつもりがなかったものと推測される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ガン鬼&lt;br /&gt;
: 「ガン鬼の銃」に宿っている鬼。銃を手にした者を夢幻世界と呼ばれる別の世界に引きずり込み、使い手たる資格があるかを試す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[羅刹天|ラセツ]]&lt;br /&gt;
: 荼毘の字が作った最新のカラクリ。身体の中に封印魂を高い精度で探索できるレーダーを持つ。一つ目の封印魂を手に入れたムサシ達を苦しめた。身長は最大で荼毘の字の5倍程度、最小で荼毘の字の1.5倍程度に変化する。また、身長や顔つきなどを自在に変化させる機能を持つという説もある。この身長の変化は、「[[エヴァンゲリオン (架空の兵器)|エヴァンゲリオン]]」と[[エヴァンゲリオン (架空の兵器)#EVAの身長設定|同様な理由]]で、適切な作画のため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[佐々木小次郎]]（ささき こじろう）：[[櫻井孝宏]]&lt;br /&gt;
: ムサシの宿敵で、GUN道の達人。大徳寺で修行していた。長い刀と銃を持つ。男性声優が声を担当しているが、実は男装の女性であり、その容姿を武器にタクアン和尚にも勝利している。ムサシ同様城盗りを生業としておりムサシ曰く「男だと言いながら女であることを武器に城盗りをする卑怯者」。ムサシが好きでかねてよりムサシに求婚していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[豊臣秀吉]]（とよとみひでよし）&lt;br /&gt;
: 豊臣秀頼の父で今は故人。カグヤと夢姫を表向きには養女としていたが、本当は実の親子である。カグヤと夢姫の母親の力を利用し、月にあったはずのGUN鬼の地や本来ないはずのリボルバー拳銃を手に入れるが、そのせいで歴史が狂う。封印魂の力で蘇り、無言のままムサシの持っていたGUN鬼の天を奪おうとする。ムサシは疲れを理由にあっさり渡すが手にする直前に溶けて灰になってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== GUN道（ガン道） ==&lt;br /&gt;
=== 概要 ===&lt;br /&gt;
ムサシやタクアン和尚、佐々木小次郎が使用する、銃を用いた総合武術。片手に[[拳銃]]、片手に刀、というスタイルを基本とする。我流のムサシは2丁拳銃を使用するため「2丁拳銃のGUN道使い」と呼ばれる。扱う銃には特に決まりは無いようで、佐々木小次郎は物干し竿のように長い銃を使っていたと回想されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歴史 ===&lt;br /&gt;
発祥の地や創始者は不明。日本国内においてはタクアン和尚が全国に広めたとされ、彼が和尚を務める京都の[[大徳寺]]では、多数の修行者が日々精進を行なっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
流派を問われたムサシが「'''しいて言や、オイラ流かな'''」（＝我流）と答えるやり取りがあることから、複数の流派が存在することが分かる。しかし具体的な流派については、作品中では明言されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特徴的な大技 ===&lt;br /&gt;
; GUN道奥義「ケンジャの舞」&amp;lt;ref&amp;gt;[[GyaO]]の作品紹介ページにおいて「賢者の舞」と表記されているが、公式ソースによる正式な表記は現在のところ、確認されていない。そのため技の効果である邪気を顕かにするという意味を持つ、「顕邪の舞」という読みも考えられている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
: タクアン和尚が、デスペラードに乗り移ったアヤカシを引き剥がす際に用いた技。両腕を大きく振りかざしたのち、地団駄を踏むように両足で連続して大地を蹴り、'''「ガッダイ」「テッジョウ」'''と唱えながら逆手に握った拳銃の銃把で相手を撃つ。相手を倒すというより、アヤカシのような強力な妖気を祓うのが目的と思われる。また、特別儀式的な要素も含まれていると思われ、術者としての能力を封印していたタクアン和尚がこの技を使うと知った大徳寺の僧たちは、総じてこれを一大事と認識していた。&lt;br /&gt;
; 落ちながら戦う&lt;br /&gt;
: アヤカシ・ジジョウダとタクアン和尚の戦いを、ニンジャ太郎が評した言葉。地上から助走なしにジャンプし、屋根よりも高い場所に滞空するジジョウダの位置まで一気に上昇し、落下しながら至近距離による射撃を行なう。映像を見る限りでは「落ちながら」とは言いにくい、非常にゆっくりとした速度で降下しているが、タクアン和尚がどんな方法でこれを可能にしているのかは謎である。&lt;br /&gt;
: ムサシも鬼に支配された小早川秀秋のガン鬼の銃の乱射を「落ちながら」見事にかわしていた。このシーンからはムサシのGUN道の上達の早さを垣間見ることが出来る。&lt;br /&gt;
: また、カグヤもアヤカシカラスに襲われた際、これに近い跳躍技を披露しているが、銃を所持していないため、射撃ではなく格闘を行なった。技の類似性が話題となったが、彼女とGUN道との関わりは不明。&lt;br /&gt;
; 明智撃ち&lt;br /&gt;
: 明智光秀や小早川秀秋などGUN鬼に乗っ取られたものが使う、腕を左右に振る2枚の画でしか表していない撃ち方の俗称。公式な名称ではなく、その手抜きとしか言いようのない表現に対し、インターネット上で名付けられた。荼毘の字の回想シーンで明智光秀の銃乱射で最初に使用されたことからこの名が付いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[BS-TBS|BS-i]]|&lt;br /&gt;
放送枠=日曜9:30アニメ枠|&lt;br /&gt;
番組名=MUSASHI -GUN道-|&lt;br /&gt;
前番組=-|&lt;br /&gt;
次番組=[[RGBアドベンチャー]]|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:むさしかんとう}}&lt;br /&gt;
[[Category:BS-TBSのテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 む|さしかんとう]]&lt;br /&gt;
[[Category:2006年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:モンキー・パンチ]]&lt;br /&gt;
[[Category:宮本武蔵]]&lt;br /&gt;
[[Category:ガンアクション]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{anime-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Musashi Gundoh]]&lt;br /&gt;
[[he:מוסאשי גאנדו]]&lt;br /&gt;
[[it:Musashi Gun]]&lt;br /&gt;
[[zh:MUSASHI -GUN道-]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>IKOU10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=MUSASHI_-GUN%E9%81%93-&amp;diff=51124</id>
		<title>MUSASHI -GUN道-</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=MUSASHI_-GUN%E9%81%93-&amp;diff=51124"/>
				<updated>2009-05-23T05:35:09Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;IKOU10: 新しいページ: ':'''『MUSASHI -GUN道-』'''（ムサシ ガンどう）とは、時代劇ガンアクションアニメである。ルパン三世の原作者で有名な[[...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;:'''『MUSASHI -GUN道-』'''（ムサシ ガンどう）とは、[[時代劇]]ガン[[アクション]][[アニメ]]である。[[ルパン三世]]の原作者で有名な[[モンキーパンチ]]が、構想12年をかけたシナリオを原作として制作された。2006年4月9日～10月29日　[[BS-i]]にて放送。全26話。制作は[[ACCプロダクション]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
:上級者向けとして知られる傑作アニメ。&lt;br /&gt;
:'''最初から最後まで一貫して続く[[作画崩壊]](第24話は除く)、不自然な動き、繋がりのおかしいカットやセリフなど'''が一般的な良し悪しの感覚を突き抜けたレベルだったため、存在そのものがネタとして笑える域にまで達してしまった。&lt;br /&gt;
:同時期に[[涼宮ハルヒの憂鬱]]という快作があったこともあり、その落差も話題になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:アニメーションとしての質の低さとネタ度の高さからインターネットを中心に奇妙な人気が出てしまい、多くのネットスラング、定番AAを産み出す土壌になった。&lt;br /&gt;
:広まった背景にはちょうどこの時期に、[[YouTube]]などの動画サイトが台頭し始めていたためというのもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:DVDも発売しているが、8話まで収録の分までであり、しかも'''全く作画を修正しておらず'''、黒塗りのBOXに大きく『封印』とデザインされている。制作会社の自虐ネタであろうと思われる。&lt;br /&gt;
:なおDVD化されたのはそれだけで、9話以降はDVD化されていないままである。2007年5月に次のBOXを出すと公式サイトに載っていたが、4月に発売中止が告知される。&lt;br /&gt;
:サントラも出る予定だったが、こちらも発売中止となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:意外にもストーリーは(多少尺が足りず、伏線も回収し切れていないが)それなりにしっかりとしており、また声優陣が熱のこもった素晴らしい演技を見せてたため、最終話まで視聴した人達の中には&lt;br /&gt;
:「ネタアニメとしてだけではなくアニメとしてもMUSASHI -GUN道-が好きだ」と言う人が少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あらすじ ==&lt;br /&gt;
:豊臣幕府が天下を治める架空の時代。我流のGUN道の使い手ムサシは成り行きからアヤカシと戦うことになり、タクアン和尚から「GUN鬼の銃」を託される。&lt;br /&gt;
:資格無き者が手にすれば命を落とすという銃を手に、ムサシと癖のある仲間たちはアヤカシと戦う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
; 表記は「登場人物名：[[声優|キャスト（声の出演）]]」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ムサシ側 ===&lt;br /&gt;
ムサシ一行、ならびにムサシに友好的な登場人物。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ミヤモトムサシ：[[浪川大輔]]&lt;br /&gt;
: 二丁拳銃とアヤカシ用の特殊な弾丸、オンミョウダン（陰陽弾?）でアヤカシと戦う少年。GUN道は「おいら流（我流？）」だが、非常に軽い身のこなしで相手を翻弄し、実力はかなりのものである。城盗りが本業であり、今までに30の城を落としたらしい。銃で人を傷つけるのが嫌いなため、主に電気剣や眠り弾を使用している不殺主義者でもある。また、佐々木小次郎を非常に嫌っており、名前を聞くだけで怒り出す。[[宮本武蔵]]をモデルに、[[二天一流]]から二丁拳銃使いのキャラクターを造形したと推測される。一人称は「おいら」。かなりの食いしん坊。好物は[[ひつまぶし]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ロウニン：[[堀川仁]]&lt;br /&gt;
: 特殊な剣（念剣・冥烈）を持つ、スキンヘッドの自称剣の達人。ムサシの相棒でお互いの信頼も厚いようだが、元々は敵同士であったらしい。頻繁に「'''だな!'''」という相槌をうつ。女好きの一面を覗かせたこともある。アフレコバージョンにおいて「ローニン」と表記されている。名前は[[浪人]]から来た通称と推測される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ニンジャ太郎（ニンジャたろう）：[[小林ゆう]]&lt;br /&gt;
: 「'''ムサシ殿の一の子分'''」「'''[[忍者]]の中の忍者'''」を自称するが、ムサシからは「'''へっぽこ子分'''」と呼ばれているドジな[[伊賀流]]忍者の少年。「ニンジャ五郎」など、周囲（主にムサシやロウニン）から間違った名前で呼ばれてしまう。間違って呼ばれた名前をムキになって訂正するのが持ちネタだが、「'''ニンジャ868号'''」の名で呼ばれた場合は更に「'''ホームラーン!'''」と叫ぶ、[[王貞治]]の[[本塁打]]数を元ネタにした特別なリアクションを入れる。&lt;br /&gt;
: 実はヤシャとウラシマが分離した時に一緒に分離した猿飛佐助の未来の姿で、ヤシャとウラシマが一つになった時に再び一つになり消えた。未来の佐助がなぜ、忍者としての実力が落ちているのかは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; デスペラード：[[柳沢真由美]]&lt;br /&gt;
: 父の仇であるムサシの命を付け狙う、異国（イギリス）の美女。[[デコルテ]]部分を大きく開けた[[浴衣]]のような衣装に[[ブーツ]]という身なりをしている。3発同時に発射できる[[ライフル]]に似た銃を使う。ムサシは自分が仇であることを否定しており、また彼女もムサシと共に行動するようになってからは敵討ちを忘れた模様。アフレコバージョンでは「デスグラード」「デススペラード」と表記されることも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; カグヤ：[[河原木志穂]]&lt;br /&gt;
: [[豊臣秀吉]]の養女で大阪城の姫。相当の女傑であり、素手でアヤカシと空中戦で渡り合えるほどの実力を持ち、ムサシにじゃじゃ馬姫と呼ばれていた。リョウゲンの妻にしようとするアヤカシの集団に狙われている。「神通力」をもつと言われ、彼女の存在が「歴史」を変えたと言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ダンジョウ：[[山野井仁]]&lt;br /&gt;
: カグヤの付き人で、豊臣秀吉の家臣。特殊な[[剣術]]、オンミョウケン（陰陽剣?）の使い手。[[関ヶ原の戦い]]では西軍の斬り込み武将だった。&lt;br /&gt;
: その見た目とは裏腹に意外と臆病である。しかし負けず嫌いで最初は強気でいるため、佐助からは「言葉に重みがない」と言われてしまう。&lt;br /&gt;
: へっぽこだが、1話ではカグヤの護衛らしい活躍をし、ヤシャからそれなりに実力を認められた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; タクアン和尚：[[田中総一郎]]&lt;br /&gt;
: [[大徳寺]]の和尚。GUN道を国中に広めた第一人者で、空中で銃を撃ち「落ちながら戦う」ことのできる超絶的な技の持ち主。佐々木小次郎との勝負に敗北し、その時の約束で現在はシバヅケ和尚を名乗っている。しかし、ほとんどの僧からはタクアン和尚と呼ばれ、自分でもタクアンと名乗っている。荼毘の字とは旧知の仲。左腕は[[義手]]だが、自由に動かせるため生活に支障はない。[[茶道]]もお手の物である。&lt;br /&gt;
: BS-i作品紹介ページにて「よぼよぼのじいさん」と表現されているが、体つきはとてもよい。ムサシ一行が寺から去って行った後にデスペラードにGUN鬼の銃用の3つの弾を託して旅に出た。モデルは[[沢庵宗彭]]と推測される。&lt;br /&gt;
: なお、企画段階では本能寺の変で生き延びた[[織田信長]]の仮の姿となる予定だったが、おそらく'''尺の都合'''で没になってしまったようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 猿飛佐助（さるとび さすけ）：[[小林ゆう]]&lt;br /&gt;
: 荼毘の字が飼っている忍者[[サル|猿]]。その正体は[[真田十勇士]]のひとり[[猿飛佐助]]である。ヤシャの企みを知ったために、ヤシャによって猿に変化させられたのを、荼毘の字がお供としていた。その姿と声はニンジャ太郎と瓜二つ&lt;br /&gt;
で、ムサシはニンジャ太郎だと見間違えた。しかし、ニンジャ太郎とは違い、「天才忍者」と称される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 夢姫（ゆめひめ）：[[中村千絵]]&lt;br /&gt;
: 光鳥「ルコウ」を通じてムサシの動向を夢に見る、記憶をなくした少女。[[月]]の映像など、幻想的な世界を他人に見せることが出来る。彼女の特殊能力は幕府も重要視しており、とある城の座敷牢に小早川秀秋と共に幽閉されていた。カグヤの妹で異星からきた。地球で初めて視た地が[[阿蘇山]]だったため、地球が本物の地獄だと思ったらしい。カグヤの力が「闘うための力」なのに対し夢姫の力は「護るための力」。BS-i作品紹介ページではユメ姫と表記されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ウラシマ：[[五十嵐麗]]&lt;br /&gt;
: 封印魂から現れた[[陰陽師]]。封印魂を守る罠を作った張本人。ヤシャとの戦いで身体を奪われ精神のみの存在となっていた。しかし気の塊と協力し身体を取り戻しムサシ達に封印魂集めを促しながらテレポーテーションで封印魂のある場所まで送っている。アヤカシを統べる者、ヤシャが消えアヤカシやリョウゲン達に害がなくなったのに武田信玄を消滅させ、ムサシたちに封印魂を集めさせたり、カグヤや夢姫の歌う歌に過敏に反応するなど、その行動には謎が多い。&lt;br /&gt;
: その正体はカグヤと夢姫の母親の月の巫女で、かつて豊臣秀吉に惚れてその力を利用されていた。そのため本来あるはずのないリボルバー拳銃が存在する。しかし本来ないはずの物を呼び寄せたために歴史が狂い、[[安倍晴明]]によって封印されていたアヤカシ（ダヴィンチが千年前の出来事と言っているが戦国時代から数えると安部晴明は存在しない）が復活し、またウラシマ自身も悪の心が芽生え、それがアヤカシと融合しヤシャが誕生した。封印魂に執着した理由は豊臣秀吉を復活させるため。一応英語もしゃべれる。最終回が近くなるにつれて奇妙な言動が目立つようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 馬&lt;br /&gt;
# カグヤとダンジョウが大阪城より出たときに使用した馬。カグヤ達がアヤカシカラスに襲われた時に暴れることなく待機していたことを考えると、よく調教された馬だと言える。冷静沈着さとカメラ目線が特徴的。&lt;br /&gt;
# 3つ目の封印魂を探しに遥か西方の[[山口県|山口]]・[[秋芳洞]]へ向かう際にカグヤとダンジョウが使用した馬。ウラシマがカグヤ達を手助けするために姿を現す際の空間歪曲に興奮し、突然[[ケチャ|モンキーダンス]]を踊りだした。これは原作者[[モンキー・パンチ]]に対する[[パロディ]]だと考えられる。&lt;br /&gt;
: この馬は、それぞれ別の馬であるが、共通してカグヤの騎乗する馬は白毛、ダンジョウの騎乗する馬は栗毛である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アヤカシ ===&lt;br /&gt;
ムサシ一行を苦しめるアヤカシ達。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[夜叉|ヤシャ]]：[[五十嵐麗]]&lt;br /&gt;
: アヤカシの首領。凄まじい妖術を使う。「表の歴史」をなぜか知っており、リョウゲンに力を貸している。劇中では「優男」と言われているが、女性声優による中性的な声とも相まって、その素性には謎が多い。実はウラシマから分離した姿で、かつて存在した本当のアヤカシを滅ぼし、新たなアヤカシを自分の部下にした。その後ウラシマが身体を取り戻し、再び一つとなることで事実上消滅した。エンディングでは度々「ヤシ'''ヤ'''」と誤記される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; リョウゲン：[[斎藤志郎]]&lt;br /&gt;
: 正体は[[徳川家康]]。ヤシャに「表の歴史」の話を教えられたことから豊臣幕府の転覆を狙い、アヤカシに魂を売り渡す。人の心を保つために、若い女性の「エキストラクト」が必要で、若い女性を城下から連れ去ってきては、「エキストラクト」を夜な夜な吸い取っている。「神通力」をもつと言われるカグヤ姫の力を狙い、妻にしようと目論んでいる。&lt;br /&gt;
: ダジャレ好きで何かにつけて苦しいダジャレを連発し、荼毘の字にバカにされている。&lt;br /&gt;
: イーネットフロンティアによる人物紹介では、徳川家康の説明に「徳川初代将軍」と書かれているが、MUSASHIの歴史では家康は征夷大将軍ではないので、これは単なる誤記の可能性が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ジジョウダ&lt;br /&gt;
: 第2話で大徳寺を襲ったアヤカシ。体型は大きく人間に近いが、頭に角が2～3本生えており、背中には半透明の[[コウモリ]]のような翼がある。この翼を羽ばたかせて突風や[[鎌鼬|かまいたち]]で攻撃したり、まぶしく光るバリアーで銃弾を弾いたりすることができる。眼が弱点で、タクアン和尚の大技「落ちながら戦う」の前に敗れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ガンダダーン：[[根本圭子]]&lt;br /&gt;
: 第3～5話でムサシやタクアン和尚達を苦しめた女王[[クモ|蜘蛛]]のアヤカシ。顔や体は人間のようだが蜘蛛のような脚を持ち、口からとても丈夫な魔糸を吐いて他の人間を操ることができる。元々は天国の蜘蛛がアヤカシになったものであり、アヤカシ用の武器が効かない。[[花魁#関連用語|廓詞]]で話す。モデルは[[芥川龍之介]]の[[小説]]『[[蜘蛛の糸]]』より、罪人[[カンダタ]]（犍陀多）を極楽の地に導いた蜘蛛（の糸）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; アヤカシ[[カラス属|カラス]]：[[桐井大介]]&lt;br /&gt;
: 第8話でカグヤを襲ったアヤカシ。見た目は普通のカラスだが、大人と同じくらい大きい。「[[新月]]のときに最も弱体化する」という弱点を複数で行動することで補い、カグヤの大技「落ちながら戦う」に一羽落とされてしまったが、その隙を狙い、他のアヤカシカラスがカグヤを連れ去った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; アヤカシ[[フクロウ]]&lt;br /&gt;
: 第12話で古城の天守閣での出来事を監視していたアヤカシ。ヤシャに見た事を伝えることができるヤシャの使い。見た目は普通のフクロウ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; アヤカシ[[武田信玄]]（たけだ しんげん）：[[西凛太朗]]&lt;br /&gt;
: 第13話でムサシ一行に襲い掛かった[[キメラ]]アヤカシ。「『人間の心のパッション』を組み込むことでアヤカシはさらに強くなる」と荼毘の字に教えられたヤシャが、30年前に[[胃癌|胃がん]]で死んだ武田信玄の魂を使って作り出した。その妖気は通常のアヤカシを軽く凌駕する。初めて現れたときは、『其疾如風 其徐如林 侵掠如火 不動如山』ではなく'''[[風林火山]]'''と書いた旗を掲げていた。周辺の空間を変化させ、武田の旗を伴って出現したり、巨大な[[トラ|虎]]に変身、さらには、「戦国バトル亜空間」と呼ばれる亜空間を作り出し、引きずり込むことも出来る。このとき敵であるムサシにアドバイスを与え、「敵に塩を送るのは俺の趣味」と言っていたが、史実では送ったのは[[上杉謙信]]で、武田信玄は受け取った方である。[[桔梗信玄餅|信玄餅]]が好みのようで、ヤシャに用意させておくほどである。しかしその後、ヤシャと融合したウラシマの力で言葉を残すことなく消滅してしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 気の塊：[[赤城進]]&lt;br /&gt;
: かつて存在した本当のアヤカシ。ヤシャに仲間を滅ぼされたためヤシャを憎んでいる。ヤシャを消すためにウラシマと協力した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 餓鬼魂（がきこん）&lt;br /&gt;
: 佐渡にある金の城にいた心を持たず、実体を持たず、無心で生あるもの全てを喰らい尽すバケモノ。無敵でかつてタクアン和尚に封印されていた。ムサシと別行動していたロウニン、デスペラード、ダンジョウ、ゴエモンと手に入れた封印魂を飲み込まれたため、ウラシマが呼び寄せた大蛇（おそらく金の城を守る[[玄武]]の尾）によって飲み込まれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; 荼毘の字（ダビのじ）：[[廣田行生]]&lt;br /&gt;
: カラクリ屋の主人。ムサシにアヤカシ用の特殊な[[弾丸]]を売るなど、様々な援助をしているが、どんな緊迫した場面においても、金を取ることだけは忘れない。ある程度の英語を話すことが出来る。佐助という猿を飼っている。「荼毘の字」はニックネームで、本名はレオナルドダビンチ。モデルも[[レオナルド・ダ・ヴィンチ]]であり、作中時間の100年ほど前に没しているが、ヤシャの力で生き返ったという経緯を持つ。最初はムサシに弾を売っていたが、ヤシャに頼まれ猿飛佐助を元に戻す代わりにヤシャの元でラセツなどのカラクリを作ることになった。ヤシャ側に就いた当初はリョウゲンの馬鹿さにあきれていたが、ヤシャがいなくなって以降共に宴会をしたりリョウゲン用にカラクリを作るなどよい関係になっていった。最終話において、リョウゲンと未来で漫才コンビを組むことが判明する（それ以前に「ダビ&amp;amp;タヌキ」という名前で、漫才コンビを組んでいた）。アヤカシ武田信玄とは違い、ロウニンの剣がアヤカシ特有の妖気に反応していないことから、アヤカシとは異なる存在であると推測される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[吉岡伝七郎]]（よしおか でんしちろう）：赤城進&lt;br /&gt;
: 兄・[[吉岡清十郎]]の仇をとろうと50人を超える一門を連れムサシに挑むが、一乗寺下り松にて敗れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 師範：赤城進&lt;br /&gt;
: 大徳寺の師範。寺のNo.3と言われているが、ムサシには及ばなかった。ちなみにNo.2は不明だが、No.1のタクアン和尚が旅に出たことになっていることを考えると、No.2はシバヅケ和尚（名目上で実質No.1）である可能性が高い。なおイーネットフロンティアによる人物紹介では大徳寺No.2と表記されているが、誤記の可能性が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[明智光秀]]（あけち みつひで）：桐井大介&lt;br /&gt;
: ガン鬼の銃「ガン鬼の天」を手にしたために鬼となってしまった男。鬼にとりつかれたことによって[[本能寺の変]]を起こした。このとき荼毘の字に「ガン鬼の地」は月にあると言い残した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 石川ゴエモン（いしかわ ごえもん）：赤城進&lt;br /&gt;
: 初代[[石川五右衛門]]の遺志を継ぐ2代目。とある城の中でムサシ一行に出会うが、ロウニンによってあっけなく倒される。24話にて突如、全くの別人としか思えない風貌で再登場。「六エモン」「ファイブエモン」と名前を間違えられ、さらに「868エモン」と呼ばれたときに「ホームラーン」と返したことから、消滅したニンジャ太郎のキャラクターを引き継いだようだ。なお『[[ルパン三世]]』に登場する[[石川五ェ門 (ルパン三世)|第十三代目石川五ェ門]]との繋がりは特に無さそうである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[小早川秀秋]]（こばやかわ ひであき）：[[武藤正史]]&lt;br /&gt;
: 荼毘の字に「'''なかなかのハンサムボーイ'''」と評される青年。関ヶ原の戦いの功労者であるにもかかわらず、とある城の座敷牢に捕らえられ、そこで夢姫に出会う。&lt;br /&gt;
: 牢からぬけた後は豊臣幕府へ復讐するためGUN鬼の銃を欲するようになる。そこでGUN鬼の銃を持つムサシをおびき寄せるためカグヤと夢姫を誘拐し、真田幸村と城盗り勝負をするよう仕向ける。その城でムサシからGUN鬼の銃をぶん取るが、直後GUN鬼に取り付かれ復讐さえも忘れ暴走してしまう。その後GUN鬼の銃は再びムサシの手に戻るが、精神はGUN鬼に乗っ取られたままとなりヤシャに回収される（その後どうなったかは不明）。&lt;br /&gt;
: GUN鬼に乗っ取られた際に放った「あひゃひゃひゃひゃ」という笑いは一部で名言となっている。&lt;br /&gt;
: なお、11話でGUN鬼の銃を手に入れた際に鬼の姿となったが（カグヤ達には普通の姿に見えたが影は鬼の姿となっていた）、総集編を挟んだ12話では元の姿に戻っていたため視聴者の混乱を招いた。鬼の姿と元の姿のどちらが正しいのかは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[真田幸村]]（さなだ ゆきむら）：[[木下紗華]]&lt;br /&gt;
: 美人の武将。石田三成の命を受け、夢姫を大阪城へと連れて行こうとしたが、その途中で小早川秀秋に夢姫を連れ去られてしまう。史実では男性だが、この作品では女性になっている。&lt;br /&gt;
; [[三好清海入道]]（みよし せいかいにゅうどう）：[[飯島肇]]&lt;br /&gt;
: [[真田十勇士]]のひとり。金棒を振るう剛力の大男。第13話での彼の腕の動きは必見である。エンディングのクレジットやイーネットフロンティアによるキャラクターの説明では、「三好晴 海入」「三好青海 入道」などと表記されている。どの名が正しいのかは不明。三好清海入道のモデルとなった[[三好政康]]の出家後の法号が青海なので、あながち後者が間違いとも言えなくもないが、この場合は誤表記の可能性が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[霧隠才蔵]]（きりがくれ さいぞう）：[[増田裕生]]&lt;br /&gt;
: 真田十勇士のひとり。痩躯の男。[[手裏剣]]を使う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[根津甚八]]（ねづ じんぱち）：赤城進&lt;br /&gt;
: 真田十勇士のひとり。髭の男。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[豊臣秀頼]]（とよとみ ひでより）：[[笹島かほる]]&lt;br /&gt;
: 豊臣秀吉の息子。[[征夷大将軍]]であるが、まだ子供であるためか政治に興味が無く、西洋の絵筆で絵ばかり描いている。絵はダヴィンチに認められるほどの腕前のようだ。義姉であるカグヤのことを慕っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[石田三成]]（いしだ みつなり）：赤城進&lt;br /&gt;
: 関ヶ原の戦いでの西軍総大将。政治に興味の無い秀頼のかわりを務めているようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[徳川秀忠]]（とくがわ ひでただ）：[[木下尚紀]]&lt;br /&gt;
: 徳川家康の三男。アヤカシとなった父親の殺害をムサシに頼む。後にリョウゲンとの戦いをけしかけられたムサシが「戦う理由がない」と言っていたので、このことを忘れていたか、そもそも引き受けたつもりがなかったものと推測される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ガン鬼&lt;br /&gt;
: 「ガン鬼の銃」に宿っている鬼。銃を手にした者を夢幻世界と呼ばれる別の世界に引きずり込み、使い手たる資格があるかを試す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[羅刹天|ラセツ]]&lt;br /&gt;
: 荼毘の字が作った最新のカラクリ。身体の中に封印魂を高い精度で探索できるレーダーを持つ。一つ目の封印魂を手に入れたムサシ達を苦しめた。身長は最大で荼毘の字の5倍程度、最小で荼毘の字の1.5倍程度に変化する。また、身長や顔つきなどを自在に変化させる機能を持つという説もある。この身長の変化は、「[[エヴァンゲリオン (架空の兵器)|エヴァンゲリオン]]」と[[エヴァンゲリオン (架空の兵器)#EVAの身長設定|同様な理由]]で、適切な作画のため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[佐々木小次郎]]（ささき こじろう）：[[櫻井孝宏]]&lt;br /&gt;
: ムサシの宿敵で、GUN道の達人。大徳寺で修行していた。長い刀と銃を持つ。男性声優が声を担当しているが、実は男装の女性であり、その容姿を武器にタクアン和尚にも勝利している。ムサシ同様城盗りを生業としておりムサシ曰く「男だと言いながら女であることを武器に城盗りをする卑怯者」。ムサシが好きでかねてよりムサシに求婚していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[豊臣秀吉]]（とよとみひでよし）&lt;br /&gt;
: 豊臣秀頼の父で今は故人。カグヤと夢姫を表向きには養女としていたが、本当は実の親子である。カグヤと夢姫の母親の力を利用し、月にあったはずのGUN鬼の地や本来ないはずのリボルバー拳銃を手に入れるが、そのせいで歴史が狂う。封印魂の力で蘇り、無言のままムサシの持っていたGUN鬼の天を奪おうとする。ムサシは疲れを理由にあっさり渡すが手にする直前に溶けて灰になってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== GUN道（ガン道） ==&lt;br /&gt;
=== 概要 ===&lt;br /&gt;
ムサシやタクアン和尚、佐々木小次郎が使用する、銃を用いた総合武術。片手に[[拳銃]]、片手に刀、というスタイルを基本とする。我流のムサシは2丁拳銃を使用するため「2丁拳銃のGUN道使い」と呼ばれる。扱う銃には特に決まりは無いようで、佐々木小次郎は物干し竿のように長い銃を使っていたと回想されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歴史 ===&lt;br /&gt;
発祥の地や創始者は不明。日本国内においてはタクアン和尚が全国に広めたとされ、彼が和尚を務める京都の[[大徳寺]]では、多数の修行者が日々精進を行なっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
流派を問われたムサシが「'''しいて言や、オイラ流かな'''」（＝我流）と答えるやり取りがあることから、複数の流派が存在することが分かる。しかし具体的な流派については、作品中では明言されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特徴的な大技 ===&lt;br /&gt;
; GUN道奥義「ケンジャの舞」&amp;lt;ref&amp;gt;[[GyaO]]の作品紹介ページにおいて「賢者の舞」と表記されているが、公式ソースによる正式な表記は現在のところ、確認されていない。そのため技の効果である邪気を顕かにするという意味を持つ、「顕邪の舞」という読みも考えられている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
: タクアン和尚が、デスペラードに乗り移ったアヤカシを引き剥がす際に用いた技。両腕を大きく振りかざしたのち、地団駄を踏むように両足で連続して大地を蹴り、'''「ガッダイ」「テッジョウ」'''と唱えながら逆手に握った拳銃の銃把で相手を撃つ。相手を倒すというより、アヤカシのような強力な妖気を祓うのが目的と思われる。また、特別儀式的な要素も含まれていると思われ、術者としての能力を封印していたタクアン和尚がこの技を使うと知った大徳寺の僧たちは、総じてこれを一大事と認識していた。&lt;br /&gt;
; 落ちながら戦う&lt;br /&gt;
: アヤカシ・ジジョウダとタクアン和尚の戦いを、ニンジャ太郎が評した言葉。地上から助走なしにジャンプし、屋根よりも高い場所に滞空するジジョウダの位置まで一気に上昇し、落下しながら至近距離による射撃を行なう。映像を見る限りでは「落ちながら」とは言いにくい、非常にゆっくりとした速度で降下しているが、タクアン和尚がどんな方法でこれを可能にしているのかは謎である。&lt;br /&gt;
: ムサシも鬼に支配された小早川秀秋のガン鬼の銃の乱射を「落ちながら」見事にかわしていた。このシーンからはムサシのGUN道の上達の早さを垣間見ることが出来る。&lt;br /&gt;
: また、カグヤもアヤカシカラスに襲われた際、これに近い跳躍技を披露しているが、銃を所持していないため、射撃ではなく格闘を行なった。技の類似性が話題となったが、彼女とGUN道との関わりは不明。&lt;br /&gt;
; 明智撃ち&lt;br /&gt;
: 明智光秀や小早川秀秋などGUN鬼に乗っ取られたものが使う、腕を左右に振る2枚の画でしか表していない撃ち方の俗称。公式な名称ではなく、その手抜きとしか言いようのない表現に対し、インターネット上で名付けられた。荼毘の字の回想シーンで明智光秀の銃乱射で最初に使用されたことからこの名が付いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>IKOU10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%9C%E3%83%83%E3%83%88%E5%A4%A7%E6%88%A6K&amp;diff=51110</id>
		<title>スーパーロボット大戦K</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%9C%E3%83%83%E3%83%88%E5%A4%A7%E6%88%A6K&amp;diff=51110"/>
				<updated>2009-05-22T07:11:20Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;IKOU10: /* 評価 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{コンピュータゲーム&lt;br /&gt;
|Title = スーパーロボット大戦K&lt;br /&gt;
|Genre = シミュレーションRPG&lt;br /&gt;
|Plat = ニンテンドーDS&lt;br /&gt;
|Dev = エーアイ&lt;br /&gt;
|Pub = バンダイナムコゲームス&lt;br /&gt;
|Play = 1人&lt;br /&gt;
|Media = DSカード&lt;br /&gt;
|Date = 2009年3月20日&lt;br /&gt;
|Price = 6,090円（税込）&lt;br /&gt;
|Rating = [[コンピュータエンターテインメントレーティング機構|CERO]]:B(12歳以上)&lt;br /&gt;
|ContentsIcon = &lt;br /&gt;
|Device = &lt;br /&gt;
|Spec = &lt;br /&gt;
|Engine = &lt;br /&gt;
|Sale = 約19万本&lt;br /&gt;
|etc = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:『'''スーパーロボット大戦K'''』（スーパーロボットたいせんケイ）は[[バンダイナムコゲームス]]の[[バンプレスト]]レーベルから発売した[[ニンテンドーDS]]用[[ゲームソフト]]。[[ジャンル]]は[[シミュレーションRPG]]。&lt;br /&gt;
:'''スーパーロボット大戦史上、最悪といっていいゲームである。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
:ニンテンドーDSでリリースされる[[スーパーロボット大戦シリーズ]]の2作品目。'''全36話/49ステージ'''からなる。（同話の前後編が別ステージになっているため話数に比してステージ数が多い）&lt;br /&gt;
:しかし前作[[スーパーロボット大戦W|W]]が'''55話(分岐を含めると64ステージ)'''と比較的多めである事、表示だけだと初期携帯機よりも少ない話数であることもボリューム不足といわれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:今作最大の特徴として、参戦作品は2000年代の比較的新しい作品を中心とした、主に若年層をメインターゲットにした内容になっている&amp;lt;ref name=&amp;quot;AB&amp;quot;&amp;gt;[http://blog.spalog.jp/?eid=698275 スパログ]および[[ファミ通]]インタビューより。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:プロデューサーの[[寺田貴信]]によると、タイトルの『K』は携帯機 (Keitaiki) のKであるとされている&amp;lt;ref name=&amp;quot;AB&amp;quot; /&amp;gt;他、公式HPにはKの文字の後に'''鍵（key）'''のマークが描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:当初は2009年4月2日発売予定として告知されていたが、2月26日付けで発売日を3月20日に前倒しすることが公表された。&lt;br /&gt;
:'''今までの延期上等だったスパロボからするとありえない快挙である。'''　なぜならよくても予定日をきっちり守る程度だったからだ。&lt;br /&gt;
:'''そして同時に多くの人が嫌な予感をここで感じていただろう…'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参戦作品 ==&lt;br /&gt;
=== 一覧 ===&lt;br /&gt;
※☆印の付いた作品はシリーズ初参戦作品。★印の付いた作品は携帯機初参戦作品。&lt;br /&gt;
* [[破邪大星ダンガイオー]]&lt;br /&gt;
* [[OVERMANキングゲイナー]]★&lt;br /&gt;
* [[電脳戦機バーチャロン マーズ]]★&lt;br /&gt;
* [[機動戦士ガンダムSEED]]&lt;br /&gt;
** [[機動戦士ガンダムSEED DESTINY]]★&lt;br /&gt;
** [[機動戦士ガンダムSEED C.E.73 STARGAZER]]☆&lt;br /&gt;
* [[マジンガーZ]]&lt;br /&gt;
* [[鋼鉄神ジーグ]]☆&lt;br /&gt;
* [[ガイキング LEGEND OF DAIKU-MARYU]]☆&lt;br /&gt;
* [[ゾイドジェネシス|機獣創世記ゾイドジェネシス]]☆&lt;br /&gt;
* [[神魂合体ゴーダンナー!!]]★&lt;br /&gt;
** [[神魂合体ゴーダンナー!!|神魂合体ゴーダンナー!! SECOND SEASON]]★&lt;br /&gt;
* [[蒼穹のファフナー]]☆&lt;br /&gt;
* [[ガン×ソード]]☆&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 解説 ===&lt;br /&gt;
