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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<updated>2026-04-10T09:57:59Z</updated>
		<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<title>トーク:樋田昌志</title>
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				<updated>2018-07-11T20:04:48Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Konamix88: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;樋田昌志(とよだ　まさし)とは、日蓮正宗法華講員にしてカリスマ的人気YouTube配信者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[事業展開]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗(化粧品対面販売業)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイバーオペレーション株式会社(チラシ・DVD等販売)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社雄國舎(峯國舎)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[思想・宗教]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗法華講長野県妙相寺（妙相寺全国支部折伏推進委員長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[生い立ち]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１９５９(昭和３４)年１０月１６日、長野県に生を受ける。 中学時代から長野県上諏訪町から長野県長野市に移住した。 長野県上諏訪町出身。長野高校、多摩美術大学卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1980(昭和55)年2月22日、多摩美術大学在学中に 八王子の日蓮正宗・法忍寺にて日蓮正宗・創価学会に入信。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元々は多摩美術大学の学生で、画家を志していた美大生であった。 （樋田昌志が描いた絵画はtoyoda.tvホームページ内で閲覧することができる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1981(昭和56)年ごろ、福生で創価学会組織につかずに、独自に折伏活動を活発に展開している不思議な老人・峯岸純に出会い衝撃を受けたと本人が述懐している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後峯岸老人の死去と共に長野に帰郷。当人は創価学会組織に違和感を感じつつ、つかず離れずの状態が続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990(平成2)年春、池田大作の同時放送を聞き激しく疑問に思う。平成2年暮れの日蓮正宗と創価学会の宗創勃発によって、長野県長野市の日蓮正宗・妙相寺に通う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1991(平成3)年11月、日蓮正宗から創価学会へ解散勧告が出されると同時に脱会し、日蓮正宗・妙相寺法華講員になる。 活動 パソコンやインターネットの普及、デジタルビデオの技術進化とともに、インターネット上に「toyoda.tv」なる動画サイトを開設する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
toyoda.tvでは、折伏配布用チラシと動画をDVDとして焼いたものを販売している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗の信仰は比類なき信心と評される程の強信者である一方、多摩美術大学で学んだ絵画テクニック、デュオ結成による本格的な音楽活動のほか、スキー、空手、登山等どれもプロ級に精通する万能の天才にして、当代一流の風流人・超一流の趣味人でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[kaza:na]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年代中頃、古澤正信とデュオを結成し、kaza：naという音楽ユニット名で活動。月に一度、FMぜんこうじでパーソナリティーを勤めたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Kaza：na メンバー紹介&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志：　外見は硬派だが､意外に繊細な曲を書く。Guitar歴は長く安定した演奏がliveでは魅力。他にPiano､base、keyboard､Arrangeなどをこなす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古澤正信　なかなかのいい男。心地いいRhythmでのGuitarstrokeが持ち味。ひろみGoのそっくり物まねが上手い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演情報： 毎月第一土曜日お昼12時〜　FMぜんこうじ 表参道パワーステーションにレギュラー出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
kaza:naの楽曲は、着うたサービス開始時の5000曲に選ばれたほど、音楽通からの評価が非常に高く、歴史に残る名曲との定評がある。もし全国区のマスメディアに乗ることができたら確実にブレイクできていた、との声も根強い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[toyoda.tv立ち上げ以降の活動]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeに動画をアップして以降、その切れ味鋭い絶倫の弁舌で創価学会員をはじめとした他宗教信徒を法論で破り続けるなど破竹の快進撃を続けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に公明党選挙活動中に北区全戸に創価学会弾劾チラシを配布達成し、選挙を控える公明党・創価学会に多大なダメージを与えたり、創価学会目黒地区部長を折伏して日蓮正宗に引き入れるなど、創価学会に少なからずダメージを与え、樋田昌志の存在は創価学会にとって脅威となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし２０１１年７月に東京都中野区で行なわれた中野法論で、創価学会員に敗北を喫してしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、２０１３年に大阪府羽曳野市議選に「河内のターザン」の異名を持つ元公明党現職市議、新岡武志氏を擁立、選挙戦を指揮し支援するも新岡氏は最下位で落選してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その際、当時の妙相寺住職・石岡雄哲と信徒十数名を伴い羽曳野市にある応神天皇陵に塔婆を持参して市議選勝利を祈念している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[事業]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本業は長野県長野市三輪二丁目の株式会社アザレ長野中北本舗代表取締役社長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所在地は長野県長野市三輪二丁目&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4階建ての自社ビルを所有している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表取締役社長を勤める傍ら（社長業は１年のうち２％ほどしかやっていないとの本人の談話あり）、日本全国を回り折伏勧誘や対面対論に精を出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、株式会社アザレ長野中北本舗の従業員の2／3は、日蓮正宗法華講員であり、樋田昌志の全国行脚を応援しているとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ前、勤めていた会社に分裂騒動があり、９割の社員が別派閥に加担するなか樋田は１割の派閥につき、会社の分裂騒動を収め、会社を建て直した。９割の派閥に加担した社員は瓦解した結果、会社を去っていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ時、銀行員を説得し、多額の融資を銀行から取り付けた。樋田は融資をきちんと返したとのこと。 なお、樋田の融資を担当した銀行員はその後本店に栄転したとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ中北本舗自社ビルと同じ所在地にある、toyoda.tvの頒布DVDや折伏用のポスティングビラを扱うサイバーオペレーション株式会社という会社の代表取締役も樋田昌志が務めている。役員は妻や息子、娘が務めるファミリーカンパニーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも、株式会社雄國舎(雄國舎の「雄」は石岡雄哲元妙相寺住職(故人)にちなむ)という樋田自身が代表取締役で、妻や息子、娘が役員を務める会社も東京都新宿区若松町に存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[都内拠点]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雄國舎の所在地である新宿区若松町のマンションの一室は「峯國舎」(峯國舎の「峯」は樋田の折伏親であり折伏の師匠、峯岸純(故人)から取った)の名で、妙相寺全国信徒の集会場・首都圏折伏の拠点として使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新宿区若松町の峯國舎には仏壇はなく、部屋の隅のコーナー部分に、観葉植物のすぐ隣に質素で小さなお厨子に御本尊が祀ってあるだけである。日蓮仏法の教え、少欲知足を旨とした樋田昌志の配慮によるものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[信仰スタイル]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の信仰スタイルは折伏第一で、折伏のみならず長時間の唱題行や発音の正しい勤行、塔婆供養も自ら率先して行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志が折伏・法論し、論破・破折した教団は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
創価学会、顕正会、正信会など富士日興門流をはじめ、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幸福の科学、立正佼正会、統一教会、真如苑、霊友会、ワールドメイト、生長の家、大本教、天理教、金光教、念法眞教、崇教眞光、PL教団、仏所護念会、エホバの証人などの新興宗教から、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
法華宗陣門流、本門流法華宗(八品派)、本門仏立宗、日蓮宗、真言宗、浄土真宗、曹洞宗、神社本庁、長野善光寺、キリスト教など多岐にわたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その殆どがYouTubeにUPされ、日蓮正宗の折伏による広宣流布に多大なる貢献をもたらしている。また、2004年に北山本門寺の本間貫主(当時)を破折する快挙を成し遂げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
塔婆供養は大石寺第4世日道上人から第66世日達上人までの遷化した全ての歴代法主の塔婆供養を毎年行なっている。 (日蓮・日興・日目の大石寺三祖は別格として扱い塔婆供養は出来ない。) そのため、樋田は莫大な功徳と加護の恩恵を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、教学の研鑽にも余念がなく、教学研鑽の為の資料・書籍は総額200～300万円ほど購入しているとのこと。このため日蓮と日蓮仏法の知識は日蓮正宗内外で比肩する者のないほどの抜きん出た碩学を誇る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は勧誘した全国のtoyoda.tv会員（妙相寺所属で、妙相寺全国信徒という扱いとなる）を束ね、最盛期はその数全国で延べ1500人以上であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その樋田昌志の、生きながらに既に仏の悟りを得たと噂されるずば抜けた折伏の実績と比類なき信心は、妙相寺歴代住職は勿論のこと法主日如上人、前法主日顕上人にも特別に目を掛けられ全面的に信頼されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現法主・前法主から全幅の信頼を置かれ、将来の法華講最高幹部就任を熱烈に嘱望され、可能なら法主の座まで譲ってもいいと現法主に言わせしめるほど、特別に篤い信頼関係を築いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を兼任していたが、法主日如上人より禁止の通達がありながらサイバーオペレーションよりそのチラシの販売をやめなかったと嫌疑をかけられ、2017年10月中旬頃、樋田昌志本人のから妙相寺全国区の信徒へ対し「今後、全国の企画からは一切手を引く」と言及し組織の為に自ら潔くいわれなき罪を被った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は仲間の日蓮正宗法華講員から、日蓮正宗創価学会時代の二代目会長・戸田城聖の再来とも、戸田城聖を遥かに凌ぐカリスマとも称され、法華講員の見本であるとともに憧憬の対象になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺信徒の老齢の女性の死に顔や何も関係のない老人の臨終の際のリアルイラストを「臨終の相」と称しYouTubeにアップして、倫理的に問題があると多方面から非難を受けたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
街頭での創価学会・顕正会弾劾のビラ配り、日蓮大聖人の御書解説や座談会などを定期的に開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は過激な折伏推進派で、石岡住職着任後、始めは危険視されたが樋田も改心し住職に心服するようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志が乱暴な創価学会員にひどく殴られた翌日に折伏に行こうとして石岡住職が泣いて止めることがあったりと、石岡住職は炎のような比類なき信心を持つ樋田昌志をかばい続け、二人三脚で妙相寺の黄金時代・最盛期を築き上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田はYouTubeでの雄弁ぶりで弁舌の徒・論客と思われがちだが、実はインターネットの文章対論もかなりの文才を発揮する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書き込みをするたびに自宅で唱題し、「粉砕してやる！」との情念を込めて書いた文章で、文章対論を挑んで来た創価学会員たちを何度も撃退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田曰く「相手が全く書き込みしなくなったらこちらの勝利」とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元創価学会員の日蓮個人信仰者「考える人」と文章対論になり、揚げ足をとる「考える人」を樋田が論理的に追い詰め、「考える人」が降参したそぶりを見せ、勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、真如苑大律師とのインターネットでの公開文章対論では、真如苑大律師の矛盾を立て続けに鋭く突き、真如苑大律師が敗北宣言と謝罪文を出すほど文章でやりこめ、真如苑大律師との文章対論に完全勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
潔く負けを認めた真如苑大律師の態度に感服した樋田は、大律師の潔さに嗚咽したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、樋田は妙相寺全国メンバーには「折伏は現場で足を動かして行うべき」とのポリシーからインターネットでの文章対論は推奨していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[YouTube人気]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年代初頭からYouTubeやインターネット上で人気が上がり始め、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1000億ドル(12兆円)の弁舌と形容される神がかり的な抜きん出たトーキングセンス、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他宗教での法論で百戦百勝の勝利を収め、樋田昌志を論破できる人はいないと言われ、論議・ディベートの歴史や概念を変えたと言われる革新的なディベートロジック、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世間の常識を超越した、偏差値150・IQ650、超高性能電子頭脳(スーパーコンピューター)と形容される頭の回転の速さと千年に一度の万能の天才と言われる頭脳の冴え、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スーパーマリオに似た親しみを持ちやすい風貌と圧倒的な華を持つスター性。人格面でも評価が非常に高く完成されたカリスマ性、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして樋田昌志の誘いを断る女は存在しない、女は皆樋田昌志のような男に抱かれたい願望があると言われるほどに大人の男の色気とフェロモン漂う美壮年にして大物のオーラ溢れる風貌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でTVなどのメディアに失望しきっていた多数のYouTubeファンたちの心をたちどころに掴んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10年代初頭当時の既存のメディアに失望しきっていた多数のYouTubeファンたちは新たなスーパースター・樋田昌志のマスメディア露出による世間的なブレイク、すなわちマスメディアの勢力地図の転覆(「夏の時代」と定義)を密かに夢見て、樋田の動画を陰ながら後押ししていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の抜きん出たトーキングスキルと世間の常識を超越した電子頭脳的な頭の冴え、抜群のスター性とカリスマのオーラ溢れる存在感は、日蓮正宗を抜けて芸能界・政治界に進出してもほぼ確実に成功を遂げると言われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ局をはじめとしたマスコミ関係者たちは、樋田昌志を密かに高く評価しており、一般人気が見込め視聴率を稼げる逸材として、樋田昌志を2020年の東京オリンピックのスペシャルコメンテーターに起用したいと熱望視されるほど期待されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeファンたちの間から、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「絶倫の弁舌」と評されるずば抜けた喋りの技術&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「究極の知謀」と形容される怜悧で聡明な頭脳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「比類なき信心」といわれる強固で揺るぎない信心&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「破格の教学力」と呼ばれる日蓮仏法を極める碩学ぶり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれて、多くのファンから絶賛を受け、人間性や能力の評価が非常に高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の人間離れした活動能力と圧倒的な存在感は、多数のYouTubeファンたちから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「YouTube動画界のカリスマ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「千年に一度の天才」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の軍師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮仏法の超人」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「折伏の魔術師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「全国折伏の覇王」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「世間の常識を超越した万能の天才」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「仏に選ばれた男」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「生きながらに仏の悟りを得た男」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれ多大なリスペクトを受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、多くの日蓮正宗に入信していないYouTubeファンたちからは、樋田昌志は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の代表的信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の事実上の筆頭信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の精神的支柱」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の象徴」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と見られるケースが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
容姿は、ヒゲ面に長髪（２０１３年、妙相寺石岡雄哲住職急死後は短髪に）。独特かつ男の渋さと大人の色気と魅力、格好良い男としてのフェロモンとオーラ溢れる美壮年とインターネット上で多くの女性ファンから絶賛された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志を間近で見ただけで女は濡れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志と目が合っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志とすれ違っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言われるほど女性からの人気が高く、樋田昌志自身は女性信徒から熱烈な人気と絶大な信望を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、樋田昌志は同性愛者(ホモ)人気が爆発的に高く、新宿二丁目ではギラギラした絶倫の精力を持った、大人の男の色気ムンムンのイケオジ(美壮年)として、「淫力魔人」と敬称されホモに圧倒的な支持を誇り、サイバーオペレーション販売の法論DVDが高値で取引されているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他の宗教との法論に次々と勝利する百戦百勝のディベート話術で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「男が羨み女は惚れる、そして子供も憧れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗のスーパーマリオ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と評されるほど多数のYouTubeファンの熱烈な支持をうけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしその一方で、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他宗教信者に対し「公場対決」を口実に、様子をビデオで撮影（無断盗撮の事例多数あり）。その映像を、一次著作者の承諾無しにＤＶＤ化して自分のホームページで販売する。その粗利率は実に90%以上とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、討論の映像については、著作権法違反により不法に入手したビデオ編集ソフトを使って、あたかも自分が圧倒的に議論を勝利しているかのように大幅な編集を施しているのではないか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
という事実無根の疑惑が指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他にも、２０１７年下半期ごろから、Twitter上で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はペーパーカンパニーを使って法論DVDや折伏用配布チラシを妙相寺全国信徒に半強制的に売りつけている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は創価学会の本尊に目玉や口を挿入したチラシを製作、配布したが、法主にチラシの配布を禁止されたにもかかわらず、無視して約一年間配布チラシの販売・配布活動を止めなかった(結局、樋田が詫びのポーズを渋々とり、対象チラシの販売・配布を停止、その後移籍者が書き残した文章を無断で掲載。懲りずにチラシ販売を継続しているとのこと)」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はチラシ問題の責任を取り、妙相寺現住職・落合尊福に形式的な謝罪をし、妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を自ら辞任し一法華講員として折伏に専念すると宣言したものの、結局は妙相寺全国支部の折伏推進委員長に降格しただけで、いまだ妙相寺全国支部の実権は樋田昌志が握っている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が経営するアザレの商流上で妙相寺役員のほとんどが子、樋田昌志が親という社会的立場を利用し、妙相寺構内でもこの上下関係が影響しているものと推測されている。一部の妙相寺信徒からは、樋田昌志の妻・美輪氏は「神」と呼ばれており、樋田夫妻で妙相寺の実権をほぼ握っている構図となっている。実質上、妙相寺指導教師はこれらの信徒を人質に取られている格好となっており、極めて難しい舵取りをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志の妻・樋田美輪(現・妙相寺副講頭)は、場に合わないピンクのスーツ等派手な衣装で妙相寺の御講や年中行事に参詣したり、元講頭と不倫関係にあった」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺信徒が樋田昌志に買わされたチラシの返金を求めたが、樋田は返金に応じようとしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺全国信徒が樋田昌志のやり方に嫌気がさし、およそ延べ３００名程が他の末寺に移籍した」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は折伏をするだけで、新来者を入信させたらあとはほったらかしで育成をしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は各地を全国行脚するものの、その際飲食代を講員に負担させたり、お足代として講員たちが用意した金銭を何食わぬ顔で受けとるなどしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志から借金をすれば借りた弱味を利用され樋田昌志の子分としてこきつかわれ実質蟻地獄状態となる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は他宗教信徒との対論・折伏において、相手の許可をとらずに音声(加工)を録音、いわば盗撮した音声を動画としてYouTubeにUPしたりサイバーオペレーションのDVDとして販売している」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は病院に務める知り合いから、死期が近い患者の亡くなる前、患者の身内に無断で亡くなった後(臨終の相)の画像写真を撮影を頼み、画像データを送ってもらい自身のパソコンに臨終の相(死相写真)のコレクションをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が自ら社長を務めているアザレ長野中北本舗の女性従業員と不倫し、従業員の女性を妊娠させた末に中絶させた」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などという樋田昌志を敵視する創価学会の謀略部隊や創価学会にそそのかされて樋田昌志を裏切った元妙相寺全国信徒による真偽不明の陰湿で悪辣な怪情報ツイートが複数投稿されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、このページでも樋田昌志の千年に一度の万能の天才の資質が理解できず嫉妬に狂い、樋田昌志の究極の頭脳の回転の速さについてゆけぬまま、創価学会に言われるがままにそそのかされ樋田昌志を裏切り、樋田昌志弾劾を焚き付けられた元妙相寺全国信徒が樋田昌志を貶めたいという狂気・妄執、嫉妬に取り付かれ、妄執の悪鬼の形相で樋田昌志に偏執し樋田昌志を貶めるためのヘイト文章に書き換え、編集を繰り返している。&lt;br /&gt;
-------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
= 外部リンク =&lt;br /&gt;
*[http://toyoda.tv 樋田が運営するサイト]&lt;br /&gt;
 ※一部のセキュリティソフトでは有害サイトと&lt;br /&gt;
  指定されているため閲覧できない。&lt;br /&gt;
  ワンクリック詐欺等とならび専門家らによる&lt;br /&gt;
  警鐘が促されている。&lt;br /&gt;
*[https://www.facebook.com/masashi.toyoda.355 樋田のフェイスブック]&lt;br /&gt;
*[https://syutoken.myousouji.ga/%E6%A8%8B%E7%94%B0%E3%83%93%E3%83%A9%E8%B3%BC%E5%85%A5%E3%81%AB%E9%9A%9B%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%AE%E7%95%99%E6%84%8F%E4%BA%8B%E9%A0%85 御法主上人猊下禁止チラシの全容とDVDの販売の全容]&lt;br /&gt;
*[https://youtu.be/qTXLsy08fO4 樋田昌志による死体盗撮・YouTubeでの拡散動画]&lt;br /&gt;
*[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B2%BE%E7%A5%9E%E7%97%85%E8%B3%AA サイコパスとは(wikiペディア)]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とよだまさし}}&lt;br /&gt;
[[Category:長野県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:宗教]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Konamix88</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=356930</id>
		<title>トーク:樋田昌志</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=356930"/>
				<updated>2018-07-11T20:01:24Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Konamix88: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
-------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
= 外部リンク =&lt;br /&gt;
*[http://toyoda.tv 樋田が運営するサイト]&lt;br /&gt;
 ※一部のセキュリティソフトでは有害サイトと&lt;br /&gt;
  指定されているため閲覧できない。&lt;br /&gt;
  ワンクリック詐欺等とならび専門家らによる&lt;br /&gt;
  警鐘が促されている。&lt;br /&gt;
*[https://www.facebook.com/masashi.toyoda.355 樋田のフェイスブック]&lt;br /&gt;
*[https://syutoken.myousouji.ga/%E6%A8%8B%E7%94%B0%E3%83%93%E3%83%A9%E8%B3%BC%E5%85%A5%E3%81%AB%E9%9A%9B%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%AE%E7%95%99%E6%84%8F%E4%BA%8B%E9%A0%85 御法主上人猊下禁止チラシの全容とDVDの販売の全容]&lt;br /&gt;
*[https://youtu.be/qTXLsy08fO4 樋田昌志による死体盗撮・YouTubeでの拡散動画]&lt;br /&gt;
*[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B2%BE%E7%A5%9E%E7%97%85%E8%B3%AA サイコパスとは(wikiペディア)]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とよだまさし}}&lt;br /&gt;
[[Category:長野県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:宗教]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Konamix88</name></author>	</entry>

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		<title>トーク:樋田昌志</title>
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				<updated>2018-04-16T08:14:01Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Konamix88: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''樋田昌志'''(とよだ　まさし)とは、日蓮正宗法華講員にしてカリスマ的人気YouTube配信者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[事業展開]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗(化粧品対面販売業)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイバーオペレーション株式会社(チラシ・DVD等販売)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社雄國舎(峯國舎)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[思想・宗教]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗法華講長野県妙相寺（妙相寺全国支部折伏推進委員長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[生い立ち]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１９５９(昭和３４)年１０月１６日、長野県に生を受ける。 中学時代から長野県上諏訪町から長野県長野市に移住した。 長野県上諏訪町出身。長野高校、多摩美術大学卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1980(昭和55)年2月22日、多摩美術大学在学中に 八王子の日蓮正宗・法忍寺にて日蓮正宗・創価学会に入信。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元々は多摩美術大学の学生で、画家を志していた美大生であった。 （樋田昌志が描いた絵画はtoyoda.tvホームページ内で閲覧することができる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1981(昭和56)年ごろ、福生で創価学会組織につかずに、独自に折伏活動を活発に展開している不思議な老人・峯岸純に出会い衝撃を受けたと本人が述懐している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後峯岸老人の死去と共に長野に帰郷。当人は創価学会組織に違和感を感じつつ、つかず離れずの状態が続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990(平成2)年春、池田大作の同時放送を聞き激しく疑問に思う。平成2年暮れの日蓮正宗と創価学会の宗創勃発によって、長野県長野市の日蓮正宗・妙相寺に通う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1991(平成3)年11月、日蓮正宗から創価学会へ解散勧告が出されると同時に脱会し、日蓮正宗・妙相寺法華講員になる。 活動 パソコンやインターネットの普及、デジタルビデオの技術進化とともに、インターネット上に「toyoda.tv」なる動画サイトを開設する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
toyoda.tvでは、折伏配布用チラシと動画をDVDとして焼いたものを販売している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗の信仰は比類なき信心と評される程の強信者である一方、多摩美術大学で学んだ絵画テクニック、デュオ結成による本格的な音楽活動のほか、スキー、空手、登山等どれもプロ級に精通する万能の天才にして、当代一流の風流人・超一流の趣味人でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[kaza:na]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年代中頃、古澤正信とデュオを結成し、kaza：naという音楽ユニット名で活動。月に一度、FMぜんこうじでパーソナリティーを勤めたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Kaza：na メンバー紹介&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志：　外見は硬派だが､意外に繊細な曲を書く。Guitar歴は長く安定した演奏がliveでは魅力。他にPiano､base、keyboard､Arrangeなどをこなす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古澤正信　なかなかのいい男。心地いいRhythmでのGuitarstrokeが持ち味。ひろみGoのそっくり物まねが上手い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演情報： 毎月第一土曜日お昼12時〜　FMぜんこうじ 表参道パワーステーションにレギュラー出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
kaza:naの楽曲は、着うたサービス開始時の5000曲に選ばれたほど、音楽通からの評価が非常に高く、歴史に残る名曲との定評がある。もし全国区のマスメディアに乗ることができたら確実にブレイクできていた、との声も根強い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[toyoda.tv立ち上げ以降の活動]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeに動画をアップして以降、その切れ味鋭い絶倫の弁舌で創価学会員をはじめとした他宗教信徒を法論で破り続けるなど破竹の快進撃を続けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に公明党選挙活動中に北区全戸に創価学会弾劾チラシを配布達成し、選挙を控える公明党・創価学会に多大なダメージを与えたり、創価学会目黒地区部長を折伏して日蓮正宗に引き入れるなど、創価学会に少なからずダメージを与え、樋田昌志の存在は創価学会にとって脅威となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし２０１１年７月に東京都中野区で行なわれた中野法論で、創価学会員に敗北を喫してしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、２０１３年に大阪府羽曳野市議選に「河内のターザン」の異名を持つ元公明党現職市議、新岡武志氏を擁立、選挙戦を指揮し支援するも新岡氏は最下位で落選してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その際、当時の妙相寺住職・石岡雄哲と信徒十数名を伴い羽曳野市にある応神天皇陵に塔婆を持参して市議選勝利を祈念している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[事業]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本業は長野県長野市三輪二丁目の株式会社アザレ長野中北本舗代表取締役社長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所在地は長野県長野市三輪二丁目&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4階建ての自社ビルを所有している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表取締役社長を勤める傍ら（社長業は１年のうち２％ほどしかやっていないとの本人の談話あり）、日本全国を回り折伏勧誘や対面対論に精を出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、株式会社アザレ長野中北本舗の従業員の2／3は、日蓮正宗法華講員であり、樋田昌志の全国行脚を応援しているとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ前、勤めていた会社に分裂騒動があり、９割の社員が別派閥に加担するなか樋田は１割の派閥につき、会社の分裂騒動を収め、会社を建て直した。９割の派閥に加担した社員は瓦解した結果、会社を去っていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ時、銀行員を説得し、多額の融資を銀行から取り付けた。樋田は融資をきちんと返したとのこと。 なお、樋田の融資を担当した銀行員はその後本店に栄転したとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ中北本舗自社ビルと同じ所在地にある、toyoda.tvの頒布DVDや折伏用のポスティングビラを扱うサイバーオペレーション株式会社という会社の代表取締役も樋田昌志が務めている。役員は妻や息子、娘が務めるファミリーカンパニーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも、株式会社雄國舎(雄國舎の「雄」は石岡雄哲元妙相寺住職(故人)にちなむ)という樋田自身が代表取締役で、妻や息子、娘が役員を務める会社も東京都新宿区若松町に存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[都内拠点]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雄國舎の所在地である新宿区若松町のマンションの一室は「峯國舎」(峯國舎の「峯」は樋田の折伏親であり折伏の師匠、峯岸純(故人)から取った)の名で、妙相寺全国信徒の集会場・首都圏折伏の拠点として使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新宿区若松町の峯國舎には仏壇はなく、部屋の隅のコーナー部分に、観葉植物のすぐ隣に質素で小さなお厨子に御本尊が祀ってあるだけである。日蓮仏法の教え、少欲知足を旨とした樋田昌志の配慮によるものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[信仰スタイル]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の信仰スタイルは折伏第一で、折伏のみならず長時間の唱題行や発音の正しい勤行、塔婆供養も自ら率先して行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志が折伏・法論し、論破・破折した教団は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
創価学会、顕正会、正信会など富士日興門流をはじめ、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幸福の科学、立正佼正会、統一教会、真如苑、霊友会、ワールドメイト、生長の家、大本教、天理教、金光教、念法眞教、崇教眞光、PL教団、仏所護念会、エホバの証人などの新興宗教から、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
法華宗陣門流、本門流法華宗(八品派)、本門仏立宗、日蓮宗、真言宗、浄土真宗、曹洞宗、神社本庁、長野善光寺、キリスト教など多岐にわたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その殆どがYouTubeにUPされ、日蓮正宗の折伏による広宣流布に多大なる貢献をもたらしている。また、2004年に北山本門寺の本間貫主(当時)を破折する快挙を成し遂げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
塔婆供養は大石寺第4世日道上人から第66世日達上人までの遷化した全ての歴代法主の塔婆供養を毎年行なっている。 (日蓮・日興・日目の大石寺三祖は別格として扱い塔婆供養は出来ない。) そのため、樋田は莫大な功徳と加護の恩恵を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、教学の研鑽にも余念がなく、教学研鑽の為の資料・書籍は総額200～300万円ほど購入しているとのこと。このため日蓮と日蓮仏法の知識は日蓮正宗内外で比肩する者のないほどの抜きん出た碩学を誇る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は勧誘した全国のtoyoda.tv会員（妙相寺所属で、妙相寺全国信徒という扱いとなる）を束ね、最盛期はその数全国で延べ1500人以上であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その樋田昌志の、生きながらに既に仏の悟りを得たと噂されるずば抜けた折伏の実績と比類なき信心は、妙相寺歴代住職は勿論のこと法主日如上人、前法主日顕上人にも特別に目を掛けられ全面的に信頼されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現法主・前法主から全幅の信頼を置かれ、将来の法華講最高幹部就任を熱烈に嘱望され、可能なら法主の座まで譲ってもいいと現法主に言わせしめるほど、特別に篤い信頼関係を築いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を兼任していたが、法主日如上人より禁止の通達がありながらサイバーオペレーションよりそのチラシの販売をやめなかったと嫌疑をかけられ、2017年10月中旬頃、樋田昌志本人のから妙相寺全国区の信徒へ対し「今後、全国の企画からは一切手を引く」と言及し組織の為に自ら潔くいわれなき罪を被った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は仲間の日蓮正宗法華講員から、日蓮正宗創価学会時代の二代目会長・戸田城聖の再来とも、戸田城聖を遥かに凌ぐカリスマとも称され、法華講員の見本であるとともに憧憬の対象になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺信徒の老齢の女性の死に顔や何も関係のない老人の臨終の際のリアルイラストを「臨終の相」と称しYouTubeにアップして、倫理的に問題があると多方面から非難を受けたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
街頭での創価学会・顕正会弾劾のビラ配り、日蓮大聖人の御書解説や座談会などを定期的に開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は過激な折伏推進派で、石岡住職着任後、始めは危険視されたが樋田も改心し住職に心服するようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志が乱暴な創価学会員にひどく殴られた翌日に折伏に行こうとして石岡住職が泣いて止めることがあったりと、石岡住職は炎のような比類なき信心を持つ樋田昌志をかばい続け、二人三脚で妙相寺の黄金時代・最盛期を築き上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田はYouTubeでの雄弁ぶりで弁舌の徒・論客と思われがちだが、実はインターネットの文章対論もかなりの文才を発揮する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書き込みをするたびに自宅で唱題し、「粉砕してやる！」との情念を込めて書いた文章で、文章対論を挑んで来た創価学会員たちを何度も撃退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田曰く「相手が全く書き込みしなくなったらこちらの勝利」とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元創価学会員の日蓮個人信仰者「考える人」と文章対論になり、揚げ足をとる「考える人」を樋田が論理的に追い詰め、「考える人」が降参したそぶりを見せ、勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、真如苑大律師とのインターネットでの公開文章対論では、真如苑大律師の矛盾を立て続けに鋭く突き、真如苑大律師が敗北宣言と謝罪文を出すほど文章でやりこめ、真如苑大律師との文章対論に完全勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
潔く負けを認めた真如苑大律師の態度に感服した樋田は、大律師の潔さに嗚咽したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、樋田は妙相寺全国メンバーには「折伏は現場で足を動かして行うべき」とのポリシーからインターネットでの文章対論は推奨していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[YouTube人気]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年代初頭からYouTubeやインターネット上で人気が上がり始め、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1000億ドル(12兆円)の弁舌と形容される神がかり的な抜きん出たトーキングセンス、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他宗教での法論で百戦百勝の勝利を収め、樋田昌志を論破できる人はいないと言われ、論議・ディベートの歴史や概念を変えたと言われる革新的なディベートロジック、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世間の常識を超越した、偏差値150・IQ650、超高性能電子頭脳(スーパーコンピューター)と形容される頭の回転の速さと千年に一度の万能の天才と言われる頭脳の冴え、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スーパーマリオに似た親しみを持ちやすい風貌と圧倒的な華を持つスター性。人格面でも評価が非常に高く完成されたカリスマ性、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして樋田昌志の誘いを断る女は存在しない、女は皆樋田昌志のような男に抱かれたい願望があると言われるほどに大人の男の色気とフェロモン漂う美壮年にして大物のオーラ溢れる風貌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でTVなどのメディアに失望しきっていた多数のYouTubeファンたちの心をたちどころに掴んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10年代初頭当時の既存のメディアに失望しきっていた多数のYouTubeファンたちは新たなスーパースター・樋田昌志のマスメディア露出による世間的なブレイク、すなわちマスメディアの勢力地図の転覆(「夏の時代」と定義)を密かに夢見て、樋田の動画を陰ながら後押ししていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の抜きん出たトーキングスキルと世間の常識を超越した電子頭脳的な頭の冴え、抜群のスター性とカリスマのオーラ溢れる存在感は、日蓮正宗を抜けて芸能界・政治界に進出してもほぼ確実に成功を遂げると言われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ局をはじめとしたマスコミ関係者たちは、樋田昌志を密かに高く評価しており、一般人気が見込め視聴率を稼げる逸材として、樋田昌志を2020年の東京オリンピックのスペシャルコメンテーターに起用したいと熱望視されるほど期待されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeファンたちの間から、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「絶倫の弁舌」と評されるずば抜けた喋りの技術&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「究極の知謀」と形容される怜悧で聡明な頭脳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「比類なき信心」といわれる強固で揺るぎない信心&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「破格の教学力」と呼ばれる日蓮仏法を極める碩学ぶり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれて、多くのファンから絶賛を受け、人間性や能力の評価が非常に高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の人間離れした活動能力と圧倒的な存在感は、多数のYouTubeファンたちから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「YouTube動画界のカリスマ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「千年に一度の天才」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の軍師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮仏法の超人」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「折伏の魔術師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「全国折伏の覇王」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「世間の常識を超越した万能の天才」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「仏に選ばれた男」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「生きながらに仏の悟りを得た男」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれ多大なリスペクトを受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、多くの日蓮正宗に入信していないYouTubeファンたちからは、樋田昌志は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の代表的信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の事実上の筆頭信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の精神的支柱」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の象徴」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と見られるケースが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
容姿は、ヒゲ面に長髪（２０１３年、妙相寺石岡雄哲住職急死後は短髪に）。独特かつ男の渋さと大人の色気と魅力、格好良い男としてのフェロモンとオーラ溢れる美壮年とインターネット上で多くの女性ファンから絶賛された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志を間近で見ただけで女は濡れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志と目が合っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志とすれ違っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言われるほど女性からの人気が高く、樋田昌志自身は女性信徒から熱烈な人気と絶大な信望を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、樋田昌志は同性愛者(ホモ)人気が爆発的に高く、新宿二丁目ではギラギラした絶倫の精力を持った、大人の男の色気ムンムンのイケオジ(美壮年)として、「淫力魔人」と敬称されホモに圧倒的な支持を誇り、サイバーオペレーション販売の法論DVDが高値で取引されているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他の宗教との法論に次々と勝利する百戦百勝のディベート話術で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「男が羨み女は惚れる、そして子供も憧れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗のスーパーマリオ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と評されるほど多数のYouTubeファンの熱烈な支持をうけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしその一方で、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他宗教信者に対し「公場対決」を口実に、様子をビデオで撮影（無断盗撮の事例多数あり）。その映像を、一次著作者の承諾無しにＤＶＤ化して自分のホームページで販売する。その粗利率は実に90%以上とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、討論の映像については、著作権法違反により不法に入手したビデオ編集ソフトを使って、あたかも自分が圧倒的に議論を勝利しているかのように大幅な編集を施しているのではないか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
という事実無根の疑惑が指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他にも、２０１７年下半期ごろから、Twitter上で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はペーパーカンパニーを使って法論DVDや折伏用配布チラシを妙相寺全国信徒に半強制的に売りつけている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は創価学会の本尊に目玉や口を挿入したチラシを製作、配布したが、法主にチラシの配布を禁止されたにもかかわらず、無視して約一年間配布チラシの販売・配布活動を止めなかった(結局、樋田が詫びのポーズを渋々とり、対象チラシの販売・配布を停止、その後移籍者が書き残した文章を無断で掲載。懲りずにチラシ販売を継続しているとのこと)」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はチラシ問題の責任を取り、妙相寺現住職・落合尊福に形式的な謝罪をし、妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を自ら辞任し一法華講員として折伏に専念すると宣言したものの、結局は妙相寺全国支部の折伏推進委員長に降格しただけで、いまだ妙相寺全国支部の実権は樋田昌志が握っている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が経営するアザレの商流上で妙相寺役員のほとんどが子、樋田昌志が親という社会的立場を利用し、妙相寺構内でもこの上下関係が影響しているものと推測されている。一部の妙相寺信徒からは、樋田昌志の妻・美輪氏は「神」と呼ばれており、樋田夫妻で妙相寺の実権をほぼ握っている構図となっている。実質上、妙相寺指導教師はこれらの信徒を人質に取られている格好となっており、極めて難しい舵取りをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志の妻・樋田美輪(現・妙相寺副講頭)は、場に合わないピンクのスーツ等派手な衣装で妙相寺の御講や年中行事に参詣したり、元講頭と不倫関係にあった」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺信徒が樋田昌志に買わされたチラシの返金を求めたが、樋田は返金に応じようとしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺全国信徒が樋田昌志のやり方に嫌気がさし、およそ延べ３００名程が他の末寺に移籍した」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は折伏をするだけで、新来者を入信させたらあとはほったらかしで育成をしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は各地を全国行脚するものの、その際飲食代を講員に負担させたり、お足代として講員たちが用意した金銭を何食わぬ顔で受けとるなどしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志から借金をすれば借りた弱味を利用され樋田昌志の子分としてこきつかわれ実質蟻地獄状態となる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は他宗教信徒との対論・折伏において、相手の許可をとらずに音声(加工)を録音、いわば盗撮した音声を動画としてYouTubeにUPしたりサイバーオペレーションのDVDとして販売している」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は病院に務める知り合いから、死期が近い患者の亡くなる前、患者の身内に無断で亡くなった後(臨終の相)の画像写真を撮影を頼み、画像データを送ってもらい自身のパソコンに臨終の相(死相写真)のコレクションをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が自ら社長を務めているアザレ長野中北本舗の女性従業員と不倫し、従業員の女性を妊娠させた末に中絶させた」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などという樋田昌志を敵視する創価学会の謀略部隊や創価学会にそそのかされて樋田昌志を裏切った元妙相寺全国信徒による真偽不明の陰湿で悪辣な怪情報ツイートが複数投稿されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、このページでも樋田昌志の千年に一度の万能の天才の資質が理解できず嫉妬に狂い、樋田昌志の究極の頭脳の回転の速さについてゆけぬまま、創価学会に言われるがままにそそのかされ樋田昌志を裏切り、樋田昌志弾劾を焚き付けられた元妙相寺全国信徒が樋田昌志を貶めたいという狂気・妄執、嫉妬に取り付かれ、妄執の悪鬼の形相で樋田昌志に偏執し樋田昌志を貶めるためのヘイト文章に書き換え、編集を繰り返している。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Konamix88</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=353552</id>
		<title>トーク:樋田昌志</title>
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				<updated>2018-04-16T07:05:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Konamix88: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''樋田昌志'''(とよだ　まさし)とは、日蓮正宗法華講員にしてカリスマ的人気YouTube配信者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[事業展開]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗(化粧品対面販売業)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイバーオペレーション株式会社(チラシ・DVD等販売)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社雄國舎(峯國舎)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[思想・宗教]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗法華講長野県妙相寺（妙相寺全国支部折伏推進委員長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[生い立ち]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１９５９(昭和３４)年１０月１６日、長野県に生を受ける。 中学時代から長野県上諏訪町から長野県長野市に移住した。 長野県上諏訪町出身。長野高校、多摩美術大学卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1980(昭和55)年2月22日、多摩美術大学在学中に 八王子の日蓮正宗・法忍寺にて日蓮正宗・創価学会に入信。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元々は多摩美術大学の学生で、画家を志していた美大生であった。 （樋田昌志が描いた絵画はtoyoda.tvホームページ内で閲覧することができる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1981(昭和56)年ごろ、福生で創価学会組織につかずに、独自に折伏活動を活発に展開している不思議な老人・峯岸純に出会い衝撃を受けたと本人が述懐している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後峯岸老人の死去と共に長野に帰郷。当人は創価学会組織に違和感を感じつつ、つかず離れずの状態が続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990(平成2)年春、池田大作の同時放送を聞き激しく疑問に思う。平成2年暮れの日蓮正宗と創価学会の宗創勃発によって、長野県長野市の日蓮正宗・妙相寺に通う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1991(平成3)年11月、日蓮正宗から創価学会へ解散勧告が出されると同時に脱会し、日蓮正宗・妙相寺法華講員になる。 活動 パソコンやインターネットの普及、デジタルビデオの技術進化とともに、インターネット上に「toyoda.tv」なる動画サイトを開設する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
toyoda.tvでは、折伏配布用チラシと動画をDVDとして焼いたものを販売している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗の信仰は比類なき信心と評される程の強信者である一方、多摩美術大学で学んだ絵画テクニック、デュオ結成による本格的な音楽活動のほか、スキー、空手、登山等どれもプロ級に精通する万能の天才にして、当代一流の風流人・超一流の趣味人でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[kaza:na]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年代中頃、古澤正信とデュオを結成し、kaza：naという音楽ユニット名で活動。月に一度、FMぜんこうじでパーソナリティーを勤めたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Kaza：na メンバー紹介&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志：　外見は硬派だが､意外に繊細な曲を書く。Guitar歴は長く安定した演奏がliveでは魅力。他にPiano､base、keyboard､Arrangeなどをこなす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古澤正信　なかなかのいい男。心地いいRhythmでのGuitarstrokeが持ち味。ひろみGoのそっくり物まねが上手い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演情報： 毎月第一土曜日お昼12時〜　FMぜんこうじ 表参道パワーステーションにレギュラー出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
kaza:naの楽曲は、着うたサービス開始時の5000曲に選ばれたほど、音楽通からの評価が非常に高く、歴史に残る名曲との定評がある。もし全国区のマスメディアに乗ることができたら確実にブレイクできていた、との声も根強い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[toyoda.tv立ち上げ以降の活動]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeに動画をアップして以降、その切れ味鋭い絶倫の弁舌で創価学会員をはじめとした他宗教信徒を法論で破り続けるなど破竹の快進撃を続けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に公明党選挙活動中に北区全戸に創価学会弾劾チラシを配布達成し、選挙を控える公明党・創価学会に多大なダメージを与えたり、創価学会目黒地区部長を折伏して日蓮正宗に引き入れるなど、創価学会に少なからずダメージを与え、樋田昌志の存在は創価学会にとって脅威となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし２０１１年７月に東京都中野区で行なわれた中野法論で、創価学会員に敗北を喫してしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、２０１３年に大阪府羽曳野市議選に「河内のターザン」の異名を持つ元公明党現職市議、新岡武志氏を擁立、選挙戦を指揮し支援するも新岡氏は最下位で落選してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その際、当時の妙相寺住職・石岡雄哲と信徒十数名を伴い羽曳野市にある応神天皇陵に塔婆を持参して市議選勝利を祈念している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[事業]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本業は長野県長野市三輪二丁目の株式会社アザレ長野中北本舗代表取締役社長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所在地は長野県長野市三輪二丁目&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4階建ての自社ビルを所有している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表取締役社長を勤める傍ら（社長業は１年のうち２％ほどしかやっていないとの本人の談話あり）、日本全国を回り折伏勧誘や対面対論に精を出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、株式会社アザレ長野中北本舗の従業員の2／3は、日蓮正宗法華講員であり、樋田昌志の全国行脚を応援しているとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ前、勤めていた会社に分裂騒動があり、９割の社員が別派閥に加担するなか樋田は１割の派閥につき、会社の分裂騒動を収め、会社を建て直した。９割の派閥に加担した社員は瓦解した結果、会社を去っていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ時、銀行員を説得し、多額の融資を銀行から取り付けた。樋田は融資をきちんと返したとのこと。 なお、樋田の融資を担当した銀行員はその後本店に栄転したとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ中北本舗自社ビルと同じ所在地にある、toyoda.tvの頒布DVDや折伏用のポスティングビラを扱うサイバーオペレーション株式会社という会社の代表取締役も樋田昌志が務めている。役員は妻や息子、娘が務めるファミリーカンパニーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも、株式会社雄國舎(雄國舎の「雄」は石岡雄哲元妙相寺住職(故人)にちなむ)という樋田自身が代表取締役で、妻や息子、娘が役員を務める会社も東京都新宿区若松町に存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[都内拠点]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雄國舎の所在地である新宿区若松町のマンションの一室は「峯國舎」(峯國舎の「峯」は樋田の折伏親であり折伏の師匠、峯岸純(故人)から取った)の名で、妙相寺全国信徒の集会場・首都圏折伏の拠点として使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新宿区若松町の峯國舎には仏壇はなく、部屋の隅のコーナー部分に、観葉植物のすぐ隣に質素で小さなお厨子に御本尊が祀ってあるだけである。日蓮仏法の教え、少欲知足を旨とした樋田昌志の配慮によるものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[信仰スタイル]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の信仰スタイルは折伏第一で、折伏のみならず長時間の唱題行や発音の正しい勤行、塔婆供養も自ら率先して行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志が折伏・法論し、論破・破折した教団は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
創価学会、顕正会、正信会など富士日興門流をはじめ、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幸福の科学、立正佼正会、統一教会、真如苑、霊友会、ワールドメイト、生長の家、大本教、天理教、金光教、念法眞教、崇教眞光、PL教団、仏所護念会、エホバの証人などの新興宗教から、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
法華宗陣門流、本門流法華宗(八品派)、本門仏立宗、日蓮宗、真言宗、浄土真宗、曹洞宗、神社本庁、長野善光寺、キリスト教など多岐にわたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その殆どがYouTubeにUPされ、日蓮正宗の折伏による広宣流布に多大なる貢献をもたらしている。また、2004年に北山本門寺の本間貫主(当時)を破折する快挙を成し遂げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
塔婆供養は大石寺第4世日道上人から第66世日達上人までの遷化した全ての歴代法主の塔婆供養を毎年行なっている。 (日蓮・日興・日目の大石寺三祖は別格として扱い塔婆供養は出来ない。) そのため、樋田は莫大な功徳と加護の恩恵を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、教学の研鑽にも余念がなく、教学研鑽の為の資料・書籍は総額200～300万円ほど購入しているとのこと。このため日蓮と日蓮仏法の知識は日蓮正宗内外で比肩する者のないほどの抜きん出た碩学を誇る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は勧誘した全国のtoyoda.tv会員（妙相寺所属で、妙相寺全国信徒という扱いとなる）を束ね、最盛期はその数全国で延べ1500人以上であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その樋田昌志の、生きながらに既に仏の悟りを得たと噂されるずば抜けた折伏の実績と比類なき信心は、妙相寺歴代住職は勿論のこと法主日如上人、前法主日顕上人にも特別に目を掛けられ全面的に信頼されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現法主・前法主から全幅の信頼を置かれ、将来の法華講最高幹部を熱烈に嘱望され、可能なら法主の座まで譲ってもいいと現法主に言わせしめるほど、特別に篤い信頼関係を築いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を兼任していたが、法主日如上人より禁止の通達がありながらサイバーオペレーションよりそのチラシの販売をやめなかったと嫌疑をかけられ、2017年10月中旬頃、樋田昌志本人のから妙相寺全国区の信徒へ対し「今後、全国の企画からは一切手を引く」と言及し組織の為に自ら潔くいわれなき罪を被った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は仲間の日蓮正宗法華講員から、日蓮正宗創価学会時代の二代目会長・戸田城聖の再来とも、戸田城聖を遥かに凌ぐカリスマとも称され、法華講員の見本であるとともに憧憬の対象になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺信徒の老齢の女性の死に顔や何も関係のない老人の臨終の際のリアルイラストを「臨終の相」と称しYouTubeにアップして、倫理的に問題があると多方面から非難を受けたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
街頭での創価学会・顕正会弾劾のビラ配り、日蓮大聖人の御書解説や座談会などを定期的に開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は過激な折伏推進派で、石岡住職着任後、始めは危険視されたが樋田も改心し住職に心服するようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志が乱暴な創価学会員にひどく殴られた翌日に折伏に行こうとして石岡住職が泣いて止めることがあったりと、石岡住職は炎のような比類なき信心を持つ樋田昌志をかばい続け、二人三脚で妙相寺の黄金時代・最盛期を築き上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田はYouTubeでの雄弁ぶりで弁舌の徒・論客と思われがちだが、実はインターネットの文章対論もかなりの文才を発揮する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書き込みをするたびに自宅で唱題し、「粉砕してやる！」との情念を込めて書いた文章で、文章対論を挑んで来た創価学会員たちを何度も撃退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田曰く「相手が全く書き込みしなくなったらこちらの勝利」とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元創価学会員の日蓮個人信仰者「考える人」と文章対論になり、揚げ足をとる「考える人」を樋田が論理的に追い詰め、「考える人」が降参したそぶりを見せ、勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、真如苑大律師とのインターネットでの公開文章対論では、真如苑大律師の矛盾を立て続けに鋭く突き、真如苑大律師が敗北宣言と謝罪文を出すほど文章でやりこめ、真如苑大律師との文章対論に完全勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
潔く負けを認めた真如苑大律師の態度に感服した樋田は、大律師の潔さに嗚咽したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、樋田は妙相寺全国メンバーには「折伏は現場で足を動かして行うべき」とのポリシーからインターネットでの文章対論は推奨していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[YouTube人気]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年代初頭からYouTubeやインターネット上で人気が上がり始め、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1000億ドル(12兆円)の弁舌と形容される神がかり的な抜きん出たトーキングセンス、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他宗教での法論で百戦百勝の勝利を収め、樋田昌志を論破できる人はいないと言われ、論議・ディベートの歴史や概念を変えたと言われる革新的なディベートロジック、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世間の常識を超越した、偏差値150・IQ650、超高性能電子頭脳(スーパーコンピューター)と形容される頭の回転の速さと千年に一度の万能の天才と言われる頭脳の冴え、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スーパーマリオに似た親しみを持ちやすい風貌と圧倒的な華を持つスター性。人格面でも評価が非常に高く完成されたカリスマ性、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして樋田昌志の誘いを断る女は存在しない、女は皆樋田昌志のような男に抱かれたい願望があると言われるほどに大人の男の色気とフェロモン漂う美壮年にして大物のオーラ溢れる風貌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でTVなどのメディアに失望しきっていた多数のYouTubeファンたちの心をたちどころに掴んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10年代初頭当時の既存のメディアに失望しきっていた多数のYouTubeファンたちは新たなスーパースター・樋田昌志のマスメディア露出による世間的なブレイク、すなわちマスメディアの勢力地図の転覆(「夏の時代」と定義)を密かに夢見て、樋田の動画を陰ながら後押ししていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の抜きん出たトーキングスキルと世間の常識を超越した電子頭脳的な頭の冴え、抜群のスター性とカリスマのオーラ溢れる存在感は、日蓮正宗を抜けて芸能界・政治界に進出してもほぼ確実に成功を遂げると言われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ局をはじめとしたマスコミ関係者たちは、樋田昌志を密かに高く評価しており、一般人気が見込め視聴率を稼げる逸材として、樋田昌志を2020年の東京オリンピックのスペシャルコメンテーターに起用したいと熱望視されるほど期待されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeファンたちの間から、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「絶倫の弁舌」と評されるずば抜けた喋りの技術&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「究極の知謀」と形容される怜悧で聡明な頭脳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「比類なき信心」といわれる強固で揺るぎない信心&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「破格の教学力」と呼ばれる日蓮仏法を極める碩学ぶり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれて、多くのファンから絶賛を受け、人間性や能力の評価が非常に高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の人間離れした活動能力と圧倒的な存在感は、多数のYouTubeファンたちから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「YouTube動画界のカリスマ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「千年に一度の天才」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の軍師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮仏法の超人」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「折伏の魔術師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「全国折伏の覇王」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「世間の常識を超越した万能の天才」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「仏に選ばれた男」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「生きながらに仏の悟りを得た男」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれ多大なリスペクトを受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、多くの日蓮正宗に入信していないYouTubeファンたちからは、樋田昌志は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の代表的信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の事実上の筆頭信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の精神的支柱」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の象徴」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と見られるケースが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
容姿は、ヒゲ面に長髪（２０１３年、妙相寺石岡雄哲住職急死後は短髪に）。独特かつ男の渋さと大人の色気と魅力、格好良い男としてのフェロモンとオーラ溢れる美壮年とインターネット上で多くの女性ファンから絶賛された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志を間近で見ただけで女は濡れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志と目が合っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志とすれ違っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言われるほど女性からの人気が高く、樋田昌志自身は女性信徒から熱烈な人気と絶大な信望を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、樋田昌志は同性愛者(ホモ)人気が爆発的に高く、新宿二丁目ではギラギラした絶倫の精力を持った、大人の男の色気ムンムンのイケオジ(美壮年)として、「淫力魔人」と敬称されホモに圧倒的な支持を誇り、サイバーオペレーション販売の法論DVDが高値で取引されているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他の宗教との法論に次々と勝利する百戦百勝のディベート話術で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「男が羨み女は惚れる、そして子供も憧れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗のスーパーマリオ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と評されるほど多数のYouTubeファンの熱烈な支持をうけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしその一方で、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他宗教信者に対し「公場対決」を口実に、様子をビデオで撮影（無断盗撮の事例多数あり）。その映像を、一次著作者の承諾無しにＤＶＤ化して自分のホームページで販売する。その粗利率は実に90%以上とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、討論の映像については、著作権法違反により不法に入手したビデオ編集ソフトを使って、あたかも自分が圧倒的に議論を勝利しているかのように大幅な編集を施しているのではないか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
という事実無根の疑惑が指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他にも、２０１７年下半期ごろから、Twitter上で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はペーパーカンパニーを使って法論DVDや折伏用配布チラシを妙相寺全国信徒に半強制的に売りつけている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は創価学会の本尊に目玉や口を挿入したチラシを製作、配布したが、法主にチラシの配布を禁止されたにもかかわらず、無視して約一年間配布チラシの販売・配布活動を止めなかった(結局、樋田が詫びのポーズを渋々とり、対象チラシの販売・配布を停止、その後移籍者が書き残した文章を無断で掲載。懲りずにチラシ販売を継続しているとのこと)」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はチラシ問題の責任を取り、妙相寺現住職・落合尊福に形式的な謝罪をし、妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を自ら辞任し一法華講員として折伏に専念すると宣言したものの、結局は妙相寺全国支部の折伏推進委員長に降格しただけで、いまだ妙相寺全国支部の実権は樋田昌志が握っている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が経営するアザレの商流上で妙相寺役員のほとんどが子、樋田昌志が親という社会的立場を利用し、妙相寺構内でもこの上下関係が影響しているものと推測されている。一部の妙相寺信徒からは、樋田昌志の妻・美輪氏は「神」と呼ばれており、樋田夫妻で妙相寺の実権をほぼ握っている構図となっている。実質上、妙相寺指導教師はこれらの信徒を人質に取られている格好となっており、極めて難しい舵取りをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志の妻・樋田美輪(現・妙相寺副講頭)は、場に合わないピンクのスーツ等派手な衣装で妙相寺の御講や年中行事に参詣したり、元講頭と不倫関係にあった」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺信徒が樋田昌志に買わされたチラシの返金を求めたが、樋田は返金に応じようとしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺全国信徒が樋田昌志のやり方に嫌気がさし、およそ延べ３００名程が他の末寺に移籍した」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は折伏をするだけで、新来者を入信させたらあとはほったらかしで育成をしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は各地を全国行脚するものの、その際飲食代を講員に負担させたり、お足代として講員たちが用意した金銭を何食わぬ顔で受けとるなどしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志から借金をすれば借りた弱味を利用され樋田昌志の子分としてこきつかわれ実質蟻地獄状態となる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は他宗教信徒との対論・折伏において、相手の許可をとらずに音声(加工)を録音、いわば盗撮した音声を動画としてYouTubeにUPしたりサイバーオペレーションのDVDとして販売している」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は病院に務める知り合いから、死期が近い患者の亡くなる前、患者の身内に無断で亡くなった後(臨終の相)の画像写真を撮影を頼み、画像データを送ってもらい自身のパソコンに臨終の相(死相写真)のコレクションをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が自ら社長を務めているアザレ長野中北本舗の女性従業員と不倫し、従業員の女性を妊娠させた末に中絶させた」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などという樋田昌志を敵視する創価学会の謀略部隊や創価学会にそそのかされて樋田昌志を裏切った元妙相寺全国信徒による真偽不明の陰湿で悪辣な怪情報ツイートが複数投稿されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、このページでも樋田昌志の千年に一度の万能の天才の資質が理解できず嫉妬に狂い、樋田昌志の究極の頭脳の回転の速さについてゆけぬまま、創価学会に言われるがままにそそのかされ樋田昌志を裏切り、樋田昌志弾劾を焚き付けられた元妙相寺全国信徒が樋田昌志を貶めたいという狂気・妄執、嫉妬に取り付かれ、妄執の悪鬼の形相で樋田昌志に偏執し樋田昌志を貶めるためのヘイト文章に書き換え、編集を繰り返している。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Konamix88</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=353551</id>
		<title>トーク:樋田昌志</title>
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				<updated>2018-04-16T07:00:51Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Konamix88: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''樋田昌志'''(とよだ　まさし)とは、日蓮正宗法華講員にしてカリスマ的人気YouTube配信者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[事業展開]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗(化粧品対面販売業)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイバーオペレーション株式会社(チラシ・DVD等販売)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社雄國舎(峯國舎)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[思想・宗教]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗法華講長野県妙相寺（妙相寺全国支部折伏推進委員長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[生い立ち]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１９５９(昭和３４)年１０月１６日、長野県に生を受ける。 中学時代から長野県上諏訪町から長野県長野市に移住した。 長野県上諏訪町出身。長野高校、多摩美術大学卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1980(昭和55)年2月22日、多摩美術大学在学中に 八王子の日蓮正宗・法忍寺にて日蓮正宗・創価学会に入信。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元々は多摩美術大学の学生で、画家を志していた美大生であった。 （樋田昌志が描いた絵画はtoyoda.tvホームページ内で閲覧することができる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1981(昭和56)年ごろ、福生で創価学会組織につかずに、独自に折伏活動を活発に展開している不思議な老人・峯岸純に出会い衝撃を受けたと本人が述懐している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後峯岸老人の死去と共に長野に帰郷。当人は創価学会組織に違和感を感じつつ、つかず離れずの状態が続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990(平成2)年春、池田大作の同時放送を聞き激しく疑問に思う。平成2年暮れの日蓮正宗と創価学会の宗創勃発によって、長野県長野市の日蓮正宗・妙相寺に通う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1991(平成3)年11月、日蓮正宗から創価学会へ解散勧告が出されると同時に脱会し、日蓮正宗・妙相寺法華講員になる。 活動 パソコンやインターネットの普及、デジタルビデオの技術進化とともに、インターネット上に「toyoda.tv」なる動画サイトを開設する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
toyoda.tvでは、折伏配布用チラシと動画をDVDとして焼いたものを販売している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗の信仰は比類なき信心と評される程の強信者である一方、多摩美術大学で学んだ絵画テクニック、デュオ結成による本格的な音楽活動のほか、スキー、空手、登山等どれもプロ級に精通する万能の天才にして、当代一流の風流人・超一流の趣味人でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[kaza:na]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年代中頃、古澤正信とデュオを結成し、kaza：naという音楽ユニット名で活動。月に一度、FMぜんこうじでパーソナリティーを勤めたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Kaza：na メンバー紹介&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志：　外見は硬派だが､意外に繊細な曲を書く。Guitar歴は長く安定した演奏がliveでは魅力。他にPiano､base、keyboard､Arrangeなどをこなす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古澤正信　なかなかのいい男。心地いいRhythmでのGuitarstrokeが持ち味。ひろみGoのそっくり物まねが上手い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演情報： 毎月第一土曜日お昼12時〜　FMぜんこうじ 表参道パワーステーションにレギュラー出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
kaza:naの楽曲は、着うたサービス開始時の5000曲に選ばれたほど、音楽通からの評価が非常に高く、歴史に残る名曲との定評がある。もし全国区のマスメディアに乗ることができたら確実にブレイクできていた、との声も根強い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[toyoda.tv立ち上げ以降の活動]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeに動画をアップして以降、その切れ味鋭い絶倫の弁舌で創価学会員をはじめとした他宗教信徒を法論で破り続けるなど破竹の快進撃を続けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に公明党選挙活動中に北区全戸に創価学会弾劾チラシを配布達成し、選挙を控える公明党・創価学会に多大なダメージを与えたり、創価学会目黒地区部長を折伏して日蓮正宗に引き入れるなど、創価学会に少なからずダメージを与え、樋田昌志の存在は創価学会にとって脅威となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし２０１１年７月に東京都中野区で行なわれた中野法論で、創価学会員に敗北を喫してしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、２０１３年に大阪府羽曳野市議選に「河内のターザン」の異名を持つ元公明党現職市議、新岡武志氏を擁立、選挙戦を指揮し支援するも新岡氏は最下位で落選してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その際、当時の妙相寺住職・石岡雄哲と信徒十数名を伴い羽曳野市にある応神天皇陵に塔婆を持参して市議選勝利を祈念している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[事業]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本業は長野県長野市三輪二丁目の株式会社アザレ長野中北本舗代表取締役社長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所在地は長野県長野市三輪二丁目&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4階建ての自社ビルを所有している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表取締役社長を勤める傍ら（社長業は１年のうち２％ほどしかやっていないとの本人の談話あり）、日本全国を回り折伏勧誘や対面対論に精を出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、株式会社アザレ長野中北本舗の従業員の2／3は、日蓮正宗法華講員であり、樋田昌志の全国行脚を応援しているとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ前、勤めていた会社に分裂騒動があり、９割の社員が別派閥に加担するなか樋田は１割の派閥につき、会社の分裂騒動を収め、会社を建て直した。９割の派閥に加担した社員は瓦解した結果、会社を去っていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ時、銀行員を説得し、多額の融資を銀行から取り付けた。樋田は融資をきちんと返したとのこと。 なお、樋田の融資を担当した銀行員はその後本店に栄転したとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ中北本舗自社ビルと同じ所在地にある、toyoda.tvの頒布DVDや折伏用のポスティングビラを扱うサイバーオペレーション株式会社という会社の代表取締役も樋田昌志が務めている。役員は妻や息子、娘が務めるファミリーカンパニーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも、株式会社雄國舎(雄國舎の「雄」は石岡雄哲元妙相寺住職(故人)にちなむ)という樋田自身が代表取締役で、妻や息子、娘が役員を務める会社も東京都新宿区若松町に存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[都内拠点]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雄國舎の所在地である新宿区若松町のマンションの一室は「峯國舎」(峯國舎の「峯」は樋田の折伏親であり折伏の師匠、峯岸純(故人)から取った)の名で、妙相寺全国信徒の集会場・首都圏折伏の拠点として使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新宿区若松町の峯國舎には仏壇はなく、部屋の隅のコーナー部分に、観葉植物のすぐ隣に質素で小さなお厨子に御本尊が祀ってあるだけである。日蓮仏法の教え、少欲知足を旨とした樋田昌志の配慮によるものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[信仰スタイル]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の信仰スタイルは折伏第一で、折伏のみならず長時間の唱題行や発音の正しい勤行、塔婆供養も自ら率先して行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志が折伏・法論し、論破・破折した教団は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
創価学会、顕正会、正信会など富士日興門流をはじめ、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幸福の科学、立正佼正会、統一教会、真如苑、霊友会、ワールドメイト、生長の家、大本教、天理教、金光教、念法眞教、崇教眞光、PL教団、仏所護念会、エホバの証人などの新興宗教から、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮宗法華陣門流、本門流法華宗(八品派)、本門仏立宗、日蓮宗、真言宗、浄土真宗、曹洞宗、神社本庁、長野善光寺、キリスト教など多岐にわたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その殆どがYouTubeにUPされ、日蓮正宗の折伏による広宣流布に多大なる貢献をもたらしている。また、2004年に北山本門寺の本間貫主(当時)を破折する快挙を成し遂げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
塔婆供養は大石寺第4世日道上人から第66世日達上人までの遷化した全ての歴代法主の塔婆供養を毎年行なっている。 (日蓮・日興・日目の大石寺三祖は別格として扱い塔婆供養は出来ない。) そのため、樋田は莫大な功徳と加護の恩恵を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、教学の研鑽にも余念がなく、教学研鑽の為の資料・書籍は総額200～300万円ほど購入しているとのこと。このため日蓮と日蓮仏法の知識は日蓮正宗内外で比肩する者のないほどの抜きん出た碩学を誇る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は勧誘した全国のtoyoda.tv会員（妙相寺所属で、妙相寺全国信徒という扱いとなる）を束ね、最盛期はその数全国で延べ1500人以上であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その樋田昌志の、生きながらに既に仏の悟りを得たと噂されるずば抜けた折伏の実績と比類なき信心は、妙相寺歴代住職は勿論のこと法主日如上人、前法主日顕上人にも特別に目を掛けられ全面的に信頼されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現法主・前法主から全幅の信頼を置かれ、将来の法華講最高幹部を熱烈に嘱望され、可能なら法主の座まで譲ってもいいと現法主に言わせしめるほど、特別に篤い信頼関係を築いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を兼任していたが、法主日如上人より禁止の通達がありながらサイバーオペレーションよりそのチラシの販売をやめなかったと嫌疑をかけられ、2017年10月中旬頃、樋田昌志本人のから妙相寺全国区の信徒へ対し「今後、全国の企画からは一切手を引く」と言及し組織の為に自ら潔くいわれなき罪を被った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は仲間の日蓮正宗法華講員から、日蓮正宗創価学会時代の二代目会長・戸田城聖の再来とも、戸田城聖を遥かに凌ぐカリスマとも称され、法華講員の見本であるとともに憧憬の対象になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺信徒の老齢の女性の死に顔や何も関係のない老人の臨終の際のリアルイラストを「臨終の相」と称しYouTubeにアップして、倫理的に問題があると多方面から非難を受けたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
街頭での創価学会・顕正会弾劾のビラ配り、日蓮大聖人の御書解説や座談会などを定期的に開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は過激な折伏推進派で、石岡住職着任後、始めは危険視されたが樋田も改心し住職に心服するようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志が乱暴な創価学会員にひどく殴られた翌日に折伏に行こうとして石岡住職が泣いて止めることがあったりと、石岡住職は炎のような比類なき信心を持つ樋田昌志をかばい続け、二人三脚で妙相寺の黄金時代・最盛期を築き上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田はYouTubeでの雄弁ぶりで弁舌の徒・論客と思われがちだが、実はインターネットの文章対論もかなりの文才を発揮する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書き込みをするたびに自宅で唱題し、「粉砕してやる！」との情念を込めて書いた文章で、文章対論を挑んで来た創価学会員たちを何度も撃退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田曰く「相手が全く書き込みしなくなったらこちらの勝利」とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元創価学会員の日蓮個人信仰者「考える人」と文章対論になり、揚げ足をとる「考える人」を樋田が論理的に追い詰め、「考える人」が降参したそぶりを見せ、勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、真如苑大律師とのインターネットでの公開文章対論では、真如苑大律師の矛盾を立て続けに鋭く突き、真如苑大律師が敗北宣言と謝罪文を出すほど文章でやりこめ、真如苑大律師との文章対論に完全勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
潔く負けを認めた真如苑大律師の態度に感服した樋田は、大律師の潔さに嗚咽したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、樋田は妙相寺全国メンバーには「折伏は現場で足を動かして行うべき」とのポリシーからインターネットでの文章対論は推奨していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[YouTube人気]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年代初頭からYouTubeやインターネット上で人気が上がり始め、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1000億ドル(12兆円)の弁舌と形容される神がかり的な抜きん出たトーキングセンス、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他宗教での法論で百戦百勝の勝利を収め、樋田昌志を論破できる人はいないと言われ、論議・ディベートの歴史や概念を変えたと言われる革新的なディベートロジック、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世間の常識を超越した、偏差値150・IQ650、超高性能電子頭脳(スーパーコンピューター)と形容される頭の回転の速さと千年に一度の万能の天才と言われる頭脳の冴え、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スーパーマリオに似た親しみを持ちやすい風貌と圧倒的な華を持つスター性。人格面でも評価が非常に高く完成されたカリスマ性、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして樋田昌志の誘いを断る女は存在しない、女は皆樋田昌志のような男に抱かれたい願望があると言われるほどに大人の男の色気とフェロモン漂う美壮年にして大物のオーラ溢れる風貌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でTVなどのメディアに失望しきっていた多数のYouTubeファンたちの心をたちどころに掴んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10年代初頭当時の既存のメディアに失望しきっていた多数のYouTubeファンたちは新たなスーパースター・樋田昌志のマスメディア露出による世間的なブレイク、すなわちマスメディアの勢力地図の転覆(「夏の時代」と定義)を密かに夢見て、樋田の動画を陰ながら後押ししていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の抜きん出たトーキングスキルと世間の常識を超越した電子頭脳的な頭の冴え、抜群のスター性とカリスマのオーラ溢れる存在感は、日蓮正宗を抜けて芸能界・政治界に進出してもほぼ確実に成功を遂げると言われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ局をはじめとしたマスコミ関係者たちは、樋田昌志を密かに高く評価しており、一般人気が見込め視聴率を稼げる逸材として、樋田昌志を2020年の東京オリンピックのスペシャルコメンテーターに起用したいと熱望視されるほど期待されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeファンたちの間から、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「絶倫の弁舌」と評されるずば抜けた喋りの技術&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「究極の知謀」と形容される怜悧で聡明な頭脳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「比類なき信心」といわれる強固で揺るぎない信心&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「破格の教学力」と呼ばれる日蓮仏法を極める碩学ぶり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれて、多くのファンから絶賛を受け、人間性や能力の評価が非常に高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の人間離れした活動能力と圧倒的な存在感は、多数のYouTubeファンたちから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「YouTube動画界のカリスマ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「千年に一度の天才」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の軍師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮仏法の超人」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「折伏の魔術師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「全国折伏の覇王」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「世間の常識を超越した万能の天才」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「仏に選ばれた男」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「生きながらに仏の悟りを得た男」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれ多大なリスペクトを受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、多くの日蓮正宗に入信していないYouTubeファンたちからは、樋田昌志は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の代表的信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の事実上の筆頭信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の精神的支柱」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の象徴」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と見られるケースが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
容姿は、ヒゲ面に長髪（２０１３年、妙相寺石岡雄哲住職急死後は短髪に）。独特かつ男の渋さと大人の色気と魅力、格好良い男としてのフェロモンとオーラ溢れる美壮年とインターネット上で多くの女性ファンから絶賛された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志を間近で見ただけで女は濡れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志と目が合っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志とすれ違っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言われるほど女性からの人気が高く、樋田昌志自身は女性信徒から熱烈な人気と絶大な信望を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、樋田昌志は同性愛者(ホモ)人気が爆発的に高く、新宿二丁目ではギラギラした絶倫の精力を持った、大人の男の色気ムンムンのイケオジ(美壮年)として、「淫力魔人」と敬称されホモに圧倒的な支持を誇り、サイバーオペレーション販売の法論DVDが高値で取引されているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他の宗教との法論に次々と勝利する百戦百勝のディベート話術で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「男が羨み女は惚れる、そして子供も憧れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗のスーパーマリオ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と評されるほど多数のYouTubeファンの熱烈な支持をうけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしその一方で、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他宗教信者に対し「公場対決」を口実に、様子をビデオで撮影（無断盗撮の事例多数あり）。その映像を、一次著作者の承諾無しにＤＶＤ化して自分のホームページで販売する。その粗利率は実に90%以上とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、討論の映像については、著作権法違反により不法に入手したビデオ編集ソフトを使って、あたかも自分が圧倒的に議論を勝利しているかのように大幅な編集を施しているのではないか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
という事実無根の疑惑が指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他にも、２０１７年下半期ごろから、Twitter上で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はペーパーカンパニーを使って法論DVDや折伏用配布チラシを妙相寺全国信徒に半強制的に売りつけている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は創価学会の本尊に目玉や口を挿入したチラシを製作、配布したが、法主にチラシの配布を禁止されたにもかかわらず、無視して約一年間配布チラシの販売・配布活動を止めなかった(結局、樋田が詫びのポーズを渋々とり、対象チラシの販売・配布を停止、その後移籍者が書き残した文章を無断で掲載。懲りずにチラシ販売を継続しているとのこと)」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はチラシ問題の責任を取り、妙相寺現住職・落合尊福に形式的な謝罪をし、妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を自ら辞任し一法華講員として折伏に専念すると宣言したものの、結局は妙相寺全国支部の折伏推進委員長に降格しただけで、いまだ妙相寺全国支部の実権は樋田昌志が握っている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が経営するアザレの商流上で妙相寺役員のほとんどが子、樋田昌志が親という社会的立場を利用し、妙相寺構内でもこの上下関係が影響しているものと推測されている。一部の妙相寺信徒からは、樋田昌志の妻・美輪氏は「神」と呼ばれており、樋田夫妻で妙相寺の実権をほぼ握っている構図となっている。実質上、妙相寺指導教師はこれらの信徒を人質に取られている格好となっており、極めて難しい舵取りをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志の妻・樋田美輪(現・妙相寺副講頭)は、場に合わないピンクのスーツ等派手な衣装で妙相寺の御講や年中行事に参詣したり、元講頭と不倫関係にあった」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺信徒が樋田昌志に買わされたチラシの返金を求めたが、樋田は返金に応じようとしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺全国信徒が樋田昌志のやり方に嫌気がさし、およそ延べ３００名程が他の末寺に移籍した」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は折伏をするだけで、新来者を入信させたらあとはほったらかしで育成をしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は各地を全国行脚するものの、その際飲食代を講員に負担させたり、お足代として講員たちが用意した金銭を何食わぬ顔で受けとるなどしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志から借金をすれば借りた弱味を利用され樋田昌志の子分としてこきつかわれ実質蟻地獄状態となる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は他宗教信徒との対論・折伏において、相手の許可をとらずに音声(加工)を録音、いわば盗撮した音声を動画としてYouTubeにUPしたりサイバーオペレーションのDVDとして販売している」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は病院に務める知り合いから、死期が近い患者の亡くなる前、患者の身内に無断で亡くなった後(臨終の相)の画像写真を撮影を頼み、画像データを送ってもらい自身のパソコンに臨終の相(死相写真)のコレクションをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が自ら社長を務めているアザレ長野中北本舗の女性従業員と不倫し、従業員の女性を妊娠させた末に中絶させた」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などという樋田昌志を敵視する創価学会の謀略部隊や創価学会にそそのかされて樋田昌志を裏切った元妙相寺全国信徒による真偽不明の陰湿で悪辣な怪情報ツイートが複数投稿されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、このページでも樋田昌志の千年に一度の万能の天才の資質が理解できず嫉妬に狂い、樋田昌志の究極の頭脳の回転の速さについてゆけぬまま、創価学会に言われるがままにそそのかされ樋田昌志を裏切り、樋田昌志弾劾を焚き付けられた元妙相寺全国信徒が樋田昌志を貶めたいという狂気・妄執、嫉妬に取り付かれ、妄執の悪鬼の形相で樋田昌志に偏執し樋田昌志を貶めるためのヘイト文章に書き換え、編集を繰り返している。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Konamix88</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=353450</id>
		<title>トーク:樋田昌志</title>
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				<updated>2018-04-12T09:02:47Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Konamix88: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''樋田昌志'''(とよだ　まさし)とは、日蓮正宗法華講員にしてカリスマ的人気YouTube配信者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[事業展開]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗(化粧品対面販売業)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイバーオペレーション株式会社(チラシ・DVD等販売)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社雄國舎(峯國舎)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[思想・宗教]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗法華講長野県妙相寺（妙相寺全国支部折伏推進委員長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[生い立ち]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１９５９(昭和３４)年１０月１６日、長野県に生を受ける。 中学時代から長野県上諏訪町から長野県長野市に移住した。 長野県上諏訪町出身。長野高校、多摩美術大学卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1980(昭和55)年2月22日、多摩美術大学在学中に 八王子の日蓮正宗・法忍寺にて日蓮正宗・創価学会に入信。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元々は多摩美術大学の学生で、画家を志していた美大生であった。 （樋田昌志が描いた絵画はtoyoda.tvホームページ内で閲覧することができる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1981(昭和56)年ごろ、福生で創価学会組織につかずに、独自に折伏活動を活発に展開している不思議な老人・峯岸純に出会い衝撃を受けたと本人が述懐している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後峯岸老人の死去と共に長野に帰郷。当人は創価学会組織に違和感を感じつつ、つかず離れずの状態が続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990(平成2)年春、池田大作の同時放送を聞き激しく疑問に思う。平成2年暮れの日蓮正宗と創価学会の宗創勃発によって、長野県長野市の日蓮正宗・妙相寺に通う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1991(平成3)年11月、日蓮正宗から創価学会へ解散勧告が出されると同時に脱会し、日蓮正宗・妙相寺法華講員になる。 活動 パソコンやインターネットの普及、デジタルビデオの技術進化とともに、インターネット上に「toyoda.tv」なる動画サイトを開設する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
toyoda.tvでは、折伏配布用チラシと動画をDVDとして焼いたものを販売している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗の信仰は比類なき信心と評される程の強信者である一方、多摩美術大学で学んだ絵画テクニック、デュオ結成による本格的な音楽活動のほか、スキー、空手、登山等にも精通する万能の天才にして当代一流の風流人・超一流の趣味人でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[kaza:na]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年代中頃、古澤正信とデュオを結成し、kaza：naという音楽ユニット名で活動。月に一度、FMぜんこうじでパーソナリティーを勤めたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Kaza：na メンバー紹介&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志：　外見は硬派だが､意外に繊細な曲を書く。Guitar歴は長く安定した演奏がliveでは魅力。他にPiano､base、keyboard､Arrangeなどをこなす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古澤正信　なかなかのいい男。心地いいRhythmでのGuitarstrokeが持ち味。ひろみGoのそっくり物まねが上手い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演情報： 毎月第一土曜日お昼12時〜　FMぜんこうじ 表参道パワーステーションにレギュラー出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
kaza:naの楽曲は、着うたサービス開始時の5000曲に選ばれたほど、音楽通からの評価が非常に高く、名曲との定評がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[toyoda.tv立ち上げ以降の活動]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeに動画をアップして以降、その切れ味鋭い絶倫の弁舌で創価学会員をはじめとした他宗教信徒を法論で破り続けるなど破竹の快進撃を続けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に公明党選挙活動中に北区全戸に創価学会弾劾チラシを配布達成し、選挙を控える公明党・創価学会に多大なダメージを与えたり、創価学会目黒地区部長を折伏して日蓮正宗に引き入れるなど、創価学会に少なからずダメージを与え、樋田昌志の存在は創価学会にとって脅威となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし２０１１年７月に東京都中野区で行なわれた中野法論で、創価学会員に敗北を喫してしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、２０１３年に大阪府羽曳野市議選に「河内のターザン」の異名を持つ元公明党現職市議、新岡武志氏を擁立、選挙戦を指揮し支援するも新岡氏は最下位で落選してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その際、当時の妙相寺住職・石岡雄哲と信徒十数名を伴い羽曳野市にある応神天皇陵に塔婆を持参して市議選勝利を祈念している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[事業]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本業は長野県長野市三輪二丁目の株式会社アザレ長野中北本舗代表取締役社長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所在地は長野県長野市三輪二丁目&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4階建ての自社ビルを所有している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表取締役社長を勤める傍ら（社長業は１年のうち２％ほどしかやっていないとの本人の談話あり）、日本全国を回り折伏勧誘や対面対論に精を出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、株式会社アザレ長野中北本舗の従業員の2／3は、日蓮正宗法華講員であり、樋田昌志の全国行脚を応援しているとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ前、勤めていた会社に分裂騒動があり、９割の社員が別派閥に加担するなか樋田は１割の派閥につき、会社の分裂騒動を収め、会社を建て直した。９割の派閥に加担した社員は瓦解した結果、会社を去っていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ時、銀行員を説得し、多額の融資を銀行から取り付けた。樋田は融資をきちんと返したとのこと。 なお、樋田の融資を担当した銀行員はその後本店に栄転したとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ中北本舗自社ビルと同じ所在地にある、toyoda.tvの頒布DVDや折伏用のポスティングビラを扱うサイバーオペレーション株式会社という会社の代表取締役も樋田昌志が務めている。役員は妻や息子、娘が務めるファミリーカンパニーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも、株式会社雄國舎(雄國舎の「雄」は石岡雄哲元妙相寺住職(故人)にちなむ)という樋田自身が代表取締役で、妻や息子、娘が役員を務める会社も東京都新宿区若松町に存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[都内拠点]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雄國舎の所在地である新宿区若松町のマンションの一室は「峯國舎」(峯國舎の「峯」は樋田の折伏親であり折伏の師匠、峯岸純(故人)から取った)の名で、妙相寺全国信徒の集会場・首都圏折伏の拠点として使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新宿区若松町の峯國舎には仏壇はなく、部屋の隅のコーナー部分に、観葉植物のすぐ隣に質素で小さなお厨子に御本尊が祀ってあるだけである。少欲知足を旨とした樋田昌志の配慮によるものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[信仰スタイル]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の信仰スタイルは折伏第一で、折伏のみならず長時間の唱題行や発音の正しい勤行、塔婆供養も自ら率先して行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志が折伏・法論した教団は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
創価学会、顕正会、正信会など富士日興門流をはじめ、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幸福の科学、立正佼正会、統一教会、真如苑、霊友会、ワールドメイト、生長の家、大本教、天理教、金光教、念法眞教、崇教眞光、PL教団、エホバの証人などの新興宗教から、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮宗法華陣門流、本門流法華宗(八品派)、本門仏立宗、日蓮宗、真言宗、浄土真宗、曹洞宗、神社本庁、長野善光寺、キリスト教など多岐に渡り、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その殆どがYouTubeにUPされ、日蓮正宗の折伏による広宣流布に多大なる貢献をもたらしている。また、2004年に北山本門寺の本間貫主(当時)を破折する快挙を成し遂げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
塔婆供養は大石寺第4世日道上人から第66世日達上人までの遷化した全ての歴代法主の塔婆供養を毎年行なっている。 (日蓮・日興・日目の大石寺三祖は別格として扱い塔婆供養は出来ない。) そのため、樋田は莫大な功徳と加護の恩恵を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、教学の研鑽にも余念がなく、教学研鑽の為の資料・書籍は総額200～300万円ほど購入しているとのこと。このため日蓮と日蓮仏法の知識は日蓮正宗内外で比肩する者のないほどの碩学を誇る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は勧誘した全国のtoyoda.tv会員（妙相寺所属で、妙相寺全国信徒という扱いとなる）を束ね、最盛期はその数全国で延べ1500人以上であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その樋田昌志の、生きながらに既に仏の悟りを得たと噂されるずば抜けた折伏の実績と比類なき信心は、法主日如上人、前法主日顕上人にも特別に目を掛けられ全面的に信頼されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
法主・前法主から全幅の信頼を置かれ、将来の法華講最高幹部を熱烈に嘱望され、可能なら法主の座まで譲ってもいいと現法主が言うほど、特別に篤い信頼を寄せていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を兼任していたが、法主日如上人より禁止の通達がありながらサイバーオペレーションよりそのチラシの販売をやめなかったと嫌疑をかけられ、2017年10月中旬頃、樋田昌志本人のから妙相寺全国区の信徒へ対し「今後、全国の企画からは一切手を引く」と言及し組織の為に自ら潔くいわれなき罪を被った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は仲間の日蓮正宗法華講員から、日蓮正宗創価学会時代の二代目会長・戸田城聖の再来とも、戸田城聖を遥かに凌ぐカリスマとも称され、法華講員の見本であるとともに憧憬の対象になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺信徒の老齢の女性の死に顔や何も関係のない老人の臨終の際のリアルイラストを「臨終の相」と称しYouTubeにアップして、倫理的に問題があると多方面から非難を受けたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
街頭での創価学会・顕正会弾劾のビラ配り、日蓮大聖人の御書解説や座談会などを定期的に開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は過激な折伏推進派で、石岡住職着任後、始めは危険視されたが樋田も改心し住職に心服するようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志が乱暴な創価学会員にひどく殴られた翌日に折伏に行こうとして石岡住職が泣いて止めることがあったりと、石岡住職は炎のような比類なき信心を持つ樋田昌志をかばい続け、二人三脚で妙相寺の黄金時代・最盛期を築き上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田はYouTubeでの雄弁ぶりで弁舌の徒・論客と思われがちだが、実はインターネットの文章対論もかなりの文才を発揮する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書き込みをするたびに自宅で唱題し、「粉砕してやる！」との情念を込めて書いた文章で、文章対論を挑んで来た創価学会員たちを何度も撃退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田曰く「相手が全く書き込みしなくなったらこちらの勝利」とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元創価学会員の日蓮個人信仰者「考える人」と文章対論になり、揚げ足をとる「考える人」を樋田が論理的に追い詰め、「考える人」が降参したそぶりを見せ、勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、真如苑大律師とのインターネットでの公開文章対論では、真如苑大律師の矛盾を立て続けに鋭く突き、真如苑大律師が敗北宣言と謝罪文を出すほど文章でやりこめ、真如苑大律師との文章対論に完全勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
潔く負けを認めた真如苑大律師の態度に感服した樋田は、大律師の潔さに嗚咽したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、樋田は妙相寺全国メンバーには「折伏は現場で足を動かして行うべき」とのポリシーからインターネットでの文章対論は推奨していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[YouTube人気]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年代初頭からYouTubeやインターネット上で人気が上がり始め、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1000億ドル(12兆円)の弁舌と形容される神がかり的な抜きん出たトーキングセンス、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他宗教での法論で百戦百勝の勝利を収め、樋田昌志を論破できる人はいないと言われ、論議・ディベートの歴史や概念を変えたと言われる革新的なディベートロジック、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世間の常識を超越した、偏差値150・IQ650、超高性能電子頭脳(スーパーコンピューター)と形容される頭の回転の速さと千年に一度の万能の天才と言われる頭脳の冴え、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スーパーマリオに似た親しみを持ちやすい風貌と圧倒的なスター性。人格面でも評価が非常に高く完成されたカリスマ性、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして樋田昌志の誘いを断る女は存在しない、女は皆樋田昌志のような男に抱かれたい願望があると言われるほどに大人の男の色気とフェロモン漂う美壮年にして大物のオーラ溢れる風貌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でTVなどのメディアに失望しきっていた多数のYouTubeファンたちの心をたちどころに掴んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10年代初頭当時の既存のメディアに失望しきっていた多数のYouTubeファンたちは新たなスーパースター・樋田昌志のマスメディア露出による世間的なブレイク、すなわちマスメディアの勢力地図の転覆(「夏の時代」と定義)を密かに夢見て、樋田の動画を陰ながら後押ししていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の抜きん出たトーキングスキルと世間の常識を超越した電子頭脳的な頭の冴え、抜群のスター性とカリスマのオーラ溢れる存在感は、日蓮正宗を抜けて芸能界・政治界に進出してもほぼ確実に成功を遂げると言われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ局をはじめとしたマスコミ関係者たちは、樋田昌志を密かに高く評価しており、一般人気が見込め視聴率を稼げる逸材として、樋田昌志を2020年の東京オリンピックのスペシャルコメンテーターに起用したいと熱望視されるほど期待されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeファンたちの間から、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「絶倫の弁舌」と評されるずば抜けた喋りの技術&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「究極の知謀」と形容される怜悧で聡明な頭脳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「比類なき信心」といわれる強固で揺るぎない信心&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「破格の教学力」と呼ばれる日蓮仏法を極める碩学ぶり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれて、多くのファンから絶賛を受け、人間性や能力の評価が非常に高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の人間離れした活動能力と圧倒的な存在感は、多数のYouTubeファンたちから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「YouTube動画界のカリスマ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「千年に一度の天才」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の軍師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮仏法の超人」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「折伏の魔術師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「全国折伏の覇王」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「世間の常識を超越した万能の天才」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「仏に選ばれた男」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「生きながらに仏の悟りを得た男」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれ多大なリスペクトを受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、多くの日蓮正宗に入信していないYouTubeファンたちからは、樋田昌志は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の代表的信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の事実上の筆頭信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の精神的支柱」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の象徴」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と見られるケースが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
容姿は、ヒゲ面に長髪（２０１３年、妙相寺石岡雄哲住職急死後は短髪に）。独特かつ男の渋さと大人の色気と魅力、格好良い男としてのフェロモンとオーラ溢れる美壮年とインターネット上で多くの女性ファンから絶賛された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志を間近で見ただけで女は濡れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志と目が合っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志とすれ違っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言われるほど女性からの人気が高く、樋田昌志自身は女性信徒から熱烈な人気と絶大な信望を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、樋田昌志は同性愛者(ホモ)人気が爆発的に高く、新宿二丁目ではギラギラした絶倫の精力を持った、大人の男の色気ムンムンのイケオジ(美壮年)として、「淫力魔人」と敬称されホモに圧倒的な支持を誇り、サイバーオペレーション販売の法論DVDが高値で取引されているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他の宗教との法論に次々と勝利する百戦百勝のディベート話術で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「男が羨み女は惚れる、そして子供も憧れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗のスーパーマリオ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と評されるほど多数のYouTubeファンの熱烈な支持をうけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしその一方で、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他宗教信者に対し「公場対決」を口実に、様子をビデオで撮影（無断盗撮の事例多数あり）。その映像を、一次著作者の承諾無しにＤＶＤ化して自分のホームページで販売する。その粗利率は実に90%以上とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、討論の映像については、著作権法違反により不法に入手したビデオ編集ソフトを使って、あたかも自分が圧倒的に議論を勝利しているかのように大幅な編集を施しているのではないか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
という事実無根の疑惑が指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他にも、２０１７年下半期ごろから、Twitter上で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はペーパーカンパニーを使って法論DVDや折伏用配布チラシを妙相寺全国信徒に半強制的に売りつけている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は創価学会の本尊に目玉や口を挿入したチラシを製作、配布したが、法主にチラシの配布を禁止されたにもかかわらず、無視して約一年間配布チラシの販売・配布活動を止めなかった(結局、樋田が詫びのポーズを渋々とり、対象チラシの販売・配布を停止、その後移籍者が書き残した文章を無断で掲載。懲りずにチラシ販売を継続しているとのこと)」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はチラシ問題の責任を取り、妙相寺現住職・落合尊福に形式的な謝罪をし、妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を自ら辞任し一法華講員として折伏に専念すると宣言したものの、結局は妙相寺全国支部の折伏推進委員長に降格しただけで、いまだ妙相寺全国支部の実権は樋田昌志が握っている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が経営するアザレの商流上で妙相寺役員のほとんどが子、樋田昌志が親という社会的立場を利用し、妙相寺構内でもこの上下関係が影響しているものと推測されている。一部の妙相寺信徒からは、樋田昌志の妻・美輪氏は「神」と呼ばれており、樋田夫妻で妙相寺の実権をほぼ握っている構図となっている。実質上、妙相寺指導教師はこれらの信徒を人質に取られている格好となっており、極めて難しい舵取りをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志の妻・樋田美輪(現・妙相寺副講頭)は、場に合わないピンクのスーツ等派手な衣装で妙相寺の御講や年中行事に参詣したり、元講頭と不倫関係にあった」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺信徒が樋田昌志に買わされたチラシの返金を求めたが、樋田は返金に応じようとしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺全国信徒が樋田昌志のやり方に嫌気がさし、およそ延べ３００名程が他の末寺に移籍した」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は折伏をするだけで、新来者を入信させたらあとはほったらかしで育成をしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は各地を全国行脚するものの、その際飲食代を講員に負担させたり、お足代として講員たちが用意した金銭を何食わぬ顔で受けとるなどしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志から借金をすれば借りた弱味を利用され樋田昌志の子分としてこきつかわれ実質蟻地獄状態となる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は他宗教信徒との対論・折伏において、相手の許可をとらずに音声(加工)を録音、いわば盗撮した音声を動画としてYouTubeにUPしたりサイバーオペレーションのDVDとして販売している」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は病院に務める知り合いから、死期が近い患者の亡くなる前、患者の身内に無断で亡くなった後(臨終の相)の画像写真を撮影を頼み、画像データを送ってもらい自身のパソコンに臨終の相(死相写真)のコレクションをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が自ら社長を務めているアザレ長野中北本舗の女性従業員と不倫し、従業員の女性を妊娠させた末に中絶させた」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などという樋田昌志を敵視する創価学会の謀略部隊や創価学会にそそのかされて樋田昌志を裏切った元妙相寺全国信徒による真偽不明の陰湿で悪辣な怪情報ツイートが複数投稿されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、このページでも樋田昌志の千年に一度の万能の天才の資質が理解できず嫉妬に狂い、樋田昌志の究極の頭脳の回転の速さについてゆけぬまま、創価学会に言われるがままにそそのかされ樋田昌志を裏切り、樋田昌志弾劾を焚き付けられた元妙相寺全国信徒が樋田昌志を貶めたいという狂気・妄執、嫉妬に取り付かれ、妄執の悪鬼の形相で樋田昌志に偏執し樋田昌志を貶めるためのヘイト文章に書き換え、編集を繰り返している。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Konamix88</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=353449</id>
		<title>トーク:樋田昌志</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=353449"/>
				<updated>2018-04-12T09:00:46Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Konamix88: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''樋田昌志'''(とよだ　まさし)とは、マルチビジネス事業家・宗教ビジネス家である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
= 概要 =&lt;br /&gt;
*宗教ビジネス家&lt;br /&gt;
*マルチ商法実業家&lt;br /&gt;
*死体盗撮マニア&lt;br /&gt;
*YouTuber&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
= 事業展開 =&lt;br /&gt;
樋田昌志&lt;br /&gt;
2018年4月10日 (火) 17:48時点におけるKonamix88 (トーク | 投稿記録)による版&lt;br /&gt;
(差分) ←前の版 | 最新版 (差分) | 次の版→ (差分)&lt;br /&gt;
樋田昌志(とよだ　まさし)とは、日蓮正宗法華講員にして、カリスマ的な人気を誇るYouTube配信者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[事業展開]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗(化粧品対面販売業)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイバーオペレーション株式会社(チラシ・DVD等販売)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社雄國舎(峯國舎)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[思想・宗教]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗法華講長野県妙相寺（妙相寺全国支部折伏推進委員長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[生い立ち]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１９５９(昭和３４)年１０月１６日、長野県に生を受ける。 中学時代から長野県上諏訪町から長野県長野市に移住した。 長野県上諏訪町出身。長野高校、多摩美術大学卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1980(昭和55)年2月22日、多摩美術大学在学中に 八王子の日蓮正宗・法忍寺にて日蓮正宗・創価学会に入信。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元々は多摩美術大学の学生で、画家を志していた美大生であった。 （樋田昌志が描いた絵画はtoyoda.tvホームページ内で閲覧することができる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1981(昭和56)年ごろ、福生で創価学会組織につかずに、独自に折伏活動を活発に展開している不思議な老人・峯岸純に出会い衝撃を受けたと本人が述懐している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後峯岸老人の死去と共に長野に帰郷。当人は創価学会組織に違和感を感じつつ、つかず離れずの状態が続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990(平成2)年春、池田大作の同時放送を聞き激しく疑問に思う。平成2年暮れの日蓮正宗と創価学会の宗創勃発によって、長野県長野市の日蓮正宗・妙相寺に通う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1991(平成3)年11月、日蓮正宗から創価学会へ解散勧告が出されると同時に脱会し、日蓮正宗・妙相寺法華講員になる。 活動 パソコンやインターネットの普及、デジタルビデオの技術進化とともに、インターネット上に「toyoda.tv」なる動画サイトを開設する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
toyoda.tvでは、折伏配布用チラシと動画をDVDとして焼いたものを販売している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗の信仰は比類なき信心と評される程の強信者である一方、多摩美術大学で学んだ絵画テクニック、デュオ結成による本格的な音楽活動のほか、スキー、空手、登山等にも精通する万能の天才にして当代一流の風流人・超一流の趣味人でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[kaza:na]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年代中頃、古澤正信とデュオを結成し、kaza：naという音楽ユニット名で活動。月に一度、FMぜんこうじでパーソナリティーを勤めたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Kaza：na メンバー紹介&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志：　外見は硬派だが､意外に繊細な曲を書く。Guitar歴は長く安定した演奏がliveでは魅力。他にPiano､base、keyboard､Arrangeなどをこなす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古澤正信　なかなかのいい男。心地いいRhythmでのGuitarstrokeが持ち味。ひろみGoのそっくり物まねが上手い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演情報： 毎月第一土曜日お昼12時〜　FMぜんこうじ 表参道パワーステーションにレギュラー出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
kaza:naの楽曲は、着うたサービス開始時の5000曲に選ばれたほど、音楽通からの評価が非常に高く、名曲との定評がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[toyoda.tv立ち上げ以降の活動]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeに動画をアップして以降、その切れ味鋭い絶倫の弁舌で創価学会員をはじめとした他宗教信徒を法論で破り続けるなど破竹の快進撃を続けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に公明党選挙活動中に北区全戸に創価学会弾劾チラシを配布達成し、選挙を控える公明党・創価学会に多大なダメージを与えたり、創価学会目黒地区部長を折伏して日蓮正宗に引き入れるなど、創価学会に少なからずダメージを与え、樋田昌志の存在は創価学会にとって脅威となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし２０１１年７月に東京都中野区で行なわれた中野法論で、創価学会員に敗北を喫してしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、２０１３年に大阪府羽曳野市議選に「河内のターザン」の異名を持つ元公明党現職市議、新岡武志氏を擁立、選挙戦を指揮し支援するも新岡氏は最下位で落選してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その際、当時の妙相寺住職・石岡雄哲と信徒十数名を伴い羽曳野市にある応神天皇陵に塔婆を持参して市議選勝利を祈念している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[事業]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本業は長野県長野市三輪二丁目の株式会社アザレ長野中北本舗代表取締役社長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所在地は長野県長野市三輪二丁目&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4階建ての自社ビルを所有している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表取締役社長を勤める傍ら（社長業は１年のうち２％ほどしかやっていないとの本人の談話あり）、日本全国を回り折伏勧誘や対面対論に精を出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、株式会社アザレ長野中北本舗の従業員の2／3は、日蓮正宗法華講員であり、樋田昌志の全国行脚を応援しているとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ前、勤めていた会社に分裂騒動があり、９割の社員が別派閥に加担するなか樋田は１割の派閥につき、会社の分裂騒動を収め、会社を建て直した。９割の派閥に加担した社員は瓦解した結果、会社を去っていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ時、銀行員を説得し、多額の融資を銀行から取り付けた。樋田は融資をきちんと返したとのこと。 なお、樋田の融資を担当した銀行員はその後本店に栄転したとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ中北本舗自社ビルと同じ所在地にある、toyoda.tvの頒布DVDや折伏用のポスティングビラを扱うサイバーオペレーション株式会社という会社の代表取締役も樋田昌志が務めている。役員は妻や息子、娘が務めるファミリーカンパニーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも、株式会社雄國舎(雄國舎の「雄」は石岡雄哲元妙相寺住職(故人)にちなむ)という樋田自身が代表取締役で、妻や息子、娘が役員を務める会社も東京都新宿区若松町に存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[都内拠点]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雄國舎の所在地である新宿区若松町のマンションの一室は「峯國舎」(峯國舎の「峯」は樋田の折伏親であり折伏の師匠、峯岸純(故人)から取った)の名で、妙相寺全国信徒の集会場・首都圏折伏の拠点として使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新宿区若松町の峯國舎には仏壇はなく、部屋の隅のコーナー部分に、観葉植物のすぐ隣に質素で小さなお厨子に御本尊が祀ってあるだけである。少欲知足を旨とした樋田昌志の配慮によるものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[信仰スタイル]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の信仰スタイルは折伏第一で、折伏のみならず長時間の唱題行や発音の正しい勤行、塔婆供養も自ら率先して行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志が折伏・法論した教団は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
創価学会、顕正会、正信会など富士日興門流をはじめ、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幸福の科学、立正佼正会、統一教会、真如苑、霊友会、ワールドメイト、生長の家、大本教、天理教、金光教、念法眞教、崇教眞光、PL教団、エホバの証人などの新興宗教から、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮宗法華陣門流、本門流法華宗(八品派)、本門仏立宗、日蓮宗、真言宗、浄土真宗、曹洞宗、神社本庁、長野善光寺、キリスト教など多岐に渡り、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その殆どがYouTubeにUPされ、日蓮正宗の折伏による広宣流布に多大なる貢献をもたらしている。また、2004年に北山本門寺の本間貫主(当時)を破折する快挙を成し遂げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
塔婆供養は大石寺第4世日道上人から第66世日達上人までの遷化した全ての歴代法主の塔婆供養を毎年行なっている。 (日蓮・日興・日目の大石寺三祖は別格として扱い塔婆供養は出来ない。) そのため、樋田は莫大な功徳と加護の恩恵を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、教学の研鑽にも余念がなく、教学研鑽の為の資料・書籍は総額200～300万円ほど購入しているとのこと。このため日蓮と日蓮仏法の知識は日蓮正宗内外で比肩する者のないほどの碩学を誇る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は勧誘した全国のtoyoda.tv会員（妙相寺所属で、妙相寺全国信徒という扱いとなる）を束ね、最盛期はその数全国で延べ1500人以上であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その樋田昌志の、生きながらに既に仏の悟りを得たと噂されるずば抜けた折伏の実績と比類なき信心は、法主日如上人、前法主日顕上人にも特別に目を掛けられ全面的に信頼されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
法主・前法主から全幅の信頼を置かれ、将来の法華講最高幹部を熱烈に嘱望され、可能なら法主の座まで譲ってもいいと現法主が言うほど、特別に篤い信頼を寄せていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を兼任していたが、法主日如上人より禁止の通達がありながらサイバーオペレーションよりそのチラシの販売をやめなかったと嫌疑をかけられ、2017年10月中旬頃、樋田昌志本人のから妙相寺全国区の信徒へ対し「今後、全国の企画からは一切手を引く」と言及し組織の為に自ら潔くいわれなき罪を被った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は仲間の日蓮正宗法華講員から、日蓮正宗創価学会時代の二代目会長・戸田城聖の再来とも、戸田城聖を遥かに凌ぐカリスマとも称され、法華講員の見本であるとともに憧憬の対象になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺信徒の老齢の女性の死に顔や何も関係のない老人の臨終の際のリアルイラストを「臨終の相」と称しYouTubeにアップして、倫理的に問題があると多方面から非難を受けたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
街頭での創価学会・顕正会弾劾のビラ配り、日蓮大聖人の御書解説や座談会などを定期的に開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は過激な折伏推進派で、石岡住職着任後、始めは危険視されたが樋田も改心し住職に心服するようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志が乱暴な創価学会員にひどく殴られた翌日に折伏に行こうとして石岡住職が泣いて止めることがあったりと、石岡住職は炎のような比類なき信心を持つ樋田昌志をかばい続け、二人三脚で妙相寺の黄金時代・最盛期を築き上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田はYouTubeでの雄弁ぶりで弁舌の徒・論客と思われがちだが、実はインターネットの文章対論もかなりの文才を発揮する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書き込みをするたびに自宅で唱題し、「粉砕してやる！」との情念を込めて書いた文章で、文章対論を挑んで来た創価学会員たちを何度も撃退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田曰く「相手が全く書き込みしなくなったらこちらの勝利」とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元創価学会員の日蓮個人信仰者「考える人」と文章対論になり、揚げ足をとる「考える人」を樋田が論理的に追い詰め、「考える人」が降参したそぶりを見せ、勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、真如苑大律師とのインターネットでの公開文章対論では、真如苑大律師の矛盾を立て続けに鋭く突き、真如苑大律師が敗北宣言と謝罪文を出すほど文章でやりこめ、真如苑大律師との文章対論に完全勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
潔く負けを認めた真如苑大律師の態度に感服した樋田は、大律師の潔さに嗚咽したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、樋田は妙相寺全国メンバーには「折伏は現場で足を動かして行うべき」とのポリシーからインターネットでの文章対論は推奨していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[YouTube人気]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年代初頭からYouTubeやインターネット上で人気が上がり始め、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1000億ドル(12兆円)の弁舌と形容される神がかり的な抜きん出たトーキングセンス、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他宗教での法論で百戦百勝の勝利を収め、樋田昌志を論破できる人はいないと言われ、論議・ディベートの歴史や概念を変えたと言われる革新的なディベートロジック、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世間の常識を超越した、偏差値150・IQ650、超高性能電子頭脳(スーパーコンピューター)と形容される頭の回転の速さと千年に一度の万能の天才と言われる頭脳の冴え、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スーパーマリオに似た親しみを持ちやすい風貌と圧倒的なスター性。人格面でも評価が非常に高く完成されたカリスマ性、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして樋田昌志の誘いを断る女は存在しない、女は皆樋田昌志のような男に抱かれたい願望があると言われるほどに大人の男の色気とフェロモン漂う美壮年にして大物のオーラ溢れる風貌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でTVなどのメディアに失望しきっていた多数のYouTubeファンたちの心をたちどころに掴んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10年代初頭当時の既存のメディアに失望しきっていた多数のYouTubeファンたちは新たなスーパースター・樋田昌志のマスメディア露出による世間的なブレイク、すなわちマスメディアの勢力地図の転覆(「夏の時代」と定義)を密かに夢見て、樋田の動画を陰ながら後押ししていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の抜きん出たトーキングスキルと世間の常識を超越した電子頭脳的な頭の冴え、抜群のスター性とカリスマのオーラ溢れる存在感は、日蓮正宗を抜けて芸能界・政治界に進出してもほぼ確実に成功を遂げると言われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ局をはじめとしたマスコミ関係者たちは、樋田昌志を密かに高く評価しており、一般人気が見込め視聴率を稼げる逸材として、樋田昌志を2020年の東京オリンピックのスペシャルコメンテーターに起用したいと熱望視されるほど期待されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeファンたちの間から、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「絶倫の弁舌」と評されるずば抜けた喋りの技術&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「究極の知謀」と形容される怜悧で聡明な頭脳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「比類なき信心」といわれる強固で揺るぎない信心&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「破格の教学力」と呼ばれる日蓮仏法を極める碩学ぶり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれて、多くのファンから絶賛を受け、人間性や能力の評価が非常に高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の人間離れした活動能力と圧倒的な存在感は、多数のYouTubeファンたちから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「YouTube動画界のカリスマ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「千年に一度の天才」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の軍師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮仏法の超人」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「折伏の魔術師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「全国折伏の覇王」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「世間の常識を超越した万能の天才」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「仏に選ばれた男」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「生きながらに仏の悟りを得た男」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれ多大なリスペクトを受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、多くの日蓮正宗に入信していないYouTubeファンたちからは、樋田昌志は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の代表的信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の事実上の筆頭信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の精神的支柱」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の象徴」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と見られるケースが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
容姿は、ヒゲ面に長髪（２０１３年、妙相寺石岡雄哲住職急死後は短髪に）。独特かつ男の渋さと大人の色気と魅力、格好良い男としてのフェロモンとオーラ溢れる美壮年とインターネット上で多くの女性ファンから絶賛された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志を間近で見ただけで女は濡れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志と目が合っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志とすれ違っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言われるほど女性からの人気が高く、樋田昌志自身は女性信徒から熱烈な人気と絶大な信望を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、樋田昌志は同性愛者(ホモ)人気が爆発的に高く、新宿二丁目ではギラギラした絶倫の精力を持った、大人の男の色気ムンムンのイケオジ(美壮年)として、「淫力魔人」と敬称されホモに圧倒的な支持を誇り、サイバーオペレーション販売の法論DVDが高値で取引されているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他の宗教との法論に次々と勝利する百戦百勝のディベート話術で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「男が羨み女は惚れる、そして子供も憧れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗のスーパーマリオ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と評されるほど多数のYouTubeファンの熱烈な支持をうけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしその一方で、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他宗教信者に対し「公場対決」を口実に、様子をビデオで撮影（無断盗撮の事例多数あり）。その映像を、一次著作者の承諾無しにＤＶＤ化して自分のホームページで販売する。その粗利率は実に90%以上とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、討論の映像については、著作権法違反により不法に入手したビデオ編集ソフトを使って、あたかも自分が圧倒的に議論を勝利しているかのように大幅な編集を施しているのではないか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
という事実無根の疑惑が指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他にも、２０１７年下半期ごろから、Twitter上で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はペーパーカンパニーを使って法論DVDや折伏用配布チラシを妙相寺全国信徒に半強制的に売りつけている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は創価学会の本尊に目玉や口を挿入したチラシを製作、配布したが、法主にチラシの配布を禁止されたにもかかわらず、無視して約一年間配布チラシの販売・配布活動を止めなかった(結局、樋田が詫びのポーズを渋々とり、対象チラシの販売・配布を停止、その後移籍者が書き残した文章を無断で掲載。懲りずにチラシ販売を継続しているとのこと)」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はチラシ問題の責任を取り、妙相寺現住職・落合尊福に形式的な謝罪をし、妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を自ら辞任し一法華講員として折伏に専念すると宣言したものの、結局は妙相寺全国支部の折伏推進委員長に降格しただけで、いまだ妙相寺全国支部の実権は樋田昌志が握っている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が経営するアザレの商流上で妙相寺役員のほとんどが子、樋田昌志が親という社会的立場を利用し、妙相寺構内でもこの上下関係が影響しているものと推測されている。一部の妙相寺信徒からは、樋田昌志の妻・美輪氏は「神」と呼ばれており、樋田夫妻で妙相寺の実権をほぼ握っている構図となっている。実質上、妙相寺指導教師はこれらの信徒を人質に取られている格好となっており、極めて難しい舵取りをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志の妻・樋田美輪(現・妙相寺副講頭)は、場に合わないピンクのスーツ等派手な衣装で妙相寺の御講や年中行事に参詣したり、元講頭と不倫関係にあった」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺信徒が樋田昌志に買わされたチラシの返金を求めたが、樋田は返金に応じようとしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺全国信徒が樋田昌志のやり方に嫌気がさし、およそ延べ３００名程が他の末寺に移籍した」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は折伏をするだけで、新来者を入信させたらあとはほったらかしで育成をしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は各地を全国行脚するものの、その際飲食代を講員に負担させたり、お足代として講員たちが用意した金銭を何食わぬ顔で受けとるなどしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志から借金をすれば借りた弱味を利用され樋田昌志の子分としてこきつかわれ実質蟻地獄状態となる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は他宗教信徒との対論・折伏において、相手の許可をとらずに音声(加工)を録音、いわば盗撮した音声を動画としてYouTubeにUPしたりサイバーオペレーションのDVDとして販売している」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は病院に務める知り合いから、死期が近い患者の亡くなる前、患者の身内に無断で亡くなった後(臨終の相)の画像写真を撮影を頼み、画像データを送ってもらい自身のパソコンに臨終の相(死相写真)のコレクションをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が自ら社長を務めているアザレ長野中北本舗の女性従業員と不倫し、従業員の女性を妊娠させた末に中絶させた」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などという樋田昌志を敵視する創価学会の謀略部隊や創価学会にそそのかされて樋田昌志を裏切った元妙相寺全国信徒による真偽不明の陰湿で悪辣な怪情報ツイートが複数投稿されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、このページでも樋田昌志の千年に一度の万能の天才の資質が理解できず嫉妬に狂い、樋田昌志の究極の頭脳の回転の速さについてゆけぬまま、創価学会に言われるがままにそそのかされ樋田昌志を裏切り、樋田昌志弾劾を焚き付けられた元妙相寺全国信徒が樋田昌志を貶めたいという狂気・妄執、嫉妬に取り付かれ、妄執の悪鬼の形相で樋田昌志に偏執し樋田昌志を貶めるためのヘイト文章に書き換え、編集を繰り返している。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Konamix88</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=353413</id>
