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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<updated>2026-04-19T10:00:22Z</updated>
		<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<title>伊東線</title>
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				<updated>2012-09-20T17:37:11Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Readme s: ページの設置&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;伊東（いとう）線は、[[東日本旅客鉄道]]（JR東日本）の鉄道路線である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全線が[[静岡県]]内にある（JR東日本では唯一の）路線であり、また、全線が[[大都市近郊区間（JR）|東京近郊区間]]に含まれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
熱海（静岡県[[熱海市]]）～伊東（静岡県[[伊東市]]）間&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 運行形態 ==&lt;br /&gt;
早朝・夜間を除いて[[伊豆急行線]]と直通運転を行っている。普通列車の車両は1日数往復の東京直通列車を除いて伊豆急行の車両を用いており、伊豆急行線とほぼ一体化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿線風景 ==&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Readme s</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%A4%AE%E7%B7%9A%E5%BF%AB%E9%80%9F&amp;diff=169652</id>
		<title>中央線快速</title>
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				<updated>2012-09-20T17:19:23Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Readme s: /* 概要 */ 改行&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;中央線快速（ちゅうおうせん　かいそく）は、[[東日本旅客鉄道]](以下、JR東日本）の鉄道路線である[[中央本線]]のうち、[[東京駅]]～[[高尾駅]]間で運行される優等列車(快速・特急・ホームライナーなど）およびそれらの電車が独占的に使用する線路を指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
区間：正式名称「中央本線」のうち、東京～高尾間&lt;br /&gt;
営業キロ：53.1㎞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
電化区間：全線直流1500V&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
複線区間：全線&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、御茶ノ水～[[三鷹駅|三鷹]]間は中央・総武各駅停車専用の複線との複々線となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 種別・駅一覧 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿線風景 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ちゆうおうせんかいそく}}&lt;br /&gt;
[[Category:東日本旅客鉄道の路線]]&lt;br /&gt;
[[Category:国電]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Readme s</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>中央線快速</title>
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				<updated>2012-09-20T01:39:28Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Readme s: カテゴリ&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;中央線快速（ちゅうおうせん　かいそく）は、[[東日本旅客鉄道]](以下、JR東日本）の鉄道路線である[[中央本線]]のうち、[[東京駅]]～[[高尾駅]]間で運行される優等列車(快速・特急・ホームライナーなど）およびそれらの電車が独占的に使用する線路を指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
区間：正式名称「中央本線」のうち、東京～高尾間&lt;br /&gt;
営業キロ：53.1㎞&lt;br /&gt;
電化区間：全線直流1500V&lt;br /&gt;
複線区間：全線&lt;br /&gt;
なお、御茶ノ水～[[三鷹駅|三鷹]]間は中央・総武各駅停車専用の複線との複々線となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 種別・駅一覧 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿線風景 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ちゆうおうせんかいそく}}&lt;br /&gt;
[[Category:東日本旅客鉄道の路線]]&lt;br /&gt;
[[Category:国電]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Readme s</name></author>	</entry>

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		<title>中央線快速</title>
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				<updated>2012-09-19T17:31:27Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Readme s: 概要の提示&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;中央線快速（ちゅうおうせん　かいそく）は、[[東日本旅客鉄道]](以下、JR東日本）の鉄道路線である[[中央本線]]のうち、[[東京駅]]～[[高尾駅]]間で運行される優等列車(快速・特急・ホームライナーなど）およびそれらの電車が独占的に使用する線路を指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
区間：正式名称「中央本線」のうち、東京～高尾間&lt;br /&gt;
営業キロ：53.1㎞&lt;br /&gt;
電化区間：全線直流1500V&lt;br /&gt;
複線区間：全線&lt;br /&gt;
なお、御茶ノ水～[[三鷹駅|三鷹]]間は中央・総武各駅停車専用の複線との複々線となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 種別・駅一覧 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿線風景 ==&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Readme s</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%A7%85&amp;diff=169575</id>
		<title>東京駅</title>
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				<updated>2012-09-19T16:20:42Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Readme s: /* 駅長 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{駅情報&lt;br /&gt;
|駅名 = 東京駅&lt;br /&gt;
|画像 = Tokyo station01 1920.jpg&lt;br /&gt;
|画像説明 = 丸の内側駅舎遠景（2006年3月26日）&lt;br /&gt;
|よみがな = とうきょう&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--|ローマ字 = 各社で異なるため省略--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|所在地 = [[東京都]][[千代田区]][[丸の内]]一丁目&lt;br /&gt;
|座標 = {{ウィキ座標2段度分秒|35|40|52.05|N|139|46|1.87|E|}}&lt;br /&gt;
|所属事業者 = [[東日本旅客鉄道]]&amp;lt;small&amp;gt;（JR東日本・[[#JR東日本|駅詳細]]）&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;[[東海旅客鉄道]]（JR東海・[[#JR東海|駅詳細]]）&amp;lt;br /&amp;gt;[[東京地下鉄]]（[[#東京地下鉄|駅詳細]]）&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:Tokyo-eki-from-above 2004-04-22.jpg|thumb|250px|ホーム遠景（2004年4月22日）]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''東京駅'''（とうきょうえき）は、[[東京都]][[千代田区]][[丸の内]]一丁目にある、[[東日本旅客鉄道]]（JR東日本）・[[東海旅客鉄道]]（JR東海）・[[東京地下鉄]]（東京メトロ）の[[鉄道駅|駅]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
__TOC__&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※以下、JR東日本とJR東海を総称する場合は「[[JR]]」と呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
東京の表玄関とも言うべき[[ターミナル駅]]で、JRは[[在来線]]が地上5面10線と地下4面8線の合計9面18線、[[新幹線]]が地上5面10線、[[地下鉄]]が地下1面2線のホームを有している。面積は[[東京ドーム]]約3.6個分、平日の1日あたりの発着列車本数は約3,000本（[[交通に関する日本一の一覧#鉄道|日本一]]）という、日本を代表する駅の一つである。赤レンガ造りの丸の内口駅舎は[[1914年]]竣工で[[重要文化財]]。「[[関東の駅百選]]」認定駅でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 利用可能な鉄道路線 ===&lt;br /&gt;
* 東日本旅客鉄道（JR東日本）&lt;br /&gt;
** [[東海道線 (JR東日本)|東海道線]]&lt;br /&gt;
** [[中央線快速|中央線]]&amp;lt;ref&amp;gt;当駅を発着する中央線の列車は早朝と深夜を除きすべて快速（一部、通勤快速・中央特快・青梅特快・通勤特快・ライナー・特急）である。この時間帯に[[水道橋駅|水道橋]]・[[信濃町駅|信濃町]]・[[大久保駅 (東京都)|大久保]]方面へ向かう場合は[[御茶ノ水駅|御茶ノ水]]や[[四ツ谷駅|四ツ谷]]、[[新宿駅|新宿]]で[[中央・総武緩行線|中央・総武線（各駅停車）]]に乗り換える必要がある。早朝と深夜は当駅始発の中央線各駅停車が運行されるため、乗り換えずに直接行くことができる。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
** [[山手線]]&lt;br /&gt;
** [[京浜東北線]]&lt;br /&gt;
** [[横須賀線]]&lt;br /&gt;
** [[総武快速線|総武線（快速）]]&lt;br /&gt;
** [[京葉線]]&lt;br /&gt;
** [[東北新幹線]]&lt;br /&gt;
** [[山形新幹線]]&lt;br /&gt;
** [[秋田新幹線]]&lt;br /&gt;
** [[上越新幹線]]&lt;br /&gt;
** [[長野新幹線]]&lt;br /&gt;
* 東海旅客鉄道（JR東海）&lt;br /&gt;
** [[東海道新幹線]]&lt;br /&gt;
* 東京地下鉄（東京メトロ）&lt;br /&gt;
** [[東京地下鉄丸ノ内線|丸ノ内線]] - [[駅ナンバリング|駅番号]]は'''M 17'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''備考'''&lt;br /&gt;
* JR東日本の路線名は正式な路線名とは異なる。東海道線は[[東海道本線]]の[[電車線・列車線|列車線]]を通る列車を指し、総武線（快速）は[[総武本線]]の[[快速列車]]系統を指す。山手線と京浜東北線は東海道本線（当駅以南）および[[東北本線]]（当駅以北）の[[電車線・列車線|電車線]]を通る列車の通称である。横須賀線は当駅 - 品川間で東海道本線の地下線を経由し、中央線は当駅 - 神田間で東北本線を経由するという扱いである。上越・山形・秋田・長野の各新幹線についても当駅 - 大宮間ではすべて列車の運転系統の名称である。すなわち、当駅に乗り入れるJR東日本の路線は東海道本線・東北本線・総武本線・京葉線・東北新幹線の5路線である。上記の路線のうち、東海道・東北の両新幹線と東海道本線・東北本線・総武本線・京葉線は当駅を起点としており、当駅構内にはこれら各線の0[[距離標|キロポスト]]が設置されている。&lt;br /&gt;
* かつては当駅が中央本線の正式な起点であったが、当駅 - [[神田駅 (東京都)|神田]]間における東北本線との二重戸籍区間を解消するため、JRへの移行に伴い中央本線は神田駅が起点とされた。但し、現在でも0キロポストは設置されている。この中央線や当駅を拠点駅とする東海道・山陽新幹線および東北・秋田・山形・上越・長野新幹線を含め、当駅に乗り入れるすべてのJR線各列車に関し、正式には前述各線経由の乗り入れ列車という位置付けになっている。&lt;br /&gt;
* また、&amp;lt;!-- 次の文を消そうと思っていらっしゃる方はノートの中央ターミナルの項を参照してからご判断ください --&amp;gt;JRでは当駅を「中央駅」と位置付けており、前身である[[日本国有鉄道]]（国鉄）の時代から列車の進行方向を示す「[[ダイヤグラム#その他|上り・下り]]」の基点となっていた。現在、中央本線は当駅 - 神田間は戸籍上東北本線となっているが、起点であった当駅へ向かう列車が引き続き上りとされている&amp;lt;ref&amp;gt;なお、路線の形状や歴史的経緯により、出発する列車がすべて[[ダイヤグラム#その他|下り]]列車とされる駅がいくつか存在する（例：[[弥彦駅]]、[[武豊駅]]、[[門司港駅]]、[[若松駅]]）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、「中央駅」である当駅は[[特定都区市内|東京都区内]]および[[東京山手線内]]各駅を発着するJR線長距離[[乗車券]]の[[運賃]]を算出するためのキロ数基準駅ともなっている（前者：201km以上、後者：101 - 200km）。&lt;br /&gt;
* 当駅を発着するJR線と東京地下鉄[[大手町駅 (東京都)|大手町駅]]間との[[連絡運輸]]は[[東京地下鉄東西線|東西線]]のみ行われている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jreast.co.jp/renrakuteiki/pdf/00.pdf JR東日本 2社にまたがる連絡定期券の発売範囲 乗り換え駅]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中央駅としての位置付け ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- これを歴史セクションに移動しないで下さい --&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[1889年]]に国鉄東海道本線の[[新橋駅|新橋]] - [[神戸駅 (兵庫県)|神戸]]間が全通し、私鉄の[[日本鉄道]]が上野を始発駅として青森に向けて線路を建設していた。そこで、新橋と上野を結ぶ高架鉄道の建設が東京市区改正計画によって立案され、[[1896年]]の第9回帝国議会でこの新線の途中に'''中央停車場'''を建設することが可決された。実際の建設は[[日清戦争]]と[[日露戦争]]の影響で遅れ、建設工事は戦争終了後の[[1908年]]から本格化し、[[1914年]][[12月18日]]に完成し、同時に「'''東京駅'''」と命名された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 建設当時の東京駅 ===&lt;br /&gt;
当駅の位置は、[[江戸時代]]からの[[繁華街]]である[[京橋 (東京都中央区)|京橋]]側ではなく、建設当時はまだ野原だった丸の内側に建設された。[[皇居]]の正面に設定され、丸の内口の中央に皇室専用貴賓出入口が造られたことから分かるように、国家の象徴的な位置付けであった。なお、現在の[[東京都道404号皇居前東京停車場線|行幸通り]]はまだ[[皇居外苑#地域|皇居前広場]]まで開通していなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
駅本屋は、[[辰野金吾]]と[[葛西万司]]が設計した[[深谷市]]産の鉄筋[[煉瓦|レンガ]]造り3階建て総建坪9,545m&amp;amp;sup2;・長さ330mの豪壮華麗な洋式建築である。[[1914年]]の開業年は[[第一次世界大戦]]の開戦の年でもあり、[[中国]]・[[青島市|青島]]周辺の[[膠州湾租借地|ドイツ租借地]]を占領した[[大日本帝国陸軍|陸軍]]の司令官[[神尾光臣]]中将が凱旋して皇居に参内するイベントに合わせて開業式を行った。[[アムステルダム中央駅]]は当駅を建設する際のモデルになったという俗説があるが根拠は薄弱であり、[[1988年]]以降に[[藤森照信]]らを始めとする西洋建築研究者により設計者の系譜や建築様式の両面から、現在ではほぼ否定されている。当時は南北にドーム状の屋根があり、また丸の内南口が乗車口、丸の内北口が降車口と分かれていた。（以降は[[#歴史|歴史]]・[[#年表|年表]]を参照のこと）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 将来の計画 ===&lt;br /&gt;
{{予定|section=1}}&lt;br /&gt;
[[2008年]]現在、東北縦貫線以外の路線についてはすべて計画段階であり、正式な決定には至っていない。&lt;br /&gt;
* 東北新幹線の当駅延伸の際に撤去された東北本線列車線の[[秋葉原駅|秋葉原]] - 当駅間を再建させ、[[宇都宮線|宇都宮]]（東北本線）・[[高崎線|高崎]]・[[常磐線|常磐]]の各線の列車が当駅へ乗り入れるとともに、一部列車が東海道本線と直通運転する計画があると発表されている（[[東北縦貫線計画]]）。当初は[[2009年]]度の完成を予定していたが、計画より遅れ、[[2013年]]度の完成を予定している。実現すれば、[[1973年]]以来の南北直通列車の復活となる。&lt;br /&gt;
* [[首都圏新都市鉄道]]の[[首都圏新都市鉄道つくばエクスプレス|つくばエクスプレス]]が[[大深度地下]]を利用して秋葉原駅から当駅に乗り入れる計画がある。駅は[[丸の内ビルディング]]直下に建設される予定である。同線は[[1985年]]に当時の[[運輸省]][[運輸政策審議会答申第7号]]が当駅起点での整備を求めながらも採算面の問題で秋葉原駅始発へ変更された経緯がある。&lt;br /&gt;
* 大深度地下利用による京葉線の新宿駅経由[[三鷹駅]]までの延伸を行い、中央線と直通運転させる延長線をともに[[2015年]]までに整備着手するのが適当であるとした。&lt;br /&gt;
* 京成押上線と京急線をつなぐ[[浅草線短絡新線構想|浅草線短絡新線]]により、成田空港から30分代、羽田空港から20分代のアクセスを実現させる構想がある。この計画では京急と京成の通勤電車も乗り入れる予定である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅構造 ==&lt;br /&gt;
かつて、現在のJR東日本とJR東海の駅は同じ国鉄の駅であったが、[[1987年]]の[[国鉄分割民営化]]を機に、東海道新幹線はJR東海、それ以外はJR東日本の管轄へと分離された。ここでは会社別に解説する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== JR東日本 ===&lt;br /&gt;
{{駅情報&lt;br /&gt;
|社色 = green&lt;br /&gt;
|文字色 =&lt;br /&gt;
|駅名 = JR東日本 東京駅&lt;br /&gt;
|画像 = &lt;br /&gt;
|画像説明 = &lt;br /&gt;
|よみがな = とうきょう&lt;br /&gt;
|ローマ字 = T&amp;amp;#333;ky&amp;amp;#333;&lt;br /&gt;
|所在地 = [[東京都]][[千代田区]][[丸の内]]一丁目9-1&lt;br /&gt;
|座標 = &lt;br /&gt;
|電報略号 = トウ&lt;br /&gt;
|駅構造 = [[高架駅]]・[[地下駅]]&lt;br /&gt;
|ホーム = 2面4線（新幹線）&amp;lt;br/&amp;gt;5面10線（在来線・高架）&amp;lt;br/&amp;gt;2面4線（在来線・総武地下）&amp;lt;br/&amp;gt;2面4線（在来線・京葉地下）&lt;br /&gt;
|開業年月日 = [[1914年]]（[[大正]]3年）[[12月20日]]&lt;br /&gt;
|廃止年月日 =&lt;br /&gt;
|乗車人員 = 394,135&lt;br /&gt;
|乗降人員 =&lt;br /&gt;
|統計年度 = 2008年&lt;br /&gt;
|所属事業者 = [[東日本旅客鉄道]]（JR東日本）&lt;br /&gt;
|乗入路線数 = 12 (5*)&lt;br /&gt;
|所属路線1 = {{Color|green|■}}[[東北新幹線]]**&amp;lt;br /&amp;gt;{{Color|gray|■}}[[山形新幹線]]**&amp;lt;br /&amp;gt;{{Color|deeppink|■}}[[秋田新幹線]]**&amp;lt;br /&amp;gt;{{Color|green|■}}[[上越新幹線]]**&amp;lt;br /&amp;gt;{{Color|green|■}}[[長野新幹線]]（[[北陸新幹線]]）**&lt;br /&gt;
|隣の駅1 = self&lt;br /&gt;
|次の駅1 = (3.6km) [[上野駅|上野]]►&lt;br /&gt;
|キロ程1 = 0.0&lt;br /&gt;
|起点駅1 = 東京&lt;br /&gt;
|所属路線2 = {{Color|#f68b1e|■}}[[東海道線 (JR東日本)|東海道線]]**&lt;br /&gt;
|隣の駅2 = self&lt;br /&gt;
|次の駅2 = (1.9km) [[新橋駅|新橋]]►&lt;br /&gt;
|キロ程2 = 0.0&lt;br /&gt;
|起点駅2 = 東京&lt;br /&gt;
|所属路線3 = {{Color|#f15a22|■}}[[中央線快速|中央線]]**&lt;br /&gt;
|隣の駅3 = self&lt;br /&gt;
|前の駅3 = &lt;br /&gt;
|駅間A3 = &lt;br /&gt;
|駅間B3 = &lt;br /&gt;
|次の駅3 = (1.3km) [[神田駅 (東京都)|神田]]►&lt;br /&gt;
|キロ程3 = 0.0&lt;br /&gt;
|起点駅3 = 東京&lt;br /&gt;
|所属路線4 = {{Color|#80c241|■}}[[山手線]]**&amp;lt;br /&amp;gt;{{Color|#00b2e5|■}}[[京浜東北線]]**&lt;br /&gt;
|前の駅4 = [[神田駅 (東京都)|神田]]&lt;br /&gt;
|駅間A4 = 1.3&lt;br /&gt;
|駅間B4 = 0.8&lt;br /&gt;
|次の駅4 = [[有楽町駅|有楽町]]&lt;br /&gt;
|キロ程4 = 0.0km（東京起点）&amp;lt;br /&amp;gt;[[大宮駅 (埼玉県)|大宮]]から30.3&lt;br /&gt;
|起点駅4 =&lt;br /&gt;
|所属路線5 = {{Color|navy|■}}[[総武快速線|総武線（快速）]]**・[[横須賀線]]**&lt;br /&gt;
|前の駅5 = [[新日本橋駅|新日本橋]]&lt;br /&gt;
|駅間A5 = 1.3&lt;br /&gt;
|駅間B5 = 1.9&lt;br /&gt;
|次の駅5 = [[新橋駅|新橋]]&lt;br /&gt;
|キロ程5 = 0.0&lt;br /&gt;
|起点駅5 = 東京&lt;br /&gt;
|所属路線6 = {{Color|#C9252F|■}}[[京葉線]]&lt;br /&gt;
|隣の駅6 = self&lt;br /&gt;
|次の駅6 = (1.2km) [[八丁堀駅 (東京都)|八丁堀]]►&lt;br /&gt;
|キロ程6 = 0.0&lt;br /&gt;
|起点駅6 = 東京&lt;br /&gt;
|備考 = [[みどりの窓口]] 有&amp;lt;br /&amp;gt;[[ファイル:JR area YAMA.png|15px|山]][[ファイル:JR area KU.png|15px|区]] [[東京山手線内]]・[[特定都区市内|東京都区内]]駅（中心駅）&lt;br /&gt;
|備考全幅   = * 書類上の乗り入れ路線数&amp;lt;br/&amp;gt;** 正式な路線名称&amp;lt;br /&amp;gt;  - 新幹線は全て[[東北新幹線]]&amp;lt;br /&amp;gt; - 有楽町・新橋方面は[[東海道本線]]&amp;lt;br /&amp;gt; - 神田方面は[[東北本線]]&amp;lt;br /&amp;gt; - 新日本橋方面は[[総武本線]]&amp;lt;br/&amp;gt;総武線（快速）・横須賀線は[[直通運転]]実施&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JR東日本の駅は各路線の線路とホームが南北方向に伸びているが、地下の京葉線ホームのみ東西方向に伸びている。出入口は東西南北に設けられており、西側を[[丸の内]]口、東側を[[八重洲]]口、北側を[[日本橋 (東京都中央区)|日本橋]]口、南側を京葉地下出口と称している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東西の駅舎を連絡する改札内通路は北・中央・南の3本があり、それぞれの通路に対応して丸の内側・八重洲側それぞれの地上に3か所の改札口がある。丸の内側の地下3か所と八重洲中央口の地下にも改札口があり、丸の内側は東京地下鉄丸ノ内線や[[丸の内ビルディング|丸ビル]]・[[新丸の内ビルディング|新丸ビル]]方面へ、八重洲側は[[八重洲地下街]]方面へ通じる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このほか、新幹線の日本橋改札などがある。また、改札内通路の他に北口通路に隣接し東西の駅舎をつなぐ自由通路（1階・地下1階）がある。なお、南口にも東西の駅舎をつなぐ通路があるが、こちらは通行する人が限られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
在来線の構内は非常に広い。1階は商業施設（[[駅ナカ]]）が充実している。長年、地下1階は[[ロッカー#コインロッカー|コインロッカー]]が多く商業施設が少なかったが、[[2007年]][[10月25日]]にJR東日本の駅ナカ「グランスタ」がオープンしたことにより人通りが爆発的に増えた。これに併せて待ち合わせ場所として有名なスポットであった「銀の鈴」のリニューアルが行われ、1階と地下1階を結ぶ[[エスカレータ]]が新設された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
対して、新幹線の構内はあまり広くなく、商業施設はホーム上にほぼ限られている。方面案内は以前は在来各線のフォーマットと同様の路線色（緑）バックに「番線数字・路線名・方面」が表記されたものだったが、[[2005年]][[12月10日]]のダイヤ改正で行先に関わらず20 - 23番線を柔軟に用いるようになると番線数字のみに交換され、同時に改札・ホームともにお知らせ表示機は[[フルカラー]][[発光ダイオード|LED]]式に到着案内は[[液晶ディスプレイ]]式に[[発車標]]は全面的にフルカラーLED(一部は[[液晶ディスプレイ]])による「列車名・発車時刻・行先・次の列車・停車駅と現在時刻（LEDとアナログ混在）」を表示するものに置き換えられた&amp;lt;ref&amp;gt;後に上野・大宮両駅も当駅と同型のフルカラーLED式発車標に置き換えられた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
駅コンコースにはJR東日本の管轄エリアも多く、それらの店舗やレストランなどでは電子マネーとして、[[Suica]]およびこれと相互利用可能なICカードが利用できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Double image aside|left|Tokyo Station Signboard.jpg|230|Tokyo-sta. marunouchi-northgate-panorama.jpg|230|丸の内口の駅名板（2007年5月18日）|南通路（2006年1月13日）}}&lt;br /&gt;
{{Double image aside|left|東京駅コンコース.jpg|230|Tokyo-eki-2005-3-29 1.jpg|230|南北通路（2007年9月27日）|丸の内地下通路（2005年3月29日）}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;br style=&amp;quot;clear:both&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== のりば ====&lt;br /&gt;
; 在来線地上ホーム&lt;br /&gt;
: '''1 - 10番線'''&lt;br /&gt;
:: [[プラットホーム#形状と配置|島式]]5面10線の[[高架駅|高架ホーム]]で、丸の内側から1・2・3…と順に振られている。中央線の1・2番線は3・4番線のさらに上、3階相当の高さにあり、2番線の直下に3番線がある。1・2番線はホームの両端は階段、それ以外は長いエスカレータとホーム中央にある[[エレベーター]]で[[コンコース]]と結んでいるが9・10番線のエレベーターのみ地下1階まで結んでいる。エレベーターは南側にも設置されているが、こちらは業務用のエレベーターで係員の付き添いがないと利用することができない。9・10番線は南側のエレベーターが2つ設置されている。&lt;br /&gt;
:: 5・6番線には、開業当時からの面影を残す柱が設置されている。&lt;br /&gt;
:: 山手線ホームの階段付近には2006年末頃から方面案内が設置され、同時に出口・乗り換え案内も設置された。&lt;br /&gt;
:: 1・2番線の[[発車標]]は[[路線図]]（停車駅案内）が混在したものが使用されている。&lt;br /&gt;
:: 1・2番線には[[中央ライナー・青梅ライナー]]の[[ライナー券]]と[[特急列車|特急]]「[[あずさ (列車)|あずさ]]」号・特急「[[かいじ (列車)|かいじ]]」号の[[自由席]][[特急券]]の[[自動券売機]]が設置され、7 - 10番線と総武地下ホーム1 - 4番線にはSuica[[グリーン券]]と特急「[[踊り子 (列車)|踊り子]]」号の自由席特急券(9・10番線のみ)&amp;lt;ref&amp;gt;自由席特急券は従来通り[[現金]]や[[オレンジカード]]でも購入可能。&amp;lt;/ref&amp;gt;の自動券売機が設置され、9･10番線には[[湘南ライナー]]の[[普通車 (鉄道車両)|普通車]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[グリーン車]]は全車[[自由席]]で[[グリーン券]]は改札外の自動券売機などで購入できる。またSuicaグリーン券も利用可能でSuicaグリーン券に限りホームでも購入できるが乗車時の改札でSuicaを係員に見せ確認を受ける必要がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;のライナー券の自動券売機&amp;lt;ref&amp;gt;現金のみ使用可能で、[[紙幣]]は、1000円札以外は、利用できない。&amp;lt;/ref&amp;gt;が設置されている。このライナー券の自動券売機は品川駅などと同様500円以上の現金を投入すると自動で発券し、また発車1分前にはのライナー券の販売を終了する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery style=&amp;quot;margin-left:3em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
ファイル:0kmPostTokyoStaChuolFeb05JP.jpg|1番線の0キロポスト&amp;lt;br/&amp;gt;（2005年2月）&lt;br /&gt;
ファイル:Tokyo Station 1･2Track.png|1・2番線（中央線）&amp;lt;br/&amp;gt;（2008年11月22日）&lt;br /&gt;
ファイル:Tokyo-sta 7-8.jpg|7・8番線（東海道線）&amp;lt;br/&amp;gt;（2006年1月13日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; JR東日本新幹線ホーム&lt;br /&gt;
: '''20 - 23番線'''（[[東北新幹線|東北]]・[[山形新幹線|山形]]・[[秋田新幹線|秋田]]・[[上越新幹線|上越]]・[[長野新幹線]]）&lt;br /&gt;
:: 島式2面4線の高架ホームである。このうち20番線は10番線のすぐ東にある。当初、東北・上越新幹線が当駅に延伸した際は現22・23番線（当時12・13番線）の島式1面2線のみで発着し、一部の定期列車と[[臨時列車]]は[[上野駅]]発着を原則としていた。しかし、[[1997年]]の長野新幹線開業に伴い1・2番線を高架化した上で3 - 10番線を丸の内側にスライドする工事を行い、当時9・10番線（東海道線）だったホームを20・21番線とし、現在の2面4線の構造になるとともに定期列車の全列車と臨時列車の大半が当駅発着になった。なお、臨時列車は2005年12月10日のダイヤ改正からすべて当駅発着に変更されている。1日300本を超える列車をこの2面4線ホームで扱っている。&lt;br /&gt;
:: 各ホームに中央改札と各ホームを結ぶ[[エレベーター]]が8号車付近に設置されている。またホームの中央には荷物運搬用のエレベーター(リフト)も設置されている。&lt;br /&gt;
:: 10番線の隣りに20 - 23番線と変則的な番線数になってしまったのは、東海道新幹線(14番線～19番線）がJR東海の管轄であることにより、通し番号にするのが困難であったためである。直接改札内に入れる改札口は八重洲北側の日本橋口改札口のみ。&lt;br /&gt;
:: 前述のとおり発車標は2005年に交換され、それと同時に液晶ディスプレイ式の編成案内が改札前などに設置された。その他各ホームに乗車案内として、東京延伸開業時から[[発光ダイオード|LED]]式乗車位置案内表示器が設置され現在は全て薄型のものに交換されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 総武地下ホーム&lt;br /&gt;
: '''総武地下1 - 4番線'''&lt;br /&gt;
:: 島式2面4線の[[地下駅|地下ホーム]]で、地下5階に位置する。中央通路を丸の内側へずっと向かった階段の先にのりばがあり、東京地下鉄丸ノ内線との乗り換えは比較的近いが、京葉線との改札内乗り換えは非常に遠い。このホームと下記の京葉地下ホームは地上・高架ホームとは番線番号が通しではない。ホームへは[[エレベーター]]または長い[[エスカレーター]]を使用することになる。客用エレベーターは1・2番線には[[枕木]]方向に2台、3・4番線には[[線路]]方向に1台のみ設置されているが3･4番線のエレベーターは地下4階(総武地下通路)までしか行かないため地下1階まで行く場合は地下4階で1・2番線のエレベーターまたはエスカレーターに乗り換える必要がある。また、各ホームの両端に業務用のエレベーターがある。&lt;br /&gt;
:: ホームがある東京トンネルの区間の保安設備は[[2004年]][[2月29日]]に[[自動列車制御装置|ATC-5型]]から[[自動列車停止装置#国鉄・JRのATS|ATS-P]]に更新されている。ATS-P対応車両であればこの地下ホームへの発着が可能である。&lt;br /&gt;
:: このホームは構造上、地下水上昇による浮上問題にさらされている。これに関しては[[#地下水上昇問題]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery style=&amp;quot;margin-left:3em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
ファイル:東京駅コンコース5.JPG|総武地下通路（2007年9月27日）&lt;br /&gt;
ファイル:東京駅コンコース6.JPG|総武地下ホームは1 - 4番線。（2007年9月27日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 京葉地下ホーム&lt;br /&gt;
: '''京葉地下1 - 4番線'''&lt;br /&gt;
:: 島式2面4線の地下ホームで、地下4階に位置する。新幹線八重洲南乗り換え口脇から南に約500mの所、[[鍛冶橋通り]]の地下（[[有楽町駅]]との中間点）にあり、ホームは東西に伸びる。地下3階には総武地下通路のように通路がある。[[エレベーター]]は1・2番線と3・4番線にそれぞれ1台設置されている。総武地下ホームのエレベーターとは異なり両方ともホームまで直通する。また両方とも地下3階でも乗降が可能。&lt;br /&gt;
:: ここは当初[[成田新幹線]]用の駅として計画され、日本鉄道建設公団（現・[[鉄道建設・運輸施設整備支援機構]]）により建設が開始された&amp;lt;ref&amp;gt;『[[鉄道ピクトリアル]]』1975年8月号・1976年10月号・1977年9月号 電気車研究会&amp;lt;/ref&amp;gt;。その後、同路線の建設が中止された後、JR東日本の施工により京葉線の駅として完成した&amp;lt;ref&amp;gt;『[[鉄道ジャーナル]]』1988年3月号 鉄道ジャーナル社&amp;lt;/ref&amp;gt;。他のホームとの長い連絡通路には、成田新幹線が建設された際に検問所が設けられる予定だった。&lt;br /&gt;
:: 他のホームから離れていることから八重洲口側に[[オートウォーク]]（動く歩道）が設置され、その両端にエスカレータとエレベーターが設置されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上のように、高架、地上、地下の全ホームを合わせて11面22線のホームを持つ（JR東日本の駅では最多のホーム数である）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--行き先を列挙しすぎるのは止めましょう--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; frame=&amp;quot;hsides&amp;quot; rules=&amp;quot;rows&amp;quot; style=&amp;quot;border-top:double 3px black;border-bottom:double 3px black;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ホーム!!路線・列車!!行先&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;border-top:double 3px black&amp;quot; colspan=&amp;quot;4&amp;quot;|'''在来線地上ホーム'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1・2&lt;br /&gt;
|{{Color|#f15a22|■}}中央線&amp;lt;br /&amp;gt;{{Color|#e80000|□}}特急「[[かいじ (列車) |かいじ]]」 {{Color|#e80000|□}}特急「[[あずさ (列車) |あずさ]]」&lt;br /&gt;
|[[新宿駅|新宿]]・[[高尾駅 (東京都)|高尾]]・[[甲府駅|甲府]]・[[松本駅|松本]]方面&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3&lt;br /&gt;
|{{Color|#00b2e5|■}}京浜東北線&lt;br /&gt;
|[[上野駅|上野]]・[[大宮駅 (埼玉県) |大宮]]方面&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!4&lt;br /&gt;
|{{Color|#80c241|■}}山手線（内回り）&lt;br /&gt;
|上野・[[池袋駅|池袋]]方面&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!5&lt;br /&gt;
|{{Color|#80c241|■}}山手線（外回り）&lt;br /&gt;
|[[品川駅|品川]]・[[渋谷駅|渋谷]]方面&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!6&lt;br /&gt;
|{{Color|#00b2e5|■}}京浜東北線&lt;br /&gt;
|品川・[[横浜駅|横浜]]方面&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!7 - 10&lt;br /&gt;
|{{Color|#f68b1e|■}}東海道線&amp;lt;br /&amp;gt;{{Color|#e80000|□}}特急「[[踊り子 (列車)|（スーパービュー）踊り子]]」&amp;lt;br /&amp;gt;{{Color|#e80000|□}}寝台特急「[[出雲 (列車)|サンライズ出雲]]・[[瀬戸 (列車)|サンライズ瀬戸]]」&lt;br /&gt;
|[[横浜駅|横浜]]・[[小田原駅|小田原]]・[[熱海駅|熱海]]・[[伊東駅|伊東]]・[[沼津駅|沼津]]・[[伊豆急下田駅|伊豆急下田]]・[[出雲市駅|出雲市]]・[[高松駅 (香川県)|高松]]方面&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;border-top:double 3px black&amp;quot; colspan=&amp;quot;4&amp;quot;|'''JR東日本新幹線ホーム'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|20 - 23&lt;br /&gt;
|{{Color|green|■}}東北・山形・秋田新幹線&lt;br /&gt;