:全14作品で、上記のとおりシリーズ初参戦は『'''蒼穹のファフナー'''』、『'''ガイキング LEGEND OF DAIKU-MARYU'''』、『'''鋼鉄神ジーグ'''』、『'''ガン×ソード'''』、『'''機動戦士ガンダムSEED C.E.73 STARGAZER'''』、『'''機獣創世紀ゾイドジェネシス'''』である。今作は『[[スーパーロボット大戦Z]]』に次いで新規参戦作が多く、『マジンガーZ』、『破邪大星ダンガイオー』、『機動戦士ガンダムSEED』の3作を除いた全作品が携帯機初参戦となる&amp;lt;ref&amp;gt;『SEED』は今作においては機体のみ参戦している。&amp;lt;/ref&amp;gt;。『神魂合体ゴーダンナー!! 』はSRPG型スパロボへの初参戦であり、『神魂合体ゴーダンナー!! SECOND SEASON』は明確なタイトルとして初めて表記された&amp;lt;ref&amp;gt;表記はないが『神魂合体ゴーダンナー』と共に『[[スーパーロボット大戦Scramble Commander the 2nd]]』に参戦している。セレブレイダー、ブレイドガイナーTDM、Gゼロガンナー、ゴーオクサーおよびゴーダンナートリプルドライブモード、最後の擬態獣は第2期からの登場のため。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:今作は『[[スーパーロボット大戦J]]（以下J）』以来となる、スパロボのレギュラー3シリーズが集合しない作品である。『ゲッターロボ』シリーズは参戦せず、『ガンダム』シリーズはシリーズ初となる、『[[ガンダムシリーズ一覧#宇宙世紀作品|宇宙世紀]]』シリーズ以外の同時間軸作品のみ（今作は『[[ガンダムシリーズ一覧#コズミック・イラ作品|コズミック・イラ]]』シリーズ）が構成となる。『マジンガーZ』は『[[新スーパーロボット大戦]]』以来の単独参戦である。&amp;lt;ref&amp;gt;OVA版準拠参戦時を除く。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:70年代は『マジンガーZ』、80年代は『破邪大星ダンガイオー』のみで90年代は非参戦、他の作品は全て2000年代という今までに無い作品構成となっている。また、『破邪大星ダンガイオー』は[[2002年]]の『[[スーパーロボット大戦IMPACT]]』以来、7年ぶりの再登場である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:『機獣創世紀ゾイドジェネシス』は、版権の問題&amp;lt;ref&amp;gt;『ゾイド』シリーズの版権は、バンダイナムコの玩具の競合企業である[[トミー]]（現タカラトミー）が持つ。本作での版権表記は「[[タカラトミー]]・[[小学館プロダクション|ShoPro]]」名義ではなく、「TOMY・ShoPro」名義となっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;のためにスパロボシリーズ製作サイドからも「参戦させることが難しい」と言われていた&amp;lt;ref&amp;gt;2008年トークキャラバンおよび、生ワンホビTV4にて「バンダイ版権は可能だがタカラトミー版権の作品は出しにくい」「商品化権が競合企業の作品の参戦はキツイ」などのことが語られている。&amp;lt;/ref&amp;gt;作品。本作でのスパロボシリーズ参戦の実現により『ゾイドジェネシス』は、現体制のバンダイナムコグループが一切関わってないアニメ作品&amp;lt;ref&amp;gt;過去、'''他の玩具メーカーがスポンサーを勤めたサンライズやダイナミック企画･東映製作の参戦作品'''はある。&amp;lt;/ref&amp;gt;および、『[[ゾイド]]』シリーズ作品の初の『スーパーロボット大戦』シリーズ参戦作品となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:……と、ここまではよかった。前情報の時点でまさかのゾイド参戦、新規ではファフナー、ガンソード、ガイキングLOD、鋼鉄神ジーグと、比較的最近の作品で、それぞれのファンもいつかスパロボに出して欲しいと願っていた作品ばかりであった。&lt;br /&gt;
:しかし、実際に買ったファンは地獄を見ることになる。誰もが予想しなかった、'''歴代最悪といわれるほどのシナリオが書かれるなど…。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== オリジナルキャラクター ==&lt;br /&gt;
=== プレイヤーサイド ===&lt;br /&gt;
下記の名前はデフォルトの設定であり、初登場時に変更可能。&lt;br /&gt;
; ミスト・レックス&lt;br /&gt;
: 本作の主人公。レヴリアスに搭乗する。&lt;br /&gt;
: こいつに関しては[[ミスト･レックス|該当項目]]を参照されたし。&lt;br /&gt;
; アンジェリカ・シャルティール&lt;br /&gt;
: 本作のヒロイン候補の一人。セリウスに搭乗する。ヒステリーメガネ。&lt;br /&gt;
: 18禁ゲーム[[姫騎士アンジェリカ]]とかけて、｢姫騎士｣などと呼ばれ、よくネタにされる。&lt;br /&gt;
; シェルディア・ルージュ&lt;br /&gt;
: 本作のヒロイン候補の一人。セリウスIIに搭乗する。&lt;br /&gt;
: 褐色KY…と呼ばれているがそこまでKYでもない。'''むしろ主人公のほうが数段KY'''。&lt;br /&gt;
=== イディクス ===&lt;br /&gt;
; イスペイル&lt;br /&gt;
: 最初に登場するイディクス幹部。エンダークに搭乗する。&lt;br /&gt;
: 厳つい見た目に反して殴る武器はあまり好きでなかったり、クリスタルハートの研究など頭脳面での活躍が多い。&lt;br /&gt;
: 本作のプレイヤーからも人気の高い敵キャラである。&lt;br /&gt;
: 乗機と自身のモチーフは[[フランケンシュタイン]]。&lt;br /&gt;
; ヴェリニー&lt;br /&gt;
: 二番目に登場するイディクス幹部。ビクトーラに搭乗する。 &lt;br /&gt;
: 猫耳じゃないよ、狼耳だよ！　乗機と自身のモチーフは[[狼男]]。&lt;br /&gt;
; ガズム&lt;br /&gt;
: 三番目に登場するイディクス幹部。ゼナディーエに搭乗する。&lt;br /&gt;
: 結構しぶとく、意外と仲間思い(他の二人もそうだけど)　乗機と自身のモチーフは[[吸血鬼]]。&lt;br /&gt;
; ル=コボル&lt;br /&gt;
: イディクスの首領。グスタディオ及びアルケウスに搭乗する。&lt;br /&gt;
: 通称｢'''コボちゃん'''｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:あと'''ギル・バーグはダンガイオーのキャラです'''。(版権キャラとは思えないほど活躍するけどね！)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 評価 ==&lt;br /&gt;
:以下、Kに関するネタバレも多量に含んだ上での評価。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:はっきりいうと'''最悪そのもの'''である。&lt;br /&gt;
:スパロボというゲームは、ぶっちゃけてしまうとキャラゲーである。しかしキャラゲーであっても、他作品とのクロスオーバー、原作リスペクトの名シーン再現、スパロボならではの原作改変(有名なのでは、Zガンダムのフォウなど死亡キャラが生存するなど)があり、そしてそれこそが魅力であるはずだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:しかしKにはそれが一切ない。あったのは中途半端なんてものじゃないクロスオーバー、原作のリスペクトの欠片もない再現(しかも原作で重要な場面に限って端折られている)、ふざけてるとしか思えないような改変ばかりであった。&lt;br /&gt;
:質が悪いのは、そのせいで'''原作とかけ離れた性格にされたキャラが多数いる'''のだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
::具体例を挙げると、'''ガンソのレイ、キンゲのアスハム、種死のユウナなど'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:レイとアスハムはファンからすれば見逃せるレベルではないほど改変されており、(特にアスハムに関して)｢性格変えてでも自軍に加入させればファンは黙るだろ｣という意図が伺える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:しかも多くの作品では原作の設定をまるで無視しており、それに対してもフォローすらない(特にこれが酷いのが蒼穹のファフナー。細かいところも含めればゾイドジェネシスなども挙がる。)&lt;br /&gt;
:ファフナーに関しては乙姫の役割、EDでの扱いなど、ファンが発狂したとまで言われるほど。&lt;br /&gt;
::EDにおいて、原作では同化の治療法が見つかり、一騎たちはファフナーから降りたあと同化を治療、こん睡状態に陥っていた咲良も目覚め、失明していた一騎も目が見えるようになる、というラストである。&lt;br /&gt;
::ところがKのEDでは、それらを全く無視してるとしか思えないもので、一騎たちは1年後には全員寝込むほどになり、あからさまにもうすぐ死ぬ描写があった。(しかも原作で治療法を渡されているのに、その部分を｢情報が多すぎて解析できていない｣とこれまた原作を無視した設定)&lt;br /&gt;
::一応ファフナー勢全員が生き残るルートをたどれば、この最悪の未来は回避できるものの、それでも'''同化の治療法は見つかっていない'''という有様。&lt;br /&gt;
::しかも困った事に、全員生存ルートはいわゆる隠しであり、'''この最悪の結末がデフォである'''。これでファフナーファンを納得させられるとでも思ったのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:ガンソードに関しては、ひたすら版権キャラがヴァンの復讐を否定するだけというものである。&lt;br /&gt;
:またヴァンの｢滅多に人の名前を覚えない｣という設定をオリジナルだけ無視し、ミストの名前はすぐに覚えている。&lt;br /&gt;
:原作でのプリシラとの顛末もまんまヴァンからミストに配役が変わっており、しかもこれが何の伏線にもなっておらず、'''｢ミストがみんなのためにお金を稼ごうとした、けどダメだった！ミストはいい奴なんだ！｣'''とプレイヤーに見せたかっただけなのが見え見えである。&lt;br /&gt;
::似たようなので、ゲームチャンプのゲイナーに対してミストが互角に戦う、というものもある。'''もちろんこれも何の伏線にもなっていない。'''　地球に来て1年も経っていない、しかも異世界のゲームを始めたばかりのミストがゲイナーと互角に戦えるというのは(一応、甲児たちとのゲームを見てて学習していたというのもあるが)あまりにも不自然であり、上記同様、'''版権を踏み台にしてオリジナルをよく見せたい'''、という意図の産物だということが伺える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:さらに酷いのは骨子となるべきはずのストーリーである。&lt;br /&gt;
:[[ミスト･レックス|主人公の項目]]でも散々述べているが、まず主人公たちの母星の設定が明らかにおかしい。&lt;br /&gt;
:2000年間戦争もなく平和だった…とあるも、その割には｢新人が慣れるほどの暴動｣が起き、｢地球以上の規模の防衛軍｣があるという始末。&lt;br /&gt;
:これらを考えないとしても、全36話のストーリーの展開が&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
::'''何だこの穴は→わーすいこまれるー→そこは異世界だった→異世界の人と仲良くなったぞ→よしみんなで協力してって何だこの穴h'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
:……ドリフのコントかと思いたいだろうが、'''ストーリー全ての大体の流れである'''。(さすがに終盤はそうでもないが)&lt;br /&gt;
:こんなシナリオで誰が感動や熱血を味わえるのだろうか…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:ラストの展開で、ラスボスが地球に天変地異を起こすのだが、それに関しても'''犠牲者は0'''という、ありえないものである。&lt;br /&gt;
:味方も敵も原作で死ぬ人間すら生き残るような展開で、実際に死んだと明言されてるキャラは、隠しキャラを除けば各陣営のラスボスに当たる人間およびオリジナルの敵くらいである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:本作に関して｢参戦作品が悪いからシナリオも悪い｣という意見もあるがんなこたぁない。かつて駄作、迷作とまで言われていた作品が参戦し、原作の面影もほとんどなく、しかしそれでも原作をリスペクトしている改変をされ、ファンから賞賛された作品はいくらでもある('''ダンクーガ、ドラグナー、テッカマンブレードII、ガンダムSEED(及びDESTINY)'''などが当たる。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
===BGMのメロディライン盗用問題===&lt;br /&gt;
:BGMに関して、他のゲーム・映画からの盗用が指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*フィールドBGMのうちの1曲が『[[エストポリス伝記II]]』のBGM「地上を救う者」（作曲：[[塩生康範]]）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.excite.co.jp/News/column/20090324073500/Rocketnews24_6621.html DS『スーパーロボット大戦K』の音楽に盗作疑惑か]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*最終話のフィールドBGMが『[[クロノ・トリガー]]』のBGM「魔王決戦」（作曲：[[光田康典]]）、イントロが『[[女神転生II]]』のBGM「OMEGA」&lt;br /&gt;
*PV2のBGMが『[[ガメラ3 邪神覚醒|ガメラ3 邪神&amp;lt;イリス&amp;gt;覚醒]]』の予告BGM『崩壊への序曲』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:ニコニコ動画、YouTubeで検索すればすぐに出るので実際に確かめよう。&lt;br /&gt;
:この件に関して、今のところ発売元・作曲者からの公式なアナウンスはない。&lt;br /&gt;
:ちなみに、これらのBGMを担当した[[末村謙之輔]]は、前作Wにおいても盗作疑惑が浮上していた。さらに過去になると、BL18禁ゲーム『冤罪』においてもBGMを盗用、協議の末謝罪したという過去を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.suparobo.jp/srw_lineup/srw_k/index.html スーパーロボット大戦K 公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references/&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{SuperRobotWars}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:すはろほつとたいせんけい}}&lt;br /&gt;
[[Category:スーパーロボット大戦|K]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニンテンドーDS用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:2009年のコンピュータゲーム]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>IKOU10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:%E8%B0%B7%E5%8F%A3%E6%82%9F%E6%9C%97&amp;diff=51090</id>
		<title>トーク:谷口悟朗</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:%E8%B0%B7%E5%8F%A3%E6%82%9F%E6%9C%97&amp;diff=51090"/>
				<updated>2009-05-21T07:23:09Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;IKOU10: 新しいページ: 'さすがに竹Pに関しては彼の項目作ってそこでまとめませんか？　あとジュディが竹Pへの皮肉とかは憶測の域を出ないと思うのです...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;さすがに竹Pに関しては彼の項目作ってそこでまとめませんか？　あとジュディが竹Pへの皮肉とかは憶測の域を出ないと思うのですが…(んなこと言ったら私の書いたのもソースが曖昧なの結構ありますけど)--[[利用者:IKOU10|IKOU10]] 2009年5月21日 (木) 16:23 (JST)&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>IKOU10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%82%BB%E3%82%B7%E3%83%AB%EF%BC%88%E7%A8%B2%E6%9D%91%E8%89%AF%E5%85%89%EF%BC%89%E4%BC%9D%E8%AA%AC&amp;diff=51047</id>
		<title>セシル（稲村良光）伝説</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%82%BB%E3%82%B7%E3%83%AB%EF%BC%88%E7%A8%B2%E6%9D%91%E8%89%AF%E5%85%89%EF%BC%89%E4%BC%9D%E8%AA%AC&amp;diff=51047"/>
				<updated>2009-05-20T12:01:32Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;IKOU10: 見辛かったので見やすいように&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;★注意★ &lt;br /&gt;
:この物語に登場する人物・固有名詞・場所・団体などの名称は全て架空の物で実在しません。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''第一章　ルーツ・＜忘却の彼方＞''' &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:始まりは、１９６７年 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:千羽県桜市でセシルという少年は生まれた。 &lt;br /&gt;
:生まれたときに発生した言葉は「マニマニ！」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:彼は幼少期から多感な時代を変態的な環境ですごすこととなるのだが、 &lt;br /&gt;
:まずは彼のルーツから解き明かしていこう。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:まずは母親の生い立ちについて、仮名での日本名を中田詩央圭代（ナカダシオケヨ）といい、飽田県出身 である。その母は夜這いの際にできてしまった子供であり、父親は不明で祖母と祖父によって育てられ、出稼ぎのために上京し東京で日雇いや夜はホステスとして夜の街で働いていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:そんな折にちょうど日本を訪れていた北朝鮮の工作員で当時としてはイケメンの２人の男（どちらかが稲邑義晴と名乗っていた）、&lt;br /&gt;
:朴往兎（ボクイクー）と趙黄餅良（チョウキモチイイ）に客として以上の感情で接し ている間に、二人の男の間で代わる代わるいろいろな事を仕込まれてしまったのだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:然しそんな関係は長くは続かず、ついにオケヨも子供をはらんでしまったのである。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:'''そうそれがまさしく「セシル」の誕生である。''' &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:オケヨは二人の朝鮮人に結婚をせまったが、どちらも「自分の子供でない可能性がある。」といい拒絶した。 &lt;br /&gt;
:ちょうどそのときに実家から「見合い」の話が手紙で送られてきたのである。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:何も知らない祖母と祖父は良縁と信じオケヨに手紙をおくったのであるが、 &lt;br /&gt;
:オケヨも藁にもすがる思いで、「'''このさい男なら誰でもいい。'''」と縁談にのぞみ結婚したのである。 &lt;br /&gt;
:それがセシルが愛してやまない育ての親父である。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:そして…。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:'''つづく''' &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[稲村良光]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>IKOU10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%82%BB%E3%82%B7%E3%83%AB%EF%BC%88%E7%A8%B2%E6%9D%91%E8%89%AF%E5%85%89%EF%BC%89%E4%BC%9D%E8%AA%AC&amp;diff=51046</id>
		<title>セシル（稲村良光）伝説</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%82%BB%E3%82%B7%E3%83%AB%EF%BC%88%E7%A8%B2%E6%9D%91%E8%89%AF%E5%85%89%EF%BC%89%E4%BC%9D%E8%AA%AC&amp;diff=51046"/>
				<updated>2009-05-20T12:00:21Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;IKOU10: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;★注意★ &lt;br /&gt;
:この物語に登場する人物・固有名詞・場所・団体などの名称は全て架空の物で &lt;br /&gt;
実在しません。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*　第一章　ルーツ・＜忘却の彼方＞ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:始まりは、１９６７年 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:千羽県桜市でセシルという少年は生まれた。 &lt;br /&gt;
:生まれたときに発生した言葉は「マニマニ！」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:彼は幼少期から多感な時代を変態的な環境ですごすこととなるのだが、 &lt;br /&gt;
:まずは彼のルーツから解き明かしていこう。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:まずは母親の生い立ちについて、仮名での日本名を中田詩央圭代（ナカダシオケヨ）といい、飽田県出身 である。その母は夜這いの際にできてしまった子供であり、父親は不明で祖母と祖父によって育てられ、出稼ぎのために上京し東京で日雇いや夜はホステスとして夜の街で働いていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:そんな折にちょうど日本を訪れていた北朝鮮の工作員で当時としてはイケメンの２人の男（どちらかが稲邑義晴と名乗っていた）、&lt;br /&gt;
:朴往兎（ボクイクー）と趙黄餅良（チョウキモチイイ）に客として以上の感情で接し ている間に、二人の男の間で代わる代わるいろいろな事を仕込まれてしまったのだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:然しそんな関係は長くは続かず、ついにオケヨも子供をはらんでしまったのである。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:'''そうそれがまさしく「セシル」の誕生である。''' &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:オケヨは二人の朝鮮人に結婚をせまったが、どちらも「自分の子供でない可能性がある。」といい拒絶した。 &lt;br /&gt;
:ちょうどそのときに実家から「見合い」の話が手紙で送られてきたのである。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:何も知らない祖母と祖父は良縁と信じオケヨに手紙をおくったのであるが、 オケヨも藁にもすがる思いで「'''このさい男なら誰でもいい。'''」と縁談にのぞみ結婚したのである。 &lt;br /&gt;
:それがセシルが愛してやまない育ての親父である。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:そして…。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:'''つづく''' &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[稲村良光]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>IKOU10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E8%B0%B7%E5%8F%A3%E6%82%9F%E6%9C%97&amp;diff=51045</id>
		<title>谷口悟朗</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E8%B0%B7%E5%8F%A3%E6%82%9F%E6%9C%97&amp;diff=51045"/>
				<updated>2009-05-20T11:55:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;IKOU10: /* 大言壮語 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;:'''谷口 悟朗'''（たにぐち ごろう、[[1966年]][[10月18日]] - ）は、[[愛知県]]出身の実力の伴っていない[[アニメーション]][[監督]]・[[演出家]]、[[プロデューサー]]。現在、フリー。[[日本映画学校]]卒業。&lt;br /&gt;
:主な作品として[[スクライド]]、[[ガン×ソード]]、[[コードギアス 反逆のルルーシュ]]がある。&lt;br /&gt;
:演出、絵コンテのみなら[[機動武闘伝Gガンダム]]、[[勇者王ガオガイガー]]などもある。&lt;br /&gt;
:スクライド、ガンソまでは評価されていたものの、コードギアスにおいて見事にコケ、しかもインタビューにおいてギアスの信望者すら引くような発言を繰り返す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
:アニメを「娯楽」と考え、監督やアニメーターなどのスタッフを持ち上げて「クリエーター」・「アーティスト」と呼ぶ風潮に疑問を抱いており、観る者のことを第一に考えた作品作りを常に心がけるようにしている。&lt;br /&gt;
:…といえば聞こえがいいが、要するに｢アニメの特定の層にだけ媚を売る｣という手法である。コードギアスにおいても、主人公ルルーシュを自己投影し、またルルーシュの信者層にだけ受けを狙ったかのごとく、'''ルルーシュ=正義、それ以外=ルルーシュの敵or手足'''　という図式を作り出してしまう。&amp;lt;ref&amp;gt;その煽りを多く受けたのが、ライバル役であるスザクと、途中でルルーシュを裏切った扇である。両者ともルルーシュの信者により、声優まで粘着されるという有様。また、谷口は扇に関して｢そういうキャラなので、ファンが叩いてくれて嬉しく思う｣とまで発言した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:元は役者志望であったことから、声優への演技指導には精力的である。アフレコには毎回立ち会い、各声優にはアフレコ前に役作りのための演じるキャラクターのディテールを書いた用紙を渡したり、また役者陣に新鮮な気持ちで演技してもらうために作品の先の展開を明かさない等といった手法をよく用いている。&lt;br /&gt;
:しかし、自分の満足いかない演技にも度々口を出し、そのたびに何度もやり直しを要求している。現に、コードギアスに置いても、当時声優業においてはまだまだ素人であった天子役のコハナこと[[松元環季]]などに対し、なんと50回も演技指導と称してリテイクを要求した。&amp;lt;ref&amp;gt;これに関しては大御所･若本規夫もそうとう腹に据えかねていたらしく、放送終了後のインタビューで皮肉としか思えない、かなり痛烈な言葉を監督へのメッセージとして答えている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:また、過去に[[機動戦士ガンダムSEED|ガンダムSEED]]のキラスクが嫌いだとも発言している。悪趣味にも、自身のアニメにキラとラクスを投影したかのようなキャラを出し、主人公によってフルボッコにさせている。&amp;lt;ref&amp;gt;具体的にいうと、ガン×ソードのミハエル(乗機サウダーデの演出にいたってはフリーダムそっくりである)、カギ爪の男(思想がにかより過ぎている)、コードギアスのユーフェミアである。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:さらに演出などのために放送を遅らせる事は珍しくない。ガン×ソードにおいては2クール目に入る前にガオガイガーFINALで穴埋めをしており、コードギアスにおいても1期最終回2話を遅らせて放送させた。&lt;br /&gt;
:またコードギアスで特に顕著だったのが、劇中で一切語らない部分をコラムなどでやっと明らかにする、というものである。マリアンヌとアーニャの関係、キャラの心情などがそれに当たる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:結局コードギアスから｢谷口作品｣なる言葉が出るも、ガン×ソードなどのファンは｢ひとまとめにするな｣｢ギアスで谷口のメッキは剥がれた｣と否定的である。。&amp;lt;ref&amp;gt;実際、それらのファンは｢あれらの出来は全て脚本家のおかげ｣ということにしている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==経歴==&lt;br /&gt;
:日本映画学校在学時、[[掛須秀一]]より[[J.C.STAFF]]を紹介され入社。[[1989年]]制作のOVAである『[[アーシアン]]』で制作進行として参加。その後、制作デスクとなり『[[風魔の小次郎]]シリーズ』や『[[暗黒神伝承 武神]]』等を担当した後、J.C.STAFFを退社する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:[[J.C.STAFF]]退社後、いくつかの制作会社から仕事の声がかかっていたが、ことごとく断っていた。[[1991年]]放映のテレビアニメ『[[絶対無敵ライジンオー]]』に参加。当初は、設定制作だったが、後に同作品の総集編で初の演出を担当。その後「エルドランシリーズ」、「[[ガンダムシリーズ]]」、「[[勇者シリーズ]]」などの演出を手がけた後、[[1998年]]『[[ONE PIECE 倒せ!海賊ギャンザック]]』で監督デビューをした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:演出家としては[[サンライズ (アニメ制作会社)|サンライズ]]作品を多数手がけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大言壮語 ==&lt;br /&gt;
:谷口はインタビューにおいても、自身のコンプレックスなどにまみれた発言を繰り返している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:ロボより女体発言[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/94.html]&lt;br /&gt;
:やればできるという谷口[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/127.html] &lt;br /&gt;
:世界は自分に優しくない[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/138.html]&lt;br /&gt;
:「快感原則」を忘れるな[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/147.html]&lt;br /&gt;
:「お前は分かっていない」に負ける谷口[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/151.html]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:これらを見ればわかるが、実写よりアニメのほうが演出が出来る(実際はそんなことは無い)、ドラマは単なるあて役だがアニメは違う(俳優、声優どちらも馬鹿にしてるとしか思えない発言)などなど、他にも多数ある。&lt;br /&gt;
:ちなみに谷口は'''かつて実写監督になろうとして挫折し、アニメ監督になったという経緯がある。'''&lt;br /&gt;
:また、｢'''今はロボより女体表現の方が受けるんですよ！！'''｣と、ロボアニメの監督とは到底思えない発言もしている。この発言のとおり、コードギアス2期では、夕方5時ということを忘れているとしか思えないような、'''狙いすぎてドン引きするようなきわどすぎる水着姿、バニーガール、裸体表現'''を多数いれ、挙句にはかつてSEEDで大問題になった、'''性的描写までいれる始末'''である。これに関してはファンも難色を示しており、｢狙いすぎ｣｢気持ち悪い｣｢これおっぱいじゃなく膝だろ｣と非難された。&amp;lt;ref&amp;gt;KID層の視聴率が計測不能なまでに低下したのは、子供には話が全然理解できないというのもあるが、これらの描写のせいで見るのをやめたのではないかという話もある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;さらにはギアスの次に監督を担当した[[鉄のラインバレル]]においても、露骨なまでの女体描写を数多く取り入れ(一応原作にもあるネタだが、'''あくまで小ネタ扱い程度の軽いもの''')、アニメに期待していた原作ファンを激怒させた。…但し劇中において'''善良な'''アメリカの女軍人が主人公達の味方になってくれたり(しかも、主人公達をかばって犠牲になってしまうという最期を迎えている)、'''明らかに竹田氏'''(『コードギアス』のプロデューサー)'''に対する当て付け'''としか言いようのない離れ業を為した事は、竹田氏の反米主義や担当作品への過剰な手出しといった裏事情を知っている一部のユーザーにおいてはそれなりに評価されている。ただし、これも見ようによっては'''上記のキラスク投影キャラを酷い扱いにする'''というモノと同じである&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:他にも明らかにガンダムを意識し、お禿様こと富野に大してのコンプレックスにまみれた発言もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ちなみに… ==&lt;br /&gt;
:以上のような発言を繰り返し、インタビューなどで全面的に出るきっかけになったのはコードギアスである。&lt;br /&gt;
:ではそのギアスの結果はどうなったのか。枠移動前の日5(土6)アニメと比べてみよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:種の平均…6.14%(最高視聴率…8.0% 最低視聴率…4.6%) &lt;br /&gt;
:鋼の平均…6.06%(最高視聴率…8.4% 最低視聴率…3.7%) &lt;br /&gt;
:種死平均…5.39%(最高視聴率…8.2% 最低視聴率…3.9%) &lt;br /&gt;
:血の平均…3.18%(最高視聴率…5.4% 最低視聴率…1.8%) &lt;br /&gt;
:妖の平均…3.18%(最高視聴率…4.2% 最低視聴率…2.4%) &lt;br /&gt;
:寺の平均…2.77%(最高視聴率…3.7% 最低視聴率…2.1%) &lt;br /&gt;
:00の平均…4.85%(最高視聴率…6.1% 最低視聴率…3.8%) &lt;br /&gt;
:R2の平均…'''2.45%'''(最高視聴率…'''3.3%''' 最低視聴率…'''1.4%''')&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:これらはネタでもなんでもなく事実である。&lt;br /&gt;
:土5という恵まれた時間帯でありながら、最高視聴率は3%台、最低視聴率はネタとしか思えない1.4%台である。ちなみにKID層(子供)の視聴率にいたっては途中で計測不能になるほど低かった。&lt;br /&gt;
:土6→日5枠移動のきっかけになった血ことBLOOD+から寺こと地球へ…の3作品にすら、平均･最高･最低全てにおいて敗北している有様である。&lt;br /&gt;
:ちなみに後番組である00SSは初回4.5%。枠移動の煽りはあったかもしれないが、決して枠は悪くないということである。&lt;br /&gt;
:さらにグッズにいたってもプラモも全然売れず(但し元来玩具販売を前提にした作品ではないが)、ゲームもほとんどがワゴンセール送りとなっている。&lt;br /&gt;
:DVDは右肩下がりで売れ行きが落ちており、最終的には初動で売り上げが1万枚以下になった(ちなみにR2の1巻の初動は2万6000本である。ただしこれも、10万本も出荷しているので爆死同然である。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:…但し、これに関してはプロデューサーの思想や作品への干渉といった共通の要素があり、必ずしも谷口氏のみの責任であるとは言いがたい向きもある。ここで重要なのは、むしろ前述のように散々『[[機動戦士ガンダムSEED|ガンダムSEED]]』を否定しておきながら、'''結局その元凶のプロデューサーに逆らえなかった'''&amp;lt;ref&amp;gt;正しくはアニメ誌等ではプロデューサーの意向に逆らうような発言はしているものの、実際劇中においては第一期後半『血染め の ユフィ』においては結局プロデューサーの意向通りに日本人虐殺表現をしたり(正しくはヒロインのひとりにやらせている)、また『R2』においては中国の描写を前時代的にして中国共産党(共産主義)への直接的な描写を避けたりと、'''実質的にはプロデューサーに恭順の意を示した'''かたちとなっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;前述のように谷口氏は『[[機動戦士ガンダムSEED|ガンダムSEED]]』を嫌ってはいるが、この作品の続編『DESTENY』において、スタッフ一同がプロデューサーの意向に反し、劇中において悪役(＝'''アメリカ''')的存在であった地球連合軍を途中でその真逆の'''中ソ'''(プロデューサーの好きな共産国家)へと仕立て上げ(なお、最終的には地球連合軍はザフトに敗れ壊滅している)、その結果、終盤における主役交代劇が起こる結果となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;事である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たにくち ころう}}&lt;br /&gt;
[[Category:アニメーション監督]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:愛知県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1966年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>IKOU10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E8%B0%B7%E5%8F%A3%E6%82%9F%E6%9C%97&amp;diff=51012</id>
		<title>谷口悟朗</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E8%B0%B7%E5%8F%A3%E6%82%9F%E6%9C%97&amp;diff=51012"/>
				<updated>2009-05-19T17:35:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;IKOU10: /* 大言壮語 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;:'''谷口 悟朗'''（たにぐち ごろう、[[1966年]][[10月18日]] - ）は、[[愛知県]]出身の実力の伴っていない[[アニメーション]][[監督]]・[[演出家]]、[[プロデューサー]]。現在、フリー。[[日本映画学校]]卒業。&lt;br /&gt;
:主な作品として[[スクライド]]、[[ガン×ソード]]、[[コードギアス 反逆のルルーシュ]]がある。&lt;br /&gt;
:演出、絵コンテのみなら[[機動武闘伝Gガンダム]]、[[勇者王ガオガイガー]]などもある。&lt;br /&gt;
:スクライド、ガンソまでは評価されていたものの、コードギアスにおいて見事にコケ、しかもインタビューにおいてギアスの信望者すら引くような発言を繰り返す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
:アニメを「娯楽」と考え、監督やアニメーターなどのスタッフを持ち上げて「クリエーター」・「アーティスト」と呼ぶ風潮に疑問を抱いており、観る者のことを第一に考えた作品作りを常に心がけるようにしている。&lt;br /&gt;
:…といえば聞こえがいいが、要するに｢アニメの特定の層にだけ媚を売る｣という手法である。コードギアスにおいても、主人公ルルーシュを自己投影し、またルルーシュの信者層にだけ受けを狙ったかのごとく、'''ルルーシュ=正義、それ以外=ルルーシュの敵or手足'''　という図式を作り出してしまう。&amp;lt;ref&amp;gt;その煽りを多く受けたのが、ライバル役であるスザクと、途中でルルーシュを裏切った扇である。両者ともルルーシュの信者により、声優まで粘着されるという有様。また、谷口は扇に関して｢そういうキャラなので、ファンが叩いてくれて嬉しく思う｣とまで発言した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:元は役者志望であったことから、声優への演技指導には精力的である。アフレコには毎回立ち会い、各声優にはアフレコ前に役作りのための演じるキャラクターのディテールを書いた用紙を渡したり、また役者陣に新鮮な気持ちで演技してもらうために作品の先の展開を明かさない等といった手法をよく用いている。&lt;br /&gt;
:しかし、自分の満足いかない演技にも度々口を出し、そのたびに何度もやり直しを要求している。現に、コードギアスに置いても、当時声優業においてはまだまだ素人であった天子役のコハナこと[[松元環季]]などに対し、なんと50回も演技指導と称してリテイクを要求した。&amp;lt;ref&amp;gt;これに関しては大御所･若本規夫もそうとう腹に据えかねていたらしく、放送終了後のインタビューで皮肉としか思えない、かなり痛烈な言葉を監督へのメッセージとして答えている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:また、過去に[[機動戦士ガンダムSEED|ガンダムSEED]]のキラスクが嫌いだとも発言している。悪趣味にも、自身のアニメにキラとラクスを投影したかのようなキャラを出し、主人公によってフルボッコにさせている。&amp;lt;ref&amp;gt;具体的にいうと、ガン×ソードのミハエル(乗機サウダーデの演出にいたってはフリーダムそっくりである)、カギ爪の男(思想がにかより過ぎている)、コードギアスのユーフェミアである。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:さらに演出などのために放送を遅らせる事は珍しくない。ガン×ソードにおいては2クール目に入る前にガオガイガーFINALで穴埋めをしており、コードギアスにおいても1期最終回2話を遅らせて放送させた。&lt;br /&gt;
:またコードギアスで特に顕著だったのが、劇中で一切語らない部分をコラムなどでやっと明らかにする、というものである。マリアンヌとアーニャの関係、キャラの心情などがそれに当たる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:結局コードギアスから｢谷口作品｣なる言葉が出るも、ガン×ソードなどのファンは｢ひとまとめにするな｣｢ギアスで谷口のメッキは剥がれた｣と否定的である。。&amp;lt;ref&amp;gt;実際、それらのファンは｢あれらの出来は全て脚本家のおかげ｣ということにしている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==経歴==&lt;br /&gt;
:日本映画学校在学時、[[掛須秀一]]より[[J.C.STAFF]]を紹介され入社。[[1989年]]制作のOVAである『[[アーシアン]]』で制作進行として参加。その後、制作デスクとなり『[[風魔の小次郎]]シリーズ』や『[[暗黒神伝承 武神]]』等を担当した後、J.C.STAFFを退社する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:[[J.C.STAFF]]退社後、いくつかの制作会社から仕事の声がかかっていたが、ことごとく断っていた。[[1991年]]放映のテレビアニメ『[[絶対無敵ライジンオー]]』に参加。当初は、設定制作だったが、後に同作品の総集編で初の演出を担当。その後「エルドランシリーズ」、「[[ガンダムシリーズ]]」、「[[勇者シリーズ]]」などの演出を手がけた後、[[1998年]]『[[ONE PIECE 倒せ!海賊ギャンザック]]』で監督デビューをした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:演出家としては[[サンライズ (アニメ制作会社)|サンライズ]]作品を多数手がけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大言壮語 ==&lt;br /&gt;