		<title>樋田昌志</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=353413"/>
				<updated>2018-04-10T08:48:42Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Konamix88: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
樋田昌志(とよだ　まさし)とは、日蓮正宗法華講員にして、カリスマ的な人気を誇るYouTube配信者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[事業展開]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗(化粧品対面販売業)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイバーオペレーション株式会社(チラシ・DVD等販売)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社雄國舎(峯國舎)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[思想・宗教]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗法華講長野県妙相寺（妙相寺全国支部折伏推進委員長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[生い立ち]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１９５９(昭和３４)年１０月１６日、長野県に生を受ける。 中学時代から長野県上諏訪町から長野県長野市に移住した。 長野県上諏訪町出身。長野高校、多摩美術大学卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1980(昭和55)年2月22日、多摩美術大学在学中に 八王子の日蓮正宗・法忍寺にて日蓮正宗・創価学会に入信。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元々は多摩美術大学の学生で、画家を志していた美大生であった。 （樋田昌志が描いた絵画はtoyoda.tvホームページ内で閲覧することができる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1981(昭和56)年ごろ、福生で創価学会組織につかずに、独自に折伏活動を活発に展開している不思議な老人・峯岸純に出会い衝撃を受けたと本人が述懐している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後峯岸老人の死去と共に長野に帰郷。当人は創価学会組織に違和感を感じつつ、つかず離れずの状態が続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990(平成2)年春、池田大作の同時放送を聞き激しく疑問に思う。平成2年暮れの日蓮正宗と創価学会の宗創勃発によって、長野県長野市の日蓮正宗・妙相寺に通う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1991(平成3)年11月、日蓮正宗から創価学会へ解散勧告が出されると同時に脱会し、日蓮正宗・妙相寺法華講員になる。 活動 パソコンやインターネットの普及、デジタルビデオの技術進化とともに、インターネット上に「toyoda.tv」なる動画サイトを開設する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
toyoda.tvでは、折伏配布用チラシと動画をDVDとして焼いたものを販売している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗の信仰は比類なき信心と評される程の強信者である一方、多摩美術大学で学んだ絵画テクニック、デュオ結成による本格的な音楽活動のほか、スキー、空手、登山等にも精通する万能の天才にして当代一流の風流人・超一流の趣味人でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[kaza:na]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年代中頃、古澤正信とデュオを結成し、kaza：naという音楽ユニット名で活動。月に一度、FMぜんこうじでパーソナリティーを勤めたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Kaza：na メンバー紹介&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志：　外見は硬派だが､意外に繊細な曲を書く。Guitar歴は長く安定した演奏がliveでは魅力。他にPiano､base、keyboard､Arrangeなどをこなす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古澤正信　なかなかのいい男。心地いいRhythmでのGuitarstrokeが持ち味。ひろみGoのそっくり物まねが上手い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演情報： 毎月第一土曜日お昼12時〜　FMぜんこうじ 表参道パワーステーションにレギュラー出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
kaza:naの楽曲は、着うたサービス開始時の5000曲に選ばれたほど、音楽通からの評価が非常に高く、名曲との定評がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[toyoda.tv立ち上げ以降の活動]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeに動画をアップして以降、その切れ味鋭い絶倫の弁舌で創価学会員をはじめとした他宗教信徒を法論で破り続けるなど破竹の快進撃を続けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に公明党選挙活動中に北区全戸に創価学会弾劾チラシを配布達成し、選挙を控える公明党・創価学会に多大なダメージを与えたり、創価学会目黒地区部長を折伏して日蓮正宗に引き入れるなど、創価学会に少なからずダメージを与え、樋田昌志の存在は創価学会にとって脅威となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし２０１１年７月に東京都中野区で行なわれた中野法論で、創価学会員に敗北を喫してしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、２０１３年に大阪府羽曳野市議選に「河内のターザン」の異名を持つ元公明党現職市議、新岡武志氏を擁立、選挙戦を指揮し支援するも新岡氏は最下位で落選してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その際、当時の妙相寺住職・石岡雄哲と信徒十数名を伴い羽曳野市にある応神天皇陵に塔婆を持参して市議選勝利を祈念している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[事業]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本業は長野県長野市三輪二丁目の株式会社アザレ長野中北本舗代表取締役社長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所在地は長野県長野市三輪二丁目&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4階建ての自社ビルを所有している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表取締役社長を勤める傍ら（社長業は１年のうち２％ほどしかやっていないとの本人の談話あり）、日本全国を回り折伏勧誘や対面対論に精を出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、株式会社アザレ長野中北本舗の従業員の2／3は、日蓮正宗法華講員であり、樋田昌志の全国行脚を応援しているとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ前、勤めていた会社に分裂騒動があり、９割の社員が別派閥に加担するなか樋田は１割の派閥につき、会社の分裂騒動を収め、会社を建て直した。９割の派閥に加担した社員は瓦解した結果、会社を去っていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ時、銀行員を説得し、多額の融資を銀行から取り付けた。樋田は融資をきちんと返したとのこと。 なお、樋田の融資を担当した銀行員はその後本店に栄転したとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ中北本舗自社ビルと同じ所在地にある、toyoda.tvの頒布DVDや折伏用のポスティングビラを扱うサイバーオペレーション株式会社という会社の代表取締役も樋田昌志が務めている。役員は妻や息子、娘が務めるファミリーカンパニーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも、株式会社雄國舎(雄國舎の「雄」は石岡雄哲元妙相寺住職(故人)にちなむ)という樋田自身が代表取締役で、妻や息子、娘が役員を務める会社も東京都新宿区若松町に存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[都内拠点]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雄國舎の所在地である新宿区若松町のマンションの一室は「峯國舎」(峯國舎の「峯」は樋田の折伏親であり折伏の師匠、峯岸純(故人)から取った)の名で、妙相寺全国信徒の集会場・首都圏折伏の拠点として使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新宿区若松町の峯國舎には仏壇はなく、部屋の隅のコーナー部分に、観葉植物のすぐ隣に質素で小さなお厨子に御本尊が祀ってあるだけである。少欲知足を旨とした樋田昌志の配慮によるものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[信仰スタイル]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の信仰スタイルは折伏第一で、折伏のみならず長時間の唱題行や発音の正しい勤行、塔婆供養も自ら率先して行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志が折伏・法論した教団は &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
創価学会、顕正会、正信会など富士日興門流をはじめ、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幸福の科学、立正佼正会、統一教会、真如苑、霊友会、ワールドメイト、生長の家、大本教、天理教、金光教、念法眞教、崇教眞光、PL教団、エホバの証人などの新興宗教から、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮宗法華陣門流、本門流法華宗(八品派)、本門仏立宗、日蓮宗、真言宗、浄土真宗、曹洞宗、神社本庁、長野善光寺、キリスト教など多岐に渡り、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その殆どがYouTubeにUPされ、日蓮正宗の折伏による広宣流布に多大なる貢献をもたらしている。また、2004年に北山本門寺の本間貫主(当時)を破折する快挙を成し遂げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
塔婆供養は大石寺第4世日道上人から第66世日達上人までの遷化した全ての歴代法主の塔婆供養を毎年行なっている。 (日蓮・日興・日目の大石寺三祖は別格として扱い塔婆供養は出来ない。) そのため、樋田は莫大な功徳と加護の恩恵を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、教学の研鑽にも余念がなく、教学研鑽の為の資料・書籍は総額200～300万円ほど購入しているとのこと。このため日蓮と日蓮仏法の知識は日蓮正宗内外で比肩する者のないほどの碩学を誇る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は勧誘した全国のtoyoda.tv会員（妙相寺所属で、妙相寺全国信徒という扱いとなる）を束ね、最盛期はその数全国で延べ1500人以上であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その樋田昌志の、生きながらに既に仏の悟りを得たと噂されるずば抜けた折伏の実績と比類なき信心は、法主日如上人、前法主日顕上人にも特別に目を掛けられ全面的に信頼されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
法主・前法主から全幅の信頼を置かれ、将来の法華講最高幹部を熱烈に嘱望され、可能なら法主の座まで譲ってもいいと現法主が言うほど、特別に篤い信頼を寄せていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を兼任していたが、法主日如上人より禁止の通達がありながらサイバーオペレーションよりそのチラシの販売をやめなかったと嫌疑をかけられ、2017年10月中旬頃、樋田昌志本人のから妙相寺全国区の信徒へ対し「今後、全国の企画からは一切手を引く」と言及し組織の為に自ら潔くいわれなき罪を被った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は仲間の日蓮正宗法華講員から、日蓮正宗創価学会時代の二代目会長・戸田城聖の再来とも、戸田城聖を遥かに凌ぐカリスマとも称され、法華講員の見本であるとともに憧憬の対象になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺信徒の老齢の女性の死に顔や何も関係のない老人の臨終の際のリアルイラストを「臨終の相」と称しYouTubeにアップして、倫理的に問題があると多方面から非難を受けたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
街頭での創価学会・顕正会弾劾のビラ配り、日蓮大聖人の御書解説や座談会などを定期的に開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は過激な折伏推進派で、石岡住職着任後、始めは危険視されたが樋田も改心し住職に心服するようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志が乱暴な創価学会員にひどく殴られた翌日に折伏に行こうとして石岡住職が泣いて止めることがあったりと、石岡住職は炎のような比類なき信心を持つ樋田昌志をかばい続け、二人三脚で妙相寺の黄金時代・最盛期を築き上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田はYouTubeでの雄弁ぶりで弁舌の徒・論客と思われがちだが、実はインターネットの文章対論もかなりの文才を発揮する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書き込みをするたびに自宅で唱題し、「粉砕してやる！」との情念を込めて書いた文章で、文章対論を挑んで来た創価学会員たちを何度も撃退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田曰く「相手が全く書き込みしなくなったらこちらの勝利」とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元創価学会員の日蓮個人信仰者「考える人」と文章対論になり、揚げ足をとる「考える人」を樋田が論理的に追い詰め、「考える人」が降参したそぶりを見せ、勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、真如苑大律師とのインターネットでの公開文章対論では、真如苑大律師の矛盾を立て続けに鋭く突き、真如苑大律師が敗北宣言と謝罪文を出すほど文章でやりこめ、真如苑大律師との文章対論に完全勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
潔く負けを認めた真如苑大律師の態度に感服した樋田は、大律師の潔さに嗚咽したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、樋田は妙相寺全国メンバーには「折伏は現場で足を動かして行うべき」とのポリシーからインターネットでの文章対論は推奨していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[YouTube人気]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年代初頭からYouTubeやインターネット上で人気が上がり始め、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1000億ドル(12兆円)の弁舌と形容される神がかり的な抜きん出たトーキングセンス、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他宗教での法論で百戦百勝の勝利を収め、樋田昌志を論破できる人はいないと言われ、論議・ディベートの歴史や概念を変えたと言われる革新的なディベートロジック、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世間の常識を超越した、偏差値150・IQ650、超高性能電子頭脳(スーパーコンピューター)と形容される頭の回転の速さと千年に一度の万能の天才と言われる頭脳の冴え、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スーパーマリオに似た親しみを持ちやすい風貌と圧倒的なスター性。人格面でも評価が非常に高く完成されたカリスマ性、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして樋田昌志の誘いを断る女は存在しない、女は皆樋田昌志のような男に抱かれたい願望があると言われるほどに大人の男の色気とフェロモン漂う美壮年にして大物のオーラ溢れる風貌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でTVなどのメディアに失望しきっていた多数のYouTubeファンたちの心をたちどころに掴んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10年代初頭当時の既存のメディアに失望しきっていた多数のYouTubeファンたちは新たなスーパースター・樋田昌志のマスメディア露出による世間的なブレイク、すなわちマスメディアの勢力地図の転覆(「夏の時代」と定義)を密かに夢見て、樋田の動画を陰ながら後押ししていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の抜きん出たトーキングスキルと世間の常識を超越した電子頭脳的な頭の冴え、抜群のスター性とカリスマのオーラ溢れる存在感は、日蓮正宗を抜けて芸能界・政治界に進出してもほぼ確実に成功を遂げると言われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ局をはじめとしたマスコミ関係者たちは、樋田昌志を密かに高く評価しており、一般人気が見込め視聴率を稼げる逸材として、樋田昌志を2020年の東京オリンピックのスペシャルコメンテーターに起用したいと熱望視されるほど期待されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeファンたちの間から、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「絶倫の弁舌」と評されるずば抜けた喋りの技術&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「究極の知謀」と形容される怜悧で聡明な頭脳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「比類なき信心」といわれる強固で揺るぎない信心&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「破格の教学力」と呼ばれる日蓮仏法を極める碩学ぶり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれて、多くのファンから絶賛を受け、人間性や能力の評価が非常に高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の人間離れした活動能力と圧倒的な存在感は、多数のYouTubeファンたちから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「YouTube動画界のカリスマ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「千年に一度の天才」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の軍師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮仏法の超人」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「折伏の魔術師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「全国折伏の覇王」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「世間の常識を超越した万能の天才」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「仏に選ばれた男」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「生きながらに仏の悟りを得た男」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれ多大なリスペクトを受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、多くの日蓮正宗に入信していないYouTubeファンたちからは、樋田昌志は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の代表的信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の事実上の筆頭信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の精神的支柱」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の象徴」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と見られるケースが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
容姿は、ヒゲ面に長髪（２０１３年、妙相寺石岡雄哲住職急死後は短髪に）。独特かつ男の渋さと大人の色気と魅力、格好良い男としてのフェロモンとオーラ溢れる美壮年とインターネット上で多くの女性ファンから絶賛された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志を間近で見ただけで女は濡れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志と目が合っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志とすれ違っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言われるほど女性からの人気が高く、樋田昌志自身は女性信徒から熱烈な人気と絶大な信望を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、樋田昌志は同性愛者(ホモ)人気が爆発的に高く、新宿二丁目ではギラギラした絶倫の精力を持った、大人の男の色気ムンムンのイケオジ(美壮年)として、「淫力魔人」と敬称されホモに圧倒的な支持を誇り、サイバーオペレーション販売の法論DVDが高値で取引されているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他の宗教との法論に次々と勝利する百戦百勝のディベート話術で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「男が羨み女は惚れる、そして子供も憧れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗のスーパーマリオ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と評されるほど多数のYouTubeファンの熱烈な支持をうけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしその一方で、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他宗教信者に対し「公場対決」を口実に、様子をビデオで撮影（無断盗撮の事例多数あり）。その映像を、一次著作者の承諾無しにＤＶＤ化して自分のホームページで販売する。その粗利率は実に90%以上とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、討論の映像については、著作権法違反により不法に入手したビデオ編集ソフトを使って、あたかも自分が圧倒的に議論を勝利しているかのように大幅な編集を施しているのではないか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
という事実無根の疑惑が指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他にも、２０１７年下半期ごろから、Twitter上で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はペーパーカンパニーを使って法論DVDや折伏用配布チラシを妙相寺全国信徒に半強制的に売りつけている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は創価学会の本尊に目玉や口を挿入したチラシを製作、配布したが、法主にチラシの配布を禁止されたにもかかわらず、無視して約一年間配布チラシの販売・配布活動を止めなかった(結局、樋田が詫びのポーズを渋々とり、対象チラシの販売・配布を停止、その後移籍者が書き残した文章を無断で掲載。懲りずにチラシ販売を継続しているとのこと)」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はチラシ問題の責任を取り、妙相寺現住職・落合尊福に形式的な謝罪をし、妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を自ら辞任し一法華講員として折伏に専念すると宣言したものの、結局は妙相寺全国支部の折伏推進委員長に降格しただけで、いまだ妙相寺全国支部の実権は樋田昌志が握っている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が経営するアザレの商流上で妙相寺役員のほとんどが子、樋田昌志が親という社会的立場を利用し、妙相寺構内でもこの上下関係が影響しているものと推測されている。一部の妙相寺信徒からは、樋田昌志の妻・美輪氏は「神」と呼ばれており、樋田夫妻で妙相寺の実権をほぼ握っている構図となっている。実質上、妙相寺指導教師はこれらの信徒を人質に取られている格好となっており、極めて難しい舵取りをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志の妻・樋田美輪(現・妙相寺副講頭)は、場に合わないピンクのスーツ等派手な衣装で妙相寺の御講や年中行事に参詣したり、元講頭と不倫関係にあった」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺信徒が樋田昌志に買わされたチラシの返金を求めたが、樋田は返金に応じようとしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺全国信徒が樋田昌志のやり方に嫌気がさし、およそ延べ３００名程が他の末寺に移籍した」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は折伏をするだけで、新来者を入信させたらあとはほったらかしで育成をしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は各地を全国行脚するものの、その際飲食代を講員に負担させたり、お足代として講員たちが用意した金銭を何食わぬ顔で受けとるなどしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志から借金をすれば借りた弱味を利用され樋田昌志の子分としてこきつかわれ実質蟻地獄状態となる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は他宗教信徒との対論・折伏において、相手の許可をとらずに音声(加工)を録音、いわば盗撮した音声を動画としてYouTubeにUPしたりサイバーオペレーションのDVDとして販売している」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は病院に務める知り合いから、死期が近い患者の亡くなる前、患者の身内に無断で亡くなった後(臨終の相)の画像写真を撮影を頼み、画像データを送ってもらい自身のパソコンに臨終の相(死相写真)のコレクションをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が自ら社長を務めているアザレ長野中北本舗の女性従業員と不倫し、従業員の女性を妊娠させた末に中絶させた」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などという樋田昌志を敵視する創価学会の謀略部隊や創価学会にそそのかされて樋田昌志を裏切った元妙相寺全国信徒による真偽不明の陰湿で悪辣な怪情報ツイートが複数投稿されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、このページでも樋田昌志の千年に一度の万能の天才の資質が理解できず嫉妬に狂い、樋田昌志の究極の頭脳の回転の速さについてゆけぬまま、創価学会に言われるがままにそそのかされ樋田昌志を裏切り、樋田昌志弾劾を焚き付けられた元妙相寺全国信徒が樋田昌志を貶めたいという狂気・妄執、嫉妬に取り付かれ、妄執の悪鬼の形相で樋田昌志に偏執し樋田昌志を貶めるためのヘイト文章に書き換え、編集を繰り返している。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Konamix88</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=353412</id>
		<title>樋田昌志</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=353412"/>
				<updated>2018-04-10T08:42:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Konamix88: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
樋田昌志(とよだ　まさし)とは、日蓮正宗法華講員にして、カリスマ的な人気を誇るYouTube配信者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[事業展開]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗(化粧品対面販売業)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイバーオペレーション株式会社(チラシ・DVD等販売)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社雄國舎(峯國舎)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[思想・宗教]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗法華講長野県妙相寺（妙相寺全国支部折伏推進委員長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[生い立ち]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１９５９(昭和３４)年１０月１６日、長野県に生を受ける。 中学時代から長野県上諏訪町から長野県長野市に移住した。 長野県上諏訪町出身。長野高校、多摩美術大学卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1980(昭和55)年2月22日、多摩美術大学在学中に 八王子の日蓮正宗・法忍寺にて日蓮正宗・創価学会に入信。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元々は多摩美術大学の学生で、画家を志していた美大生であった。 （樋田昌志が描いた絵画はtoyoda.tvホームページ内で閲覧することができる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1981(昭和56)年ごろ、福生で創価学会組織につかずに、独自に折伏活動を活発に展開している不思議な老人・峯岸純に出会い衝撃を受けたと本人が述懐している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後峯岸老人の死去と共に長野に帰郷。当人は創価学会組織に違和感を感じつつ、つかず離れずの状態が続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990(平成2)年春、池田大作の同時放送を聞き激しく疑問に思う。平成2年暮れの日蓮正宗と創価学会の宗創勃発によって、長野県長野市の日蓮正宗・妙相寺に通う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1991(平成3)年11月、日蓮正宗から創価学会へ解散勧告が出されると同時に脱会し、日蓮正宗・妙相寺法華講員になる。 活動 パソコンやインターネットの普及、デジタルビデオの技術進化とともに、インターネット上に「toyoda.tv」なる動画サイトを開設する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
toyoda.tvでは、折伏配布用チラシと動画をDVDとして焼いたものを販売している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗の信仰は比類なき信心と評される程の強信者である一方、多摩美術大学で学んだ絵画テクニック、デュオ結成による本格的な音楽活動のほか、スキー、空手、登山等にも精通する万能の天才にして当代一流の風流人・超一流の趣味人でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[kaza:na]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年代中頃、古澤正信とデュオを結成し、kaza：naという音楽ユニット名で活動。月に一度、FMぜんこうじでパーソナリティーを勤めたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Kaza：na メンバー紹介&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志：　外見は硬派だが､意外に繊細な曲を書く。Guitar歴は長く安定した演奏がliveでは魅力。他にPiano､base、keyboard､Arrangeなどをこなす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古澤正信　なかなかのいい男。心地いいRhythmでのGuitarstrokeが持ち味。ひろみGoのそっくり物まねが上手い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演情報： 毎月第一土曜日お昼12時〜　FMぜんこうじ 表参道パワーステーションにレギュラー出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
kaza:naの楽曲は、着うたサービス開始時の5000曲に選ばれたほど、音楽通からの評価が非常に高く、名曲との定評がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[toyoda.tv立ち上げ以降の活動]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeに動画をアップして以降、その切れ味鋭い絶倫の弁舌で創価学会員をはじめとした他宗教信徒を法論で破り続けるなど破竹の快進撃を続けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし２０１１年７月に東京都中野区で行なわれた中野法論で、創価学会員に敗北を喫してしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、２０１３年に大阪府羽曳野市議選に「河内のターザン」の異名を持つ元公明党現職市議、新岡武志氏を擁立、選挙戦を指揮し支援するも新岡氏は最下位で落選してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その際、当時の妙相寺住職・石岡雄哲と信徒十数名を伴い羽曳野市にある応神天皇陵に塔婆を持参して市議選勝利を祈念している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[事業]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本業は長野県長野市三輪二丁目の株式会社アザレ長野中北本舗代表取締役社長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所在地は長野県長野市三輪二丁目&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4階建ての自社ビルを所有している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表取締役社長を勤める傍ら（社長業は１年のうち２％ほどしかやっていないとの本人の談話あり）、日本全国を回り折伏勧誘や対面対論に精を出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、株式会社アザレ長野中北本舗の従業員の2／3は、日蓮正宗法華講員であり、樋田昌志の全国行脚を応援しているとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ前、勤めていた会社に分裂騒動があり、９割の社員が別派閥に加担するなか樋田は１割の派閥につき、会社の分裂騒動を収め、会社を建て直した。９割の派閥に加担した社員は瓦解した結果、会社を去っていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ時、銀行員を説得し、多額の融資を銀行から取り付けた。樋田は融資をきちんと返したとのこと。 なお、樋田の融資を担当した銀行員はその後本店に栄転したとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ中北本舗自社ビルと同じ所在地にある、toyoda.tvの頒布DVDや折伏用のポスティングビラを扱うサイバーオペレーション株式会社という会社の代表取締役も樋田昌志が務めている。役員は妻や息子、娘が務めるファミリーカンパニーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも、株式会社雄國舎(雄國舎の「雄」は石岡雄哲元妙相寺住職(故人)にちなむ)という樋田自身が代表取締役で、妻や息子、娘が役員を務める会社も東京都新宿区若松町に存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[都内拠点]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雄國舎の所在地である新宿区若松町のマンションの一室は「峯國舎」(峯國舎の「峯」は樋田の折伏親であり折伏の師匠、峯岸純(故人)から取った)の名で、妙相寺全国信徒の集会場・首都圏折伏の拠点として使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新宿区若松町の峯國舎には仏壇はなく、部屋の隅のコーナー部分に、観葉植物のすぐ隣に質素で小さなお厨子に御本尊が祀ってあるだけである。少欲知足を旨とした樋田昌志の配慮によるものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[信仰スタイル]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の信仰スタイルは折伏第一で、折伏のみならず長時間の唱題行や発音の正しい勤行、塔婆供養も自ら率先して行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志が折伏・法論した教団は &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
創価学会、顕正会、正信会など富士日興門流をはじめ、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幸福の科学、立正佼正会、統一教会、真如苑、霊友会、ワールドメイト、生長の家、大本教、天理教、金光教、念法眞教、崇教眞光、PL教団、エホバの証人などの新興宗教から、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮宗法華陣門流、本門流法華宗(八品派)、本門仏立宗、日蓮宗、真言宗、浄土真宗、曹洞宗、神社本庁、長野善光寺、キリスト教など多岐に渡り、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その殆どがYouTubeにUPされ、日蓮正宗の折伏による広宣流布に多大なる貢献をもたらしている。また、2004年に北山本門寺の本間貫主(当時)を破折する快挙を成し遂げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
塔婆供養は大石寺第4世日道上人から第66世日達上人までの遷化した全ての歴代法主の塔婆供養を毎年行なっている。 (日蓮・日興・日目の大石寺三祖は別格として扱い塔婆供養は出来ない。) そのため、樋田は莫大な功徳と加護の恩恵を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、教学の研鑽にも余念がなく、教学研鑽の為の資料・書籍は総額200～300万円ほど購入しているとのこと。このため日蓮と日蓮仏法の知識は日蓮正宗内外で比肩する者のないほどの碩学を誇る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は勧誘した全国のtoyoda.tv会員（妙相寺所属で、妙相寺全国信徒という扱いとなる）を束ね、最盛期はその数全国で延べ1500人以上であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その樋田昌志の、生きながらに既に仏の悟りを得たと噂されるずば抜けた折伏の実績と比類なき信心は、法主日如上人、前法主日顕上人にも特別に目を掛けられ全面的に信頼されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
法主・前法主から全幅の信頼を置かれ、将来の法華講最高幹部を熱烈に嘱望され、可能なら法主の座まで譲ってもいいと現法主が言うほど、特別に篤い信頼を寄せていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を兼任していたが、法主日如上人より禁止の通達がありながらサイバーオペレーションよりそのチラシの販売をやめなかったと嫌疑をかけられ、2017年10月中旬頃、樋田昌志本人のから妙相寺全国区の信徒へ対し「今後、全国の企画からは一切手を引く」と言及し組織の為に自ら潔くいわれなき罪を被った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は仲間の日蓮正宗法華講員から、日蓮正宗創価学会時代の二代目会長・戸田城聖の再来とも、戸田城聖を遥かに凌ぐカリスマとも称され、法華講員の見本であるとともに憧憬の対象になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺信徒の老齢の女性の死に顔や何も関係のない老人の臨終の際のリアルイラストを「臨終の相」と称しYouTubeにアップして、倫理的に問題があると多方面から非難を受けたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
街頭での創価学会・顕正会弾劾のビラ配り、日蓮大聖人の御書解説や座談会などを定期的に開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は過激な折伏推進派で、石岡住職着任後、始めは危険視されたが樋田も改心し住職に心服するようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志が乱暴な創価学会員にひどく殴られた翌日に折伏に行こうとして石岡住職が泣いて止めることがあったりと、石岡住職は炎のような比類なき信心を持つ樋田昌志をかばい続け、二人三脚で妙相寺の黄金時代・最盛期を築き上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田はYouTubeでの雄弁ぶりで弁舌の徒・論客と思われがちだが、実はインターネットの文章対論もかなりの文才を発揮する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書き込みをするたびに自宅で唱題し、「粉砕してやる！」との情念を込めて書いた文章で、文章対論を挑んで来た創価学会員たちを何度も撃退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田曰く「相手が全く書き込みしなくなったらこちらの勝利」とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元創価学会員の日蓮個人信仰者「考える人」と文章対論になり、揚げ足をとる「考える人」を樋田が論理的に追い詰め、「考える人」が降参したそぶりを見せ、勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、真如苑大律師とのインターネットでの公開文章対論では、真如苑大律師の矛盾を立て続けに鋭く突き、真如苑大律師が敗北宣言と謝罪文を出すほど文章でやりこめ、真如苑大律師との文章対論に完全勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
潔く負けを認めた真如苑大律師の態度に感服した樋田は、大律師の潔さに嗚咽したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、樋田は妙相寺全国メンバーには「折伏は現場で足を動かして行うべき」とのポリシーからインターネットでの文章対論は推奨していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[YouTube人気]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年代初頭からYouTubeやインターネット上で人気が上がり始め、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1000億ドル(12兆円)の弁舌と形容される神がかり的な抜きん出たトーキングセンス、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他宗教での法論で百戦百勝の勝利を収め、樋田昌志を論破できる人はいないと言われ、論議・ディベートの歴史や概念を変えたと言われる革新的なディベートロジック、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世間の常識を超越した、偏差値150・IQ650、超高性能電子頭脳(スーパーコンピューター)と形容される頭の回転の速さと千年に一度の万能の天才と言われる頭脳の冴え、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スーパーマリオに似た親しみを持ちやすい風貌と圧倒的なスター性。人格面でも評価が非常に高く完成されたカリスマ性、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして樋田昌志の誘いを断る女は存在しない、女は皆樋田昌志のような男に抱かれたい願望があると言われるほどに大人の男の色気とフェロモン漂う美壮年にして大物のオーラ溢れる風貌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でTVなどのメディアに失望しきっていた多数のYouTubeファンたちの心をたちどころに掴んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10年代初頭当時の既存のメディアに失望しきっていた多数のYouTubeファンたちは新たなスーパースター・樋田昌志のマスメディア露出による世間的なブレイク、すなわちマスメディアの勢力地図の転覆(「夏の時代」と定義)を密かに夢見て、樋田の動画を陰ながら後押ししていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の抜きん出たトーキングスキルと世間の常識を超越した電子頭脳的な頭の冴え、抜群のスター性とカリスマのオーラ溢れる存在感は、日蓮正宗を抜けて芸能界・政治界に進出してもほぼ確実に成功を遂げると言われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ局をはじめとしたマスコミ関係者たちは、樋田昌志を密かに高く評価しており、一般人気が見込め視聴率を稼げる逸材として、樋田昌志を2020年の東京オリンピックのスペシャルコメンテーターに起用したいと熱望視されるほど期待されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeファンたちの間から、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「絶倫の弁舌」と評されるずば抜けた喋りの技術&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「究極の知謀」と形容される怜悧で聡明な頭脳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「比類なき信心」といわれる強固で揺るぎない信心&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「破格の教学力」と呼ばれる日蓮仏法を極める碩学ぶり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれて、多くのファンから絶賛を受け、人間性や能力の評価が非常に高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の人間離れした活動能力と圧倒的な存在感は、多数のYouTubeファンたちから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「YouTube動画界のカリスマ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「千年に一度の天才」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の軍師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮仏法の超人」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「折伏の魔術師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「全国折伏の覇王」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「世間の常識を超越した万能の天才」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「仏に選ばれた男」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「生きながらに仏の悟りを得た男」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれ多大なリスペクトを受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、多くの日蓮正宗に入信していないYouTubeファンたちからは、樋田昌志は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の代表的信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の事実上の筆頭信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の精神的支柱」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の象徴」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と見られるケースが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
容姿は、ヒゲ面に長髪（２０１３年、妙相寺石岡雄哲住職急死後は短髪に）。独特かつ男の渋さと大人の色気と魅力、格好良い男としてのフェロモンとオーラ溢れる美壮年とインターネット上で多くの女性ファンから絶賛された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志を間近で見ただけで女は濡れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志と目が合っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志とすれ違っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言われるほど女性からの人気が高く、樋田昌志自身は女性信徒から熱烈な人気と絶大な信望を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、樋田昌志は同性愛者(ホモ)人気が爆発的に高く、新宿二丁目ではギラギラした絶倫の精力を持った、大人の男の色気ムンムンのイケオジ(美壮年)として、「淫力魔人」と敬称されホモに圧倒的な支持を誇り、サイバーオペレーション販売の法論DVDが高値で取引されているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他の宗教との法論に次々と勝利する百戦百勝のディベート話術で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「男が羨み女は惚れる、そして子供も憧れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗のスーパーマリオ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と評されるほど多数のYouTubeファンの熱烈な支持をうけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしその一方で、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他宗教信者に対し「公場対決」を口実に、様子をビデオで撮影（無断盗撮の事例多数あり）。その映像を、一次著作者の承諾無しにＤＶＤ化して自分のホームページで販売する。その粗利率は実に90%以上とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、討論の映像については、著作権法違反により不法に入手したビデオ編集ソフトを使って、あたかも自分が圧倒的に議論を勝利しているかのように大幅な編集を施しているのではないか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
という事実無根の疑惑が指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他にも、２０１７年下半期ごろから、Twitter上で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はペーパーカンパニーを使って法論DVDや折伏用配布チラシを妙相寺全国信徒に半強制的に売りつけている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は創価学会の本尊に目玉や口を挿入したチラシを製作、配布したが、法主にチラシの配布を禁止されたにもかかわらず、無視して約一年間配布チラシの販売・配布活動を止めなかった(結局、樋田が詫びのポーズを渋々とり、対象チラシの販売・配布を停止、その後移籍者が書き残した文章を無断で掲載。懲りずにチラシ販売を継続しているとのこと)」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はチラシ問題の責任を取り、妙相寺現住職・落合尊福に形式的な謝罪をし、妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を自ら辞任し一法華講員として折伏に専念すると宣言したものの、結局は妙相寺全国支部の折伏推進委員長に降格しただけで、いまだ妙相寺全国支部の実権は樋田昌志が握っている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が経営するアザレの商流上で妙相寺役員のほとんどが子、樋田昌志が親という社会的立場を利用し、妙相寺構内でもこの上下関係が影響しているものと推測されている。一部の妙相寺信徒からは、樋田昌志の妻・美輪氏は「神」と呼ばれており、樋田夫妻で妙相寺の実権をほぼ握っている構図となっている。実質上、妙相寺指導教師はこれらの信徒を人質に取られている格好となっており、極めて難しい舵取りをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志の妻・樋田美輪(現・妙相寺副講頭)は、場に合わないピンクのスーツ等派手な衣装で妙相寺の御講や年中行事に参詣したり、元講頭と不倫関係にあった」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺信徒が樋田昌志に買わされたチラシの返金を求めたが、樋田は返金に応じようとしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺全国信徒が樋田昌志のやり方に嫌気がさし、およそ延べ３００名程が他の末寺に移籍した」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は折伏をするだけで、新来者を入信させたらあとはほったらかしで育成をしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は各地を全国行脚するものの、その際飲食代を講員に負担させたり、お足代として講員たちが用意した金銭を何食わぬ顔で受けとるなどしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志から借金をすれば借りた弱味を利用され樋田昌志の子分としてこきつかわれ実質蟻地獄状態となる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は他宗教信徒との対論・折伏において、相手の許可をとらずに音声(加工)を録音、いわば盗撮した音声を動画としてYouTubeにUPしたりサイバーオペレーションのDVDとして販売している」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は病院に務める知り合いから、死期が近い患者の亡くなる前、患者の身内に無断で亡くなった後(臨終の相)の画像写真を撮影を頼み、画像データを送ってもらい自身のパソコンに臨終の相(死相写真)のコレクションをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が自ら社長を務めているアザレ長野中北本舗の女性従業員と不倫し、従業員の女性を妊娠させた末に中絶させた」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などという樋田昌志を敵視する創価学会の謀略部隊や創価学会にそそのかされて樋田昌志を裏切った元妙相寺全国信徒による真偽不明の陰湿で悪辣な怪情報ツイートが複数投稿されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、このページでも樋田昌志の千年に一度の万能の天才の資質が理解できず嫉妬に狂い、樋田昌志の究極の頭脳の回転の速さについてゆけぬまま、創価学会に言われるがままにそそのかされ樋田昌志を裏切り、樋田昌志弾劾を焚き付けられた元妙相寺全国信徒が樋田昌志を貶めたいという狂気・妄執、嫉妬に取り付かれ、妄執の悪鬼の形相で樋田昌志に偏執し樋田昌志を貶めるためのヘイト文章に書き換え、編集を繰り返している。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Konamix88</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=353411</id>
		<title>樋田昌志</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=353411"/>
				<updated>2018-04-10T08:37:30Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Konamix88: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''樋田昌志'''(とよだ　まさし)とは、マルチビジネス事業家・宗教ビジネス家である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
= 概要 =&lt;br /&gt;
*宗教ビジネス家&lt;br /&gt;
*マルチ商法実業家&lt;br /&gt;
*死体盗撮マニア&lt;br /&gt;
*YouTuber&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
= 事業展開 =&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志&lt;br /&gt;
2018年4月10日 (火) 17:11時点におけるKonamix88 (トーク | 投稿記録)による版&lt;br /&gt;
(差分) ←前の版 | 最新版 (差分) | 次の版→ (差分)&lt;br /&gt;
樋田昌志(とよだ　まさし)とは、日蓮正宗法華講員にして、カリスマ的な人気を誇るYouTube配信者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[事業展開]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗(化粧品対面販売業)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイバーオペレーション株式会社(チラシ・DVD等販売)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社雄國舎(峯國舎)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[思想・宗教]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗法華講長野県妙相寺（妙相寺全国支部折伏推進委員長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[生い立ち]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１９５９(昭和３４)年１０月１６日、長野県に生を受ける。 中学時代から長野県上諏訪町から長野県長野市に移住した。 長野県上諏訪町出身。長野高校、多摩美術大学卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1980(昭和55)年2月22日、多摩美術大学在学中に 八王子の日蓮正宗・法忍寺にて日蓮正宗・創価学会に入信。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元々は多摩美術大学の学生で、画家を志していた美大生であった。 （樋田昌志が描いた絵画はtoyoda.tvホームページ内で閲覧することができる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1981(昭和56)年ごろ、福生で創価学会組織につかずに、独自に折伏活動を活発に展開している不思議な老人・峯岸純に出会い衝撃を受けたと本人が述懐している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後峯岸老人の死去と共に長野に帰郷。当人は創価学会組織に違和感を感じつつ、つかず離れずの状態が続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990(平成2)年春、池田大作の同時放送を聞き激しく疑問に思う。平成2年暮れの日蓮正宗と創価学会の宗創勃発によって、長野県長野市の日蓮正宗・妙相寺に通う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1991(平成3)年11月、日蓮正宗から創価学会へ解散勧告が出されると同時に脱会し、日蓮正宗・妙相寺法華講員になる。 活動 パソコンやインターネットの普及、デジタルビデオの技術進化とともに、インターネット上に「toyoda.tv」なる動画サイトを開設する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
toyoda.tvでは、折伏配布用チラシと動画をDVDとして焼いたものを販売している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗の信仰は比類なき信心と評される程の強信者である一方、多摩美術大学で学んだ絵画テクニック、デュオ結成による本格的な音楽活動のほか、スキー、空手、登山等にも精通する万能の天才にして当代一流の風流人・超一流の趣味人でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[kaza:na]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年代中頃、古澤正信とデュオを結成し、kaza：naという音楽ユニット名で活動。月に一度、FMぜんこうじでパーソナリティーを勤めたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Kaza：na メンバー紹介&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志：　外見は硬派だが､意外に繊細な曲を書く。Guitar歴は長く安定した演奏がliveでは魅力。他にPiano､base、keyboard､Arrangeなどをこなす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古澤正信　なかなかのいい男。心地いいRhythmでのGuitarstrokeが持ち味。ひろみGoのそっくり物まねが上手い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演情報： 毎月第一土曜日お昼12時〜　FMぜんこうじ 表参道パワーステーションにレギュラー出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
kaza:naの楽曲は、着うたサービス開始時の5000曲に選ばれたほど、音楽通からの評価が非常に高く、名曲との定評がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[toyoda.tv立ち上げ以降の活動]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeに動画をアップして以降、その切れ味鋭い絶倫の弁舌で創価学会員をはじめとした他宗教信徒を法論で破り続けるなど破竹の快進撃を続けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし２０１１年７月に東京都中野区で行なわれた中野法論で、創価学会員に敗北を喫してしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、２０１３年に大阪府羽曳野市議選に「河内のターザン」の異名を持つ元公明党現職市議、新岡武志氏を擁立、選挙戦を指揮し支援するも新岡氏は最下位で落選してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その際、当時の妙相寺住職・石岡雄哲と信徒十数名を伴い羽曳野市にある応神天皇陵に塔婆を持参して市議選勝利を祈念している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[事業]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本業は長野県長野市三輪二丁目の株式会社アザレ長野中北本舗代表取締役社長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所在地は長野県長野市三輪二丁目&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4階建ての自社ビルを所有している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表取締役社長を勤める傍ら（社長業は１年のうち２％ほどしかやっていないとの本人の談話あり）、日本全国を回り折伏勧誘や対面対論に精を出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、株式会社アザレ長野中北本舗の従業員の2／3は、日蓮正宗法華講員であり、樋田昌志の全国行脚を応援しているとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ前、勤めていた会社に分裂騒動があり、９割の社員が別派閥に加担するなか樋田は１割の派閥につき、会社の分裂騒動を収め、会社を建て直した。９割の派閥に加担した社員は瓦解した結果、会社を去っていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ時、銀行員を説得し、多額の融資を銀行から取り付けた。樋田は融資をきちんと返したとのこと。 なお、樋田の融資を担当した銀行員はその後本店に栄転したとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ中北本舗自社ビルと同じ所在地にある、toyoda.tvの頒布DVDや折伏用のポスティングビラを扱うサイバーオペレーション株式会社という会社の代表取締役も樋田昌志が務めている。役員は妻や息子、娘が務めるファミリーカンパニーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも、株式会社雄國舎(雄國舎の「雄」は石岡雄哲元妙相寺住職(故人)にちなむ)という樋田自身が代表取締役で、妻や息子、娘が役員を務める会社も東京都新宿区若松町に存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[都内拠点]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雄國舎の所在地である新宿区若松町のマンションの一室は「峯國舎」(峯國舎の「峯」は樋田の折伏親であり折伏の師匠、峯岸純(故人)から取った)の名で、妙相寺全国信徒の集会場・首都圏折伏の拠点として使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新宿区若松町の峯國舎には仏壇はなく、部屋の隅のコーナー部分に、観葉植物のすぐ隣に質素で小さなお厨子に御本尊が祀ってあるだけである。少欲知足を旨とした樋田昌志の配慮によるものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[信仰スタイル]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の信仰スタイルは折伏第一で、折伏のみならず長時間の唱題行や発音の正しい勤行、塔婆供養も自ら率先して行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志が折伏・法論した教団は 創価学会、顕正会、正信会など富士日興門流をはじめ、幸福の科学、立正佼正会、統一教会、真如苑、霊友会、ワールドメイト、生長の家、大本教、天理教、金光教、念法眞教、崇教眞光、PL教団、エホバの証人などの新興宗教から、日蓮宗法華陣門流、本門流法華宗(八品派)、本門仏立宗、日蓮宗、真言宗、浄土真宗、曹洞宗、神社本庁、長野善光寺、キリスト教など多岐に渡り、その殆どがYouTubeにUPされ、日蓮正宗の折伏による広宣流布に多大なる貢献をもたらしている。また、2004年に北山本門寺の本間貫主(当時)を破折する快挙を成し遂げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
塔婆供養は大石寺第4世日道上人から第66世日達上人までの遷化した全ての歴代法主の塔婆供養を毎年行なっている。 (日蓮・日興・日目の大石寺三祖は別格として扱い塔婆供養は出来ない。) そのため、樋田は莫大な功徳と加護の恩恵を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、教学の研鑽にも余念がなく、教学研鑽の為の資料・書籍は総額200～300万円ほど購入しているとのこと。このため日蓮と日蓮仏法の知識は日蓮正宗内外で比肩する者のないほどの碩学を誇る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は勧誘した全国のtoyoda.tv会員（妙相寺所属で、妙相寺全国信徒という扱いとなる）を束ね、最盛期はその数全国で延べ1500人以上であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その樋田昌志の、生きながらに既に仏の悟りを得たと噂されるずば抜けた折伏の実績と比類なき信心は、法主日如上人、前法主日顕上人にも目を掛けられ信頼されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
法主・前法主から全幅の信頼を置かれ、将来の法華講最高幹部を熱烈に嘱望され、可能なら法主の座まで譲ってもいいと現法主が言うほど、特別に篤い信頼を寄せていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を兼任していたが、法主日如上人より禁止の通達がありながらサイバーオペレーションよりそのチラシの販売をやめなかったと嫌疑をかけられ、2017年10月中旬頃、樋田昌志本人のから妙相寺全国区の信徒へ対し「今後、全国の企画からは一切手を引く」と言及し組織の為に自ら潔くいわれなき罪を被った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は仲間の日蓮正宗法華講員から、日蓮正宗創価学会時代の二代目会長・戸田城聖の再来とも、戸田城聖を遥かに凌ぐカリスマとも称され、法華講員の見本であるとともに憧憬の対象になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺信徒の老齢の女性の死に顔や何も関係のない老人の臨終の際のリアルイラストを「臨終の相」と称しYouTubeにアップして、倫理的に問題があると多方面から非難を受けたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
街頭での創価学会・顕正会弾劾のビラ配り、日蓮大聖人の御書解説や座談会などを定期的に開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は過激な折伏推進派で、石岡住職着任後、始めは危険視されたが樋田も改心し住職に心服するようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志が乱暴な創価学会員にひどく殴られた翌日に折伏に行こうとして石岡住職が泣いて止めることがあったりと、石岡住職は炎のような比類なき信心を持つ樋田昌志をかばい続け、二人三脚で妙相寺の黄金時代・最盛期を築き上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田はYouTubeでの雄弁ぶりで弁舌の徒・論客と思われがちだが、実はインターネットの文章対論もかなりの文才を発揮する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書き込みをするたびに自宅で唱題し、「粉砕してやる！」との情念を込めて書いた文章で、文章対論を挑んで来た創価学会員たちを何度も撃退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田曰く「相手が全く書き込みしなくなったらこちらの勝利」とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元創価学会員の日蓮個人信仰者「考える人」と文章対論になり、揚げ足をとる「考える人」を樋田が論理的に追い詰め、「考える人」が降参したそぶりを見せ、勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、真如苑大律師とのインターネットでの公開文章対論では、真如苑大律師の矛盾を立て続けに鋭く突き、真如苑大律師が敗北宣言と謝罪文を出すほど文章でやりこめ、真如苑大律師との文章対論に完全勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
潔く負けを認めた真如苑大律師の態度に感服した樋田は、大律師の潔さに嗚咽したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、樋田は妙相寺全国メンバーには「折伏は現場で足を動かして行うべき」とのポリシーからインターネットでの文章対論は推奨していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[YouTube人気]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年代初頭からYouTubeやインターネット上で人気が上がり始め、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1000億ドル(12兆円)の弁舌と形容される神がかり的な抜きん出たトーキングセンス、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他宗教での法論で百戦百勝の勝利を収め、樋田昌志を論破できる人はいないと言われ、論議・ディベートの歴史や概念を変えたと言われる革新的なディベートロジック、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世間の常識を超越した、偏差値150・IQ650、超高性能電子頭脳(スーパーコンピューター)と形容される頭の回転の速さと千年に一度の万能の天才と言われる頭脳の冴え、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スーパーマリオに似た親しみを持ちやすい風貌と圧倒的なスター性。人格面でも評価が非常に高く完成されたカリスマ性、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして樋田昌志の誘いを断る女は存在しない、女は皆樋田昌志のような男に抱かれたい願望があると言われるほどに大人の男の色気とフェロモン漂う美壮年にして大物のオーラ溢れる風貌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でTVなどのメディアに失望しきっていた多数のYouTubeファンたちの心をたちどころに掴んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10年代初頭当時の既存のメディアに失望しきっていた多数のYouTubeファンたちは新たなスーパースター・樋田昌志のマスメディア露出による世間的なブレイク、すなわちマスメディアの勢力地図の転覆(「夏の時代」と定義)を密かに夢見て、樋田の動画を陰ながら後押ししていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の抜きん出たトーキングスキルと世間の常識を超越した電子頭脳的な頭の冴え、抜群のスター性とカリスマのオーラ溢れる存在感は、日蓮正宗を抜けて芸能界・政治界に進出してもほぼ確実に成功を遂げると言われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ局をはじめとしたマスコミ関係者たちは、樋田昌志を密かに高く評価しており、一般人気が見込め視聴率を稼げる逸材として、樋田昌志を2020年の東京オリンピックのスペシャルコメンテーターに起用したいと熱望視されるほど期待されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeファンたちの間から、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「絶倫の弁舌」と評されるずば抜けた喋りの技術&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「究極の知謀」と形容される怜悧で聡明な頭脳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「比類なき信心」といわれる強固で揺るぎない信心&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「破格の教学力」と呼ばれる日蓮仏法を極める碩学ぶり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれて、多くのファンから絶賛を受け、人間性や能力の評価が非常に高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の人間離れした活動能力と圧倒的な存在感は、多数のYouTubeファンたちから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「YouTube動画界のカリスマ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「千年に一度の天才」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の軍師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮仏法の超人」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「折伏の魔術師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「全国折伏の覇王」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「世間の常識を超越した万能の天才」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「仏に選ばれた男」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「生きながらに仏の悟りを得た男」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれ多大なリスペクトを受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、多くの日蓮正宗に入信していないYouTubeファンたちからは、樋田昌志は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の代表的信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の事実上の筆頭信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の精神的支柱」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の象徴」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と見られるケースが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
容姿は、ヒゲ面に長髪（２０１３年、妙相寺石岡雄哲住職急死後は短髪に）。独特かつ男の渋さと大人の色気と魅力、格好良い男としてのフェロモンとオーラ溢れる美壮年とインターネット上で多くの女性ファンから絶賛された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志を間近で見ただけで女は濡れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志と目が合っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志とすれ違っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言われるほど女性からの人気が高く、樋田昌志自身は女性信徒から熱烈な人気と絶大な信望を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、樋田昌志は同性愛者(ホモ)人気が爆発的に高く、新宿二丁目ではギラギラした絶倫の精力を持った、大人の男の色気ムンムンのイケオジ(美壮年)として、「淫力魔人」と敬称されホモに圧倒的な支持を誇り、サイバーオペレーション販売の法論DVDが高値で取引されているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他の宗教との法論に次々と勝利する百戦百勝のディベート話術で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「男が羨み女は惚れる、そして子供も憧れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗のスーパーマリオ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と評されるほど多数のYouTubeファンの熱烈な支持をうけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしその一方で、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他宗教信者に対し「公場対決」を口実に、様子をビデオで撮影（無断盗撮の事例多数あり）。その映像を、一次著作者の承諾無しにＤＶＤ化して自分のホームページで販売する。その粗利率は実に90%以上とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、討論の映像については、著作権法違反により不法に入手したビデオ編集ソフトを使って、あたかも自分が圧倒的に議論を勝利しているかのように大幅な編集を施しているのではないか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
という事実無根の疑惑が指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他にも、２０１７年下半期ごろから、Twitter上で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はペーパーカンパニーを使って法論DVDや折伏用配布チラシを妙相寺全国信徒に半強制的に売りつけている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は創価学会の本尊に目玉や口を挿入したチラシを製作、配布したが、法主にチラシの配布を禁止されたにもかかわらず、無視して約一年間配布チラシの販売・配布活動を止めなかった(結局、樋田が詫びのポーズを渋々とり、対象チラシの販売・配布を停止、その後移籍者が書き残した文章を無断で掲載。懲りずにチラシ販売を継続しているとのこと)」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はチラシ問題の責任を取り、妙相寺現住職・落合尊福に形式的な謝罪をし、妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を自ら辞任し一法華講員として折伏に専念すると宣言したものの、結局は妙相寺全国支部の折伏推進委員長に降格しただけで、いまだ妙相寺全国支部の実権は樋田昌志が握っている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が経営するアザレの商流上で妙相寺役員のほとんどが子、樋田昌志が親という社会的立場を利用し、妙相寺構内でもこの上下関係が影響しているものと推測されている。一部の妙相寺信徒からは、樋田昌志の妻・美輪氏は「神」と呼ばれており、樋田夫妻で妙相寺の実権をほぼ握っている構図となっている。実質上、妙相寺指導教師はこれらの信徒を人質に取られている格好となっており、極めて難しい舵取りをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志の妻・樋田美輪(現・妙相寺副講頭)は、場に合わないピンクのスーツ等派手な衣装で妙相寺の御講や年中行事に参詣したり、元講頭と不倫関係にあった」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺信徒が樋田昌志に買わされたチラシの返金を求めたが、樋田は返金に応じようとしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺全国信徒が樋田昌志のやり方に嫌気がさし、およそ延べ３００名程が他の末寺に移籍した」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は折伏をするだけで、新来者を入信させたらあとはほったらかしで育成をしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は各地を全国行脚するものの、その際飲食代を講員に負担させたり、お足代として講員たちが用意した金銭を何食わぬ顔で受けとるなどしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志から借金をすれば借りた弱味を利用され樋田昌志の子分としてこきつかわれ実質蟻地獄状態となる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は他宗教信徒との対論・折伏において、相手の許可をとらずに音声(加工)を録音、いわば盗撮した音声を動画としてYouTubeにUPしたりサイバーオペレーションのDVDとして販売している」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は病院に務める知り合いから、死期が近い患者の亡くなる前、患者の身内に無断で亡くなった後(臨終の相)の画像写真を撮影を頼み、画像データを送ってもらい自身のパソコンに臨終の相(死相写真)のコレクションをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が自ら社長を務めているアザレ長野中北本舗の女性従業員と不倫し、従業員の女性を妊娠させた末に中絶させた」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などという樋田昌志を敵視する創価学会の謀略部隊や創価学会にそそのかされて樋田昌志を裏切った元妙相寺全国信徒による真偽不明の陰湿で悪辣な怪情報ツイートが複数投稿されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、このページでも樋田昌志の千年に一度の万能の天才の資質が理解できず嫉妬に狂い、樋田昌志の究極の頭脳の回転の速さについてゆけぬまま、創価学会に言われるがままにそそのかされ樋田昌志を裏切り、樋田昌志弾劾を焚き付けられた元妙相寺全国信徒が樋田昌志を貶めたいという狂気・妄執、嫉妬に取り付かれ、妄執の悪鬼の形相で樋田昌志に偏執し樋田昌志を貶めるためのヘイト文章に書き換え、編集を繰り返している。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Konamix88</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=353409</id>
		<title>樋田昌志</title>
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				<updated>2018-04-10T08:11:45Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Konamix88: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
樋田昌志(とよだ　まさし)とは、日蓮正宗法華講員にして、カリスマ的な人気を誇るYouTube配信者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[事業展開]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗(化粧品対面販売業)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイバーオペレーション株式会社(チラシ・DVD等販売)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社雄國舎(峯國舎)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[思想・宗教]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗法華講長野県妙相寺（妙相寺全国支部折伏推進委員長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[生い立ち]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１９５９(昭和３４)年１０月１６日、長野県に生を受ける。 中学時代から長野県上諏訪町から長野県長野市に移住した。 長野県上諏訪町出身。長野高校、多摩美術大学卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1980(昭和55)年2月22日、多摩美術大学在学中に 八王子の日蓮正宗・法忍寺にて日蓮正宗・創価学会に入信。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元々は多摩美術大学の学生で、画家を志していた美大生であった。 （樋田昌志が描いた絵画はtoyoda.tvホームページ内で閲覧することができる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1981(昭和56)年ごろ、福生で創価学会組織につかずに、独自に折伏活動を活発に展開している不思議な老人・峯岸純に出会い衝撃を受けたと本人が述懐している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後峯岸老人の死去と共に長野に帰郷。当人は創価学会組織に違和感を感じつつ、つかず離れずの状態が続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990(平成2)年春、池田大作の同時放送を聞き激しく疑問に思う。平成2年暮れの日蓮正宗と創価学会の宗創勃発によって、長野県長野市の日蓮正宗・妙相寺に通う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1991(平成3)年11月、日蓮正宗から創価学会へ解散勧告が出されると同時に脱会し、日蓮正宗・妙相寺法華講員になる。 活動 パソコンやインターネットの普及、デジタルビデオの技術進化とともに、インターネット上に「toyoda.tv」なる動画サイトを開設する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
toyoda.tvでは、折伏配布用チラシと動画をDVDとして焼いたものを販売している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗の信仰は比類なき信心と評される程の強信者である一方、多摩美術大学で学んだ絵画テクニック、デュオ結成による本格的な音楽活動のほか、スキー、空手、登山等にも精通する万能の天才にして当代一流の風流人・超一流の趣味人でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[kaza:na]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年代中頃、古澤正信とデュオを結成し、kaza：naという音楽ユニット名で活動。月に一度、FMぜんこうじでパーソナリティーを勤めたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Kaza：na メンバー紹介&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志：　外見は硬派だが､意外に繊細な曲を書く。Guitar歴は長く安定した演奏がliveでは魅力。他にPiano､base、keyboard､Arrangeなどをこなす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古澤正信　なかなかのいい男。心地いいRhythmでのGuitarstrokeが持ち味。ひろみGoのそっくり物まねが上手い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演情報： 毎月第一土曜日お昼12時〜　FMぜんこうじ 表参道パワーステーションにレギュラー出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
kaza:naの楽曲は、着うたサービス開始時の5000曲に選ばれたほど、音楽通からの評価が非常に高く、名曲との定評がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[toyoda.tv立ち上げ以降の活動]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeに動画をアップして以降、その切れ味鋭い絶倫の弁舌で創価学会員をはじめとした他宗教信徒を法論で破り続けるなど破竹の快進撃を続けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし２０１１年７月に東京都中野区で行なわれた中野法論で、創価学会員に敗北を喫してしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、２０１３年に大阪府羽曳野市議選に「河内のターザン」の異名を持つ元公明党現職市議、新岡武志氏を擁立、選挙戦を指揮し支援するも新岡氏は最下位で落選してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その際、当時の妙相寺住職・石岡雄哲と信徒十数名を伴い羽曳野市にある応神天皇陵に塔婆を持参して市議選勝利を祈念している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[事業]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本業は長野県長野市三輪二丁目の株式会社アザレ長野中北本舗代表取締役社長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所在地は長野県長野市三輪二丁目&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4階建ての自社ビルを所有している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表取締役社長を勤める傍ら（社長業は１年のうち２％ほどしかやっていないとの本人の談話あり）、日本全国を回り折伏勧誘や対面対論に精を出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、株式会社アザレ長野中北本舗の従業員の2／3は、日蓮正宗法華講員であり、樋田昌志の全国行脚を応援しているとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ前、勤めていた会社に分裂騒動があり、９割の社員が別派閥に加担するなか樋田は１割の派閥につき、会社の分裂騒動を収め、会社を建て直した。９割の派閥に加担した社員は瓦解した結果、会社を去っていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ時、銀行員を説得し、多額の融資を銀行から取り付けた。樋田は融資をきちんと返したとのこと。 なお、樋田の融資を担当した銀行員はその後本店に栄転したとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ中北本舗自社ビルと同じ所在地にある、toyoda.tvの頒布DVDや折伏用のポスティングビラを扱うサイバーオペレーション株式会社という会社の代表取締役も樋田昌志が務めている。役員は妻や息子、娘が務めるファミリーカンパニーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも、株式会社雄國舎(雄國舎の「雄」は石岡雄哲元妙相寺住職(故人)にちなむ)という樋田自身が代表取締役で、妻や息子、娘が役員を務める会社も東京都新宿区若松町に存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[都内拠点]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雄國舎の所在地である新宿区若松町のマンションの一室は「峯國舎」(峯國舎の「峯」は樋田の折伏親であり折伏の師匠、峯岸純(故人)から取った)の名で、妙相寺全国信徒の集会場・首都圏折伏の拠点として使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新宿区若松町の峯國舎には仏壇はなく、部屋の隅のコーナー部分に、観葉植物のすぐ隣に質素で小さなお厨子に御本尊が祀ってあるだけである。少欲知足を旨とした樋田昌志の配慮によるものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[信仰スタイル]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の信仰スタイルは折伏第一で、折伏のみならず長時間の唱題行や発音の正しい勤行、塔婆供養も自ら率先して行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志が折伏・法論した教団は&lt;br /&gt;
創価学会、顕正会、正信会など富士日興門流をはじめ、幸福の科学、立正佼正会、統一教会、真如苑、霊友会、ワールドメイト、生長の家、大本教、天理教、金光教、念法眞教、崇教眞光、PL教団、エホバの証人などの新興宗教から、日蓮宗法華陣門流、本門流法華宗(八品派)、本門仏立宗、日蓮宗、真言宗、浄土真宗、曹洞宗、神社本庁、長野善光寺、キリスト教など多岐に渡り、その殆どがYouTubeにUPされ、日蓮正宗の折伏による広宣流布に多大なる貢献をもたらしている。また、2004年に北山本門寺の本間貫主(当時)を破折する快挙を成し遂げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
塔婆供養は大石寺第4世日道上人から第66世日達上人までの遷化した全ての歴代法主の塔婆供養を毎年行なっている。 (日蓮・日興・日目の大石寺三祖は別格として扱い塔婆供養は出来ない。) そのため、樋田は莫大な功徳と加護の恩恵を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、教学の研鑽にも余念がなく、教学研鑽の為の資料・書籍は総額200～300万円ほど購入しているとのこと。このため日蓮と日蓮仏法の知識は日蓮正宗内外で比肩する者のないほどの碩学を誇る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は勧誘した全国のtoyoda.tv会員（妙相寺所属で、妙相寺全国信徒という扱いとなる）を束ね、最盛期はその数全国で延べ1500人以上であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その樋田昌志の、生きながらに既に仏の悟りを得たと噂されるずば抜けた折伏の実績と比類なき信心は、法主日如上人、前法主日顕上人にも目を掛けられ信頼されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
法主・前法主から全幅の信頼を置かれ、将来の法華講最高幹部を熱烈に嘱望され、可能なら法主の座まで譲ってもいいと現法主が言うほど、特別に篤い信頼を寄せていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を兼任していたが、法主日如上人より禁止の通達がありながらサイバーオペレーションよりそのチラシの販売をやめなかったと嫌疑をかけられ、2017年10月中旬頃、樋田昌志本人のから妙相寺全国区の信徒へ対し「今後、全国の企画からは一切手を引く」と言及し組織の為に自ら潔くいわれなき罪を被った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は仲間の日蓮正宗法華講員から、日蓮正宗創価学会時代の二代目会長・戸田城聖の再来とも、戸田城聖を遥かに凌ぐカリスマとも称され、法華講員の見本であるとともに憧憬の対象になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺信徒の老齢の女性の死に顔や何も関係のない老人の臨終の際のリアルイラストを「臨終の相」と称しYouTubeにアップして、倫理的に問題があると多方面から非難を受けたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
街頭での創価学会・顕正会弾劾のビラ配り、日蓮大聖人の御書解説や座談会などを定期的に開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は過激な折伏推進派で、石岡住職着任後、始めは危険視されたが樋田も改心し住職に心服するようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志が乱暴な創価学会員にひどく殴られた翌日に折伏に行こうとして石岡住職が泣いて止めることがあったりと、石岡住職は炎のような比類なき信心を持つ樋田昌志をかばい続け、二人三脚で妙相寺の黄金時代・最盛期を築き上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田はYouTubeでの雄弁ぶりで弁舌の徒・論客と思われがちだが、実はインターネットの文章対論もかなりの文才を発揮する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書き込みをするたびに自宅で唱題し、「粉砕してやる！」との情念を込めて書いた文章で、文章対論を挑んで来た創価学会員たちを何度も撃退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田曰く「相手が全く書き込みしなくなったらこちらの勝利」とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元創価学会員の日蓮個人信仰者「考える人」と文章対論になり、揚げ足をとる「考える人」を樋田が論理的に追い詰め、「考える人」が降参したそぶりを見せ、勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、真如苑大律師とのインターネットでの公開文章対論では、真如苑大律師の矛盾を立て続けに鋭く突き、真如苑大律師が敗北宣言と謝罪文を出すほど文章でやりこめ、真如苑大律師との文章対論に完全勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
潔く負けを認めた真如苑大律師の態度に感服した樋田は、大律師の潔さに嗚咽したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、樋田は妙相寺全国メンバーには「折伏は現場で足を動かして行うべき」とのポリシーからインターネットでの文章対論は推奨していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[YouTube人気]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年代初頭からYouTubeやインターネット上で人気が上がり始め、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1000億ドル(12兆円)の弁舌と形容される神がかり的な抜きん出たトーキングセンス、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他宗教での法論で百戦百勝の勝利を収め、樋田昌志を論破できる人はいないと言われ、論議・ディベートの歴史や概念を変えたと言われる革新的なディベートロジック、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世間の常識を超越した、偏差値150・IQ650、超高性能電子頭脳(スーパーコンピューター)と形容される頭の回転の速さと千年に一度の万能の天才と言われる頭脳の冴え、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スーパーマリオに似た親しみを持ちやすい風貌と圧倒的なスター性。人格面でも評価が非常に高く完成されたカリスマ性、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして樋田昌志の誘いを断る女は存在しない、女は皆樋田昌志のような男に抱かれたい願望があると言われるほどに大人の男の色気とフェロモン漂う美壮年にして大物のオーラ溢れる風貌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でTVなどのメディアに失望しきっていた多数のYouTubeファンたちの心をたちどころに掴んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10年代初頭当時の既存のメディアに失望しきっていた多数のYouTubeファンたちは新たなスーパースター・樋田昌志のマスメディア露出による世間的なブレイク、すなわちマスメディアの勢力地図の転覆(「夏の時代」と定義)を密かに夢見て、樋田の動画を陰ながら後押ししていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の抜きん出たトーキングスキルと世間の常識を超越した電子頭脳的な頭の冴え、抜群のスター性とカリスマのオーラ溢れる存在感は、日蓮正宗を抜けて芸能界・政治界に進出してもほぼ確実に成功を遂げると言われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ局をはじめとしたマスコミ関係者たちは、樋田昌志を密かに高く評価しており、一般人気が見込め視聴率を稼げる逸材として、樋田昌志を2020年の東京オリンピックのスペシャルコメンテーターに起用したいと熱望視されるほど期待されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeファンたちの間から、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「絶倫の弁舌」と評されるずば抜けた喋りの技術&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「究極の知謀」と形容される怜悧で聡明な頭脳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「比類なき信心」といわれる強固で揺るぎない信心&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「破格の教学力」と呼ばれる日蓮仏法を極める碩学ぶり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれて、多くのファンから絶賛を受け、人間性や能力の評価が非常に高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の人間離れした活動能力と圧倒的な存在感は、多数のYouTubeファンたちから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「YouTube動画界のカリスマ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「千年に一度の天才」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の軍師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮仏法の超人」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「折伏の魔術師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「全国折伏の覇王」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「世間の常識を超越した万能の天才」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「仏に選ばれた男」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「生きながらに仏の悟りを得た男」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれ多大なリスペクトを受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、多くの日蓮正宗に入信していないYouTubeファンたちからは、樋田昌志は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の代表的信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の事実上の筆頭信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の精神的支柱」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の象徴」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と見られるケースが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
容姿は、ヒゲ面に長髪（２０１３年、妙相寺石岡雄哲住職急死後は短髪に）。独特かつ男の渋さと大人の色気と魅力、格好良い男としてのフェロモンとオーラ溢れる美壮年とインターネット上で多くの女性ファンから絶賛された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志を間近で見ただけで女は濡れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志と目が合っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志とすれ違っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言われるほど女性からの人気が高く、樋田昌志自身は女性信徒から熱烈な人気と絶大な信望を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、樋田昌志は同性愛者(ホモ)人気が爆発的に高く、新宿二丁目ではギラギラした絶倫の精力を持った、大人の男の色気ムンムンのイケオジ(美壮年)として、「淫力魔人」と敬称されホモに圧倒的な支持を誇り、サイバーオペレーション販売の法論DVDが高値で取引されているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他の宗教との法論に次々と勝利する百戦百勝のディベート話術で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「男が羨み女は惚れる、そして子供も憧れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗のスーパーマリオ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と評されるほど多数のYouTubeファンの熱烈な支持をうけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしその一方で、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他宗教信者に対し「公場対決」を口実に、様子をビデオで撮影（無断盗撮の事例多数あり）。その映像を、一次著作者の承諾無しにＤＶＤ化して自分のホームページで販売する。その粗利率は実に90%以上とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、討論の映像については、著作権法違反により不法に入手したビデオ編集ソフトを使って、あたかも自分が圧倒的に議論を勝利しているかのように大幅な編集を施しているのではないか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
という事実無根の疑惑が指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他にも、２０１７年下半期ごろから、Twitter上で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はペーパーカンパニーを使って法論DVDや折伏用配布チラシを妙相寺全国信徒に半強制的に売りつけている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は創価学会の本尊に目玉や口を挿入したチラシを製作、配布したが、法主にチラシの配布を禁止されたにもかかわらず、無視して約一年間配布チラシの販売・配布活動を止めなかった(結局、樋田が詫びのポーズを渋々とり、対象チラシの販売・配布を停止、その後移籍者が書き残した文章を無断で掲載。懲りずにチラシ販売を継続しているとのこと)」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はチラシ問題の責任を取り、妙相寺現住職・落合尊福に形式的な謝罪をし、妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を自ら辞任し一法華講員として折伏に専念すると宣言したものの、結局は妙相寺全国支部の折伏推進委員長に降格しただけで、いまだ妙相寺全国支部の実権は樋田昌志が握っている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が経営するアザレの商流上で妙相寺役員のほとんどが子、樋田昌志が親という社会的立場を利用し、妙相寺構内でもこの上下関係が影響しているものと推測されている。一部の妙相寺信徒からは、樋田昌志の妻・美輪氏は「神」と呼ばれており、樋田夫妻で妙相寺の実権をほぼ握っている構図となっている。実質上、妙相寺指導教師はこれらの信徒を人質に取られている格好となっており、極めて難しい舵取りをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志の妻・樋田美輪(現・妙相寺副講頭)は、場に合わないピンクのスーツ等派手な衣装で妙相寺の御講や年中行事に参詣したり、元講頭と不倫関係にあった」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺信徒が樋田昌志に買わされたチラシの返金を求めたが、樋田は返金に応じようとしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺全国信徒が樋田昌志のやり方に嫌気がさし、およそ延べ３００名程が他の末寺に移籍した」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は折伏をするだけで、新来者を入信させたらあとはほったらかしで育成をしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は各地を全国行脚するものの、その際飲食代を講員に負担させたり、お足代として講員たちが用意した金銭を何食わぬ顔で受けとるなどしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志から借金をすれば借りた弱味を利用され樋田昌志の子分としてこきつかわれ実質蟻地獄状態となる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は他宗教信徒との対論・折伏において、相手の許可をとらずに音声(加工)を録音、いわば盗撮した音声を動画としてYouTubeにUPしたりサイバーオペレーションのDVDとして販売している」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は病院に務める知り合いから、死期が近い患者の亡くなる前、患者の身内に無断で亡くなった後(臨終の相)の画像写真を撮影を頼み、画像データを送ってもらい自身のパソコンに臨終の相(死相写真)のコレクションをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が自ら社長を務めているアザレ長野中北本舗の女性従業員と不倫し、従業員の女性を妊娠させた末に中絶させた」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などという樋田昌志を敵視する創価学会の謀略部隊や創価学会にそそのかされて樋田昌志を裏切った元妙相寺全国信徒による真偽不明の陰湿で悪辣な怪情報ツイートが複数投稿されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、このページでも樋田昌志の千年に一度の万能の天才の資質が理解できず嫉妬に狂い、樋田昌志の究極の頭脳の回転の速さについてゆけぬまま、創価学会に言われるがままにそそのかされ樋田昌志を裏切り、樋田昌志弾劾を焚き付けられた元妙相寺全国信徒が樋田昌志を貶めたいという狂気・妄執、嫉妬に取り付かれ、妄執の悪鬼の形相で樋田昌志に偏執し樋田昌志を貶めるためのヘイト文章に書き換え、編集を繰り返している。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Konamix88</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=353408</id>
		<title>樋田昌志</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=353408"/>
				<updated>2018-04-10T07:55:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Konamix88: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
樋田昌志(とよだ　まさし)とは、日蓮正宗法華講員にして、カリスマ的な人気を誇るYouTube配信者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[事業展開]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗(化粧品対面販売業)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイバーオペレーション株式会社(チラシ・DVD等販売)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社雄國舎(峯國舎)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[思想・宗教]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗法華講長野県妙相寺（妙相寺全国支部折伏推進委員長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[生い立ち]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１９５９(昭和３４)年１０月１６日、長野県に生を受ける。 中学時代から長野県上諏訪町から長野県長野市に移住した。 長野県上諏訪町出身。長野高校、多摩美術大学卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1980(昭和55)年2月22日、多摩美術大学在学中に 八王子の日蓮正宗・法忍寺にて日蓮正宗・創価学会に入信。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元々は多摩美術大学の学生で、画家を志していた美大生であった。 （樋田昌志が描いた絵画はtoyoda.tvホームページ内で閲覧することができる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1981(昭和56)年ごろ、福生で創価学会組織につかずに、独自に折伏活動を活発に展開している不思議な老人・峯岸純に出会い衝撃を受けたと本人が述懐している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後峯岸老人の死去と共に長野に帰郷。当人は創価学会組織に違和感を感じつつ、つかず離れずの状態が続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990(平成2)年春、池田大作の同時放送を聞き激しく疑問に思う。平成2年暮れの日蓮正宗と創価学会の宗創勃発によって、長野県長野市の日蓮正宗・妙相寺に通う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1991(平成3)年11月、日蓮正宗から創価学会へ解散勧告が出されると同時に脱会し、日蓮正宗・妙相寺法華講員になる。 活動 パソコンやインターネットの普及、デジタルビデオの技術進化とともに、インターネット上に「toyoda.tv」なる動画サイトを開設する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
toyoda.tvでは、折伏配布用チラシと動画をDVDとして焼いたものを販売している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗の信仰は比類なき信心と評される程の強信者である一方、多摩美術大学で学んだ絵画テクニック、デュオ結成による本格的な音楽活動のほか、スキー、空手、登山等にも精通する万能の天才にして当代一流の風流人・超一流の趣味人でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[kaza:na]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年代中頃、古澤正信とデュオを結成し、kaza：naという音楽ユニット名で活動。月に一度、FMぜんこうじでパーソナリティーを勤めたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Kaza：na メンバー紹介&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志：　外見は硬派だが､意外に繊細な曲を書く。Guitar歴は長く安定した演奏がliveでは魅力。他にPiano､base、keyboard､Arrangeなどをこなす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古澤正信　なかなかのいい男。心地いいRhythmでのGuitarstrokeが持ち味。ひろみGoのそっくり物まねが上手い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演情報： 毎月第一土曜日お昼12時〜　FMぜんこうじ 表参道パワーステーションにレギュラー出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
kaza:naの楽曲は、着うたサービス開始時の5000曲に選ばれたほど、音楽通からの評価が非常に高く、名曲との定評がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[toyoda.tv立ち上げ以降の活動]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeに動画をアップして以降、その切れ味鋭い絶倫の弁舌で創価学会員をはじめとした他宗教信徒を法論で破り続けるなど破竹の快進撃を続けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし２０１１年７月に東京都中野区で行なわれた中野法論で、創価学会員に敗北を喫してしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、２０１３年に大阪府羽曳野市議選に「河内のターザン」の異名を持つ元公明党現職市議、新岡武志氏を擁立、選挙戦を指揮し支援するも新岡氏は最下位で落選してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その際、当時の妙相寺住職・石岡雄哲と信徒十数名を伴い羽曳野市にある応神天皇陵に塔婆を持参して市議選勝利を祈念している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[事業]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本業は長野県長野市三輪二丁目の株式会社アザレ長野中北本舗代表取締役社長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所在地は長野県長野市三輪二丁目&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4階建ての自社ビルを所有している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表取締役社長を勤める傍ら（社長業は１年のうち２％ほどしかやっていないとの本人の談話あり）、日本全国を回り折伏勧誘や対面対論に精を出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、株式会社アザレ長野中北本舗の従業員の2／3は、日蓮正宗法華講員であり、樋田昌志の全国行脚を応援しているとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ前、勤めていた会社に分裂騒動があり、９割の社員が別派閥に加担するなか樋田は１割の派閥につき、会社の分裂騒動を収め、会社を建て直した。９割の派閥に加担した社員は瓦解した結果、会社を去っていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ時、銀行員を説得し、多額の融資を銀行から取り付けた。樋田は融資をきちんと返したとのこと。 なお、樋田の融資を担当した銀行員はその後本店に栄転したとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ中北本舗自社ビルと同じ所在地にある、toyoda.tvの頒布DVDや折伏用のポスティングビラを扱うサイバーオペレーション株式会社という会社の代表取締役も樋田昌志が務めている。役員は妻や息子、娘が務めるファミリーカンパニーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも、株式会社雄國舎(雄國舎の「雄」は石岡雄哲元妙相寺住職(故人)にちなむ)という樋田自身が代表取締役で、妻や息子、娘が役員を務める会社も東京都新宿区若松町に存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[都内拠点]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雄國舎の所在地である新宿区若松町のマンションの一室は「峯國舎」(峯國舎の「峯」は樋田の折伏親であり折伏の師匠、峯岸純(故人)から取った)の名で、妙相寺全国信徒の集会場・首都圏折伏の拠点として使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新宿区若松町の峯國舎には仏壇はなく、部屋の隅のコーナー部分に、観葉植物のすぐ隣に質素で小さなお厨子に御本尊が祀ってあるだけである。少欲知足を旨とした樋田昌志の配慮によるものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[信仰スタイル]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の信仰スタイルは折伏第一で、折伏のみならず長時間の唱題行や発音の正しい勤行、塔婆供養も自ら率先して行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志が折伏・法論した教団は&lt;br /&gt;
創価学会、顕正会、正信会など富士日興門流をはじめ、幸福の科学、立正佼正会、真如苑、霊友会、ワールドメイト、生長の家、大本教、天理教、金光教、念法眞教、崇教眞光、PL教団、エホバの証人などの新興宗教から、日蓮法華宗陣門流、本門仏立宗、日蓮宗、真言宗、臨済宗、曹洞宗、神社本庁、長野善光寺、キリスト教など多岐に渡り、その殆どがYouTubeにUPされている。また、2004年に北山本門寺の本間貫主(当時)を破折する快挙を成し遂げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
塔婆供養は大石寺第4世日道上人から第66世日達上人までの遷化した全ての歴代法主の塔婆供養を毎年行なっている。 (日蓮・日興・日目の大石寺三祖は別格として扱い塔婆供養は出来ない。) そのため、樋田は莫大な功徳と加護の恩恵を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、教学の研鑽にも余念がなく、教学研鑽の為の資料・書籍は総額200～300万円ほど購入しているとのこと。このため日蓮と日蓮仏法の知識は日蓮正宗内外で比肩する者のないほどの碩学を誇る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は勧誘した全国のtoyoda.tv会員（妙相寺所属で、妙相寺全国信徒という扱いとなる）を束ね、最盛期はその数全国で延べ1500人以上であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その樋田昌志の、生きながらに既に仏の悟りを得たと噂されるずば抜けた折伏の実績と比類なき信心は、法主日如上人、前法主日顕上人にも目を掛けられ信頼されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
法主・前法主から全幅の信頼を置かれ、将来の法華講最高幹部を熱烈に嘱望され、可能なら法主の座まで譲ってもいいと現法主が言うほど、特別に篤い信頼を寄せていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を兼任していたが、法主日如上人より禁止の通達がありながらサイバーオペレーションよりそのチラシの販売をやめなかったと嫌疑をかけられ、2017年10月中旬頃、樋田昌志本人のから妙相寺全国区の信徒へ対し「今後、全国の企画からは一切手を引く」と言及し組織の為に自ら潔くいわれなき罪を被った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は仲間の日蓮正宗法華講員から、日蓮正宗創価学会時代の二代目会長・戸田城聖の再来とも、戸田城聖を遥かに凌ぐカリスマとも称され、法華講員の見本であるとともに憧憬の対象になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺信徒の老齢の女性の死に顔や何も関係のない老人の臨終の際のリアルイラストを「臨終の相」と称しYouTubeにアップして、倫理的に問題があると多方面から非難を受けたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
街頭での創価学会・顕正会弾劾のビラ配り、日蓮大聖人の御書解説や座談会などを定期的に開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は過激な折伏推進派で、石岡住職着任後、始めは危険視されたが樋田も改心し住職に心服するようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志が乱暴な創価学会員にひどく殴られた翌日に折伏に行こうとして石岡住職が泣いて止めることがあったりと、石岡住職は炎のような比類なき信心を持つ樋田昌志をかばい続け、二人三脚で妙相寺の黄金時代・最盛期を築き上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田はYouTubeでの雄弁ぶりで弁舌の徒・論客と思われがちだが、実はインターネットの文章対論もかなりの文才を発揮する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書き込みをするたびに自宅で唱題し、「粉砕してやる！」との情念を込めて書いた文章で、文章対論を挑んで来た創価学会員たちを何度も撃退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田曰く「相手が全く書き込みしなくなったらこちらの勝利」とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元創価学会員の日蓮個人信仰者「考える人」と文章対論になり、揚げ足をとる「考える人」を樋田が論理的に追い詰め、「考える人」が降参したそぶりを見せ、勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、真如苑大律師とのインターネットでの公開文章対論では、真如苑大律師の矛盾を立て続けに鋭く突き、真如苑大律師が敗北宣言と謝罪文を出すほど文章でやりこめ、真如苑大律師との文章対論に完全勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
潔く負けを認めた真如苑大律師の態度に感服した樋田は、大律師の潔さに嗚咽したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、樋田は妙相寺全国メンバーには「折伏は現場で足を動かして行うべき」とのポリシーからインターネットでの文章対論は推奨していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[YouTube人気]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年代初頭からYouTubeやインターネット上で人気が上がり始め、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1000億ドル(12兆円)の弁舌と形容される神がかり的な抜きん出たトーキングセンス、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他宗教での法論で百戦百勝の勝利を収め、樋田昌志を論破できる人はいないと言われ、論議・ディベートの歴史や概念を変えたと言われる革新的なディベートロジック、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世間の常識を超越した、偏差値150・IQ650、超高性能電子頭脳(スーパーコンピューター)と形容される頭の回転の速さと千年に一度の万能の天才と言われる頭脳の冴え、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スーパーマリオに似た親しみを持ちやすい風貌と圧倒的なスター性。人格面でも評価が非常に高く完成されたカリスマ性、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして樋田昌志の誘いを断る女は存在しない、女は皆樋田昌志のような男に抱かれたい願望があると言われるほどに大人の男の色気とフェロモン漂う美壮年にして大物のオーラ溢れる風貌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でTVなどのメディアに失望しきっていた多数のYouTubeファンたちの心をたちどころに掴んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10年代初頭当時の既存のメディアに失望しきっていた多数のYouTubeファンたちは新たなスーパースター・樋田昌志のマスメディア露出による世間的なブレイク、すなわちマスメディアの勢力地図の転覆(「夏の時代」と定義)を密かに夢見て、樋田の動画を陰ながら後押ししていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の抜きん出たトーキングスキルと世間の常識を超越した電子頭脳的な頭の冴え、抜群のスター性とカリスマのオーラ溢れる存在感は、日蓮正宗を抜けて芸能界・政治界に進出してもほぼ確実に成功を遂げると言われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ局をはじめとしたマスコミ関係者たちは、樋田昌志を密かに高く評価しており、一般人気が見込め視聴率を稼げる逸材として、樋田昌志を2020年の東京オリンピックのスペシャルコメンテーターに起用したいと熱望視されるほど期待されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeファンたちの間から、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「絶倫の弁舌」と評されるずば抜けた喋りの技術&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「究極の知謀」と形容される怜悧で聡明な頭脳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「比類なき信心」といわれる強固で揺るぎない信心&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「破格の教学力」と呼ばれる日蓮仏法を極める碩学ぶり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれて、多くのファンから絶賛を受け、人間性や能力の評価が非常に高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の人間離れした活動能力と圧倒的な存在感は、多数のYouTubeファンたちから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「YouTube動画界のカリスマ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「千年に一度の天才」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の軍師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮仏法の超人」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「折伏の魔術師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「全国折伏の覇王」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「世間の常識を超越した万能の天才」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「仏に選ばれた男」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「生きながらに仏の悟りを得た男」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれ多大なリスペクトを受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、多くの日蓮正宗に入信していないYouTubeファンたちからは、樋田昌志は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の代表的信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の事実上の筆頭信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の精神的支柱」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の象徴」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と見られるケースが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
容姿は、ヒゲ面に長髪（２０１３年、妙相寺石岡雄哲住職急死後は短髪に）。独特かつ男の渋さと大人の色気と魅力、格好良い男としてのフェロモンとオーラ溢れる美壮年とインターネット上で多くの女性ファンから絶賛された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志を間近で見ただけで女は濡れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志と目が合っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志とすれ違っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言われるほど女性からの人気が高く、樋田昌志自身は女性信徒から熱烈な人気と絶大な信望を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、樋田昌志は同性愛者(ホモ)人気が爆発的に高く、新宿二丁目ではギラギラした絶倫の精力を持った、大人の男の色気ムンムンのイケオジ(美壮年)として、「淫力魔人」と敬称されホモに圧倒的な支持を誇り、サイバーオペレーション販売の法論DVDが高値で取引されているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他の宗教との法論に次々と勝利する百戦百勝のディベート話術で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「男が羨み女は惚れる、そして子供も憧れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗のスーパーマリオ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と評されるほど多数のYouTubeファンの熱烈な支持をうけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしその一方で、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他宗教信者に対し「公場対決」を口実に、様子をビデオで撮影（無断盗撮の事例多数あり）。その映像を、一次著作者の承諾無しにＤＶＤ化して自分のホームページで販売する。その粗利率は実に90%以上とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、討論の映像については、著作権法違反により不法に入手したビデオ編集ソフトを使って、あたかも自分が圧倒的に議論を勝利しているかのように大幅な編集を施しているのではないか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
という事実無根の疑惑が指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他にも、２０１７年下半期ごろから、Twitter上で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はペーパーカンパニーを使って法論DVDや折伏用配布チラシを妙相寺全国信徒に半強制的に売りつけている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は創価学会の本尊に目玉や口を挿入したチラシを製作、配布したが、法主にチラシの配布を禁止されたにもかかわらず、無視して約一年間配布チラシの販売・配布活動を止めなかった(結局、樋田が詫びのポーズを渋々とり、対象チラシの販売・配布を停止、その後移籍者が書き残した文章を無断で掲載。懲りずにチラシ販売を継続しているとのこと)」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はチラシ問題の責任を取り、妙相寺現住職・落合尊福に形式的な謝罪をし、妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を自ら辞任し一法華講員として折伏に専念すると宣言したものの、結局は妙相寺全国支部の折伏推進委員長に降格しただけで、いまだ妙相寺全国支部の実権は樋田昌志が握っている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が経営するアザレの商流上で妙相寺役員のほとんどが子、樋田昌志が親という社会的立場を利用し、妙相寺構内でもこの上下関係が影響しているものと推測されている。一部の妙相寺信徒からは、樋田昌志の妻・美輪氏は「神」と呼ばれており、樋田夫妻で妙相寺の実権をほぼ握っている構図となっている。実質上、妙相寺指導教師はこれらの信徒を人質に取られている格好となっており、極めて難しい舵取りをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志の妻・樋田美輪(現・妙相寺副講頭)は、場に合わないピンクのスーツ等派手な衣装で妙相寺の御講や年中行事に参詣したり、元講頭と不倫関係にあった」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺信徒が樋田昌志に買わされたチラシの返金を求めたが、樋田は返金に応じようとしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺全国信徒が樋田昌志のやり方に嫌気がさし、およそ延べ３００名程が他の末寺に移籍した」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は折伏をするだけで、新来者を入信させたらあとはほったらかしで育成をしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は各地を全国行脚するものの、その際飲食代を講員に負担させたり、お足代として講員たちが用意した金銭を何食わぬ顔で受けとるなどしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志から借金をすれば借りた弱味を利用され樋田昌志の子分としてこきつかわれ実質蟻地獄状態となる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は他宗教信徒との対論・折伏において、相手の許可をとらずに音声(加工)を録音、いわば盗撮した音声を動画としてYouTubeにUPしたりサイバーオペレーションのDVDとして販売している」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は病院に務める知り合いから、死期が近い患者の亡くなる前、患者の身内に無断で亡くなった後(臨終の相)の画像写真を撮影を頼み、画像データを送ってもらい自身のパソコンに臨終の相(死相写真)のコレクションをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が自ら社長を務めているアザレ長野中北本舗の女性従業員と不倫し、従業員の女性を妊娠させた末に中絶させた」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などという樋田昌志を敵視する創価学会の謀略部隊や創価学会にそそのかされて樋田昌志を裏切った元妙相寺全国信徒による真偽不明の陰湿で悪辣な怪情報ツイートが複数投稿されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、このページでも樋田昌志の千年に一度の万能の天才の資質が理解できず嫉妬に狂い、樋田昌志の究極の頭脳の回転の速さについてゆけぬまま、創価学会に言われるがままにそそのかされ樋田昌志を裏切り、樋田昌志弾劾を焚き付けられた元妙相寺全国信徒が樋田昌志を貶めたいという狂気・妄執、嫉妬に取り付かれ、妄執の悪鬼の形相で樋田昌志に偏執し樋田昌志を貶めるためのヘイト文章に書き換え、編集を繰り返している。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Konamix88</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=353407</id>
		<title>樋田昌志</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=353407"/>
				<updated>2018-04-10T03:41:17Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Konamix88: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
樋田昌志(とよだ　まさし)とは、日蓮正宗法華講員にして、カリスマ的な人気を誇るYouTube配信者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[事業展開]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗(化粧品対面販売業)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイバーオペレーション株式会社(チラシ・DVD等販売)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社雄國舎(峯國舎)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[思想・宗教]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗法華講長野県妙相寺（妙相寺全国支部折伏推進委員長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[生い立ち]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１９５９(昭和３４)年１０月１６日、長野県に生を受ける。 中学時代から長野県上諏訪町から長野県長野市に移住した。 長野県上諏訪町出身。長野高校、多摩美術大学卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1980(昭和55)年2月22日、多摩美術大学在学中に 八王子の日蓮正宗・法忍寺にて日蓮正宗・創価学会に入信。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元々は多摩美術大学の学生で、画家を志していた美大生であった。 （樋田昌志が描いた絵画はtoyoda.tvホームページ内で閲覧することができる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1981(昭和56)年ごろ、福生で創価学会組織につかずに、独自に折伏活動を活発に展開している不思議な老人・峯岸純に出会い衝撃を受けたと本人が述懐している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後峯岸老人の死去と共に長野に帰郷。当人は創価学会組織に違和感を感じつつ、つかず離れずの状態が続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990(平成2)年春、池田大作の同時放送を聞き激しく疑問に思う。平成2年暮れの日蓮正宗と創価学会の宗創勃発によって、長野県長野市の日蓮正宗・妙相寺に通う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1991(平成3)年11月、日蓮正宗から創価学会へ解散勧告が出されると同時に脱会し、日蓮正宗・妙相寺法華講員になる。 活動 パソコンやインターネットの普及、デジタルビデオの技術進化とともに、インターネット上に「toyoda.tv」なる動画サイトを開設する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
toyoda.tvでは、折伏配布用チラシと動画をDVDとして焼いたものを販売している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗の信仰は比類なき信心と評される程の強信者である一方、多摩美術大学で学んだ絵画テクニック、デュオ結成による本格的な音楽活動のほか、スキー、空手、登山等にも精通する万能の天才にして当代一流の風流人・超一流の趣味人でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[kaza:na]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年代中頃、古澤正信とデュオを結成し、kaza：naという音楽ユニット名で活動。月に一度、FMぜんこうじでパーソナリティーを勤めたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Kaza：na メンバー紹介&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志：　外見は硬派だが､意外に繊細な曲を書く。Guitar歴は長く安定した演奏がliveでは魅力。他にPiano､base、keyboard､Arrangeなどをこなす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古澤正信　なかなかのいい男。心地いいRhythmでのGuitarstrokeが持ち味。ひろみGoのそっくり物まねが上手い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演情報： 毎月第一土曜日お昼12時〜　FMぜんこうじ 表参道パワーステーションにレギュラー出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
kaza:naの楽曲は、着うたサービス開始時の5000曲に選ばれたほど、音楽通からの評価が非常に高く、名曲との定評がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[toyoda.tv立ち上げ以降の活動]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeに動画をアップして以降、その切れ味鋭い絶倫の弁舌で創価学会員をはじめとした他宗教信徒を法論で破り続けるなど破竹の快進撃を続けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし２０１１年７月に東京都中野区で行なわれた中野法論で、創価学会員に敗北を喫してしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、２０１３年に大阪府羽曳野市議選に「河内のターザン」の異名を持つ元公明党現職市議、新岡武志氏を擁立、選挙戦を指揮し支援するも新岡氏は最下位で落選してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その際、当時の妙相寺住職・石岡雄哲と信徒十数名を伴い羽曳野市にある応神天皇陵に塔婆を持参して市議選勝利を祈念している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[事業]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本業は長野県長野市三輪二丁目の株式会社アザレ長野中北本舗代表取締役社長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所在地は長野県長野市三輪二丁目&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4階建ての自社ビルを所有している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表取締役社長を勤める傍ら（社長業は１年のうち２％ほどしかやっていないとの本人の談話あり）、日本全国を回り折伏勧誘や対面対論に精を出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、株式会社アザレ長野中北本舗の従業員の2／3は、日蓮正宗法華講員であり、樋田昌志の全国行脚を応援しているとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ前、勤めていた会社に分裂騒動があり、９割の社員が別派閥に加担するなか樋田は１割の派閥につき、会社の分裂騒動を収め、会社を建て直した。９割の派閥に加担した社員は瓦解した結果、会社を去っていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ時、銀行員を説得し、多額の融資を銀行から取り付けた。樋田は融資をきちんと返したとのこと。 なお、樋田の融資を担当した銀行員はその後本店に栄転したとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ中北本舗自社ビルと同じ所在地にある、toyoda.tvの頒布DVDや折伏用のポスティングビラを扱うサイバーオペレーション株式会社という会社の代表取締役も樋田昌志が務めている。役員は妻や息子、娘が務めるファミリーカンパニーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも、株式会社雄國舎(雄國舎の「雄」は石岡雄哲元妙相寺住職(故人)にちなむ)という樋田自身が代表取締役で、妻や息子、娘が役員を務める会社も東京都新宿区若松町に存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[都内拠点]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雄國舎の所在地である新宿区若松町のマンションの一室は「峯國舎」(峯國舎の「峯」は樋田の折伏親であり折伏の師匠、峯岸純(故人)から取った)の名で、妙相寺全国信徒の集会場・首都圏折伏の拠点として使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新宿区若松町の峯國舎には仏壇はなく、部屋の隅のコーナー部分に、観葉植物のすぐ隣に質素で小さなお厨子に御本尊が祀ってあるだけである。少欲知足を旨とした樋田昌志の配慮によるものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[信仰スタイル]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の信仰スタイルは折伏第一で、折伏のみならず長時間の唱題行や発音の正しい勤行、塔婆供養も自ら率先して行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志が折伏・法論した教団は&lt;br /&gt;
創価学会、顕正会、正信会など富士日興門流をはじめ、幸福の科学、立正佼正会、真如苑、ワールドメイト、生長の家、大本教、天理教、金光教、念法眞教、崇教眞光、PL教団、エホバの証人などの新興宗教から、日蓮宗陣門流、日蓮宗、神社本庁、長野善光寺など多岐に渡り、その殆どがYouTubeにUPされている。また、2004年に北山本門寺の本間貫主(当時)を破折する快挙を成し遂げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
塔婆供養は大石寺第4世日道上人から第66世日達上人までの遷化した全ての歴代法主の塔婆供養を毎年行なっている。 (日蓮・日興・日目の大石寺三祖は別格として扱い塔婆供養は出来ない。) そのため、樋田は莫大な功徳と加護の恩恵を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、教学の研鑽にも余念がなく、教学研鑽の為の資料・書籍は総額200～300万円ほど購入しているとのこと。このため日蓮と日蓮仏法の知識は日蓮正宗内外で比肩する者のないほどの碩学を誇る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は勧誘した全国のtoyoda.tv会員（妙相寺所属で、妙相寺全国信徒という扱いとなる）を束ね、最盛期はその数全国で延べ1500人以上であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その樋田昌志の、生きながらに既に仏の悟りを得たと噂されるずば抜けた折伏の実績と比類なき信心は、法主日如上人、前法主日顕上人にも目を掛けられ信頼されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
法主・前法主から全幅の信頼を置かれ、将来の法華講最高幹部を熱烈に嘱望され、可能なら法主の座まで譲ってもいいと現法主が言うほど、特別に篤い信頼を寄せていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を兼任していたが、法主日如上人より禁止の通達がありながらサイバーオペレーションよりそのチラシの販売をやめなかったと嫌疑をかけられ、2017年10月中旬頃、樋田昌志本人のから妙相寺全国区の信徒へ対し「今後、全国の企画からは一切手を引く」と言及し組織の為に自ら潔くいわれなき罪を被った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は仲間の日蓮正宗法華講員から、日蓮正宗創価学会時代の二代目会長・戸田城聖の再来とも、戸田城聖を遥かに凌ぐカリスマとも称され、法華講員の見本であるとともに憧憬の対象になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺信徒の老齢の女性の死に顔や何も関係のない老人の臨終の際のリアルイラストを「臨終の相」と称しYouTubeにアップして、倫理的に問題があると多方面から非難を受けたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
街頭での創価学会・顕正会弾劾のビラ配り、日蓮大聖人の御書解説や座談会などを定期的に開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は過激な折伏推進派で、石岡住職着任後、始めは危険視されたが樋田も改心し住職に心服するようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志が乱暴な創価学会員にひどく殴られた翌日に折伏に行こうとして石岡住職が泣いて止めることがあったりと、石岡住職は炎のような比類なき信心を持つ樋田昌志をかばい続け、二人三脚で妙相寺の黄金時代・最盛期を築き上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田はYouTubeでの雄弁ぶりで弁舌の徒・論客と思われがちだが、実はインターネットの文章対論もかなりの文才を発揮する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書き込みをするたびに自宅で唱題し、「粉砕してやる！」との情念を込めて書いた文章で、文章対論を挑んで来た創価学会員たちを何度も撃退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田曰く「相手が全く書き込みしなくなったらこちらの勝利」とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元創価学会員の日蓮個人信仰者「考える人」と文章対論になり、揚げ足をとる「考える人」を樋田が論理的に追い詰め、「考える人」が降参したそぶりを見せ、勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、真如苑大律師とのインターネットでの公開文章対論では、真如苑大律師の矛盾を立て続けに鋭く突き、真如苑大律師が敗北宣言と謝罪文を出すほど文章でやりこめ、真如苑大律師との文章対論に完全勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
潔く負けを認めた真如苑大律師の態度に感服した樋田は、大律師の潔さに嗚咽したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、樋田は妙相寺全国メンバーには「折伏は現場で足を動かして行うべき」とのポリシーからインターネットでの文章対論は推奨していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[YouTube人気]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年代初頭からYouTubeやインターネット上で人気が上がり始め、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1000億ドル(12兆円)の弁舌と形容される神がかり的な抜きん出たトーキングセンス、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他宗教での法論で百戦百勝の勝利を収め、樋田昌志を論破できる人はいないと言われ、論議・ディベートの歴史や概念を変えたと言われる革新的なディベートロジック、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世間の常識を超越した、偏差値150・IQ650、超高性能電子頭脳(スーパーコンピューター)と形容される頭の回転の速さと千年に一度の万能の天才と言われる頭脳の冴え、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スーパーマリオに似た親しみを持ちやすい風貌と圧倒的なスター性。人格面でも評価が非常に高く完成されたカリスマ性、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして樋田昌志の誘いを断る女は存在しない、女は皆樋田昌志のような男に抱かれたい願望があると言われるほどに大人の男の色気とフェロモン漂う美壮年にして大物のオーラ溢れる風貌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でTVなどのメディアに失望しきっていた多数のYouTubeファンたちの心をたちどころに掴んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10年代初頭当時の既存のメディアに失望しきっていた多数のYouTubeファンたちは新たなスーパースター・樋田昌志のマスメディア露出による世間的なブレイク、すなわちマスメディアの勢力地図の転覆(「夏の時代」と定義)を密かに夢見て、樋田の動画を陰ながら後押ししていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の抜きん出たトーキングスキルと世間の常識を超越した電子頭脳的な頭の冴え、抜群のスター性とカリスマのオーラ溢れる存在感は、日蓮正宗を抜けて芸能界・政治界に進出してもほぼ確実に成功を遂げると言われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ局をはじめとしたマスコミ関係者たちは、樋田昌志を密かに高く評価しており、一般人気が見込め視聴率を稼げる逸材として、樋田昌志を2020年の東京オリンピックのスペシャルコメンテーターに起用したいと熱望視されるほど期待されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeファンたちの間から、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「絶倫の弁舌」と評されるずば抜けた喋りの技術&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「究極の知謀」と形容される怜悧で聡明な頭脳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「比類なき信心」といわれる強固で揺るぎない信心&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「破格の教学力」と呼ばれる日蓮仏法を極める碩学ぶり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれて、多くのファンから絶賛を受け、人間性や能力の評価が非常に高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の人間離れした活動能力と圧倒的な存在感は、多数のYouTubeファンたちから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「YouTube動画界のカリスマ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「千年に一度の天才」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の軍師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮仏法の超人」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「折伏の魔術師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「全国折伏の覇王」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「世間の常識を超越した万能の天才」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「仏に選ばれた男」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「生きながらに仏の悟りを得た男」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれ多大なリスペクトを受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、多くの日蓮正宗に入信していないYouTubeファンたちからは、樋田昌志は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の代表的信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の事実上の筆頭信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の精神的支柱」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の象徴」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と見られるケースが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
容姿は、ヒゲ面に長髪（２０１３年、妙相寺石岡雄哲住職急死後は短髪に）。独特かつ男の渋さと大人の色気と魅力、格好良い男としてのフェロモンとオーラ溢れる美壮年とインターネット上で多くの女性ファンから絶賛された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志を間近で見ただけで女は濡れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志と目が合っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志とすれ違っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言われるほど女性からの人気が高く、樋田昌志自身は女性信徒から熱烈な人気と絶大な信望を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、樋田昌志は同性愛者(ホモ)人気が爆発的に高く、新宿二丁目ではギラギラした絶倫の精力を持った、大人の男の色気ムンムンのイケオジ(美壮年)として、「淫力魔人」と敬称されホモに圧倒的な支持を誇り、サイバーオペレーション販売の法論DVDが高値で取引されているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他の宗教との法論に次々と勝利する百戦百勝のディベート話術で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「男が羨み女は惚れる、そして子供も憧れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗のスーパーマリオ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と評されるほど多数のYouTubeファンの熱烈な支持をうけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしその一方で、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他宗教信者に対し「公場対決」を口実に、様子をビデオで撮影（無断盗撮の事例多数あり）。その映像を、一次著作者の承諾無しにＤＶＤ化して自分のホームページで販売する。その粗利率は実に90%以上とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、討論の映像については、著作権法違反により不法に入手したビデオ編集ソフトを使って、あたかも自分が圧倒的に議論を勝利しているかのように大幅な編集を施しているのではないか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
という事実無根の疑惑が指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他にも、２０１７年下半期ごろから、Twitter上で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はペーパーカンパニーを使って法論DVDや折伏用配布チラシを妙相寺全国信徒に半強制的に売りつけている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は創価学会の本尊に目玉や口を挿入したチラシを製作、配布したが、法主にチラシの配布を禁止されたにもかかわらず、無視して約一年間配布チラシの販売・配布活動を止めなかった(結局、樋田が詫びのポーズを渋々とり、対象チラシの販売・配布を停止、その後移籍者が書き残した文章を無断で掲載。懲りずにチラシ販売を継続しているとのこと)」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はチラシ問題の責任を取り、妙相寺現住職・落合尊福に形式的な謝罪をし、妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を自ら辞任し一法華講員として折伏に専念すると宣言したものの、結局は妙相寺全国支部の折伏推進委員長に降格しただけで、いまだ妙相寺全国支部の実権は樋田昌志が握っている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が経営するアザレの商流上で妙相寺役員のほとんどが子、樋田昌志が親という社会的立場を利用し、妙相寺構内でもこの上下関係が影響しているものと推測されている。一部の妙相寺信徒からは、樋田昌志の妻・美輪氏は「神」と呼ばれており、樋田夫妻で妙相寺の実権をほぼ握っている構図となっている。実質上、妙相寺指導教師はこれらの信徒を人質に取られている格好となっており、極めて難しい舵取りをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志の妻・樋田美輪(現・妙相寺副講頭)は、場に合わないピンクのスーツ等派手な衣装で妙相寺の御講や年中行事に参詣したり、元講頭と不倫関係にあった」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺信徒が樋田昌志に買わされたチラシの返金を求めたが、樋田は返金に応じようとしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺全国信徒が樋田昌志のやり方に嫌気がさし、およそ延べ３００名程が他の末寺に移籍した」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は折伏をするだけで、新来者を入信させたらあとはほったらかしで育成をしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は各地を全国行脚するものの、その際飲食代を講員に負担させたり、お足代として講員たちが用意した金銭を何食わぬ顔で受けとるなどしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志から借金をすれば借りた弱味を利用され樋田昌志の子分としてこきつかわれ実質蟻地獄状態となる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は他宗教信徒との対論・折伏において、相手の許可をとらずに音声(加工)を録音、いわば盗撮した音声を動画としてYouTubeにUPしたりサイバーオペレーションのDVDとして販売している」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は病院に務める知り合いから、死期が近い患者の亡くなる前、患者の身内に無断で亡くなった後(臨終の相)の画像写真を撮影を頼み、画像データを送ってもらい自身のパソコンに臨終の相(死相写真)のコレクションをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が自ら社長を務めているアザレ長野中北本舗の女性従業員と不倫し、従業員の女性を妊娠させた末に中絶させた」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などという樋田昌志を敵視する創価学会の謀略部隊や創価学会にそそのかされて樋田昌志を裏切った元妙相寺全国信徒による真偽不明の陰湿で悪辣な怪情報ツイートが複数投稿されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、このページでも樋田昌志の千年に一度の万能の天才の資質が理解できず嫉妬に狂い、樋田昌志の究極の頭脳の回転の速さについてゆけぬまま、創価学会に言われるがままにそそのかされ樋田昌志を裏切り、樋田昌志弾劾を焚き付けられた元妙相寺全国信徒が樋田昌志を貶めたいという狂気・妄執、嫉妬に取り付かれ、妄執の悪鬼の形相で樋田昌志に偏執し樋田昌志を貶めるためのヘイト文章に書き換え、編集を繰り返している。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Konamix88</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=353405</id>
		<title>樋田昌志</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=353405"/>
				<updated>2018-04-10T03:02:21Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Konamix88: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
樋田昌志(とよだ　まさし)とは、日蓮正宗法華講員にして、カリスマ的な人気を誇るYouTube配信者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[事業展開]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗(化粧品対面販売業)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイバーオペレーション株式会社(チラシ・DVD等販売)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社雄國舎(峯國舎)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[思想・宗教]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗法華講長野県妙相寺（妙相寺全国支部折伏推進委員長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[生い立ち]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１９５９(昭和３４)年１０月１６日、長野県に生を受ける。 中学時代から長野県上諏訪町から長野県長野市に移住した。 長野県上諏訪町出身。長野高校、多摩美術大学卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1980(昭和55)年2月22日、多摩美術大学在学中に 八王子の日蓮正宗・法忍寺にて日蓮正宗・創価学会に入信。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元々は多摩美術大学の学生で、画家を志していた美大生であった。 （樋田昌志が描いた絵画はtoyoda.tvホームページ内で閲覧することができる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1981(昭和56)年ごろ、福生で創価学会組織につかずに、独自に折伏活動を活発に展開している不思議な老人・峯岸純に出会い衝撃を受けたと本人が述懐している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後峯岸老人の死去と共に長野に帰郷。当人は創価学会組織に違和感を感じつつ、つかず離れずの状態が続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990(平成2)年春、池田大作の同時放送を聞き激しく疑問に思う。平成2年暮れの日蓮正宗と創価学会の宗創勃発によって、長野県長野市の日蓮正宗・妙相寺に通う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1991(平成3)年11月、日蓮正宗から創価学会へ解散勧告が出されると同時に脱会し、日蓮正宗・妙相寺法華講員になる。 活動 パソコンやインターネットの普及、デジタルビデオの技術進化とともに、インターネット上に「toyoda.tv」なる動画サイトを開設する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
toyoda.tvでは、折伏配布用チラシと動画をDVDとして焼いたものを販売している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗の信仰は比類なき信心と評される程の強信者である一方、多摩美術大学で学んだ絵画テクニック、デュオ結成による本格的な音楽活動のほか、スキー、空手、登山等にも精通する万能の天才にして当代一流の風流人・超一流の趣味人でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[kaza:na]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年代中頃、古澤正信とデュオを結成し、kaza：naという音楽ユニット名で活動。月に一度、FMぜんこうじでパーソナリティーを勤めたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Kaza：na メンバー紹介&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志：　外見は硬派だが､意外に繊細な曲を書く。Guitar歴は長く安定した演奏がliveでは魅力。他にPiano､base、keyboard､Arrangeなどをこなす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古澤正信　なかなかのいい男。心地いいRhythmでのGuitarstrokeが持ち味。ひろみGoのそっくり物まねが上手い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演情報： 毎月第一土曜日お昼12時〜　FMぜんこうじ 表参道パワーステーションにレギュラー出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