|[[仙台駅|仙台]]・[[盛岡駅|盛岡]]・[[八戸駅|八戸]]・[[山形駅|山形]]・[[新庄駅|新庄]]・[[秋田駅|秋田]]方面&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{Color|green|■}}上越・長野新幹線&lt;br /&gt;
|[[高崎駅|高崎]]・[[新潟駅|新潟]]・[[長野駅|長野]]方面&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;border-top:double 3px black&amp;quot; colspan=&amp;quot;4&amp;quot;|'''総武地下ホーム'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|1 - 4&lt;br /&gt;
|{{Color|navy|■}}横須賀線&lt;br /&gt;
|[[横浜駅|横浜]]・[[逗子駅|逗子]]・[[久里浜駅|久里浜]]方面&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{Color|navy|■}}総武線（快速）&amp;lt;br /&amp;gt;{{Color|#e80000|□}}特急「[[成田エクスプレス]]」&amp;lt;br /&amp;gt;{{Color|#e80000|□}}特急「[[あやめ (列車) |あやめ]]」 {{Color|#e80000|□}}特急「[[しおさい (列車) |しおさい]]」&lt;br /&gt;
|[[船橋駅|船橋]]・[[千葉駅|千葉]]・[[成田空港駅|成田空港]]・[[銚子駅|銚子]]・[[鹿島神宮駅|鹿島神宮]]方面&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;border-top:double 3px black&amp;quot; colspan=&amp;quot;4&amp;quot;|'''京葉地下ホーム'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|1 - 4&lt;br /&gt;
|{{Color|#c9242f|■}}京葉線&amp;lt;br /&amp;gt;{{Color|#e80000|□}}特急「[[さざなみ (列車) |さざなみ]]」&amp;lt;br /&amp;gt;{{Color|#e80000|□}}特急「[[わかしお (列車) |わかしお]]」&lt;br /&gt;
|[[新木場駅|新木場]]・[[舞浜駅|舞浜]]・[[海浜幕張駅|海浜幕張]]・[[蘇我駅|蘇我]]・[[館山駅|館山]]・[[安房鴨川駅|安房鴨川]]方面&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{Color|#f15a22|■}}武蔵野線（直通）&lt;br /&gt;
|[[西船橋駅|西船橋]]・[[南越谷駅|南越谷]]・[[東所沢駅|東所沢]]・[[府中本町駅|府中本町]]方面&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== JR東海 ===&lt;br /&gt;
{{駅情報&lt;br /&gt;
|社色 = orange&lt;br /&gt;
|文字色 =&lt;br /&gt;
|駅名 = JR東海 東京駅&lt;br /&gt;
|画像 = Tokyo-Station-2005-7-21 1.jpg&lt;br /&gt;
|pxl = &lt;br /&gt;
|画像説明 = 八重洲中央口改札口&lt;br /&gt;
|よみがな = とうきょう&lt;br /&gt;
|ローマ字 = T&amp;amp;#333;ky&amp;amp;#333;&lt;br /&gt;
|隣の駅 = self&lt;br /&gt;
|次の駅 = (6.8km) [[品川駅|品川]]►&lt;br /&gt;
|電報略号 = トウ&lt;br /&gt;
|所属事業者 = [[東海旅客鉄道]]（JR東海）&lt;br /&gt;
|所属路線 = {{Color|mediumblue|■}}[[東海道新幹線]]&lt;br /&gt;
|キロ程 = 0.0&lt;br /&gt;
|起点駅 = 東京&lt;br /&gt;
|所在地 = [[東京都]][[千代田区]][[丸の内]]一丁目9-1&lt;br /&gt;
|駅構造 = [[高架駅]]&lt;br /&gt;
|ホーム = 3面6線&lt;br /&gt;
|開業年月日 = [[1964年]]（[[昭和]]39年）[[10月1日]]&lt;br /&gt;
|廃止年月日 =&lt;br /&gt;
|乗車人員 = 92,205&lt;br /&gt;
|乗降人員 =&lt;br /&gt;
|統計年度 = 2006年&lt;br /&gt;
|乗換 =&lt;br /&gt;
|備考 = [[日本の鉄道駅#直営駅|駅長配置駅]]（[[日本の鉄道駅#管理駅|管理駅]]）&amp;lt;!--←JR東海の表記--&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;[[みどりの窓口]] 有&amp;lt;br /&amp;gt;[[ファイル:JR area YAMA.png|15px|山]][[ファイル:JR area KU.png|15px|区]] [[東京山手線内]]・[[特定都区市内|東京都区内]]駅（中心駅）&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
[[Image:Tokyo-Station-2005-7-21 5.jpg|thumb|right|100px|JR東海[[駅名標]]]]&lt;br /&gt;
JR東海東海道新幹線はJR東日本の新幹線の隣の東側（八重洲寄り）にあり、その部分は自社管理区域であり、標識のフォーマット、各種[[宣伝]]や[[広告]]などもJR東海のものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JR東海直営のみどりの窓口はJR東日本のそれとは違い「新幹線・JR全線きっぷうりば」と大書され、相互に発売可能なJR東日本のみどりの窓口と乗車券発売競争している。JR東海系列の[[東海キヨスク]]の店舗も設置。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
専用改札口は八重洲改札と、JR東日本新幹線と並んで設置されている日本橋改札他全部で5か所がある。丸の内側からはJR東日本の在来線改札内経由（[[中間改札]]）で改札内に入れる。八重洲口を含めた出口・駅舎はJR東日本と共用で同社の所有である。また一部の改札口には[[自動改札機]]が設置されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
商業施設はホーム上にほぼ限られているが、[[2006年]][[2月22日]]のJR東海社長の定例会見で「新幹線改札口を5か所から6か所に増やす」「内装や外装を全面的にリニューアルする」などの旨を明らかにしている。総事業費は228億円余りで、[[2012年]]春の完成を目指して工事中である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前は各ホーム[[エレベーター]]は南に業務用のエレベーターが2台のみ設置され利用する際は係員の付き添いがないと利用できなかったが、現在は新たにホームの中央に客用のエレベーターが1台設置されたため係員の付き添いがなくても利用できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== のりば ====&lt;br /&gt;
; JR東海東海道新幹線ホーム&lt;br /&gt;
: '''14 - 19番線'''&lt;br /&gt;
:: 島式3面6線の高架ホームである。このうち14番線は23番線のすぐ東にある。14・15番線は神田寄りが丸の内側へ湾曲している。前述したが、コンコースでは改良工事が行われている。&lt;br /&gt;
:: 14・15番線の神田寄りが大きくカーブしているのは東北・上越新幹線との直通を想定したためであったとされている&amp;lt;ref&amp;gt;『新幹線マニアの基礎知識（イカロスMOOK ― マニアの王道）』 [[中尾一樹]]、伊藤久巳著、[[イカロス出版]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:: 14・15番線では2008年[[9月17日]]より、16 - 19番線では2008年[[12月12日]]より、「[[のぞみ (列車)|のぞみ]]」で[[2003年]]まで使用されていた車内始発・終着用チャイムが[[発車メロディ]]として使用されるようになった。発車メロディの導入はJR東海の駅としてはこれが初の事例である。&lt;br /&gt;
:: 18・19番線の南側には新幹線の鉄道建設碑があり、開業に全力を注いだ第4代国鉄総裁・[[十河信二]]の[[レリーフ]]と「一花開天下春」の座右の銘が飾られている。&lt;br /&gt;
:: 各改札・ホームとも発車標とお知らせ表示機はフルカラーLED式のものが使用されその他フルカラーLED式の乗車位置案内も各ホームに設置されている。改札口上部に掲げてある発車標は、3種別の本数の割合を考慮した「のぞみ」単独の発車案内と「ひかり・こだま」を合わせた発車案内の2台となっている&amp;lt;ref&amp;gt;他の「のぞみ」停車駅は「のぞみ・ひかり」の案内と「こだま」の案内という2台に分けている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; frame=&amp;quot;hsides&amp;quot; rules=&amp;quot;rows&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ホーム!!路線・列車!!行先&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!14 - 19&lt;br /&gt;
|{{Color|mediumblue|■}}東海道新幹線&lt;br /&gt;
|[[名古屋駅|名古屋]]・[[京都駅|京都]]・[[新大阪駅|新大阪]]・[[博多駅|博多]]方面&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 国鉄・JR線ホームの変遷 ===&lt;br /&gt;
以下の表は当駅ホームの変遷を記したものである。なお、下表に示す以外に工事等によりホームが一時的に撤去されている場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| style=&amp;quot;font-size:75%;&amp;quot; class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!時期&lt;br /&gt;
!第01ホーム&lt;br /&gt;
!第1ホーム&lt;br /&gt;
!回送線&lt;br /&gt;
!第2ホーム&lt;br /&gt;
!第3ホーム&lt;br /&gt;
!第4ホーム&lt;br /&gt;
!第5ホーム&lt;br /&gt;
!回送線&lt;br /&gt;
!第6ホーム&lt;br /&gt;
!第7ホーム&lt;br /&gt;
!回送線&lt;br /&gt;
!第8ホーム&lt;br /&gt;
!第9ホーム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1914年&lt;br /&gt;
12月18日〜&lt;br /&gt;
!rowspan=20|未設置&lt;br /&gt;
|1・2番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|black|■}}電車線&lt;br /&gt;
|rowspan=10|{{Color|black|■}}回送線&lt;br /&gt;
|3・4番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|black|■}}電車線&lt;br /&gt;
|5・6番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|black|■}}列車線&lt;br /&gt;
|7・8番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|black|■}}列車線&lt;br /&gt;
!rowspan=4|未設置&lt;br /&gt;
!rowspan=4|未設置&lt;br /&gt;
!rowspan=6|未設置&lt;br /&gt;
!rowspan=5|未設置&lt;br /&gt;
!rowspan=5|未設置&lt;br /&gt;
!rowspan=11|未設置&lt;br /&gt;
!rowspan=11|未設置&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1919年&lt;br /&gt;
3月1日〜&lt;br /&gt;
|1・2番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|#F15A22|■}}中央本線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|skyblue|■}}京浜線&lt;br /&gt;
|3・4番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|#F15A22|■}}中央本線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|#80c241|■}}山手線&lt;br /&gt;
|5・6番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|black|■}}列車線&lt;br /&gt;
|7・8番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|black|■}}列車線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1925年&lt;br /&gt;
11月1日〜&lt;br /&gt;
|rowspan=18|1・2番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|#F15A22|■}}中央本線&lt;br /&gt;
|rowspan=5|3・4番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|skyblue|■}}京浜線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|#80c241|■}}山手線&lt;br /&gt;
|5・6番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|orange|■}}東北本線&lt;br /&gt;
|7・8番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|orange|■}}東海道本線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1930年&lt;br /&gt;
3月15日〜&lt;br /&gt;
|rowspan=4|5・6番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|orange|■}}東北本線&lt;br /&gt;
|7・8番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|orange|■}}東海道本線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|blue|■}}横須賀線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1942年&lt;br /&gt;
9月25日〜&lt;br /&gt;
|rowspan=3|7・8番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|orange|■}}東北本線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|orange|■}}東海道本線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|blue|■}}横須賀線&lt;br /&gt;
|rowspan=3|9・10番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|orange|■}}東海道本線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|blue|■}}横須賀線&lt;br /&gt;
|rowspan=2|11・12番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|black|■}}回送線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1953年&lt;br /&gt;
7月1日〜&lt;br /&gt;
|rowspan=9|14・15番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|orange|■}}遠距離列車線&lt;br /&gt;
|rowspan=7|16番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|black|■}}回送線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1953年&lt;br /&gt;
9月1日〜&lt;br /&gt;
|rowspan=12|11番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|black|■}}回送線&lt;br /&gt;
|rowspan=11|12・13番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|orange|■}}東海道本線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|blue|■}}横須賀線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1954年&lt;br /&gt;
3月30日〜&lt;br /&gt;
|rowspan=2|3番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|skyblue|■}}京浜東北線北行&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|#80c241|■}}山手線内回り&lt;br /&gt;
|6番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|skyblue|■}}京浜東北線南行&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|#80c241|■}}山手線外回り&lt;br /&gt;
|rowspan=7|7・8番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|orange|■}}東北本線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|orange|■}}高崎線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|blue|■}}常磐線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|black|■}}到着列車&lt;br /&gt;
|rowspan=7|9・10番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|orange|■}}近距離列車線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1956年&lt;br /&gt;
5月4日〜&lt;br /&gt;
|5番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|skyblue|■}}京浜東北線南行&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|#80c241|■}}山手線外回り&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1956年&lt;br /&gt;
11月19日〜&lt;br /&gt;
|rowspan=11|3番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|skyblue|■}}京浜東北線北行&amp;lt;br/&amp;gt;4番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|#80c241|■}}山手線内回り&lt;br /&gt;
|rowspan=11|5番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|#80c241|■}}山手線外回り&amp;lt;br/&amp;gt;6番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|skyblue|■}}京浜東北線南行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1957年&lt;br /&gt;
7月14日〜&lt;br /&gt;
|rowspan=14|&amp;lt;br/&amp;gt;（廃止）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1964年&lt;br /&gt;
10月1日〜&lt;br /&gt;
|17番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|blue|■}}東海道新幹線&lt;br /&gt;
|rowspan=2|18・19番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|blue|■}}東海道新幹線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1967年&lt;br /&gt;
3月10日〜&lt;br /&gt;
|rowspan=12|&amp;lt;br/&amp;gt;（廃止）&lt;br /&gt;
|16・17番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|blue|■}}東海道新幹線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1972年&lt;br /&gt;
3月15日〜&lt;br /&gt;
|rowspan=11|16・17番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|blue|■}}東海道・山陽新幹線&lt;br /&gt;
|rowspan=11|18・19番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|blue|■}}東海道・山陽新幹線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1973年&lt;br /&gt;
4月1日〜&lt;br /&gt;
|rowspan=3|7・8番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|orange|■}}東海道本線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|blue|■}}横須賀線&lt;br /&gt;
|rowspan=3|9・10番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|orange|■}}東海道本線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|blue|■}}横須賀線&lt;br /&gt;
|&amp;lt;br/&amp;gt;（廃止）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1975年&lt;br /&gt;
7月18日〜&lt;br /&gt;
|15番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|blue|■}}東海道・山陽新幹線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1979年&lt;br /&gt;
12月11日〜&lt;br /&gt;
|rowspan=8|14・15番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|blue|■}}東海道・山陽新幹線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1980年&lt;br /&gt;
10月1日〜&lt;br /&gt;
|rowspan=3|7・8番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|orange|■}}東海道本線&lt;br /&gt;
|rowspan=3|9・10番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|orange|■}}東海道本線&lt;br /&gt;
|12・13番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|orange|■}}東海道本線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年&lt;br /&gt;
6月20日〜&lt;br /&gt;
|rowspan=6|&amp;lt;br/&amp;gt;（廃止）&lt;br /&gt;
|12・13番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|green|■}}東北・上越新幹線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年&lt;br /&gt;
7月1日〜&lt;br /&gt;
|rowspan=2|12・13番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|green|■}}東北・山形・上越新幹線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年&lt;br /&gt;
7月2日〜&lt;br /&gt;
|rowspan=4|1・2番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|#F15A22|■}}中央本線&lt;br /&gt;
|rowspan=4|3番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|skyblue|■}}京浜東北線北行&amp;lt;br/&amp;gt;4番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|#80c241|■}}山手線内回り&lt;br /&gt;
|rowspan=4|5番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|#80c241|■}}山手線外回り&amp;lt;br/&amp;gt;6番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|skyblue|■}}京浜東北線南行&lt;br /&gt;
|rowspan=4|7・8番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|orange|■}}東海道本線&lt;br /&gt;
|rowspan=4|9・10番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|orange|■}}東海道本線&lt;br /&gt;
|rowspan=2|&amp;lt;br/&amp;gt;（廃止）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1997年&lt;br /&gt;
3月22日〜&lt;br /&gt;
|22・23番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|green|■}}東北・山形・秋田・上越新幹線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1997年&lt;br /&gt;
10月1日〜&lt;br /&gt;
|20・21番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|green|■}}上越・北陸新幹線&lt;br /&gt;
|22・23番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|green|■}}東北・山形・秋田新幹線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2005年&lt;br /&gt;
12月1日〜&lt;br /&gt;
|20・21番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|green|■}}東北・山形・秋田・上越・北陸新幹線&lt;br /&gt;
|22・23番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|green|■}}東北・山形・秋田・上越・北陸新幹線&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、現在のJRのホーム数合計は14面28線となり、単一の駅としてのホーム数では日本一である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* かつては、中央線2番線（現:山手線内回り4番線）と京浜東北線北行3番線（現:山手線外回り5番線）の間には線路が1本あったが、中央線ホームの拡張により、この線路が2番線（現:4番線）となり、旧2番線は撤去された。この線路は同じく線路のみ存在していた東海道本線の11・16番線とは異なり、番線に数えられていなかった。&lt;br /&gt;
* 長野新幹線開業に伴い、ホームの移転が行われた。まず[[1995年]]7月に中央線ホームを高架ホームに移転し、その後10月 - 12月に山手線・京浜東北線ホームを、[[1996年]]6月 - [[1997年]]7月に東海道線ホームをそれぞれ1面ずつ丸の内側に移設した。なお、東海道線ホームの移設の際は、1線を撤去して2面3線化したほか、一時期に9番線が仮設ホームだったことがある。&lt;br /&gt;
** 東海道線ホームが2面3線になってからは、大垣夜行（いわゆる375M）が下りに限って品川駅発に改められた。1996年3月に運行開始した「[[ムーンライトながら]]」（[[JR東海373系電車|373系]]による定期列車）については、上下とも東京駅発着となった。&lt;br /&gt;
** 現在の中央線ホームは、丸の内口駅舎と旧中央線ホーム（現在の京浜東北線北行3番線および山手線内回り4番線）の間のやや狭い敷地内に設置されている。結果的には丸の内駅舎を取り壊さずに保存できる形となった。&lt;br /&gt;
* 当駅にはJR東日本とJR東海の窓口のほか、丸の内地下中央改札前に[[北海道旅客鉄道]]（JR北海道）が運営する「[[ツインクルプラザ|JR北海道プラザ]]東京支店」がある。一般の[[乗車券]]や[[特別急行券|特急券]]のほか、各社の[[特別企画乗車券|トクトクきっぷ]]を購入することができる。株主優待などJR各社の窓口のみで扱う切符類が発券できない（「沿線の旅行会社」扱いとなる）反面、JR北海道のみで購入可能な切符類を一部を除いて取り扱う。かつては同店においてJR北海道の[[オレンジカード]]も販売されていた。&lt;br /&gt;
* 山陽新幹線が博多駅まで延伸してホームを増設するまでは、7・8番線が東北本線・高崎線・常磐線用ホーム、9・10番線が近距離列車用ホーム、11番線が回送線、12・13番線が東海道本線・横須賀線用ホーム、14・15番線が遠距離列車用ホーム、16番線が回送線（後に東海道新幹線に転用）であった。新幹線の開業までは4線ともひっきりなしに列車が発着しており、13番線から15番線を見通すことができなかった。これが重要なトリックとして出てくるのが[[松本清張]]の「[[点と線]]」である。1960年後半 - 1973年3月31日までは東北本線・高崎線・常磐線の列車は7 - 15番線のうち、どのホームからも発車していた。&lt;br /&gt;
* 上記の通り、在来線は15番線まで存在していたが、[[1973年]]4月に第7ホーム（14・15番線）を、[[1980年]]に13番線を、[[1988年]]3月回送線だった11番線と第6ホームの12番線を、[[1995年]]に第5ホーム（9・10番線）をそれぞれ使用停止し、後に新幹線のホーム増設や新設を行った。&lt;br /&gt;
* [[2010年]]度後半を目処に、東海道線ホームに[[太陽光発電]]システムを導入させ、現在のホームの屋根を置き換えて屋根上に[[太陽電池]]パネルを設置し、駅構内の[[照明]]や[[エア・コンディショナー|空調]]設備の電力源の一部として使用する。将来的にはほかのホームにも設置を検討する。&lt;br /&gt;
* 戦前、国鉄では品川 - 東京間に複線を増設し、京浜東北線の一部と横須賀線を走らせる「京浜急行線計画」が存在していた。その計画では、1・2番線が中央線、3番線が京浜東北線北行・山手線内回り、4番線が京浜急行線終着、5・6番線が横須賀線、7番線が京浜急行線始発、8番線が京浜東北線南行・山手線外回り、9 - 12番線が東北本線、13 - 15番線が東海道本線となる予定だった。この計画は対米戦により未成に終ったが、その一部は、京浜東北線と山手線の分離運転（「東京縦貫複々線工事」という）に活用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 地下水上昇問題 ====&lt;br /&gt;
当駅は、もともと海に近いこともあり、地下水位が相対的に高く、[[地下水]]上昇によるホームの浮上問題にさらされている。特に地下総武線ホームは、丸の内側ロータリー直下にあり、上に建物などの構造物がない（地下水浮力による地下駅部分の浮き上がりを押さえ付けるおもりがない）という構造上の条件から、特に浮上の影響が顕著である。かつての相次ぐ[[地盤沈下]]により地下水の汲み上げが[[条例]]により禁止されており、このことも地下水位上昇の理由となっている。地下総武ホームではホームが地下5階なのに対し、地下水は地下3階付近まで達している。1999年9月には、浮上防止策として、ホーム階に鉄製おもりを置いたり、[[アンカー]]を打ち込む工事が行われた。その後、当駅から[[品川区]]の[[立会川]]まで導水管が敷設されている。湧出地下水をそのまま下水に流すと下水道料金が課金されるため、支払料金を軽減したいJR東日本と、典型的都市型中小河川で通常は水量が少なく悪臭などを発生する立会川の問題を解決したい東京都の思惑が一致した。東京駅から立会川上流部までの導水管建設費用をJRが負担する代わりに、湧出地下水を立会川に放水することで下水道料金負担がなくなり、結果として水量の増加と悪臭の発生防止が図れるという仕組みである。同様に、上野駅新幹線地下ホームの湧出地下水が、[[不忍池]]への導水管により放流されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery style=&amp;quot;margin-left:3em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
ファイル:Tokyo station02 2048.jpg|丸の内南口正面（2006年3月26日））&lt;br /&gt;
ファイル:Tokyo station03 2048.jpg|丸の内南口天井のドーム（2006年3月26日）&lt;br /&gt;
ファイル:Tokyo Station Gallery.jpg|東京ステーションギャラリー（2007年5月18日）&lt;br /&gt;
ファイル:Tokyo Station Marunouchi side.jpg|丸の内口と駅前広場（2005年12月18日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東京地下鉄 ===&lt;br /&gt;
{{駅情報&lt;br /&gt;
|社色 = #109ed4&lt;br /&gt;
|文字色 =&lt;br /&gt;
|駅名 = 東京地下鉄 東京駅&lt;br /&gt;
|画像 = TokyoMetro-tokyo-platform-marunouchi-line.jpg&lt;br /&gt;
|pxl =&lt;br /&gt;
|画像説明 = ホーム（2007年10月）&lt;br /&gt;
|よみがな = とうきょう&lt;br /&gt;
|ローマ字 = Tokyo&amp;lt;!-- マクロンなし --&amp;gt;&lt;br /&gt;
|前の駅 = M 16 [[銀座駅|銀座]]&lt;br /&gt;
|駅間A = 1.1&lt;br /&gt;
|駅間B = 0.6&lt;br /&gt;
|次の駅 = [[大手町駅 (東京都)|大手町]] M 18&lt;br /&gt;
|駅番号 = {{駅番号c|#e60012|M 17}}&lt;br /&gt;
|所属事業者 = [[東京地下鉄]]（東京メトロ）&lt;br /&gt;
|所属路線 = [[File:BSicon TokyoMarunouchi.svg|18px|○]][[東京地下鉄丸ノ内線|丸ノ内線]]&lt;br /&gt;
|キロ程 = 8.7&lt;br /&gt;
|起点駅 = [[池袋駅|池袋]]&amp;lt;!--駅番号の付番とは逆です--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|所在地 = [[東京都]][[千代田区]][[丸の内]]一丁目6-5&lt;br /&gt;
|駅構造 = [[地下駅]]&lt;br /&gt;
|ホーム = 1面2線&lt;br /&gt;
|開業年月日 = [[1956年]]（[[昭和]]31年）[[7月20日]]&lt;br /&gt;
|乗車人員 =&lt;br /&gt;
|乗降人員 = 155,922&lt;br /&gt;
|統計年度 = 2008年&lt;br /&gt;
|乗換 =&lt;br /&gt;
|備考 =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京地下鉄の駅は、丸の内側に位置する島式ホーム1面2線の地下駅である。比較的地下浅い所にある。八重洲に出るためには北側自由通路を通ってJR構内を大きく迂回する必要がある。[[1990年]]12月半ばに本格的な[[自動改札機]]を導入した。同年に[[御茶ノ水駅]]から[[定期乗車券|定期券]]うりばが移転した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年春に、ホームの側壁に[[女子美術大学]]の非常勤講師2名によるデザインのアートウォール「自由に走る丸ノ内線」が設置された。コンセプトは「歴史と自然とトレンドの融合」で、[[営団500形電車]]で使われていた銀色の[[正弦波|サインウェーブ]]を下部に再現するとともに自由に飛ぶ鳥を随所に設置した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== のりば ====&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; frame=&amp;quot;hsides&amp;quot; rules=&amp;quot;rows&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|+ style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ホーム&lt;br /&gt;
!路線&lt;br /&gt;
!行先&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
|[[File:BSicon TokyoMarunouchi.svg|18px|○]]丸ノ内線&lt;br /&gt;
|[[銀座駅|銀座]]・[[新宿駅|新宿]]・[[荻窪駅|荻窪]]・[[中野富士見町駅|中野富士見町]]方面&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2&lt;br /&gt;
|[[File:BSicon TokyoMarunouchi.svg|18px|○]]丸ノ内線&lt;br /&gt;
|[[大手町駅 (東京都)|大手町]]・[[池袋駅|池袋]]方面&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 再開発計画 ==&lt;br /&gt;
=== 進捗状況 ===&lt;br /&gt;
2009年現在、JR東日本などが主体となって当駅周辺の[[再開発]]事業が行われている。その第1弾として2007年3月に[[日本橋 (東京都中央区)|日本橋]]口に[[超高層建築物|超高層ビル]]「[[サピアタワー]]」が竣工した。これと同時に一連の再開発地区が「'''Tokyo Station City（東京ステーションシティ）'''」と命名された。キャッチフレーズは「'''東京駅が、街になる。'''」。同年4月には丸の内口の行幸通り地下に「行幸地下通路」が整備され、続いて同年[[10月25日]]には東京駅改札内地下1階に駅ナカ商業施設「グランスタ」がオープンした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、八重洲口では[[大丸]]などが入居していた鉄道会館ビルが2007年[[10月31日]]をもって閉鎖され、同年[[11月6日]]に超高層ツインタワービル「[[グラントウキョウ]]」が竣工した。グラントウキョウノースタワー（国際観光会館ビルの跡地に建設）に大丸が移転し、グラントウキョウサウスタワーの地下に[[飲食店]]街「グランアージュ」が整備された。また、八重洲地下街からグラントウキョウサウスタワーとパシフィック・センチュリー・プレイスの地下を経由して京葉線地下改札に至る連続した地下連絡通路が整備された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、これに先立って2006年春に丸の内駅舎内で「東京駅ルネサンス」が開催されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 今後の予定 ===&lt;br /&gt;
{{予定|section=1}}&lt;br /&gt;
==== 八重洲口 ====&lt;br /&gt;
八重洲口では、今後鉄道会館ビルを解体し、2012年夏頃にグラントウキョウノースタワー第2期工事が竣工、2013年春頃にグラントウキョウの2棟を結ぶ[[ペデストリアンデッキ]]「グランルーフ」が鉄道会館ビルの跡地に竣工する予定である。八重洲通りの突き当たりに壁のように存在していた鉄道会館ビルが解体されることで、[[東京湾]]側から[[皇居]]側へ向かう[[海陸風|海風]]が通り抜けやすくなり、[[ヒートアイランド現象]]が改善されることが期待されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 丸の内口 ====&lt;br /&gt;