:谷口はインタビューにおいても、自身のコンプレックスなどにまみれた発言を繰り返している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:ロボより女体発言[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/94.html]&lt;br /&gt;
:やればできるという谷口[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/127.html] &lt;br /&gt;
:世界は自分に優しくない[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/138.html]&lt;br /&gt;
:「快感原則」を忘れるな[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/147.html]&lt;br /&gt;
:「お前は分かっていない」に負ける谷口[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/151.html]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:これらを見ればわかるが、実写よりアニメのほうが演出が出来る(実際はそんなことは無い)、ドラマは単なるあて役だがアニメは違う(俳優、声優どちらも馬鹿にしてるとしか思えない発言)などなど、他にも多数ある。&lt;br /&gt;
:ちなみに谷口は'''かつて実写監督になろうとして挫折し、アニメ監督になったという経緯がある。'''&lt;br /&gt;
:また、｢'''今はロボより女体表現の方が受けるんですよ！！'''｣と、ロボアニメの監督とは到底思えない発言もしている。この発言のとおり、コードギアス2期では、夕方5時ということを忘れているとしか思えないような、'''狙いすぎてドン引きするようなきわどすぎる水着姿、バニーガール、裸体表現'''を多数いれ、挙句にはかつてSEEDで大問題になった、'''性的描写までいれる始末'''である。これに関してはファンも難色を示しており、｢狙いすぎ｣｢気持ち悪い｣｢これおっぱいじゃなく膝だろ｣と非難された。&amp;lt;ref&amp;gt;KID層の視聴率が計測不能なまでに低下したのは、子供には話が全然理解できないというのもあるが、これらの描写のせいで見るのをやめたのではないかという話もある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;さらにはギアスの次に監督を担当した[[鉄のラインバレル]]においても、露骨なまでの女体描写を数多く取り入れ('''原作ではそんな描写はほとんどない''')、アニメに期待していた原作ファンを激怒させた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:他にも明らかにガンダムを意識し、お禿様こと富野に大してのコンプレックスにまみれた発言もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ちなみに… ==&lt;br /&gt;
:以上のような発言を繰り返し、インタビューなどで全面的に出るきっかけになったのはコードギアスである。&lt;br /&gt;
:ではそのギアスの結果はどうなったのか。枠移動前の日5(土6)アニメと比べてみよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:種の平均…6.14%(最高視聴率…8.0% 最低視聴率…4.6%) &lt;br /&gt;
:鋼の平均…6.06%(最高視聴率…8.4% 最低視聴率…3.7%) &lt;br /&gt;
:種死平均…5.39%(最高視聴率…8.2% 最低視聴率…3.9%) &lt;br /&gt;
:血の平均…3.18%(最高視聴率…5.4% 最低視聴率…1.8%) &lt;br /&gt;
:妖の平均…3.18%(最高視聴率…4.2% 最低視聴率…2.4%) &lt;br /&gt;
:寺の平均…2.77%(最高視聴率…3.7% 最低視聴率…2.1%) &lt;br /&gt;
:00の平均…4.85%(最高視聴率…6.1% 最低視聴率…3.8%) &lt;br /&gt;
:R2の平均…'''2.45%'''(最高視聴率…'''3.3%''' 最低視聴率…'''1.4%''')&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:これらはネタでもなんでもなく事実である。&lt;br /&gt;
:土5という恵まれた時間帯でありながら、最高視聴率は3%台、最低視聴率はネタとしか思えない1.4%台である。ちなみにKID層(子供)の視聴率にいたっては途中で計測不能になるほど低かった。&lt;br /&gt;
:土6→日5枠移動のきっかけになった血ことBLOOD+から寺こと地球へ…の3作品にすら、平均･最高･最低全てにおいて敗北している有様である。&lt;br /&gt;
:ちなみに後番組である00SSは初回4.5%。枠移動の煽りはあったかもしれないが、決して枠は悪くないということである。&lt;br /&gt;
:さらにグッズにいたってもプラモも全然売れず(但し元来玩具販売を前提にした作品ではないが)、ゲームもほとんどがワゴンセール送りとなっている。&lt;br /&gt;
:DVDは右肩下がりで売れ行きが落ちており、最終的には初動で売り上げが1万枚以下になった(ちなみにR2の1巻の初動は2万6000本である。ただしこれも、10万本も出荷しているので爆死同然である。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:…但し、これに関してはプロデューサーの思想や作品への干渉といった共通の要素があり、必ずしも谷口氏のみの責任であるとは言いがたい向きもある。ここで重要なのは、むしろ前述のように散々『[[機動戦士ガンダムSEED|ガンダムSEED]]』を否定しておきながら、'''結局その元凶のプロデューサーに逆らえなかった'''&amp;lt;ref&amp;gt;正しくはアニメ誌等ではプロデューサーの意向に逆らうような発言はしているものの、実際劇中においては第一期後半『血染め の ユフィ』においては結局プロデューサーの意向通りに日本人虐殺表現をしたり(正しくはヒロインのひとりにやらせている)、また『R2』においては中国の描写を前時代的にして中国共産党(共産主義)への直接的な描写を避けたりと、'''実質的にはプロデューサーに恭順の意を示した'''かたちとなっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;事である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たにくち ころう}}&lt;br /&gt;
[[Category:アニメーション監督]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:愛知県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1966年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>IKOU10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%9C%E3%83%83%E3%83%88%E5%A4%A7%E6%88%A6K&amp;diff=50986</id>
		<title>スーパーロボット大戦K</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%9C%E3%83%83%E3%83%88%E5%A4%A7%E6%88%A6K&amp;diff=50986"/>
				<updated>2009-05-18T18:43:23Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;IKOU10: /* 評価 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{コンピュータゲーム&lt;br /&gt;
|Title = スーパーロボット大戦K&lt;br /&gt;
|Genre = シミュレーションRPG&lt;br /&gt;
|Plat = ニンテンドーDS&lt;br /&gt;
|Dev = エーアイ&lt;br /&gt;
|Pub = バンダイナムコゲームス&lt;br /&gt;
|Play = 1人&lt;br /&gt;
|Media = DSカード&lt;br /&gt;
|Date = 2009年3月20日&lt;br /&gt;
|Price = 6,090円（税込）&lt;br /&gt;
|Rating = [[コンピュータエンターテインメントレーティング機構|CERO]]:B(12歳以上)&lt;br /&gt;
|ContentsIcon = &lt;br /&gt;
|Device = &lt;br /&gt;
|Spec = &lt;br /&gt;
|Engine = &lt;br /&gt;
|Sale = 約19万本&lt;br /&gt;
|etc = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:『'''スーパーロボット大戦K'''』（スーパーロボットたいせんケイ）は[[バンダイナムコゲームス]]の[[バンプレスト]]レーベルから発売した[[ニンテンドーDS]]用[[ゲームソフト]]。[[ジャンル]]は[[シミュレーションRPG]]。&lt;br /&gt;
:'''スーパーロボット大戦史上、最悪といっていいゲームである。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
:ニンテンドーDSでリリースされる[[スーパーロボット大戦シリーズ]]の2作品目。'''全36話/49ステージ'''からなる。（同話の前後編が別ステージになっているため話数に比してステージ数が多い）&lt;br /&gt;
:しかし前作[[スーパーロボット大戦W|W]]が'''55話(分岐を含めると64ステージ)'''と比較的多めである事、表示だけだと初期携帯機よりも少ない話数であることもボリューム不足といわれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:今作最大の特徴として、参戦作品は2000年代の比較的新しい作品を中心とした、主に若年層をメインターゲットにした内容になっている&amp;lt;ref name=&amp;quot;AB&amp;quot;&amp;gt;[http://blog.spalog.jp/?eid=698275 スパログ]および[[ファミ通]]インタビューより。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:プロデューサーの[[寺田貴信]]によると、タイトルの『K』は携帯機 (Keitaiki) のKであるとされている&amp;lt;ref name=&amp;quot;AB&amp;quot; /&amp;gt;他、公式HPにはKの文字の後に'''鍵（key）'''のマークが描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:当初は2009年4月2日発売予定として告知されていたが、2月26日付けで発売日を3月20日に前倒しすることが公表された。&lt;br /&gt;
:'''今までの延期上等だったスパロボからするとありえない快挙である。'''　なぜならよくても予定日をきっちり守る程度だったからだ。&lt;br /&gt;
:'''そして同時に多くの人が嫌な予感をここで感じていただろう…'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参戦作品 ==&lt;br /&gt;
=== 一覧 ===&lt;br /&gt;
※☆印の付いた作品はシリーズ初参戦作品。★印の付いた作品は携帯機初参戦作品。&lt;br /&gt;
* [[破邪大星ダンガイオー]]&lt;br /&gt;
* [[OVERMANキングゲイナー]]★&lt;br /&gt;
* [[電脳戦機バーチャロン マーズ]]★&lt;br /&gt;
* [[機動戦士ガンダムSEED]]&lt;br /&gt;
** [[機動戦士ガンダムSEED DESTINY]]★&lt;br /&gt;
** [[機動戦士ガンダムSEED C.E.73 STARGAZER]]☆&lt;br /&gt;
* [[マジンガーZ]]&lt;br /&gt;
* [[鋼鉄神ジーグ]]☆&lt;br /&gt;
* [[ガイキング LEGEND OF DAIKU-MARYU]]☆&lt;br /&gt;
* [[ゾイドジェネシス|機獣創世記ゾイドジェネシス]]☆&lt;br /&gt;
* [[神魂合体ゴーダンナー!!]]★&lt;br /&gt;
** [[神魂合体ゴーダンナー!!|神魂合体ゴーダンナー!! SECOND SEASON]]★&lt;br /&gt;
* [[蒼穹のファフナー]]☆&lt;br /&gt;
* [[ガン×ソード]]☆&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 解説 ===&lt;br /&gt;
:全14作品で、上記のとおりシリーズ初参戦は『'''蒼穹のファフナー'''』、『'''ガイキング LEGEND OF DAIKU-MARYU'''』、『'''鋼鉄神ジーグ'''』、『'''ガン×ソード'''』、『'''機動戦士ガンダムSEED C.E.73 STARGAZER'''』、『'''機獣創世紀ゾイドジェネシス'''』である。今作は『[[スーパーロボット大戦Z]]』に次いで新規参戦作が多く、『マジンガーZ』、『破邪大星ダンガイオー』、『機動戦士ガンダムSEED』の3作を除いた全作品が携帯機初参戦となる&amp;lt;ref&amp;gt;『SEED』は今作においては機体のみ参戦している。&amp;lt;/ref&amp;gt;。『神魂合体ゴーダンナー!! 』はSRPG型スパロボへの初参戦であり、『神魂合体ゴーダンナー!! SECOND SEASON』は明確なタイトルとして初めて表記された&amp;lt;ref&amp;gt;表記はないが『神魂合体ゴーダンナー』と共に『[[スーパーロボット大戦Scramble Commander the 2nd]]』に参戦している。セレブレイダー、ブレイドガイナーTDM、Gゼロガンナー、ゴーオクサーおよびゴーダンナートリプルドライブモード、最後の擬態獣は第2期からの登場のため。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:今作は『[[スーパーロボット大戦J]]（以下J）』以来となる、スパロボのレギュラー3シリーズが集合しない作品である。『ゲッターロボ』シリーズは参戦せず、『ガンダム』シリーズはシリーズ初となる、『[[ガンダムシリーズ一覧#宇宙世紀作品|宇宙世紀]]』シリーズ以外の同時間軸作品のみ（今作は『[[ガンダムシリーズ一覧#コズミック・イラ作品|コズミック・イラ]]』シリーズ）が構成となる。『マジンガーZ』は『[[新スーパーロボット大戦]]』以来の単独参戦である。&amp;lt;ref&amp;gt;OVA版準拠参戦時を除く。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:70年代は『マジンガーZ』、80年代は『破邪大星ダンガイオー』のみで90年代は非参戦、他の作品は全て2000年代という今までに無い作品構成となっている。また、『破邪大星ダンガイオー』は[[2002年]]の『[[スーパーロボット大戦IMPACT]]』以来、7年ぶりの再登場である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:『機獣創世紀ゾイドジェネシス』は、版権の問題&amp;lt;ref&amp;gt;『ゾイド』シリーズの版権は、バンダイナムコの玩具の競合企業である[[トミー]]（現タカラトミー）が持つ。本作での版権表記は「[[タカラトミー]]・[[小学館プロダクション|ShoPro]]」名義ではなく、「TOMY・ShoPro」名義となっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;のためにスパロボシリーズ製作サイドからも「参戦させることが難しい」と言われていた&amp;lt;ref&amp;gt;2008年トークキャラバンおよび、生ワンホビTV4にて「バンダイ版権は可能だがタカラトミー版権の作品は出しにくい」「商品化権が競合企業の作品の参戦はキツイ」などのことが語られている。&amp;lt;/ref&amp;gt;作品。本作でのスパロボシリーズ参戦の実現により『ゾイドジェネシス』は、現体制のバンダイナムコグループが一切関わってないアニメ作品&amp;lt;ref&amp;gt;過去、'''他の玩具メーカーがスポンサーを勤めたサンライズやダイナミック企画･東映製作の参戦作品'''はある。&amp;lt;/ref&amp;gt;および、『[[ゾイド]]』シリーズ作品の初の『スーパーロボット大戦』シリーズ参戦作品となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:……と、ここまではよかった。前情報の時点でまさかのゾイド参戦、新規ではファフナー、ガンソード、ガイキングLOD、鋼鉄神ジーグと、比較的最近の作品で、それぞれのファンもいつかスパロボに出して欲しいと願っていた作品ばかりであった。&lt;br /&gt;
:しかし、実際に買ったファンは地獄を見ることになる。誰もが予想しなかった、'''歴代最悪といわれるほどのシナリオが書かれるなど…。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== オリジナルキャラクター ==&lt;br /&gt;
=== プレイヤーサイド ===&lt;br /&gt;
下記の名前はデフォルトの設定であり、初登場時に変更可能。&lt;br /&gt;
; ミスト・レックス&lt;br /&gt;
: 本作の主人公。レヴリアスに搭乗する。&lt;br /&gt;
: こいつに関しては[[ミスト･レックス|該当項目]]を参照されたし。&lt;br /&gt;
; アンジェリカ・シャルティール&lt;br /&gt;
: 本作のヒロイン候補の一人。セリウスに搭乗する。ヒステリーメガネ。&lt;br /&gt;
: 18禁ゲーム[[姫騎士アンジェリカ]]とかけて、｢姫騎士｣などと呼ばれ、よくネタにされる。&lt;br /&gt;
; シェルディア・ルージュ&lt;br /&gt;
: 本作のヒロイン候補の一人。セリウスIIに搭乗する。&lt;br /&gt;
: 褐色KY…と呼ばれているがそこまでKYでもない。'''むしろ主人公のほうが数段KY'''。&lt;br /&gt;
=== イディクス ===&lt;br /&gt;
; イスペイル&lt;br /&gt;
: 最初に登場するイディクス幹部。エンダークに搭乗する。&lt;br /&gt;
: 厳つい見た目に反して殴る武器はあまり好きでなかったり、クリスタルハートの研究など頭脳面での活躍が多い。&lt;br /&gt;
: 本作のプレイヤーからも人気の高い敵キャラである。&lt;br /&gt;
: 乗機と自身のモチーフは[[フランケンシュタイン]]。&lt;br /&gt;
; ヴェリニー&lt;br /&gt;
: 二番目に登場するイディクス幹部。ビクトーラに搭乗する。 &lt;br /&gt;
: 猫耳じゃないよ、狼耳だよ！　乗機と自身のモチーフは[[狼男]]。&lt;br /&gt;
; ガズム&lt;br /&gt;
: 三番目に登場するイディクス幹部。ゼナディーエに搭乗する。&lt;br /&gt;
: 結構しぶとく、意外と仲間思い(他の二人もそうだけど)　乗機と自身のモチーフは[[吸血鬼]]。&lt;br /&gt;
; ル=コボル&lt;br /&gt;
: イディクスの首領。グスタディオ及びアルケウスに搭乗する。&lt;br /&gt;
: 通称｢'''コボちゃん'''｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:あと'''ギル・バーグはダンガイオーのキャラです'''。(版権キャラとは思えないほど活躍するけどね！)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 評価 ==&lt;br /&gt;
:はっきりいうと'''最悪そのもの'''である。&lt;br /&gt;
:スパロボというゲームは、ぶっちゃけてしまうとキャラゲーである。しかしキャラゲーであっても、他作品とのクロスオーバー、原作リスペクトの名シーン再現、スパロボならではの原作改変(有名なのでは、Zガンダムのフォウなど死亡キャラが生存するなど)があり、そしてそれこそが魅力であるはずだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:しかしKにはそれが一切ない。あったのは中途半端なんてものじゃないクロスオーバー、原作のリスペクトの欠片もない再現(しかも原作で重要な場面に限って端折られている)、ふざけてるとしか思えないような改変ばかりであった。&lt;br /&gt;
:質が悪いのは、そのせいで'''原作とかけ離れた性格にされたキャラが多数いる'''のだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
::具体例を挙げると、'''ガンソのレイ、キンゲのアスハム、種死のユウナなど'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:レイとアスハムはファンからすれば見逃せるレベルではないほど改変されており、(特にアスハムに関して)｢性格変えてでも自軍に加入させればファンは黙るだろ｣という意図が伺える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:しかも多くの作品では原作の設定をまるで無視しており、それに対してもフォローすらない(特にこれが酷いのが蒼穹のファフナー。細かいところも含めればゾイドジェネシスなども挙がる。)&lt;br /&gt;
:ファフナーに関しては乙姫の役割、EDでの扱いなど、ファンが発狂したとまで言われるほど。&lt;br /&gt;
::EDにおいて、原作では同化の治療法が見つかり、一騎たちはファフナーから降りたあと同化を治療、こん睡状態に陥っていた咲良も目覚め、失明していた一騎も目が見えるようになる、というラストである。&lt;br /&gt;
::ところがKのEDでは、それらを全く無視してるとしか思えないもので、一騎たちは1年後には全員寝込むほどになり、あからさまにもうすぐ死ぬ描写があった。(しかも原作で治療法を渡されているのに、その部分を｢情報が多すぎて解析できていない｣とこれまた原作を無視した設定)&lt;br /&gt;
::一応ファフナー勢全員が生き残るルートをたどれば、この最悪の未来は回避できるものの、それでも'''同化の治療法は見つかっていない'''という有様。&lt;br /&gt;
::しかも困った事に、全員生存ルートはいわゆる隠しであり、'''この最悪の結末がデフォである'''。これでファフナーファンを納得させられるとでも思ったのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:ガンソードに関しては、ひたすら版権キャラがヴァンの復讐を否定するだけというものである。&lt;br /&gt;
:またヴァンの｢滅多に人の名前を覚えない｣という設定をオリジナルだけ無視し、ミストの名前はすぐに覚えている。&lt;br /&gt;
:原作でのプリシラとの顛末もまんまヴァンからミストに配役が変わっており、しかもこれが何の伏線にもなっておらず、'''｢ミストがみんなのためにお金を稼ごうとした、けどダメだった！ミストはいい奴なんだ！｣'''とプレイヤーに見せたかっただけなのが見え見えである。&lt;br /&gt;
::似たようなので、ゲームチャンプのゲイナーに対してミストが互角に戦う、というものもある。'''もちろんこれも何の伏線にもなっていない。'''　地球に来て1年も経っていない、しかも異世界のゲームを始めたばかりのミストがゲイナーと互角に戦えるというのは(一応、甲児たちとのゲームを見てて学習していたというのもあるが)あまりにも不自然であり、上記同様、'''版権を踏み台にしてオリジナルをよく見せたい'''、という意図の産物だということが伺える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:さらに酷いのは骨子となるべきはずのストーリーである。&lt;br /&gt;
:[[ミスト･レックス|主人公の項目]]でも散々述べているが、まず主人公たちの母星の設定が明らかにおかしい。&lt;br /&gt;
:2000年間戦争もなく平和だった…とあるも、その割には｢新人が慣れるほどの暴動｣が起き、｢地球以上の規模の防衛軍｣があるという始末。&lt;br /&gt;
:これらを考えないとしても、36話のストーリーの展開が&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
::'''何だこの穴は→わーすいこまれるー→そこは異世界だった→異世界の人と仲良くなったぞ→よしみんなで協力してって何だこの穴h'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
:……ドリフのコントかと思いたいだろうが、'''これが36話のストーリー全ての大体の流れである'''。&lt;br /&gt;
:こんなシナリオで誰が感動や熱血を味わえるのだろうか…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:本作に関して｢参戦作品が悪いからシナリオも悪い｣という意見もあるがんなこたぁない。かつて駄作、迷作とまで言われていた作品が参戦し、原作の面影もほとんどなく、しかしそれでも原作をリスペクトしている改変をされ、ファンから賞賛された作品はいくらでもある('''ダンクーガ、ドラグナー、テッカマンブレードIIなど'''が当たる)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
===BGMのメロディライン盗用問題===&lt;br /&gt;
:BGMに関して、他のゲーム・映画からの盗用が指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*フィールドBGMのうちの1曲が『[[エストポリス伝記II]]』のBGM「地上を救う者」（作曲：[[塩生康範]]）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.excite.co.jp/News/column/20090324073500/Rocketnews24_6621.html DS『スーパーロボット大戦K』の音楽に盗作疑惑か]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*最終話のフィールドBGMが『[[クロノ・トリガー]]』のBGM「魔王決戦」（作曲：[[光田康典]]）、イントロが『[[女神転生II]]』のBGM「OMEGA」&lt;br /&gt;
*PV2のBGMが『[[ガメラ3 邪神覚醒|ガメラ3 邪神&amp;lt;イリス&amp;gt;覚醒]]』の予告BGM『崩壊への序曲』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:ニコニコ動画、YouTubeで検索すればすぐに出るので実際に確かめよう。&lt;br /&gt;
:この件に関して、今のところ発売元・作曲者からの公式なアナウンスはない。&lt;br /&gt;
:ちなみに、これらのBGMを担当した[[末村謙之輔]]は、前作Wにおいても盗作疑惑が浮上していた。さらに過去になると、BL18禁ゲーム『冤罪』においてもBGMを盗用、協議の末謝罪したという過去を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.suparobo.jp/srw_lineup/srw_k/index.html スーパーロボット大戦K 公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references/&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{SuperRobotWars}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:すはろほつとたいせんけい}}&lt;br /&gt;
[[Category:スーパーロボット大戦|K]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニンテンドーDS用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:2009年のコンピュータゲーム]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>IKOU10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%9C%E3%83%83%E3%83%88%E5%A4%A7%E6%88%A6K&amp;diff=50985</id>
		<title>スーパーロボット大戦K</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%9C%E3%83%83%E3%83%88%E5%A4%A7%E6%88%A6K&amp;diff=50985"/>
				<updated>2009-05-18T18:32:01Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;IKOU10: /* 評価 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{コンピュータゲーム&lt;br /&gt;
|Title = スーパーロボット大戦K&lt;br /&gt;
|Genre = シミュレーションRPG&lt;br /&gt;
|Plat = ニンテンドーDS&lt;br /&gt;
|Dev = エーアイ&lt;br /&gt;
|Pub = バンダイナムコゲームス&lt;br /&gt;
|Play = 1人&lt;br /&gt;
|Media = DSカード&lt;br /&gt;
|Date = 2009年3月20日&lt;br /&gt;
|Price = 6,090円（税込）&lt;br /&gt;
|Rating = [[コンピュータエンターテインメントレーティング機構|CERO]]:B(12歳以上)&lt;br /&gt;
|ContentsIcon = &lt;br /&gt;
|Device = &lt;br /&gt;
|Spec = &lt;br /&gt;
|Engine = &lt;br /&gt;
|Sale = 約19万本&lt;br /&gt;
|etc = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:『'''スーパーロボット大戦K'''』（スーパーロボットたいせんケイ）は[[バンダイナムコゲームス]]の[[バンプレスト]]レーベルから発売した[[ニンテンドーDS]]用[[ゲームソフト]]。[[ジャンル]]は[[シミュレーションRPG]]。&lt;br /&gt;
:'''スーパーロボット大戦史上、最悪といっていいゲームである。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
:ニンテンドーDSでリリースされる[[スーパーロボット大戦シリーズ]]の2作品目。'''全36話/49ステージ'''からなる。（同話の前後編が別ステージになっているため話数に比してステージ数が多い）&lt;br /&gt;
:しかし前作[[スーパーロボット大戦W|W]]が'''55話(分岐を含めると64ステージ)'''と比較的多めである事、表示だけだと初期携帯機よりも少ない話数であることもボリューム不足といわれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:今作最大の特徴として、参戦作品は2000年代の比較的新しい作品を中心とした、主に若年層をメインターゲットにした内容になっている&amp;lt;ref name=&amp;quot;AB&amp;quot;&amp;gt;[http://blog.spalog.jp/?eid=698275 スパログ]および[[ファミ通]]インタビューより。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:プロデューサーの[[寺田貴信]]によると、タイトルの『K』は携帯機 (Keitaiki) のKであるとされている&amp;lt;ref name=&amp;quot;AB&amp;quot; /&amp;gt;他、公式HPにはKの文字の後に'''鍵（key）'''のマークが描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:当初は2009年4月2日発売予定として告知されていたが、2月26日付けで発売日を3月20日に前倒しすることが公表された。&lt;br /&gt;
:'''今までの延期上等だったスパロボからするとありえない快挙である。'''　なぜならよくても予定日をきっちり守る程度だったからだ。&lt;br /&gt;
:'''そして同時に多くの人が嫌な予感をここで感じていただろう…'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参戦作品 ==&lt;br /&gt;
=== 一覧 ===&lt;br /&gt;
※☆印の付いた作品はシリーズ初参戦作品。★印の付いた作品は携帯機初参戦作品。&lt;br /&gt;
* [[破邪大星ダンガイオー]]&lt;br /&gt;
* [[OVERMANキングゲイナー]]★&lt;br /&gt;
* [[電脳戦機バーチャロン マーズ]]★&lt;br /&gt;
* [[機動戦士ガンダムSEED]]&lt;br /&gt;
** [[機動戦士ガンダムSEED DESTINY]]★&lt;br /&gt;
** [[機動戦士ガンダムSEED C.E.73 STARGAZER]]☆&lt;br /&gt;
* [[マジンガーZ]]&lt;br /&gt;
* [[鋼鉄神ジーグ]]☆&lt;br /&gt;
* [[ガイキング LEGEND OF DAIKU-MARYU]]☆&lt;br /&gt;
* [[ゾイドジェネシス|機獣創世記ゾイドジェネシス]]☆&lt;br /&gt;
* [[神魂合体ゴーダンナー!!]]★&lt;br /&gt;
** [[神魂合体ゴーダンナー!!|神魂合体ゴーダンナー!! SECOND SEASON]]★&lt;br /&gt;
* [[蒼穹のファフナー]]☆&lt;br /&gt;
* [[ガン×ソード]]☆&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 解説 ===&lt;br /&gt;
:全14作品で、上記のとおりシリーズ初参戦は『'''蒼穹のファフナー'''』、『'''ガイキング LEGEND OF DAIKU-MARYU'''』、『'''鋼鉄神ジーグ'''』、『'''ガン×ソード'''』、『'''機動戦士ガンダムSEED C.E.73 STARGAZER'''』、『'''機獣創世紀ゾイドジェネシス'''』である。今作は『[[スーパーロボット大戦Z]]』に次いで新規参戦作が多く、『マジンガーZ』、『破邪大星ダンガイオー』、『機動戦士ガンダムSEED』の3作を除いた全作品が携帯機初参戦となる&amp;lt;ref&amp;gt;『SEED』は今作においては機体のみ参戦している。&amp;lt;/ref&amp;gt;。『神魂合体ゴーダンナー!! 』はSRPG型スパロボへの初参戦であり、『神魂合体ゴーダンナー!! SECOND SEASON』は明確なタイトルとして初めて表記された&amp;lt;ref&amp;gt;表記はないが『神魂合体ゴーダンナー』と共に『[[スーパーロボット大戦Scramble Commander the 2nd]]』に参戦している。セレブレイダー、ブレイドガイナーTDM、Gゼロガンナー、ゴーオクサーおよびゴーダンナートリプルドライブモード、最後の擬態獣は第2期からの登場のため。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:今作は『[[スーパーロボット大戦J]]（以下J）』以来となる、スパロボのレギュラー3シリーズが集合しない作品である。『ゲッターロボ』シリーズは参戦せず、『ガンダム』シリーズはシリーズ初となる、『[[ガンダムシリーズ一覧#宇宙世紀作品|宇宙世紀]]』シリーズ以外の同時間軸作品のみ（今作は『[[ガンダムシリーズ一覧#コズミック・イラ作品|コズミック・イラ]]』シリーズ）が構成となる。『マジンガーZ』は『[[新スーパーロボット大戦]]』以来の単独参戦である。&amp;lt;ref&amp;gt;OVA版準拠参戦時を除く。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:70年代は『マジンガーZ』、80年代は『破邪大星ダンガイオー』のみで90年代は非参戦、他の作品は全て2000年代という今までに無い作品構成となっている。また、『破邪大星ダンガイオー』は[[2002年]]の『[[スーパーロボット大戦IMPACT]]』以来、7年ぶりの再登場である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:『機獣創世紀ゾイドジェネシス』は、版権の問題&amp;lt;ref&amp;gt;『ゾイド』シリーズの版権は、バンダイナムコの玩具の競合企業である[[トミー]]（現タカラトミー）が持つ。本作での版権表記は「[[タカラトミー]]・[[小学館プロダクション|ShoPro]]」名義ではなく、「TOMY・ShoPro」名義となっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;のためにスパロボシリーズ製作サイドからも「参戦させることが難しい」と言われていた&amp;lt;ref&amp;gt;2008年トークキャラバンおよび、生ワンホビTV4にて「バンダイ版権は可能だがタカラトミー版権の作品は出しにくい」「商品化権が競合企業の作品の参戦はキツイ」などのことが語られている。&amp;lt;/ref&amp;gt;作品。本作でのスパロボシリーズ参戦の実現により『ゾイドジェネシス』は、現体制のバンダイナムコグループが一切関わってないアニメ作品&amp;lt;ref&amp;gt;過去、'''他の玩具メーカーがスポンサーを勤めたサンライズやダイナミック企画･東映製作の参戦作品'''はある。&amp;lt;/ref&amp;gt;および、『[[ゾイド]]』シリーズ作品の初の『スーパーロボット大戦』シリーズ参戦作品となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:……と、ここまではよかった。前情報の時点でまさかのゾイド参戦、新規ではファフナー、ガンソード、ガイキングLOD、鋼鉄神ジーグと、比較的最近の作品で、それぞれのファンもいつかスパロボに出して欲しいと願っていた作品ばかりであった。&lt;br /&gt;
:しかし、実際に買ったファンは地獄を見ることになる。誰もが予想しなかった、'''歴代最悪といわれるほどのシナリオが書かれるなど…。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== オリジナルキャラクター ==&lt;br /&gt;
=== プレイヤーサイド ===&lt;br /&gt;
下記の名前はデフォルトの設定であり、初登場時に変更可能。&lt;br /&gt;
; ミスト・レックス&lt;br /&gt;
: 本作の主人公。レヴリアスに搭乗する。&lt;br /&gt;
: こいつに関しては[[ミスト･レックス|該当項目]]を参照されたし。&lt;br /&gt;
; アンジェリカ・シャルティール&lt;br /&gt;
: 本作のヒロイン候補の一人。セリウスに搭乗する。ヒステリーメガネ。&lt;br /&gt;
: 18禁ゲーム[[姫騎士アンジェリカ]]とかけて、｢姫騎士｣などと呼ばれ、よくネタにされる。&lt;br /&gt;
; シェルディア・ルージュ&lt;br /&gt;
: 本作のヒロイン候補の一人。セリウスIIに搭乗する。&lt;br /&gt;
: 褐色KY…と呼ばれているがそこまでKYでもない。'''むしろ主人公のほうが数段KY'''。&lt;br /&gt;
=== イディクス ===&lt;br /&gt;
; イスペイル&lt;br /&gt;
: 最初に登場するイディクス幹部。エンダークに搭乗する。&lt;br /&gt;
: 厳つい見た目に反して殴る武器はあまり好きでなかったり、クリスタルハートの研究など頭脳面での活躍が多い。&lt;br /&gt;
: 本作のプレイヤーからも人気の高い敵キャラである。&lt;br /&gt;
: 乗機と自身のモチーフは[[フランケンシュタイン]]。&lt;br /&gt;
; ヴェリニー&lt;br /&gt;
: 二番目に登場するイディクス幹部。ビクトーラに搭乗する。 &lt;br /&gt;
: 猫耳じゃないよ、狼耳だよ！　乗機と自身のモチーフは[[狼男]]。&lt;br /&gt;
; ガズム&lt;br /&gt;
: 三番目に登場するイディクス幹部。ゼナディーエに搭乗する。&lt;br /&gt;
: 結構しぶとく、意外と仲間思い(他の二人もそうだけど)　乗機と自身のモチーフは[[吸血鬼]]。&lt;br /&gt;
; ル=コボル&lt;br /&gt;
: イディクスの首領。グスタディオ及びアルケウスに搭乗する。&lt;br /&gt;
: 通称｢'''コボちゃん'''｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:あと'''ギル・バーグはダンガイオーのキャラです'''。(版権キャラとは思えないほど活躍するけどね！)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 評価 ==&lt;br /&gt;
:はっきりいうと'''最悪そのもの'''である。&lt;br /&gt;
:スパロボというゲームは、ぶっちゃけてしまうとキャラゲーである。しかしキャラゲーであっても、他作品とのクロスオーバー、原作リスペクトの名シーン再現、スパロボならではの原作改変(有名なのでは、Zガンダムのフォウなど死亡キャラが生存するなど)があり、そしてそれこそが魅力であるはずだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:しかしKにはそれが一切ない。あったのは中途半端なんてものじゃないクロスオーバー、原作のリスペクトの欠片もない再現(しかも原作で重要な場面に限って端折られている)、ふざけてるとしか思えないような改変ばかりであった。&lt;br /&gt;
:質が悪いのは、そのせいで'''原作とかけ離れた性格にされたキャラが多数いる'''のだ。&lt;br /&gt;
::具体例を挙げると、'''ガンソのレイ、キンゲのアスハム、種死のユウナなど'''。&lt;br /&gt;
:レイとアスハムはファンからすれば見逃せるレベルではないほど改変されており、(特にアスハムに関して)｢性格変えてでも自軍に加入させればファンは黙るだろ｣という意図が伺える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:しかも多くの作品では原作の設定をまるで無視しており、それに対してもフォローすらない(特にこれが酷いのが蒼穹のファフナー。細かいところも含めればゾイドジェネシスなども挙がる。)&lt;br /&gt;
:ファフナーに関しては乙姫の役割、EDでの扱いなど、ファンが発狂したとまで言われるほど。&lt;br /&gt;
::EDにおいて、原作では同化の治療法が見つかり、一騎たちはファフナーから降りたあと同化を治療、こん睡状態に陥っていた咲良も目覚め、失明していた一騎も目が見えるようになる、というラストである。&lt;br /&gt;
::ところがKのEDでは、それらを全く無視してるとしか思えないもので、一騎たちは1年後には全員寝込むほどになり、あからさまにもうすぐ死ぬ描写があった。(しかも原作で治療法を渡されているのに、その部分を｢情報が多すぎて解析できていない｣とこれまた原作を無視した設定)&lt;br /&gt;
::一応ファフナー勢全員が生き残るルートをたどれば、この最悪の未来は回避できるものの、それでも'''同化の治療法は見つかっていない'''という有様。&lt;br /&gt;
::しかも困った事に、全員生存ルートはいわゆる隠しであり、'''この最悪の結末がデフォである'''。これでファフナーファンを納得させられるとでも思ったのだろうか&lt;br /&gt;
:ガンソードに関しては、ひたすら版権キャラがヴァンの復讐を否定するだけというものである。&lt;br /&gt;
:またヴァンの｢滅多に人の名前を覚えない｣という設定をオリジナルだけ無視し、ミストの名前はすぐに覚えている。&lt;br /&gt;
::原作でのプリシラとの顛末もまんまヴァンからミストに配役が変わっており、しかもこれが何の伏線にもなっておらず、'''｢ミストがみんなのためにお金を稼ごうとした、けどダメだった！ミストはいい奴なんだ！｣'''とプレイヤーに見せたかっただけなのが見え見えである。&lt;br /&gt;
::似たようなので、ゲームチャンプのゲイナーに対してミストが互角に戦う、というものもある。'''もちろんこれも何の伏線にもなっていない。'''　地球に来て1年も経っていない、しかも異世界のゲームを始めたばかりのミストがゲイナーと互角に戦えるというのは(一応、甲児たちとのゲームを見てて学習していたというのもあるが)あまりにも不自然であり、上記同様、'''版権を踏み台にしてオリジナルをよく見せたい'''、という意図の産物だということが伺える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:さらに酷いのは骨子となるべきはずのストーリーである。&lt;br /&gt;
:[[ミスト･レックス|主人公の項目]]でも散々述べているが、まず主人公たちの母星の設定が明らかにおかしい。&lt;br /&gt;
:2000年間戦争もなく平和だった…とあるも、その割には｢新人が慣れるほどの暴動｣が起き、｢地球以上の規模の防衛軍｣があるという始末。&lt;br /&gt;
:これらを考えないとしても、36話のストーリーの展開が&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:::'''何だこの穴は→わーすいこまれるー→そこは異世界だった→異世界の人と仲良くなったぞ→よしみんなで協力してって何だこの穴h'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