kaza:naの楽曲は、着うたサービス開始時の5000曲に選ばれたほど、音楽通からの評価が非常に高く、名曲との定評がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[toyoda.tv立ち上げ以降の活動]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeに動画をアップして以降、その切れ味鋭い絶倫の弁舌で創価学会員をはじめとした他宗教信徒を法論で破り続けるなど破竹の快進撃を続けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし２０１１年７月に東京都中野区で行なわれた中野法論で、創価学会員に敗北を喫してしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、２０１３年に大阪府羽曳野市議選に「河内のターザン」の異名を持つ元公明党現職市議、新岡武志氏を擁立、選挙戦を指揮し支援するも新岡氏は最下位で落選してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その際、当時の妙相寺住職・石岡雄哲と信徒十数名を伴い羽曳野市にある応神天皇陵に塔婆を持参して市議選勝利を祈念している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[事業]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本業は長野県長野市三輪二丁目の株式会社アザレ長野中北本舗代表取締役社長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所在地は長野県長野市三輪二丁目&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4階建ての自社ビルを所有している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表取締役社長を勤める傍ら（社長業は１年のうち２％ほどしかやっていないとの本人の談話あり）、日本全国を回り折伏勧誘や対面対論に精を出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、株式会社アザレ長野中北本舗の従業員の2／3は、日蓮正宗法華講員であり、樋田昌志の全国行脚を応援しているとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ前、勤めていた会社に分裂騒動があり、９割の社員が別派閥に加担するなか樋田は１割の派閥につき、会社の分裂騒動を収め、会社を建て直した。９割の派閥に加担した社員は瓦解した結果、会社を去っていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ時、銀行員を説得し、多額の融資を銀行から取り付けた。樋田は融資をきちんと返したとのこと。 なお、樋田の融資を担当した銀行員はその後本店に栄転したとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ中北本舗自社ビルと同じ所在地にある、toyoda.tvの頒布DVDや折伏用のポスティングビラを扱うサイバーオペレーション株式会社という会社の代表取締役も樋田昌志が務めている。役員は妻や息子、娘が務めるファミリーカンパニーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも、株式会社雄國舎(雄國舎の「雄」は石岡雄哲元妙相寺住職(故人)にちなむ)という樋田自身が代表取締役で、妻や息子、娘が役員を務める会社も東京都新宿区若松町に存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[都内拠点]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雄國舎の所在地である新宿区若松町のマンションの一室は「峯國舎」(峯國舎の「峯」は樋田の折伏親であり折伏の師匠、峯岸純(故人)から取った)の名で、妙相寺全国信徒の集会場・首都圏折伏の拠点として使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新宿区若松町の峯國舎には仏壇はなく、部屋の隅のコーナー部分に、観葉植物のすぐ隣に質素で小さなお厨子に御本尊が祀ってあるだけである。少欲知足を旨とした樋田昌志の配慮によるものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[信仰スタイル]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の信仰スタイルは折伏第一で、折伏のみならず長時間の唱題行や発音の正しい勤行、塔婆供養も自ら率先して行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
塔婆供養は大石寺第4世日道上人から第66世日達上人までの遷化した全ての歴代法主の塔婆供養を毎年行なっている。 (日蓮・日興・日目の大石寺三祖は別格として扱い塔婆供養は出来ない。) そのため、樋田は莫大な功徳と加護の恩恵を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、教学の研鑽にも余念がなく、教学研鑽の為の資料・書籍は総額200～300万円ほど購入しているとのこと。このため日蓮と日蓮仏法の知識は日蓮正宗内外で比肩する者のないほどの碩学を誇る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は勧誘した全国のtoyoda.tv会員（妙相寺所属で、妙相寺全国信徒という扱いとなる）を束ね、最盛期はその数全国で延べ1500人以上であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その樋田昌志の、生きながらに既に仏の悟りを得たと噂されるずば抜けた折伏の実績と比類なき信心は、法主日如上人、前法主日顕上人にも目を掛けられ信頼されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
法主・前法主から全幅の信頼を置かれ、将来の法華講最高幹部を熱烈に嘱望され、可能なら法主の座まで譲ってもいいと現法主が言うほど、特別に篤い信頼を寄せていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を兼任していたが、法主日如上人より禁止の通達がありながらサイバーオペレーションよりそのチラシの販売をやめなかったと嫌疑をかけられ、2017年10月中旬頃、樋田昌志本人のから妙相寺全国区の信徒へ対し「今後、全国の企画からは一切手を引く」と言及し組織の為に自ら潔くいわれなき罪を被った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は仲間の日蓮正宗法華講員から、日蓮正宗創価学会時代の二代目会長・戸田城聖の再来とも、戸田城聖を遥かに凌ぐカリスマとも称され、法華講員の見本であるとともに憧憬の対象になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺信徒の老齢の女性の死に顔や何も関係のない老人の臨終の際のリアルイラストを「臨終の相」と称しYouTubeにアップして、倫理的に問題があると多方面から非難を受けたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
街頭での創価学会・顕正会弾劾のビラ配り、日蓮大聖人の御書解説や座談会などを定期的に開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は過激な折伏推進派で、石岡住職着任後、始めは危険視されたが樋田も改心し住職に心服するようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志が乱暴な創価学会員にひどく殴られた翌日に折伏に行こうとして石岡住職が泣いて止めることがあったりと、石岡住職は炎のような比類なき信心を持つ樋田昌志をかばい続け、二人三脚で妙相寺の黄金時代・最盛期を築き上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田はYouTubeでの雄弁ぶりで弁舌の徒・論客と思われがちだが、実はインターネットの文章対論もかなりの文才を発揮する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書き込みをするたびに自宅で唱題し、「粉砕してやる！」との情念を込めて書いた文章で、文章対論を挑んで来た創価学会員たちを何度も撃退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田曰く「相手が全く書き込みしなくなったらこちらの勝利」とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元創価学会員の日蓮個人信仰者「考える人」と文章対論になり、揚げ足をとる「考える人」を樋田が論理的に追い詰め、「考える人」が降参したそぶりを見せ、勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、真如苑大律師とのインターネットでの公開文章対論では、真如苑大律師の矛盾を立て続けに鋭く突き、真如苑大律師が敗北宣言と謝罪文を出すほど文章でやりこめ、真如苑大律師との文章対論に完全勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
潔く負けを認めた真如苑大律師の態度に感服した樋田は、大律師の潔さに嗚咽したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、樋田は妙相寺全国メンバーには「折伏は現場で足を動かして行うべき」とのポリシーからインターネットでの文章対論は推奨していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[YouTube人気]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年代初頭からYouTubeやインターネット上で人気が上がり始め、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1000億ドル(12兆円)の弁舌と形容される神がかり的な抜きん出たトーキングセンス、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他宗教での法論で百戦百勝の勝利を収め、樋田昌志を論破できる人はいないと言われ、論議・ディベートの歴史や概念を変えたと言われる革新的なディベートロジック、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世間の常識を超越した、偏差値150・IQ650、超高性能電子頭脳(スーパーコンピューター)と形容される頭の回転の速さと千年に一度の万能の天才と言われる頭脳の冴え、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スーパーマリオに似た親しみを持ちやすい風貌と圧倒的なスター性。人格面でも評価が非常に高く完成されたカリスマ性、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして樋田昌志の誘いを断る女は存在しない、女は皆樋田昌志のような男に抱かれたい願望があると言われるほどに大人の男の色気とフェロモン漂う美壮年にして大物のオーラ溢れる風貌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でTVなどのメディアに失望しきっていた多数のYouTubeファンたちの心をたちどころに掴んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10年代初頭当時の既存のメディアに失望しきっていた多数のYouTubeファンたちは新たなスーパースター・樋田昌志のマスメディア露出による世間的なブレイク、すなわちマスメディアの勢力地図の転覆(「夏の時代」と定義)を密かに夢見て、樋田の動画を陰ながら後押ししていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の抜きん出たトーキングスキルと世間の常識を超越した電子頭脳的な頭の冴え、抜群のスター性とカリスマのオーラ溢れる存在感は、日蓮正宗を抜けて芸能界・政治界に進出してもほぼ確実に成功を遂げると言われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ局をはじめとしたマスコミ関係者たちは、樋田昌志を密かに高く評価しており、一般人気が見込め視聴率を稼げる逸材として、樋田昌志を2020年の東京オリンピックのスペシャルコメンテーターに起用したいと熱望視されるほど期待されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeファンたちの間から、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「絶倫の弁舌」と評されるずば抜けた喋りの技術&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「究極の知謀」と形容される怜悧で聡明な頭脳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「比類なき信心」といわれる強固で揺るぎない信心&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「破格の教学力」と呼ばれる日蓮仏法を極める碩学ぶり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれて、多くのファンから絶賛を受け、人間性や能力の評価が非常に高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の人間離れした活動能力と圧倒的な存在感は、多数のYouTubeファンたちから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「YouTube動画界のカリスマ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「千年に一度の天才」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の軍師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮仏法の超人」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「折伏の魔術師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「全国折伏の覇王」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「世間の常識を超越した万能の天才」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「仏に選ばれた男」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「生きながらに仏の悟りを得た男」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれ多大なリスペクトを受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、多くの日蓮正宗に入信していないYouTubeファンたちからは、樋田昌志は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の代表的信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の事実上の筆頭信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の精神的支柱」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の象徴」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と見られるケースが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
容姿は、ヒゲ面に長髪（２０１３年、妙相寺石岡雄哲住職急死後は短髪に）。独特かつ男の渋さと大人の色気と魅力、格好良い男としてのフェロモンとオーラ溢れる美壮年とインターネット上で多くの女性ファンから絶賛された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志を間近で見ただけで女は濡れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志と目が合っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志とすれ違っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言われるほど女性からの人気が高く、樋田昌志自身は女性信徒から熱烈な人気と絶大な信望を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、樋田昌志は同性愛者(ホモ)人気が爆発的に高く、新宿二丁目ではギラギラした絶倫の精力を持った、大人の男の色気ムンムンのイケオジ(美壮年)として、「淫力魔人」と敬称されホモに圧倒的な支持を誇り、サイバーオペレーション販売の法論DVDが高値で取引されているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他の宗教との法論に次々と勝利する百戦百勝のディベート話術で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「男が羨み女は惚れる、そして子供も憧れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗のスーパーマリオ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と評されるほど多数のYouTubeファンの熱烈な支持をうけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしその一方で、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他宗教信者に対し「公場対決」を口実に、様子をビデオで撮影（無断盗撮の事例多数あり）。その映像を、一次著作者の承諾無しにＤＶＤ化して自分のホームページで販売する。その粗利率は実に90%以上とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、討論の映像については、著作権法違反により不法に入手したビデオ編集ソフトを使って、あたかも自分が圧倒的に議論を勝利しているかのように大幅な編集を施しているのではないか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
という事実無根の疑惑が指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他にも、２０１７年下半期ごろから、Twitter上で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はペーパーカンパニーを使って法論DVDや折伏用配布チラシを妙相寺全国信徒に半強制的に売りつけている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は創価学会の本尊に目玉や口を挿入したチラシを製作、配布したが、法主にチラシの配布を禁止されたにもかかわらず、無視して約一年間配布チラシの販売・配布活動を止めなかった(結局、樋田が詫びのポーズを渋々とり、対象チラシの販売・配布を停止、その後移籍者が書き残した文章を無断で掲載。懲りずにチラシ販売を継続しているとのこと)」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はチラシ問題の責任を取り、妙相寺現住職・落合尊福に形式的な謝罪をし、妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を自ら辞任し一法華講員として折伏に専念すると宣言したものの、結局は妙相寺全国支部の折伏推進委員長に降格しただけで、いまだ妙相寺全国支部の実権は樋田昌志が握っている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が経営するアザレの商流上で妙相寺役員のほとんどが子、樋田昌志が親という社会的立場を利用し、妙相寺構内でもこの上下関係が影響しているものと推測されている。一部の妙相寺信徒からは、樋田昌志の妻・美輪氏は「神」と呼ばれており、樋田夫妻で妙相寺の実権をほぼ握っている構図となっている。実質上、妙相寺指導教師はこれらの信徒を人質に取られている格好となっており、極めて難しい舵取りをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志の妻・樋田美輪(現・妙相寺副講頭)は、場に合わないピンクのスーツ等派手な衣装で妙相寺の御講や年中行事に参詣したり、元講頭と不倫関係にあった」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺信徒が樋田昌志に買わされたチラシの返金を求めたが、樋田は返金に応じようとしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺全国信徒が樋田昌志のやり方に嫌気がさし、およそ延べ３００名程が他の末寺に移籍した」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は折伏をするだけで、新来者を入信させたらあとはほったらかしで育成をしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は各地を全国行脚するものの、その際飲食代を講員に負担させたり、お足代として講員たちが用意した金銭を何食わぬ顔で受けとるなどしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志から借金をすれば借りた弱味を利用され樋田昌志の子分としてこきつかわれ実質蟻地獄状態となる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は他宗教信徒との対論・折伏において、相手の許可をとらずに音声(加工)を録音、いわば盗撮した音声を動画としてYouTubeにUPしたりサイバーオペレーションのDVDとして販売している」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は病院に務める知り合いから、死期が近い患者の亡くなる前、患者の身内に無断で亡くなった後(臨終の相)の画像写真を撮影を頼み、画像データを送ってもらい自身のパソコンに臨終の相(死相写真)のコレクションをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が自ら社長を務めているアザレ長野中北本舗の女性従業員と不倫し、従業員の女性を妊娠させた末に中絶させた」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などという樋田昌志を敵視する創価学会の謀略部隊や創価学会にそそのかされて樋田昌志を裏切った元妙相寺全国信徒による真偽不明の陰湿で悪辣な怪情報ツイートが複数投稿されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、このページでも樋田昌志の千年に一度の万能の天才の資質が理解できず嫉妬に狂い、樋田昌志の究極の頭脳の回転の速さについてゆけぬまま、創価学会に言われるがままにそそのかされ樋田昌志を裏切り、樋田昌志弾劾を焚き付けられた元妙相寺全国信徒が樋田昌志を貶めたいという狂気・妄執、嫉妬に取り付かれ、妄執の悪鬼の形相で樋田昌志に偏執し樋田昌志を貶めるためのヘイト文章に書き換え、編集を繰り返している。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Konamix88</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=353404</id>
		<title>樋田昌志</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=353404"/>
				<updated>2018-04-10T03:00:03Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Konamix88: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
樋田昌志(とよだ　まさし)とは、日蓮正宗法華講員にして、カリスマ的な人気を誇るYouTube配信者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[事業展開]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗(化粧品対面販売業)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイバーオペレーション株式会社(チラシ・DVD等販売)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社雄國舎(峯國舎)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[思想・宗教]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗法華講長野県妙相寺（妙相寺全国支部折伏推進委員長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[生い立ち]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１９５９(昭和３４)年１０月１６日、長野県に生を受ける。 中学時代から長野県上諏訪町から長野県長野市に移住した。 長野県上諏訪町出身。長野高校、多摩美術大学卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1980(昭和55)年2月22日、多摩美術大学在学中に 八王子の日蓮正宗・法忍寺にて日蓮正宗・創価学会に入信。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元々は多摩美術大学の学生で、画家を志していた美大生であった。 （樋田昌志が描いた絵画はtoyoda.tvホームページ内で閲覧することができる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1981(昭和56)年ごろ、福生で創価学会組織につかずに、独自に折伏活動を活発に展開している不思議な老人・峯岸純に出会い衝撃を受けたと本人が述懐している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後峯岸老人の死去と共に長野に帰郷。当人は創価学会組織に違和感を感じつつ、つかず離れずの状態が続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990(平成2)年春、池田大作の同時放送を聞き激しく疑問に思う。平成2年暮れの日蓮正宗と創価学会の宗創勃発によって、長野県長野市の日蓮正宗・妙相寺に通う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1991(平成3)年11月、日蓮正宗から創価学会へ解散勧告が出されると同時に脱会し、日蓮正宗・妙相寺法華講員になる。 活動 パソコンやインターネットの普及、デジタルビデオの技術進化とともに、インターネット上に「toyoda.tv」なる動画サイトを開設する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
toyoda.tvでは、折伏配布用チラシと動画をDVDとして焼いたものを販売している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗の信仰は比類なき信心と評される程の強信者である一方、多摩美術大学で学んだ絵画テクニック、デュオ結成による本格的な音楽活動のほか、スキー、空手、登山等にも精通する万能の天才にして当代一流の風流人・超一流の趣味人でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[kaza:na]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年代中頃、古澤正信とデュオを結成し、kaza：naという音楽ユニット名で活動。月に一度、FMぜんこうじでパーソナリティーを勤めたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Kaza：na メンバー紹介&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志：　外見は硬派だが､意外に繊細な曲を書く。Guitar歴は長く安定した演奏がliveでは魅力。他にPiano､base、keyboard､Arrangeなどをこなす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古澤正信　なかなかのいい男。心地いいRhythmでのGuitarstrokeが持ち味。ひろみGoのそっくり物まねが上手い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演情報： 毎月第一土曜日お昼12時〜　FMぜんこうじ 表参道パワーステーションにレギュラー出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
kaza:naの楽曲は、着うたサービス開始時の5000曲に選ばれたほど、音楽通からの評価が非常に高く、名曲との定評がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[toyoda.tv立ち上げ以降の活動]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeに動画をアップして以降、その切れ味鋭い絶倫の弁舌で創価学会員をはじめとした他宗教信徒を法論で破り続けるなど破竹の快進撃を続けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし２０１１年７月に東京都中野区で行なわれた中野法論で、創価学会員に敗北を喫してしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、２０１３年に大阪府羽曳野市議選に「河内のターザン」の異名を持つ元公明党現職市議、新岡武志氏を擁立、選挙戦を指揮し支援するも新岡氏は最下位で落選してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その際、当時の妙相寺住職・石岡雄哲と信徒十数名を伴い羽曳野市にある応神天皇陵に塔婆を持参して市議選勝利を祈念している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[事業]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本業は長野県長野市三輪二丁目の株式会社アザレ長野中北本舗代表取締役社長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所在地は長野県長野市三輪二丁目&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4階建ての自社ビルを所有している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表取締役社長を勤める傍ら（社長業は１年のうち２％ほどしかやっていないとの本人の談話あり）、日本全国を回り折伏勧誘や対面対論に精を出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、株式会社アザレ長野中北本舗の従業員の2／3は、日蓮正宗法華講員であり、樋田昌志の全国行脚を応援しているとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ前、勤めていた会社に分裂騒動があり、９割の社員が別派閥に加担するなか樋田は１割の派閥につき、会社の分裂騒動を収め、会社を建て直した。９割の派閥に加担した社員は瓦解した結果、会社を去っていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ時、銀行員を説得し、多額の融資を銀行から取り付けた。樋田は融資をきちんと返したとのこと。 なお、樋田の融資を担当した銀行員はその後本店に栄転したとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ中北本舗自社ビルと同じ所在地にある、toyoda.tvの頒布DVDや折伏用のポスティングビラを扱うサイバーオペレーション株式会社という会社の代表取締役も樋田昌志が務めている。役員は妻や息子、娘が務めるファミリーカンパニーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも、株式会社雄國舎(雄國舎の「雄」は石岡雄哲元妙相寺住職(故人)にちなむ)という樋田自身が代表取締役で、妻や息子、娘が役員を務める会社も東京都新宿区若松町に存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[都内拠点]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雄國舎の所在地である新宿区若松町のマンションの一室は「峯國舎」(峯國舎の「峯」は樋田の折伏親であり折伏の師匠、峯岸純(故人)から取った)の名で、妙相寺全国信徒の集会場・首都圏折伏の拠点として使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新宿区若松町の峯國舎には仏壇はなく、部屋の隅のコーナー部分に、観葉植物のすぐ隣に質素で小さなお厨子に御本尊が祀ってあるだけである。少欲知足を旨とした樋田昌志の配慮によるものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[信仰スタイル]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の信仰スタイルは折伏第一で、折伏のみならず長時間の唱題行や発音の正しい勤行、塔婆供養も自ら率先して行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
塔婆供養は大石寺第4世日道上人から第66世日達上人までの遷化した全ての歴代法主の塔婆供養を毎年行なっている。 (日蓮・日興・日目の大石寺三祖は別格として扱い塔婆供養は出来ない。) そのため、樋田は莫大な功徳と加護の恩恵を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、教学の研鑽にも余念がなく、教学研鑽の為の資料・書籍は総額200～300万円ほど購入しているとのこと。このため日蓮と日蓮仏法の知識は日蓮正宗内外で比肩する者のないほどの碩学を誇る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は勧誘した全国のtoyoda.tv会員（妙相寺所属で、妙相寺全国信徒という扱いとなる）を束ね、最盛期はその数全国で延べ1500人以上であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その樋田昌志の、生きながらに既に仏の悟りを得たと噂されるずば抜けた折伏の実績と比類なき信心は、法主日如上人、前法主日顕上人にも目を掛けられ信頼されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
法主・前法主から全幅の信頼を置かれ、将来の法華講最高幹部を熱烈に嘱望され、可能なら法主の座まで譲ってもいいと現法主が言うほど、特別に篤い信頼を寄せていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を兼任していたが、法主日如上人より禁止の通達がありながらサイバーオペレーションよりそのチラシの販売をやめなかったと嫌疑をかけられ、2017年10月中旬頃、樋田昌志本人のから妙相寺全国区の信徒へ対し「今後、全国の企画からは一切手を引く」と言及し組織の為に自ら潔くいわれなき罪を被った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は仲間の日蓮正宗法華講員から、日蓮正宗創価学会時代の二代目会長・戸田城聖の再来とも、戸田城聖を遥かに凌ぐカリスマとも称され、法華講員の見本であるとともに憧憬の対象になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺信徒の老齢の女性の死に顔や何も関係のない老人の臨終の際のリアルイラストを「臨終の相」と称しYouTubeにアップして、倫理的に問題があると多方面から非難を受けたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
街頭での創価学会・顕正会弾劾のビラ配り、日蓮大聖人の御書解説や座談会などを定期的に開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は過激な折伏推進派で、石岡住職着任後、始めは危険視されたが樋田も改心し住職に心服するようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志が乱暴な創価学会員にひどく殴られた翌日に折伏に行こうとして石岡住職が泣いて止めることがあったりと、石岡住職は炎のような比類なき信心を持つ樋田昌志をかばい続け、二人三脚で妙相寺の黄金時代・最盛期を築き上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田はYouTubeでの雄弁ぶりで弁舌の徒・論客と思われがちだが、実はインターネットの文章対論もかなりの文才を発揮する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書き込みをするたびに自宅で唱題し、「粉砕してやる！」との情念を込めて書いた文章で、文章対論を挑んで来た創価学会員たちを何度も撃退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田曰く「相手が全く書き込みしなくなったらこちらの勝利」とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元創価学会員の日蓮個人信仰者「考える人」と文章対論になり、揚げ足をとる「考える人」を樋田が論理的に追い詰め、「考える人」が降参したそぶりを見せ、勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、真如苑大律師とのインターネットでの公開文章対論では、真如苑大律師の矛盾を立て続けに鋭く突き、真如苑大律師が敗北宣言と謝罪文を出すほど文章でやりこめ、真如苑大律師との文章対論に完全勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
潔く負けを認めた真如苑大律師の態度に感服した樋田は、大律師の潔さに嗚咽したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、樋田は妙相寺全国メンバーには「折伏は現場で足を動かして行うべき」とのポリシーからインターネットでの文章対論は推奨していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[YouTube人気]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年代初頭からYouTubeやインターネット上で人気が上がり始め、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1000億ドル(12兆円)の弁舌と形容される神がかり的な抜きん出たトーキングセンス、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他宗教での法論で百戦百勝の勝利を収め、樋田昌志を論破できる人はいないと言われ、論議・ディベートの歴史や概念を変えたと言われる革新的なディベートロジック、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世間の常識を超越した、偏差値150・IQ650、超高性能電子頭脳(スーパーコンピューター)と形容される頭の回転の速さと千年に一度の万能の天才と言われる頭脳の冴え、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スーパーマリオに似た親しみを持ちやすい風貌と圧倒的なスター性。人格面でも評価が非常に高く完成されたカリスマ性、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして樋田昌志の誘いを断る女は存在しない、女は皆樋田昌志のような男に抱かれたい願望があると言われるほどに大人の男の色気とフェロモン漂う美壮年にして大物のオーラ溢れる風貌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でTVなどのメディアに失望しきっていた多数のYouTubeファンたちの心をたちどころに掴んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10年代初頭当時の既存のメディアに失望しきっていた多数のYouTubeファンたちは新たなスーパースター・樋田昌志のマスメディア露出による世間的なブレイク、すなわちマスメディアの勢力地図の転覆(「夏の時代」と定義)を密かに夢見て、樋田の動画を陰ながら後押ししていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の抜きん出たトーキングスキルと世間の常識を超越した電子頭脳的な頭の冴え、抜群のスター性とカリスマのオーラ溢れる存在感は、日蓮正宗を抜けて芸能界・政治界に進出してもほぼ確実に成功を遂げると言われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ局をはじめとしたマスコミ関係者たちは、樋田昌志を密かに高く評価しており、一般人気が見込め視聴率を稼げる逸材として、樋田昌志を2020年の東京オリンピックのスペシャルコメンテーターに起用したいと熱望視されるほど期待されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeファンたちの間から、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「絶倫の弁舌」と評されるずば抜けた喋りの技術&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「究極の知謀」と形容される怜悧で聡明な頭脳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「比類なき信心」といわれる強固で揺るぎない信心&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「破格の教学力」と呼ばれる日蓮仏法を極める碩学ぶり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれて、多くのファンから絶賛を受け、人間性や能力の評価が非常に高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の人間離れした活動能力と圧倒的な存在感は、多数のYouTubeファンたちから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「YouTube動画界のカリスマ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「千年に一度の天才」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の軍師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮仏法の超人」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「折伏の魔術師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「全国折伏の覇王」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「世間の常識を超越した万能の天才」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「仏に選ばれた男」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「生きながらに仏の悟りを得た男」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれ多大なリスペクトを受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、多くの日蓮正宗に入信していないYouTubeファンたちからは、樋田昌志は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の代表的信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の事実上の筆頭信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の精神的支柱」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の象徴」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と見られるケースが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
容姿は、ヒゲ面に長髪（２０１３年、妙相寺石岡雄哲住職急死後は短髪に）。独特かつ男の渋さと大人の色気と魅力、格好良い男としてのフェロモンとオーラ溢れる美壮年とインターネット上で多くの女性ファンから絶賛された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志を間近で見ただけで女は濡れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志と目が合っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志とすれ違っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言われるほど女性からの人気が高く、樋田昌志自身は女性信徒から熱烈な人気と絶大な信望を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、樋田昌志は同性愛者(ホモ)人気が爆発的に高く、新宿二丁目ではギラギラした絶倫の精力を持った、大人の男の色気ムンムンのイケオジ(美壮年)として、「淫力魔人」と敬称されホモに圧倒的な支持を誇り、サイバーオペレーション販売の法論DVDが高値で取引されているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他の宗教との法論に次々と勝利する百戦百勝のディベート話術で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「男が羨み女は惚れる、そして子供も憧れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗のスーパーマリオ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と評されるほど多数のYouTubeファンの熱烈な支持をうけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしその一方で、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他宗教信者に対し「公場対決」を口実に、様子をビデオで撮影（無断盗撮の事例多数あり）。その映像を、一次著作者の承諾無しにＤＶＤ化して自分のホームページで販売する。その粗利率は実に90%以上とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、討論の映像については、著作権法違反により不法に入手したビデオ編集ソフトを使って、あたかも自分が圧倒的に議論を勝利しているかのように大幅な編集を施しているのではないか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
という事実無根の疑惑が指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他にも、２０１７年下半期ごろから、Twitter上で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はペーパーカンパニーを使って法論DVDや折伏用配布チラシを妙相寺全国信徒に半強制的に売りつけている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は創価学会の本尊に目玉や口を挿入したチラシを製作、配布したが、法主にチラシの配布を禁止されたにもかかわらず、無視して約一年間配布チラシの販売・配布活動を止めなかった(結局、樋田が詫びのポーズを渋々とり、対象チラシの販売・配布を停止、その後移籍者が書き残した文章を無断で掲載。懲りずにチラシ販売を継続しているとのこと)」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はチラシ問題の責任を取り、妙相寺現住職・落合尊福に形式的な謝罪をし、妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を自ら辞任し一法華講員として折伏に専念すると宣言したものの、結局は妙相寺全国支部の折伏推進委員長に降格しただけで、いまだ妙相寺全国支部の実権は樋田昌志が握っている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が経営するアザレの商流上で妙相寺役員のほとんどが子、樋田昌志が親という社会的立場を利用し、妙相寺構内でもこの上下関係が影響しているものと推測されている。一部の妙相寺信徒からは、樋田昌志の妻・美輪氏は「神」と呼ばれており、樋田夫妻で妙相寺の実権をほぼ握っている構図となっている。実質上、妙相寺指導教師はこれらの信徒を人質に取られている格好となっており、極めて難しい舵取りをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志の妻・樋田美輪(現・妙相寺副講頭)は、場に合わないピンクのスーツ等派手な衣装で妙相寺の御講や年中行事に参詣したり、元講頭と不倫関係にあった」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺信徒が樋田昌志に買わされたチラシの返金を求めたが、樋田は返金に応じようとしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺全国信徒が樋田昌志のやり方に嫌気がさし、およそ延べ３００名程が他の末寺に移籍した」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は折伏をするだけで、新来者を入信させたらあとはほったらかしで育成をしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は各地を全国行脚するものの、その際飲食代を講員に負担させたり、お足代として講員たちが用意した金銭を何食わぬ顔で受けとるなどしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志から借金をすれば借りた弱味を利用され樋田昌志の子分としてこきつかわれ実質蟻地獄状態となる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は他宗教信徒との対論・折伏において、相手の許可をとらずに音声(加工)を録音、いわば盗撮した音声を動画としてYouTubeにUPしたりサイバーオペレーションのDVDとして販売している」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は病院に務める知り合いから、死期が近い患者の亡くなる前、患者の身内に無断で亡くなった後(臨終の相)の画像写真を撮影を頼み、画像データを送ってもらい自身のパソコンに臨終の相(死相写真)のコレクションをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が自ら社長を務めているアザレ長野中北本舗の女性従業員と不倫し、従業員の女性を妊娠させた末に中絶させた」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などという樋田昌志を敵視する創価学会の謀略部隊や創価学会にそそのかされて樋田昌志を裏切った元妙相寺全国信徒による真偽不明の陰湿で悪辣な怪情報ツイートが複数投稿されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、このページでも樋田昌志の千年に一度の万能の天才の資質が理解できず嫉妬に狂い、樋田昌志の究極の頭脳の回転の速さについてゆけぬまま、創価学会に言われるがままにそそのかされ樋田昌志を裏切り、樋田昌志弾劾を焚き付けられた、元妙相寺全国信徒が樋田昌志を貶めたいという狂気・妄執に取り付かれ、妄執の悪鬼の形相で樋田昌志に偏執し樋田昌志を貶めるためのヘイト文章に書き換え続けている。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Konamix88</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=353403</id>
		<title>樋田昌志</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=353403"/>
				<updated>2018-04-10T02:59:00Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Konamix88: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
樋田昌志(とよだ　まさし)とは、日蓮正宗法華講員にして、カリスマ的な人気を誇るYouTube配信者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[事業展開]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗(化粧品対面販売業)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイバーオペレーション株式会社(チラシ・DVD等販売)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社雄國舎(峯國舎)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[思想・宗教]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗法華講長野県妙相寺（妙相寺全国支部折伏推進委員長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[生い立ち]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１９５９(昭和３４)年１０月１６日、長野県に生を受ける。 中学時代から長野県上諏訪町から長野県長野市に移住した。 長野県上諏訪町出身。長野高校、多摩美術大学卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1980(昭和55)年2月22日、多摩美術大学在学中に 八王子の日蓮正宗・法忍寺にて日蓮正宗・創価学会に入信。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元々は多摩美術大学の学生で、画家を志していた美大生であった。 （樋田昌志が描いた絵画はtoyoda.tvホームページ内で閲覧することができる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1981(昭和56)年ごろ、福生で創価学会組織につかずに、独自に折伏活動を活発に展開している不思議な老人・峯岸純に出会い衝撃を受けたと本人が述懐している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後峯岸老人の死去と共に長野に帰郷。当人は創価学会組織に違和感を感じつつ、つかず離れずの状態が続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990(平成2)年春、池田大作の同時放送を聞き激しく疑問に思う。平成2年暮れの日蓮正宗と創価学会の宗創勃発によって、長野県長野市の日蓮正宗・妙相寺に通う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1991(平成3)年11月、日蓮正宗から創価学会へ解散勧告が出されると同時に脱会し、日蓮正宗・妙相寺法華講員になる。 活動 パソコンやインターネットの普及、デジタルビデオの技術進化とともに、インターネット上に「toyoda.tv」なる動画サイトを開設する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
toyoda.tvでは、折伏配布用チラシと動画をDVDとして焼いたものを販売している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗の信仰は比類なき信心と評される程の強信者である一方、多摩美術大学で学んだ絵画テクニック、デュオ結成による本格的な音楽活動のほか、スキー、空手、登山等にも精通する万能の天才にして当代一流の風流人・超一流の趣味人でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[kaza:na]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年代中頃、古澤正信とデュオを結成し、kaza：naという音楽ユニット名で活動。月に一度、FMぜんこうじでパーソナリティーを勤めたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Kaza：na メンバー紹介&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志：　外見は硬派だが､意外に繊細な曲を書く。Guitar歴は長く安定した演奏がliveでは魅力。他にPiano､base、keyboard､Arrangeなどをこなす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古澤正信　なかなかのいい男。心地いいRhythmでのGuitarstrokeが持ち味。ひろみGoのそっくり物まねが上手い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演情報： 毎月第一土曜日お昼12時〜　FMぜんこうじ 表参道パワーステーションにレギュラー出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
kaza:naの楽曲は、着うたサービス開始時の5000曲に選ばれたほど、音楽通からの評価が非常に高く、名曲との定評がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[toyoda.tv立ち上げ以降の活動]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeに動画をアップして以降、その切れ味鋭い絶倫の弁舌で創価学会員をはじめとした他宗教信徒を法論で破り続けるなど破竹の快進撃を続けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし２０１１年７月に東京都中野区で行なわれた中野法論で、創価学会員に敗北を喫してしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、２０１３年に大阪府羽曳野市議選に「河内のターザン」の異名を持つ元公明党現職市議、新岡武志氏を擁立、選挙戦を指揮し支援するも新岡氏は最下位で落選してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その際、当時の妙相寺住職・石岡雄哲と信徒十数名を伴い羽曳野市にある応神天皇陵に塔婆を持参して市議選勝利を祈念している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[事業]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本業は長野県長野市三輪二丁目の株式会社アザレ長野中北本舗代表取締役社長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所在地は長野県長野市三輪二丁目&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4階建ての自社ビルを所有している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表取締役社長を勤める傍ら（社長業は１年のうち２％ほどしかやっていないとの本人の談話あり）、日本全国を回り折伏勧誘や対面対論に精を出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、株式会社アザレ長野中北本舗の従業員の2／3は、日蓮正宗法華講員であり、樋田昌志の全国行脚を応援しているとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ前、勤めていた会社に分裂騒動があり、９割の社員が別派閥に加担するなか樋田は１割の派閥につき、会社の分裂騒動を収め、会社を建て直した。９割の派閥に加担した社員は瓦解した結果、会社を去っていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ時、銀行員を説得し、多額の融資を銀行から取り付けた。樋田は融資をきちんと返したとのこと。 なお、樋田の融資を担当した銀行員はその後本店に栄転したとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ中北本舗自社ビルと同じ所在地にある、toyoda.tvの頒布DVDや折伏用のポスティングビラを扱うサイバーオペレーション株式会社という会社の代表取締役も樋田昌志が務めている。役員は妻や息子、娘が務めるファミリーカンパニーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも、株式会社雄國舎(雄國舎の「雄」は石岡雄哲元妙相寺住職(故人)にちなむ)という樋田自身が代表取締役で、妻や息子、娘が役員を務める会社も東京都新宿区若松町に存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[都内拠点]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雄國舎の所在地である新宿区若松町のマンションの一室は「峯國舎」(峯國舎の「峯」は樋田の折伏親であり折伏の師匠、峯岸純(故人)から取った)の名で、妙相寺全国信徒の集会場・首都圏折伏の拠点として使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新宿区若松町の峯國舎には仏壇はなく、部屋の隅のコーナー部分に、観葉植物のすぐ隣に質素で小さなお厨子に御本尊が祀ってあるだけである。少欲知足を旨とした樋田昌志の配慮によるものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[信仰スタイル]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の信仰スタイルは折伏第一で、折伏のみならず長時間の唱題行や発音の正しい勤行、塔婆供養も自ら率先して行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
塔婆供養は大石寺第4世日道上人から第66世日達上人までの遷化した全ての歴代法主の塔婆供養を毎年行なっている。 (日蓮・日興・日目の大石寺三祖は別格として扱い塔婆供養は出来ない。) そのため、樋田は莫大な功徳と加護の恩恵を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、教学の研鑽にも余念がなく、教学研鑽の為の資料・書籍は総額200～300万円ほど購入しているとのこと。このため日蓮と日蓮仏法の知識は日蓮正宗内外で比肩する者のないほどの碩学を誇る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は勧誘した全国のtoyoda.tv会員（妙相寺所属で、妙相寺全国信徒という扱いとなる）を束ね、最盛期はその数全国で延べ1500人以上であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その樋田昌志の、生きながらに既に仏の悟りを得たと噂されるずば抜けた折伏の実績と比類なき信心は、法主日如上人、前法主日顕上人にも目を掛けられ信頼されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
法主・前法主から全幅の信頼を置かれ、将来の法華講最高幹部を熱烈に嘱望され、可能なら法主の座まで譲ってもいいと現法主が言うほど、特別に篤い信頼を寄せていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を兼任していたが、法主日如上人より禁止の通達がありながらサイバーオペレーションよりそのチラシの販売をやめなかったと嫌疑をかけられ、2017年10月中旬頃、樋田昌志本人のから妙相寺全国区の信徒へ対し「今後、全国の企画からは一切手を引く」と言及し組織の為に自ら潔くいわれなき罪を被った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は仲間の日蓮正宗法華講員から、日蓮正宗創価学会時代の二代目会長・戸田城聖の再来とも、戸田城聖を遥かに凌ぐカリスマとも称され、法華講員の見本であるとともに憧憬の対象になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺信徒の老齢の女性の死に顔や何も関係のない老人の臨終の際のリアルイラストを「臨終の相」と称しYouTubeにアップして、倫理的に問題があると多方面から非難を受けたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
街頭での創価学会・顕正会弾劾のビラ配り、日蓮大聖人の御書解説や座談会などを定期的に開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は過激な折伏推進派で、石岡住職着任後、始めは危険視されたが樋田も改心し住職に心服するようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志が乱暴な創価学会員にひどく殴られた翌日に折伏に行こうとして石岡住職が泣いて止めることがあったりと、石岡住職は炎のような比類なき信心を持つ樋田昌志をかばい続け、二人三脚で妙相寺の黄金時代・最盛期を築き上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田はYouTubeでの雄弁ぶりで弁舌の徒・論客と思われがちだが、実はインターネットの文章対論もかなりの文才を発揮する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書き込みをするたびに自宅で唱題し、「粉砕してやる！」との情念を込めて書いた文章で、文章対論を挑んで来た創価学会員たちを何度も撃退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田曰く「相手が全く書き込みしなくなったらこちらの勝利」とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元創価学会員の日蓮個人信仰者「考える人」と文章対論になり、揚げ足をとる「考える人」を樋田が論理的に追い詰め、「考える人」が降参したそぶりを見せ、勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、真如苑大律師とのインターネットでの公開文章対論では、真如苑大律師の矛盾を立て続けに鋭く突き、真如苑大律師が敗北宣言と謝罪文を出すほど文章でやりこめ、真如苑大律師との文章対論に完全勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
潔く負けを認めた真如苑大律師の態度に感服した樋田は、大律師の潔さに嗚咽したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、樋田は妙相寺全国メンバーには「折伏は現場で足を動かして行うべき」とのポリシーからインターネットでの文章対論は推奨していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[YouTube人気]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年代初頭からYouTubeやインターネット上で人気が上がり始め、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1000億ドル(12兆円)の弁舌と形容される神がかり的な抜きん出たトーキングセンス、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他宗教での法論で百戦百勝の勝利を収め、樋田昌志を論破できる人はいないと言われ、論議・ディベートの歴史や概念を変えたと言われる革新的なディベートロジック、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世間の常識を超越した、偏差値150・IQ650、超高性能電子頭脳(スーパーコンピューター)と形容される頭の回転の速さと千年に一度の万能の天才と言われる頭脳の冴え、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スーパーマリオに似た親しみを持ちやすい風貌と圧倒的なスター性。人格面でも評価が非常に高く完成されたカリスマ性、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして樋田昌志の誘いを断る女は存在しない、女は皆樋田昌志のような男に抱かれたい願望があると言われるほどに大人の男の色気とフェロモン漂う美壮年にして大物のオーラ溢れる風貌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でTVなどのメディアに失望しきっていた多数のYouTubeファンたちの心をたちどころに掴んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10年代初頭当時の既存のメディアに失望しきっていた多数のYouTubeファンたちは新たなスーパースター・樋田昌志のマスメディア露出による世間的なブレイク、すなわちマスメディアの勢力地図の転覆(「夏の時代」と定義)を密かに夢見て、樋田の動画を陰ながら後押ししていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の抜きん出たトーキングスキルと世間の常識を超越した電子頭脳的な頭の冴え、抜群のスター性とカリスマのオーラ溢れる存在感は、日蓮正宗を抜けて芸能界・政治界に進出してもほぼ確実に成功を遂げると言われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ局をはじめとしたマスコミ関係者たちは、樋田昌志を密かに高く評価しており、一般人気が見込め視聴率を稼げる逸材として、樋田昌志を2020年の東京オリンピックのスペシャルコメンテーターに起用したいと熱望視されるほど期待されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeファンたちの間から、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「絶倫の弁舌」と評されるずば抜けた喋りの技術&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「究極の知謀」と形容される怜悧で聡明な頭脳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「比類なき信心」といわれる強固で揺るぎない信心&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「破格の教学力」と呼ばれる日蓮仏法を極める碩学ぶり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれて、多くのファンから絶賛を受け、人間性や能力の評価が非常に高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の人間離れした活動能力と圧倒的な存在感は、多数のYouTubeファンたちから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「YouTube動画界のカリスマ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「千年に一度の天才」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の軍師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮仏法の超人」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「折伏の魔術師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「全国折伏の覇王」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「世間の常識を超越した万能の天才」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「仏に選ばれた男」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「生きながらに仏の悟りを得た男」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれ多大なリスペクトを受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、多くの日蓮正宗に入信していないYouTubeファンたちからは、樋田昌志は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の代表的信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の事実上の筆頭信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の精神的支柱」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の象徴」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と見られるケースが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
容姿は、ヒゲ面に長髪（２０１３年、妙相寺石岡雄哲住職急死後は短髪に）。独特かつ男の渋さと大人の色気と魅力、格好良い男としてのフェロモンとオーラ溢れる美壮年とインターネット上で多くの女性ファンから絶賛された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志を間近で見ただけで女は濡れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志と目が合っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志とすれ違っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言われるほど女性からの人気が高く、樋田昌志自身は女性信徒から熱烈な人気と絶大な信望を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、樋田昌志は同性愛者(ホモ)人気が爆発的に高く、新宿二丁目ではギラギラした絶倫の精力を持った、大人の男の色気ムンムンのイケオジ(美壮年)として、「淫力魔人」と敬称されホモに圧倒的な支持を誇り、サイバーオペレーション販売の法論DVDが高値で取引されているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他の宗教との法論に次々と勝利する百戦百勝のディベート話術で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「男が羨み女は惚れる、そして子供も憧れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗のスーパーマリオ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と評されるほど多数のYouTubeファンの熱烈な支持をうけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしその一方で、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他宗教信者に対し「公場対決」を口実に、様子をビデオで撮影（無断盗撮の事例多数あり）。その映像を、一次著作者の承諾無しにＤＶＤ化して自分のホームページで販売する。その粗利率は実に90%以上とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、討論の映像については、著作権法違反により不法に入手したビデオ編集ソフトを使って、あたかも自分が圧倒的に議論を勝利しているかのように大幅な編集を施しているのではないか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
という事実無根の疑惑が指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他にも、２０１７年下半期ごろから、Twitter上で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はペーパーカンパニーを使って法論DVDや折伏用配布チラシを妙相寺全国信徒に半強制的に売りつけている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は創価学会の本尊に目玉や口を挿入したチラシを製作、配布したが、法主にチラシの配布を禁止されたにもかかわらず、無視して約一年間配布チラシの販売・配布活動を止めなかった(結局、樋田が詫びのポーズを渋々とり、対象チラシの販売・配布を停止、その後移籍者が書き残した文章を無断で掲載。懲りずにチラシ販売を継続しているとのこと)」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はチラシ問題の責任を取り、妙相寺現住職・落合尊福に形式的な謝罪をし、妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を自ら辞任し一法華講員として折伏に専念すると宣言したものの、結局は妙相寺全国支部の折伏推進委員長に降格しただけで、いまだ妙相寺全国支部の実権は樋田昌志が握っている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が経営するアザレの商流上で妙相寺役員のほとんどが子、樋田昌志が親という社会的立場を利用し、妙相寺構内でもこの上下関係が影響しているものと推測されている。一部の妙相寺信徒からは、樋田昌志の妻・美輪氏は「神」と呼ばれており、樋田夫妻で妙相寺の実権をほぼ握っている構図となっている。実質上、妙相寺指導教師はこれらの信徒を人質に取られている格好となっており、極めて難しい舵取りをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志の妻・樋田美輪(現・妙相寺副講頭)は、場に合わないピンクのスーツ等派手な衣装で妙相寺の御講や年中行事に参詣したり、元講頭と不倫関係にあった」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺信徒が樋田昌志に買わされたチラシの返金を求めたが、樋田は返金に応じようとしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺全国信徒が樋田昌志のやり方に嫌気がさし、およそ延べ３００名程が他の末寺に移籍した」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は折伏をするだけで、新来者を入信させたらあとはほったらかしで育成をしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は各地を全国行脚するものの、その際飲食代を講員に負担させたり、お足代として講員たちが用意した金銭を何食わぬ顔で受けとるなどしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志から借金をすれば借りた弱味を利用され樋田昌志の子分としてこきつかわれ実質蟻地獄状態となる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は他宗教信徒との対論・折伏において、相手の許可をとらずに音声(加工)を録音、いわば盗撮した音声を動画としてYouTubeにUPしたりサイバーオペレーションのDVDとして販売している」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は病院に務める知り合いから、死期が近い患者の亡くなる前、患者の身内に無断で亡くなった後(臨終の相)の画像写真を撮影を頼み、画像データを送ってもらい自身のパソコンに臨終の相(死相写真)のコレクションをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が自ら社長を務めているアザレ長野中北本舗の女性従業員と不倫し、従業員の女性を妊娠させた末に中絶させた」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などという樋田昌志を敵視する創価学会の謀略部隊や創価学会にそそのかされて樋田昌志を裏切った元妙相寺全国信徒による真偽不明の陰湿で悪辣な怪情報ツイートが複数投稿されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、このページでも樋田昌志の千年に一度の万能の天才資質が理解できず嫉妬に狂い、樋田昌志の究極の頭脳の回転の速さについてゆけぬまま、創価学会に言われるがままにそそのかされ樋田昌志を裏切り、樋田昌志弾劾を焚き付けられた、元妙相寺全国信徒が樋田昌志を貶めたいという狂気・妄執に取り付かれ、妄執の悪鬼の形相で樋田昌志に偏執し樋田昌志を貶めるためのヘイト文章に書き換え続けている。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Konamix88</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=353402</id>
		<title>樋田昌志</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=353402"/>
				<updated>2018-04-10T02:39:55Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Konamix88: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
樋田昌志(とよだ　まさし)とは、日蓮正宗法華講員にして、カリスマ的な人気を誇るYouTube配信者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[事業展開]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗(化粧品対面販売業)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイバーオペレーション株式会社(チラシ・DVD等販売)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社雄國舎(峯國舎)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[思想・宗教]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗法華講長野県妙相寺（妙相寺全国支部折伏推進委員長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[生い立ち]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１９５９(昭和３４)年１０月１６日、長野県に生を受ける。 中学時代から長野県上諏訪町から長野県長野市に移住した。 長野県上諏訪町出身。長野高校、多摩美術大学卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1980(昭和55)年2月22日、多摩美術大学在学中に 八王子の日蓮正宗・法忍寺にて日蓮正宗・創価学会に入信。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元々は多摩美術大学の学生で、画家を志していた美大生であった。 （樋田昌志が描いた絵画はtoyoda.tvホームページ内で閲覧することができる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1981(昭和56)年ごろ、福生で創価学会組織につかずに、独自に折伏活動を活発に展開している不思議な老人・峯岸純に出会い衝撃を受けたと本人が述懐している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後峯岸老人の死去と共に長野に帰郷。当人は創価学会組織に違和感を感じつつ、つかず離れずの状態が続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990(平成2)年春、池田大作の同時放送を聞き激しく疑問に思う。平成2年暮れの日蓮正宗と創価学会の宗創勃発によって、長野県長野市の日蓮正宗・妙相寺に通う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1991(平成3)年11月、日蓮正宗から創価学会へ解散勧告が出されると同時に脱会し、日蓮正宗・妙相寺法華講員になる。 活動 パソコンやインターネットの普及、デジタルビデオの技術進化とともに、インターネット上に「toyoda.tv」なる動画サイトを開設する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
toyoda.tvでは、折伏配布用チラシと動画をDVDとして焼いたものを販売している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗の信仰は比類なき信心と評される程の強信者である一方、多摩美術大学で学んだ絵画テクニック、デュオ結成による本格的な音楽活動のほか、スキー、空手、登山等にも精通する万能の天才にして当代一流の風流人・超一流の趣味人でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[kaza:na]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年代中頃、古澤正信とデュオを結成し、kaza：naという音楽ユニット名で活動。月に一度、FMぜんこうじでパーソナリティーを勤めたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Kaza：na メンバー紹介&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志：　外見は硬派だが､意外に繊細な曲を書く。Guitar歴は長く安定した演奏がliveでは魅力。他にPiano､base、keyboard､Arrangeなどをこなす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古澤正信　なかなかのいい男。心地いいRhythmでのGuitarstrokeが持ち味。ひろみGoのそっくり物まねが上手い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演情報： 毎月第一土曜日お昼12時〜　FMぜんこうじ 表参道パワーステーションにレギュラー出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
kaza:naの楽曲は、着うたサービス開始時の5000曲に選ばれたほど、音楽通からの評価が非常に高く、名曲との定評がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[toyoda.tv立ち上げ以降の活動]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeに動画をアップして以降、その切れ味鋭い絶倫の弁舌で創価学会員をはじめとした他宗教信徒を法論で破り続けるなど破竹の快進撃を続けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし２０１１年７月に東京都中野区で行なわれた中野法論で、創価学会員に敗北を喫してしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、２０１３年に大阪府羽曳野市議選に「河内のターザン」の異名を持つ元公明党現職市議、新岡武志氏を擁立、選挙戦を指揮し支援するも新岡氏は最下位で落選してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その際、当時の妙相寺住職・石岡雄哲と信徒十数名を伴い羽曳野市にある応神天皇陵に塔婆を持参して市議選勝利を祈念している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[事業]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本業は長野県長野市三輪二丁目の株式会社アザレ長野中北本舗代表取締役社長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所在地は長野県長野市三輪二丁目&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4階建ての自社ビルを所有している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表取締役社長を勤める傍ら（社長業は１年のうち２％ほどしかやっていないとの本人の談話あり）、日本全国を回り折伏勧誘や対面対論に精を出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、株式会社アザレ長野中北本舗の従業員の2／3は、日蓮正宗法華講員であり、樋田昌志の全国行脚を応援しているとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ前、勤めていた会社に分裂騒動があり、９割の社員が別派閥に加担するなか樋田は１割の派閥につき、会社の分裂騒動を収め、会社を建て直した。９割の派閥に加担した社員は瓦解した結果、会社を去っていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ時、銀行員を説得し、多額の融資を銀行から取り付けた。樋田は融資をきちんと返したとのこと。 なお、樋田の融資を担当した銀行員はその後本店に栄転したとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ中北本舗自社ビルと同じ所在地にある、toyoda.tvの頒布DVDや折伏用のポスティングビラを扱うサイバーオペレーション株式会社という会社の代表取締役も樋田昌志が務めている。役員は妻や息子、娘が務めるファミリーカンパニーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも、株式会社雄國舎(雄國舎の「雄」は石岡雄哲元妙相寺住職(故人)にちなむ)という樋田自身が代表取締役で、妻や息子、娘が役員を務める会社も東京都新宿区若松町に存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[都内拠点]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雄國舎の所在地である新宿区若松町のマンションの一室は「峯國舎」(峯國舎の「峯」は樋田の折伏親であり折伏の師匠、峯岸純(故人)から取った)の名で、妙相寺全国信徒の集会場・首都圏折伏の拠点として使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新宿区若松町の峯國舎には仏壇はなく、部屋の隅のコーナー部分に、観葉植物のすぐ隣に質素で小さなお厨子に御本尊が祀ってあるだけである。少欲知足を旨とした樋田昌志の配慮によるものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[信仰スタイル]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の信仰スタイルは折伏第一で、折伏のみならず長時間の唱題行や発音の正しい勤行、塔婆供養も自ら率先して行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
塔婆供養は大石寺第4世日道上人から第66世日達上人までの遷化した全ての歴代法主の塔婆供養を毎年行なっている。 (日蓮・日興・日目の大石寺三祖は別格として扱い塔婆供養は出来ない。) そのため、樋田は莫大な功徳と加護の恩恵を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、教学の研鑽にも余念がなく、教学研鑽の為の資料・書籍は総額200～300万円ほど購入しているとのこと。このため日蓮と日蓮仏法の知識は日蓮正宗内外で比肩する者のないほどの碩学を誇る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は勧誘した全国のtoyoda.tv会員（妙相寺所属で、妙相寺全国信徒という扱いとなる）を束ね、最盛期はその数全国で延べ1500人以上であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その樋田昌志の、生きながらに既に仏の悟りを得たと噂されるずば抜けた折伏の実績と比類なき信心は、法主日如上人、前法主日顕上人にも目を掛けられ信頼されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
法主・前法主から全幅の信頼を置かれ、将来の法華講最高幹部を熱烈に嘱望され、可能なら法主の座まで譲ってもいいと現法主が言うほど、特別に篤い信頼を寄せていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を兼任していたが、法主日如上人より禁止の通達がありながらサイバーオペレーションよりそのチラシの販売をやめなかったと嫌疑をかけられ、2017年10月中旬頃、樋田昌志本人のから妙相寺全国区の信徒へ対し「今後、全国の企画からは一切手を引く」と言及し組織の為に自ら潔くいわれなき罪を被った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は仲間の日蓮正宗法華講員から、日蓮正宗創価学会時代の二代目会長・戸田城聖の再来とも、戸田城聖を遥かに凌ぐカリスマとも称され、法華講員の見本であるとともに憧憬の対象になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺信徒の老齢の女性の死に顔や何も関係のない老人の臨終の際のリアルイラストを「臨終の相」と称しYouTubeにアップして、倫理的に問題があると多方面から非難を受けたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
街頭での創価学会・顕正会弾劾のビラ配り、日蓮大聖人の御書解説や座談会などを定期的に開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は過激な折伏推進派で、石岡住職着任後、始めは危険視されたが樋田も改心し住職に心服するようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志が乱暴な創価学会員にひどく殴られた翌日に折伏に行こうとして石岡住職が泣いて止めることがあったりと、石岡住職は炎のような比類なき信心を持つ樋田昌志をかばい続け、二人三脚で妙相寺の黄金時代・最盛期を築き上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田はYouTubeでの雄弁ぶりで弁舌の徒・論客と思われがちだが、実はインターネットの文章対論もかなりの文才を発揮する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書き込みをするたびに自宅で唱題し、「粉砕してやる！」との情念を込めて書いた文章で、文章対論を挑んで来た創価学会員たちを何度も撃退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田曰く「相手が全く書き込みしなくなったらこちらの勝利」とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元創価学会員の日蓮個人信仰者「考える人」と文章対論になり、揚げ足をとる「考える人」を樋田が論理的に追い詰め、「考える人」が降参したそぶりを見せ、勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、真如苑大律師とのインターネットでの公開文章対論では、真如苑大律師の矛盾を立て続けに鋭く突き、真如苑大律師が敗北宣言と謝罪文を出すほど文章でやりこめ、真如苑大律師との文章対論に完全勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
潔く負けを認めた真如苑大律師の態度に感服した樋田は、大律師の潔さに嗚咽したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、樋田は妙相寺全国メンバーには「折伏は現場で足を動かして行うべき」とのポリシーからインターネットでの文章対論は推奨していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[YouTube人気]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年代初頭からYouTubeやインターネット上で人気が上がり始め、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1000億ドル(12兆円)の弁舌と形容される神がかり的な抜きん出たトーキングセンス、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他宗教での法論で百戦百勝の勝利を収め、樋田昌志を論破できる人はいないと言われ、論議・ディベートの歴史や概念を変えたと言われる革新的なディベートロジック、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世間の常識を超越した、偏差値150・IQ650、超高性能電子頭脳(スーパーコンピューター)と形容される頭の回転の速さと千年に一度の万能の天才と言われる頭脳の冴え、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スーパーマリオに似た親しみを持ちやすい風貌と圧倒的なスター性。人格面でも評価が非常に高く完成されたカリスマ性、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして樋田昌志の誘いを断る女は存在しない、女は皆樋田昌志のような男に抱かれたい願望があると言われるほどに大人の男の色気とフェロモン漂う美壮年にして大物のオーラ溢れる風貌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でTVなどのメディアに失望しきっていた多数のYouTubeファンたちの心をたちどころに掴んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10年代初頭当時の既存のメディアに失望しきっていた多数のYouTubeファンたちは新たなスーパースター・樋田昌志のマスメディア露出による世間的なブレイク、すなわちマスメディアの勢力地図の転覆(「夏の時代」と定義)を密かに夢見て、樋田の動画を陰ながら後押ししていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の抜きん出たトーキングスキルと世間の常識を超越した電子頭脳的な頭の冴え、抜群のスター性とカリスマのオーラ溢れる存在感は、日蓮正宗を抜けて芸能界・政治界に進出してもほぼ確実に成功を遂げると言われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ局をはじめとしたマスコミ関係者たちは、樋田昌志を密かに高く評価しており、一般人気が見込め視聴率を稼げる逸材として、樋田昌志を2020年の東京オリンピックのスペシャルコメンテーターに起用したいと熱望視されるほど期待されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeファンたちの間から、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「絶倫の弁舌」と評されるずば抜けた喋りの技術&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「究極の知謀」と形容される怜悧で聡明な頭脳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「比類なき信心」といわれる強固で揺るぎない信心&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「破格の教学力」と呼ばれる日蓮仏法を極める碩学ぶり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれて、多くのファンから絶賛を受け、人間性や能力の評価が非常に高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の人間離れした活動能力と圧倒的な存在感は、多数のYouTubeファンたちから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「YouTube動画界のカリスマ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「千年に一度の天才」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の軍師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮仏法の超人」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「折伏の魔術師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「全国折伏の覇王」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「世間の常識を超越した万能の天才」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「仏に選ばれた男」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「生きながらに仏の悟りを得た男」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれ多大なリスペクトを受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、多くの日蓮正宗に入信していないYouTubeファンたちからは、樋田昌志は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の代表的信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の事実上の筆頭信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の精神的支柱」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の象徴」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と見られるケースが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
容姿は、ヒゲ面に長髪（２０１３年、妙相寺石岡雄哲住職急死後は短髪に）。独特かつ男の渋さと大人の色気と魅力、格好良い男としてのフェロモンとオーラ溢れる美壮年とインターネット上で多くの女性ファンから絶賛された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志を間近で見ただけで女は濡れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志と目が合っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志とすれ違っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言われるほど女性からの人気が高く、樋田昌志自身は女性信徒から熱烈な人気と絶大な信望を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、樋田昌志は同性愛者(ホモ)人気が爆発的に高く、新宿二丁目ではギラギラした絶倫の精力を持った、大人の男の色気ムンムンのイケオジ(美壮年)として、「淫力魔人」と敬称されホモに圧倒的な支持を誇り、サイバーオペレーション販売の法論DVDが高値で取引されているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他の宗教との法論に次々と勝利する百戦百勝のディベート話術で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「男が羨み女は惚れる、そして子供も憧れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗のスーパーマリオ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と評されるほど多数のYouTubeファンの熱烈な支持をうけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしその一方で、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他宗教信者に対し「公場対決」を口実に、様子をビデオで撮影（無断盗撮の事例多数あり）。その映像を、一次著作者の承諾無しにＤＶＤ化して自分のホームページで販売する。その粗利率は実に90%以上とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、討論の映像については、著作権法違反により不法に入手したビデオ編集ソフトを使って、あたかも自分が圧倒的に議論を勝利しているかのように大幅な編集を施しているのではないか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
という事実無根の疑惑が指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他にも、２０１７年下半期ごろから、Twitter上で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はペーパーカンパニーを使って法論DVDや折伏用配布チラシを妙相寺全国信徒に半強制的に売りつけている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は創価学会の本尊に目玉や口を挿入したチラシを製作、配布したが、法主にチラシの配布を禁止されたにもかかわらず、無視して約一年間配布チラシの販売・配布活動を止めなかった(結局、樋田が詫びのポーズを渋々とり、対象チラシの販売・配布を停止、その後移籍者が書き残した文章を無断で掲載。懲りずにチラシ販売を継続しているとのこと)」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はチラシ問題の責任を取り、妙相寺現住職・落合尊福に形式的な謝罪をし、妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を自ら辞任し一法華講員として折伏に専念すると宣言したものの、結局は妙相寺全国支部の折伏推進委員長に降格しただけで、いまだ妙相寺全国支部の実権は樋田昌志が握っている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が経営するアザレの商流上で妙相寺役員のほとんどが子、樋田昌志が親という社会的立場を利用し、妙相寺構内でもこの上下関係が影響しているものと推測されている。一部の妙相寺信徒からは、樋田昌志の妻・美輪氏は「神」と呼ばれており、樋田夫妻で妙相寺の実権をほぼ握っている構図となっている。実質上、妙相寺指導教師はこれらの信徒を人質に取られている格好となっており、極めて難しい舵取りをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志の妻・樋田美輪(現・妙相寺副講頭)は、場に合わないピンクのスーツ等派手な衣装で妙相寺の御講や年中行事に参詣したり、元講頭と不倫関係にあった」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺信徒が樋田昌志に買わされたチラシの返金を求めたが、樋田は返金に応じようとしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺全国信徒が樋田昌志のやり方に嫌気がさし、およそ延べ３００名程が他の末寺に移籍した」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は折伏をするだけで、新来者を入信させたらあとはほったらかしで育成をしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は各地を全国行脚するものの、その際飲食代を講員に負担させたり、お足代として講員たちが用意した金銭を何食わぬ顔で受けとるなどしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志から借金をすれば借りた弱味を利用され樋田昌志の子分としてこきつかわれ実質蟻地獄状態となる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は他宗教信徒との対論・折伏において、相手の許可をとらずに音声(加工)を録音、いわば盗撮した音声を動画としてYouTubeにUPしたりサイバーオペレーションのDVDとして販売している」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は病院に務める知り合いから、死期が近い患者の亡くなる前、患者の身内に無断で亡くなった後(臨終の相)の画像写真を撮影を頼み、画像データを送ってもらい自身のパソコンに臨終の相(死相写真)のコレクションをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が自ら社長を務めているアザレ長野中北本舗の女性従業員と不倫し、従業員の女性を妊娠させた末に中絶させた」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などという樋田昌志を敵視する創価学会の謀略部隊や創価学会にそそのかされて樋田昌志を裏切った元妙相寺全国信徒による真偽不明の陰湿で悪辣な怪情報ツイートが複数投稿されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、このページでも創価学会にそそのかされ樋田昌志を裏切り、樋田昌志弾劾を焚き付けられた、元妙相寺全国信徒が樋田昌志を貶めたいという狂気・妄執に取り付かれ、妄執の悪鬼の形相で樋田昌志に偏執し樋田昌志を貶めるためのヘイト文章に書き換え続けている。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Konamix88</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=353401</id>
		<title>樋田昌志</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=353401"/>
				<updated>2018-04-10T02:37:07Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Konamix88: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
樋田昌志(とよだ　まさし)とは、日蓮正宗法華講員にして、カリスマ的な人気を誇るYouTube配信者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[事業展開]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗(化粧品対面販売業)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイバーオペレーション株式会社(チラシ・DVD等販売)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社雄國舎(峯國舎)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[思想・宗教]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗法華講長野県妙相寺（妙相寺全国支部折伏推進委員長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[生い立ち]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１９５９(昭和３４)年１０月１６日、長野県に生を受ける。 中学時代から長野県上諏訪町から長野県長野市に移住した。 長野県上諏訪町出身。長野高校、多摩美術大学卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1980(昭和55)年2月22日、多摩美術大学在学中に 八王子の日蓮正宗・法忍寺にて日蓮正宗・創価学会に入信。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元々は多摩美術大学の学生で、画家を志していた美大生であった。 （樋田昌志が描いた絵画はtoyoda.tvホームページ内で閲覧することができる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1981(昭和56)年ごろ、福生で創価学会組織につかずに、独自に折伏活動を活発に展開している不思議な老人・峯岸純に出会い衝撃を受けたと本人が述懐している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後峯岸老人の死去と共に長野に帰郷。当人は創価学会組織に違和感を感じつつ、つかず離れずの状態が続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990(平成2)年春、池田大作の同時放送を聞き激しく疑問に思う。平成2年暮れの日蓮正宗と創価学会の宗創勃発によって、長野県長野市の日蓮正宗・妙相寺に通う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1991(平成3)年11月、日蓮正宗から創価学会へ解散勧告が出されると同時に脱会し、日蓮正宗・妙相寺法華講員になる。 活動 パソコンやインターネットの普及、デジタルビデオの技術進化とともに、インターネット上に「toyoda.tv」なる動画サイトを開設する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
toyoda.tvでは、折伏配布用チラシと動画をDVDとして焼いたものを販売している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗の信仰は比類なき信心と評される程の強信者である一方、多摩美術大学で学んだ絵画テクニック、デュオ結成による本格的な音楽活動のほか、スキー、空手、登山等にも精通する万能の天才にして当代一流の風流人・超一流の趣味人でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[kaza:na]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年代中頃、古澤正信とデュオを結成し、kaza：naという音楽ユニット名で活動。月に一度、FMぜんこうじでパーソナリティーを勤めたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Kaza：na メンバー紹介&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志：　外見は硬派だが､意外に繊細な曲を書く。Guitar歴は長く安定した演奏がliveでは魅力。他にPiano､base、keyboard､Arrangeなどをこなす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古澤正信　なかなかのいい男。心地いいRhythmでのGuitarstrokeが持ち味。ひろみGoのそっくり物まねが上手い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演情報： 毎月第一土曜日お昼12時〜　FMぜんこうじ 表参道パワーステーションにレギュラー出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
kaza:naの楽曲は、着うたサービス開始時の5000曲に選ばれたほど、音楽通からの評価が非常に高く、名曲との定評がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[toyoda.tv立ち上げ以降の活動]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeに動画をアップして以降、その切れ味鋭い絶倫の弁舌で創価学会員をはじめとした他宗教信徒を法論で破り続けるなど破竹の快進撃を続けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし２０１１年７月に東京都中野区で行なわれた中野法論で、創価学会員に敗北を喫してしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、２０１３年に大阪府羽曳野市議選に「河内のターザン」の異名を持つ元公明党現職市議、新岡武志氏を擁立、選挙戦を指揮し支援するも新岡氏は最下位で落選してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その際、当時の妙相寺住職・石岡雄哲と信徒十数名を伴い羽曳野市にある応神天皇陵に塔婆を持参して市議選勝利を祈念している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[事業]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本業は長野県長野市三輪二丁目の株式会社アザレ長野中北本舗代表取締役社長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所在地は長野県長野市三輪二丁目&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4階建ての自社ビルを所有している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表取締役社長を勤める傍ら（社長業は１年のうち２％ほどしかやっていないとの本人の談話あり）、日本全国を回り折伏勧誘や対面対論に精を出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、株式会社アザレ長野中北本舗の従業員の2／3は、日蓮正宗法華講員であり、樋田昌志の全国行脚を応援しているとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ前、勤めていた会社に分裂騒動があり、９割の社員が別派閥に加担するなか樋田は１割の派閥につき、会社の分裂騒動を収め、会社を建て直した。９割の派閥に加担した社員は瓦解した結果、会社を去っていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ時、銀行員を説得し、多額の融資を銀行から取り付けた。樋田は融資をきちんと返したとのこと。 なお、樋田の融資を担当した銀行員はその後本店に栄転したとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ中北本舗自社ビルと同じ所在地にある、toyoda.tvの頒布DVDや折伏用のポスティングビラを扱うサイバーオペレーション株式会社という会社の代表取締役も樋田昌志が務めている。役員は妻や息子、娘が務めるファミリーカンパニーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも、株式会社雄國舎(雄國舎の「雄」は石岡雄哲元妙相寺住職(故人)にちなむ)という樋田自身が代表取締役で、妻や息子、娘が役員を務める会社も東京都新宿区若松町に存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[都内拠点]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雄國舎の所在地である新宿区若松町のマンションの一室は「峯國舎」(峯國舎の「峯」は樋田の折伏親であり折伏の師匠、峯岸純(故人)から取った)の名で、妙相寺全国信徒の集会場・首都圏折伏の拠点として使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新宿区若松町の峯國舎には仏壇はなく、部屋の隅のコーナー部分に、観葉植物のすぐ隣に質素で小さなお厨子に御本尊が祀ってあるだけである。少欲知足を旨とした樋田昌志の配慮によるものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[信仰スタイル]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の信仰スタイルは折伏第一で、折伏のみならず長時間の唱題行や発音の正しい勤行、塔婆供養も自ら率先して行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
塔婆供養は大石寺第4世日道上人から第66世日達上人までの遷化した全ての歴代法主の塔婆供養を毎年行なっている。 (日蓮・日興・日目の大石寺三祖は別格として扱い塔婆供養は出来ない。) そのため、樋田は莫大な功徳と加護の恩恵を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、教学の研鑽にも余念がなく、教学研鑽の為の資料・書籍は総額200～300万円ほど購入しているとのこと。このため日蓮と日蓮仏法の知識は日蓮正宗内外で比肩する者のないほどの碩学を誇る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は勧誘した全国のtoyoda.tv会員（妙相寺所属で、妙相寺全国信徒という扱いとなる）を束ね、最盛期はその数全国で延べ1500人以上であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その樋田昌志の、生きながらに既に仏の悟りを得たと噂されるずば抜けた折伏の実績と比類なき信心は、法主日如上人、前法主日顕上人にも目を掛けられ信頼されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
法主・前法主から全幅の信頼を置かれ、将来の法華講最高幹部を熱烈に嘱望され、可能なら法主の座まで譲ってもいいと現法主が言うほど、特別に篤い信頼を寄せていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を兼任していたが、法主日如上人より禁止の通達がありながらサイバーオペレーションよりそのチラシの販売をやめなかったと嫌疑をかけられ、2017年10月中旬頃、樋田昌志本人のから妙相寺全国区の信徒へ対し「今後、全国の企画からは一切手を引く」と言及し組織の為に自ら潔くいわれなき罪を被った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は仲間の日蓮正宗法華講員から、日蓮正宗創価学会時代の二代目会長・戸田城聖の再来とも、戸田城聖を遥かに凌ぐカリスマとも称され、法華講員の見本であるとともに憧憬の対象になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺信徒の老齢の女性の死に顔や何も関係のない老人の臨終の際のリアルイラストを「臨終の相」と称しYouTubeにアップして、倫理的に問題があると多方面から非難を受けたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
街頭での創価学会・顕正会弾劾のビラ配り、日蓮大聖人の御書解説や座談会などを定期的に開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は過激な折伏推進派で、石岡住職着任後、始めは危険視されたが樋田も改心し住職に心服するようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志が乱暴な創価学会員にひどく殴られた翌日に折伏に行こうとして石岡住職が泣いて止めることがあったりと、石岡住職は炎のような比類なき信心を持つ樋田昌志をかばい続け、二人三脚で妙相寺の黄金時代・最盛期を築き上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田はYouTubeでの雄弁ぶりで弁舌の徒・論客と思われがちだが、実はインターネットの文章対論もかなりの文才を発揮する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書き込みをするたびに自宅で唱題し、「粉砕してやる！」との情念を込めて書いた文章で、文章対論を挑んで来た創価学会員たちを何度も撃退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田曰く「相手が全く書き込みしなくなったらこちらの勝利」とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元創価学会員の日蓮個人信仰者「考える人」と文章対論になり、揚げ足をとる「考える人」を樋田が論理的に追い詰め、「考える人」が降参したそぶりを見せ、勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、真如苑大律師とのインターネットでの公開文章対論では、真如苑大律師の矛盾を立て続けに鋭く突き、真如苑大律師が敗北宣言と謝罪文を出すほど文章でやりこめ、真如苑大律師との文章対論に完全勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
潔く負けを認めた真如苑大律師の態度に感服した樋田は、大律師の潔さに嗚咽したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、樋田は妙相寺全国メンバーには「折伏は現場で足を動かして行うべき」とのポリシーからインターネットでの文章対論は推奨していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[YouTube人気]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年代初頭からYouTubeやインターネット上で人気が上がり始め、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1000億ドル(12兆円)の弁舌と形容される神がかり的な抜きん出たトーキングセンス、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他宗教での法論で百戦百勝の勝利を収め、樋田昌志を論破できる人はいないと言われ、論議・ディベートの歴史や概念を変えたと言われる革新的なディベートロジック、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世間の常識を超越した、偏差値150・IQ650、超高性能電子頭脳(スーパーコンピューター)と形容される頭の回転の速さと千年に一度の万能の天才と言われる頭脳の冴え、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スーパーマリオに似た親しみを持ちやすい風貌と圧倒的なスター性。人格面でも評価が非常に高く完成されたカリスマ性、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして樋田昌志の誘いを断る女は存在しない、女は皆樋田昌志のような男に抱かれたい願望があると言われるほどに大人の男の色気とフェロモン漂う美壮年にして大物のオーラ溢れる風貌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でTVなどのメディアに失望しきっていた多数のYouTubeファンたちの心をたちどころに掴んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10年代初頭当時の既存のメディアに失望しきっていた多数のYouTubeファンたちは新たなスーパースター・樋田昌志のマスメディア露出による世間的なブレイク、すなわちマスメディアの勢力地図の転覆(「夏の時代」と定義)を密かに夢見て、樋田の動画を陰ながら後押ししていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の抜きん出たトーキングスキルと世間の常識を超越した電子頭脳的な頭の冴え、抜群のスター性とカリスマのオーラ溢れる存在感は、日蓮正宗を抜けて芸能界・政治界に進出してもほぼ確実に成功を遂げると言われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ局をはじめとしたマスコミ関係者たちは、樋田昌志を密かに高く評価しており、一般人気が見込め視聴率を稼げる逸材として、樋田昌志を2020年の東京オリンピックのスペシャルコメンテーターに起用したいと熱望視されるほど期待されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeファンたちの間から、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「絶倫の弁舌」と評されるずば抜けた喋りの技術&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「究極の知謀」と形容される怜悧で聡明な頭脳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「比類なき信心」といわれる強固で揺るぎない信心&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「破格の教学力」と呼ばれる日蓮仏法を極める碩学ぶり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれて、多くのファンから絶賛を受け、人間性や能力の評価が非常に高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の人間離れした活動能力と圧倒的な存在感は、多数のYouTubeファンたちから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「YouTube動画界のカリスマ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「千年に一度の天才」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の軍師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮仏法の超人」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「折伏の魔術師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「全国折伏の覇王」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「世間の常識を超越した万能の天才」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「仏に選ばれた男」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「生きながらに仏の悟りを得た男」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれ多大なリスペクトを受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、多くの日蓮正宗に入信していないYouTubeファンたちからは、樋田昌志は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の代表的信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の事実上の筆頭信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の精神的支柱」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の象徴」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と見られるケースが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
容姿は、ヒゲ面に長髪（２０１３年、妙相寺石岡雄哲住職急死後は短髪に）。独特かつ男の渋さと大人の色気と魅力、格好良い男としてのフェロモンとオーラ溢れる美壮年とインターネット上で多くの女性ファンから絶賛された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志を間近で見ただけで女は濡れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志と目が合っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志とすれ違っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言われるほど女性からの人気が高く、樋田昌志自身は女性信徒から熱烈な人気と絶大な信望を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、樋田昌志は同性愛者(ホモ)人気が爆発的に高く、新宿二丁目ではギラギラした絶倫の精力を持った、大人の男の色気ムンムンのイケオジ(美壮年)として、「淫力魔人」と敬称されホモに圧倒的な支持を誇り、サイバーオペレーション販売の法論DVDが高値で取引されているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他の宗教との法論に次々と勝利する百戦百勝のディベート話術で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「男が羨み女は惚れる、そして子供も憧れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗のスーパーマリオ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と評されるほど多数のYouTubeファンの熱烈な支持をうけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしその一方で、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他宗教信者に対し「公場対決」を口実に、様子をビデオで撮影（無断盗撮の事例多数あり）。その映像を、一次著作者の承諾無しにＤＶＤ化して自分のホームページで販売する。その粗利率は実に90%以上とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、討論の映像については、著作権法違反により不法に入手したビデオ編集ソフトを使って、あたかも自分が圧倒的に議論を勝利しているかのように大幅な編集を施しているのではないか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
という事実無根の疑惑が指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他にも、２０１７年下半期ごろから、Twitter上で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はペーパーカンパニーを使って法論DVDや折伏用配布チラシを妙相寺全国信徒に半強制的に売りつけている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は創価学会の本尊に目玉や口を挿入したチラシを製作、配布したが、法主にチラシの配布を禁止されたにもかかわらず、無視して約一年間配布チラシの販売・配布活動を止めなかった(結局、樋田が詫びのポーズを渋々とり、対象チラシの販売・配布を停止、その後移籍者が書き残した文章を無断で掲載。懲りずにチラシ販売を継続しているとのこと)」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はチラシ問題の責任を取り、妙相寺現住職・落合尊福に形式的な謝罪をし、妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を自ら辞任し一法華講員として折伏に専念すると宣言したものの、結局は妙相寺全国支部の折伏推進委員長に降格しただけで、いまだ妙相寺全国支部の実権は樋田昌志が握っている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が経営するアザレの商流上で妙相寺役員のほとんどが子、樋田昌志が親という社会的立場を利用し、妙相寺構内でもこの上下関係が影響しているものと推測されている。一部の妙相寺信徒からは、樋田昌志の妻・美輪氏は「神」と呼ばれており、樋田夫妻で妙相寺の実権をほぼ握っている構図となっている。実質上、妙相寺指導教師はこれらの信徒を人質に取られている格好となっており、極めて難しい舵取りをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志の妻・樋田美輪(現・妙相寺副講頭)は、場に合わないピンクのスーツ等派手な衣装で妙相寺の御講や年中行事に参詣したり、元講頭と不倫関係にあった」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺信徒が樋田昌志に買わされたチラシの返金を求めたが、樋田は返金に応じようとしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺全国信徒が樋田昌志のやり方に嫌気がさし、およそ延べ３００名程が他の末寺に移籍した」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は折伏をするだけで、新来者を入信させたらあとはほったらかしで育成をしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は各地を全国行脚するものの、その際飲食代を講員に負担させたり、お足代として講員たちが用意した金銭を何食わぬ顔で受けとるなどしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志から借金をすれば借りた弱味を利用され樋田昌志の子分としてこきつかわれ実質蟻地獄状態となる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は他宗教信徒との対論・折伏において、相手の許可をとらずに音声(加工)を録音、いわば盗撮した音声を動画としてYouTubeにUPしたりサイバーオペレーションのDVDとして販売している」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は病院に務める知り合いから、死期が近い患者の亡くなる前、患者の身内に無断で亡くなった後(臨終の相)の画像写真を撮影を頼み、画像データを送ってもらい自身のパソコンに臨終の相(死相写真)のコレクションをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が自ら社長を務めているアザレ長野中北本舗の女性従業員と不倫し、従業員の女性を妊娠させた末に中絶させた」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などという樋田昌志を敵視する創価学会の謀略部隊や創価学会にそそのかされて樋田昌志を裏切った元妙相寺全国信徒による真偽不明の陰湿で悪辣な怪情報ツイートが複数投稿されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、このページでも創価学会にそそのかされ樋田昌志を裏切り、樋田昌志弾劾を焚き付けられた、元妙相寺全国信徒が樋田昌志を貶めたいという狂気・妄執に取り付かれ、樋田昌志を貶めるためのヘイト文章に書き換え続けている。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Konamix88</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=353400</id>
		<title>樋田昌志</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=353400"/>
				<updated>2018-04-10T02:27:12Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Konamix88: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;樋田昌志&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志(とよだ　まさし)とは、日蓮正宗法華講員にして、カリスマ的なYouTube配信者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[事業展開]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗(化粧品対面販売業)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイバーオペレーション株式会社(チラシ・DVD等販売)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社雄國舎(峯國舎)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[思想・宗教]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗法華講長野県妙相寺（妙相寺全国支部折伏推進委員長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[生い立ち]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１９５９(昭和３４)年１０月１６日、長野県に生を受ける。 中学時代から長野県上諏訪町から長野県長野市に移住した。 長野県上諏訪町出身。長野高校、多摩美術大学卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1980(昭和55)年2月22日、多摩美術大学在学中に 八王子の日蓮正宗・法忍寺にて日蓮正宗・創価学会に入信。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元々は多摩美術大学の学生で、画家を志していた美大生であった。 （樋田昌志が描いた絵画はtoyoda.tvホームページ内で閲覧することができる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1981(昭和56)年ごろ、福生で創価学会組織につかずに、独自に折伏活動を活発に展開している不思議な老人・峯岸純に出会い衝撃を受けたと本人が述懐している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後峯岸老人の死去と共に長野に帰郷。当人は創価学会組織に違和感を感じつつ、つかず離れずの状態が続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990(平成2)年春、池田大作の同時放送を聞き激しく疑問に思う。平成2年暮れの日蓮正宗と創価学会の宗創勃発によって、長野県長野市の日蓮正宗・妙相寺に通う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1991(平成3)年11月、日蓮正宗から創価学会へ解散勧告が出されると同時に脱会し、日蓮正宗・妙相寺法華講員になる。 活動 パソコンやインターネットの普及、デジタルビデオの技術進化とともに、インターネット上に「toyoda.tv」なる動画サイトを開設する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
toyoda.tvでは、折伏配布用チラシと動画をDVDとして焼いたものを販売している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗の信仰は比類なき信心と評される程の強信者である一方、多摩美術大学で学んだ絵画テクニック、デュオ結成による本格的な音楽活動のほか、スキー、空手、登山等にも精通する万能の天才にして当代一流の風流人・超一流の趣味人でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[kaza:na]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年代中頃、古澤正信とデュオを結成し、kaza：naという音楽ユニット名で活動。月に一度、FMぜんこうじでパーソナリティーを勤めたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Kaza：na メンバー紹介&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志：　外見は硬派だが､意外に繊細な曲を書く。Guitar歴は長く安定した演奏がliveでは魅力。他にPiano､base、keyboard､Arrangeなどをこなす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古澤正信　なかなかのいい男。心地いいRhythmでのGuitarstrokeが持ち味。ひろみGoのそっくり物まねが上手い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演情報： 毎月第一土曜日お昼12時〜　FMぜんこうじ 表参道パワーステーションにレギュラー出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
kaza:naの楽曲は、着うたサービス開始時の5000曲に選ばれたほど、音楽通からの評価が非常に高く、名曲との定評がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[toyoda.tv立ち上げ以降の活動]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeに動画をアップして以降、その切れ味鋭い絶倫の弁舌で創価学会員をはじめとした他宗教信徒を法論で破り続けるなど破竹の快進撃を続けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし２０１１年７月に東京都中野区で行なわれた中野法論で、創価学会員に敗北を喫してしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、２０１３年に大阪府羽曳野市議選に「河内のターザン」の異名を持つ元公明党現職市議、新岡武志氏を擁立、選挙戦を指揮し支援するも新岡氏は最下位で落選してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その際、当時の妙相寺住職・石岡雄哲と信徒十数名を伴い羽曳野市にある応神天皇陵に塔婆を持参して市議選勝利を祈念している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[事業]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本業は長野県長野市三輪二丁目の株式会社アザレ長野中北本舗代表取締役社長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所在地は長野県長野市三輪二丁目&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4階建ての自社ビルを所有している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表取締役社長を勤める傍ら（社長業は１年のうち２％ほどしかやっていないとの本人の談話あり）、日本全国を回り折伏勧誘や対面対論に精を出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、株式会社アザレ長野中北本舗の従業員の2／3は、日蓮正宗法華講員であり、樋田昌志の全国行脚を応援しているとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ前、勤めていた会社に分裂騒動があり、９割の社員が別派閥に加担するなか樋田は１割の派閥につき、会社の分裂騒動を収め、会社を建て直した。９割の派閥に加担した社員は瓦解した結果、会社を去っていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ時、銀行員を説得し、多額の融資を銀行から取り付けた。樋田は融資をきちんと返したとのこと。 なお、樋田の融資を担当した銀行員はその後本店に栄転したとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ中北本舗自社ビルと同じ所在地にある、toyoda.tvの頒布DVDや折伏用のポスティングビラを扱うサイバーオペレーション株式会社という会社の代表取締役も樋田昌志が務めている。役員は妻や息子、娘が務めるファミリーカンパニーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも、株式会社雄國舎(雄國舎の「雄」は石岡雄哲元妙相寺住職(故人)にちなむ)という樋田自身が代表取締役で、妻や息子、娘が役員を務める会社も東京都新宿区若松町に存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[都内拠点]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雄國舎の所在地である新宿区若松町のマンションの一室は「峯國舎」(峯國舎の「峯」は樋田の折伏親であり折伏の師匠、峯岸純(故人)から取った)の名で、妙相寺全国信徒の集会場・首都圏折伏の拠点として使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新宿区若松町の峯國舎には仏壇はなく、部屋の隅のコーナー部分に、観葉植物のすぐ隣に質素で小さなお厨子に御本尊が祀ってあるだけである。少欲知足を旨とした樋田昌志の配慮によるものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[信仰スタイル]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の信仰スタイルは折伏第一で、折伏のみならず長時間の唱題行や発音の正しい勤行、塔婆供養も自ら率先して行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
塔婆供養は大石寺第4世日道上人から第66世日達上人までの遷化した全ての歴代法主の塔婆供養を毎年行なっている。 (日蓮・日興・日目の大石寺三祖は別格として扱い塔婆供養は出来ない。) そのため、樋田は莫大な功徳と加護の恩恵を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、教学の研鑽にも余念がなく、教学研鑽の為の資料・書籍は総額200～300万円ほど購入しているとのこと。このため日蓮と日蓮仏法の知識は日蓮正宗内外で比肩する者のないほどの碩学を誇る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は勧誘した全国のtoyoda.tv会員（妙相寺所属で、妙相寺全国信徒という扱いとなる）を束ね、最盛期はその数全国で延べ1500人以上であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その樋田昌志の、生きながらに既に仏の悟りを得たと噂されるずば抜けた折伏の実績と比類なき信心は、法主日如上人、前法主日顕上人にも知られ、法主・前法主から全幅の信頼を置かれ将来の法華講最高幹部を熱烈に嘱望され、法主の座まで譲ってもいいと言うほどで篤い信頼を寄せていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を兼任していたが、法主日如上人より禁止の通達がありながらサイバーオペレーションよりそのチラシの販売をやめなかったと嫌疑をかけられ、2017年10月中旬頃、樋田昌志本人のから妙相寺全国区の信徒へ対し「今後、全国の企画からは一切手を引く」と言及し組織の為に自ら潔くいわれなき罪を被った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は仲間の日蓮正宗法華講員から、日蓮正宗創価学会時代の二代目会長・戸田城聖の再来とも、戸田城聖を遥かに凌ぐカリスマとも称され、法華講員の見本であるとともに憧憬の対象になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺信徒の老齢の女性の死に顔や何も関係のない老人の臨終の際のリアルイラストを「臨終の相」と称しYouTubeにアップして、倫理的に問題があると多方面から非難を受けたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
街頭での創価学会・顕正会弾劾のビラ配り、日蓮大聖人の御書解説や座談会などを定期的に開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は過激な折伏推進派で、石岡住職着任後、始めは危険視されたが樋田も改心し住職に心服するようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志が乱暴な創価学会員にひどく殴られた翌日に折伏に行こうとして石岡住職が泣いて止めることがあったりと、石岡住職は炎のような比類なき信心を持つ樋田昌志をかばい続け、二人三脚で妙相寺の黄金時代・最盛期を築き上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田はYouTubeでの雄弁ぶりで弁舌の徒・論客と思われがちだが、実はインターネットの文章対論もかなりの文才を発揮する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書き込みをするたびに自宅で唱題し、「粉砕してやる！」との情念を込めて書いた文章で、文章対論を挑んで来た創価学会員たちを何度も撃退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田曰く「相手が全く書き込みしなくなったらこちらの勝利」とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元創価学会員の日蓮個人信仰者「考える人」と文章対論になり、揚げ足をとる「考える人」を樋田が論理的に追い詰め、「考える人」が降参したそぶりを見せ、勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、真如苑大律師とのインターネットでの公開文章対論では、真如苑大律師の矛盾を立て続けに鋭く突き、真如苑大律師が敗北宣言と謝罪文を出すほど文章でやりこめ、真如苑大律師との文章対論に完全勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
潔く負けを認めた真如苑大律師の態度に感服した樋田は、大律師の潔さに嗚咽したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、樋田は妙相寺全国メンバーには「折伏は現場で足を動かして行うべき」とのポリシーからインターネットでの文章対論は推奨していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[YouTube人気]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年代初頭からYouTubeやインターネット上で人気が上がり始め、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1000億ドル(12兆円)の弁舌と形容される神がかり的な抜きん出たトーキングセンス、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他宗教での法論で百戦百勝の勝利を収め、樋田昌志を論破できる人はいないと言われ、論議・ディベートの歴史や概念を変えたと言われる革新的なディベートロジック、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世間の常識を超越した、偏差値150・IQ650、超高性能電子頭脳(スーパーコンピューター)と形容される頭の回転の速さと千年に一度の万能の天才と言われる頭脳の冴え、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スーパーマリオに似た親しみを持ちやすい風貌と圧倒的なスター性。人格面でも評価が非常に高く完成されたカリスマ性、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして樋田昌志の誘いを断る女は存在しない、女は皆樋田昌志のような男に抱かれたい願望があると言われるほどに大人の男の色気とフェロモン漂う美壮年にして大物のオーラ溢れる風貌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でTVなどのメディアに失望しきっていた多数のYouTubeファンたちの心をたちどころに掴んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10年代初頭当時の既存のメディアに失望しきっていた多数のYouTubeファンたちは新たなスーパースター・樋田昌志のマスメディア露出による世間的なブレイク、すなわちマスメディアの勢力地図の転覆(「夏の時代」と定義)を密かに夢見て、樋田の動画を陰ながら後押ししていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の抜きん出たトーキングスキルと世間の常識を超越した電子頭脳的な頭の冴え、抜群のスター性とカリスマのオーラ溢れる存在感は、日蓮正宗を抜けて芸能界・政治界に進出してもほぼ確実に成功を遂げると言われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ局をはじめとしたマスコミ関係者たちは、樋田昌志を密かに高く評価しており、一般人気が見込め視聴率を稼げる逸材として、樋田昌志を2020年の東京オリンピックのスペシャルコメンテーターに起用したいと熱望視されるほど期待されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeファンたちの間から、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「絶倫の弁舌」と評されるずば抜けた喋りの技術&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「究極の知謀」と形容される怜悧で聡明な頭脳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「比類なき信心」といわれる強固で揺るぎない信心&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「破格の教学力」と呼ばれる日蓮仏法を極める碩学ぶり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれて、多くのファンから絶賛を受け、人間性や能力の評価が非常に高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の人間離れした活動能力と圧倒的な存在感は、多数のYouTubeファンたちから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「YouTube動画界のカリスマ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「千年に一度の天才」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の軍師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮仏法の超人」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「折伏の魔術師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「全国折伏の覇王」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「世間の常識を超越した万能の天才」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「仏に選ばれた男」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「生きながらに仏の悟りを得た男」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれ多大なリスペクトを受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、多くの日蓮正宗に入信していないYouTubeファンたちからは、樋田昌志は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の代表的信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の事実上の筆頭信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の精神的支柱」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の象徴」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と見られるケースが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
容姿は、ヒゲ面に長髪（２０１３年、妙相寺石岡雄哲住職急死後は短髪に）。独特かつ男の渋さと大人の色気と魅力、格好良い男としてのフェロモンとオーラ溢れる美壮年とインターネット上で多くの女性ファンから絶賛された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志を間近で見ただけで女は濡れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志と目が合っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志とすれ違っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言われるほど女性からの人気が高く、樋田昌志自身は女性信徒から熱烈な人気と絶大な信望を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、樋田昌志は同性愛者(ホモ)人気が爆発的に高く、新宿二丁目ではギラギラした絶倫の精力を持った、大人の男の色気ムンムンのイケオジ(美壮年)として、「淫力魔人」と敬称されホモに圧倒的な支持を誇り、サイバーオペレーション販売の法論DVDが高値で取引されているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他の宗教との法論に次々と勝利する百戦百勝のディベート話術で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「男が羨み女は惚れる、そして子供も憧れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗のスーパーマリオ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と評されるほど多数のYouTubeファンの熱烈な支持をうけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしその一方で、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他宗教信者に対し「公場対決」を口実に、様子をビデオで撮影（無断盗撮の事例多数あり）。その映像を、一次著作者の承諾無しにＤＶＤ化して自分のホームページで販売する。その粗利率は実に90%以上とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、討論の映像については、著作権法違反により不法に入手したビデオ編集ソフトを使って、あたかも自分が圧倒的に議論を勝利しているかのように大幅な編集を施しているのではないか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
という事実無根の疑惑が指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他にも、２０１７年下半期ごろから、Twitter上で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はペーパーカンパニーを使って法論DVDや折伏用配布チラシを妙相寺全国信徒に半強制的に売りつけている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は創価学会の本尊に目玉や口を挿入したチラシを製作、配布したが、法主にチラシの配布を禁止されたにもかかわらず、無視して約一年間配布チラシの販売・配布活動を止めなかった(結局、樋田が詫びのポーズを渋々とり、対象チラシの販売・配布を停止、その後移籍者が書き残した文章を無断で掲載。懲りずにチラシ販売を継続しているとのこと)」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はチラシ問題の責任を取り、妙相寺現住職・落合尊福に形式的な謝罪をし、妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を自ら辞任し一法華講員として折伏に専念すると宣言したものの、結局は妙相寺全国支部の折伏推進委員長に降格しただけで、いまだ妙相寺全国支部の実権は樋田昌志が握っている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が経営するアザレの商流上で妙相寺役員のほとんどが子、樋田昌志が親という社会的立場を利用し、妙相寺構内でもこの上下関係が影響しているものと推測されている。一部の妙相寺信徒からは、樋田昌志の妻・美輪氏は「神」と呼ばれており、樋田夫妻で妙相寺の実権をほぼ握っている構図となっている。実質上、妙相寺指導教師はこれらの信徒を人質に取られている格好となっており、極めて難しい舵取りをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志の妻・樋田美輪(現・妙相寺副講頭)は、場に合わないピンクのスーツ等派手な衣装で妙相寺の御講や年中行事に参詣したり、元講頭と不倫関係にあった」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺信徒が樋田昌志に買わされたチラシの返金を求めたが、樋田は返金に応じようとしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺全国信徒が樋田昌志のやり方に嫌気がさし、およそ延べ３００名程が他の末寺に移籍した」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は折伏をするだけで、新来者を入信させたらあとはほったらかしで育成をしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は各地を全国行脚するものの、その際飲食代を講員に負担させたり、お足代として講員たちが用意した金銭を何食わぬ顔で受けとるなどしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志から借金をすれば借りた弱味を利用され樋田昌志の子分としてこきつかわれ実質蟻地獄状態となる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は他宗教信徒との対論・折伏において、相手の許可をとらずに音声(加工)を録音、いわば盗撮した音声を動画としてYouTubeにUPしたりサイバーオペレーションのDVDとして販売している」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は病院に務める知り合いから、死期が近い患者の亡くなる前、患者の身内に無断で亡くなった後(臨終の相)の画像写真を撮影を頼み、画像データを送ってもらい自身のパソコンに臨終の相(死相写真)のコレクションをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が自ら社長を務めているアザレ長野中北本舗の女性従業員と不倫し、従業員の女性を妊娠させた末に中絶させた」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などという樋田昌志を敵視する創価学会の謀略部隊や創価学会にそそのかされて樋田昌志を裏切った元妙相寺全国信徒による真偽不明の陰湿で悪辣な怪情報ツイートが複数投稿されている。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Konamix88</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>樋田昌志</title>
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				<updated>2018-04-09T07:32:33Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Konamix88: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
樋田昌志(とよだ　まさし)とは、日蓮正宗法華講員にして、カリスマ的なYouTube配信者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[事業展開] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗(化粧品対面販売業)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイバーオペレーション株式会社(チラシ・DVD等販売)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社雄國舎(峯國舎)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[思想・宗教] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗法華講長野県妙相寺（妙相寺全国支部折伏推進委員長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[生い立ち] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１９５９(昭和３４)年１０月１６日、長野県に生を受ける。 中学時代から長野県上諏訪町から長野県長野市に移住した。 長野県上諏訪町出身。長野高校、多摩美術大学卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1980(昭和55)年2月22日、多摩美術大学在学中に 八王子の日蓮正宗・法忍寺にて日蓮正宗・創価学会に入信。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元々は多摩美術大学の学生で、画家を志していた美大生であった。 （樋田昌志が描いた絵画はtoyoda.tvホームページ内で閲覧することができる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1981(昭和56)年ごろ、福生で創価学会組織につかずに、独自に折伏活動を活発に展開している不思議な老人・峯岸純に出会い衝撃を受けたと本人が述懐している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後峯岸老人の死去と共に長野に帰郷。当人は創価学会組織に違和感を感じつつ、つかず離れずの状態が続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990(平成2)年春、池田大作の同時放送を聞き激しく疑問に思う。平成2年暮れの日蓮正宗と創価学会の宗創勃発によって、長野県長野市の日蓮正宗・妙相寺に通う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1991(平成3)年11月、日蓮正宗から創価学会へ解散勧告が出されると同時に脱会し、日蓮正宗・妙相寺法華講員になる。 活動 パソコンやインターネットの普及、デジタルビデオの技術進化とともに、インターネット上に「toyoda.tv」なる動画サイトを開設する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
toyoda.tvでは、折伏配布用チラシと動画をDVDとして焼いたものを販売している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗の信仰は比類なき信心と評される程の強信者である一方、多摩美術大学で学んだ絵画テクニック、デュオ結成による本格的な音楽活動のほか、スキー、空手、登山等にも精通する万能の天才にして当代一流の風流人・超一流の趣味人でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[kaza:na]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年代中頃、古澤正信とデュオを結成し、kaza：naという音楽ユニット名で活動。月に一度、FMぜんこうじでパーソナリティーを勤めたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Kaza：na メンバー紹介&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志：　外見は硬派だが､意外に繊細な曲を書く。Guitar歴は長く安定した演奏がliveでは魅力。他にPiano､base、keyboard､Arrangeなどをこなす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古澤正信　なかなかのいい男。心地いいRhythmでのGuitarstrokeが持ち味。ひろみGoのそっくり物まねが上手い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演情報： 毎月第一土曜日お昼12時〜　FMぜんこうじ 表参道パワーステーションにレギュラー出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
kaza:naの楽曲は、着うたサービス開始時の5000曲に選ばれたほど、音楽通からの評価が非常に高く、名曲との定評がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[toyoda.tv立ち上げ以降の活動]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeに動画をアップして以降、その切れ味鋭い絶倫の弁舌で創価学会員をはじめとした他宗教信徒を法論で破り続けるなど破竹の快進撃を続けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし２０１１年７月に東京都中野区で行なわれた中野法論で、創価学会員に敗北を喫してしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、２０１３年に大阪府羽曳野市議選に「河内のターザン」の異名を持つ元公明党現職市議、新岡武志氏を擁立、選挙戦を指揮し支援するも新岡氏は最下位で落選してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その際、当時の妙相寺住職・石岡雄哲と信徒十数名を伴い羽曳野市にある応神天皇陵に塔婆を持参して市議選勝利を祈念している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[事業]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本業は長野県長野市三輪二丁目の株式会社アザレ長野中北本舗代表取締役社長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所在地は長野県長野市三輪二丁目&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4階建ての自社ビルを所有している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表取締役社長を勤める傍ら（社長業は１年のうち２％ほどしかやっていないとの本人の談話あり）、日本全国を回り折伏勧誘や対面対論に精を出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、株式会社アザレ長野中北本舗の従業員の2／3は、日蓮正宗法華講員であり、樋田昌志の全国行脚を応援しているとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ前、勤めていた会社に分裂騒動があり、９割の社員が別派閥に加担するなか樋田は１割の派閥につき、会社の分裂騒動を収め、会社を建て直した。９割の派閥に加担した社員は瓦解した結果、会社を去っていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ時、銀行員を説得し、多額の融資を銀行から取り付けた。樋田は融資をきちんと返したとのこと。 なお、樋田の融資を担当した銀行員はその後本店に栄転したとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ中北本舗自社ビルと同じ所在地にある、toyoda.tvの頒布DVDや折伏用のポスティングビラを扱うサイバーオペレーション株式会社という会社の代表取締役も樋田昌志が務めている。役員は妻や息子、娘が務めるファミリーカンパニーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも、株式会社雄國舎(雄國舎の「雄」は石岡雄哲元妙相寺住職(故人)にちなむ)という樋田自身が代表取締役で、妻や息子、娘が役員を務める会社も東京都新宿区若松町に存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[都内拠点]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雄國舎の所在地である新宿区若松町のマンションの一室は「峯國舎」(峯國舎の「峯」は樋田の折伏親であり折伏の師匠、峯岸純(故人)から取った)の名で、妙相寺全国信徒の集会場・首都圏折伏の拠点として使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新宿区若松町の峯國舎には仏壇はなく、部屋の隅のコーナー部分に、観葉植物のすぐ隣に簡素で小さなお厨子に御本尊が祀ってあるだけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[信仰スタイル]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の信仰スタイルは折伏第一で、折伏のみならず長時間の唱題行や発音の正しい勤行、塔婆供養も自ら率先して行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
塔婆供養は大石寺第4世日道上人から第66世日達上人までの遷化した全ての歴代法主の塔婆供養を毎年行なっている。 (日蓮・日興・日目の大石寺三祖は別格として扱い塔婆供養は出来ない。) そのため、樋田は莫大な功徳と加護の恩恵を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、教学の研鑽にも余念がなく、教学研鑽の為の資料・書籍は総額200～300万円ほど購入しているとのこと。このため日蓮と日蓮仏法の知識は日蓮正宗内外で比肩する者のないほどの碩学を誇る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は勧誘した全国のtoyoda.tv会員（妙相寺所属で、妙相寺全国信徒という扱いとなる）を束ね、最盛期はその数全国で延べ1500人以上であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その樋田昌志の、生きながらに既に仏の悟りを得たと噂されるずば抜けた折伏の実績と比類なき信心は、法主日如上人、前法主日顕上人にも知られ、法主・前法主から全幅の信頼を置かれ将来の法華講最高幹部を熱烈に嘱望されるほどであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を兼任していたが、法主日如上人より禁止の通達がありながらサイバーオペレーションよりそのチラシの販売をやめなかったと嫌疑をかけられ、2017年10月中旬頃、樋田昌志本人のから妙相寺全国区の信徒へ対し「今後、全国の企画からは一切手を引く」と言及し組織の為に自ら潔くいわれなき罪を被った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は仲間の日蓮正宗法華講員から、日蓮正宗創価学会時代の二代目会長・戸田城聖の再来とも、戸田城聖を遥かに凌ぐカリスマとも称され、法華講員の見本であるとともに憧憬の対象になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺信徒の老齢の女性の死に顔や何も関係のない老人の臨終の際のリアルイラストを「臨終の相」と称しYouTubeにアップして、倫理的に問題があると多方面から非難を受けたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
街頭での創価学会・顕正会弾劾のビラ配り、日蓮大聖人の御書解説や座談会などを定期的に開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は過激な折伏推進派で、石岡住職着任後、始めは危険視されたが樋田も改心し住職に心服するようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志が乱暴な創価学会員にひどく殴られた翌日に折伏に行こうとして石岡住職が泣いて止めることがあったりと、石岡住職は炎のような比類なき信心を持つ樋田昌志をかばい続け、二人三脚で妙相寺の黄金時代・最盛期を築き上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田はYouTubeでの雄弁ぶりで弁舌の徒・論客と思われがちだが、実はインターネットの文章対論もかなりの文才を発揮する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書き込みをするたびに自宅で唱題し、「粉砕してやる！」との情念を込めて書いた文章で、文章対論を挑んで来た創価学会員たちを何度も撃退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田曰く「相手が全く書き込みしなくなったらこちらの勝利」とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元創価学会員の日蓮個人信仰者「考える人」と文章対論になり、揚げ足をとる「考える人」を樋田が論理的に追い詰め、「考える人」が降参したそぶりを見せ、勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、真如苑大律師とのインターネットでの公開文章対論では、真如苑大律師の矛盾を立て続けに鋭く突き、真如苑大律師が敗北宣言と謝罪文を出すほど文章でやりこめ、真如苑大律師との文章対論に完全勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
潔く負けを認めた真如苑大律師の態度に感服した樋田は、大律師の潔さに嗚咽したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、樋田は妙相寺全国メンバーには「折伏は現場で足を動かして行うべき」とのポリシーからインターネットでの文章対論は推奨していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[YouTube人気]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年代初頭からYouTubeやインターネット上で人気が上がり始め、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1000億ドル(12兆円)の弁舌と形容される神がかり的な抜きん出たトーキングセンス、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他宗教での法論で百戦百勝の勝利を収め、樋田昌志を論破できる人はいないと言われ、論議・ディベートの歴史や概念を変えたと言われる革新的なディベートロジック、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世間の常識を超越した、偏差値150・IQ650、超高性能電子頭脳(スーパーコンピューター)と形容される頭の回転の速さと千年に一度の万能の天才と言われる頭脳の冴え、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スーパーマリオに似た親しみを持ちやすい風貌と圧倒的なスター性と、人格面でも評価が非常に高く完成されたカリスマ性、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして樋田昌志の誘いを断る女は存在しない、女は皆樋田昌志のような男に抱かれたい願望があると言われるほどに大人の男の色気とフェロモン漂う美壮年にして大物のオーラ溢れる風貌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でTVなどのメディアに失望しきっていた多数のYouTubeファンたちの心をたちどころに掴んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10年代初頭当時の既存のメディアに失望しきっていた多数のYouTubeファンたちは新たなスーパースター・樋田昌志のマスメディア露出による世間的なブレイク、すなわちマスメディアの勢力地図の転覆(「夏の時代」と定義)を密かに夢見て、樋田の動画を陰ながら後押ししていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の抜きん出たトーキングスキルと世間の常識を超越した電子頭脳的な頭の冴え、抜群のスター性とカリスマのオーラ溢れる存在感は、日蓮正宗を抜けて芸能界・政治界に進出してもほぼ確実に成功を遂げると言われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ局をはじめとしたマスコミ関係者たちは、樋田昌志を密かに高く評価しており、一般人気が見込め視聴率を稼げる逸材として、樋田昌志を2020年の東京オリンピックのスペシャルコメンテーターに起用したいと熱望視されるほど期待されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeファンたちの間から、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「絶倫の弁舌」と評されるずば抜けた喋りの技術&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「究極の知謀」と形容される怜悧で聡明な頭脳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「比類なき信心」といわれる強固で揺るぎない信心&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「破格の教学力」と呼ばれる日蓮仏法を極める碩学ぶり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれて、多くのファンから絶賛を受け、人間性や能力の評価が非常に高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の人間離れした活動能力と圧倒的な存在感は、多数のYouTubeファンたちから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「YouTube動画界のカリスマ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「千年に一度の天才」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の軍師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮仏法の超人」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「折伏の魔術師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「全国折伏の覇王」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
「世間の常識を超越した万能の天才」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「仏に選ばれた男」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「生きながらに仏の悟りを得た男」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれ多大なリスペクトを受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、多くの日蓮正宗に入信していないYouTubeファンたちからは、樋田昌志は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の代表的信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の事実上の筆頭信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の精神的支柱」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の象徴」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と見られるケースが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
容姿は、ヒゲ面に長髪（２０１３年、妙相寺石岡雄哲住職急死後は短髪に）。独特かつ男の渋さと大人の色気と魅力、格好良い男としてのフェロモンとオーラ溢れる美壮年とインターネット上で多くの女性ファンから絶賛された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志を間近で見ただけで女は濡れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志と目が合っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志とすれ違っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言われるほど女性からの人気が高く、樋田昌志自身は女性信徒から熱烈な人気と絶大な信望を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、樋田昌志は同性愛者(ホモ)人気が爆発的に高く、新宿二丁目ではギラギラした絶倫の精力を持った、大人の男の色気ムンムンのイケオジ(美壮年)として、「淫力魔人」と敬称されホモに圧倒的な支持を誇り、サイバーオペレーション販売の法論DVDが高値で取引されているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他の宗教との法論に次々と勝利する百戦百勝のディベート話術で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「男が羨み女は惚れる、そして子供も憧れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗のスーパーマリオ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と評されるほど多数のYouTubeファンの熱烈な支持をうけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしその一方で、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他宗教信者に対し「公場対決」を口実に、様子をビデオで撮影（無断盗撮の事例多数あり）。その映像を、一次著作者の承諾無しにＤＶＤ化して自分のホームページで販売する。その粗利率は実に90%以上とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、討論の映像については、著作権法違反により不法に入手したビデオ編集ソフトを使って、あたかも自分が圧倒的に議論を勝利しているかのように大幅な編集を施しているのではないか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