[[ファイル:Tokyo Station restoration center-south Nov 09.jpg|thumb|保存復原工事の状況（2009年11月）]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現存する丸の内本屋の赤レンガ駅舎は、[[1945年]]の[[東京大空襲]]によりその多くが破損した後に[[1947年]]に開業当初の状態より一回り規模を縮小して修復したものである。旧・[[日本国有鉄道]]（国鉄）は戦後度々赤レンガ駅舎の建て替え構想を出しては延期しており、[[1987年]]4月の[[国鉄分割民営化|分割民営化]]の時には当駅全体の土地の3分割を伴った再開発構想が提案され、赤レンガ駅舎の建て替え高層化か保全をするかが本格的に課題となった。これに対して、「赤レンガの東京駅を愛する市民の会」などによる赤レンガ駅舎保存の[[市民活動#市民運動|市民運動]]が起こった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1988年]]、政府は学識者の委員会による東京駅周辺地区再開発構想を取りまとめ、赤レンガ駅舎の現在地での形態保全の方針を決定し、その後のJR東日本などの検討により本来の形態に復原することとなった。また、2003年には国指定の[[重要文化財]]に指定された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年[[5月30日]]より、駅舎を本来の姿に近い形態に復原する&amp;lt;ref&amp;gt;JR東日本では「現存する建造物について、後世の修理で改造された部分を原型に戻す」という意味で「復元」ではなく「復原」を使用する。&amp;lt;/ref&amp;gt;工事を行っている。3階の躯体部分を鉄骨鉄筋コンクリート壁で新たに増築の上3階建てに戻し、外壁、尖塔、南北両ドームの内外の意匠を再現させるとともに、地下1・2階を増築して[[免震]]装置を設置させる予定である。さらに現状ではコンコースの壁によって遮られていた駅舎の線路側の外観も見ることができるようになる。なお、工事に伴って2006年3月から営業を休止している駅舎内の「東京ステーションギャラリー」（[[東日本鉄道文化財団]]運営）と「[[東京ステーションホテル]]」は復原駅舎の完成とともに営業を再開する予定となっており、再開時にはこれらも規模が拡大され、増築する3階部分は東京ステーションホテルのゲストラウンジなどとされる予定である。これに合わせて駅舎正面の駅前広場と行幸通りの再整備も行っている。完成予定は[[2011年]]度末である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{commonscat|Tokyo Station restoration|東京駅丸の内駅舎保存復原工事}}&lt;br /&gt;
復元工事費用（約500億円と新聞などで伝えられている）はJR東日本などが「[[地上権#空中権|空中権]]の売買」を行って捻出した（詳細は「[[容積率|特例容積率適用区域制度]]」参照）。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br style=&amp;quot;clear:both&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他の特徴 ==&lt;br /&gt;
; えきあど&lt;br /&gt;
: JR東日本では、鉄道駅としては初めて2006年[[10月16日]]から駅構内に[[Suicaショッピングサービス]]を利用した[[私設私書箱]]「えきあど」を設置している。528箱が使用可能であり、使用可能時間は午前4時から翌日午前0時30分までで、年会費は500円、月使用料金はSサイズが2,400円、Mサイズが4,500円である。&lt;br /&gt;
: 使用する際はあらかじめ会員登録を行うが、Suica・PASMO（2007年3月18日以降対応）・ICOCA（2008年3月18日以降対応）が私書箱を開ける際の鍵の代わりとなる。私書箱の宛先は「[[郵便番号|〒]]100-○○○○[[東京都]][[千代田区]][[丸の内]]1-9-1（○○番号）私書箱」となる。荷物が届くと[[携帯電話]]などの[[電子メール]]で通知される。&lt;br /&gt;
; 赤煉瓦コンサート&lt;br /&gt;
: [[1987年]]から[[團伊玖磨]]を[[音楽監督]]に迎えて定期的に[[演奏会|コンサート]]が開催されるようになり、「とうきょうエキコン」の名で多くの人に親しまれた。このイベントは終了したが、2004年[[10月13日]]に「赤煉瓦コンサート」の名称で演奏会が復活している。音楽監督には[[池辺晋一郎]]が迎えられた。&lt;br /&gt;
; 旅客収入額&lt;br /&gt;
: 当駅の旅客収入額はJR東日本の駅中第1位である（1日平均およそ2億6千万円、2位は新宿駅で同1億6千万円）。また、2008年現在旅客収入額のデータを公開しているJR駅中でも第1位である。どちらも新幹線などの長距離列車の発着が多く、乗車券の単価が高いためである。旧国鉄時代は日本一であった。2008年現在は正確な順位がわからないが、各新幹線が集中し、長距離旅客利用が日本一多い駅であるため、日本一であると見られる。&lt;br /&gt;
; 電化方式&lt;br /&gt;
: 当駅では[[直流電化|直流]]600V（東京地下鉄丸ノ内線）、直流1500V（在来線）、単相[[交流電化|交流]]25000V/50Hz（東北・上越・長野〈北陸〉新幹線）、単相交流25000V/60Hz（東海道・山陽新幹線）と4種類の電化方式が存在する。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--; 機関車列車の発着について&lt;br /&gt;
: 当駅には歴史上11番ホームは存在せず、10番線と12番線の間には[[機関車]][[回送]]用（[[機回し線|機回し]]）の11番線があった。&lt;br /&gt;
: 当駅発の[[ブルートレイン]]の回送は、[[1973年]]以降出発の数時間前から神田側の留置線に移動し、本務機（当時は[[国鉄EF65形電気機関車|EF65形]]）自らが列車を牽引してホームに進入していた。しかし、[[1990年代]]に入ると合理化のために変わった方法で[[品川運転所]]から回送されるようになった。その方法とは以下のようなものである。この回送方法は「次発列車の機関車がすでに[[方向幕#ヘッドマーク|ヘッドマーク]]を装着した状態で前列車を回送して来る」「回送運転した機関車が単機で戻る」「それをずっと繰り返す」という点でユニークであった。&lt;br /&gt;
:# 一番列車の「[[富士 (列車)|富士]]」は、次に出発する「[[さくら (列車)|さくら]]」を牽引する[[国鉄EF66形電気機関車|EF66形]]（すでに「さくら」のヘッドマークを装着）が列車を当駅まで牽引して来る。この時に「富士」を牽引するEF66形はすでに列車の後に連結され、[[動力集中方式#プッシュプル方式|プッシュプル]]状態で来るが、事実上無動力で回送されて来る。&lt;br /&gt;
:# 「富士」出発後、「さくら」牽引用機関車は品川方の引き上げ線まで戻る。&lt;br /&gt;
:# 次発列車の「さくら」を、その次に出発する「[[はやぶさ (列車)|はやぶさ]]」牽引用のEF66形が品川から東京駅まで牽引して来る。「さくら」出発後、「はやぶさ」牽引用EF66形は品川方の引き上げ線まで戻る。&lt;br /&gt;
:# 「はやぶさ」を次の「[[出雲 (列車)|出雲]]1号」牽引用EF65が牽引・回送して来る。以下同様に「出雲1号」「[[あさかぜ (列車)|あさかぜ]]」「[[瀬戸 (列車)|瀬戸]]」「出雲3号」と続き、最後の寝台急行「[[銀河 (列車)|銀河]]」を牽引して来た機関車はそのまま品川へ回送される。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅弁 ==&lt;br /&gt;
当駅では多数の[[駅弁]]を販売している。その中から主な駅弁を挙げる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* あじ・さば寿司&lt;br /&gt;
* あじ寿司&lt;br /&gt;
* あなご押寿司&lt;br /&gt;
* あなご太巻&lt;br /&gt;
* うなぎ弁当&lt;br /&gt;
* とんかつ弁当&lt;br /&gt;
* 押寿司詰め合わせ&lt;br /&gt;
* 海鮮太巻&lt;br /&gt;
* 柿の葉寿司詰め合わせ&lt;br /&gt;
* 釜めし弁当&lt;br /&gt;
* 幸福弁当&lt;br /&gt;
* こだわりおにぎり弁当&lt;br /&gt;
* 五目太巻&lt;br /&gt;
* 笹寿司詰め合わせ&lt;br /&gt;
* [[シウマイ弁当|シウマイ御弁当]]&lt;br /&gt;
* すこやか弁当&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* チキン弁当&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター|ポケモン]]弁当&lt;br /&gt;
* 東京弁当&lt;br /&gt;
* 鳥めし弁当&lt;br /&gt;
* 深川弁当&lt;br /&gt;
* プレミアムミックスサンド&lt;br /&gt;
* 紅鮭押寿司&lt;br /&gt;
* 六郷のわたし&lt;br /&gt;
* [[幕の内弁当]]&lt;br /&gt;
* 秋露のささやき&lt;br /&gt;
* 豚生姜焼き弁当&lt;br /&gt;
* ピリ辛豚味噌弁当&lt;br /&gt;
* 鶏唐あげ弁当&lt;br /&gt;
* 焼き鳥丼&lt;br /&gt;
* マス西京焼き弁当&lt;br /&gt;
* チキン照り焼き弁当&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
上記のうち「柿の葉寿司詰め合わせ」「シウマイ御弁当」「プレミアムミックスサンド」「六郷のわたし」を除く商品は[[日本レストランエンタプライズ]] (NRE) が販売する。なお、「シウマイ御弁当」は[[崎陽軒]]が、「六郷のわたし」はだるまがそれぞれ販売する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この他、NREがJR東日本管内の有名駅弁を集めて販売している売店「駅弁屋 旨囲門」が八重洲中央口改札外にあり、[[東北地方]]の主な駅弁も当駅で購入できる。これは2007年3月よりJR東海の耐震工事に伴い丸の内側改札内（中央線ホーム下）に移転し、営業時間も拡大された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用状況 ==&lt;br /&gt;
それぞれの会社の利用状況は下記の通り。&lt;br /&gt;
* '''JR東日本''' - 1日平均乗車人員は394,135人&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jreast.co.jp/passenger/index.html JR東日本 各駅の乗車人員]による&amp;lt;/ref&amp;gt;（2008年度）で、同社の駅の中では第5位である（1位は新宿駅）。&lt;br /&gt;
* '''JR東海''' - 1日平均乗車人員は92,205人&amp;lt;!--定期外31,434,219人と定期2,220,772を合計した年間33,654,991人を365で除する--&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;平成20年版 都市交通年報（財団法人 運輸政策研究機構）&amp;lt;!--ウェブサイトは無し--&amp;gt;による&amp;lt;/ref&amp;gt;（2006年度）で、同社の駅（402駅）では第2位（1位は名古屋駅、3位は[[新大阪駅]]）だが、東海道新幹線の単独駅の中では第1位である&amp;lt;ref&amp;gt;[http://company.jr-central.co.jp/company/reference/transportation/index.html JR東海 乗車人員ベスト10駅]による&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* '''東京地下鉄''' - 1日平均乗降人員は155,922人&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tokyometro.jp/corporate/data/jinin/index.html 東京メトロ 駅別乗降人員順位表]による&amp;lt;/ref&amp;gt;（2008年度）で、同社の駅（179駅）の中では第13位である（1位は池袋駅）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京の表玄関ともいうべきターミナル駅だが、JR東日本の乗車人員は第5位と、[[新宿駅]]・[[池袋駅]]・[[渋谷駅]]（以下「3駅」）や[[横浜駅]]に大きく差を開けられている。この理由として以下の点が挙げられる。&lt;br /&gt;
* 3駅は複数の[[私鉄]]路線のターミナル駅でもあるため、私鉄・JR間の乗り換え利用者が多いが、当駅は東京地下鉄丸ノ内線を除く私鉄の路線が乗り入れておらず、JRの中・長距離線を中心としたターミナル駅であり、JR各線間の乗り換えがほとんどで、改札を出ないので乗車人員にカウントされないこと&amp;lt;ref&amp;gt;特に中・長距離旅客にとって東京の出入口的役割が強く、駅周辺に出入りする人は少ないため、乗り換えて地方や都内各地に向かうことが多い。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 3駅周辺の[[繁華街]]は日中や夜間を問わず営業する商業施設も多く、その来訪者が日中・夜間を問わずに各駅を利用するが、当駅周辺（八重洲・京橋・日本橋界隈）は[[百貨店]]や一般小売業などの日中のみ営業する商業店舗が中心であり、来訪者は日中に限られること。&lt;br /&gt;
* 3駅周辺には徒歩10 - 15分圏内に[[住宅地|住宅街]]が存在し、遠隔住宅街と各駅間を結ぶ私鉄・[[路線バス]]が多数設定されているが、当駅周辺にはこういった住宅街は皆無に近く、また遠隔住宅地間を結ぶ路線バスもほとんどないため、日常的に利用する利用者数が非常に限られていること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各駅の利用客層は、3駅では朝・日中・夕方・夜間を通してビジネス層から若年層まで幅広いが、当駅はビジネス層が大半を占めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上のような性格上、[[ゴールデンウィーク]]や[[夏休み]]・[[年末年始]]といった時期には各地方から新幹線（長距離旅客）や特急（伊豆・房総方面への行楽客）、京葉線（東京ベイエリアへの行楽客）を利用する帰省・行楽客が集中するので、テレビのニュース番組でも当駅が取り上げられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅周辺 ==&lt;br /&gt;
当駅周辺は日本を代表するビジネス街となっており、昼間は人通りが多いが、夜間は少ない。JRの駅を中心とする以下の地下鉄各駅は概ね半径1km程度範囲内にあるので、状況によっては徒歩での移動の方が早く到達する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[大手町駅 (東京都)|大手町駅]] （丸ノ内線・東西線・[[東京地下鉄千代田線|千代田線]]・[[東京地下鉄半蔵門線|半蔵門線]]・[[都営地下鉄三田線|都営三田線]]）&lt;br /&gt;
* [[八丁堀駅 (東京都)|八丁堀駅]] （京葉線・日比谷線）&lt;br /&gt;
* [[日本橋駅 (東京都)|日本橋駅]] （[[東京地下鉄銀座線|銀座線]]・東西線・[[都営地下鉄浅草線|都営浅草線]]）&lt;br /&gt;
* [[三越前駅]] （半蔵門線 銀座線のりばへは遠い）&lt;br /&gt;
* [[新日本橋駅]] 〈総武線（快速）〉&lt;br /&gt;
* [[二重橋前駅]] （千代田線〈行幸地下通路で連絡〉）&lt;br /&gt;
* [[日比谷駅]] （日比谷線・千代田線・都営三田線〈行幸地下通路で連絡〉）&lt;br /&gt;
* [[有楽町駅]] （山手線・京浜東北線・[[東京地下鉄有楽町線|有楽町線]]）&lt;br /&gt;
* [[銀座一丁目駅]] （有楽町線）&lt;br /&gt;
* [[京橋駅 (東京都)|京橋駅]] （銀座線）&lt;br /&gt;
* [[宝町駅 (東京都)|宝町駅]] （都営浅草線）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 丸の内口 ===&lt;br /&gt;
{{main|丸の内}}&lt;br /&gt;
[[ファイル:Tokyo Marunouchi01s3872.jpg|thumb|200px|東京駅丸の内口と高層ビル群]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Tokyo Station 2007-0429-2.jpg|thumb|200px|東京駅丸の内口前]]&lt;br /&gt;
西側の丸の内地区には、丸の内北口（旧称・降車口）、丸の内中央口（同・中央口）、丸の内南口（同・乗車口）がある。日本を代表する歴史的なビジネス街であると同時に、[[2000年代]]には[[丸の内ビルディング]]（丸ビル）、[[新丸の内ビルディング]]（新丸ビル）などの複合商業施設のオープンが相次ぎ、一躍観光スポットともなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
駅の南にあった[[東京中央郵便局]]は、[[大阪中央郵便局]]とともに日本を代表する[[郵便局]]で、[[鉄道郵便局|鉄道郵便]]輸送が日本の郵便を支えていた時代には当駅と同局の間に建設された地下通路を使って多くの郵便物が輸送された。この扱いは[[1978年]]に終了したが、その後も駅構内部分の地下通路は[[車椅子]]利用者などのために利用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつては日本国有鉄道本社ビル（[[1997年]]までは東日本旅客鉄道株式会社本社ビル）もあり、全国に鉄道網を張り巡らせた国鉄（建造当時は[[鉄道省]]）のシンボルとなっていたが、[[国鉄分割民営化]]に伴う長期債務返済のために売却され、その跡地には旧[[日本交通公社 (財団法人)|JTB]]ビルと合わせて複合商業施設の[[丸の内オアゾ]]が開業している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
丸の内中央口から皇居に向かって行幸通りと行幸地下通路が伸びていて、丸の内中央口からも皇居が見える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[クリスマス]]から[[元日]]までのシーズンには[[東京ミレナリオ]]の[[イルミネーション]]が有楽町駅方面まで点灯されていたが、丸の内口工事のため2005年末の点灯をもって終了し、現在はこれに類似したイベントが開催されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
京葉地下丸の内口からJR有楽町駅、千代田線二重橋前駅、有楽町線有楽町駅（[[東京国際フォーラム]]経由）、都営三田線・日比谷線日比谷駅（東京国際フォーラム・地下鉄有楽町駅経由）は比較的近接している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--'''丸の内口'''&lt;br /&gt;
* [[皇居]]&lt;br /&gt;
* [[丸の内ビルディング]]&lt;br /&gt;
* [[新丸の内ビルディング]]&lt;br /&gt;
* [[丸の内オアゾ]]&lt;br /&gt;
** [[丸ノ内ホテル]]&lt;br /&gt;
** [[丸善]]丸の内本店&lt;br /&gt;
* [[丸の内マイプラザ]](MY PLAZA)&lt;br /&gt;
** [[明治生命館]]（重要文化財）&lt;br /&gt;
** [[明治安田生命]]本社&lt;br /&gt;
* [[TOKIA]]（[[東京ビル]]）&lt;br /&gt;
* [[東京中央郵便局]] - 局舎建て替えのため八重洲側に仮移転。移転前は[[郵便事業|日本郵便]][[郵便事業銀座支店|銀座支店]]丸の内分室と[[ゆうちょ銀行]]本店を併設していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''大手町界隈'''&lt;br /&gt;
{{main|大手町 (千代田区)}}&lt;br /&gt;
* 大企業の[[本社]]・東京本部&lt;br /&gt;
** [[三菱電機]]本社&lt;br /&gt;
** [[日立製作所]]本社&lt;br /&gt;
** [[日本生命保険]]東京本部&lt;br /&gt;
** [[三菱東京UFJ銀行]]本店&lt;br /&gt;
** [[三菱UFJ信託銀行]]本店&lt;br /&gt;
** [[みずほコーポレート銀行]]本店&lt;br /&gt;
** [[みずほフィナンシャルグループ]]本部&lt;br /&gt;
** [[東京海上日動火災保険]]本社&lt;br /&gt;
* [[国道1号]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
駅から離れているものもあるのでコメントアウト。異議のある方は個別に確認の上再度記載してください。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 八重洲口 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:Tokyo Station Yaesu Entrance.jpg|thumb|200px|東京駅八重洲口（2006年8月11日）]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:GranTokyo south tower.JPG|thumb|200px|八重洲口とグラントウキョウサウスタワー（2008年7月）]]&lt;br /&gt;
{{main|八重洲}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[商社]]など主要企業が軒を連ねる京橋・日本橋の玄関口であると同時に、2007年11月の大丸東京店の全面リニューアル、2008年3月の[[東京キャラクターストリート]]開業などにより商業スポットとしても注目されるようになった。&lt;br /&gt;
東京駅東側に隣接するエリアの住所は千代田区丸の内であるが、一般的に東京駅八重洲口・日本橋口に隣接するエリア全体を「八重洲」と呼ぶことが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
八重洲口エリアは[[地下街]]が発達しており、東京ステーション開発株式会社が運営する[[東京駅一番街]]、八重洲地下街株式会社が運営する[[八重洲地下街]]などがある。駅に隣接し、[[東京キャラクターストリート]]、[[東京ラーメンストリート]]などを有する地下街が[[東京駅一番街]]、外堀通り・八重洲通りの地下に広がるのが[[八重洲地下街]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
八重洲北口付近（北側自由通路付近）には、黒塀横丁（地階）・キッチンストリート（1階）・北町ほろよい通り（2階）・ごちそうプラザ（2階）、八重洲南口付近には[[東京ラーメンストリート]]（地階）などの飲食店街がある。[[2001年]]に鉄道会館が開業し、ラーメン店、中華料理店などが入っていた[[ラーメン]]激戦区東京編（八重洲南口・地階）はすでに閉鎖されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
八重洲南口手前には[[JR東日本リテールネット]]が営業する[[コンビニエンスストア]]「[[NEWDAYS]]八重洲南口店」がある。この店舗は「日本一忙しいコンビニエンスストア」として[[週刊誌]]『[[AERA]]』にも掲載されたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
八重洲口には、南口に併設された[[JRバス]]のハイウェイバスのりばをはじめとして、周辺に複数の[[高速バス]]の発着拠点が存在する→「[[東京駅バスのりば]]」を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''八重洲口の主な商業施設'''&lt;br /&gt;
* [[大丸]]東京店&lt;br /&gt;
* [[東京駅一番街]]&lt;br /&gt;
* [[東京キャラクターストリート]]（東京駅一番街内）&lt;br /&gt;
* [[東京ラーメンストリート]]（東京駅一番街内）&lt;br /&gt;
* [[八重洲地下街]]&lt;br /&gt;
* キラピカ通り&lt;br /&gt;
* グランアージュ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--'''東京駅前・丸の内地区'''&lt;br /&gt;
* [[フォーシーズンズホテル丸の内東京]]（日本有数の外資系最高級ラグジュアリーホテル）&lt;br /&gt;
* [[北町奉行所]]跡&lt;br /&gt;
* [[外堀通り]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''京橋地区'''&lt;br /&gt;
{{main|京橋 (東京都中央区)}}&lt;br /&gt;
* 京橋[[千疋屋]]&lt;br /&gt;
* [[ブリヂストン美術館]]&lt;br /&gt;
* [[明治屋]]&lt;br /&gt;
* [[歌川広重]]住居跡&lt;br /&gt;
* [[ホテル西洋銀座]]&lt;br /&gt;
* [[銀座中央通り]]&lt;br /&gt;
* [[昭和通り (東京都)|昭和通り]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''日本橋地区'''&lt;br /&gt;
* 日本橋[[高島屋|髙島屋]]&lt;br /&gt;
* [[日本橋一丁目ビルディング]]（コレド日本橋）&lt;br /&gt;
* 日本橋[[三越]]&lt;br /&gt;
* [[マンダリン・オリエンタル東京]]（日本有数の外資系ラグジュアリーホテル）&lt;br /&gt;
* [[東京証券取引所]]&lt;br /&gt;
* [[日本橋郵便局]]&lt;br /&gt;
** 日本郵便日本橋支店&lt;br /&gt;
** [[かんぽ生命保険|かんぽ生命]]日本橋支店&lt;br /&gt;
* 昭和通り&lt;br /&gt;
駅から離れているものもあるのでコメントアウト。異議のある方は個別に確認の上再度記載してください。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本橋口 ===&lt;br /&gt;
{{main|日本橋 (東京都中央区)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JRの駅の北側にあり、[[永代通り]]に面している。正面ロータリーは長距離路線バスの降車場となっており、その先、永代通りの地下は東京地下鉄東西線の大手町駅となっている。日本橋口には'''東京ステーションシティ'''の開発第一弾として[[サピアタワー]]（地上35階・地下4階）が2007年3月に竣工した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[日本銀行]]&lt;br /&gt;
* [[大和証券グループ]]本社&lt;br /&gt;
* [[国道1号]]（[[永代通り]]）&lt;br /&gt;
* 丸の内トラストタワー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バス路線 ===&lt;br /&gt;
{{main|東京駅バスのりば}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:Tokyo station marunouchi old.jpg|thumb|250px|竣工当時の東京駅（全景）]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Tokyo Station original shape.jpg|thumb|250px|竣工当時の東京駅（前庭より）]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1889年]]に[[神戸駅 (兵庫県)|神戸]]まで全通した官設鉄道の新橋駅と、私鉄・[[日本鉄道]]の上野駅を結ぶ高架鉄道の建設が[[東京市]]区改正計画によって立案され、[[1896年]]の第9回[[帝国議会]]でこの新線の途中に'''中央停車場'''を建設することが可決された。施工は[[大林組]]が担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日清戦争]]とその後の[[日露戦争]]が終わった[[1908年]]から建設工事が本格化し、[[1914年]][[12月18日]]に開業した。中央停車場は'''皇居'''（宮城）の正面の原野に設定され、'''『東京駅』'''と名付けられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1919年]]に中央本線が、[[1925年]]に東北本線が乗り入れ、[[1929年]]には東側の[[八重洲]]口が開設するなど、徐々に発展していった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、[[太平洋戦争]]中の1945年[[5月25日]]の東京大空襲で、丸の内本屋の降車口付近に[[焼夷弾]]が命中して大火災となってしまった。これによりレンガ造壁とコンクリート造床の構造体は残ったが、鉄骨造の屋根は焼け落ち、内装も大半が失われた。同年8月の終戦直後から修復体制を整えて計画を立案し、年末から[[1947年]]3月にかけて修復工事を行ったので、ほぼ現在の外観になった。3つのドーム部分の外壁は修復したが、安全性に配慮してその他の焼失の著しかった3階部分内外壁は取り除いて2階建てに変更、中央ドームは木造小屋組で元の形に復原、南北両ドームは丸型から台形に変更、軒蛇腹・[[陸屋根|パラペット]]・壁面・柱型・窓枠などは2階建てになっても忠実に復元、南北ドーム内のホール天井は[[ローマ]]の[[パンテオン (ローマ)|パンテオン]]を模したデザインに変更&amp;lt;ref&amp;gt;その材質は[[アルミニウム合金|アルミ合金]]の[[ジュラルミン]]で、終戦となって製造中止となった[[戦闘機]]の余剰品を活用した。&amp;lt;/ref&amp;gt;、といった内容だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
できるだけ早期に本格的な建て直しをするつもりで「4、5年もてば良い」とされた修復工事だったが、[[連合国軍最高司令官総司令部|占領軍]]の要求で突貫で進める中でも当時の[[鉄道省]]の[[建築家]]・伊藤滋や松本延太郎たち、あるいは工事を行った大林組の日夜の努力でできるだけ日本の中央駅として恥ずかしくないデザインによる修復をした逸話が伝えられている&amp;lt;ref&amp;gt;『東京駅戦災復興工事の想い出』松本延太郎著 1991年&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、1929年には八重洲口が開設された。[[1948年]]にモダンデザイン建築の八重洲駅舎が竣工したが、翌[[1949年]]に失火で焼失してしまい、[[1954年]]に駅舎が建て替えられ、八重洲本屋が完成した。八重洲口はその後も順次改築されて百貨店が出店し、地下街が拡がるなど賑やかになってゆくが、丸の内側はレンガ造りのままである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1964年]]に東海道新幹線が開業し、[[1972年]]には総武地下ホーム、[[1990年]]には京葉地下ホームがそれぞれ営業を開始、[[1991年]]には東北新幹線が当駅に乗り入れるなど、当駅は時代に合わせて順次拡大してきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 年表 ===&lt;br /&gt;
* [[1907年]]（[[明治]]40年）[[3月15日]] - 基礎工事着手。&lt;br /&gt;
* [[1910年]]（明治43年）[[9月15日]] - 仮駅の[[呉服橋駅]]（当駅開業と同時に廃止）が開業。工事中の当駅を通り抜けた300m北側（神田駅寄り）に存在した。&lt;br /&gt;
* [[1914年]]（[[大正]]3年）&lt;br /&gt;
** 2月 - 竣工。&lt;br /&gt;
** [[12月20日]] - 開業（[[日本の鉄道駅#旅客駅|旅客駅]]）。東海道本線と京浜電車（後の京浜東北線）の起点となる。&lt;br /&gt;
* [[1919年]]（大正8年）[[3月1日]] - 中央本線が乗り入れ。近距離電車のみの乗り入れで、長距離列車は従来通り[[飯田町駅]]発着のままだった。&lt;br /&gt;
* [[1925年]]（大正14年）[[11月1日]] - 東北本線が乗り入れ。&lt;br /&gt;
* [[1929年]]（[[昭和]]4年）[[12月16日]] - 八重洲口開設。&lt;br /&gt;
* [[1945年]]（昭和20年）&lt;br /&gt;
** [[5月25日]] - 東京大空襲による爆撃で、焼夷弾を丸の内南口ホール付近に受けて丸の内口駅舎が大火災となった。躯体は残ったが、屋根と内装の大部分は焼失。&lt;br /&gt;
** [[6月25日]] - 爆撃により八重洲口本屋を焼失。&lt;br /&gt;
** [[12月20日]] - 丸の内口駅舎修復工事開始。&lt;br /&gt;
* [[1947年]]（昭和22年）&lt;br /&gt;
** [[3月15日]] - 丸の内口駅舎復旧工事完了。安全性の配慮から、南北ドーム部の3階建て部分が角屋根化され、駅舎も3階建てから2階建てに縮小される。&lt;br /&gt;
** [[12月13日]] - 八重洲口復旧工事完了。&lt;br /&gt;
* [[1948年]]（昭和23年）[[11月16日]] - 八重洲口駅舎完成、使用開始。&lt;br /&gt;
* [[1949年]]（昭和24年）[[4月29日]] - 八重洲口駅舎本屋が失火により焼失。&lt;br /&gt;
* [[1953年]]（昭和28年）[[9月1日]] - 八重洲中央口および南口開設。&lt;br /&gt;
* [[1954年]]（昭和29年）&lt;br /&gt;
** [[10月14日]] - 八重洲口新駅舎使用開始（6階建て）。大丸百貨店開業。&lt;br /&gt;
** [[10月21日]] - 中央通路が八重洲中央口まで開通。&lt;br /&gt;
* [[1955年]]（昭和30年）[[3月26日]] - 八重洲北口開設。&lt;br /&gt;
* [[1956年]]（昭和31年）[[7月20日]] - [[帝都高速度交通営団]]（営団地下鉄）丸ノ内線が当駅まで延長開業。&lt;br /&gt;
* [[1959年]]（昭和34年）[[11月1日]] - 丸の内口が乗車ロと降車ロをそれぞれ乗降できるように変更。&lt;br /&gt;
* [[1960年]]（昭和35年）[[11月12日]] - 東海道新幹線工事着手。&lt;br /&gt;
* [[1964年]]（昭和39年）[[10月1日]] - 東海道新幹線の当駅 - 新大阪間が開業し、同時に新幹線の駅が完成。&lt;br /&gt;
* [[1966年]]（昭和41年）10月1日 - 営団地下鉄東西線大手町駅開業に伴い、徒歩連絡を開始。ただし同駅は1956年3月20日から丸ノ内線の駅として開業しており、東西線の駅の開業までは当駅から大きく離れていた。&lt;br /&gt;
* [[1967年]]（昭和42年）[[3月16日]] - 東海道新幹線16番線が完成。&lt;br /&gt;
* [[1968年]]（昭和43年）&lt;br /&gt;
** [[1月10日]] - 総武本線地下ホーム工事着工。&lt;br /&gt;
** [[6月30日]] - 八重洲口駅舎（鉄道会館ビル）を12階建てに増築。&lt;br /&gt;
* [[1969年]]（昭和44年）&lt;br /&gt;
** [[2月10日]] - 八重洲地下商店街営業開始。&lt;br /&gt;
** [[4月10日]] - 八重洲呉服橋口完成。&lt;br /&gt;
* [[1972年]]（昭和47年）[[7月15日]] - 総武本線地下ホームが開業。&lt;br /&gt;
* [[1973年]]（昭和48年）[[4月1日]] - 第7ホーム（14・15番線）使用停止。これに伴い、東北・上信越を結ぶ「はつかり」「とき」などの一部の特急列車と中距離列車の乗入れを廃止。一方、寝台列車や優等列車は12・13番線に、横須賀線は13番線→10番線にそれそれ変更。&lt;br /&gt;
* [[1976年]]（昭和51年）[[6月26日]] - 東海道新幹線ホームに広告表示を設置。&lt;br /&gt;
* [[1979年]]（昭和54年）[[12月1日]] - 東海道新幹線14番線が完成。&lt;br /&gt;
* [[1980年]]（昭和55年）[[10月1日]] - 横須賀線と総武線の直通運転に添い、13番線廃止。この為、寝台列車は9・10番線に変更し、12番線は伊豆方面に向かう列車が中心となる。&lt;br /&gt;
* [[1986年]]（昭和61年）[[11月1日]] - [[チッキ|荷物]]取り扱いを廃止。中央本線の特急列車「あずさ」が乗り入れ開始。&lt;br /&gt;
* [[1987年]]（昭和62年）[[4月1日]] - [[国鉄分割民営化]]に伴い、東海道新幹線の駅はJR東海が、その他の国鉄線の駅はJR東日本が運営を継承する。&lt;br /&gt;
* [[1988年]]（昭和63年）[[3月13日]] - 12番線廃止。（のちに東北新幹線専用ホームとなる）&lt;br /&gt;
* [[1990年]]（[[平成]]2年）[[3月10日]] - 京葉線地下ホームが開業。同時にJR東日本の改札口に自動改札機を順次導入。&lt;br /&gt;
* [[1991年]]（平成3年）&lt;br /&gt;
** [[3月19日]] - 特急「成田エクスプレス」運転開始に伴い「さざなみ」「わかしお」を従来の総武線経由から京葉線経由に変更。&lt;br /&gt;
** [[6月20日]] - 東北新幹線が上野から当駅へ乗り入れ。&lt;br /&gt;
* [[1994年]]（平成6年）[[12月3日]] - 10 - 13番線廃止（10番線は1997年に使用再開）。&lt;br /&gt;
* [[1995年]]（平成7年）[[7月2日]] - 中央線1・2番線を2階から3階に移転。この後、1997年7月までに旧1・2番線を現3・4番線、旧3・4番線を現5・6番線…と順次各路線ののりばを丸の内側にずらしていく工事が行われた。&lt;br /&gt;
* [[1997年]]（平成9年）10月1日 - 長野新幹線営業開始に伴い、上越・長野新幹線用20・21番線使用開始。この時12・13番線は主に東北・山形・秋田新幹線用となり、22・23番線に改称される。&lt;br /&gt;
* 1997年（平成9年） - 関東の駅百選に認定される。&lt;br /&gt;
* [[1998年]]（平成10年）[[3月17日]] - 東海道新幹線の改札口に自動改札機を導入。&lt;br /&gt;
* [[2001年]]（平成13年）[[11月18日]] - JR東日本のでICカードSuica供用開始。&lt;br /&gt;
* [[2003年]]（平成15年）[[4月18日]] - 丸の内側の赤レンガ駅舎が重要文化財に指定される。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]（平成16年）&lt;br /&gt;
** 4月1日 - 営団地下鉄民営化に伴い、丸ノ内線の駅は東京地下鉄（東京メトロ）が運営を継承する。&lt;br /&gt;
** [[4月4日]] - [[JR東日本リテールネット|東日本キヨスク]]が当駅内にある東京みやげ専門店「東京銘品館」を新装オープン。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]（平成17年）[[12月10日]] - JR東日本のダイヤ改正により、20 - 23番線は東北・山形・秋田・上越・長野新幹線が方面に関係なく発着するようになった。20・21番線と22・23番線の方面別の使い分けを廃止。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]（平成18年）[[4月11日]] - 東京駅とアムステルダム中央駅が姉妹駅となる。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]（平成19年）&lt;br /&gt;
** 3月 - 「東京ステーションシティ」第1弾として、日本橋口に「サピアタワー」がオープン。&lt;br /&gt;
** [[5月30日]] - 丸の内側の赤レンガ駅舎を開業当時の3階建てに「復原」する工事を着工。&lt;br /&gt;
** [[10月25日]] - 中央地下コンコースに駅ナカ商業施設の「グランスタ」がオープン。&lt;br /&gt;
** [[11月6日]] - 「東京ステーションシティ」第2弾として八重洲口に「グラントウキョウ」がオープン。&lt;br /&gt;
* [[2009年]]（平成21年）[[3月13日]] - 寝台特急「[[はやぶさ (列車)|はやぶさ]]」「[[富士 (列車)|富士]]」が廃止。これにより、当駅発着の[[機関車]]牽引の定期[[客車|客車列車]]が全て消滅。&lt;br /&gt;
* [[2013年]] - 東北縦貫線が完成し、[[常磐快速線|常磐線（快速）]]・[[宇都宮線]]・[[高崎線]]が当駅まで延伸する予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 事件 ===&lt;br /&gt;
* [[1921年]]（大正10年）[[11月4日]] - 当時の[[内閣総理大臣]][[原敬]]が丸の内南口（乗車口）で[[暗殺]]（刺殺）される（[[原敬暗殺事件]]）。&lt;br /&gt;
* [[1930年]]（昭和5年）[[11月14日]] - 当時の内閣総理大臣[[濱口雄幸]]が第4ホームで[[狙撃]]される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
襲撃の現場であった所にはそれぞれプレートが付けられ、床に[[大理石]]の白い丸で印されている。後者はプラットホーム上で起きたものだが、構内の線路配置の見直しで第4ホームがなくなり、その直下に当たる10番線下の中央通路に白い丸で印されている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
ファイル:Toukyou-sta IMG 0674 3.JPG|原遭難現場の印（2007年8月13日）&lt;br /&gt;
ファイル:Toukyou-sta IMG 0672 2.JPG|原遭難現場（2007年8月13日）&lt;br /&gt;
ファイル:Toukyou-sta IMG 0680 6.JPG|濱口遭難現場の印（2007年8月13日）&lt;br /&gt;
ファイル:Toukyou-sta IMG 0684 7.JPG|濱口遭難現場（当時の第4ホーム直下に相当する場所）（2007年8月13日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅長 ==&lt;br /&gt;
[[蒸気機関車]]の時代から、当駅の駅長は毎朝9時に発車する特急列車を見送る慣例があった。東海道新幹線の開通後は同じく9時発の「[[ひかり (列車)|ひかり]]」（2012年9月現在は「[[のぞみ(列車)|のぞみ]]」）を見送っていたが、国鉄分割民営化後は在来線がJR東日本、東海道新幹線がJR東海の管轄となったため、JR東日本の駅長は在来線の「踊り子」（2008年3月15日改正のダイヤでは伊豆急下田・修善寺行「踊り子105号」）の発車を見送っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、JR東日本の駅長は現場の職員としては唯一の[[取締役]]となっている。「東京駅長」と言えば、国鉄時代には「現場の最高職」と言われ、駅員や運転士、機関士達の憧れの地位だった。民営化されJRとなり、当駅はJR東日本とJR東海の2人の駅長が置かれることになった。前者に関しては慣習が残っており、後者も慣習は関係ないが2008年7月現在の駅長は[[役員 (会社)|執行役員]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 隣の駅 ==&lt;br /&gt;
; 東日本旅客鉄道&lt;br /&gt;
: {{Color|green|■}}東北・山形・秋田・上越・長野新幹線&lt;br /&gt;
::: '''東京駅''' - [[上野駅]]&lt;br /&gt;
: {{Color|#f15a22|■}}中央線&lt;br /&gt;
:: 通勤特快・中央特快・青梅特快・通勤快速・快速・各駅停車&lt;br /&gt;
::: '''東京駅''' - [[神田駅 (東京都)|神田駅]]&lt;br /&gt;
: {{Color|#00b2e5|■}}京浜東北線&lt;br /&gt;
:: 快速&lt;br /&gt;
::: [[秋葉原駅]] - '''東京駅''' - [[浜松町駅]]&lt;br /&gt;
:: 各駅停車&lt;br /&gt;
::: [[神田駅 (東京都)|神田駅]] - '''東京駅''' - [[有楽町駅]]&lt;br /&gt;
: {{Color|#80c241|■}}山手線&lt;br /&gt;
::: [[神田駅 (東京都)|神田駅]] - '''東京駅''' - [[有楽町駅]]&lt;br /&gt;