:……ドリフのコントかと思いたいだろうが、'''これが36話のストーリー全ての大体の流れである'''。&lt;br /&gt;
:こんなシナリオで誰が感動や熱血を味わえるのだろうか…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
===BGMのメロディライン盗用問題===&lt;br /&gt;
:BGMに関して、他のゲーム・映画からの盗用が指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*フィールドBGMのうちの1曲が『[[エストポリス伝記II]]』のBGM「地上を救う者」（作曲：[[塩生康範]]）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.excite.co.jp/News/column/20090324073500/Rocketnews24_6621.html DS『スーパーロボット大戦K』の音楽に盗作疑惑か]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*最終話のフィールドBGMが『[[クロノ・トリガー]]』のBGM「魔王決戦」（作曲：[[光田康典]]）、イントロが『[[女神転生II]]』のBGM「OMEGA」&lt;br /&gt;
*PV2のBGMが『[[ガメラ3 邪神覚醒|ガメラ3 邪神&amp;lt;イリス&amp;gt;覚醒]]』の予告BGM『崩壊への序曲』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:ニコニコ動画、YouTubeで検索すればすぐに出るので実際に確かめよう。&lt;br /&gt;
:この件に関して、今のところ発売元・作曲者からの公式なアナウンスはない。&lt;br /&gt;
:ちなみに、これらのBGMを担当した[[末村謙之輔]]は、前作Wにおいても盗作疑惑が浮上していた。さらに過去になると、BL18禁ゲーム『冤罪』においてもBGMを盗用、協議の末謝罪したという過去を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.suparobo.jp/srw_lineup/srw_k/index.html スーパーロボット大戦K 公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references/&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{SuperRobotWars}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:すはろほつとたいせんけい}}&lt;br /&gt;
[[Category:スーパーロボット大戦|K]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニンテンドーDS用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:2009年のコンピュータゲーム]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>IKOU10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%9C%E3%83%83%E3%83%88%E5%A4%A7%E6%88%A6K&amp;diff=50984</id>
		<title>スーパーロボット大戦K</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%9C%E3%83%83%E3%83%88%E5%A4%A7%E6%88%A6K&amp;diff=50984"/>
				<updated>2009-05-18T18:31:04Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;IKOU10: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{コンピュータゲーム&lt;br /&gt;
|Title = スーパーロボット大戦K&lt;br /&gt;
|Genre = シミュレーションRPG&lt;br /&gt;
|Plat = ニンテンドーDS&lt;br /&gt;
|Dev = エーアイ&lt;br /&gt;
|Pub = バンダイナムコゲームス&lt;br /&gt;
|Play = 1人&lt;br /&gt;
|Media = DSカード&lt;br /&gt;
|Date = 2009年3月20日&lt;br /&gt;
|Price = 6,090円（税込）&lt;br /&gt;
|Rating = [[コンピュータエンターテインメントレーティング機構|CERO]]:B(12歳以上)&lt;br /&gt;
|ContentsIcon = &lt;br /&gt;
|Device = &lt;br /&gt;
|Spec = &lt;br /&gt;
|Engine = &lt;br /&gt;
|Sale = 約19万本&lt;br /&gt;
|etc = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:『'''スーパーロボット大戦K'''』（スーパーロボットたいせんケイ）は[[バンダイナムコゲームス]]の[[バンプレスト]]レーベルから発売した[[ニンテンドーDS]]用[[ゲームソフト]]。[[ジャンル]]は[[シミュレーションRPG]]。&lt;br /&gt;
:'''スーパーロボット大戦史上、最悪といっていいゲームである。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
:ニンテンドーDSでリリースされる[[スーパーロボット大戦シリーズ]]の2作品目。'''全36話/49ステージ'''からなる。（同話の前後編が別ステージになっているため話数に比してステージ数が多い）&lt;br /&gt;
:しかし前作[[スーパーロボット大戦W|W]]が'''55話(分岐を含めると64ステージ)'''と比較的多めである事、表示だけだと初期携帯機よりも少ない話数であることもボリューム不足といわれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:今作最大の特徴として、参戦作品は2000年代の比較的新しい作品を中心とした、主に若年層をメインターゲットにした内容になっている&amp;lt;ref name=&amp;quot;AB&amp;quot;&amp;gt;[http://blog.spalog.jp/?eid=698275 スパログ]および[[ファミ通]]インタビューより。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:プロデューサーの[[寺田貴信]]によると、タイトルの『K』は携帯機 (Keitaiki) のKであるとされている&amp;lt;ref name=&amp;quot;AB&amp;quot; /&amp;gt;他、公式HPにはKの文字の後に'''鍵（key）'''のマークが描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:当初は2009年4月2日発売予定として告知されていたが、2月26日付けで発売日を3月20日に前倒しすることが公表された。&lt;br /&gt;
:'''今までの延期上等だったスパロボからするとありえない快挙である。'''　なぜならよくても予定日をきっちり守る程度だったからだ。&lt;br /&gt;
:'''そして同時に多くの人が嫌な予感をここで感じていただろう…'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参戦作品 ==&lt;br /&gt;
=== 一覧 ===&lt;br /&gt;
※☆印の付いた作品はシリーズ初参戦作品。★印の付いた作品は携帯機初参戦作品。&lt;br /&gt;
* [[破邪大星ダンガイオー]]&lt;br /&gt;
* [[OVERMANキングゲイナー]]★&lt;br /&gt;
* [[電脳戦機バーチャロン マーズ]]★&lt;br /&gt;
* [[機動戦士ガンダムSEED]]&lt;br /&gt;
** [[機動戦士ガンダムSEED DESTINY]]★&lt;br /&gt;
** [[機動戦士ガンダムSEED C.E.73 STARGAZER]]☆&lt;br /&gt;
* [[マジンガーZ]]&lt;br /&gt;
* [[鋼鉄神ジーグ]]☆&lt;br /&gt;
* [[ガイキング LEGEND OF DAIKU-MARYU]]☆&lt;br /&gt;
* [[ゾイドジェネシス|機獣創世記ゾイドジェネシス]]☆&lt;br /&gt;
* [[神魂合体ゴーダンナー!!]]★&lt;br /&gt;
** [[神魂合体ゴーダンナー!!|神魂合体ゴーダンナー!! SECOND SEASON]]★&lt;br /&gt;
* [[蒼穹のファフナー]]☆&lt;br /&gt;
* [[ガン×ソード]]☆&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 解説 ===&lt;br /&gt;
:全14作品で、上記のとおりシリーズ初参戦は『'''蒼穹のファフナー'''』、『'''ガイキング LEGEND OF DAIKU-MARYU'''』、『'''鋼鉄神ジーグ'''』、『'''ガン×ソード'''』、『'''機動戦士ガンダムSEED C.E.73 STARGAZER'''』、『'''機獣創世紀ゾイドジェネシス'''』である。今作は『[[スーパーロボット大戦Z]]』に次いで新規参戦作が多く、『マジンガーZ』、『破邪大星ダンガイオー』、『機動戦士ガンダムSEED』の3作を除いた全作品が携帯機初参戦となる&amp;lt;ref&amp;gt;『SEED』は今作においては機体のみ参戦している。&amp;lt;/ref&amp;gt;。『神魂合体ゴーダンナー!! 』はSRPG型スパロボへの初参戦であり、『神魂合体ゴーダンナー!! SECOND SEASON』は明確なタイトルとして初めて表記された&amp;lt;ref&amp;gt;表記はないが『神魂合体ゴーダンナー』と共に『[[スーパーロボット大戦Scramble Commander the 2nd]]』に参戦している。セレブレイダー、ブレイドガイナーTDM、Gゼロガンナー、ゴーオクサーおよびゴーダンナートリプルドライブモード、最後の擬態獣は第2期からの登場のため。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:今作は『[[スーパーロボット大戦J]]（以下J）』以来となる、スパロボのレギュラー3シリーズが集合しない作品である。『ゲッターロボ』シリーズは参戦せず、『ガンダム』シリーズはシリーズ初となる、『[[ガンダムシリーズ一覧#宇宙世紀作品|宇宙世紀]]』シリーズ以外の同時間軸作品のみ（今作は『[[ガンダムシリーズ一覧#コズミック・イラ作品|コズミック・イラ]]』シリーズ）が構成となる。『マジンガーZ』は『[[新スーパーロボット大戦]]』以来の単独参戦である。&amp;lt;ref&amp;gt;OVA版準拠参戦時を除く。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:70年代は『マジンガーZ』、80年代は『破邪大星ダンガイオー』のみで90年代は非参戦、他の作品は全て2000年代という今までに無い作品構成となっている。また、『破邪大星ダンガイオー』は[[2002年]]の『[[スーパーロボット大戦IMPACT]]』以来、7年ぶりの再登場である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:『機獣創世紀ゾイドジェネシス』は、版権の問題&amp;lt;ref&amp;gt;『ゾイド』シリーズの版権は、バンダイナムコの玩具の競合企業である[[トミー]]（現タカラトミー）が持つ。本作での版権表記は「[[タカラトミー]]・[[小学館プロダクション|ShoPro]]」名義ではなく、「TOMY・ShoPro」名義となっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;のためにスパロボシリーズ製作サイドからも「参戦させることが難しい」と言われていた&amp;lt;ref&amp;gt;2008年トークキャラバンおよび、生ワンホビTV4にて「バンダイ版権は可能だがタカラトミー版権の作品は出しにくい」「商品化権が競合企業の作品の参戦はキツイ」などのことが語られている。&amp;lt;/ref&amp;gt;作品。本作でのスパロボシリーズ参戦の実現により『ゾイドジェネシス』は、現体制のバンダイナムコグループが一切関わってないアニメ作品&amp;lt;ref&amp;gt;過去、'''他の玩具メーカーがスポンサーを勤めたサンライズやダイナミック企画･東映製作の参戦作品'''はある。&amp;lt;/ref&amp;gt;および、『[[ゾイド]]』シリーズ作品の初の『スーパーロボット大戦』シリーズ参戦作品となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:……と、ここまではよかった。前情報の時点でまさかのゾイド参戦、新規ではファフナー、ガンソード、ガイキングLOD、鋼鉄神ジーグと、比較的最近の作品で、それぞれのファンもいつかスパロボに出して欲しいと願っていた作品ばかりであった。&lt;br /&gt;
:しかし、実際に買ったファンは地獄を見ることになる。誰もが予想しなかった、'''歴代最悪といわれるほどのシナリオが書かれるなど…。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== オリジナルキャラクター ==&lt;br /&gt;
=== プレイヤーサイド ===&lt;br /&gt;
下記の名前はデフォルトの設定であり、初登場時に変更可能。&lt;br /&gt;
; ミスト・レックス&lt;br /&gt;
: 本作の主人公。レヴリアスに搭乗する。&lt;br /&gt;
: こいつに関しては[[ミスト･レックス|該当項目]]を参照されたし。&lt;br /&gt;
; アンジェリカ・シャルティール&lt;br /&gt;
: 本作のヒロイン候補の一人。セリウスに搭乗する。ヒステリーメガネ。&lt;br /&gt;
: 18禁ゲーム[[姫騎士アンジェリカ]]とかけて、｢姫騎士｣などと呼ばれ、よくネタにされる。&lt;br /&gt;
; シェルディア・ルージュ&lt;br /&gt;
: 本作のヒロイン候補の一人。セリウスIIに搭乗する。&lt;br /&gt;
: 褐色KY…と呼ばれているがそこまでKYでもない。'''むしろ主人公のほうが数段KY'''。&lt;br /&gt;
=== イディクス ===&lt;br /&gt;
; イスペイル&lt;br /&gt;
: 最初に登場するイディクス幹部。エンダークに搭乗する。&lt;br /&gt;
: 厳つい見た目に反して殴る武器はあまり好きでなかったり、クリスタルハートの研究など頭脳面での活躍が多い。&lt;br /&gt;
: 本作のプレイヤーからも人気の高い敵キャラである。&lt;br /&gt;
: 乗機と自身のモチーフは[[フランケンシュタイン]]。&lt;br /&gt;
; ヴェリニー&lt;br /&gt;
: 二番目に登場するイディクス幹部。ビクトーラに搭乗する。 &lt;br /&gt;
: 猫耳じゃないよ、狼耳だよ！　乗機と自身のモチーフは[[狼男]]。&lt;br /&gt;
; ガズム&lt;br /&gt;
: 三番目に登場するイディクス幹部。ゼナディーエに搭乗する。&lt;br /&gt;
: 結構しぶとく、意外と仲間思い(他の二人もそうだけど)　乗機と自身のモチーフは[[吸血鬼]]。&lt;br /&gt;
; ル=コボル&lt;br /&gt;
: イディクスの首領。グスタディオ及びアルケウスに搭乗する。&lt;br /&gt;
: 通称｢'''コボちゃん'''｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:あと'''ギル・バーグはダンガイオーのキャラです'''。(版権キャラとは思えないほど活躍するけどね！)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 評価 ==&lt;br /&gt;
:はっきりいうと'''最悪そのもの'''である。&lt;br /&gt;
:スパロボというゲームは、ぶっちゃけてしまうとキャラゲーである。しかしキャラゲーであっても、他作品とのクロスオーバー、原作リスペクトの名シーン再現、スパロボならではの原作改変(有名なのでは、Zガンダムのフォウなど死亡キャラが生存するなど)があり、そしてそれこそが魅力であるはずだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:しかしKにはそれが一切ない。あったのは中途半端なんてものじゃないクロスオーバー、原作のリスペクトの欠片もない再現(しかも原作で重要な場面に限って端折られている)、ふざけてるとしか思えないような改変ばかりであった。&lt;br /&gt;
:質が悪いのは、そのせいで'''原作とかけ離れた性格にされたキャラが多数いる'''のだ。&lt;br /&gt;
::具体例を挙げると、'''ガンソのレイ、キンゲのアスハム、種死のユウナなど'''。&lt;br /&gt;
:レイとアスハムはファンからすれば見逃せるレベルではないほど改変されており、(特にアスハムに関して)｢性格変えてでも自軍に加入させればファンは黙るだろ｣という意図が伺える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:しかも多くの作品では原作の設定をまるで無視しており、それに対してもフォローすらない(特にこれが酷いのが蒼穹のファフナー。細かいところも含めればゾイドジェネシスなども挙がる。)&lt;br /&gt;
:ファフナーに関しては乙姫の役割、EDでの扱いなど、ファンが発狂したとまで言われるほど。&lt;br /&gt;
::EDにおいて、原作では同化の治療法が見つかり、一騎たちはファフナーから降りたあと同化を治療、こん睡状態に陥っていた咲良も目覚め、失明していた一騎も目が見えるようになる、というラストである。&lt;br /&gt;
::ところがKのEDでは、それらを全く無視してるとしか思えないもので、一騎たちは1年後には全員寝込むほどになり、あからさまにもうすぐ死ぬ描写があった。(しかも原作で治療法を渡されているのに、その部分を｢情報が多すぎて解析できていない｣とこれまた原作を無視した設定)&lt;br /&gt;
::一応ファフナー勢全員が生き残るルートをたどれば、この最悪の未来は回避できるものの、それでも'''同化の治療法は見つかっていない'''という有様。&lt;br /&gt;
::しかも困った事に、全員生存ルートはいわゆる隠しであり、'''この最悪の結末がデフォである'''。これでファフナーファンを納得させられるとでも思ったのだろうか&lt;br /&gt;
:ガンソードに関しては、ひたすら版権キャラがヴァンの復讐を否定するだけというものである。&lt;br /&gt;
:またヴァンの｢滅多に人の名前を覚えない｣という設定をオリジナルだけ無視し、ミストの名前はすぐに覚えている。&lt;br /&gt;
::原作でのプリシラとの顛末もまんまヴァンからミストに配役が変わっており、しかもこれが何の伏線にもなっておらず、'''｢ミストがみんなのためにお金を稼ごうとした、けどダメだった！ミストはいい奴なんだ！｣'''とプレイヤーに見せたかっただけなのが見え見えである。&lt;br /&gt;
::似たようなので、ゲームチャンプのゲイナーに対してミストが互角に戦う、というものもある。'''もちろんこれも何の伏線にもなっていない。'''　地球に来て1年も経っていない、しかも異世界のゲームを始めたばかりのミストがゲイナーと互角に戦えるというのは(一応、甲児たちとのゲームを見てて学習していたというのもあるが)あまりにも不自然であり、上記同様、'''版権を踏み台にしてオリジナルをよく見せたい'''、という意図の産物だということが伺える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:さらに酷いのは骨子となるべきはずのストーリーである。&lt;br /&gt;
:[[ミスト･レックス|主人公の項目]]でも散々述べているが、まず主人公たちの母星の設定が明らかにおかしい。&lt;br /&gt;
:2000年間戦争もなく平和だった…とあるも、その割には｢新人が慣れるほどの暴動｣が起き、｢地球以上の規模の防衛軍｣があるという始末。&lt;br /&gt;
:これらを考えないとしても、36話のストーリーの展開が&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''何だこの穴は→わーすいこまれるー→そこは異世界だった→異世界の人と仲良くなったぞ→よしみんなで協力してって何だこの穴h'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:……ドリフのコントかと思いたいだろうが、'''これが36話のストーリー全ての大体の流れである'''。&lt;br /&gt;
:こんなシナリオで誰が感動や熱血を味わえるのだろうか…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
===BGMのメロディライン盗用問題===&lt;br /&gt;
:BGMに関して、他のゲーム・映画からの盗用が指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*フィールドBGMのうちの1曲が『[[エストポリス伝記II]]』のBGM「地上を救う者」（作曲：[[塩生康範]]）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.excite.co.jp/News/column/20090324073500/Rocketnews24_6621.html DS『スーパーロボット大戦K』の音楽に盗作疑惑か]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*最終話のフィールドBGMが『[[クロノ・トリガー]]』のBGM「魔王決戦」（作曲：[[光田康典]]）、イントロが『[[女神転生II]]』のBGM「OMEGA」&lt;br /&gt;
*PV2のBGMが『[[ガメラ3 邪神覚醒|ガメラ3 邪神&amp;lt;イリス&amp;gt;覚醒]]』の予告BGM『崩壊への序曲』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:ニコニコ動画、YouTubeで検索すればすぐに出るので実際に確かめよう。&lt;br /&gt;
:この件に関して、今のところ発売元・作曲者からの公式なアナウンスはない。&lt;br /&gt;
:ちなみに、これらのBGMを担当した[[末村謙之輔]]は、前作Wにおいても盗作疑惑が浮上していた。さらに過去になると、BL18禁ゲーム『冤罪』においてもBGMを盗用、協議の末謝罪したという過去を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.suparobo.jp/srw_lineup/srw_k/index.html スーパーロボット大戦K 公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references/&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{SuperRobotWars}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:すはろほつとたいせんけい}}&lt;br /&gt;
[[Category:スーパーロボット大戦|K]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニンテンドーDS用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:2009年のコンピュータゲーム]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>IKOU10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%9C%E3%83%83%E3%83%88%E5%A4%A7%E6%88%A6K&amp;diff=50983</id>
		<title>スーパーロボット大戦K</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%9C%E3%83%83%E3%83%88%E5%A4%A7%E6%88%A6K&amp;diff=50983"/>
				<updated>2009-05-18T18:29:39Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;IKOU10: 新しいページ: '{{コンピュータゲーム |Title = スーパーロボット大戦K |Genre = シミュレーションRPG |Plat = ニンテンドーDS |Dev = エーアイ |Pub = バンダイ...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{コンピュータゲーム&lt;br /&gt;
|Title = スーパーロボット大戦K&lt;br /&gt;
|Genre = シミュレーションRPG&lt;br /&gt;
|Plat = ニンテンドーDS&lt;br /&gt;
|Dev = エーアイ&lt;br /&gt;
|Pub = バンダイナムコゲームス&lt;br /&gt;
|Play = 1人&lt;br /&gt;
|Media = DSカード&lt;br /&gt;
|Date = 2009年3月20日&lt;br /&gt;
|Price = 6,090円（税込）&lt;br /&gt;
|Rating = [[コンピュータエンターテインメントレーティング機構|CERO]]:B(12歳以上)&lt;br /&gt;
|ContentsIcon = &lt;br /&gt;
|Device = &lt;br /&gt;
|Spec = &lt;br /&gt;
|Engine = &lt;br /&gt;
|Sale = 約19万本&lt;br /&gt;
|etc = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:『'''スーパーロボット大戦K'''』（スーパーロボットたいせんケイ）は[[バンダイナムコゲームス]]の[[バンプレスト]]レーベルから発売した[[ニンテンドーDS]]用[[ゲームソフト]]。[[ジャンル]]は[[シミュレーションRPG]]。&lt;br /&gt;
:'''スーパーロボット大戦史上、最悪といっていいゲームである。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
:ニンテンドーDSでリリースされる[[スーパーロボット大戦シリーズ]]の2作品目。'''全36話/49ステージ'''からなる。（同話の前後編が別ステージになっているため話数に比してステージ数が多い）&lt;br /&gt;
:しかし前作[[スーパーロボット大戦W|W]]が55話(分岐を含めると64ステージ)と比較的多めである事、表示だけだと初期携帯機よりも少ない話数であることもボリューム不足といわれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:今作最大の特徴として、参戦作品は2000年代の比較的新しい作品を中心とした、主に若年層をメインターゲットにした内容になっている&amp;lt;ref name=&amp;quot;AB&amp;quot;&amp;gt;[http://blog.spalog.jp/?eid=698275 スパログ]および[[ファミ通]]インタビューより。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:プロデューサーの[[寺田貴信]]によると、タイトルの『K』は携帯機 (Keitaiki) のKであるとされている&amp;lt;ref name=&amp;quot;AB&amp;quot; /&amp;gt;他、公式HPにはKの文字の後に'''鍵（key）'''のマークが描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:当初は2009年4月2日発売予定として告知されていたが、2月26日付けで発売日を3月20日に前倒しすることが公表された。&lt;br /&gt;
:'''今までの延期上等だったスパロボからするとありえない快挙である。'''　なぜならよくても予定日をきっちり守る程度だったからだ。&lt;br /&gt;
:'''そして同時に多くの人が嫌な予感をここで感じていただろう…'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参戦作品 ==&lt;br /&gt;
=== 一覧 ===&lt;br /&gt;
※☆印の付いた作品はシリーズ初参戦作品。★印の付いた作品は携帯機初参戦作品。&lt;br /&gt;
* [[破邪大星ダンガイオー]]&lt;br /&gt;
* [[OVERMANキングゲイナー]]★&lt;br /&gt;
* [[電脳戦機バーチャロン マーズ]]★&lt;br /&gt;
* [[機動戦士ガンダムSEED]]&lt;br /&gt;
** [[機動戦士ガンダムSEED DESTINY]]★&lt;br /&gt;
** [[機動戦士ガンダムSEED C.E.73 STARGAZER]]☆&lt;br /&gt;
* [[マジンガーZ]]&lt;br /&gt;
* [[鋼鉄神ジーグ]]☆&lt;br /&gt;
* [[ガイキング LEGEND OF DAIKU-MARYU]]☆&lt;br /&gt;
* [[ゾイドジェネシス|機獣創世記ゾイドジェネシス]]☆&lt;br /&gt;
* [[神魂合体ゴーダンナー!!]]★&lt;br /&gt;
** [[神魂合体ゴーダンナー!!|神魂合体ゴーダンナー!! SECOND SEASON]]★&lt;br /&gt;
* [[蒼穹のファフナー]]☆&lt;br /&gt;
* [[ガン×ソード]]☆&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 解説 ===&lt;br /&gt;
:全14作品で、上記のとおりシリーズ初参戦は『'''蒼穹のファフナー'''』、『'''ガイキング LEGEND OF DAIKU-MARYU'''』、『'''鋼鉄神ジーグ'''』、『'''ガン×ソード'''』、『'''機動戦士ガンダムSEED C.E.73 STARGAZER'''』、『'''機獣創世紀ゾイドジェネシス'''』である。今作は『[[スーパーロボット大戦Z]]』に次いで新規参戦作が多く、『マジンガーZ』、『破邪大星ダンガイオー』、『機動戦士ガンダムSEED』の3作を除いた全作品が携帯機初参戦となる&amp;lt;ref&amp;gt;『SEED』は今作においては機体のみ参戦している。&amp;lt;/ref&amp;gt;。『神魂合体ゴーダンナー!! 』はSRPG型スパロボへの初参戦であり、『神魂合体ゴーダンナー!! SECOND SEASON』は明確なタイトルとして初めて表記された&amp;lt;ref&amp;gt;表記はないが『神魂合体ゴーダンナー』と共に『[[スーパーロボット大戦Scramble Commander the 2nd]]』に参戦している。セレブレイダー、ブレイドガイナーTDM、Gゼロガンナー、ゴーオクサーおよびゴーダンナートリプルドライブモード、最後の擬態獣は第2期からの登場のため。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:今作は『[[スーパーロボット大戦J]]（以下J）』以来となる、スパロボのレギュラー3シリーズが集合しない作品である。『ゲッターロボ』シリーズは参戦せず、『ガンダム』シリーズはシリーズ初となる、『[[ガンダムシリーズ一覧#宇宙世紀作品|宇宙世紀]]』シリーズ以外の同時間軸作品のみ（今作は『[[ガンダムシリーズ一覧#コズミック・イラ作品|コズミック・イラ]]』シリーズ）が構成となる。『マジンガーZ』は『[[新スーパーロボット大戦]]』以来の単独参戦である。&amp;lt;ref&amp;gt;OVA版準拠参戦時を除く。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:70年代は『マジンガーZ』、80年代は『破邪大星ダンガイオー』のみで90年代は非参戦、他の作品は全て2000年代という今までに無い作品構成となっている。また、『破邪大星ダンガイオー』は[[2002年]]の『[[スーパーロボット大戦IMPACT]]』以来、7年ぶりの再登場である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:『機獣創世紀ゾイドジェネシス』は、版権の問題&amp;lt;ref&amp;gt;『ゾイド』シリーズの版権は、バンダイナムコの玩具の競合企業である[[トミー]]（現タカラトミー）が持つ。本作での版権表記は「[[タカラトミー]]・[[小学館プロダクション|ShoPro]]」名義ではなく、「TOMY・ShoPro」名義となっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;のためにスパロボシリーズ製作サイドからも「参戦させることが難しい」と言われていた&amp;lt;ref&amp;gt;2008年トークキャラバンおよび、生ワンホビTV4にて「バンダイ版権は可能だがタカラトミー版権の作品は出しにくい」「商品化権が競合企業の作品の参戦はキツイ」などのことが語られている。&amp;lt;/ref&amp;gt;作品。本作でのスパロボシリーズ参戦の実現により『ゾイドジェネシス』は、現体制のバンダイナムコグループが一切関わってないアニメ作品&amp;lt;ref&amp;gt;過去、'''他の玩具メーカーがスポンサーを勤めたサンライズやダイナミック企画･東映製作の参戦作品'''はある。&amp;lt;/ref&amp;gt;および、『[[ゾイド]]』シリーズ作品の初の『スーパーロボット大戦』シリーズ参戦作品となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:……と、ここまではよかった。前情報の時点でまさかのゾイド参戦、新規ではファフナー、ガンソード、ガイキングLOD、鋼鉄神ジーグと、比較的最近の作品で、それぞれのファンもいつかスパロボに出して欲しいと願っていた作品ばかりであった。&lt;br /&gt;
:しかし、実際に買ったファンは地獄を見ることになる。誰もが予想しなかった、'''歴代最悪といわれるほどのシナリオが書かれるなど…。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== オリジナルキャラクター ==&lt;br /&gt;
=== プレイヤーサイド ===&lt;br /&gt;
下記の名前はデフォルトの設定であり、初登場時に変更可能。&lt;br /&gt;
; ミスト・レックス&lt;br /&gt;
: 本作の主人公。レヴリアスに搭乗する。&lt;br /&gt;
: こいつに関しては[[ミスト・レックス|該当項目]]を参照されたし。&lt;br /&gt;
; アンジェリカ・シャルティール&lt;br /&gt;
: 本作のヒロイン候補の一人。セリウスに搭乗する。ヒステリーメガネ。&lt;br /&gt;
: 18禁ゲーム[[姫騎士アンジェリカ]]とかけて、｢姫騎士｣などと呼ばれ、よくネタにされる。&lt;br /&gt;
; シェルディア・ルージュ&lt;br /&gt;
: 本作のヒロイン候補の一人。セリウスIIに搭乗する。&lt;br /&gt;
: 褐色KY…と呼ばれているがそこまでKYでもない。'''むしろ主人公のほうが数段KY'''。&lt;br /&gt;
=== イディクス ===&lt;br /&gt;
; イスペイル&lt;br /&gt;
: 最初に登場するイディクス幹部。エンダークに搭乗する。&lt;br /&gt;
: 厳つい見た目に反して殴る武器はあまり好きでなかったり、クリスタルハートの研究など頭脳面での活躍が多い。&lt;br /&gt;
: 本作のプレイヤーからも人気の高い敵キャラである。&lt;br /&gt;
: 乗機と自身のモチーフは[[フランケンシュタイン]]。&lt;br /&gt;
; ヴェリニー&lt;br /&gt;
: 二番目に登場するイディクス幹部。ビクトーラに搭乗する。 &lt;br /&gt;
: 猫耳じゃないよ、狼耳だよ！　乗機と自身のモチーフは[[狼男]]。&lt;br /&gt;
; ガズム&lt;br /&gt;
: 三番目に登場するイディクス幹部。ゼナディーエに搭乗する。&lt;br /&gt;
: 結構しぶとく、意外と仲間思い(他の二人もそうだけど)　乗機と自身のモチーフは[[吸血鬼]]。&lt;br /&gt;
; ル=コボル&lt;br /&gt;
: イディクスの首領。グスタディオ及びアルケウスに搭乗する。&lt;br /&gt;
: 通称｢'''コボちゃん'''｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:あと'''ギル・バーグはダンガイオーのキャラです'''。(版権キャラとは思えないほど活躍するけどね！)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 評価 ==&lt;br /&gt;
:はっきりいうと'''最悪そのもの'''である。&lt;br /&gt;
:スパロボというゲームは、ぶっちゃけてしまうとキャラゲーである。しかしキャラゲーであっても、他作品とのクロスオーバー、原作リスペクトの名シーン再現、スパロボならではの原作改変(有名なのでは、Zガンダムのフォウなど死亡キャラが生存するなど)があり、そしてそれこそが魅力であるはずだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:しかしKにはそれが一切ない。あったのは中途半端なんてものじゃないクロスオーバー、原作のリスペクトの欠片もない再現(しかも原作で重要な場面に限って端折られている)、ふざけてるとしか思えないような改変ばかりであった。&lt;br /&gt;
:質が悪いのは、そのせいで'''原作とかけ離れた性格にされたキャラが多数いる'''のだ。&lt;br /&gt;
::具体例を挙げると、'''ガンソのレイ、キンゲのアスハム、種死のユウナなど'''。&lt;br /&gt;
:レイとアスハムはファンからすれば見逃せるレベルではないほど改変されており、(特にアスハムに関して)｢性格変えてでも自軍に加入させればファンは黙るだろ｣という意図が伺える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:しかも多くの作品では原作の設定をまるで無視しており、それに対してもフォローすらない(特にこれが酷いのが蒼穹のファフナー。細かいところも含めればゾイドジェネシスなども挙がる。)&lt;br /&gt;
:ファフナーに関しては乙姫の役割、EDでの扱いなど、ファンが発狂したとまで言われるほど。&lt;br /&gt;
::EDにおいて、原作では同化の治療法が見つかり、一騎たちはファフナーから降りたあと同化を治療、こん睡状態に陥っていた咲良も目覚め、失明していた一騎も目が見えるようになる、というラストである。&lt;br /&gt;
::ところがKのEDでは、それらを全く無視してるとしか思えないもので、一騎たちは1年後には全員寝込むほどになり、あからさまにもうすぐ死ぬ描写があった。(しかも原作で治療法を渡されているのに、その部分を｢情報が多すぎて解析できていない｣とこれまた原作を無視した設定)&lt;br /&gt;
::一応ファフナー勢全員が生き残るルートをたどれば、この最悪の未来は回避できるものの、それでも'''同化の治療法は見つかっていない'''という有様。&lt;br /&gt;
::しかも困った事に、全員生存ルートはいわゆる隠しであり、'''この最悪の結末がデフォである'''。これでファフナーファンを納得させられるとでも思ったのだろうか&lt;br /&gt;
:ガンソードに関しては、ひたすら版権キャラがヴァンの復讐を否定するだけというものである。&lt;br /&gt;
:またヴァンの｢滅多に人の名前を覚えない｣という設定をオリジナルだけ無視し、ミストの名前はすぐに覚えている。&lt;br /&gt;
::原作でのプリシラとの顛末もまんまヴァンからミストに配役が変わっており、しかもこれが何の伏線にもなっておらず、'''｢ミストがみんなのためにお金を稼ごうとした、けどダメだった！ミストはいい奴なんだ！｣'''とプレイヤーに見せたかっただけなのが見え見えである。&lt;br /&gt;
::似たようなので、ゲームチャンプのゲイナーに対してミストが互角に戦う、というものもある。'''もちろんこれも何の伏線にもなっていない。'''　地球に来て1年も経っていない、しかも異世界のゲームを始めたばかりのミストがゲイナーと互角に戦えるというのは(一応、甲児たちとのゲームを見てて学習していたというのもあるが)あまりにも不自然であり、上記同様、'''版権を踏み台にしてオリジナルをよく見せたい'''、という意図の産物だということが伺える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:さらに酷いのは骨子となるべきはずのストーリーである。&lt;br /&gt;
:[[ミスト・レックス|主人公の項目]]でも散々述べているが、まず主人公たちの母星の設定が明らかにおかしい。&lt;br /&gt;
:2000年間戦争もなく平和だった…とあるも、その割には｢新人が慣れるほどの暴動｣が起き、｢地球以上の規模の防衛軍｣があるという始末。&lt;br /&gt;
:これらを考えないとしても、36話のストーリーの展開が&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''何だこの穴は→わーすいこまれるー→そこは異世界だった→異世界の人と仲良くなったぞ→よしみんなで協力してって何だこの穴h'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:……ドリフのコントかと思いたいだろうが、'''これが36話のストーリー全ての大体の流れである'''。&lt;br /&gt;
:こんなシナリオで誰が感動や熱血を味わえるのだろうか…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
===BGMのメロディライン盗用問題===&lt;br /&gt;
:BGMに関して、他のゲーム・映画からの盗用が指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*フィールドBGMのうちの1曲が『[[エストポリス伝記II]]』のBGM「地上を救う者」（作曲：[[塩生康範]]）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.excite.co.jp/News/column/20090324073500/Rocketnews24_6621.html DS『スーパーロボット大戦K』の音楽に盗作疑惑か]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*最終話のフィールドBGMが『[[クロノ・トリガー]]』のBGM「魔王決戦」（作曲：[[光田康典]]）、イントロが『[[女神転生II]]』のBGM「OMEGA」&lt;br /&gt;
*PV2のBGMが『[[ガメラ3 邪神覚醒|ガメラ3 邪神&amp;lt;イリス&amp;gt;覚醒]]』の予告BGM『崩壊への序曲』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:ニコニコ動画、YouTubeで検索すればすぐに出るので実際に確かめよう。&lt;br /&gt;
:この件に関して、今のところ発売元・作曲者からの公式なアナウンスはない。&lt;br /&gt;
:ちなみに、これらのBGMを担当した[[末村謙之輔]]は、前作Wにおいても盗作疑惑が浮上していた。さらに過去になると、BL18禁ゲーム『冤罪』においてもBGMを盗用、協議の末謝罪したという過去を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.suparobo.jp/srw_lineup/srw_k/index.html スーパーロボット大戦K 公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references/&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{SuperRobotWars}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:すはろほつとたいせんけい}}&lt;br /&gt;
[[Category:スーパーロボット大戦|K]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニンテンドーDS用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:2009年のコンピュータゲーム]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>IKOU10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E8%B0%B7%E5%8F%A3%E6%82%9F%E6%9C%97&amp;diff=50961</id>
		<title>谷口悟朗</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E8%B0%B7%E5%8F%A3%E6%82%9F%E6%9C%97&amp;diff=50961"/>
				<updated>2009-05-17T12:49:43Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;IKOU10: /* ちなみに… */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;:'''谷口 悟朗'''（たにぐち ごろう、[[1966年]][[10月18日]] - ）は、[[愛知県]]出身の実力の伴っていない[[アニメーション]][[監督]]・[[演出家]]、[[プロデューサー]]。現在、フリー。[[日本映画学校]]卒業。&lt;br /&gt;
:主な作品として[[スクライド]]、[[ガン×ソード]]、[[コードギアス 反逆のルルーシュ]]がある。&lt;br /&gt;