という事実無根の疑惑が指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他にも、２０１７年下半期ごろから、Twitter上で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はペーパーカンパニーを使って法論DVDや折伏用配布チラシを妙相寺全国信徒に半強制的に売りつけている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は創価学会の本尊に目玉や口を挿入したチラシを製作、配布したが、法主にチラシの配布を禁止されたにもかかわらず、無視して約一年間配布チラシの販売・配布活動を止めなかった(結局、樋田が詫びのポーズを渋々とり、対象チラシの販売・配布を停止、その後移籍者が書き残した文章を無断で掲載。懲りずにチラシ販売を継続しているとのこと)」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はチラシ問題の責任を取り、妙相寺現住職・落合尊福に形式的な謝罪をし、妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を自ら辞任し一法華講員として折伏に専念すると宣言したものの、結局は妙相寺全国支部の折伏推進委員長に降格しただけで、いまだ妙相寺全国支部の実権は樋田昌志が握っている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が経営するアザレの商流上で妙相寺役員のほとんどが子、樋田昌志が親という社会的立場を利用し、妙相寺構内でもこの上下関係が影響しているものと推測されている。一部の妙相寺信徒からは、樋田昌志の妻・美輪氏は「神」と呼ばれており、樋田夫妻で妙相寺の実権をほぼ握っている構図となっている。実質上、妙相寺指導教師はこれらの信徒を人質に取られている格好となっており、極めて難しい舵取りをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志の妻・樋田美輪(現・妙相寺副講頭)は、場に合わないピンクのスーツ等派手な衣装で妙相寺の御講や年中行事に参詣したり、元講頭と不倫関係にあった」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺信徒が樋田昌志に買わされたチラシの返金を求めたが、樋田は返金に応じようとしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺全国信徒が樋田昌志のやり方に嫌気がさし、およそ延べ３００名程が他の末寺に移籍した」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は折伏をするだけで、新来者を入信させたらあとはほったらかしで育成をしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は各地を全国行脚するものの、その際飲食代を講員に負担させたり、お足代として講員たちが用意した金銭を何食わぬ顔で受けとるなどしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志から借金をすれば借りた弱味を利用され樋田昌志の子分としてこきつかわれ実質蟻地獄状態となる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は他宗教信徒との対論・折伏において、相手の許可をとらずに音声(加工)を録音、いわば盗撮した音声を動画としてYouTubeにUPしたりサイバーオペレーションのDVDとして販売している」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は病院に務める知り合いから、死期が近い患者の亡くなる前、患者の身内に無断で亡くなった後(臨終の相)の画像写真を撮影を頼み、画像データを送ってもらい自身のパソコンに臨終の相(死相写真)のコレクションをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が自ら社長を務めているアザレ長野中北本舗の女性従業員と不倫し、従業員の女性を妊娠させた末に中絶させた」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などという樋田昌志を敵視する創価学会の謀略部隊や創価学会にそそのかされて樋田昌志を裏切った元妙相寺全国信徒による真偽不明の陰湿で悪辣な怪情報ツイートが複数投稿されている。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Konamix88</name></author>	</entry>

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		<title>樋田昌志</title>
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				<updated>2018-04-09T07:05:17Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Konamix88: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
樋田昌志(とよだ　まさし)とは、日蓮正宗法華講員にして、カリスマ的なYouTube配信者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[事業展開] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗(化粧品対面販売業)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイバーオペレーション株式会社(チラシ・DVD等販売)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社雄國舎(峯國舎)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[思想・宗教] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗法華講長野県妙相寺（妙相寺全国支部折伏推進委員長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[生い立ち] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１９５９(昭和３４)年１０月１６日、長野県に生を受ける。 中学時代から長野県上諏訪町から長野県長野市に移住した。 長野県上諏訪町出身。長野高校、多摩美術大学卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1980(昭和55)年2月22日、多摩美術大学在学中に 八王子の日蓮正宗・法忍寺にて日蓮正宗・創価学会に入信。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元々は多摩美術大学の学生で、画家を志していた美大生であった。 （樋田昌志が描いた絵画はtoyoda.tvホームページ内で閲覧することができる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1981(昭和56)年ごろ、福生で創価学会組織につかずに、独自に折伏活動を活発に展開している不思議な老人・峯岸純に出会い衝撃を受けたと本人が述懐している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後峯岸老人の死去と共に長野に帰郷。当人は創価学会組織に違和感を感じつつ、つかず離れずの状態が続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990(平成2)年春、池田大作の同時放送を聞き激しく疑問に思う。平成2年暮れの日蓮正宗と創価学会の宗創勃発によって、長野県長野市の日蓮正宗・妙相寺に通う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1991(平成3)年11月、日蓮正宗から創価学会へ解散勧告が出されると同時に脱会し、日蓮正宗・妙相寺法華講員になる。 活動 パソコンやインターネットの普及、デジタルビデオの技術進化とともに、インターネット上に「toyoda.tv」なる動画サイトを開設する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
toyoda.tvでは、折伏配布用チラシと動画をDVDとして焼いたものを販売している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗の信仰は比類なき信心と評される程の強信者である一方、多摩美術大学で学んだ絵画テクニック、デュオ結成による本格的な音楽活動のほか、スキー、空手、登山等にも精通する万能の天才にして当代一流の風流人・超一流の趣味人でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[kaza:na]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年代中頃、古澤正信とデュオを結成し、kaza：naという音楽ユニット名で活動。月に一度、FMぜんこうじでパーソナリティーを勤めたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Kaza：na メンバー紹介&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志：　外見は硬派だが､意外に繊細な曲を書く。Guitar歴は長く安定した演奏がliveでは魅力。他にPiano､base、keyboard､Arrangeなどをこなす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古澤正信　なかなかのいい男。心地いいRhythmでのGuitarstrokeが持ち味。ひろみGoのそっくり物まねが上手い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演情報： 毎月第一土曜日お昼12時〜　FMぜんこうじ 表参道パワーステーションにレギュラー出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
kaza:naの楽曲は、着うたサービス開始時の5000曲に選ばれたほど、音楽通からの評価が非常に高く、名曲との定評がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[toyoda.tv立ち上げ以降の活動]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeに動画をアップして以降、その切れ味鋭い絶倫の弁舌で創価学会員をはじめとした他宗教信徒を法論で破り続けるなど破竹の快進撃を続けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし２０１１年７月に東京都中野区で行なわれた中野法論で、創価学会員に敗北を喫してしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、２０１３年に大阪府羽曳野市議選に「河内のターザン」の異名を持つ元公明党現職市議、新岡武志氏を擁立、選挙戦を指揮し支援するも新岡氏は最下位で落選してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その際、当時の妙相寺住職・石岡雄哲と信徒十数名を伴い羽曳野市にある応神天皇陵に塔婆を持参して市議選勝利を祈念している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[事業]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本業は長野県長野市三輪二丁目の株式会社アザレ長野中北本舗代表取締役社長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所在地は長野県長野市三輪二丁目&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4階建ての自社ビルを所有している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表取締役社長を勤める傍ら（社長業は１年のうち２％ほどしかやっていないとの本人の談話あり）、日本全国を回り折伏勧誘や対面対論に精を出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、株式会社アザレ長野中北本舗の従業員の2／3は、日蓮正宗法華講員であり、樋田昌志の全国行脚を応援しているとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ前、勤めていた会社に分裂騒動があり、９割の社員が別派閥に加担するなか樋田は１割の派閥につき、会社の分裂騒動を収め、会社を建て直した。９割の派閥に加担した社員は瓦解した結果、会社を去っていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ時、銀行員を説得し、多額の融資を銀行から取り付けた。樋田は融資をきちんと返したとのこと。 なお、樋田の融資を担当した銀行員はその後本店に栄転したとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ中北本舗自社ビルと同じ所在地にある、toyoda.tvの頒布DVDや折伏用のポスティングビラを扱うサイバーオペレーション株式会社という会社の代表取締役も樋田昌志が務めている。役員は妻や息子、娘が務めるファミリーカンパニーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも、株式会社雄國舎(雄國舎の「雄」は石岡雄哲元妙相寺住職(故人)にちなむ)という樋田自身が代表取締役で、妻や息子、娘が役員を務める会社も東京都新宿区若松町に存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[都内拠点]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雄國舎の所在地である新宿区若松町のマンションの一室は「峯國舎」(峯國舎の「峯」は樋田の折伏親であり折伏の師匠、峯岸純(故人)から取った)の名で、妙相寺全国信徒の集会場・首都圏折伏の拠点として使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新宿区若松町の峯國舎には仏壇はなく、部屋の隅のコーナー部分に、観葉植物のすぐ隣に簡素で小さなお厨子に御本尊が祀ってあるだけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[信仰スタイル]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の信仰スタイルは折伏第一で、折伏のみならず長時間の唱題行や発音の正しい勤行、塔婆供養も自ら率先して行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
塔婆供養は大石寺第4世日道上人から第66世日達上人までの遷化した全ての歴代法主の塔婆供養を毎年行なっている。 (日蓮・日興・日目の大石寺三祖は別格として扱い塔婆供養は出来ない。) そのため、樋田は莫大な功徳と加護の恩恵を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、教学の研鑽にも余念がなく、教学研鑽の為の資料・書籍は総額200～300万円ほど購入しているとのこと。このため日蓮と日蓮仏法の知識は日蓮正宗内外で比肩する者のないほどの碩学を誇る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は勧誘した全国のtoyoda.tv会員（妙相寺所属で、妙相寺全国信徒という扱いとなる）を束ね、最盛期はその数全国で延べ1500人以上であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その樋田昌志のずば抜けた折伏の実績と比類なき信心は、法主日如上人、前法主日顕上人にも知られ、法主・前法主から全幅の信頼を置かれ将来の法華講最高幹部を嘱望されるほどであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を兼任していたが、法主日如上人より禁止の通達がありながらサイバーオペレーションよりそのチラシの販売をやめなかったと嫌疑をかけられ、2017年10月中旬頃、樋田昌志本人のから妙相寺全国区の信徒へ対し「今後、全国の企画からは一切手を引く」と言及し組織の為に自ら潔くいわれなき罪を被った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は仲間の日蓮正宗法華講員から、日蓮正宗創価学会時代の二代目会長・戸田城聖の再来とも、戸田城聖を遥かに凌ぐカリスマとも称され、法華講員の見本であるとともに憧憬の対象になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺信徒の老齢の女性の死に顔や何も関係のない老人の臨終の際のリアルイラストを「臨終の相」と称しYouTubeにアップして、倫理的に問題があると多方面から非難を受けたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
街頭での創価学会・顕正会弾劾のビラ配り、日蓮大聖人の御書解説や座談会などを定期的に開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は過激な折伏推進派で、石岡住職着任後、始めは危険視されたが樋田も改心し住職に心服するようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志が乱暴な創価学会員にひどく殴られた翌日に折伏に行こうとして石岡住職が泣いて止めることがあったりと、石岡住職は炎のような比類なき信心を持つ樋田昌志をかばい続け、二人三脚で妙相寺の黄金時代・最盛期を築き上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田はYouTubeでの雄弁ぶりで弁舌の徒・論客と思われがちだが、実はインターネットの文章対論もかなりの文才を発揮する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書き込みをするたびに自宅で唱題し、「粉砕してやる！」との情念を込めて書いた文章で、文章対論を挑んで来た創価学会員たちを何度も撃退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田曰く「相手が全く書き込みしなくなったらこちらの勝利」とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元創価学会員の日蓮個人信仰者「考える人」と文章対論になり、揚げ足をとる「考える人」を樋田が論理的に追い詰め、「考える人」が降参したそぶりを見せ、勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、真如苑大律師とのインターネットでの公開文章対論では、真如苑大律師の矛盾を立て続けに鋭く突き、真如苑大律師が敗北宣言と謝罪文を出すほど文章でやりこめ、真如苑大律師との文章対論に完全勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
潔く負けを認めた真如苑大律師の態度に感服した樋田は、大律師の潔さに嗚咽したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、樋田は妙相寺全国メンバーには「折伏は現場で足を動かして行うべき」とのポリシーからインターネットでの文章対論は推奨していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[YouTube人気]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年代初頭からYouTubeやインターネット上で人気が上がり始め、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1000億ドル(12兆円)の弁舌と形容される神がかり的な抜きん出たトーキングセンス、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
論議・ディベートの歴史や概念を変えたと言われる革新的なディベートロジック、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世間の常識を超越した、偏差値150・IQ650、超高性能電子頭脳(スーパーコンピューター)と形容される頭の回転の速さと冴え、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スーパーマリオに似た風貌と圧倒的なスター性とカリスマ性&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして樋田昌志の誘いを断る女は存在しない、女は皆樋田昌志のような男に抱かれたい願望があると言われるほどに大人の男の色気とフェロモン漂う美壮年にして大物のオーラ溢れる風貌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でTVなどのメディアに失望しきっていた多数のYouTubeファンたちの心をたちどころに掴んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10年代初頭当時の既存のメディアに失望しきっていた多数のYouTubeファンたちは新たなスーパースター・樋田昌志のマスメディア露出による世間的なブレイク、すなわちマスメディアの勢力地図の転覆(「夏の時代」と定義)を密かに夢見て、樋田の動画を陰ながら後押ししていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の抜きん出たトーキングスキルと世間の常識を超越した電子頭脳的な頭の冴え、抜群のスター性とカリスマのオーラ溢れる存在感は、日蓮正宗を抜けて芸能界・政治界に進出してもほぼ確実に成功を遂げると言われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ局をはじめとしたマスコミ関係者たちは、樋田昌志を密かに高く評価しており、一般人気が見込め視聴率を稼げる逸材として、樋田昌志を2020年の東京オリンピックのスペシャルコメンテーターに起用したいと熱望視されるほど期待されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeファンたちの間から、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「絶倫の弁舌」と評されるずば抜けた喋りの技術&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「究極の知謀」と形容される怜悧で聡明な頭脳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「比類なき信心」といわれる強固で揺るぎない信心&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「破格の教学力」と呼ばれる日蓮仏法を極める碩学ぶり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれて、多くのファンから絶賛を受け、人間性や能力の評価が非常に高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の人間離れした活動能力と圧倒的な存在感は、多数のYouTubeファンたちから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「YouTube動画界のカリスマ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「千年に一度の天才」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の軍師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮仏法の超人」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「折伏の魔術師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「全国折伏の覇王」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
「世間の常識を超越した万能の天才」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれ多大なリスペクトを受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、多くの日蓮正宗に入信していないYouTubeファンたちからは、樋田昌志は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の代表的信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の事実上の筆頭信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の精神的支柱」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の象徴」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と見られるケースが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
容姿は、ヒゲ面に長髪（２０１３年、妙相寺石岡雄哲住職急死後は短髪に）。独特かつ男の渋さと大人の色気と魅力、格好良い男としてのフェロモンとオーラ溢れる美壮年とインターネット上で多くの女性ファンから絶賛された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志を間近で見ただけで女は濡れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志と目が合っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志とすれ違っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言われるほど女性からの人気が高く、樋田昌志自身は女性信徒から熱烈な人気と絶大な信望を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、樋田昌志は同性愛者(ホモ)人気が爆発的に高く、新宿二丁目ではギラギラした絶倫の精力を持った、大人の男の色気ムンムンのイケオジ(美壮年)として、「淫力魔人」と敬称されホモに圧倒的な支持を誇り、サイバーオペレーション販売の法論DVDが高値で取引されているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他の宗教との法論に次々と勝利する百戦百勝のディベート話術で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「男が羨み女は惚れる、そして子供も憧れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗のスーパーマリオ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と評されるほど多数のYouTubeファンの熱烈な支持をうけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしその一方で、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他宗教信者に対し「公場対決」を口実に、様子をビデオで撮影（無断盗撮の事例多数あり）。その映像を、一次著作者の承諾無しにＤＶＤ化して自分のホームページで販売する。その粗利率は実に90%以上とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、討論の映像については、著作権法違反により不法に入手したビデオ編集ソフトを使って、あたかも自分が圧倒的に議論を勝利しているかのように大幅な編集を施しているのではないか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
という事実無根の疑惑が指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他にも、２０１７年下半期ごろから、Twitter上で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はペーパーカンパニーを使って法論DVDや折伏用配布チラシを妙相寺全国信徒に半強制的に売りつけている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は創価学会の本尊に目玉や口を挿入したチラシを製作、配布したが、法主にチラシの配布を禁止されたにもかかわらず、無視して約一年間配布チラシの販売・配布活動を止めなかった(結局、樋田が詫びのポーズを渋々とり、対象チラシの販売・配布を停止、その後移籍者が書き残した文章を無断で掲載。懲りずにチラシ販売を継続しているとのこと)」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はチラシ問題の責任を取り、妙相寺現住職・落合尊福に形式的な謝罪をし、妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を自ら辞任し一法華講員として折伏に専念すると宣言したものの、結局は妙相寺全国支部の折伏推進委員長に降格しただけで、いまだ妙相寺全国支部の実権は樋田昌志が握っている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が経営するアザレの商流上で妙相寺役員のほとんどが子、樋田昌志が親という社会的立場を利用し、妙相寺構内でもこの上下関係が影響しているものと推測されている。一部の妙相寺信徒からは、樋田昌志の妻・美輪氏は「神」と呼ばれており、樋田夫妻で妙相寺の実権をほぼ握っている構図となっている。実質上、妙相寺指導教師はこれらの信徒を人質に取られている格好となっており、極めて難しい舵取りをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志の妻・樋田美輪(現・妙相寺副講頭)は、場に合わないピンクのスーツ等派手な衣装で妙相寺の御講や年中行事に参詣したり、元講頭と不倫関係にあった」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺信徒が樋田昌志に買わされたチラシの返金を求めたが、樋田は返金に応じようとしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺全国信徒が樋田昌志のやり方に嫌気がさし、およそ延べ３００名程が他の末寺に移籍した」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は折伏をするだけで、新来者を入信させたらあとはほったらかしで育成をしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は各地を全国行脚するものの、その際飲食代を講員に負担させたり、お足代として講員たちが用意した金銭を何食わぬ顔で受けとるなどしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志から借金をすれば借りた弱味を利用され樋田昌志の子分としてこきつかわれ実質蟻地獄状態となる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は他宗教信徒との対論・折伏において、相手の許可をとらずに音声(加工)を録音、いわば盗撮した音声を動画としてYouTubeにUPしたりサイバーオペレーションのDVDとして販売している」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は病院に務める知り合いから、死期が近い患者の亡くなる前、患者の身内に無断で亡くなった後(臨終の相)の画像写真を撮影を頼み、画像データを送ってもらい自身のパソコンに臨終の相(死相写真)のコレクションをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が自ら社長を務めているアザレ長野中北本舗の女性従業員と不倫し、従業員の女性を妊娠させた末に中絶させた」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などという樋田昌志を敵視する創価学会の謀略部隊や創価学会にそそのかされて樋田昌志を裏切った元妙相寺全国信徒による真偽不明の陰湿で悪辣な怪情報ツイートが複数投稿されている。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Konamix88</name></author>	</entry>

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		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=353357</id>
		<title>樋田昌志</title>
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				<updated>2018-04-09T06:54:34Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Konamix88: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
樋田昌志(とよだ　まさし)とは、日蓮正宗法華講員にして、カリスマ的なYouTube配信者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[事業展開] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗(化粧品対面販売業)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイバーオペレーション株式会社(チラシ・DVD等販売)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社雄國舎(峯國舎)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[思想・宗教] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗法華講長野県妙相寺（妙相寺全国支部折伏推進委員長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[生い立ち] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１９５９(昭和３４)年１０月１６日、長野県に生を受ける。 中学時代から長野県上諏訪町から長野県長野市に移住した。 長野県上諏訪町出身。長野高校、多摩美術大学卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1980(昭和55)年2月22日、多摩美術大学在学中に 八王子の日蓮正宗・法忍寺にて日蓮正宗・創価学会に入信。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元々は多摩美術大学の学生で、画家を志していた美大生であった。 （樋田昌志が描いた絵画はtoyoda.tvホームページ内で閲覧することができる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1981(昭和56)年ごろ、福生で創価学会組織につかずに、独自に折伏活動を活発に展開している不思議な老人・峯岸純に出会い衝撃を受けたと本人が述懐している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後峯岸老人の死去と共に長野に帰郷。当人は創価学会組織に違和感を感じつつ、つかず離れずの状態が続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990(平成2)年春、池田大作の同時放送を聞き激しく疑問に思う。平成2年暮れの日蓮正宗と創価学会の宗創勃発によって、長野県長野市の日蓮正宗・妙相寺に通う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1991(平成3)年11月、日蓮正宗から創価学会へ解散勧告が出されると同時に脱会し、日蓮正宗・妙相寺法華講員になる。 活動 パソコンやインターネットの普及、デジタルビデオの技術進化とともに、インターネット上に「toyoda.tv」なる動画サイトを開設する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
toyoda.tvでは、折伏配布用チラシと動画をDVDとして焼いたものを販売している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗の信仰は比類なき信心と評される程の強信者である一方、多摩美術大学で学んだ絵画テクニック、デュオ結成による本格的な音楽活動のほか、スキー、空手、登山等にも精通する万能の天才にして当代一流の風流人・超一流の趣味人でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[kaza:na]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年代中頃、古澤正信とデュオを結成し、kaza：naという音楽ユニット名で活動。月に一度、FMぜんこうじでパーソナリティーを勤めたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Kaza：na メンバー紹介&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志：　外見は硬派だが､意外に繊細な曲を書く。Guitar歴は長く安定した演奏がliveでは魅力。他にPiano､base、keyboard､Arrangeなどをこなす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古澤正信　なかなかのいい男。心地いいRhythmでのGuitarstrokeが持ち味。ひろみGoのそっくり物まねが上手い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演情報： 毎月第一土曜日お昼12時〜　FMぜんこうじ 表参道パワーステーションにレギュラー出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
kaza:naの楽曲は、着うたサービス開始時の5000曲に選ばれたほど、音楽通からの評価が非常に高く、名曲との定評がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[toyoda.tv立ち上げ以降の活動]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeに動画をアップして以降、その切れ味鋭い絶倫の弁舌で創価学会員をはじめとした他宗教信徒を法論で破り続けるなど破竹の快進撃を続けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし２０１１年７月に東京都中野区で行なわれた中野法論で、創価学会員に敗北を喫してしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、２０１３年に大阪府羽曳野市議選に「河内のターザン」の異名を持つ元公明党現職市議、新岡武志氏を擁立、選挙戦を指揮し支援するも新岡氏は最下位で落選してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その際、当時の妙相寺住職・石岡雄哲と信徒十数名を伴い羽曳野市にある応神天皇陵に塔婆を持参して市議選勝利を祈念している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[事業]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本業は長野県長野市三輪二丁目の株式会社アザレ長野中北本舗代表取締役社長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所在地は長野県長野市三輪二丁目&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4階建ての自社ビルを所有している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表取締役社長を勤める傍ら（社長業は１年のうち２％ほどしかやっていないとの本人の談話あり）、日本全国を回り折伏勧誘や対面対論に精を出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、株式会社アザレ長野中北本舗の従業員の2／3は、日蓮正宗法華講員であり、樋田昌志の全国行脚を応援しているとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ前、勤めていた会社に分裂騒動があり、９割の社員が別派閥に加担するなか樋田は１割の派閥につき、会社の分裂騒動を収め、会社を建て直した。９割の派閥に加担した社員は瓦解した結果、会社を去っていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ時、銀行員を説得し、多額の融資を銀行から取り付けた。樋田は融資をきちんと返したとのこと。 なお、樋田の融資を担当した銀行員はその後本店に栄転したとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ中北本舗自社ビルと同じ所在地にある、toyoda.tvの頒布DVDや折伏用のポスティングビラを扱うサイバーオペレーション株式会社という会社の代表取締役も樋田昌志が務めている。役員は妻や息子、娘が務めるファミリーカンパニーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも、株式会社雄國舎(雄國舎の「雄」は石岡雄哲元妙相寺住職(故人)にちなむ)という樋田自身が代表取締役で、妻や息子、娘が役員を務める会社も東京都新宿区若松町に存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[都内拠点]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雄國舎の所在地である新宿区若松町のマンションの一室は「峯國舎」(峯國舎の「峯」は樋田の折伏親であり折伏の師匠、峯岸純(故人)から取った)の名で、妙相寺全国信徒の集会場・首都圏折伏の拠点として使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新宿区若松町の峯國舎には仏壇はなく、部屋の隅のコーナー部分に、観葉植物のすぐ隣に簡素で小さなお厨子に御本尊が祀ってあるだけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[信仰スタイル]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の信仰スタイルは折伏第一で、折伏のみならず長時間の唱題行や発音の正しい勤行、塔婆供養も自ら率先して行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
塔婆供養は大石寺第4世日道上人から第66世日達上人までの遷化した全ての歴代法主の塔婆供養を毎年行なっている。 (日蓮・日興・日目の大石寺三祖は別格として扱い塔婆供養は出来ない。) そのため、樋田は莫大な功徳と加護の恩恵を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、教学の研鑽にも余念がなく、教学研鑽の為の資料・書籍は総額200～300万円ほど購入しているとのこと。このため日蓮と日蓮仏法の知識は日蓮正宗内外で比肩する者のないほどの碩学を誇る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は勧誘した全国のtoyoda.tv会員（妙相寺所属で、妙相寺全国信徒という扱いとなる）を束ね、最盛期はその数全国で延べ1500人以上であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を兼任していたが、法主日如上人より禁止の通達がありながらサイバーオペレーションよりそのチラシの販売をやめなかったと嫌疑をかけられ、2017年10月中旬頃、樋田昌志本人のから妙相寺全国区の信徒へ対し「今後、全国の企画からは一切手を引く」と言及し組織の為に自ら潔くいわれなき罪を被った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は仲間の日蓮正宗法華講員から、日蓮正宗創価学会時代の二代目会長・戸田城聖の再来とも、戸田城聖を遥かに凌ぐカリスマとも称され、法華講員の見本であるとともに憧憬の対象になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺信徒の老齢の女性の死に顔や何も関係のない老人の臨終の際のリアルイラストを「臨終の相」と称しYouTubeにアップして、倫理的に問題があると多方面から非難を受けたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
街頭での創価学会・顕正会弾劾のビラ配り、日蓮大聖人の御書解説や座談会などを定期的に開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は過激な折伏推進派で、石岡住職着任後、始めは危険視されたが樋田も改心し住職に心服するようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志が乱暴な創価学会員にひどく殴られた翌日に折伏に行こうとして石岡住職が泣いて止めることがあったりと、石岡住職は炎のような比類なき信心を持つ樋田昌志をかばい続け、二人三脚で妙相寺の黄金時代・最盛期を築き上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田はYouTubeでの雄弁ぶりで弁舌の徒・論客と思われがちだが、実はインターネットの文章対論もかなりの文才を発揮する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書き込みをするたびに自宅で唱題し、「粉砕してやる！」との情念を込めて書いた文章で、文章対論を挑んで来た創価学会員たちを何度も撃退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田曰く「相手が全く書き込みしなくなったらこちらの勝利」とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元創価学会員の日蓮個人信仰者「考える人」と文章対論になり、揚げ足をとる「考える人」を樋田が論理的に追い詰め、「考える人」が降参したそぶりを見せ、勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、真如苑大律師とのインターネットでの公開文章対論では、真如苑大律師の矛盾を立て続けに鋭く突き、真如苑大律師が敗北宣言と謝罪文を出すほど文章でやりこめ、真如苑大律師との文章対論に完全勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
潔く負けを認めた真如苑大律師の態度に感服した樋田は、大律師の潔さに嗚咽したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、樋田は妙相寺全国メンバーには「折伏は現場で足を動かして行うべき」とのポリシーからインターネットでの文章対論は推奨していない。 樋田の経営するサイバーオペレーションのチラシの売り上げ減少を未然に防ぐための対策とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[YouTube人気]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年代初頭からYouTubeやインターネット上で人気が上がり始め、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1000億ドル(12兆円)の弁舌と形容される神がかり的な抜きん出たトーキングセンス、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
論議・ディベートの歴史や概念を変えたと言われる革新的なディベートロジック、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世間の常識を超越した、偏差値150・IQ650、超高性能電子頭脳(スーパーコンピューター)と形容される頭の回転の速さと冴え、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スーパーマリオに似た風貌と圧倒的なスター性とカリスマ性&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして樋田昌志の誘いを断る女は存在しない、女は皆樋田昌志のような男に抱かれたい願望があると言われるほどに大人の男の色気とフェロモン漂う美壮年にして大物のオーラ溢れる風貌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でTVなどのメディアに失望しきっていた多数のYouTubeファンたちの心をたちどころに掴んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10年代初頭当時の既存のメディアに失望しきっていた多数のYouTubeファンたちは新たなスーパースター・樋田昌志のマスメディア露出による世間的なブレイク、すなわちマスメディアの勢力地図の転覆(「夏の時代」と定義)を密かに夢見て、樋田の動画を陰ながら後押ししていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の抜きん出たトーキングスキルと世間の常識を超越した電子頭脳的な頭の冴え、抜群のスター性とカリスマのオーラ溢れる存在感は、日蓮正宗を抜けて芸能界・政治界に進出してもほぼ確実に成功を遂げると言われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ局をはじめとしたマスコミ関係者たちは、樋田昌志を密かに高く評価しており、一般人気が見込め視聴率を稼げる逸材として、樋田昌志を2020年の東京オリンピックのスペシャルコメンテーターに起用したいと熱望視されるほど期待されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeファンたちの間から、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「絶倫の弁舌」と評されるずば抜けた喋りの技術&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「究極の知謀」と形容される怜悧で聡明な頭脳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「比類なき信心」といわれる強固で揺るぎない信心&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「破格の教学力」と呼ばれる日蓮仏法を極める碩学ぶり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれて、多くのファンから絶賛を受け、人間性や能力の評価が非常に高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の人間離れした活動能力と圧倒的な存在感は、多数のYouTubeファンたちから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「YouTube動画界のカリスマ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「千年に一度の天才」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の軍師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮仏法の超人」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「折伏の魔術師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「全国折伏の覇王」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれ多大なリスペクトを受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、多くの日蓮正宗に入信していないYouTubeファンたちからは、樋田昌志は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の代表的信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の事実上の筆頭信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の精神的支柱」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の象徴」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と見られるケースが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
容姿は、ヒゲ面に長髪（２０１３年、妙相寺石岡雄哲住職急死後は短髪に）。独特かつ男の渋さと大人の色気と魅力、格好良い男としてのフェロモンとオーラ溢れる美壮年とインターネット上で多くの女性ファンから絶賛された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志を間近で見ただけで女は濡れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志と目が合っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志とすれ違っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言われるほど女性からの人気が高く、樋田昌志自身は女性信徒から熱烈な人気と絶大な信望を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、樋田昌志は同性愛者(ホモ)人気が爆発的に高く、新宿二丁目ではギラギラした絶倫の精力を持った、大人の男の色気ムンムンのイケオジ(美壮年)として、「淫力魔人」と敬称されホモに圧倒的な支持を誇り、サイバーオペレーション販売の法論DVDが高値で取引されているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他の宗教との法論に次々と勝利する百戦百勝のディベート話術で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「男が羨み女は惚れる、そして子供も憧れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗のスーパーマリオ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と評されるほど多数のYouTubeファンの熱烈な支持をうけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしその一方で、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他宗教信者に対し「公場対決」を口実に、様子をビデオで撮影（無断盗撮の事例多数あり）。その映像を、一次著作者の承諾無しにＤＶＤ化して自分のホームページで販売する。その粗利率は実に90%以上とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、討論の映像については、著作権法違反により不法に入手したビデオ編集ソフトを使って、あたかも自分が圧倒的に議論を勝利しているかのように大幅な編集を施しているのではないか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
という事実無根の疑惑が指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他にも、２０１７年下半期ごろから、Twitter上で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はペーパーカンパニーを使って法論DVDや折伏用配布チラシを妙相寺全国信徒に半強制的に売りつけている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は創価学会の本尊に目玉や口を挿入したチラシを製作、配布したが、法主にチラシの配布を禁止されたにもかかわらず、無視して約一年間配布チラシの販売・配布活動を止めなかった(結局、樋田が詫びのポーズを渋々とり、対象チラシの販売・配布を停止、その後移籍者が書き残した文章を無断で掲載。懲りずにチラシ販売を継続しているとのこと)」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はチラシ問題の責任を取り、妙相寺現住職・落合尊福に形式的な謝罪をし、妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を自ら辞任し一法華講員として折伏に専念すると宣言したものの、結局は妙相寺全国支部の折伏推進委員長に降格しただけで、いまだ妙相寺全国支部の実権は樋田昌志が握っている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が経営するアザレの商流上で妙相寺役員のほとんどが子、樋田昌志が親という社会的立場を利用し、妙相寺構内でもこの上下関係が影響しているものと推測されている。一部の妙相寺信徒からは、樋田昌志の妻・美輪氏は「神」と呼ばれており、樋田夫妻で妙相寺の実権をほぼ握っている構図となっている。実質上、妙相寺指導教師はこれらの信徒を人質に取られている格好となっており、極めて難しい舵取りをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志の妻・樋田美輪(現・妙相寺副講頭)は、場に合わないピンクのスーツ等派手な衣装で妙相寺の御講や年中行事に参詣したり、元講頭と不倫関係にあった」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺信徒が樋田昌志に買わされたチラシの返金を求めたが、樋田は返金に応じようとしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺全国信徒が樋田昌志のやり方に嫌気がさし、およそ延べ３００名程が他の末寺に移籍した」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は折伏をするだけで、新来者を入信させたらあとはほったらかしで育成をしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は各地を全国行脚するものの、その際飲食代を講員に負担させたり、お足代として講員たちが用意した金銭を何食わぬ顔で受けとるなどしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志から借金をすれば借りた弱味を利用され樋田昌志の子分としてこきつかわれ実質蟻地獄状態となる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は他宗教信徒との対論・折伏において、相手の許可をとらずに音声(加工)を録音、いわば盗撮した音声を動画としてYouTubeにUPしたりサイバーオペレーションのDVDとして販売している」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は病院に務める知り合いから、死期が近い患者の亡くなる前、患者の身内に無断で亡くなった後(臨終の相)の画像写真を撮影を頼み、画像データを送ってもらい自身のパソコンに臨終の相(死相写真)のコレクションをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が自ら社長を務めているアザレ長野中北本舗の女性従業員と不倫し、従業員の女性を妊娠させた末に中絶させた」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などという創価学会の謀略部隊や創価学会にそそのかされて樋田昌志を裏切った元妙相寺全国信徒による真偽不明の陰湿で悪辣な怪情報ツイートが複数投稿されている。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Konamix88</name></author>	</entry>

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		<title>樋田昌志</title>
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				<updated>2018-04-09T06:34:39Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Konamix88: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志(とよだ　まさし)とは、日蓮正宗法華講員にして、カリスマ的なYouTube配信者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事業展開 株式会社アザレ長野中北本舗(化粧品対面販売業)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイバーオペレーション株式会社(チラシ・DVD等販売)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社雄國舎(峯國舎)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
思想・宗教 日蓮正宗長野県妙相寺（折伏推進委員長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生い立ち １９５９(昭和３４)年１０月１６日、長野県に生を受ける。 中学時代から長野県上諏訪町から長野県長野市に移住した。 長野県上諏訪町出身。長野高校、多摩美術大学卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1980(昭和55)年2月22日、多摩美術大学在学中に 八王子の日蓮正宗・法忍寺にて日蓮正宗・創価学会に入信。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元々は多摩美術大学の学生で、画家を志していた美大生であった。 （樋田昌志が描いた絵画はtoyoda.tvホームページ内で閲覧することができる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1981(昭和56)年ごろ、福生で創価学会組織につかずに、独自に折伏活動を活発に展開している不思議な老人・峯岸純に出会い衝撃を受けたと本人が述懐している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後峯岸老人の死去と共に長野に帰郷。当人は創価学会組織に違和感を感じつつ、つかず離れずの状態が続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990(平成2)年春、池田大作の同時放送を聞き激しく疑問に思う。平成2年暮れの日蓮正宗と創価学会の宗創勃発によって、長野県長野市の日蓮正宗・妙相寺に通う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1991(平成3)年11月、日蓮正宗から創価学会へ解散勧告が出されると同時に脱会し、日蓮正宗・妙相寺法華講員になる。 活動 パソコンやインターネットの普及、デジタルビデオの技術進化とともに、インターネット上に「toyoda.tv」なる動画サイトを開設する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
toyoda.tvでは、折伏配布用チラシと動画をDVDとして焼いたものを販売している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗の信仰は比類なき信心と評される程の強信者である一方、多摩美術大学で学んだ絵画テクニック、デュオ結成による本格的な音楽活動のほか、スキー、空手、登山等にも精通する当代一流の風流人にして超一流の趣味人でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[kaza:na]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年代中頃、古澤正信とデュオを結成し、kaza：naという音楽ユニット名で活動。月に一度、FMぜんこうじでパーソナリティーを勤めたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Kaza：na メンバー紹介&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志：　外見は硬派だが､意外に繊細な曲を書く。Guitar歴は長く安定した演奏がliveでは魅力。他にPiano､base、keyboard､Arrangeなどをこなす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古澤正信　なかなかのいい男。心地いいRhythmでのGuitarstrokeが持ち味。ひろみGoのそっくり物まねが上手い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演情報： 毎月第一土曜日お昼12時〜　FMぜんこうじ 表参道パワーステーションにレギュラー出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
kaza:naの楽曲は、着うたサービス開始時の5000曲に選ばれたほど、音楽通からの評価が非常に高く、名曲との定評がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[toyoda.tv立ち上げ以降の活動]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeに動画をアップして以降、その切れ味鋭い絶倫の弁舌で創価学会員をはじめとした他宗教信徒を法論で破り続けるなど破竹の快進撃を続けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし２０１１年７月に東京都中野区で行なわれた中野法論で、創価学会員に敗北を喫してしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、２０１３年に大阪府羽曳野市議選に「河内のターザン」の異名を持つ元公明党現職市議、新岡武志氏を擁立、選挙戦を指揮し支援するも新岡氏は最下位で落選してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その際、当時の妙相寺住職・石岡雄哲と信徒十数名を伴い羽曳野市にある応神天皇陵に塔婆を持参して市議選勝利を祈念している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[事業]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本業は長野県長野市三輪二丁目の株式会社アザレ長野中北本舗代表取締役社長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所在地は長野県長野市三輪二丁目&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4階建ての自社ビルを所有している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表取締役社長を勤める傍ら（社長業は１年のうち２％ほどしかやっていないとの本人の談話あり）、日本全国を回り折伏勧誘や対面対論に精を出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、株式会社アザレ長野中北本舗の従業員の2／3は、日蓮正宗法華講員であり、樋田昌志の全国行脚を応援しているとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ前、勤めていた会社に分裂騒動があり、９割の社員が別派閥に加担するなか樋田は１割の派閥につき、会社の分裂騒動を収め、会社を建て直した。９割の派閥に加担した社員は瓦解した結果、会社を去っていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ時、銀行員を説得し、多額の融資を銀行から取り付けた。樋田は融資をきちんと返したとのこと。 なお、樋田の融資を担当した銀行員はその後本店に栄転したとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ中北本舗自社ビルと同じ所在地にある、toyoda.tvの頒布DVDや折伏用のポスティングビラを扱うサイバーオペレーション株式会社という会社の代表取締役も樋田昌志が務めている。役員は妻や息子、娘が務めるファミリーカンパニーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも、株式会社雄國舎(雄國舎の「雄」は石岡雄哲元妙相寺住職(故人)にちなむ)という樋田自身が代表取締役で、妻や息子、娘が役員を務める会社も東京都新宿区若松町に存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[都内拠点]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雄國舎の所在地である新宿区若松町のマンションの一室は「峯國舎」(峯國舎の「峯」は樋田の折伏親であり折伏の師匠、峯岸純(故人)から取った)の名で、妙相寺全国信徒の集会場・首都圏折伏の拠点として使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新宿区若松町の峯國舎には仏壇はなく、部屋の隅のコーナー部分に、観葉植物のすぐ隣に簡素で小さなお厨子に御本尊が祀ってあるだけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[信仰スタイル]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の信仰スタイルは折伏第一で、折伏のみならず長時間の唱題行や発音の正しい勤行、塔婆供養も自ら率先して行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
塔婆供養は大石寺第4世日道上人から第66世日達上人までの遷化した全ての歴代法主の塔婆供養を毎年行なっている。 (日蓮・日興・日目の大石寺三祖は別格として扱い塔婆供養は出来ない。) そのため、樋田は莫大な功徳と加護の恩恵を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、教学の研鑽にも余念がなく、教学研鑽の為の資料・書籍は総額200～300万円ほど購入しているとのこと。このため日蓮と日蓮仏法の知識は日蓮正宗内外で比肩する者のないほどの碩学を誇る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は勧誘した全国のtoyoda.tv会員（妙相寺所属で、妙相寺全国信徒という扱いとなる）を束ね、最盛期はその数全国で延べ1500人以上であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を兼任していたが、法主日如上人より禁止の通達がありながらサイバーオペレーションよりそのチラシの販売をやめなかったと嫌疑をかけられ、2017年10月中旬頃、樋田昌志本人のから妙相寺全国区の信徒へ対し「今後、全国の企画からは一切手を引く」と言及し組織の為に自ら潔くいわれなき罪を被った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は仲間の日蓮正宗法華講員から、日蓮正宗創価学会時代の二代目会長・戸田城聖の再来とも、戸田城聖を遥かに凌ぐカリスマとも称され、法華講員の見本であるとともに憧憬の対象になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺信徒の老齢の女性の死に顔や何も関係のない老人の臨終の際のリアルイラストを「臨終の相」と称しYouTubeにアップして、倫理的に問題があると多方面から非難を受けたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
街頭での創価学会・顕正会弾劾のビラ配り、日蓮大聖人の御書解説や座談会などを定期的に開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は過激な折伏推進派で、石岡住職着任後、始めは危険視されたが樋田も改心し住職に心服するようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志が乱暴な創価学会員にひどく殴られた翌日に折伏に行こうとして石岡住職が泣いて止めることがあったりと、石岡住職は炎のような比類なき信心を持つ樋田昌志をかばい続け、二人三脚で妙相寺の黄金時代・最盛期を築き上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田はYouTubeでの雄弁ぶりで弁舌の徒・論客と思われがちだが、実はインターネットの文章対論もかなりの文才を発揮する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書き込みをするたびに自宅で唱題し、「粉砕してやる！」との情念を込めて書いた文章で、文章対論を挑んで来た創価学会員たちを何度も撃退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田曰く「相手が全く書き込みしなくなったらこちらの勝利」とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元創価学会員の日蓮個人信仰者「考える人」と文章対論になり、揚げ足をとる「考える人」を樋田が論理的に追い詰め、「考える人」が降参したそぶりを見せ、勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、真如苑大律師とのインターネットでの公開文章対論では、真如苑大律師の矛盾を立て続けに鋭く突き、真如苑大律師が敗北宣言と謝罪文を出すほど文章でやりこめ、真如苑大律師との文章対論に完全勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
潔く負けを認めた真如苑大律師の態度に感服した樋田は、大律師の潔さに嗚咽したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、樋田は妙相寺全国メンバーには「折伏は現場で足を動かして行うべき」とのポリシーからインターネットでの文章対論は推奨していない。 樋田の経営するサイバーオペレーションのチラシの売り上げ減少を未然に防ぐための対策とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[YouTube人気]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年代初頭からYouTubeやインターネット上で人気が上がり始め、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1000億ドル(12兆円)の弁舌と形容される神がかり的な抜きん出たトーキングセンス、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
論議・ディベートの歴史や概念を変えたと言われる革新的なディベートロジック、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世間の常識を超越した、偏差値150・IQ650、超高性能電子頭脳(スーパーコンピューター)と形容される頭の回転の速さと冴え、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スーパーマリオに似た風貌と圧倒的なスター性とカリスマ性&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして樋田昌志の誘いを断る女は存在しない、女は皆樋田昌志のような男に抱かれたい願望があると言われるほどに大人の男の色気とフェロモン漂う美壮年にして大物のオーラ溢れる風貌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でTVなどのメディアに失望しきっていた多数のYouTubeファンたちの心をたちどころに掴んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10年代初頭当時の既存のメディアに失望しきっていた多数のYouTubeファンたちは新たなスーパースター・樋田昌志のマスメディア露出による世間的なブレイク、すなわちマスメディアの勢力地図の転覆(「夏の時代」と定義)を密かに夢見て、樋田の動画を陰ながら後押ししていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の抜きん出たトーキングスキルと世間の常識を超越した電子頭脳的な頭の冴え、抜群のスター性とカリスマのオーラ溢れる存在感は、日蓮正宗を抜けて芸能界・政治界に進出してもほぼ確実に成功を遂げると言われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ局をはじめとしたマスコミ関係者たちは、樋田昌志を密かに高く評価しており、一般人気が見込め視聴率を稼げる逸材として、樋田昌志を2020年の東京オリンピックのスペシャルコメンテーターに起用したいと熱望視されるほど期待されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeファンたちの間から、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「絶倫の弁舌」と評されるずば抜けた喋りの技術&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「究極の知謀」と形容される怜悧で聡明な頭脳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「比類なき信心」といわれる強固で揺るぎない信心&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「破格の教学力」と呼ばれる日蓮仏法を極める碩学ぶり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれて、多くのファンから絶賛を受け、人間性や能力の評価が非常に高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の人間離れした活動能力と圧倒的な存在感は、多数のYouTubeファンたちから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「YouTube動画界のカリスマ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「千年に一度の天才」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の軍師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮仏法の超人」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「折伏の魔術師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「全国折伏の覇王」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれ多大なリスペクトを受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、多くの日蓮正宗に入信していないYouTubeファンたちからは、樋田昌志は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の代表的信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の事実上の筆頭信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の精神的支柱」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の象徴」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と見られるケースが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
容姿は、ヒゲ面に長髪（２０１３年、妙相寺石岡雄哲住職急死後は短髪に）。独特かつ男の渋さと大人の色気と魅力、格好良い男としてのフェロモンとオーラ溢れる美壮年とインターネット上で多くの女性ファンから絶賛された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志を間近で見ただけで女は濡れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志と目が合っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志とすれ違っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言われるほど女性からの人気が高く、樋田昌志自身は女性信徒から熱烈な人気と絶大な信望を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、樋田昌志は同性愛者(ホモ)人気が爆発的に高く、新宿二丁目ではギラギラした絶倫の精力を持った、大人の男の色気ムンムンのイケオジ(美壮年)として、「淫力魔人」と敬称されホモに圧倒的な支持を誇り、サイバーオペレーション販売の法論DVDが高値で取引されているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他の宗教との法論に次々と勝利する百戦百勝のディベート話術で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「男が羨み女は惚れる、そして子供も憧れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗のスーパーマリオ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と評されるほど多数のYouTubeファンの熱烈な支持をうけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしその一方で、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他宗教信者に対し「公場対決」を口実に、様子をビデオで撮影（無断盗撮の事例多数あり）。その映像を、一次著作者の承諾無しにＤＶＤ化して自分のホームページで販売する。その粗利率は実に90%以上とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、討論の映像については、著作権法違反により不法に入手したビデオ編集ソフトを使って、あたかも自分が圧倒的に議論を勝利しているかのように大幅な編集を施しているのではないか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
という事実無根の疑惑が指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他にも、２０１７年下半期ごろから、Twitter上で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はペーパーカンパニーを使って法論DVDや折伏用配布チラシを妙相寺全国信徒に半強制的に売りつけている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は創価学会の本尊に目玉や口を挿入したチラシを製作、配布したが、法主にチラシの配布を禁止されたにもかかわらず、無視して約一年間配布チラシの販売・配布活動を止めなかった(結局、樋田が詫びのポーズを渋々とり、対象チラシの販売・配布を停止、その後移籍者が書き残した文章を無断で掲載。懲りずにチラシ販売を継続しているとのこと)」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はチラシ問題の責任を取り、妙相寺現住職・落合尊福に形式的な謝罪をし、妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を自ら辞任し一法華講員として折伏に専念すると宣言したものの、結局は妙相寺全国支部の折伏推進委員長に降格しただけで、いまだ妙相寺全国支部の実権は樋田昌志が握っている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が経営するアザレの商流上で妙相寺役員のほとんどが子、樋田昌志が親という社会的立場を利用し、妙相寺構内でもこの上下関係が影響しているものと推測されている。一部の妙相寺信徒からは、樋田昌志の妻・美輪氏は「神」と呼ばれており、樋田夫妻で妙相寺の実権をほぼ握っている構図となっている。実質上、妙相寺指導教師はこれらの信徒を人質に取られている格好となっており、極めて難しい舵取りをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志の妻・樋田美輪(現・妙相寺副講頭)は、場に合わないピンクのスーツ等派手な衣装で妙相寺の御講や年中行事に参詣したり、元講頭と不倫関係にあった」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺信徒が樋田昌志に買わされたチラシの返金を求めたが、樋田は返金に応じようとしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺全国信徒が樋田昌志のやり方に嫌気がさし、およそ延べ３００名程が他の末寺に移籍した」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は折伏をするだけで、新来者を入信させたらあとはほったらかしで育成をしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は各地を全国行脚するものの、その際飲食代を講員に負担させたり、お足代として講員たちが用意した金銭を何食わぬ顔で受けとるなどしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志から借金をすれば借りた弱味を利用され樋田昌志の子分としてこきつかわれ実質蟻地獄状態となる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は他宗教信徒との対論・折伏において、相手の許可をとらずに音声(加工)を録音、いわば盗撮した音声を動画としてYouTubeにUPしたりサイバーオペレーションのDVDとして販売している」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は病院に務める知り合いから、死期が近い患者の亡くなる前、患者の身内に無断で亡くなった後(臨終の相)の画像写真を撮影を頼み、画像データを送ってもらい自身のパソコンに臨終の相(死相写真)のコレクションをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が自ら社長を務めているアザレ長野中北本舗の女性従業員と不倫し、従業員の女性を妊娠させた末に中絶させた」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などという創価学会の謀略部隊や創価学会にそそのかされた元妙相寺全国信徒による真偽不明の怪情報ツイートが複数投稿されている。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Konamix88</name></author>	</entry>

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		<title>樋田昌志</title>
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				<updated>2018-04-09T06:25:54Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Konamix88: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志(とよだ　まさし)とは、日蓮正宗法華講員にして、カリスマ的なYouTube配信者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
目次 1 事業展開&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2 思想・宗教&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3 生い立ち&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4 活動&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事業展開 株式会社アザレ長野中北本舗(化粧品対面販売業)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイバーオペレーション株式会社(チラシ・DVD等販売)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社雄國舎(峯國舎)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
思想・宗教 日蓮正宗長野県妙相寺（折伏推進委員長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生い立ち １９５９(昭和３４)年１０月１６日、長野県に生を受ける。 中学時代から長野県上諏訪町から長野県長野市に移住した。 長野県上諏訪町出身。長野高校、多摩美術大学卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1980(昭和55)年2月22日、多摩美術大学在学中に 八王子の日蓮正宗・法忍寺にて日蓮正宗・創価学会に入信。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元々は多摩美術大学の学生で、画家を志していた美大生であった。 （樋田昌志が描いた絵画はtoyoda.tvホームページ内で閲覧することができる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1981(昭和56)年ごろ、福生で創価学会組織につかずに、独自に折伏活動を活発に展開している不思議な老人・峯岸純に出会い衝撃を受けたと本人が述懐している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後峯岸老人の死去と共に長野に帰郷。当人は創価学会組織に違和感を感じつつ、つかず離れずの状態が続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990(平成2)年春、池田大作の同時放送を聞き激しく疑問に思う。平成2年暮れの日蓮正宗と創価学会の宗創勃発によって、長野県長野市の日蓮正宗・妙相寺に通う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1991(平成3)年11月、日蓮正宗から創価学会へ解散勧告が出されると同時に脱会し、日蓮正宗・妙相寺法華講員になる。 活動 パソコンやインターネットの普及、デジタルビデオの技術進化とともに、インターネット上に「toyoda.tv」なる動画サイトを開設する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
toyoda.tvでは、折伏配布用チラシと動画をDVDとして焼いたものを販売している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗の信仰は比類なき信心と評される程の強信者である一方、多摩美術大学で学んだ絵画テクニック、デュオ結成による本格的な音楽活動のほか、スキー、空手、登山等にも精通する当代一流の風流人にして超一流の趣味人でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[kaza:na]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年代中頃、古澤正信とデュオを結成し、kaza：naという音楽ユニット名で活動。月に一度、FMぜんこうじでパーソナリティーを勤めたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Kaza：na メンバー紹介&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志：　外見は硬派だが､意外に繊細な曲を書く。Guitar歴は長く安定した演奏がliveでは魅力。他にPiano､base、keyboard､Arrangeなどをこなす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古澤正信　なかなかのいい男。心地いいRhythmでのGuitarstrokeが持ち味。ひろみGoのそっくり物まねが上手い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演情報： 毎月第一土曜日お昼12時〜　FMぜんこうじ 表参道パワーステーションにレギュラー出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
kaza:naの楽曲は、着うたサービス開始時の5000曲に選ばれたほど、名曲との定評がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[toyoda.tv立ち上げ以降の活動]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeに動画をアップして以降、その切れ味鋭い絶倫の弁舌で創価学会員をはじめとした他宗教信徒を法論で破り続けるなど破竹の快進撃を続けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし２０１１年７月に東京都中野区で行なわれた中野法論で、創価学会員に敗北を喫してしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、２０１３年に大阪府羽曳野市議選に「河内のターザン」の異名を持つ元公明党現職市議、新岡武志氏を擁立、選挙戦を指揮し支援するも新岡氏は最下位で落選してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その際、当時の妙相寺住職・石岡雄哲と信徒十数名を伴い羽曳野市にある応神天皇陵に塔婆を持参して市議選勝利を祈念している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、この直後、前妙相寺住職・石岡雄哲氏が逝去しており一部の妙相寺関係者からは、その死因について再度検証する必要があるのではないかとの声もあがっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[事業]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本業は長野県長野市三輪二丁目の株式会社アザレ長野中北本舗代表取締役社長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所在地は長野県長野市三輪二丁目&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4階建ての自社ビルを所有している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表取締役社長を勤める傍ら（社長業は１年のうち２％ほどしかやっていないとの本人の談話あり）、日本全国を回り折伏勧誘や対面対論に精を出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、株式会社アザレ長野中北本舗の従業員の2／3は、日蓮正宗法華講員であり、樋田昌志の全国行脚を応援しているとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ前、勤めていた会社に分裂騒動があり、９割の社員が別派閥に加担するなか樋田は１割の派閥につき、会社の分裂騒動を収め、会社を建て直した。９割の派閥に加担した社員は瓦解した結果、会社を去っていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ時、銀行員を説得し、多額の融資を銀行から取り付けた。樋田は融資をきちんと返したとのこと。 なお、樋田の融資を担当した銀行員はその後本店に栄転したとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ中北本舗自社ビルと同じ所在地にある、toyoda.tvの頒布DVDや折伏用のポスティングビラを扱うサイバーオペレーション株式会社という会社の代表取締役も樋田昌志が務めている。役員は妻や息子、娘が務めるファミリーカンパニーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも、株式会社雄國舎(雄國舎の「雄」は石岡雄哲元妙相寺住職(故人)にちなむ)という樋田自身が代表取締役で、妻や息子、娘が役員を務める会社も東京都新宿区若松町に存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[都内拠点]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雄國舎の所在地である新宿区若松町のマンションの一室は「峯國舎」(峯國舎の「峯」は樋田の折伏親であり折伏の師匠、峯岸純(故人)から取った)の名で、妙相寺全国信徒の集会場・首都圏折伏の拠点として使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新宿区若松町の峯國舎には仏壇はなく、部屋の隅のコーナー部分に、観葉植物のすぐ隣に簡素で小さなお厨子に御本尊が祀ってあるだけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[信仰スタイル]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の信仰スタイルは折伏第一で、折伏のみならず長時間の唱題行や発音の正しい勤行、塔婆供養も自ら率先して行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
塔婆供養は大石寺第4世日道上人から第66世日達上人までの遷化した全ての歴代法主の塔婆供養を毎年行なっている。 (日蓮・日興・日目の大石寺三祖は別格として扱い塔婆供養は出来ない。) そのため、樋田は莫大な功徳と加護の恩恵を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、教学の研鑽にも余念がなく、教学研鑽の為の資料・書籍は総額200～300万円ほど購入しているとのこと。このため日蓮と日蓮仏法の知識は日蓮正宗内外で比肩する者のないほどの碩学を誇る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は勧誘した全国のtoyoda.tv会員（妙相寺所属で、妙相寺全国信徒という扱いとなる）を束ね、最盛期はその数全国で延べ1500人以上であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を兼任していたが、法主日如上人より禁止の通達がありながらサイバーオペレーションよりそのチラシの販売をやめなかったと嫌疑をかけられ、2017年10月中旬頃、樋田昌志本人のから妙相寺全国区の信徒へ対し「今後、全国の企画からは一切手を引く」と言及し組織の為に自ら潔くいわれなき罪を被った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は仲間の日蓮正宗法華講員から、日蓮正宗創価学会時代の二代目会長・戸田城聖の再来とも、戸田城聖を遥かに凌ぐカリスマとも称され、法華講員の見本であるとともに憧憬の対象になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺信徒の老齢の女性の死に顔や何も関係のない老人の臨終の際のリアルイラストを「臨終の相」と称しYouTubeにアップして、倫理的に問題があると多方面から非難を受けたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
街頭での創価学会・顕正会弾劾のビラ配り、日蓮大聖人の御書解説や座談会などを定期的に開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は過激な折伏推進派で、石岡住職着任後、始めは危険視されたが樋田も改心し住職に心服するようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志が乱暴な創価学会員にひどく殴られた翌日に折伏に行こうとして石岡住職が泣いて止めることがあったりと、石岡住職は炎のような比類なき信心を持つ樋田昌志をかばい続け、二人三脚で妙相寺の黄金時代・最盛期を築き上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田はYouTubeでの雄弁ぶりで弁舌の徒・論客と思われがちだが、実はインターネットの文章対論もかなりの文才を発揮する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書き込みをするたびに自宅で唱題し、「粉砕してやる！」との情念を込めて書いた文章で、文章対論を挑んで来た創価学会員たちを何度も撃退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田曰く「相手が全く書き込みしなくなったらこちらの勝利」とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元創価学会員の日蓮個人信仰者「考える人」と文章対論になり、揚げ足をとる「考える人」を樋田が論理的に追い詰め、「考える人」が降参したそぶりを見せ、勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、真如苑大律師とのインターネットでの公開文章対論では、真如苑大律師の矛盾を立て続けに鋭く突き、真如苑大律師が敗北宣言と謝罪文を出すほど文章でやりこめ、真如苑大律師との文章対論に完全勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
潔く負けを認めた真如苑大律師の態度に感服した樋田は、大律師の潔さに嗚咽したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、樋田は妙相寺全国メンバーには「折伏は現場で足を動かして行うべき」とのポリシーからインターネットでの文章対論は推奨していない。 樋田の経営するサイバーオペレーションのチラシの売り上げ減少を未然に防ぐための対策とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[YouTube人気]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年代初頭からYouTubeやインターネット上で人気が上がり始め、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1000億ドル(12兆円)の弁舌と形容される神がかり的な抜きん出たトーキングセンス、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
論議・ディベートの歴史を変えたと言われる革新的なディベートロジック、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
偏差値150・IQ650、超高性能電子頭脳(スーパーコンピューター)と形容される頭の回転の速さと冴え、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スーパーマリオに似た風貌と圧倒的なスター性とカリスマ性&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして樋田昌志の誘いを断る女は存在しない、女は皆樋田昌志のような男に抱かれたい願望があると言われるほどに大人の男の色気とフェロモン漂う美壮年にして大物のオーラ溢れる風貌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でTVなどのメディアに失望しきっていた多数のYouTubeファンたちの心をたちどころに掴んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10年代初頭当時の既存のメディアに失望しきっていた多数のYouTubeファンたちは新たなスーパースター・樋田昌志のマスメディア露出による世間的なブレイク、すなわちマスメディアの勢力地図の転覆(「夏の時代」と定義)を密かに夢見て、樋田の動画を陰ながら後押ししていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の抜きん出たトーキングスキルと電子頭脳的な頭の冴え、抜群のスター性とカリスマのオーラ溢れる存在感は、日蓮正宗を抜けて芸能界・政治界に進出してもほぼ確実に成功を遂げると言われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ局をはじめとしたマスコミ関係者たちは、樋田昌志を密かに高く評価しており、一般人気が見込め視聴率を稼げる逸材として、樋田昌志を2020年の東京オリンピックのスペシャルコメンテーターに起用したいと熱望視されるほど期待されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeファンたちの間から、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「絶倫の弁舌」と評されるずば抜けた喋りの技術&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「究極の知謀」と形容される怜悧で聡明な頭脳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「比類なき信心」といわれる強固で揺るぎない信心&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「破格の教学力」と呼ばれる日蓮仏法を極める碩学ぶり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれて、多くのファンから絶賛を受け、人間性や能力の評価が非常に高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の人間離れした活動能力と圧倒的な存在感は、多数のYouTubeファンたちから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「YouTube動画界のカリスマ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「千年に一度の天才」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の軍師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮仏法の超人」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「折伏の魔術師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「全国折伏の覇王」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれ多大なリスペクトを受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、多くの日蓮正宗に入信していないYouTubeファンたちからは、樋田昌志は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の代表的信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の事実上の筆頭信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の精神的支柱」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の象徴」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と見られるケースが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
容姿は、ヒゲ面に長髪（２０１３年、妙相寺石岡雄哲住職急死後は短髪に）。独特かつ男の渋さと大人の色気と魅力、格好良い男としてのフェロモンとオーラ溢れる美壮年とインターネット上で多くの女性ファンから絶賛された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志を間近で見ただけで女は濡れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志と目が合っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志とすれ違っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言われるほど女性からの人気が高く、樋田昌志自身は女性信徒から熱烈な人気と絶大な信望を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、樋田昌志は同性愛者(ホモ)人気が爆発的に高く、新宿二丁目ではギラギラした絶倫の精力を持った、大人の男の色気ムンムンのイケオジ(美壮年)として、「淫力魔人」と敬称されホモに圧倒的な支持を誇り、サイバーオペレーション販売の法論DVDが高値で取引されているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他の宗教との法論に次々と勝利する百戦百勝のディベート話術で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「男が羨み女は惚れる、そして子供も憧れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗のスーパーマリオ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と評されるほど多数のYouTubeファンの熱烈な支持をうけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしその一方で、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他宗教信者に対し「公場対決」を口実に、様子をビデオで撮影（無断盗撮の事例多数あり）。その映像を、一次著作者の承諾無しにＤＶＤ化して自分のホームページで販売する。その粗利率は実に90%以上とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、討論の映像については、著作権法違反により不法に入手したビデオ編集ソフトを使って、あたかも自分が圧倒的に議論を勝利しているかのように大幅な編集を施しているのではないか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
という疑惑が指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他にも、２０１７年下半期ごろから、Twitter上で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はペーパーカンパニーを使って法論DVDや折伏用配布チラシを妙相寺全国信徒に半強制的に売りつけている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は創価学会の本尊に目玉や口を挿入したチラシを製作、配布したが、法主にチラシの配布を禁止されたにもかかわらず、無視して約一年間配布チラシの販売・配布活動を止めなかった(結局、樋田が詫びのポーズを渋々とり、対象チラシの販売・配布を停止、その後移籍者が書き残した文章を無断で掲載。懲りずにチラシ販売を継続しているとのこと)」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はチラシ問題の責任を取り、妙相寺現住職・落合尊福に形式的な謝罪をし、妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を自ら辞任し一法華講員として折伏に専念すると宣言したものの、結局は妙相寺全国支部の折伏推進委員長に降格しただけで、いまだ妙相寺全国支部の実権は樋田昌志が握っている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が経営するアザレの商流上で妙相寺役員のほとんどが子、樋田昌志が親という社会的立場を利用し、妙相寺構内でもこの上下関係が影響しているものと推測されている。一部の妙相寺信徒からは、樋田昌志の妻・美輪氏は「神」と呼ばれており、樋田夫妻で妙相寺の実権をほぼ握っている構図となっている。実質上、妙相寺指導教師はこれらの信徒を人質に取られている格好となっており、極めて難しい舵取りをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志の妻・樋田美輪(現・妙相寺副講頭)は、場に合わないピンクのスーツ等派手な衣装で妙相寺の御講や年中行事に参詣したり、元講頭と不倫関係にあった」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺信徒が樋田昌志に買わされたチラシの返金を求めたが、樋田は返金に応じようとしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺全国信徒が樋田昌志のやり方に嫌気がさし、およそ延べ３００名程が他の末寺に移籍した」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は折伏をするだけで、新来者を入信させたらあとはほったらかしで育成をしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は各地を全国行脚するものの、その際飲食代を講員に負担させたり、お足代として講員たちが用意した金銭を何食わぬ顔で受けとるなどしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志から借金をすれば借りた弱味を利用され樋田昌志の子分としてこきつかわれ実質蟻地獄状態となる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は他宗教信徒との対論・折伏において、相手の許可をとらずに音声(加工)を録音、いわば盗撮した音声を動画としてYouTubeにUPしたりサイバーオペレーションのDVDとして販売している」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は病院に務める知り合いから、死期が近い患者の亡くなる前、患者の身内に無断で亡くなった後(臨終の相)の画像写真を撮影を頼み、画像データを送ってもらい自身のパソコンに臨終の相(死相写真)のコレクションをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が自ら社長を務めているアザレ長野中北本舗の女性従業員と不倫し、従業員の女性を妊娠させた末に中絶させた」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などという創価学会の謀略部隊や創価学会にそそのかされた元妙相寺全国信徒による真偽不明の怪情報ツイートが複数投稿されている。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Konamix88</name></author>	</entry>

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		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=353304</id>
		<title>樋田昌志</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=353304"/>
				<updated>2018-04-07T13:37:39Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Konamix88: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''樋田昌志'''(とよだ　まさし)とは、マルチビジネス事業家・宗教ビジネス家である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
= 概要 =&lt;br /&gt;
*宗教ビジネス家&lt;br /&gt;
*マルチ商法実業家&lt;br /&gt;
*死体盗撮マニア&lt;br /&gt;
*YouTuber&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
= 事業展開 =&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗(化粧品対面販売業)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[サイバーオペレーション株式会社]](チラシ・DVD等販売)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社雄國舎(峯國舎)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
= 思想・宗教 =&lt;br /&gt;
-思想-&lt;br /&gt;
*以下の特徴により[[サイコパス]]（精神病質）である疑いが非常に高い&lt;br /&gt;
*良心が異常に欠如している（前代未聞の宗教ビジネスの展開）&lt;br /&gt;
*他者に冷淡で共感しない（死体盗撮などの変質行為）&lt;br /&gt;
*※樋田昌志の指示によって盗撮・公開されている画像&lt;br /&gt;
[[ファイル:IMG 20180301 230440.jpg]]&lt;br /&gt;
*慢性的に平然と嘘をつく（狂言癖）&lt;br /&gt;
*行動に対する責任が全く取れない（自社の過失を責任放棄）&lt;br /&gt;
*罪悪感が皆無（著作権侵害など多岐に渡る軽犯罪行為の継続）&lt;br /&gt;
*自尊心が過大で自己中心的（自己陶酔・排他的性格・本ページも樋田昌志自信の手によりこれまで行ってきた悪行の隠蔽を必死に講じている）&lt;br /&gt;
*口が達者で表面は魅力的（マルチ商法実業家としての成功実績）&lt;br /&gt;
-宗教-&lt;br /&gt;
*日蓮正宗長野県妙相寺（折伏推進委員長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
= 生い立ち =&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*１９５９(昭和３４)年１０月１６日、長野県に生を受ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*中学時代から長野県上諏訪町から長野県長野市に移住した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[長野県]][[上諏訪町]]出身。長野高校、[[多摩美術大学]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1980(昭和55)年2月22日、[[多摩美術大学]]在学中に&lt;br /&gt;
[[八王子]]の[[日蓮正宗]]・[[法忍寺]]にて日蓮正宗・[[創価学会]]に入信。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*元々は警察官であった父親の脛をかじる美大生で、画家を志していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1981(昭和56)年ごろ、[[福生]]で創価学会組織につかずに、独自に折伏活動を活発に展開している不思議な老人・峯岸純に出会い衝撃を受けたと本人が述懐している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*その後峯岸老人の死去と共に[[長野]]に帰郷。当人は創価学会組織にも定職にもつかずの状態が続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1990(平成2)年春、[[池田大作]]の同時放送を聞き激しく疑問に思うと共にビジネス宗教家としての活路を得る。平成2年暮れの日蓮正宗と創価学会の宗創勃発によって、長野県長野市の日蓮正宗・妙相寺に通う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1991(平成3)年11月、日蓮正宗から創価学会へ解散勧告が出されると同時に脱会し、日蓮正宗・妙相寺の信徒となる。その慈悲深い教義はビジネス宗教家を志す樋田昌志にとって格好のインキュベーションの場所となったことは容易に想像が出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
= 活動 =&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[パソコン]]や[[インターネット]]の普及、デジタルビデオの技術進化とともに、インターネット上に「toyoda.tv」なる[[動画サイト]]弘教を隠れ蓑としたフィッシングサイトを開設。前代未聞の宗教ビジネスを展開している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
toyoda.tvでは、もっぱら折伏配布用チラシと動画をDVDとして焼いたものを販売しており日蓮正宗を利用した宗教ビジネスがメインである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗ではYouTubeを利用した樋田昌志のビジネス戦略が功をそうし知名度があがった一方、日蓮正宗を食い物とした樋田昌志のビジネスモデルは各方面から多くの批判の声があがっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の趣味・特技は、美大時代で学んだ些少の画才、音楽バンドの結成、スキー、空手、登山等の経験がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== kaza:na時代 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年代中頃、古澤正信とデュオを結成し、kaza：naという音楽ユニット名で活動。月に一度、FMぜんこうじでパーソナリティーを勤めたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Kaza：na メンバー紹介 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志：　外見は硬派だが､意外に繊細な曲を書く。Guitar歴は長く安定した演奏がliveでは魅力。他にPiano､base、keyboard､Arrangeなどをこなす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古澤正信　なかなかのいい男。心地いいRhythmでのGuitarstrokeが持ち味。ひろみGoのそっくり物まねが上手い。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演情報： &lt;br /&gt;
毎月第一土曜日お昼12時〜　FMぜんこうじ &lt;br /&gt;
表参道パワーステーションにレギュラー出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
kaza:naの楽曲は、着うたサービス開始時の5000曲に選ばれた事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== toyoda.tv立ち上げ以降の活動 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeに動画をアップして以降、その切れ味鋭い絶倫の弁舌で創価学会員をはじめとした他宗教信徒を法論で破り続けるなど本来の樋田昌志の所属する宗教団体からは拮抗した活動をしているため同門からも重く問題視されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし２０１１年７月に東京都中野区で行なわれた中野法論で、創価学会員に完全敗北。&lt;br /&gt;
これに懲りず他宗教の信者を見つけては相手に罵倒を浴びせる等、非常識極まりない勧誘活動続けていることが樋田昌志のアップロードした[[YouTube]]動画から数多く散見される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 選挙の擁立と応援活動==&lt;br /&gt;
２０１３年に大阪府羽曳野市議選に「河内のターザン」の異名を持つ元公明党現職市議、新岡武志氏を擁立、選挙戦を指揮し支援するも新岡氏は最下位で落選してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その際、当時の妙相寺住職・石岡雄哲と信徒十数名を伴い羽曳野市にある応神天皇陵に塔婆を持参して市議選勝利を祈念している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事業内容 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本業は長野県長野市三輪二丁目の株式会社アザレ長野中北本舗代表取締役社長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所在地は長野県長野市三輪二丁目&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4階建ての自社ビルを所有している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表取締役社長を勤める傍ら（社長業はマルチ商法の商流上位に位置する特権の為１年のうち２％ほどしかやっていないとの本人の談話あり）、日本全国を回り折伏勧誘や対面対論と称して、自己顕示と自社経営のビジネス宗教顧客獲得に精を出す。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、株式会社アザレ長野中北本舗の従業員の2／3は、日蓮正宗法華講員であり、樋田昌志の全国行脚を支援しているとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ前、勤めていた会社に分裂騒動があり、９割の社員が別派閥に加担するなか樋田は１割の派閥につき、会社の分裂騒動を収め、会社を建て直した。９割の派閥に加担した社員は瓦解した結果、会社を去っていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ時、銀行員を説得し、多額の融資を銀行から取り付けた。樋田は融資をきちんと返したとのこと。&lt;br /&gt;
なお、樋田の融資を担当した銀行員はその後本店に栄転したとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ中北本舗自社ビルと同じ所在地にある、toyoda.tvの頒布DVDや折伏用のポスティングビラを扱う[[サイバーオペレーション株式会社]]という会社の代表取締役も樋田昌志が務めている。役員は妻や息子、娘が務めるファミリーカンパニーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも、株式会社雄國舎(雄國舎の「雄」は石岡雄哲元妙相寺住職(故人)にちなむ)という樋田自身が代表取締役で、妻や息子、娘が役員を務めるファミリーカンパニーも東京都新宿区若松町に存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 都内拠点 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雄國舎の所在地である新宿区若松町のマンションの一室は「峯國舎」(峯國舎の「峯」は樋田の折伏親であり折伏の師匠、峯岸純(故人)から取った)の名で、妙相寺全国信徒の集会場・首都圏折伏の拠点として使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新宿区若松町の峯國舎には仏壇はなく、部屋の隅のコーナー部分に、観葉植物のすぐ隣に簡素で小さなお厨子に御本尊が祀ってあるだけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 信仰スタイル ==&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
樋田昌志の信仰スタイルは折伏を重要視したスタイルで、日蓮系のみならず宗教団体全体でみた場合でも「育成はしない」という極めて異端な勧誘方式である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
塔婆供養は大石寺第4世日道上人から第66世日達上人までの遷化した全ての歴代法主の塔婆供養を毎年行なっている。&lt;br /&gt;
(日蓮・日興・日目の大石寺三祖は別格として扱い塔婆供養は出来ない。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宗教ビジネスとしての教学の研鑽にも余念がなく、書籍は総額200～300万円ほど購入しているとのこと。このため日蓮と日蓮仏法の知識は日蓮系ビジネス展開としては創価学会・顕正会を遥かに凌駕する専門知識を有する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は勧誘した全国のtoyoda.tv会員（妙相寺所属で、妙相寺全国信徒という扱いとなる）を束ね、最盛期はその犠牲者は全国で延べ1500人以上であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を兼任していたが、日蓮正宗の最高責任者である法主日如上人より直々の禁止の通達があったにもかかわらず[[サイバーオペレーション株式会社]]よりそのチラシの販売をやめなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを受けて2017年10月中旬頃、樋田昌志本人のから妙相寺全国区の信徒へ対し「今後、全国の企画からは一切手を引く」と言及し、全国信徒と組織、妙相寺を守るため全国地区長・首都圏グループ長解任となるものの僅か数週間で全国折伏推進委員長という肩書きを得る。実質上の格上げ措置が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志はカリスマ性や信心の強さは、日蓮正宗創価学会時代の二代目会長・戸田城聖の再来とも、戸田城聖を遥かに凌ぐカリスマとも評価され、その気質は樋田昌志の経営する[[サイバーオペレーション株式会社]]の売上に大きく貢献していると言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺信徒の老齢の女性の死に顔や何も関係のない老人の臨終の際のリアルイラストを「臨終の相」と称しYouTubeにアップして、倫理的に問題があると多方面から非難を受けたことがある&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
街頭での創価学会・顕正会弾劾のビラ配りを勧誘した講員に半ば強制的に行わせるものの自らこの様な活動をすることはなく、樋田昌志本人はもっぱら日蓮大聖人の御書解説や座談会などを定期的に開催など、表舞台での活動をおこなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
勧誘した講員へは自社製品の販売促進を行わせ、自らはその利益を徴収する構図となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尚、販売促進の広告媒体として[[サイバーオペレーション株式会社]]から販売を行っているチラシを主力としているが、この経費は勧誘した講員が自腹で購入をしており、妙相寺講頭より配布促進のアナウンスがなされるなど、半ば強制的に販売が行っている。&lt;br /&gt;
このチラシの売り上げも[[サイバーオペレーション株式会社]]の柱のひとつとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は過激な折伏推進派で、以前、石岡前住職の前の住職に叱責を受け、樋田率いる折伏グループも解体させられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
石岡住職着任後、始めは危険視されていたため、樋田昌志は自社製品売り上げ向上の為、表面上石岡前住職に心服随従格好をとった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
罵倒を浴びせた乱暴な創価学会員にひどく殴られた翌日に折伏に行こうとして石岡住職が止めるなど、その樋田昌志の破天荒な言動は故・石岡住職を酷く過労させることとなり、石岡住職は日々衰え正常な判断が困難になっていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田はYouTubeでの雄弁ぶりでサイコパス人格が強調されているとおもわれがちだが、実はインターネットの文章対論もかなりの文才を発揮する。&lt;br /&gt;
実例として本ページの彼が筆をとった履歴を読むとその「病的」な文章が数多く挙げられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書き込みをするたびに自宅で偽物・本物問わず本尊に唱題（祈祷）し、「粉砕してやる！」との怨念を込めて書いた文章で、文章対論を挑んで来た創価学会員たちを何度も撃退している。&lt;br /&gt;
この行為は古来行われてきた藁人形や黒魔術と言った時代錯誤の病的な悪の怨念の塊に酷似する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田曰く「相手が全く書き込みしなくなったらこちらの勝利」との幼稚性が見られサイコパスの特徴の一つとして挙げられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元創価学会員の日蓮個人信仰者「考える人」と文章対論になり、揚げ足の取り合いとなった。&lt;br /&gt;
結果「考える人」が揚げ足の取り合いに終止符を打つべく、「考える人」が降参したそぶりを見せ、勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、真如苑大律師とのインターネットでの公開文章対論では、真如苑大律師の矛盾を突き、真如苑大律師が敗北宣言と謝罪文を出すほど文章でやりこた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
潔く負けを認めた真如苑大律師の態度は実に感服であったと言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これら非常識で過激な勧誘は樋田昌志が所属する宗教法人からは再三にわたり禁じ手とされており、本来の日蓮正宗の信仰スタイルから遠くかけ離れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この為自己ブランディング維持を操作する必要性にせまられた樋田は妙相寺全国メンバーには「折伏は現場で足を動かして行うべき」とのポリシーからインターネットでの文章対論は推奨していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは樋田の経営する[[サイバーオペレーション株式会社]]のチラシ等の売り上げ減少を未然に防ぐための一石二鳥の対策とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 狂言癖 ==&lt;br /&gt;
彼自信の出筆によると以下のような狂言文が輩出されいている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「1000億ドル(12兆円)の弁舌と形容される神がかり的な絶倫のトーキングセンス。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ディベートと論議の歴史を改革したと言われる革新的なディベートロジック。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「超高性能電子頭脳(スーパーコンピューター)と言われる頭の回転の速さと、IQ600・偏差値150と形容される冴えわたる頭脳」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「スーパーマリオに似た圧倒的な華のあるスター性とカリスマ性」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「そして樋田昌志の誘いを断る女は存在しない、女は皆樋田昌志のような男に抱かれたい願望があると言われるほどに大人の男の色気とフェロモン漂う美壮年にして大物のオーラ溢れる風貌。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗を抜けて芸能界・政治界に進出しても確実に成功を遂げる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は1000億ドルの絶倫の弁舌や電子頭脳のような聡明さと言った能力・容姿・魅力を兼ね備えたスーパースターとして、2020年の東京オリンピックのスペシャルコメンテーターとして東京オリンピックを盛り上げ大ブレイクさせようとの熱望の声があがるほどであった。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと常人では考え付かない自己顕示欲を持ち、&lt;br /&gt;
虚言をすることに全く罪悪感を感じないことも特徴としてあげられる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== YouTube人気 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年代初頭からYouTubeやインターネット上で人気が上がり始めた、創価学会員や顕正会員の組織運営に失望しきっていた多数のYouTubeリスナーたちに大きな、影響を受けてきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつてはYouTubeファンたちの間から、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「絶倫の弁舌」と評されるずば抜けた喋りの技術&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「究極の知謀」と形容される怜悧で聡明な頭脳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「比類なき信心」といわれる強固で揺るぎない信心&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「破格の教学力」と呼ばれる日蓮仏法を極める碩学ぶり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれて、多くのファンから絶賛を受け、人間性や能力の評価が非常に高かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志のサイコパス的人格は、多数のYouTubeファンたちから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「YouTube動画界のカリスマ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「千年に一度の天才」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の軍師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮仏法の超人」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「折伏の魔術師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「全国折伏の覇王」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれ誤解を招いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、多くの日蓮正宗に入信していないYouTubeファンたちからは、樋田昌志は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の代表的信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の事実上の筆頭信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の精神的支柱」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の象徴」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と誤解・誤認されるケースも多く見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 自己陶酔の例として ==&lt;br /&gt;
「独特かつ男の渋さと大人の色気と魅力、格好良い男としてのフェロモンとオーラ溢れる美壮年とインターネット上で多くの女性ファンから絶賛された。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志を間近で見ただけで女は濡れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志と目が合っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志とすれ違っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「男が羨み女は惚れる、そして子供も憧れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗のスーパーマリオ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言われるほど女性からの人気が高いらしく、樋田昌志自身は女性信徒から熱烈な人気と絶大な信望を獲得していると自称しておりサイコパス的人格を充分兼ね備えているといえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主力商品の隠れたコンシューマー ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は同性愛者(ホモ)人気が爆発的に高く、新宿二丁目ではギラギラした絶倫の精力を持った、大人の男の色気ムンムンのイケオジ(美壮年)として、「淫力魔人」と敬称されホモに圧倒的な支持を誇り、サイバーオペレーション販売の法論DVDが高値で取引されているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 異端としての活動 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他宗教信者にいちゃもんをふっかけては、「公場対決」を口実に、様子をビデオで撮影（無断盗撮の事例多数あり）。その映像を、一次著作者の承諾無しにＤＶＤ化して自分のホームページで販売する。その粗利率は実に90%以上とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 著作権侵害問題 ===&lt;br /&gt;
近年は、[[Youtube]]にまで、自分が法華講員に講釈をしている動画をどんどんアップしている。尚、討論の映像については、著作権法違反により不法に入手したビデオ編集ソフトを使って、あたかも自分が圧倒的に議論を勝利しているかのように大幅な編集を施しているのではないかという疑惑が指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 宗教的教義違反・軽犯罪の継続 ===&lt;br /&gt;
日蓮正宗・御法主上人猊下の指南を樋田昌志の自身の主観を織り交ぜた動画を著作元へ無許可で販売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
建前上、樋田昌志本人は御法主上人猊下を尊敬を謳っているものの、所属寺院の指導教師にのみならず、日蓮正宗の最高責任者である猊下に対しても背徳行為を続けており、その信仰スタイルに疑念を持つ日蓮正宗信徒も少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような形式での日蓮正宗・御法主上人猊下の指南の公開を法主の世間法を超越した寛大な慈悲により広宣流布の一環として督励している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それを理解しているのは千年に一度の天才・樋田昌志のみで、凡庸な能力の凡人である他の日蓮正宗信徒や他宗教信徒は、世間法と世間の常識をはるかに超越した樋田昌志の深謀遠慮と頭脳の回転の速さとについていけず、脊髄反射で誤解して著作権法違反だ、無許可だとただわめきたてるだけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
= Twitter炎上 =&lt;br /&gt;
２０１７年下半期ごろから、Twitter上で&lt;br /&gt;
「樋田昌志はペーパーカンパニーを使って法論DVDや折伏用配布チラシを妙相寺全国信徒に半強制的に売りつけている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== チラシ問題 ==&lt;br /&gt;
「樋田昌志は創価学会の本尊に目玉や口を挿入したチラシを製作、配布したが、法主にチラシの配布を禁止されたにもかかわらず、無視して約一年間配布チラシの販売・配布活動を止めなかった(結局、樋田が詫びのポーズを渋々とり、対象チラシの販売・配布を停止、その後移籍者が書き残した文章を無断で掲載。懲りずにチラシ販売を継続しているとのこと)」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はチラシ問題の責任を取り、妙相寺現住職・落合尊福に形式的な謝罪をし、妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を自ら辞任し一法華講員として折伏に専念すると宣言したものの、結局は妙相寺全国支部の折伏推進委員長に降格しただけで、いまだ妙相寺全国支部の実権は樋田昌志が握っている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺信徒が樋田昌志に買わされたチラシの返金を求めたが、樋田は返金に応じようとしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 宗教法人と樋田昌志の経営するマルチ商法の力関係 ==&lt;br /&gt;
樋田昌志が経営するアザレの商流上で妙相寺役員のほとんどが子、樋田昌志が親という社会的立場を利用し、妙相寺構内でもこの上下関係が影響しているものと推測されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに一部の妙相寺信徒からは、樋田昌志の妻・美輪氏は「神」と呼ばれており、樋田夫妻で妙相寺の実権をほぼ握っている構図となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実質上、妙相寺指導教師はこれらの信徒を人質に取られている格好となっており、極めて難しい舵取りをしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 不適切な振る舞いをする樋田夫人 ==&lt;br /&gt;
「樋田昌志の妻・樋田美輪(現・妙相寺副講頭)は、場に合わないピンクのスーツ等派手な衣装で（通例は礼服等が一般的である）妙相寺の御講や年中行事に参詣しいる為、これを進言した妙相寺関連者を副講頭と言う立場にありながら鬼の形相で罵倒する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「元講頭と不倫関係にあった。この元副講頭は自殺をしている。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「関係者の間では現在も新任の副講頭と不倫関係にあるとの噂で、ラブホテルへ入って行く現場を妙相寺関連者から目撃されている。美輪夫人の不倫のお相手に真相を尋ねた者は（御本尊様には誓えない=一般解釈では神様には誓えない）という回答を不倫相手本人が話していることを確認している為、この信憑性は低くないと言える。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 移籍者が多数 ==&lt;br /&gt;
「2017年ごろから僅か1年足らずの間に妙相寺全国信徒が相次ぐ樋田昌志の不祥事に危機感や嫌気を覚え、正統な日蓮正宗の信仰を求め、およそ３００名以上にものぼる法華講員たちが他の末寺に移籍した。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は折伏をするだけで、新来者を入信させたらあとはほったらかしで育成をしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 寄生的生活様式 ==&lt;br /&gt;
「樋田昌志は各地を全国行脚するものの、その際飲食代を講員に負担させたり、お足代として講員たちが用意した金銭を何食わぬ顔で受けとるなどしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志から借金をすれば借りた弱味を利用され樋田昌志の子分としてこきつかわれ実質蟻地獄状態となる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 盗撮問題 ==&lt;br /&gt;
「樋田昌志は他宗教信徒との対論・折伏において、相手の許可をとらずに音声(加工)を録音、いわば盗撮した音声を動画としてYouTubeにUPしたりサイバーオペレーションのDVDとして販売している」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 著しくモラルを欠いた事例 ===&lt;br /&gt;
死体盗撮マニアである樋田昌志は自らの親の逝去する直前・直後を撮影するにあきたらず、&lt;br /&gt;
樋田昌志は病院に務める知り合いから、死期が近い患者の亡くなる前、患者の身内に無断で亡くなった後(臨終の相)の画像写真を撮影を頼み、画像データを送ってもうよう指示。&lt;br /&gt;
自身のパソコンに臨終の相(死相写真)のコレクションをしている。&lt;br /&gt;
これらの盗撮された画像は一部樋田昌志によってYouTubeで公開したり、樋田昌志自身の筆によりスケッチを収録したチラシやDVDを[[サイバーオペレーション株式会社]]から亡くなった遺族に対して無許可で販売をおこなっている。&lt;br /&gt;
現在も盗撮者・被害者の特定を行っている善意のシチズニズムもあり社会的に問題視されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 不倫問題 ==&lt;br /&gt;
「樋田昌志が自ら社長を務めているアザレ長野中北本舗の女性従業員と不倫し、従業員の女性を妊娠させた末に中絶させた」&lt;br /&gt;
問題に気がついた妙相寺メンバーは先々代の住職に進言。先々代住職は自ら責任を取り、住職の地位を降りることを引き換え条件とし、樋田昌志を一切の全国の行事等に携わる権限を剥奪・禁止した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ツイートされた情報の信憑性 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これら複数投稿されたツイートは、樋田に近しい事情をよく知る複数名の証言によると、この情報は真実であり、その後樋田昌志は鬱病になったと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== うつ病疑惑 ===&lt;br /&gt;
鬱病については樋田昌志本人曰く医者にかからず数週間で唱題（祈念）行により克服をしたと語っており、医療・医学的な根拠・裏付けや客観性に欠ける為に真相は定かではない。&lt;br /&gt;
自称うつ病直後も本ページの事実の改竄や自社DVDのマーケティングに翻弄するなど活発に自己ブランディングの向上を行っている。&lt;br /&gt;
樋田昌志の[[サイコパス]]的性格から考察すると自己アピールの可能性が高いとの声が多数派である。&lt;br /&gt;
-------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
= 外部リンク =&lt;br /&gt;
*[http://toyoda.tv 樋田が運営するサイト]&lt;br /&gt;
 ※一部のセキュリティソフトでは有害サイトと&lt;br /&gt;
  指定されているため閲覧できない。&lt;br /&gt;
  ワンクリック詐欺等とならび専門家らによる&lt;br /&gt;
  警鐘が促されている。&lt;br /&gt;
*[https://www.facebook.com/masashi.toyoda.355 樋田のフェイスブック]&lt;br /&gt;
*[https://syutoken.myousouji.ga/%E6%A8%8B%E7%94%B0%E3%83%93%E3%83%A9%E8%B3%BC%E5%85%A5%E3%81%AB%E9%9A%9B%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%AE%E7%95%99%E6%84%8F%E4%BA%8B%E9%A0%85 御法主上人猊下禁止チラシの全容とDVDの販売の全容]&lt;br /&gt;
*[https://youtu.be/qTXLsy08fO4 樋田昌志による死体盗撮・YouTubeでの拡散]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とよだまさし}}&lt;br /&gt;
[[Category:サイコパス]]&lt;br /&gt;
[[Category:長野県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:宗教]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Konamix88</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=353280</id>
		<title>樋田昌志</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=353280"/>
				<updated>2018-04-07T04:57:43Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Konamix88: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''樋田昌志'''(とよだ　まさし)とは、マルチビジネス事業家・宗教ビジネス家である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
= 概要 =&lt;br /&gt;
*宗教ビジネス家&lt;br /&gt;
*マルチ商法実業家&lt;br /&gt;
*死体盗撮マニア&lt;br /&gt;
*YouTuber&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
= 事業展開 =&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗(化粧品対面販売業)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[サイバーオペレーション株式会社]](チラシ・DVD等販売)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社雄國舎(峯國舎)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
= 思想・宗教 =&lt;br /&gt;
-思想-&lt;br /&gt;
*以下の特徴により[[サイコパス]]（精神病質）である疑いが非常に高い&lt;br /&gt;
*良心が異常に欠如している（前代未聞の宗教ビジネスの展開）&lt;br /&gt;
*他者に冷淡で共感しない（死体盗撮などの変質行為）&lt;br /&gt;
*※樋田昌志の指示によって盗撮・公開されている画像&lt;br /&gt;
[[ファイル:IMG 20180301 230440.jpg]]&lt;br /&gt;
*慢性的に平然と嘘をつく（狂言癖）&lt;br /&gt;
*行動に対する責任が全く取れない（自社の過失を責任放棄）&lt;br /&gt;
*罪悪感が皆無（著作権侵害など多岐に渡る軽犯罪行為の継続）&lt;br /&gt;
*自尊心が過大で自己中心的（自己陶酔・排他的性格・本ページも樋田昌志自信の手によりこれまで行ってきた悪行の隠蔽を必死に講じている）&lt;br /&gt;
*口が達者で表面は魅力的（マルチ商法実業家としての成功実績）&lt;br /&gt;
-宗教-&lt;br /&gt;
*日蓮正宗長野県妙相寺（折伏推進委員長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
= 生い立ち =&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*１９５９(昭和３４)年１０月１６日、長野県に生を受ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*中学時代から長野県上諏訪町から長野県長野市に移住した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[長野県]][[上諏訪町]]出身。長野高校、[[多摩美術大学]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1980(昭和55)年2月22日、[[多摩美術大学]]在学中に&lt;br /&gt;
[[八王子]]の[[日蓮正宗]]・[[法忍寺]]にて日蓮正宗・[[創価学会]]に入信。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*元々は警察官であった父親の脛をかじる美大生で、画家を志していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1981(昭和56)年ごろ、[[福生]]で創価学会組織につかずに、独自に折伏活動を活発に展開している不思議な老人・峯岸純に出会い衝撃を受けたと本人が述懐している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*その後峯岸老人の死去と共に[[長野]]に帰郷。当人は創価学会組織にも定職にもつかずの状態が続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1990(平成2)年春、[[池田大作]]の同時放送を聞き激しく疑問に思うと共にビジネス宗教家としての活路を得る。平成2年暮れの日蓮正宗と創価学会の宗創勃発によって、長野県長野市の日蓮正宗・妙相寺に通う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1991(平成3)年11月、日蓮正宗から創価学会へ解散勧告が出されると同時に脱会し、日蓮正宗・妙相寺の信徒となる。その慈悲深い教義はビジネス宗教家を志す樋田昌志にとって格好のインキュベーションの場所となったことは容易に想像が出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
= 活動 =&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[パソコン]]や[[インターネット]]の普及、デジタルビデオの技術進化とともに、インターネット上に「toyoda.tv」なる[[動画サイト]]弘教を隠れ蓑としたフィッシングサイトを開設。前代未聞の宗教ビジネスを展開している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
toyoda.tvでは、もっぱら折伏配布用チラシと動画をDVDとして焼いたものを販売しており日蓮正宗を利用した宗教ビジネスがメインである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗ではYouTubeを利用した樋田昌志のビジネス戦略が功をそうし知名度があがった一方、日蓮正宗を食い物とした樋田昌志のビジネスモデルは各方面から多くの批判の声があがっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の趣味・特技は、美大時代で学んだ些少の画才、音楽バンドの結成、スキー、空手、登山等の経験がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== kaza:na時代 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年代中頃、古澤正信とデュオを結成し、kaza：naという音楽ユニット名で活動。月に一度、FMぜんこうじでパーソナリティーを勤めたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Kaza：na メンバー紹介 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志：　外見は硬派だが､意外に繊細な曲を書く。Guitar歴は長く安定した演奏がliveでは魅力。他にPiano､base、keyboard､Arrangeなどをこなす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古澤正信　なかなかのいい男。心地いいRhythmでのGuitarstrokeが持ち味。ひろみGoのそっくり物まねが上手い。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演情報： &lt;br /&gt;
毎月第一土曜日お昼12時〜　FMぜんこうじ &lt;br /&gt;
表参道パワーステーションにレギュラー出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
kaza:naの楽曲は、着うたサービス開始時の5000曲に選ばれた事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== toyoda.tv立ち上げ以降の活動 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeに動画をアップして以降、その切れ味鋭い絶倫の弁舌で創価学会員をはじめとした他宗教信徒を法論で破り続けるなど本来の樋田昌志の所属する宗教団体からは拮抗した活動をしているため同門からも重く問題視されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし２０１１年７月に東京都中野区で行なわれた中野法論で、創価学会員に完全敗北。&lt;br /&gt;
これに懲りず他宗教の信者を見つけては相手に罵倒を浴びせる等、非常識極まりない勧誘活動続けていることが樋田昌志のアップロードした[[YouTube]]動画から数多く散見される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 選挙出馬 ==&lt;br /&gt;
２０１３年に大阪府羽曳野市議選に「河内のターザン」の異名を持つ元公明党現職市議、新岡武志氏を擁立、選挙戦を指揮し支援するも新岡氏は最下位で落選してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その際、当時の妙相寺住職・石岡雄哲と信徒十数名を伴い羽曳野市にある応神天皇陵に塔婆を持参して市議選勝利を祈念している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事業内容 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本業は長野県長野市三輪二丁目の株式会社アザレ長野中北本舗代表取締役社長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所在地は長野県長野市三輪二丁目&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4階建ての自社ビルを所有している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表取締役社長を勤める傍ら（社長業はマルチ商法の商流上位に位置する特権の為１年のうち２％ほどしかやっていないとの本人の談話あり）、日本全国を回り折伏勧誘や対面対論と称して、自己顕示と自社経営のビジネス宗教顧客獲得に精を出す。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、株式会社アザレ長野中北本舗の従業員の2／3は、日蓮正宗法華講員であり、樋田昌志の全国行脚を支援しているとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ前、勤めていた会社に分裂騒動があり、９割の社員が別派閥に加担するなか樋田は１割の派閥につき、会社の分裂騒動を収め、会社を建て直した。９割の派閥に加担した社員は瓦解した結果、会社を去っていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ時、銀行員を説得し、多額の融資を銀行から取り付けた。樋田は融資をきちんと返したとのこと。&lt;br /&gt;
なお、樋田の融資を担当した銀行員はその後本店に栄転したとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ中北本舗自社ビルと同じ所在地にある、toyoda.tvの頒布DVDや折伏用のポスティングビラを扱う[[サイバーオペレーション株式会社]]という会社の代表取締役も樋田昌志が務めている。役員は妻や息子、娘が務めるファミリーカンパニーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも、株式会社雄國舎(雄國舎の「雄」は石岡雄哲元妙相寺住職(故人)にちなむ)という樋田自身が代表取締役で、妻や息子、娘が役員を務めるファミリーカンパニーも東京都新宿区若松町に存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 都内拠点 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雄國舎の所在地である新宿区若松町のマンションの一室は「峯國舎」(峯國舎の「峯」は樋田の折伏親であり折伏の師匠、峯岸純(故人)から取った)の名で、妙相寺全国信徒の集会場・首都圏折伏の拠点として使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新宿区若松町の峯國舎には仏壇はなく、部屋の隅のコーナー部分に、観葉植物のすぐ隣に簡素で小さなお厨子に御本尊が祀ってあるだけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 信仰スタイル ==&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
樋田昌志の信仰スタイルは折伏を重要視したスタイルで、日蓮系のみならず宗教団体全体でみた場合でも「育成はしない」という極めて異端な勧誘方式である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
塔婆供養は大石寺第4世日道上人から第66世日達上人までの遷化した全ての歴代法主の塔婆供養を毎年行なっている。&lt;br /&gt;
(日蓮・日興・日目の大石寺三祖は別格として扱い塔婆供養は出来ない。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宗教ビジネスとしての教学の研鑽にも余念がなく、書籍は総額200～300万円ほど購入しているとのこと。このため日蓮と日蓮仏法の知識は日蓮系ビジネス展開としては創価学会・顕正会に次ぐ専門知識を有する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は勧誘した全国のtoyoda.tv会員（妙相寺所属で、妙相寺全国信徒という扱いとなる）を束ね、最盛期はその犠牲者は全国で延べ1500人以上であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を兼任していたが、日蓮正宗の最高責任者である法主日如上人より直々の禁止の通達があったにもかかわらず[[サイバーオペレーション株式会社]]よりそのチラシの販売をやめなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを受けて2017年10月中旬頃、樋田昌志本人のから妙相寺全国区の信徒へ対し「今後、全国の企画からは一切手を引く」と言及し、全国信徒と組織、妙相寺を守るため全国地区長・首都圏グループ長解任となるものの僅か数週間で全国折伏推進委員長という肩書きを得る。実質上の格上げ措置が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志はカリスマ性や信心の強さは、日蓮正宗創価学会時代の二代目会長・戸田城聖の再来とも、戸田城聖を遥かに凌ぐカリスマとも評価され、その気質は樋田昌志の経営する[[サイバーオペレーション株式会社]]の売上に大きく貢献していると言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺信徒の老齢の女性の死に顔や何も関係のない老人の臨終の際のリアルイラストを「臨終の相」と称しYouTubeにアップして、倫理的に問題があると多方面から非難を受けたことがある&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
街頭での創価学会・顕正会弾劾のビラ配りを勧誘した講員に半ば強制的に行わせるものの自らこの様な活動をすることはなく、樋田昌志本人はもっぱら日蓮大聖人の御書解説や座談会などを定期的に開催など、表舞台での活動をおこなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
勧誘した講員へは自社製品の販売促進を行わせ、自らはその利益を徴収する構図となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尚、販売促進の広告媒体として[[サイバーオペレーション株式会社]]から販売を行っているチラシを主力としているが、この経費は勧誘した講員が自腹で購入をしており、妙相寺講頭より配布促進のアナウンスがなされるなど、半ば強制的に販売が行っている。&lt;br /&gt;
このチラシの売り上げも[[サイバーオペレーション株式会社]]の柱のひとつとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は過激な折伏推進派で、以前、石岡前住職の前の住職に叱責を受け、樋田率いる折伏グループも解体させられた。&lt;br /&gt;
石岡住職着任後、始めは危険視されていたため、樋田昌志は自社製品売り上げ向上の為、表面上石岡前住職に心服随従格好をとった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
罵倒を浴びせた乱暴な創価学会員にひどく殴られた翌日に折伏に行こうとして石岡住職が止めるなど、その樋田昌志の破天荒な言動は故・石岡住職を酷く過労させることとなり、石岡住職は日々衰え正常な判断が困難になっていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田はYouTubeでの雄弁ぶりでサイコパス人格が強調されているとおもわれがちだが、実はインターネットの文章対論もかなりの文才を発揮する。&lt;br /&gt;
実例として本ページの彼が筆をとった履歴を読むとその「病的」な文章が数多く挙げられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書き込みをするたびに自宅で偽物・本物問わず本尊に唱題（祈祷）し、「粉砕してやる！」との怨念を込めて書いた文章で、文章対論を挑んで来た創価学会員たちを何度も撃退している。&lt;br /&gt;
この行為は古来行われてきた藁人形や黒魔術と言った時代錯誤の病的な悪の怨念の塊に酷似する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田曰く「相手が全く書き込みしなくなったらこちらの勝利」との幼稚性が見られサイコパスの特徴の一つとして挙げられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元創価学会員の日蓮個人信仰者「考える人」と文章対論になり、揚げ足の取り合いとなった。&lt;br /&gt;
結果「考える人」が揚げ足の取り合いに終止符を打つべく、「考える人」が降参したそぶりを見せ、勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、真如苑大律師とのインターネットでの公開文章対論では、真如苑大律師の矛盾を突き、真如苑大律師が敗北宣言と謝罪文を出すほど文章でやりこた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
潔く負けを認めた真如苑大律師の態度は実に感服であったと言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これら非常識で過激な勧誘は樋田昌志が所属する宗教法人からは再三にわたり禁じ手とされており、本来の日蓮正宗の信仰スタイルから遠くかけ離れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この為自己ブランディング維持を操作する必要性にせまられた樋田は妙相寺全国メンバーには「折伏は現場で足を動かして行うべき」とのポリシーからインターネットでの文章対論は推奨していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは樋田の経営する[[サイバーオペレーション株式会社]]のチラシ等の売り上げ減少を未然に防ぐための一石二鳥の対策とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 狂言癖 ==&lt;br /&gt;
彼自信の出筆によると以下のような狂言文が輩出されいている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「1000億ドル(12兆円)の弁舌と形容される神がかり的な絶倫のトーキングセンス。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ディベートと論議の歴史を改革したと言われる革新的なディベートロジック。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「超高性能電子頭脳(スーパーコンピューター)と言われる頭の回転の速さと、IQ600・偏差値150と形容される冴えわたる頭脳」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「スーパーマリオに似た圧倒的な華のあるスター性とカリスマ性」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「そして樋田昌志の誘いを断る女は存在しない、女は皆樋田昌志のような男に抱かれたい願望があると言われるほどに大人の男の色気とフェロモン漂う美壮年にして大物のオーラ溢れる風貌。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗を抜けて芸能界・政治界に進出しても確実に成功を遂げる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は1000億ドルの絶倫の弁舌や電子頭脳のような聡明さと言った能力・容姿・魅力を兼ね備えたスーパースターとして、2020年の東京オリンピックのスペシャルコメンテーターとして東京オリンピックを盛り上げ大ブレイクさせようとの熱望の声があがるほどであった。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと常人では考え付かない自己顕示欲を持ち、&lt;br /&gt;
虚言をすることに全く罪悪感を感じないことも特徴としてあげられる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== YouTube人気 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年代初頭からYouTubeやインターネット上で人気が上がり始めた、創価学会員や顕正会員の組織運営に失望しきっていた多数のYouTubeリスナーたちに大きな、影響を受けてきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつてはYouTubeファンたちの間から、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「絶倫の弁舌」と評されるずば抜けた喋りの技術&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「究極の知謀」と形容される怜悧で聡明な頭脳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「比類なき信心」といわれる強固で揺るぎない信心&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「破格の教学力」と呼ばれる日蓮仏法を極める碩学ぶり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれて、多くのファンから絶賛を受け、人間性や能力の評価が非常に高かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志のサイコパス的人格は、多数のYouTubeファンたちから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「YouTube動画界のカリスマ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「千年に一度の天才」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の軍師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮仏法の超人」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「折伏の魔術師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「全国折伏の覇王」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれ誤解を招いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、多くの日蓮正宗に入信していないYouTubeファンたちからは、樋田昌志は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の代表的信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の事実上の筆頭信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の精神的支柱」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の象徴」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と誤解・誤認されるケースも多く見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 自己陶酔の例として ==&lt;br /&gt;
「独特かつ男の渋さと大人の色気と魅力、格好良い男としてのフェロモンとオーラ溢れる美壮年とインターネット上で多くの女性ファンから絶賛された。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志を間近で見ただけで女は濡れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志と目が合っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志とすれ違っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「男が羨み女は惚れる、そして子供も憧れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗のスーパーマリオ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言われるほど女性からの人気が高いらしく、樋田昌志自身は女性信徒から熱烈な人気と絶大な信望を獲得していると自称しておりサイコパス的人格を充分兼ね備えているといえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主力商品の隠れたコンシューマー ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は同性愛者(ホモ)人気が爆発的に高く、新宿二丁目ではギラギラした絶倫の精力を持った、大人の男の色気ムンムンのイケオジ(美壮年)として、「淫力魔人」と敬称されホモに圧倒的な支持を誇り、サイバーオペレーション販売の法論DVDが高値で取引されているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 異端としての活動 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他宗教信者にいちゃもんをふっかけては、「公場対決」を口実に、様子をビデオで撮影（無断盗撮の事例多数あり）。その映像を、一次著作者の承諾無しにＤＶＤ化して自分のホームページで販売する。その粗利率は実に90%以上とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 著作権侵害問題 ===&lt;br /&gt;
近年は、[[Youtube]]にまで、自分が法華講員に講釈をしている動画をどんどんアップしている。尚、討論の映像については、著作権法違反により不法に入手したビデオ編集ソフトを使って、あたかも自分が圧倒的に議論を勝利しているかのように大幅な編集を施しているのではないかという疑惑が指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 宗教的教義違反・軽犯罪の継続 ===&lt;br /&gt;
日蓮正宗・御法主上人猊下の指南を樋田昌志の自身の主観を織り交ぜた動画を著作元へ無許可で販売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
建前上、樋田昌志本人は御法主上人猊下を尊敬を謳っているものの、所属寺院の指導教師にのみならず、日蓮正宗の最高責任者である猊下に対しても背徳行為を続けており、その信仰スタイルに疑念を持つ日蓮正宗信徒も少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような形式での日蓮正宗・御法主上人猊下の指南の公開を法主の世間法を超越した寛大な慈悲により広宣流布の一環として督励している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それを理解しているのは千年に一度の天才・樋田昌志のみで、凡庸な能力の凡人である他の日蓮正宗信徒や他宗教信徒は、世間法と世間の常識をはるかに超越した樋田昌志の深謀遠慮と頭脳の回転の速さとについていけず、脊髄反射で誤解して著作権法違反だ、無許可だとただわめきたてるだけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
= Twitter炎上 =&lt;br /&gt;
２０１７年下半期ごろから、Twitter上で&lt;br /&gt;
「樋田昌志はペーパーカンパニーを使って法論DVDや折伏用配布チラシを妙相寺全国信徒に半強制的に売りつけている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== チラシ問題 ==&lt;br /&gt;
「樋田昌志は創価学会の本尊に目玉や口を挿入したチラシを製作、配布したが、法主にチラシの配布を禁止されたにもかかわらず、無視して約一年間配布チラシの販売・配布活動を止めなかった(結局、樋田が詫びのポーズを渋々とり、対象チラシの販売・配布を停止、その後移籍者が書き残した文章を無断で掲載。懲りずにチラシ販売を継続しているとのこと)」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はチラシ問題の責任を取り、妙相寺現住職・落合尊福に形式的な謝罪をし、妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を自ら辞任し一法華講員として折伏に専念すると宣言したものの、結局は妙相寺全国支部の折伏推進委員長に降格しただけで、いまだ妙相寺全国支部の実権は樋田昌志が握っている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺信徒が樋田昌志に買わされたチラシの返金を求めたが、樋田は返金に応じようとしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 宗教法人と樋田昌志の経営するマルチ商法の力関係 ==&lt;br /&gt;
樋田昌志が経営するアザレの商流上で妙相寺役員のほとんどが子、樋田昌志が親という社会的立場を利用し、妙相寺構内でもこの上下関係が影響しているものと推測されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに一部の妙相寺信徒からは、樋田昌志の妻・美輪氏は「神」と呼ばれており、樋田夫妻で妙相寺の実権をほぼ握っている構図となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実質上、妙相寺指導教師はこれらの信徒を人質に取られている格好となっており、極めて難しい舵取りをしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 不適切な振る舞いをする樋田夫人 ==&lt;br /&gt;
「樋田昌志の妻・樋田美輪(現・妙相寺副講頭)は、場に合わないピンクのスーツ等派手な衣装で（通例は礼服等が一般的である）妙相寺の御講や年中行事に参詣しいる為、これを進言した妙相寺関連者を副講頭と言う立場にありながら鬼の形相で罵倒する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「元講頭と不倫関係にあった。この元副講頭は自殺をしている。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「関係者の間では現在も新任の副講頭と不倫関係にあるとの噂で、ラブホテルへ入って行く現場を妙相寺関連者から目撃されている。美輪夫人の不倫のお相手に真相を尋ねた者は（御本尊様には誓えない=一般解釈では神様には誓えない）という回答を不倫相手本人が話していることを確認している為、この信憑性は低くないと言える。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 移籍者が多数 ==&lt;br /&gt;
「僅か1年足らずの間に妙相寺全国信徒が樋田昌志のやり方に嫌気がさし、正統な日蓮正宗の信仰を求め、およそ３００名程が他の末寺に移籍した」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は折伏をするだけで、新来者を入信させたらあとはほったらかしで育成をしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 寄生的生活様式 ==&lt;br /&gt;
「樋田昌志は各地を全国行脚するものの、その際飲食代を講員に負担させたり、お足代として講員たちが用意した金銭を何食わぬ顔で受けとるなどしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志から借金をすれば借りた弱味を利用され樋田昌志の子分としてこきつかわれ実質蟻地獄状態となる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 盗撮問題 ==&lt;br /&gt;
「樋田昌志は他宗教信徒との対論・折伏において、相手の許可をとらずに音声(加工)を録音、いわば盗撮した音声を動画としてYouTubeにUPしたりサイバーオペレーションのDVDとして販売している」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 著しくモラルを欠いた事例 ===&lt;br /&gt;
死体盗撮マニアである樋田昌志は自らの親の死ぬ間際、亡くなった直後を撮影するにあきたらず、&lt;br /&gt;
樋田昌志は病院に務める知り合いから、死期が近い患者の亡くなる前、患者の身内に無断で亡くなった後(臨終の相)の画像写真を撮影を頼み、画像データを送ってもらい自身のパソコンに臨終の相(死相写真)のコレクションをしている。これらの盗撮された画像は一部樋田昌志によってYouTubeで公開したり、そのスケッチを収録したチラシやDVDを[[サイバーオペレーション株式会社]]から亡くなった遺族に対して無許可で販売をおこなっている。&lt;br /&gt;
現在も盗撮者・被害者の特定を行っている善意のシチズニズムもあり社会的に問題視されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 不倫問題 ==&lt;br /&gt;
「樋田昌志が自ら社長を務めているアザレ長野中北本舗の女性従業員と不倫し、従業員の女性を妊娠させた末に中絶させた」&lt;br /&gt;
問題に気がついた妙相寺メンバーは先々代の住職に進言。先々代住職は自ら責任を取り、住職の地位を降りることを引き換え条件とし、樋田昌志を一切の全国の行事等に携わる権限を剥奪・禁止した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ツイートされた情報の信憑性 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これら複数投稿されたツイートは、樋田に近しい事情をよく知る複数名の証言によると、この情報は真実であり、その後樋田昌志は鬱病になったと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== うつ病疑惑 ===&lt;br /&gt;
鬱病については樋田昌志本人曰く医者にかからず数週間で唱題（祈念）行により克服をしたと語っており、医療・医学的な根拠・裏付けや客観性に欠ける為に真相は定かではない。&lt;br /&gt;
自称うつ病直後も本ページの事実の改竄や自社DVDのマーケティングに翻弄するなど活発に自己ブランディングの向上を行っている。&lt;br /&gt;
樋田昌志の[[サイコパス]]的性格から考察すると自己アピールの可能性が高いとの声が多数派である。&lt;br /&gt;
-------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
= 外部リンク =&lt;br /&gt;
*[http://toyoda.tv 樋田が運営するサイト]&lt;br /&gt;
 ※一部のセキュリティソフトでは有害サイトと&lt;br /&gt;