: {{Color|#f68b1e|■}}東海道線&lt;br /&gt;
:: 通勤快速・快速「アクティー」・普通&lt;br /&gt;
::: '''東京駅''' - [[新橋駅]]&lt;br /&gt;
: {{Color|navy|■}}総武線（快速）・横須賀線&lt;br /&gt;
::: [[新日本橋駅]] - '''東京駅''' - [[新橋駅]]&lt;br /&gt;
: {{Color|#c9242f|■}}京葉線&lt;br /&gt;
:: 京葉快速・武蔵野快速・通勤快速・各駅停車&lt;br /&gt;
::: '''東京駅''' - [[八丁堀駅 (東京都)|八丁堀駅]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 東海旅客鉄道&lt;br /&gt;
: {{Color|mediumblue|■}}東海道新幹線&lt;br /&gt;
::: '''東京駅''' - [[品川駅]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 東京地下鉄&lt;br /&gt;
: [[File:BSicon TokyoMarunouchi.svg|18px|○]]丸ノ内線&lt;br /&gt;
::: [[銀座駅]] (M 16) - '''東京駅 (M 17)''' - [[大手町駅 (東京都)|大手町駅]] (M 18)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の鉄道駅一覧]]&lt;br /&gt;
* [[東京駅バスのりば]]&lt;br /&gt;
* [[東京駅一番街]]&lt;br /&gt;
* [[八重洲地下街]]&lt;br /&gt;
* [[日本一の一覧]]&lt;br /&gt;
* [[ひよ子]]&lt;br /&gt;
* [[メトロポリタンホテルズ]]&lt;br /&gt;
* [[深谷駅]] - 丸の内口駅舎を建築の際に同駅付近に所在する[[日本煉瓦製造]]の製造した煉瓦を使用したことにちなみ、現在の駅舎は当駅の丸の内口駅舎を模した造りとなっている。&lt;br /&gt;
* [[浜寺公園駅]] - 丸の内口の赤レンガ駅舎と同じく辰野金吾の設計。&lt;br /&gt;
* [[長浜駅]]（[[長浜鉄道スクエア]]） - 当駅初代駅長の高橋善一は同駅の初代駅長も務めた。&lt;br /&gt;
* [[さすらい刑事旅情編]] - [[1988年]]10月から[[1995年]]3月まで[[テレビ朝日系列]]で放送された[[テレビドラマ]]で、当駅が主な舞台となっていた。&lt;br /&gt;
* [[風の刑事・東京発!]] - [[1995年]]10月から[[1996年]]3月までテレビ朝日系列で放送されたテレビドラマ。『さすらい刑事旅情編』の流れを事実上汲んだ作品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 登場する文学作品 ===&lt;br /&gt;
* 『[[点と線]]』 [[松本清張]]（[[1958年]]・[[光文社]]）&lt;br /&gt;
* 『東京駅殺人事件』 [[西村京太郎]]（[[1984年]]・光文社）&lt;br /&gt;
* 『東京駅で消えた』 [[夏樹静子]]（[[1989年]]・[[中央公論新社|中央公論社]]）&lt;br /&gt;
* 『東京駅物語』 [[北原亞以子]]（[[1996年]]・[[新潮社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 位置情報 ==&lt;br /&gt;
{{日本の位置情報|35|40|51.36|139|46|01.41|東京首部［南西］}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Tokyo Station}}&lt;br /&gt;
'''駅公式サイト'''&lt;br /&gt;
* {{外部リンク/JR東日本駅|filename=1039|name=東京}}&lt;br /&gt;
* [http://railway.jr-central.co.jp/station-guide/shinkansen/tokyo/ JR東海 東京駅]&lt;br /&gt;
* [http://www.tokyometro.jp/rosen/eki/tokyo/index.html 東京メトロ 東京駅]&lt;br /&gt;
* [http://www.tokyostationcity.com/ TOKYO STATION CITY]&lt;br /&gt;
'''鉄道会社のその他のページ'''&lt;br /&gt;
* [http://www.jreast.co.jp/press/2007_1/20070502.pdf JR東日本 東京駅丸の内駅舎保存・復原工事の着工について]([[Portable Document Format|PDF]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{鉄道路線ヘッダー}}&lt;br /&gt;
{{東海道新幹線}}&lt;br /&gt;
{{東北新幹線}}&lt;br /&gt;
{{山形新幹線}}&lt;br /&gt;
{{秋田新幹線}}&lt;br /&gt;
{{上越新幹線}}&lt;br /&gt;
{{長野新幹線}}&lt;br /&gt;
{{東海道本線 (JR東日本)|mode=1}}&lt;br /&gt;
{{中央線快速}}&lt;br /&gt;
{{山手線}}&lt;br /&gt;
{{京浜東北・根岸線}}&lt;br /&gt;
{{総武快速線・横須賀線}}&lt;br /&gt;
{{成田エクスプレス}}&lt;br /&gt;
{{京葉線}}&lt;br /&gt;
{{武蔵野線・京葉線}}&lt;br /&gt;
{{東京メトロ丸ノ内線}}&lt;br /&gt;
{{鉄道路線フッター}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とうきよう}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--都道府県別・都市別--&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[Category:東京都区部の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の鉄道駅 と|うきよう]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--鉄道会社別--&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[Category:東日本旅客鉄道の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:東海旅客鉄道の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本国有鉄道の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京地下鉄の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--路線別--&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[Category:東海道本線]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--東京都区部の地域--&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[Category:千代田区|駅とうきよう]]&lt;br /&gt;
[[Category:丸の内]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--建築--&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[Category:東京都の建築物]]&lt;br /&gt;
[[Category:西洋館]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都の重要文化財]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ar:محطة طوكيو]]&lt;br /&gt;
[[ca:Estació de Tòquio]]&lt;br /&gt;
[[de:Bahnhof Tokio]]&lt;br /&gt;
[[en:Tokyo Station]]&lt;br /&gt;
[[eo:Tokia fervoja stacio]]&lt;br /&gt;
[[es:Estación de Tokio]]&lt;br /&gt;
[[fr:Gare de Tōkyō]]&lt;br /&gt;
[[hu:Tokió pályaudvar]]&lt;br /&gt;
[[id:Stasiun Tokyo]]&lt;br /&gt;
[[it:Stazione di Tokyo]]&lt;br /&gt;
[[ko:도쿄 역]]&lt;br /&gt;
[[nl:Station Tokio]]&lt;br /&gt;
[[pl:Dworzec Tōkyō]]&lt;br /&gt;
[[pt:Estação de Tóquio]]&lt;br /&gt;
[[ru:Токио (станция)]]&lt;br /&gt;
[[simple:Tokyo Station]]&lt;br /&gt;
[[su:Stasion Tokyo]]&lt;br /&gt;
[[sv:Tokyo Station]]&lt;br /&gt;
[[zh:東京站]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Readme s</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%A7%85&amp;diff=169574</id>
		<title>東京駅</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%A7%85&amp;diff=169574"/>
				<updated>2012-09-19T16:03:54Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Readme s: /* 駅長 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{駅情報&lt;br /&gt;
|駅名 = 東京駅&lt;br /&gt;
|画像 = Tokyo station01 1920.jpg&lt;br /&gt;
|画像説明 = 丸の内側駅舎遠景（2006年3月26日）&lt;br /&gt;
|よみがな = とうきょう&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--|ローマ字 = 各社で異なるため省略--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|所在地 = [[東京都]][[千代田区]][[丸の内]]一丁目&lt;br /&gt;
|座標 = {{ウィキ座標2段度分秒|35|40|52.05|N|139|46|1.87|E|}}&lt;br /&gt;
|所属事業者 = [[東日本旅客鉄道]]&amp;lt;small&amp;gt;（JR東日本・[[#JR東日本|駅詳細]]）&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;[[東海旅客鉄道]]（JR東海・[[#JR東海|駅詳細]]）&amp;lt;br /&amp;gt;[[東京地下鉄]]（[[#東京地下鉄|駅詳細]]）&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:Tokyo-eki-from-above 2004-04-22.jpg|thumb|250px|ホーム遠景（2004年4月22日）]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''東京駅'''（とうきょうえき）は、[[東京都]][[千代田区]][[丸の内]]一丁目にある、[[東日本旅客鉄道]]（JR東日本）・[[東海旅客鉄道]]（JR東海）・[[東京地下鉄]]（東京メトロ）の[[鉄道駅|駅]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
__TOC__&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※以下、JR東日本とJR東海を総称する場合は「[[JR]]」と呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
東京の表玄関とも言うべき[[ターミナル駅]]で、JRは[[在来線]]が地上5面10線と地下4面8線の合計9面18線、[[新幹線]]が地上5面10線、[[地下鉄]]が地下1面2線のホームを有している。面積は[[東京ドーム]]約3.6個分、平日の1日あたりの発着列車本数は約3,000本（[[交通に関する日本一の一覧#鉄道|日本一]]）という、日本を代表する駅の一つである。赤レンガ造りの丸の内口駅舎は[[1914年]]竣工で[[重要文化財]]。「[[関東の駅百選]]」認定駅でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 利用可能な鉄道路線 ===&lt;br /&gt;
* 東日本旅客鉄道（JR東日本）&lt;br /&gt;
** [[東海道線 (JR東日本)|東海道線]]&lt;br /&gt;
** [[中央線快速|中央線]]&amp;lt;ref&amp;gt;当駅を発着する中央線の列車は早朝と深夜を除きすべて快速（一部、通勤快速・中央特快・青梅特快・通勤特快・ライナー・特急）である。この時間帯に[[水道橋駅|水道橋]]・[[信濃町駅|信濃町]]・[[大久保駅 (東京都)|大久保]]方面へ向かう場合は[[御茶ノ水駅|御茶ノ水]]や[[四ツ谷駅|四ツ谷]]、[[新宿駅|新宿]]で[[中央・総武緩行線|中央・総武線（各駅停車）]]に乗り換える必要がある。早朝と深夜は当駅始発の中央線各駅停車が運行されるため、乗り換えずに直接行くことができる。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
** [[山手線]]&lt;br /&gt;
** [[京浜東北線]]&lt;br /&gt;
** [[横須賀線]]&lt;br /&gt;
** [[総武快速線|総武線（快速）]]&lt;br /&gt;
** [[京葉線]]&lt;br /&gt;
** [[東北新幹線]]&lt;br /&gt;
** [[山形新幹線]]&lt;br /&gt;
** [[秋田新幹線]]&lt;br /&gt;
** [[上越新幹線]]&lt;br /&gt;
** [[長野新幹線]]&lt;br /&gt;
* 東海旅客鉄道（JR東海）&lt;br /&gt;
** [[東海道新幹線]]&lt;br /&gt;
* 東京地下鉄（東京メトロ）&lt;br /&gt;
** [[東京地下鉄丸ノ内線|丸ノ内線]] - [[駅ナンバリング|駅番号]]は'''M 17'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''備考'''&lt;br /&gt;
* JR東日本の路線名は正式な路線名とは異なる。東海道線は[[東海道本線]]の[[電車線・列車線|列車線]]を通る列車を指し、総武線（快速）は[[総武本線]]の[[快速列車]]系統を指す。山手線と京浜東北線は東海道本線（当駅以南）および[[東北本線]]（当駅以北）の[[電車線・列車線|電車線]]を通る列車の通称である。横須賀線は当駅 - 品川間で東海道本線の地下線を経由し、中央線は当駅 - 神田間で東北本線を経由するという扱いである。上越・山形・秋田・長野の各新幹線についても当駅 - 大宮間ではすべて列車の運転系統の名称である。すなわち、当駅に乗り入れるJR東日本の路線は東海道本線・東北本線・総武本線・京葉線・東北新幹線の5路線である。上記の路線のうち、東海道・東北の両新幹線と東海道本線・東北本線・総武本線・京葉線は当駅を起点としており、当駅構内にはこれら各線の0[[距離標|キロポスト]]が設置されている。&lt;br /&gt;
* かつては当駅が中央本線の正式な起点であったが、当駅 - [[神田駅 (東京都)|神田]]間における東北本線との二重戸籍区間を解消するため、JRへの移行に伴い中央本線は神田駅が起点とされた。但し、現在でも0キロポストは設置されている。この中央線や当駅を拠点駅とする東海道・山陽新幹線および東北・秋田・山形・上越・長野新幹線を含め、当駅に乗り入れるすべてのJR線各列車に関し、正式には前述各線経由の乗り入れ列車という位置付けになっている。&lt;br /&gt;
* また、&amp;lt;!-- 次の文を消そうと思っていらっしゃる方はノートの中央ターミナルの項を参照してからご判断ください --&amp;gt;JRでは当駅を「中央駅」と位置付けており、前身である[[日本国有鉄道]]（国鉄）の時代から列車の進行方向を示す「[[ダイヤグラム#その他|上り・下り]]」の基点となっていた。現在、中央本線は当駅 - 神田間は戸籍上東北本線となっているが、起点であった当駅へ向かう列車が引き続き上りとされている&amp;lt;ref&amp;gt;なお、路線の形状や歴史的経緯により、出発する列車がすべて[[ダイヤグラム#その他|下り]]列車とされる駅がいくつか存在する（例：[[弥彦駅]]、[[武豊駅]]、[[門司港駅]]、[[若松駅]]）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、「中央駅」である当駅は[[特定都区市内|東京都区内]]および[[東京山手線内]]各駅を発着するJR線長距離[[乗車券]]の[[運賃]]を算出するためのキロ数基準駅ともなっている（前者：201km以上、後者：101 - 200km）。&lt;br /&gt;
* 当駅を発着するJR線と東京地下鉄[[大手町駅 (東京都)|大手町駅]]間との[[連絡運輸]]は[[東京地下鉄東西線|東西線]]のみ行われている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jreast.co.jp/renrakuteiki/pdf/00.pdf JR東日本 2社にまたがる連絡定期券の発売範囲 乗り換え駅]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中央駅としての位置付け ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- これを歴史セクションに移動しないで下さい --&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[1889年]]に国鉄東海道本線の[[新橋駅|新橋]] - [[神戸駅 (兵庫県)|神戸]]間が全通し、私鉄の[[日本鉄道]]が上野を始発駅として青森に向けて線路を建設していた。そこで、新橋と上野を結ぶ高架鉄道の建設が東京市区改正計画によって立案され、[[1896年]]の第9回帝国議会でこの新線の途中に'''中央停車場'''を建設することが可決された。実際の建設は[[日清戦争]]と[[日露戦争]]の影響で遅れ、建設工事は戦争終了後の[[1908年]]から本格化し、[[1914年]][[12月18日]]に完成し、同時に「'''東京駅'''」と命名された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 建設当時の東京駅 ===&lt;br /&gt;
当駅の位置は、[[江戸時代]]からの[[繁華街]]である[[京橋 (東京都中央区)|京橋]]側ではなく、建設当時はまだ野原だった丸の内側に建設された。[[皇居]]の正面に設定され、丸の内口の中央に皇室専用貴賓出入口が造られたことから分かるように、国家の象徴的な位置付けであった。なお、現在の[[東京都道404号皇居前東京停車場線|行幸通り]]はまだ[[皇居外苑#地域|皇居前広場]]まで開通していなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
駅本屋は、[[辰野金吾]]と[[葛西万司]]が設計した[[深谷市]]産の鉄筋[[煉瓦|レンガ]]造り3階建て総建坪9,545m&amp;amp;sup2;・長さ330mの豪壮華麗な洋式建築である。[[1914年]]の開業年は[[第一次世界大戦]]の開戦の年でもあり、[[中国]]・[[青島市|青島]]周辺の[[膠州湾租借地|ドイツ租借地]]を占領した[[大日本帝国陸軍|陸軍]]の司令官[[神尾光臣]]中将が凱旋して皇居に参内するイベントに合わせて開業式を行った。[[アムステルダム中央駅]]は当駅を建設する際のモデルになったという俗説があるが根拠は薄弱であり、[[1988年]]以降に[[藤森照信]]らを始めとする西洋建築研究者により設計者の系譜や建築様式の両面から、現在ではほぼ否定されている。当時は南北にドーム状の屋根があり、また丸の内南口が乗車口、丸の内北口が降車口と分かれていた。（以降は[[#歴史|歴史]]・[[#年表|年表]]を参照のこと）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 将来の計画 ===&lt;br /&gt;
{{予定|section=1}}&lt;br /&gt;
[[2008年]]現在、東北縦貫線以外の路線についてはすべて計画段階であり、正式な決定には至っていない。&lt;br /&gt;
* 東北新幹線の当駅延伸の際に撤去された東北本線列車線の[[秋葉原駅|秋葉原]] - 当駅間を再建させ、[[宇都宮線|宇都宮]]（東北本線）・[[高崎線|高崎]]・[[常磐線|常磐]]の各線の列車が当駅へ乗り入れるとともに、一部列車が東海道本線と直通運転する計画があると発表されている（[[東北縦貫線計画]]）。当初は[[2009年]]度の完成を予定していたが、計画より遅れ、[[2013年]]度の完成を予定している。実現すれば、[[1973年]]以来の南北直通列車の復活となる。&lt;br /&gt;
* [[首都圏新都市鉄道]]の[[首都圏新都市鉄道つくばエクスプレス|つくばエクスプレス]]が[[大深度地下]]を利用して秋葉原駅から当駅に乗り入れる計画がある。駅は[[丸の内ビルディング]]直下に建設される予定である。同線は[[1985年]]に当時の[[運輸省]][[運輸政策審議会答申第7号]]が当駅起点での整備を求めながらも採算面の問題で秋葉原駅始発へ変更された経緯がある。&lt;br /&gt;
* 大深度地下利用による京葉線の新宿駅経由[[三鷹駅]]までの延伸を行い、中央線と直通運転させる延長線をともに[[2015年]]までに整備着手するのが適当であるとした。&lt;br /&gt;
* 京成押上線と京急線をつなぐ[[浅草線短絡新線構想|浅草線短絡新線]]により、成田空港から30分代、羽田空港から20分代のアクセスを実現させる構想がある。この計画では京急と京成の通勤電車も乗り入れる予定である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅構造 ==&lt;br /&gt;
かつて、現在のJR東日本とJR東海の駅は同じ国鉄の駅であったが、[[1987年]]の[[国鉄分割民営化]]を機に、東海道新幹線はJR東海、それ以外はJR東日本の管轄へと分離された。ここでは会社別に解説する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== JR東日本 ===&lt;br /&gt;
{{駅情報&lt;br /&gt;
|社色 = green&lt;br /&gt;
|文字色 =&lt;br /&gt;
|駅名 = JR東日本 東京駅&lt;br /&gt;
|画像 = &lt;br /&gt;
|画像説明 = &lt;br /&gt;
|よみがな = とうきょう&lt;br /&gt;
|ローマ字 = T&amp;amp;#333;ky&amp;amp;#333;&lt;br /&gt;
|所在地 = [[東京都]][[千代田区]][[丸の内]]一丁目9-1&lt;br /&gt;
|座標 = &lt;br /&gt;
|電報略号 = トウ&lt;br /&gt;
|駅構造 = [[高架駅]]・[[地下駅]]&lt;br /&gt;
|ホーム = 2面4線（新幹線）&amp;lt;br/&amp;gt;5面10線（在来線・高架）&amp;lt;br/&amp;gt;2面4線（在来線・総武地下）&amp;lt;br/&amp;gt;2面4線（在来線・京葉地下）&lt;br /&gt;
|開業年月日 = [[1914年]]（[[大正]]3年）[[12月20日]]&lt;br /&gt;
|廃止年月日 =&lt;br /&gt;
|乗車人員 = 394,135&lt;br /&gt;
|乗降人員 =&lt;br /&gt;
|統計年度 = 2008年&lt;br /&gt;
|所属事業者 = [[東日本旅客鉄道]]（JR東日本）&lt;br /&gt;
|乗入路線数 = 12 (5*)&lt;br /&gt;
|所属路線1 = {{Color|green|■}}[[東北新幹線]]**&amp;lt;br /&amp;gt;{{Color|gray|■}}[[山形新幹線]]**&amp;lt;br /&amp;gt;{{Color|deeppink|■}}[[秋田新幹線]]**&amp;lt;br /&amp;gt;{{Color|green|■}}[[上越新幹線]]**&amp;lt;br /&amp;gt;{{Color|green|■}}[[長野新幹線]]（[[北陸新幹線]]）**&lt;br /&gt;
|隣の駅1 = self&lt;br /&gt;
|次の駅1 = (3.6km) [[上野駅|上野]]►&lt;br /&gt;
|キロ程1 = 0.0&lt;br /&gt;
|起点駅1 = 東京&lt;br /&gt;
|所属路線2 = {{Color|#f68b1e|■}}[[東海道線 (JR東日本)|東海道線]]**&lt;br /&gt;
|隣の駅2 = self&lt;br /&gt;
|次の駅2 = (1.9km) [[新橋駅|新橋]]►&lt;br /&gt;
|キロ程2 = 0.0&lt;br /&gt;
|起点駅2 = 東京&lt;br /&gt;
|所属路線3 = {{Color|#f15a22|■}}[[中央線快速|中央線]]**&lt;br /&gt;
|隣の駅3 = self&lt;br /&gt;
|前の駅3 = &lt;br /&gt;
|駅間A3 = &lt;br /&gt;
|駅間B3 = &lt;br /&gt;
|次の駅3 = (1.3km) [[神田駅 (東京都)|神田]]►&lt;br /&gt;
|キロ程3 = 0.0&lt;br /&gt;
|起点駅3 = 東京&lt;br /&gt;
|所属路線4 = {{Color|#80c241|■}}[[山手線]]**&amp;lt;br /&amp;gt;{{Color|#00b2e5|■}}[[京浜東北線]]**&lt;br /&gt;
|前の駅4 = [[神田駅 (東京都)|神田]]&lt;br /&gt;
|駅間A4 = 1.3&lt;br /&gt;
|駅間B4 = 0.8&lt;br /&gt;
|次の駅4 = [[有楽町駅|有楽町]]&lt;br /&gt;
|キロ程4 = 0.0km（東京起点）&amp;lt;br /&amp;gt;[[大宮駅 (埼玉県)|大宮]]から30.3&lt;br /&gt;
|起点駅4 =&lt;br /&gt;
|所属路線5 = {{Color|navy|■}}[[総武快速線|総武線（快速）]]**・[[横須賀線]]**&lt;br /&gt;
|前の駅5 = [[新日本橋駅|新日本橋]]&lt;br /&gt;
|駅間A5 = 1.3&lt;br /&gt;
|駅間B5 = 1.9&lt;br /&gt;
|次の駅5 = [[新橋駅|新橋]]&lt;br /&gt;
|キロ程5 = 0.0&lt;br /&gt;
|起点駅5 = 東京&lt;br /&gt;
|所属路線6 = {{Color|#C9252F|■}}[[京葉線]]&lt;br /&gt;
|隣の駅6 = self&lt;br /&gt;
|次の駅6 = (1.2km) [[八丁堀駅 (東京都)|八丁堀]]►&lt;br /&gt;
|キロ程6 = 0.0&lt;br /&gt;
|起点駅6 = 東京&lt;br /&gt;
|備考 = [[みどりの窓口]] 有&amp;lt;br /&amp;gt;[[ファイル:JR area YAMA.png|15px|山]][[ファイル:JR area KU.png|15px|区]] [[東京山手線内]]・[[特定都区市内|東京都区内]]駅（中心駅）&lt;br /&gt;
|備考全幅   = * 書類上の乗り入れ路線数&amp;lt;br/&amp;gt;** 正式な路線名称&amp;lt;br /&amp;gt;  - 新幹線は全て[[東北新幹線]]&amp;lt;br /&amp;gt; - 有楽町・新橋方面は[[東海道本線]]&amp;lt;br /&amp;gt; - 神田方面は[[東北本線]]&amp;lt;br /&amp;gt; - 新日本橋方面は[[総武本線]]&amp;lt;br/&amp;gt;総武線（快速）・横須賀線は[[直通運転]]実施&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JR東日本の駅は各路線の線路とホームが南北方向に伸びているが、地下の京葉線ホームのみ東西方向に伸びている。出入口は東西南北に設けられており、西側を[[丸の内]]口、東側を[[八重洲]]口、北側を[[日本橋 (東京都中央区)|日本橋]]口、南側を京葉地下出口と称している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東西の駅舎を連絡する改札内通路は北・中央・南の3本があり、それぞれの通路に対応して丸の内側・八重洲側それぞれの地上に3か所の改札口がある。丸の内側の地下3か所と八重洲中央口の地下にも改札口があり、丸の内側は東京地下鉄丸ノ内線や[[丸の内ビルディング|丸ビル]]・[[新丸の内ビルディング|新丸ビル]]方面へ、八重洲側は[[八重洲地下街]]方面へ通じる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このほか、新幹線の日本橋改札などがある。また、改札内通路の他に北口通路に隣接し東西の駅舎をつなぐ自由通路（1階・地下1階）がある。なお、南口にも東西の駅舎をつなぐ通路があるが、こちらは通行する人が限られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
在来線の構内は非常に広い。1階は商業施設（[[駅ナカ]]）が充実している。長年、地下1階は[[ロッカー#コインロッカー|コインロッカー]]が多く商業施設が少なかったが、[[2007年]][[10月25日]]にJR東日本の駅ナカ「グランスタ」がオープンしたことにより人通りが爆発的に増えた。これに併せて待ち合わせ場所として有名なスポットであった「銀の鈴」のリニューアルが行われ、1階と地下1階を結ぶ[[エスカレータ]]が新設された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
対して、新幹線の構内はあまり広くなく、商業施設はホーム上にほぼ限られている。方面案内は以前は在来各線のフォーマットと同様の路線色（緑）バックに「番線数字・路線名・方面」が表記されたものだったが、[[2005年]][[12月10日]]のダイヤ改正で行先に関わらず20 - 23番線を柔軟に用いるようになると番線数字のみに交換され、同時に改札・ホームともにお知らせ表示機は[[フルカラー]][[発光ダイオード|LED]]式に到着案内は[[液晶ディスプレイ]]式に[[発車標]]は全面的にフルカラーLED(一部は[[液晶ディスプレイ]])による「列車名・発車時刻・行先・次の列車・停車駅と現在時刻（LEDとアナログ混在）」を表示するものに置き換えられた&amp;lt;ref&amp;gt;後に上野・大宮両駅も当駅と同型のフルカラーLED式発車標に置き換えられた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
駅コンコースにはJR東日本の管轄エリアも多く、それらの店舗やレストランなどでは電子マネーとして、[[Suica]]およびこれと相互利用可能なICカードが利用できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Double image aside|left|Tokyo Station Signboard.jpg|230|Tokyo-sta. marunouchi-northgate-panorama.jpg|230|丸の内口の駅名板（2007年5月18日）|南通路（2006年1月13日）}}&lt;br /&gt;
{{Double image aside|left|東京駅コンコース.jpg|230|Tokyo-eki-2005-3-29 1.jpg|230|南北通路（2007年9月27日）|丸の内地下通路（2005年3月29日）}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;br style=&amp;quot;clear:both&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== のりば ====&lt;br /&gt;
; 在来線地上ホーム&lt;br /&gt;
: '''1 - 10番線'''&lt;br /&gt;
:: [[プラットホーム#形状と配置|島式]]5面10線の[[高架駅|高架ホーム]]で、丸の内側から1・2・3…と順に振られている。中央線の1・2番線は3・4番線のさらに上、3階相当の高さにあり、2番線の直下に3番線がある。1・2番線はホームの両端は階段、それ以外は長いエスカレータとホーム中央にある[[エレベーター]]で[[コンコース]]と結んでいるが9・10番線のエレベーターのみ地下1階まで結んでいる。エレベーターは南側にも設置されているが、こちらは業務用のエレベーターで係員の付き添いがないと利用することができない。9・10番線は南側のエレベーターが2つ設置されている。&lt;br /&gt;
:: 5・6番線には、開業当時からの面影を残す柱が設置されている。&lt;br /&gt;
:: 山手線ホームの階段付近には2006年末頃から方面案内が設置され、同時に出口・乗り換え案内も設置された。&lt;br /&gt;
:: 1・2番線の[[発車標]]は[[路線図]]（停車駅案内）が混在したものが使用されている。&lt;br /&gt;
:: 1・2番線には[[中央ライナー・青梅ライナー]]の[[ライナー券]]と[[特急列車|特急]]「[[あずさ (列車)|あずさ]]」号・特急「[[かいじ (列車)|かいじ]]」号の[[自由席]][[特急券]]の[[自動券売機]]が設置され、7 - 10番線と総武地下ホーム1 - 4番線にはSuica[[グリーン券]]と特急「[[踊り子 (列車)|踊り子]]」号の自由席特急券(9・10番線のみ)&amp;lt;ref&amp;gt;自由席特急券は従来通り[[現金]]や[[オレンジカード]]でも購入可能。&amp;lt;/ref&amp;gt;の自動券売機が設置され、9･10番線には[[湘南ライナー]]の[[普通車 (鉄道車両)|普通車]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[グリーン車]]は全車[[自由席]]で[[グリーン券]]は改札外の自動券売機などで購入できる。またSuicaグリーン券も利用可能でSuicaグリーン券に限りホームでも購入できるが乗車時の改札でSuicaを係員に見せ確認を受ける必要がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;のライナー券の自動券売機&amp;lt;ref&amp;gt;現金のみ使用可能で、[[紙幣]]は、1000円札以外は、利用できない。&amp;lt;/ref&amp;gt;が設置されている。このライナー券の自動券売機は品川駅などと同様500円以上の現金を投入すると自動で発券し、また発車1分前にはのライナー券の販売を終了する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery style=&amp;quot;margin-left:3em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
ファイル:0kmPostTokyoStaChuolFeb05JP.jpg|1番線の0キロポスト&amp;lt;br/&amp;gt;（2005年2月）&lt;br /&gt;
ファイル:Tokyo Station 1･2Track.png|1・2番線（中央線）&amp;lt;br/&amp;gt;（2008年11月22日）&lt;br /&gt;
ファイル:Tokyo-sta 7-8.jpg|7・8番線（東海道線）&amp;lt;br/&amp;gt;（2006年1月13日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; JR東日本新幹線ホーム&lt;br /&gt;
: '''20 - 23番線'''（[[東北新幹線|東北]]・[[山形新幹線|山形]]・[[秋田新幹線|秋田]]・[[上越新幹線|上越]]・[[長野新幹線]]）&lt;br /&gt;
:: 島式2面4線の高架ホームである。このうち20番線は10番線のすぐ東にある。当初、東北・上越新幹線が当駅に延伸した際は現22・23番線（当時12・13番線）の島式1面2線のみで発着し、一部の定期列車と[[臨時列車]]は[[上野駅]]発着を原則としていた。しかし、[[1997年]]の長野新幹線開業に伴い1・2番線を高架化した上で3 - 10番線を丸の内側にスライドする工事を行い、当時9・10番線（東海道線）だったホームを20・21番線とし、現在の2面4線の構造になるとともに定期列車の全列車と臨時列車の大半が当駅発着になった。なお、臨時列車は2005年12月10日のダイヤ改正からすべて当駅発着に変更されている。1日300本を超える列車をこの2面4線ホームで扱っている。&lt;br /&gt;
:: 各ホームに中央改札と各ホームを結ぶ[[エレベーター]]が8号車付近に設置されている。またホームの中央には荷物運搬用のエレベーター(リフト)も設置されている。&lt;br /&gt;
:: 10番線の隣りに20 - 23番線と変則的な番線数になってしまったのは、東海道新幹線(14番線～19番線）がJR東海の管轄であることにより、通し番号にするのが困難であったためである。直接改札内に入れる改札口は八重洲北側の日本橋口改札口のみ。&lt;br /&gt;
:: 前述のとおり発車標は2005年に交換され、それと同時に液晶ディスプレイ式の編成案内が改札前などに設置された。その他各ホームに乗車案内として、東京延伸開業時から[[発光ダイオード|LED]]式乗車位置案内表示器が設置され現在は全て薄型のものに交換されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 総武地下ホーム&lt;br /&gt;
: '''総武地下1 - 4番線'''&lt;br /&gt;
:: 島式2面4線の[[地下駅|地下ホーム]]で、地下5階に位置する。中央通路を丸の内側へずっと向かった階段の先にのりばがあり、東京地下鉄丸ノ内線との乗り換えは比較的近いが、京葉線との改札内乗り換えは非常に遠い。このホームと下記の京葉地下ホームは地上・高架ホームとは番線番号が通しではない。ホームへは[[エレベーター]]または長い[[エスカレーター]]を使用することになる。客用エレベーターは1・2番線には[[枕木]]方向に2台、3・4番線には[[線路]]方向に1台のみ設置されているが3･4番線のエレベーターは地下4階(総武地下通路)までしか行かないため地下1階まで行く場合は地下4階で1・2番線のエレベーターまたはエスカレーターに乗り換える必要がある。また、各ホームの両端に業務用のエレベーターがある。&lt;br /&gt;
:: ホームがある東京トンネルの区間の保安設備は[[2004年]][[2月29日]]に[[自動列車制御装置|ATC-5型]]から[[自動列車停止装置#国鉄・JRのATS|ATS-P]]に更新されている。ATS-P対応車両であればこの地下ホームへの発着が可能である。&lt;br /&gt;
:: このホームは構造上、地下水上昇による浮上問題にさらされている。これに関しては[[#地下水上昇問題]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery style=&amp;quot;margin-left:3em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
ファイル:東京駅コンコース5.JPG|総武地下通路（2007年9月27日）&lt;br /&gt;
ファイル:東京駅コンコース6.JPG|総武地下ホームは1 - 4番線。（2007年9月27日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 京葉地下ホーム&lt;br /&gt;
: '''京葉地下1 - 4番線'''&lt;br /&gt;
:: 島式2面4線の地下ホームで、地下4階に位置する。新幹線八重洲南乗り換え口脇から南に約500mの所、[[鍛冶橋通り]]の地下（[[有楽町駅]]との中間点）にあり、ホームは東西に伸びる。地下3階には総武地下通路のように通路がある。[[エレベーター]]は1・2番線と3・4番線にそれぞれ1台設置されている。総武地下ホームのエレベーターとは異なり両方ともホームまで直通する。また両方とも地下3階でも乗降が可能。&lt;br /&gt;
:: ここは当初[[成田新幹線]]用の駅として計画され、日本鉄道建設公団（現・[[鉄道建設・運輸施設整備支援機構]]）により建設が開始された&amp;lt;ref&amp;gt;『[[鉄道ピクトリアル]]』1975年8月号・1976年10月号・1977年9月号 電気車研究会&amp;lt;/ref&amp;gt;。その後、同路線の建設が中止された後、JR東日本の施工により京葉線の駅として完成した&amp;lt;ref&amp;gt;『[[鉄道ジャーナル]]』1988年3月号 鉄道ジャーナル社&amp;lt;/ref&amp;gt;。他のホームとの長い連絡通路には、成田新幹線が建設された際に検問所が設けられる予定だった。&lt;br /&gt;
:: 他のホームから離れていることから八重洲口側に[[オートウォーク]]（動く歩道）が設置され、その両端にエスカレータとエレベーターが設置されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上のように、高架、地上、地下の全ホームを合わせて11面22線のホームを持つ（JR東日本の駅では最多のホーム数である）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--行き先を列挙しすぎるのは止めましょう--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; frame=&amp;quot;hsides&amp;quot; rules=&amp;quot;rows&amp;quot; style=&amp;quot;border-top:double 3px black;border-bottom:double 3px black;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ホーム!!路線・列車!!行先&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;border-top:double 3px black&amp;quot; colspan=&amp;quot;4&amp;quot;|'''在来線地上ホーム'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1・2&lt;br /&gt;
|{{Color|#f15a22|■}}中央線&amp;lt;br /&amp;gt;{{Color|#e80000|□}}特急「[[かいじ (列車) |かいじ]]」 {{Color|#e80000|□}}特急「[[あずさ (列車) |あずさ]]」&lt;br /&gt;
|[[新宿駅|新宿]]・[[高尾駅 (東京都)|高尾]]・[[甲府駅|甲府]]・[[松本駅|松本]]方面&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3&lt;br /&gt;
|{{Color|#00b2e5|■}}京浜東北線&lt;br /&gt;
|[[上野駅|上野]]・[[大宮駅 (埼玉県) |大宮]]方面&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!4&lt;br /&gt;
|{{Color|#80c241|■}}山手線（内回り）&lt;br /&gt;
|上野・[[池袋駅|池袋]]方面&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!5&lt;br /&gt;
|{{Color|#80c241|■}}山手線（外回り）&lt;br /&gt;
|[[品川駅|品川]]・[[渋谷駅|渋谷]]方面&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!6&lt;br /&gt;