:演出、絵コンテのみなら[[機動武闘伝Gガンダム]]、[[勇者王ガオガイガー]]などもある。&lt;br /&gt;
:スクライド、ガンソまでは評価されていたものの、コードギアスにおいて見事にコケ、しかもインタビューにおいてギアスの信望者すら引くような発言を繰り返す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
:アニメを「娯楽」と考え、監督やアニメーターなどのスタッフを持ち上げて「クリエーター」・「アーティスト」と呼ぶ風潮に疑問を抱いており、観る者のことを第一に考えた作品作りを常に心がけるようにしている。&lt;br /&gt;
:…といえば聞こえがいいが、要するに｢アニメの特定の層にだけ媚を売る｣という手法である。コードギアスにおいても、主人公ルルーシュを自己投影し、またルルーシュの信者層にだけ受けを狙ったかのごとく、'''ルルーシュ=正義、それ以外=ルルーシュの敵or手足'''　という図式を作り出してしまう。&amp;lt;ref&amp;gt;その煽りを多く受けたのが、ライバル役であるスザクと、途中でルルーシュを裏切った扇である。両者ともルルーシュの信者により、声優まで粘着されるという有様。また、谷口は扇に関して｢そういうキャラなので、ファンが叩いてくれて嬉しく思う｣とまで発言した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:元は役者志望であったことから、声優への演技指導には精力的である。アフレコには毎回立ち会い、各声優にはアフレコ前に役作りのための演じるキャラクターのディテールを書いた用紙を渡したり、また役者陣に新鮮な気持ちで演技してもらうために作品の先の展開を明かさない等といった手法をよく用いている。&lt;br /&gt;
:しかし、自分の満足いかない演技にも度々口を出し、そのたびに何度もやり直しを要求している。現に、コードギアスに置いても、当時声優業においてはまだまだ素人であった天子役のコハナこと[[松元環季]]などに対し、なんと50回も演技指導と称してリテイクを要求した。&amp;lt;ref&amp;gt;これに関しては大御所･若本規夫もそうとう腹に据えかねていたらしく、放送終了後のインタビューで皮肉としか思えない、かなり痛烈な言葉を監督へのメッセージとして答えている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:また、過去に[[機動戦士ガンダムSEED|ガンダムSEED]]のキラスクが嫌いだとも発言している。悪趣味にも、自身のアニメにキラとラクスを投影したかのようなキャラを出し、主人公によってフルボッコにさせている。&amp;lt;ref&amp;gt;具体的にいうと、ガン×ソードのミハエル(乗機サウダーデの演出にいたってはフリーダムそっくりである)、カギ爪の男(思想がにかより過ぎている)、コードギアスのユーフェミアである。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:さらに演出などのために放送を遅らせる事は珍しくない。ガン×ソードにおいては2クール目に入る前にガオガイガーFINALで穴埋めをしており、コードギアスにおいても1期最終回2話を遅らせて放送させた。&lt;br /&gt;
:またコードギアスで特に顕著だったのが、劇中で一切語らない部分をコラムなどでやっと明らかにする、というものである。マリアンヌとアーニャの関係、キャラの心情などがそれに当たる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:結局コードギアスから｢谷口作品｣なる言葉が出るも、ガン×ソードなどのファンは｢ひとまとめにするな｣｢ギアスで谷口のメッキは剥がれた｣と否定的である。。&amp;lt;ref&amp;gt;実際、それらのファンは｢あれらの出来は全て脚本家のおかげ｣ということにしている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==経歴==&lt;br /&gt;
:日本映画学校在学時、[[掛須秀一]]より[[J.C.STAFF]]を紹介され入社。[[1989年]]制作のOVAである『[[アーシアン]]』で制作進行として参加。その後、制作デスクとなり『[[風魔の小次郎]]シリーズ』や『[[暗黒神伝承 武神]]』等を担当した後、J.C.STAFFを退社する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:[[J.C.STAFF]]退社後、いくつかの制作会社から仕事の声がかかっていたが、ことごとく断っていた。[[1991年]]放映のテレビアニメ『[[絶対無敵ライジンオー]]』に参加。当初は、設定制作だったが、後に同作品の総集編で初の演出を担当。その後「エルドランシリーズ」、「[[ガンダムシリーズ]]」、「[[勇者シリーズ]]」などの演出を手がけた後、[[1998年]]『[[ONE PIECE 倒せ!海賊ギャンザック]]』で監督デビューをした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:演出家としては[[サンライズ (アニメ制作会社)|サンライズ]]作品を多数手がけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大言壮語 ==&lt;br /&gt;
:谷口はインタビューにおいても、自身のコンプレックスなどにまみれた発言を繰り返している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:ロボより女体発言[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/94.html]&lt;br /&gt;
:やればできるという谷口[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/127.html] &lt;br /&gt;
:世界は自分に優しくない[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/138.html]&lt;br /&gt;
:「快感原則」を忘れるな[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/147.html]&lt;br /&gt;
:「お前は分かっていない」に負ける谷口[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/151.html]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:これらを見ればわかるが、実写よりアニメのほうが演出が出来る(実際はそんなことは無い)、ドラマは単なるあて役だがアニメは違う(俳優、声優どちらも馬鹿にしてるとしか思えない発言)などなど、他にも多数ある。&lt;br /&gt;
:ちなみに谷口は'''かつて実写監督になろうとして挫折し、アニメ監督になったという経緯がある。'''&lt;br /&gt;
:他にも明らかにガンダムを意識し、お禿様こと富野に大してのコンプレックスにまみれた発言もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ちなみに… ==&lt;br /&gt;
:以上のような発言を繰り返し、インタビューなどで全面的に出るきっかけになったのはコードギアスである。&lt;br /&gt;
:ではそのギアスの結果はどうなったのか。枠移動前の日5アニメと比べてみよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:種の平均…6.14%(最高視聴率…8.0% 最低視聴率…4.6%) &lt;br /&gt;
:鋼の平均…6.06%(最高視聴率…8.4% 最低視聴率…3.7%) &lt;br /&gt;
:種死平均…5.39%(最高視聴率…8.2% 最低視聴率…3.9%) &lt;br /&gt;
:血の平均…3.18%(最高視聴率…5.4% 最低視聴率…1.8%) &lt;br /&gt;
:妖の平均…3.18%(最高視聴率…4.2% 最低視聴率…2.4%) &lt;br /&gt;
:寺の平均…2.77%(最高視聴率…3.7% 最低視聴率…2.1%) &lt;br /&gt;
:00の平均…4.85%(最高視聴率…6.1% 最低視聴率…3.8%) &lt;br /&gt;
:R2の平均…'''2.45%'''(最高視聴率…'''3.3%''' 最低視聴率…'''1.4%''')&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:これらはネタでもなんでもなく事実である。&lt;br /&gt;
:土5という恵まれた時間帯でありながら、最高視聴率は3%台、最低視聴率はネタとしか思えない1.4%台である。ちなみにKID層(子供)の視聴率にいたっては途中で計測不能になるほど低かった。&lt;br /&gt;
:日5枠移動のきっかけになった血ことBLOOD+から寺こと地球へ…の3作品にすら、平均･最高･最低全てにおいて敗北している有様である。&lt;br /&gt;
:ちなみに後番組である00SSは初回4.5%。枠移動の煽りはあったかもしれないが、決して枠は悪くないということである。&lt;br /&gt;
:さらにグッズにいたってもプラモも全然売れず、ゲームもほとんどがワゴンセール送りとなっている。&lt;br /&gt;
:DVDは右肩下がりで売れ行きが落ちており、最終的には初動で売り上げが1万枚以下になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たにくち ころう}}&lt;br /&gt;
[[Category:アニメーション監督]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:愛知県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1966年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>IKOU10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E8%B0%B7%E5%8F%A3%E6%82%9F%E6%9C%97&amp;diff=50960</id>
		<title>谷口悟朗</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E8%B0%B7%E5%8F%A3%E6%82%9F%E6%9C%97&amp;diff=50960"/>
				<updated>2009-05-17T12:46:20Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;IKOU10: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;:'''谷口 悟朗'''（たにぐち ごろう、[[1966年]][[10月18日]] - ）は、[[愛知県]]出身の実力の伴っていない[[アニメーション]][[監督]]・[[演出家]]、[[プロデューサー]]。現在、フリー。[[日本映画学校]]卒業。&lt;br /&gt;
:主な作品として[[スクライド]]、[[ガン×ソード]]、[[コードギアス 反逆のルルーシュ]]がある。&lt;br /&gt;
:演出、絵コンテのみなら[[機動武闘伝Gガンダム]]、[[勇者王ガオガイガー]]などもある。&lt;br /&gt;
:スクライド、ガンソまでは評価されていたものの、コードギアスにおいて見事にコケ、しかもインタビューにおいてギアスの信望者すら引くような発言を繰り返す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
:アニメを「娯楽」と考え、監督やアニメーターなどのスタッフを持ち上げて「クリエーター」・「アーティスト」と呼ぶ風潮に疑問を抱いており、観る者のことを第一に考えた作品作りを常に心がけるようにしている。&lt;br /&gt;
:…といえば聞こえがいいが、要するに｢アニメの特定の層にだけ媚を売る｣という手法である。コードギアスにおいても、主人公ルルーシュを自己投影し、またルルーシュの信者層にだけ受けを狙ったかのごとく、'''ルルーシュ=正義、それ以外=ルルーシュの敵or手足'''　という図式を作り出してしまう。&amp;lt;ref&amp;gt;その煽りを多く受けたのが、ライバル役であるスザクと、途中でルルーシュを裏切った扇である。両者ともルルーシュの信者により、声優まで粘着されるという有様。また、谷口は扇に関して｢そういうキャラなので、ファンが叩いてくれて嬉しく思う｣とまで発言した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:元は役者志望であったことから、声優への演技指導には精力的である。アフレコには毎回立ち会い、各声優にはアフレコ前に役作りのための演じるキャラクターのディテールを書いた用紙を渡したり、また役者陣に新鮮な気持ちで演技してもらうために作品の先の展開を明かさない等といった手法をよく用いている。&lt;br /&gt;
:しかし、自分の満足いかない演技にも度々口を出し、そのたびに何度もやり直しを要求している。現に、コードギアスに置いても、当時声優業においてはまだまだ素人であった天子役のコハナこと[[松元環季]]などに対し、なんと50回も演技指導と称してリテイクを要求した。&amp;lt;ref&amp;gt;これに関しては大御所･若本規夫もそうとう腹に据えかねていたらしく、放送終了後のインタビューで皮肉としか思えない、かなり痛烈な言葉を監督へのメッセージとして答えている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:また、過去に[[機動戦士ガンダムSEED|ガンダムSEED]]のキラスクが嫌いだとも発言している。悪趣味にも、自身のアニメにキラとラクスを投影したかのようなキャラを出し、主人公によってフルボッコにさせている。&amp;lt;ref&amp;gt;具体的にいうと、ガン×ソードのミハエル(乗機サウダーデの演出にいたってはフリーダムそっくりである)、カギ爪の男(思想がにかより過ぎている)、コードギアスのユーフェミアである。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:さらに演出などのために放送を遅らせる事は珍しくない。ガン×ソードにおいては2クール目に入る前にガオガイガーFINALで穴埋めをしており、コードギアスにおいても1期最終回2話を遅らせて放送させた。&lt;br /&gt;
:またコードギアスで特に顕著だったのが、劇中で一切語らない部分をコラムなどでやっと明らかにする、というものである。マリアンヌとアーニャの関係、キャラの心情などがそれに当たる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:結局コードギアスから｢谷口作品｣なる言葉が出るも、ガン×ソードなどのファンは｢ひとまとめにするな｣｢ギアスで谷口のメッキは剥がれた｣と否定的である。。&amp;lt;ref&amp;gt;実際、それらのファンは｢あれらの出来は全て脚本家のおかげ｣ということにしている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==経歴==&lt;br /&gt;
:日本映画学校在学時、[[掛須秀一]]より[[J.C.STAFF]]を紹介され入社。[[1989年]]制作のOVAである『[[アーシアン]]』で制作進行として参加。その後、制作デスクとなり『[[風魔の小次郎]]シリーズ』や『[[暗黒神伝承 武神]]』等を担当した後、J.C.STAFFを退社する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:[[J.C.STAFF]]退社後、いくつかの制作会社から仕事の声がかかっていたが、ことごとく断っていた。[[1991年]]放映のテレビアニメ『[[絶対無敵ライジンオー]]』に参加。当初は、設定制作だったが、後に同作品の総集編で初の演出を担当。その後「エルドランシリーズ」、「[[ガンダムシリーズ]]」、「[[勇者シリーズ]]」などの演出を手がけた後、[[1998年]]『[[ONE PIECE 倒せ!海賊ギャンザック]]』で監督デビューをした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:演出家としては[[サンライズ (アニメ制作会社)|サンライズ]]作品を多数手がけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大言壮語 ==&lt;br /&gt;
:谷口はインタビューにおいても、自身のコンプレックスなどにまみれた発言を繰り返している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:ロボより女体発言[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/94.html]&lt;br /&gt;
:やればできるという谷口[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/127.html] &lt;br /&gt;
:世界は自分に優しくない[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/138.html]&lt;br /&gt;
:「快感原則」を忘れるな[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/147.html]&lt;br /&gt;
:「お前は分かっていない」に負ける谷口[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/151.html]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:これらを見ればわかるが、実写よりアニメのほうが演出が出来る(実際はそんなことは無い)、ドラマは単なるあて役だがアニメは違う(俳優、声優どちらも馬鹿にしてるとしか思えない発言)などなど、他にも多数ある。&lt;br /&gt;
:ちなみに谷口は'''かつて実写監督になろうとして挫折し、アニメ監督になったという経緯がある。'''&lt;br /&gt;
:他にも明らかにガンダムを意識し、お禿様こと富野に大してのコンプレックスにまみれた発言もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ちなみに… ==&lt;br /&gt;
:以上のような発言を繰り返し、インタビューなどで全面的に出るきっかけになったのはコードギアスである。&lt;br /&gt;
:ではそのギアスの結果はどうなったのか。枠移動前の日5アニメと比べてみよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:種の平均…6.14%(最高視聴率…8.0% 最低視聴率…4.6%) &lt;br /&gt;
:鋼の平均…6.06%(最高視聴率…8.4% 最低視聴率…3.7%) &lt;br /&gt;
:種死平均…5.39%(最高視聴率…8.2% 最低視聴率…3.9%) &lt;br /&gt;
:血の平均…3.18%(最高視聴率…5.4% 最低視聴率…1.8%) &lt;br /&gt;
:妖の平均…3.18%(最高視聴率…4.2% 最低視聴率…2.4%) &lt;br /&gt;
:寺の平均…2.77%(最高視聴率…3.7% 最低視聴率…2.1%) &lt;br /&gt;
:00の平均…4.85%(最高視聴率…6.1% 最低視聴率…3.8%) &lt;br /&gt;
:R2の平均…'''2.45%'''(最高視聴率…'''3.3%''' 最低視聴率…'''1.4%''')&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:これらはネタでもなんでもなく事実である。&lt;br /&gt;
:土5という恵まれた時間帯でありながら、最高視聴率は3%台、最低視聴率はネタとしか思えない1.4%台である。ちなみにKID層(子供)の視聴率にいたっては途中で計測不能になるほど低かった。&lt;br /&gt;
:ちなみに後番組である00SSは初回4.5%。枠移動の煽りはあったかもしれないが、決して枠は悪くないということである。&lt;br /&gt;
:さらにグッズにいたってもプラモも全然売れず、ゲームもほとんどがワゴンセール送りとなっている。&lt;br /&gt;
:DVDは右肩下がりで売れ行きが落ちており、最終的には初動で売り上げが1万枚以下になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たにくち ころう}}&lt;br /&gt;
[[Category:アニメーション監督]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:愛知県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1966年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>IKOU10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E8%B0%B7%E5%8F%A3%E6%82%9F%E6%9C%97&amp;diff=50959</id>
		<title>谷口悟朗</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E8%B0%B7%E5%8F%A3%E6%82%9F%E6%9C%97&amp;diff=50959"/>
				<updated>2009-05-17T12:33:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;IKOU10: /* 人物 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;:'''谷口 悟朗'''（たにぐち ごろう、[[1966年]][[10月18日]] - ）は、[[愛知県]]出身の実力の伴っていない[[アニメーション]][[監督]]・[[演出家]]、[[プロデューサー]]。現在、フリー。[[日本映画学校]]卒業。&lt;br /&gt;
:主な作品として[[スクライド]]、[[ガン×ソード]]、[[コードギアス 反逆のルルーシュ]]がある。&lt;br /&gt;
:演出、絵コンテのみなら[[機動武闘伝Gガンダム]]、[[勇者王ガオガイガー]]などもある。&lt;br /&gt;
:スクライド、ガンソまでは評価されていたものの、コードギアスにおいて見事にコケ、しかもインタビューにおいてギアスの信望者すら引くような発言を繰り返す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
:アニメを「娯楽」と考え、監督やアニメーターなどのスタッフを持ち上げて「クリエーター」・「アーティスト」と呼ぶ風潮に疑問を抱いており、観る者のことを第一に考えた作品作りを常に心がけるようにしている。&lt;br /&gt;
:…といえば聞こえがいいが、要するに｢アニメの特定の層にだけ媚を売る｣という手法である。コードギアスにおいても、主人公ルルーシュを自己投影し、またルルーシュの信者層にだけ受けを狙ったかのごとく、'''ルルーシュ=正義、それ以外=ルルーシュの敵or手足'''　という図式を作り出してしまう。&amp;lt;ref&amp;gt;その煽りを多く受けたのが、ライバル役であるスザクと、途中でルルーシュを裏切った扇である。両者ともルルーシュの信者により、声優まで粘着されるという有様。また、谷口は扇に関して｢そういうキャラなので、ファンが叩いてくれて嬉しく思う｣とまで発言した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:元は役者志望であったことから、声優への演技指導には精力的である。アフレコには毎回立ち会い、各声優にはアフレコ前に役作りのための演じるキャラクターのディテールを書いた用紙を渡したり、また役者陣に新鮮な気持ちで演技してもらうために作品の先の展開を明かさない等といった手法をよく用いている。&lt;br /&gt;
:しかし、自分の満足いかない演技にも度々口を出し、そのたびに何度もやり直しを要求している。現に、コードギアスに置いても、当時声優業においてはまだまだ素人であった天子役のコハナこと[[松元環季]]などに対し、なんと50回も演技指導と称してリテイクを要求した。&amp;lt;ref&amp;gt;これに関しては大御所･若本規夫もそうとう腹に据えかねていたらしく、放送終了後のインタビューで皮肉としか思えない、かなり痛烈な言葉を監督へのメッセージとして答えている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:また、過去に[[機動戦士ガンダムSEED|ガンダムSEED]]のキラスクが嫌いだとも発言している。悪趣味にも、自身のアニメにキラとラクスを投影したかのようなキャラを出し、主人公によってフルボッコにさせている。&amp;lt;ref&amp;gt;具体的にいうと、ガン×ソードのミハエル(乗機サウダーデの演出にいたってはフリーダムそっくりである)、カギ爪の男(思想がにかより過ぎている)、コードギアスのユーフェミアである。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:さらに演出などのために放送を遅らせる事は珍しくない。ガン×ソードにおいては2クール目に入る前にガオガイガーFINALで穴埋めをしており、コードギアスにおいても1期最終回2話を遅らせて放送させた。&lt;br /&gt;
:またコードギアスで特に顕著だったのが、劇中で一切語らない部分をコラムなどでやっと明らかにする、というものである。マリアンヌとアーニャの関係、キャラの心情などがそれに当たる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:結局コードギアスから｢谷口作品｣なる言葉が出るも、ガン×ソードなどのファンは｢ひとまとめにするな｣｢ギアスで谷口のメッキは剥がれた｣と否定的である。。&amp;lt;ref&amp;gt;実際、それらのファンは｢あれらの出来は全て脚本家のおかげ｣ということにしている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==経歴==&lt;br /&gt;
:日本映画学校在学時、[[掛須秀一]]より[[J.C.STAFF]]を紹介され入社。[[1989年]]制作のOVAである『[[アーシアン]]』で制作進行として参加。その後、制作デスクとなり『[[風魔の小次郎]]シリーズ』や『[[暗黒神伝承 武神]]』等を担当した後、J.C.STAFFを退社する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:[[J.C.STAFF]]退社後、いくつかの制作会社から仕事の声がかかっていたが、ことごとく断っていた。[[1991年]]放映のテレビアニメ『[[絶対無敵ライジンオー]]』に参加。当初は、設定制作だったが、後に同作品の総集編で初の演出を担当。その後「エルドランシリーズ」、「[[ガンダムシリーズ]]」、「[[勇者シリーズ]]」などの演出を手がけた後、[[1998年]]『[[ONE PIECE 倒せ!海賊ギャンザック]]』で監督デビューをした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:演出家としては[[サンライズ (アニメ制作会社)|サンライズ]]作品を多数手がけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大言壮語 ==&lt;br /&gt;
:谷口はインタビューにおいても、自身のコンプレックスなどにまみれた発言を繰り返している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:ロボより女体発言[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/94.html]&lt;br /&gt;
:やればできるという谷口[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/127.html] &lt;br /&gt;
:世界は自分に優しくない[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/138.html]&lt;br /&gt;
:「快感原則」を忘れるな[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/147.html]&lt;br /&gt;
:「お前は分かっていない」に負ける谷口[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/151.html]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:これらを見ればわかるが、実写よりアニメのほうが演出が出来る(実際はそんなことは無い)、ドラマは単なるあて役だがアニメは違う(俳優、声優どちらも馬鹿にしてるとしか思えない発言)などなど、他にも多数ある。&lt;br /&gt;
:ちなみに谷口は'''かつて実写監督になろうとして挫折し、アニメ監督になったという経緯がある。'''&lt;br /&gt;
:他にも明らかにガンダムを意識し、お禿様こと富野に大してのコンプレックスにまみれた発言もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たにくち ころう}}&lt;br /&gt;
[[Category:アニメーション監督]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:愛知県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1966年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>IKOU10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E8%B0%B7%E5%8F%A3%E6%82%9F%E6%9C%97&amp;diff=50958</id>
		<title>谷口悟朗</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E8%B0%B7%E5%8F%A3%E6%82%9F%E6%9C%97&amp;diff=50958"/>
				<updated>2009-05-17T12:29:04Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;IKOU10: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;:'''谷口 悟朗'''（たにぐち ごろう、[[1966年]][[10月18日]] - ）は、[[愛知県]]出身の実力の伴っていない[[アニメーション]][[監督]]・[[演出家]]、[[プロデューサー]]。現在、フリー。[[日本映画学校]]卒業。&lt;br /&gt;
:主な作品として[[スクライド]]、[[ガン×ソード]]、[[コードギアス 反逆のルルーシュ]]がある。&lt;br /&gt;
:演出、絵コンテのみなら[[機動武闘伝Gガンダム]]、[[勇者王ガオガイガー]]などもある。&lt;br /&gt;
:スクライド、ガンソまでは評価されていたものの、コードギアスにおいて見事にコケ、しかもインタビューにおいてギアスの信望者すら引くような発言を繰り返す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
:アニメを「娯楽」と考え、監督やアニメーターなどのスタッフを持ち上げて「クリエーター」・「アーティスト」と呼ぶ風潮に疑問を抱いており、観る者のことを第一に考えた作品作りを常に心がけるようにしている。&lt;br /&gt;
:…といえば聞こえがいいが、要するに｢アニメの特定の層にだけ媚を売る｣という手法である。コードギアスにおいても、主人公ルルーシュを自己投影し、またルルーシュの信者層にだけ受けを狙ったかのごとく、'''ルルーシュ=正義、それ以外=ルルーシュの敵or手足'''　という図式を作り出してしまう。&amp;lt;ref&amp;gt;その煽りを多く受けたのが、ライバル役であるスザクと、途中でルルーシュを裏切った扇である。両者ともルルーシュの信者により、声優まで粘着されるという有様。また、谷口は扇に関して｢そういうキャラなので、ファンが叩いてくれて嬉しく思う｣とまで発言した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:元は役者志望であったことから、声優への演技指導には精力的である。アフレコには毎回立ち会い、各声優にはアフレコ前に役作りのための演じるキャラクターのディテールを書いた用紙を渡したり、また役者陣に新鮮な気持ちで演技してもらうために作品の先の展開を明かさない等といった手法をよく用いている。&lt;br /&gt;
:しかし、自分の満足いかない演技にも度々口を出し、そのたびに何度もやり直しを要求している。現に、コードギアスに置いても、当時声優業においてはまだまだ素人であった天子役のコハナこと[[松元環季]]などに対し、なんと30回も演技指導と称してリテイクを要求、そのたびにやり直しにされた。&amp;lt;ref&amp;gt;これに関しては大御所･若本規夫もそうとう腹に据えかねていたらしく、放送終了後のインタビューでかなり皮肉としか思えない、痛烈な言葉を監督へのメッセージとして答えている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:また、過去に[[機動戦士ガンダムSEED|ガンダムSEED]]のキラスクが嫌いだとも発言している。悪趣味にも、自身のアニメにキラとラクスを投影したかのようなキャラを出し、主人公によってフルボッコにさせている。&amp;lt;ref&amp;gt;具体的にいうと、ガン×ソードのミハエル(乗機サウダーデの演出にいたってはフリーダムそっくりである)、カギ爪の男(思想がにかより過ぎている)、コードギアスのユーフェミアである。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:さらに演出などのために放送を遅らせる事は珍しくない。ガン×ソードにおいては2クール目に入る前にガオガイガーFINALで穴埋めをしており、コードギアスにおいても1期最終回2話を遅らせて放送させた。&lt;br /&gt;
:またコードギアスで特に顕著だったのが、劇中で一切語らない部分をコラムなどでやっと明らかにする、というものである。マリアンヌとアーニャの関係、キャラの心情などがそれに当たる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:結局コードギアスから｢谷口作品｣なる言葉が出るも、ガン×ソードなどのファンは｢ひとまとめにするな｣｢ギアスで谷口のメッキは剥がれた｣と否定的である。。&amp;lt;ref&amp;gt;実際、それらのファンは｢あれらの出来は全て脚本家のおかげ｣ということにしている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==経歴==&lt;br /&gt;
:日本映画学校在学時、[[掛須秀一]]より[[J.C.STAFF]]を紹介され入社。[[1989年]]制作のOVAである『[[アーシアン]]』で制作進行として参加。その後、制作デスクとなり『[[風魔の小次郎]]シリーズ』や『[[暗黒神伝承 武神]]』等を担当した後、J.C.STAFFを退社する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:[[J.C.STAFF]]退社後、いくつかの制作会社から仕事の声がかかっていたが、ことごとく断っていた。[[1991年]]放映のテレビアニメ『[[絶対無敵ライジンオー]]』に参加。当初は、設定制作だったが、後に同作品の総集編で初の演出を担当。その後「エルドランシリーズ」、「[[ガンダムシリーズ]]」、「[[勇者シリーズ]]」などの演出を手がけた後、[[1998年]]『[[ONE PIECE 倒せ!海賊ギャンザック]]』で監督デビューをした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:演出家としては[[サンライズ (アニメ制作会社)|サンライズ]]作品を多数手がけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大言壮語 ==&lt;br /&gt;
:谷口はインタビューにおいても、自身のコンプレックスなどにまみれた発言を繰り返している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:ロボより女体発言[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/94.html]&lt;br /&gt;
:やればできるという谷口[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/127.html] &lt;br /&gt;
:世界は自分に優しくない[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/138.html]&lt;br /&gt;
:「快感原則」を忘れるな[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/147.html]&lt;br /&gt;
:「お前は分かっていない」に負ける谷口[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/151.html]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:これらを見ればわかるが、実写よりアニメのほうが演出が出来る(実際はそんなことは無い)、ドラマは単なるあて役だがアニメは違う(俳優、声優どちらも馬鹿にしてるとしか思えない発言)などなど、他にも多数ある。&lt;br /&gt;
:ちなみに谷口は'''かつて実写監督になろうとして挫折し、アニメ監督になったという経緯がある。'''&lt;br /&gt;
:他にも明らかにガンダムを意識し、お禿様こと富野に大してのコンプレックスにまみれた発言もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たにくち ころう}}&lt;br /&gt;
[[Category:アニメーション監督]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:愛知県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1966年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>IKOU10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E8%B0%B7%E5%8F%A3%E6%82%9F%E6%9C%97&amp;diff=50957</id>
		<title>谷口悟朗</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E8%B0%B7%E5%8F%A3%E6%82%9F%E6%9C%97&amp;diff=50957"/>
				<updated>2009-05-17T12:26:40Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;IKOU10: 新しいページ: ':'''谷口 悟朗'''（たにぐち ごろう、1966年10月18日 - ）は、愛知県出身の実力の伴っていないアニメーション監督・[[...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;:'''谷口 悟朗'''（たにぐち ごろう、[[1966年]][[10月18日]] - ）は、[[愛知県]]出身の実力の伴っていない[[アニメーション]][[監督]]・[[演出家]]、[[プロデューサー]]。現在、フリー。[[日本映画学校]]卒業。&lt;br /&gt;
:主な作品として[[スクライド]]、[[ガン×ソード]]、[[コードギアス 反逆のルルーシュ]]がある。&lt;br /&gt;
:演出、絵コンテのみなら[[機動武闘伝Gガンダム]]、[[勇者王ガオガイガー]]などもある。&lt;br /&gt;
:スクライド、ガンソまでは評価されていたものの、コードギアスにおいて見事にコケ、しかもインタビューにおいてギアスの信望者すら引くような発言を繰り返す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
:アニメを「娯楽」と考え、監督やアニメーターなどのスタッフを持ち上げて「クリエーター」・「アーティスト」と呼ぶ風潮に疑問を抱いており、観る者のことを第一に考えた作品作りを常に心がけるようにしている。&lt;br /&gt;
:…といえば聞こえがいいが、要するに｢アニメの特定の層にだけ媚を売る｣という手法である。コードギアスにおいても、主人公ルルーシュを自己投影し、またルルーシュの信者層にだけ受けを狙ったかのごとく、'''ルルーシュ=正義、それ以外=ルルーシュの敵or手足'''　という図式を作り出してしまう。&amp;lt;ref&amp;gt;その煽りを多く受けたのが、ライバル役であるスザクと、途中でルルーシュを裏切った扇である。両者ともルルーシュの信者により、声優まで粘着されるという有様。また、谷口は扇に関して｢そういうキャラなので、ファンが叩いてくれて嬉しく思う｣とまで発言した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:元は役者志望であったことから、声優への演技指導には精力的である。アフレコには毎回立ち会い、各声優にはアフレコ前に役作りのための演じるキャラクターのディテールを書いた用紙を渡したり、また役者陣に新鮮な気持ちで演技してもらうために作品の先の展開を明かさない等といった手法をよく用いている。&lt;br /&gt;
:しかし、自分の満足いかない演技にも度々口を出し、そのたびに何度もやり直しを要求している。現に、コードギアスに置いても、当時声優業においてはまだまだ素人であった天子役のコハナこと[[松元環季]]などに対し、なんと30回も演技指導と称してリテイクを要求、そのたびにやり直しにされた。&amp;lt;ref&amp;gt;これに関しては大御所･若本規夫もそうとう腹に据えかねていたらしく、放送終了後のインタビューでかなり皮肉としか思えない、痛烈な言葉を監督へのメッセージとして答えている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:また、過去に[[機動戦士ガンダムSEED|ガンダムSEED]]のキラスクが嫌いだとも発言している。悪趣味にも、自身のアニメにキラとラクスを投影したかのようなキャラを出し、主人公によってフルボッコにさせている。&amp;lt;ref&amp;gt;具体的にいうと、ガン×ソードのミハエル(乗機サウダーデの演出にいたってはフリーダムそっくりである)、カギ爪の男(思想がにかより過ぎている)、コードギアスのユーフェミアである。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:さらに演出などのために放送を遅らせる事は珍しくない。ガン×ソードにおいては2クール目に入る前にガオガイガーFINALで穴埋めをしており、コードギアスにおいても1期最終回2話を遅らせて放送させた。&lt;br /&gt;
:またコードギアスで特に顕著だったのが、劇中で一切語らない部分をコラムなどでやっと明らかにする、というものである。マリアンヌとアーニャの関係、キャラの心情などがそれに当たる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:結局コードギアスから｢谷口作品｣なる言葉が出るも、ガン×ソードなどのファンは｢ひとまとめにするな｣｢ギアスで谷口のメッキは剥がれた｣と否定的である。。&amp;lt;ref&amp;gt;実際、それらのファンは｢あれらの出来は全て脚本家のおかげ｣ということにしている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==経歴==&lt;br /&gt;
:日本映画学校在学時、[[掛須秀一]]より[[J.C.STAFF]]を紹介され入社。[[1989年]]制作のOVAである『[[アーシアン]]』で制作進行として参加。その後、制作デスクとなり『[[風魔の小次郎]]シリーズ』や『[[暗黒神伝承 武神]]』等を担当した後、J.C.STAFFを退社する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:[[J.C.STAFF]]退社後、いくつかの制作会社から仕事の声がかかっていたが、ことごとく断っていた。[[1991年]]放映のテレビアニメ『[[絶対無敵ライジンオー]]』に参加。当初は、設定制作だったが、後に同作品の総集編で初の演出を担当。その後「エルドランシリーズ」、「[[ガンダムシリーズ]]」、「[[勇者シリーズ]]」などの演出を手がけた後、[[1998年]]『[[ONE PIECE 倒せ!海賊ギャンザック]]』で監督デビューをした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:演出家としては[[サンライズ (アニメ制作会社)|サンライズ]]作品を多数手がけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大言壮語 ==&lt;br /&gt;
:谷口はインタビューにおいても、自身のコンプレックスなどにまみれた発言を繰り返している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:ロボより女体発言[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/94.html]&lt;br /&gt;
:やればできるという谷口[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/127.html] &lt;br /&gt;
:世界は自分に優しくない[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/138.html]&lt;br /&gt;
:「快感原則」を忘れるな[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/147.html]&lt;br /&gt;