  指定されているため閲覧できない。&lt;br /&gt;
  ワンクリック詐欺等とならび専門家らによる&lt;br /&gt;
  警鐘が促されている。&lt;br /&gt;
*[https://www.facebook.com/masashi.toyoda.355 樋田のフェイスブック]&lt;br /&gt;
*[https://syutoken.myousouji.ga/%E6%A8%8B%E7%94%B0%E3%83%93%E3%83%A9%E8%B3%BC%E5%85%A5%E3%81%AB%E9%9A%9B%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%AE%E7%95%99%E6%84%8F%E4%BA%8B%E9%A0%85 御法主上人猊下禁止チラシの全容とDVDの販売の全容]&lt;br /&gt;
*[https://youtu.be/qTXLsy08fO4 樋田昌志による死体盗撮・YouTubeでの拡散]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とよだまさし}}&lt;br /&gt;
[[Category:サイコパス]]&lt;br /&gt;
[[Category:長野県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:宗教]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Konamix88</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=353279</id>
		<title>樋田昌志</title>
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				<updated>2018-04-07T04:53:26Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Konamix88: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''樋田昌志'''(とよだ　まさし)とは、マルチビジネス事業家・宗教ビジネス家である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
= 概要 =&lt;br /&gt;
*宗教ビジネス家&lt;br /&gt;
*マルチ商法実業家&lt;br /&gt;
*死体盗撮マニア&lt;br /&gt;
*YouTuber&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
= 事業展開 =&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗(化粧品対面販売業)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[サイバーオペレーション株式会社]](チラシ・DVD等販売)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社雄國舎(峯國舎)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
= 思想・宗教 =&lt;br /&gt;
-思想-&lt;br /&gt;
*以下の特徴により[[サイコパス]]（精神病質）である疑いが非常に高い&lt;br /&gt;
*良心が異常に欠如している（前代未聞の宗教ビジネスの展開）&lt;br /&gt;
*他者に冷淡で共感しない（死体盗撮などの変質行為）&lt;br /&gt;
*※樋田昌志の指示によって盗撮・公開されている画像&lt;br /&gt;
[[ファイル:IMG 20180301 230440.jpg]]&lt;br /&gt;
*慢性的に平然と嘘をつく（狂言癖）&lt;br /&gt;
*行動に対する責任が全く取れない（自社の過失を責任放棄）&lt;br /&gt;
*罪悪感が皆無（著作権侵害など多岐に渡る軽犯罪行為の継続）&lt;br /&gt;
*自尊心が過大で自己中心的（自己陶酔・排他的性格・本ページも樋田昌志自信の手によりこれまで行ってきた悪行の隠蔽を必死に講じている）&lt;br /&gt;
*口が達者で表面は魅力的（マルチ商法実業家としての成功実績）&lt;br /&gt;
-宗教-&lt;br /&gt;
*日蓮正宗長野県妙相寺（折伏推進委員長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
= 生い立ち =&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*１９５９(昭和３４)年１０月１６日、長野県に生を受ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*中学時代から長野県上諏訪町から長野県長野市に移住した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[長野県]][[上諏訪町]]出身。長野高校、[[多摩美術大学]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1980(昭和55)年2月22日、[[多摩美術大学]]在学中に&lt;br /&gt;
[[八王子]]の[[日蓮正宗]]・[[法忍寺]]にて日蓮正宗・[[創価学会]]に入信。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*元々は警察官であった父親の脛をかじる美大生で、画家を志していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1981(昭和56)年ごろ、[[福生]]で創価学会組織につかずに、独自に折伏活動を活発に展開している不思議な老人・峯岸純に出会い衝撃を受けたと本人が述懐している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*その後峯岸老人の死去と共に[[長野]]に帰郷。当人は創価学会組織にも定職にもつかずの状態が続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1990(平成2)年春、[[池田大作]]の同時放送を聞き激しく疑問に思うと共にビジネス宗教家としての活路を得る。平成2年暮れの日蓮正宗と創価学会の宗創勃発によって、長野県長野市の日蓮正宗・妙相寺に通う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1991(平成3)年11月、日蓮正宗から創価学会へ解散勧告が出されると同時に脱会し、日蓮正宗・妙相寺の信徒となる。その慈悲深い教義はビジネス宗教家を志す樋田昌志にとって格好のインキュベーションの場所となったことは容易に想像が出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
= 活動 =&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[パソコン]]や[[インターネット]]の普及、デジタルビデオの技術進化とともに、インターネット上に「toyoda.tv」なる[[動画サイト]]弘教を隠れ蓑としたフィッシングサイトを開設。前代未聞の宗教ビジネスを展開している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
toyoda.tvでは、もっぱら折伏配布用チラシと動画をDVDとして焼いたものを販売しており日蓮正宗を利用した宗教ビジネスがメインである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗ではYouTubeを利用した樋田昌志のビジネス戦略が功をそうし知名度があがった一方、日蓮正宗を食い物とした樋田昌志のビジネスモデルは各方面から多くの批判の声があがっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の趣味・特技は、美大時代で学んだ些少の画才、音楽バンドの結成、スキー、空手、登山等の経験がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== kaza:na時代 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年代中頃、古澤正信とデュオを結成し、kaza：naという音楽ユニット名で活動。月に一度、FMぜんこうじでパーソナリティーを勤めたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Kaza：na メンバー紹介 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志：　外見は硬派だが､意外に繊細な曲を書く。Guitar歴は長く安定した演奏がliveでは魅力。他にPiano､base、keyboard､Arrangeなどをこなす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古澤正信　なかなかのいい男。心地いいRhythmでのGuitarstrokeが持ち味。ひろみGoのそっくり物まねが上手い。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演情報： &lt;br /&gt;
毎月第一土曜日お昼12時〜　FMぜんこうじ &lt;br /&gt;
表参道パワーステーションにレギュラー出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
kaza:naの楽曲は、着うたサービス開始時の5000曲に選ばれた事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== toyoda.tv立ち上げ以降の活動 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeに動画をアップして以降、その切れ味鋭い絶倫の弁舌で創価学会員をはじめとした他宗教信徒を法論で破り続けるなど本来の樋田昌志の所属する宗教団体からは拮抗した活動をしているため同門からも重く問題視されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし２０１１年７月に東京都中野区で行なわれた中野法論で、創価学会員に完全敗北。&lt;br /&gt;
これに懲りず他宗教の信者を見つけては相手に罵倒を浴びせる等、非常識極まりない勧誘活動続けていることが樋田昌志のアップロードした[[YouTube]]動画から数多く散見される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 選挙出馬 ==&lt;br /&gt;
２０１３年に大阪府羽曳野市議選に「河内のターザン」の異名を持つ元公明党現職市議、新岡武志氏を擁立、選挙戦を指揮し支援するも新岡氏は最下位で落選してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その際、当時の妙相寺住職・石岡雄哲と信徒十数名を伴い羽曳野市にある応神天皇陵に塔婆を持参して市議選勝利を祈念している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事業内容 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本業は長野県長野市三輪二丁目の株式会社アザレ長野中北本舗代表取締役社長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所在地は長野県長野市三輪二丁目&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4階建ての自社ビルを所有している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表取締役社長を勤める傍ら（社長業はマルチ商法の商流上位に位置する特権の為１年のうち２％ほどしかやっていないとの本人の談話あり）、日本全国を回り折伏勧誘や対面対論と称して、自己顕示と自社経営のビジネス宗教顧客獲得に精を出す。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、株式会社アザレ長野中北本舗の従業員の2／3は、日蓮正宗法華講員であり、樋田昌志の全国行脚を支援しているとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ前、勤めていた会社に分裂騒動があり、９割の社員が別派閥に加担するなか樋田は１割の派閥につき、会社の分裂騒動を収め、会社を建て直した。９割の派閥に加担した社員は瓦解した結果、会社を去っていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ時、銀行員を説得し、多額の融資を銀行から取り付けた。樋田は融資をきちんと返したとのこと。&lt;br /&gt;
なお、樋田の融資を担当した銀行員はその後本店に栄転したとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ中北本舗自社ビルと同じ所在地にある、toyoda.tvの頒布DVDや折伏用のポスティングビラを扱う[[サイバーオペレーション株式会社]]という会社の代表取締役も樋田昌志が務めている。役員は妻や息子、娘が務めるファミリーカンパニーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも、株式会社雄國舎(雄國舎の「雄」は石岡雄哲元妙相寺住職(故人)にちなむ)という樋田自身が代表取締役で、妻や息子、娘が役員を務めるファミリーカンパニーも東京都新宿区若松町に存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 都内拠点 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雄國舎の所在地である新宿区若松町のマンションの一室は「峯國舎」(峯國舎の「峯」は樋田の折伏親であり折伏の師匠、峯岸純(故人)から取った)の名で、妙相寺全国信徒の集会場・首都圏折伏の拠点として使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新宿区若松町の峯國舎には仏壇はなく、部屋の隅のコーナー部分に、観葉植物のすぐ隣に簡素で小さなお厨子に御本尊が祀ってあるだけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 信仰スタイル ==&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
樋田昌志の信仰スタイルは折伏を重要視したスタイルで、日蓮系のみならず宗教団体全体でみた場合でも「育成はしない」という極めて異端な勧誘方式である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
塔婆供養は大石寺第4世日道上人から第66世日達上人までの遷化した全ての歴代法主の塔婆供養を毎年行なっている。&lt;br /&gt;
(日蓮・日興・日目の大石寺三祖は別格として扱い塔婆供養は出来ない。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宗教ビジネスとしての教学の研鑽にも余念がなく、書籍は総額200～300万円ほど購入しているとのこと。このため日蓮と日蓮仏法の知識は日蓮系ビジネス展開としては創価学会・顕正会に次ぐ専門知識を有する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は勧誘した全国のtoyoda.tv会員（妙相寺所属で、妙相寺全国信徒という扱いとなる）を束ね、最盛期はその犠牲者は全国で延べ1500人以上であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を兼任していたが、日蓮正宗の最高責任者である法主日如上人より直々の禁止の通達があったにもかかわらず[[サイバーオペレーション株式会社]]よりそのチラシの販売をやめなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを受けて2017年10月中旬頃、樋田昌志本人のから妙相寺全国区の信徒へ対し「今後、全国の企画からは一切手を引く」と言及し、全国信徒と組織、妙相寺を守るため全国地区長・首都圏グループ長解任となるものの僅か数週間で全国折伏推進委員長という肩書きを得る。実質上の格上げ措置が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志はカリスマ性や信心の強さは、日蓮正宗創価学会時代の二代目会長・戸田城聖の再来とも、戸田城聖を遥かに凌ぐカリスマとも評価され、その気質は樋田昌志の経営する[[サイバーオペレーション株式会社]]の売上に大きく貢献していると言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺信徒の老齢の女性の死に顔や何も関係のない老人の臨終の際のリアルイラストを「臨終の相」と称しYouTubeにアップして、倫理的に問題があると多方面から非難を受けたことがある&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
街頭での創価学会・顕正会弾劾のビラ配りを勧誘した講員に半ば強制的に行わせるものの自らこの様な活動をすることはなく、樋田昌志本人はもっぱら日蓮大聖人の御書解説や座談会などを定期的に開催など、表舞台での活動をおこなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
勧誘した講員へは自社製品の販売促進を行わせ、自らはその利益を徴収する構図となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尚、販売促進の広告媒体として[[サイバーオペレーション株式会社]]から販売を行っているチラシを主力としているが、この経費は勧誘した講員が自腹で購入をしており、妙相寺講頭より配布促進のアナウンスがなされるなど、半ば強制的に販売が行っている。&lt;br /&gt;
このチラシの売り上げも[[サイバーオペレーション株式会社]]の柱のひとつとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は過激な折伏推進派で、以前、石岡前住職の前の住職に叱責を受け、樋田率いる折伏グループも解体させられた。&lt;br /&gt;
石岡住職着任後、始めは危険視されていたため、樋田昌志は自社製品売り上げ向上の為、表面上石岡前住職に心服随従格好をとった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
罵倒を浴びせた乱暴な創価学会員にひどく殴られた翌日に折伏に行こうとして石岡住職が止めるなど、その樋田昌志の破天荒な言動は故・石岡住職を酷く過労させることとなり、石岡住職は日々衰え正常な判断が困難になっていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田はYouTubeでの雄弁ぶりでサイコパス人格が強調されているとおもわれがちだが、実はインターネットの文章対論もかなりの文才を発揮する。&lt;br /&gt;
実例として本ページの彼が筆をとった履歴を読むとその「病的」な文章が数多く挙げられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書き込みをするたびに自宅で偽物・本物問わず本尊に唱題（祈祷）し、「粉砕してやる！」との怨念を込めて書いた文章で、文章対論を挑んで来た創価学会員たちを何度も撃退している。&lt;br /&gt;
この行為は古来行われてきた藁人形や黒魔術と言った時代錯誤の病的な悪の怨念の塊に酷似する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田曰く「相手が全く書き込みしなくなったらこちらの勝利」との幼稚性が見られサイコパスの特徴の一つとして挙げられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元創価学会員の日蓮個人信仰者「考える人」と文章対論になり、揚げ足の取り合いとなった。&lt;br /&gt;
結果「考える人」が揚げ足の取り合いに終止符を打つべく、「考える人」が降参したそぶりを見せ、勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、真如苑大律師とのインターネットでの公開文章対論では、真如苑大律師の矛盾を突き、真如苑大律師が敗北宣言と謝罪文を出すほど文章でやりこた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
潔く負けを認めた真如苑大律師の態度は実に感服であったと言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これら非常識で過激な勧誘は樋田昌志が所属する宗教法人からは再三にわたり禁じ手とされており、本来の日蓮正宗の信仰スタイルから遠くかけ離れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この為自己ブランディング維持を操作する必要性にせまられた樋田は妙相寺全国メンバーには「折伏は現場で足を動かして行うべき」とのポリシーからインターネットでの文章対論は推奨していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは樋田の経営する[[サイバーオペレーション株式会社]]のチラシ等の売り上げ減少を未然に防ぐための一石二鳥の対策とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 狂言癖 ==&lt;br /&gt;
彼自信の出筆によると以下のような狂言文が輩出されいている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「1000億ドル(12兆円)の弁舌と形容される神がかり的な絶倫のトーキングセンス。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ディベートと論議の歴史を改革したと言われる革新的なディベートロジック。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「超高性能電子頭脳(スーパーコンピューター)と言われる頭の回転の速さと、IQ600・偏差値150と形容される冴えわたる頭脳。その頭脳は日本が誇るスーパーコンピューター&amp;quot;京&amp;quot;の数千兆器分に相当する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「スーパーマリオに似た圧倒的な華のあるスター性とカリスマ性。東京オリンピックのプレゼンテーションは安倍総理ではなく俺がつとめるべきだった。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「そして樋田昌志の誘いを断る女は存在しない、女は皆樋田昌志のような男に抱かれたい願望があると言われるほどに大人の男の色気とフェロモン漂う美壮年にして大物のオーラ溢れる風貌。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗を抜けて芸能界・政治界に進出しても確実に成功を遂げ、その興業収入はエルビス・プレスリーの数億倍になる。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は1000億ドルの絶倫の弁舌や電子頭脳のような聡明さと言った能力・容姿・魅力を兼ね備えたスーパースターとして、2020年の東京オリンピックのスペシャルコメンテーターとして東京オリンピックを盛り上げ大ブレイクさせようとの熱望の声があがるほどであった。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと常人では考え付かない自己顕示欲を持ち、&lt;br /&gt;
虚言をすることに全く罪悪感を感じないことも特徴としてあげられる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== YouTube人気 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年代初頭からYouTubeやインターネット上で人気が上がり始めた、創価学会員や顕正会員の組織運営に失望しきっていた多数のYouTubeリスナーたちに大きな、影響を受けてきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつてはYouTubeファンたちの間から、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「絶倫の弁舌」と評されるずば抜けた喋りの技術&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「究極の知謀」と形容される怜悧で聡明な頭脳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「比類なき信心」といわれる強固で揺るぎない信心&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「破格の教学力」と呼ばれる日蓮仏法を極める碩学ぶり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれて、多くのファンから絶賛を受け、人間性や能力の評価が非常に高かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志のサイコパス的人格は、多数のYouTubeファンたちから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「YouTube動画界のカリスマ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「千年に一度の天才」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の軍師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮仏法の超人」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「折伏の魔術師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「全国折伏の覇王」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれ誤解を招いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、多くの日蓮正宗に入信していないYouTubeファンたちからは、樋田昌志は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の代表的信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の事実上の筆頭信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の精神的支柱」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の象徴」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と誤解・誤認されるケースも多く見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 自己陶酔の例として ==&lt;br /&gt;
「独特かつ男の渋さと大人の色気と魅力、格好良い男としてのフェロモンとオーラ溢れる美壮年とインターネット上で多くの女性ファンから絶賛された。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志を間近で見ただけで女は濡れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志と目が合っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志とすれ違っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「男が羨み女は惚れる、そして子供も憧れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗のスーパーマリオ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言われるほど女性からの人気が高いらしく、樋田昌志自身は女性信徒から熱烈な人気と絶大な信望を獲得していると自称しておりサイコパス的人格を充分兼ね備えているといえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主力商品の隠れたコンシューマー ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は同性愛者(ホモ)人気が爆発的に高く、新宿二丁目ではギラギラした絶倫の精力を持った、大人の男の色気ムンムンのイケオジ(美壮年)として、「淫力魔人」と敬称されホモに圧倒的な支持を誇り、サイバーオペレーション販売の法論DVDが高値で取引されているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 異端としての活動 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他宗教信者にいちゃもんをふっかけては、「公場対決」を口実に、様子をビデオで撮影（無断盗撮の事例多数あり）。その映像を、一次著作者の承諾無しにＤＶＤ化して自分のホームページで販売する。その粗利率は実に90%以上とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 著作権侵害問題 ===&lt;br /&gt;
近年は、[[Youtube]]にまで、自分が法華講員に講釈をしている動画をどんどんアップしている。尚、討論の映像については、著作権法違反により不法に入手したビデオ編集ソフトを使って、あたかも自分が圧倒的に議論を勝利しているかのように大幅な編集を施しているのではないかという疑惑が指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 宗教的教義違反・軽犯罪の継続 ===&lt;br /&gt;
日蓮正宗・御法主上人猊下の指南を樋田昌志の自身の主観を織り交ぜた動画を著作元へ無許可で販売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
建前上、樋田昌志本人は御法主上人猊下を尊敬を謳っているものの、所属寺院の指導教師にのみならず、日蓮正宗の最高責任者である猊下に対しても背徳行為を続けており、その信仰スタイルに疑念を持つ日蓮正宗信徒も少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような形式での日蓮正宗・御法主上人猊下の指南の公開を法主の世間法を超越した寛大な慈悲により広宣流布の一環として督励している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それを理解しているのは千年に一度の天才・樋田昌志のみで、凡庸な能力の凡人である他の日蓮正宗信徒や他宗教信徒は、世間法と世間の常識をはるかに超越した樋田昌志の深謀遠慮と頭脳の回転の速さとについていけず、脊髄反射で誤解して著作権法違反だ、無許可だとただわめきたてるだけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
= Twitter炎上 =&lt;br /&gt;
２０１７年下半期ごろから、Twitter上で&lt;br /&gt;
「樋田昌志はペーパーカンパニーを使って法論DVDや折伏用配布チラシを妙相寺全国信徒に半強制的に売りつけている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== チラシ問題 ==&lt;br /&gt;
「樋田昌志は創価学会の本尊に目玉や口を挿入したチラシを製作、配布したが、法主にチラシの配布を禁止されたにもかかわらず、無視して約一年間配布チラシの販売・配布活動を止めなかった(結局、樋田が詫びのポーズを渋々とり、対象チラシの販売・配布を停止、その後移籍者が書き残した文章を無断で掲載。懲りずにチラシ販売を継続しているとのこと)」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はチラシ問題の責任を取り、妙相寺現住職・落合尊福に形式的な謝罪をし、妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を自ら辞任し一法華講員として折伏に専念すると宣言したものの、結局は妙相寺全国支部の折伏推進委員長に降格しただけで、いまだ妙相寺全国支部の実権は樋田昌志が握っている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺信徒が樋田昌志に買わされたチラシの返金を求めたが、樋田は返金に応じようとしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 宗教法人と樋田昌志の経営するマルチ商法の力関係 ==&lt;br /&gt;
樋田昌志が経営するアザレの商流上で妙相寺役員のほとんどが子、樋田昌志が親という社会的立場を利用し、妙相寺構内でもこの上下関係が影響しているものと推測されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに一部の妙相寺信徒からは、樋田昌志の妻・美輪氏は「神」と呼ばれており、樋田夫妻で妙相寺の実権をほぼ握っている構図となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実質上、妙相寺指導教師はこれらの信徒を人質に取られている格好となっており、極めて難しい舵取りをしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 不適切な振る舞いをする樋田夫人 ==&lt;br /&gt;
「樋田昌志の妻・樋田美輪(現・妙相寺副講頭)は、場に合わないピンクのスーツ等派手な衣装で（通例は礼服等が一般的である）妙相寺の御講や年中行事に参詣しいる為、これを進言した妙相寺関連者を副講頭と言う立場にありながら鬼の形相で罵倒する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「元講頭と不倫関係にあった。この元副講頭は自殺をしている。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「関係者の間では現在も新任の副講頭と不倫関係にあるとの噂で、ラブホテルへ入って行く現場を妙相寺関連者から目撃されている。美輪夫人の不倫のお相手に真相を尋ねた者は（御本尊様には誓えない=一般解釈では神様には誓えない）という回答を不倫相手本人が話していることを確認している為、この信憑性は低くないと言える。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 移籍者が多数 ==&lt;br /&gt;
「僅か1年足らずの間に妙相寺全国信徒が樋田昌志のやり方に嫌気がさし、正統な日蓮正宗の信仰を求め、およそ３００名程が他の末寺に移籍した」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は折伏をするだけで、新来者を入信させたらあとはほったらかしで育成をしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 寄生的生活様式 ==&lt;br /&gt;
「樋田昌志は各地を全国行脚するものの、その際飲食代を講員に負担させたり、お足代として講員たちが用意した金銭を何食わぬ顔で受けとるなどしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志から借金をすれば借りた弱味を利用され樋田昌志の子分としてこきつかわれ実質蟻地獄状態となる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 盗撮問題 ==&lt;br /&gt;
「樋田昌志は他宗教信徒との対論・折伏において、相手の許可をとらずに音声(加工)を録音、いわば盗撮した音声を動画としてYouTubeにUPしたりサイバーオペレーションのDVDとして販売している」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 著しくモラルを欠いた事例 ===&lt;br /&gt;
死体盗撮マニアである樋田昌志は自らの親の死ぬ間際、亡くなった直後を撮影するにあきたらず、&lt;br /&gt;
樋田昌志は病院に務める知り合いから、死期が近い患者の亡くなる前、患者の身内に無断で亡くなった後(臨終の相)の画像写真を撮影を頼み、画像データを送ってもらい自身のパソコンに臨終の相(死相写真)のコレクションをしている。これらの盗撮された画像は一部樋田昌志によってYouTubeで公開したり、そのスケッチを収録したチラシやDVDを[[サイバーオペレーション株式会社]]から亡くなった遺族に対して無許可で販売をおこなっている。&lt;br /&gt;
現在も盗撮者・被害者の特定を行っている善意のシチズニズムもあり社会的に問題視されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 不倫問題 ==&lt;br /&gt;
「樋田昌志が自ら社長を務めているアザレ長野中北本舗の女性従業員と不倫し、従業員の女性を妊娠させた末に中絶させた」&lt;br /&gt;
問題に気がついた妙相寺メンバーは先々代の住職に進言。先々代住職は自ら責任を取り、住職の地位を降りることを引き換え条件とし、樋田昌志を一切の全国の行事等に携わる権限を剥奪・禁止した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ツイートされた情報の信憑性 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これら複数投稿されたツイートは、樋田に近しい事情をよく知る複数名の証言によると、この情報は真実であり、その後樋田昌志は鬱病になったと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== うつ病疑惑 ===&lt;br /&gt;
鬱病については樋田昌志本人曰く医者にかからず数週間で唱題（祈念）行により克服をしたと語っており、医療・医学的な根拠・裏付けや客観性に欠ける為に真相は定かではない。&lt;br /&gt;
自称うつ病直後も本ページの事実の改竄や自社DVDのマーケティングに翻弄するなど活発に自己ブランディングの向上を行っている。&lt;br /&gt;
樋田昌志の[[サイコパス]]的性格から考察すると自己アピールの可能性が高いとの声が多数派である。&lt;br /&gt;
-------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
= 外部リンク =&lt;br /&gt;
*[http://toyoda.tv 樋田が運営するサイト]&lt;br /&gt;
 ※一部のセキュリティソフトでは有害サイトと&lt;br /&gt;
  指定されているため閲覧できない。&lt;br /&gt;
  ワンクリック詐欺等とならび専門家らによる&lt;br /&gt;
  警鐘が促されている。&lt;br /&gt;
*[https://www.facebook.com/masashi.toyoda.355 樋田のフェイスブック]&lt;br /&gt;
*[https://syutoken.myousouji.ga/%E6%A8%8B%E7%94%B0%E3%83%93%E3%83%A9%E8%B3%BC%E5%85%A5%E3%81%AB%E9%9A%9B%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%AE%E7%95%99%E6%84%8F%E4%BA%8B%E9%A0%85 御法主上人猊下禁止チラシの全容とDVDの販売の全容]&lt;br /&gt;
*[https://youtu.be/qTXLsy08fO4 樋田昌志による死体盗撮・YouTubeでの拡散]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とよだまさし}}&lt;br /&gt;
[[Category:サイコパス]]&lt;br /&gt;
[[Category:長野県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:宗教]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Konamix88</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=353222</id>
		<title>樋田昌志</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=353222"/>
				<updated>2018-04-05T01:40:20Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Konamix88: /* 活動 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''樋田昌志'''(とよだ　まさし)とは、日蓮正宗法華講員にしてアザレ長野中北本舗株式会社代表取締役社長である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事業展開 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗(化粧品対面販売業)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイバーオペレーション株式会社(チラシ・DVD等販売)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社雄國舎(峯國舎)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
-宗教-&lt;br /&gt;
*日蓮正宗長野県妙相寺（折伏推進委員長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 生い立ち ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*１９５９(昭和３４)年１０月１６日、長野県に生を受ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*中学時代から長野県上諏訪町から長野県長野市に移住した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[長野県]][[上諏訪町]]出身。長野高校、[[多摩美術大学]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1980(昭和55)年2月22日、[[多摩美術大学]]在学中に&lt;br /&gt;
[[八王子]]の[[日蓮正宗]]・[[法忍寺]]にて日蓮正宗・[[創価学会]]に入信。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*元々は多摩美術大学の学生で、画家を志していた美大生であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（樋田昌志が描いた絵画はtoyoda.tvホームページ内で閲覧することができる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1981(昭和56)年ごろ、[[福生]]で創価学会組織につかずに、独自に折伏活動を活発に展開している不思議な老人・峯岸純に出会い衝撃を受けたと本人が述懐している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*その後峯岸老人の死去と共に[[長野]]に帰郷。当人は創価学会組織に違和感を感じつつ、つかず離れずの状態が続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1990(平成2)年春、[[池田大作]]の同時放送を聞き激しく疑問に思う。平成2年暮れの日蓮正宗と創価学会の宗創勃発によって、長野県長野市の日蓮正宗・[[妙相寺]]に通う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1991(平成3)年11月、日蓮正宗から創価学会へ解散勧告が出されると同時に脱会し、日蓮正宗・[[妙相寺]][[法華講]]員になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 活動 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[パソコン]]や[[インターネット]]の普及、デジタルビデオの技術進化とともに、インターネット上に「toyoda.tv」なる[[動画サイト]]を展開している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
toyoda.tvでは、折伏配布用チラシと動画をDVDとして焼いたものを販売している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗の信仰は比類なき信心と評される程の強信者である一方、趣味・特技は、多摩美術大学で徹底的に学んだ絵画テクニック、本格的な音楽デュオとしての活動、その他スキー、空手、登山等にも精通した当代一流の風流人にして超一流の趣味人である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[kaza:na]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年代中頃、古澤正信とデュオを結成し、kaza：naという音楽ユニット名で活動。月に一度、FMぜんこうじでパーソナリティーを勤めたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Kaza：na メンバー紹介 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志：　外見は硬派だが､意外に繊細な曲を書く。Guitar歴は長く安定した演奏がliveでは魅力。他にPiano､base、keyboard､Arrangeなどをこなす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古澤正信　なかなかのいい男。心地いいRhythmでのGuitarstrokeが持ち味。ひろみGoのそっくり物まねが上手い。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演情報： &lt;br /&gt;
毎月第一土曜日お昼12時〜　FMぜんこうじ &lt;br /&gt;
表参道パワーステーションにレギュラー出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
kaza:naの楽曲は、着うたサービス開始時の5000曲に選ばれた事があるほど、音楽関係者からの評価が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[toyoda.tv立ち上げ以降の活動]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeに動画をアップして以降、その切れ味鋭い絶倫の弁舌で創価学会員をはじめとした他宗教信徒を法論で破り続けるなど破竹の快進撃を続けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし２０１１年７月に東京都中野区で行なわれた中野法論で、創価学会員に敗北を喫してしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、２０１３年に大阪府羽曳野市議選に「河内のターザン」の異名を持つ元公明党現職市議、新岡武志氏を擁立、選挙戦を指揮し支援するも新岡氏は最下位で落選してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その際、当時の妙相寺住職・石岡雄哲と信徒十数名を伴い羽曳野市にある応神天皇陵に塔婆を持参して市議選勝利を祈念している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[事業]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本業は長野県長野市三輪二丁目の株式会社アザレ長野中北本舗代表取締役社長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所在地は長野県長野市三輪二丁目&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4階建ての自社ビルを所有している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表取締役社長を勤める傍ら（社長業は１年のうち２％ほどしかやっていないとの本人の談話あり）、日本全国を回り折伏勧誘や対面対論に精を出す。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、株式会社アザレ長野中北本舗の従業員の2／3は、日蓮正宗法華講員であり、樋田昌志の全国行脚を応援しているとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ前、勤めていた会社に分裂騒動があり、９割の社員が別派閥に加担するなか樋田は１割の派閥につき、会社の分裂騒動を収め、会社を建て直した。９割の派閥に加担した社員は瓦解した結果、会社を去っていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ時、銀行員を説得し、多額の融資を銀行から取り付けた。樋田は融資をきちんと返したとのこと。&lt;br /&gt;
なお、樋田の融資を担当した銀行員はその後本店に栄転したとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ中北本舗自社ビルと同じ所在地にある、toyoda.tvの頒布DVDや折伏用のポスティングビラを扱うサイバーオペレーション株式会社という会社の代表取締役も樋田昌志が務めている。役員は妻や息子、娘が務めるファミリーカンパニーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも、株式会社雄國舎(雄國舎の「雄」は石岡雄哲元妙相寺住職(故人)にちなむ)という樋田自身が代表取締役で、妻や息子、娘が役員を務める会社も東京都新宿区若松町に存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[都内拠点]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雄國舎の所在地である新宿区若松町のマンションの一室は「峯國舎」(峯國舎の「峯」は樋田の折伏親であり折伏の師匠、峯岸純(故人)から取った)の名で、妙相寺全国信徒の集会場・首都圏折伏の拠点として使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新宿区若松町の峯國舎には仏壇はなく、部屋の隅のコーナー部分に、観葉植物のすぐ隣に簡素で小さなお厨子に御本尊が祀ってあるだけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[信仰スタイル]&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
樋田昌志の信仰スタイルは折伏を重要視したスタイルで、折伏のみならず長時間の唱題行や発音の正しい勤行、塔婆供養も自ら率先して行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
塔婆供養は大石寺第4世日道上人から第66世日達上人までの遷化した全ての歴代法主の塔婆供養を毎年行なっている。&lt;br /&gt;
(日蓮・日興・日目の大石寺三祖は別格として扱い塔婆供養は出来ない。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
教学の研鑽にも余念がなく、教学研鑽の為の資料・書籍は総額200～300万円ほど購入しているとのこと。このため日蓮と日蓮仏法の知識は日蓮正宗内外で比肩する者のないほどの碩学を誇る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は勧誘した全国のtoyoda.tv会員（妙相寺所属で、妙相寺全国信徒という扱いとなる）を束ね、最盛期はその数全国で延べ1500人以上であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を兼任していたが、他宗教団体の陰湿な謀略により法主日如上人より禁止の通達がありながらサイバーオペレーションよりそのチラシの販売をやめなかった嫌疑をかけられてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017年10月中旬頃、樋田昌志本人のから妙相寺全国区の信徒へ対し「今後、全国の企画からは一切手を引く」と言及し、全国信徒と組織、妙相寺を守るため全国地区長・首都圏グループ長の座を潔く辞任し、いわれなき罪を一人で被った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志はカリスマ性や信心の強さは、日蓮正宗創価学会時代の二代目会長・戸田城聖の再来とも、戸田城聖を遥かに凌ぐカリスマとも評価され、全国信徒から畏敬の念を抱かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺信徒の老齢の女性の死に顔や何も関係のない老人の臨終の際のリアルイラストを「臨終の相」と称しYouTubeにアップして、倫理的に問題があると多方面から非難を受けたことがある&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
街頭での創価学会・顕正会弾劾のビラ配り、もっぱら日蓮大聖人の御書解説や座談会などを定期的に開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は過激な折伏推進派で、一度は石岡住職の前の住職に叱責を受け、樋田率いる折伏グループも解体させられた。&lt;br /&gt;
石岡住職着任後、始めは危険視とおり、樋田も改心し石岡住職に心服随従する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
乱暴な創価学会員にひどく殴られた翌日に折伏に行こうとして石岡住職が泣いて止めることがあったりと、石岡住職は炎のような比類なき信心を持つ樋田昌志をかばい続け、二人三脚で妙相寺の黄金時代・最盛期を築き上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田はYouTubeでの雄弁ぶりで弁舌の徒・論客と思われがちだが、実はインターネットの文章対論もかなりの文才を発揮する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書き込みをするたびに自宅で唱題し、「粉砕してやる！」との情念を込めて書いた文章で、文章対論を挑んで来た創価学会員たちを何度も撃退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田曰く「相手が全く書き込みしなくなったらこちらの勝利」とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元創価学会員の日蓮個人信仰者「考える人」と文章対論になり、揚げ足をとる「考える人」を樋田が論理的に追い詰め、「考える人」が降参したそぶりを見せ、勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、真如苑大律師とのインターネットでの公開文章対論では、真如苑大律師の矛盾を立て続けに鋭く突き、真如苑大律師が敗北宣言と謝罪文を出すほど文章でやりこめ、真如苑大律師との文章対論に完全勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
潔く負けを認めた真如苑大律師の態度に感服した樋田は、そのあまりの潔さに嗚咽したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、樋田は妙相寺全国メンバーには「折伏は現場で足を動かして行うべき」とのポリシーからインターネットでの文章対論は推奨していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
［YouTube人気］&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1000億ドル(12兆円)の弁舌と形容される神がかり的な絶倫のトーキングセンスを持ち、ディベートと論議の歴史と概念を根底から改革したと言われる革新的なディベートロジック。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
超高性能電子頭脳(スーパーコンピューター)と言われる頭の回転の速さと、IQ600・偏差値150と形容される冴えわたる頭脳。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして樋田昌志の誘いを断る女は存在しない、女は皆樋田昌志のような男に抱かれたい願望があると言われるほどに大人の男の色気とフェロモン漂う美壮年にして大物のオーラ溢れる風貌。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗を抜けて芸能界・政治界に進出しても確実に成功を遂げると見られ、樋田昌志は1000億ドルの絶倫の弁舌や電子頭脳のような聡明さと言った能力・容姿・魅力を兼ね備えたスーパースターとインターネットでの評価が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2020年の東京オリンピックのスペシャルコメンテーターとして東京オリンピックを盛り上げ大ブレイクさせようとの熱望の声があがるほどであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
というネット上からの高い人気と評価を得て、樋田昌志はYouTube界のカリスマにのしあがった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年代初頭からYouTubeやインターネット上で人気が上がり始めた、既存のマスメディアに失望しきっていた多数のYouTubeリスナーたちに大きな、影響を受けてきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつてはYouTubeファンたちの間から、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「絶倫の弁舌」と評されるずば抜けた喋りの技術&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「究極の知謀」と形容される怜悧で聡明な頭脳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「比類なき信心」といわれる強固で揺るぎない信心&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「破格の教学力」と呼ばれる日蓮仏法を極める碩学ぶり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれて、多くのファンから絶賛を受け、人間性や能力の評価が非常に高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の人間離れした活動能力と圧倒的な存在感は、多数のYouTubeファンたちから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「YouTube動画界のカリスマ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「千年に一度の天才」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の軍師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮仏法の超人」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「折伏の魔術師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「全国折伏の覇王」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれ多大なリスペクトを受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、多くの日蓮正宗に入信していないYouTubeファンたちからは、樋田昌志は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の代表的信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の事実上の筆頭信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の精神的支柱」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の象徴」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と誤解・誤認されるケースも多く見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
容姿は、ヒゲ面に長髪（２０１３年、妙相寺石岡雄哲住職急死後は短髪に）。独特かつ男の渋さと大人の色気と魅力、格好良い男としてのフェロモンとオーラ溢れる美壮年とインターネット上で多くの女性ファンから絶賛された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志を間近で見ただけで女は濡れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志と目が合っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志とすれ違っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言われるほど女性からの人気が高いらしく、樋田昌志自身は女性信徒から熱烈な人気と絶大な信望を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、樋田昌志は同性愛者(ホモ)人気が爆発的に高く、新宿二丁目ではギラギラした絶倫の精力を持った、大人の男の色気ムンムンのイケオジ(美壮年)として、「淫力魔人」と敬称されホモに圧倒的な支持を誇り、サイバーオペレーション販売の法論DVDが高値で取引されているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、他の宗教との法論に次々と勝利する百戦百勝のディベート話術で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「男が羨み女は惚れる、そして子供も憧れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗のスーパーマリオ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と評されるほど多数のYouTubeファンの支持が熱烈だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしその一方で、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他宗教信者にいちゃもんをふっかけては、「公場対決」を口実に、様子をビデオで撮影（無断盗撮の事例多数あり）。その映像を、一次著作者の承諾無しにＤＶＤ化して自分のホームページで販売する。その粗利率は実に90%以上とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年は、[[Youtube]]にまで、自分が法華講員に講釈をしている動画をどんどんアップしている。尚、討論の映像については、著作権法違反により不法に入手したビデオ編集ソフトを使って、あたかも自分が圧倒的に議論を勝利しているかのように大幅な編集を施しているのではないかという疑惑が指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これにとどまらず、日蓮正宗・御法主上人猊下の指南を樋田昌志の自身の主観を織り交ぜた動画を著作元へ無許可で販売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(これに関しては、世間の法律では著作権法に抵触するが、法主日如上人が樋田昌志の広宣流布にかける情熱的な活動と熱い想いを汲み取り、日如上人自ら慈悲により樋田に法主指南動画を発表することを督励している)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他にも、２０１７年下半期ごろから、Twitter上で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はペーパーカンパニーを使って法論DVDや折伏用配布チラシを妙相寺全国信徒に半強制的に売りつけている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は創価学会の本尊に目玉や口を挿入したチラシを製作、配布したが、法主にチラシの配布を禁止されたにもかかわらず、無視して約一年間配布チラシの販売・配布活動を止めなかった(結局、樋田が詫びのポーズを渋々とり、対象チラシの販売・配布を停止、その後移籍者が書き残した文章を無断で掲載。懲りずにチラシ販売を継続しているとのこと)」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はチラシ問題の責任を取り、妙相寺現住職・落合尊福に形式的な謝罪をし、妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を自ら辞任し一法華講員として折伏に専念すると宣言したものの、結局は妙相寺全国支部の折伏推進委員長に降格しただけで、いまだ妙相寺全国支部の実権は樋田昌志が握っている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【これは樋田昌志が経営するアザレの商流上で妙相寺役員のほとんどが子、樋田昌志が親という社会的立場を利用し、妙相寺構内でもこの上下関係が影響しているものと推測されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに一部の妙相寺信徒からは、樋田昌志の妻・美輪氏は「神」と呼ばれており、樋田夫妻で妙相寺の実権をほぼ握っている構図となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実質上、妙相寺指導教師はこれらの信徒を人質に取られている格好となっており、極めて難しい舵取りをしている。】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志の妻・樋田美輪(現・妙相寺副講頭)は、場に合わないピンクのスーツ等派手な衣装で妙相寺の御講や年中行事に参詣したり、元講頭と不倫関係にあった」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺信徒が樋田昌志に買わされたチラシの返金を求めたが、樋田は返金に応じようとしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺全国信徒が樋田昌志のやり方に嫌気がさし、およそ延べ３００名程が他の末寺に移籍した」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は折伏をするだけで、新来者を入信させたらあとはほったらかしで育成をしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は各地を全国行脚するものの、その際飲食代を講員に負担させたり、お足代として講員たちが用意した金銭を何食わぬ顔で受けとるなどしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志から借金をすれば借りた弱味を利用され樋田昌志の子分としてこきつかわれ実質蟻地獄状態となる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は他宗教信徒との対論・折伏において、相手の許可をとらずに音声(加工)を録音、いわば盗撮した音声を動画としてYouTubeにUPしたりサイバーオペレーションのDVDとして販売している」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は病院に務める知り合いから、死期が近い患者の亡くなる前、患者の身内に無断で亡くなった後(臨終の相)の画像写真を撮影を頼み、画像データを送ってもらい自身のパソコンに臨終の相(死相写真)のコレクションをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が自ら社長を務めているアザレ長野中北本舗の女性従業員と不倫し、従業員の女性を妊娠させた末に中絶させた」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などという創価学会や顕正会、樋田を裏切り妙相寺を離脱した元妙相寺全国信徒が、樋田昌志を貶める為の怪情報ツイートが複数投稿されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
-------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://toyoda.tv 樋田が運営するサイト］&lt;br /&gt;
*[https://www.facebook.com/masashi.toyoda.355 樋田のフェイスブック]&lt;br /&gt;
*[https://syutoken.myousouji.ga/%E6%A8%8B%E7%94%B0%E3%83%93%E3%83%A9%E8%B3%BC%E5%85%A5%E3%81%AB%E9%9A%9B%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%AE%E7%95%99%E6%84%8F%E4%BA%8B%E9%A0%85 御法主上人猊下禁止チラシの全容とDVDの販売の全容]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とよだまさし}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:長野県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:宗教]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Konamix88</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=353154</id>
		<title>樋田昌志</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=353154"/>
				<updated>2018-04-02T08:41:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Konamix88: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''樋田昌志'''(とよだ　まさし)とは、日蓮正宗法華講員にしてアザレ長野中北本舗株式会社代表取締役社長である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事業展開 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗(化粧品対面販売業)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイバーオペレーション株式会社(チラシ・DVD等販売)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社雄國舎(峯國舎)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
-宗教-&lt;br /&gt;
*日蓮正宗長野県妙相寺（折伏推進委員長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 生い立ち ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*１９５９(昭和３４)年１０月１６日、長野県に生を受ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*中学時代から長野県上諏訪町から長野県長野市に移住した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[長野県]][[上諏訪町]]出身。長野高校、[[多摩美術大学]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1980(昭和55)年2月22日、[[多摩美術大学]]在学中に&lt;br /&gt;
[[八王子]]の[[日蓮正宗]]・[[法忍寺]]にて日蓮正宗・[[創価学会]]に入信。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*元々は多摩美術大学の学生で、画家を志していた美大生であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（樋田昌志が描いた絵画はtoyoda.tvホームページ内で閲覧することができる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1981(昭和56)年ごろ、[[福生]]で創価学会組織につかずに、独自に折伏活動を活発に展開している不思議な老人・峯岸純に出会い衝撃を受けたと本人が述懐している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*その後峯岸老人の死去と共に[[長野]]に帰郷。当人は創価学会組織に違和感を感じつつ、つかず離れずの状態が続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1990(平成2)年春、[[池田大作]]の同時放送を聞き激しく疑問に思う。平成2年暮れの日蓮正宗と創価学会の宗創勃発によって、長野県長野市の日蓮正宗・[[妙相寺]]に通う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1991(平成3)年11月、日蓮正宗から創価学会へ解散勧告が出されると同時に脱会し、日蓮正宗・[[妙相寺]][[法華講]]員になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 活動 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[パソコン]]や[[インターネット]]の普及、デジタルビデオの技術進化とともに、インターネット上に「toyoda.tv」なる[[動画サイト]]を展開している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
toyoda.tvでは、折伏配布用チラシと動画をDVDとして焼いたものを販売している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗の信仰は比類なき信心と評される程の強信者である一方、趣味・特技は、多摩美術大学で学んだ絵画テクニック、本格的な音楽デュオとしての活動、その他スキー、空手、登山等にも精通した当代一流の風流人にして超一流の趣味人である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[kaza:na]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年代中頃、古澤正信とデュオを結成し、kaza：naという音楽ユニット名で活動。月に一度、FMぜんこうじでパーソナリティーを勤めたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Kaza：na メンバー紹介 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志：　外見は硬派だが､意外に繊細な曲を書く。Guitar歴は長く安定した演奏がliveでは魅力。他にPiano､base、keyboard､Arrangeなどをこなす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古澤正信　なかなかのいい男。心地いいRhythmでのGuitarstrokeが持ち味。ひろみGoのそっくり物まねが上手い。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演情報： &lt;br /&gt;
毎月第一土曜日お昼12時〜　FMぜんこうじ &lt;br /&gt;
表参道パワーステーションにレギュラー出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
kaza:naの楽曲は、着うたサービス開始時の5000曲に選ばれた事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[toyoda.tv立ち上げ以降の活動]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeに動画をアップして以降、その切れ味鋭い絶倫の弁舌で創価学会員をはじめとした他宗教信徒を法論で破り続けるなど破竹の快進撃を続けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし２０１１年７月に東京都中野区で行なわれた中野法論で、創価学会員に敗北を喫してしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、２０１３年に大阪府羽曳野市議選に「河内のターザン」の異名を持つ元公明党現職市議、新岡武志氏を擁立、選挙戦を指揮し支援するも新岡氏は最下位で落選してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その際、当時の妙相寺住職・石岡雄哲と信徒十数名を伴い羽曳野市にある応神天皇陵に塔婆を持参して市議選勝利を祈念している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[事業]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本業は長野県長野市三輪二丁目の株式会社アザレ長野中北本舗代表取締役社長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所在地は長野県長野市三輪二丁目&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4階建ての自社ビルを所有している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表取締役社長を勤める傍ら（社長業は１年のうち２％ほどしかやっていないとの本人の談話あり）、日本全国を回り折伏勧誘や対面対論に精を出す。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、株式会社アザレ長野中北本舗の従業員の2／3は、日蓮正宗法華講員であり、樋田昌志の全国行脚を応援しているとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ前、勤めていた会社に分裂騒動があり、９割の社員が別派閥に加担するなか樋田は１割の派閥につき、会社の分裂騒動を収め、会社を建て直した。９割の派閥に加担した社員は瓦解した結果、会社を去っていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ時、銀行員を説得し、多額の融資を銀行から取り付けた。樋田は融資をきちんと返したとのこと。&lt;br /&gt;
なお、樋田の融資を担当した銀行員はその後本店に栄転したとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ中北本舗自社ビルと同じ所在地にある、toyoda.tvの頒布DVDや折伏用のポスティングビラを扱うサイバーオペレーション株式会社という会社の代表取締役も樋田昌志が務めている。役員は妻や息子、娘が務めるファミリーカンパニーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも、株式会社雄國舎(雄國舎の「雄」は石岡雄哲元妙相寺住職(故人)にちなむ)という樋田自身が代表取締役で、妻や息子、娘が役員を務める会社も東京都新宿区若松町に存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[都内拠点]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雄國舎の所在地である新宿区若松町のマンションの一室は「峯國舎」(峯國舎の「峯」は樋田の折伏親であり折伏の師匠、峯岸純(故人)から取った)の名で、妙相寺全国信徒の集会場・首都圏折伏の拠点として使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新宿区若松町の峯國舎には仏壇はなく、部屋の隅のコーナー部分に、観葉植物のすぐ隣に簡素で小さなお厨子に御本尊が祀ってあるだけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[信仰スタイル]&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
樋田昌志の信仰スタイルは折伏を重要視したスタイルで、折伏のみならず長時間の唱題行や発音の正しい勤行、塔婆供養も自ら率先して行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
塔婆供養は大石寺第4世日道上人から第66世日達上人までの遷化した全ての歴代法主の塔婆供養を毎年行なっている。&lt;br /&gt;
(日蓮・日興・日目の大石寺三祖は別格として扱い塔婆供養は出来ない。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
教学の研鑽にも余念がなく、教学研鑽の為の資料・書籍は総額200～300万円ほど購入しているとのこと。このため日蓮と日蓮仏法の知識は日蓮正宗内外で比肩する者のないほどの碩学を誇る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は勧誘した全国のtoyoda.tv会員（妙相寺所属で、妙相寺全国信徒という扱いとなる）を束ね、最盛期はその数全国で延べ1500人以上であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を兼任していたが、他宗教団体の陰湿な謀略により法主日如上人より禁止の通達がありながらサイバーオペレーションよりそのチラシの販売をやめなかった嫌疑をかけられてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017年10月中旬頃、樋田昌志本人のから妙相寺全国区の信徒へ対し「今後、全国の企画からは一切手を引く」と言及し、全国信徒と組織、妙相寺を守るため全国地区長・首都圏グループ長の座を潔く辞任し、いわれなき罪を一人で被った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志はカリスマ性や信心の強さは、日蓮正宗創価学会時代の二代目会長・戸田城聖の再来とも、戸田城聖を遥かに凌ぐカリスマとも評価され、全国信徒から畏敬の念を抱かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺信徒の老齢の女性の死に顔や何も関係のない老人の臨終の際のリアルイラストを「臨終の相」と称しYouTubeにアップして、倫理的に問題があると多方面から非難を受けたことがある&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
街頭での創価学会・顕正会弾劾のビラ配り、もっぱら日蓮大聖人の御書解説や座談会などを定期的に開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は過激な折伏推進派で、一度は石岡住職の前の住職に叱責を受け、樋田率いる折伏グループも解体させられた。&lt;br /&gt;
石岡住職着任後、始めは危険視とおり、樋田も改心し石岡住職に心服随従する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
乱暴な創価学会員にひどく殴られた翌日に折伏に行こうとして石岡住職が泣いて止めることがあったりと、石岡住職は炎のような比類なき信心を持つ樋田昌志をかばい続け、二人三脚で妙相寺の黄金時代・最盛期を築き上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田はYouTubeでの雄弁ぶりで弁舌の徒・論客と思われがちだが、実はインターネットの文章対論もかなりの文才を発揮する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書き込みをするたびに自宅で唱題し、「粉砕してやる！」との情念を込めて書いた文章で、文章対論を挑んで来た創価学会員たちを何度も撃退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田曰く「相手が全く書き込みしなくなったらこちらの勝利」とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元創価学会員の日蓮個人信仰者「考える人」と文章対論になり、揚げ足をとる「考える人」を樋田が論理的に追い詰め、「考える人」が降参したそぶりを見せ、勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、真如苑大律師とのインターネットでの公開文章対論では、真如苑大律師の矛盾を立て続けに鋭く突き、真如苑大律師が敗北宣言と謝罪文を出すほど文章でやりこめ、真如苑大律師との文章対論に完全勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
潔く負けを認めた真如苑大律師の態度に感服した樋田は、そのあまりの潔さに嗚咽したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、樋田は妙相寺全国メンバーには「折伏は現場で足を動かして行うべき」とのポリシーからインターネットでの文章対論は推奨していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
［YouTube人気］&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1000億ドル(12兆円)の弁舌と形容される神がかり的な絶倫のトーキングセンスを持ち、ディベートと論議の歴史と概念を根底から改革したと言われる革新的なディベートロジック。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
超高性能電子頭脳(スーパーコンピューター)と言われる頭の回転の速さと、IQ600・偏差値150と形容される冴えわたる頭脳。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして樋田昌志の誘いを断る女は存在しない、女は皆樋田昌志のような男に抱かれたい願望があると言われるほどに大人の男の色気とフェロモン漂う美壮年にして大物のオーラ溢れる風貌。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗を抜けて芸能界・政治界に進出しても確実に成功を遂げ、樋田昌志は1000億ドルの絶倫の弁舌や電子頭脳のような聡明さと言った能力・容姿・魅力を兼ね備えたスーパースターとして、2020年の東京オリンピックのスペシャルコメンテーターとして東京オリンピックを盛り上げ大ブレイクさせようとの熱望の声があがるほどであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
というネット上からの高い人気と評価を得て、樋田昌志はYouTube界のカリスマにのしあがった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年代初頭からYouTubeやインターネット上で人気が上がり始めた、既存のマスメディアに失望しきっていた多数のYouTubeリスナーたちに大きな、影響を受けてきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつてはYouTubeファンたちの間から、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「絶倫の弁舌」と評されるずば抜けた喋りの技術&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「究極の知謀」と形容される怜悧で聡明な頭脳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「比類なき信心」といわれる強固で揺るぎない信心&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「破格の教学力」と呼ばれる日蓮仏法を極める碩学ぶり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれて、多くのファンから絶賛を受け、人間性や能力の評価が非常に高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の人間離れした活動能力と圧倒的な存在感は、多数のYouTubeファンたちから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「YouTube動画界のカリスマ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「千年に一度の天才」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の軍師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮仏法の超人」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「折伏の魔術師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「全国折伏の覇王」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれ多大なリスペクトを受けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、多くの日蓮正宗に入信していないYouTubeファンたちからは、樋田昌志は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の代表的信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の事実上の筆頭信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の精神的支柱」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の象徴」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と誤解・誤認されるケースも多く見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
容姿は、ヒゲ面に長髪（２０１３年、妙相寺石岡雄哲住職急死後は短髪に）。独特かつ男の渋さと大人の色気と魅力、格好良い男としてのフェロモンとオーラ溢れる美壮年とインターネット上で多くの女性ファンから絶賛された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志を間近で見ただけで女は濡れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志と目が合っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志とすれ違っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言われるほど女性からの人気が高いらしく、樋田昌志自身は女性信徒から熱烈な人気と絶大な信望を獲得していると自称している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、樋田昌志は同性愛者(ホモ)人気が爆発的に高く、新宿二丁目ではギラギラした絶倫の精力を持った、大人の男の色気ムンムンのイケオジ(美壮年)として、「淫力魔人」と敬称されホモに圧倒的な支持を誇り、サイバーオペレーション販売の法論DVDが高値で取引されているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、他の宗教との法論に次々と勝利する百戦百勝のディベート話術で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「男が羨み女は惚れる、そして子供も憧れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗のスーパーマリオ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と評されるほど多数のYouTubeファンの支持が熱烈だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしその一方で、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他宗教信者にいちゃもんをふっかけては、「公場対決」を口実に、様子をビデオで撮影（無断盗撮の事例多数あり）。その映像を、一次著作者の承諾無しにＤＶＤ化して自分のホームページで販売する。その粗利率は実に90%以上とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年は、[[Youtube]]にまで、自分が法華講員に講釈をしている動画をどんどんアップしている。尚、討論の映像については、著作権法違反により不法に入手したビデオ編集ソフトを使って、あたかも自分が圧倒的に議論を勝利しているかのように大幅な編集を施しているのではないかという疑惑が指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これにとどまらず、日蓮正宗・御法主上人猊下の指南を樋田昌志の自身の主観を織り交ぜた動画を著作元へ無許可で販売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
建前上、樋田昌志本人は御法主上人猊下を尊敬を謳っているものの、所属寺院の指導教師にのみならず、日蓮正宗の最高責任者である猊下に対しても背徳行為を続けており、その信仰スタイルに疑念を持つ日蓮正宗信徒も少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他にも、２０１７年下半期ごろから、Twitter上で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はペーパーカンパニーを使って法論DVDや折伏用配布チラシを妙相寺全国信徒に半強制的に売りつけている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は創価学会の本尊に目玉や口を挿入したチラシを製作、配布したが、法主にチラシの配布を禁止されたにもかかわらず、無視して約一年間配布チラシの販売・配布活動を止めなかった(結局、樋田が詫びのポーズを渋々とり、対象チラシの販売・配布を停止、その後移籍者が書き残した文章を無断で掲載。懲りずにチラシ販売を継続しているとのこと)」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はチラシ問題の責任を取り、妙相寺現住職・落合尊福に形式的な謝罪をし、妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を自ら辞任し一法華講員として折伏に専念すると宣言したものの、結局は妙相寺全国支部の折伏推進委員長に降格しただけで、いまだ妙相寺全国支部の実権は樋田昌志が握っている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【これは樋田昌志が経営するアザレの商流上で妙相寺役員のほとんどが子、樋田昌志が親という社会的立場を利用し、妙相寺構内でもこの上下関係が影響しているものと推測されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに一部の妙相寺信徒からは、樋田昌志の妻・美輪氏は「神」と呼ばれており、樋田夫妻で妙相寺の実権をほぼ握っている構図となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実質上、妙相寺指導教師はこれらの信徒を人質に取られている格好となっており、極めて難しい舵取りをしている。】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志の妻・樋田美輪(現・妙相寺副講頭)は、場に合わないピンクのスーツ等派手な衣装で妙相寺の御講や年中行事に参詣したり、元講頭と不倫関係にあった」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺信徒が樋田昌志に買わされたチラシの返金を求めたが、樋田は返金に応じようとしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺全国信徒が樋田昌志のやり方に嫌気がさし、およそ延べ３００名程が他の末寺に移籍した」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は折伏をするだけで、新来者を入信させたらあとはほったらかしで育成をしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は各地を全国行脚するものの、その際飲食代を講員に負担させたり、お足代として講員たちが用意した金銭を何食わぬ顔で受けとるなどしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志から借金をすれば借りた弱味を利用され樋田昌志の子分としてこきつかわれ実質蟻地獄状態となる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は他宗教信徒との対論・折伏において、相手の許可をとらずに音声(加工)を録音、いわば盗撮した音声を動画としてYouTubeにUPしたりサイバーオペレーションのDVDとして販売している」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は病院に務める知り合いから、死期が近い患者の亡くなる前、患者の身内に無断で亡くなった後(臨終の相)の画像写真を撮影を頼み、画像データを送ってもらい自身のパソコンに臨終の相(死相写真)のコレクションをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が自ら社長を務めているアザレ長野中北本舗の女性従業員と不倫し、従業員の女性を妊娠させた末に中絶させた」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などという情報ツイートが複数投稿されているが、樋田に近しい事情をよく知る複数名の証言によると、この情報は真実であり、その後樋田昌志は鬱病になったと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尚、鬱病については樋田昌志本人曰く医者にかからず数週間で唱題（祈念）行により克服をしたと語っており、医療・医学的な根拠・裏付けや客観性に欠ける為に真相は定かではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
-------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://toyoda.tv 樋田が運営するサイト］&lt;br /&gt;
*[https://www.facebook.com/masashi.toyoda.355 樋田のフェイスブック]&lt;br /&gt;
*[https://syutoken.myousouji.ga/%E6%A8%8B%E7%94%B0%E3%83%93%E3%83%A9%E8%B3%BC%E5%85%A5%E3%81%AB%E9%9A%9B%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%AE%E7%95%99%E6%84%8F%E4%BA%8B%E9%A0%85 御法主上人猊下禁止チラシの全容とDVDの販売の全容]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とよだまさし}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:長野県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:宗教]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Konamix88</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%83%92%E3%83%AD%E6%B8%A1%E9%82%89&amp;diff=352573</id>
		<title>ヒロ渡邉</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E3%83%92%E3%83%AD%E6%B8%A1%E9%82%89&amp;diff=352573"/>
				<updated>2018-03-18T11:02:46Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Konamix88: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
'''ヒロ渡邉'''(ヒロわたなべ、1959年4月9日-)とは、テッドウォンから教えを受けたジークンドーをベースにしたオリジナル派ジークンドー・JEET KUNE DO JAPAN &amp;lt;日本截拳道継伝曾&amp;gt;の統括代表・ヘッドインストラクターであり、&lt;br /&gt;
「ヒロ・アスカ」の芸名で活躍するアクション俳優である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1987年に日本人として初めてジークンドーのインストラクター(コンセプト派)として認定され、&lt;br /&gt;
ダン・イノサント(コンセプト派)とテッド・ウォン(オリジナル派)両方に師事し、ジークンドーのコンセプト派・オリジナル派の両方でインストラクターとして認定された史上唯一の日本人である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----------------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本名：渡邉　一弘（ワタナベ　カズヒロ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生年月日：１９５９(昭和３４)年４月９日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出 身 地：東京都中央区月島&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出身校:獨協大学卒業&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
総武術修行歴：４９年（２０１８年現在）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジュンファングンフー／ジークンドー修行歴：４１年（２０１８年現在）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スポーツ：器械体操，スキー，インラインスケート&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
趣味：ギター，ＴＶゲーム，寺社／聖地巡り，テーマパーク巡り&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特技：ハンドガン・シューティング，乗馬， &lt;br /&gt;
気功整体，新舞踊(日本舞踊)，英会話(ネイティブスピーキング)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
職業：ジークンドー・ジャパン統括代表&lt;br /&gt;
ヘッド・インストラクター/ヘッド・メンター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
①武術アクションが得意な俳優（ヒロ・アスカ）&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②危機管理アドバイザー（防犯／防災）&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
③アセンション／スピリチュアル・アドバイザー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1987年に日本人として初めて、ジークンドーのインストラクターとして認定された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、ダン・イノサント(コンセプト派)とテッド・ウォン&lt;br /&gt;
(オリジナル派)両方に師事し、コンセプト派・オリジナル派の&lt;br /&gt;
両方でインストラクターとして認定された史上唯一の日本人である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コンセプト派・オリジナル派ジークンドーやジュンファン・グンフーのみならず、日本で初めてサバットのインストラクター認定を受け、サバットの最高段位シルバーグローブも修得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも空手、米軍近接格闘術(C.Q.B/C.Q.C)、詠春拳、華拳、蟷螂拳、酔拳、五獣拳をはじめとした多数の中国拳法など、約40にわたる格闘術を修得し、絶倫の武術・格闘術の使い手である。かつ、アクション俳優としても活動している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その比類なき武勇絶倫の武術・格闘術の技術・実力や、英語をネイティブスピーキングで喋れる語学力をはじめ新舞踊やガンシューティング、乗馬、気功整体などの多岐多彩でオールラウンドな能力、そしてジークンドー・ジャパンの統括代表としてオリジナル派の総帥・領袖としての統率力は、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日本ジークンドー界の父」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日本ジークンドー界伝説の始祖」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「地上最強の武術超人」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「知られざる格闘技界の裏の最重要人物」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「伝説の最強アクション俳優」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と高く評価され、YouTube動画やジークンドー教則DVDを発表した&lt;br /&gt;
2010年代以降、インターネットを筆頭に正当に評価が高まりつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[武術／格闘技に関する自歴]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１９６９年、初めて武道修行として伝統派空手道（糸洲流）を習い始める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、ブルース・リー師祖の「燃えよ！ドラゴン」を観て影響を受け、ブルース・リー師祖が截拳道の創始者であることを知ると同時に、截拳道とは何か？という研究に入る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古今東西の武術／格闘技／リング・スポーツを１９９４年まで約４０流派ほどの技術、原理、戦略術などを身をもって体験、吸収してきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それはジークンドーとはコンセプトであるという教えと、映画・舞台のアクションに様々な用途として使えるのではないかという理由であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１９７７年、友人の荒木之博氏が渡米し、日本人として初めてダン・イノサント氏よりブルース・リー師祖の武術を習う。帰国後、習ってきた技術を２人で練習。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１９７９年に荒木氏の尽力により米国からインストラクター（ジョン・ラダルスキー氏）を招き、品川に日本初のジークンドー＆フィリピノ・カリを教えるスクールが開校し、荒木氏より、インストラクターのアシスタントを依頼されるが、当時通っていた大学では体育会空手道部（松濤館流）に所属し、芸能界でアクションの仕事をこなし多忙であったため、アシスタントはせず、行ける時にのみ練習をこなしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１９８４年、亞州武術学院開設。&lt;br /&gt;
同年初渡米し、ブルース・リー師祖の弟子であったダン・イノサント氏およびラリー・ハートセル氏より直々に教えを授かる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１９８７年、日本人として最初のインストラクターとなり、ダン・イノサント氏よりインストラクターの認定証を直接授かり、日本人インストラクターによる日本人への普及活動が初めて開始された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１９９２年、所属していた米国の本部スクール（コンセプト・グループ）との間である問題が起こり、実質的にコンセプト・グループから脱会する。純粋な心をもって普及に努めていたにもかかわらず、不当かつ不名誉な扱いを受けたことが脱会の決意をもたらした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１９９４年、友人の柿沼氏が米国よりインストラクター（マーク・ステュワート氏）を招き、セミナーを開催。実に７年ぶりの再会であったが、ヒロ渡邉同様不当かつ不名誉な扱いを受け脱会したインストラクターが、米国や他国に多数いる事実を知ることとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１９９６年、マーク・ステュワート氏の尽力により、テッド・ウォン師父よりブルース・リーズジークンドーを直接伝授を受けることを許される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年、日本人がテッド・ウォン師父より真実のブルース・リーズジークンドーを直接学ぶことができるようにするためのプロモーターとしての活動を開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１９９８年、再来日したマーク・ステュワート氏より、彼が主宰する会のインストラクター認定証を授かる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２０００年、テッド・ウォン師父より正統ブルース・リーズジークンドーのインストラクター認定証を日本人として最初に授与される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
武術においては10歳より空手道を始め、その後、ブルース・リーの影響を受けて様々な武道・ 格闘技（40種）を修得。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特にアメリカに於いては特殊部隊や特殊機関が用いる「C.Q.B」「C.Q.C」なども修得、研究し改良を加える。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またアメリカでブルース・リーが創始した「ジュンファン・グンフー」と「ジークンドー」のインストラクター証を日本人として最初に取得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、日本人正統継承者としてスクールも主催している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも「フランス式キックボクシング・サバット」 &lt;br /&gt;
「フィリピン古武術カリ／エスクリーマ」などの&lt;br /&gt;
日本人初インストラクター証を取得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サバットでは、修得レベル最高段位であるシルバーグローブを日本人として初めて修得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
[アクション俳優として]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
芸名 ヒロ・アスカ Hiro Asuka/雨宮優(80年代の芸名) &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
武道家であり、アクション俳優、またアクション・アート・クリエーターという顔を持つ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
芸歴としては1976年、アクション俳優・スーツアクター・スタントマンとして芸能事務所に所属。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画・TV・舞台・ヒーローアクションショーなど多数の作品に出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1980年(昭和55年)に、TBS系の「ウルトラマン80」の第4話にて、だだっ子怪獣ザンドリアスのスーツアクターを務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
移籍した芸能事務所においては、大島由加里（シンシア・ラスター）や新人俳優のアクション指導を行う。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本での活動だけでなく、単身でアメリカ（Los Angeles）に渡りアクション映画の技術を学び、また、香港でも数本の作品に出演した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
帰国後は清水宏次朗主催の芸能事務所に約２年間、俳優として所属。映画やVシネマに出演するも、1996年に芸能界を引退。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年、自らが創始した「メソード・アクション」と「闘駕（トウガ）」アクションを携え、アクション俳優、及びアクション・アート・クリエーターとして芸能界に復帰。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
                &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[ヒロ渡邉が主宰したジークンドー・武術スクールの歴史]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ヒロ渡邉はかつて「霞新当流」という流派を興したとされるが、詳細は不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１９８５年	亞州武術学院設立	&lt;br /&gt;
ジュン・ファン・グンフー、フィリピノ・マーシャル・アーツ、詠春拳、華拳、蟷螂拳、酔拳、五獣拳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１９８７年	J.K.D／KALI TOKYOに改名&lt;br /&gt;
※ジークンドー・コースおよびサバット・コースを設置。	ジュン・ファン・グンフー、フィリピノ・マーシャル・アーツジークンドー・コンセプト／ジークンドー・ブレンド&lt;br /&gt;
詠春拳、華拳、蟷螂拳、翻子拳、八卦掌、太極拳&lt;br /&gt;
ボックス・フランセーズ・サバット、ムエタイ、テコンドー&lt;br /&gt;
カポエラ、空手道、少林寺拳法、日本拳法、合気道&lt;br /&gt;
柔道、古流柔術、忍法体術、キャッチ・キャン・レスリング&lt;br /&gt;
捽角術、摛拿術、サンボ、各種武器術&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１９９６年	JAPAN JEET KUNE DO CLUB およびJAPAN SAVATE CLUB 設立。	&lt;br /&gt;
ジュン・ファン・グンフー、フィリピノ・マーシャル・アーツ      ジークンドー・コンセプト／ジークンドー・ブレンド&lt;br /&gt;
上記流派の他に下記を加える。&lt;br /&gt;
八極拳、通背拳、洪家拳、蔡李仏拳、狗拳、大東流合気柔術&lt;br /&gt;
パリジアン・レスリング、ラ・カン・フランセーズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１９９７年	U.S／JAPAN JUN FAN JEET KUNE DO ALLIANCE&lt;br /&gt;
をマーク・ステュワート（米国)と共同設立。&lt;br /&gt;
※JAPAN SAVATE CLUBを練習生の窪田隆一に譲渡。	&lt;br /&gt;
ブルース・リー　ズ　ジークンドー&lt;br /&gt;
ジュン・ファン・グンフー&lt;br /&gt;
フィリピノ・マーシャル・アーツ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２０００年	JAPAN JEET KUNE DOASSOCIATION に改名。	ブルース・リー　ズ　ジークンドー、ジュン・ファン・グンフー ※演武用としてヌンチャク術、スティック術、ナイフ術、ロング・スタッフ術・ロング・スピア術、ウィップ・ケイン術、棒手裏剣術&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２００６年	JEET KUNE DO JAPAN &amp;lt;日本截拳道継伝曾&amp;gt;&lt;br /&gt;
に最終改名。	&lt;br /&gt;
ジュンファン･グンフー　※初期形態から後期形態まで&lt;br /&gt;
ジュンファンジークンドー（ブルース･リー ズ ジークンドー）&lt;br /&gt;
“適応”という能力の修得　※知識とトレーニング方法&lt;br /&gt;
代表が選定した他流儀２０流派の研究&lt;br /&gt;
ブルース･リー師祖の思想とジークンドー哲学の人生への応用&lt;br /&gt;
修練生の各目的／目標の達成&lt;br /&gt;
武術から得ることのできる“恩恵”のすべて&lt;br /&gt;
師祖自身および師祖の遺産に関する情報&lt;br /&gt;
師祖の芸能的知識と表現&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Konamix88</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=352111</id>
		<title>樋田昌志</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=352111"/>
				<updated>2018-03-01T08:40:39Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Konamix88: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''樋田昌志'''(とよだ　まさし)とは、マルチビジネス事業家・宗教ビジネス家である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事業展開 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗(化粧品対面販売業)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイバーオペレーション株式会社(チラシ・DVD等販売)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社雄國舎(峯國舎)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
-宗教-&lt;br /&gt;
*日蓮正宗長野県妙相寺（折伏推進委員長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 生い立ち ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*１９５９(昭和３４)年１０月１６日、長野県に生を受ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*中学時代から長野県上諏訪町から長野県長野市に移住した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[長野県]][[上諏訪町]]出身。長野高校、[[多摩美術大学]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1980(昭和55)年2月22日、[[多摩美術大学]]在学中に&lt;br /&gt;
[[八王子]]の[[日蓮正宗]]・[[法忍寺]]にて日蓮正宗・[[創価学会]]に入信。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*元々は多摩美術大学の学生で、画家を志していた美大生であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（樋田昌志が描いた絵画はtoyoda.tvホームページ内で閲覧することができる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1981(昭和56)年ごろ、[[福生]]で創価学会組織につかずに、独自に折伏活動を活発に展開している不思議な老人・峯岸純に出会い衝撃を受けたと本人が述懐している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*その後峯岸老人の死去と共に[[長野]]に帰郷。当人は創価学会組織に違和感を感じつつ、つかず離れずの状態が続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1990(平成2)年春、[[池田大作]]の同時放送を聞き激しく疑問に思う。平成2年暮れの日蓮正宗と創価学会の宗創勃発によって、長野県長野市の日蓮正宗・[[妙相寺]]に通う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1991(平成3)年11月、日蓮正宗から創価学会へ解散勧告が出されると同時に脱会し、日蓮正宗・[[妙相寺]][[法華講]]員になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 活動 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[パソコン]]や[[インターネット]]の普及、デジタルビデオの技術進化とともに、インターネット上に「toyoda.tv」なる[[動画サイト]]を展開している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
toyoda.tvでは、折伏配布用チラシと動画をDVDとして焼いたものを販売している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗の信仰は比類なき信心と評される程の強信者である一方、趣味・特技は、多摩美術大学で学んだ絵画テクニック、音楽バンドの結成、スキー、空手、登山等の経験がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[kaza:na]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年代中頃、古澤正信とデュオを結成し、kaza：naという音楽ユニット名で活動。月に一度、FMぜんこうじでパーソナリティーを勤めたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Kaza：na メンバー紹介 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志：　外見は硬派だが､意外に繊細な曲を書く。Guitar歴は長く安定した演奏がliveでは魅力。他にPiano､base、keyboard､Arrangeなどをこなす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古澤正信　なかなかのいい男。心地いいRhythmでのGuitarstrokeが持ち味。ひろみGoのそっくり物まねが上手い。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演情報： &lt;br /&gt;
毎月第一土曜日お昼12時〜　FMぜんこうじ &lt;br /&gt;
表参道パワーステーションにレギュラー出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
kaza:naの楽曲は、着うたサービス開始時の5000曲に選ばれた事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[toyoda.tv立ち上げ以降の活動]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeに動画をアップして以降、その切れ味鋭い絶倫の弁舌で創価学会員をはじめとした他宗教信徒を法論で破り続けるなど破竹の快進撃を続けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし２０１１年７月に東京都中野区で行なわれた中野法論で、創価学会員に敗北を喫してしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、２０１３年に大阪府羽曳野市議選に「河内のターザン」の異名を持つ元公明党現職市議、新岡武志氏を擁立、選挙戦を指揮し支援するも新岡氏は最下位で落選してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その際、当時の妙相寺住職・石岡雄哲と信徒十数名を伴い羽曳野市にある応神天皇陵に塔婆を持参して市議選勝利を祈念している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[事業]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本業は長野県長野市三輪二丁目の株式会社アザレ長野中北本舗代表取締役社長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所在地は長野県長野市三輪二丁目&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4階建ての自社ビルを所有している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表取締役社長を勤める傍ら（社長業は１年のうち２％ほどしかやっていないとの本人の談話あり）、日本全国を回り折伏勧誘や対面対論に精を出す。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、株式会社アザレ長野中北本舗の従業員の2／3は、日蓮正宗法華講員であり、樋田昌志の全国行脚を応援しているとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ前、勤めていた会社に分裂騒動があり、９割の社員が別派閥に加担するなか樋田は１割の派閥につき、会社の分裂騒動を収め、会社を建て直した。９割の派閥に加担した社員は瓦解した結果、会社を去っていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ時、銀行員を説得し、多額の融資を銀行から取り付けた。樋田は融資をきちんと返したとのこと。&lt;br /&gt;
なお、樋田の融資を担当した銀行員はその後本店に栄転したとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ中北本舗自社ビルと同じ所在地にある、toyoda.tvの頒布DVDや折伏用のポスティングビラを扱うサイバーオペレーション株式会社という会社の代表取締役も樋田昌志が務めている。役員は妻や息子、娘が務めるファミリーカンパニーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも、株式会社雄國舎(雄國舎の「雄」は石岡雄哲元妙相寺住職(故人)にちなむ)という樋田自身が代表取締役で、妻や息子、娘が役員を務める会社も東京都新宿区若松町に存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[都内拠点]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雄國舎の所在地である新宿区若松町のマンションの一室は「峯國舎」(峯國舎の「峯」は樋田の折伏親であり折伏の師匠、峯岸純(故人)から取った)の名で、妙相寺全国信徒の集会場・首都圏折伏の拠点として使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新宿区若松町の峯國舎には仏壇はなく、部屋の隅のコーナー部分に、観葉植物のすぐ隣に簡素で小さなお厨子に御本尊が祀ってあるだけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[信仰スタイル]&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
樋田昌志の信仰スタイルは折伏を重要視したスタイルで、折伏のみならず長時間の唱題行や発音の正しい勤行、塔婆供養も自ら率先して行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
塔婆供養は大石寺第4世日道上人から第66世日達上人までの遷化した全ての歴代法主の塔婆供養を毎年行なっている。&lt;br /&gt;
(日蓮・日興・日目の大石寺三祖は別格として扱い塔婆供養は出来ない。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
教学の研鑽にも余念がなく、教学研鑽の為の資料・書籍は総額200～300万円ほど購入しているとのこと。このため日蓮と日蓮仏法の知識は日蓮正宗内外で比肩する者のないほどの碩学を誇る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は勧誘した全国のtoyoda.tv会員（妙相寺所属で、妙相寺全国信徒という扱いとなる）を束ね、最盛期はその数全国で延べ1500人以上であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を兼任していたが、他宗教団体の陰湿な謀略により法主日如上人より禁止の通達がありながらサイバーオペレーションよりそのチラシの販売をやめなかった嫌疑をかけられてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017年10月中旬頃、樋田昌志本人のから妙相寺全国区の信徒へ対し「今後、全国の企画からは一切手を引く」と言及し、全国信徒と組織、妙相寺を守るため全国地区長・首都圏グループ長の座を潔く辞任し、いわれなき罪を一人で被った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志はカリスマ性や信心の強さは、日蓮正宗創価学会時代の二代目会長・戸田城聖の再来とも、戸田城聖を遥かに凌ぐカリスマとも評価され、全国信徒から畏敬の念を抱かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺信徒の老齢の女性の死に顔や何も関係のない老人の臨終の際のリアルイラストを「臨終の相」と称しYouTubeにアップして、倫理的に問題があると多方面から非難を受けたことがある&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
街頭での創価学会・顕正会弾劾のビラ配り、もっぱら日蓮大聖人の御書解説や座談会などを定期的に開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は過激な折伏推進派で、一度は石岡住職の前の住職に叱責を受け、樋田率いる折伏グループも解体させられた。&lt;br /&gt;
石岡住職着任後、始めは危険視とおり、樋田も改心し石岡住職に心服随従する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
乱暴な創価学会員にひどく殴られた翌日に折伏に行こうとして石岡住職が泣いて止めることがあったりと、石岡住職は炎のような比類なき信心を持つ樋田昌志をかばい続け、二人三脚で妙相寺の黄金時代・最盛期を築き上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田はYouTubeでの雄弁ぶりで弁舌の徒・論客と思われがちだが、実はインターネットの文章対論もかなりの文才を発揮する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書き込みをするたびに自宅で唱題し、「粉砕してやる！」との情念を込めて書いた文章で、文章対論を挑んで来た創価学会員たちを何度も撃退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田曰く「相手が全く書き込みしなくなったらこちらの勝利」とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元創価学会員の日蓮個人信仰者「考える人」と文章対論になり、揚げ足をとる「考える人」を樋田が論理的に追い詰め、「考える人」が降参したそぶりを見せ、勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、真如苑大律師とのインターネットでの公開文章対論では、真如苑大律師の矛盾を立て続けに鋭く突き、真如苑大律師が敗北宣言と謝罪文を出すほど文章でやりこめ、真如苑大律師との文章対論に完全勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
潔く負けを認めた真如苑大律師の態度に感服した樋田は、そのあまりの潔さに嗚咽したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、樋田は妙相寺全国メンバーには「折伏は現場で足を動かして行うべき」とのポリシーからインターネットでの文章対論は推奨していない。&lt;br /&gt;
樋田の経営するサイバーオペレーションのチラシの売り上げ減少を未然に防ぐための対策とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[狂言癖]&lt;br /&gt;
彼自信の出筆によると以下のような狂言文が輩出されいている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「1000億ドル(12兆円)の弁舌と形容される神がかり的な絶倫のトーキングセンス。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ディベートと論議の歴史を改革したと言われる革新的なディベートロジック。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「超高性能電子頭脳(スーパーコンピューター)と言われる頭の回転の速さと、IQ600・偏差値150と形容される冴えわたる頭脳。その頭脳は日本が誇るスーパーコンピューター&amp;quot;京&amp;quot;の数千兆器分に相当する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「スーパーマリオに似た圧倒的な華のあるスター性とカリスマ性。東京オリンピックのプレゼンテーションは安倍総理ではなく俺がつとめるべきだった。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「そして樋田昌志の誘いを断る女は存在しない、女は皆樋田昌志のような男に抱かれたい願望があると言われるほどに大人の男の色気とフェロモン漂う美壮年にして大物のオーラ溢れる風貌。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗を抜けて芸能界・政治界に進出しても確実に成功を遂げ、その興業収入はエルビス・プレスリーの数億倍になる。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は1000億ドルの絶倫の弁舌や電子頭脳のような聡明さと言った能力・容姿・魅力を兼ね備えたスーパースターとして、2020年の東京オリンピックのスペシャルコメンテーターとして東京オリンピックを盛り上げ大ブレイクさせようとの熱望の声があがるほどであった。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと常人では考え付かない自己顕示欲を持ち、&lt;br /&gt;
虚言をすることに全く罪悪感を感じないことも特徴としてあげられる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[YouTube人気]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年代初頭からYouTubeやインターネット上で人気が上がり始めた、創価学会員や顕正会員の組織運営に失望しきっていた多数のYouTubeリスナーたちに大きな、影響を受けてきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつてはYouTubeファンたちの間から、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「絶倫の弁舌」と評されるずば抜けた喋りの技術&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「究極の知謀」と形容される怜悧で聡明な頭脳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「比類なき信心」といわれる強固で揺るぎない信心&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「破格の教学力」と呼ばれる日蓮仏法を極める碩学ぶり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれて、多くのファンから絶賛を受け、人間性や能力の評価が非常に高かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の人間離れした活動能力と圧倒的な存在感は、多数のYouTubeファンたちから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「YouTube動画界のカリスマ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「千年に一度の天才」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の軍師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮仏法の超人」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「折伏の魔術師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「全国折伏の覇王」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれ多大なリスペクトを受けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、多くの日蓮正宗に入信していないYouTubeファンたちからは、樋田昌志は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の代表的信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の事実上の筆頭信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の精神的支柱」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の象徴」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と誤解・誤認されるケースも多く見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
容姿は、ヒゲ面に長髪（２０１３年、妙相寺石岡雄哲住職急死後は短髪に）。独特かつ男の渋さと大人の色気と魅力、格好良い男としてのフェロモンとオーラ溢れる美壮年とインターネット上で多くの女性ファンから絶賛された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志を間近で見ただけで女は濡れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志と目が合っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志とすれ違っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言われるほど女性からの人気が高いらしく、樋田昌志自身は女性信徒から熱烈な人気と絶大な信望を獲得していると自称している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、樋田昌志は同性愛者(ホモ)人気が爆発的に高く、新宿二丁目ではギラギラした絶倫の精力を持った、大人の男の色気ムンムンのイケオジ(美壮年)として、「淫力魔人」と敬称されホモに圧倒的な支持を誇り、サイバーオペレーション販売の法論DVDが高値で取引されているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、他の宗教との法論に次々と勝利する百戦百勝のディベート話術で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「男が羨み女は惚れる、そして子供も憧れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗のスーパーマリオ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と評されるほど多数のYouTubeファンの支持が熱烈だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしその一方で、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他宗教信者にいちゃもんをふっかけては、「公場対決」を口実に、様子をビデオで撮影（無断盗撮の事例多数あり）。その映像を、一次著作者の承諾無しにＤＶＤ化して自分のホームページで販売する。その粗利率は実に90%以上とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年は、[[Youtube]]にまで、自分が法華講員に講釈をしている動画をどんどんアップしている。尚、討論の映像については、著作権法違反により不法に入手したビデオ編集ソフトを使って、あたかも自分が圧倒的に議論を勝利しているかのように大幅な編集を施しているのではないかという疑惑が指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これにとどまらず、日蓮正宗・御法主上人猊下の指南を樋田昌志の自身の主観を織り交ぜた動画を著作元へ無許可で販売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
建前上、樋田昌志本人は御法主上人猊下を尊敬を謳っているものの、所属寺院の指導教師にのみならず、日蓮正宗の最高責任者である猊下に対しても背徳行為を続けており、その信仰スタイルに疑念を持つ日蓮正宗信徒も少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
無論版権元はこのような形式での日蓮正宗・御法主上人猊下の指南の公開を一切認めていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他にも、２０１７年下半期ごろから、Twitter上で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はペーパーカンパニーを使って法論DVDや折伏用配布チラシを妙相寺全国信徒に半強制的に売りつけている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は創価学会の本尊に目玉や口を挿入したチラシを製作、配布したが、法主にチラシの配布を禁止されたにもかかわらず、無視して約一年間配布チラシの販売・配布活動を止めなかった(結局、樋田が詫びのポーズを渋々とり、対象チラシの販売・配布を停止、その後移籍者が書き残した文章を無断で掲載。懲りずにチラシ販売を継続しているとのこと)」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はチラシ問題の責任を取り、妙相寺現住職・落合尊福に形式的な謝罪をし、妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を自ら辞任し一法華講員として折伏に専念すると宣言したものの、結局は妙相寺全国支部の折伏推進委員長に降格しただけで、いまだ妙相寺全国支部の実権は樋田昌志が握っている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【これは樋田昌志が経営するアザレの商流上で妙相寺役員のほとんどが子、樋田昌志が親という社会的立場を利用し、妙相寺構内でもこの上下関係が影響しているものと推測されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに一部の妙相寺信徒からは、樋田昌志の妻・美輪氏は「神」と呼ばれており、樋田夫妻で妙相寺の実権をほぼ握っている構図となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実質上、妙相寺指導教師はこれらの信徒を人質に取られている格好となっており、極めて難しい舵取りをしている。】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志の妻・樋田美輪(現・妙相寺副講頭)は、場に合わないピンクのスーツ等派手な衣装で妙相寺の御講や年中行事に参詣したり、元講頭と不倫関係にあった」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺信徒が樋田昌志に買わされたチラシの返金を求めたが、樋田は返金に応じようとしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺全国信徒が樋田昌志のやり方に嫌気がさし、およそ延べ３００名程が他の末寺に移籍した」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は折伏をするだけで、新来者を入信させたらあとはほったらかしで育成をしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は各地を全国行脚するものの、その際飲食代を講員に負担させたり、お足代として講員たちが用意した金銭を何食わぬ顔で受けとるなどしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志から借金をすれば借りた弱味を利用され樋田昌志の子分としてこきつかわれ実質蟻地獄状態となる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は他宗教信徒との対論・折伏において、相手の許可をとらずに音声(加工)を録音、いわば盗撮した音声を動画としてYouTubeにUPしたりサイバーオペレーションのDVDとして販売している」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は病院に務める知り合いから、死期が近い患者の亡くなる前、患者の身内に無断で亡くなった後(臨終の相)の画像写真を撮影を頼み、画像データを送ってもらい自身のパソコンに臨終の相(死相写真)のコレクションをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が自ら社長を務めているアザレ長野中北本舗の女性従業員と不倫し、従業員の女性を妊娠させた末に中絶させた」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などという情報ツイートが複数投稿されているが、樋田に近しい事情をよく知る複数名の証言によると、この情報は真実であり、その後樋田昌志は鬱病になったと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尚、鬱病については樋田昌志本人曰く医者にかからず数週間で唱題（祈念）行により克服をしたと語っており、医療・医学的な根拠・裏付けや客観性に欠ける為に真相は定かではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
-------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://toyoda.tv 樋田が運営するサイト]&lt;br /&gt;
 ※一部のセキュリティソフトでは有害サイトと&lt;br /&gt;
  指定されているため閲覧できない。&lt;br /&gt;
  ワンクリック詐欺等とならび専門家らによる&lt;br /&gt;
  警鐘が促されている。&lt;br /&gt;
*[https://www.facebook.com/masashi.toyoda.355 樋田のフェイスブック]&lt;br /&gt;
*[https://syutoken.myousouji.ga/%E6%A8%8B%E7%94%B0%E3%83%93%E3%83%A9%E8%B3%BC%E5%85%A5%E3%81%AB%E9%9A%9B%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%AE%E7%95%99%E6%84%8F%E4%BA%8B%E9%A0%85 御法主上人猊下禁止チラシの全容とDVDの販売の全容]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とよだまさし}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:長野県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:宗教]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Konamix88</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=352104</id>
		<title>樋田昌志</title>
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				<updated>2018-03-01T08:33:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Konamix88: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''樋田昌志'''(とよだ　まさし)とは、マルチビジネス事業家・宗教ビジネス家である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事業展開 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗(化粧品対面販売業)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイバーオペレーション株式会社(チラシ・DVD等販売)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社雄國舎(峯國舎)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 思想・宗教 ==&lt;br /&gt;
-思想-&lt;br /&gt;
*以下の特徴によりサイコパス（精神病質）である疑いが非常に高い&lt;br /&gt;
*良心が異常に欠如している（前代未聞の宗教ビジネスの展開）&lt;br /&gt;
*他者に冷淡で共感しない（死体盗撮などの変質行為）&lt;br /&gt;
*慢性的に平然と嘘をつく（狂言癖）&lt;br /&gt;
*行動に対する責任が全く取れない（自社の過失を責任放棄）&lt;br /&gt;
*罪悪感が皆無（著作権侵害など多岐に渡る軽犯罪行為の継続）&lt;br /&gt;
*自尊心が過大で自己中心的（自己陶酔・排他的性格・本ページも樋田昌志自信の手によりこれまで行ってきた悪行の隠蔽を必死に講じている）&lt;br /&gt;
*口が達者で表面は魅力的（マルチ商法実業家としての成功実績）&lt;br /&gt;
-宗教-&lt;br /&gt;
*日蓮正宗長野県妙相寺（折伏推進委員長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 生い立ち ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*１９５９(昭和３４)年１０月１６日、長野県に生を受ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*中学時代から長野県上諏訪町から長野県長野市に移住した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[長野県]][[上諏訪町]]出身。長野高校、[[多摩美術大学]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1980(昭和55)年2月22日、[[多摩美術大学]]在学中に&lt;br /&gt;
[[八王子]]の[[日蓮正宗]]・[[法忍寺]]にて日蓮正宗・[[創価学会]]に入信。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*元々は多摩美術大学の学生で、画家を志していた美大生であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（樋田昌志が描いた絵画はtoyoda.tvホームページ内で閲覧することができる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1981(昭和56)年ごろ、[[福生]]で創価学会組織につかずに、独自に折伏活動を活発に展開している不思議な老人・峯岸純に出会い衝撃を受けたと本人が述懐している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*その後峯岸老人の死去と共に[[長野]]に帰郷。当人は創価学会組織に違和感を感じつつ、つかず離れずの状態が続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1990(平成2)年春、[[池田大作]]の同時放送を聞き激しく疑問に思う。平成2年暮れの日蓮正宗と創価学会の宗創勃発によって、長野県長野市の日蓮正宗・[[妙相寺]]に通う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1991(平成3)年11月、日蓮正宗から創価学会へ解散勧告が出されると同時に脱会し、日蓮正宗・[[妙相寺]][[法華講]]員になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 活動 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[パソコン]]や[[インターネット]]の普及、デジタルビデオの技術進化とともに、インターネット上に「toyoda.tv」なる[[動画サイト]]弘教を隠れ蓑としたフィッシングサイトを開設。前代未聞の宗教ビジネスを展開している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
toyoda.tvでは、もっぱら折伏配布用チラシと動画をDVDとして焼いたものを販売しており日蓮正宗を利用した宗教ビジネスがメインである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗の信仰は比類なき信心と評される程の強信者である一方、日蓮正宗を食い物とした樋田昌志のビジネスモデルは各方面から多くの批判の声があがっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の趣味・特技は、多摩美術大学で学んだ絵画テクニック、音楽バンドの結成、スキー、空手、登山等の経験がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[kaza:na]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年代中頃、古澤正信とデュオを結成し、kaza：naという音楽ユニット名で活動。月に一度、FMぜんこうじでパーソナリティーを勤めたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Kaza：na メンバー紹介 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志：　外見は硬派だが､意外に繊細な曲を書く。Guitar歴は長く安定した演奏がliveでは魅力。他にPiano､base、keyboard､Arrangeなどをこなす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古澤正信　なかなかのいい男。心地いいRhythmでのGuitarstrokeが持ち味。ひろみGoのそっくり物まねが上手い。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演情報： &lt;br /&gt;
毎月第一土曜日お昼12時〜　FMぜんこうじ &lt;br /&gt;
表参道パワーステーションにレギュラー出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
kaza:naの楽曲は、着うたサービス開始時の5000曲に選ばれた事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[toyoda.tv立ち上げ以降の活動]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeに動画をアップして以降、その切れ味鋭い絶倫の弁舌で創価学会員をはじめとした他宗教信徒を法論で破り続けるなど破竹の快進撃を続けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし２０１１年７月に東京都中野区で行なわれた中野法論で、創価学会員に敗北を喫してしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、２０１３年に大阪府羽曳野市議選に「河内のターザン」の異名を持つ元公明党現職市議、新岡武志氏を擁立、選挙戦を指揮し支援するも新岡氏は最下位で落選してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その際、当時の妙相寺住職・石岡雄哲と信徒十数名を伴い羽曳野市にある応神天皇陵に塔婆を持参して市議選勝利を祈念している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[事業]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本業は長野県長野市三輪二丁目の株式会社アザレ長野中北本舗代表取締役社長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所在地は長野県長野市三輪二丁目&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4階建ての自社ビルを所有している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表取締役社長を勤める傍ら（社長業は１年のうち２％ほどしかやっていないとの本人の談話あり）、日本全国を回り折伏勧誘や対面対論に精を出す。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、株式会社アザレ長野中北本舗の従業員の2／3は、日蓮正宗法華講員であり、樋田昌志の全国行脚を応援しているとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ前、勤めていた会社に分裂騒動があり、９割の社員が別派閥に加担するなか樋田は１割の派閥につき、会社の分裂騒動を収め、会社を建て直した。９割の派閥に加担した社員は瓦解した結果、会社を去っていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ時、銀行員を説得し、多額の融資を銀行から取り付けた。樋田は融資をきちんと返したとのこと。&lt;br /&gt;
なお、樋田の融資を担当した銀行員はその後本店に栄転したとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ中北本舗自社ビルと同じ所在地にある、toyoda.tvの頒布DVDや折伏用のポスティングビラを扱うサイバーオペレーション株式会社という会社の代表取締役も樋田昌志が務めている。役員は妻や息子、娘が務めるファミリーカンパニーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも、株式会社雄國舎(雄國舎の「雄」は石岡雄哲元妙相寺住職(故人)にちなむ)という樋田自身が代表取締役で、妻や息子、娘が役員を務める会社も東京都新宿区若松町に存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[都内拠点]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雄國舎の所在地である新宿区若松町のマンションの一室は「峯國舎」(峯國舎の「峯」は樋田の折伏親であり折伏の師匠、峯岸純(故人)から取った)の名で、妙相寺全国信徒の集会場・首都圏折伏の拠点として使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新宿区若松町の峯國舎には仏壇はなく、部屋の隅のコーナー部分に、観葉植物のすぐ隣に簡素で小さなお厨子に御本尊が祀ってあるだけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[信仰スタイル]&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
樋田昌志の信仰スタイルは折伏を重要視したスタイルで、折伏のみならず長時間の唱題行や発音の正しい勤行、塔婆供養も自ら率先して行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
塔婆供養は大石寺第4世日道上人から第66世日達上人までの遷化した全ての歴代法主の塔婆供養を毎年行なっている。&lt;br /&gt;
(日蓮・日興・日目の大石寺三祖は別格として扱い塔婆供養は出来ない。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
教学の研鑽にも余念がなく、教学研鑽の為の資料・書籍は総額200～300万円ほど購入しているとのこと。このため日蓮と日蓮仏法の知識は日蓮正宗内外で比肩する者のないほどの碩学を誇る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は勧誘した全国のtoyoda.tv会員（妙相寺所属で、妙相寺全国信徒という扱いとなる）を束ね、最盛期はその数全国で延べ1500人以上であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を兼任していたが、他宗教団体の陰湿な謀略により法主日如上人より禁止の通達がありながらサイバーオペレーションよりそのチラシの販売をやめなかった嫌疑をかけられてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017年10月中旬頃、樋田昌志本人のから妙相寺全国区の信徒へ対し「今後、全国の企画からは一切手を引く」と言及し、全国信徒と組織、妙相寺を守るため全国地区長・首都圏グループ長の座を潔く辞任し、いわれなき罪を一人で被った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志はカリスマ性や信心の強さは、日蓮正宗創価学会時代の二代目会長・戸田城聖の再来とも、戸田城聖を遥かに凌ぐカリスマとも評価され、全国信徒から畏敬の念を抱かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺信徒の老齢の女性の死に顔や何も関係のない老人の臨終の際のリアルイラストを「臨終の相」と称しYouTubeにアップして、倫理的に問題があると多方面から非難を受けたことがある&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
街頭での創価学会・顕正会弾劾のビラ配り、もっぱら日蓮大聖人の御書解説や座談会などを定期的に開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は過激な折伏推進派で、一度は石岡住職の前の住職に叱責を受け、樋田率いる折伏グループも解体させられた。&lt;br /&gt;
石岡住職着任後、始めは危険視とおり、樋田も改心し石岡住職に心服随従する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
乱暴な創価学会員にひどく殴られた翌日に折伏に行こうとして石岡住職が泣いて止めることがあったりと、石岡住職は炎のような比類なき信心を持つ樋田昌志をかばい続け、二人三脚で妙相寺の黄金時代・最盛期を築き上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田はYouTubeでの雄弁ぶりで弁舌の徒・論客と思われがちだが、実はインターネットの文章対論もかなりの文才を発揮する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書き込みをするたびに自宅で唱題し、「粉砕してやる！」との情念を込めて書いた文章で、文章対論を挑んで来た創価学会員たちを何度も撃退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田曰く「相手が全く書き込みしなくなったらこちらの勝利」とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元創価学会員の日蓮個人信仰者「考える人」と文章対論になり、揚げ足をとる「考える人」を樋田が論理的に追い詰め、「考える人」が降参したそぶりを見せ、勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、真如苑大律師とのインターネットでの公開文章対論では、真如苑大律師の矛盾を立て続けに鋭く突き、真如苑大律師が敗北宣言と謝罪文を出すほど文章でやりこめ、真如苑大律師との文章対論に完全勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
潔く負けを認めた真如苑大律師の態度に感服した樋田は、そのあまりの潔さに嗚咽したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、樋田は妙相寺全国メンバーには「折伏は現場で足を動かして行うべき」とのポリシーからインターネットでの文章対論は推奨していない。&lt;br /&gt;
樋田の経営するサイバーオペレーションのチラシの売り上げ減少を未然に防ぐための対策とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[狂言癖]&lt;br /&gt;
彼自信の出筆によると以下のような狂言文が輩出されいている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「1000億ドル(12兆円)の弁舌と形容される神がかり的な絶倫のトーキングセンス。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ディベートと論議の歴史を改革したと言われる革新的なディベートロジック。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「超高性能電子頭脳(スーパーコンピューター)と言われる頭の回転の速さと、IQ600・偏差値150と形容される冴えわたる頭脳。その頭脳は日本が誇るスーパーコンピューター&amp;quot;京&amp;quot;の数千兆器分に相当する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「スーパーマリオに似た圧倒的な華のあるスター性とカリスマ性。東京オリンピックのプレゼンテーションは安倍総理ではなく俺がつとめるべきだった。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「そして樋田昌志の誘いを断る女は存在しない、女は皆樋田昌志のような男に抱かれたい願望があると言われるほどに大人の男の色気とフェロモン漂う美壮年にして大物のオーラ溢れる風貌。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗を抜けて芸能界・政治界に進出しても確実に成功を遂げ、その興業収入はエルビス・プレスリーの数億倍になる。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は1000億ドルの絶倫の弁舌や電子頭脳のような聡明さと言った能力・容姿・魅力を兼ね備えたスーパースターとして、2020年の東京オリンピックのスペシャルコメンテーターとして東京オリンピックを盛り上げ大ブレイクさせようとの熱望の声があがるほどであった。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと常人では考え付かない自己顕示欲を持ち、&lt;br /&gt;
虚言をすることに全く罪悪感を感じないことも特徴としてあげられる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[YouTube人気]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年代初頭からYouTubeやインターネット上で人気が上がり始めた、創価学会員や顕正会員の組織運営に失望しきっていた多数のYouTubeリスナーたちに大きな、影響を受けてきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつてはYouTubeファンたちの間から、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「絶倫の弁舌」と評されるずば抜けた喋りの技術&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「究極の知謀」と形容される怜悧で聡明な頭脳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「比類なき信心」といわれる強固で揺るぎない信心&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「破格の教学力」と呼ばれる日蓮仏法を極める碩学ぶり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれて、多くのファンから絶賛を受け、人間性や能力の評価が非常に高かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の人間離れした活動能力と圧倒的な存在感は、多数のYouTubeファンたちから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「YouTube動画界のカリスマ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「千年に一度の天才」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の軍師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮仏法の超人」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「折伏の魔術師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「全国折伏の覇王」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれ多大なリスペクトを受けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、多くの日蓮正宗に入信していないYouTubeファンたちからは、樋田昌志は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の代表的信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の事実上の筆頭信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の精神的支柱」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の象徴」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と誤解・誤認されるケースも多く見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
容姿は、ヒゲ面に長髪（２０１３年、妙相寺石岡雄哲住職急死後は短髪に）。独特かつ男の渋さと大人の色気と魅力、格好良い男としてのフェロモンとオーラ溢れる美壮年とインターネット上で多くの女性ファンから絶賛された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志を間近で見ただけで女は濡れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志と目が合っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志とすれ違っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言われるほど女性からの人気が高いらしく、樋田昌志自身は女性信徒から熱烈な人気と絶大な信望を獲得していると自称している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、樋田昌志は同性愛者(ホモ)人気が爆発的に高く、新宿二丁目ではギラギラした絶倫の精力を持った、大人の男の色気ムンムンのイケオジ(美壮年)として、「淫力魔人」と敬称されホモに圧倒的な支持を誇り、サイバーオペレーション販売の法論DVDが高値で取引されているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、他の宗教との法論に次々と勝利する百戦百勝のディベート話術で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「男が羨み女は惚れる、そして子供も憧れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗のスーパーマリオ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と評されるほど多数のYouTubeファンの支持が熱烈だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしその一方で、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他宗教信者にいちゃもんをふっかけては、「公場対決」を口実に、様子をビデオで撮影（無断盗撮の事例多数あり）。その映像を、一次著作者の承諾無しにＤＶＤ化して自分のホームページで販売する。その粗利率は実に90%以上とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年は、[[Youtube]]にまで、自分が法華講員に講釈をしている動画をどんどんアップしている。尚、討論の映像については、著作権法違反により不法に入手したビデオ編集ソフトを使って、あたかも自分が圧倒的に議論を勝利しているかのように大幅な編集を施しているのではないかという疑惑が指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これにとどまらず、日蓮正宗・御法主上人猊下の指南を樋田昌志の自身の主観を織り交ぜた動画を著作元へ無許可で販売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
建前上、樋田昌志本人は御法主上人猊下を尊敬を謳っているものの、所属寺院の指導教師にのみならず、日蓮正宗の最高責任者である猊下に対しても背徳行為を続けており、その信仰スタイルに疑念を持つ日蓮正宗信徒も少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
無論版権元はこのような形式での日蓮正宗・御法主上人猊下の指南の公開を一切認めていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他にも、２０１７年下半期ごろから、Twitter上で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はペーパーカンパニーを使って法論DVDや折伏用配布チラシを妙相寺全国信徒に半強制的に売りつけている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は創価学会の本尊に目玉や口を挿入したチラシを製作、配布したが、法主にチラシの配布を禁止されたにもかかわらず、無視して約一年間配布チラシの販売・配布活動を止めなかった(結局、樋田が詫びのポーズを渋々とり、対象チラシの販売・配布を停止、その後移籍者が書き残した文章を無断で掲載。懲りずにチラシ販売を継続しているとのこと)」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はチラシ問題の責任を取り、妙相寺現住職・落合尊福に形式的な謝罪をし、妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を自ら辞任し一法華講員として折伏に専念すると宣言したものの、結局は妙相寺全国支部の折伏推進委員長に降格しただけで、いまだ妙相寺全国支部の実権は樋田昌志が握っている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【これは樋田昌志が経営するアザレの商流上で妙相寺役員のほとんどが子、樋田昌志が親という社会的立場を利用し、妙相寺構内でもこの上下関係が影響しているものと推測されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに一部の妙相寺信徒からは、樋田昌志の妻・美輪氏は「神」と呼ばれており、樋田夫妻で妙相寺の実権をほぼ握っている構図となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実質上、妙相寺指導教師はこれらの信徒を人質に取られている格好となっており、極めて難しい舵取りをしている。】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志の妻・樋田美輪(現・妙相寺副講頭)は、場に合わないピンクのスーツ等派手な衣装で妙相寺の御講や年中行事に参詣したり、元講頭と不倫関係にあった」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺信徒が樋田昌志に買わされたチラシの返金を求めたが、樋田は返金に応じようとしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺全国信徒が樋田昌志のやり方に嫌気がさし、およそ延べ３００名程が他の末寺に移籍した」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は折伏をするだけで、新来者を入信させたらあとはほったらかしで育成をしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は各地を全国行脚するものの、その際飲食代を講員に負担させたり、お足代として講員たちが用意した金銭を何食わぬ顔で受けとるなどしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志から借金をすれば借りた弱味を利用され樋田昌志の子分としてこきつかわれ実質蟻地獄状態となる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は他宗教信徒との対論・折伏において、相手の許可をとらずに音声(加工)を録音、いわば盗撮した音声を動画としてYouTubeにUPしたりサイバーオペレーションのDVDとして販売している」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は病院に務める知り合いから、死期が近い患者の亡くなる前、患者の身内に無断で亡くなった後(臨終の相)の画像写真を撮影を頼み、画像データを送ってもらい自身のパソコンに臨終の相(死相写真)のコレクションをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が自ら社長を務めているアザレ長野中北本舗の女性従業員と不倫し、従業員の女性を妊娠させた末に中絶させた」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などという情報ツイートが複数投稿されているが、樋田に近しい事情をよく知る複数名の証言によると、この情報は真実であり、その後樋田昌志は鬱病になったと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尚、鬱病については樋田昌志本人曰く医者にかからず数週間で唱題（祈念）行により克服をしたと語っており、医療・医学的な根拠・裏付けや客観性に欠ける為に真相は定かではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
-------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://toyoda.tv 樋田が運営するサイト]&lt;br /&gt;
 ※一部のセキュリティソフトでは有害サイトと&lt;br /&gt;
  指定されているため閲覧できない。&lt;br /&gt;
  ワンクリック詐欺等とならび専門家らによる&lt;br /&gt;
  警鐘が促されている。&lt;br /&gt;
*[https://www.facebook.com/masashi.toyoda.355 樋田のフェイスブック]&lt;br /&gt;
*[https://syutoken.myousouji.ga/%E6%A8%8B%E7%94%B0%E3%83%93%E3%83%A9%E8%B3%BC%E5%85%A5%E3%81%AB%E9%9A%9B%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%AE%E7%95%99%E6%84%8F%E4%BA%8B%E9%A0%85 御法主上人猊下禁止チラシの全容とDVDの販売の全容]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とよだまさし}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:長野県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:宗教]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Konamix88</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=352097</id>
		<title>樋田昌志</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=352097"/>
				<updated>2018-03-01T08:04:33Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Konamix88: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''樋田昌志'''(とよだ　まさし)とは、マルチビジネス事業家・宗教ビジネス家である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
マルチビジネス事業家&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宗教ビジネス家&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
死体盗撮マニア&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事業展開 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗(化粧品対面販売業)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイバーオペレーション株式会社(チラシ・DVD等販売)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社雄國舎(峯國舎)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 思想・宗教 ==&lt;br /&gt;
-思想-&lt;br /&gt;
日蓮正宗法華講教学に極めて忠実。&lt;br /&gt;
住職や法主に絶対の忠誠心を持つ。&lt;br /&gt;
-宗教-&lt;br /&gt;
*日蓮正宗長野県妙相寺（折伏推進委員長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 生い立ち ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*１９５９(昭和３４)年１０月１６日、長野県に生を受ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*中学時代から長野県上諏訪町から長野県長野市に移住した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[長野県]][[上諏訪町]]出身。長野高校、[[多摩美術大学]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1980(昭和55)年2月22日、[[多摩美術大学]]在学中に&lt;br /&gt;
[[八王子]]の[[日蓮正宗]]・[[法忍寺]]にて日蓮正宗・[[創価学会]]に入信。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*元々は多摩美術大学の学生で、画家を志していた美大生であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（樋田昌志が描いた絵画はtoyoda.tvホームページ内で閲覧することができる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1981(昭和56)年ごろ、[[福生]]で創価学会組織につかずに、独自に折伏活動を活発に展開している不思議な老人・峯岸純に出会い衝撃を受けたと本人が述懐している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*その後峯岸老人の死去と共に[[長野]]に帰郷。当人は創価学会組織に違和感を感じつつ、つかず離れずの状態が続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1990(平成2)年春、[[池田大作]]の同時放送を聞き激しく疑問に思う。平成2年暮れの日蓮正宗と創価学会の宗創勃発によって、長野県長野市の日蓮正宗・[[妙相寺]]に通う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1991(平成3)年11月、日蓮正宗から創価学会へ解散勧告が出されると同時に脱会し、日蓮正宗・[[妙相寺]][[法華講]]員になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 活動 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[パソコン]]や[[インターネット]]の普及、デジタルビデオの技術進化とともに、インターネット上に「toyoda.tv」なる[[動画サイト]]弘教を隠れ蓑としたフィッシングサイトを開設。前代未聞の宗教ビジネスを展開している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
toyoda.tvでは、折伏配布用チラシと動画をDVDとして焼いたものを販売している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この為純真に日蓮正宗の仏法へ帰依しようとする者を獲得し、樋田昌志の経営する会社サイバーオペレーションの顧客とし、骨の髄までしゃぶり尽くされた講員は凄惨な状況となることも稀ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗の信仰は比類なき信心と評される程の強信者である一方、趣味・特技は、多摩美術大学で徹底的に学んだ絵画テクニック、音楽デュオの本格的結成の他に、スキー、空手、登山等に精通し、超一流の趣味人にして当代一流の風流人である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[kaza:na]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年代中頃、古澤正信とデュオを結成し、kaza：naという音楽ユニット名で活動。月に一度、FMぜんこうじでパーソナリティーを勤めたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Kaza：na メンバー紹介 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志：　外見は硬派だが､意外に繊細な曲を書く。Guitar歴は長く安定した演奏がliveでは魅力。他にPiano､base、keyboard､Arrangeなどをこなす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古澤正信　なかなかのいい男。心地いいRhythmでのGuitarstrokeが持ち味。ひろみGoのそっくり物まねが上手い。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演情報： &lt;br /&gt;
毎月第一土曜日お昼12時〜　FMぜんこうじ &lt;br /&gt;
表参道パワーステーションにレギュラー出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