|{{Color|#00b2e5|■}}京浜東北線&lt;br /&gt;
|品川・[[横浜駅|横浜]]方面&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!7 - 10&lt;br /&gt;
|{{Color|#f68b1e|■}}東海道線&amp;lt;br /&amp;gt;{{Color|#e80000|□}}特急「[[踊り子 (列車)|（スーパービュー）踊り子]]」&amp;lt;br /&amp;gt;{{Color|#e80000|□}}寝台特急「[[出雲 (列車)|サンライズ出雲]]・[[瀬戸 (列車)|サンライズ瀬戸]]」&lt;br /&gt;
|[[横浜駅|横浜]]・[[小田原駅|小田原]]・[[熱海駅|熱海]]・[[伊東駅|伊東]]・[[沼津駅|沼津]]・[[伊豆急下田駅|伊豆急下田]]・[[出雲市駅|出雲市]]・[[高松駅 (香川県)|高松]]方面&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;border-top:double 3px black&amp;quot; colspan=&amp;quot;4&amp;quot;|'''JR東日本新幹線ホーム'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|20 - 23&lt;br /&gt;
|{{Color|green|■}}東北・山形・秋田新幹線&lt;br /&gt;
|[[仙台駅|仙台]]・[[盛岡駅|盛岡]]・[[八戸駅|八戸]]・[[山形駅|山形]]・[[新庄駅|新庄]]・[[秋田駅|秋田]]方面&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{Color|green|■}}上越・長野新幹線&lt;br /&gt;
|[[高崎駅|高崎]]・[[新潟駅|新潟]]・[[長野駅|長野]]方面&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;border-top:double 3px black&amp;quot; colspan=&amp;quot;4&amp;quot;|'''総武地下ホーム'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|1 - 4&lt;br /&gt;
|{{Color|navy|■}}横須賀線&lt;br /&gt;
|[[横浜駅|横浜]]・[[逗子駅|逗子]]・[[久里浜駅|久里浜]]方面&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{Color|navy|■}}総武線（快速）&amp;lt;br /&amp;gt;{{Color|#e80000|□}}特急「[[成田エクスプレス]]」&amp;lt;br /&amp;gt;{{Color|#e80000|□}}特急「[[あやめ (列車) |あやめ]]」 {{Color|#e80000|□}}特急「[[しおさい (列車) |しおさい]]」&lt;br /&gt;
|[[船橋駅|船橋]]・[[千葉駅|千葉]]・[[成田空港駅|成田空港]]・[[銚子駅|銚子]]・[[鹿島神宮駅|鹿島神宮]]方面&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;border-top:double 3px black&amp;quot; colspan=&amp;quot;4&amp;quot;|'''京葉地下ホーム'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|1 - 4&lt;br /&gt;
|{{Color|#c9242f|■}}京葉線&amp;lt;br /&amp;gt;{{Color|#e80000|□}}特急「[[さざなみ (列車) |さざなみ]]」&amp;lt;br /&amp;gt;{{Color|#e80000|□}}特急「[[わかしお (列車) |わかしお]]」&lt;br /&gt;
|[[新木場駅|新木場]]・[[舞浜駅|舞浜]]・[[海浜幕張駅|海浜幕張]]・[[蘇我駅|蘇我]]・[[館山駅|館山]]・[[安房鴨川駅|安房鴨川]]方面&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{Color|#f15a22|■}}武蔵野線（直通）&lt;br /&gt;
|[[西船橋駅|西船橋]]・[[南越谷駅|南越谷]]・[[東所沢駅|東所沢]]・[[府中本町駅|府中本町]]方面&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== JR東海 ===&lt;br /&gt;
{{駅情報&lt;br /&gt;
|社色 = orange&lt;br /&gt;
|文字色 =&lt;br /&gt;
|駅名 = JR東海 東京駅&lt;br /&gt;
|画像 = Tokyo-Station-2005-7-21 1.jpg&lt;br /&gt;
|pxl = &lt;br /&gt;
|画像説明 = 八重洲中央口改札口&lt;br /&gt;
|よみがな = とうきょう&lt;br /&gt;
|ローマ字 = T&amp;amp;#333;ky&amp;amp;#333;&lt;br /&gt;
|隣の駅 = self&lt;br /&gt;
|次の駅 = (6.8km) [[品川駅|品川]]►&lt;br /&gt;
|電報略号 = トウ&lt;br /&gt;
|所属事業者 = [[東海旅客鉄道]]（JR東海）&lt;br /&gt;
|所属路線 = {{Color|mediumblue|■}}[[東海道新幹線]]&lt;br /&gt;
|キロ程 = 0.0&lt;br /&gt;
|起点駅 = 東京&lt;br /&gt;
|所在地 = [[東京都]][[千代田区]][[丸の内]]一丁目9-1&lt;br /&gt;
|駅構造 = [[高架駅]]&lt;br /&gt;
|ホーム = 3面6線&lt;br /&gt;
|開業年月日 = [[1964年]]（[[昭和]]39年）[[10月1日]]&lt;br /&gt;
|廃止年月日 =&lt;br /&gt;
|乗車人員 = 92,205&lt;br /&gt;
|乗降人員 =&lt;br /&gt;
|統計年度 = 2006年&lt;br /&gt;
|乗換 =&lt;br /&gt;
|備考 = [[日本の鉄道駅#直営駅|駅長配置駅]]（[[日本の鉄道駅#管理駅|管理駅]]）&amp;lt;!--←JR東海の表記--&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;[[みどりの窓口]] 有&amp;lt;br /&amp;gt;[[ファイル:JR area YAMA.png|15px|山]][[ファイル:JR area KU.png|15px|区]] [[東京山手線内]]・[[特定都区市内|東京都区内]]駅（中心駅）&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
[[Image:Tokyo-Station-2005-7-21 5.jpg|thumb|right|100px|JR東海[[駅名標]]]]&lt;br /&gt;
JR東海東海道新幹線はJR東日本の新幹線の隣の東側（八重洲寄り）にあり、その部分は自社管理区域であり、標識のフォーマット、各種[[宣伝]]や[[広告]]などもJR東海のものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JR東海直営のみどりの窓口はJR東日本のそれとは違い「新幹線・JR全線きっぷうりば」と大書され、相互に発売可能なJR東日本のみどりの窓口と乗車券発売競争している。JR東海系列の[[東海キヨスク]]の店舗も設置。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
専用改札口は八重洲改札と、JR東日本新幹線と並んで設置されている日本橋改札他全部で5か所がある。丸の内側からはJR東日本の在来線改札内経由（[[中間改札]]）で改札内に入れる。八重洲口を含めた出口・駅舎はJR東日本と共用で同社の所有である。また一部の改札口には[[自動改札機]]が設置されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
商業施設はホーム上にほぼ限られているが、[[2006年]][[2月22日]]のJR東海社長の定例会見で「新幹線改札口を5か所から6か所に増やす」「内装や外装を全面的にリニューアルする」などの旨を明らかにしている。総事業費は228億円余りで、[[2012年]]春の完成を目指して工事中である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前は各ホーム[[エレベーター]]は南に業務用のエレベーターが2台のみ設置され利用する際は係員の付き添いがないと利用できなかったが、現在は新たにホームの中央に客用のエレベーターが1台設置されたため係員の付き添いがなくても利用できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== のりば ====&lt;br /&gt;
; JR東海東海道新幹線ホーム&lt;br /&gt;
: '''14 - 19番線'''&lt;br /&gt;
:: 島式3面6線の高架ホームである。このうち14番線は23番線のすぐ東にある。14・15番線は神田寄りが丸の内側へ湾曲している。前述したが、コンコースでは改良工事が行われている。&lt;br /&gt;
:: 14・15番線の神田寄りが大きくカーブしているのは東北・上越新幹線との直通を想定したためであったとされている&amp;lt;ref&amp;gt;『新幹線マニアの基礎知識（イカロスMOOK ― マニアの王道）』 [[中尾一樹]]、伊藤久巳著、[[イカロス出版]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:: 14・15番線では2008年[[9月17日]]より、16 - 19番線では2008年[[12月12日]]より、「[[のぞみ (列車)|のぞみ]]」で[[2003年]]まで使用されていた車内始発・終着用チャイムが[[発車メロディ]]として使用されるようになった。発車メロディの導入はJR東海の駅としてはこれが初の事例である。&lt;br /&gt;
:: 18・19番線の南側には新幹線の鉄道建設碑があり、開業に全力を注いだ第4代国鉄総裁・[[十河信二]]の[[レリーフ]]と「一花開天下春」の座右の銘が飾られている。&lt;br /&gt;
:: 各改札・ホームとも発車標とお知らせ表示機はフルカラーLED式のものが使用されその他フルカラーLED式の乗車位置案内も各ホームに設置されている。改札口上部に掲げてある発車標は、3種別の本数の割合を考慮した「のぞみ」単独の発車案内と「ひかり・こだま」を合わせた発車案内の2台となっている&amp;lt;ref&amp;gt;他の「のぞみ」停車駅は「のぞみ・ひかり」の案内と「こだま」の案内という2台に分けている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; frame=&amp;quot;hsides&amp;quot; rules=&amp;quot;rows&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ホーム!!路線・列車!!行先&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!14 - 19&lt;br /&gt;
|{{Color|mediumblue|■}}東海道新幹線&lt;br /&gt;
|[[名古屋駅|名古屋]]・[[京都駅|京都]]・[[新大阪駅|新大阪]]・[[博多駅|博多]]方面&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 国鉄・JR線ホームの変遷 ===&lt;br /&gt;
以下の表は当駅ホームの変遷を記したものである。なお、下表に示す以外に工事等によりホームが一時的に撤去されている場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| style=&amp;quot;font-size:75%;&amp;quot; class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!時期&lt;br /&gt;
!第01ホーム&lt;br /&gt;
!第1ホーム&lt;br /&gt;
!回送線&lt;br /&gt;
!第2ホーム&lt;br /&gt;
!第3ホーム&lt;br /&gt;
!第4ホーム&lt;br /&gt;
!第5ホーム&lt;br /&gt;
!回送線&lt;br /&gt;
!第6ホーム&lt;br /&gt;
!第7ホーム&lt;br /&gt;
!回送線&lt;br /&gt;
!第8ホーム&lt;br /&gt;
!第9ホーム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1914年&lt;br /&gt;
12月18日〜&lt;br /&gt;
!rowspan=20|未設置&lt;br /&gt;
|1・2番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|black|■}}電車線&lt;br /&gt;
|rowspan=10|{{Color|black|■}}回送線&lt;br /&gt;
|3・4番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|black|■}}電車線&lt;br /&gt;
|5・6番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|black|■}}列車線&lt;br /&gt;
|7・8番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|black|■}}列車線&lt;br /&gt;
!rowspan=4|未設置&lt;br /&gt;
!rowspan=4|未設置&lt;br /&gt;
!rowspan=6|未設置&lt;br /&gt;
!rowspan=5|未設置&lt;br /&gt;
!rowspan=5|未設置&lt;br /&gt;
!rowspan=11|未設置&lt;br /&gt;
!rowspan=11|未設置&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1919年&lt;br /&gt;
3月1日〜&lt;br /&gt;
|1・2番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|#F15A22|■}}中央本線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|skyblue|■}}京浜線&lt;br /&gt;
|3・4番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|#F15A22|■}}中央本線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|#80c241|■}}山手線&lt;br /&gt;
|5・6番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|black|■}}列車線&lt;br /&gt;
|7・8番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|black|■}}列車線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1925年&lt;br /&gt;
11月1日〜&lt;br /&gt;
|rowspan=18|1・2番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|#F15A22|■}}中央本線&lt;br /&gt;
|rowspan=5|3・4番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|skyblue|■}}京浜線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|#80c241|■}}山手線&lt;br /&gt;
|5・6番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|orange|■}}東北本線&lt;br /&gt;
|7・8番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|orange|■}}東海道本線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1930年&lt;br /&gt;
3月15日〜&lt;br /&gt;
|rowspan=4|5・6番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|orange|■}}東北本線&lt;br /&gt;
|7・8番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|orange|■}}東海道本線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|blue|■}}横須賀線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1942年&lt;br /&gt;
9月25日〜&lt;br /&gt;
|rowspan=3|7・8番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|orange|■}}東北本線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|orange|■}}東海道本線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|blue|■}}横須賀線&lt;br /&gt;
|rowspan=3|9・10番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|orange|■}}東海道本線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|blue|■}}横須賀線&lt;br /&gt;
|rowspan=2|11・12番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|black|■}}回送線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1953年&lt;br /&gt;
7月1日〜&lt;br /&gt;
|rowspan=9|14・15番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|orange|■}}遠距離列車線&lt;br /&gt;
|rowspan=7|16番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|black|■}}回送線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1953年&lt;br /&gt;
9月1日〜&lt;br /&gt;
|rowspan=12|11番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|black|■}}回送線&lt;br /&gt;
|rowspan=11|12・13番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|orange|■}}東海道本線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|blue|■}}横須賀線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1954年&lt;br /&gt;
3月30日〜&lt;br /&gt;
|rowspan=2|3番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|skyblue|■}}京浜東北線北行&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|#80c241|■}}山手線内回り&lt;br /&gt;
|6番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|skyblue|■}}京浜東北線南行&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|#80c241|■}}山手線外回り&lt;br /&gt;
|rowspan=7|7・8番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|orange|■}}東北本線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|orange|■}}高崎線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|blue|■}}常磐線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|black|■}}到着列車&lt;br /&gt;
|rowspan=7|9・10番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|orange|■}}近距離列車線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1956年&lt;br /&gt;
5月4日〜&lt;br /&gt;
|5番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|skyblue|■}}京浜東北線南行&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|#80c241|■}}山手線外回り&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1956年&lt;br /&gt;
11月19日〜&lt;br /&gt;
|rowspan=11|3番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|skyblue|■}}京浜東北線北行&amp;lt;br/&amp;gt;4番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|#80c241|■}}山手線内回り&lt;br /&gt;
|rowspan=11|5番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|#80c241|■}}山手線外回り&amp;lt;br/&amp;gt;6番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|skyblue|■}}京浜東北線南行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1957年&lt;br /&gt;
7月14日〜&lt;br /&gt;
|rowspan=14|&amp;lt;br/&amp;gt;（廃止）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1964年&lt;br /&gt;
10月1日〜&lt;br /&gt;
|17番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|blue|■}}東海道新幹線&lt;br /&gt;
|rowspan=2|18・19番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|blue|■}}東海道新幹線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1967年&lt;br /&gt;
3月10日〜&lt;br /&gt;
|rowspan=12|&amp;lt;br/&amp;gt;（廃止）&lt;br /&gt;
|16・17番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|blue|■}}東海道新幹線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1972年&lt;br /&gt;
3月15日〜&lt;br /&gt;
|rowspan=11|16・17番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|blue|■}}東海道・山陽新幹線&lt;br /&gt;
|rowspan=11|18・19番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|blue|■}}東海道・山陽新幹線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1973年&lt;br /&gt;
4月1日〜&lt;br /&gt;
|rowspan=3|7・8番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|orange|■}}東海道本線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|blue|■}}横須賀線&lt;br /&gt;
|rowspan=3|9・10番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|orange|■}}東海道本線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|blue|■}}横須賀線&lt;br /&gt;
|&amp;lt;br/&amp;gt;（廃止）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1975年&lt;br /&gt;
7月18日〜&lt;br /&gt;
|15番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|blue|■}}東海道・山陽新幹線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1979年&lt;br /&gt;
12月11日〜&lt;br /&gt;
|rowspan=8|14・15番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|blue|■}}東海道・山陽新幹線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1980年&lt;br /&gt;
10月1日〜&lt;br /&gt;
|rowspan=3|7・8番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|orange|■}}東海道本線&lt;br /&gt;
|rowspan=3|9・10番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|orange|■}}東海道本線&lt;br /&gt;
|12・13番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|orange|■}}東海道本線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年&lt;br /&gt;
6月20日〜&lt;br /&gt;
|rowspan=6|&amp;lt;br/&amp;gt;（廃止）&lt;br /&gt;
|12・13番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|green|■}}東北・上越新幹線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年&lt;br /&gt;
7月1日〜&lt;br /&gt;
|rowspan=2|12・13番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|green|■}}東北・山形・上越新幹線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年&lt;br /&gt;
7月2日〜&lt;br /&gt;
|rowspan=4|1・2番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|#F15A22|■}}中央本線&lt;br /&gt;
|rowspan=4|3番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|skyblue|■}}京浜東北線北行&amp;lt;br/&amp;gt;4番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|#80c241|■}}山手線内回り&lt;br /&gt;
|rowspan=4|5番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|#80c241|■}}山手線外回り&amp;lt;br/&amp;gt;6番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|skyblue|■}}京浜東北線南行&lt;br /&gt;
|rowspan=4|7・8番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|orange|■}}東海道本線&lt;br /&gt;
|rowspan=4|9・10番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|orange|■}}東海道本線&lt;br /&gt;
|rowspan=2|&amp;lt;br/&amp;gt;（廃止）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1997年&lt;br /&gt;
3月22日〜&lt;br /&gt;
|22・23番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|green|■}}東北・山形・秋田・上越新幹線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1997年&lt;br /&gt;
10月1日〜&lt;br /&gt;
|20・21番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|green|■}}上越・北陸新幹線&lt;br /&gt;
|22・23番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|green|■}}東北・山形・秋田新幹線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2005年&lt;br /&gt;
12月1日〜&lt;br /&gt;
|20・21番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|green|■}}東北・山形・秋田・上越・北陸新幹線&lt;br /&gt;
|22・23番線&amp;lt;br/&amp;gt;{{Color|green|■}}東北・山形・秋田・上越・北陸新幹線&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、現在のJRのホーム数合計は14面28線となり、単一の駅としてのホーム数では日本一である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* かつては、中央線2番線（現:山手線内回り4番線）と京浜東北線北行3番線（現:山手線外回り5番線）の間には線路が1本あったが、中央線ホームの拡張により、この線路が2番線（現:4番線）となり、旧2番線は撤去された。この線路は同じく線路のみ存在していた東海道本線の11・16番線とは異なり、番線に数えられていなかった。&lt;br /&gt;
* 長野新幹線開業に伴い、ホームの移転が行われた。まず[[1995年]]7月に中央線ホームを高架ホームに移転し、その後10月 - 12月に山手線・京浜東北線ホームを、[[1996年]]6月 - [[1997年]]7月に東海道線ホームをそれぞれ1面ずつ丸の内側に移設した。なお、東海道線ホームの移設の際は、1線を撤去して2面3線化したほか、一時期に9番線が仮設ホームだったことがある。&lt;br /&gt;
** 東海道線ホームが2面3線になってからは、大垣夜行（いわゆる375M）が下りに限って品川駅発に改められた。1996年3月に運行開始した「[[ムーンライトながら]]」（[[JR東海373系電車|373系]]による定期列車）については、上下とも東京駅発着となった。&lt;br /&gt;
** 現在の中央線ホームは、丸の内口駅舎と旧中央線ホーム（現在の京浜東北線北行3番線および山手線内回り4番線）の間のやや狭い敷地内に設置されている。結果的には丸の内駅舎を取り壊さずに保存できる形となった。&lt;br /&gt;
* 当駅にはJR東日本とJR東海の窓口のほか、丸の内地下中央改札前に[[北海道旅客鉄道]]（JR北海道）が運営する「[[ツインクルプラザ|JR北海道プラザ]]東京支店」がある。一般の[[乗車券]]や[[特別急行券|特急券]]のほか、各社の[[特別企画乗車券|トクトクきっぷ]]を購入することができる。株主優待などJR各社の窓口のみで扱う切符類が発券できない（「沿線の旅行会社」扱いとなる）反面、JR北海道のみで購入可能な切符類を一部を除いて取り扱う。かつては同店においてJR北海道の[[オレンジカード]]も販売されていた。&lt;br /&gt;
* 山陽新幹線が博多駅まで延伸してホームを増設するまでは、7・8番線が東北本線・高崎線・常磐線用ホーム、9・10番線が近距離列車用ホーム、11番線が回送線、12・13番線が東海道本線・横須賀線用ホーム、14・15番線が遠距離列車用ホーム、16番線が回送線（後に東海道新幹線に転用）であった。新幹線の開業までは4線ともひっきりなしに列車が発着しており、13番線から15番線を見通すことができなかった。これが重要なトリックとして出てくるのが[[松本清張]]の「[[点と線]]」である。1960年後半 - 1973年3月31日までは東北本線・高崎線・常磐線の列車は7 - 15番線のうち、どのホームからも発車していた。&lt;br /&gt;
* 上記の通り、在来線は15番線まで存在していたが、[[1973年]]4月に第7ホーム（14・15番線）を、[[1980年]]に13番線を、[[1988年]]3月回送線だった11番線と第6ホームの12番線を、[[1995年]]に第5ホーム（9・10番線）をそれぞれ使用停止し、後に新幹線のホーム増設や新設を行った。&lt;br /&gt;
* [[2010年]]度後半を目処に、東海道線ホームに[[太陽光発電]]システムを導入させ、現在のホームの屋根を置き換えて屋根上に[[太陽電池]]パネルを設置し、駅構内の[[照明]]や[[エア・コンディショナー|空調]]設備の電力源の一部として使用する。将来的にはほかのホームにも設置を検討する。&lt;br /&gt;
* 戦前、国鉄では品川 - 東京間に複線を増設し、京浜東北線の一部と横須賀線を走らせる「京浜急行線計画」が存在していた。その計画では、1・2番線が中央線、3番線が京浜東北線北行・山手線内回り、4番線が京浜急行線終着、5・6番線が横須賀線、7番線が京浜急行線始発、8番線が京浜東北線南行・山手線外回り、9 - 12番線が東北本線、13 - 15番線が東海道本線となる予定だった。この計画は対米戦により未成に終ったが、その一部は、京浜東北線と山手線の分離運転（「東京縦貫複々線工事」という）に活用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 地下水上昇問題 ====&lt;br /&gt;
当駅は、もともと海に近いこともあり、地下水位が相対的に高く、[[地下水]]上昇によるホームの浮上問題にさらされている。特に地下総武線ホームは、丸の内側ロータリー直下にあり、上に建物などの構造物がない（地下水浮力による地下駅部分の浮き上がりを押さえ付けるおもりがない）という構造上の条件から、特に浮上の影響が顕著である。かつての相次ぐ[[地盤沈下]]により地下水の汲み上げが[[条例]]により禁止されており、このことも地下水位上昇の理由となっている。地下総武ホームではホームが地下5階なのに対し、地下水は地下3階付近まで達している。1999年9月には、浮上防止策として、ホーム階に鉄製おもりを置いたり、[[アンカー]]を打ち込む工事が行われた。その後、当駅から[[品川区]]の[[立会川]]まで導水管が敷設されている。湧出地下水をそのまま下水に流すと下水道料金が課金されるため、支払料金を軽減したいJR東日本と、典型的都市型中小河川で通常は水量が少なく悪臭などを発生する立会川の問題を解決したい東京都の思惑が一致した。東京駅から立会川上流部までの導水管建設費用をJRが負担する代わりに、湧出地下水を立会川に放水することで下水道料金負担がなくなり、結果として水量の増加と悪臭の発生防止が図れるという仕組みである。同様に、上野駅新幹線地下ホームの湧出地下水が、[[不忍池]]への導水管により放流されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery style=&amp;quot;margin-left:3em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
ファイル:Tokyo station02 2048.jpg|丸の内南口正面（2006年3月26日））&lt;br /&gt;
ファイル:Tokyo station03 2048.jpg|丸の内南口天井のドーム（2006年3月26日）&lt;br /&gt;
ファイル:Tokyo Station Gallery.jpg|東京ステーションギャラリー（2007年5月18日）&lt;br /&gt;
ファイル:Tokyo Station Marunouchi side.jpg|丸の内口と駅前広場（2005年12月18日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東京地下鉄 ===&lt;br /&gt;
{{駅情報&lt;br /&gt;
|社色 = #109ed4&lt;br /&gt;
|文字色 =&lt;br /&gt;
|駅名 = 東京地下鉄 東京駅&lt;br /&gt;
|画像 = TokyoMetro-tokyo-platform-marunouchi-line.jpg&lt;br /&gt;
|pxl =&lt;br /&gt;
|画像説明 = ホーム（2007年10月）&lt;br /&gt;
|よみがな = とうきょう&lt;br /&gt;
|ローマ字 = Tokyo&amp;lt;!-- マクロンなし --&amp;gt;&lt;br /&gt;
|前の駅 = M 16 [[銀座駅|銀座]]&lt;br /&gt;
|駅間A = 1.1&lt;br /&gt;
|駅間B = 0.6&lt;br /&gt;
|次の駅 = [[大手町駅 (東京都)|大手町]] M 18&lt;br /&gt;
|駅番号 = {{駅番号c|#e60012|M 17}}&lt;br /&gt;
|所属事業者 = [[東京地下鉄]]（東京メトロ）&lt;br /&gt;
|所属路線 = [[File:BSicon TokyoMarunouchi.svg|18px|○]][[東京地下鉄丸ノ内線|丸ノ内線]]&lt;br /&gt;
|キロ程 = 8.7&lt;br /&gt;
|起点駅 = [[池袋駅|池袋]]&amp;lt;!--駅番号の付番とは逆です--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|所在地 = [[東京都]][[千代田区]][[丸の内]]一丁目6-5&lt;br /&gt;
|駅構造 = [[地下駅]]&lt;br /&gt;
|ホーム = 1面2線&lt;br /&gt;
|開業年月日 = [[1956年]]（[[昭和]]31年）[[7月20日]]&lt;br /&gt;
|乗車人員 =&lt;br /&gt;
|乗降人員 = 155,922&lt;br /&gt;
|統計年度 = 2008年&lt;br /&gt;
|乗換 =&lt;br /&gt;
|備考 =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京地下鉄の駅は、丸の内側に位置する島式ホーム1面2線の地下駅である。比較的地下浅い所にある。八重洲に出るためには北側自由通路を通ってJR構内を大きく迂回する必要がある。[[1990年]]12月半ばに本格的な[[自動改札機]]を導入した。同年に[[御茶ノ水駅]]から[[定期乗車券|定期券]]うりばが移転した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年春に、ホームの側壁に[[女子美術大学]]の非常勤講師2名によるデザインのアートウォール「自由に走る丸ノ内線」が設置された。コンセプトは「歴史と自然とトレンドの融合」で、[[営団500形電車]]で使われていた銀色の[[正弦波|サインウェーブ]]を下部に再現するとともに自由に飛ぶ鳥を随所に設置した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== のりば ====&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; frame=&amp;quot;hsides&amp;quot; rules=&amp;quot;rows&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|+ style=&amp;quot;font-weight:bold; text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ホーム&lt;br /&gt;
!路線&lt;br /&gt;
!行先&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
|[[File:BSicon TokyoMarunouchi.svg|18px|○]]丸ノ内線&lt;br /&gt;
|[[銀座駅|銀座]]・[[新宿駅|新宿]]・[[荻窪駅|荻窪]]・[[中野富士見町駅|中野富士見町]]方面&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2&lt;br /&gt;
|[[File:BSicon TokyoMarunouchi.svg|18px|○]]丸ノ内線&lt;br /&gt;
|[[大手町駅 (東京都)|大手町]]・[[池袋駅|池袋]]方面&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 再開発計画 ==&lt;br /&gt;
=== 進捗状況 ===&lt;br /&gt;
2009年現在、JR東日本などが主体となって当駅周辺の[[再開発]]事業が行われている。その第1弾として2007年3月に[[日本橋 (東京都中央区)|日本橋]]口に[[超高層建築物|超高層ビル]]「[[サピアタワー]]」が竣工した。これと同時に一連の再開発地区が「'''Tokyo Station City（東京ステーションシティ）'''」と命名された。キャッチフレーズは「'''東京駅が、街になる。'''」。同年4月には丸の内口の行幸通り地下に「行幸地下通路」が整備され、続いて同年[[10月25日]]には東京駅改札内地下1階に駅ナカ商業施設「グランスタ」がオープンした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、八重洲口では[[大丸]]などが入居していた鉄道会館ビルが2007年[[10月31日]]をもって閉鎖され、同年[[11月6日]]に超高層ツインタワービル「[[グラントウキョウ]]」が竣工した。グラントウキョウノースタワー（国際観光会館ビルの跡地に建設）に大丸が移転し、グラントウキョウサウスタワーの地下に[[飲食店]]街「グランアージュ」が整備された。また、八重洲地下街からグラントウキョウサウスタワーとパシフィック・センチュリー・プレイスの地下を経由して京葉線地下改札に至る連続した地下連絡通路が整備された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、これに先立って2006年春に丸の内駅舎内で「東京駅ルネサンス」が開催されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 今後の予定 ===&lt;br /&gt;
{{予定|section=1}}&lt;br /&gt;
==== 八重洲口 ====&lt;br /&gt;