:「お前は分かっていない」に負ける谷口[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/151.html]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:これらを見ればわかるが、実写よりアニメのほうが演出が出来る(実際はそんなことは無い)、ドラマは単なるあて役だがアニメは違う(俳優、声優どちらも馬鹿にしてるとしか思えない発言)などなど、他にも多数ある。&lt;br /&gt;
:ちなみに谷口は'''かつて実写監督になろうとして挫折し、アニメ監督になったという経緯がある'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たにくち ころう}}&lt;br /&gt;
[[Category:アニメーション監督]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:愛知県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1966年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>IKOU10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:IKOU10&amp;diff=50899</id>
		<title>利用者・トーク:IKOU10</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:IKOU10&amp;diff=50899"/>
				<updated>2009-05-17T03:15:06Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;IKOU10: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;私を勝手に稲村などという男のソックパペットと認定しないでください--[[利用者:IKOU10|IKOU10]] 2009年5月17日 (日) 12:15 (JST)&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>IKOU10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:IKOU10&amp;diff=50898</id>
		<title>利用者:IKOU10</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:IKOU10&amp;diff=50898"/>
				<updated>2009-05-17T03:14:26Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;IKOU10: ページの白紙化&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>IKOU10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9F%E3%82%B9%E3%83%88%EF%BD%A5%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9&amp;diff=50897</id>
		<title>ミスト･レックス</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9F%E3%82%B9%E3%83%88%EF%BD%A5%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9&amp;diff=50897"/>
				<updated>2009-05-17T03:11:27Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;IKOU10: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ミスト･レックス'''（'''Mist Rex'''）は、[[バンプレスト]]製作ゲーム、[[スーパーロボット大戦K]]の主人公。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バンプレストオリジナルのキャラクターである。愛称(蔑称)は『'''ミストさん'''』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スパロボKが地雷といわれている最大の要因にして、パンプレオリジナルキャラクターでも最底辺の男である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
'''20歳'''(←注目)。惑星アトリームの防衛隊員だったが、イディクスによってアトリームを滅ぼされ、惑星ベザードに漂着した後、最終的には地球に漂着する。異星人の主人公という珍しいパターンである。ちなみに、第三次αのクォヴレーが異星人と言えるので、スパロボ初の異星人主人公ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''正義感が強い熱血漢だが、おっちょこちょいでドジを踏むこともある…'''という触れ込みだったが、その実態は'''陰険でネガティブで偏見に満ちた言動が非常に多く、プレイヤーの心境を逆なでする程度の低い発言や全く成長の見られない行動を最後まで延々と繰り返し'''、多くのプレイヤーの怒りを買う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
悪い意味で歴代スパロボで今までにいなかったタイプの主人公。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼の特筆点と言えば、記憶喪失を偽造した事。こんな行動を取ったバンプレオリジナルキャラは彼（とヒロインのアンジェリカ）が初めてである。しかも、あまりにバレバレ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スパロボでは実際に記憶喪失になっていた、Aのアクセル･アルマー、第三次αのクォヴレーなどがいるが、彼らの立場もあったもんじゃない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
再三故郷アトリームと地球を比較し、何度も地球を見下してるとしか思えない言動を繰り返す&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、故郷の仇であるイディクスが出てくれば、何も考えずに突撃し、それを戦闘後仲間に何度もたしなめられるが、最後まで学習することなく、プレイヤーをイライラさせた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その言動 ==&lt;br /&gt;
以下に彼の信じられない言動の数々を挙げる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''今度こそ守ってみせるんだ！新しい故郷を！'''」&lt;br /&gt;
::戦闘中によく出る台詞。例え地球人への疑念を持っている最中でも言う。しかし、前作のカズマが敵ごとの台詞のバリエーションが多かった分、台詞が少なくて同じことばかり言っている気がするのは気のせいか？　また、ミストさんがこんなことを言っても、それ以外の言動の性でうわべだけの言葉にしか聞こえない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''…って、一時しのぎで思わず言っちゃったけど、記憶喪失ってのは嘘くさすぎたかな…？'''｣&lt;br /&gt;
::第一話冒頭の台詞。実際、嘘くさい。そもそも、オリジナルは本当に記憶喪失になる人が多かったのでこの変化球に噴いたプレイヤーも多いと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''ギクッ'''」&lt;br /&gt;
::で、記憶喪失じゃないだろうと葵博士(ゴーダンナー)に問い詰められて。普通は言わない。この頃は確かにおっちょこちょいだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''ちょっと興奮した人がいても暴徒鎮圧は防衛隊時代の任務で慣れてます！ 俺に任せて下さい！'''」&lt;br /&gt;
::これぐらいで暴動が止めれるなら世界中の暴動は阻止できる。ところで新人が慣れるほど暴徒鎮圧するような世界を平和といっていいのだろうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''こんな星、守る価値なんかない！俺はもう地球人のために戦いたくない！'''」「'''戦うなら勝手にやってくれ！俺は艦を降りる！'''」&lt;br /&gt;
::メサイアを攻略した後に、ミストが同じ星に生まれた者同士で戦争する地球人に失望してしまう。この後の説得や修正を考えるとある意味ストーリーで最も盛り上がる部分であるが、身内との会話だけで終わらせてしまっているために盛り上がる事無く解決されてしまった。スパロボKのシナリオの低さの一端を担っている部分。&lt;br /&gt;
::また、デュランダルやジブリールといった(どちらも種死)、極端な悪人の一面だけを見ただけでこの台詞である。今まで散々ダンナーベースの人たちに世話になっておいてこれだ。隣人よりも悪人を見ただけで地球人を救う価値無しと断じることができるミストさんはそうとう偉くて立派な人なんですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''やっぱり地球はダメじゃないか…！'''」&lt;br /&gt;
::アンジェリカが必死で説得しているのにこの台詞で返す。人の話は最後まで聞きなさい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''お、俺は…地球人が…醜い心を持ってるなんて…思いたく…う、ううっ…」「どうしても…認めたくなくて…ううっ…'''」&lt;br /&gt;
::上記の台詞でミストさんは地球人に失望していたものの、ヒロインの説得にされて、内心では地球人を悪く思うことに嫌悪感を感じて号泣してしまう。なお、上の台詞の直後であるため全く盛り上がりも何も無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''支えてくれる人が傍にいれば俺だって成長しますよ、猿渡さん！'''」&lt;br /&gt;
::成長、ねぇ…。成長すればまだ擁護できるのにねえ…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''落ち着け、冷静になれ。俺は憎しみを晴らす為に戦うんじゃない…みんなのために、地球のために戦う！'''」&lt;br /&gt;
::台詞だけはりっぱだ。冷静になれと言って何度も何も考えずに突撃しているのは誰のことだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''復讐心は悲しみの連鎖を生むだけですよ、ヴァンさん'''」&lt;br /&gt;
::言ってることは正しいがヴァン(ガン×ソード)も言ったように君が言っても説得力がないよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''そうだな。それくらいは、どんな星だってあるさ。 俺だってそういう経験はあるしね'''」&lt;br /&gt;
::ベザードで迫害や差別があったことについて、シェルディアに「それはささいな事…だよね？」と聞かれたときの返答。&lt;br /&gt;
::しかし、迫害を受けたシェルディアの妹、レムは死にそうな目にも何度もあっている。それが些細な事なのか？　また、アトリームとベザードは2000年間戦争もなく平和だったと設定のはずなのだが、迫害や差別があるのにそれを平和といえるのだろうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''いやあ、オーバーデビルは強敵でしたね'''」&lt;br /&gt;
::オーバーデビル([[キングゲイナー]])との初戦後に。人事みたいな発言である。&lt;br /&gt;
::またそのシナリオは、オーバーデビルにはシンシアが取り込まれており、それを救うためにゲイナーやゲインたちが右往左往としていたという話である。取り込まれていたシンシアや操られたゲイナーに対して決死の説得をしていたゲインたちに対して何か思わないのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''アトリームにだって防衛隊がありましたよ…。地球の防衛組織とは比較にならないほどの巨大な組織がね…'''」&lt;br /&gt;
::アトリームについて語って。とにかく彼の発言にはアトリームを絶対視する発言が多い。それ以外のものを踏み躙ってでも。&lt;br /&gt;
::そもそもアトリームに関してもおかしい部分がある。2000年間戦争も無いはずなのにそんな地球とは比較にならないほど巨大な組織があるのは一体どういうことなのだろうか。ライターの才能が疑われた発言でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''まともな人なんて地球人には数えるほどしかいないんだよ…。'''」&lt;br /&gt;
::なんとも偏狭な物言いである。こちらからすれば｢'''まともな人なんてアトリーム人には数えるほどしかいないんだよ…。'''｣と言いたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''隊長を思う君の気持ちはわかるし、できる事なら隊長を救いたい。でも助ける方法がないんだ…！'''」「'''二つの地球を守るためには、最悪の場合、隊長に犠牲になってもらうしかない…！'''」&lt;br /&gt;
::オリ敵･ガズムがアンジェリカの父親エルリックに憑依してる場合の台詞。父親を助けたい気持ちでいるアンジェリカに対して、地球を守るためとはいえ、あっさりと彼女の父親を見殺しにするような発言をしたばかりか、それに憤慨したアンジェリカを平手打ちで黙らせてしまう。なお、レムがガズムに憑依されていた場合はシェルディアに対しても同様のDQNな仕打ちをしてしまう。&lt;br /&gt;
::しかもたちが悪いのが、版権キャラはエルリック(もしくはレム)を助けようなどという発言を'''一切していない'''というところ。ライターはとにかくミストさんを大きく際立たせようとしたかったようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''楽しい宴会でしたね…'''」&lt;br /&gt;
::最終決戦で総士(蒼穹のファフナー)が自分の身代りに消滅した後に平然とこの台詞。しかも一騎達(同じく蒼穹のファフナー)が総士の消滅を悲しんでいることに関して「総士君がいなくなってしまったからな」と人事のように言い放つ始末である。&lt;br /&gt;
::ミストさんにとっては総士の犠牲は、自分が生き残ったのだからそれまで、というほど気にかけないという程度だったということだ。彼のおかげで生き延び、そうして今を謳歌しているというのに。&lt;br /&gt;
::もっとも、このあと'''ゴオ(ゴウダンナー)が裸踊りをして騒いでいた'''という記述まである始末(原作のゴオから考えると絶対にありえない状況)であるので、それを含めライターの悪意だったのではないかという考えもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇中での陰口 ==&lt;br /&gt;
以下の台詞はミストが直接口に出さずに心の中で思ったコメントである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:（'''こ、この非常時に、地球人同士で戦争だって？ そんなことが本当にあるのか…？'''）&lt;br /&gt;
::この時点ならまだ地球人の良いとこしか見ていないため仕方がないかもしれないが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:（'''人間同士の戦争だって許せないのに一般人を巻き添えにしてるなんて…'''）（'''地球連合軍って組織はいったいどうなってるんだ！？'''）（'''本当に国際組織の軍なのか…！？'''）&lt;br /&gt;
::ぶっちゃけ、ガンダムの正規軍って大抵そんな感じである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:（'''何でだよ…。何で地球人のトップはこんな人達ばかりなんだ…'''）（'''何とか今まで持ちこたえてきたけど、アンジェリカ、シェルディア…'''）（'''これじゃ、俺…地球を守りたくなくなっちまうよ…'''）&lt;br /&gt;
::デュランダルの最期を見届けた後で。ミストの悩みが最高潮に達し、これからが盛り上がる場面なのだが、その後ヒロイン達との会話イベントだけでその悩みはあっさりと終わるため盛り上がりも何も無い。&lt;br /&gt;
::しかもデュランダルの最期を見届けた事にせよ、野次馬感情で｢どんなやつか見てみよう！｣とほざいてジェネシスの内部に侵入したのである。&lt;br /&gt;
::プレイヤーからすれば、のちの言動を含めると｢あんたなんかに地球を守られなくてもいいです｣という気分になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== でも、それって根本的な解決にはなりませんよね？ ==&lt;br /&gt;
劇中のミストさんの迷台詞の中でも、特に際立ち彼を象徴している台詞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下に初めてその台詞を言った状況を記述。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;2&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot;&lt;br /&gt;
||&lt;br /&gt;
キラ「それでも僕達は、この戦いをやめさせなくちゃいけないんです。新たな悲劇を生み出さないために…！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミスト「'''今みたいに、力ずくで戦いをやめさせるのが、正しい方法なんですか？'''」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キラ「えっ？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミスト「'''確かに、俺たちが介入すれば、当面の争いを回避できるでしょうけど、根本的な解決にはなりませんよね？'''」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サラ「原因を断ち切らない限り、争いはいつまでたっても終わらないわね…」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さやか「原因って…デュランダル議長が言っていた、ロゴスって言う死の商人の事？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲイナー「…だとしたら、僕達は、ザフトと手を組んで、ロゴスをやっつけるべきじゃないんですか？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ルージ「でも僕達は、ザフト軍から敵と見なされちゃったんですよね？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マリュー「それに、アークエンジェルが拠り所にしていたオーブは、連合軍…つまり、ロゴスの側についてしまった…」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コトナ「私達は孤立無援って事？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラ・カン「そういう事になるだろうな…？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レ・ミィ「私とおじさまは、孤立無援なんて慣れっこだけどね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キラ「だとしても、僕達は、新たな戦い、新たな悲劇を生み出さないために戦わなくてはならないんです」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マリュー「現在も、ベルリンの街でたくさんの人達が苦しんでいるわ…連合軍を止めて、その人達を助けないと…」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミスト「'''…でも、それは原因の解決にはなりませんよね？'''」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
甲児「おい、ミスト。何だよ、さっきから…。ベルリンに行きたくないのかよ？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミスト「'''いえ、そうじゃないんです。もちろん、ベルリンで苦しんでる人は助けなくちゃいけないと思います'''」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「'''でも、原因を潰さない限り、同じような事が絶対に起きるはずだし…'''」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラ・カン「君の言うこともわかる。それについては、いずれじっくり考えねばならんだろう」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「だが、今ここで考え込んでどうなる事でもない。違うかね？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミスト「…はい。そうですね…」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マリュー「とにかく今はベルリンへ急ぎましょう。一刻も早く、連合軍の攻撃を止めなくては…！」&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
この一連の会話は、13話でデストロイガンダムを始とした連合軍によってベルリンが攻撃されており、それを止めるためにアークエンジェルがベルリンに向かっている、という状況でのものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
言ってること自体は正しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし甲児が｢行きたくないのか(＝ベルリンの人たちを助けたくないのか)｣と指摘するほど、これは屁理屈も同然である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原因を潰さない限りと言っているが、原因の方優先ということは、今苦しんでいるベルリンの人たちなんかどうでもいい、と言っているも同然である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おそらく｢力に対して力で対抗してはいけない｣という、かつて[[ガンダムSEED DESTINY]]で抱えていた問題と似たようなことを言いたかったのだろうが…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なおこの発言も劇中何度も繰り返す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== なぜ嫌われているのか ==&lt;br /&gt;
なぜミストさんがここまで嫌われているのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記のとおり二転三転する言動やKYを通り越しているとしか思えない発言なども主な原因だが、それ以外にも、スパロボK自体が歴代最悪と言っていいほどの出来なことの煽りも受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際、Kのシナリオ中でミストさんたちオリキャラが版権キャラと絡むことは本当に少ない。絡むと思いきやオリキャラの内輪だけの話し合いですぐに解決したり、それどころか意図的としか思えないほど版権キャラを悪く見せようとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例として出すと、シェルディアを救出したシナリオのインターミッションにおいて、版権キャラたちは彼女を疑う。最も、ここまでは普通の反応である。シェルディアはガリウス軍(ガイキングLODの敵勢力)に拾われていて、'''ミストさんと再会するとあっさり裏切った'''ので、疑うのも無理はない話だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところが、版権キャラたちはさらに疑うのみならず、フルボッコなまでに彼女を責めるのである。今までのスパロボではシェルディアのポジションのキャラは、監視をつける→次のシナリオで疑いを晴らして仲間として認めてもらう　というのが黄金パターンであるが、それすらなくミストさんが彼女が知りあいだということを言っただけで終わる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他の版権キャラを貶めて、ミストさんとシェルディアの絆とやらでも見せたかったのだろうか。それにしても薄っぺらすぎる描写である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じような描写はKの作中で何度もあり、最終的にはファフナーの総士がミストさんの代わりに犠牲になる、というありえないまでの結末を迎える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去にオリキャラを全面的に押し出して版権をないがしろにしつつあった作品は、初代αがある。しかしそれでもαではちゃんと版権との絡みもあり、クロスオーバーもしっかりとしていた。またこのとき、リュウセイなどはよほど叩かれたのか、その反省としてα以降の作品ではあまりでしゃばらないようにかなり配慮されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような過去の反省を生かせていないのかと聞きたくなるほど、Kはオリﾏﾝｾｰ版権は道を空けろ、という有様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結局はライターの不備と腕のなさも、彼が叩かれる原因にもなっているのだ。(Kのシナリオは外注である。なおライターが過去にシナリオを担当した作品はルミナス･アークがあるが、これもかなりシナリオの中身のなさで叩かれている。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みすとれっくす}}&lt;br /&gt;
{{Internet-stub}}&lt;br /&gt;
[[Category:スーパーロボット大戦]]&lt;br /&gt;
[[Category:バンプレスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲームのキャラクター]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>IKOU10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9F%E3%82%B9%E3%83%88%EF%BD%A5%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9&amp;diff=50640</id>
		<title>ミスト･レックス</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9F%E3%82%B9%E3%83%88%EF%BD%A5%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9&amp;diff=50640"/>
				<updated>2009-05-10T16:39:34Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;IKOU10: /* でも、それって根本的な解決にはなりませんよね？ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ミスト･レックス'''（'''Mist Rex'''）は、[[バンプレスト]]製作ゲーム、[[スーパーロボット大戦K]]の主人公。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バンプレストオリジナルのキャラクターである。愛称(蔑称)は『'''ミストさん'''』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スパロボKが地雷といわれている最大の要因にして、パンプレオリジナルキャラクターでも最底辺の男である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
'''20歳'''(←注目)。惑星アトリームの防衛隊員だったが、イディクスによってアトリームを滅ぼされ、惑星ベザードに漂着した後、最終的には地球に漂着する。異星人の主人公という珍しいパターンである。ちなみに、第三次αのクォヴレーが異星人と言えるので、スパロボ初の異星人主人公ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''正義感が強い熱血漢だが、おっちょこちょいでドジを踏むこともある…'''という触れ込みだったが、その実態は'''陰険でネガティブで偏見に満ちた言動が非常に多く、プレイヤーの心境を逆なでする程度の低い発言や全く成長の見られない行動を最後まで延々と繰り返し'''、多くのプレイヤーの怒りを買う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
悪い意味で歴代スパロボで今までにいなかったタイプの主人公。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼の特筆点と言えば、記憶喪失を偽造した事。こんな行動を取ったバンプレオリジナルキャラは彼（とヒロインのアンジェリカ）が初めてである。しかも、あまりにバレバレ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スパロボでは実際に記憶喪失になっていた、Aのアクセル･アルマー、第三次αのクォヴレーなどがいるが、彼らの立場もあったもんじゃない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
再三故郷アトリームと地球を比較し、何度も地球を見下してるとしか思えない言動を繰り返す&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、故郷の仇であるイディクスが出てくれば、何も考えずに突撃し、それを戦闘後仲間に何度もたしなめられるが、最後まで学習することなく、プレイヤーをイライラさせた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その言動 ==&lt;br /&gt;
以下に彼の信じられない言動の数々を挙げる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''今度こそ守ってみせるんだ！新しい故郷を！'''」&lt;br /&gt;
::戦闘中によく出る台詞。例え地球人への疑念を持っている最中でも言う。しかし、前作のカズマが敵ごとの台詞のバリエーションが多かった分、台詞が少なくて同じことばかり言っている気がするのは気のせいか？　また、ミストさんがこんなことを言っても、それ以外の言動の性でうわべだけの言葉にしか聞こえない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''…って、一時しのぎで思わず言っちゃったけど、記憶喪失ってのは嘘くさすぎたかな…？'''｣&lt;br /&gt;
::第一話冒頭の台詞。実際、嘘くさい。そもそも、オリジナルは本当に記憶喪失になる人が多かったのでこの変化球に噴いたプレイヤーも多いと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''ギクッ'''」&lt;br /&gt;
::で、記憶喪失じゃないだろうと葵博士(ゴーダンナー)に問い詰められて。普通は言わない。この頃は確かにおっちょこちょいだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''ちょっと興奮した人がいても暴徒鎮圧は防衛隊時代の任務で慣れてます！ 俺に任せて下さい！'''」&lt;br /&gt;
::これぐらいで暴動が止めれるなら世界中の暴動は阻止できる。ところで新人が慣れるほど暴徒鎮圧するような世界を平和といっていいのだろうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''こんな星、守る価値なんかない！俺はもう地球人のために戦いたくない！'''」「'''戦うなら勝手にやってくれ！俺は艦を降りる！'''」&lt;br /&gt;
::メサイアを攻略した後に、ミストが同じ星に生まれた者同士で戦争する地球人に失望してしまう。この後の説得や修正を考えるとある意味ストーリーで最も盛り上がる部分であるが、身内との会話だけで終わらせてしまっているために盛り上がる事無く解決されてしまった。スパロボKのシナリオの低さの一端を担っている部分。&lt;br /&gt;
::また、デュランダルやジブリールといった(どちらも種死)、極端な悪人の一面だけを見ただけでこの台詞である。今まで散々ダンナーベースの人たちに世話になっておいてこれだ。隣人よりも悪人を見ただけで地球人を救う価値無しと断じることができるミストさんはそうとう偉くて立派な人なんですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''やっぱり地球はダメじゃないか…！'''」&lt;br /&gt;
::アンジェリカが必死で説得しているのにこの台詞で返す。人の話は最後まで聞きなさい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''お、俺は…地球人が…醜い心を持ってるなんて…思いたく…う、ううっ…」「どうしても…認めたくなくて…ううっ…'''」&lt;br /&gt;
::上記の台詞でミストさんは地球人に失望していたものの、ヒロインの説得にされて、内心では地球人を悪く思うことに嫌悪感を感じて号泣してしまう。なお、上の台詞の直後であるため全く盛り上がりも何も無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''支えてくれる人が傍にいれば俺だって成長しますよ、猿渡さん！'''」&lt;br /&gt;
::成長、ねぇ…。成長すればまだ擁護できるのにねえ…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''落ち着け、冷静になれ。俺は憎しみを晴らす為に戦うんじゃない…みんなのために、地球のために戦う！'''」&lt;br /&gt;
::台詞だけはりっぱだ。冷静になれと言って何度も何も考えずに突撃しているのは誰のことだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''復讐心は悲しみの連鎖を生むだけですよ、ヴァンさん'''」&lt;br /&gt;
::言ってることは正しいがヴァン(ガン×ソード)も言ったように君が言っても説得力がないよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''そうだな。それくらいは、どんな星だってあるさ。 俺だってそういう経験はあるしね'''」&lt;br /&gt;
::ベザードで迫害や差別があったことについて、シェルディアに「それはささいな事…だよね？」と聞かれたときの返答。&lt;br /&gt;
::しかし、迫害を受けたシェルディアの妹、レムは死にそうな目にも何度もあっている。それが些細な事なのか？　また、アトリームとベザードは2000年間戦争もなく平和だったと設定のはずなのだが、迫害や差別があるのにそれを平和といえるのだろうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''いやあ、オーバーデビルは強敵でしたね'''」&lt;br /&gt;
::オーバーデビル([[キングゲイナー]])との初戦後に。人事みたいな発言である。&lt;br /&gt;
::またそのシナリオは、オーバーデビルにはシンシアが取り込まれており、それを救うためにゲイナーやゲインたちが右往左往としていたという話である。取り込まれていたシンシアや操られたゲイナーに対して決死の説得をしていたゲインたちに対して何か思わないのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''アトリームにだって防衛隊がありましたよ…。地球の防衛組織とは比較にならないほどの巨大な組織がね…'''」&lt;br /&gt;
::アトリームについて語って。とにかく彼の発言にはアトリームを絶対視する発言が多い。それ以外のものを踏み躙ってでも。&lt;br /&gt;
::そもそもアトリームに関してもおかしい部分がある。2000年間戦争も無いはずなのにそんな地球とは比較にならないほど巨大な組織があるのは一体どういうことなのだろうか。ライターの才能が疑われた発言でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''まともな人なんて地球人には数えるほどしかいないんだよ…。'''」&lt;br /&gt;
::なんとも偏狭な物言いである。こちらからすれば｢'''まともな人なんてアトリーム人には数えるほどしかいないんだよ…。'''｣と言いたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''隊長を思う君の気持ちはわかるし、できる事なら隊長を救いたい。でも助ける方法がないんだ…！'''」「'''二つの地球を守るためには、最悪の場合、隊長に犠牲になってもらうしかない…！'''」&lt;br /&gt;
::オリ敵･ガズムがアンジェリカの父親エルリックに憑依してる場合の台詞。父親を助けたい気持ちでいるアンジェリカに対して、地球を守るためとはいえ、あっさりと彼女の父親を見殺しにするような発言をしたばかりか、それに憤慨したアンジェリカを平手打ちで黙らせてしまう。なお、レムがガズムに憑依されていた場合はシェルディアに対しても同様のDQNな仕打ちをしてしまう。&lt;br /&gt;
::しかもたちが悪いのが、版権キャラはエルリック(もしくはレム)を助けようなどという発言を'''一切していない'''というところ。ライターはとにかくミストさんを大きく際立たせようとしたかったようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''楽しい宴会でしたね…'''」&lt;br /&gt;
::最終決戦で総士(蒼穹のファフナー)が自分の身代りに消滅した後に平然とこの台詞。しかも一騎達(同じく蒼穹のファフナー)が総士の消滅を悲しんでいることに関して「総士君がいなくなってしまったからな」と人事のように言い放つ始末である。&lt;br /&gt;
::ミストさんにとっては総士の犠牲は、自分が生き残ったのだからそれまで、というほど気にかけないという程度だったということだ。彼のおかげで生き延び、そうして今を謳歌しているというのに。&lt;br /&gt;
::もっとも、このあと'''ゴウ(ゴウダンナー)が裸踊りをして騒いでいた'''という記述まである始末(原作のゴウから考えると絶対にありえない状況)であるので、それを含めライターの悪意だったのではないかという考えもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇中での陰口 ==&lt;br /&gt;
以下の台詞はミストが直接口に出さずに心の中で思ったコメントである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:（'''こ、この非常時に、地球人同士で戦争だって？ そんなことが本当にあるのか…？'''）&lt;br /&gt;
::この時点ならまだ地球人の良いとこしか見ていないため仕方がないかもしれないが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:（'''人間同士の戦争だって許せないのに一般人を巻き添えにしてるなんて…'''）（'''地球連合軍って組織はいったいどうなってるんだ！？'''）（'''本当に国際組織の軍なのか…！？'''）&lt;br /&gt;
::ぶっちゃけ、ガンダムの正規軍って大抵そんな感じである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:（'''何でだよ…。何で地球人のトップはこんな人達ばかりなんだ…'''）（'''何とか今まで持ちこたえてきたけど、アンジェリカ、シェルディア…'''）（'''これじゃ、俺…地球を守りたくなくなっちまうよ…'''）&lt;br /&gt;
::デュランダルの最期を見届けた後で。ミストの悩みが最高潮に達し、これからが盛り上がる場面なのだが、その後ヒロイン達との会話イベントだけでその悩みはあっさりと終わるため盛り上がりも何も無い。&lt;br /&gt;
::しかもデュランダルの最期を見届けた事にせよ、野次馬感情で｢どんなやつか見てみよう！｣とほざいてジェネシスの内部に侵入したのである。&lt;br /&gt;
::プレイヤーからすれば、のちの言動を含めると｢あんたなんかに地球を守られなくてもいいです｣という気分になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== でも、それって根本的な解決にはなりませんよね？ ==&lt;br /&gt;
劇中のミストさんの迷台詞の中でも、特に際立ち彼を象徴している台詞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下に初めてその台詞を言った状況を記述。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;2&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot;&lt;br /&gt;
||&lt;br /&gt;
キラ「それでも僕達は、この戦いをやめさせなくちゃいけないんです。新たな悲劇を生み出さないために…！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミスト「'''今みたいに、力ずくで戦いをやめさせるのが、正しい方法なんですか？'''」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キラ「えっ？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミスト「'''確かに、俺たちが介入すれば、当面の争いを回避できるでしょうけど、根本的な解決にはなりませんよね？'''」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サラ「原因を断ち切らない限り、争いはいつまでたっても終わらないわね…」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さやか「原因って…デュランダル議長が言っていた、ロゴスって言う死の商人の事？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲイナー「…だとしたら、僕達は、ザフトと手を組んで、ロゴスをやっつけるべきじゃないんですか？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ルージ「でも僕達は、ザフト軍から敵と見なされちゃったんですよね？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マリュー「それに、アークエンジェルが拠り所にしていたオーブは、連合軍…つまり、ロゴスの側についてしまった…」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コトナ「私達は孤立無援って事？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラ・カン「そういう事になるだろうな…？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レ・ミィ「私とおじさまは、孤立無援なんて慣れっこだけどね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キラ「だとしても、僕達は、新たな戦い、新たな悲劇を生み出さないために戦わなくてはならないんです」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マリュー「現在も、ベルリンの街でたくさんの人達が苦しんでいるわ…連合軍を止めて、その人達を助けないと…」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミスト「'''…でも、それは原因の解決にはなりませんよね？'''」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
甲児「おい、ミスト。何だよ、さっきから…。ベルリンに行きたくないのかよ？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミスト「'''いえ、そうじゃないんです。もちろん、ベルリンで苦しんでる人は助けなくちゃいけないと思います'''」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「'''でも、原因を潰さない限り、同じような事が絶対に起きるはずだし…'''」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラ・カン「君の言うこともわかる。それについては、いずれじっくり考えねばならんだろう」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「だが、今ここで考え込んでどうなる事でもない。違うかね？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミスト「…はい。そうですね…」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マリュー「とにかく今はベルリンへ急ぎましょう。一刻も早く、連合軍の攻撃を止めなくては…！」&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