kaza:naの楽曲は、着うたサービス開始時の5000曲に選ばれた事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[toyoda.tv立ち上げ以降の活動]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeに動画をアップして以降、その切れ味鋭い絶倫の弁舌で創価学会員をはじめとした他宗教信徒を法論で破り続けるなど破竹の快進撃を続けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし２０１１年７月に東京都中野区で行なわれた中野法論で、創価学会員に敗北を喫してしまうにとどまらず、自分勝手な言い訳をし醜態をさらしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、２０１３年に大阪府羽曳野市議選に「河内のターザン」の異名を持つ元公明党現職市議、新岡武志氏を擁立、選挙戦を指揮し支援するも新岡氏は最下位で落選してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その際、当時の妙相寺住職・石岡雄哲と信徒十数名を伴い羽曳野市にある応神天皇陵に塔婆を持参して市議選勝利を祈念している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この件は日蓮正宗宗門からも非常に問題視されており日蓮正宗宗門内からも批判的な声があがっている。&lt;br /&gt;
創価学会・顕正会からは格好の日蓮正宗への攻撃材料となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、この直後、前妙相寺住職・石岡雄哲氏が逝去しており一部の妙相寺関係者からは、その死因について再度検証する必要があるのではないかとの声もあがっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[事業]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本業は長野県長野市三輪二丁目の株式会社アザレ長野中北本舗代表取締役社長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所在地は長野県長野市三輪二丁目&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4階建ての自社ビルを所有している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表取締役社長を勤める傍ら（社長業は１年のうちマルチ商法の商流上位に君臨するため２％ほどしかやっていないとの本人の談話あり）、日本全国を回り折伏勧誘や対面対論に精を出す。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、株式会社アザレ長野中北本舗の従業員の2／3は、日蓮正宗法華講員であり、樋田昌志の全国行脚を応援しているとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ前、勤めていた会社に分裂騒動があり、９割の社員が別派閥に加担するなか樋田は１割の派閥につき、会社の分裂騒動を収め、会社を建て直した。９割の派閥に加担した社員は瓦解した結果、会社を去っていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ時、銀行員を説得し、多額の融資を銀行から取り付けた。樋田は融資をきちんと返したとのこと。&lt;br /&gt;
なお、樋田の融資を担当した銀行員はその後本店に栄転したとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ中北本舗自社ビルと同じ所在地にある、toyoda.tvの頒布DVDや折伏用のポスティングビラを扱うサイバーオペレーション株式会社という会社の代表取締役も樋田昌志が務めている。役員は妻や息子、娘が務めるファミリーカンパニーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも、株式会社雄國舎(雄國舎の「雄」は石岡雄哲元妙相寺住職(故人)にちなむ)という樋田自身が代表取締役で、妻や息子、娘が役員を務める会社も東京都新宿区若松町に存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[都内拠点]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雄國舎の所在地である新宿区若松町のマンションの一室は「峯國舎」(峯國舎の「峯」は樋田の折伏親であり折伏の師匠、峯岸純(故人)から取った)の名で、妙相寺全国信徒の集会場・首都圏折伏の拠点として使われている。&lt;br /&gt;
この拠点には日如倪下の御本尊が安置されている祠より大きな占有スペースに「峰」という書がかかげられており、これは樋田昌志が所属していた創価学会への執着を捨てきれていない象徴的な負の遺品との見解を示す樋田サークル員も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新宿区若松町の峯國舎には仏壇はなく、部屋の隅のコーナー部分に、観葉植物のすぐ隣に簡素で小さなお厨子に御本尊が祀ってあるだけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この拠点には開眼供養をされていないいわゆるニセ本尊が複数体あり、新興宗教団体が模刻したペンダント型の本尊が置いてあった事を多くの妙相寺信徒が目撃している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[信仰スタイル]&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
樋田昌志の信仰スタイルは折伏限定のスタイルで、YouTube画像を大量にばら蒔き、懸かってきた獲物を獲得するフィッシングスタイル。折伏のみならず長時間の唱題行や発音の正しい勤行、塔婆供養も自ら率先して行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
妙相寺全国信徒にも同様に強く斡旋され、樋田昌志が経営するサイバーオペレーションから販売されるチラシ配りも半ば強要され、チラシを大量に買いすぎて経済苦に陥る講員が続出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本人の発言によると「育成はしない」と断言しており、これにより折伏した相手を仏縁から絶ち切ることなり、下付した御本尊を不敬する結果となってしまい結果、法主日如上人の指南に相反した独自のスタイルを確立している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
塔婆供養は大石寺第4世日道上人から第66世日達上人までの遷化した全ての歴代法主の塔婆供養を毎年行なっている。&lt;br /&gt;
(日蓮・日興・日目の大石寺三祖は別格として扱い塔婆供養は出来ない。)&lt;br /&gt;
そのため、樋田は莫大な功徳と加護の恩恵を受けていると言っているものの、もっぱら魔の通力（魔から受ける溺愛からくる利益）と所見する意見が強い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
商売を目的とした宗教利用を行うため、教学の研鑽にも余念がなく、教学研鑽の為の資料・書籍は総額200～300万円ほど購入しているとのこと。このため日蓮と日蓮仏法の知識は日蓮正宗内外で比肩する者のないほどの碩学を誇ると、樋田昌志自身は慢心を起こしている。&lt;br /&gt;
日蓮仏法の講釈において日蓮正宗自体はこのように在家が驕り高ぶることを強く戒めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は勧誘した全国のtoyoda.tv会員（妙相寺所属で、妙相寺全国信徒という扱いとなる）を束ね、最盛期はその数全国で延べ1500人以上であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし樋田の起こした応神天皇陵へ不法侵入し塔婆供養を行う、法主日如上人の指南に逆らいつづけ樋田が経営するサイバーオペレーションから発売されている自称弘教チラシを1年以上の長期に渡り販売を行うなど一信徒としては考えられないような行動をとったため、この相次ぐ不祥事の真相を知った信徒は樋田の元から去り、その数は３００名以上ともいわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を兼任していたが、法主日如上人より禁止の通達がありながらサイバーオペレーションよりそのチラシの販売をやめなかった為、2017年10月中旬頃、樋田昌志本人のから妙相寺全国区の信徒へ対し「今後、全国の企画からは一切手を引く」と言及。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志自身、講員に対して「俺の事を戸田先生の生まれ変わりだと言う者がいる」などと吹聴しており「カリスマ性や信心の強さは、日蓮正宗創価学会時代の二代目会長・戸田城聖の再来とも、戸田城聖を遥かに凌ぐカリスマ」と自画自賛をするなど、自己顕示、いわゆるブランディング対策をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺信徒の老齢の女性の死に顔や何も関係のない老人の臨終の際のリアルイラストを「臨終の相」と称しYouTubeにアップして、倫理的に問題があると多方面から非難を受けたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は病院に務める知り合いから、死期が近い患者の亡くなる前、亡くなった後(臨終の相)の画像写真を撮影を頼み(患者の身内に無断で)、画像データを送ってもらい自身のパソコンに臨終の相(死相写真)の画像コレクションをしている。座談会などで「これが臨終の相ですよ」と得意げに全国信徒に見せている。&lt;br /&gt;
これに留まらず、同様のご遺体の動画をYouTubeにて公開。同一の宗教団体のみならず、広い層の人達から「樋田動画一掃するべき」などの強い非難&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また元講員の死に対し異様な興奮を示しその死に様を語る際に興奮し大笑いしながら誇張して語る現場を複数の講員が目撃している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
街頭での創価学会・顕正会弾劾のビラ配りには顔をださず、もっぱら日蓮大聖人の御書解説や座談会などを定期的に開催。マルチ商法で培った敏腕で席上において毎回彼の運営するサイバーオペレーション社から販売されているチラシを斡旋している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僧籍のない一在家が他の在家信徒に講義するという、日蓮正宗の信仰上あるまじき事例で他支部からも疑問の声があがっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は各地を全国行脚するものの、その際飲食代を講員に負担させたり、お足代として講員たちが用意した金銭を何食わぬ顔で受けとるなどしていると複数の証言あり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は過激な折伏推進派で、一度は石岡住職の前の住職に叱責を受け、樋田率いる折伏グループも解体させられた。&lt;br /&gt;
石岡住職着任後、始めは危険視とおり、樋田も改心のポーズをとり卓越した洗脳術により石岡住職を手中におさめた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志が痛烈卑怯極まりない罵倒をあびせた乱暴な創価学会員にひどく殴られた翌日に折伏に行こうとして石岡住職が泣いて止めることがあったりと、石岡住職は炎のような無鉄砲な行為を行う樋田昌志をかばい続け、二人三脚で妙相寺の再建を図ったが石岡住職の体力は日に日に減衰の道を辿った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田はYouTubeでの雄弁ぶりで弁舌の徒・論客と思われがちだが、実はインターネットの文章対論もかなりの文才を発揮する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書き込みをするたびに自宅で唱題し、「粉砕してやる！」との情念を込めて書いた文章で、文章対論を挑んで来た創価学会員たちを何度も撃退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田曰く「相手が全く書き込みしなくなったらこちらの勝利」と、小学生の口喧嘩のような樋田昌志の幼稚性が認められる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元創価学会員の日蓮個人信仰者「考える人」と文章対論になり、揚げ足をとる「考える人」を樋田が追い詰め、「考える人」が降参したそぶりを見せ、勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、真如苑大律師とのインターネットでの公開文章対論では、真如苑大律師の矛盾を立て続けに鋭く突き、真如苑大律師が敗北宣言と謝罪文を出すほど文章でやりこめ、真如苑大律師との文章対論に完全勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
潔く負けを認めた真如苑大律師の態度に感服した樋田は、そのあまりの潔さに嗚咽したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、樋田は妙相寺全国メンバーには「折伏は現場で足を動かして行うべき」とのポリシーからインターネットでの文章対論は推奨していない。&lt;br /&gt;
樋田の経営するサイバーオペレーションのチラシの売り上げ減少を未然に防ぐための対策とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[狂言癖]&lt;br /&gt;
彼自信の出筆によると以下のような狂言文が輩出されいている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「1000億ドル(12兆円)の弁舌と形容される神がかり的な絶倫のトーキングセンス。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ディベートと論議の歴史を改革したと言われる革新的なディベートロジック。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「超高性能電子頭脳(スーパーコンピューター)と言われる頭の回転の速さと、IQ600・偏差値150と形容される冴えわたる頭脳。その頭脳は日本が誇るスーパーコンピューター&amp;quot;京&amp;quot;の数千兆器分に相当する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「スーパーマリオに似た圧倒的な華のあるスター性とカリスマ性。東京オリンピックのプレゼンテーションは安倍総理ではなく俺がつとめるべきだった。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「そして樋田昌志の誘いを断る女は存在しない、女は皆樋田昌志のような男に抱かれたい願望があると言われるほどに大人の男の色気とフェロモン漂う美壮年にして大物のオーラ溢れる風貌。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗を抜けて芸能界・政治界に進出しても確実に成功を遂げ、その興業収入はエルビス・プレスリーの数億倍になる。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は1000億ドルの絶倫の弁舌や電子頭脳のような聡明さと言った能力・容姿・魅力を兼ね備えたスーパースターとして、2020年の東京オリンピックのスペシャルコメンテーターとして東京オリンピックを盛り上げ大ブレイクさせようとの熱望の声があがるほどであった。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと常人では考え付かない自己顕示欲を持ち、&lt;br /&gt;
虚言をすることに全く罪悪感を感じないことも特徴としてあげられる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[YouTube人気]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年代初頭からYouTubeやインターネット上で人気が上がり始めた、創価学会員や顕正会員の組織運営に失望しきっていた多数のYouTubeリスナーたちに大きな、影響を受けてきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつてはYouTubeファンたちの間から、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「絶倫の弁舌」と評されるずば抜けた喋りの技術&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「究極の知謀」と形容される怜悧で聡明な頭脳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「比類なき信心」といわれる強固で揺るぎない信心&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「破格の教学力」と呼ばれる日蓮仏法を極める碩学ぶり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれて、多くのファンから絶賛を受け、人間性や能力の評価が非常に高かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の人間離れした活動能力と圧倒的な存在感は、多数のYouTubeファンたちから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「YouTube動画界のカリスマ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「千年に一度の天才」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の軍師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮仏法の超人」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「折伏の魔術師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「全国折伏の覇王」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれ多大なリスペクトを受けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、多くの日蓮正宗に入信していないYouTubeファンたちからは、樋田昌志は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の代表的信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の事実上の筆頭信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の精神的支柱」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の象徴」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と誤解・誤認されるケースも多く見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
容姿は、ヒゲ面に長髪（２０１３年、妙相寺石岡雄哲住職急死後は短髪に）。独特かつ男の渋さと大人の色気と魅力、格好良い男としてのフェロモンとオーラ溢れる美壮年とインターネット上で多くの女性ファンから絶賛された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志を間近で見ただけで女は濡れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志と目が合っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志とすれ違っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言われるほど女性からの人気が高いらしく、樋田昌志自身は女性信徒から熱烈な人気と絶大な信望を獲得していると自称している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、樋田昌志は同性愛者(ホモ)人気が爆発的に高く、新宿二丁目ではギラギラした絶倫の精力を持った、大人の男の色気ムンムンのイケオジ(美壮年)として、「淫力魔人」と敬称されホモに圧倒的な支持を誇り、サイバーオペレーション販売の法論DVDが高値で取引されているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、他の宗教との法論に次々と勝利する百戦百勝のディベート話術で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「男が羨み女は惚れる、そして子供も憧れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗のスーパーマリオ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と評されるほど多数のYouTubeファンの支持が熱烈だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしその一方で、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他宗教信者にいちゃもんをふっかけては、「公場対決」を口実に、様子をビデオで撮影（無断盗撮の事例多数あり）。その映像を、一次著作者の承諾無しにＤＶＤ化して自分のホームページで販売する。その粗利率は実に90%以上とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年は、[[Youtube]]にまで、自分が法華講員に講釈をしている動画をどんどんアップしている。尚、討論の映像については、著作権法違反により不法に入手したビデオ編集ソフトを使って、あたかも自分が圧倒的に議論を勝利しているかのように大幅な編集を施しているのではないかという疑惑が指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これにとどまらず、日蓮正宗・御法主上人猊下の指南を樋田昌志の自身の主観を織り交ぜた動画を著作元へ無許可で販売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
建前上、樋田昌志本人は御法主上人猊下を尊敬を謳っているものの、所属寺院の指導教師にのみならず、日蓮正宗の最高責任者である猊下に対しても背徳行為を続けており、その信仰スタイルに疑念を持つ日蓮正宗信徒も少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
無論版権元はこのような形式での日蓮正宗・御法主上人猊下の指南の公開を一切認めていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他にも、２０１７年下半期ごろから、Twitter上で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はペーパーカンパニーを使って法論DVDや折伏用配布チラシを妙相寺全国信徒に半強制的に売りつけている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は創価学会の本尊に目玉や口を挿入したチラシを製作、配布したが、法主にチラシの配布を禁止されたにもかかわらず、無視して約一年間配布チラシの販売・配布活動を止めなかった(結局、樋田が詫びのポーズを渋々とり、対象チラシの販売・配布を停止、その後移籍者が書き残した文章を無断で掲載。懲りずにチラシ販売を継続しているとのこと)」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はチラシ問題の責任を取り、妙相寺現住職・落合尊福に形式的な謝罪をし、妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を自ら辞任し一法華講員として折伏に専念すると宣言したものの、結局は妙相寺全国支部の折伏推進委員長に降格しただけで、いまだ妙相寺全国支部の実権は樋田昌志が握っている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【これは樋田昌志が経営するアザレの商流上で妙相寺役員のほとんどが子、樋田昌志が親という社会的立場を利用し、妙相寺構内でもこの上下関係が影響しているものと推測されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに一部の妙相寺信徒からは、樋田昌志の妻・美輪氏は「神」と呼ばれており、樋田夫妻で妙相寺の実権をほぼ握っている構図となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実質上、妙相寺指導教師はこれらの信徒を人質に取られている格好となっており、極めて難しい舵取りをしている。】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志の妻・樋田美輪(現・妙相寺副講頭)は、場に合わないピンクのスーツ等派手な衣装で妙相寺の御講や年中行事に参詣したり、元講頭と不倫関係にあった」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺信徒が樋田昌志に買わされたチラシの返金を求めたが、樋田は返金に応じようとしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺全国信徒が樋田昌志のやり方に嫌気がさし、およそ延べ３００名程が他の末寺に移籍した」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は折伏をするだけで、新来者を入信させたらあとはほったらかしで育成をしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は各地を全国行脚するものの、その際飲食代を講員に負担させたり、お足代として講員たちが用意した金銭を何食わぬ顔で受けとるなどしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志から借金をすれば借りた弱味を利用され樋田昌志の子分としてこきつかわれ実質蟻地獄状態となる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は他宗教信徒との対論・折伏において、相手の許可をとらずに音声(加工)を録音、いわば盗撮した音声を動画としてYouTubeにUPしたりサイバーオペレーションのDVDとして販売している」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は病院に務める知り合いから、死期が近い患者の亡くなる前、患者の身内に無断で亡くなった後(臨終の相)の画像写真を撮影を頼み、画像データを送ってもらい自身のパソコンに臨終の相(死相写真)のコレクションをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が自ら社長を務めているアザレ長野中北本舗の女性従業員と不倫し、従業員の女性を妊娠させた末に中絶させた」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などという情報ツイートが複数投稿されているが、樋田に近しい事情をよく知る複数名の証言によると、この情報は真実であり、その後樋田昌志は鬱病になったと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尚、鬱病については樋田昌志本人曰く医者にかからず数週間で唱題（祈念）行により克服をしたと語っており、医療・医学的な根拠・裏付けや客観性に欠ける為に真相は定かではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
-------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://toyoda.tv 樋田が運営するサイト]&lt;br /&gt;
 ※一部のセキュリティソフトでは有害サイトと&lt;br /&gt;
  指定されているため閲覧できない。&lt;br /&gt;
  ワンクリック詐欺等とならび専門家らによる&lt;br /&gt;
  警鐘が促されている。&lt;br /&gt;
*[https://www.facebook.com/masashi.toyoda.355 樋田のフェイスブック]&lt;br /&gt;
*[https://syutoken.myousouji.ga/%E6%A8%8B%E7%94%B0%E3%83%93%E3%83%A9%E8%B3%BC%E5%85%A5%E3%81%AB%E9%9A%9B%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%AE%E7%95%99%E6%84%8F%E4%BA%8B%E9%A0%85 御法主上人猊下禁止チラシの全容とDVDの販売の全容]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とよだまさし}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:長野県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:宗教]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Konamix88</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=352092</id>
		<title>樋田昌志</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=352092"/>
				<updated>2018-03-01T07:38:22Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Konamix88: Myousoujikouhou (トーク) による版 352091 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''樋田昌志'''(とよだ　まさし)とは、マルチビジネス事業家・宗教ビジネス家である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
マルチビジネス事業家&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宗教ビジネス家&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
死体盗撮マニ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事業展開 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗(化粧品対面販売業)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイバーオペレーション株式会社(チラシ・DVD等販売)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社雄國舎(峯國舎)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 思想・宗教 ==&lt;br /&gt;
-思想-&lt;br /&gt;
*以下の特徴によりサイコパス（精神病質）である疑いが非常に高い&lt;br /&gt;
*良心が異常に欠如している（前代未聞の宗教ビジネスの展開）&lt;br /&gt;
*他者に冷淡で共感しない（死体盗撮などの変質行為）&lt;br /&gt;
*慢性的に平然と嘘をつく（虚言癖）&lt;br /&gt;
*行動に対する責任が全く取れない（自社の過失を責任放棄）&lt;br /&gt;
*罪悪感が皆無（著作権侵害など多岐に渡る軽犯罪行為の継続）&lt;br /&gt;
*自尊心が過大で自己中心的（自己陶酔・排他的性格）&lt;br /&gt;
*口が達者で表面は魅力的（マルチ商法実業家としての成功実績）&lt;br /&gt;
-宗教-&lt;br /&gt;
*日蓮正宗長野県妙相寺（折伏推進委員長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 生い立ち ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*１９５９(昭和３４)年１０月１６日、長野県に生を受ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*中学時代から長野県上諏訪町から長野県長野市に移住した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[長野県]][[上諏訪町]]出身。長野高校、[[多摩美術大学]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1980(昭和55)年2月22日、[[多摩美術大学]]在学中に&lt;br /&gt;
[[八王子]]の[[日蓮正宗]]・[[法忍寺]]にて日蓮正宗・[[創価学会]]に入信。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*元々は多摩美術大学の学生で、画家を志していた美大生であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（樋田昌志が描いた絵画はtoyoda.tvホームページ内で閲覧することができる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1981(昭和56)年ごろ、[[福生]]で創価学会組織につかずに、独自に折伏活動を活発に展開している不思議な老人・峯岸純に出会い衝撃を受けたと本人が述懐している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*その後峯岸老人の死去と共に[[長野]]に帰郷。当人は創価学会組織に違和感を感じつつ、つかず離れずの状態が続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1990(平成2)年春、[[池田大作]]の同時放送を聞き激しく疑問に思う。平成2年暮れの日蓮正宗と創価学会の宗創勃発によって、長野県長野市の日蓮正宗・[[妙相寺]]に通う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1991(平成3)年11月、日蓮正宗から創価学会へ解散勧告が出されると同時に脱会し、日蓮正宗・[[妙相寺]][[法華講]]員になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 活動 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[パソコン]]や[[インターネット]]の普及、デジタルビデオの技術進化とともに、インターネット上に「toyoda.tv」なる[[動画サイト]]を開設する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
toyoda.tvでは、もっぱら折伏配布用チラシと動画をDVDとして焼いたものを販売しており日蓮正宗を利用した宗教ビジネスがメインである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗の信仰は比類なき信心と評される程の強信者である一方、日蓮正宗を食い物とした樋田昌志のビジネスモデルは各方面から多くの批判の声があがっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の趣味・特技は、多摩美術大学で学んだ絵画テクニック、音楽バンドの結成、スキー、空手、登山等の経験がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[kaza:na]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年代中頃、古澤正信とデュオを結成し、kaza：naという音楽ユニット名で活動。月に一度、FMぜんこうじでパーソナリティーを勤めたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Kaza：na メンバー紹介 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志：　外見は硬派だが､意外に繊細な曲を書く。Guitar歴は長く安定した演奏がliveでは魅力。他にPiano､base、keyboard､Arrangeなどをこなす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古澤正信　なかなかのいい男。心地いいRhythmでのGuitarstrokeが持ち味。ひろみGoのそっくり物まねが上手い。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演情報： &lt;br /&gt;
毎月第一土曜日お昼12時〜　FMぜんこうじ &lt;br /&gt;
表参道パワーステーションにレギュラー出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
kaza:naの楽曲は、着うたサービス開始時の5000曲に選ばれた事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[toyoda.tv立ち上げ以降の活動]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeに動画をアップして以降、その切れ味鋭い絶倫の弁舌で創価学会員をはじめとした他宗教信徒を法論で破り続けるなど破竹の快進撃を続けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし２０１１年７月に東京都中野区で行なわれた中野法論で、創価学会員に敗北を喫してしまうにとどまらず、自分勝手な言い訳をし醜態をさらしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、２０１３年に大阪府羽曳野市議選に「河内のターザン」の異名を持つ元公明党現職市議、新岡武志氏を擁立、選挙戦を指揮し支援するも新岡氏は最下位で落選してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その際、当時の妙相寺住職・石岡雄哲と信徒十数名を伴い羽曳野市にある応神天皇陵に塔婆を持参して市議選勝利を祈念している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この件は日蓮正宗宗門からも非常に問題視されており日蓮正宗宗門内からも批判的な声があがっている。&lt;br /&gt;
創価学会・顕正会からは格好の日蓮正宗への攻撃材料となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、この直後、前妙相寺住職・石岡雄哲氏が逝去しており一部の妙相寺関係者からは、その死因について再度検証する必要があるのではないかとの声もあがっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[事業]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本業は長野県長野市三輪二丁目の株式会社アザレ長野中北本舗代表取締役社長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所在地は長野県長野市三輪二丁目&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4階建ての自社ビルを所有している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表取締役社長を勤める傍ら（社長業は１年のうちマルチ商法の商流上位に君臨するため２％ほどしかやっていないとの本人の談話あり）、日本全国を回り折伏勧誘や対面対論に精を出す。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、株式会社アザレ長野中北本舗の従業員の2／3は、日蓮正宗法華講員であり、樋田昌志の全国行脚を応援しているとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ前、勤めていた会社に分裂騒動があり、９割の社員が別派閥に加担するなか樋田は１割の派閥につき、会社の分裂騒動を収め、会社を建て直した。９割の派閥に加担した社員は瓦解した結果、会社を去っていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ時、銀行員を説得し、多額の融資を銀行から取り付けた。樋田は融資をきちんと返したとのこと。&lt;br /&gt;
なお、樋田の融資を担当した銀行員はその後本店に栄転したとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ中北本舗自社ビルと同じ所在地にある、toyoda.tvの頒布DVDや折伏用のポスティングビラを扱うサイバーオペレーション株式会社という会社の代表取締役も樋田昌志が務めている。役員は妻や息子、娘が務めるファミリーカンパニーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも、株式会社雄國舎(雄國舎の「雄」は石岡雄哲元妙相寺住職(故人)にちなむ)という樋田自身が代表取締役で、妻や息子、娘が役員を務める会社も東京都新宿区若松町に存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[都内拠点]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雄國舎の所在地である新宿区若松町のマンションの一室は「峯國舎」(峯國舎の「峯」は樋田の折伏親であり折伏の師匠、峯岸純(故人)から取った)の名で、妙相寺全国信徒の集会場・首都圏折伏の拠点として使われている。&lt;br /&gt;
この拠点には日如倪下の御本尊が安置されている祠より大きな占有スペースに「峰」という書がかかげられており、これは樋田昌志が所属していた創価学会への執着を捨てきれていない象徴的な負の遺品との見解を示す樋田サークル員も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新宿区若松町の峯國舎には仏壇はなく、部屋の隅のコーナー部分に、観葉植物のすぐ隣に簡素で小さなお厨子に御本尊が祀ってあるだけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この拠点には開眼供養をされていないいわゆるニセ本尊が複数体あり、新興宗教団体が模刻したペンダント型の本尊が置いてあった事を多くの妙相寺信徒が目撃している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[信仰スタイル]&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
樋田昌志の信仰スタイルは折伏限定のスタイルで、YouTube画像を大量にばら蒔き、懸かってきた獲物を獲得するフィッシングスタイル。折伏のみならず長時間の唱題行や発音の正しい勤行、塔婆供養も自ら率先して行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
妙相寺全国信徒にも同様に強く斡旋され、樋田昌志が経営するサイバーオペレーションから販売されるチラシ配りも半ば強要され、チラシを大量に買いすぎて経済苦に陥る講員が続出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本人の発言によると「育成はしない」と断言しており、これにより折伏した相手を仏縁から絶ち切ることなり、下付した御本尊を不敬する結果となってしまい結果、法主日如上人の指南に相反した独自のスタイルを確立している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
塔婆供養は大石寺第4世日道上人から第66世日達上人までの遷化した全ての歴代法主の塔婆供養を毎年行なっている。&lt;br /&gt;
(日蓮・日興・日目の大石寺三祖は別格として扱い塔婆供養は出来ない。)&lt;br /&gt;
そのため、樋田は莫大な功徳と加護の恩恵を受けていると言っているものの、もっぱら魔の通力（魔から受ける溺愛からくる利益）と所見する意見が強い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
商売を目的とした宗教利用を行うため、教学の研鑽にも余念がなく、教学研鑽の為の資料・書籍は総額200～300万円ほど購入しているとのこと。このため日蓮と日蓮仏法の知識は日蓮正宗内外で比肩する者のないほどの碩学を誇ると、樋田昌志自身は慢心を起こしている。&lt;br /&gt;
日蓮仏法の講釈において日蓮正宗自体はこのように在家が驕り高ぶることを強く戒めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は勧誘した全国のtoyoda.tv会員（妙相寺所属で、妙相寺全国信徒という扱いとなる）を束ね、最盛期はその数全国で延べ1500人以上であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし樋田の起こした応神天皇陵へ不法侵入し塔婆供養を行う、法主日如上人の指南に逆らいつづけ樋田が経営するサイバーオペレーションから発売されている自称弘教チラシを1年以上の長期に渡り販売を行うなど一信徒としては考えられないような行動をとったため、この相次ぐ不祥事の真相を知った信徒は樋田の元から去り、その数は３００名以上ともいわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を兼任していたが、法主日如上人より禁止の通達がありながらサイバーオペレーションよりそのチラシの販売をやめなかった為、2017年10月中旬頃、樋田昌志本人のから妙相寺全国区の信徒へ対し「今後、全国の企画からは一切手を引く」と言及。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志自身、講員に対して「俺の事を戸田先生の生まれ変わりだと言う者がいる」などと吹聴しており「カリスマ性や信心の強さは、日蓮正宗創価学会時代の二代目会長・戸田城聖の再来とも、戸田城聖を遥かに凌ぐカリスマ」と自画自賛をするなど、自己顕示、いわゆるブランディング対策をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺信徒の老齢の女性の死に顔や何も関係のない老人の臨終の際のリアルイラストを「臨終の相」と称しYouTubeにアップして、倫理的に問題があると多方面から非難を受けたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は病院に務める知り合いから、死期が近い患者の亡くなる前、亡くなった後(臨終の相)の画像写真を撮影を頼み(患者の身内に無断で)、画像データを送ってもらい自身のパソコンに臨終の相(死相写真)の画像コレクションをしている。座談会などで「これが臨終の相ですよ」と得意げに全国信徒に見せている。&lt;br /&gt;
これに留まらず、同様のご遺体の動画をYouTubeにて公開。同一の宗教団体のみならず、広い層の人達から「樋田動画一掃するべき」などの強い非難&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また元講員の死に対し異様な興奮を示しその死に様を語る際に興奮し大笑いしながら誇張して語る現場を複数の講員が目撃している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
街頭での創価学会・顕正会弾劾のビラ配りには顔をださず、もっぱら日蓮大聖人の御書解説や座談会などを定期的に開催。マルチ商法で培った敏腕で席上において毎回彼の運営するサイバーオペレーション社から販売されているチラシを斡旋している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僧籍のない一在家が他の在家信徒に講義するという、日蓮正宗の信仰上あるまじき事例で他支部からも疑問の声があがっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は各地を全国行脚するものの、その際飲食代を講員に負担させたり、お足代として講員たちが用意した金銭を何食わぬ顔で受けとるなどしていると複数の証言あり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は過激な折伏推進派で、一度は石岡住職の前の住職に叱責を受け、樋田率いる折伏グループも解体させられた。&lt;br /&gt;
石岡住職着任後、始めは危険視とおり、樋田も改心のポーズをとり卓越した洗脳術により石岡住職を手中におさめた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志が痛烈卑怯極まりない罵倒をあびせた乱暴な創価学会員にひどく殴られた翌日に折伏に行こうとして石岡住職が泣いて止めることがあったりと、石岡住職は炎のような無鉄砲な行為を行う樋田昌志をかばい続け、二人三脚で妙相寺の再建を図ったが石岡住職の体力は日に日に減衰の道を辿った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田はYouTubeでの雄弁ぶりで弁舌の徒・論客と思われがちだが、実はインターネットの文章対論もかなりの文才を発揮する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書き込みをするたびに自宅で唱題し、「粉砕してやる！」との情念を込めて書いた文章で、文章対論を挑んで来た創価学会員たちを何度も撃退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田曰く「相手が全く書き込みしなくなったらこちらの勝利」と、小学生の口喧嘩のような樋田昌志の幼稚性が認められる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元創価学会員の日蓮個人信仰者「考える人」と文章対論になり、揚げ足をとる「考える人」を樋田が追い詰め、「考える人」が降参したそぶりを見せ、勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、真如苑大律師とのインターネットでの公開文章対論では、真如苑大律師の矛盾を立て続けに鋭く突き、真如苑大律師が敗北宣言と謝罪文を出すほど文章でやりこめ、真如苑大律師との文章対論に完全勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
潔く負けを認めた真如苑大律師の態度に感服した樋田は、そのあまりの潔さに嗚咽したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、樋田は妙相寺全国メンバーには「折伏は現場で足を動かして行うべき」とのポリシーからインターネットでの文章対論は推奨していない。&lt;br /&gt;
樋田の経営するサイバーオペレーションのチラシの売り上げ減少を未然に防ぐための対策とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[狂言癖]&lt;br /&gt;
彼自信の出筆によると以下のような狂言文が輩出されいている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「1000億ドル(12兆円)の弁舌と形容される神がかり的な絶倫のトーキングセンス。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ディベートと論議の歴史を改革したと言われる革新的なディベートロジック。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「超高性能電子頭脳(スーパーコンピューター)と言われる頭の回転の速さと、IQ600・偏差値150と形容される冴えわたる頭脳。その頭脳は日本が誇るスーパーコンピューター&amp;quot;京&amp;quot;の数千兆器分に相当する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「スーパーマリオに似た圧倒的な華のあるスター性とカリスマ性。東京オリンピックのプレゼンテーションは安倍総理ではなく俺がつとめるべきだった。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「そして樋田昌志の誘いを断る女は存在しない、女は皆樋田昌志のような男に抱かれたい願望があると言われるほどに大人の男の色気とフェロモン漂う美壮年にして大物のオーラ溢れる風貌。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗を抜けて芸能界・政治界に進出しても確実に成功を遂げ、その興業収入はエルビス・プレスリーの数億倍になる。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は1000億ドルの絶倫の弁舌や電子頭脳のような聡明さと言った能力・容姿・魅力を兼ね備えたスーパースターとして、2020年の東京オリンピックのスペシャルコメンテーターとして東京オリンピックを盛り上げ大ブレイクさせようとの熱望の声があがるほどであった。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと常人では考え付かない自己顕示欲を持ち、&lt;br /&gt;
虚言をすることに全く罪悪感を感じないことも特徴としてあげられる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[YouTube人気]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年代初頭からYouTubeやインターネット上で人気が上がり始めた、創価学会員や顕正会員の組織運営に失望しきっていた多数のYouTubeリスナーたちに大きな、影響を受けてきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつてはYouTubeファンたちの間から、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「絶倫の弁舌」と評されるずば抜けた喋りの技術&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「究極の知謀」と形容される怜悧で聡明な頭脳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「比類なき信心」といわれる強固で揺るぎない信心&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「破格の教学力」と呼ばれる日蓮仏法を極める碩学ぶり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれて、多くのファンから絶賛を受け、人間性や能力の評価が非常に高かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の人間離れした活動能力と圧倒的な存在感は、多数のYouTubeファンたちから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「YouTube動画界のカリスマ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「千年に一度の天才」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の軍師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮仏法の超人」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「折伏の魔術師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「全国折伏の覇王」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれ多大なリスペクトを受けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、多くの日蓮正宗に入信していないYouTubeファンたちからは、樋田昌志は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の代表的信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の事実上の筆頭信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の精神的支柱」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の象徴」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と誤解・誤認されるケースも多く見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
容姿は、ヒゲ面に長髪（２０１３年、妙相寺石岡雄哲住職急死後は短髪に）。独特かつ男の渋さと大人の色気と魅力、格好良い男としてのフェロモンとオーラ溢れる美壮年とインターネット上で多くの女性ファンから絶賛された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志を間近で見ただけで女は濡れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志と目が合っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志とすれ違っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言われるほど女性からの人気が高いらしく、樋田昌志自身は女性信徒から熱烈な人気と絶大な信望を獲得していると自称している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、樋田昌志は同性愛者(ホモ)人気が爆発的に高く、新宿二丁目ではギラギラした絶倫の精力を持った、大人の男の色気ムンムンのイケオジ(美壮年)として、「淫力魔人」と敬称されホモに圧倒的な支持を誇り、サイバーオペレーション販売の法論DVDが高値で取引されているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、他の宗教との法論に次々と勝利する百戦百勝のディベート話術で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「男が羨み女は惚れる、そして子供も憧れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗のスーパーマリオ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と評されるほど多数のYouTubeファンの支持が熱烈だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしその一方で、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他宗教信者にいちゃもんをふっかけては、「公場対決」を口実に、様子をビデオで撮影（無断盗撮の事例多数あり）。その映像を、一次著作者の承諾無しにＤＶＤ化して自分のホームページで販売する。その粗利率は実に90%以上とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年は、[[Youtube]]にまで、自分が法華講員に講釈をしている動画をどんどんアップしている。尚、討論の映像については、著作権法違反により不法に入手したビデオ編集ソフトを使って、あたかも自分が圧倒的に議論を勝利しているかのように大幅な編集を施しているのではないかという疑惑が指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これにとどまらず、日蓮正宗・御法主上人猊下の指南を樋田昌志の自身の主観を織り交ぜた動画を著作元へ無許可で販売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
建前上、樋田昌志本人は御法主上人猊下を尊敬を謳っているものの、所属寺院の指導教師にのみならず、日蓮正宗の最高責任者である猊下に対しても背徳行為を続けており、その信仰スタイルに疑念を持つ日蓮正宗信徒も少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
無論版権元はこのような形式での日蓮正宗・御法主上人猊下の指南の公開を一切認めていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他にも、２０１７年下半期ごろから、Twitter上で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はペーパーカンパニーを使って法論DVDや折伏用配布チラシを妙相寺全国信徒に半強制的に売りつけている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は創価学会の本尊に目玉や口を挿入したチラシを製作、配布したが、法主にチラシの配布を禁止されたにもかかわらず、無視して約一年間配布チラシの販売・配布活動を止めなかった(結局、樋田が詫びのポーズを渋々とり、対象チラシの販売・配布を停止、その後移籍者が書き残した文章を無断で掲載。懲りずにチラシ販売を継続しているとのこと)」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はチラシ問題の責任を取り、妙相寺現住職・落合尊福に形式的な謝罪をし、妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を自ら辞任し一法華講員として折伏に専念すると宣言したものの、結局は妙相寺全国支部の折伏推進委員長に降格しただけで、いまだ妙相寺全国支部の実権は樋田昌志が握っている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【これは樋田昌志が経営するアザレの商流上で妙相寺役員のほとんどが子、樋田昌志が親という社会的立場を利用し、妙相寺構内でもこの上下関係が影響しているものと推測されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに一部の妙相寺信徒からは、樋田昌志の妻・美輪氏は「神」と呼ばれており、樋田夫妻で妙相寺の実権をほぼ握っている構図となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実質上、妙相寺指導教師はこれらの信徒を人質に取られている格好となっており、極めて難しい舵取りをしている。】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志の妻・樋田美輪(現・妙相寺副講頭)は、場に合わないピンクのスーツ等派手な衣装で妙相寺の御講や年中行事に参詣したり、元講頭と不倫関係にあった」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺信徒が樋田昌志に買わされたチラシの返金を求めたが、樋田は返金に応じようとしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺全国信徒が樋田昌志のやり方に嫌気がさし、およそ延べ３００名程が他の末寺に移籍した」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は折伏をするだけで、新来者を入信させたらあとはほったらかしで育成をしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は各地を全国行脚するものの、その際飲食代を講員に負担させたり、お足代として講員たちが用意した金銭を何食わぬ顔で受けとるなどしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志から借金をすれば借りた弱味を利用され樋田昌志の子分としてこきつかわれ実質蟻地獄状態となる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は他宗教信徒との対論・折伏において、相手の許可をとらずに音声(加工)を録音、いわば盗撮した音声を動画としてYouTubeにUPしたりサイバーオペレーションのDVDとして販売している」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は病院に務める知り合いから、死期が近い患者の亡くなる前、患者の身内に無断で亡くなった後(臨終の相)の画像写真を撮影を頼み、画像データを送ってもらい自身のパソコンに臨終の相(死相写真)のコレクションをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が自ら社長を務めているアザレ長野中北本舗の女性従業員と不倫し、従業員の女性を妊娠させた末に中絶させた」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などという情報ツイートが複数投稿されているが、樋田に近しい事情をよく知る複数名の証言によると、この情報は真実であり、その後樋田昌志は鬱病になったと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尚、鬱病については樋田昌志本人曰く医者にかからず数週間で唱題（祈念）行により克服をしたと語っており、医療・医学的な根拠・裏付けや客観性に欠ける為に真相は定かではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
-------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://toyoda.tv 樋田が運営するサイト]&lt;br /&gt;
 ※一部のセキュリティソフトでは有害サイトと&lt;br /&gt;
  指定されているため閲覧できない。&lt;br /&gt;
  ワンクリック詐欺等とならび専門家らによる&lt;br /&gt;
  警鐘が促されている。&lt;br /&gt;
*[https://www.facebook.com/masashi.toyoda.355 樋田のフェイスブック]&lt;br /&gt;
*[https://syutoken.myousouji.ga/%E6%A8%8B%E7%94%B0%E3%83%93%E3%83%A9%E8%B3%BC%E5%85%A5%E3%81%AB%E9%9A%9B%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%AE%E7%95%99%E6%84%8F%E4%BA%8B%E9%A0%85 御法主上人猊下禁止チラシの全容とDVDの販売の全容]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とよだまさし}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:長野県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:宗教]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Konamix88</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=352090</id>
		<title>樋田昌志</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=352090"/>
				<updated>2018-03-01T07:37:38Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Konamix88: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''樋田昌志'''(とよだ　まさし)とは、マルチビジネス事業家・宗教ビジネス家である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
マルチビジネス事業家&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宗教ビジネス家&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
死体盗撮マニ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事業展開 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗(化粧品対面販売業)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイバーオペレーション株式会社(チラシ・DVD等販売)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社雄國舎(峯國舎)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 思想・宗教 ==&lt;br /&gt;
-思想-&lt;br /&gt;
*以下の特徴によりサイコパス（精神病質）である疑いが非常に高い&lt;br /&gt;
*良心が異常に欠如している（前代未聞の宗教ビジネスの展開）&lt;br /&gt;
*他者に冷淡で共感しない（死体盗撮などの変質行為）&lt;br /&gt;
*慢性的に平然と嘘をつく（虚言癖）&lt;br /&gt;
*行動に対する責任が全く取れない（自社の過失を責任放棄）&lt;br /&gt;
*罪悪感が皆無（著作権侵害など多岐に渡る軽犯罪行為の継続）&lt;br /&gt;
*自尊心が過大で自己中心的（自己陶酔・排他的性格）&lt;br /&gt;
*口が達者で表面は魅力的（マルチ商法実業家としての成功実績）&lt;br /&gt;
-宗教-&lt;br /&gt;
*日蓮正宗長野県妙相寺（折伏推進委員長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 生い立ち ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*１９５９(昭和３４)年１０月１６日、長野県に生を受ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*中学時代から長野県上諏訪町から長野県長野市に移住した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[長野県]][[上諏訪町]]出身。長野高校、[[多摩美術大学]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1980(昭和55)年2月22日、[[多摩美術大学]]在学中に&lt;br /&gt;
[[八王子]]の[[日蓮正宗]]・[[法忍寺]]にて日蓮正宗・[[創価学会]]に入信。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*元々は多摩美術大学の学生で、画家を志していた美大生であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（樋田昌志が描いた絵画はtoyoda.tvホームページ内で閲覧することができる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1981(昭和56)年ごろ、[[福生]]で創価学会組織につかずに、独自に折伏活動を活発に展開している不思議な老人・峯岸純に出会い衝撃を受けたと本人が述懐している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*その後峯岸老人の死去と共に[[長野]]に帰郷。当人は創価学会組織に違和感を感じつつ、つかず離れずの状態が続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1990(平成2)年春、[[池田大作]]の同時放送を聞き激しく疑問に思う。平成2年暮れの日蓮正宗と創価学会の宗創勃発によって、長野県長野市の日蓮正宗・[[妙相寺]]に通う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1991(平成3)年11月、日蓮正宗から創価学会へ解散勧告が出されると同時に脱会し、日蓮正宗・[[妙相寺]][[法華講]]員になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 活動 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[パソコン]]や[[インターネット]]の普及、デジタルビデオの技術進化とともに、インターネット上に「toyoda.tv」なる[[動画サイト]]を開設する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
toyoda.tvでは、もっぱら折伏配布用チラシと動画をDVDとして焼いたものを販売しており日蓮正宗を利用した宗教ビジネスがメインである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗の信仰は比類なき信心と評される程の強信者である一方、日蓮正宗を食い物とした樋田昌志のビジネスモデルは各方面から多くの批判の声があがっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の趣味・特技は、多摩美術大学で学んだ絵画テクニック、音楽バンドの結成、スキー、空手、登山等の経験がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[kaza:na]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年代中頃、古澤正信とデュオを結成し、kaza：naという音楽ユニット名で活動。月に一度、FMぜんこうじでパーソナリティーを勤めたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Kaza：na メンバー紹介 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志：　外見は硬派だが､意外に繊細な曲を書く。Guitar歴は長く安定した演奏がliveでは魅力。他にPiano､base、keyboard､Arrangeなどをこなす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古澤正信　なかなかのいい男。心地いいRhythmでのGuitarstrokeが持ち味。ひろみGoのそっくり物まねが上手い。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演情報： &lt;br /&gt;
毎月第一土曜日お昼12時〜　FMぜんこうじ &lt;br /&gt;
表参道パワーステーションにレギュラー出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
kaza:naの楽曲は、着うたサービス開始時の5000曲に選ばれた事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[toyoda.tv立ち上げ以降の活動]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeに動画をアップして以降、その切れ味鋭い絶倫の弁舌で創価学会員をはじめとした他宗教信徒を法論で破り続けるなど破竹の快進撃を続けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし２０１１年７月に東京都中野区で行なわれた中野法論で、創価学会員に敗北を喫してしまうにとどまらず、自分勝手な言い訳をし醜態をさらしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、２０１３年に大阪府羽曳野市議選に「河内のターザン」の異名を持つ元公明党現職市議、新岡武志氏を擁立、選挙戦を指揮し支援するも新岡氏は最下位で落選してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その際、当時の妙相寺住職・石岡雄哲と信徒十数名を伴い羽曳野市にある応神天皇陵に塔婆を持参して市議選勝利を祈念している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この件は日蓮正宗宗門からも非常に問題視されており日蓮正宗宗門内からも批判的な声があがっている。&lt;br /&gt;
創価学会・顕正会からは格好の日蓮正宗への攻撃材料となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、この直後、前妙相寺住職・石岡雄哲氏が逝去しており一部の妙相寺関係者からは、その死因について再度検証する必要があるのではないかとの声もあがっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[事業]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本業は長野県長野市三輪二丁目の株式会社アザレ長野中北本舗代表取締役社長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所在地は長野県長野市三輪二丁目&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4階建ての自社ビルを所有している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表取締役社長を勤める傍ら（社長業は１年のうちマルチ商法の商流上位に君臨するため２％ほどしかやっていないとの本人の談話あり）、日本全国を回り折伏勧誘や対面対論に精を出す。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、株式会社アザレ長野中北本舗の従業員の2／3は、日蓮正宗法華講員であり、樋田昌志の全国行脚を応援しているとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ前、勤めていた会社に分裂騒動があり、９割の社員が別派閥に加担するなか樋田は１割の派閥につき、会社の分裂騒動を収め、会社を建て直した。９割の派閥に加担した社員は瓦解した結果、会社を去っていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ時、銀行員を説得し、多額の融資を銀行から取り付けた。樋田は融資をきちんと返したとのこと。&lt;br /&gt;
なお、樋田の融資を担当した銀行員はその後本店に栄転したとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ中北本舗自社ビルと同じ所在地にある、toyoda.tvの頒布DVDや折伏用のポスティングビラを扱うサイバーオペレーション株式会社という会社の代表取締役も樋田昌志が務めている。役員は妻や息子、娘が務めるファミリーカンパニーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも、株式会社雄國舎(雄國舎の「雄」は石岡雄哲元妙相寺住職(故人)にちなむ)という樋田自身が代表取締役で、妻や息子、娘が役員を務める会社も東京都新宿区若松町に存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[都内拠点]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雄國舎の所在地である新宿区若松町のマンションの一室は「峯國舎」(峯國舎の「峯」は樋田の折伏親であり折伏の師匠、峯岸純(故人)から取った)の名で、妙相寺全国信徒の集会場・首都圏折伏の拠点として使われている。&lt;br /&gt;
この拠点には日如倪下の御本尊が安置されている祠より大きな占有スペースに「峰」という書がかかげられており、これは樋田昌志が所属していた創価学会への執着を捨てきれていない象徴的な負の遺品との見解を示す樋田サークル員も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新宿区若松町の峯國舎には仏壇はなく、部屋の隅のコーナー部分に、観葉植物のすぐ隣に簡素で小さなお厨子に御本尊が祀ってあるだけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この拠点には開眼供養をされていないいわゆるニセ本尊が複数体あり、新興宗教団体が模刻したペンダント型の本尊が置いてあった事を多くの妙相寺信徒が目撃している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[信仰スタイル]&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
樋田昌志の信仰スタイルは折伏限定のスタイルで、YouTube画像を大量にばら蒔き、懸かってきた獲物を獲得するフィッシングスタイル。折伏のみならず長時間の唱題行や発音の正しい勤行、塔婆供養も自ら率先して行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
妙相寺全国信徒にも同様に強く斡旋され、樋田昌志が経営するサイバーオペレーションから販売されるチラシ配りも半ば強要され、チラシを大量に買いすぎて経済苦に陥る講員が続出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本人の発言によると「育成はしない」と断言しており、これにより折伏した相手を仏縁から絶ち切ることなり、下付した御本尊を不敬する結果となってしまい結果、法主日如上人の指南に相反した独自のスタイルを確立している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
塔婆供養は大石寺第4世日道上人から第66世日達上人までの遷化した全ての歴代法主の塔婆供養を毎年行なっている。&lt;br /&gt;
(日蓮・日興・日目の大石寺三祖は別格として扱い塔婆供養は出来ない。)&lt;br /&gt;
そのため、樋田は莫大な功徳と加護の恩恵を受けていると言っているものの、もっぱら魔の通力（魔から受ける溺愛からくる利益）と所見する意見が強い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
商売を目的とした宗教利用を行うため、教学の研鑽にも余念がなく、教学研鑽の為の資料・書籍は総額200～300万円ほど購入しているとのこと。このため日蓮と日蓮仏法の知識は日蓮正宗内外で比肩する者のないほどの碩学を誇ると、樋田昌志自身は慢心を起こしている。&lt;br /&gt;
日蓮仏法の講釈において日蓮正宗自体はこのように在家が驕り高ぶることを強く戒めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は勧誘した全国のtoyoda.tv会員（妙相寺所属で、妙相寺全国信徒という扱いとなる）を束ね、最盛期はその数全国で延べ1500人以上であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし樋田の起こした応神天皇陵へ不法侵入し塔婆供養を行う、法主日如上人の指南に逆らいつづけ樋田が経営するサイバーオペレーションから発売されている自称弘教チラシを1年以上の長期に渡り販売を行うなど一信徒としては考えられないような行動をとったため、この相次ぐ不祥事の真相を知った信徒は樋田の元から去り、その数は３００名以上ともいわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を兼任していたが、法主日如上人より禁止の通達がありながらサイバーオペレーションよりそのチラシの販売をやめなかった為、2017年10月中旬頃、樋田昌志本人のから妙相寺全国区の信徒へ対し「今後、全国の企画からは一切手を引く」と言及。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志自身、講員に対して「俺の事を戸田先生の生まれ変わりだと言う者がいる」などと吹聴しており「カリスマ性や信心の強さは、日蓮正宗創価学会時代の二代目会長・戸田城聖の再来とも、戸田城聖を遥かに凌ぐカリスマ」と自画自賛をするなど、自己顕示、いわゆるブランディング対策をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺信徒の老齢の女性の死に顔や何も関係のない老人の臨終の際のリアルイラストを「臨終の相」と称しYouTubeにアップして、倫理的に問題があると多方面から非難を受けたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は病院に務める知り合いから、死期が近い患者の亡くなる前、亡くなった後(臨終の相)の画像写真を撮影を頼み(患者の身内に無断で)、画像データを送ってもらい自身のパソコンに臨終の相(死相写真)の画像コレクションをしている。座談会などで「これが臨終の相ですよ」と得意げに全国信徒に見せている。&lt;br /&gt;
これに留まらず、同様のご遺体の動画をYouTubeにて公開。同一の宗教団体のみならず、広い層の人達から「樋田動画一掃するべき」などの強い非難&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また元講員の死に対し異様な興奮を示しその死に様を語る際に興奮し大笑いしながら誇張して語る現場を複数の講員が目撃している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
街頭での創価学会・顕正会弾劾のビラ配りには顔をださず、もっぱら日蓮大聖人の御書解説や座談会などを定期的に開催。マルチ商法で培った敏腕で席上において毎回彼の運営するサイバーオペレーション社から販売されているチラシを斡旋している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僧籍のない一在家が他の在家信徒に講義するという、日蓮正宗の信仰上あるまじき事例で他支部からも疑問の声があがっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は各地を全国行脚するものの、その際飲食代を講員に負担させたり、お足代として講員たちが用意した金銭を何食わぬ顔で受けとるなどしていると複数の証言あり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は過激な折伏推進派で、一度は石岡住職の前の住職に叱責を受け、樋田率いる折伏グループも解体させられた。&lt;br /&gt;
石岡住職着任後、始めは危険視とおり、樋田も改心のポーズをとり卓越した洗脳術により石岡住職を手中におさめた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志が痛烈卑怯極まりない罵倒をあびせた乱暴な創価学会員にひどく殴られた翌日に折伏に行こうとして石岡住職が泣いて止めることがあったりと、石岡住職は炎のような無鉄砲な行為を行う樋田昌志をかばい続け、二人三脚で妙相寺の再建を図ったが石岡住職の体力は日に日に減衰の道を辿った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田はYouTubeでの雄弁ぶりで弁舌の徒・論客と思われがちだが、実はインターネットの文章対論もかなりの文才を発揮する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書き込みをするたびに自宅で唱題し、「粉砕してやる！」との情念を込めて書いた文章で、文章対論を挑んで来た創価学会員たちを何度も撃退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田曰く「相手が全く書き込みしなくなったらこちらの勝利」と、小学生の口喧嘩のような樋田昌志の幼稚性が認められる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元創価学会員の日蓮個人信仰者「考える人」と文章対論になり、揚げ足をとる「考える人」を樋田が追い詰め、「考える人」が降参したそぶりを見せ、勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、真如苑大律師とのインターネットでの公開文章対論では、真如苑大律師の矛盾を立て続けに鋭く突き、真如苑大律師が敗北宣言と謝罪文を出すほど文章でやりこめ、真如苑大律師との文章対論に完全勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
潔く負けを認めた真如苑大律師の態度に感服した樋田は、そのあまりの潔さに嗚咽したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、樋田は妙相寺全国メンバーには「折伏は現場で足を動かして行うべき」とのポリシーからインターネットでの文章対論は推奨していない。&lt;br /&gt;
樋田の経営するサイバーオペレーションのチラシの売り上げ減少を未然に防ぐための対策とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[狂言癖]&lt;br /&gt;
彼自信の出筆によると以下のような狂言文が輩出されいている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「1000億ドル(12兆円)の弁舌と形容される神がかり的な絶倫のトーキングセンス。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ディベートと論議の歴史を改革したと言われる革新的なディベートロジック。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「超高性能電子頭脳(スーパーコンピューター)と言われる頭の回転の速さと、IQ600・偏差値150と形容される冴えわたる頭脳。その頭脳は日本が誇るスーパーコンピューター&amp;quot;京&amp;quot;の数千兆器分に相当する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「スーパーマリオに似た圧倒的な華のあるスター性とカリスマ性。東京オリンピックのプレゼンテーションは安倍総理ではなく俺がつとめるべきだった。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「そして樋田昌志の誘いを断る女は存在しない、女は皆樋田昌志のような男に抱かれたい願望があると言われるほどに大人の男の色気とフェロモン漂う美壮年にして大物のオーラ溢れる風貌。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗を抜けて芸能界・政治界に進出しても確実に成功を遂げ、その興業収入はエルビス・プレスリーの数億倍になる。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は1000億ドルの絶倫の弁舌や電子頭脳のような聡明さと言った能力・容姿・魅力を兼ね備えたスーパースターとして、2020年の東京オリンピックのスペシャルコメンテーターとして東京オリンピックを盛り上げ大ブレイクさせようとの熱望の声があがるほどであった。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと常人では考え付かない自己顕示欲を持ち、&lt;br /&gt;
虚言をすることに全く罪悪感を感じないことも特徴としてあげられる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[YouTube人気]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年代初頭からYouTubeやインターネット上で人気が上がり始めた、創価学会員や顕正会員の組織運営に失望しきっていた多数のYouTubeリスナーたちに大きな、影響を受けてきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつてはYouTubeファンたちの間から、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「絶倫の弁舌」と評されるずば抜けた喋りの技術&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「究極の知謀」と形容される怜悧で聡明な頭脳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「比類なき信心」といわれる強固で揺るぎない信心&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「破格の教学力」と呼ばれる日蓮仏法を極める碩学ぶり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれて、多くのファンから絶賛を受け、人間性や能力の評価が非常に高かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の人間離れした活動能力と圧倒的な存在感は、多数のYouTubeファンたちから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「YouTube動画界のカリスマ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「千年に一度の天才」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の軍師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮仏法の超人」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「折伏の魔術師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「全国折伏の覇王」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれ多大なリスペクトを受けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、多くの日蓮正宗に入信していないYouTubeファンたちからは、樋田昌志は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の代表的信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の事実上の筆頭信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の精神的支柱」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の象徴」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と誤解・誤認されるケースも多く見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
容姿は、ヒゲ面に長髪（２０１３年、妙相寺石岡雄哲住職急死後は短髪に）。独特かつ男の渋さと大人の色気と魅力、格好良い男としてのフェロモンとオーラ溢れる美壮年とインターネット上で多くの女性ファンから絶賛された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志を間近で見ただけで女は濡れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志と目が合っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志とすれ違っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言われるほど女性からの人気が高いらしく、樋田昌志自身は女性信徒から熱烈な人気と絶大な信望を獲得していると自称している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、樋田昌志は同性愛者(ホモ)人気が爆発的に高く、新宿二丁目ではギラギラした絶倫の精力を持った、大人の男の色気ムンムンのイケオジ(美壮年)として、「淫力魔人」と敬称されホモに圧倒的な支持を誇り、サイバーオペレーション販売の法論DVDが高値で取引されているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、他の宗教との法論に次々と勝利する百戦百勝のディベート話術で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「男が羨み女は惚れる、そして子供も憧れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗のスーパーマリオ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と評されるほど多数のYouTubeファンの支持が熱烈だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしその一方で、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他宗教信者にいちゃもんをふっかけては、「公場対決」を口実に、様子をビデオで撮影（無断盗撮の事例多数あり）。その映像を、一次著作者の承諾無しにＤＶＤ化して自分のホームページで販売する。その粗利率は実に90%以上とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年は、[[Youtube]]にまで、自分が法華講員に講釈をしている動画をどんどんアップしている。尚、討論の映像については、著作権法違反により不法に入手したビデオ編集ソフトを使って、あたかも自分が圧倒的に議論を勝利しているかのように大幅な編集を施しているのではないかという疑惑が指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これにとどまらず、日蓮正宗・御法主上人猊下の指南を樋田昌志の自身の主観を織り交ぜた動画を著作元へ無許可で販売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
建前上、樋田昌志本人は御法主上人猊下を尊敬を謳っているものの、所属寺院の指導教師にのみならず、日蓮正宗の最高責任者である猊下に対しても背徳行為を続けており、その信仰スタイルに疑念を持つ日蓮正宗信徒も少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
無論版権元はこのような形式での日蓮正宗・御法主上人猊下の指南の公開を一切認めていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他にも、２０１７年下半期ごろから、Twitter上で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はペーパーカンパニーを使って法論DVDや折伏用配布チラシを妙相寺全国信徒に半強制的に売りつけている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は創価学会の本尊に目玉や口を挿入したチラシを製作、配布したが、法主にチラシの配布を禁止されたにもかかわらず、無視して約一年間配布チラシの販売・配布活動を止めなかった(結局、樋田が詫びのポーズを渋々とり、対象チラシの販売・配布を停止、その後移籍者が書き残した文章を無断で掲載。懲りずにチラシ販売を継続しているとのこと)」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はチラシ問題の責任を取り、妙相寺現住職・落合尊福に形式的な謝罪をし、妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を自ら辞任し一法華講員として折伏に専念すると宣言したものの、結局は妙相寺全国支部の折伏推進委員長に降格しただけで、いまだ妙相寺全国支部の実権は樋田昌志が握っている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【これは樋田昌志が経営するアザレの商流上で妙相寺役員のほとんどが子、樋田昌志が親という社会的立場を利用し、妙相寺構内でもこの上下関係が影響しているものと推測されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに一部の妙相寺信徒からは、樋田昌志の妻・美輪氏は「神」と呼ばれており、樋田夫妻で妙相寺の実権をほぼ握っている構図となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実質上、妙相寺指導教師はこれらの信徒を人質に取られている格好となっており、極めて難しい舵取りをしている。】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志の妻・樋田美輪(現・妙相寺副講頭)は、場に合わないピンクのスーツ等派手な衣装で妙相寺の御講や年中行事に参詣したり、元講頭と不倫関係にあった」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺信徒が樋田昌志に買わされたチラシの返金を求めたが、樋田は返金に応じようとしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺全国信徒が樋田昌志のやり方に嫌気がさし、およそ延べ３００名程が他の末寺に移籍した」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は折伏をするだけで、新来者を入信させたらあとはほったらかしで育成をしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は各地を全国行脚するものの、その際飲食代を講員に負担させたり、お足代として講員たちが用意した金銭を何食わぬ顔で受けとるなどしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志から借金をすれば借りた弱味を利用され樋田昌志の子分としてこきつかわれ実質蟻地獄状態となる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は他宗教信徒との対論・折伏において、相手の許可をとらずに音声(加工)を録音、いわば盗撮した音声を動画としてYouTubeにUPしたりサイバーオペレーションのDVDとして販売している」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は病院に務める知り合いから、死期が近い患者の亡くなる前、患者の身内に無断で亡くなった後(臨終の相)の画像写真を撮影を頼み、画像データを送ってもらい自身のパソコンに臨終の相(死相写真)のコレクションをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が自ら社長を務めているアザレ長野中北本舗の女性従業員と不倫し、従業員の女性を妊娠させた末に中絶させた」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などという情報ツイートが複数投稿されているが、樋田に近しい事情をよく知る複数名の証言によると、この情報は真実であり、その後樋田昌志は鬱病になったと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尚、鬱病については樋田昌志本人曰く医者にかからず数週間で唱題（祈念）行により克服をしたと語っており、医療・医学的な根拠・裏付けや客観性に欠ける為に真相は定かではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
-------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://toyoda.tv 樋田が運営するサイト]&lt;br /&gt;
 ※一部のセキュリティソフトでは有害サイトと&lt;br /&gt;
  指定されているため閲覧できない。&lt;br /&gt;
  ワンクリック詐欺等とならび専門家らによる&lt;br /&gt;
  警鐘が促されている。&lt;br /&gt;
*[https://www.facebook.com/masashi.toyoda.355 樋田のフェイスブック]&lt;br /&gt;
*[https://syutoken.myousouji.ga/%E6%A8%8B%E7%94%B0%E3%83%93%E3%83%A9%E8%B3%BC%E5%85%A5%E3%81%AB%E9%9A%9B%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%AE%E7%95%99%E6%84%8F%E4%BA%8B%E9%A0%85 御法主上人猊下禁止チラシの全容とDVDの販売の全容]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とよだまさし}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:長野県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:宗教]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Konamix88</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=352083</id>
		<title>樋田昌志</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=352083"/>
				<updated>2018-03-01T07:26:02Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Konamix88: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;樋田昌志(とよだ　まさし)とは、日蓮正宗法華講員にして、カリスマ的なYouTube配信者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
目次&lt;br /&gt;
1 事業展開&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2 思想・宗教&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3 生い立ち&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4 活動&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5 外部リンク&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事業展開&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗(化粧品対面販売業)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイバーオペレーション株式会社(チラシ・DVD等販売)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社雄國舎(峯國舎)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
思想・宗教&lt;br /&gt;
日蓮正宗長野県妙相寺（折伏推進委員長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生い立ち&lt;br /&gt;
１９５９(昭和３４)年１０月１６日、長野県に生を受ける。&lt;br /&gt;
中学時代から長野県上諏訪町から長野県長野市に移住した。&lt;br /&gt;
長野県上諏訪町出身。長野高校、多摩美術大学卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1980(昭和55)年2月22日、多摩美術大学在学中に&lt;br /&gt;
八王子の日蓮正宗・法忍寺にて日蓮正宗・創価学会に入信。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元々は多摩美術大学の学生で、画家を志していた美大生であった。&lt;br /&gt;
（樋田昌志が描いた絵画はtoyoda.tvホームページ内で閲覧することができる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1981(昭和56)年ごろ、福生で創価学会組織につかずに、独自に折伏活動を活発に展開している不思議な老人・峯岸純に出会い衝撃を受けたと本人が述懐している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後峯岸老人の死去と共に長野に帰郷。当人は創価学会組織に違和感を感じつつ、つかず離れずの状態が続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990(平成2)年春、池田大作の同時放送を聞き激しく疑問に思う。平成2年暮れの日蓮正宗と創価学会の宗創勃発によって、長野県長野市の日蓮正宗・妙相寺に通う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1991(平成3)年11月、日蓮正宗から創価学会へ解散勧告が出されると同時に脱会し、日蓮正宗・妙相寺法華講員になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パソコンやインターネットの普及、デジタルビデオの技術進化とともに、インターネット上に「toyoda.tv」なる動画サイトを開設する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
toyoda.tvでは、折伏配布用チラシと動画をDVDとして焼いたものを販売いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗の信仰は比類なき信心と評される程の強信者である一方、多摩美術大学で学んだ絵画テクニック、デュオ結成による本格的な音楽活動のほか、スキー、空手、登山等にも精通する当代一流の風流人にして超一流の趣味人でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[kaza:na]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年代中頃、古澤正信とデュオを結成し、kaza：naという音楽ユニット名で活動。月に一度、FMぜんこうじでパーソナリティーを勤めたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Kaza：na メンバー紹介&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志：　外見は硬派だが､意外に繊細な曲を書く。Guitar歴は長く安定した演奏がliveでは魅力。他にPiano､base、keyboard､Arrangeなどをこなす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古澤正信　なかなかのいい男。心地いいRhythmでのGuitarstrokeが持ち味。ひろみGoのそっくり物まねが上手い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演情報： 毎月第一土曜日お昼12時〜　FMぜんこうじ 表参道パワーステーションにレギュラー出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
kaza:naの楽曲は、着うたサービス開始時の5000曲に選ばれたほど、名曲との定評がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[toyoda.tv立ち上げ以降の活動]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeに動画をアップして以降、その切れ味鋭い絶倫の弁舌で創価学会員をはじめとした他宗教信徒を法論で破り続けるなど破竹の快進撃を続けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし２０１１年７月に東京都中野区で行なわれた中野法論で、創価学会員に敗北を喫してしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、２０１３年に大阪府羽曳野市議選に「河内のターザン」の異名を持つ元公明党現職市議、新岡武志氏を擁立、選挙戦を指揮し支援するも新岡氏は最下位で落選してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その際、当時の妙相寺住職・石岡雄哲と信徒十数名を伴い羽曳野市にある応神天皇陵に塔婆を持参して市議選勝利を祈念している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、この直後、前妙相寺住職・石岡雄哲氏が逝去しており一部の妙相寺関係者からは、その死因について再度検証する必要があるのではないかとの声もあがっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[事業]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本業は長野県長野市三輪二丁目の株式会社アザレ長野中北本舗代表取締役社長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所在地は長野県長野市三輪二丁目&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4階建ての自社ビルを所有している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表取締役社長を勤める傍ら（社長業は１年のうち２％ほどしかやっていないとの本人の談話あり）、日本全国を回り折伏勧誘や対面対論に精を出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、株式会社アザレ長野中北本舗の従業員の2／3は、日蓮正宗法華講員であり、樋田昌志の全国行脚を応援しているとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ前、勤めていた会社に分裂騒動があり、９割の社員が別派閥に加担するなか樋田は１割の派閥につき、会社の分裂騒動を収め、会社を建て直した。９割の派閥に加担した社員は瓦解した結果、会社を去っていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ時、銀行員を説得し、多額の融資を銀行から取り付けた。樋田は融資をきちんと返したとのこと。 なお、樋田の融資を担当した銀行員はその後本店に栄転したとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ中北本舗自社ビルと同じ所在地にある、toyoda.tvの頒布DVDや折伏用のポスティングビラを扱うサイバーオペレーション株式会社という会社の代表取締役も樋田昌志が務めている。役員は妻や息子、娘が務めるファミリーカンパニーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも、株式会社雄國舎(雄國舎の「雄」は石岡雄哲元妙相寺住職(故人)にちなむ)という樋田自身が代表取締役で、妻や息子、娘が役員を務める会社も東京都新宿区若松町に存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[都内拠点]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雄國舎の所在地である新宿区若松町のマンションの一室は「峯國舎」(峯國舎の「峯」は樋田の折伏親であり折伏の師匠、峯岸純(故人)から取った)の名で、妙相寺全国信徒の集会場・首都圏折伏の拠点として使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新宿区若松町の峯國舎には仏壇はなく、部屋の隅のコーナー部分に、観葉植物のすぐ隣に簡素で小さなお厨子に御本尊が祀ってあるだけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[信仰スタイル]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の信仰スタイルは折伏第一で、折伏のみならず長時間の唱題行や発音の正しい勤行、塔婆供養も自ら率先して行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
塔婆供養は大石寺第4世日道上人から第66世日達上人までの遷化した全ての歴代法主の塔婆供養を毎年行なっている。 (日蓮・日興・日目の大石寺三祖は別格として扱い塔婆供養は出来ない。) そのため、樋田は莫大な功徳と加護の恩恵を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、教学の研鑽にも余念がなく、教学研鑽の為の資料・書籍は総額200～300万円ほど購入しているとのこと。このため日蓮と日蓮仏法の知識は日蓮正宗内外で比肩する者のないほどの碩学を誇る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は勧誘した全国のtoyoda.tv会員（妙相寺所属で、妙相寺全国信徒という扱いとなる）を束ね、最盛期はその数全国で延べ1500人以上であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を兼任していたが、法主日如上人より禁止の通達がありながらサイバーオペレーションよりそのチラシの販売をやめなかったと嫌疑をかけられ、2017年10月中旬頃、樋田昌志本人のから妙相寺全国区の信徒へ対し「今後、全国の企画からは一切手を引く」と言及し組織の為に自ら潔くいわれなき罪を被った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は仲間の日蓮正宗法華講員から、日蓮正宗創価学会時代の二代目会長・戸田城聖の再来とも、戸田城聖を遥かに凌ぐカリスマとも称され、法華講員の見本であるとともに憧憬の対象になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺信徒の老齢の女性の死に顔や何も関係のない老人の臨終の際のリアルイラストを「臨終の相」と称しYouTubeにアップして、倫理的に問題があると多方面から非難を受けたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
街頭での創価学会・顕正会弾劾のビラ配り、日蓮大聖人の御書解説や座談会などを定期的に開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は過激な折伏推進派で、石岡住職着任後、始めは危険視されたが樋田も改心し住職に心服するようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志が乱暴な創価学会員にひどく殴られた翌日に折伏に行こうとして石岡住職が泣いて止めることがあったりと、石岡住職は炎のような比類なき信心を持つ樋田昌志をかばい続け、二人三脚で妙相寺の黄金時代・最盛期を築き上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田はYouTubeでの雄弁ぶりで弁舌の徒・論客と思われがちだが、実はインターネットの文章対論もかなりの文才を発揮する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書き込みをするたびに自宅で唱題し、「粉砕してやる！」との情念を込めて書いた文章で、文章対論を挑んで来た創価学会員たちを何度も撃退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田曰く「相手が全く書き込みしなくなったらこちらの勝利」とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元創価学会員の日蓮個人信仰者「考える人」と文章対論になり、揚げ足をとる「考える人」を樋田が論理的に追い詰め、「考える人」が降参したそぶりを見せ、勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、真如苑大律師とのインターネットでの公開文章対論では、真如苑大律師の矛盾を立て続けに鋭く突き、真如苑大律師が敗北宣言と謝罪文を出すほど文章でやりこめ、真如苑大律師との文章対論に完全勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
潔く負けを認めた真如苑大律師の態度に感服した樋田は、大律師の潔さに嗚咽したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、樋田は妙相寺全国メンバーには「折伏は現場で足を動かして行うべき」とのポリシーからインターネットでの文章対論は推奨していない。 樋田の経営するサイバーオペレーションのチラシの売り上げ減少を未然に防ぐための対策とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[YouTube人気]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年代初頭からYouTubeやインターネット上で人気が上がり始め、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1000億ドル(12兆円)の弁舌と形容される神がかり的な抜きん出たトーキングセンス、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
論議・ディベートの歴史を変えたと言われる革新的なディベートロジック、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
偏差値150・IQ650、超高性能電子頭脳(スーパーコンピューター)と形容される頭の回転の速さと冴え、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スーパーマリオに似た風貌と圧倒的なスター性とカリスマ性&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして樋田昌志の誘いを断る女は存在しない、女は皆樋田昌志のような男に抱かれたい願望があると言われるほどに大人の男の色気とフェロモン漂う美壮年にして大物のオーラ溢れる風貌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でTVなどのメディアに失望しきっていた多数のYouTubeファンたちの心をたちどころに掴んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10年代初頭当時の既存のメディアに失望しきっていた多数のYouTubeファンたちは新たなスーパースター・樋田昌志のマスメディア露出による世間的なブレイク、すなわちマスメディアの勢力地図の転覆(「夏の時代」と定義)を密かに夢見て、樋田の動画を陰ながら後押ししていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の抜きん出たトーキングスキルと電子頭脳的な頭の冴え、抜群のスター性とカリスマのオーラ溢れる存在感は、日蓮正宗を抜けて芸能界・政治界に進出してもほぼ確実に成功を遂げると言われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ局をはじめとしたマスコミ関係者たちは、樋田昌志を密かに高く評価しており、一般人気が見込め視聴率を稼げる逸材として、樋田昌志を2020年の東京オリンピックのスペシャルコメンテーターに起用したいと熱望視されるほど期待されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeファンたちの間から、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「絶倫の弁舌」と評されるずば抜けた喋りの技術&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「究極の知謀」と形容される怜悧で聡明な頭脳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「比類なき信心」といわれる強固で揺るぎない信心&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「破格の教学力」と呼ばれる日蓮仏法を極める碩学ぶり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれて、多くのファンから絶賛を受け、人間性や能力の評価が非常に高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の人間離れした活動能力と圧倒的な存在感は、多数のYouTubeファンたちから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「YouTube動画界のカリスマ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「千年に一度の天才」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の軍師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮仏法の超人」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「折伏の魔術師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「全国折伏の覇王」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれ多大なリスペクトを受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、多くの日蓮正宗に入信していないYouTubeファンたちからは、樋田昌志は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の代表的信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の事実上の筆頭信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の精神的支柱」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の象徴」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と見られるケースが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
容姿は、ヒゲ面に長髪（２０１３年、妙相寺石岡雄哲住職急死後は短髪に）。独特かつ男の渋さと大人の色気と魅力、格好良い男としてのフェロモンとオーラ溢れる美壮年とインターネット上で多くの女性ファンから絶賛された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志を間近で見ただけで女は濡れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志と目が合っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志とすれ違っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言われるほど女性からの人気が高く、樋田昌志自身は女性信徒から熱烈な人気と絶大な信望を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、樋田昌志は同性愛者(ホモ)人気が爆発的に高く、新宿二丁目ではギラギラした絶倫の精力を持った、大人の男の色気ムンムンのイケオジ(美壮年)として、「淫力魔人」と敬称されホモに圧倒的な支持を誇り、サイバーオペレーション販売の法論DVDが高値で取引されているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他の宗教との法論に次々と勝利する百戦百勝のディベート話術で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「男が羨み女は惚れる、そして子供も憧れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗のスーパーマリオ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と評されるほど多数のYouTubeファンの熱烈な支持をうけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしその一方で、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他宗教信者に対し「公場対決」を口実に、様子をビデオで撮影（無断盗撮の事例多数あり）。その映像を、一次著作者の承諾無しにＤＶＤ化して自分のホームページで販売する。その粗利率は実に90%以上とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年は、Youtubeにまで、自分が法華講員に講釈をしている動画をどんどんアップしている。尚、討論の映像については、著作権法違反により不法に入手したビデオ編集ソフトを使って、あたかも自分が圧倒的に議論を勝利しているかのように大幅な編集を施しているのではないかという疑惑が指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他にも、２０１７年下半期ごろから、Twitter上で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はペーパーカンパニーを使って法論DVDや折伏用配布チラシを妙相寺全国信徒に半強制的に売りつけている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は創価学会の本尊に目玉や口を挿入したチラシを製作、配布したが、法主にチラシの配布を禁止されたにもかかわらず、無視して約一年間配布チラシの販売・配布活動を止めなかった(結局、樋田が詫びのポーズを渋々とり、対象チラシの販売・配布を停止、その後移籍者が書き残した文章を無断で掲載。懲りずにチラシ販売を継続しているとのこと)」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はチラシ問題の責任を取り、妙相寺現住職・落合尊福に形式的な謝罪をし、妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を自ら辞任し一法華講員として折伏に専念すると宣言したものの、結局は妙相寺全国支部の折伏推進委員長に降格しただけで、いまだ妙相寺全国支部の実権は樋田昌志が握っている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が経営するアザレの商流上で妙相寺役員のほとんどが子、樋田昌志が親という社会的立場を利用し、妙相寺構内でもこの上下関係が影響しているものと推測されている。一部の妙相寺信徒からは、樋田昌志の妻・美輪氏は「神」と呼ばれており、樋田夫妻で妙相寺の実権をほぼ握っている構図となっている。実質上、妙相寺指導教師はこれらの信徒を人質に取られている格好となっており、極めて難しい舵取りをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志の妻・樋田美輪(現・妙相寺副講頭)は、場に合わないピンクのスーツ等派手な衣装で妙相寺の御講や年中行事に参詣したり、元講頭と不倫関係にあった」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺信徒が樋田昌志に買わされたチラシの返金を求めたが、樋田は返金に応じようとしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺全国信徒が樋田昌志のやり方に嫌気がさし、およそ延べ３００名程が他の末寺に移籍した」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は折伏をするだけで、新来者を入信させたらあとはほったらかしで育成をしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は各地を全国行脚するものの、その際飲食代を講員に負担させたり、お足代として講員たちが用意した金銭を何食わぬ顔で受けとるなどしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志から借金をすれば借りた弱味を利用され樋田昌志の子分としてこきつかわれ実質蟻地獄状態となる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は他宗教信徒との対論・折伏において、相手の許可をとらずに音声(加工)を録音、いわば盗撮した音声を動画としてYouTubeにUPしたりサイバーオペレーションのDVDとして販売している」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は病院に務める知り合いから、死期が近い患者の亡くなる前、患者の身内に無断で亡くなった後(臨終の相)の画像写真を撮影を頼み、画像データを送ってもらい自身のパソコンに臨終の相(死相写真)のコレクションをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が自ら社長を務めているアザレ長野中北本舗の女性従業員と不倫し、従業員の女性を妊娠させた末に中絶させた」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などという情報ツイートが複数投稿されている。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Konamix88</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=352082</id>
		<title>樋田昌志</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=352082"/>
				<updated>2018-03-01T07:24:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Konamix88: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;樋田昌志&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志(とよだ　まさし)とは、日蓮正宗法華講員にして、カリスマ的なYouTube配信者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
目次&lt;br /&gt;
1 事業展開&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2 思想・宗教&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3 生い立ち&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4 活動&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5 外部リンク&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事業展開&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗(化粧品対面販売業)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイバーオペレーション株式会社(チラシ・DVD等販売)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社雄國舎(峯國舎)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
思想・宗教&lt;br /&gt;
日蓮正宗長野県妙相寺（折伏推進委員長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生い立ち&lt;br /&gt;
１９５９(昭和３４)年１０月１６日、長野県に生を受ける。&lt;br /&gt;
中学時代から長野県上諏訪町から長野県長野市に移住した。&lt;br /&gt;
長野県上諏訪町出身。長野高校、多摩美術大学卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1980(昭和55)年2月22日、多摩美術大学在学中に&lt;br /&gt;
八王子の日蓮正宗・法忍寺にて日蓮正宗・創価学会に入信。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元々は多摩美術大学の学生で、画家を志していた美大生であった。&lt;br /&gt;
（樋田昌志が描いた絵画はtoyoda.tvホームページ内で閲覧することができる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1981(昭和56)年ごろ、福生で創価学会組織につかずに、独自に折伏活動を活発に展開している不思議な老人・峯岸純に出会い衝撃を受けたと本人が述懐している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後峯岸老人の死去と共に長野に帰郷。当人は創価学会組織に違和感を感じつつ、つかず離れずの状態が続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990(平成2)年春、池田大作の同時放送を聞き激しく疑問に思う。平成2年暮れの日蓮正宗と創価学会の宗創勃発によって、長野県長野市の日蓮正宗・妙相寺に通う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1991(平成3)年11月、日蓮正宗から創価学会へ解散勧告が出されると同時に脱会し、日蓮正宗・妙相寺法華講員になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パソコンやインターネットの普及、デジタルビデオの技術進化とともに、インターネット上に「toyoda.tv」なる動画サイトを開設する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
toyoda.tvでは、折伏配布用チラシと動画をDVDとして焼いたものを販売いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗の信仰は比類なき信心と評される程の強信者である一方、多摩美術大学で学んだ絵画テクニック、デュオ結成による本格的な音楽活動のほか、スキー、空手、登山等にも精通する当代一流の風流人にして超一流の趣味人でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[kaza:na]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年代中頃、古澤正信とデュオを結成し、kaza：naという音楽ユニット名で活動。月に一度、FMぜんこうじでパーソナリティーを勤めたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Kaza：na メンバー紹介&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志：　外見は硬派だが､意外に繊細な曲を書く。Guitar歴は長く安定した演奏がliveでは魅力。他にPiano､base、keyboard､Arrangeなどをこなす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古澤正信　なかなかのいい男。心地いいRhythmでのGuitarstrokeが持ち味。ひろみGoのそっくり物まねが上手い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演情報： 毎月第一土曜日お昼12時〜　FMぜんこうじ 表参道パワーステーションにレギュラー出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
kaza:naの楽曲は、着うたサービス開始時の5000曲に選ばれたほど、名曲との定評がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[toyoda.tv立ち上げ以降の活動]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeに動画をアップして以降、その切れ味鋭い絶倫の弁舌で創価学会員をはじめとした他宗教信徒を法論で破り続けるなど破竹の快進撃を続けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし２０１１年７月に東京都中野区で行なわれた中野法論で、創価学会員に敗北を喫してしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、２０１３年に大阪府羽曳野市議選に「河内のターザン」の異名を持つ元公明党現職市議、新岡武志氏を擁立、選挙戦を指揮し支援するも新岡氏は最下位で落選してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その際、当時の妙相寺住職・石岡雄哲と信徒十数名を伴い羽曳野市にある応神天皇陵に塔婆を持参して市議選勝利を祈念している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、この直後、前妙相寺住職・石岡雄哲氏が逝去しており一部の妙相寺関係者からは、その死因について再度検証する必要があるのではないかとの声もあがっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[事業]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本業は長野県長野市三輪二丁目の株式会社アザレ長野中北本舗代表取締役社長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所在地は長野県長野市三輪二丁目&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4階建ての自社ビルを所有している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表取締役社長を勤める傍ら（社長業は１年のうち２％ほどしかやっていないとの本人の談話あり）、日本全国を回り折伏勧誘や対面対論に精を出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、株式会社アザレ長野中北本舗の従業員の2／3は、日蓮正宗法華講員であり、樋田昌志の全国行脚を応援しているとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ前、勤めていた会社に分裂騒動があり、９割の社員が別派閥に加担するなか樋田は１割の派閥につき、会社の分裂騒動を収め、会社を建て直した。９割の派閥に加担した社員は瓦解した結果、会社を去っていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ時、銀行員を説得し、多額の融資を銀行から取り付けた。樋田は融資をきちんと返したとのこと。 なお、樋田の融資を担当した銀行員はその後本店に栄転したとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ中北本舗自社ビルと同じ所在地にある、toyoda.tvの頒布DVDや折伏用のポスティングビラを扱うサイバーオペレーション株式会社という会社の代表取締役も樋田昌志が務めている。役員は妻や息子、娘が務めるファミリーカンパニーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも、株式会社雄國舎(雄國舎の「雄」は石岡雄哲元妙相寺住職(故人)にちなむ)という樋田自身が代表取締役で、妻や息子、娘が役員を務める会社も東京都新宿区若松町に存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[都内拠点]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雄國舎の所在地である新宿区若松町のマンションの一室は「峯國舎」(峯國舎の「峯」は樋田の折伏親であり折伏の師匠、峯岸純(故人)から取った)の名で、妙相寺全国信徒の集会場・首都圏折伏の拠点として使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新宿区若松町の峯國舎には仏壇はなく、部屋の隅のコーナー部分に、観葉植物のすぐ隣に簡素で小さなお厨子に御本尊が祀ってあるだけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[信仰スタイル]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の信仰スタイルは折伏第一で、折伏のみならず長時間の唱題行や発音の正しい勤行、塔婆供養も自ら率先して行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
塔婆供養は大石寺第4世日道上人から第66世日達上人までの遷化した全ての歴代法主の塔婆供養を毎年行なっている。 (日蓮・日興・日目の大石寺三祖は別格として扱い塔婆供養は出来ない。) そのため、樋田は莫大な功徳と加護の恩恵を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、教学の研鑽にも余念がなく、教学研鑽の為の資料・書籍は総額200～300万円ほど購入しているとのこと。このため日蓮と日蓮仏法の知識は日蓮正宗内外で比肩する者のないほどの碩学を誇る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は勧誘した全国のtoyoda.tv会員（妙相寺所属で、妙相寺全国信徒という扱いとなる）を束ね、最盛期はその数全国で延べ1500人以上であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を兼任していたが、法主日如上人より禁止の通達がありながらサイバーオペレーションよりそのチラシの販売をやめなかったと嫌疑をかけられ、2017年10月中旬頃、樋田昌志本人のから妙相寺全国区の信徒へ対し「今後、全国の企画からは一切手を引く」と言及し組織の為に自ら潔くいわれなき罪を被った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は仲間の日蓮正宗法華講員から、日蓮正宗創価学会時代の二代目会長・戸田城聖の再来とも、戸田城聖を遥かに凌ぐカリスマとも称され、法華講員の見本であるとともに憧憬の対象になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺信徒の老齢の女性の死に顔や何も関係のない老人の臨終の際のリアルイラストを「臨終の相」と称しYouTubeにアップして、倫理的に問題があると多方面から非難を受けたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
街頭での創価学会・顕正会弾劾のビラ配り、日蓮大聖人の御書解説や座談会などを定期的に開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は過激な折伏推進派で、石岡住職着任後、始めは危険視されたが樋田も改心し住職に心服するようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志が乱暴な創価学会員にひどく殴られた翌日に折伏に行こうとして石岡住職が泣いて止めることがあったりと、石岡住職は炎のような比類なき信心を持つ樋田昌志をかばい続け、二人三脚で妙相寺の黄金時代・最盛期を築き上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田はYouTubeでの雄弁ぶりで弁舌の徒・論客と思われがちだが、実はインターネットの文章対論もかなりの文才を発揮する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書き込みをするたびに自宅で唱題し、「粉砕してやる！」との情念を込めて書いた文章で、文章対論を挑んで来た創価学会員たちを何度も撃退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田曰く「相手が全く書き込みしなくなったらこちらの勝利」とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元創価学会員の日蓮個人信仰者「考える人」と文章対論になり、揚げ足をとる「考える人」を樋田が論理的に追い詰め、「考える人」が降参したそぶりを見せ、勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、真如苑大律師とのインターネットでの公開文章対論では、真如苑大律師の矛盾を立て続けに鋭く突き、真如苑大律師が敗北宣言と謝罪文を出すほど文章でやりこめ、真如苑大律師との文章対論に完全勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
潔く負けを認めた真如苑大律師の態度に感服した樋田は、大律師の潔さに嗚咽したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、樋田は妙相寺全国メンバーには「折伏は現場で足を動かして行うべき」とのポリシーからインターネットでの文章対論は推奨していない。 樋田の経営するサイバーオペレーションのチラシの売り上げ減少を未然に防ぐための対策とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[YouTube人気]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年代初頭からYouTubeやインターネット上で人気が上がり始め、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1000億ドル(12兆円)の弁舌と形容される神がかり的な抜きん出たトーキングセンス、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
論議・ディベートの歴史を変えたと言われる革新的なディベートロジック、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
偏差値150・IQ650、超高性能電子頭脳(スーパーコンピューター)と形容される頭の回転の速さと冴え、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スーパーマリオに似た風貌と圧倒的なスター性とカリスマ性&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして樋田昌志の誘いを断る女は存在しない、女は皆樋田昌志のような男に抱かれたい願望があると言われるほどに大人の男の色気とフェロモン漂う美壮年にして大物のオーラ溢れる風貌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でTVなどのメディアに失望しきっていた多数のYouTubeファンたちの心をたちどころに掴んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10年代初頭当時の既存のメディアに失望しきっていた多数のYouTubeファンたちは新たなスーパースター・樋田昌志のマスメディア露出による世間的なブレイク、すなわちマスメディアの勢力地図の転覆(「夏の時代」と定義)を密かに夢見て、樋田の動画を陰ながら後押ししていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の抜きん出たトーキングスキルと電子頭脳的な頭の冴え、抜群のスター性とカリスマのオーラ溢れる存在感は、日蓮正宗を抜けて芸能界・政治界に進出してもほぼ確実に成功を遂げると言われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ局をはじめとしたマスコミ関係者たちは、樋田昌志を密かに高く評価しており、一般人気が見込め視聴率を稼げる逸材として、樋田昌志を2020年の東京オリンピックのスペシャルコメンテーターに起用したいと熱望視されるほど期待されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeファンたちの間から、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「絶倫の弁舌」と評されるずば抜けた喋りの技術&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「究極の知謀」と形容される怜悧で聡明な頭脳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「比類なき信心」といわれる強固で揺るぎない信心&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「破格の教学力」と呼ばれる日蓮仏法を極める碩学ぶり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれて、多くのファンから絶賛を受け、人間性や能力の評価が非常に高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の人間離れした活動能力と圧倒的な存在感は、多数のYouTubeファンたちから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「YouTube動画界のカリスマ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「千年に一度の天才」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の軍師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮仏法の超人」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「折伏の魔術師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「全国折伏の覇王」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれ多大なリスペクトを受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、多くの日蓮正宗に入信していないYouTubeファンたちからは、樋田昌志は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の代表的信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の事実上の筆頭信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の精神的支柱」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の象徴」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と見られるケースが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
容姿は、ヒゲ面に長髪（２０１３年、妙相寺石岡雄哲住職急死後は短髪に）。独特かつ男の渋さと大人の色気と魅力、格好良い男としてのフェロモンとオーラ溢れる美壮年とインターネット上で多くの女性ファンから絶賛された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志を間近で見ただけで女は濡れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志と目が合っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志とすれ違っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言われるほど女性からの人気が高く、樋田昌志自身は女性信徒から熱烈な人気と絶大な信望を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、樋田昌志は同性愛者(ホモ)人気が爆発的に高く、新宿二丁目ではギラギラした絶倫の精力を持った、大人の男の色気ムンムンのイケオジ(美壮年)として、「淫力魔人」と敬称されホモに圧倒的な支持を誇り、サイバーオペレーション販売の法論DVDが高値で取引されているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他の宗教との法論に次々と勝利する百戦百勝のディベート話術で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「男が羨み女は惚れる、そして子供も憧れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗のスーパーマリオ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と評されるほど多数のYouTubeファンの熱烈な支持をうけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしその一方で、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他宗教信者に対し「公場対決」を口実に、様子をビデオで撮影（無断盗撮の事例多数あり）。その映像を、一次著作者の承諾無しにＤＶＤ化して自分のホームページで販売する。その粗利率は実に90%以上とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年は、Youtubeにまで、自分が法華講員に講釈をしている動画をどんどんアップしている。尚、討論の映像については、著作権法違反により不法に入手したビデオ編集ソフトを使って、あたかも自分が圧倒的に議論を勝利しているかのように大幅な編集を施しているのではないかという疑惑が指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他にも、２０１７年下半期ごろから、Twitter上で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はペーパーカンパニーを使って法論DVDや折伏用配布チラシを妙相寺全国信徒に半強制的に売りつけている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は創価学会の本尊に目玉や口を挿入したチラシを製作、配布したが、法主にチラシの配布を禁止されたにもかかわらず、無視して約一年間配布チラシの販売・配布活動を止めなかった(結局、樋田が詫びのポーズを渋々とり、対象チラシの販売・配布を停止、その後移籍者が書き残した文章を無断で掲載。懲りずにチラシ販売を継続しているとのこと)」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はチラシ問題の責任を取り、妙相寺現住職・落合尊福に形式的な謝罪をし、妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を自ら辞任し一法華講員として折伏に専念すると宣言したものの、結局は妙相寺全国支部の折伏推進委員長に降格しただけで、いまだ妙相寺全国支部の実権は樋田昌志が握っている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が経営するアザレの商流上で妙相寺役員のほとんどが子、樋田昌志が親という社会的立場を利用し、妙相寺構内でもこの上下関係が影響しているものと推測されている。一部の妙相寺信徒からは、樋田昌志の妻・美輪氏は「神」と呼ばれており、樋田夫妻で妙相寺の実権をほぼ握っている構図となっている。実質上、妙相寺指導教師はこれらの信徒を人質に取られている格好となっており、極めて難しい舵取りをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志の妻・樋田美輪(現・妙相寺副講頭)は、場に合わないピンクのスーツ等派手な衣装で妙相寺の御講や年中行事に参詣したり、元講頭と不倫関係にあった」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺信徒が樋田昌志に買わされたチラシの返金を求めたが、樋田は返金に応じようとしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺全国信徒が樋田昌志のやり方に嫌気がさし、およそ延べ３００名程が他の末寺に移籍した」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は折伏をするだけで、新来者を入信させたらあとはほったらかしで育成をしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は各地を全国行脚するものの、その際飲食代を講員に負担させたり、お足代として講員たちが用意した金銭を何食わぬ顔で受けとるなどしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志から借金をすれば借りた弱味を利用され樋田昌志の子分としてこきつかわれ実質蟻地獄状態となる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は他宗教信徒との対論・折伏において、相手の許可をとらずに音声(加工)を録音、いわば盗撮した音声を動画としてYouTubeにUPしたりサイバーオペレーションのDVDとして販売している」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は病院に務める知り合いから、死期が近い患者の亡くなる前、患者の身内に無断で亡くなった後(臨終の相)の画像写真を撮影を頼み、画像データを送ってもらい自身のパソコンに臨終の相(死相写真)のコレクションをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が自ら社長を務めているアザレ長野中北本舗の女性従業員と不倫し、従業員の女性を妊娠させた末に中絶させた」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などという情報ツイートが複数投稿されている。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Konamix88</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=352072</id>
		<title>樋田昌志</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=352072"/>
				<updated>2018-03-01T07:06:03Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Konamix88: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;樋田昌志&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志(とよだ　まさし)とは、日蓮正宗法華講員にして、カリスマ的なYouTube配信者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
目次&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1 事業展開&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2 思想・宗教&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3 生い立ち&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4 活動&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事業展開&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗(化粧品対面販売業)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイバーオペレーション株式会社(チラシ・DVD等販売)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社雄國舎(峯國舎)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
思想・宗教&lt;br /&gt;
日蓮正宗長野県妙相寺（折伏推進委員長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生い立ち&lt;br /&gt;
１９５９(昭和３４)年１０月１６日、長野県に生を受ける。&lt;br /&gt;
中学時代から長野県上諏訪町から長野県長野市に移住した。&lt;br /&gt;
長野県上諏訪町出身。長野高校、多摩美術大学卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1980(昭和55)年2月22日、多摩美術大学在学中に&lt;br /&gt;
八王子の日蓮正宗・法忍寺にて日蓮正宗・創価学会に入信。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元々は多摩美術大学の学生で、画家を志していた美大生であった。&lt;br /&gt;
（樋田昌志が描いた絵画はtoyoda.tvホームページ内で閲覧することができる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1981(昭和56)年ごろ、福生で創価学会組織につかずに、独自に折伏活動を活発に展開している不思議な老人・峯岸純に出会い衝撃を受けたと本人が述懐している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後峯岸老人の死去と共に長野に帰郷。当人は創価学会組織に違和感を感じつつ、つかず離れずの状態が続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990(平成2)年春、池田大作の同時放送を聞き激しく疑問に思う。平成2年暮れの日蓮正宗と創価学会の宗創勃発によって、長野県長野市の日蓮正宗・妙相寺に通う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1991(平成3)年11月、日蓮正宗から創価学会へ解散勧告が出されると同時に脱会し、日蓮正宗・妙相寺法華講員になる。&lt;br /&gt;
活動&lt;br /&gt;
パソコンやインターネットの普及、デジタルビデオの技術進化とともに、インターネット上に「toyoda.tv」なる動画サイトを開設する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
toyoda.tvでは、折伏配布用チラシと動画をDVDとして焼いたものを販売している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗の信仰は比類なき信心と評される程の強信者である一方、多摩美術大学で学んだ絵画テクニック、デュオ結成による本格的な音楽活動のほか、スキー、空手、登山等にも精通する当代一流の風流人にして超一流の趣味人でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[kaza:na]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年代中頃、古澤正信とデュオを結成し、kaza：naという音楽ユニット名で活動。月に一度、FMぜんこうじでパーソナリティーを勤めたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Kaza：na メンバー紹介&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志：　外見は硬派だが､意外に繊細な曲を書く。Guitar歴は長く安定した演奏がliveでは魅力。他にPiano､base、keyboard､Arrangeなどをこなす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古澤正信　なかなかのいい男。心地いいRhythmでのGuitarstrokeが持ち味。ひろみGoのそっくり物まねが上手い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演情報： 毎月第一土曜日お昼12時〜　FMぜんこうじ 表参道パワーステーションにレギュラー出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
kaza:naの楽曲は、着うたサービス開始時の5000曲に選ばれたほど、名曲との定評がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[toyoda.tv立ち上げ以降の活動]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeに動画をアップして以降、その切れ味鋭い絶倫の弁舌で創価学会員をはじめとした他宗教信徒を法論で破り続けるなど破竹の快進撃を続けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし２０１１年７月に東京都中野区で行なわれた中野法論で、創価学会員に敗北を喫してしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、２０１３年に大阪府羽曳野市議選に「河内のターザン」の異名を持つ元公明党現職市議、新岡武志氏を擁立、選挙戦を指揮し支援するも新岡氏は最下位で落選してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その際、当時の妙相寺住職・石岡雄哲と信徒十数名を伴い羽曳野市にある応神天皇陵に塔婆を持参して市議選勝利を祈念している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、この直後、前妙相寺住職・石岡雄哲氏が逝去しており一部の妙相寺関係者からは、その死因について再度検証する必要があるのではないかとの声もあがっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[事業]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本業は長野県長野市三輪二丁目の株式会社アザレ長野中北本舗代表取締役社長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所在地は長野県長野市三輪二丁目&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4階建ての自社ビルを所有している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表取締役社長を勤める傍ら（社長業は１年のうち２％ほどしかやっていないとの本人の談話あり）、日本全国を回り折伏勧誘や対面対論に精を出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、株式会社アザレ長野中北本舗の従業員の2／3は、日蓮正宗法華講員であり、樋田昌志の全国行脚を応援しているとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ前、勤めていた会社に分裂騒動があり、９割の社員が別派閥に加担するなか樋田は１割の派閥につき、会社の分裂騒動を収め、会社を建て直した。９割の派閥に加担した社員は瓦解した結果、会社を去っていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ時、銀行員を説得し、多額の融資を銀行から取り付けた。樋田は融資をきちんと返したとのこと。 なお、樋田の融資を担当した銀行員はその後本店に栄転したとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ中北本舗自社ビルと同じ所在地にある、toyoda.tvの頒布DVDや折伏用のポスティングビラを扱うサイバーオペレーション株式会社という会社の代表取締役も樋田昌志が務めている。役員は妻や息子、娘が務めるファミリーカンパニーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも、株式会社雄國舎(雄國舎の「雄」は石岡雄哲元妙相寺住職(故人)にちなむ)という樋田自身が代表取締役で、妻や息子、娘が役員を務める会社も東京都新宿区若松町に存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[都内拠点]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雄國舎の所在地である新宿区若松町のマンションの一室は「峯國舎」(峯國舎の「峯」は樋田の折伏親であり折伏の師匠、峯岸純(故人)から取った)の名で、妙相寺全国信徒の集会場・首都圏折伏の拠点として使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新宿区若松町の峯國舎には仏壇はなく、部屋の隅のコーナー部分に、観葉植物のすぐ隣に簡素で小さなお厨子に御本尊が祀ってあるだけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[信仰スタイル]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の信仰スタイルは折伏第一で、折伏のみならず長時間の唱題行や発音の正しい勤行、塔婆供養も自ら率先して行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
塔婆供養は大石寺第4世日道上人から第66世日達上人までの遷化した全ての歴代法主の塔婆供養を毎年行なっている。 (日蓮・日興・日目の大石寺三祖は別格として扱い塔婆供養は出来ない。) そのため、樋田は莫大な功徳と加護の恩恵を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、教学の研鑽にも余念がなく、教学研鑽の為の資料・書籍は総額200～300万円ほど購入しているとのこと。このため日蓮と日蓮仏法の知識は日蓮正宗内外で比肩する者のないほどの碩学を誇る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は勧誘した全国のtoyoda.tv会員（妙相寺所属で、妙相寺全国信徒という扱いとなる）を束ね、最盛期はその数全国で延べ1500人以上であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を兼任していたが、法主日如上人より禁止の通達がありながらサイバーオペレーションよりそのチラシの販売をやめなかったと嫌疑をかけられ、2017年10月中旬頃、樋田昌志本人のから妙相寺全国区の信徒へ対し「今後、全国の企画からは一切手を引く」と言及し組織の為に自ら潔くいわれなき罪を被った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は仲間の日蓮正宗法華講員から、日蓮正宗創価学会時代の二代目会長・戸田城聖の再来とも、戸田城聖を遥かに凌ぐカリスマとも称され、法華講員の見本であるとともに憧憬の対象になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺信徒の老齢の女性の死に顔や何も関係のない老人の臨終の際のリアルイラストを「臨終の相」と称しYouTubeにアップして、倫理的に問題があると多方面から非難を受けたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
街頭での創価学会・顕正会弾劾のビラ配り、日蓮大聖人の御書解説や座談会などを定期的に開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は過激な折伏推進派で、石岡住職着任後、始めは危険視されたが樋田も改心し住職に心服するようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志が乱暴な創価学会員にひどく殴られた翌日に折伏に行こうとして石岡住職が泣いて止めることがあったりと、石岡住職は炎のような比類なき信心を持つ樋田昌志をかばい続け、二人三脚で妙相寺の黄金時代・最盛期を築き上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田はYouTubeでの雄弁ぶりで弁舌の徒・論客と思われがちだが、実はインターネットの文章対論もかなりの文才を発揮する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書き込みをするたびに自宅で唱題し、「粉砕してやる！」との情念を込めて書いた文章で、文章対論を挑んで来た創価学会員たちを何度も撃退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田曰く「相手が全く書き込みしなくなったらこちらの勝利」とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元創価学会員の日蓮個人信仰者「考える人」と文章対論になり、揚げ足をとる「考える人」を樋田が論理的に追い詰め、「考える人」が降参したそぶりを見せ、勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、真如苑大律師とのインターネットでの公開文章対論では、真如苑大律師の矛盾を立て続けに鋭く突き、真如苑大律師が敗北宣言と謝罪文を出すほど文章でやりこめ、真如苑大律師との文章対論に完全勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
潔く負けを認めた真如苑大律師の態度に感服した樋田は、大律師の潔さに嗚咽したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、樋田は妙相寺全国メンバーには「折伏は現場で足を動かして行うべき」とのポリシーからインターネットでの文章対論は推奨していない。 樋田の経営するサイバーオペレーションのチラシの売り上げ減少を未然に防ぐための対策とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[YouTube人気]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年代初頭からYouTubeやインターネット上で人気が上がり始め、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1000億ドル(12兆円)の弁舌と形容される神がかり的な抜きん出たトーキングセンス、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
論議・ディベートの歴史を変えたと言われる革新的なディベートロジック、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
偏差値150・IQ650、超高性能電子頭脳(スーパーコンピューター)と形容される頭の回転の速さと冴え、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スーパーマリオに似た風貌と圧倒的なスター性とカリスマ性&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして樋田昌志の誘いを断る女は存在しない、女は皆樋田昌志のような男に抱かれたい願望があると言われるほどに大人の男の色気とフェロモン漂う美壮年にして大物のオーラ溢れる風貌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でTVなどのメディアに失望しきっていた多数のYouTubeファンたちの心をたちどころに掴んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10年代初頭当時の既存のメディアに失望しきっていた多数のYouTubeファンたちは新たなスーパースター・樋田昌志のマスメディア露出による世間的なブレイク、すなわちマスメディアの勢力地図の転覆(「夏の時代」と定義)を密かに夢見て、樋田の動画を陰ながら後押ししていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の抜きん出たトーキングスキルと電子頭脳的な頭の冴え、抜群のスター性とカリスマのオーラ溢れる存在感は、日蓮正宗を抜けて芸能界・政治界に進出してもほぼ確実に成功を遂げると言われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ局をはじめとしたマスコミ関係者たちは、樋田昌志を密かに高く評価しており、一般人気が見込め視聴率を稼げる逸材として、樋田昌志を2020年の東京オリンピックのスペシャルコメンテーターに起用したいと熱望視されるほど期待されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeファンたちの間から、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「絶倫の弁舌」と評されるずば抜けた喋りの技術&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「究極の知謀」と形容される怜悧で聡明な頭脳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「比類なき信心」といわれる強固で揺るぎない信心&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「破格の教学力」と呼ばれる日蓮仏法を極める碩学ぶり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれて、多くのファンから絶賛を受け、人間性や能力の評価が非常に高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の人間離れした活動能力と圧倒的な存在感は、多数のYouTubeファンたちから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「YouTube動画界のカリスマ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「千年に一度の天才」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の軍師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮仏法の超人」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「折伏の魔術師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「全国折伏の覇王」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれ多大なリスペクトを受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、多くの日蓮正宗に入信していないYouTubeファンたちからは、樋田昌志は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の代表的信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の事実上の筆頭信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の精神的支柱」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の象徴」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と見られるケースが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
容姿は、ヒゲ面に長髪（２０１３年、妙相寺石岡雄哲住職急死後は短髪に）。独特かつ男の渋さと大人の色気と魅力、格好良い男としてのフェロモンとオーラ溢れる美壮年とインターネット上で多くの女性ファンから絶賛された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志を間近で見ただけで女は濡れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志と目が合っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志とすれ違っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言われるほど女性からの人気が高く、樋田昌志自身は女性信徒から熱烈な人気と絶大な信望を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、樋田昌志は同性愛者(ホモ)人気が爆発的に高く、新宿二丁目ではギラギラした絶倫の精力を持った、大人の男の色気ムンムンのイケオジ(美壮年)として、「淫力魔人」と敬称されホモに圧倒的な支持を誇り、サイバーオペレーション販売の法論DVDが高値で取引されているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他の宗教との法論に次々と勝利する百戦百勝のディベート話術で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「男が羨み女は惚れる、そして子供も憧れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗のスーパーマリオ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と評されるほど多数のYouTubeファンの熱烈な支持をうけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしその一方で、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他宗教信者に対し「公場対決」を口実に、様子をビデオで撮影（無断盗撮の事例多数あり）。その映像を、一次著作者の承諾無しにＤＶＤ化して自分のホームページで販売する。その粗利率は実に90%以上とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年は、Youtubeにまで、自分が法華講員に講釈をしている動画をどんどんアップしている。尚、討論の映像については、著作権法違反により不法に入手したビデオ編集ソフトを使って、あたかも自分が圧倒的に議論を勝利しているかのように大幅な編集を施しているのではないかという疑惑が指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他にも、２０１７年下半期ごろから、Twitter上で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はペーパーカンパニーを使って法論DVDや折伏用配布チラシを妙相寺全国信徒に半強制的に売りつけている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は創価学会の本尊に目玉や口を挿入したチラシを製作、配布したが、法主にチラシの配布を禁止されたにもかかわらず、無視して約一年間配布チラシの販売・配布活動を止めなかった(結局、樋田が詫びのポーズを渋々とり、対象チラシの販売・配布を停止、その後移籍者が書き残した文章を無断で掲載。懲りずにチラシ販売を継続しているとのこと)」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はチラシ問題の責任を取り、妙相寺現住職・落合尊福に形式的な謝罪をし、妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を自ら辞任し一法華講員として折伏に専念すると宣言したものの、結局は妙相寺全国支部の折伏推進委員長に降格しただけで、いまだ妙相寺全国支部の実権は樋田昌志が握っている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が経営するアザレの商流上で妙相寺役員のほとんどが子、樋田昌志が親という社会的立場を利用し、妙相寺構内でもこの上下関係が影響しているものと推測されている。一部の妙相寺信徒からは、樋田昌志の妻・美輪氏は「神」と呼ばれており、樋田夫妻で妙相寺の実権をほぼ握っている構図となっている。実質上、妙相寺指導教師はこれらの信徒を人質に取られている格好となっており、極めて難しい舵取りをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志の妻・樋田美輪(現・妙相寺副講頭)は、場に合わないピンクのスーツ等派手な衣装で妙相寺の御講や年中行事に参詣したり、元講頭と不倫関係にあった」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺信徒が樋田昌志に買わされたチラシの返金を求めたが、樋田は返金に応じようとしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺全国信徒が樋田昌志のやり方に嫌気がさし、およそ延べ３００名程が他の末寺に移籍した」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は折伏をするだけで、新来者を入信させたらあとはほったらかしで育成をしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は各地を全国行脚するものの、その際飲食代を講員に負担させたり、お足代として講員たちが用意した金銭を何食わぬ顔で受けとるなどしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志から借金をすれば借りた弱味を利用され樋田昌志の子分としてこきつかわれ実質蟻地獄状態となる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は他宗教信徒との対論・折伏において、相手の許可をとらずに音声(加工)を録音、いわば盗撮した音声を動画としてYouTubeにUPしたりサイバーオペレーションのDVDとして販売している」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は病院に務める知り合いから、死期が近い患者の亡くなる前、患者の身内に無断で亡くなった後(臨終の相)の画像写真を撮影を頼み、画像データを送ってもらい自身のパソコンに臨終の相(死相写真)のコレクションをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が自ら社長を務めているアザレ長野中北本舗の女性従業員と不倫し、従業員の女性を妊娠させた末に中絶させた」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などという情報ツイートが複数投稿されている。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Konamix88</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=352070</id>
		<title>樋田昌志</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=352070"/>
				<updated>2018-03-01T06:15:23Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Konamix88: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;樋田昌志&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志(とよだ　まさし)とは、日蓮正宗法華講員にして、カリスマ的なYouTube配信者である。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
目次&lt;br /&gt;