八重洲口では、今後鉄道会館ビルを解体し、2012年夏頃にグラントウキョウノースタワー第2期工事が竣工、2013年春頃にグラントウキョウの2棟を結ぶ[[ペデストリアンデッキ]]「グランルーフ」が鉄道会館ビルの跡地に竣工する予定である。八重洲通りの突き当たりに壁のように存在していた鉄道会館ビルが解体されることで、[[東京湾]]側から[[皇居]]側へ向かう[[海陸風|海風]]が通り抜けやすくなり、[[ヒートアイランド現象]]が改善されることが期待されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 丸の内口 ====&lt;br /&gt;
[[ファイル:Tokyo Station restoration center-south Nov 09.jpg|thumb|保存復原工事の状況（2009年11月）]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現存する丸の内本屋の赤レンガ駅舎は、[[1945年]]の[[東京大空襲]]によりその多くが破損した後に[[1947年]]に開業当初の状態より一回り規模を縮小して修復したものである。旧・[[日本国有鉄道]]（国鉄）は戦後度々赤レンガ駅舎の建て替え構想を出しては延期しており、[[1987年]]4月の[[国鉄分割民営化|分割民営化]]の時には当駅全体の土地の3分割を伴った再開発構想が提案され、赤レンガ駅舎の建て替え高層化か保全をするかが本格的に課題となった。これに対して、「赤レンガの東京駅を愛する市民の会」などによる赤レンガ駅舎保存の[[市民活動#市民運動|市民運動]]が起こった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1988年]]、政府は学識者の委員会による東京駅周辺地区再開発構想を取りまとめ、赤レンガ駅舎の現在地での形態保全の方針を決定し、その後のJR東日本などの検討により本来の形態に復原することとなった。また、2003年には国指定の[[重要文化財]]に指定された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年[[5月30日]]より、駅舎を本来の姿に近い形態に復原する&amp;lt;ref&amp;gt;JR東日本では「現存する建造物について、後世の修理で改造された部分を原型に戻す」という意味で「復元」ではなく「復原」を使用する。&amp;lt;/ref&amp;gt;工事を行っている。3階の躯体部分を鉄骨鉄筋コンクリート壁で新たに増築の上3階建てに戻し、外壁、尖塔、南北両ドームの内外の意匠を再現させるとともに、地下1・2階を増築して[[免震]]装置を設置させる予定である。さらに現状ではコンコースの壁によって遮られていた駅舎の線路側の外観も見ることができるようになる。なお、工事に伴って2006年3月から営業を休止している駅舎内の「東京ステーションギャラリー」（[[東日本鉄道文化財団]]運営）と「[[東京ステーションホテル]]」は復原駅舎の完成とともに営業を再開する予定となっており、再開時にはこれらも規模が拡大され、増築する3階部分は東京ステーションホテルのゲストラウンジなどとされる予定である。これに合わせて駅舎正面の駅前広場と行幸通りの再整備も行っている。完成予定は[[2011年]]度末である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{commonscat|Tokyo Station restoration|東京駅丸の内駅舎保存復原工事}}&lt;br /&gt;
復元工事費用（約500億円と新聞などで伝えられている）はJR東日本などが「[[地上権#空中権|空中権]]の売買」を行って捻出した（詳細は「[[容積率|特例容積率適用区域制度]]」参照）。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br style=&amp;quot;clear:both&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他の特徴 ==&lt;br /&gt;
; えきあど&lt;br /&gt;
: JR東日本では、鉄道駅としては初めて2006年[[10月16日]]から駅構内に[[Suicaショッピングサービス]]を利用した[[私設私書箱]]「えきあど」を設置している。528箱が使用可能であり、使用可能時間は午前4時から翌日午前0時30分までで、年会費は500円、月使用料金はSサイズが2,400円、Mサイズが4,500円である。&lt;br /&gt;
: 使用する際はあらかじめ会員登録を行うが、Suica・PASMO（2007年3月18日以降対応）・ICOCA（2008年3月18日以降対応）が私書箱を開ける際の鍵の代わりとなる。私書箱の宛先は「[[郵便番号|〒]]100-○○○○[[東京都]][[千代田区]][[丸の内]]1-9-1（○○番号）私書箱」となる。荷物が届くと[[携帯電話]]などの[[電子メール]]で通知される。&lt;br /&gt;
; 赤煉瓦コンサート&lt;br /&gt;
: [[1987年]]から[[團伊玖磨]]を[[音楽監督]]に迎えて定期的に[[演奏会|コンサート]]が開催されるようになり、「とうきょうエキコン」の名で多くの人に親しまれた。このイベントは終了したが、2004年[[10月13日]]に「赤煉瓦コンサート」の名称で演奏会が復活している。音楽監督には[[池辺晋一郎]]が迎えられた。&lt;br /&gt;
; 旅客収入額&lt;br /&gt;
: 当駅の旅客収入額はJR東日本の駅中第1位である（1日平均およそ2億6千万円、2位は新宿駅で同1億6千万円）。また、2008年現在旅客収入額のデータを公開しているJR駅中でも第1位である。どちらも新幹線などの長距離列車の発着が多く、乗車券の単価が高いためである。旧国鉄時代は日本一であった。2008年現在は正確な順位がわからないが、各新幹線が集中し、長距離旅客利用が日本一多い駅であるため、日本一であると見られる。&lt;br /&gt;
; 電化方式&lt;br /&gt;
: 当駅では[[直流電化|直流]]600V（東京地下鉄丸ノ内線）、直流1500V（在来線）、単相[[交流電化|交流]]25000V/50Hz（東北・上越・長野〈北陸〉新幹線）、単相交流25000V/60Hz（東海道・山陽新幹線）と4種類の電化方式が存在する。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--; 機関車列車の発着について&lt;br /&gt;
: 当駅には歴史上11番ホームは存在せず、10番線と12番線の間には[[機関車]][[回送]]用（[[機回し線|機回し]]）の11番線があった。&lt;br /&gt;
: 当駅発の[[ブルートレイン]]の回送は、[[1973年]]以降出発の数時間前から神田側の留置線に移動し、本務機（当時は[[国鉄EF65形電気機関車|EF65形]]）自らが列車を牽引してホームに進入していた。しかし、[[1990年代]]に入ると合理化のために変わった方法で[[品川運転所]]から回送されるようになった。その方法とは以下のようなものである。この回送方法は「次発列車の機関車がすでに[[方向幕#ヘッドマーク|ヘッドマーク]]を装着した状態で前列車を回送して来る」「回送運転した機関車が単機で戻る」「それをずっと繰り返す」という点でユニークであった。&lt;br /&gt;
:# 一番列車の「[[富士 (列車)|富士]]」は、次に出発する「[[さくら (列車)|さくら]]」を牽引する[[国鉄EF66形電気機関車|EF66形]]（すでに「さくら」のヘッドマークを装着）が列車を当駅まで牽引して来る。この時に「富士」を牽引するEF66形はすでに列車の後に連結され、[[動力集中方式#プッシュプル方式|プッシュプル]]状態で来るが、事実上無動力で回送されて来る。&lt;br /&gt;
:# 「富士」出発後、「さくら」牽引用機関車は品川方の引き上げ線まで戻る。&lt;br /&gt;
:# 次発列車の「さくら」を、その次に出発する「[[はやぶさ (列車)|はやぶさ]]」牽引用のEF66形が品川から東京駅まで牽引して来る。「さくら」出発後、「はやぶさ」牽引用EF66形は品川方の引き上げ線まで戻る。&lt;br /&gt;
:# 「はやぶさ」を次の「[[出雲 (列車)|出雲]]1号」牽引用EF65が牽引・回送して来る。以下同様に「出雲1号」「[[あさかぜ (列車)|あさかぜ]]」「[[瀬戸 (列車)|瀬戸]]」「出雲3号」と続き、最後の寝台急行「[[銀河 (列車)|銀河]]」を牽引して来た機関車はそのまま品川へ回送される。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅弁 ==&lt;br /&gt;
当駅では多数の[[駅弁]]を販売している。その中から主な駅弁を挙げる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* あじ・さば寿司&lt;br /&gt;
* あじ寿司&lt;br /&gt;
* あなご押寿司&lt;br /&gt;
* あなご太巻&lt;br /&gt;
* うなぎ弁当&lt;br /&gt;
* とんかつ弁当&lt;br /&gt;
* 押寿司詰め合わせ&lt;br /&gt;
* 海鮮太巻&lt;br /&gt;
* 柿の葉寿司詰め合わせ&lt;br /&gt;
* 釜めし弁当&lt;br /&gt;
* 幸福弁当&lt;br /&gt;
* こだわりおにぎり弁当&lt;br /&gt;
* 五目太巻&lt;br /&gt;
* 笹寿司詰め合わせ&lt;br /&gt;
* [[シウマイ弁当|シウマイ御弁当]]&lt;br /&gt;
* すこやか弁当&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* チキン弁当&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター|ポケモン]]弁当&lt;br /&gt;
* 東京弁当&lt;br /&gt;
* 鳥めし弁当&lt;br /&gt;
* 深川弁当&lt;br /&gt;
* プレミアムミックスサンド&lt;br /&gt;
* 紅鮭押寿司&lt;br /&gt;
* 六郷のわたし&lt;br /&gt;
* [[幕の内弁当]]&lt;br /&gt;
* 秋露のささやき&lt;br /&gt;
* 豚生姜焼き弁当&lt;br /&gt;
* ピリ辛豚味噌弁当&lt;br /&gt;
* 鶏唐あげ弁当&lt;br /&gt;
* 焼き鳥丼&lt;br /&gt;
* マス西京焼き弁当&lt;br /&gt;
* チキン照り焼き弁当&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
上記のうち「柿の葉寿司詰め合わせ」「シウマイ御弁当」「プレミアムミックスサンド」「六郷のわたし」を除く商品は[[日本レストランエンタプライズ]] (NRE) が販売する。なお、「シウマイ御弁当」は[[崎陽軒]]が、「六郷のわたし」はだるまがそれぞれ販売する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この他、NREがJR東日本管内の有名駅弁を集めて販売している売店「駅弁屋 旨囲門」が八重洲中央口改札外にあり、[[東北地方]]の主な駅弁も当駅で購入できる。これは2007年3月よりJR東海の耐震工事に伴い丸の内側改札内（中央線ホーム下）に移転し、営業時間も拡大された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用状況 ==&lt;br /&gt;
それぞれの会社の利用状況は下記の通り。&lt;br /&gt;
* '''JR東日本''' - 1日平均乗車人員は394,135人&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jreast.co.jp/passenger/index.html JR東日本 各駅の乗車人員]による&amp;lt;/ref&amp;gt;（2008年度）で、同社の駅の中では第5位である（1位は新宿駅）。&lt;br /&gt;
* '''JR東海''' - 1日平均乗車人員は92,205人&amp;lt;!--定期外31,434,219人と定期2,220,772を合計した年間33,654,991人を365で除する--&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;平成20年版 都市交通年報（財団法人 運輸政策研究機構）&amp;lt;!--ウェブサイトは無し--&amp;gt;による&amp;lt;/ref&amp;gt;（2006年度）で、同社の駅（402駅）では第2位（1位は名古屋駅、3位は[[新大阪駅]]）だが、東海道新幹線の単独駅の中では第1位である&amp;lt;ref&amp;gt;[http://company.jr-central.co.jp/company/reference/transportation/index.html JR東海 乗車人員ベスト10駅]による&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* '''東京地下鉄''' - 1日平均乗降人員は155,922人&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tokyometro.jp/corporate/data/jinin/index.html 東京メトロ 駅別乗降人員順位表]による&amp;lt;/ref&amp;gt;（2008年度）で、同社の駅（179駅）の中では第13位である（1位は池袋駅）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京の表玄関ともいうべきターミナル駅だが、JR東日本の乗車人員は第5位と、[[新宿駅]]・[[池袋駅]]・[[渋谷駅]]（以下「3駅」）や[[横浜駅]]に大きく差を開けられている。この理由として以下の点が挙げられる。&lt;br /&gt;
* 3駅は複数の[[私鉄]]路線のターミナル駅でもあるため、私鉄・JR間の乗り換え利用者が多いが、当駅は東京地下鉄丸ノ内線を除く私鉄の路線が乗り入れておらず、JRの中・長距離線を中心としたターミナル駅であり、JR各線間の乗り換えがほとんどで、改札を出ないので乗車人員にカウントされないこと&amp;lt;ref&amp;gt;特に中・長距離旅客にとって東京の出入口的役割が強く、駅周辺に出入りする人は少ないため、乗り換えて地方や都内各地に向かうことが多い。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 3駅周辺の[[繁華街]]は日中や夜間を問わず営業する商業施設も多く、その来訪者が日中・夜間を問わずに各駅を利用するが、当駅周辺（八重洲・京橋・日本橋界隈）は[[百貨店]]や一般小売業などの日中のみ営業する商業店舗が中心であり、来訪者は日中に限られること。&lt;br /&gt;
* 3駅周辺には徒歩10 - 15分圏内に[[住宅地|住宅街]]が存在し、遠隔住宅街と各駅間を結ぶ私鉄・[[路線バス]]が多数設定されているが、当駅周辺にはこういった住宅街は皆無に近く、また遠隔住宅地間を結ぶ路線バスもほとんどないため、日常的に利用する利用者数が非常に限られていること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各駅の利用客層は、3駅では朝・日中・夕方・夜間を通してビジネス層から若年層まで幅広いが、当駅はビジネス層が大半を占めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上のような性格上、[[ゴールデンウィーク]]や[[夏休み]]・[[年末年始]]といった時期には各地方から新幹線（長距離旅客）や特急（伊豆・房総方面への行楽客）、京葉線（東京ベイエリアへの行楽客）を利用する帰省・行楽客が集中するので、テレビのニュース番組でも当駅が取り上げられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅周辺 ==&lt;br /&gt;
当駅周辺は日本を代表するビジネス街となっており、昼間は人通りが多いが、夜間は少ない。JRの駅を中心とする以下の地下鉄各駅は概ね半径1km程度範囲内にあるので、状況によっては徒歩での移動の方が早く到達する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[大手町駅 (東京都)|大手町駅]] （丸ノ内線・東西線・[[東京地下鉄千代田線|千代田線]]・[[東京地下鉄半蔵門線|半蔵門線]]・[[都営地下鉄三田線|都営三田線]]）&lt;br /&gt;
* [[八丁堀駅 (東京都)|八丁堀駅]] （京葉線・日比谷線）&lt;br /&gt;
* [[日本橋駅 (東京都)|日本橋駅]] （[[東京地下鉄銀座線|銀座線]]・東西線・[[都営地下鉄浅草線|都営浅草線]]）&lt;br /&gt;
* [[三越前駅]] （半蔵門線 銀座線のりばへは遠い）&lt;br /&gt;
* [[新日本橋駅]] 〈総武線（快速）〉&lt;br /&gt;
* [[二重橋前駅]] （千代田線〈行幸地下通路で連絡〉）&lt;br /&gt;
* [[日比谷駅]] （日比谷線・千代田線・都営三田線〈行幸地下通路で連絡〉）&lt;br /&gt;
* [[有楽町駅]] （山手線・京浜東北線・[[東京地下鉄有楽町線|有楽町線]]）&lt;br /&gt;
* [[銀座一丁目駅]] （有楽町線）&lt;br /&gt;
* [[京橋駅 (東京都)|京橋駅]] （銀座線）&lt;br /&gt;
* [[宝町駅 (東京都)|宝町駅]] （都営浅草線）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 丸の内口 ===&lt;br /&gt;
{{main|丸の内}}&lt;br /&gt;
[[ファイル:Tokyo Marunouchi01s3872.jpg|thumb|200px|東京駅丸の内口と高層ビル群]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Tokyo Station 2007-0429-2.jpg|thumb|200px|東京駅丸の内口前]]&lt;br /&gt;
西側の丸の内地区には、丸の内北口（旧称・降車口）、丸の内中央口（同・中央口）、丸の内南口（同・乗車口）がある。日本を代表する歴史的なビジネス街であると同時に、[[2000年代]]には[[丸の内ビルディング]]（丸ビル）、[[新丸の内ビルディング]]（新丸ビル）などの複合商業施設のオープンが相次ぎ、一躍観光スポットともなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
駅の南にあった[[東京中央郵便局]]は、[[大阪中央郵便局]]とともに日本を代表する[[郵便局]]で、[[鉄道郵便局|鉄道郵便]]輸送が日本の郵便を支えていた時代には当駅と同局の間に建設された地下通路を使って多くの郵便物が輸送された。この扱いは[[1978年]]に終了したが、その後も駅構内部分の地下通路は[[車椅子]]利用者などのために利用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつては日本国有鉄道本社ビル（[[1997年]]までは東日本旅客鉄道株式会社本社ビル）もあり、全国に鉄道網を張り巡らせた国鉄（建造当時は[[鉄道省]]）のシンボルとなっていたが、[[国鉄分割民営化]]に伴う長期債務返済のために売却され、その跡地には旧[[日本交通公社 (財団法人)|JTB]]ビルと合わせて複合商業施設の[[丸の内オアゾ]]が開業している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
丸の内中央口から皇居に向かって行幸通りと行幸地下通路が伸びていて、丸の内中央口からも皇居が見える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[クリスマス]]から[[元日]]までのシーズンには[[東京ミレナリオ]]の[[イルミネーション]]が有楽町駅方面まで点灯されていたが、丸の内口工事のため2005年末の点灯をもって終了し、現在はこれに類似したイベントが開催されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
京葉地下丸の内口からJR有楽町駅、千代田線二重橋前駅、有楽町線有楽町駅（[[東京国際フォーラム]]経由）、都営三田線・日比谷線日比谷駅（東京国際フォーラム・地下鉄有楽町駅経由）は比較的近接している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--'''丸の内口'''&lt;br /&gt;
* [[皇居]]&lt;br /&gt;
* [[丸の内ビルディング]]&lt;br /&gt;
* [[新丸の内ビルディング]]&lt;br /&gt;
* [[丸の内オアゾ]]&lt;br /&gt;
** [[丸ノ内ホテル]]&lt;br /&gt;
** [[丸善]]丸の内本店&lt;br /&gt;
* [[丸の内マイプラザ]](MY PLAZA)&lt;br /&gt;
** [[明治生命館]]（重要文化財）&lt;br /&gt;
** [[明治安田生命]]本社&lt;br /&gt;
* [[TOKIA]]（[[東京ビル]]）&lt;br /&gt;
* [[東京中央郵便局]] - 局舎建て替えのため八重洲側に仮移転。移転前は[[郵便事業|日本郵便]][[郵便事業銀座支店|銀座支店]]丸の内分室と[[ゆうちょ銀行]]本店を併設していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''大手町界隈'''&lt;br /&gt;
{{main|大手町 (千代田区)}}&lt;br /&gt;
* 大企業の[[本社]]・東京本部&lt;br /&gt;
** [[三菱電機]]本社&lt;br /&gt;
** [[日立製作所]]本社&lt;br /&gt;
** [[日本生命保険]]東京本部&lt;br /&gt;
** [[三菱東京UFJ銀行]]本店&lt;br /&gt;
** [[三菱UFJ信託銀行]]本店&lt;br /&gt;
** [[みずほコーポレート銀行]]本店&lt;br /&gt;
** [[みずほフィナンシャルグループ]]本部&lt;br /&gt;
** [[東京海上日動火災保険]]本社&lt;br /&gt;
* [[国道1号]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
駅から離れているものもあるのでコメントアウト。異議のある方は個別に確認の上再度記載してください。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 八重洲口 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:Tokyo Station Yaesu Entrance.jpg|thumb|200px|東京駅八重洲口（2006年8月11日）]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:GranTokyo south tower.JPG|thumb|200px|八重洲口とグラントウキョウサウスタワー（2008年7月）]]&lt;br /&gt;
{{main|八重洲}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[商社]]など主要企業が軒を連ねる京橋・日本橋の玄関口であると同時に、2007年11月の大丸東京店の全面リニューアル、2008年3月の[[東京キャラクターストリート]]開業などにより商業スポットとしても注目されるようになった。&lt;br /&gt;
東京駅東側に隣接するエリアの住所は千代田区丸の内であるが、一般的に東京駅八重洲口・日本橋口に隣接するエリア全体を「八重洲」と呼ぶことが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
八重洲口エリアは[[地下街]]が発達しており、東京ステーション開発株式会社が運営する[[東京駅一番街]]、八重洲地下街株式会社が運営する[[八重洲地下街]]などがある。駅に隣接し、[[東京キャラクターストリート]]、[[東京ラーメンストリート]]などを有する地下街が[[東京駅一番街]]、外堀通り・八重洲通りの地下に広がるのが[[八重洲地下街]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
八重洲北口付近（北側自由通路付近）には、黒塀横丁（地階）・キッチンストリート（1階）・北町ほろよい通り（2階）・ごちそうプラザ（2階）、八重洲南口付近には[[東京ラーメンストリート]]（地階）などの飲食店街がある。[[2001年]]に鉄道会館が開業し、ラーメン店、中華料理店などが入っていた[[ラーメン]]激戦区東京編（八重洲南口・地階）はすでに閉鎖されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
八重洲南口手前には[[JR東日本リテールネット]]が営業する[[コンビニエンスストア]]「[[NEWDAYS]]八重洲南口店」がある。この店舗は「日本一忙しいコンビニエンスストア」として[[週刊誌]]『[[AERA]]』にも掲載されたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
八重洲口には、南口に併設された[[JRバス]]のハイウェイバスのりばをはじめとして、周辺に複数の[[高速バス]]の発着拠点が存在する→「[[東京駅バスのりば]]」を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''八重洲口の主な商業施設'''&lt;br /&gt;
* [[大丸]]東京店&lt;br /&gt;
* [[東京駅一番街]]&lt;br /&gt;
* [[東京キャラクターストリート]]（東京駅一番街内）&lt;br /&gt;
* [[東京ラーメンストリート]]（東京駅一番街内）&lt;br /&gt;
* [[八重洲地下街]]&lt;br /&gt;
* キラピカ通り&lt;br /&gt;
* グランアージュ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--'''東京駅前・丸の内地区'''&lt;br /&gt;
* [[フォーシーズンズホテル丸の内東京]]（日本有数の外資系最高級ラグジュアリーホテル）&lt;br /&gt;
* [[北町奉行所]]跡&lt;br /&gt;
* [[外堀通り]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''京橋地区'''&lt;br /&gt;
{{main|京橋 (東京都中央区)}}&lt;br /&gt;
* 京橋[[千疋屋]]&lt;br /&gt;
* [[ブリヂストン美術館]]&lt;br /&gt;
* [[明治屋]]&lt;br /&gt;
* [[歌川広重]]住居跡&lt;br /&gt;
* [[ホテル西洋銀座]]&lt;br /&gt;
* [[銀座中央通り]]&lt;br /&gt;
* [[昭和通り (東京都)|昭和通り]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''日本橋地区'''&lt;br /&gt;
* 日本橋[[高島屋|髙島屋]]&lt;br /&gt;
* [[日本橋一丁目ビルディング]]（コレド日本橋）&lt;br /&gt;
* 日本橋[[三越]]&lt;br /&gt;
* [[マンダリン・オリエンタル東京]]（日本有数の外資系ラグジュアリーホテル）&lt;br /&gt;
* [[東京証券取引所]]&lt;br /&gt;
* [[日本橋郵便局]]&lt;br /&gt;
** 日本郵便日本橋支店&lt;br /&gt;
** [[かんぽ生命保険|かんぽ生命]]日本橋支店&lt;br /&gt;
* 昭和通り&lt;br /&gt;
駅から離れているものもあるのでコメントアウト。異議のある方は個別に確認の上再度記載してください。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本橋口 ===&lt;br /&gt;
{{main|日本橋 (東京都中央区)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JRの駅の北側にあり、[[永代通り]]に面している。正面ロータリーは長距離路線バスの降車場となっており、その先、永代通りの地下は東京地下鉄東西線の大手町駅となっている。日本橋口には'''東京ステーションシティ'''の開発第一弾として[[サピアタワー]]（地上35階・地下4階）が2007年3月に竣工した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[日本銀行]]&lt;br /&gt;
* [[大和証券グループ]]本社&lt;br /&gt;
* [[国道1号]]（[[永代通り]]）&lt;br /&gt;
* 丸の内トラストタワー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バス路線 ===&lt;br /&gt;
{{main|東京駅バスのりば}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:Tokyo station marunouchi old.jpg|thumb|250px|竣工当時の東京駅（全景）]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Tokyo Station original shape.jpg|thumb|250px|竣工当時の東京駅（前庭より）]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1889年]]に[[神戸駅 (兵庫県)|神戸]]まで全通した官設鉄道の新橋駅と、私鉄・[[日本鉄道]]の上野駅を結ぶ高架鉄道の建設が[[東京市]]区改正計画によって立案され、[[1896年]]の第9回[[帝国議会]]でこの新線の途中に'''中央停車場'''を建設することが可決された。施工は[[大林組]]が担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日清戦争]]とその後の[[日露戦争]]が終わった[[1908年]]から建設工事が本格化し、[[1914年]][[12月18日]]に開業した。中央停車場は'''皇居'''（宮城）の正面の原野に設定され、'''『東京駅』'''と名付けられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1919年]]に中央本線が、[[1925年]]に東北本線が乗り入れ、[[1929年]]には東側の[[八重洲]]口が開設するなど、徐々に発展していった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、[[太平洋戦争]]中の1945年[[5月25日]]の東京大空襲で、丸の内本屋の降車口付近に[[焼夷弾]]が命中して大火災となってしまった。これによりレンガ造壁とコンクリート造床の構造体は残ったが、鉄骨造の屋根は焼け落ち、内装も大半が失われた。同年8月の終戦直後から修復体制を整えて計画を立案し、年末から[[1947年]]3月にかけて修復工事を行ったので、ほぼ現在の外観になった。3つのドーム部分の外壁は修復したが、安全性に配慮してその他の焼失の著しかった3階部分内外壁は取り除いて2階建てに変更、中央ドームは木造小屋組で元の形に復原、南北両ドームは丸型から台形に変更、軒蛇腹・[[陸屋根|パラペット]]・壁面・柱型・窓枠などは2階建てになっても忠実に復元、南北ドーム内のホール天井は[[ローマ]]の[[パンテオン (ローマ)|パンテオン]]を模したデザインに変更&amp;lt;ref&amp;gt;その材質は[[アルミニウム合金|アルミ合金]]の[[ジュラルミン]]で、終戦となって製造中止となった[[戦闘機]]の余剰品を活用した。&amp;lt;/ref&amp;gt;、といった内容だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
できるだけ早期に本格的な建て直しをするつもりで「4、5年もてば良い」とされた修復工事だったが、[[連合国軍最高司令官総司令部|占領軍]]の要求で突貫で進める中でも当時の[[鉄道省]]の[[建築家]]・伊藤滋や松本延太郎たち、あるいは工事を行った大林組の日夜の努力でできるだけ日本の中央駅として恥ずかしくないデザインによる修復をした逸話が伝えられている&amp;lt;ref&amp;gt;『東京駅戦災復興工事の想い出』松本延太郎著 1991年&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、1929年には八重洲口が開設された。[[1948年]]にモダンデザイン建築の八重洲駅舎が竣工したが、翌[[1949年]]に失火で焼失してしまい、[[1954年]]に駅舎が建て替えられ、八重洲本屋が完成した。八重洲口はその後も順次改築されて百貨店が出店し、地下街が拡がるなど賑やかになってゆくが、丸の内側はレンガ造りのままである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1964年]]に東海道新幹線が開業し、[[1972年]]には総武地下ホーム、[[1990年]]には京葉地下ホームがそれぞれ営業を開始、[[1991年]]には東北新幹線が当駅に乗り入れるなど、当駅は時代に合わせて順次拡大してきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 年表 ===&lt;br /&gt;
* [[1907年]]（[[明治]]40年）[[3月15日]] - 基礎工事着手。&lt;br /&gt;
* [[1910年]]（明治43年）[[9月15日]] - 仮駅の[[呉服橋駅]]（当駅開業と同時に廃止）が開業。工事中の当駅を通り抜けた300m北側（神田駅寄り）に存在した。&lt;br /&gt;
* [[1914年]]（[[大正]]3年）&lt;br /&gt;
** 2月 - 竣工。&lt;br /&gt;
** [[12月20日]] - 開業（[[日本の鉄道駅#旅客駅|旅客駅]]）。東海道本線と京浜電車（後の京浜東北線）の起点となる。&lt;br /&gt;
* [[1919年]]（大正8年）[[3月1日]] - 中央本線が乗り入れ。近距離電車のみの乗り入れで、長距離列車は従来通り[[飯田町駅]]発着のままだった。&lt;br /&gt;
* [[1925年]]（大正14年）[[11月1日]] - 東北本線が乗り入れ。&lt;br /&gt;
* [[1929年]]（[[昭和]]4年）[[12月16日]] - 八重洲口開設。&lt;br /&gt;
* [[1945年]]（昭和20年）&lt;br /&gt;
** [[5月25日]] - 東京大空襲による爆撃で、焼夷弾を丸の内南口ホール付近に受けて丸の内口駅舎が大火災となった。躯体は残ったが、屋根と内装の大部分は焼失。&lt;br /&gt;
** [[6月25日]] - 爆撃により八重洲口本屋を焼失。&lt;br /&gt;
** [[12月20日]] - 丸の内口駅舎修復工事開始。&lt;br /&gt;
* [[1947年]]（昭和22年）&lt;br /&gt;
** [[3月15日]] - 丸の内口駅舎復旧工事完了。安全性の配慮から、南北ドーム部の3階建て部分が角屋根化され、駅舎も3階建てから2階建てに縮小される。&lt;br /&gt;
** [[12月13日]] - 八重洲口復旧工事完了。&lt;br /&gt;
* [[1948年]]（昭和23年）[[11月16日]] - 八重洲口駅舎完成、使用開始。&lt;br /&gt;
* [[1949年]]（昭和24年）[[4月29日]] - 八重洲口駅舎本屋が失火により焼失。&lt;br /&gt;
* [[1953年]]（昭和28年）[[9月1日]] - 八重洲中央口および南口開設。&lt;br /&gt;
* [[1954年]]（昭和29年）&lt;br /&gt;
** [[10月14日]] - 八重洲口新駅舎使用開始（6階建て）。大丸百貨店開業。&lt;br /&gt;
** [[10月21日]] - 中央通路が八重洲中央口まで開通。&lt;br /&gt;
* [[1955年]]（昭和30年）[[3月26日]] - 八重洲北口開設。&lt;br /&gt;
* [[1956年]]（昭和31年）[[7月20日]] - [[帝都高速度交通営団]]（営団地下鉄）丸ノ内線が当駅まで延長開業。&lt;br /&gt;
* [[1959年]]（昭和34年）[[11月1日]] - 丸の内口が乗車ロと降車ロをそれぞれ乗降できるように変更。&lt;br /&gt;
* [[1960年]]（昭和35年）[[11月12日]] - 東海道新幹線工事着手。&lt;br /&gt;
* [[1964年]]（昭和39年）[[10月1日]] - 東海道新幹線の当駅 - 新大阪間が開業し、同時に新幹線の駅が完成。&lt;br /&gt;
* [[1966年]]（昭和41年）10月1日 - 営団地下鉄東西線大手町駅開業に伴い、徒歩連絡を開始。ただし同駅は1956年3月20日から丸ノ内線の駅として開業しており、東西線の駅の開業までは当駅から大きく離れていた。&lt;br /&gt;
* [[1967年]]（昭和42年）[[3月16日]] - 東海道新幹線16番線が完成。&lt;br /&gt;
* [[1968年]]（昭和43年）&lt;br /&gt;
** [[1月10日]] - 総武本線地下ホーム工事着工。&lt;br /&gt;
** [[6月30日]] - 八重洲口駅舎（鉄道会館ビル）を12階建てに増築。&lt;br /&gt;
* [[1969年]]（昭和44年）&lt;br /&gt;
** [[2月10日]] - 八重洲地下商店街営業開始。&lt;br /&gt;
** [[4月10日]] - 八重洲呉服橋口完成。&lt;br /&gt;
* [[1972年]]（昭和47年）[[7月15日]] - 総武本線地下ホームが開業。&lt;br /&gt;
* [[1973年]]（昭和48年）[[4月1日]] - 第7ホーム（14・15番線）使用停止。これに伴い、東北・上信越を結ぶ「はつかり」「とき」などの一部の特急列車と中距離列車の乗入れを廃止。一方、寝台列車や優等列車は12・13番線に、横須賀線は13番線→10番線にそれそれ変更。&lt;br /&gt;
* [[1976年]]（昭和51年）[[6月26日]] - 東海道新幹線ホームに広告表示を設置。&lt;br /&gt;
* [[1979年]]（昭和54年）[[12月1日]] - 東海道新幹線14番線が完成。&lt;br /&gt;
* [[1980年]]（昭和55年）[[10月1日]] - 横須賀線と総武線の直通運転に添い、13番線廃止。この為、寝台列車は9・10番線に変更し、12番線は伊豆方面に向かう列車が中心となる。&lt;br /&gt;
* [[1986年]]（昭和61年）[[11月1日]] - [[チッキ|荷物]]取り扱いを廃止。中央本線の特急列車「あずさ」が乗り入れ開始。&lt;br /&gt;
* [[1987年]]（昭和62年）[[4月1日]] - [[国鉄分割民営化]]に伴い、東海道新幹線の駅はJR東海が、その他の国鉄線の駅はJR東日本が運営を継承する。&lt;br /&gt;
* [[1988年]]（昭和63年）[[3月13日]] - 12番線廃止。（のちに東北新幹線専用ホームとなる）&lt;br /&gt;
* [[1990年]]（[[平成]]2年）[[3月10日]] - 京葉線地下ホームが開業。同時にJR東日本の改札口に自動改札機を順次導入。&lt;br /&gt;
* [[1991年]]（平成3年）&lt;br /&gt;
** [[3月19日]] - 特急「成田エクスプレス」運転開始に伴い「さざなみ」「わかしお」を従来の総武線経由から京葉線経由に変更。&lt;br /&gt;
** [[6月20日]] - 東北新幹線が上野から当駅へ乗り入れ。&lt;br /&gt;
* [[1994年]]（平成6年）[[12月3日]] - 10 - 13番線廃止（10番線は1997年に使用再開）。&lt;br /&gt;
* [[1995年]]（平成7年）[[7月2日]] - 中央線1・2番線を2階から3階に移転。この後、1997年7月までに旧1・2番線を現3・4番線、旧3・4番線を現5・6番線…と順次各路線ののりばを丸の内側にずらしていく工事が行われた。&lt;br /&gt;
* [[1997年]]（平成9年）10月1日 - 長野新幹線営業開始に伴い、上越・長野新幹線用20・21番線使用開始。この時12・13番線は主に東北・山形・秋田新幹線用となり、22・23番線に改称される。&lt;br /&gt;
* 1997年（平成9年） - 関東の駅百選に認定される。&lt;br /&gt;
* [[1998年]]（平成10年）[[3月17日]] - 東海道新幹線の改札口に自動改札機を導入。&lt;br /&gt;
* [[2001年]]（平成13年）[[11月18日]] - JR東日本のでICカードSuica供用開始。&lt;br /&gt;
* [[2003年]]（平成15年）[[4月18日]] - 丸の内側の赤レンガ駅舎が重要文化財に指定される。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]（平成16年）&lt;br /&gt;
** 4月1日 - 営団地下鉄民営化に伴い、丸ノ内線の駅は東京地下鉄（東京メトロ）が運営を継承する。&lt;br /&gt;
** [[4月4日]] - [[JR東日本リテールネット|東日本キヨスク]]が当駅内にある東京みやげ専門店「東京銘品館」を新装オープン。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]（平成17年）[[12月10日]] - JR東日本のダイヤ改正により、20 - 23番線は東北・山形・秋田・上越・長野新幹線が方面に関係なく発着するようになった。20・21番線と22・23番線の方面別の使い分けを廃止。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]（平成18年）[[4月11日]] - 東京駅とアムステルダム中央駅が姉妹駅となる。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]（平成19年）&lt;br /&gt;
** 3月 - 「東京ステーションシティ」第1弾として、日本橋口に「サピアタワー」がオープン。&lt;br /&gt;
** [[5月30日]] - 丸の内側の赤レンガ駅舎を開業当時の3階建てに「復原」する工事を着工。&lt;br /&gt;
** [[10月25日]] - 中央地下コンコースに駅ナカ商業施設の「グランスタ」がオープン。&lt;br /&gt;
** [[11月6日]] - 「東京ステーションシティ」第2弾として八重洲口に「グラントウキョウ」がオープン。&lt;br /&gt;
* [[2009年]]（平成21年）[[3月13日]] - 寝台特急「[[はやぶさ (列車)|はやぶさ]]」「[[富士 (列車)|富士]]」が廃止。これにより、当駅発着の[[機関車]]牽引の定期[[客車|客車列車]]が全て消滅。&lt;br /&gt;
* [[2013年]] - 東北縦貫線が完成し、[[常磐快速線|常磐線（快速）]]・[[宇都宮線]]・[[高崎線]]が当駅まで延伸する予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 事件 ===&lt;br /&gt;
* [[1921年]]（大正10年）[[11月4日]] - 当時の[[内閣総理大臣]][[原敬]]が丸の内南口（乗車口）で[[暗殺]]（刺殺）される（[[原敬暗殺事件]]）。&lt;br /&gt;
* [[1930年]]（昭和5年）[[11月14日]] - 当時の内閣総理大臣[[濱口雄幸]]が第4ホームで[[狙撃]]される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
襲撃の現場であった所にはそれぞれプレートが付けられ、床に[[大理石]]の白い丸で印されている。後者はプラットホーム上で起きたものだが、構内の線路配置の見直しで第4ホームがなくなり、その直下に当たる10番線下の中央通路に白い丸で印されている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
ファイル:Toukyou-sta IMG 0674 3.JPG|原遭難現場の印（2007年8月13日）&lt;br /&gt;
ファイル:Toukyou-sta IMG 0672 2.JPG|原遭難現場（2007年8月13日）&lt;br /&gt;
ファイル:Toukyou-sta IMG 0680 6.JPG|濱口遭難現場の印（2007年8月13日）&lt;br /&gt;
ファイル:Toukyou-sta IMG 0684 7.JPG|濱口遭難現場（当時の第4ホーム直下に相当する場所）（2007年8月13日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅長 ==&lt;br /&gt;
[[蒸気機関車]]の時代から、当駅の駅長は毎朝9時に発車する特急列車を見送る慣例があった。東海道新幹線の開通後は同じく9時発の「[[ひかり (列車)|ひかり]]」（2012年9月現在は「[[のぞみ(列車)|のぞみ」）を見送っていたが、国鉄分割民営化後は在来線がJR東日本、東海道新幹線がJR東海の管轄となったため、JR東日本の駅長は在来線の「踊り子」（2008年3月15日改正のダイヤでは伊豆急下田・修善寺行「踊り子105号」）の発車を見送っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、JR東日本の駅長は現場の職員としては唯一の[[取締役]]となっている。「東京駅長」と言えば、国鉄時代には「現場の最高職」と言われ、駅員や運転士、機関士達の憧れの地位だった。民営化されJRとなり、当駅はJR東日本とJR東海の2人の駅長が置かれることになった。前者に関しては慣習が残っており、後者も慣習は関係ないが2008年7月現在の駅長は[[役員 (会社)|執行役員]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 隣の駅 ==&lt;br /&gt;