この一連の会話は、13話でデストロイガンダムを始とした連合軍によってベルリンが攻撃されており、それを止めるためにアークエンジェルがベルリンに向かっている、という状況でのものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
言ってること自体は正しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし甲児が｢行きたくないのか(＝ベルリンの人たちを助けたくないのか)｣と指摘するほど、これは屁理屈も同然である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原因を潰さない限りと言っているが、そもそもこの段階ではその原因がまだわかっていない。また、原因の方優先ということは、今苦しんでいるベルリンの人たちなんかどうでもいい、と言っているも同然である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なおこの発言も劇中何度も繰り返す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みすとれっくす}}&lt;br /&gt;
{{Internet-stub}}&lt;br /&gt;
[[Category:スーパーロボット大戦]]&lt;br /&gt;
[[Category:バンプレスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲームのキャラクター]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>IKOU10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9F%E3%82%B9%E3%83%88%EF%BD%A5%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9&amp;diff=50639</id>
		<title>ミスト･レックス</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9F%E3%82%B9%E3%83%88%EF%BD%A5%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9&amp;diff=50639"/>
				<updated>2009-05-10T15:11:41Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;IKOU10: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ミスト･レックス'''（'''Mist Rex'''）は、[[バンプレスト]]製作ゲーム、[[スーパーロボット大戦K]]の主人公。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バンプレストオリジナルのキャラクターである。愛称(蔑称)は『'''ミストさん'''』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スパロボKが地雷といわれている最大の要因にして、パンプレオリジナルキャラクターでも最底辺の男である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
'''20歳'''(←注目)。惑星アトリームの防衛隊員だったが、イディクスによってアトリームを滅ぼされ、惑星ベザードに漂着した後、最終的には地球に漂着する。異星人の主人公という珍しいパターンである。ちなみに、第三次αのクォヴレーが異星人と言えるので、スパロボ初の異星人主人公ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''正義感が強い熱血漢だが、おっちょこちょいでドジを踏むこともある…'''という触れ込みだったが、その実態は'''陰険でネガティブで偏見に満ちた言動が非常に多く、プレイヤーの心境を逆なでする程度の低い発言や全く成長の見られない行動を最後まで延々と繰り返し'''、多くのプレイヤーの怒りを買う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
悪い意味で歴代スパロボで今までにいなかったタイプの主人公。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼の特筆点と言えば、記憶喪失を偽造した事。こんな行動を取ったバンプレオリジナルキャラは彼（とヒロインのアンジェリカ）が初めてである。しかも、あまりにバレバレ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スパロボでは実際に記憶喪失になっていた、Aのアクセル･アルマー、第三次αのクォヴレーなどがいるが、彼らの立場もあったもんじゃない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
再三故郷アトリームと地球を比較し、何度も地球を見下してるとしか思えない言動を繰り返す&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、故郷の仇であるイディクスが出てくれば、何も考えずに突撃し、それを戦闘後仲間に何度もたしなめられるが、最後まで学習することなく、プレイヤーをイライラさせた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その言動 ==&lt;br /&gt;
以下に彼の信じられない言動の数々を挙げる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''今度こそ守ってみせるんだ！新しい故郷を！'''」&lt;br /&gt;
::戦闘中によく出る台詞。例え地球人への疑念を持っている最中でも言う。しかし、前作のカズマが敵ごとの台詞のバリエーションが多かった分、台詞が少なくて同じことばかり言っている気がするのは気のせいか？　また、ミストさんがこんなことを言っても、それ以外の言動の性でうわべだけの言葉にしか聞こえない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''…って、一時しのぎで思わず言っちゃったけど、記憶喪失ってのは嘘くさすぎたかな…？'''｣&lt;br /&gt;
::第一話冒頭の台詞。実際、嘘くさい。そもそも、オリジナルは本当に記憶喪失になる人が多かったのでこの変化球に噴いたプレイヤーも多いと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''ギクッ'''」&lt;br /&gt;
::で、記憶喪失じゃないだろうと葵博士(ゴーダンナー)に問い詰められて。普通は言わない。この頃は確かにおっちょこちょいだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''ちょっと興奮した人がいても暴徒鎮圧は防衛隊時代の任務で慣れてます！ 俺に任せて下さい！'''」&lt;br /&gt;
::これぐらいで暴動が止めれるなら世界中の暴動は阻止できる。ところで新人が慣れるほど暴徒鎮圧するような世界を平和といっていいのだろうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''こんな星、守る価値なんかない！俺はもう地球人のために戦いたくない！'''」「'''戦うなら勝手にやってくれ！俺は艦を降りる！'''」&lt;br /&gt;
::メサイアを攻略した後に、ミストが同じ星に生まれた者同士で戦争する地球人に失望してしまう。この後の説得や修正を考えるとある意味ストーリーで最も盛り上がる部分であるが、身内との会話だけで終わらせてしまっているために盛り上がる事無く解決されてしまった。スパロボKのシナリオの低さの一端を担っている部分。&lt;br /&gt;
::また、デュランダルやジブリールといった(どちらも種死)、極端な悪人の一面だけを見ただけでこの台詞である。今まで散々ダンナーベースの人たちに世話になっておいてこれだ。隣人よりも悪人を見ただけで地球人を救う価値無しと断じることができるミストさんはそうとう偉くて立派な人なんですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''やっぱり地球はダメじゃないか…！'''」&lt;br /&gt;
::アンジェリカが必死で説得しているのにこの台詞で返す。人の話は最後まで聞きなさい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''お、俺は…地球人が…醜い心を持ってるなんて…思いたく…う、ううっ…」「どうしても…認めたくなくて…ううっ…'''」&lt;br /&gt;
::上記の台詞でミストさんは地球人に失望していたものの、ヒロインの説得にされて、内心では地球人を悪く思うことに嫌悪感を感じて号泣してしまう。なお、上の台詞の直後であるため全く盛り上がりも何も無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''支えてくれる人が傍にいれば俺だって成長しますよ、猿渡さん！'''」&lt;br /&gt;
::成長、ねぇ…。成長すればまだ擁護できるのにねえ…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''落ち着け、冷静になれ。俺は憎しみを晴らす為に戦うんじゃない…みんなのために、地球のために戦う！'''」&lt;br /&gt;
::台詞だけはりっぱだ。冷静になれと言って何度も何も考えずに突撃しているのは誰のことだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''復讐心は悲しみの連鎖を生むだけですよ、ヴァンさん'''」&lt;br /&gt;
::言ってることは正しいがヴァン(ガン×ソード)も言ったように君が言っても説得力がないよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''そうだな。それくらいは、どんな星だってあるさ。 俺だってそういう経験はあるしね'''」&lt;br /&gt;
::ベザードで迫害や差別があったことについて、シェルディアに「それはささいな事…だよね？」と聞かれたときの返答。&lt;br /&gt;
::しかし、迫害を受けたシェルディアの妹、レムは死にそうな目にも何度もあっている。それが些細な事なのか？　また、アトリームとベザードは2000年間戦争もなく平和だったと設定のはずなのだが、迫害や差別があるのにそれを平和といえるのだろうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''いやあ、オーバーデビルは強敵でしたね'''」&lt;br /&gt;
::オーバーデビル([[キングゲイナー]])との初戦後に。人事みたいな発言である。&lt;br /&gt;
::またそのシナリオは、オーバーデビルにはシンシアが取り込まれており、それを救うためにゲイナーやゲインたちが右往左往としていたという話である。取り込まれていたシンシアや操られたゲイナーに対して決死の説得をしていたゲインたちに対して何か思わないのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''アトリームにだって防衛隊がありましたよ…。地球の防衛組織とは比較にならないほどの巨大な組織がね…'''」&lt;br /&gt;
::アトリームについて語って。とにかく彼の発言にはアトリームを絶対視する発言が多い。それ以外のものを踏み躙ってでも。&lt;br /&gt;
::そもそもアトリームに関してもおかしい部分がある。2000年間戦争も無いはずなのにそんな地球とは比較にならないほど巨大な組織があるのは一体どういうことなのだろうか。ライターの才能が疑われた発言でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''まともな人なんて地球人には数えるほどしかいないんだよ…。'''」&lt;br /&gt;
::なんとも偏狭な物言いである。こちらからすれば｢'''まともな人なんてアトリーム人には数えるほどしかいないんだよ…。'''｣と言いたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''隊長を思う君の気持ちはわかるし、できる事なら隊長を救いたい。でも助ける方法がないんだ…！'''」「'''二つの地球を守るためには、最悪の場合、隊長に犠牲になってもらうしかない…！'''」&lt;br /&gt;
::オリ敵･ガズムがアンジェリカの父親エルリックに憑依してる場合の台詞。父親を助けたい気持ちでいるアンジェリカに対して、地球を守るためとはいえ、あっさりと彼女の父親を見殺しにするような発言をしたばかりか、それに憤慨したアンジェリカを平手打ちで黙らせてしまう。なお、レムがガズムに憑依されていた場合はシェルディアに対しても同様のDQNな仕打ちをしてしまう。&lt;br /&gt;
::しかもたちが悪いのが、版権キャラはエルリック(もしくはレム)を助けようなどという発言を'''一切していない'''というところ。ライターはとにかくミストさんを大きく際立たせようとしたかったようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''楽しい宴会でしたね…'''」&lt;br /&gt;
::最終決戦で総士(蒼穹のファフナー)が自分の身代りに消滅した後に平然とこの台詞。しかも一騎達(同じく蒼穹のファフナー)が総士の消滅を悲しんでいることに関して「総士君がいなくなってしまったからな」と人事のように言い放つ始末である。&lt;br /&gt;
::ミストさんにとっては総士の犠牲は、自分が生き残ったのだからそれまで、というほど気にかけないという程度だったということだ。彼のおかげで生き延び、そうして今を謳歌しているというのに。&lt;br /&gt;
::もっとも、このあと'''ゴウ(ゴウダンナー)が裸踊りをして騒いでいた'''という記述まである始末(原作のゴウから考えると絶対にありえない状況)であるので、それを含めライターの悪意だったのではないかという考えもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇中での陰口 ==&lt;br /&gt;
以下の台詞はミストが直接口に出さずに心の中で思ったコメントである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:（'''こ、この非常時に、地球人同士で戦争だって？ そんなことが本当にあるのか…？'''）&lt;br /&gt;
::この時点ならまだ地球人の良いとこしか見ていないため仕方がないかもしれないが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:（'''人間同士の戦争だって許せないのに一般人を巻き添えにしてるなんて…'''）（'''地球連合軍って組織はいったいどうなってるんだ！？'''）（'''本当に国際組織の軍なのか…！？'''）&lt;br /&gt;
::ぶっちゃけ、ガンダムの正規軍って大抵そんな感じである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:（'''何でだよ…。何で地球人のトップはこんな人達ばかりなんだ…'''）（'''何とか今まで持ちこたえてきたけど、アンジェリカ、シェルディア…'''）（'''これじゃ、俺…地球を守りたくなくなっちまうよ…'''）&lt;br /&gt;
::デュランダルの最期を見届けた後で。ミストの悩みが最高潮に達し、これからが盛り上がる場面なのだが、その後ヒロイン達との会話イベントだけでその悩みはあっさりと終わるため盛り上がりも何も無い。&lt;br /&gt;
::しかもデュランダルの最期を見届けた事にせよ、野次馬感情で｢どんなやつか見てみよう！｣とほざいてジェネシスの内部に侵入したのである。&lt;br /&gt;
::プレイヤーからすれば、のちの言動を含めると｢あんたなんかに地球を守られなくてもいいです｣という気分になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== でも、それって根本的な解決にはなりませんよね？ ==&lt;br /&gt;
劇中のミストさんの迷台詞の中でも、特に際立ち彼を象徴している台詞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下に初めてその台詞を言った状況を記述。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;2&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot;&lt;br /&gt;
||&lt;br /&gt;
キラ「それでも僕達は、この戦いをやめさせなくちゃいけないんです。新たな悲劇を生み出さないために…！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミスト「'''今みたいに、力ずくで戦いをやめさせるのが、正しい方法なんですか？'''」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キラ「えっ？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミスト「'''確かに、俺たちが介入すれば、当面の争いを回避できるでしょうけど、根本的な解決にはなりませんよね？'''」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サラ「原因を断ち切らない限り、争いはいつまでたっても終わらないわね…」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さやか「原因って…デュランダル議長が言っていた、ロゴスって言う死の商人の事？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲイナー「…だとしたら、僕達は、ザフトと手を組んで、ロゴスをやっつけるべきじゃないんですか？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ルージ「でも僕達は、ザフト軍から敵と見なされちゃったんですよね？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マリュー「それに、アークエンジェルが拠り所にしていたオーブは、連合軍…つまり、ロゴスの側についてしまった…」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コトナ「私達は孤立無援って事？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラ・カン「そういう事になるだろうな…？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レ・ミィ「私とおじさまは、孤立無援なんて慣れっこだけどね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キラ「だとしても、僕達は、新たな戦い、新たな悲劇を生み出さないために戦わなくてはならないんです」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マリュー「現在も、ベルリンの街でたくさんの人達が苦しんでいるわ…連合軍を止めて、その人達を助けないと…」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミスト「'''…でも、それは原因の解決にはなりませんよね？'''」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
甲児「おい、ミスト。何だよ、さっきから…。ベルリンに行きたくないのかよ？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミスト「'''いえ、そうじゃないんです。もちろん、ベルリンで苦しんでる人は助けなくちゃいけないと思います'''」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「'''でも、原因を潰さない限り、同じような事が絶対に起きるはずだし…'''」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラ・カン「君の言うこともわかる。それについては、いずれじっくり考えねばならんだろう」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「だが、今ここで考え込んでどうなる事でもない。違うかね？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミスト「…はい。そうですね…」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マリュー「とにかく今はベルリンへ急ぎましょう。一刻も早く、連合軍の攻撃を止めなくては…！」&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
言ってること自体は正しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし甲児が｢行きたくないのか(＝ベルリンの人たちを助けたくないのか)｣と指摘するほど、これは屁理屈も同然である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原因を潰さない限りと言っているが、そもそもこの段階ではその原因がまだわかっていない。また、原因の方優先ということは、今苦しんでいるベルリンの人たちなんかどうでもいい、と言っているも同然である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なおこの発言も劇中何度も繰り返す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みすとれっくす}}&lt;br /&gt;
{{Internet-stub}}&lt;br /&gt;
[[Category:スーパーロボット大戦]]&lt;br /&gt;
[[Category:バンプレスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲームのキャラクター]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>IKOU10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9F%E3%82%B9%E3%83%88%EF%BD%A5%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9&amp;diff=50638</id>
		<title>ミスト･レックス</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9F%E3%82%B9%E3%83%88%EF%BD%A5%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9&amp;diff=50638"/>
				<updated>2009-05-10T15:01:03Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;IKOU10: 新しいページ: ''''ミスト･レックス'''（'''Mist Rex'''）は、バンプレスト製作ゲーム、スーパーロボット大戦Kの主人公。  バンプレストオリジ...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ミスト･レックス'''（'''Mist Rex'''）は、[[バンプレスト]]製作ゲーム、[[スーパーロボット大戦K]]の主人公。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バンプレストオリジナルのキャラクターである。愛称(蔑称)は『'''ミストさん'''』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スパロボKが地雷といわれている最大の要因にして、パンプレオリジナルキャラクターでも最底辺の男である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
惑星アトリームの防衛隊員だったが、イディクスによってアトリームを滅ぼされ、惑星ベザードに漂着した後、最終的には地球に漂着する。異星人の主人公という珍しいパターンである。ちなみに、第三次αのクォヴレーが異星人と言えるので、スパロボ初の異星人主人公ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''正義感が強い熱血漢だが、おっちょこちょいでドジを踏むこともある…'''という触れ込みだったが、その実態は'''陰険でネガティブで偏見に満ちた言動が非常に多く、プレイヤーの心境を逆なでする程度の低い発言や全く成長の見られない行動を最後まで延々と繰り返し'''、多くのプレイヤーの怒りを買う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
悪い意味で歴代スパロボで今までにいなかったタイプの主人公。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アトリームと地球を比較し、何度も地球を見下してるとしか思えない言動を繰り返す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな彼の特筆点と言えば、記憶喪失を偽造した事。こんな行動を取ったバンプレオリジナルキャラは彼（とヒロインのアンジェリカ）が初めてである。しかも、あまりにバレバレ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スパロボでは実際に記憶喪失になっていた、Aのアクセル･アルマー、第三次αのクォヴレーなどがいるが、彼らの立場もあったもんじゃない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その言動 ==&lt;br /&gt;
以下に彼の信じられない言動の数々を挙げる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''今度こそ守ってみせるんだ！新しい故郷を！'''」&lt;br /&gt;
::戦闘中によく出る台詞。例え地球人への疑念を持っている最中でも言う。しかし、前作のカズマが敵ごとの台詞のバリエーションが多かった分、台詞が少なくて同じことばかり言っている気がするのは気のせいか？　また、ミストさんがこんなことを言っても、それ以外の言動の性でうわべだけの言葉にしか聞こえない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''…って、一時しのぎで思わず言っちゃったけど、記憶喪失ってのは嘘くさすぎたかな…？'''｣&lt;br /&gt;
::第一話冒頭の台詞。実際、嘘くさい。そもそも、オリジナルは本当に記憶喪失になる人が多かったのでこの変化球に噴いたプレイヤーも多いと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''ギクッ'''」&lt;br /&gt;
::で、記憶喪失じゃないだろうと葵博士(ゴーダンナー)に問い詰められて。普通は言わない。この頃は確かにおっちょこちょいだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''ちょっと興奮した人がいても暴徒鎮圧は防衛隊時代の任務で慣れてます！ 俺に任せて下さい！'''」&lt;br /&gt;
::これぐらいで暴動が止めれるなら世界中の暴動は阻止できる。ところで新人が慣れるほど暴徒鎮圧するような世界を平和といっていいのだろうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''こんな星、守る価値なんかない！俺はもう地球人のために戦いたくない！'''」「'''戦うなら勝手にやってくれ！俺は艦を降りる！'''」&lt;br /&gt;
::メサイアを攻略した後に、ミストが同じ星に生まれた者同士で戦争する地球人に失望してしまう。この後の説得や修正を考えるとある意味ストーリーで最も盛り上がる部分であるが、身内との会話だけで終わらせてしまっているために盛り上がる事無く解決されてしまった。スパロボKのシナリオの低さの一端を担っている部分。&lt;br /&gt;
::また、デュランダルやジブリールといった(どちらも種死)、極端な悪人の一面だけを見ただけでこの台詞である。今まで散々ダンナーベースの人たちに世話になっておいてこれだ。隣人よりも悪人を見ただけで地球人を救う価値無しと断じることができるミストさんはそうとう偉くて立派な人なんですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''やっぱり地球はダメじゃないか…！'''」&lt;br /&gt;
::アンジェリカが必死で説得しているのにこの台詞で返す。人の話は最後まで聞きなさい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''お、俺は…地球人が…醜い心を持ってるなんて…思いたく…う、ううっ…」「どうしても…認めたくなくて…ううっ…'''」&lt;br /&gt;
::上記の台詞でミストさんは地球人に失望していたものの、ヒロインの説得にされて、内心では地球人を悪く思うことに嫌悪感を感じて号泣してしまう。なお、上の台詞の直後であるため全く盛り上がりも何も無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''支えてくれる人が傍にいれば俺だって成長しますよ、猿渡さん！'''」&lt;br /&gt;
::成長、ねぇ…。成長すればまだ擁護できるのにねえ…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''落ち着け、冷静になれ。俺は憎しみを晴らす為に戦うんじゃない…みんなのために、地球のために戦う！'''」&lt;br /&gt;
::台詞だけはりっぱだ。冷静になれと言って何度も何も考えずに突撃しているのは誰のことだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''復讐心は悲しみの連鎖を生むだけですよ、ヴァンさん'''」&lt;br /&gt;
::言ってることは正しいがヴァン(ガン×ソード)も言ったように君が言っても説得力がないよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''そうだな。それくらいは、どんな星だってあるさ。 俺だってそういう経験はあるしね'''」&lt;br /&gt;
::ベザードで迫害や差別があったことについて、シェルディアに「それはささいな事…だよね？」と聞かれたときの返答。&lt;br /&gt;
::しかし、迫害を受けたシェルディアの妹、レムは死にそうな目にも何度もあっている。それが些細な事なのか？　また、アトリームとベザードは2000年間戦争もなく平和だったと設定のはずなのだが、迫害や差別があるのにそれを平和といえるのだろうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''いやあ、オーバーデビルは強敵でしたね'''」&lt;br /&gt;
::オーバーデビル([[キングゲイナー]])との初戦後に。人事みたいな発言である。&lt;br /&gt;
::またそのシナリオは、オーバーデビルにはシンシアが取り込まれており、それを救うためにゲイナーやゲインたちが右往左往としていたという話である。取り込まれていたシンシアや操られたゲイナーに対して決死の説得をしていたゲインたちに対して何か思わないのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''アトリームにだって防衛隊がありましたよ…。地球の防衛組織とは比較にならないほどの巨大な組織がね…'''」&lt;br /&gt;
::アトリームについて語って。とにかく彼の発言にはアトリームを絶対視する発言が多い。それ以外のものを踏み躙ってでも。&lt;br /&gt;
::そもそもアトリームに関してもおかしい部分がある。2000年間戦争も無いはずなのにそんな地球とは比較にならないほど巨大な組織があるのは一体どういうことなのだろうか。ライターの才能が疑われた発言でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''まともな人なんて地球人には数えるほどしかいないんだよ…。'''」&lt;br /&gt;
::なんとも偏狭な物言いである。こちらからすれば｢'''まともな人なんてアトリーム人には数えるほどしかいないんだよ…。'''｣と言いたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''隊長を思う君の気持ちはわかるし、できる事なら隊長を救いたい。でも助ける方法がないんだ…！'''」「'''二つの地球を守るためには、最悪の場合、隊長に犠牲になってもらうしかない…！'''」&lt;br /&gt;
::オリ敵･ガズムがアンジェリカの父親エルリックに憑依してる場合の台詞。父親を助けたい気持ちでいるアンジェリカに対して、地球を守るためとはいえ、あっさりと彼女の父親を見殺しにするような発言をしたばかりか、それに憤慨したアンジェリカを平手打ちで黙らせてしまう。なお、レムがガズムに憑依されていた場合はシェルディアに対しても同様のDQNな仕打ちをしてしまう。&lt;br /&gt;
::しかもたちが悪いのが、版権キャラはエルリック(もしくはレム)を助けようなどという発言を'''一切していない'''というところ。ライターはとにかくミストさんを大きく際立たせようとしたかったようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:「'''楽しい宴会でしたね…'''」&lt;br /&gt;
::最終決戦で総士(蒼穹のファフナー)が自分の身代りに消滅した後に平然とこの台詞。しかも一騎達(同じく蒼穹のファフナー)が総士の消滅を悲しんでいることに関して「総士君がいなくなってしまったからな」と人事のように言い放つ始末である。&lt;br /&gt;
::ミストさんにとっては総士の犠牲は、自分が生き残ったのだからそれまで、というほど気にかけないという程度だったということだ。彼のおかげで生き延び、そうして今を謳歌しているというのに。&lt;br /&gt;
::もっとも、このあと'''ゴウ(ゴウダンナー)が裸踊りをして騒いでいた'''という記述まである始末(原作のゴウから考えると絶対にありえない状況)であるので、それを含めライターの悪意だったのではないかという考えもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇中での陰口 ==&lt;br /&gt;
以下の台詞はミストが直接口に出さずに心の中で思ったコメントである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:（'''こ、この非常時に、地球人同士で戦争だって？ そんなことが本当にあるのか…？'''）&lt;br /&gt;
::この時点ならまだ地球人の良いとこしか見ていないため仕方がないかもしれないが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:（'''人間同士の戦争だって許せないのに一般人を巻き添えにしてるなんて…'''）（'''地球連合軍って組織はいったいどうなってるんだ！？'''）（'''本当に国際組織の軍なのか…！？'''）&lt;br /&gt;
::ぶっちゃけ、ガンダムの正規軍って大抵そんな感じである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:（'''何でだよ…。何で地球人のトップはこんな人達ばかりなんだ…'''）（'''何とか今まで持ちこたえてきたけど、アンジェリカ、シェルディア…'''）（'''これじゃ、俺…地球を守りたくなくなっちまうよ…'''）&lt;br /&gt;
::デュランダルの最期を見届けた後で。ミストの悩みが最高潮に達し、これからが盛り上がる場面なのだが、その後ヒロイン達との会話イベントだけでその悩みはあっさりと終わるため盛り上がりも何も無い。&lt;br /&gt;
::しかもデュランダルの最期を見届けた事にせよ、野次馬感情で｢どんなやつか見てみよう！｣とほざいてジェネシスの内部に侵入したのである。&lt;br /&gt;
::プレイヤーからすれば、のちの言動を含めると｢あんたなんかに地球を守られなくてもいいです｣という気分になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== でも、それって根本的な解決にはなりませんよね？ ==&lt;br /&gt;
劇中のミストさんの迷台詞の中でも、特に際立ち彼を象徴している台詞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下にその台詞を言った状況を記述。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;2&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot;&lt;br /&gt;
||&lt;br /&gt;
キラ「それでも僕達は、この戦いをやめさせなくちゃいけないんです。新たな悲劇を生み出さないために…！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミスト「'''今みたいに、力ずくで戦いをやめさせるのが、正しい方法なんですか？'''」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キラ「えっ？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミスト「'''確かに、俺たちが介入すれば、当面の争いを回避できるでしょうけど、根本的な解決にはなりませんよね？'''」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サラ「原因を断ち切らない限り、争いはいつまでたっても終わらないわね…」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さやか「原因って…デュランダル議長が言っていた、ロゴスって言う死の商人の事？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲイナー「…だとしたら、僕達は、ザフトと手を組んで、ロゴスをやっつけるべきじゃないんですか？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ルージ「でも僕達は、ザフト軍から敵と見なされちゃったんですよね？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マリュー「それに、アークエンジェルが拠り所にしていたオーブは、連合軍…つまり、ロゴスの側についてしまった…」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コトナ「私達は孤立無援って事？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラ・カン「そういう事になるだろうな…？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レ・ミィ「私とおじさまは、孤立無援なんて慣れっこだけどね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キラ「だとしても、僕達は、新たな戦い、新たな悲劇を生み出さないために戦わなくてはならないんです」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マリュー「現在も、ベルリンの街でたくさんの人達が苦しんでいるわ…連合軍を止めて、その人達を助けないと…」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミスト「'''…でも、それは原因の解決にはなりませんよね？'''」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
甲児「おい、ミスト。何だよ、さっきから…。ベルリンに行きたくないのかよ？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミスト「'''いえ、そうじゃないんです。もちろん、ベルリンで苦しんでる人は助けなくちゃいけないと思います'''」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「'''でも、原因を潰さない限り、同じような事が絶対に起きるはずだし…'''」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラ・カン「君の言うこともわかる。それについては、いずれじっくり考えねばならんだろう」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「だが、今ここで考え込んでどうなる事でもない。違うかね？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミスト「…はい。そうですね…」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マリュー「とにかく今はベルリンへ急ぎましょう。一刻も早く、連合軍の攻撃を止めなくては…！」&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みすとれっくす}}&lt;br /&gt;
{{Internet-stub}}&lt;br /&gt;
[[Category:スーパーロボット大戦]]&lt;br /&gt;
[[Category:バンプレスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲームのキャラクター]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>IKOU10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=Yourpedia:%E8%8D%92%E3%82%89%E3%81%97%E5%A0%B1%E5%91%8A%E3%83%BB%E6%8A%95%E7%A8%BF%E3%83%96%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E4%BF%9D%E8%AD%B7%E4%BE%9D%E9%A0%BC/%E9%81%8E%E5%8E%BB%E3%83%AD%E3%82%B02008%E5%B9%B47%E6%9C%88_-_12%E6%9C%88&amp;diff=31442</id>
		<title>Yourpedia:荒らし報告・投稿ブロック・保護依頼/過去ログ2008年7月 - 12月</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=Yourpedia:%E8%8D%92%E3%82%89%E3%81%97%E5%A0%B1%E5%91%8A%E3%83%BB%E6%8A%95%E7%A8%BF%E3%83%96%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E4%BF%9D%E8%AD%B7%E4%BE%9D%E9%A0%BC/%E9%81%8E%E5%8E%BB%E3%83%AD%E3%82%B02008%E5%B9%B47%E6%9C%88_-_12%E6%9C%88&amp;diff=31442"/>
				<updated>2008-06-27T18:27:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;IKOU10: /* {{User2|Will}}のブロック依頼 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{基本方針とガイドライン 簡易版‎}}&lt;br /&gt;
== 荒らし報告・投稿ブロック依頼 ==&lt;br /&gt;
==={{User|N-25}}のブロック依頼（再）===&lt;br /&gt;
*[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%84&amp;amp;curid=9946&amp;amp;diff=28707&amp;amp;oldid=28627 ネッツ]&lt;br /&gt;
*（賛成）私の成りすましなので無期限でかまいません。--[[利用者:根津|根津]] 2008年6月19日 (木) 23:33 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{User|丁嵐}}のブロック依頼===&lt;br /&gt;
*誹謗中傷記事の差し戻しを繰り返していますので無期限ブロックをお願いします。ちなみのこのアカウントはソックパペットを大量作成していますのでまとめてブロックをお願いします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*{{User2|お尋ねしますが貴方は稲村良光さんのソックパペットですよね。現行犯として署まで来てもらいます！}}&lt;br /&gt;
*{{User2|GordonS}}&lt;br /&gt;
*{{User2|Gordon S}}&lt;br /&gt;
*{{User2|Checkthere}}&lt;br /&gt;
*{{User2|稲村良光}}&lt;br /&gt;
*{{User2|動揺している稲村をみんなで見て愉しむ会}} &lt;br /&gt;
*{{User2|京成本線志津駅}}&lt;br /&gt;
*{{User2|BACK THE USSR}}&lt;br /&gt;
*{{User2|井野さくら}} &lt;br /&gt;