1 事業展開&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2 思想・宗教&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3 生い立ち&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4 活動&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事業展開&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗(化粧品対面販売業)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイバーオペレーション株式会社(チラシ・DVD等販売)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社雄國舎(峯國舎)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
思想・宗教&lt;br /&gt;
日蓮正宗長野県妙相寺（折伏推進委員長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生い立ち&lt;br /&gt;
１９５９(昭和３４)年１０月１６日、長野県に生を受ける。&lt;br /&gt;
中学時代から長野県上諏訪町から長野県長野市に移住した。&lt;br /&gt;
長野県上諏訪町出身。長野高校、多摩美術大学卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1980(昭和55)年2月22日、多摩美術大学在学中に&lt;br /&gt;
八王子の日蓮正宗・法忍寺にて日蓮正宗・創価学会に入信。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元々は多摩美術大学の学生で、画家を志していた美大生であった。&lt;br /&gt;
（樋田昌志が描いた絵画はtoyoda.tvホームページ内で閲覧することができる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1981(昭和56)年ごろ、福生で創価学会組織につかずに、独自に折伏活動を活発に展開している不思議な老人・峯岸純に出会い衝撃を受けたと本人が述懐している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後峯岸老人の死去と共に長野に帰郷。当人は創価学会組織に違和感を感じつつ、つかず離れずの状態が続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990(平成2)年春、池田大作の同時放送を聞き激しく疑問に思う。平成2年暮れの日蓮正宗と創価学会の宗創勃発によって、長野県長野市の日蓮正宗・妙相寺に通う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1991(平成3)年11月、日蓮正宗から創価学会へ解散勧告が出されると同時に脱会し、日蓮正宗・妙相寺法華講員になる。&lt;br /&gt;
活動&lt;br /&gt;
パソコンやインターネットの普及、デジタルビデオの技術進化とともに、インターネット上に「toyoda.tv」なる動画サイトを開設する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
toyoda.tvでは、折伏配布用チラシと動画をDVDとして焼いたものを販売いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗の信仰は比類なき信心と評される程の強信者である一方、多摩美術大学で学んだ絵画テクニック、デュオ結成による本格的な音楽活動のほか、スキー、空手、登山等にも精通する当代一流の風流人にして超一流の趣味人でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[kaza:na]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年代中頃、古澤正信とデュオを結成し、kaza：naという音楽ユニット名で活動。月に一度、FMぜんこうじでパーソナリティーを勤めたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Kaza：na メンバー紹介&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志：　外見は硬派だが､意外に繊細な曲を書く。Guitar歴は長く安定した演奏がliveでは魅力。他にPiano､base、keyboard､Arrangeなどをこなす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古澤正信　なかなかのいい男。心地いいRhythmでのGuitarstrokeが持ち味。ひろみGoのそっくり物まねが上手い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演情報： 毎月第一土曜日お昼12時〜　FMぜんこうじ 表参道パワーステーションにレギュラー出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
kaza:naの楽曲は、着うたサービス開始時の5000曲に選ばれたほど、名曲との定評がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[toyoda.tv立ち上げ以降の活動]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeに動画をアップして以降、その切れ味鋭い絶倫の弁舌で創価学会員をはじめとした他宗教信徒を法論で破り続けるなど破竹の快進撃を続けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし２０１１年７月に東京都中野区で行なわれた中野法論で、創価学会員に敗北を喫してしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、２０１３年に大阪府羽曳野市議選に「河内のターザン」の異名を持つ元公明党現職市議、新岡武志氏を擁立、選挙戦を指揮し支援するも新岡氏は最下位で落選してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その際、当時の妙相寺住職・石岡雄哲と信徒十数名を伴い羽曳野市にある応神天皇陵に塔婆を持参して市議選勝利を祈念している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、この直後、前妙相寺住職・石岡雄哲氏が逝去しており一部の妙相寺関係者からは、その死因について再度検証する必要があるのではないかとの声もあがっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[事業]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本業は長野県長野市三輪二丁目の株式会社アザレ長野中北本舗代表取締役社長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所在地は長野県長野市三輪二丁目&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4階建ての自社ビルを所有している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表取締役社長を勤める傍ら（社長業は１年のうち２％ほどしかやっていないとの本人の談話あり）、日本全国を回り折伏勧誘や対面対論に精を出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、株式会社アザレ長野中北本舗の従業員の2／3は、日蓮正宗法華講員であり、樋田昌志の全国行脚を応援しているとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ前、勤めていた会社に分裂騒動があり、９割の社員が別派閥に加担するなか樋田は１割の派閥につき、会社の分裂騒動を収め、会社を建て直した。９割の派閥に加担した社員は瓦解した結果、会社を去っていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ時、銀行員を説得し、多額の融資を銀行から取り付けた。樋田は融資をきちんと返したとのこと。 なお、樋田の融資を担当した銀行員はその後本店に栄転したとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ中北本舗自社ビルと同じ所在地にある、toyoda.tvの頒布DVDや折伏用のポスティングビラを扱うサイバーオペレーション株式会社という会社の代表取締役も樋田昌志が務めている。役員は妻や息子、娘が務めるファミリーカンパニーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも、株式会社雄國舎(雄國舎の「雄」は石岡雄哲元妙相寺住職(故人)にちなむ)という樋田自身が代表取締役で、妻や息子、娘が役員を務める会社も東京都新宿区若松町に存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[都内拠点]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雄國舎の所在地である新宿区若松町のマンションの一室は「峯國舎」(峯國舎の「峯」は樋田の折伏親であり折伏の師匠、峯岸純(故人)から取った)の名で、妙相寺全国信徒の集会場・首都圏折伏の拠点として使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新宿区若松町の峯國舎には仏壇はなく、部屋の隅のコーナー部分に、観葉植物のすぐ隣に簡素で小さなお厨子に御本尊が祀ってあるだけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[信仰スタイル]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の信仰スタイルは折伏第一で、折伏のみならず長時間の唱題行や発音の正しい勤行、塔婆供養も自ら率先して行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
塔婆供養は大石寺第4世日道上人から第66世日達上人までの遷化した全ての歴代法主の塔婆供養を毎年行なっている。 (日蓮・日興・日目の大石寺三祖は別格として扱い塔婆供養は出来ない。) そのため、樋田は莫大な功徳と加護の恩恵を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、教学の研鑽にも余念がなく、教学研鑽の為の資料・書籍は総額200～300万円ほど購入しているとのこと。このため日蓮と日蓮仏法の知識は日蓮正宗内外で比肩する者のないほどの碩学を誇る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は勧誘した全国のtoyoda.tv会員（妙相寺所属で、妙相寺全国信徒という扱いとなる）を束ね、最盛期はその数全国で延べ1500人以上であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を兼任していたが、法主日如上人より禁止の通達がありながらサイバーオペレーションよりそのチラシの販売をやめなかったと嫌疑をかけられ、2017年10月中旬頃、樋田昌志本人のから妙相寺全国区の信徒へ対し「今後、全国の企画からは一切手を引く」と言及し組織の為に自ら潔くいわれなき罪を被った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は仲間の日蓮正宗法華講員から、日蓮正宗創価学会時代の二代目会長・戸田城聖の再来とも、戸田城聖を遥かに凌ぐカリスマとも称され、法華講員の見本であるとともに憧憬の対象になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺信徒の老齢の女性の死に顔や何も関係のない老人の臨終の際のリアルイラストを「臨終の相」と称しYouTubeにアップして、倫理的に問題があると多方面から非難を受けたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
街頭での創価学会・顕正会弾劾のビラ配り、日蓮大聖人の御書解説や座談会などを定期的に開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は過激な折伏推進派で、石岡住職着任後、始めは危険視されたが樋田も改心し住職に心服するようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志が乱暴な創価学会員にひどく殴られた翌日に折伏に行こうとして石岡住職が泣いて止めることがあったりと、石岡住職は炎のような比類なき信心を持つ樋田昌志をかばい続け、二人三脚で妙相寺の黄金時代・最盛期を築き上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田はYouTubeでの雄弁ぶりで弁舌の徒・論客と思われがちだが、実はインターネットの文章対論もかなりの文才を発揮する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書き込みをするたびに自宅で唱題し、「粉砕してやる！」との情念を込めて書いた文章で、文章対論を挑んで来た創価学会員たちを何度も撃退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田曰く「相手が全く書き込みしなくなったらこちらの勝利」とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元創価学会員の日蓮個人信仰者「考える人」と文章対論になり、揚げ足をとる「考える人」を樋田が論理的に追い詰め、「考える人」が降参したそぶりを見せ、勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、真如苑大律師とのインターネットでの公開文章対論では、真如苑大律師の矛盾を立て続けに鋭く突き、真如苑大律師が敗北宣言と謝罪文を出すほど文章でやりこめ、真如苑大律師との文章対論に完全勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
潔く負けを認めた真如苑大律師の態度に感服した樋田は、大律師の潔さに嗚咽したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、樋田は妙相寺全国メンバーには「折伏は現場で足を動かして行うべき」とのポリシーからインターネットでの文章対論は推奨していない。 樋田の経営するサイバーオペレーションのチラシの売り上げ減少を未然に防ぐための対策とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[YouTube人気]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年代初頭からYouTubeやインターネット上で人気が上がり始め、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1000億ドル(12兆円)の弁舌と形容される神がかり的な抜きん出たトーキングセンス、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
論議・ディベートの歴史を変えたと言われる革新的なディベートロジック、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
偏差値150・IQ650、超高性能電子頭脳(スーパーコンピューター)と形容される頭の回転の速さと冴え、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スーパーマリオに似た風貌と圧倒的なスター性とカリスマ性&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして樋田昌志の誘いを断る女は存在しない、女は皆樋田昌志のような男に抱かれたい願望があると言われるほどに大人の男の色気とフェロモン漂う美壮年にして大物のオーラ溢れる風貌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でTVなどのメディアに失望しきっていた多数のYouTubeファンたちの心をたちどころに掴んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10年代初頭当時の既存のメディアに失望しきっていた多数のYouTubeファンたちは新たなスーパースター・樋田昌志のマスメディア露出による世間的なブレイク、すなわちマスメディアの勢力地図の転覆(「夏の時代」と定義)を密かに夢見て、樋田の動画を陰ながら後押ししていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の抜きん出たトーキングスキルと電子頭脳的な頭の冴え、抜群のスター性とカリスマのオーラ溢れる存在感は、日蓮正宗を抜けて芸能界・政治界に進出してもほぼ確実に成功を遂げると言われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ局をはじめとしたマスコミ関係者たちは、樋田昌志を密かに高く評価しており、一般人気が見込め視聴率を稼げる逸材として、樋田昌志を2020年の東京オリンピックのスペシャルコメンテーターに起用したいと熱望視されるほど期待されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeファンたちの間から、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「絶倫の弁舌」と評されるずば抜けた喋りの技術&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「究極の知謀」と形容される怜悧で聡明な頭脳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「比類なき信心」といわれる強固で揺るぎない信心&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「破格の教学力」と呼ばれる日蓮仏法を極める碩学ぶり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれて、多くのファンから絶賛を受け、人間性や能力の評価が非常に高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の人間離れした活動能力と圧倒的な存在感は、多数のYouTubeファンたちから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「YouTube動画界のカリスマ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「千年に一度の天才」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の軍師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮仏法の超人」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「折伏の魔術師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「全国折伏の覇王」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれ多大なリスペクトを受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、多くの日蓮正宗に入信していないYouTubeファンたちからは、樋田昌志は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の代表的信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の事実上の筆頭信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の精神的支柱」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の象徴」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と見られるケースが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
容姿は、ヒゲ面に長髪（２０１３年、妙相寺石岡雄哲住職急死後は短髪に）。独特かつ男の渋さと大人の色気と魅力、格好良い男としてのフェロモンとオーラ溢れる美壮年とインターネット上で多くの女性ファンから絶賛された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志を間近で見ただけで女は濡れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志と目が合っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志とすれ違っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言われるほど女性からの人気が高く、樋田昌志自身は女性信徒から熱烈な人気と絶大な信望を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、樋田昌志は同性愛者(ホモ)人気が爆発的に高く、新宿二丁目ではギラギラした絶倫の精力を持った、大人の男の色気ムンムンのイケオジ(美壮年)として、「淫力魔人」と敬称されホモに圧倒的な支持を誇り、サイバーオペレーション販売の法論DVDが高値で取引されているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他の宗教との法論に次々と勝利する百戦百勝のディベート話術で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「男が羨み女は惚れる、そして子供も憧れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗のスーパーマリオ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と評されるほど多数のYouTubeファンの熱烈な支持をうけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしその一方で、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他宗教信者に対し「公場対決」を口実に、様子をビデオで撮影（無断盗撮の事例多数あり）。その映像を、一次著作者の承諾無しにＤＶＤ化して自分のホームページで販売する。その粗利率は実に90%以上とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年は、Youtubeにまで、自分が法華講員に講釈をしている動画をどんどんアップしている。尚、討論の映像については、著作権法違反により不法に入手したビデオ編集ソフトを使って、あたかも自分が圧倒的に議論を勝利しているかのように大幅な編集を施しているのではないかという疑惑が指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他にも、２０１７年下半期ごろから、Twitter上で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はペーパーカンパニーを使って法論DVDや折伏用配布チラシを妙相寺全国信徒に半強制的に売りつけている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は創価学会の本尊に目玉や口を挿入したチラシを製作、配布したが、法主にチラシの配布を禁止されたにもかかわらず、無視して約一年間配布チラシの販売・配布活動を止めなかった(結局、樋田が詫びのポーズを渋々とり、対象チラシの販売・配布を停止、その後移籍者が書き残した文章を無断で掲載。懲りずにチラシ販売を継続しているとのこと)」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はチラシ問題の責任を取り、妙相寺現住職・落合尊福に形式的な謝罪をし、妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を自ら辞任し一法華講員として折伏に専念すると宣言したものの、結局は妙相寺全国支部の折伏推進委員長に降格しただけで、いまだ妙相寺全国支部の実権は樋田昌志が握っている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が経営するアザレの商流上で妙相寺役員のほとんどが子、樋田昌志が親という社会的立場を利用し、妙相寺構内でもこの上下関係が影響しているものと推測されている。一部の妙相寺信徒からは、樋田昌志の妻・美輪氏は「神」と呼ばれており、樋田夫妻で妙相寺の実権をほぼ握っている構図となっている。実質上、妙相寺指導教師はこれらの信徒を人質に取られている格好となっており、極めて難しい舵取りをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志の妻・樋田美輪(現・妙相寺副講頭)は、場に合わないピンクのスーツ等派手な衣装で妙相寺の御講や年中行事に参詣したり、元講頭と不倫関係にあった」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺信徒が樋田昌志に買わされたチラシの返金を求めたが、樋田は返金に応じようとしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺全国信徒が樋田昌志のやり方に嫌気がさし、およそ延べ３００名程が他の末寺に移籍した」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は折伏をするだけで、新来者を入信させたらあとはほったらかしで育成をしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は各地を全国行脚するものの、その際飲食代を講員に負担させたり、お足代として講員たちが用意した金銭を何食わぬ顔で受けとるなどしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志から借金をすれば借りた弱味を利用され樋田昌志の子分としてこきつかわれ実質蟻地獄状態となる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は他宗教信徒との対論・折伏において、相手の許可をとらずに音声(加工)を録音、いわば盗撮した音声を動画としてYouTubeにUPしたりサイバーオペレーションのDVDとして販売している」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は病院に務める知り合いから、死期が近い患者の亡くなる前、患者の身内に無断で亡くなった後(臨終の相)の画像写真を撮影を頼み、画像データを送ってもらい自身のパソコンに臨終の相(死相写真)のコレクションをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が自ら社長を務めているアザレ長野中北本舗の女性従業員と不倫し、従業員の女性を妊娠させた末に中絶させた」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などという情報ツイートが複数投稿されている。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Konamix88</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=352069</id>
		<title>樋田昌志</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=352069"/>
				<updated>2018-03-01T06:11:06Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Konamix88: Konamix88 (トーク) による版 352068 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;樋田昌志&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志(とよだ　まさし)とは、日蓮正宗法華講員にして、カリスマ的なYouTube配信者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
目次&lt;br /&gt;
1 事業展開&lt;br /&gt;
2 思想・宗教&lt;br /&gt;
3 生い立ち&lt;br /&gt;
4 活動&lt;br /&gt;
5 外部リンク&lt;br /&gt;
事業展開&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗(化粧品対面販売業)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイバーオペレーション株式会社(チラシ・DVD等販売)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社雄國舎(峯國舎)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
思想・宗教&lt;br /&gt;
日蓮正宗長野県妙相寺（折伏推進委員長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生い立ち&lt;br /&gt;
１９５９(昭和３４)年１０月１６日、長野県に生を受ける。&lt;br /&gt;
中学時代から長野県上諏訪町から長野県長野市に移住した。&lt;br /&gt;
長野県上諏訪町出身。長野高校、多摩美術大学卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1980(昭和55)年2月22日、多摩美術大学在学中に&lt;br /&gt;
八王子の日蓮正宗・法忍寺にて日蓮正宗・創価学会に入信。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元々は多摩美術大学の学生で、画家を志していた美大生であった。&lt;br /&gt;
（樋田昌志が描いた絵画はtoyoda.tvホームページ内で閲覧することができる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1981(昭和56)年ごろ、福生で創価学会組織につかずに、独自に折伏活動を活発に展開している不思議な老人・峯岸純に出会い衝撃を受けたと本人が述懐している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後峯岸老人の死去と共に長野に帰郷。当人は創価学会組織に違和感を感じつつ、つかず離れずの状態が続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990(平成2)年春、池田大作の同時放送を聞き激しく疑問に思う。平成2年暮れの日蓮正宗と創価学会の宗創勃発によって、長野県長野市の日蓮正宗・妙相寺に通う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1991(平成3)年11月、日蓮正宗から創価学会へ解散勧告が出されると同時に脱会し、日蓮正宗・妙相寺法華講員になる。&lt;br /&gt;
活動&lt;br /&gt;
パソコンやインターネットの普及、デジタルビデオの技術進化とともに、インターネット上に「toyoda.tv」なる動画サイトを開設する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
toyoda.tvでは、折伏配布用チラシと動画をDVDとして焼いたものを販売いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗の信仰は比類なき信心と評される程の強信者である一方、多摩美術大学で学んだ絵画テクニック、デュオ結成による本格的な音楽活動のほか、スキー、空手、登山等にも精通する当代一流の風流人にして超一流の趣味人でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[kaza:na]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年代中頃、古澤正信とデュオを結成し、kaza：naという音楽ユニット名で活動。月に一度、FMぜんこうじでパーソナリティーを勤めたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Kaza：na メンバー紹介&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志：　外見は硬派だが､意外に繊細な曲を書く。Guitar歴は長く安定した演奏がliveでは魅力。他にPiano､base、keyboard､Arrangeなどをこなす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古澤正信　なかなかのいい男。心地いいRhythmでのGuitarstrokeが持ち味。ひろみGoのそっくり物まねが上手い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演情報： 毎月第一土曜日お昼12時〜　FMぜんこうじ 表参道パワーステーションにレギュラー出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
kaza:naの楽曲は、着うたサービス開始時の5000曲に選ばれたほど、名曲との定評がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[toyoda.tv立ち上げ以降の活動]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeに動画をアップして以降、その切れ味鋭い絶倫の弁舌で創価学会員をはじめとした他宗教信徒を法論で破り続けるなど破竹の快進撃を続けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし２０１１年７月に東京都中野区で行なわれた中野法論で、創価学会員に敗北を喫してしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、２０１３年に大阪府羽曳野市議選に「河内のターザン」の異名を持つ元公明党現職市議、新岡武志氏を擁立、選挙戦を指揮し支援するも新岡氏は最下位で落選してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その際、当時の妙相寺住職・石岡雄哲と信徒十数名を伴い羽曳野市にある応神天皇陵に塔婆を持参して市議選勝利を祈念している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、この直後、前妙相寺住職・石岡雄哲氏が逝去しており一部の妙相寺関係者からは、その死因について再度検証する必要があるのではないかとの声もあがっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[事業]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本業は長野県長野市三輪二丁目の株式会社アザレ長野中北本舗代表取締役社長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所在地は長野県長野市三輪二丁目&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4階建ての自社ビルを所有している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表取締役社長を勤める傍ら（社長業は１年のうち２％ほどしかやっていないとの本人の談話あり）、日本全国を回り折伏勧誘や対面対論に精を出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、株式会社アザレ長野中北本舗の従業員の2／3は、日蓮正宗法華講員であり、樋田昌志の全国行脚を応援しているとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ前、勤めていた会社に分裂騒動があり、９割の社員が別派閥に加担するなか樋田は１割の派閥につき、会社の分裂騒動を収め、会社を建て直した。９割の派閥に加担した社員は瓦解した結果、会社を去っていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ時、銀行員を説得し、多額の融資を銀行から取り付けた。樋田は融資をきちんと返したとのこと。 なお、樋田の融資を担当した銀行員はその後本店に栄転したとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ中北本舗自社ビルと同じ所在地にある、toyoda.tvの頒布DVDや折伏用のポスティングビラを扱うサイバーオペレーション株式会社という会社の代表取締役も樋田昌志が務めている。役員は妻や息子、娘が務めるファミリーカンパニーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも、株式会社雄國舎(雄國舎の「雄」は石岡雄哲元妙相寺住職(故人)にちなむ)という樋田自身が代表取締役で、妻や息子、娘が役員を務める会社も東京都新宿区若松町に存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[都内拠点]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雄國舎の所在地である新宿区若松町のマンションの一室は「峯國舎」(峯國舎の「峯」は樋田の折伏親であり折伏の師匠、峯岸純(故人)から取った)の名で、妙相寺全国信徒の集会場・首都圏折伏の拠点として使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新宿区若松町の峯國舎には仏壇はなく、部屋の隅のコーナー部分に、観葉植物のすぐ隣に簡素で小さなお厨子に御本尊が祀ってあるだけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[信仰スタイル]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の信仰スタイルは折伏第一で、折伏のみならず長時間の唱題行や発音の正しい勤行、塔婆供養も自ら率先して行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
塔婆供養は大石寺第4世日道上人から第66世日達上人までの遷化した全ての歴代法主の塔婆供養を毎年行なっている。 (日蓮・日興・日目の大石寺三祖は別格として扱い塔婆供養は出来ない。) そのため、樋田は莫大な功徳と加護の恩恵を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、教学の研鑽にも余念がなく、教学研鑽の為の資料・書籍は総額200～300万円ほど購入しているとのこと。このため日蓮と日蓮仏法の知識は日蓮正宗内外で比肩する者のないほどの碩学を誇る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は勧誘した全国のtoyoda.tv会員（妙相寺所属で、妙相寺全国信徒という扱いとなる）を束ね、最盛期はその数全国で延べ1500人以上であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を兼任していたが、法主日如上人より禁止の通達がありながらサイバーオペレーションよりそのチラシの販売をやめなかったと嫌疑をかけられ、2017年10月中旬頃、樋田昌志本人のから妙相寺全国区の信徒へ対し「今後、全国の企画からは一切手を引く」と言及し組織の為に自ら潔くいわれなき罪を被った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は仲間の日蓮正宗法華講員から、日蓮正宗創価学会時代の二代目会長・戸田城聖の再来とも、戸田城聖を遥かに凌ぐカリスマとも称され、法華講員の見本であるとともに憧憬の対象になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺信徒の老齢の女性の死に顔や何も関係のない老人の臨終の際のリアルイラストを「臨終の相」と称しYouTubeにアップして、倫理的に問題があると多方面から非難を受けたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
街頭での創価学会・顕正会弾劾のビラ配り、日蓮大聖人の御書解説や座談会などを定期的に開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は過激な折伏推進派で、石岡住職着任後、始めは危険視されたが樋田も改心し住職に心服するようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志が乱暴な創価学会員にひどく殴られた翌日に折伏に行こうとして石岡住職が泣いて止めることがあったりと、石岡住職は炎のような比類なき信心を持つ樋田昌志をかばい続け、二人三脚で妙相寺の黄金時代・最盛期を築き上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田はYouTubeでの雄弁ぶりで弁舌の徒・論客と思われがちだが、実はインターネットの文章対論もかなりの文才を発揮する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書き込みをするたびに自宅で唱題し、「粉砕してやる！」との情念を込めて書いた文章で、文章対論を挑んで来た創価学会員たちを何度も撃退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田曰く「相手が全く書き込みしなくなったらこちらの勝利」とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元創価学会員の日蓮個人信仰者「考える人」と文章対論になり、揚げ足をとる「考える人」を樋田が論理的に追い詰め、「考える人」が降参したそぶりを見せ、勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、真如苑大律師とのインターネットでの公開文章対論では、真如苑大律師の矛盾を立て続けに鋭く突き、真如苑大律師が敗北宣言と謝罪文を出すほど文章でやりこめ、真如苑大律師との文章対論に完全勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
潔く負けを認めた真如苑大律師の態度に感服した樋田は、大律師の潔さに嗚咽したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、樋田は妙相寺全国メンバーには「折伏は現場で足を動かして行うべき」とのポリシーからインターネットでの文章対論は推奨していない。 樋田の経営するサイバーオペレーションのチラシの売り上げ減少を未然に防ぐための対策とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[YouTube人気]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年代初頭からYouTubeやインターネット上で人気が上がり始め、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1000億ドル(12兆円)の弁舌と形容される神がかり的な抜きん出たトーキングセンス、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
論議・ディベートの歴史を変えたと言われる革新的なディベートロジック、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
偏差値150・IQ650、超高性能電子頭脳(スーパーコンピューター)と形容される頭の回転の速さと冴え、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スーパーマリオに似た風貌と圧倒的なスター性とカリスマ性&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして樋田昌志の誘いを断る女は存在しない、女は皆樋田昌志のような男に抱かれたい願望があると言われるほどに大人の男の色気とフェロモン漂う美壮年にして大物のオーラ溢れる風貌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でTVなどのメディアに失望しきっていた多数のYouTubeファンたちの心をたちどころに掴んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10年代初頭当時の既存のメディアに失望しきっていた多数のYouTubeファンたちは新たなスーパースター・樋田昌志のマスメディア露出による世間的なブレイク、すなわちマスメディアの勢力地図の転覆(「夏の時代」と定義)を密かに夢見て、樋田の動画を陰ながら後押ししていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の抜きん出たトーキングスキルと電子頭脳的な頭の冴え、抜群のスター性とカリスマのオーラ溢れる存在感は、日蓮正宗を抜けて芸能界・政治界に進出してもほぼ確実に成功を遂げると言われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ局をはじめとしたマスコミ関係者たちは、樋田昌志を密かに高く評価しており、一般人気が見込め視聴率を稼げる逸材として、樋田昌志を2020年の東京オリンピックのスペシャルコメンテーターに起用したいと熱望視されるほど期待されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeファンたちの間から、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「絶倫の弁舌」と評されるずば抜けた喋りの技術&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「究極の知謀」と形容される怜悧で聡明な頭脳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「比類なき信心」といわれる強固で揺るぎない信心&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「破格の教学力」と呼ばれる日蓮仏法を極める碩学ぶり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれて、多くのファンから絶賛を受け、人間性や能力の評価が非常に高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の人間離れした活動能力と圧倒的な存在感は、多数のYouTubeファンたちから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「YouTube動画界のカリスマ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「千年に一度の天才」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の軍師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮仏法の超人」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「折伏の魔術師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「全国折伏の覇王」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれ多大なリスペクトを受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、多くの日蓮正宗に入信していないYouTubeファンたちからは、樋田昌志は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の代表的信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の事実上の筆頭信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の精神的支柱」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の象徴」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と見られるケースが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
容姿は、ヒゲ面に長髪（２０１３年、妙相寺石岡雄哲住職急死後は短髪に）。独特かつ男の渋さと大人の色気と魅力、格好良い男としてのフェロモンとオーラ溢れる美壮年とインターネット上で多くの女性ファンから絶賛された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志を間近で見ただけで女は濡れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志と目が合っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志とすれ違っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言われるほど女性からの人気が高く、樋田昌志自身は女性信徒から熱烈な人気と絶大な信望を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、樋田昌志は同性愛者(ホモ)人気が爆発的に高く、新宿二丁目ではギラギラした絶倫の精力を持った、大人の男の色気ムンムンのイケオジ(美壮年)として、「淫力魔人」と敬称されホモに圧倒的な支持を誇り、サイバーオペレーション販売の法論DVDが高値で取引されているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他の宗教との法論に次々と勝利する百戦百勝のディベート話術で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「男が羨み女は惚れる、そして子供も憧れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗のスーパーマリオ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と評されるほど多数のYouTubeファンの熱烈な支持をうけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしその一方で、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他宗教信者に対し「公場対決」を口実に、様子をビデオで撮影（無断盗撮の事例多数あり）。その映像を、一次著作者の承諾無しにＤＶＤ化して自分のホームページで販売する。その粗利率は実に90%以上とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年は、Youtubeにまで、自分が法華講員に講釈をしている動画をどんどんアップしている。尚、討論の映像については、著作権法違反により不法に入手したビデオ編集ソフトを使って、あたかも自分が圧倒的に議論を勝利しているかのように大幅な編集を施しているのではないかという疑惑が指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他にも、２０１７年下半期ごろから、Twitter上で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はペーパーカンパニーを使って法論DVDや折伏用配布チラシを妙相寺全国信徒に半強制的に売りつけている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は創価学会の本尊に目玉や口を挿入したチラシを製作、配布したが、法主にチラシの配布を禁止されたにもかかわらず、無視して約一年間配布チラシの販売・配布活動を止めなかった(結局、樋田が詫びのポーズを渋々とり、対象チラシの販売・配布を停止、その後移籍者が書き残した文章を無断で掲載。懲りずにチラシ販売を継続しているとのこと)」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はチラシ問題の責任を取り、妙相寺現住職・落合尊福に形式的な謝罪をし、妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を自ら辞任し一法華講員として折伏に専念すると宣言したものの、結局は妙相寺全国支部の折伏推進委員長に降格しただけで、いまだ妙相寺全国支部の実権は樋田昌志が握っている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が経営するアザレの商流上で妙相寺役員のほとんどが子、樋田昌志が親という社会的立場を利用し、妙相寺構内でもこの上下関係が影響しているものと推測されている。一部の妙相寺信徒からは、樋田昌志の妻・美輪氏は「神」と呼ばれており、樋田夫妻で妙相寺の実権をほぼ握っている構図となっている。実質上、妙相寺指導教師はこれらの信徒を人質に取られている格好となっており、極めて難しい舵取りをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志の妻・樋田美輪(現・妙相寺副講頭)は、場に合わないピンクのスーツ等派手な衣装で妙相寺の御講や年中行事に参詣したり、元講頭と不倫関係にあった」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺信徒が樋田昌志に買わされたチラシの返金を求めたが、樋田は返金に応じようとしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺全国信徒が樋田昌志のやり方に嫌気がさし、およそ延べ３００名程が他の末寺に移籍した」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は折伏をするだけで、新来者を入信させたらあとはほったらかしで育成をしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は各地を全国行脚するものの、その際飲食代を講員に負担させたり、お足代として講員たちが用意した金銭を何食わぬ顔で受けとるなどしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志から借金をすれば借りた弱味を利用され樋田昌志の子分としてこきつかわれ実質蟻地獄状態となる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は他宗教信徒との対論・折伏において、相手の許可をとらずに音声(加工)を録音、いわば盗撮した音声を動画としてYouTubeにUPしたりサイバーオペレーションのDVDとして販売している」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は病院に務める知り合いから、死期が近い患者の亡くなる前、患者の身内に無断で亡くなった後(臨終の相)の画像写真を撮影を頼み、画像データを送ってもらい自身のパソコンに臨終の相(死相写真)のコレクションをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が自ら社長を務めているアザレ長野中北本舗の女性従業員と不倫し、従業員の女性を妊娠させた末に中絶させた」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などという情報ツイートが複数投稿されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
外部リンク&lt;br /&gt;
樋田が運営するサイト&lt;br /&gt;
樋田のフェイスブック&lt;br /&gt;
御法主上人猊下禁止チラシの全容とDVDの販売の全容&lt;br /&gt;
カテゴリ: 長野県&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Konamix88</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=352068</id>
		<title>樋田昌志</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=352068"/>
				<updated>2018-03-01T06:09:45Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Konamix88: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
樋田昌志(とよだ　まさし)とは、日蓮正宗法華講員にして、カリスマ的なYouTube配信者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事業展開&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗(化粧品対面販売業)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイバーオペレーション株式会社(チラシ・DVD等販売)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社雄國舎(峯國舎)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
思想・宗教&lt;br /&gt;
日蓮正宗長野県妙相寺（折伏推進委員長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生い立ち&lt;br /&gt;
１９５９(昭和３４)年１０月１６日、長野県に生を受ける。&lt;br /&gt;
中学時代から長野県上諏訪町から長野県長野市に移住した。&lt;br /&gt;
長野県上諏訪町出身。長野高校、多摩美術大学卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1980(昭和55)年2月22日、多摩美術大学在学中に&lt;br /&gt;
八王子の日蓮正宗・法忍寺にて日蓮正宗・創価学会に入信。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元々は多摩美術大学の学生で、画家を志していた美大生であった。&lt;br /&gt;
（樋田昌志が描いた絵画はtoyoda.tvホームページ内で閲覧することができる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1981(昭和56)年ごろ、福生で創価学会組織につかずに、独自に折伏活動を活発に展開している不思議な老人・峯岸純に出会い衝撃を受けたと本人が述懐している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後峯岸老人の死去と共に長野に帰郷。当人は創価学会組織に違和感を感じつつ、つかず離れずの状態が続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990(平成2)年春、池田大作の同時放送を聞き激しく疑問に思う。平成2年暮れの日蓮正宗と創価学会の宗創勃発によって、長野県長野市の日蓮正宗・妙相寺に通う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1991(平成3)年11月、日蓮正宗から創価学会へ解散勧告が出されると同時に脱会し、日蓮正宗・妙相寺法華講員になる。&lt;br /&gt;
活動&lt;br /&gt;
パソコンやインターネットの普及、デジタルビデオの技術進化とともに、インターネット上に「toyoda.tv」なる動画サイトを開設する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
toyoda.tvでは、折伏配布用チラシと動画をDVDとして焼いたものを販売いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗の信仰は比類なき信心と評される程の強信者である一方、多摩美術大学で学んだ絵画テクニック、デュオ結成による本格的な音楽活動のほか、スキー、空手、登山等にも精通する当代一流の風流人にして超一流の趣味人でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[kaza:na]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年代中頃、古澤正信とデュオを結成し、kaza：naという音楽ユニット名で活動。月に一度、FMぜんこうじでパーソナリティーを勤めたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Kaza：na メンバー紹介&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志：　外見は硬派だが､意外に繊細な曲を書く。Guitar歴は長く安定した演奏がliveでは魅力。他にPiano､base、keyboard､Arrangeなどをこなす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古澤正信　なかなかのいい男。心地いいRhythmでのGuitarstrokeが持ち味。ひろみGoのそっくり物まねが上手い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演情報： 毎月第一土曜日お昼12時〜　FMぜんこうじ 表参道パワーステーションにレギュラー出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
kaza:naの楽曲は、着うたサービス開始時の5000曲に選ばれたほど、名曲との定評がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[toyoda.tv立ち上げ以降の活動]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeに動画をアップして以降、その切れ味鋭い絶倫の弁舌で創価学会員をはじめとした他宗教信徒を法論で破り続けるなど破竹の快進撃を続けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし２０１１年７月に東京都中野区で行なわれた中野法論で、創価学会員に敗北を喫してしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、２０１３年に大阪府羽曳野市議選に「河内のターザン」の異名を持つ元公明党現職市議、新岡武志氏を擁立、選挙戦を指揮し支援するも新岡氏は最下位で落選してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その際、当時の妙相寺住職・石岡雄哲と信徒十数名を伴い羽曳野市にある応神天皇陵に塔婆を持参して市議選勝利を祈念している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、この直後、前妙相寺住職・石岡雄哲氏が逝去しており一部の妙相寺関係者からは、その死因について再度検証する必要があるのではないかとの声もあがっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[事業]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本業は長野県長野市三輪二丁目の株式会社アザレ長野中北本舗代表取締役社長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所在地は長野県長野市三輪二丁目&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4階建ての自社ビルを所有している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表取締役社長を勤める傍ら（社長業は１年のうち２％ほどしかやっていないとの本人の談話あり）、日本全国を回り折伏勧誘や対面対論に精を出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、株式会社アザレ長野中北本舗の従業員の2／3は、日蓮正宗法華講員であり、樋田昌志の全国行脚を応援しているとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ前、勤めていた会社に分裂騒動があり、９割の社員が別派閥に加担するなか樋田は１割の派閥につき、会社の分裂騒動を収め、会社を建て直した。９割の派閥に加担した社員は瓦解した結果、会社を去っていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ時、銀行員を説得し、多額の融資を銀行から取り付けた。樋田は融資をきちんと返したとのこと。 なお、樋田の融資を担当した銀行員はその後本店に栄転したとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ中北本舗自社ビルと同じ所在地にある、toyoda.tvの頒布DVDや折伏用のポスティングビラを扱うサイバーオペレーション株式会社という会社の代表取締役も樋田昌志が務めている。役員は妻や息子、娘が務めるファミリーカンパニーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも、株式会社雄國舎(雄國舎の「雄」は石岡雄哲元妙相寺住職(故人)にちなむ)という樋田自身が代表取締役で、妻や息子、娘が役員を務める会社も東京都新宿区若松町に存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[都内拠点]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雄國舎の所在地である新宿区若松町のマンションの一室は「峯國舎」(峯國舎の「峯」は樋田の折伏親であり折伏の師匠、峯岸純(故人)から取った)の名で、妙相寺全国信徒の集会場・首都圏折伏の拠点として使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新宿区若松町の峯國舎には仏壇はなく、部屋の隅のコーナー部分に、観葉植物のすぐ隣に簡素で小さなお厨子に御本尊が祀ってあるだけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[信仰スタイル]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の信仰スタイルは折伏第一で、折伏のみならず長時間の唱題行や発音の正しい勤行、塔婆供養も自ら率先して行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
塔婆供養は大石寺第4世日道上人から第66世日達上人までの遷化した全ての歴代法主の塔婆供養を毎年行なっている。 (日蓮・日興・日目の大石寺三祖は別格として扱い塔婆供養は出来ない。) そのため、樋田は莫大な功徳と加護の恩恵を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、教学の研鑽にも余念がなく、教学研鑽の為の資料・書籍は総額200～300万円ほど購入しているとのこと。このため日蓮と日蓮仏法の知識は日蓮正宗内外で比肩する者のないほどの碩学を誇る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は勧誘した全国のtoyoda.tv会員（妙相寺所属で、妙相寺全国信徒という扱いとなる）を束ね、最盛期はその数全国で延べ1500人以上であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を兼任していたが、法主日如上人より禁止の通達がありながらサイバーオペレーションよりそのチラシの販売をやめなかったと嫌疑をかけられ、2017年10月中旬頃、樋田昌志本人のから妙相寺全国区の信徒へ対し「今後、全国の企画からは一切手を引く」と言及し組織の為に自ら堂々とした態度でいわれなき罪を被った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は仲間の日蓮正宗法華講員から、日蓮正宗創価学会時代の二代目会長・戸田城聖の再来とも、戸田城聖を遥かに凌ぐカリスマとも称され、法華講員の見本であるとともに憧憬の対象になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺信徒の老齢の女性の死に顔や何も関係のない老人の臨終の際のリアルイラストを「臨終の相」と称しYouTubeにアップして、倫理的に問題があると多方面から非難を受けたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
街頭での創価学会・顕正会弾劾のビラ配り、日蓮大聖人の御書解説や座談会などを定期的に開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は過激な折伏推進派で、石岡住職着任後、始めは危険視されたが樋田も改心し住職に心服するようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志が乱暴な創価学会員にひどく殴られた翌日に折伏に行こうとして石岡住職が泣いて止めることがあったりと、石岡住職は炎のような比類なき信心を持つ樋田昌志をかばい続け、二人三脚で妙相寺の黄金時代・最盛期を築き上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田はYouTubeでの雄弁ぶりで弁舌の徒・論客と思われがちだが、実はインターネットの文章対論もかなりの文才を発揮する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書き込みをするたびに自宅で唱題し、「粉砕してやる！」との情念を込めて書いた文章で、文章対論を挑んで来た創価学会員たちを何度も撃退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田曰く「相手が全く書き込みしなくなったらこちらの勝利」とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元創価学会員の日蓮個人信仰者「考える人」と文章対論になり、揚げ足をとる「考える人」を樋田が論理的に追い詰め、「考える人」が降参したそぶりを見せ、勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、真如苑大律師とのインターネットでの公開文章対論では、真如苑大律師の矛盾を立て続けに鋭く突き、真如苑大律師が敗北宣言と謝罪文を出すほど文章でやりこめ、真如苑大律師との文章対論に完全勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
潔く負けを認めた真如苑大律師の態度に感服した樋田は、大律師の潔さに嗚咽したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、樋田は妙相寺全国メンバーには「折伏は現場で足を動かして行うべき」とのポリシーからインターネットでの文章対論は推奨していない。 樋田の経営するサイバーオペレーションのチラシの売り上げ減少を未然に防ぐための対策とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[YouTube人気]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年代初頭からYouTubeやインターネット上で人気が上がり始め、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1000億ドル(12兆円)の弁舌と形容される神がかり的な抜きん出たトーキングセンス、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
論議・ディベートの歴史を変えたと言われる革新的なディベートロジック、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
偏差値150・IQ650、超高性能電子頭脳(スーパーコンピューター)と形容される頭の回転の速さと冴え、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スーパーマリオに似た風貌と圧倒的なスター性とカリスマ性&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして樋田昌志の誘いを断る女は存在しない、女は皆樋田昌志のような男に抱かれたい願望があると言われるほどに大人の男の色気とフェロモン漂う美壮年にして大物のオーラ溢れる風貌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でTVなどのメディアに失望しきっていた多数のYouTubeファンたちの心をたちどころに掴んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10年代初頭当時の既存のメディアに失望しきっていた多数のYouTubeファンたちは新たなスーパースター・樋田昌志のマスメディア露出による世間的なブレイク、すなわちマスメディアの勢力地図の転覆(「夏の時代」と定義)を密かに夢見て、樋田の動画を陰ながら後押ししていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の抜きん出たトーキングスキルと電子頭脳的な頭の冴え、抜群のスター性とカリスマのオーラ溢れる存在感は、日蓮正宗を抜けて芸能界・政治界に進出してもほぼ確実に成功を遂げると言われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ局をはじめとしたマスコミ関係者たちは、樋田昌志を密かに高く評価しており、一般人気が見込め視聴率を稼げる逸材として、樋田昌志を2020年の東京オリンピックのスペシャルコメンテーターに起用したいと熱望視されるほど期待されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeファンたちの間から、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「絶倫の弁舌」と評されるずば抜けた喋りの技術&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「究極の知謀」と形容される怜悧で聡明な頭脳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「比類なき信心」といわれる強固で揺るぎない信心&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「破格の教学力」と呼ばれる日蓮仏法を極める碩学ぶり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれて、多くのファンから絶賛を受け、人間性や能力の評価が非常に高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の人間離れした活動能力と圧倒的な存在感は、多数のYouTubeファンたちから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「YouTube動画界のカリスマ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「千年に一度の天才」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の軍師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮仏法の超人」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「折伏の魔術師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「全国折伏の覇王」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれ多大なリスペクトを受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、多くの日蓮正宗に入信していないYouTubeファンたちからは、樋田昌志は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の代表的信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の事実上の筆頭信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の精神的支柱」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の象徴」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と見られるケースが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
容姿は、ヒゲ面に長髪（２０１３年、妙相寺石岡雄哲住職急死後は短髪に）。独特かつ男の渋さと大人の色気と魅力、格好良い男としてのフェロモンとオーラ溢れる美壮年とインターネット上で多くの女性ファンから絶賛された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志を間近で見ただけで女は濡れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志と目が合っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志とすれ違っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言われるほど女性からの人気が高く、樋田昌志自身は女性信徒から熱烈な人気と絶大な信望を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、樋田昌志は同性愛者(ホモ)人気が爆発的に高く、新宿二丁目ではギラギラした絶倫の精力を持った、大人の男の色気ムンムンのイケオジ(美壮年)として、「淫力魔人」と敬称されホモに圧倒的な支持を誇り、サイバーオペレーション販売の法論DVDが高値で取引されているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他の宗教との法論に次々と勝利する百戦百勝のディベート話術で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「男が羨み女は惚れる、そして子供も憧れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗のスーパーマリオ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と評されるほど多数のYouTubeファンの熱烈な支持をうけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしその一方で、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他宗教信者に対し「公場対決」を口実に、様子をビデオで撮影（無断盗撮の事例多数あり）。その映像を、一次著作者の承諾無しにＤＶＤ化して自分のホームページで販売する。その粗利率は実に90%以上とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年は、Youtubeにまで、自分が法華講員に講釈をしている動画をどんどんアップしている。尚、討論の映像については、著作権法違反により不法に入手したビデオ編集ソフトを使って、あたかも自分が圧倒的に議論を勝利しているかのように大幅な編集を施しているのではないかという疑惑が指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他にも、２０１７年下半期ごろから、Twitter上で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はペーパーカンパニーを使って法論DVDや折伏用配布チラシを妙相寺全国信徒に半強制的に売りつけている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は創価学会の本尊に目玉や口を挿入したチラシを製作、配布したが、法主にチラシの配布を禁止されたにもかかわらず、無視して約一年間配布チラシの販売・配布活動を止めなかった(結局、樋田が詫びのポーズを渋々とり、対象チラシの販売・配布を停止、その後移籍者が書き残した文章を無断で掲載。懲りずにチラシ販売を継続しているとのこと)」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はチラシ問題の責任を取り、妙相寺現住職・落合尊福に形式的な謝罪をし、妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を自ら辞任し一法華講員として折伏に専念すると宣言したものの、結局は妙相寺全国支部の折伏推進委員長に降格しただけで、いまだ妙相寺全国支部の実権は樋田昌志が握っている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が経営するアザレの商流上で妙相寺役員のほとんどが子、樋田昌志が親という社会的立場を利用し、妙相寺構内でもこの上下関係が影響しているものと推測されている。一部の妙相寺信徒からは、樋田昌志の妻・美輪氏は「神」と呼ばれており、樋田夫妻で妙相寺の実権をほぼ握っている構図となっている。実質上、妙相寺指導教師はこれらの信徒を人質に取られている格好となっており、極めて難しい舵取りをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志の妻・樋田美輪(現・妙相寺副講頭)は、場に合わないピンクのスーツ等派手な衣装で妙相寺の御講や年中行事に参詣したり、元講頭と不倫関係にあった」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺信徒が樋田昌志に買わされたチラシの返金を求めたが、樋田は返金に応じようとしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺全国信徒が樋田昌志のやり方に嫌気がさし、およそ延べ３００名程が他の末寺に移籍した」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は折伏をするだけで、新来者を入信させたらあとはほったらかしで育成をしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は各地を全国行脚するものの、その際飲食代を講員に負担させたり、お足代として講員たちが用意した金銭を何食わぬ顔で受けとるなどしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志から借金をすれば借りた弱味を利用され樋田昌志の子分としてこきつかわれ実質蟻地獄状態となる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は他宗教信徒との対論・折伏において、相手の許可をとらずに音声(加工)を録音、いわば盗撮した音声を動画としてYouTubeにUPしたりサイバーオペレーションのDVDとして販売している」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は病院に務める知り合いから、死期が近い患者の亡くなる前、患者の身内に無断で亡くなった後(臨終の相)の画像写真を撮影を頼み、画像データを送ってもらい自身のパソコンに臨終の相(死相写真)のコレクションをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が自ら社長を務めているアザレ長野中北本舗の女性従業員と不倫し、従業員の女性を妊娠させた末に中絶させた」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などという情報ツイートが複数投稿されている。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Konamix88</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=352067</id>
		<title>樋田昌志</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=352067"/>
				<updated>2018-03-01T06:06:16Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Konamix88: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;樋田昌志&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志(とよだ　まさし)とは、日蓮正宗法華講員にして、カリスマ的なYouTube配信者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
目次&lt;br /&gt;
1 事業展開&lt;br /&gt;
2 思想・宗教&lt;br /&gt;
3 生い立ち&lt;br /&gt;
4 活動&lt;br /&gt;
5 外部リンク&lt;br /&gt;
事業展開&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗(化粧品対面販売業)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイバーオペレーション株式会社(チラシ・DVD等販売)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社雄國舎(峯國舎)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
思想・宗教&lt;br /&gt;
日蓮正宗長野県妙相寺（折伏推進委員長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生い立ち&lt;br /&gt;
１９５９(昭和３４)年１０月１６日、長野県に生を受ける。&lt;br /&gt;
中学時代から長野県上諏訪町から長野県長野市に移住した。&lt;br /&gt;
長野県上諏訪町出身。長野高校、多摩美術大学卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1980(昭和55)年2月22日、多摩美術大学在学中に&lt;br /&gt;
八王子の日蓮正宗・法忍寺にて日蓮正宗・創価学会に入信。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元々は多摩美術大学の学生で、画家を志していた美大生であった。&lt;br /&gt;
（樋田昌志が描いた絵画はtoyoda.tvホームページ内で閲覧することができる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1981(昭和56)年ごろ、福生で創価学会組織につかずに、独自に折伏活動を活発に展開している不思議な老人・峯岸純に出会い衝撃を受けたと本人が述懐している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後峯岸老人の死去と共に長野に帰郷。当人は創価学会組織に違和感を感じつつ、つかず離れずの状態が続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990(平成2)年春、池田大作の同時放送を聞き激しく疑問に思う。平成2年暮れの日蓮正宗と創価学会の宗創勃発によって、長野県長野市の日蓮正宗・妙相寺に通う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1991(平成3)年11月、日蓮正宗から創価学会へ解散勧告が出されると同時に脱会し、日蓮正宗・妙相寺法華講員になる。&lt;br /&gt;
活動&lt;br /&gt;
パソコンやインターネットの普及、デジタルビデオの技術進化とともに、インターネット上に「toyoda.tv」なる動画サイトを開設する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
toyoda.tvでは、折伏配布用チラシと動画をDVDとして焼いたものを販売いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗の信仰は比類なき信心と評される程の強信者である一方、多摩美術大学で学んだ絵画テクニック、デュオ結成による本格的な音楽活動のほか、スキー、空手、登山等にも精通する当代一流の風流人にして超一流の趣味人でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[kaza:na]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年代中頃、古澤正信とデュオを結成し、kaza：naという音楽ユニット名で活動。月に一度、FMぜんこうじでパーソナリティーを勤めたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Kaza：na メンバー紹介&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志：　外見は硬派だが､意外に繊細な曲を書く。Guitar歴は長く安定した演奏がliveでは魅力。他にPiano､base、keyboard､Arrangeなどをこなす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古澤正信　なかなかのいい男。心地いいRhythmでのGuitarstrokeが持ち味。ひろみGoのそっくり物まねが上手い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演情報： 毎月第一土曜日お昼12時〜　FMぜんこうじ 表参道パワーステーションにレギュラー出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
kaza:naの楽曲は、着うたサービス開始時の5000曲に選ばれたほど、名曲との定評がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[toyoda.tv立ち上げ以降の活動]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeに動画をアップして以降、その切れ味鋭い絶倫の弁舌で創価学会員をはじめとした他宗教信徒を法論で破り続けるなど破竹の快進撃を続けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし２０１１年７月に東京都中野区で行なわれた中野法論で、創価学会員に敗北を喫してしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、２０１３年に大阪府羽曳野市議選に「河内のターザン」の異名を持つ元公明党現職市議、新岡武志氏を擁立、選挙戦を指揮し支援するも新岡氏は最下位で落選してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その際、当時の妙相寺住職・石岡雄哲と信徒十数名を伴い羽曳野市にある応神天皇陵に塔婆を持参して市議選勝利を祈念している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、この直後、前妙相寺住職・石岡雄哲氏が逝去しており一部の妙相寺関係者からは、その死因について再度検証する必要があるのではないかとの声もあがっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[事業]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本業は長野県長野市三輪二丁目の株式会社アザレ長野中北本舗代表取締役社長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所在地は長野県長野市三輪二丁目&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4階建ての自社ビルを所有している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表取締役社長を勤める傍ら（社長業は１年のうち２％ほどしかやっていないとの本人の談話あり）、日本全国を回り折伏勧誘や対面対論に精を出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、株式会社アザレ長野中北本舗の従業員の2／3は、日蓮正宗法華講員であり、樋田昌志の全国行脚を応援しているとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ前、勤めていた会社に分裂騒動があり、９割の社員が別派閥に加担するなか樋田は１割の派閥につき、会社の分裂騒動を収め、会社を建て直した。９割の派閥に加担した社員は瓦解した結果、会社を去っていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ時、銀行員を説得し、多額の融資を銀行から取り付けた。樋田は融資をきちんと返したとのこと。 なお、樋田の融資を担当した銀行員はその後本店に栄転したとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ中北本舗自社ビルと同じ所在地にある、toyoda.tvの頒布DVDや折伏用のポスティングビラを扱うサイバーオペレーション株式会社という会社の代表取締役も樋田昌志が務めている。役員は妻や息子、娘が務めるファミリーカンパニーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも、株式会社雄國舎(雄國舎の「雄」は石岡雄哲元妙相寺住職(故人)にちなむ)という樋田自身が代表取締役で、妻や息子、娘が役員を務める会社も東京都新宿区若松町に存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[都内拠点]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雄國舎の所在地である新宿区若松町のマンションの一室は「峯國舎」(峯國舎の「峯」は樋田の折伏親であり折伏の師匠、峯岸純(故人)から取った)の名で、妙相寺全国信徒の集会場・首都圏折伏の拠点として使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新宿区若松町の峯國舎には仏壇はなく、部屋の隅のコーナー部分に、観葉植物のすぐ隣に簡素で小さなお厨子に御本尊が祀ってあるだけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[信仰スタイル]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の信仰スタイルは折伏第一で、折伏のみならず長時間の唱題行や発音の正しい勤行、塔婆供養も自ら率先して行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
塔婆供養は大石寺第4世日道上人から第66世日達上人までの遷化した全ての歴代法主の塔婆供養を毎年行なっている。 (日蓮・日興・日目の大石寺三祖は別格として扱い塔婆供養は出来ない。) そのため、樋田は莫大な功徳と加護の恩恵を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、教学の研鑽にも余念がなく、教学研鑽の為の資料・書籍は総額200～300万円ほど購入しているとのこと。このため日蓮と日蓮仏法の知識は日蓮正宗内外で比肩する者のないほどの碩学を誇る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は勧誘した全国のtoyoda.tv会員（妙相寺所属で、妙相寺全国信徒という扱いとなる）を束ね、最盛期はその数全国で延べ1500人以上であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を兼任していたが、法主日如上人より禁止の通達がありながらサイバーオペレーションよりそのチラシの販売をやめなかったと嫌疑をかけられ、2017年10月中旬頃、樋田昌志本人のから妙相寺全国区の信徒へ対し「今後、全国の企画からは一切手を引く」と言及し組織の為に自ら潔くいわれなき罪を被った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は仲間の日蓮正宗法華講員から、日蓮正宗創価学会時代の二代目会長・戸田城聖の再来とも、戸田城聖を遥かに凌ぐカリスマとも称され、法華講員の見本であるとともに憧憬の対象になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺信徒の老齢の女性の死に顔や何も関係のない老人の臨終の際のリアルイラストを「臨終の相」と称しYouTubeにアップして、倫理的に問題があると多方面から非難を受けたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
街頭での創価学会・顕正会弾劾のビラ配り、日蓮大聖人の御書解説や座談会などを定期的に開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は過激な折伏推進派で、石岡住職着任後、始めは危険視されたが樋田も改心し住職に心服するようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志が乱暴な創価学会員にひどく殴られた翌日に折伏に行こうとして石岡住職が泣いて止めることがあったりと、石岡住職は炎のような比類なき信心を持つ樋田昌志をかばい続け、二人三脚で妙相寺の黄金時代・最盛期を築き上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田はYouTubeでの雄弁ぶりで弁舌の徒・論客と思われがちだが、実はインターネットの文章対論もかなりの文才を発揮する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書き込みをするたびに自宅で唱題し、「粉砕してやる！」との情念を込めて書いた文章で、文章対論を挑んで来た創価学会員たちを何度も撃退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田曰く「相手が全く書き込みしなくなったらこちらの勝利」とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元創価学会員の日蓮個人信仰者「考える人」と文章対論になり、揚げ足をとる「考える人」を樋田が論理的に追い詰め、「考える人」が降参したそぶりを見せ、勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、真如苑大律師とのインターネットでの公開文章対論では、真如苑大律師の矛盾を立て続けに鋭く突き、真如苑大律師が敗北宣言と謝罪文を出すほど文章でやりこめ、真如苑大律師との文章対論に完全勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
潔く負けを認めた真如苑大律師の態度に感服した樋田は、大律師の潔さに嗚咽したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、樋田は妙相寺全国メンバーには「折伏は現場で足を動かして行うべき」とのポリシーからインターネットでの文章対論は推奨していない。 樋田の経営するサイバーオペレーションのチラシの売り上げ減少を未然に防ぐための対策とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[YouTube人気]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年代初頭からYouTubeやインターネット上で人気が上がり始め、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1000億ドル(12兆円)の弁舌と形容される神がかり的な抜きん出たトーキングセンス、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
論議・ディベートの歴史を変えたと言われる革新的なディベートロジック、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
偏差値150・IQ650、超高性能電子頭脳(スーパーコンピューター)と形容される頭の回転の速さと冴え、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スーパーマリオに似た風貌と圧倒的なスター性とカリスマ性&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして樋田昌志の誘いを断る女は存在しない、女は皆樋田昌志のような男に抱かれたい願望があると言われるほどに大人の男の色気とフェロモン漂う美壮年にして大物のオーラ溢れる風貌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でTVなどのメディアに失望しきっていた多数のYouTubeファンたちの心をたちどころに掴んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10年代初頭当時の既存のメディアに失望しきっていた多数のYouTubeファンたちは新たなスーパースター・樋田昌志のマスメディア露出による世間的なブレイク、すなわちマスメディアの勢力地図の転覆(「夏の時代」と定義)を密かに夢見て、樋田の動画を陰ながら後押ししていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の抜きん出たトーキングスキルと電子頭脳的な頭の冴え、抜群のスター性とカリスマのオーラ溢れる存在感は、日蓮正宗を抜けて芸能界・政治界に進出してもほぼ確実に成功を遂げると言われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ局をはじめとしたマスコミ関係者たちは、樋田昌志を密かに高く評価しており、一般人気が見込め視聴率を稼げる逸材として、樋田昌志を2020年の東京オリンピックのスペシャルコメンテーターに起用したいと熱望視されるほど期待されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeファンたちの間から、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「絶倫の弁舌」と評されるずば抜けた喋りの技術&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「究極の知謀」と形容される怜悧で聡明な頭脳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「比類なき信心」といわれる強固で揺るぎない信心&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「破格の教学力」と呼ばれる日蓮仏法を極める碩学ぶり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれて、多くのファンから絶賛を受け、人間性や能力の評価が非常に高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の人間離れした活動能力と圧倒的な存在感は、多数のYouTubeファンたちから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「YouTube動画界のカリスマ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「千年に一度の天才」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の軍師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮仏法の超人」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「折伏の魔術師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「全国折伏の覇王」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれ多大なリスペクトを受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、多くの日蓮正宗に入信していないYouTubeファンたちからは、樋田昌志は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の代表的信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の事実上の筆頭信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の精神的支柱」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の象徴」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と見られるケースが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
容姿は、ヒゲ面に長髪（２０１３年、妙相寺石岡雄哲住職急死後は短髪に）。独特かつ男の渋さと大人の色気と魅力、格好良い男としてのフェロモンとオーラ溢れる美壮年とインターネット上で多くの女性ファンから絶賛された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志を間近で見ただけで女は濡れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志と目が合っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志とすれ違っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言われるほど女性からの人気が高く、樋田昌志自身は女性信徒から熱烈な人気と絶大な信望を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、樋田昌志は同性愛者(ホモ)人気が爆発的に高く、新宿二丁目ではギラギラした絶倫の精力を持った、大人の男の色気ムンムンのイケオジ(美壮年)として、「淫力魔人」と敬称されホモに圧倒的な支持を誇り、サイバーオペレーション販売の法論DVDが高値で取引されているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他の宗教との法論に次々と勝利する百戦百勝のディベート話術で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「男が羨み女は惚れる、そして子供も憧れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗のスーパーマリオ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と評されるほど多数のYouTubeファンの熱烈な支持をうけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしその一方で、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他宗教信者に対し「公場対決」を口実に、様子をビデオで撮影（無断盗撮の事例多数あり）。その映像を、一次著作者の承諾無しにＤＶＤ化して自分のホームページで販売する。その粗利率は実に90%以上とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年は、Youtubeにまで、自分が法華講員に講釈をしている動画をどんどんアップしている。尚、討論の映像については、著作権法違反により不法に入手したビデオ編集ソフトを使って、あたかも自分が圧倒的に議論を勝利しているかのように大幅な編集を施しているのではないかという疑惑が指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他にも、２０１７年下半期ごろから、Twitter上で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はペーパーカンパニーを使って法論DVDや折伏用配布チラシを妙相寺全国信徒に半強制的に売りつけている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は創価学会の本尊に目玉や口を挿入したチラシを製作、配布したが、法主にチラシの配布を禁止されたにもかかわらず、無視して約一年間配布チラシの販売・配布活動を止めなかった(結局、樋田が詫びのポーズを渋々とり、対象チラシの販売・配布を停止、その後移籍者が書き残した文章を無断で掲載。懲りずにチラシ販売を継続しているとのこと)」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はチラシ問題の責任を取り、妙相寺現住職・落合尊福に形式的な謝罪をし、妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を自ら辞任し一法華講員として折伏に専念すると宣言したものの、結局は妙相寺全国支部の折伏推進委員長に降格しただけで、いまだ妙相寺全国支部の実権は樋田昌志が握っている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が経営するアザレの商流上で妙相寺役員のほとんどが子、樋田昌志が親という社会的立場を利用し、妙相寺構内でもこの上下関係が影響しているものと推測されている。一部の妙相寺信徒からは、樋田昌志の妻・美輪氏は「神」と呼ばれており、樋田夫妻で妙相寺の実権をほぼ握っている構図となっている。実質上、妙相寺指導教師はこれらの信徒を人質に取られている格好となっており、極めて難しい舵取りをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志の妻・樋田美輪(現・妙相寺副講頭)は、場に合わないピンクのスーツ等派手な衣装で妙相寺の御講や年中行事に参詣したり、元講頭と不倫関係にあった」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺信徒が樋田昌志に買わされたチラシの返金を求めたが、樋田は返金に応じようとしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺全国信徒が樋田昌志のやり方に嫌気がさし、およそ延べ３００名程が他の末寺に移籍した」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は折伏をするだけで、新来者を入信させたらあとはほったらかしで育成をしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は各地を全国行脚するものの、その際飲食代を講員に負担させたり、お足代として講員たちが用意した金銭を何食わぬ顔で受けとるなどしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志から借金をすれば借りた弱味を利用され樋田昌志の子分としてこきつかわれ実質蟻地獄状態となる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は他宗教信徒との対論・折伏において、相手の許可をとらずに音声(加工)を録音、いわば盗撮した音声を動画としてYouTubeにUPしたりサイバーオペレーションのDVDとして販売している」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は病院に務める知り合いから、死期が近い患者の亡くなる前、患者の身内に無断で亡くなった後(臨終の相)の画像写真を撮影を頼み、画像データを送ってもらい自身のパソコンに臨終の相(死相写真)のコレクションをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が自ら社長を務めているアザレ長野中北本舗の女性従業員と不倫し、従業員の女性を妊娠させた末に中絶させた」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などという情報ツイートが複数投稿されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
外部リンク&lt;br /&gt;
樋田が運営するサイト&lt;br /&gt;
樋田のフェイスブック&lt;br /&gt;
御法主上人猊下禁止チラシの全容とDVDの販売の全容&lt;br /&gt;
カテゴリ: 長野県&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Konamix88</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=352066</id>
		<title>樋田昌志</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=352066"/>
				<updated>2018-03-01T05:58:22Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Konamix88: Myousoujikouhou (トーク) による版 352055 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''樋田昌志'''(とよだ　まさし)とは、日蓮正宗法華講員にして、カリスマ的なYouTube配信者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事業展開 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗(化粧品対面販売業)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイバーオペレーション株式会社(チラシ・DVD等販売)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社雄國舎(峯國舎)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 思想・宗教 ==&lt;br /&gt;
-思想-&lt;br /&gt;
*以下の特徴によりサイコパス（精神病質）との疑いが非常に高い&lt;br /&gt;
*良心が異常に欠如している（ビジネス宗教の展開）&lt;br /&gt;
*他者に冷淡で共感しない（死体盗撮などの変質行為）&lt;br /&gt;
*慢性的に平然と嘘をつく（虚言癖）&lt;br /&gt;
*行動に対する責任が全く取れない（自社の過失を責任放棄）&lt;br /&gt;
*罪悪感が皆無（著作権侵害など多岐に渡る軽犯罪行為）&lt;br /&gt;
*自尊心が過大で自己中心的（自己陶酔）&lt;br /&gt;
*口が達者で表面は魅力的（マルチ商法実業家としての成功実績）&lt;br /&gt;
-宗教-&lt;br /&gt;
*日蓮正宗長野県妙相寺（折伏推進委員長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 生い立ち ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*１９５９(昭和３４)年１０月１６日、長野県に生を受ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*中学時代から長野県上諏訪町から長野県長野市に移住した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[長野県]][[上諏訪町]]出身。長野高校、[[多摩美術大学]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1980(昭和55)年2月22日、[[多摩美術大学]]在学中に&lt;br /&gt;
[[八王子]]の[[日蓮正宗]]・[[法忍寺]]にて日蓮正宗・[[創価学会]]に入信。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*元々は多摩美術大学の学生で、画家を志していた美大生であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（樋田昌志が描いた絵画はtoyoda.tvホームページ内で閲覧することができる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1981(昭和56)年ごろ、[[福生]]で創価学会組織につかずに、独自に折伏活動を活発に展開している不思議な老人・峯岸純に出会い衝撃を受けたと本人が述懐している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*その後峯岸老人の死去と共に[[長野]]に帰郷。当人は創価学会組織に違和感を感じつつ、つかず離れずの状態が続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1990(平成2)年春、[[池田大作]]の同時放送を聞き激しく疑問に思う。平成2年暮れの日蓮正宗と創価学会の宗創勃発によって、長野県長野市の日蓮正宗・[[妙相寺]]に通う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1991(平成3)年11月、日蓮正宗から創価学会へ解散勧告が出されると同時に脱会し、日蓮正宗・[[妙相寺]][[法華講]]員になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 活動 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[パソコン]]や[[インターネット]]の普及、デジタルビデオの技術進化とともに、インターネット上に「toyoda.tv」なる[[動画サイト]]を開設する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
toyoda.tvでは、折伏配布用チラシと動画をDVDとして焼いたものを販売いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗の信仰は比類なき信心と評される程の強信者である一方、多摩美術大学で学んだ絵画テクニック、デュオ結成による本格的な音楽活動のほか、スキー、空手、登山等にも精通する当代一流の風流人にして超一流の趣味人でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[kaza:na]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年代中頃、古澤正信とデュオを結成し、kaza：naという音楽ユニット名で活動。月に一度、FMぜんこうじでパーソナリティーを勤めたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Kaza：na メンバー紹介 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志：　外見は硬派だが､意外に繊細な曲を書く。Guitar歴は長く安定した演奏がliveでは魅力。他にPiano､base、keyboard､Arrangeなどをこなす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古澤正信　なかなかのいい男。心地いいRhythmでのGuitarstrokeが持ち味。ひろみGoのそっくり物まねが上手い。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演情報： &lt;br /&gt;
毎月第一土曜日お昼12時〜　FMぜんこうじ &lt;br /&gt;
表参道パワーステーションにレギュラー出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
kaza:naの楽曲は、着うたサービス開始時の5000曲に選ばれた事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[toyoda.tv立ち上げ以降の活動]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeに動画をアップして以降、その切れ味鋭い絶倫の弁舌で創価学会員をはじめとした他宗教信徒を法論で破り続けるなど破竹の快進撃を続けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし２０１１年７月に東京都中野区で行なわれた中野法論で、創価学会員に敗北を喫してしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、２０１３年に大阪府羽曳野市議選に「河内のターザン」の異名を持つ元公明党現職市議、新岡武志氏を擁立、選挙戦を指揮し支援するも新岡氏は最下位で落選してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その際、当時の妙相寺住職・石岡雄哲と信徒十数名を伴い羽曳野市にある応神天皇陵に塔婆を持参して市議選勝利を祈念している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、この直後、前妙相寺住職・石岡雄哲氏が逝去しており一部の妙相寺関係者からは、その死因について再度検証する必要があるのではないかとの声もあがっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[事業]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本業は長野県長野市三輪二丁目の株式会社アザレ長野中北本舗代表取締役社長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所在地は長野県長野市三輪二丁目&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4階建ての自社ビルを所有している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表取締役社長を勤める傍ら（社長業は１年のうち２％ほどしかやっていないとの本人の談話あり）、日本全国を回り折伏勧誘や対面対論に精を出す。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、株式会社アザレ長野中北本舗の従業員の2／3は、日蓮正宗法華講員であり、樋田昌志の全国行脚を応援しているとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ前、勤めていた会社に分裂騒動があり、９割の社員が別派閥に加担するなか樋田は１割の派閥につき、会社の分裂騒動を収め、会社を建て直した。９割の派閥に加担した社員は瓦解した結果、会社を去っていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ時、銀行員を説得し、多額の融資を銀行から取り付けた。樋田は融資をきちんと返したとのこと。&lt;br /&gt;
なお、樋田の融資を担当した銀行員はその後本店に栄転したとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ中北本舗自社ビルと同じ所在地にある、toyoda.tvの頒布DVDや折伏用のポスティングビラを扱うサイバーオペレーション株式会社という会社の代表取締役も樋田昌志が務めている。役員は妻や息子、娘が務めるファミリーカンパニーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも、株式会社雄國舎(雄國舎の「雄」は石岡雄哲元妙相寺住職(故人)にちなむ)という樋田自身が代表取締役で、妻や息子、娘が役員を務める会社も東京都新宿区若松町に存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[都内拠点]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雄國舎の所在地である新宿区若松町のマンションの一室は「峯國舎」(峯國舎の「峯」は樋田の折伏親であり折伏の師匠、峯岸純(故人)から取った)の名で、妙相寺全国信徒の集会場・首都圏折伏の拠点として使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新宿区若松町の峯國舎には仏壇はなく、部屋の隅のコーナー部分に、観葉植物のすぐ隣に簡素で小さなお厨子に御本尊が祀ってあるだけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[信仰スタイル]&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
樋田昌志の信仰スタイルは折伏第一で、折伏のみならず長時間の唱題行や発音の正しい勤行、塔婆供養も自ら率先して行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
塔婆供養は大石寺第4世日道上人から第66世日達上人までの遷化した全ての歴代法主の塔婆供養を毎年行なっている。&lt;br /&gt;
(日蓮・日興・日目の大石寺三祖は別格として扱い塔婆供養は出来ない。)&lt;br /&gt;
そのため、樋田は莫大な功徳と加護の恩恵を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、教学の研鑽にも余念がなく、教学研鑽の為の資料・書籍は総額200～300万円ほど購入しているとのこと。このため日蓮と日蓮仏法の知識は日蓮正宗内外で比肩する者のないほどの碩学を誇る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は勧誘した全国のtoyoda.tv会員（妙相寺所属で、妙相寺全国信徒という扱いとなる）を束ね、最盛期はその数全国で延べ1500人以上であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を兼任していたが、法主日如上人より禁止の通達がありながらサイバーオペレーションよりそのチラシの販売をやめなかったと疑いをかけられ、2017年10月中旬頃、樋田昌志本人のから妙相寺全国区の信徒へ対し「今後、全国の企画からは一切手を引く」と言及。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は仲間の日蓮正宗法華講員から、日蓮正宗創価学会時代の二代目会長・戸田城聖の再来とも、戸田城聖を遥かに凌ぐカリスマとも称され、法華講員の見本であるとともに憧憬の対象になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺信徒の老齢の女性の死に顔や何も関係のない老人の臨終の際のリアルイラストを「臨終の相」と称しYouTubeにアップして、倫理的に問題があると多方面から非難を受けたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は病院に務める知り合いから、死期が近い患者の亡くなる前、亡くなった後(臨終の相)の画像&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
街頭での創価学会・顕正会弾劾のビラ配りには顔をださず、もっぱら日蓮大聖人の御書解説や座談会などを定期的に開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は過激な折伏推進派で、石岡住職着任後、始めは危険視されたが樋田も改心し住職に心服するようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志が乱暴な創価学会員にひどく殴られた翌日に折伏に行こうとして石岡住職が泣いて止めることがあったりと、石岡住職は炎のような無鉄砲な行為を行う樋田昌志をかばい続け、二人三脚で妙相寺の黄金時代・最盛期を築き上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田はYouTubeでの雄弁ぶりで弁舌の徒・論客と思われがちだが、実はインターネットの文章対論もかなりの文才を発揮する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書き込みをするたびに自宅で唱題し、「粉砕してやる！」との情念を込めて書いた文章で、文章対論を挑んで来た創価学会員たちを何度も撃退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田曰く「相手が全く書き込みしなくなったらこちらの勝利」とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元創価学会員の日蓮個人信仰者「考える人」と文章対論になり、揚げ足をとる「考える人」を樋田が論理的に追い詰め、「考える人」が降参したそぶりを見せ、勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、真如苑大律師とのインターネットでの公開文章対論では、真如苑大律師の矛盾を立て続けに鋭く突き、真如苑大律師が敗北宣言と謝罪文を出すほど文章でやりこめ、真如苑大律師との文章対論に完全勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
潔く負けを認めた真如苑大律師の態度に感服した樋田は、そのあまりの潔さに嗚咽したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、樋田は妙相寺全国メンバーには「折伏は現場で足を動かして行うべき」とのポリシーからインターネットでの文章対論は推奨していない。&lt;br /&gt;
樋田の経営するサイバーオペレーションのチラシの売り上げ減少を未然に防ぐための対策とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[YouTube人気]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年代初頭からYouTubeやインターネット上で人気が上がり始めた、創価学会員や顕正会員の組織運営に失望しきっていた多数のYouTubeリスナーたちに大きな、影響を受けてきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeファンたちの間から、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「絶倫の弁舌」と評されるずば抜けた喋りの技術&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「究極の知謀」と形容される怜悧で聡明な頭脳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「比類なき信心」といわれる強固で揺るぎない信心&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「破格の教学力」と呼ばれる日蓮仏法を極める碩学ぶり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれて、多くのファンから絶賛を受け、人間性や能力の評価が非常に高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の人間離れした活動能力と圧倒的な存在感は、多数のYouTubeファンたちから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「YouTube動画界のカリスマ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「千年に一度の天才」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の軍師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮仏法の超人」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「折伏の魔術師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「全国折伏の覇王」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれ多大なリスペクトを受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、多くの日蓮正宗に入信していないYouTubeファンたちからは、樋田昌志は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の代表的信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の事実上の筆頭信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の精神的支柱」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の象徴」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と見られるケースが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
容姿は、ヒゲ面に長髪（２０１３年、妙相寺石岡雄哲住職急死後は短髪に）。独特かつ男の渋さと大人の色気と魅力、格好良い男としてのフェロモンとオーラ溢れる美壮年とインターネット上で多くの女性ファンから絶賛された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志を間近で見ただけで女は濡れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志と目が合っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志とすれ違っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言われるほど女性からの人気が高いらしく、樋田昌志自身は女性信徒から熱烈な人気と絶大な信望を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、樋田昌志は同性愛者(ホモ)人気が爆発的に高く、新宿二丁目ではギラギラした絶倫の精力を持った、大人の男の色気ムンムンのイケオジ(美壮年)として、「淫力魔人」と敬称されホモに圧倒的な支持を誇り、サイバーオペレーション販売の法論DVDが高値で取引されているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、他の宗教との法論に次々と勝利する百戦百勝のディベート話術で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「男が羨み女は惚れる、そして子供も憧れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗のスーパーマリオ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と評されるほど多数のYouTubeファンの熱烈な支持をうけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしその一方で、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他宗教信者にいちゃもんをふっかけては、「公場対決」を口実に、様子をビデオで撮影（無断盗撮の事例多数あり）。その映像を、一次著作者の承諾無しにＤＶＤ化して自分のホームページで販売する。その粗利率は実に90%以上とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年は、[[Youtube]]にまで、自分が法華講員に講釈をしている動画をどんどんアップしている。尚、討論の映像については、著作権法違反により不法に入手したビデオ編集ソフトを使って、あたかも自分が圧倒的に議論を勝利しているかのように大幅な編集を施しているのではないかという疑惑が指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これにとどまらず、日蓮正宗・御法主上人猊下の指南を樋田昌志の自身の主観を織り交ぜた動画を著作元へ無許可で販売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
建前上、樋田昌志本人は御法主上人猊下を尊敬を謳っているものの、所属寺院の指導教師にのみならず、日蓮正宗の最高責任者である猊下に対しても背徳行為を続けており、その信仰スタイルに疑念を持つ日蓮正宗信徒も少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
無論版権元はこのような形式での日蓮正宗・御法主上人猊下の指南の公開を一切認めていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他にも、２０１７年下半期ごろから、Twitter上で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はペーパーカンパニーを使って法論DVDや折伏用配布チラシを妙相寺全国信徒に半強制的に売りつけている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は創価学会の本尊に目玉や口を挿入したチラシを製作、配布したが、法主にチラシの配布を禁止されたにもかかわらず、無視して約一年間配布チラシの販売・配布活動を止めなかった(結局、樋田が詫びのポーズを渋々とり、対象チラシの販売・配布を停止、その後移籍者が書き残した文章を無断で掲載。懲りずにチラシ販売を継続しているとのこと)」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はチラシ問題の責任を取り、妙相寺現住職・落合尊福に形式的な謝罪をし、妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を自ら辞任し一法華講員として折伏に専念すると宣言したものの、結局は妙相寺全国支部の折伏推進委員長に降格しただけで、いまだ妙相寺全国支部の実権は樋田昌志が握っている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【これは樋田昌志が経営するアザレの商流上で妙相寺役員のほとんどが子、樋田昌志が親という社会的立場を利用し、妙相寺構内でもこの上下関係が影響しているものと推測されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに一部の妙相寺信徒からは、樋田昌志の妻・美輪氏は「神」と呼ばれており、樋田夫妻で妙相寺の実権をほぼ握っている構図となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実質上、妙相寺指導教師はこれらの信徒を人質に取られている格好となっており、極めて難しい舵取りをしている。】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志の妻・樋田美輪(現・妙相寺副講頭)は、場に合わないピンクのスーツ等派手な衣装で妙相寺の御講や年中行事に参詣したり、元講頭と不倫関係にあった」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺信徒が樋田昌志に買わされたチラシの返金を求めたが、樋田は返金に応じようとしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺全国信徒が樋田昌志のやり方に嫌気がさし、およそ延べ３００名程が他の末寺に移籍した」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は折伏をするだけで、新来者を入信させたらあとはほったらかしで育成をしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は各地を全国行脚するものの、その際飲食代を講員に負担させたり、お足代として講員たちが用意した金銭を何食わぬ顔で受けとるなどしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志から借金をすれば借りた弱味を利用され樋田昌志の子分としてこきつかわれ実質蟻地獄状態となる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は他宗教信徒との対論・折伏において、相手の許可をとらずに音声(加工)を録音、いわば盗撮した音声を動画としてYouTubeにUPしたりサイバーオペレーションのDVDとして販売している」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は病院に務める知り合いから、死期が近い患者の亡くなる前、患者の身内に無断で亡くなった後(臨終の相)の画像写真を撮影を頼み、画像データを送ってもらい自身のパソコンに臨終の相(死相写真)のコレクションをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が自ら社長を務めているアザレ長野中北本舗の女性従業員と不倫し、従業員の女性を妊娠させた末に中絶させた」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などという情報ツイートが複数投稿されているが、樋田に近しい事情をよく知る複数名の証言によると、この情報は真実であり、その後樋田昌志は鬱病になったと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尚、鬱病については樋田昌志本人曰く医者にかからず数週間で唱題（祈念）行により克服をしたと語っており、医療・医学的な根拠・裏付けや客観性に欠ける為に真相は定かではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
-------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://toyoda.tv 樋田が運営するサイト]&lt;br /&gt;
 ※一部のセキュリティソフトでは有害サイトと指定されているため閲覧できない。 ワンクリック詐欺等とならび専門家らによる警鐘が促されている。&lt;br /&gt;
*[https://www.facebook.com/masashi.toyoda.355 樋田のフェイスブック]&lt;br /&gt;
*[https://syutoken.myousouji.ga/%E6%A8%8B%E7%94%B0%E3%83%93%E3%83%A9%E8%B3%BC%E5%85%A5%E3%81%AB%E9%9A%9B%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%AE%E7%95%99%E6%84%8F%E4%BA%8B%E9%A0%85 御法主上人猊下禁止チラシの全容とDVDの販売の全容]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とよだまさし}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:長野県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:宗教]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Konamix88</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=352065</id>
		<title>樋田昌志</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=352065"/>
				<updated>2018-03-01T04:33:00Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Konamix88: Myousoujikouhou (トーク) による版 349872 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''樋田昌志'''(とよだ　まさし)とは、マルチビジネス事業家・宗教ビジネス家である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
マルチビジネス事業家&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宗教ビジネス家&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
死体盗撮マニア&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTuber&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事業展開 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗(化粧品対面販売業)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイバーオペレーション株式会社(チラシ・DVD等販売)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社雄國舎(峯國舎)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 思想・宗教 ==&lt;br /&gt;
-思想-&lt;br /&gt;
*以下の特徴によりサイコパス（精神病質）との疑いが非常に高い&lt;br /&gt;
*良心が異常に欠如している（ビジネス宗教の展開）&lt;br /&gt;
*他者に冷淡で共感しない（死体盗撮などの変質行為）&lt;br /&gt;
*慢性的に平然と嘘をつく（虚言癖）&lt;br /&gt;
*行動に対する責任が全く取れない（自社の過失を責任放棄）&lt;br /&gt;
*罪悪感が皆無（著作権侵害など多岐に渡る軽犯罪行為）&lt;br /&gt;
*自尊心が過大で自己中心的（自己陶酔）&lt;br /&gt;
*口が達者で表面は魅力的（マルチ商法実業家としての成功実績）&lt;br /&gt;
-宗教-&lt;br /&gt;
*日蓮正宗長野県妙相寺（折伏推進委員長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 生い立ち ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*１９５９(昭和３４)年１０月１６日、長野県に生を受ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*中学時代から長野県上諏訪町から長野県長野市に移住した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[長野県]][[上諏訪町]]出身。長野高校、[[多摩美術大学]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1980(昭和55)年2月22日、[[多摩美術大学]]在学中に&lt;br /&gt;
[[八王子]]の[[日蓮正宗]]・[[法忍寺]]にて日蓮正宗・[[創価学会]]に入信。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*元々は多摩美術大学の学生で、画家を志していた美大生であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（樋田昌志が描いた絵画はtoyoda.tvホームページ内で閲覧することができる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1981(昭和56)年ごろ、[[福生]]で創価学会組織につかずに、独自に折伏活動を活発に展開している不思議な老人・峯岸純に出会い衝撃を受けたと本人が述懐している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*その後峯岸老人の死去と共に[[長野]]に帰郷。当人は創価学会組織に違和感を感じつつ、つかず離れずの状態が続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1990(平成2)年春、[[池田大作]]の同時放送を聞き激しく疑問に思う。平成2年暮れの日蓮正宗と創価学会の宗創勃発によって、長野県長野市の日蓮正宗・[[妙相寺]]に通う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1991(平成3)年11月、日蓮正宗から創価学会へ解散勧告が出されると同時に脱会し、日蓮正宗・[[妙相寺]][[法華講]]員になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 活動 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[パソコン]]や[[インターネット]]の普及、デジタルビデオの技術進化とともに、インターネット上に「toyoda.tv」なる[[動画サイト]]を開設する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
toyoda.tvでは、もっぱら折伏配布用チラシと動画をDVDとして焼いたものを販売しており日蓮正宗を利用した宗教ビジネスがメインである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗の信仰は比類なき信心と評される程の強信者である一方、日蓮正宗を食い物とした樋田昌志のビジネスモデルは各方面から多くの批判の声があがっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の趣味・特技は、多摩美術大学で学んだ絵画テクニック、音楽バンドの結成、スキー、空手、登山等の経験がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[kaza:na]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年代中頃、古澤正信とデュオを結成し、kaza：naという音楽ユニット名で活動。月に一度、FMぜんこうじでパーソナリティーを勤めたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Kaza：na メンバー紹介 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志：　外見は硬派だが､意外に繊細な曲を書く。Guitar歴は長く安定した演奏がliveでは魅力。他にPiano､base、keyboard､Arrangeなどをこなす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古澤正信　なかなかのいい男。心地いいRhythmでのGuitarstrokeが持ち味。ひろみGoのそっくり物まねが上手い。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演情報： &lt;br /&gt;
毎月第一土曜日お昼12時〜　FMぜんこうじ &lt;br /&gt;
表参道パワーステーションにレギュラー出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
kaza:naの楽曲は、着うたサービス開始時の5000曲に選ばれた事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[toyoda.tv立ち上げ以降の活動]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeに動画をアップして以降、その切れ味鋭い絶倫の弁舌で創価学会員をはじめとした他宗教信徒を法論で破り続けるなど破竹の快進撃を続けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし２０１１年７月に東京都中野区で行なわれた中野法論で、創価学会員に敗北を喫してしまうにとどまらず、自分勝手な言い訳をし醜態をさらしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、２０１３年に大阪府羽曳野市議選に「河内のターザン」の異名を持つ元公明党現職市議、新岡武志氏を擁立、選挙戦を指揮し支援するも新岡氏は最下位で落選してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その際、当時の妙相寺住職・石岡雄哲と信徒十数名を伴い羽曳野市にある応神天皇陵に塔婆を持参して市議選勝利を祈念している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この件は日蓮正宗宗門からも非常に問題視されており日蓮正宗宗門内からも批判的な声があがっている。&lt;br /&gt;
創価学会・顕正会からは格好の日蓮正宗への攻撃材料となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、この直後、前妙相寺住職・石岡雄哲氏が逝去しており一部の妙相寺関係者からは、その死因について再度検証する必要があるのではないかとの声もあがっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[事業]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本業は長野県長野市三輪二丁目の株式会社アザレ長野中北本舗代表取締役社長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所在地は長野県長野市三輪二丁目&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4階建ての自社ビルを所有している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表取締役社長を勤める傍ら（社長業は１年のうちマルチ商法の商流上位に君臨するため２％ほどしかやっていないとの本人の談話あり）、日本全国を回り折伏勧誘や対面対論に精を出す。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、株式会社アザレ長野中北本舗の従業員の2／3は、日蓮正宗法華講員であり、樋田昌志の全国行脚を応援しているとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ前、勤めていた会社に分裂騒動があり、９割の社員が別派閥に加担するなか樋田は１割の派閥につき、会社の分裂騒動を収め、会社を建て直した。９割の派閥に加担した社員は瓦解した結果、会社を去っていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ時、銀行員を説得し、多額の融資を銀行から取り付けた。樋田は融資をきちんと返したとのこと。&lt;br /&gt;
なお、樋田の融資を担当した銀行員はその後本店に栄転したとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ中北本舗自社ビルと同じ所在地にある、toyoda.tvの頒布DVDや折伏用のポスティングビラを扱うサイバーオペレーション株式会社という会社の代表取締役も樋田昌志が務めている。役員は妻や息子、娘が務めるファミリーカンパニーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも、株式会社雄國舎(雄國舎の「雄」は石岡雄哲元妙相寺住職(故人)にちなむ)という樋田自身が代表取締役で、妻や息子、娘が役員を務める会社も東京都新宿区若松町に存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[都内拠点]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雄國舎の所在地である新宿区若松町のマンションの一室は「峯國舎」(峯國舎の「峯」は樋田の折伏親であり折伏の師匠、峯岸純(故人)から取った)の名で、妙相寺全国信徒の集会場・首都圏折伏の拠点として使われている。&lt;br /&gt;
この拠点には日如倪下の御本尊が安置されている祠より大きな占有スペースに「峰」という書がかかげられており、これは樋田昌志が所属していた創価学会への執着を捨てきれていない象徴的な負の遺品との見解を示す樋田サークル員も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新宿区若松町の峯國舎には仏壇はなく、部屋の隅のコーナー部分に、観葉植物のすぐ隣に簡素で小さなお厨子に御本尊が祀ってあるだけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この拠点には開眼供養をされていないいわゆるニセ本尊が複数体あり、新興宗教団体が模刻したペンダント型の本尊が置いてあった事を多くの妙相寺信徒が目撃している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[信仰スタイル]&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
樋田昌志の信仰スタイルは折伏限定のスタイルで、YouTube画像を大量にばら蒔き、懸かってきた獲物を獲得するフィッシングスタイル。折伏のみならず長時間の唱題行や発音の正しい勤行、塔婆供養も自ら率先して行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
妙相寺全国信徒にも同様に強く斡旋され、樋田昌志が経営するサイバーオペレーションから販売されるチラシ配りも半ば強要され、チラシを大量に買いすぎて経済苦に陥る講員が続出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本人の発言によると「育成はしない」と断言しており、これにより折伏した相手を仏縁から絶ち切ることなり、下付した御本尊を不敬する結果となってしまい結果、法主日如上人の指南に相反した独自のスタイルを確立している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
塔婆供養は大石寺第4世日道上人から第66世日達上人までの遷化した全ての歴代法主の塔婆供養を毎年行なっている。&lt;br /&gt;
(日蓮・日興・日目の大石寺三祖は別格として扱い塔婆供養は出来ない。)&lt;br /&gt;
そのため、樋田は莫大な功徳と加護の恩恵を受けていると言っているものの、もっぱら魔の通力（魔から受ける溺愛からくる利益）と所見する意見が強い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
商売を目的とした宗教利用を行うため、教学の研鑽にも余念がなく、教学研鑽の為の資料・書籍は総額200～300万円ほど購入しているとのこと。このため日蓮と日蓮仏法の知識は日蓮正宗内外で比肩する者のないほどの碩学を誇ると、樋田昌志自身は慢心を起こしている。&lt;br /&gt;
日蓮仏法の講釈において日蓮正宗自体はこのように在家が驕り高ぶることを強く戒めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は勧誘した全国のtoyoda.tv会員（妙相寺所属で、妙相寺全国信徒という扱いとなる）を束ね、最盛期はその数全国で延べ1500人以上であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし樋田の起こした応神天皇陵へ不法侵入し塔婆供養を行う、法主日如上人の指南に逆らいつづけ樋田が経営するサイバーオペレーションから発売されている自称弘教チラシを1年以上の長期に渡り販売を行うなど一信徒としては考えられないような行動をとったため、この相次ぐ不祥事の真相を知った信徒は樋田の元から去り、その数は３００名以上ともいわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を兼任していたが、法主日如上人より禁止の通達がありながらサイバーオペレーションよりそのチラシの販売をやめなかった為、2017年10月中旬頃、樋田昌志本人のから妙相寺全国区の信徒へ対し「今後、全国の企画からは一切手を引く」と言及。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志自身、講員に対して「俺の事を戸田先生の生まれ変わりだと言う者がいる」などと吹聴しており「カリスマ性や信心の強さは、日蓮正宗創価学会時代の二代目会長・戸田城聖の再来とも、戸田城聖を遥かに凌ぐカリスマ」と自画自賛をするなど、自己顕示、いわゆるブランディング対策をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺信徒の老齢の女性の死に顔や何も関係のない老人の臨終の際のリアルイラストを「臨終の相」と称しYouTubeにアップして、倫理的に問題があると多方面から非難を受けたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は病院に務める知り合いから、死期が近い患者の亡くなる前、亡くなった後(臨終の相)の画像写真を撮影を頼み(患者の身内に無断で)、画像データを送ってもらい自身のパソコンに臨終の相(死相写真)の画像コレクションをしている。座談会などで「これが臨終の相ですよ」と得意げに全国信徒に見せている。&lt;br /&gt;
これに留まらず、同様のご遺体の動画をYouTubeにて公開。同一の宗教団体のみならず、広い層の人達から「樋田動画一掃するべき」などの強い非難の声があがっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また元講員の死に対し異様な興奮を示しその死に様を語る際に興奮し大笑いしながら誇張して語る現場を複数の講員が目撃している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
街頭での創価学会・顕正会弾劾のビラ配りには顔をださず、もっぱら日蓮大聖人の御書解説や座談会などを定期的に開催。マルチ商法で培った敏腕で席上において毎回彼の運営するサイバーオペレーション社から販売されているチラシを斡旋している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僧籍のない一在家が他の在家信徒に講義するという、日蓮正宗の信仰上あるまじき事例で他支部からも疑問の声があがっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は各地を全国行脚するものの、その際飲食代を講員に負担させたり、お足代として講員たちが用意した金銭を何食わぬ顔で受けとるなどしていると複数の証言あり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は過激な折伏推進派で、一度は石岡住職の前の住職に叱責を受け、樋田率いる折伏グループも解体させられた。&lt;br /&gt;
石岡住職着任後、始めは危険視とおり、樋田も改心のポーズをとり卓越した洗脳術により石岡住職を手中におさめた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志が痛烈卑怯極まりない罵倒をあびせた乱暴な創価学会員にひどく殴られた翌日に折伏に行こうとして石岡住職が泣いて止めることがあったりと、石岡住職は炎のような無鉄砲な行為を行う樋田昌志をかばい続け、二人三脚で妙相寺の再建を図ったが石岡住職の体力は日に日に減衰の道を辿った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田はYouTubeでの雄弁ぶりで弁舌の徒・論客と思われがちだが、実はインターネットの文章対論もかなりの文才を発揮する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書き込みをするたびに自宅で唱題し、「粉砕してやる！」との情念を込めて書いた文章で、文章対論を挑んで来た創価学会員たちを何度も撃退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田曰く「相手が全く書き込みしなくなったらこちらの勝利」と、小学生の口喧嘩のような樋田昌志の幼稚性が認められる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元創価学会員の日蓮個人信仰者「考える人」と文章対論になり、揚げ足をとる「考える人」を樋田が追い詰め、「考える人」が降参したそぶりを見せ、勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、真如苑大律師とのインターネットでの公開文章対論では、真如苑大律師の矛盾を立て続けに鋭く突き、真如苑大律師が敗北宣言と謝罪文を出すほど文章でやりこめ、真如苑大律師との文章対論に完全勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
潔く負けを認めた真如苑大律師の態度に感服した樋田は、そのあまりの潔さに嗚咽したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、樋田は妙相寺全国メンバーには「折伏は現場で足を動かして行うべき」とのポリシーからインターネットでの文章対論は推奨していない。&lt;br /&gt;
樋田の経営するサイバーオペレーションのチラシの売り上げ減少を未然に防ぐための対策とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[狂言癖]&lt;br /&gt;
彼自信の出筆によると以下のような狂言文が輩出されいている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「1000億ドル(12兆円)の弁舌と形容される神がかり的な絶倫のトーキングセンス。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ディベートと論議の歴史を改革したと言われる革新的なディベートロジック。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「超高性能電子頭脳(スーパーコンピューター)と言われる頭の回転の速さと、IQ600・偏差値150と形容される冴えわたる頭脳。その頭脳は日本が誇るスーパーコンピューター&amp;quot;京&amp;quot;の数千兆器分に相当する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「スーパーマリオに似た圧倒的な華のあるスター性とカリスマ性。東京オリンピックのプレゼンテーションは安倍総理ではなく俺がつとめるべきだった。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「そして樋田昌志の誘いを断る女は存在しない、女は皆樋田昌志のような男に抱かれたい願望があると言われるほどに大人の男の色気とフェロモン漂う美壮年にして大物のオーラ溢れる風貌。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗を抜けて芸能界・政治界に進出しても確実に成功を遂げ、その興業収入はエルビス・プレスリーの数億倍になる。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は1000億ドルの絶倫の弁舌や電子頭脳のような聡明さと言った能力・容姿・魅力を兼ね備えたスーパースターとして、2020年の東京オリンピックのスペシャルコメンテーターとして東京オリンピックを盛り上げ大ブレイクさせようとの熱望の声があがるほどであった。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと常人では考え付かない自己顕示欲を持ち、&lt;br /&gt;
虚言をすることに全く罪悪感を感じないことも特徴としてあげられる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[YouTube人気]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年代初頭からYouTubeやインターネット上で人気が上がり始めた、創価学会員や顕正会員の組織運営に失望しきっていた多数のYouTubeリスナーたちに大きな、影響を受けてきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつてはYouTubeファンたちの間から、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「絶倫の弁舌」と評されるずば抜けた喋りの技術&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「究極の知謀」と形容される怜悧で聡明な頭脳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「比類なき信心」といわれる強固で揺るぎない信心&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「破格の教学力」と呼ばれる日蓮仏法を極める碩学ぶり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれて、多くのファンから絶賛を受け、人間性や能力の評価が非常に高かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の人間離れした活動能力と圧倒的な存在感は、多数のYouTubeファンたちから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「YouTube動画界のカリスマ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「千年に一度の天才」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の軍師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮仏法の超人」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「折伏の魔術師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「全国折伏の覇王」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれ多大なリスペクトを受けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、多くの日蓮正宗に入信していないYouTubeファンたちからは、樋田昌志は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の代表的信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の事実上の筆頭信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の精神的支柱」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の象徴」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と誤解・誤認されるケースも多く見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
容姿は、ヒゲ面に長髪（２０１３年、妙相寺石岡雄哲住職急死後は短髪に）。独特かつ男の渋さと大人の色気と魅力、格好良い男としてのフェロモンとオーラ溢れる美壮年とインターネット上で多くの女性ファンから絶賛された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志を間近で見ただけで女は濡れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志と目が合っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志とすれ違っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言われるほど女性からの人気が高いらしく、樋田昌志自身は女性信徒から熱烈な人気と絶大な信望を獲得していると自称している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、樋田昌志は同性愛者(ホモ)人気が爆発的に高く、新宿二丁目ではギラギラした絶倫の精力を持った、大人の男の色気ムンムンのイケオジ(美壮年)として、「淫力魔人」と敬称されホモに圧倒的な支持を誇り、サイバーオペレーション販売の法論DVDが高値で取引されているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、他の宗教との法論に次々と勝利する百戦百勝のディベート話術で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「男が羨み女は惚れる、そして子供も憧れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗のスーパーマリオ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と評されるほど多数のYouTubeファンの支持が熱烈だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしその一方で、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他宗教信者にいちゃもんをふっかけては、「公場対決」を口実に、様子をビデオで撮影（無断盗撮の事例多数あり）。その映像を、一次著作者の承諾無しにＤＶＤ化して自分のホームページで販売する。その粗利率は実に90%以上とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年は、[[Youtube]]にまで、自分が法華講員に講釈をしている動画をどんどんアップしている。尚、討論の映像については、著作権法違反により不法に入手したビデオ編集ソフトを使って、あたかも自分が圧倒的に議論を勝利しているかのように大幅な編集を施しているのではないかという疑惑が指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これにとどまらず、日蓮正宗・御法主上人猊下の指南を樋田昌志の自身の主観を織り交ぜた動画を著作元へ無許可で販売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
建前上、樋田昌志本人は御法主上人猊下を尊敬を謳っているものの、所属寺院の指導教師にのみならず、日蓮正宗の最高責任者である猊下に対しても背徳行為を続けており、その信仰スタイルに疑念を持つ日蓮正宗信徒も少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
無論版権元はこのような形式での日蓮正宗・御法主上人猊下の指南の公開を一切認めていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他にも、２０１７年下半期ごろから、Twitter上で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はペーパーカンパニーを使って法論DVDや折伏用配布チラシを妙相寺全国信徒に半強制的に売りつけている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は創価学会の本尊に目玉や口を挿入したチラシを製作、配布したが、法主にチラシの配布を禁止されたにもかかわらず、無視して約一年間配布チラシの販売・配布活動を止めなかった(結局、樋田が詫びのポーズを渋々とり、対象チラシの販売・配布を停止、その後移籍者が書き残した文章を無断で掲載。懲りずにチラシ販売を継続しているとのこと)」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はチラシ問題の責任を取り、妙相寺現住職・落合尊福に形式的な謝罪をし、妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を自ら辞任し一法華講員として折伏に専念すると宣言したものの、結局は妙相寺全国支部の折伏推進委員長に降格しただけで、いまだ妙相寺全国支部の実権は樋田昌志が握っている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【これは樋田昌志が経営するアザレの商流上で妙相寺役員のほとんどが子、樋田昌志が親という社会的立場を利用し、妙相寺構内でもこの上下関係が影響しているものと推測されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに一部の妙相寺信徒からは、樋田昌志の妻・美輪氏は「神」と呼ばれており、樋田夫妻で妙相寺の実権をほぼ握っている構図となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実質上、妙相寺指導教師はこれらの信徒を人質に取られている格好となっており、極めて難しい舵取りをしている。】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志の妻・樋田美輪(現・妙相寺副講頭)は、場に合わないピンクのスーツ等派手な衣装で妙相寺の御講や年中行事に参詣したり、元講頭と不倫関係にあった」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺信徒が樋田昌志に買わされたチラシの返金を求めたが、樋田は返金に応じようとしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺全国信徒が樋田昌志のやり方に嫌気がさし、およそ延べ３００名程が他の末寺に移籍した」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は折伏をするだけで、新来者を入信させたらあとはほったらかしで育成をしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は各地を全国行脚するものの、その際飲食代を講員に負担させたり、お足代として講員たちが用意した金銭を何食わぬ顔で受けとるなどしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志から借金をすれば借りた弱味を利用され樋田昌志の子分としてこきつかわれ実質蟻地獄状態となる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は他宗教信徒との対論・折伏において、相手の許可をとらずに音声(加工)を録音、いわば盗撮した音声を動画としてYouTubeにUPしたりサイバーオペレーションのDVDとして販売している」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は病院に務める知り合いから、死期が近い患者の亡くなる前、患者の身内に無断で亡くなった後(臨終の相)の画像写真を撮影を頼み、画像データを送ってもらい自身のパソコンに臨終の相(死相写真)のコレクションをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が自ら社長を務めているアザレ長野中北本舗の女性従業員と不倫し、従業員の女性を妊娠させた末に中絶させた」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などという情報ツイートが複数投稿されているが、樋田に近しい事情をよく知る複数名の証言によると、この情報は真実であり、その後樋田昌志は鬱病になったと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尚、鬱病については樋田昌志本人曰く医者にかからず数週間で唱題（祈念）行により克服をしたと語っており、医療・医学的な根拠・裏付けや客観性に欠ける為に真相は定かではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
-------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://toyoda.tv 樋田が運営するサイト]&lt;br /&gt;
 ※一部のセキュリティソフトでは有害サイトと指定されているため閲覧できない。 ワンクリック詐欺等とならび専門家らによる警鐘が促されている。&lt;br /&gt;
*[https://www.facebook.com/masashi.toyoda.355 樋田のフェイスブック]&lt;br /&gt;
*[https://syutoken.myousouji.ga/%E6%A8%8B%E7%94%B0%E3%83%93%E3%83%A9%E8%B3%BC%E5%85%A5%E3%81%AB%E9%9A%9B%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%AE%E7%95%99%E6%84%8F%E4%BA%8B%E9%A0%85 御法主上人猊下禁止チラシの全容とDVDの販売の全容]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とよだまさし}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:長野県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:宗教]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Konamix88</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=352064</id>
		<title>樋田昌志</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=352064"/>
				<updated>2018-03-01T04:29:54Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Konamix88: Myousoujikouhou (トーク) による版 352059 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''樋田昌志'''(とよだ　まさし)とは、マルチビジネス事業家・宗教ビジネス家である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
マルチビジネス事業家&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宗教ビジネス家&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
死体盗撮マニア&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTuber&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事業展開 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗(化粧品対面販売業)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイバーオペレーション株式会社(チラシ・DVD等販売)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社雄國舎(峯國舎)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 思想・宗教 ==&lt;br /&gt;
-思想-&lt;br /&gt;
*以下の特徴によりサイコパス（精神病質）との疑いが非常に高い&lt;br /&gt;
*良心が異常に欠如している（ビジネス宗教の展開）&lt;br /&gt;
*他者に冷淡で共感しない（死体盗撮などの変質行為）&lt;br /&gt;
*慢性的に平然と嘘をつく（虚言癖）&lt;br /&gt;
*行動に対する責任が全く取れない（自社の過失を責任放棄）&lt;br /&gt;
*罪悪感が皆無（著作権侵害など多岐に渡る軽犯罪行為）&lt;br /&gt;
*自尊心が過大で自己中心的（自己陶酔）&lt;br /&gt;
*口が達者で表面は魅力的（マルチ商法実業家としての成功実績）&lt;br /&gt;
-宗教-&lt;br /&gt;
*日蓮正宗長野県妙相寺（折伏推進委員長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 生い立ち ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*１９５９(昭和３４)年１０月１６日、長野県に生を受ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*中学時代から長野県上諏訪町から長野県長野市に移住した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[長野県]][[上諏訪町]]出身。長野高校、[[多摩美術大学]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1980(昭和55)年2月22日、[[多摩美術大学]]在学中に&lt;br /&gt;
[[八王子]]の[[日蓮正宗]]・[[法忍寺]]にて日蓮正宗・[[創価学会]]に入信。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*元々は多摩美術大学の学生で、画家を志していた美大生であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（樋田昌志が描いた絵画はtoyoda.tvホームページ内で閲覧することができる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1981(昭和56)年ごろ、[[福生]]で創価学会組織につかずに、独自に折伏活動を活発に展開している不思議な老人・峯岸純に出会い衝撃を受けたと本人が述懐している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*その後峯岸老人の死去と共に[[長野]]に帰郷。当人は創価学会組織に違和感を感じつつ、つかず離れずの状態が続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1990(平成2)年春、[[池田大作]]の同時放送を聞き激しく疑問に思う。平成2年暮れの日蓮正宗と創価学会の宗創勃発によって、長野県長野市の日蓮正宗・[[妙相寺]]に通う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1991(平成3)年11月、日蓮正宗から創価学会へ解散勧告が出されると同時に脱会し、日蓮正宗・[[妙相寺]][[法華講]]員になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 活動 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[パソコン]]や[[インターネット]]の普及、デジタルビデオの技術進化とともに、インターネット上に「toyoda.tv」なる[[動画サイト]]を開設する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
toyoda.tvでは、もっぱら折伏配布用チラシと動画をDVDとして焼いたものを販売しており日蓮正宗を利用した宗教ビジネスがメインである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗の信仰は比類なき信心と評される程の強信者である一方、日蓮正宗を食い物とした樋田昌志のビジネスモデルは各方面から多くの批判の声があがっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の趣味・特技は、多摩美術大学で学んだ絵画テクニック、音楽バンドの結成、スキー、空手、登山等の経験がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[kaza:na]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年代中頃、古澤正信とデュオを結成し、kaza：naという音楽ユニット名で活動。月に一度、FMぜんこうじでパーソナリティーを勤めたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Kaza：na メンバー紹介 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志：　外見は硬派だが､意外に繊細な曲を書く。Guitar歴は長く安定した演奏がliveでは魅力。他にPiano､base、keyboard､Arrangeなどをこなす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古澤正信　なかなかのいい男。心地いいRhythmでのGuitarstrokeが持ち味。ひろみGoのそっくり物まねが上手い。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演情報： &lt;br /&gt;
毎月第一土曜日お昼12時〜　FMぜんこうじ &lt;br /&gt;
表参道パワーステーションにレギュラー出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
kaza:naの楽曲は、着うたサービス開始時の5000曲に選ばれた事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[toyoda.tv立ち上げ以降の活動]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeに動画をアップして以降、その切れ味鋭い絶倫の弁舌で創価学会員をはじめとした他宗教信徒を法論で破り続けるなど破竹の快進撃を続けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし２０１１年７月に東京都中野区で行なわれた中野法論で、創価学会員に敗北を喫してしまうにとどまらず、自分勝手な言い訳をし醜態をさらしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、２０１３年に大阪府羽曳野市議選に「河内のターザン」の異名を持つ元公明党現職市議、新岡武志氏を擁立、選挙戦を指揮し支援するも新岡氏は最下位で落選してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その際、当時の妙相寺住職・石岡雄哲と信徒十数名を伴い羽曳野市にある応神天皇陵に塔婆を持参して市議選勝利を祈念している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この件は日蓮正宗宗門からも非常に問題視されており日蓮正宗宗門内からも批判的な声があがっている。&lt;br /&gt;
創価学会・顕正会からは格好の日蓮正宗への攻撃材料となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、この直後、前妙相寺住職・石岡雄哲氏が逝去しており一部の妙相寺関係者からは、その死因について再度検証する必要があるのではないかとの声もあがっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[事業]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本業は長野県長野市三輪二丁目の株式会社アザレ長野中北本舗代表取締役社長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所在地は長野県長野市三輪二丁目&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4階建ての自社ビルを所有している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表取締役社長を勤める傍ら（社長業は１年のうちマルチ商法の商流上位に君臨するため２％ほどしかやっていないとの本人の談話あり）、日本全国を回り折伏勧誘や対面対論に精を出す。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、株式会社アザレ長野中北本舗の従業員の2／3は、日蓮正宗法華講員であり、樋田昌志の全国行脚を応援しているとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ前、勤めていた会社に分裂騒動があり、９割の社員が別派閥に加担するなか樋田は１割の派閥につき、会社の分裂騒動を収め、会社を建て直した。９割の派閥に加担した社員は瓦解した結果、会社を去っていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ時、銀行員を説得し、多額の融資を銀行から取り付けた。樋田は融資をきちんと返したとのこと。&lt;br /&gt;
なお、樋田の融資を担当した銀行員はその後本店に栄転したとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ中北本舗自社ビルと同じ所在地にある、toyoda.tvの頒布DVDや折伏用のポスティングビラを扱うサイバーオペレーション株式会社という会社の代表取締役も樋田昌志が務めている。役員は妻や息子、娘が務めるファミリーカンパニーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも、株式会社雄國舎(雄國舎の「雄」は石岡雄哲元妙相寺住職(故人)にちなむ)という樋田自身が代表取締役で、妻や息子、娘が役員を務める会社も東京都新宿区若松町に存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[都内拠点]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雄國舎の所在地である新宿区若松町のマンションの一室は「峯國舎」(峯國舎の「峯」は樋田の折伏親であり折伏の師匠、峯岸純(故人)から取った)の名で、妙相寺全国信徒の集会場・首都圏折伏の拠点として使われている。&lt;br /&gt;