; 東日本旅客鉄道&lt;br /&gt;
: {{Color|green|■}}東北・山形・秋田・上越・長野新幹線&lt;br /&gt;
::: '''東京駅''' - [[上野駅]]&lt;br /&gt;
: {{Color|#f15a22|■}}中央線&lt;br /&gt;
:: 通勤特快・中央特快・青梅特快・通勤快速・快速・各駅停車&lt;br /&gt;
::: '''東京駅''' - [[神田駅 (東京都)|神田駅]]&lt;br /&gt;
: {{Color|#00b2e5|■}}京浜東北線&lt;br /&gt;
:: 快速&lt;br /&gt;
::: [[秋葉原駅]] - '''東京駅''' - [[浜松町駅]]&lt;br /&gt;
:: 各駅停車&lt;br /&gt;
::: [[神田駅 (東京都)|神田駅]] - '''東京駅''' - [[有楽町駅]]&lt;br /&gt;
: {{Color|#80c241|■}}山手線&lt;br /&gt;
::: [[神田駅 (東京都)|神田駅]] - '''東京駅''' - [[有楽町駅]]&lt;br /&gt;
: {{Color|#f68b1e|■}}東海道線&lt;br /&gt;
:: 通勤快速・快速「アクティー」・普通&lt;br /&gt;
::: '''東京駅''' - [[新橋駅]]&lt;br /&gt;
: {{Color|navy|■}}総武線（快速）・横須賀線&lt;br /&gt;
::: [[新日本橋駅]] - '''東京駅''' - [[新橋駅]]&lt;br /&gt;
: {{Color|#c9242f|■}}京葉線&lt;br /&gt;
:: 京葉快速・武蔵野快速・通勤快速・各駅停車&lt;br /&gt;
::: '''東京駅''' - [[八丁堀駅 (東京都)|八丁堀駅]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 東海旅客鉄道&lt;br /&gt;
: {{Color|mediumblue|■}}東海道新幹線&lt;br /&gt;
::: '''東京駅''' - [[品川駅]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 東京地下鉄&lt;br /&gt;
: [[File:BSicon TokyoMarunouchi.svg|18px|○]]丸ノ内線&lt;br /&gt;
::: [[銀座駅]] (M 16) - '''東京駅 (M 17)''' - [[大手町駅 (東京都)|大手町駅]] (M 18)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の鉄道駅一覧]]&lt;br /&gt;
* [[東京駅バスのりば]]&lt;br /&gt;
* [[東京駅一番街]]&lt;br /&gt;
* [[八重洲地下街]]&lt;br /&gt;
* [[日本一の一覧]]&lt;br /&gt;
* [[ひよ子]]&lt;br /&gt;
* [[メトロポリタンホテルズ]]&lt;br /&gt;
* [[深谷駅]] - 丸の内口駅舎を建築の際に同駅付近に所在する[[日本煉瓦製造]]の製造した煉瓦を使用したことにちなみ、現在の駅舎は当駅の丸の内口駅舎を模した造りとなっている。&lt;br /&gt;
* [[浜寺公園駅]] - 丸の内口の赤レンガ駅舎と同じく辰野金吾の設計。&lt;br /&gt;
* [[長浜駅]]（[[長浜鉄道スクエア]]） - 当駅初代駅長の高橋善一は同駅の初代駅長も務めた。&lt;br /&gt;
* [[さすらい刑事旅情編]] - [[1988年]]10月から[[1995年]]3月まで[[テレビ朝日系列]]で放送された[[テレビドラマ]]で、当駅が主な舞台となっていた。&lt;br /&gt;
* [[風の刑事・東京発!]] - [[1995年]]10月から[[1996年]]3月までテレビ朝日系列で放送されたテレビドラマ。『さすらい刑事旅情編』の流れを事実上汲んだ作品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 登場する文学作品 ===&lt;br /&gt;
* 『[[点と線]]』 [[松本清張]]（[[1958年]]・[[光文社]]）&lt;br /&gt;
* 『東京駅殺人事件』 [[西村京太郎]]（[[1984年]]・光文社）&lt;br /&gt;
* 『東京駅で消えた』 [[夏樹静子]]（[[1989年]]・[[中央公論新社|中央公論社]]）&lt;br /&gt;
* 『東京駅物語』 [[北原亞以子]]（[[1996年]]・[[新潮社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 位置情報 ==&lt;br /&gt;
{{日本の位置情報|35|40|51.36|139|46|01.41|東京首部［南西］}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Tokyo Station}}&lt;br /&gt;
'''駅公式サイト'''&lt;br /&gt;
* {{外部リンク/JR東日本駅|filename=1039|name=東京}}&lt;br /&gt;
* [http://railway.jr-central.co.jp/station-guide/shinkansen/tokyo/ JR東海 東京駅]&lt;br /&gt;
* [http://www.tokyometro.jp/rosen/eki/tokyo/index.html 東京メトロ 東京駅]&lt;br /&gt;
* [http://www.tokyostationcity.com/ TOKYO STATION CITY]&lt;br /&gt;
'''鉄道会社のその他のページ'''&lt;br /&gt;
* [http://www.jreast.co.jp/press/2007_1/20070502.pdf JR東日本 東京駅丸の内駅舎保存・復原工事の着工について]([[Portable Document Format|PDF]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{鉄道路線ヘッダー}}&lt;br /&gt;
{{東海道新幹線}}&lt;br /&gt;
{{東北新幹線}}&lt;br /&gt;
{{山形新幹線}}&lt;br /&gt;
{{秋田新幹線}}&lt;br /&gt;
{{上越新幹線}}&lt;br /&gt;
{{長野新幹線}}&lt;br /&gt;
{{東海道本線 (JR東日本)|mode=1}}&lt;br /&gt;
{{中央線快速}}&lt;br /&gt;
{{山手線}}&lt;br /&gt;
{{京浜東北・根岸線}}&lt;br /&gt;
{{総武快速線・横須賀線}}&lt;br /&gt;
{{成田エクスプレス}}&lt;br /&gt;
{{京葉線}}&lt;br /&gt;
{{武蔵野線・京葉線}}&lt;br /&gt;
{{東京メトロ丸ノ内線}}&lt;br /&gt;
{{鉄道路線フッター}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とうきよう}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--都道府県別・都市別--&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[Category:東京都区部の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の鉄道駅 と|うきよう]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--鉄道会社別--&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[Category:東日本旅客鉄道の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:東海旅客鉄道の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本国有鉄道の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京地下鉄の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--路線別--&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[Category:東海道本線]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--東京都区部の地域--&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[Category:千代田区|駅とうきよう]]&lt;br /&gt;
[[Category:丸の内]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--建築--&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[Category:東京都の建築物]]&lt;br /&gt;
[[Category:西洋館]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都の重要文化財]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ar:محطة طوكيو]]&lt;br /&gt;
[[ca:Estació de Tòquio]]&lt;br /&gt;
[[de:Bahnhof Tokio]]&lt;br /&gt;
[[en:Tokyo Station]]&lt;br /&gt;
[[eo:Tokia fervoja stacio]]&lt;br /&gt;
[[es:Estación de Tokio]]&lt;br /&gt;
[[fr:Gare de Tōkyō]]&lt;br /&gt;
[[hu:Tokió pályaudvar]]&lt;br /&gt;
[[id:Stasiun Tokyo]]&lt;br /&gt;
[[it:Stazione di Tokyo]]&lt;br /&gt;
[[ko:도쿄 역]]&lt;br /&gt;
[[nl:Station Tokio]]&lt;br /&gt;
[[pl:Dworzec Tōkyō]]&lt;br /&gt;
[[pt:Estação de Tóquio]]&lt;br /&gt;
[[ru:Токио (станция)]]&lt;br /&gt;
[[simple:Tokyo Station]]&lt;br /&gt;
[[su:Stasion Tokyo]]&lt;br /&gt;
[[sv:Tokyo Station]]&lt;br /&gt;
[[zh:東京站]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Readme s</name></author>	</entry>

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		<title>静岡県高等学校一覧</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;Readme s: /* 東部・伊豆 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[静岡県]]の高等学校の一覧である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 静岡市 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 浜松市 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 東部・伊豆 ==&lt;br /&gt;
（公立）&lt;br /&gt;
*[[静岡県立熱海高等学校]]&lt;br /&gt;
*[[静岡県立伊豆総合高等学校]]&lt;br /&gt;
*[[静岡県立伊豆中央高等学校]]&lt;br /&gt;
*[[静岡県立伊東高等学校]]&lt;br /&gt;
**[[城ヶ崎分校]]&lt;br /&gt;
*[[静岡県立伊東商業高等学校]]&lt;br /&gt;
*[[静岡県立稲取高等学校]]&lt;br /&gt;
*[[静岡県立御殿場高等学校]]&lt;br /&gt;
*[[静岡県立御殿場南高等学校]]&lt;br /&gt;
*[[静岡県立下田高等学校]]&lt;br /&gt;
*[[静岡県立裾野高等学校]]&lt;br /&gt;
*[[静岡県立田方農業高等学校]]&lt;br /&gt;
*[[静岡県立土肥高等学校]]&lt;br /&gt;
*[[静岡県立韮山高等学校]]&lt;br /&gt;
*[[沼津市立沼津高等学校]]（公立中高一貫制併設校）&lt;br /&gt;
*[[静岡県立沼津西高等学校]]&lt;br /&gt;
*[[静岡県立沼津東高等学校]]&lt;br /&gt;
*[[静岡県立富岳館高等学校]]&lt;br /&gt;
*[[静岡県立三島北高等学校]]&lt;br /&gt;
*[[静岡県立三島長陵高等学校]]（3部定時制・単位制、東部・伊豆を管轄）&lt;br /&gt;
*[[静岡県立三島南高等学校]]&lt;br /&gt;
*[[静岡県立吉原高等学校]]&lt;br /&gt;
*[[静岡県立吉原工業高等学校]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 中部 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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		<summary type="html">&lt;p&gt;Readme s: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[静岡県]]の高等学校の一覧である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 静岡市 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 浜松市 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 東部・伊豆 ==&lt;br /&gt;
（公立）&lt;br /&gt;
*[[静岡県立熱海高等学校]]&lt;br /&gt;
*[[静岡県立伊豆総合高等学校]]&lt;br /&gt;
*[[静岡県立伊豆中央高等学校]]&lt;br /&gt;
*[[静岡県立伊東高等学校]]&lt;br /&gt;
**[[城ヶ崎分校]]&lt;br /&gt;
*[[静岡県立伊東商業高等学校]]&lt;br /&gt;
*[[静岡県立稲取高等学校]]&lt;br /&gt;
*[[静岡県立御殿場高等学校]]&lt;br /&gt;
*[[静岡県立御殿場南高等学校]]&lt;br /&gt;
*[[静岡県立下田高等学校]]&lt;br /&gt;
*[[静岡県立裾野高等学校]]&lt;br /&gt;
*[[静岡県立田方農業高等学校]]&lt;br /&gt;
*[[静岡県立韮山高等学校]]&lt;br /&gt;
*[[沼津市立沼津高等学校]]（公立中高一貫制併設校）&lt;br /&gt;
*[[静岡県立沼津西高等学校]]&lt;br /&gt;
*[[静岡県立沼津東高等学校]]&lt;br /&gt;
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*[[静岡県立三島北高等学校]]&lt;br /&gt;
*[[静岡県立三島長陵高等学校]]（3部定時制・単位制、東部・伊豆を管轄）&lt;br /&gt;
*[[静岡県立吉原高等学校]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 中部 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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				<updated>2012-09-17T18:21:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Readme s: ページの作成：「静岡県の高等学校の一覧である。  == 東部・伊豆 == （公立） *静岡県立熱海高等学校 *静岡県立伊豆総合高等学校 *[[静...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[静岡県]]の高等学校の一覧である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 東部・伊豆 ==&lt;br /&gt;
（公立）&lt;br /&gt;
*[[静岡県立熱海高等学校]]&lt;br /&gt;
*[[静岡県立伊豆総合高等学校]]&lt;br /&gt;
*[[静岡県立伊豆中央高等学校]]&lt;br /&gt;
*[[静岡県立伊東高等学校]]&lt;br /&gt;
**[[城ヶ崎分校]]&lt;br /&gt;
*[[静岡県立伊東商業高等学校]]&lt;br /&gt;
*[[静岡県立稲取高等学校]]&lt;br /&gt;
*[[静岡県立御殿場高等学校]]&lt;br /&gt;
*[[静岡県立御殿場南高等学校]]&lt;br /&gt;
*[[静岡県立下田高等学校]]&lt;br /&gt;
*[[静岡県立裾野高等学校]]&lt;br /&gt;
*[[静岡県立田方農業高等学校]]&lt;br /&gt;
*[[静岡県立韮山高等学校]]&lt;br /&gt;
*[[沼津市立沼津高等学校]]（公立中高一貫制併設校）&lt;br /&gt;
*[[静岡県立沼津西高等学校]]&lt;br /&gt;
*[[静岡県立沼津東高等学校]]&lt;br /&gt;
*[[静岡県立富岳館高等学校]]&lt;br /&gt;
*[[静岡県立三島北高等学校]]&lt;br /&gt;
*[[静岡県立三島長陵高等学校]]（3部定時制・単位制、東部・伊豆を管轄）&lt;br /&gt;
*[[静岡県立吉原高等学校]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 中部 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 西部 ==&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Readme s</name></author>	</entry>

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		<id>http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E9%9D%99%E5%B2%A1%E7%9C%8C&amp;diff=169037</id>
		<title>静岡県</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://75.2.66.110/mediawiki/index.php?title=%E9%9D%99%E5%B2%A1%E7%9C%8C&amp;diff=169037"/>
				<updated>2012-09-17T17:50:54Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Readme s: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{anotheruse|[[地方公共団体]]としての静岡県|[[静岡県公立大学法人]]|静岡県 (公立大学法人)}}&lt;br /&gt;
{{一部転記|遠江国|遠江国}}&lt;br /&gt;
{{基礎情報 都道府県|&lt;br /&gt;
都道府県名=静岡県|&lt;br /&gt;
区分=県|&lt;br /&gt;
コード=22000-1|&lt;br /&gt;
ISO 3166-2=JP-22|&lt;br /&gt;
面積=7,779.63|&lt;br /&gt;
境界未定=あり|&lt;br /&gt;
人口=3,793,153|&lt;br /&gt;
人口の時点=2006年10月1日|&lt;br /&gt;
隣接都道府県=[[神奈川県]]、[[山梨県]]、[[長野県]]、[[愛知県]]|&lt;br /&gt;
木=[[モクセイ]]|&lt;br /&gt;
花=[[ツツジ]]|&lt;br /&gt;
鳥=[[サンコウチョウ]]|&lt;br /&gt;
シンボル名=他のシンボル|&lt;br /&gt;
歌など=静岡県歌:[[あけゆく朝]]&amp;lt;br /&amp;gt;静岡賛歌:[[富士よ夢よ友よ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[県民の日]]:[[8月21日]]|&lt;br /&gt;
知事=[[川勝平太]]|&lt;br /&gt;
郵便番号=420-8601|&lt;br /&gt;
所在地=静岡市葵区追手町9番6号|&lt;br /&gt;
電話番号=054-221-2455|&lt;br /&gt;
外部リンク=http://www.pref.shizuoka.jp/ 静岡県庁|&lt;br /&gt;
経度=東経138度22分58秒|&lt;br /&gt;
緯度=北緯34度58分36秒|&lt;br /&gt;
位置画像=[[Image:Map_of_Japan_with_highlight_on_22_Shizuoka_静岡県.svg|320px|静岡県の位置]]|&lt;br /&gt;
特記事項=[[画像:静岡県庁本館.JPG|thumb|225px|center|静岡県庁本館]][[画像:Prefectural Logo of Shizuoka.png|thumb|225px|center|静岡県旗]]{{SVGVIEWANDLINK|Map_of_Prefecture_22_静岡県.svg|256px}}&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''静岡県'''（しずおかけん）は、[[太平洋]]に面する、[[日本]]の[[県]]の一つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[令制国]]の[[伊豆国]]、[[駿河国]]、[[遠江国]]の3国に相当する。このため、東西に広大な県となっており、東西で住民の意識が違ってくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名目上の行政区分では、[[東日本]]、[[中部地方]]、[[東海地方]]、[[広域関東圏]]などに区分されている。又、[[名古屋圏]]や[[関東地方]]からも独立した地域として、「静岡 (県) 地方」&amp;lt;!--「静岡県地方」という分け方や表現は現実に使われているケースなので、その旨ご了解下さい。--&amp;gt;とされるケースや、静岡県のみで東海地方とされるケースも存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、[[糸魚川静岡構造線]]を挟んで東側と西側に広い面積を占めているため、行政やその他諸々の区分では、これらとは違う区分に属する事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とりわけ、関東地方と中部地方の両方に扱われる事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 地理 ==&lt;br /&gt;
[[安倍川]]が、[[糸魚川静岡構造線]]の南端に当たる。従って、[[地質学|地質構造]]は、安倍川を境にして、東側と西側で全く異なっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
気候は典型的な[[太平洋側気候]]で温暖。平野部では降雪も少ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北部には[[富士山]]や[[赤石山脈]]といった三千メートル級の山々がそびえ、ここから幾つか河川が流れている。東部は火山が多く、西部には台地が見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[画像:Pref_shizuoka.png|right|225px|静岡県白地図]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地形 ===&lt;br /&gt;
* 主な山岳&lt;br /&gt;
** [[箱根山]] - [[天城山]] - [[富士山]] - [[赤石岳]]（[[赤石山脈]]）&lt;br /&gt;
* 主な台地&lt;br /&gt;
** [[牧之原台地]] - [[磐田原台地]] - [[三方原台地]]&lt;br /&gt;
* 主な半島&lt;br /&gt;
** [[伊豆半島]] - [[庄内半島]]&lt;br /&gt;
* 主な海岸域&lt;br /&gt;
** [[相模湾|相模灘]] -  [[石廊崎]] - [[駿河湾]] - [[御前崎]] - [[遠州灘]]&lt;br /&gt;
* 主な湖沼&lt;br /&gt;
** [[浜名湖]] - [[佐鳴湖]]&lt;br /&gt;
* 主な河川&lt;br /&gt;
&amp;lt;!---------------------一級水系の本川のみ。------------------------------&amp;gt;&lt;br /&gt;
** [[狩野川]] - [[富士川]] - [[安倍川]] - [[大井川]] - [[菊川]] - [[天竜川]]&lt;br /&gt;
* '''隣接都道府県'''&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-----------陸域で境を接する都道府県のみ--------------&amp;gt;&lt;br /&gt;
** [[神奈川県]] - [[山梨県]] - [[長野県]] - [[愛知県]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 静岡県の分類 ===&lt;br /&gt;
==== 全域を一括する場合 ====&lt;br /&gt;
*'''[[東日本]]、[[西日本]]'''&lt;br /&gt;
:静岡県は、歴史的経緯や人口・面積の比率を勘案して、東日本に分類される事が多い。しかし、[[日本の経済]]の重心が[[首都圏]]に偏っている事から、特に経済分野で相対的に弱い西日本を補完するために、西日本に分類される事もある。&lt;br /&gt;
:*'''西日本'''の例：[[日本電信電話|NTT]]分割、[[Jリーグオールスターサッカー]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''[[中部地方]]（[[東海地方]]）、[[関東地方]]'''&lt;br /&gt;
:静岡県(知事)は、[[中部圏知事会議]]と[[関東地方知事会]]の両方に所属している。中央省庁や民間企業の管轄も、中部地方（東海地方）とする機関と関東地方とする機関が混在している。この場合、中央省庁の出先機関の所在地が、関東は[[東京都|東京]]に置かれ、中部は[[名古屋市|名古屋]]に置かれている場合が多い。&lt;br /&gt;
:*'''中部地方（東海地方）'''の例：[[衆議院]][[比例区]]（東海ブロック）、[[財務省 (日本)|財務省]]東海[[財務局]]、名古屋[[国税局]]、名古屋[[税関]]、[[国土交通省]]中部[[地方整備局]]、中部[[運輸局]]、[[国土形成計画]]（中部圏）、[[総務省]]東海[[総合通信局]]、中部[[管区行政評価局]]、[[人事院]]中部事務局、[[厚生労働省]][[東海北陸厚生局]]、[[公正取引委員会]]中部事務所、[[国土地理院]]中部地方測量部、東海市長会、[[都市機構]]（中部）、[[国立病院機構]]（東海北陸）、[[NHK]]（東海・北陸）、[[日本自動車連盟|JAF]]（中部・東海エリア）、NTTドコモ（[[エヌ・ティ・ティ・ドコモ東海|NTTドコモ東海]]）、[[インターハイ]]（東海大会）など。&lt;br /&gt;
:*'''関東地方'''の例：[[法務局]]（[[東京法務局]]）、[[高等裁判所]]（[[東京高等裁判所]]）、[[検察庁#組織|高等検察庁]]（[[東京高等検察庁]]）、[[管区警察局]]（[[関東管区警察局]]）、[[農林水産省#地方支分部局|地方農政局]]（[[関東農政局]]）、[[経済産業省#地方支分部局|経済産業局]]（関東経済産業局）、[[地方環境事務所]]（関東地方環境事務所）、[[海上保安庁]]（[[第三管区海上保安本部]]）、[[中日本高速道路]]（横浜支社）など。&lt;br /&gt;
:*法務省、警察庁、防衛省、農林水産省、経済産業省、環境省の関連・外郭団体の類も、基本的に静岡県は関東（広域）圏の枠組みに入る（除一部）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 県を分割する場合 ====&lt;br /&gt;
*'''[[大井川]]で分割'''&lt;br /&gt;
:大井川で分割して、大井川以東を東日本や関東地方として、大井川以西（旧[[浜松県]]）を西日本や中部地方（東海地方）とする場合がある。&lt;br /&gt;
:*'''大井川以東'''の例：[[東京スポーツ]]、[[日刊ゲンダイ]]東京版、[[内外タイムス]]、[[日本テレビ]]の[[関東ローカル]]の天気予報、[http://www.hoshizaki.co.jp/h06/h06eig.htm ホシザキ湘南]。&lt;br /&gt;
:*'''大井川以西'''の例：[[中京スポーツ]]、日刊ゲンダイ名古屋版、[http://www.hoshizaki-tokai.co.jp/codata/coaddress/shizuoka.html ホシザキ東海]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''[[安倍川]]で分割'''&lt;br /&gt;
:[[糸魚川静岡構造線]]に則って、安倍川以東を静岡県東部と見なす場合がある。&lt;br /&gt;
:*'''安倍川以東'''の例：[http://www.fujitv.co.jp/emg/information/shizuoka.html フジテレビの静岡県東部地図]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''[[富士川]]で分割'''&lt;br /&gt;
:富士川で分割して、富士川以東を東日本や関東地方として、富士川以西を西日本や中部地方（東海地方）とする場合がある。&lt;br /&gt;
:*'''富士川以東'''の例：[[東京電力]]、[http://www.hitachi-cm.com/corporate/jigyou.html 日立コンシューマ・マーケティング]。&lt;br /&gt;
:*'''富士川以西'''の例：[[中部電力]]、[[中日新聞東海本社]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他のエリア区分例 ====&lt;br /&gt;
(1) 静岡県全域を関東に入れる企業もあれば、(2) 静岡県全域を[[愛知県]][[尾張国|西部]]などと一緒で東海や中部に入れる企業もあり、(3) 更には静岡県全域で東海とする企業もある。(4) 特定の川で静岡県を分割する企業もあるなど、エリア区分は各社ごとに異なる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
企業のエリア区分は、それぞれの監督官庁のエリア区分を模倣している物が多いが、基本的に静岡県が地域分類される場合、大まかに分けて下記の4分類のいずれかが見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''中部（東海）'''&lt;br /&gt;
:比較的よく見かける分類である。&lt;br /&gt;
*'''関東'''&lt;br /&gt;
:次に多いのがこの分類である。又、大井川以西（旧浜松県）のみを「中部（東海）」として、大井川以東を「関東」とする例も、最近では見受けられる。&lt;br /&gt;
*'''神静（神奈川県と静岡県）'''&lt;br /&gt;
:[[日本ビクター]]、[[ホシザキ電機]]（大井川以東のみ）、[[ダイア建設]]、[[大京]]、[[五洋建設]]、[[アサヒビール]]など、神奈川県全域と静岡県全域を一緒にするエリア区分も少数ながら存在する。この枠組みでは、[[横浜市|横浜]]を業務拠点として、静岡県はその管轄下となるケースが多い。&lt;br /&gt;
:なお、[[コカ・コーラセントラルジャパン]]は、[[山梨県]]・[[神奈川県]]・静岡県の3県全域（旧称：富士コカ・コーラボトリング営業エリア）を富士地区統括としている。&lt;br /&gt;
*'''静岡県'''&lt;br /&gt;
:[[日本金融新聞社]]のように、[[首都圏]]や[[名古屋圏]]とも別にして、静岡県を単独のエリアとする企業も存在する。この場合、静岡県が「'''東海'''」と区分される事がある。&lt;br /&gt;
:尚、[[ユニー]]のように、静岡県全域と山梨県で「静岡ブロック」「山静（甲静）ブロック」とする企業も存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 自然公園 ===&lt;br /&gt;
*[[国立公園]]&lt;br /&gt;
:[[富士箱根伊豆国立公園]]、[[南アルプス国立公園]]&lt;br /&gt;
*[[国定公園]]&lt;br /&gt;
:[[天竜奥三河国定公園]]&lt;br /&gt;
*[[都道府県立自然公園|県立自然公園]]&lt;br /&gt;
:日本平県立自然公園、奥大井県立自然公園、御前崎遠州灘県立自然公園、浜名湖県立自然公園&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プレート ===&lt;br /&gt;
[[伊豆半島]]は、本土の中で唯一[[フィリピン海プレート]]上にある。[[プレート境界]]上に[[富士山]]が形成されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
※各地域ごとの歴史は「[[伊豆国]]」「[[駿河国]]」「[[遠江国]]」を参照すること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 原始・古代 ===&lt;br /&gt;
==== [[旧石器時代]] ====&lt;br /&gt;
[[1960年]]～[[1962年|62年]]、静岡県西部の[[浜北市]]根堅（現[[浜松市]]根堅）において、約1万4000年前に生息の[[浜北人]]の人骨が発見された。[[2002年]][[9月]]、科学的な測定法で確認された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[縄文時代]] ====&lt;br /&gt;
[[1958年]]～[[1960年|60年]]、静岡県西部の[[三ヶ日町]]只木（現[[浜松市]]三ヶ日町只木）で、約7500～9500年前に生息の[[三ヶ日人]]の住んでいた遺跡が発見されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[弥生時代]] ====&lt;br /&gt;
[[静岡市]][[駿河区]]登呂で、弥生時代の水田、住居跡などが発見されている（[[登呂遺跡]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[古墳時代]] ====&lt;br /&gt;
[[国造]]から、律令制への移行。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[駿河国]]に統合された国造&lt;br /&gt;
*珠流河国：富士市に比定。&lt;br /&gt;
*廬原国：静岡市清水区に比定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[伊豆国]]&lt;br /&gt;
*伊豆国：三島市に国府。駿河国に統合されるも、後に分立した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[遠江国]]に統合された国造&lt;br /&gt;
*素賀国：掛川市大須賀に比定。&lt;br /&gt;
*久努国：袋井市久能に比定。&lt;br /&gt;
*遠淡海国：磐田市に比定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===畿内政権の時代===&lt;br /&gt;
====ヤマトタケル伝説====&lt;br /&gt;
[[ヤマトタケル]]が蝦夷征伐に赴いた時、[[駿河国]]で騙し討ちに遭う。その時に[[草薙剣]]で草を薙ぎ払って難を逃れたという伝承が残されており、その地を「[[草薙]]」と呼んだ。又、賊を焼き払った野原を「[[焼津市|焼津]]」と呼んだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 奈良・平安時代 ====&lt;br /&gt;
[[律令制]]で中央集権国家が形成されるに従って、現在の静岡県内に有った国造は、伊豆国、駿河国、遠江国という3つの[[令制国]]に合併・再編された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
伊豆国は[[畿内]]から遠いために、[[流刑]]地の一つとされていた。一方で、駿河国には[[藤原南家]]の末裔の多くが住み着き、土着したようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===幕府の時代===&lt;br /&gt;
====鎌倉時代から室町時代まで====&lt;br /&gt;
伊豆国[[韮山町|韮山]]に流刑された[[源頼朝]]が、韮山の武将[[北条時政]]と親しくなり、[[北条政子]]と結婚した。頼朝は1180年（治承4年）に兵を挙げ、その後の1192年に[[鎌倉幕府]]を樹立した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[室町時代|南北朝時代]]に入ると、[[守護大名]]として、[[今川氏]]が駿河国府中（[[駿府]]）に入った。14世紀後半に入ると、今川氏は[[遠江国]]の守護職も兼ねた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====戦国時代====&lt;br /&gt;
[[今川氏親]]の代に入ると、[[北条早雲]]らの力によって、一族の抗争を終わらせ、[[戦国大名]]への道を歩んだ。又、[[応仁の乱]]の後に、散逸した貴族達が多く逗留した。一方の北条早雲は、伊豆国の[[堀越公方]]を攻め滅ぼし、それを足がかりに[[関東]]の支配へ乗り出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
駿府を本拠地として、駿河国、遠江国、[[三河国]]の3国を支配した[[今川義元]]が、[[桶狭間の戦い]]で[[織田信長]]に殺されると、今川氏は弱体化し、[[西三河]]の[[徳川家康]]と[[甲斐国]]の[[武田信玄]]によって、今川氏の領土は分断された。家康は[[岡崎城|岡崎]]から[[浜松城|浜松]]に転入し、そこに居住した。武田信玄が死んで[[武田勝頼]]の代になると、一進一退の攻防が続くが、[[長篠の戦い]]で敗北を喫すると、武田氏は勢力を弱め、徳川家康は、三河国、遠江国、駿河国の3国を支配する事になる。[[本能寺の変]]で織田信長が殺されると、それに乗じて甲斐国と[[信濃国]]を攻略し、5国を支配するようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、[[豊臣秀吉]]が後北条氏を滅ぼすと、1590年には家康は駿府から[[江戸]]に移され、代わって駿府には中村一氏が入り、遠江国には[[山内一豊]]や[[堀尾吉晴]]が入り、それぞれ織田家の家臣が入った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====江戸時代====&lt;br /&gt;
[[1603年]][[3月24日]]に、徳川家康が[[江戸幕府]]を開くと、数年で[[徳川秀忠]]に[[征夷大将軍|将軍]]職を譲り、家康は人質暮らしを強いられた駿府に移住し、大御所政治を敷いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[江戸時代]]の伊豆国、駿河国、遠江国の3国には、[[天領]]や小大名や旗本の領土が、複雑に入り組んでいた。駿河国において独自の製茶技術が発達したのも、家康が大御所政治を敷いて以後である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===明治維新以後===&lt;br /&gt;
[[江戸幕府]]が倒されて[[明治維新]]が起こると、[[1868年]]5月には、駿河国の[[天領]]・[[沼津藩]]・[[田中藩]]・[[小島藩]]・諸旗本領、遠江国の[[相良藩]]・[[横須賀藩]]・[[掛川藩]]・[[浜松藩]]・諸旗本領が合併されて、[[駿府藩]]（70万石）が設置され、[[徳川将軍家]]の[[徳川慶喜]]が入った。同年6月、伊豆国（旧韮山代官領）の地域に[[韮山県]]が成立した。同年9月、旧堀江陣屋（5600石、申告1万6石。今の浜松市舘山寺地区）が[[堀江藩]]に昇格した。そして、[[1869年]]には、駿府は静岡に改名された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1871年]][[8月29日]]の[[廃藩置県]]では、駿府藩は静岡県に置き換わり、堀江藩が堀江県に置き換わった。同年[[12月31日]]には、当時の静岡県は分割され、駿河国部分が静岡県となり、遠江国部分は[[浜松県]]となった。堀江県は浜松県に編入された。韮山県は、荻野山中県や小田原県と合併して、[[足柄県]]となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、[[1876年]][[4月18日]]には足柄県が分割され、[[相模国]]部分は[[神奈川県]]に編入され、伊豆国部分は静岡県に編入された。そして、同年[[8月21日]]になると、浜松県が廃止されて静岡県に編入された。[[1878年]]には、[[伊豆諸島]]が[[東京府]]（現在の[[東京都]]）に編入された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように、伊豆国、駿河国、遠江国の3国が、1876年に行われた県の合併によって、現在の静岡県となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人口 ==&lt;br /&gt;
===年齢構成===&lt;br /&gt;
{{静岡県/5歳階級別人口}}&lt;br /&gt;
{{人口統計|code=22000|name=静岡県}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 行政 ==&lt;br /&gt;
[[キャッチコピー]]は「'''ふじのくに 静岡県'''」、スローガンは「'''富国有徳 創知協働'''」、マスコットキャラクターは「'''ふじっぴー'''」（[[2003年]] [[NEW!!わかふじ国体]]マスコットキャラクター）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歴代知事（公選） ===&lt;br /&gt;
*初代　[[小林武治]]（1947年4月12日～1951年4月4日、1期）&lt;br /&gt;
*2代　[[斎藤寿夫]]（1951年5月4日～1967年1月8日、4期）&lt;br /&gt;
*3代　[[竹山祐太郎]]（1967年1月31日～1974年6月24日、2期）&lt;br /&gt;
*4代　[[山本敬三郎]]（1974年7月10日～1986年7月6日、3期）&lt;br /&gt;
*5代　[[斉藤滋与史]]（1986年7月7日～1993年6月23日、2期）&lt;br /&gt;
*6代　[[石川嘉延]]（1993年8月3日～、4期）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 県行政関連施設 ===&lt;br /&gt;
*[[静岡県地震防災センター]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経済 ==&lt;br /&gt;