*{{User2|アートヘアー蘭}}&lt;br /&gt;
*{{User2|佐倉井野}}&lt;br /&gt;
*{{User2|アートヘアー}} &lt;br /&gt;
*{{User2|蘭}}&lt;br /&gt;
*{{User2|掃除屋ケンちゃん}}&lt;br /&gt;
*{{User2|♨ }}&lt;br /&gt;
*{{User2|丁嵐}}&lt;br /&gt;
*{{User2|I likes Arashi}}&lt;br /&gt;
*{{User2|سيندام يحسحسصدحن }}&lt;br /&gt;
*{{User2|حسينصدام صدام حسين}}&lt;br /&gt;
*{{User2|김정일}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--[[利用者:Misokatsu|Misokatsu]] 2008年5月14日 (水) 23:59 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*（賛成）中傷目的なので無期限でもかまいません。IPユーザーごと無期限ブロックでお願いします。--[[利用者:雪ノ城|雪ノ城]] 2008年5月17日 (土) 00:41 (JST)&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[利用者:スーパーマルヤ]]のブロック依頼===&lt;br /&gt;
スーパーマルヤは[[沢尻エリカ]]、[[三田佳子]]に対する誹謗中傷関連スレッドを立ち上げています。沢尻のことを「[[沢尻のクソガキ]]」にするなど悪質な行為をしています。スーパーマルヤを投稿ブロックしてほしいです。&lt;br /&gt;
*「誹謗中傷」といいますが、それならば[[ウィキペディア日本語版の利用者]]もウィキペディアンを誹謗中傷している項目ということにはなりませんか？　[[ユアペディア]]は[[ウィキペディア]]とは異なり誹謗中傷も許されます。沢尻エリカや三田佳子への批判が許されないのなら[[Ｎｉｋｅ]]こと[[チンカス小西]]（本名・[[小西規勝]]）への批判も許されません。私から見たら沢尻・三田・小西の3人は同類です。--[[利用者:スーパーマルヤ|スーパーマルヤ]] 2008年6月13日 (金) 01:03 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{User|マルヤ}}及び{{User|Ded}}のブロック依頼===&lt;br /&gt;
*[[Yourpedia:編集についての方針]]によると「利用者ページを本人以外が編集することは禁止します」とあるにもかかわらず[[利用者:マルヤ]]と[[利用者:Ded]]は私の利用者ページを勝手に編集しているので（[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%83%A4%E6%AD%BB%E3%81%AD&amp;amp;action=history 履歴]を参照）この両アカウントに対する無期限ブロックをお願いします。ちなみに[[利用者‐会話:マルヤ|マルヤ]]と[[利用者‐会話:Ded|Ded]]は編集傾向により同一人物（要するに{{User|Ded}}は{{User|マルヤ}}のソックパペット）であると考えられます。--[[利用者:マルヤ死ね|マルヤ死ね]] 2008年5月26日 (月) 17:28 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:荒らしの差し戻しは別だと思いますが。--[[利用者:雪ノ城|雪ノ城]] 2008年5月26日 (月) 20:55 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Nanahoshi]]のブロック依頼 ===&lt;br /&gt;
Nanahoshiは誹謗中傷記事（利用者サブページを含む）を多数作成したり、著作権侵害の画像をアップロードしてたりしています。また[[利用者:七星]]のブロックの逃れでもありますので無期限ブロックでかまいません。--[[利用者:Netts|Netts]] 2008年6月16日 (月) 20:28 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Netts]]のブロック依頼 ===&lt;br /&gt;
*[[稲村良光]]他における、先編集主義を無視した移動&lt;br /&gt;
*他人の（サブ）ページの勝手な移動&lt;br /&gt;
*勝手に多くの利用者をソックパペットと決め付ける迷惑行為&lt;br /&gt;
--[[利用者:Nanahoshi|Nanahoshi]] 2008年6月17日 (火) 08:45 (JST)&lt;br /&gt;
:（賛成）このアカウントとは私の成りすましでもありますので無期限ブロックでかまいません。--[[利用者:根津|根津]] 2008年6月19日 (木) 23:33 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:雪ノ城|雪ノ城]]さんのブロック依頼 ===&lt;br /&gt;
理由は私に対する、暴言[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E2%80%90%E4%BC%9A%E8%A9%B1:210.197.113.80&amp;amp;diff=30532&amp;amp;oldid=30524]、個人情報の投稿[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E2%80%90%E4%BC%9A%E8%A9%B1:210.197.113.80&amp;amp;diff=next&amp;amp;oldid=30636]、[[利用者:長野のそうじろう|長野のそうじろう]]様に対する嫌がらせ[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E9%95%B7%E9%87%8E%E3%81%AE%E3%81%9D%E3%81%86%E3%81%98%E3%82%8D%E3%81%86&amp;amp;action=history]が多く、全然わかってくれません。雪ノ城氏の投稿記録[http://ja.yourpedia.org/wiki/%E7%89%B9%E5%88%A5:Contributions/%E9%9B%AA%E3%83%8E%E5%9F%8E]もご覧になってください。&lt;br /&gt;
:（賛成）無期限でお願いします。--[[利用者:210.197.113.80|210.197.113.80]] 2008年6月21日 (土) 13:33 (JST)&lt;br /&gt;
:（反対）先編集主義違反の報告ではないため。--[[利用者:雪ノ城|雪ノ城]] 2008年6月21日 (土) 22:27 (JST)&lt;br /&gt;
:（反対）暴言投稿はこのウィキでは不思議に思いません。--[[利用者:Netts|Netts]] 2008年6月21日 (土) 22:30 (JST)&lt;br /&gt;
:（反対）[[利用者:210.197.113.80|210.197.113.80]]さんはむしろYourpediaの存在を理解していません。--[[利用者:PediaGlone|PediaGlone]] 2008年6月21日 (土) 22:32 (JST)&lt;br /&gt;
:（賛成）明らかな嫌がらせ。無期限でお願いします。--[[利用者:特急ソニック|ソニック]] 2008年6月22日 (日) 17:47 (JST)&lt;br /&gt;
::（追加）新たな嫌がらせを発見いたしました。[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E2%80%90%E4%BC%9A%E8%A9%B1:121.118.225.145&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=30845]--[[利用者:特急ソニック|ソニック]] 2008年6月22日 (日) 17:52 (JST)&lt;br /&gt;
:勝手に投票しているが、定義者など一部を除いて（特に反対票は）ソックパペットによる自作自演の可能性大。全てまとめて無期限で。--[[利用者:Nanahoshi|Nanahoshi]] 2008年6月24日 (火) 18:29 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== {{User2|特急ソニック}}のブロック依頼 ===&lt;br /&gt;
*[[ShunKikuchi219‎]]における先編集主義違反。&lt;br /&gt;
*他人のコメントの[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=Yourpedia:%E8%8D%92%E3%82%89%E3%81%97%E5%A0%B1%E5%91%8A%E3%83%BB%E6%8A%95%E7%A8%BF%E3%83%96%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E4%BF%9D%E8%AD%B7%E4%BE%9D%E9%A0%BC&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=30881 書き換え]。荒らしは継続しそうなので、IPユーザーごと無期限ブロックをお願いします。&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|121.118.225.145}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.197.113.80}}&lt;br /&gt;
--[[利用者:雪ノ城|雪ノ城]] 2008年6月23日 (月) 21:09 (JST)&lt;br /&gt;
:（反対）荒らし除去活動のため。--[[利用者:特急ソニック|ソニック]] 2008年6月24日 (火) 18:10 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== {{User2|Netts}}の調査・ブロック依頼 ===&lt;br /&gt;
多数のソックパペットを用いて執拗に編集合戦を繰り返し、自分の編集状態に固執して、そのためには勝手なソックパペット認定（自分のことは棚上げ）や、数々の荒らし行為により、ソックパッペトの調査と徹底的な排除を依頼します。&amp;lt;br /&amp;gt;なお[[利用者:Netts|Netts]]は、[[岡田有希子]]において、移動により、私が初稿となった記事を勝手に移動して書き換えています（先編集違反およびフォーク無視）。--[[利用者:Nanahoshi|Nanahoshi]] 2008年6月24日 (火) 11:00 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== {{User2|Nanahoshi}}のブロック依頼（再） ===&lt;br /&gt;
nanahoshiの利用者ページの投稿記録を見たところ[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?limit=50&amp;amp;title=%E7%89%B9%E5%88%A5%3AContributions&amp;amp;contribs=user&amp;amp;target=Nanahoshi&amp;amp;namespace=2&amp;amp;year=&amp;amp;month=-1 こんなに]他人の利用者ページを編集してます。悪質なので、ユーザー本体とIPアドレスは広域の無期限のブロックをお願いします。--[[利用者:ShunKikuchi219|ShunKikuchi219]] 2008年6月26日 (木) 21:00 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== {{User2|Will}}のブロック依頼 ===&lt;br /&gt;
[[山田AG]]にて執拗に削除を繰り返しています。また削除する際に、他の利用者に向かって誹謗中傷とも取れる根拠のない推測による暴言をわざわざ残しているという悪質振りです。ユーザー本体及びIPアドレスは広域の無期限ブロックをお願いいたします。--[[利用者:IKOU10|IKOU10]] 2008年6月27日 (金) 00:39 (JST)&lt;br /&gt;
:(賛成) 記述の名誉毀損を理由に削除しまくってるけど，その理由として残した記述自体名誉毀損というわけのわからなさ。--[[利用者:M2|M2]] 2008年6月27日 (金) 01:39 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:(反対)御堂岡氏はAG氏の個人情報を執拗に書き込んでいます。これは規約に反することなので、M2氏（御堂岡氏）のブロックを提案します。[[利用者:Will|Will]] 2008年6月27日 (金) 01:46 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:投票の際は署名を残してください。末尾に~を4つ書けば(コピペでもして使ってください)署名できます。署名のない投票はカウントしませんよ。それと記事作成者が御堂岡氏という根拠も提示するように。推測によるものは根拠ではないですよ。明確な証拠を。--[[利用者:IKOU10|IKOU10]] 2008年6月27日 (金) 01:33 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
::失礼しました。御堂岡氏かどうかは別にして、個人情報や不確定な情報を載せるべきでないと考えます。中傷のみを目的とした項目は百科事典に必要ありません。[[利用者:Will|Will]] 2008年6月27日 (金) 01:46 (JST)&lt;br /&gt;
:(賛成) 一部に不穏当な表現はあるかと思いますが、具体的な資料・裁判の内容などの証拠がはっきりと存在し、事実であり中傷ではないので削除する理由はないでしょう --imagesearch 2008年6月27日 (金) 01:56 (JST)&lt;br /&gt;
::最低限でも個人情報の削除等の措置が必要と思われます。また、件の人物が荒らしを行ったという根拠はすべて２ｃｈなどの誰が書いたかわからないものを根拠にしており、真実性に問題があります。裁判の資料等は違法に収集されたものらしいので、そのようなものへのリンクも適当ではありません。[[利用者:Will|Will]] 2008年6月27日 (金) 02:15 (JST)&lt;br /&gt;
::該当の資料とスレッドを当たったところ、裁判資料については「ひたすらメモ書きした」との報告があり、明らかに閲覧した物で正当な結審した裁判の結果であり、かつ「確認をとったところアップロードしてよいとの許可を取った」との記述もあり、なおかつ資料番号もあり「違法」という根拠がどこにもありません。それこそ閲覧した人間に対する中傷ではないですか。また少なくとも裁判では山田被告は敗訴しWikiで名誉毀損したとの判決は確定しております。それらの明らかな事実全てを無視し、違法と強弁するあなたの態度こそおかしいのではありませんか？ --imagesearch 2008年6月27日 (金) 03:18 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
論点を整理します。この項目の問題点は、１：個人情報が無断公開されていること　２：裁判の結果云々はどうにしろ、その被告とAG、いぬその他論われている人物との関連性が皆無であること　３：２ちゃんねるのログのうち都合のいいものだけをAG氏らによるものだと決め付けていること　４：AG氏らの周囲の人物は彼がそのような人物ではないとクチを揃えて証言していることなどから、これら（AG氏が荒らし等を行ってる）が事実ではないと言えます。事実だというのなら、彼らが実際に（自分のブログ等以外を）更新した事実、証拠を載せる必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、それらの証拠が存在したとして、無名の一個人の裁判記録を一方からだけの主張をまとめて、さらに個人情報までもベタ記載することが百科事典として必要であるとはいえません。&lt;br /&gt;
仮にAG氏らが異常な人物だったとしても、そのような記事を百科事典に掲載することが必要とはいえません。それらの根拠が皆無である以上は、項目ごと削除するのが適当と言えます。&lt;br /&gt;
なぜあなた方が執拗に個人情報を記載したがるのか、そこが疑問でなりません。[[利用者:Will|Will]] 2008年6月27日 (金) 04:07 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、M2さんの編集が止んだと思ったら、IPユーザが執拗に個人情報を掲載しようとしています。IPユーザの編集をブロックする必要があると考えます。[[利用者:Will|Will]] 2008年6月27日 (金) 05:23 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ですから、その個人情報はかつて山田AGこと山田氏が自ら公開したものです。いぬ氏はともかく、裁判で被告とAG、どうでもいいけどなどそれ以外のHNは同一人物と認められています。また個人情報に関しては、削除ガイドラインの方にも載っていますがウェブで確認できる場合は削除の理由にはなりません。確認できない場合も、山田AGの場合は裁判所の記録を閲覧することにより確認できます。ちなみにそれでも反証する場合は、確たる証拠(状況証拠じゃダメです)を出す必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
IPユーザーが勝手に～とおっしゃっていますが、そもそもそれはあなたが執拗なまでの削除を繰り返しているからでしょう？ また削除するならわざわざ挑発するような文章を残すのもどうかと思います。それに管理者に直接メールで申請すれば、違法な記事と判断された場合は削除されますよ。--[[利用者:IKOU10|IKOU10]] 2008年6月27日 (金) 09:30 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
論点整理と称して勝手に・全く意味のない・整理になっていない・根拠のない主張をするのはやめてください。整理ではなくただの論点のすり替えです。事実として山田氏が壇弁護士に対して行った行為は名誉毀損であると裁判所より認定されており、しかも被告が「どうでもいいけど」を称し、なおかつAG／AGLAと呼ばれていた人間と同一人物であることは裁判所の調べにより明快であり、どうでもいいけど=AG=AGLA=山田被告であることは明らかです（なおかつ全く判決に従っていないのも明らかですが）。&lt;br /&gt;
その一点だけでもはっきりと根拠があり、あなたの論点整理と称するすり替えの「４」は全く信用するに値しませんし、根拠がないという主張もとうてい信じるに値しないことがわかります。しかも編集合戦を見ても、あなたが執拗に延々と削除し続けているのは明らかではないですか。まさに編集合戦とWill氏のこの議論（と呼ぶに値する内容とはとても思えませんが）における、全く議論するに値しない態度の２点においてWill氏は自らブロックされるべき人物であることを証明していると考えます。 --imagesearch 2008年6月27日 (金) 11:35 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
↑論点を挿げ替えないでください。裁判所がいぬ＝AG＝被告などといつ認定したのですか？もし認定したとしても、それをここに載せるのは問題がありすぎます。&lt;br /&gt;
本人が自分で「公開」した個人情報なら、その公開先へリンクを貼るだけでよいはずです。本人が自分で公開したというソースも、執筆者の妄想でしかありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
繰り返します。ここは百科事典です。貴方達がネットストーキングをするためのツールではありません。無名の一個人がネット上でなにをしたかにをしたと妄想で語ったり、個人情報を載せる場ではありません。そのような行為がしたければ、ご自分で運営サーバ等を運営されて行うべきです。[[利用者:Will|Will]] 2008年6月28日 (土) 02:57 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
挿げ替えてるのはあなたです。いぬ=AGは認定していませんが、AG=被告=どうでもいいけどは裁判所は認定しています。裁判記録を見ればそれは明らかです。&lt;br /&gt;
妄想妄想といってますが、脅迫メールの件をお忘れですか？ 古い記録になってますがそこで自らの住所などを晒しているんですよ？&lt;br /&gt;
さらにいうと何故あなたは一個人を～と言っておきながら、あなたの断ずる回虫に関しては一切削除などをしないんですか？ なぜ山田氏の記事だけ執拗なまでに削除しているんですか？　一個人を～というなら、yourpediaにはそういう種類の記事はいくらかありますよ。何故そこは削除しようと思わないんですか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
繰り返しますが、あなたは記事の削除を求めていますがそれは運営に頼んでください。ここはあなたをブロックするかしないかの是非を問うだけです。あなたの場合は、執拗に削除するだけでなくわざわざ｢この記事は回虫が書いた妄想です。記事を戻す人も回虫です｣と、それこそあなたのいう名誉毀損(回虫とまったく関係ない人間に対して回虫呼ばわりしていること)に当たるような文章を残しているのが問題なのですよ。--[[利用者:IKOU10|IKOU10]] 2008年6月28日 (土) 03:27 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 保護依頼 ==&lt;br /&gt;
===[[:画像:アートヘアー蘭.jpg]]と[[:画像:ArthairRan.jpg]]===&lt;br /&gt;
これらの画像は毎日[[利用者:Netts]]氏によって不適切な画像のアップロード合戦が繰り返されています。サーバーの負担がかなりかかっているようなので無期限の全保護をお願いします。--[[利用者:根津|根津]] 2008年6月19日 (木) 23:33 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--この上に依頼してください。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==過去ログ==&lt;br /&gt;
*''[[Yourpedia:荒らし報告・投稿ブロック・保護依頼/過去ログ2007年5月]]''&lt;br /&gt;
*''[[Yourpedia:荒らし報告・投稿ブロック・保護依頼/過去ログ2007年7月 - 2008年5月]]''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:基本方針とガイドライン|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>IKOU10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=Yourpedia:%E8%8D%92%E3%82%89%E3%81%97%E5%A0%B1%E5%91%8A%E3%83%BB%E6%8A%95%E7%A8%BF%E3%83%96%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E4%BF%9D%E8%AD%B7%E4%BE%9D%E9%A0%BC/%E9%81%8E%E5%8E%BB%E3%83%AD%E3%82%B02008%E5%B9%B47%E6%9C%88_-_12%E6%9C%88&amp;diff=31413</id>
		<title>Yourpedia:荒らし報告・投稿ブロック・保護依頼/過去ログ2008年7月 - 12月</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=Yourpedia:%E8%8D%92%E3%82%89%E3%81%97%E5%A0%B1%E5%91%8A%E3%83%BB%E6%8A%95%E7%A8%BF%E3%83%96%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E4%BF%9D%E8%AD%B7%E4%BE%9D%E9%A0%BC/%E9%81%8E%E5%8E%BB%E3%83%AD%E3%82%B02008%E5%B9%B47%E6%9C%88_-_12%E6%9C%88&amp;diff=31413"/>
				<updated>2008-06-27T00:30:20Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;IKOU10: /* {{User2|Will}}のブロック依頼 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{基本方針とガイドライン 簡易版‎}}&lt;br /&gt;
== 荒らし報告・投稿ブロック依頼 ==&lt;br /&gt;
==={{User|N-25}}のブロック依頼（再）===&lt;br /&gt;
*[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%84&amp;amp;curid=9946&amp;amp;diff=28707&amp;amp;oldid=28627 ネッツ]&lt;br /&gt;
*（賛成）私の成りすましなので無期限でかまいません。--[[利用者:根津|根津]] 2008年6月19日 (木) 23:33 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{User|丁嵐}}のブロック依頼===&lt;br /&gt;
*誹謗中傷記事の差し戻しを繰り返していますので無期限ブロックをお願いします。ちなみのこのアカウントはソックパペットを大量作成していますのでまとめてブロックをお願いします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*{{User2|お尋ねしますが貴方は稲村良光さんのソックパペットですよね。現行犯として署まで来てもらいます！}}&lt;br /&gt;
*{{User2|GordonS}}&lt;br /&gt;
*{{User2|Gordon S}}&lt;br /&gt;
*{{User2|Checkthere}}&lt;br /&gt;
*{{User2|稲村良光}}&lt;br /&gt;
*{{User2|動揺している稲村をみんなで見て愉しむ会}} &lt;br /&gt;
*{{User2|京成本線志津駅}}&lt;br /&gt;
*{{User2|BACK THE USSR}}&lt;br /&gt;
*{{User2|井野さくら}} &lt;br /&gt;
*{{User2|アートヘアー蘭}}&lt;br /&gt;
*{{User2|佐倉井野}}&lt;br /&gt;
*{{User2|アートヘアー}} &lt;br /&gt;
*{{User2|蘭}}&lt;br /&gt;
*{{User2|掃除屋ケンちゃん}}&lt;br /&gt;
*{{User2|♨ }}&lt;br /&gt;
*{{User2|丁嵐}}&lt;br /&gt;
*{{User2|I likes Arashi}}&lt;br /&gt;
*{{User2|سيندام يحسحسصدحن }}&lt;br /&gt;
*{{User2|حسينصدام صدام حسين}}&lt;br /&gt;
*{{User2|김정일}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--[[利用者:Misokatsu|Misokatsu]] 2008年5月14日 (水) 23:59 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*（賛成）中傷目的なので無期限でもかまいません。IPユーザーごと無期限ブロックでお願いします。--[[利用者:雪ノ城|雪ノ城]] 2008年5月17日 (土) 00:41 (JST)&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[利用者:スーパーマルヤ]]のブロック依頼===&lt;br /&gt;
スーパーマルヤは[[沢尻エリカ]]、[[三田佳子]]に対する誹謗中傷関連スレッドを立ち上げています。沢尻のことを「[[沢尻のクソガキ]]」にするなど悪質な行為をしています。スーパーマルヤを投稿ブロックしてほしいです。&lt;br /&gt;
*「誹謗中傷」といいますが、それならば[[ウィキペディア日本語版の利用者]]もウィキペディアンを誹謗中傷している項目ということにはなりませんか？　[[ユアペディア]]は[[ウィキペディア]]とは異なり誹謗中傷も許されます。沢尻エリカや三田佳子への批判が許されないのなら[[Ｎｉｋｅ]]こと[[チンカス小西]]（本名・[[小西規勝]]）への批判も許されません。私から見たら沢尻・三田・小西の3人は同類です。--[[利用者:スーパーマルヤ|スーパーマルヤ]] 2008年6月13日 (金) 01:03 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==={{User|マルヤ}}及び{{User|Ded}}のブロック依頼===&lt;br /&gt;
*[[Yourpedia:編集についての方針]]によると「利用者ページを本人以外が編集することは禁止します」とあるにもかかわらず[[利用者:マルヤ]]と[[利用者:Ded]]は私の利用者ページを勝手に編集しているので（[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%83%A4%E6%AD%BB%E3%81%AD&amp;amp;action=history 履歴]を参照）この両アカウントに対する無期限ブロックをお願いします。ちなみに[[利用者‐会話:マルヤ|マルヤ]]と[[利用者‐会話:Ded|Ded]]は編集傾向により同一人物（要するに{{User|Ded}}は{{User|マルヤ}}のソックパペット）であると考えられます。--[[利用者:マルヤ死ね|マルヤ死ね]] 2008年5月26日 (月) 17:28 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:荒らしの差し戻しは別だと思いますが。--[[利用者:雪ノ城|雪ノ城]] 2008年5月26日 (月) 20:55 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Nanahoshi]]のブロック依頼 ===&lt;br /&gt;
Nanahoshiは誹謗中傷記事（利用者サブページを含む）を多数作成したり、著作権侵害の画像をアップロードしてたりしています。また[[利用者:七星]]のブロックの逃れでもありますので無期限ブロックでかまいません。--[[利用者:Netts|Netts]] 2008年6月16日 (月) 20:28 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Netts]]のブロック依頼 ===&lt;br /&gt;
*[[稲村良光]]他における、先編集主義を無視した移動&lt;br /&gt;
*他人の（サブ）ページの勝手な移動&lt;br /&gt;
*勝手に多くの利用者をソックパペットと決め付ける迷惑行為&lt;br /&gt;
--[[利用者:Nanahoshi|Nanahoshi]] 2008年6月17日 (火) 08:45 (JST)&lt;br /&gt;
:（賛成）このアカウントとは私の成りすましでもありますので無期限ブロックでかまいません。--[[利用者:根津|根津]] 2008年6月19日 (木) 23:33 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:雪ノ城|雪ノ城]]さんのブロック依頼 ===&lt;br /&gt;
理由は私に対する、暴言[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E2%80%90%E4%BC%9A%E8%A9%B1:210.197.113.80&amp;amp;diff=30532&amp;amp;oldid=30524]、個人情報の投稿[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E2%80%90%E4%BC%9A%E8%A9%B1:210.197.113.80&amp;amp;diff=next&amp;amp;oldid=30636]、[[利用者:長野のそうじろう|長野のそうじろう]]様に対する嫌がらせ[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E9%95%B7%E9%87%8E%E3%81%AE%E3%81%9D%E3%81%86%E3%81%98%E3%82%8D%E3%81%86&amp;amp;action=history]が多く、全然わかってくれません。雪ノ城氏の投稿記録[http://ja.yourpedia.org/wiki/%E7%89%B9%E5%88%A5:Contributions/%E9%9B%AA%E3%83%8E%E5%9F%8E]もご覧になってください。&lt;br /&gt;
:（賛成）無期限でお願いします。--[[利用者:210.197.113.80|210.197.113.80]] 2008年6月21日 (土) 13:33 (JST)&lt;br /&gt;
:（反対）先編集主義違反の報告ではないため。--[[利用者:雪ノ城|雪ノ城]] 2008年6月21日 (土) 22:27 (JST)&lt;br /&gt;
:（反対）暴言投稿はこのウィキでは不思議に思いません。--[[利用者:Netts|Netts]] 2008年6月21日 (土) 22:30 (JST)&lt;br /&gt;
:（反対）[[利用者:210.197.113.80|210.197.113.80]]さんはむしろYourpediaの存在を理解していません。--[[利用者:PediaGlone|PediaGlone]] 2008年6月21日 (土) 22:32 (JST)&lt;br /&gt;
:（賛成）明らかな嫌がらせ。無期限でお願いします。--[[利用者:特急ソニック|ソニック]] 2008年6月22日 (日) 17:47 (JST)&lt;br /&gt;
::（追加）新たな嫌がらせを発見いたしました。[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E2%80%90%E4%BC%9A%E8%A9%B1:121.118.225.145&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=30845]--[[利用者:特急ソニック|ソニック]] 2008年6月22日 (日) 17:52 (JST)&lt;br /&gt;
:勝手に投票しているが、定義者など一部を除いて（特に反対票は）ソックパペットによる自作自演の可能性大。全てまとめて無期限で。--[[利用者:Nanahoshi|Nanahoshi]] 2008年6月24日 (火) 18:29 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== {{User2|特急ソニック}}のブロック依頼 ===&lt;br /&gt;
*[[ShunKikuchi219‎]]における先編集主義違反。&lt;br /&gt;
*他人のコメントの[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=Yourpedia:%E8%8D%92%E3%82%89%E3%81%97%E5%A0%B1%E5%91%8A%E3%83%BB%E6%8A%95%E7%A8%BF%E3%83%96%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E4%BF%9D%E8%AD%B7%E4%BE%9D%E9%A0%BC&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=30881 書き換え]。荒らしは継続しそうなので、IPユーザーごと無期限ブロックをお願いします。&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|121.118.225.145}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.197.113.80}}&lt;br /&gt;
--[[利用者:雪ノ城|雪ノ城]] 2008年6月23日 (月) 21:09 (JST)&lt;br /&gt;
:（反対）荒らし除去活動のため。--[[利用者:特急ソニック|ソニック]] 2008年6月24日 (火) 18:10 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== {{User2|Netts}}の調査・ブロック依頼 ===&lt;br /&gt;
多数のソックパペットを用いて執拗に編集合戦を繰り返し、自分の編集状態に固執して、そのためには勝手なソックパペット認定（自分のことは棚上げ）や、数々の荒らし行為により、ソックパッペトの調査と徹底的な排除を依頼します。&amp;lt;br /&amp;gt;なお[[利用者:Netts|Netts]]は、[[岡田有希子]]において、移動により、私が初稿となった記事を勝手に移動して書き換えています（先編集違反およびフォーク無視）。--[[利用者:Nanahoshi|Nanahoshi]] 2008年6月24日 (火) 11:00 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== {{User2|Nanahoshi}}のブロック依頼（再） ===&lt;br /&gt;
nanahoshiの利用者ページの投稿記録を見たところ[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?limit=50&amp;amp;title=%E7%89%B9%E5%88%A5%3AContributions&amp;amp;contribs=user&amp;amp;target=Nanahoshi&amp;amp;namespace=2&amp;amp;year=&amp;amp;month=-1 こんなに]他人の利用者ページを編集してます。悪質なので、ユーザー本体とIPアドレスは広域の無期限のブロックをお願いします。--[[利用者:ShunKikuchi219|ShunKikuchi219]] 2008年6月26日 (木) 21:00 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== {{User2|Will}}のブロック依頼 ===&lt;br /&gt;
[[山田AG]]にて執拗に削除を繰り返しています。また削除する際に、他の利用者に向かって誹謗中傷とも取れる根拠のない推測による暴言をわざわざ残しているという悪質振りです。ユーザー本体及びIPアドレスは広域の無期限ブロックをお願いいたします。--[[利用者:IKOU10|IKOU10]] 2008年6月27日 (金) 00:39 (JST)&lt;br /&gt;
:(賛成) 記述の名誉毀損を理由に削除しまくってるけど，その理由として残した記述自体名誉毀損というわけのわからなさ。--[[利用者:M2|M2]] 2008年6月27日 (金) 01:39 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:(反対)御堂岡氏はAG氏の個人情報を執拗に書き込んでいます。これは規約に反することなので、M2氏（御堂岡氏）のブロックを提案します。[[利用者:Will|Will]] 2008年6月27日 (金) 01:46 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:投票の際は署名を残してください。末尾に~を4つ書けば(コピペでもして使ってください)署名できます。署名のない投票はカウントしませんよ。それと記事作成者が御堂岡氏という根拠も提示するように。推測によるものは根拠ではないですよ。明確な証拠を。--[[利用者:IKOU10|IKOU10]] 2008年6月27日 (金) 01:33 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
::失礼しました。御堂岡氏かどうかは別にして、個人情報や不確定な情報を載せるべきでないと考えます。中傷のみを目的とした項目は百科事典に必要ありません。[[利用者:Will|Will]] 2008年6月27日 (金) 01:46 (JST)&lt;br /&gt;
:(賛成) 一部に不穏当な表現はあるかと思いますが、具体的な資料・裁判の内容などの証拠がはっきりと存在し、事実であり中傷ではないので削除する理由はないでしょう --imagesearch 2008年6月27日 (金) 01:56 (JST)&lt;br /&gt;
::最低限でも個人情報の削除等の措置が必要と思われます。また、件の人物が荒らしを行ったという根拠はすべて２ｃｈなどの誰が書いたかわからないものを根拠にしており、真実性に問題があります。裁判の資料等は違法に収集されたものらしいので、そのようなものへのリンクも適当ではありません。[[利用者:Will|Will]] 2008年6月27日 (金) 02:15 (JST)&lt;br /&gt;
::該当の資料とスレッドを当たったところ、裁判資料については「ひたすらメモ書きした」との報告があり、明らかに閲覧した物で正当な結審した裁判の結果であり、かつ「確認をとったところアップロードしてよいとの許可を取った」との記述もあり、なおかつ資料番号もあり「違法」という根拠がどこにもありません。それこそ閲覧した人間に対する中傷ではないですか。また少なくとも裁判では山田被告は敗訴しWikiで名誉毀損したとの判決は確定しております。それらの明らかな事実全てを無視し、違法と強弁するあなたの態度こそおかしいのではありませんか？ --imagesearch 2008年6月27日 (金) 03:18 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
論点を整理します。この項目の問題点は、１：個人情報が無断公開されていること　２：裁判の結果云々はどうにしろ、その被告とAG、いぬその他論われている人物との関連性が皆無であること　３：２ちゃんねるのログのうち都合のいいものだけをAG氏らによるものだと決め付けていること　４：AG氏らの周囲の人物は彼がそのような人物ではないとクチを揃えて証言していることなどから、これら（AG氏が荒らし等を行ってる）が事実ではないと言えます。事実だというのなら、彼らが実際に（自分のブログ等以外を）更新した事実、証拠を載せる必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、それらの証拠が存在したとして、無名の一個人の裁判記録を一方からだけの主張をまとめて、さらに個人情報までもベタ記載することが百科事典として必要であるとはいえません。&lt;br /&gt;
仮にAG氏らが異常な人物だったとしても、そのような記事を百科事典に掲載することが必要とはいえません。それらの根拠が皆無である以上は、項目ごと削除するのが適当と言えます。&lt;br /&gt;
なぜあなた方が執拗に個人情報を記載したがるのか、そこが疑問でなりません。[[利用者:Will|Will]] 2008年6月27日 (金) 04:07 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、M2さんの編集が止んだと思ったら、IPユーザが執拗に個人情報を掲載しようとしています。IPユーザの編集をブロックする必要があると考えます。[[利用者:Will|Will]] 2008年6月27日 (金) 05:23 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ですから、その個人情報はかつて山田AGこと山田氏が自ら公開したものです。いぬ氏はともかく、裁判で被告とAG、どうでもいいけどなどそれ以外のHNは同一人物と認められています。また個人情報に関しては、削除ガイドラインの方にも載っていますがウェブで確認できる場合は削除の理由にはなりません。確認できない場合も、山田AGの場合は裁判所の記録を閲覧することにより確認できます。ちなみにそれでも反証する場合は、確たる証拠(状況証拠じゃダメです)を出す必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
IPユーザーが勝手に～とおっしゃっていますが、そもそもそれはあなたが執拗なまでの削除を繰り返しているからでしょう？ また削除するならわざわざ挑発するような文章を残すのもどうかと思います。それに管理者に直接メールで申請すれば、違法な記事と判断された場合は削除されますよ。--[[利用者:IKOU10|IKOU10]] 2008年6月27日 (金) 09:30 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 保護依頼 ==&lt;br /&gt;
===[[:画像:アートヘアー蘭.jpg]]と[[:画像:ArthairRan.jpg]]===&lt;br /&gt;
これらの画像は毎日[[利用者:Netts]]氏によって不適切な画像のアップロード合戦が繰り返されています。サーバーの負担がかなりかかっているようなので無期限の全保護をお願いします。--[[利用者:根津|根津]] 2008年6月19日 (木) 23:33 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--この上に依頼してください。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==過去ログ==&lt;br /&gt;
*''[[Yourpedia:荒らし報告・投稿ブロック・保護依頼/過去ログ2007年5月]]''&lt;br /&gt;
*''[[Yourpedia:荒らし報告・投稿ブロック・保護依頼/過去ログ2007年7月 - 2008年5月]]''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:基本方針とガイドライン|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>IKOU10</name></author>	</entry>

	</feed>