この拠点には日如倪下の御本尊が安置されている祠より大きな占有スペースに「峰」という書がかかげられており、これは樋田昌志が所属していた創価学会への執着を捨てきれていない象徴的な負の遺品との見解を示す樋田サークル員も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新宿区若松町の峯國舎には仏壇はなく、部屋の隅のコーナー部分に、観葉植物のすぐ隣に簡素で小さなお厨子に御本尊が祀ってあるだけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この拠点には開眼供養をされていないいわゆるニセ本尊が複数体あり、新興宗教団体が模刻したペンダント型の本尊が置いてあった事を多くの妙相寺信徒が目撃している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[信仰スタイル]&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
樋田昌志の信仰スタイルは折伏限定のスタイルで、YouTube画像を大量にばら蒔き、懸かってきた獲物を獲得するフィッシングスタイル。折伏のみならず長時間の唱題行や発音の正しい勤行、塔婆供養も自ら率先して行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
妙相寺全国信徒にも同様に強く斡旋され、樋田昌志が経営するサイバーオペレーションから販売されるチラシ配りも半ば強要され、チラシを大量に買いすぎて経済苦に陥る講員が続出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本人の発言によると「育成はしない」と断言しており、これにより折伏した相手を仏縁から絶ち切ることなり、下付した御本尊を不敬する結果となってしまい結果、法主日如上人の指南に相反した独自のスタイルを確立している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
塔婆供養は大石寺第4世日道上人から第66世日達上人までの遷化した全ての歴代法主の塔婆供養を毎年行なっている。&lt;br /&gt;
(日蓮・日興・日目の大石寺三祖は別格として扱い塔婆供養は出来ない。)&lt;br /&gt;
そのため、樋田は莫大な功徳と加護の恩恵を受けていると言っているものの、もっぱら魔の通力（魔から受ける溺愛からくる利益）と所見する意見が強い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
商売を目的とした宗教利用を行うため、教学の研鑽にも余念がなく、教学研鑽の為の資料・書籍は総額200～300万円ほど購入しているとのこと。このため日蓮と日蓮仏法の知識は日蓮正宗内外で比肩する者のないほどの碩学を誇ると、樋田昌志自身は慢心を起こしている。&lt;br /&gt;
日蓮仏法の講釈において日蓮正宗自体はこのように在家が驕り高ぶることを強く戒めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は勧誘した全国のtoyoda.tv会員（妙相寺所属で、妙相寺全国信徒という扱いとなる）を束ね、最盛期はその数全国で延べ1500人以上であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし樋田の起こした応神天皇陵へ不法侵入し塔婆供養を行う、法主日如上人の指南に逆らいつづけ樋田が経営するサイバーオペレーションから発売されている自称弘教チラシを1年以上の長期に渡り販売を行うなど一信徒としては考えられないような行動をとったため、この相次ぐ不祥事の真相を知った信徒は樋田の元から去り、その数は３００名以上ともいわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を兼任していたが、法主日如上人より禁止の通達がありながらサイバーオペレーションよりそのチラシの販売をやめなかった為、2017年10月中旬頃、樋田昌志本人のから妙相寺全国区の信徒へ対し「今後、全国の企画からは一切手を引く」と言及。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志自身、講員に対して「俺の事を戸田先生の生まれ変わりだと言う者がいる」などと吹聴しており「カリスマ性や信心の強さは、日蓮正宗創価学会時代の二代目会長・戸田城聖の再来とも、戸田城聖を遥かに凌ぐカリスマ」と自画自賛をするなど、自己顕示、いわゆるブランディング対策をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺信徒の老齢の女性の死に顔や何も関係のない老人の臨終の際のリアルイラストを「臨終の相」と称しYouTubeにアップして、倫理的に問題があると多方面から非難を受けたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は病院に務める知り合いから、死期が近い患者の亡くなる前、亡くなった後(臨終の相)の画像写真を撮影を頼み(患者の身内に無断で)、画像データを送ってもらい自身のパソコンに臨終の相(死相写真)の画像コレクションをしている。座談会などで「これが臨終の相ですよ」と得意げに全国信徒に見せている。&lt;br /&gt;
これに留まらず、同様のご遺体の動画をYouTubeにて公開。同一の宗教団体のみならず、広い層の人達から「樋田動画一掃するべき」などの強い非難の声があがっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また元講員の死に対し異様な興奮を示しその死に様を語る際に興奮し大笑いしながら誇張して語る現場を複数の講員が目撃している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
街頭での創価学会・顕正会弾劾のビラ配りには顔をださず、もっぱら日蓮大聖人の御書解説や座談会などを定期的に開催。マルチ商法で培った敏腕で席上において毎回彼の運営するサイバーオペレーション社から販売されているチラシを斡旋している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僧籍のない一在家が他の在家信徒に講義するという、日蓮正宗の信仰上あるまじき事例で他支部からも疑問の声があがっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は各地を全国行脚するものの、その際飲食代を講員に負担させたり、お足代として講員たちが用意した金銭を何食わぬ顔で受けとるなどしていると複数の証言あり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は過激な折伏推進派で、一度は石岡住職の前の住職に叱責を受け、樋田率いる折伏グループも解体させられた。&lt;br /&gt;
石岡住職着任後、始めは危険視とおり、樋田も改心のポーズをとり卓越した洗脳術により石岡住職を手中におさめた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志が痛烈卑怯極まりない罵倒をあびせた乱暴な創価学会員にひどく殴られた翌日に折伏に行こうとして石岡住職が泣いて止めることがあったりと、石岡住職は炎のような無鉄砲な行為を行う樋田昌志をかばい続け、二人三脚で妙相寺の再建を図ったが石岡住職の体力は日に日に減衰の道を辿った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田はYouTubeでの雄弁ぶりで弁舌の徒・論客と思われがちだが、実はインターネットの文章対論もかなりの文才を発揮する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書き込みをするたびに自宅で唱題し、「粉砕してやる！」との情念を込めて書いた文章で、文章対論を挑んで来た創価学会員たちを何度も撃退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田曰く「相手が全く書き込みしなくなったらこちらの勝利」と、小学生の口喧嘩のような樋田昌志の幼稚性が認められる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元創価学会員の日蓮個人信仰者「考える人」と文章対論になり、揚げ足をとる「考える人」を樋田が追い詰め、「考える人」が降参したそぶりを見せ、勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、真如苑大律師とのインターネットでの公開文章対論では、真如苑大律師の矛盾を立て続けに鋭く突き、真如苑大律師が敗北宣言と謝罪文を出すほど文章でやりこめ、真如苑大律師との文章対論に完全勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
潔く負けを認めた真如苑大律師の態度に感服した樋田は、そのあまりの潔さに嗚咽したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、樋田は妙相寺全国メンバーには「折伏は現場で足を動かして行うべき」とのポリシーからインターネットでの文章対論は推奨していない。&lt;br /&gt;
樋田の経営するサイバーオペレーションのチラシの売り上げ減少を未然に防ぐための対策とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[狂言癖]&lt;br /&gt;
彼自信の出筆によると以下のような狂言文が輩出されいている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「1000億ドル(12兆円)の弁舌と形容される神がかり的な絶倫のトーキングセンス。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ディベートと論議の歴史を改革したと言われる革新的なディベートロジック。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「超高性能電子頭脳(スーパーコンピューター)と言われる頭の回転の速さと、IQ600・偏差値150と形容される冴えわたる頭脳。その頭脳は日本が誇るスーパーコンピューター&amp;quot;京&amp;quot;の数千兆器分に相当する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「スーパーマリオに似た圧倒的な華のあるスター性とカリスマ性。東京オリンピックのプレゼンテーションは安倍総理ではなく俺がつとめるべきだった。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「そして樋田昌志の誘いを断る女は存在しない、女は皆樋田昌志のような男に抱かれたい願望があると言われるほどに大人の男の色気とフェロモン漂う美壮年にして大物のオーラ溢れる風貌。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗を抜けて芸能界・政治界に進出しても確実に成功を遂げ、その興業収入はエルビス・プレスリーの数億倍になる。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は1000億ドルの絶倫の弁舌や電子頭脳のような聡明さと言った能力・容姿・魅力を兼ね備えたスーパースターとして、2020年の東京オリンピックのスペシャルコメンテーターとして東京オリンピックを盛り上げ大ブレイクさせようとの熱望の声があがるほどであった。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと常人では考え付かない自己顕示欲を持ち、&lt;br /&gt;
虚言をすることに全く罪悪感を感じないことも特徴としてあげられる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[YouTube人気]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年代初頭からYouTubeやインターネット上で人気が上がり始めた、創価学会員や顕正会員の組織運営に失望しきっていた多数のYouTubeリスナーたちに大きな、影響を受けてきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつてはYouTubeファンたちの間から、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「絶倫の弁舌」と評されるずば抜けた喋りの技術&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「究極の知謀」と形容される怜悧で聡明な頭脳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「比類なき信心」といわれる強固で揺るぎない信心&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「破格の教学力」と呼ばれる日蓮仏法を極める碩学ぶり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれて、多くのファンから絶賛を受け、人間性や能力の評価が非常に高かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の人間離れした活動能力と圧倒的な存在感は、多数のYouTubeファンたちから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「YouTube動画界のカリスマ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「千年に一度の天才」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の軍師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮仏法の超人」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「折伏の魔術師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「全国折伏の覇王」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれ多大なリスペクトを受けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、多くの日蓮正宗に入信していないYouTubeファンたちからは、樋田昌志は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の代表的信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の事実上の筆頭信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の精神的支柱」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の象徴」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と誤解・誤認されるケースも多く見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
容姿は、ヒゲ面に長髪（２０１３年、妙相寺石岡雄哲住職急死後は短髪に）。独特かつ男の渋さと大人の色気と魅力、格好良い男としてのフェロモンとオーラ溢れる美壮年とインターネット上で多くの女性ファンから絶賛された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志を間近で見ただけで女は濡れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志と目が合っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志とすれ違っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言われるほど女性からの人気が高いらしく、樋田昌志自身は女性信徒から熱烈な人気と絶大な信望を獲得していると自称している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、樋田昌志は同性愛者(ホモ)人気が爆発的に高く、新宿二丁目ではギラギラした絶倫の精力を持った、大人の男の色気ムンムンのイケオジ(美壮年)として、「淫力魔人」と敬称されホモに圧倒的な支持を誇り、サイバーオペレーション販売の法論DVDが高値で取引されているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、他の宗教との法論に次々と勝利する百戦百勝のディベート話術で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「男が羨み女は惚れる、そして子供も憧れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗のスーパーマリオ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と評されるほど多数のYouTubeファンの支持が熱烈だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしその一方で、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他宗教信者にいちゃもんをふっかけては、「公場対決」を口実に、様子をビデオで撮影（無断盗撮の事例多数あり）。その映像を、一次著作者の承諾無しにＤＶＤ化して自分のホームページで販売する。その粗利率は実に90%以上とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年は、[[Youtube]]にまで、自分が法華講員に講釈をしている動画をどんどんアップしている。尚、討論の映像については、著作権法違反により不法に入手したビデオ編集ソフトを使って、あたかも自分が圧倒的に議論を勝利しているかのように大幅な編集を施しているのではないかという疑惑が指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これにとどまらず、日蓮正宗・御法主上人猊下の指南を樋田昌志の自身の主観を織り交ぜた動画を著作元へ無許可で販売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
建前上、樋田昌志本人は御法主上人猊下を尊敬を謳っているものの、所属寺院の指導教師にのみならず、日蓮正宗の最高責任者である猊下に対しても背徳行為を続けており、その信仰スタイルに疑念を持つ日蓮正宗信徒も少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
無論版権元はこのような形式での日蓮正宗・御法主上人猊下の指南の公開を一切認めていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他にも、２０１７年下半期ごろから、Twitter上で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はペーパーカンパニーを使って法論DVDや折伏用配布チラシを妙相寺全国信徒に半強制的に売りつけている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は創価学会の本尊に目玉や口を挿入したチラシを製作、配布したが、法主にチラシの配布を禁止されたにもかかわらず、無視して約一年間配布チラシの販売・配布活動を止めなかった(結局、樋田が詫びのポーズを渋々とり、対象チラシの販売・配布を停止、その後移籍者が書き残した文章を無断で掲載。懲りずにチラシ販売を継続しているとのこと)」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はチラシ問題の責任を取り、妙相寺現住職・落合尊福に形式的な謝罪をし、妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を自ら辞任し一法華講員として折伏に専念すると宣言したものの、結局は妙相寺全国支部の折伏推進委員長に降格しただけで、いまだ妙相寺全国支部の実権は樋田昌志が握っている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【これは樋田昌志が経営するアザレの商流上で妙相寺役員のほとんどが子、樋田昌志が親という社会的立場を利用し、妙相寺構内でもこの上下関係が影響しているものと推測されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに一部の妙相寺信徒からは、樋田昌志の妻・美輪氏は「神」と呼ばれており、樋田夫妻で妙相寺の実権をほぼ握っている構図となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実質上、妙相寺指導教師はこれらの信徒を人質に取られている格好となっており、極めて難しい舵取りをしている。】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志の妻・樋田美輪(現・妙相寺副講頭)は、場に合わないピンクのスーツ等派手な衣装で妙相寺の御講や年中行事に参詣したり、元講頭と不倫関係にあった」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺信徒が樋田昌志に買わされたチラシの返金を求めたが、樋田は返金に応じようとしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺全国信徒が樋田昌志のやり方に嫌気がさし、およそ延べ３００名程が他の末寺に移籍した」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は折伏をするだけで、新来者を入信させたらあとはほったらかしで育成をしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は各地を全国行脚するものの、その際飲食代を講員に負担させたり、お足代として講員たちが用意した金銭を何食わぬ顔で受けとるなどしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志から借金をすれば借りた弱味を利用され樋田昌志の子分としてこきつかわれ実質蟻地獄状態となる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は他宗教信徒との対論・折伏において、相手の許可をとらずに音声(加工)を録音、いわば盗撮した音声を動画としてYouTubeにUPしたりサイバーオペレーションのDVDとして販売している」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は病院に務める知り合いから、死期が近い患者の亡くなる前、患者の身内に無断で亡くなった後(臨終の相)の画像写真を撮影を頼み、画像データを送ってもらい自身のパソコンに臨終の相(死相写真)のコレクションをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が自ら社長を務めているアザレ長野中北本舗の女性従業員と不倫し、従業員の女性を妊娠させた末に中絶させた」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などという情報ツイートが複数投稿されているが、樋田に近しい事情をよく知る複数名の証言によると、この情報は真実であり、その後樋田昌志は鬱病になったと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尚、鬱病については樋田昌志本人曰く医者にかからず数週間で唱題（祈念）行により克服をしたと語っており、医療・医学的な根拠・裏付けや客観性に欠ける為に真相は定かではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
-------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://toyoda.tv 樋田が運営するサイト]&lt;br /&gt;
 ※一部のセキュリティソフトでは有害サイトと&lt;br /&gt;
  指定されているため閲覧できない。&lt;br /&gt;
  ワンクリック詐欺等とならび専門家らによる&lt;br /&gt;
  警鐘が促されている。&lt;br /&gt;
*[https://www.facebook.com/masashi.toyoda.355 樋田のフェイスブック]&lt;br /&gt;
*[https://syutoken.myousouji.ga/%E6%A8%8B%E7%94%B0%E3%83%93%E3%83%A9%E8%B3%BC%E5%85%A5%E3%81%AB%E9%9A%9B%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%AE%E7%95%99%E6%84%8F%E4%BA%8B%E9%A0%85 御法主上人猊下禁止チラシの全容とDVDの販売の全容]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とよだまさし}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:長野県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:宗教]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Konamix88</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=352063</id>
		<title>樋田昌志</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=352063"/>
				<updated>2018-03-01T04:29:29Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Konamix88: Myousoujikouhou (トーク) による版 352060 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''樋田昌志'''(とよだ　まさし)とは、マルチビジネス事業家・宗教ビジネス家である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
マルチビジネス事業家&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宗教ビジネス家&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
死体盗撮マニア&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTuber&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事業展開 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗(化粧品対面販売業)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイバーオペレーション株式会社(チラシ・DVD等販売)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社雄國舎(峯國舎)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 思想・宗教 ==&lt;br /&gt;
-思想-&lt;br /&gt;
*以下の特徴によりサイコパス（精神病質）である疑いが非常に高い&lt;br /&gt;
*良心が異常に欠如している（前代未聞のビジネス宗教の展開）&lt;br /&gt;
*他者に冷淡で共感しない（死体盗撮などの変質行為）&lt;br /&gt;
*慢性的に平然と嘘をつく（虚言癖）&lt;br /&gt;
*行動に対する責任が全く取れない（自社の過失を責任放棄）&lt;br /&gt;
*罪悪感が皆無（著作権侵害など多岐に渡る軽犯罪行為の継続）&lt;br /&gt;
*自尊心が過大で自己中心的（自己陶酔・排他的性格）&lt;br /&gt;
*口が達者で表面は魅力的（マルチ商法実業家としての成功実績）&lt;br /&gt;
-宗教-&lt;br /&gt;
*日蓮正宗長野県妙相寺（折伏推進委員長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 生い立ち ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*１９５９(昭和３４)年１０月１６日、長野県に生を受ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*中学時代から長野県上諏訪町から長野県長野市に移住した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[長野県]][[上諏訪町]]出身。長野高校、[[多摩美術大学]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1980(昭和55)年2月22日、[[多摩美術大学]]在学中に&lt;br /&gt;
[[八王子]]の[[日蓮正宗]]・[[法忍寺]]にて日蓮正宗・[[創価学会]]に入信。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*元々は多摩美術大学の学生で、画家を志していた美大生であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（樋田昌志が描いた絵画はtoyoda.tvホームページ内で閲覧することができる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1981(昭和56)年ごろ、[[福生]]で創価学会組織につかずに、独自に折伏活動を活発に展開している不思議な老人・峯岸純に出会い衝撃を受けたと本人が述懐している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*その後峯岸老人の死去と共に[[長野]]に帰郷。当人は創価学会組織に違和感を感じつつ、つかず離れずの状態が続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1990(平成2)年春、[[池田大作]]の同時放送を聞き激しく疑問に思う。平成2年暮れの日蓮正宗と創価学会の宗創勃発によって、長野県長野市の日蓮正宗・[[妙相寺]]に通う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1991(平成3)年11月、日蓮正宗から創価学会へ解散勧告が出されると同時に脱会し、日蓮正宗・[[妙相寺]][[法華講]]員になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 活動 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[パソコン]]や[[インターネット]]の普及、デジタルビデオの技術進化とともに、インターネット上に「toyoda.tv」なる[[動画サイト]]を開設する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
toyoda.tvでは、もっぱら折伏配布用チラシと動画をDVDとして焼いたものを販売しており日蓮正宗を利用した宗教ビジネスがメインである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗の信仰は比類なき信心と評される程の強信者である一方、日蓮正宗を食い物とした樋田昌志のビジネスモデルは各方面から多くの批判の声があがっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の趣味・特技は、多摩美術大学で学んだ絵画テクニック、音楽バンドの結成、スキー、空手、登山等の経験がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[kaza:na]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年代中頃、古澤正信とデュオを結成し、kaza：naという音楽ユニット名で活動。月に一度、FMぜんこうじでパーソナリティーを勤めたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Kaza：na メンバー紹介 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志：　外見は硬派だが､意外に繊細な曲を書く。Guitar歴は長く安定した演奏がliveでは魅力。他にPiano､base、keyboard､Arrangeなどをこなす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古澤正信　なかなかのいい男。心地いいRhythmでのGuitarstrokeが持ち味。ひろみGoのそっくり物まねが上手い。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演情報： &lt;br /&gt;
毎月第一土曜日お昼12時〜　FMぜんこうじ &lt;br /&gt;
表参道パワーステーションにレギュラー出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
kaza:naの楽曲は、着うたサービス開始時の5000曲に選ばれた事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[toyoda.tv立ち上げ以降の活動]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeに動画をアップして以降、その切れ味鋭い絶倫の弁舌で創価学会員をはじめとした他宗教信徒を法論で破り続けるなど破竹の快進撃を続けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし２０１１年７月に東京都中野区で行なわれた中野法論で、創価学会員に敗北を喫してしまうにとどまらず、自分勝手な言い訳をし醜態をさらしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、２０１３年に大阪府羽曳野市議選に「河内のターザン」の異名を持つ元公明党現職市議、新岡武志氏を擁立、選挙戦を指揮し支援するも新岡氏は最下位で落選してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その際、当時の妙相寺住職・石岡雄哲と信徒十数名を伴い羽曳野市にある応神天皇陵に塔婆を持参して市議選勝利を祈念している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この件は日蓮正宗宗門からも非常に問題視されており日蓮正宗宗門内からも批判的な声があがっている。&lt;br /&gt;
創価学会・顕正会からは格好の日蓮正宗への攻撃材料となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、この直後、前妙相寺住職・石岡雄哲氏が逝去しており一部の妙相寺関係者からは、その死因について再度検証する必要があるのではないかとの声もあがっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[事業]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本業は長野県長野市三輪二丁目の株式会社アザレ長野中北本舗代表取締役社長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所在地は長野県長野市三輪二丁目&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4階建ての自社ビルを所有している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表取締役社長を勤める傍ら（社長業は１年のうちマルチ商法の商流上位に君臨するため２％ほどしかやっていないとの本人の談話あり）、日本全国を回り折伏勧誘や対面対論に精を出す。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、株式会社アザレ長野中北本舗の従業員の2／3は、日蓮正宗法華講員であり、樋田昌志の全国行脚を応援しているとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ前、勤めていた会社に分裂騒動があり、９割の社員が別派閥に加担するなか樋田は１割の派閥につき、会社の分裂騒動を収め、会社を建て直した。９割の派閥に加担した社員は瓦解した結果、会社を去っていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ時、銀行員を説得し、多額の融資を銀行から取り付けた。樋田は融資をきちんと返したとのこと。&lt;br /&gt;
なお、樋田の融資を担当した銀行員はその後本店に栄転したとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ中北本舗自社ビルと同じ所在地にある、toyoda.tvの頒布DVDや折伏用のポスティングビラを扱うサイバーオペレーション株式会社という会社の代表取締役も樋田昌志が務めている。役員は妻や息子、娘が務めるファミリーカンパニーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも、株式会社雄國舎(雄國舎の「雄」は石岡雄哲元妙相寺住職(故人)にちなむ)という樋田自身が代表取締役で、妻や息子、娘が役員を務める会社も東京都新宿区若松町に存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[都内拠点]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雄國舎の所在地である新宿区若松町のマンションの一室は「峯國舎」(峯國舎の「峯」は樋田の折伏親であり折伏の師匠、峯岸純(故人)から取った)の名で、妙相寺全国信徒の集会場・首都圏折伏の拠点として使われている。&lt;br /&gt;
この拠点には日如倪下の御本尊が安置されている祠より大きな占有スペースに「峰」という書がかかげられており、これは樋田昌志が所属していた創価学会への執着を捨てきれていない象徴的な負の遺品との見解を示す樋田サークル員も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新宿区若松町の峯國舎には仏壇はなく、部屋の隅のコーナー部分に、観葉植物のすぐ隣に簡素で小さなお厨子に御本尊が祀ってあるだけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この拠点には開眼供養をされていないいわゆるニセ本尊が複数体あり、新興宗教団体が模刻したペンダント型の本尊が置いてあった事を多くの妙相寺信徒が目撃している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[信仰スタイル]&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
樋田昌志の信仰スタイルは折伏限定のスタイルで、YouTube画像を大量にばら蒔き、懸かってきた獲物を獲得するフィッシングスタイル。折伏のみならず長時間の唱題行や発音の正しい勤行、塔婆供養も自ら率先して行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
妙相寺全国信徒にも同様に強く斡旋され、樋田昌志が経営するサイバーオペレーションから販売されるチラシ配りも半ば強要され、チラシを大量に買いすぎて経済苦に陥る講員が続出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本人の発言によると「育成はしない」と断言しており、これにより折伏した相手を仏縁から絶ち切ることなり、下付した御本尊を不敬する結果となってしまい結果、法主日如上人の指南に相反した独自のスタイルを確立している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
塔婆供養は大石寺第4世日道上人から第66世日達上人までの遷化した全ての歴代法主の塔婆供養を毎年行なっている。&lt;br /&gt;
(日蓮・日興・日目の大石寺三祖は別格として扱い塔婆供養は出来ない。)&lt;br /&gt;
そのため、樋田は莫大な功徳と加護の恩恵を受けていると言っているものの、もっぱら魔の通力（魔から受ける溺愛からくる利益）と所見する意見が強い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
商売を目的とした宗教利用を行うため、教学の研鑽にも余念がなく、教学研鑽の為の資料・書籍は総額200～300万円ほど購入しているとのこと。このため日蓮と日蓮仏法の知識は日蓮正宗内外で比肩する者のないほどの碩学を誇ると、樋田昌志自身は慢心を起こしている。&lt;br /&gt;
日蓮仏法の講釈において日蓮正宗自体はこのように在家が驕り高ぶることを強く戒めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は勧誘した全国のtoyoda.tv会員（妙相寺所属で、妙相寺全国信徒という扱いとなる）を束ね、最盛期はその数全国で延べ1500人以上であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし樋田の起こした応神天皇陵へ不法侵入し塔婆供養を行う、法主日如上人の指南に逆らいつづけ樋田が経営するサイバーオペレーションから発売されている自称弘教チラシを1年以上の長期に渡り販売を行うなど一信徒としては考えられないような行動をとったため、この相次ぐ不祥事の真相を知った信徒は樋田の元から去り、その数は３００名以上ともいわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を兼任していたが、法主日如上人より禁止の通達がありながらサイバーオペレーションよりそのチラシの販売をやめなかった為、2017年10月中旬頃、樋田昌志本人のから妙相寺全国区の信徒へ対し「今後、全国の企画からは一切手を引く」と言及。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志自身、講員に対して「俺の事を戸田先生の生まれ変わりだと言う者がいる」などと吹聴しており「カリスマ性や信心の強さは、日蓮正宗創価学会時代の二代目会長・戸田城聖の再来とも、戸田城聖を遥かに凌ぐカリスマ」と自画自賛をするなど、自己顕示、いわゆるブランディング対策をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺信徒の老齢の女性の死に顔や何も関係のない老人の臨終の際のリアルイラストを「臨終の相」と称しYouTubeにアップして、倫理的に問題があると多方面から非難を受けたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は病院に務める知り合いから、死期が近い患者の亡くなる前、亡くなった後(臨終の相)の画像写真を撮影を頼み(患者の身内に無断で)、画像データを送ってもらい自身のパソコンに臨終の相(死相写真)の画像コレクションをしている。座談会などで「これが臨終の相ですよ」と得意げに全国信徒に見せている。&lt;br /&gt;
これに留まらず、同様のご遺体の動画をYouTubeにて公開。同一の宗教団体のみならず、広い層の人達から「樋田動画一掃するべき」などの強い非難の声があがっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また元講員の死に対し異様な興奮を示しその死に様を語る際に興奮し大笑いしながら誇張して語る現場を複数の講員が目撃している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
街頭での創価学会・顕正会弾劾のビラ配りには顔をださず、もっぱら日蓮大聖人の御書解説や座談会などを定期的に開催。マルチ商法で培った敏腕で席上において毎回彼の運営するサイバーオペレーション社から販売されているチラシを斡旋している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僧籍のない一在家が他の在家信徒に講義するという、日蓮正宗の信仰上あるまじき事例で他支部からも疑問の声があがっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は各地を全国行脚するものの、その際飲食代を講員に負担させたり、お足代として講員たちが用意した金銭を何食わぬ顔で受けとるなどしていると複数の証言あり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は過激な折伏推進派で、一度は石岡住職の前の住職に叱責を受け、樋田率いる折伏グループも解体させられた。&lt;br /&gt;
石岡住職着任後、始めは危険視とおり、樋田も改心のポーズをとり卓越した洗脳術により石岡住職を手中におさめた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志が痛烈卑怯極まりない罵倒をあびせた乱暴な創価学会員にひどく殴られた翌日に折伏に行こうとして石岡住職が泣いて止めることがあったりと、石岡住職は炎のような無鉄砲な行為を行う樋田昌志をかばい続け、二人三脚で妙相寺の再建を図ったが石岡住職の体力は日に日に減衰の道を辿った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田はYouTubeでの雄弁ぶりで弁舌の徒・論客と思われがちだが、実はインターネットの文章対論もかなりの文才を発揮する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書き込みをするたびに自宅で唱題し、「粉砕してやる！」との情念を込めて書いた文章で、文章対論を挑んで来た創価学会員たちを何度も撃退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田曰く「相手が全く書き込みしなくなったらこちらの勝利」と、小学生の口喧嘩のような樋田昌志の幼稚性が認められる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元創価学会員の日蓮個人信仰者「考える人」と文章対論になり、揚げ足をとる「考える人」を樋田が追い詰め、「考える人」が降参したそぶりを見せ、勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、真如苑大律師とのインターネットでの公開文章対論では、真如苑大律師の矛盾を立て続けに鋭く突き、真如苑大律師が敗北宣言と謝罪文を出すほど文章でやりこめ、真如苑大律師との文章対論に完全勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
潔く負けを認めた真如苑大律師の態度に感服した樋田は、そのあまりの潔さに嗚咽したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、樋田は妙相寺全国メンバーには「折伏は現場で足を動かして行うべき」とのポリシーからインターネットでの文章対論は推奨していない。&lt;br /&gt;
樋田の経営するサイバーオペレーションのチラシの売り上げ減少を未然に防ぐための対策とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[狂言癖]&lt;br /&gt;
彼自信の出筆によると以下のような狂言文が輩出されいている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「1000億ドル(12兆円)の弁舌と形容される神がかり的な絶倫のトーキングセンス。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ディベートと論議の歴史を改革したと言われる革新的なディベートロジック。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「超高性能電子頭脳(スーパーコンピューター)と言われる頭の回転の速さと、IQ600・偏差値150と形容される冴えわたる頭脳。その頭脳は日本が誇るスーパーコンピューター&amp;quot;京&amp;quot;の数千兆器分に相当する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「スーパーマリオに似た圧倒的な華のあるスター性とカリスマ性。東京オリンピックのプレゼンテーションは安倍総理ではなく俺がつとめるべきだった。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「そして樋田昌志の誘いを断る女は存在しない、女は皆樋田昌志のような男に抱かれたい願望があると言われるほどに大人の男の色気とフェロモン漂う美壮年にして大物のオーラ溢れる風貌。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗を抜けて芸能界・政治界に進出しても確実に成功を遂げ、その興業収入はエルビス・プレスリーの数億倍になる。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は1000億ドルの絶倫の弁舌や電子頭脳のような聡明さと言った能力・容姿・魅力を兼ね備えたスーパースターとして、2020年の東京オリンピックのスペシャルコメンテーターとして東京オリンピックを盛り上げ大ブレイクさせようとの熱望の声があがるほどであった。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと常人では考え付かない自己顕示欲を持ち、&lt;br /&gt;
虚言をすることに全く罪悪感を感じないことも特徴としてあげられる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[YouTube人気]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年代初頭からYouTubeやインターネット上で人気が上がり始めた、創価学会員や顕正会員の組織運営に失望しきっていた多数のYouTubeリスナーたちに大きな、影響を受けてきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつてはYouTubeファンたちの間から、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「絶倫の弁舌」と評されるずば抜けた喋りの技術&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「究極の知謀」と形容される怜悧で聡明な頭脳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「比類なき信心」といわれる強固で揺るぎない信心&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「破格の教学力」と呼ばれる日蓮仏法を極める碩学ぶり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれて、多くのファンから絶賛を受け、人間性や能力の評価が非常に高かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の人間離れした活動能力と圧倒的な存在感は、多数のYouTubeファンたちから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「YouTube動画界のカリスマ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「千年に一度の天才」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の軍師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮仏法の超人」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「折伏の魔術師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「全国折伏の覇王」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれ多大なリスペクトを受けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、多くの日蓮正宗に入信していないYouTubeファンたちからは、樋田昌志は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の代表的信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の事実上の筆頭信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の精神的支柱」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の象徴」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と誤解・誤認されるケースも多く見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
容姿は、ヒゲ面に長髪（２０１３年、妙相寺石岡雄哲住職急死後は短髪に）。独特かつ男の渋さと大人の色気と魅力、格好良い男としてのフェロモンとオーラ溢れる美壮年とインターネット上で多くの女性ファンから絶賛された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志を間近で見ただけで女は濡れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志と目が合っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志とすれ違っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言われるほど女性からの人気が高いらしく、樋田昌志自身は女性信徒から熱烈な人気と絶大な信望を獲得していると自称している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、樋田昌志は同性愛者(ホモ)人気が爆発的に高く、新宿二丁目ではギラギラした絶倫の精力を持った、大人の男の色気ムンムンのイケオジ(美壮年)として、「淫力魔人」と敬称されホモに圧倒的な支持を誇り、サイバーオペレーション販売の法論DVDが高値で取引されているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、他の宗教との法論に次々と勝利する百戦百勝のディベート話術で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「男が羨み女は惚れる、そして子供も憧れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗のスーパーマリオ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と評されるほど多数のYouTubeファンの支持が熱烈だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしその一方で、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他宗教信者にいちゃもんをふっかけては、「公場対決」を口実に、様子をビデオで撮影（無断盗撮の事例多数あり）。その映像を、一次著作者の承諾無しにＤＶＤ化して自分のホームページで販売する。その粗利率は実に90%以上とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年は、[[Youtube]]にまで、自分が法華講員に講釈をしている動画をどんどんアップしている。尚、討論の映像については、著作権法違反により不法に入手したビデオ編集ソフトを使って、あたかも自分が圧倒的に議論を勝利しているかのように大幅な編集を施しているのではないかという疑惑が指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これにとどまらず、日蓮正宗・御法主上人猊下の指南を樋田昌志の自身の主観を織り交ぜた動画を著作元へ無許可で販売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
建前上、樋田昌志本人は御法主上人猊下を尊敬を謳っているものの、所属寺院の指導教師にのみならず、日蓮正宗の最高責任者である猊下に対しても背徳行為を続けており、その信仰スタイルに疑念を持つ日蓮正宗信徒も少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
無論版権元はこのような形式での日蓮正宗・御法主上人猊下の指南の公開を一切認めていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他にも、２０１７年下半期ごろから、Twitter上で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はペーパーカンパニーを使って法論DVDや折伏用配布チラシを妙相寺全国信徒に半強制的に売りつけている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は創価学会の本尊に目玉や口を挿入したチラシを製作、配布したが、法主にチラシの配布を禁止されたにもかかわらず、無視して約一年間配布チラシの販売・配布活動を止めなかった(結局、樋田が詫びのポーズを渋々とり、対象チラシの販売・配布を停止、その後移籍者が書き残した文章を無断で掲載。懲りずにチラシ販売を継続しているとのこと)」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はチラシ問題の責任を取り、妙相寺現住職・落合尊福に形式的な謝罪をし、妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を自ら辞任し一法華講員として折伏に専念すると宣言したものの、結局は妙相寺全国支部の折伏推進委員長に降格しただけで、いまだ妙相寺全国支部の実権は樋田昌志が握っている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【これは樋田昌志が経営するアザレの商流上で妙相寺役員のほとんどが子、樋田昌志が親という社会的立場を利用し、妙相寺構内でもこの上下関係が影響しているものと推測されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに一部の妙相寺信徒からは、樋田昌志の妻・美輪氏は「神」と呼ばれており、樋田夫妻で妙相寺の実権をほぼ握っている構図となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実質上、妙相寺指導教師はこれらの信徒を人質に取られている格好となっており、極めて難しい舵取りをしている。】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志の妻・樋田美輪(現・妙相寺副講頭)は、場に合わないピンクのスーツ等派手な衣装で妙相寺の御講や年中行事に参詣したり、元講頭と不倫関係にあった」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺信徒が樋田昌志に買わされたチラシの返金を求めたが、樋田は返金に応じようとしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺全国信徒が樋田昌志のやり方に嫌気がさし、およそ延べ３００名程が他の末寺に移籍した」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は折伏をするだけで、新来者を入信させたらあとはほったらかしで育成をしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は各地を全国行脚するものの、その際飲食代を講員に負担させたり、お足代として講員たちが用意した金銭を何食わぬ顔で受けとるなどしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志から借金をすれば借りた弱味を利用され樋田昌志の子分としてこきつかわれ実質蟻地獄状態となる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は他宗教信徒との対論・折伏において、相手の許可をとらずに音声(加工)を録音、いわば盗撮した音声を動画としてYouTubeにUPしたりサイバーオペレーションのDVDとして販売している」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は病院に務める知り合いから、死期が近い患者の亡くなる前、患者の身内に無断で亡くなった後(臨終の相)の画像写真を撮影を頼み、画像データを送ってもらい自身のパソコンに臨終の相(死相写真)のコレクションをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が自ら社長を務めているアザレ長野中北本舗の女性従業員と不倫し、従業員の女性を妊娠させた末に中絶させた」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などという情報ツイートが複数投稿されているが、樋田に近しい事情をよく知る複数名の証言によると、この情報は真実であり、その後樋田昌志は鬱病になったと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尚、鬱病については樋田昌志本人曰く医者にかからず数週間で唱題（祈念）行により克服をしたと語っており、医療・医学的な根拠・裏付けや客観性に欠ける為に真相は定かではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
-------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://toyoda.tv 樋田が運営するサイト]&lt;br /&gt;
 ※一部のセキュリティソフトでは有害サイトと&lt;br /&gt;
  指定されているため閲覧できない。&lt;br /&gt;
  ワンクリック詐欺等とならび専門家らによる&lt;br /&gt;
  警鐘が促されている。&lt;br /&gt;
*[https://www.facebook.com/masashi.toyoda.355 樋田のフェイスブック]&lt;br /&gt;
*[https://syutoken.myousouji.ga/%E6%A8%8B%E7%94%B0%E3%83%93%E3%83%A9%E8%B3%BC%E5%85%A5%E3%81%AB%E9%9A%9B%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%AE%E7%95%99%E6%84%8F%E4%BA%8B%E9%A0%85 御法主上人猊下禁止チラシの全容とDVDの販売の全容]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とよだまさし}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:長野県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:宗教]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Konamix88</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=352062</id>
		<title>樋田昌志</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=352062"/>
				<updated>2018-03-01T04:28:33Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Konamix88: Myousoujikouhou (トーク) による版 352061 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''樋田昌志'''(とよだ　まさし)とは、マルチビジネス事業家・宗教ビジネス家である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
マルチビジネス事業家&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宗教ビジネス家&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
死体盗撮マニア&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTuber&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事業展開 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗(化粧品対面販売業)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイバーオペレーション株式会社(チラシ・DVD等販売)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社雄國舎(峯國舎)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 思想・宗教 ==&lt;br /&gt;
-思想-&lt;br /&gt;
*以下の特徴によりサイコパス（精神病質）である疑いが非常に高い&lt;br /&gt;
*良心が異常に欠如している（前代未聞の宗教ビジネスの展開）&lt;br /&gt;
*他者に冷淡で共感しない（死体盗撮などの変質行為）&lt;br /&gt;
*慢性的に平然と嘘をつく（虚言癖）&lt;br /&gt;
*行動に対する責任が全く取れない（自社の過失を責任放棄）&lt;br /&gt;
*罪悪感が皆無（著作権侵害など多岐に渡る軽犯罪行為の継続）&lt;br /&gt;
*自尊心が過大で自己中心的（自己陶酔・排他的性格）&lt;br /&gt;
*口が達者で表面は魅力的（マルチ商法実業家としての成功実績）&lt;br /&gt;
-宗教-&lt;br /&gt;
*日蓮正宗長野県妙相寺（折伏推進委員長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 生い立ち ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*１９５９(昭和３４)年１０月１６日、長野県に生を受ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*中学時代から長野県上諏訪町から長野県長野市に移住した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[長野県]][[上諏訪町]]出身。長野高校、[[多摩美術大学]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1980(昭和55)年2月22日、[[多摩美術大学]]在学中に&lt;br /&gt;
[[八王子]]の[[日蓮正宗]]・[[法忍寺]]にて日蓮正宗・[[創価学会]]に入信。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*元々は多摩美術大学の学生で、画家を志していた美大生であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（樋田昌志が描いた絵画はtoyoda.tvホームページ内で閲覧することができる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1981(昭和56)年ごろ、[[福生]]で創価学会組織につかずに、独自に折伏活動を活発に展開している不思議な老人・峯岸純に出会い衝撃を受けたと本人が述懐している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*その後峯岸老人の死去と共に[[長野]]に帰郷。当人は創価学会組織に違和感を感じつつ、つかず離れずの状態が続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1990(平成2)年春、[[池田大作]]の同時放送を聞き激しく疑問に思う。平成2年暮れの日蓮正宗と創価学会の宗創勃発によって、長野県長野市の日蓮正宗・[[妙相寺]]に通う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1991(平成3)年11月、日蓮正宗から創価学会へ解散勧告が出されると同時に脱会し、日蓮正宗・[[妙相寺]][[法華講]]員になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 活動 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[パソコン]]や[[インターネット]]の普及、デジタルビデオの技術進化とともに、インターネット上に「toyoda.tv」なる[[動画サイト]]を開設する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
toyoda.tvでは、もっぱら折伏配布用チラシと動画をDVDとして焼いたものを販売しており日蓮正宗を利用した宗教ビジネスがメインである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗の信仰は比類なき信心と評される程の強信者である一方、日蓮正宗を食い物とした樋田昌志のビジネスモデルは各方面から多くの批判の声があがっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の趣味・特技は、多摩美術大学で学んだ絵画テクニック、音楽バンドの結成、スキー、空手、登山等の経験がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[kaza:na]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年代中頃、古澤正信とデュオを結成し、kaza：naという音楽ユニット名で活動。月に一度、FMぜんこうじでパーソナリティーを勤めたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Kaza：na メンバー紹介 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志：　外見は硬派だが､意外に繊細な曲を書く。Guitar歴は長く安定した演奏がliveでは魅力。他にPiano､base、keyboard､Arrangeなどをこなす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古澤正信　なかなかのいい男。心地いいRhythmでのGuitarstrokeが持ち味。ひろみGoのそっくり物まねが上手い。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演情報： &lt;br /&gt;
毎月第一土曜日お昼12時〜　FMぜんこうじ &lt;br /&gt;
表参道パワーステーションにレギュラー出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
kaza:naの楽曲は、着うたサービス開始時の5000曲に選ばれた事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[toyoda.tv立ち上げ以降の活動]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeに動画をアップして以降、その切れ味鋭い絶倫の弁舌で創価学会員をはじめとした他宗教信徒を法論で破り続けるなど破竹の快進撃を続けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし２０１１年７月に東京都中野区で行なわれた中野法論で、創価学会員に敗北を喫してしまうにとどまらず、自分勝手な言い訳をし醜態をさらしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、２０１３年に大阪府羽曳野市議選に「河内のターザン」の異名を持つ元公明党現職市議、新岡武志氏を擁立、選挙戦を指揮し支援するも新岡氏は最下位で落選してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その際、当時の妙相寺住職・石岡雄哲と信徒十数名を伴い羽曳野市にある応神天皇陵に塔婆を持参して市議選勝利を祈念している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この件は日蓮正宗宗門からも非常に問題視されており日蓮正宗宗門内からも批判的な声があがっている。&lt;br /&gt;
創価学会・顕正会からは格好の日蓮正宗への攻撃材料となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、この直後、前妙相寺住職・石岡雄哲氏が逝去しており一部の妙相寺関係者からは、その死因について再度検証する必要があるのではないかとの声もあがっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[事業]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本業は長野県長野市三輪二丁目の株式会社アザレ長野中北本舗代表取締役社長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所在地は長野県長野市三輪二丁目&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4階建ての自社ビルを所有している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表取締役社長を勤める傍ら（社長業は１年のうちマルチ商法の商流上位に君臨するため２％ほどしかやっていないとの本人の談話あり）、日本全国を回り折伏勧誘や対面対論に精を出す。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、株式会社アザレ長野中北本舗の従業員の2／3は、日蓮正宗法華講員であり、樋田昌志の全国行脚を応援しているとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ前、勤めていた会社に分裂騒動があり、９割の社員が別派閥に加担するなか樋田は１割の派閥につき、会社の分裂騒動を収め、会社を建て直した。９割の派閥に加担した社員は瓦解した結果、会社を去っていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ時、銀行員を説得し、多額の融資を銀行から取り付けた。樋田は融資をきちんと返したとのこと。&lt;br /&gt;
なお、樋田の融資を担当した銀行員はその後本店に栄転したとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ中北本舗自社ビルと同じ所在地にある、toyoda.tvの頒布DVDや折伏用のポスティングビラを扱うサイバーオペレーション株式会社という会社の代表取締役も樋田昌志が務めている。役員は妻や息子、娘が務めるファミリーカンパニーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも、株式会社雄國舎(雄國舎の「雄」は石岡雄哲元妙相寺住職(故人)にちなむ)という樋田自身が代表取締役で、妻や息子、娘が役員を務める会社も東京都新宿区若松町に存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[都内拠点]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雄國舎の所在地である新宿区若松町のマンションの一室は「峯國舎」(峯國舎の「峯」は樋田の折伏親であり折伏の師匠、峯岸純(故人)から取った)の名で、妙相寺全国信徒の集会場・首都圏折伏の拠点として使われている。&lt;br /&gt;
この拠点には日如倪下の御本尊が安置されている祠より大きな占有スペースに「峰」という書がかかげられており、これは樋田昌志が所属していた創価学会への執着を捨てきれていない象徴的な負の遺品との見解を示す樋田サークル員も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新宿区若松町の峯國舎には仏壇はなく、部屋の隅のコーナー部分に、観葉植物のすぐ隣に簡素で小さなお厨子に御本尊が祀ってあるだけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この拠点には開眼供養をされていないいわゆるニセ本尊が複数体あり、新興宗教団体が模刻したペンダント型の本尊が置いてあった事を多くの妙相寺信徒が目撃している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[信仰スタイル]&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
樋田昌志の信仰スタイルは折伏限定のスタイルで、YouTube画像を大量にばら蒔き、懸かってきた獲物を獲得するフィッシングスタイル。折伏のみならず長時間の唱題行や発音の正しい勤行、塔婆供養も自ら率先して行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
妙相寺全国信徒にも同様に強く斡旋され、樋田昌志が経営するサイバーオペレーションから販売されるチラシ配りも半ば強要され、チラシを大量に買いすぎて経済苦に陥る講員が続出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本人の発言によると「育成はしない」と断言しており、これにより折伏した相手を仏縁から絶ち切ることなり、下付した御本尊を不敬する結果となってしまい結果、法主日如上人の指南に相反した独自のスタイルを確立している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
塔婆供養は大石寺第4世日道上人から第66世日達上人までの遷化した全ての歴代法主の塔婆供養を毎年行なっている。&lt;br /&gt;
(日蓮・日興・日目の大石寺三祖は別格として扱い塔婆供養は出来ない。)&lt;br /&gt;
そのため、樋田は莫大な功徳と加護の恩恵を受けていると言っているものの、もっぱら魔の通力（魔から受ける溺愛からくる利益）と所見する意見が強い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
商売を目的とした宗教利用を行うため、教学の研鑽にも余念がなく、教学研鑽の為の資料・書籍は総額200～300万円ほど購入しているとのこと。このため日蓮と日蓮仏法の知識は日蓮正宗内外で比肩する者のないほどの碩学を誇ると、樋田昌志自身は慢心を起こしている。&lt;br /&gt;
日蓮仏法の講釈において日蓮正宗自体はこのように在家が驕り高ぶることを強く戒めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は勧誘した全国のtoyoda.tv会員（妙相寺所属で、妙相寺全国信徒という扱いとなる）を束ね、最盛期はその数全国で延べ1500人以上であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし樋田の起こした応神天皇陵へ不法侵入し塔婆供養を行う、法主日如上人の指南に逆らいつづけ樋田が経営するサイバーオペレーションから発売されている自称弘教チラシを1年以上の長期に渡り販売を行うなど一信徒としては考えられないような行動をとったため、この相次ぐ不祥事の真相を知った信徒は樋田の元から去り、その数は３００名以上ともいわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を兼任していたが、法主日如上人より禁止の通達がありながらサイバーオペレーションよりそのチラシの販売をやめなかった為、2017年10月中旬頃、樋田昌志本人のから妙相寺全国区の信徒へ対し「今後、全国の企画からは一切手を引く」と言及。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志自身、講員に対して「俺の事を戸田先生の生まれ変わりだと言う者がいる」などと吹聴しており「カリスマ性や信心の強さは、日蓮正宗創価学会時代の二代目会長・戸田城聖の再来とも、戸田城聖を遥かに凌ぐカリスマ」と自画自賛をするなど、自己顕示、いわゆるブランディング対策をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺信徒の老齢の女性の死に顔や何も関係のない老人の臨終の際のリアルイラストを「臨終の相」と称しYouTubeにアップして、倫理的に問題があると多方面から非難を受けたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は病院に務める知り合いから、死期が近い患者の亡くなる前、亡くなった後(臨終の相)の画像写真を撮影を頼み(患者の身内に無断で)、画像データを送ってもらい自身のパソコンに臨終の相(死相写真)の画像コレクションをしている。座談会などで「これが臨終の相ですよ」と得意げに全国信徒に見せている。&lt;br /&gt;
これに留まらず、同様のご遺体の動画をYouTubeにて公開。同一の宗教団体のみならず、広い層の人達から「樋田動画一掃するべき」などの強い非難の声があがっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また元講員の死に対し異様な興奮を示しその死に様を語る際に興奮し大笑いしながら誇張して語る現場を複数の講員が目撃している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
街頭での創価学会・顕正会弾劾のビラ配りには顔をださず、もっぱら日蓮大聖人の御書解説や座談会などを定期的に開催。マルチ商法で培った敏腕で席上において毎回彼の運営するサイバーオペレーション社から販売されているチラシを斡旋している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僧籍のない一在家が他の在家信徒に講義するという、日蓮正宗の信仰上あるまじき事例で他支部からも疑問の声があがっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は各地を全国行脚するものの、その際飲食代を講員に負担させたり、お足代として講員たちが用意した金銭を何食わぬ顔で受けとるなどしていると複数の証言あり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は過激な折伏推進派で、一度は石岡住職の前の住職に叱責を受け、樋田率いる折伏グループも解体させられた。&lt;br /&gt;
石岡住職着任後、始めは危険視とおり、樋田も改心のポーズをとり卓越した洗脳術により石岡住職を手中におさめた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志が痛烈卑怯極まりない罵倒をあびせた乱暴な創価学会員にひどく殴られた翌日に折伏に行こうとして石岡住職が泣いて止めることがあったりと、石岡住職は炎のような無鉄砲な行為を行う樋田昌志をかばい続け、二人三脚で妙相寺の再建を図ったが石岡住職の体力は日に日に減衰の道を辿った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田はYouTubeでの雄弁ぶりで弁舌の徒・論客と思われがちだが、実はインターネットの文章対論もかなりの文才を発揮する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書き込みをするたびに自宅で唱題し、「粉砕してやる！」との情念を込めて書いた文章で、文章対論を挑んで来た創価学会員たちを何度も撃退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田曰く「相手が全く書き込みしなくなったらこちらの勝利」と、小学生の口喧嘩のような樋田昌志の幼稚性が認められる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元創価学会員の日蓮個人信仰者「考える人」と文章対論になり、揚げ足をとる「考える人」を樋田が追い詰め、「考える人」が降参したそぶりを見せ、勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、真如苑大律師とのインターネットでの公開文章対論では、真如苑大律師の矛盾を立て続けに鋭く突き、真如苑大律師が敗北宣言と謝罪文を出すほど文章でやりこめ、真如苑大律師との文章対論に完全勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
潔く負けを認めた真如苑大律師の態度に感服した樋田は、そのあまりの潔さに嗚咽したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、樋田は妙相寺全国メンバーには「折伏は現場で足を動かして行うべき」とのポリシーからインターネットでの文章対論は推奨していない。&lt;br /&gt;
樋田の経営するサイバーオペレーションのチラシの売り上げ減少を未然に防ぐための対策とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[狂言癖]&lt;br /&gt;
彼自信の出筆によると以下のような狂言文が輩出されいている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「1000億ドル(12兆円)の弁舌と形容される神がかり的な絶倫のトーキングセンス。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ディベートと論議の歴史を改革したと言われる革新的なディベートロジック。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「超高性能電子頭脳(スーパーコンピューター)と言われる頭の回転の速さと、IQ600・偏差値150と形容される冴えわたる頭脳。その頭脳は日本が誇るスーパーコンピューター&amp;quot;京&amp;quot;の数千兆器分に相当する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「スーパーマリオに似た圧倒的な華のあるスター性とカリスマ性。東京オリンピックのプレゼンテーションは安倍総理ではなく俺がつとめるべきだった。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「そして樋田昌志の誘いを断る女は存在しない、女は皆樋田昌志のような男に抱かれたい願望があると言われるほどに大人の男の色気とフェロモン漂う美壮年にして大物のオーラ溢れる風貌。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗を抜けて芸能界・政治界に進出しても確実に成功を遂げ、その興業収入はエルビス・プレスリーの数億倍になる。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は1000億ドルの絶倫の弁舌や電子頭脳のような聡明さと言った能力・容姿・魅力を兼ね備えたスーパースターとして、2020年の東京オリンピックのスペシャルコメンテーターとして東京オリンピックを盛り上げ大ブレイクさせようとの熱望の声があがるほどであった。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと常人では考え付かない自己顕示欲を持ち、&lt;br /&gt;
虚言をすることに全く罪悪感を感じないことも特徴としてあげられる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[YouTube人気]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年代初頭からYouTubeやインターネット上で人気が上がり始めた、創価学会員や顕正会員の組織運営に失望しきっていた多数のYouTubeリスナーたちに大きな、影響を受けてきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつてはYouTubeファンたちの間から、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「絶倫の弁舌」と評されるずば抜けた喋りの技術&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「究極の知謀」と形容される怜悧で聡明な頭脳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「比類なき信心」といわれる強固で揺るぎない信心&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「破格の教学力」と呼ばれる日蓮仏法を極める碩学ぶり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれて、多くのファンから絶賛を受け、人間性や能力の評価が非常に高かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の人間離れした活動能力と圧倒的な存在感は、多数のYouTubeファンたちから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「YouTube動画界のカリスマ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「千年に一度の天才」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の軍師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮仏法の超人」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「折伏の魔術師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「全国折伏の覇王」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれ多大なリスペクトを受けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、多くの日蓮正宗に入信していないYouTubeファンたちからは、樋田昌志は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の代表的信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の事実上の筆頭信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の精神的支柱」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の象徴」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と誤解・誤認されるケースも多く見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
容姿は、ヒゲ面に長髪（２０１３年、妙相寺石岡雄哲住職急死後は短髪に）。独特かつ男の渋さと大人の色気と魅力、格好良い男としてのフェロモンとオーラ溢れる美壮年とインターネット上で多くの女性ファンから絶賛された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志を間近で見ただけで女は濡れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志と目が合っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志とすれ違っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言われるほど女性からの人気が高いらしく、樋田昌志自身は女性信徒から熱烈な人気と絶大な信望を獲得していると自称している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、樋田昌志は同性愛者(ホモ)人気が爆発的に高く、新宿二丁目ではギラギラした絶倫の精力を持った、大人の男の色気ムンムンのイケオジ(美壮年)として、「淫力魔人」と敬称されホモに圧倒的な支持を誇り、サイバーオペレーション販売の法論DVDが高値で取引されているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、他の宗教との法論に次々と勝利する百戦百勝のディベート話術で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「男が羨み女は惚れる、そして子供も憧れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗のスーパーマリオ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と評されるほど多数のYouTubeファンの支持が熱烈だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしその一方で、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他宗教信者にいちゃもんをふっかけては、「公場対決」を口実に、様子をビデオで撮影（無断盗撮の事例多数あり）。その映像を、一次著作者の承諾無しにＤＶＤ化して自分のホームページで販売する。その粗利率は実に90%以上とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年は、[[Youtube]]にまで、自分が法華講員に講釈をしている動画をどんどんアップしている。尚、討論の映像については、著作権法違反により不法に入手したビデオ編集ソフトを使って、あたかも自分が圧倒的に議論を勝利しているかのように大幅な編集を施しているのではないかという疑惑が指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これにとどまらず、日蓮正宗・御法主上人猊下の指南を樋田昌志の自身の主観を織り交ぜた動画を著作元へ無許可で販売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
建前上、樋田昌志本人は御法主上人猊下を尊敬を謳っているものの、所属寺院の指導教師にのみならず、日蓮正宗の最高責任者である猊下に対しても背徳行為を続けており、その信仰スタイルに疑念を持つ日蓮正宗信徒も少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
無論版権元はこのような形式での日蓮正宗・御法主上人猊下の指南の公開を一切認めていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他にも、２０１７年下半期ごろから、Twitter上で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はペーパーカンパニーを使って法論DVDや折伏用配布チラシを妙相寺全国信徒に半強制的に売りつけている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は創価学会の本尊に目玉や口を挿入したチラシを製作、配布したが、法主にチラシの配布を禁止されたにもかかわらず、無視して約一年間配布チラシの販売・配布活動を止めなかった(結局、樋田が詫びのポーズを渋々とり、対象チラシの販売・配布を停止、その後移籍者が書き残した文章を無断で掲載。懲りずにチラシ販売を継続しているとのこと)」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はチラシ問題の責任を取り、妙相寺現住職・落合尊福に形式的な謝罪をし、妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を自ら辞任し一法華講員として折伏に専念すると宣言したものの、結局は妙相寺全国支部の折伏推進委員長に降格しただけで、いまだ妙相寺全国支部の実権は樋田昌志が握っている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【これは樋田昌志が経営するアザレの商流上で妙相寺役員のほとんどが子、樋田昌志が親という社会的立場を利用し、妙相寺構内でもこの上下関係が影響しているものと推測されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに一部の妙相寺信徒からは、樋田昌志の妻・美輪氏は「神」と呼ばれており、樋田夫妻で妙相寺の実権をほぼ握っている構図となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実質上、妙相寺指導教師はこれらの信徒を人質に取られている格好となっており、極めて難しい舵取りをしている。】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志の妻・樋田美輪(現・妙相寺副講頭)は、場に合わないピンクのスーツ等派手な衣装で妙相寺の御講や年中行事に参詣したり、元講頭と不倫関係にあった」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺信徒が樋田昌志に買わされたチラシの返金を求めたが、樋田は返金に応じようとしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺全国信徒が樋田昌志のやり方に嫌気がさし、およそ延べ３００名程が他の末寺に移籍した」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は折伏をするだけで、新来者を入信させたらあとはほったらかしで育成をしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は各地を全国行脚するものの、その際飲食代を講員に負担させたり、お足代として講員たちが用意した金銭を何食わぬ顔で受けとるなどしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志から借金をすれば借りた弱味を利用され樋田昌志の子分としてこきつかわれ実質蟻地獄状態となる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は他宗教信徒との対論・折伏において、相手の許可をとらずに音声(加工)を録音、いわば盗撮した音声を動画としてYouTubeにUPしたりサイバーオペレーションのDVDとして販売している」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は病院に務める知り合いから、死期が近い患者の亡くなる前、患者の身内に無断で亡くなった後(臨終の相)の画像写真を撮影を頼み、画像データを送ってもらい自身のパソコンに臨終の相(死相写真)のコレクションをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が自ら社長を務めているアザレ長野中北本舗の女性従業員と不倫し、従業員の女性を妊娠させた末に中絶させた」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などという情報ツイートが複数投稿されているが、樋田に近しい事情をよく知る複数名の証言によると、この情報は真実であり、その後樋田昌志は鬱病になったと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尚、鬱病については樋田昌志本人曰く医者にかからず数週間で唱題（祈念）行により克服をしたと語っており、医療・医学的な根拠・裏付けや客観性に欠ける為に真相は定かではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
-------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://toyoda.tv 樋田が運営するサイト]&lt;br /&gt;
 ※一部のセキュリティソフトでは有害サイトと&lt;br /&gt;
  指定されているため閲覧できない。&lt;br /&gt;
  ワンクリック詐欺等とならび専門家らによる&lt;br /&gt;
  警鐘が促されている。&lt;br /&gt;
*[https://www.facebook.com/masashi.toyoda.355 樋田のフェイスブック]&lt;br /&gt;
*[https://syutoken.myousouji.ga/%E6%A8%8B%E7%94%B0%E3%83%93%E3%83%A9%E8%B3%BC%E5%85%A5%E3%81%AB%E9%9A%9B%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%AE%E7%95%99%E6%84%8F%E4%BA%8B%E9%A0%85 御法主上人猊下禁止チラシの全容とDVDの販売の全容]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とよだまさし}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:長野県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:宗教]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Konamix88</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=352010</id>
		<title>樋田昌志</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=352010"/>
				<updated>2018-02-27T05:36:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Konamix88: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''樋田昌志'''(とよだ　まさし)とは、日蓮正宗法華講員にして、カリスマ的なYouTube配信者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事業展開 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗(化粧品対面販売業)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイバーオペレーション株式会社(チラシ・DVD等販売)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社雄國舎(峯國舎)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 思想・宗教 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗長野県妙相寺（折伏推進委員長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 生い立ち ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*１９５９(昭和３４)年１０月１６日、長野県に生を受ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*中学時代から長野県上諏訪町から長野県長野市に移住した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[長野県]][[上諏訪町]]出身。長野高校、[[多摩美術大学]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1980(昭和55)年2月22日、[[多摩美術大学]]在学中に&lt;br /&gt;
[[八王子]]の[[日蓮正宗]]・[[法忍寺]]にて日蓮正宗・[[創価学会]]に入信。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*元々は多摩美術大学の学生で、画家を志していた美大生であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（樋田昌志が描いた絵画はtoyoda.tvホームページ内で閲覧することができる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1981(昭和56)年ごろ、[[福生]]で創価学会組織につかずに、独自に折伏活動を活発に展開している不思議な老人・峯岸純に出会い衝撃を受けたと本人が述懐している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*その後峯岸老人の死去と共に[[長野]]に帰郷。当人は創価学会組織に違和感を感じつつ、つかず離れずの状態が続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1990(平成2)年春、[[池田大作]]の同時放送を聞き激しく疑問に思う。平成2年暮れの日蓮正宗と創価学会の宗創勃発によって、長野県長野市の日蓮正宗・[[妙相寺]]に通う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1991(平成3)年11月、日蓮正宗から創価学会へ解散勧告が出されると同時に脱会し、日蓮正宗・[[妙相寺]][[法華講]]員になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 活動 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[パソコン]]や[[インターネット]]の普及、デジタルビデオの技術進化とともに、インターネット上に「toyoda.tv」なる[[動画サイト]]を開設する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
toyoda.tvでは、折伏配布用チラシと動画をDVDとして焼いたものを販売いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗の信仰は比類なき信心と評される程の強信者である一方、多摩美術大学で学んだ絵画テクニック、デュオ結成による本格的な音楽活動のほか、スキー、空手、登山等にも精通する当代一流の風流人にして超一流の趣味人でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[kaza:na]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年代中頃、古澤正信とデュオを結成し、kaza：naという音楽ユニット名で活動。月に一度、FMぜんこうじでパーソナリティーを勤めたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Kaza：na メンバー紹介 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志：　外見は硬派だが､意外に繊細な曲を書く。Guitar歴は長く安定した演奏がliveでは魅力。他にPiano､base、keyboard､Arrangeなどをこなす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古澤正信　なかなかのいい男。心地いいRhythmでのGuitarstrokeが持ち味。ひろみGoのそっくり物まねが上手い。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演情報： &lt;br /&gt;
毎月第一土曜日お昼12時〜　FMぜんこうじ &lt;br /&gt;
表参道パワーステーションにレギュラー出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
kaza:naの楽曲は、着うたサービス開始時の5000曲に選ばれたほど、名曲との定評がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[toyoda.tv立ち上げ以降の活動]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeに動画をアップして以降、その切れ味鋭い絶倫の弁舌で創価学会員をはじめとした他宗教信徒を法論で破り続けるなど破竹の快進撃を続けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし２０１１年７月に東京都中野区で行なわれた中野法論で、創価学会員に敗北を喫してしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、２０１３年に大阪府羽曳野市議選に「河内のターザン」の異名を持つ元公明党現職市議、新岡武志氏を擁立、選挙戦を指揮し支援するも新岡氏は最下位で落選してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その際、当時の妙相寺住職・石岡雄哲と信徒十数名を伴い羽曳野市にある応神天皇陵に塔婆を持参して市議選勝利を祈念している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、この直後、前妙相寺住職・石岡雄哲氏が逝去しており一部の妙相寺関係者からは、その死因について再度検証する必要があるのではないかとの声もあがっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[事業]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本業は長野県長野市三輪二丁目の株式会社アザレ長野中北本舗代表取締役社長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所在地は長野県長野市三輪二丁目&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4階建ての自社ビルを所有している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表取締役社長を勤める傍ら（社長業は１年のうち２％ほどしかやっていないとの本人の談話あり）、日本全国を回り折伏勧誘や対面対論に精を出す。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、株式会社アザレ長野中北本舗の従業員の2／3は、日蓮正宗法華講員であり、樋田昌志の全国行脚を応援しているとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ前、勤めていた会社に分裂騒動があり、９割の社員が別派閥に加担するなか樋田は１割の派閥につき、会社の分裂騒動を収め、会社を建て直した。９割の派閥に加担した社員は瓦解した結果、会社を去っていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ時、銀行員を説得し、多額の融資を銀行から取り付けた。樋田は融資をきちんと返したとのこと。&lt;br /&gt;
なお、樋田の融資を担当した銀行員はその後本店に栄転したとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ中北本舗自社ビルと同じ所在地にある、toyoda.tvの頒布DVDや折伏用のポスティングビラを扱うサイバーオペレーション株式会社という会社の代表取締役も樋田昌志が務めている。役員は妻や息子、娘が務めるファミリーカンパニーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも、株式会社雄國舎(雄國舎の「雄」は石岡雄哲元妙相寺住職(故人)にちなむ)という樋田自身が代表取締役で、妻や息子、娘が役員を務める会社も東京都新宿区若松町に存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[都内拠点]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雄國舎の所在地である新宿区若松町のマンションの一室は「峯國舎」(峯國舎の「峯」は樋田の折伏親であり折伏の師匠、峯岸純(故人)から取った)の名で、妙相寺全国信徒の集会場・首都圏折伏の拠点として使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新宿区若松町の峯國舎には仏壇はなく、部屋の隅のコーナー部分に、観葉植物のすぐ隣に簡素で小さなお厨子に御本尊が祀ってあるだけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[信仰スタイル]&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
樋田昌志の信仰スタイルは折伏第一で、折伏のみならず長時間の唱題行や発音の正しい勤行、塔婆供養も自ら率先して行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
塔婆供養は大石寺第4世日道上人から第66世日達上人までの遷化した全ての歴代法主の塔婆供養を毎年行なっている。&lt;br /&gt;
(日蓮・日興・日目の大石寺三祖は別格として扱い塔婆供養は出来ない。)&lt;br /&gt;
そのため、樋田は莫大な功徳と加護の恩恵を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、教学の研鑽にも余念がなく、教学研鑽の為の資料・書籍は総額200～300万円ほど購入しているとのこと。このため日蓮と日蓮仏法の知識は日蓮正宗内外で比肩する者のないほどの碩学を誇る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は勧誘した全国のtoyoda.tv会員（妙相寺所属で、妙相寺全国信徒という扱いとなる）を束ね、最盛期はその数全国で延べ1500人以上であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を兼任していたが、法主日如上人より禁止の通達がありながらサイバーオペレーションよりそのチラシの販売をやめなかったと嫌疑をかけられ、2017年10月中旬頃、樋田昌志本人のから妙相寺全国区の信徒へ対し「今後、全国の企画からは一切手を引く」と言及し組織の為に自ら潔くいわれなき罪を被った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は仲間の日蓮正宗法華講員から、日蓮正宗創価学会時代の二代目会長・戸田城聖の再来とも、戸田城聖を遥かに凌ぐカリスマとも称され、法華講員の見本であるとともに憧憬の対象になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺信徒の老齢の女性の死に顔や何も関係のない老人の臨終の際のリアルイラストを「臨終の相」と称しYouTubeにアップして、倫理的に問題があると多方面から非難を受けたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
街頭での創価学会・顕正会弾劾のビラ配り、日蓮大聖人の御書解説や座談会などを定期的に開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は過激な折伏推進派で、石岡住職着任後、始めは危険視されたが樋田も改心し住職に心服するようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志が乱暴な創価学会員にひどく殴られた翌日に折伏に行こうとして石岡住職が泣いて止めることがあったりと、石岡住職は炎のような比類なき信心を持つ樋田昌志をかばい続け、二人三脚で妙相寺の黄金時代・最盛期を築き上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田はYouTubeでの雄弁ぶりで弁舌の徒・論客と思われがちだが、実はインターネットの文章対論もかなりの文才を発揮する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書き込みをするたびに自宅で唱題し、「粉砕してやる！」との情念を込めて書いた文章で、文章対論を挑んで来た創価学会員たちを何度も撃退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田曰く「相手が全く書き込みしなくなったらこちらの勝利」とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元創価学会員の日蓮個人信仰者「考える人」と文章対論になり、揚げ足をとる「考える人」を樋田が論理的に追い詰め、「考える人」が降参したそぶりを見せ、勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、真如苑大律師とのインターネットでの公開文章対論では、真如苑大律師の矛盾を立て続けに鋭く突き、真如苑大律師が敗北宣言と謝罪文を出すほど文章でやりこめ、真如苑大律師との文章対論に完全勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
潔く負けを認めた真如苑大律師の態度に感服した樋田は、大律師の潔さに嗚咽したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、樋田は妙相寺全国メンバーには「折伏は現場で足を動かして行うべき」とのポリシーからインターネットでの文章対論は推奨していない。&lt;br /&gt;
樋田の経営するサイバーオペレーションのチラシの売り上げ減少を未然に防ぐための対策とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[YouTube人気]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年代初頭からYouTubeやインターネット上で人気が上がり始め、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1000億ドル(12兆円)の弁舌と形容される神がかり的な抜きん出たトーキングセンス、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
論議・ディベートの歴史を変えたと言われる革新的なディベートロジック、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
偏差値150・IQ650、超高性能電子頭脳(スーパーコンピューター)と形容される頭の回転の速さと冴え、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スーパーマリオに似た風貌と圧倒的なスター性とカリスマ性&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして樋田昌志の誘いを断る女は存在しない、女は皆樋田昌志のような男に抱かれたい願望があると言われるほどに大人の男の色気とフェロモン漂う美壮年にして大物のオーラ溢れる風貌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でTVなどのメディアに失望しきっていた多数のYouTubeファンたちの心をたちどころに掴んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10年代初頭当時の既存のメディアに失望しきっていた多数のYouTubeファンたちは新たなスーパースター・樋田昌志のマスメディア露出による世間的なブレイク、すなわちマスメディアの勢力地図の転覆(「夏の時代」と定義)を密かに夢見て、樋田の動画を陰ながら後押ししていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の抜きん出たトーキングスキルと電子頭脳的な頭の冴え、抜群のスター性とカリスマのオーラ溢れる存在感は、日蓮正宗を抜けて芸能界・政治界に進出してもほぼ確実に成功を遂げると言われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ局をはじめとしたマスコミ関係者たちは、樋田昌志を密かに高く評価しており、一般人気が見込め視聴率を稼げる逸材として、樋田昌志を2020年の東京オリンピックのスペシャルコメンテーターに起用したいと熱望視されるほど期待されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeファンたちの間から、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「絶倫の弁舌」と評されるずば抜けた喋りの技術&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「究極の知謀」と形容される怜悧で聡明な頭脳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「比類なき信心」といわれる強固で揺るぎない信心&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「破格の教学力」と呼ばれる日蓮仏法を極める碩学ぶり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれて、多くのファンから絶賛を受け、人間性や能力の評価が非常に高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の人間離れした活動能力と圧倒的な存在感は、多数のYouTubeファンたちから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「YouTube動画界のカリスマ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「千年に一度の天才」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の軍師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮仏法の超人」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「折伏の魔術師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「全国折伏の覇王」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれ多大なリスペクトを受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、多くの日蓮正宗に入信していないYouTubeファンたちからは、樋田昌志は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の代表的信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の事実上の筆頭信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の精神的支柱」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の象徴」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と見られるケースが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
容姿は、ヒゲ面に長髪（２０１３年、妙相寺石岡雄哲住職急死後は短髪に）。独特かつ男の渋さと大人の色気と魅力、格好良い男としてのフェロモンとオーラ溢れる美壮年とインターネット上で多くの女性ファンから絶賛された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志を間近で見ただけで女は濡れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志と目が合っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志とすれ違っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言われるほど女性からの人気が高く、樋田昌志自身は女性信徒から熱烈な人気と絶大な信望を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、樋田昌志は同性愛者(ホモ)人気が爆発的に高く、新宿二丁目ではギラギラした絶倫の精力を持った、大人の男の色気ムンムンのイケオジ(美壮年)として、「淫力魔人」と敬称されホモに圧倒的な支持を誇り、サイバーオペレーション販売の法論DVDが高値で取引されているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他の宗教との法論に次々と勝利する百戦百勝のディベート話術で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「男が羨み女は惚れる、そして子供も憧れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗のスーパーマリオ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と評されるほど多数のYouTubeファンの熱烈な支持をうけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしその一方で、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他宗教信者に対し「公場対決」を口実に、様子をビデオで撮影（無断盗撮の事例多数あり）。その映像を、一次著作者の承諾無しにＤＶＤ化して自分のホームページで販売する。その粗利率は実に90%以上とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年は、[[Youtube]]にまで、自分が法華講員に講釈をしている動画をどんどんアップしている。尚、討論の映像については、著作権法違反により不法に入手したビデオ編集ソフトを使って、あたかも自分が圧倒的に議論を勝利しているかのように大幅な編集を施しているのではないかという疑惑が指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他にも、２０１７年下半期ごろから、Twitter上で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はペーパーカンパニーを使って法論DVDや折伏用配布チラシを妙相寺全国信徒に半強制的に売りつけている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は創価学会の本尊に目玉や口を挿入したチラシを製作、配布したが、法主にチラシの配布を禁止されたにもかかわらず、無視して約一年間配布チラシの販売・配布活動を止めなかった(結局、樋田が詫びのポーズを渋々とり、対象チラシの販売・配布を停止、その後移籍者が書き残した文章を無断で掲載。懲りずにチラシ販売を継続しているとのこと)」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はチラシ問題の責任を取り、妙相寺現住職・落合尊福に形式的な謝罪をし、妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を自ら辞任し一法華講員として折伏に専念すると宣言したものの、結局は妙相寺全国支部の折伏推進委員長に降格しただけで、いまだ妙相寺全国支部の実権は樋田昌志が握っている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が経営するアザレの商流上で妙相寺役員のほとんどが子、樋田昌志が親という社会的立場を利用し、妙相寺構内でもこの上下関係が影響しているものと推測されている。一部の妙相寺信徒からは、樋田昌志の妻・美輪氏は「神」と呼ばれており、樋田夫妻で妙相寺の実権をほぼ握っている構図となっている。実質上、妙相寺指導教師はこれらの信徒を人質に取られている格好となっており、極めて難しい舵取りをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志の妻・樋田美輪(現・妙相寺副講頭)は、場に合わないピンクのスーツ等派手な衣装で妙相寺の御講や年中行事に参詣したり、元講頭と不倫関係にあった」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺信徒が樋田昌志に買わされたチラシの返金を求めたが、樋田は返金に応じようとしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺全国信徒が樋田昌志のやり方に嫌気がさし、およそ延べ３００名程が他の末寺に移籍した」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は折伏をするだけで、新来者を入信させたらあとはほったらかしで育成をしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は各地を全国行脚するものの、その際飲食代を講員に負担させたり、お足代として講員たちが用意した金銭を何食わぬ顔で受けとるなどしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志から借金をすれば借りた弱味を利用され樋田昌志の子分としてこきつかわれ実質蟻地獄状態となる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は他宗教信徒との対論・折伏において、相手の許可をとらずに音声(加工)を録音、いわば盗撮した音声を動画としてYouTubeにUPしたりサイバーオペレーションのDVDとして販売している」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は病院に務める知り合いから、死期が近い患者の亡くなる前、患者の身内に無断で亡くなった後(臨終の相)の画像写真を撮影を頼み、画像データを送ってもらい自身のパソコンに臨終の相(死相写真)のコレクションをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が自ら社長を務めているアザレ長野中北本舗の女性従業員と不倫し、従業員の女性を妊娠させた末に中絶させた」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などという情報ツイートが複数投稿されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
-------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://toyoda.tv 樋田が運営するサイト]&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
*[https://www.facebook.com/masashi.toyoda.355 樋田のフェイスブック]&lt;br /&gt;
*[https://syutoken.myousouji.ga/%E6%A8%8B%E7%94%B0%E3%83%93%E3%83%A9%E8%B3%BC%E5%85%A5%E3%81%AB%E9%9A%9B%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%AE%E7%95%99%E6%84%8F%E4%BA%8B%E9%A0%85 御法主上人猊下禁止チラシの全容とDVDの販売の全容]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とよだまさし}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:長野県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:宗教]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Konamix88</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=352009</id>
		<title>樋田昌志</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=352009"/>
				<updated>2018-02-27T05:27:39Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Konamix88: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''樋田昌志'''(とよだ　まさし)とは、日蓮正宗法華講員にして、カリスマ的なYouTube配信者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事業展開 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗(化粧品対面販売業)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイバーオペレーション株式会社(チラシ・DVD等販売)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社雄國舎(峯國舎)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 思想・宗教 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗長野県妙相寺（折伏推進委員長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 生い立ち ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*１９５９(昭和３４)年１０月１６日、長野県に生を受ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*中学時代から長野県上諏訪町から長野県長野市に移住した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[長野県]][[上諏訪町]]出身。長野高校、[[多摩美術大学]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1980(昭和55)年2月22日、[[多摩美術大学]]在学中に&lt;br /&gt;
[[八王子]]の[[日蓮正宗]]・[[法忍寺]]にて日蓮正宗・[[創価学会]]に入信。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*元々は多摩美術大学の学生で、画家を志していた美大生であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（樋田昌志が描いた絵画はtoyoda.tvホームページ内で閲覧することができる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1981(昭和56)年ごろ、[[福生]]で創価学会組織につかずに、独自に折伏活動を活発に展開している不思議な老人・峯岸純に出会い衝撃を受けたと本人が述懐している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*その後峯岸老人の死去と共に[[長野]]に帰郷。当人は創価学会組織に違和感を感じつつ、つかず離れずの状態が続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1990(平成2)年春、[[池田大作]]の同時放送を聞き激しく疑問に思う。平成2年暮れの日蓮正宗と創価学会の宗創勃発によって、長野県長野市の日蓮正宗・[[妙相寺]]に通う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1991(平成3)年11月、日蓮正宗から創価学会へ解散勧告が出されると同時に脱会し、日蓮正宗・[[妙相寺]][[法華講]]員になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 活動 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[パソコン]]や[[インターネット]]の普及、デジタルビデオの技術進化とともに、インターネット上に「toyoda.tv」なる[[動画サイト]]を開設する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
toyoda.tvでは、折伏配布用チラシと動画をDVDとして焼いたものを販売いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗の信仰は比類なき信心と評される程の強信者である一方、多摩美術大学で学んだ絵画テクニック、デュオ結成による本格的な音楽活動のほか、スキー、空手、登山等にも精通する当代一流の風流人にして超一流の趣味人でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[kaza:na]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年代中頃、古澤正信とデュオを結成し、kaza：naという音楽ユニット名で活動。月に一度、FMぜんこうじでパーソナリティーを勤めたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Kaza：na メンバー紹介 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志：　外見は硬派だが､意外に繊細な曲を書く。Guitar歴は長く安定した演奏がliveでは魅力。他にPiano､base、keyboard､Arrangeなどをこなす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古澤正信　なかなかのいい男。心地いいRhythmでのGuitarstrokeが持ち味。ひろみGoのそっくり物まねが上手い。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演情報： &lt;br /&gt;
毎月第一土曜日お昼12時〜　FMぜんこうじ &lt;br /&gt;
表参道パワーステーションにレギュラー出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
kaza:naの楽曲は、着うたサービス開始時の5000曲に選ばれたほど、名曲との定評がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[toyoda.tv立ち上げ以降の活動]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeに動画をアップして以降、その切れ味鋭い絶倫の弁舌で創価学会員をはじめとした他宗教信徒を法論で破り続けるなど破竹の快進撃を続けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし２０１１年７月に東京都中野区で行なわれた中野法論で、創価学会員に敗北を喫してしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、２０１３年に大阪府羽曳野市議選に「河内のターザン」の異名を持つ元公明党現職市議、新岡武志氏を擁立、選挙戦を指揮し支援するも新岡氏は最下位で落選してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その際、当時の妙相寺住職・石岡雄哲と信徒十数名を伴い羽曳野市にある応神天皇陵に塔婆を持参して市議選勝利を祈念している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、この直後、前妙相寺住職・石岡雄哲氏が逝去しており一部の妙相寺関係者からは、その死因について再度検証する必要があるのではないかとの声もあがっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[事業]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本業は長野県長野市三輪二丁目の株式会社アザレ長野中北本舗代表取締役社長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所在地は長野県長野市三輪二丁目&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4階建ての自社ビルを所有している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表取締役社長を勤める傍ら（社長業は１年のうち２％ほどしかやっていないとの本人の談話あり）、日本全国を回り折伏勧誘や対面対論に精を出す。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、株式会社アザレ長野中北本舗の従業員の2／3は、日蓮正宗法華講員であり、樋田昌志の全国行脚を応援しているとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ前、勤めていた会社に分裂騒動があり、９割の社員が別派閥に加担するなか樋田は１割の派閥につき、会社の分裂騒動を収め、会社を建て直した。９割の派閥に加担した社員は瓦解した結果、会社を去っていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ時、銀行員を説得し、多額の融資を銀行から取り付けた。樋田は融資をきちんと返したとのこと。&lt;br /&gt;
なお、樋田の融資を担当した銀行員はその後本店に栄転したとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ中北本舗自社ビルと同じ所在地にある、toyoda.tvの頒布DVDや折伏用のポスティングビラを扱うサイバーオペレーション株式会社という会社の代表取締役も樋田昌志が務めている。役員は妻や息子、娘が務めるファミリーカンパニーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも、株式会社雄國舎(雄國舎の「雄」は石岡雄哲元妙相寺住職(故人)にちなむ)という樋田自身が代表取締役で、妻や息子、娘が役員を務める会社も東京都新宿区若松町に存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[都内拠点]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雄國舎の所在地である新宿区若松町のマンションの一室は「峯國舎」(峯國舎の「峯」は樋田の折伏親であり折伏の師匠、峯岸純(故人)から取った)の名で、妙相寺全国信徒の集会場・首都圏折伏の拠点として使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新宿区若松町の峯國舎には仏壇はなく、部屋の隅のコーナー部分に、観葉植物のすぐ隣に簡素で小さなお厨子に御本尊が祀ってあるだけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[信仰スタイル]&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
樋田昌志の信仰スタイルは折伏第一で、折伏のみならず長時間の唱題行や発音の正しい勤行、塔婆供養も自ら率先して行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
塔婆供養は大石寺第4世日道上人から第66世日達上人までの遷化した全ての歴代法主の塔婆供養を毎年行なっている。&lt;br /&gt;
(日蓮・日興・日目の大石寺三祖は別格として扱い塔婆供養は出来ない。)&lt;br /&gt;
そのため、樋田は莫大な功徳と加護の恩恵を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、教学の研鑽にも余念がなく、教学研鑽の為の資料・書籍は総額200～300万円ほど購入しているとのこと。このため日蓮と日蓮仏法の知識は日蓮正宗内外で比肩する者のないほどの碩学を誇る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は勧誘した全国のtoyoda.tv会員（妙相寺所属で、妙相寺全国信徒という扱いとなる）を束ね、最盛期はその数全国で延べ1500人以上であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を兼任していたが、法主日如上人より禁止の通達がありながらサイバーオペレーションよりそのチラシの販売をやめなかったと嫌疑をかけられ、2017年10月中旬頃、樋田昌志本人のから妙相寺全国区の信徒へ対し「今後、全国の企画からは一切手を引く」と言及し組織の為に自ら潔くいわれなき罪を被った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は仲間の日蓮正宗法華講員から、日蓮正宗創価学会時代の二代目会長・戸田城聖の再来とも、戸田城聖を遥かに凌ぐカリスマとも称され、法華講員の見本であるとともに憧憬の対象になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺信徒の老齢の女性の死に顔や何も関係のない老人の臨終の際のリアルイラストを「臨終の相」と称しYouTubeにアップして、倫理的に問題があると多方面から非難を受けたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
街頭での創価学会・顕正会弾劾のビラ配り、日蓮大聖人の御書解説や座談会などを定期的に開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は過激な折伏推進派で、石岡住職着任後、始めは危険視されたが樋田も改心し住職に心服するようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志が乱暴な創価学会員にひどく殴られた翌日に折伏に行こうとして石岡住職が泣いて止めることがあったりと、石岡住職は炎のような比類なき信心を持つ樋田昌志をかばい続け、二人三脚で妙相寺の黄金時代・最盛期を築き上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田はYouTubeでの雄弁ぶりで弁舌の徒・論客と思われがちだが、実はインターネットの文章対論もかなりの文才を発揮する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書き込みをするたびに自宅で唱題し、「粉砕してやる！」との情念を込めて書いた文章で、文章対論を挑んで来た創価学会員たちを何度も撃退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田曰く「相手が全く書き込みしなくなったらこちらの勝利」とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元創価学会員の日蓮個人信仰者「考える人」と文章対論になり、揚げ足をとる「考える人」を樋田が論理的に追い詰め、「考える人」が降参したそぶりを見せ、勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、真如苑大律師とのインターネットでの公開文章対論では、真如苑大律師の矛盾を立て続けに鋭く突き、真如苑大律師が敗北宣言と謝罪文を出すほど文章でやりこめ、真如苑大律師との文章対論に完全勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
潔く負けを認めた真如苑大律師の態度に感服した樋田は、そのあまりの潔さに嗚咽したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、樋田は妙相寺全国メンバーには「折伏は現場で足を動かして行うべき」とのポリシーからインターネットでの文章対論は推奨していない。&lt;br /&gt;
樋田の経営するサイバーオペレーションのチラシの売り上げ減少を未然に防ぐための対策とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[YouTube人気]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年代初頭からYouTubeやインターネット上で人気が上がり始め、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1000億ドル(12兆円)の弁舌と形容される神がかり的な抜きん出たトーキングセンス、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
論議・ディベートの歴史を変えたと言われる革新的なディベートロジック、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
偏差値150・IQ650、超高性能電子頭脳(スーパーコンピューター)と形容される頭の回転の速さと冴え、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スーパーマリオに似た風貌と圧倒的なスター性とカリスマ性&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして樋田昌志の誘いを断る女は存在しない、女は皆樋田昌志のような男に抱かれたい願望があると言われるほどに大人の男の色気とフェロモン漂う美壮年にして大物のオーラ溢れる風貌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でTVなどのメディアに失望しきっていた多数のYouTubeファンたちの心をたちどころに掴んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10年代初頭当時の既存のメディアに失望しきっていた多数のYouTubeファンたちは新たなスーパースター・樋田昌志のマスメディア露出による世間的なブレイク、すなわちマスメディアの勢力地図の転覆(「夏の時代」と定義)を密かに夢見て、樋田の動画を陰ながら後押ししていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の抜きん出たトーキングスキルと電子頭脳的な頭の冴え、抜群のスター性とカリスマのオーラ溢れる存在感は、日蓮正宗を抜けて芸能界・政治界に進出してもほぼ確実に成功を遂げると言われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ局をはじめとしたマスコミ関係者たちは、樋田昌志を密かに高く評価しており、一般人気が見込め視聴率を稼げる逸材として、樋田昌志を2020年の東京オリンピックのスペシャルコメンテーターに起用したいと熱望視されるほど期待されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeファンたちの間から、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「絶倫の弁舌」と評されるずば抜けた喋りの技術&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「究極の知謀」と形容される怜悧で聡明な頭脳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「比類なき信心」といわれる強固で揺るぎない信心&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「破格の教学力」と呼ばれる日蓮仏法を極める碩学ぶり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれて、多くのファンから絶賛を受け、人間性や能力の評価が非常に高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の人間離れした活動能力と圧倒的な存在感は、多数のYouTubeファンたちから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「YouTube動画界のカリスマ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「千年に一度の天才」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の軍師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮仏法の超人」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「折伏の魔術師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「全国折伏の覇王」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれ多大なリスペクトを受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、多くの日蓮正宗に入信していないYouTubeファンたちからは、樋田昌志は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の代表的信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の事実上の筆頭信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の精神的支柱」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の象徴」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と見られるケースが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
容姿は、ヒゲ面に長髪（２０１３年、妙相寺石岡雄哲住職急死後は短髪に）。独特かつ男の渋さと大人の色気と魅力、格好良い男としてのフェロモンとオーラ溢れる美壮年とインターネット上で多くの女性ファンから絶賛された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志を間近で見ただけで女は濡れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志と目が合っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志とすれ違っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言われるほど女性からの人気が高く、樋田昌志自身は女性信徒から熱烈な人気と絶大な信望を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、樋田昌志は同性愛者(ホモ)人気が爆発的に高く、新宿二丁目ではギラギラした絶倫の精力を持った、大人の男の色気ムンムンのイケオジ(美壮年)として、「淫力魔人」と敬称されホモに圧倒的な支持を誇り、サイバーオペレーション販売の法論DVDが高値で取引されているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他の宗教との法論に次々と勝利する百戦百勝のディベート話術で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「男が羨み女は惚れる、そして子供も憧れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗のスーパーマリオ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と評されるほど多数のYouTubeファンの熱烈な支持をうけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしその一方で、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他宗教信者にいちゃもんをふっかけては、「公場対決」を口実に、様子をビデオで撮影（無断盗撮の事例多数あり）。その映像を、一次著作者の承諾無しにＤＶＤ化して自分のホームページで販売する。その粗利率は実に90%以上とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年は、[[Youtube]]にまで、自分が法華講員に講釈をしている動画をどんどんアップしている。尚、討論の映像については、著作権法違反により不法に入手したビデオ編集ソフトを使って、あたかも自分が圧倒的に議論を勝利しているかのように大幅な編集を施しているのではないかという疑惑が指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他にも、２０１７年下半期ごろから、Twitter上で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はペーパーカンパニーを使って法論DVDや折伏用配布チラシを妙相寺全国信徒に半強制的に売りつけている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は創価学会の本尊に目玉や口を挿入したチラシを製作、配布したが、法主にチラシの配布を禁止されたにもかかわらず、無視して約一年間配布チラシの販売・配布活動を止めなかった(結局、樋田が詫びのポーズを渋々とり、対象チラシの販売・配布を停止、その後移籍者が書き残した文章を無断で掲載。懲りずにチラシ販売を継続しているとのこと)」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はチラシ問題の責任を取り、妙相寺現住職・落合尊福に形式的な謝罪をし、妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を自ら辞任し一法華講員として折伏に専念すると宣言したものの、結局は妙相寺全国支部の折伏推進委員長に降格しただけで、いまだ妙相寺全国支部の実権は樋田昌志が握っている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【これは樋田昌志が経営するアザレの商流上で妙相寺役員のほとんどが子、樋田昌志が親という社会的立場を利用し、妙相寺構内でもこの上下関係が影響しているものと推測されている。ちなみに一部の妙相寺信徒からは、樋田昌志の妻・美輪氏は「神」と呼ばれており、樋田夫妻で妙相寺の実権をほぼ握っている構図となっている。&lt;br /&gt;
実質上、妙相寺指導教師はこれらの信徒を人質に取られている格好となっており、極めて難しい舵取りをしている。】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志の妻・樋田美輪(現・妙相寺副講頭)は、場に合わないピンクのスーツ等派手な衣装で妙相寺の御講や年中行事に参詣したり、元講頭と不倫関係にあった」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺信徒が樋田昌志に買わされたチラシの返金を求めたが、樋田は返金に応じようとしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺全国信徒が樋田昌志のやり方に嫌気がさし、およそ延べ３００名程が他の末寺に移籍した」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は折伏をするだけで、新来者を入信させたらあとはほったらかしで育成をしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は各地を全国行脚するものの、その際飲食代を講員に負担させたり、お足代として講員たちが用意した金銭を何食わぬ顔で受けとるなどしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志から借金をすれば借りた弱味を利用され樋田昌志の子分としてこきつかわれ実質蟻地獄状態となる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は他宗教信徒との対論・折伏において、相手の許可をとらずに音声(加工)を録音、いわば盗撮した音声を動画としてYouTubeにUPしたりサイバーオペレーションのDVDとして販売している」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は病院に務める知り合いから、死期が近い患者の亡くなる前、患者の身内に無断で亡くなった後(臨終の相)の画像写真を撮影を頼み、画像データを送ってもらい自身のパソコンに臨終の相(死相写真)のコレクションをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が自ら社長を務めているアザレ長野中北本舗の女性従業員と不倫し、従業員の女性を妊娠させた末に中絶させた」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などという情報ツイートが複数投稿されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
-------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://toyoda.tv 樋田が運営するサイト]&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
*[https://www.facebook.com/masashi.toyoda.355 樋田のフェイスブック]&lt;br /&gt;
*[https://syutoken.myousouji.ga/%E6%A8%8B%E7%94%B0%E3%83%93%E3%83%A9%E8%B3%BC%E5%85%A5%E3%81%AB%E9%9A%9B%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%AE%E7%95%99%E6%84%8F%E4%BA%8B%E9%A0%85 御法主上人猊下禁止チラシの全容とDVDの販売の全容]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とよだまさし}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:長野県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:宗教]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Konamix88</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=351987</id>
		<title>樋田昌志</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97&amp;diff=351987"/>
				<updated>2018-02-26T08:10:21Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Konamix88: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''樋田昌志'''(とよだ　まさし)とは、日蓮正宗法華講員にして、カリスマ的なYouTube配信者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事業展開 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗(化粧品対面販売業)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイバーオペレーション株式会社(チラシ・DVD等販売)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社雄國舎(峯國舎)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 思想・宗教 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗長野県妙相寺（折伏推進委員長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 生い立ち ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*１９５９(昭和３４)年１０月１６日、長野県に生を受ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*中学時代から長野県上諏訪町から長野県長野市に移住した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[長野県]][[上諏訪町]]出身。長野高校、[[多摩美術大学]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1980(昭和55)年2月22日、[[多摩美術大学]]在学中に&lt;br /&gt;
[[八王子]]の[[日蓮正宗]]・[[法忍寺]]にて日蓮正宗・[[創価学会]]に入信。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*元々は多摩美術大学の学生で、画家を志していた美大生であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（樋田昌志が描いた絵画はtoyoda.tvホームページ内で閲覧することができる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1981(昭和56)年ごろ、[[福生]]で創価学会組織につかずに、独自に折伏活動を活発に展開している不思議な老人・峯岸純に出会い衝撃を受けたと本人が述懐している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*その後峯岸老人の死去と共に[[長野]]に帰郷。当人は創価学会組織に違和感を感じつつ、つかず離れずの状態が続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1990(平成2)年春、[[池田大作]]の同時放送を聞き激しく疑問に思う。平成2年暮れの日蓮正宗と創価学会の宗創勃発によって、長野県長野市の日蓮正宗・[[妙相寺]]に通う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1991(平成3)年11月、日蓮正宗から創価学会へ解散勧告が出されると同時に脱会し、日蓮正宗・[[妙相寺]][[法華講]]員になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 活動 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[パソコン]]や[[インターネット]]の普及、デジタルビデオの技術進化とともに、インターネット上に「toyoda.tv」なる[[動画サイト]]を開設する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
toyoda.tvでは、折伏配布用チラシと動画をDVDとして焼いたものを販売いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日蓮正宗の信仰は比類なき信心と評される程の強信者である一方、多摩美術大学で学んだ絵画テクニック、デュオ結成による本格的な音楽活動のほか、スキー、空手、登山等にも精通する当代一流の風流人にして超一流の趣味人でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[kaza:na]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年代中頃、古澤正信とデュオを結成し、kaza：naという音楽ユニット名で活動。月に一度、FMぜんこうじでパーソナリティーを勤めたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Kaza：na メンバー紹介 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志：　外見は硬派だが､意外に繊細な曲を書く。Guitar歴は長く安定した演奏がliveでは魅力。他にPiano､base、keyboard､Arrangeなどをこなす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古澤正信　なかなかのいい男。心地いいRhythmでのGuitarstrokeが持ち味。ひろみGoのそっくり物まねが上手い。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演情報： &lt;br /&gt;
毎月第一土曜日お昼12時〜　FMぜんこうじ &lt;br /&gt;
表参道パワーステーションにレギュラー出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
kaza:naの楽曲は、着うたサービス開始時の5000曲に選ばれた事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[toyoda.tv立ち上げ以降の活動]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeに動画をアップして以降、その切れ味鋭い絶倫の弁舌で創価学会員をはじめとした他宗教信徒を法論で破り続けるなど破竹の快進撃を続けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし２０１１年７月に東京都中野区で行なわれた中野法論で、創価学会員に敗北を喫してしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、２０１３年に大阪府羽曳野市議選に「河内のターザン」の異名を持つ元公明党現職市議、新岡武志氏を擁立、選挙戦を指揮し支援するも新岡氏は最下位で落選してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その際、当時の妙相寺住職・石岡雄哲と信徒十数名を伴い羽曳野市にある応神天皇陵に塔婆を持参して市議選勝利を祈念している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、この直後、前妙相寺住職・石岡雄哲氏が逝去しており一部の妙相寺関係者からは、その死因について再度検証する必要があるのではないかとの声もあがっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[事業]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本業は長野県長野市三輪二丁目の株式会社アザレ長野中北本舗代表取締役社長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所在地は長野県長野市三輪二丁目&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4階建ての自社ビルを所有している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表取締役社長を勤める傍ら（社長業は１年のうち２％ほどしかやっていないとの本人の談話あり）、日本全国を回り折伏勧誘や対面対論に精を出す。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、株式会社アザレ長野中北本舗の従業員の2／3は、日蓮正宗法華講員であり、樋田昌志の全国行脚を応援しているとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ前、勤めていた会社に分裂騒動があり、９割の社員が別派閥に加担するなか樋田は１割の派閥につき、会社の分裂騒動を収め、会社を建て直した。９割の派閥に加担した社員は瓦解した結果、会社を去っていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ長野中北本舗立ち上げ時、銀行員を説得し、多額の融資を銀行から取り付けた。樋田は融資をきちんと返したとのこと。&lt;br /&gt;
なお、樋田の融資を担当した銀行員はその後本店に栄転したとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アザレ中北本舗自社ビルと同じ所在地にある、toyoda.tvの頒布DVDや折伏用のポスティングビラを扱うサイバーオペレーション株式会社という会社の代表取締役も樋田昌志が務めている。役員は妻や息子、娘が務めるファミリーカンパニーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも、株式会社雄國舎(雄國舎の「雄」は石岡雄哲元妙相寺住職(故人)にちなむ)という樋田自身が代表取締役で、妻や息子、娘が役員を務める会社も東京都新宿区若松町に存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[都内拠点]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雄國舎の所在地である新宿区若松町のマンションの一室は「峯國舎」(峯國舎の「峯」は樋田の折伏親であり折伏の師匠、峯岸純(故人)から取った)の名で、妙相寺全国信徒の集会場・首都圏折伏の拠点として使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新宿区若松町の峯國舎には仏壇はなく、部屋の隅のコーナー部分に、観葉植物のすぐ隣に簡素で小さなお厨子に御本尊が祀ってあるだけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[信仰スタイル]&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
樋田昌志の信仰スタイルは折伏第一で、折伏のみならず長時間の唱題行や発音の正しい勤行、塔婆供養も自ら率先して行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
塔婆供養は大石寺第4世日道上人から第66世日達上人までの遷化した全ての歴代法主の塔婆供養を毎年行なっている。&lt;br /&gt;
(日蓮・日興・日目の大石寺三祖は別格として扱い塔婆供養は出来ない。)&lt;br /&gt;
そのため、樋田は莫大な功徳と加護の恩恵を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、教学の研鑽にも余念がなく、教学研鑽の為の資料・書籍は総額200～300万円ほど購入しているとのこと。このため日蓮と日蓮仏法の知識は日蓮正宗内外で比肩する者のないほどの碩学を誇る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は勧誘した全国のtoyoda.tv会員（妙相寺所属で、妙相寺全国信徒という扱いとなる）を束ね、最盛期はその数全国で延べ1500人以上であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を兼任していたが、法主日如上人より禁止の通達がありながらサイバーオペレーションよりそのチラシの販売をやめなかったと疑いをかけられ、2017年10月中旬頃、樋田昌志本人のから妙相寺全国区の信徒へ対し「今後、全国の企画からは一切手を引く」と言及し自ら率先して罪を被った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志は仲間の日蓮正宗法華講員から、日蓮正宗創価学会時代の二代目会長・戸田城聖の再来とも、戸田城聖を遥かに凌ぐカリスマとも称され、法華講員の見本であるとともに憧憬の対象になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
樋田昌志は妙相寺信徒の老齢の女性の死に顔や何も関係のない老人の臨終の際のリアルイラストを「臨終の相」と称しYouTubeにアップして、倫理的に問題があると多方面から非難を受けたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
街頭での創価学会・顕正会弾劾のビラ配り、日蓮大聖人の御書解説や座談会などを定期的に開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田は過激な折伏推進派で、石岡住職着任後、始めは危険視されたが樋田も改心し住職に心服するようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志が乱暴な創価学会員にひどく殴られた翌日に折伏に行こうとして石岡住職が泣いて止めることがあったりと、石岡住職は炎のような無鉄砲な行為を行う樋田昌志をかばい続け、二人三脚で妙相寺の黄金時代・最盛期を築き上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田はYouTubeでの雄弁ぶりで弁舌の徒・論客と思われがちだが、実はインターネットの文章対論もかなりの文才を発揮する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書き込みをするたびに自宅で唱題し、「粉砕してやる！」との情念を込めて書いた文章で、文章対論を挑んで来た創価学会員たちを何度も撃退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田曰く「相手が全く書き込みしなくなったらこちらの勝利」とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元創価学会員の日蓮個人信仰者「考える人」と文章対論になり、揚げ足をとる「考える人」を樋田が論理的に追い詰め、「考える人」が降参したそぶりを見せ、勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、真如苑大律師とのインターネットでの公開文章対論では、真如苑大律師の矛盾を立て続けに鋭く突き、真如苑大律師が敗北宣言と謝罪文を出すほど文章でやりこめ、真如苑大律師との文章対論に完全勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
潔く負けを認めた真如苑大律師の態度に感服した樋田は、そのあまりの潔さに嗚咽したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、樋田は妙相寺全国メンバーには「折伏は現場で足を動かして行うべき」とのポリシーからインターネットでの文章対論は推奨していない。&lt;br /&gt;
樋田の経営するサイバーオペレーションのチラシの売り上げ減少を未然に防ぐための対策とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[YouTube人気]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年代初頭からYouTubeやインターネット上で人気が上がり始め、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1000億ドル(12兆円)の弁舌と形容される神がかり的な規格外のトーキングセンス、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
論議・ディベートの歴史を変えたと言われる革新的なディベートロジック、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
偏差値150・IQ650、超高性能電子頭脳(スーパーコンピューター)と形容される頭の回転の速さと冴え、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スーパーマリオに似た圧倒的なスター性とカリスマ性&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして樋田昌志の誘いを断る女は存在しない、女は皆樋田昌志のような男に抱かれたい願望があると言われるほどに大人の男の色気とフェロモン漂う美壮年にして大物のオーラ溢れる風貌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でTVなどのメディアに失望しきっていた多数のYouTubeファンたちの心をたちどころに掴んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10年代初頭当時の既存のメディアに失望しきっていた多数のYouTubeファンたちは新たなスーパースター・樋田昌志のマスメディア露出による世間的なブレイク、すなわちマスメディアの勢力地図の転覆(「夏の時代」と定義)を密かに夢見て、樋田の動画を陰ながら後押ししていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志のトーキングスキルと電子頭脳的な頭の冴え、抜群のスター性とカリスマのオーラ溢れる存在感は、日蓮正宗を抜けて芸能界・政治界に進出してもほぼ確実に成功を遂げると言われ、2020年の東京オリンピックのスペシャルコメンテーター就任を熱望視されるほど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTubeファンたちの間から、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「絶倫の弁舌」と評されるずば抜けた喋りの技術&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「究極の知謀」と形容される怜悧で聡明な頭脳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「比類なき信心」といわれる強固で揺るぎない信心&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「破格の教学力」と呼ばれる日蓮仏法を極める碩学ぶり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれて、多くのファンから絶賛を受け、人間性や能力の評価が非常に高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
樋田昌志の人間離れした活動能力と圧倒的な存在感は、多数のYouTubeファンたちから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「YouTube動画界のカリスマ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「千年に一度の天才」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の軍師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮仏法の超人」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「折伏の魔術師」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「全国折伏の覇王」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと呼ばれ多大なリスペクトを受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、多くの日蓮正宗に入信していないYouTubeファンたちからは、樋田昌志は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の代表的信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の事実上の筆頭信徒」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の精神的支柱」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗の象徴」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と見られるケースが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
容姿は、ヒゲ面に長髪（２０１３年、妙相寺石岡雄哲住職急死後は短髪に）。独特かつ男の渋さと大人の色気と魅力、格好良い男としてのフェロモンとオーラ溢れる美壮年とインターネット上で多くの女性ファンから絶賛された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志を間近で見ただけで女は濡れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志と目が合っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志とすれ違っただけで女が妊娠する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言われるほど女性からの人気が高く、樋田昌志自身は女性信徒から熱烈な人気と絶大な信望を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、樋田昌志は同性愛者(ホモ)人気が爆発的に高く、新宿二丁目ではギラギラした絶倫の精力を持った、大人の男の色気ムンムンのイケオジ(美壮年)として、「淫力魔人」と敬称されホモに圧倒的な支持を誇り、サイバーオペレーション販売の法論DVDが高値で取引されているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、他の宗教との法論に次々と勝利する百戦百勝のディベート話術で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「男が羨み女は惚れる、そして子供も憧れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日蓮正宗のスーパーマリオ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と評されるほど多数のYouTubeファンの熱烈な支持をうけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしその一方で、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他宗教信者にいちゃもんをふっかけては、「公場対決」を口実に、様子をビデオで撮影（無断盗撮の事例多数あり）。その映像を、一次著作者の承諾無しにＤＶＤ化して自分のホームページで販売する。その粗利率は実に90%以上とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年は、[[Youtube]]にまで、自分が法華講員に講釈をしている動画をどんどんアップしている。尚、討論の映像については、著作権法違反により不法に入手したビデオ編集ソフトを使って、あたかも自分が圧倒的に議論を勝利しているかのように大幅な編集を施しているのではないかという疑惑が指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他にも、２０１７年下半期ごろから、Twitter上で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はペーパーカンパニーを使って法論DVDや折伏用配布チラシを妙相寺全国信徒に半強制的に売りつけている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は創価学会の本尊に目玉や口を挿入したチラシを製作、配布したが、法主にチラシの配布を禁止されたにもかかわらず、無視して約一年間配布チラシの販売・配布活動を止めなかった(結局、樋田が詫びのポーズを渋々とり、対象チラシの販売・配布を停止、その後移籍者が書き残した文章を無断で掲載。懲りずにチラシ販売を継続しているとのこと)」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志はチラシ問題の責任を取り、妙相寺現住職・落合尊福に形式的な謝罪をし、妙相寺全国支部の全国地区長・首都圏グループ長を自ら辞任し一法華講員として折伏に専念すると宣言したものの、結局は妙相寺全国支部の折伏推進委員長に降格しただけで、いまだ妙相寺全国支部の実権は樋田昌志が握っている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【これは樋田昌志が経営するアザレの商流上で妙相寺役員のほとんどが子、樋田昌志が親という社会的立場を利用し、妙相寺構内でもこの上下関係が影響しているものと推測されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに一部の妙相寺信徒からは、樋田昌志の妻・美輪氏は「神」と呼ばれており、樋田夫妻で妙相寺の実権をほぼ握っている構図となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実質上、妙相寺指導教師はこれらの信徒を人質に取られている格好となっており、極めて難しい舵取りをしている。】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志の妻・樋田美輪(現・妙相寺副講頭)は、場に合わないピンクのスーツ等派手な衣装で妙相寺の御講や年中行事に参詣したり、元講頭と不倫関係にあった」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺信徒が樋田昌志に買わされたチラシの返金を求めたが、樋田は返金に応じようとしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「妙相寺全国信徒が樋田昌志のやり方に嫌気がさし、およそ延べ３００名程が他の末寺に移籍した」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は折伏をするだけで、新来者を入信させたらあとはほったらかしで育成をしない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は各地を全国行脚するものの、その際飲食代を講員に負担させたり、お足代として講員たちが用意した金銭を何食わぬ顔で受けとるなどしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志から借金をすれば借りた弱味を利用され樋田昌志の子分としてこきつかわれ実質蟻地獄状態となる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は他宗教信徒との対論・折伏において、相手の許可をとらずに音声(加工)を録音、いわば盗撮した音声を動画としてYouTubeにUPしたりサイバーオペレーションのDVDとして販売している」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志は病院に務める知り合いから、死期が近い患者の亡くなる前、患者の身内に無断で亡くなった後(臨終の相)の画像写真を撮影を頼み、画像データを送ってもらい自身のパソコンに臨終の相(死相写真)のコレクションをしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「樋田昌志が自ら社長を務めているアザレ長野中北本舗の女性従業員と不倫し、従業員の女性を妊娠させた末に中絶させた」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などという情報ツイートが複数投稿されているが、樋田に近しい事情をよく知る複数名の証言によると、この情報は真実であり、その後樋田昌志は鬱病になったと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尚、鬱病については樋田昌志本人曰く医者にかからず数週間で唱題（祈念）行により克服をしたと語っており、医療・医学的な根拠・裏付けや客観性に欠ける為に真相は定かではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
-------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://toyoda.tv 樋田が運営するサイト]&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
*[https://www.facebook.com/masashi.toyoda.355 樋田のフェイスブック]&lt;br /&gt;
*[https://syutoken.myousouji.ga/%E6%A8%8B%E7%94%B0%E3%83%93%E3%83%A9%E8%B3%BC%E5%85%A5%E3%81%AB%E9%9A%9B%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%AE%E7%95%99%E6%84%8F%E4%BA%8B%E9%A0%85 御法主上人猊下禁止チラシの全容とDVDの販売の全容]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とよだまさし}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:長野県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:宗教]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Konamix88</name></author>	</entry>

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