=== 産業 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;u&amp;gt;※本社を置く企業は「[[:category:静岡県の企業]]」を参照すること。&amp;lt;/u&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[第二次産業]]の割合が高いが、[[緑茶]]や[[蜜柑]]に代表される農業やマグロ・カツオ・桜エビなどで有名な漁業、[[伊豆半島]]・赤石山脈・[[浜名湖]]などの観光等のサービス業も盛んである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[熱海市]]から[[伊豆半島]]にかけては観光の名所である。また、[[富士山]]近辺も観光の名所である。温泉も数多くある。&lt;br /&gt;
* [[茶]]（[[静岡茶]]）や[[みかん]]・高級[[メロン]]・温室[[イチゴ]]などの農産物。&lt;br /&gt;
*伊豆半島から[[沼津市]]、[[焼津市]]あたりの漁業などがある（→[[日本の漁港一覧#静岡県]]）。&lt;br /&gt;
*[[静岡市]]には[[プラモデル]]会社・工場が集中している。&lt;br /&gt;
* [[富士市]]では[[製紙]]産業が盛んである。&lt;br /&gt;
* [[浜松市]]・[[磐田市]]周辺では[[楽器]]製造・[[オートバイ]][[自動車]]製造・[[光電効果|光電子]]技術産業が盛んである。&lt;br /&gt;
* [[浜名湖]]周辺では養鰻業が盛んであったが最近は他の産品に転換しており、生産高は落ちこんでいる。現在は名産品として有名な[[ウナギ|鰻]]の養殖ではなく、[[スッポン]]が養殖されている所が多い。周辺海域では、高級魚として人気の高い[[トラフグ]]の養殖も行われ、新たな特産品となっている。&lt;br /&gt;
* [[静岡空港]]（富士山静岡空港）の建設を進め、[[空港]]過疎地域の救済を図る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 電気 ===&lt;br /&gt;
[[富士川]]を境に県の東部のみ50[[ヘルツ (単位)|Hz]]（ヘルツ=[[東京電力]]管轄）。その他は60Hz（[[中部電力]]管轄）。新潟県の[[佐渡島]]、[[糸魚川市]]の一部や長野県の一部で[[商用電源周波数|電源周波数]]が県の大半と異にする地域があるものの、同一都道府県内で電源周波数が東西に大きく二分されるのは本県のみである為、電気の分野では富士川がよく知られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビCMも、東京電力と中部電力、両方が放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[浜松市]]北部の[[佐久間ダム]]近傍に、東西の電力を相互に融通するための[[佐久間周波数変換所|電源周波数変換所]]がある。&lt;br /&gt;
また、[[静岡市]][[清水区]]の[[中部電力]][[東清水変電所]]内に同様の目的の東清水周波数変換装置が建設中であり一部稼働している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ガス ===&lt;br /&gt;
静岡県内では、[[静岡ガス]]系や[[ザ・トーカイ]]系、[[中部ガス]]系を中心として、複数の業者が地域を分けてガス事業を行っている。静岡県内の主な[[一般ガス事業者]]は下記の通り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[静岡ガス]]　本社：静岡市駿河区、供給エリア：静岡市、沼津市、三島市、裾野市、富士宮市、富士市、袋井市、清水町、長泉町、函南町、富士川町&lt;br /&gt;
*東海ガス　本社：焼津市、供給エリア：焼津市、藤枝市、岡部町、大井川町&lt;br /&gt;
*[[中部ガス]]　本社：[[愛知県]][[豊橋市]]、供給エリア：浜松市、磐田市、湖西市&lt;br /&gt;
*[[湯河原ガス]]　本社：[[神奈川県]][[湯河原町]]、供給エリア：熱海市&lt;br /&gt;
*熱海ガス　本社：熱海市、供給エリア：熱海市&lt;br /&gt;
*伊東ガス 本社：伊東市、供給エリア：伊東市&lt;br /&gt;
*[[下田ガス]]　本社：下田市、供給エリア：下田市&lt;br /&gt;
*[[御殿場ガス]]　本社：御殿場市、供給エリア：御殿場市&lt;br /&gt;
*[[島田ガス]]　本社：島田市、供給エリア：島田市&lt;br /&gt;
*[[中遠ガス]]　本社：掛川市、供給エリア：掛川市&lt;br /&gt;
*[[袋井ガス]]　本社：袋井市、供給エリア：袋井市&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 地域 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;u&amp;gt;※詳細の地域区分は「[[静岡県の地域]]」を参照すること。&amp;lt;/u&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[画像:ShizuokaKenMap region2005-10.png|thumb|240px|西部 &amp;lt;font COLOR=&amp;quot;#B5DDF1&amp;quot;&amp;gt;■&amp;lt;/font&amp;gt;、中部 &amp;lt;font COLOR=&amp;quot;#FFCCF1&amp;quot;&amp;gt;■&amp;lt;/font&amp;gt;、東部（狭義の東部 &amp;lt;font COLOR=&amp;quot;#B5FD96&amp;quot;&amp;gt;■&amp;lt;/font&amp;gt;、伊豆 &amp;lt;font COLOR=&amp;quot;#FDB1B1&amp;quot;&amp;gt;■&amp;lt;/font&amp;gt;）]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
静岡県は、[[富士川]]と[[大井川]]を境として、'''東部、中部、西部'''の3地域に区分される。東部は更に'''狭義の東部'''と'''伊豆'''に分ける事もある。但し、県庁による地域区分では、以下のように、必ずしも川が境界線とは限らない場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
静岡県内には以下の23[[市]]9[[郡]]19[[町]]がある。村は旧龍山村が浜松市と合併したことにより2005年6月30日をもって消滅した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「町」の読み方は、森町のみ「まち」で、それ以外は「ちょう」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東部 ===&lt;br /&gt;
旧駿河国のうち富士川以東、および、[[伊豆諸島]]を除いた旧伊豆国に相当する。市外局番は0544、0545（除旧[[富士川町]]）、055または055Nであり、郵便番号は41から始まる。自動車の[[ナンバープレート (日本)|ナンバープレート]]は「沼津」である（2006年10月から伊豆地域（上記「伊豆」エリア）で[[ナンバープレート (日本)#ご当地ナンバー|ご当地ナンバー]]の「伊豆」が導入された。また、静岡・山梨両県にまたがるご当地ナンバー「富士山」が導入されたため（富士市、御殿場市など）新規の「沼津」ナンバーは1市2町に限られる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|valign=&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
;'''狭義の東部'''&lt;br /&gt;
* [[沼津市]]&lt;br /&gt;
* [[富士市]]※旧富士川町は中部から東部に変更&lt;br /&gt;
* [[富士宮市]]&lt;br /&gt;
* [[御殿場市]]&lt;br /&gt;
* [[裾野市]]&lt;br /&gt;
* [[駿東郡]]&lt;br /&gt;
** [[清水町 (静岡県)|清水町]] - [[長泉町]] - [[小山町]]&lt;br /&gt;
* [[富士郡]]&lt;br /&gt;
** [[芝川町]]※富士宮市に吸収合併&lt;br /&gt;
|valign=&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
;'''伊豆'''&lt;br /&gt;
* [[三島市]]&lt;br /&gt;
* [[伊東市]]&lt;br /&gt;
* [[熱海市]]&lt;br /&gt;
* [[下田市]]&lt;br /&gt;
* [[伊豆市]]&lt;br /&gt;
* [[伊豆の国市]]&lt;br /&gt;
* [[賀茂郡 (静岡県)|賀茂郡]]&lt;br /&gt;
** [[東伊豆町]] - [[河津町]] - [[南伊豆町]] - [[松崎町]] - [[西伊豆町]]&lt;br /&gt;
* [[田方郡]]&lt;br /&gt;
** [[函南町]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中部 ===&lt;br /&gt;
旧駿河国のうち富士川以西と、旧遠江国のうち[[牧之原台地]]以東に相当する。市外局番は054または054Nであり、郵便番号は42から始まる。自動車のナンバープレートは「静岡」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|valign=&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* [[静岡市]]&lt;br /&gt;
** [[葵区]] - [[駿河区]] - [[清水区]]&lt;br /&gt;
* [[島田市]]&lt;br /&gt;
* [[焼津市]]&lt;br /&gt;
* [[藤枝市]]&lt;br /&gt;
* [[牧之原市]]&lt;br /&gt;
|valign=&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* [[庵原郡]]&lt;br /&gt;
** [[由比町]]※静岡市に吸収合併&lt;br /&gt;
* [[志太郡]]&lt;br /&gt;
** [[岡部町 (静岡県)|岡部町]] - [[大井川町]]&lt;br /&gt;
* [[榛原郡]]&lt;br /&gt;
** [[吉田町 (静岡県)|吉田町]] - [[川根町]] - [[川根本町]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 西部 ===&lt;br /&gt;
現[[榛原郡]]域を除く旧[[遠江国]]に相当する。市外局番は053または053Nであり、郵便番号は43から始まる。自動車のナンバープレートは「浜松」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[浜松市]]南部、[[湖西市]]、[[浜名郡]]を[[西遠]]として、浜松市北部を[[北遠]]と区分することもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、教育行政上の区分は下記とは異なり、掛川市、菊川市、御前崎市は中部教育事務所に管轄される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|valign=&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* [[浜松市]]&lt;br /&gt;
** [[中区 (浜松市)|中区]] - [[東区 (浜松市)|東区]] - [[西区 (浜松市)|西区]] - [[南区 (浜松市)|南区]] - [[北区 (浜松市)|北区]] - [[浜北区]] - [[天竜区]]&lt;br /&gt;
* [[磐田市]]&lt;br /&gt;
* [[掛川市]]&lt;br /&gt;
* [[袋井市]]&lt;br /&gt;
* [[湖西市]]&lt;br /&gt;
* [[御前崎市]]&lt;br /&gt;
* [[菊川市]]&lt;br /&gt;
|valign=&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* [[周智郡]]&lt;br /&gt;
** [[森町 (静岡県)|森町]]&lt;br /&gt;
* [[浜名郡]]&lt;br /&gt;
** [[新居町]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地域的特徴 ===&lt;br /&gt;
静岡県は、歴史的には[[鎌倉幕府]]の領土に属し、[[今川氏]]や[[徳川氏]]や[[後北条氏]]の支配圏に属した地域で、[[山梨県]]の[[武田氏]]の影響力も受けて来たため、県内各地ともに、[[鎌倉市|鎌倉]]や[[東京都|東京]]や[[甲府市|甲府]]との親和性が強い。しかし、東部（[[富士川]]以東）、中部（富士川と[[大井川]]の間）、西部（大井川以西）の3地域では、風土が大きく異なっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大井川以東に当たる'''東部'''と'''中部'''、即ち[[令制国]]での'''[[伊豆国]]'''と'''[[駿河国]]'''は、[[富士山]]を基軸にした文化圏を形成しているため、[[神奈川県]]や[[東京都]]との繋がりが深く、逆に大井川以西との繋がりは浅い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[駿河湾]]に面する富士山南麓は、富士山北麓に当たる[[山梨県]]との繋がりも深い。例えば、[[Jリーグ]]の[[清水エスパルス]]vs[[ヴァンフォーレ甲府]]の対戦カードは、「''富士山ダービー''」とも呼ばれている。又、山梨県・神奈川県相模川以西・静岡県大井川以東の3地域は、[[戦国時代 (日本)|戦国時代]]には「''[[甲相駿三国同盟]]''」の一角であり、現在でも甲相駿3県の「山静神サミット」が開かれている。交通面でも、内陸側への連絡線は山梨県に通じており、[[国道16号]]圏内を迂回せずに[[北関東]]に行くには、最短でも大井川以東の静岡県から山梨県へ北上するルートを通らねばならないなど、交通的に[[首都圏]]を補完している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中でも'''東部'''は、歴史的に[[小田原市|小田原]]・[[鎌倉]]・[[東京]]（[[江戸]]）の政権に直接統治されたために、神奈川県や東京都との繋がりが深く、富士川以西との繋がりが浅いために、「[[関東地方]]の一員」という意識が特に強い。[[1876年]][[4月17日]]までは、[[伊豆半島]]は「''[[足柄県]]''」の一角であった。[[箱根峠]]近辺の[[沼津市|沼津]]から小田原に跨がる地域は、「''[[富士箱根伊豆国立公園]]''」を形成しており、東京への遠距離通勤圏となっている。沼津周辺から東京に通勤する者は、「''[[静岡都民]]''」と呼ばれる事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方の'''中部'''は、[[江戸時代]]まで[[東海道]]の沿線として多くの武将が割拠した歴史を歩んでいると同時に、[[由比町|由比]]の[[崖|断崖]]を越えた東京とは「富士山文化圏」として親和性も強い。このため、字義に則った「[[東海地方]]の一員」という意識に加えて、「関東地方の一員」であるという意識も強く持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらに対して、大井川以西に当たる'''西部'''（旧'''[[遠江国]]'''）は、[[天竜川]]を基軸にした文化圏を形成しているため、[[東三河]]地方（[[愛知県]]東部）や[[南信地方|伊那地方]]（[[長野県]]南部）との繋がりが深く、大井川以東との繋がりは浅い。天竜川流域の遠江・東三河・伊那の3地域は、「''[[三遠南信]]''」とも呼ばれている。[[1876年]][[8月20日]]までは、旧遠江国は「''[[浜松県]]''」という単独の県であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところが、[[歴史地理学]]的に見ると、富士川以西に当たる'''中部'''と'''西部'''は、[[畿内]]（[[京都]]・[[大阪]]・[[奈良]]）と[[関東]]（[[鎌倉]]・[[東京]]）に足掛かりを伸ばす「[[前線]]」として発展した地域で、[[戦国時代 (日本)|戦国時代]]には[[今川氏]]や[[徳川氏]]の支配圏に属していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''西部'''に本拠地を置いた武将は、「''大大名への登竜門''」となった者も多く、特に[[天竜川]]以西には、東三河地方や[[西三河]]地方（愛知県中部）に縁を持つ者が多かった。又、[[鎌倉市|鎌倉]]と[[京都市|京都]]から等距離に位置するために、関東志向の武将と、畿内志向の武将の割合が折半している。これは、(1) [[徳川家康]]が[[岡崎市|岡崎]]→[[浜松市|浜松]]→[[静岡市#旧静岡市|静岡]] ([[駿府]])→東京 ([[江戸]])の順に本拠地を遷した事や、(2) [[山内一豊]]が[[掛川市|掛川]]から[[高知市|高知]]に移転して[[土佐藩]]を樹立した事や、(3) [[堀尾吉晴]]が浜松から[[松江市|松江]]に移転して[[松江藩]]を樹立した事からも窺える。この歴史から、浜松（天竜川以西）の住民には、「短気で出世志向」の気質を持つ者が多い。そして、掛川（天竜川以東）の住民には、「自衛心が強い堅実志向」の気質を持つ者が多く、畿内よりは関東への志向が強い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で、'''中部'''（特に静岡）に本拠地を置いた武将は、[[今川義元]]が「''[[東海道|海道]]一の弓取り''」と呼ばれ、徳川家康が「''東海の霸者''」と呼ばれていたが、由比や[[箱根峠|箱根]]を越えて関東を志向した者も多く、大物武将の「都落ちの場」となる事も多かった。これは、(1) 今川義元が、[[武田信玄]]の姉である[[定恵院]]を正妻として娶って、[[東三河]]地方までを支配圏に収めた事や、(2) [[今川氏真]]が、甲相駿三国同盟の一角となった事や、(3) 徳川家康が、静岡（駿府）から東京（[[江戸]]）に移転して[[江戸幕府]]を開き、2～3年で静岡に帰って大御所政治を敷いた事からも窺える。この歴史から、静岡（[[安倍川]]以東）の住民には、「気長で公家気分」の気質を持つ者が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらに対して、富士川以東に当たる'''東部'''は、[[鎌倉時代]]には[[鎌倉幕府]]の要人を出し、[[戦国時代 (日本)|戦国時代]]には小田原に本拠地を置く[[後北条氏]]の領土となった。そして、現在でも[[鎌倉市|鎌倉]]や東京からの観光客が多く訪れており、[[鯵]]を初めとする海産物の水揚げも多い。この地勢と歴史を見ると、富士川以東は「''関東版[[嶺南|若狭地方]]''」となっている。この歴史から、富士川以東の住民には、「自尊心と出世欲が弱く、寄らば大樹」の気質を持つ者が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 道州制 ===&lt;br /&gt;
静岡県を巡る[[道州制]]の区割り案について、[[地方制度調査会]]（所在地：[[東京都]][[特別区|区部]]）は、9道州案では'''中部州'''、11道州案や13道州案では'''東海州'''に含まれるとしている。又、[[国土交通省]]の[[国土形成計画#広域地方計画|広域地方計画]]では、静岡県は'''中部圏'''に含まれるとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、道州制を題目とするネット掲示板では、「静岡県の東部と中部を中部州（或いは東海州）に入れるな」という意見や、「[[名古屋市|名古屋]]と一緒にされたくない」という意見が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交通 ==&lt;br /&gt;
[[東海道]]の沿線として、古くから[[関東地方]]と[[近畿地方]]とを結ぶ大動脈が整備されて来た。特に[[浜名湖]]畔は、[[首都圏]]（[[東京都|東京]]・[[鎌倉市|鎌倉]]）と[[畿内]]（[[大阪市|大阪]]・[[京都市|京都]]・[[奈良市|奈良]]）から等距離に位置している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 鉄道 ===&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|valign=&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
;JR線&lt;br /&gt;
*[[東海道新幹線]]&lt;br /&gt;
*[[東海道本線]]&lt;br /&gt;
*[[伊東線]]&lt;br /&gt;
*[[御殿場線]]&lt;br /&gt;
*[[身延線]]&lt;br /&gt;
*[[飯田線]]&lt;br /&gt;
|valign=&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
;私鉄&lt;br /&gt;
*[[伊豆急行線]]&lt;br /&gt;
*[[伊豆箱根鉄道十国鋼索線]]&lt;br /&gt;
*[[伊豆箱根鉄道駿豆線]]&lt;br /&gt;
*[[岳南鉄道線]]&lt;br /&gt;
*[[静岡鉄道静岡清水線]]&lt;br /&gt;
*[[大井川鐵道大井川本線]]&lt;br /&gt;
*[[大井川鐵道井川線]]&lt;br /&gt;
*[[天竜浜名湖鉄道天竜浜名湖線|天竜浜名湖線]]&lt;br /&gt;
*[[遠州鉄道鉄道線]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ 伊東線全線と東海道本線[[熱海駅]]は[[東日本旅客鉄道|JR東日本]]の管轄。他のJR線は[[東海旅客鉄道|JR東海]]の管轄。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように東西に新幹線などの幹線級の鉄道が敷かれており関東と関西を結ぶ大動脈として整備されているが、反面通過点としての意味合いしか持ち合わせておらず大都市圏程の流通はない。現に東海道新幹線では[[のぞみ（列車）|のぞみ]]が県内の全駅を通過している現状もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===道路===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--高規格幹線道路、地域高規格道路、自動車専用道路及び県内に指定区間のある一般国道のみ名称を掲載--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|valign=&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
;高速道路&lt;br /&gt;
*[[東名高速道路]]&lt;br /&gt;
*[[第二東名高速道路]]&lt;br /&gt;
*[[中部横断自動車道]]&lt;br /&gt;
*[[伊豆縦貫自動車道]]&lt;br /&gt;
|valign=&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
;その外の有料道路&lt;br /&gt;
*[[静岡東西道路]]&lt;br /&gt;
*[[静岡南北道路]]&lt;br /&gt;
*[[金谷御前崎連絡道路]]&lt;br /&gt;
*[[東富士五湖道路]]&lt;br /&gt;
*[[西富士道路]]（無料開放）&lt;br /&gt;
*[[富士宮道路]]（無料開放）&lt;br /&gt;
|valign=&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
;主要国道&lt;br /&gt;
*[[国道1号]]&lt;br /&gt;
*[[国道52号]]&lt;br /&gt;
*[[国道135号]]&lt;br /&gt;
*[[国道136号]]&lt;br /&gt;
*[[国道150号]]&lt;br /&gt;
*[[国道152号]]&lt;br /&gt;
*[[国道246号]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ この外の詳細は「[[静岡県の県道一覧]]」「[[中部地方の道路一覧]]」を参照すること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===港===&lt;br /&gt;
*[[特定重要港湾]]：[[清水港]]&lt;br /&gt;
*[[重要港湾]]：[[田子の浦港]]、[[御前崎港]]&lt;br /&gt;
これらの外に、[[地方港湾]]や[[漁港]]などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 船舶航路 ====&lt;br /&gt;
*[[エスパルスドリームフェリー]]&lt;br /&gt;
*[[高速船ホワイトマリン]]&lt;br /&gt;
*[[初島]]航路&lt;br /&gt;
*[[伊豆諸島]]航路&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 空港 ===&lt;br /&gt;
*[[日本の空港|第三種空港]]：[[静岡空港]]（2009年開港予定）&lt;br /&gt;
*公共用[[ヘリポート]]：[[静岡ヘリポート]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== マスメディア ==&lt;br /&gt;
=== 新聞 ===&lt;br /&gt;
;[[地方紙]]&lt;br /&gt;
*[[静岡新聞]]&lt;br /&gt;
:静岡県内を主な購読地域とする地方紙。静岡県内一円に取材拠点を置いており、特に静岡県内情報や茶業情報については最も詳しい。系列テレビ・ラジオ局を有し、県内に一大メディアグループを築いており県内各界への影響力も大きい。[[囲碁]]の[[碁聖|碁聖戦]]主催紙の一つでもある。[[静岡市]]で印刷している。特定の系列販売店はないので、県内の大半の新聞販売店で購入が可能である。&lt;br /&gt;
*[[中日新聞]]、[[東京新聞]]&lt;br /&gt;
:富士川以西では主に中日新聞、富士川以東では主に東京新聞（中部でも宅配のみ）が販売されている。なお、県内での東京新聞は「統合版」エリアとなっており、発行は朝刊のみ。又、[[浜松市]]に[[中日新聞東海本社|東海本社]]があり、静岡県内向け（東京新聞の静岡県版を含む）の編集と発行が行われている。西部の取材拠点が充実しており、静岡新聞とは違った視点で書かれた県内関連記事は参考になることも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[新聞#全国一般紙|全国紙]]&lt;br /&gt;
全国紙は基本的に[[東京都]]もしくは神奈川県の工場で印刷して静岡県に輸送しているの物が多い。いずれの新聞も、紙面のうち1～2面程度の広さを静岡県内記事（静岡県版）に割いている。静岡県版は、'''静岡県東部版、静岡県中部版、遠州版'''の3つに分けられているが、支局の表示は3つとも同じである。&lt;br /&gt;
*[[朝日新聞]]は、天竜川以西に限り、[[名古屋市]]の名古屋本社で編集・発行となっている。&lt;br /&gt;
*[[読売新聞]]は、静岡県向け朝刊が東京本社、同夕刊は中部支社（名古屋市）での編集・発行となっている。&lt;br /&gt;
*[[日本経済新聞]]は、東京本社が編集し、紙面印刷を静岡新聞社に委託している。このため、静岡県内向けには静岡市から各販売所に配送されている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[新聞#スポーツ紙|スポーツ紙]]&lt;br /&gt;
全国向けスポーツ紙は、東京都で印刷して静岡県内に輸送している。紙面の一部を'''静岡県版'''として割いている物が多い。&lt;br /&gt;
*中日新聞系スポーツ紙については、[[中日スポーツ]]（静岡県全域）および[[東京中日スポーツ]]（大井川以東）がそれぞれ販売されている。&lt;br /&gt;
*[[東京スポーツ]]は大井川以東で、[[中京スポーツ]]は大井川以西でそれぞれ販売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;地域密着紙&lt;br /&gt;
ごく狭い地域のみで発行される新聞、タブロイド版のものが多い。&lt;br /&gt;
*[[伊豆新聞|熱海新聞]]※静岡新聞系（熱海市）&lt;br /&gt;
*[[伊豆新聞]]※静岡新聞系（伊東市、下田市）&lt;br /&gt;
*[[伊豆新聞|伊豆日日新聞]]※静岡新聞系（伊豆の国市、三島市）&lt;br /&gt;
*岳麓新聞（御殿場市）&lt;br /&gt;
*[[沼津朝日新聞]]（沼津市）&lt;br /&gt;
*[[沼津新聞]]（沼津市）&lt;br /&gt;
*富士ニュース（富士市）&lt;br /&gt;
*岳南朝日新聞（富士宮市、富士市、富士郡芝川町）&lt;br /&gt;
*岳陽新聞（富士宮市、富士郡芝川町）&lt;br /&gt;
*島田新聞（島田市）&lt;br /&gt;
*タウン情報はままつ（浜松市）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ局 ===&lt;br /&gt;
静岡県内を放送範囲とするテレビ放送の免許を持っているのは以下5つの放送局。[[日本平]]（[[日本平デジタルタワー]]、[[日本平テレビ・FM放送所]]）を親局としている。&lt;br /&gt;
*[[NHK静岡放送局]] - [[NHK浜松支局]]&lt;br /&gt;
*[[静岡放送]] (SBS) （[[東京放送|TBS]]系）&lt;br /&gt;
*[[静岡第一テレビ]] (SDT) （[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）&lt;br /&gt;
*[[静岡朝日テレビ]] (SATV) （[[テレビ朝日]]系）&lt;br /&gt;
*[[テレビ静岡]] (SUT) （[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いずれの局も静岡県内のみを放送範囲とするいわゆる[[県域放送]]局しかない。いずれの局も全県で受信可能。SBSとテレビ静岡は、大井川以東と大井川以西で別々の放送免許を持っているため、地域ごとに[[コマーシャル|CM]]を差し替えるなど別編成の放送が可能である。又、NHKも、大井川以西の地理的・地域的事情を考慮して浜松放送局を開局させたが、浜松局の独自放送はほとんど行われず、結局は機構改革の際に静岡局へ統合された。現在の浜松局は、報道取材拠点や資料センターおよび単なる中継局としての位置づけとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送エリア外の近県の放送については、[[#東部|富士川以東]]では[[広域放送#関東広域圏|関東広域圏]]・[[神奈川県]]域局の放送電波を、[[静岡県#西部|大井川以西]]では[[中京広域圏]]・[[愛知県]]域局の放送電波（[[岡崎市]]にある[[豊橋中継局 (本宮山)|豊橋中継局]]）をそれぞれ受信可能な場所もあるが、本来の放送エリアではないので受信の可否や受信品質については地形その他の条件により大きく違う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[浜松市]]以西の地域は本来[[浜松中継局]]がカバーするエリアであるが、浜松局は県境に比較的近い位置にある大規模局であるため、免許区域外への電波の漏洩（[[スピルオーバー]]）を抑えるため、西方向への電波強度を抑えられている。そのため[[湖西市]]など一部地域では愛知県の放送のほうが静岡県の放送より受信しやすい環境にあり、また愛知県との結びつきも比較的強い地域であるため、本宮山にアンテナを向けている世帯も多い。また本宮山の電波は[[磐田市]]、[[御前崎市]]辺りまで受信可能であるとの情報も一部Webサイトで見ることができるが、これら地域では日常的に視聴するには電波強度が弱く、また愛知県との結びつきもそれほど強くない地域のため、テレビ東京系の放送を視聴する目的で一部マニアが受信する程度である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いっぽう県東部・伊豆東海岸はもともと首都圏との結びつきも強く、東京タワーからの電波を視聴可能な世帯や、ケーブルテレビによって首都圏の放送を受信している世帯が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送電波をアンテナで受信不可能な地域であっても[[ケーブルテレビ]]に加入することで受信可能になるが、一部のケーブルテレビ局は静岡県の放送局に配慮して、系列のない[[テレビ東京]]又は[[テレビ愛知]]、また独立局である[[テレビ神奈川]]などを再送信する。ただし、地上デジタル放送では現在ケーブルテレビ局での再配信について、県や地元局ならびにキー局や国が再送信不同意の姿勢をとっている（法的拘束力はない）ため、受信はできない。そのため、一部ケーブルテレビ局ではあるが、地上デジタル放送の区域外再配信が行われているのはNHK東京（首都圏広域放送）くらいしかないのが現状となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ局 ===&lt;br /&gt;
;AMラジオ局&lt;br /&gt;
*NHK静岡放送局&lt;br /&gt;
*[[静岡放送]]（SBSラジオ）（[[Japan Radio Network|JRN]]・[[全国ラジオネットワーク|NRN]]系列）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;FMラジオ局&lt;br /&gt;
*[[静岡エフエム放送|K-MIX]]（静岡エフエム放送）（[[JAPAN FM NETWORK|JFN]]系列）&lt;br /&gt;
*[[愛知国際放送|RADIO-i]]（浜松中継局）&lt;br /&gt;
*NHK静岡放送局&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[コミュニティ放送|コミュニティFM局]]&lt;br /&gt;
*[[浜松エフエム放送|FM Haro!]]（浜松市）[http://www.fmharo.co.jp/ 公式ページ]&lt;br /&gt;
*[[エフエムしみず|FMしみずマリンパル]]（静岡市清水区）[http://www.fm-shimizu.com/ 公式ページ]&lt;br /&gt;
*[[エフエムみしま・かんなみ|ボイス・キュー]]（三島市）[http://777fm.com/ 公式ページ]&lt;br /&gt;
*[[シティエフエム静岡|FM-Hi!]]（静岡市葵区）[http://www.fmhi.co.jp/ 公式ページ]&lt;br /&gt;
*FMなぎさステーション（伊東市）[http://www.tokai.or.jp/FMito/ 公式ページ]&lt;br /&gt;
*[[エフエムぬまづ|COAST-FM]]（沼津市）[http://www.coast-fm.com/ 公式ページ]&lt;br /&gt;
*Ciao!（熱海市）[http://www.ciao796.com/ 公式ページ]&lt;br /&gt;
*[[富士コミュニティエフエム放送|Radio-f]]（富士市）[http://radio-f.jp/ 公式ページ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この外に、場所によって[[首都圏]]、[[山梨県]]、[[長野県]]や[[愛知県]]の放送も受信可能。また、西部の一部地域では[[エフエム豊橋]]が聴取可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ケーブルテレビ ===&lt;br /&gt;
（→[[:category:静岡県のケーブルテレビ局]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===インターネット掲示板===&lt;br /&gt;
* [[しずちゃん (掲示板)|しずちゃん]]（静岡県内に関するインターネット掲示板）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 教育 ==&lt;br /&gt;
=== 義務教育 ===&lt;br /&gt;
伝統的に公立小・中学校が義務教育の中心を担っている。特に公立中学校では、公立高校入試の内申点重視主義を背景に、教諭が生徒や父兄に対する強大な支配力を持っており、地元の公立小・中学校に進学するのが当然というような管理教育が行われている。行き過ぎた公立中学校教諭の支配力は、教諭による生徒への連続わいせつ事件の温床ともなるなど最近問題視されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、自由な校風を特徴とする国立小・中学校や学力指導・生活指導が充実している私立小・中学校も従来から一定の支持を得ていたが、近年、都市部を中心に公立小・中学校に不満を持つ父兄が増え、国立・私立校の人気が更に高まっている。学校側も、特に私立校においては少子化時代の生徒確保を意識して高校に小・中学校を併設する動きが出ている。教育内容についても、例えば小学生の[[英語教育]]で全国的に有名な[[加藤学園暁秀初等学校]]など、公立とは異なる特色ある教育を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 高等学校 ===&lt;br /&gt;
公立[[高等学校|高校]]の[[普通科 (学校)|普通科]]については中学区制がとられている。以前は厳格に守られており、他学区の高校への進学を希望する場合は住所を学区内に移すなどの対応が必要だったが最近は一定の枠内であれば隣接学区からの進学が可能となっている。他の科については学区制は特にない。伝統的に、県立の[[旧制中学校]]を前身とする[[静岡県立下田北高等学校|下田北高]]、[[静岡県立韮山高等学校|韮山高]]、[[静岡県立沼津東高等学校|沼津東高]]、[[静岡県立富士高等学校|富士高]]、[[静岡県立清水東高等学校|清水東高]]、[[静岡県立静岡高等学校|静岡高]]、[[静岡市立高等学校|静岡市立高]]、[[静岡県立藤枝東高等学校|藤枝東高]]、[[静岡県立榛原高等学校|榛原高]]、[[静岡県立掛川西高等学校|掛川西高]]、[[静岡県立磐田南高等学校|磐田南高]]、[[静岡県立浜松北高等学校|浜松北高]]、[[静岡県立浜松西高等学校|浜松西高]]の各校が県内各地域一、二番の進学校とされている。前述の普通科の学区の区割りにおいても、一部の例外を除いてこれらの学校はそれぞれ別々の学区になっており、各地域の優秀な生徒を確保できるよう配慮がされている。公立高校入試については、かつては中学校の内申点を重視する選抜方法をとっていたが、上記のとおり中学校教諭の生徒・保護者への支配力が強大となるなどの弊害が目立ったので、学力試験を重視することとしたところ今度は一部の高校に志願者が偏るなどの弊害が発生したため、平成18年度選抜試験から再び内申書を重視することとした。この朝令暮改の入試制度改革は父兄や受験生を戸惑わせるばかりという批判もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私立高校についても、私立県下一の進学校[[浜松日体高等学校]]、[[日本大学三島中学校・高等学校|日大三島高]]、[[東海大学付属翔洋高等学校|東海大翔洋高]]などの大学付属高や、[[静岡雙葉中学校・高等学校|静岡雙葉高]]、[[不二聖心女子学院中学校・高等学校|不二聖心女子学院高]]などの中高一貫女子校といった特色のある高校が存在し、優秀な人材を輩出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 高等教育 ===&lt;br /&gt;
県内にある大学については「[[:Category:静岡県の大学]]」を参考にされたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
入学希望者に対し県内の高等教育機関が不足しているため、県内の高校生は県外に進学する者が比較的多い。県内に大手企業の本社が多いこともあって、[[Uターン]]、[[Iターン]]就職者が比較的多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6年制課程又は[[専門職大学院]]としては、[[医学部]]が[[浜松医科大学]]、[[薬学部]]が[[静岡県立大学]]、[[法科大学院]]が[[静岡大学]]にそれぞれ存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
近年では、静岡県内の市町村は、映画やドラマのロケ招致に取り組み、多くの撮影が行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ・漫画 ===&lt;br /&gt;
* 歴史&lt;br /&gt;
** [[激動!歴史を変える男たち ～アニメ静岡県史～]]&lt;br /&gt;
* 西部&lt;br /&gt;
** [[帯をギュッとね!]]（[[浜松市]]、1991年高校総体）&lt;br /&gt;
** [[苺ましまろ]]（浜松市）&lt;br /&gt;
** [[シュート!]]（[[掛川市]]）&lt;br /&gt;
** [[名門!多古西応援団]]（掛川市）&lt;br /&gt;
** [[大空魔竜ガイキング]]（[[御前崎市]]）&lt;br /&gt;
** [[きんぎょ注意報!]]&lt;br /&gt;
** [[エレキング]]（浜松市）&lt;br /&gt;
* 中部&lt;br /&gt;
** [[いぬかみっ!]]（[[静岡市]][[清水区]]）&lt;br /&gt;
** [[キャプテン翼]]（[[静岡市]][[葵区]]・[[駿河区]]）&lt;br /&gt;
** [[ちびまる子ちゃん]]（[[静岡市]][[清水区]]）&lt;br /&gt;
** [[ドラゴンヘッド]]（主人公が新幹線乗車中、謎の爆発に巻き込まれた場所が「静岡県内のトンネル」とされている。）&lt;br /&gt;
** [[無敵超人ザンボット3]]&lt;br /&gt;
* 東部&lt;br /&gt;
** [[アタックNo.1]]（[[富士市]]）&lt;br /&gt;
** [[へそで茶をわかす]]（[[沼津市]]）&lt;br /&gt;
** [[うしろの正面だあれ]]（[[沼津市]]）&lt;br /&gt;
* 伊豆&lt;br /&gt;
** [[絶対少年]]（[[函南町]]）&lt;br /&gt;
** [[大日本天狗党絵詞]]&lt;br /&gt;
** ドラゴンヘッド（主人公が伊豆半島へ逃れる）&lt;br /&gt;
** [[クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 栄光のヤキニクロード]]（[[熱海市]]）&lt;br /&gt;
** [[究極超人あ～る]](OVA)（[[伊豆半島]]及び([[飯田線]])）&lt;br /&gt;
* 富士山&lt;br /&gt;
** [[富士山 (雑誌)|富士山]] - 漫画家[[さくらももこ]]の[[雑誌]]。&lt;br /&gt;
** [[茄子 (漫画)|茄子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※この他、[[サザエさん]]で、サザエの母親・フネの実家が[[焼津市]]にある設定とされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[planetarian ～ちいさなほしのゆめ～]]（[[浜松市]]）&lt;br /&gt;
* [[ぼくのなつやすみ2 海の冒険篇]]（[[伊東市]]）&lt;br /&gt;
* [[FRONT MISSION3]]（ゲーム序盤で[[沼津港]]が舞台となる）&lt;br /&gt;
* [[セパレイトブルー]]（静岡県全体をモデルとした架空の都市が舞台）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 文芸 ===&lt;br /&gt;
一般的に伊豆半島を舞台にした作品が多い。&lt;br /&gt;
* [[竹取物語]]（作者不明）&lt;br /&gt;
* [[伊豆の踊子]]（著:[[川端康成]]）&lt;br /&gt;
* [[修禅寺物語]]（著：[[岡本綺堂]]、戯曲）&lt;br /&gt;
* [[しろばんば]]（著:[[井上靖]]）&lt;br /&gt;
* [[曾我兄弟の仇討ち|曽我物語]]（作者不明）&lt;br /&gt;
* [[TUGUMI]]（著：[[よしもとばなな]]）&lt;br /&gt;
* [[東海遊侠伝]]（著：[[天田愚庵]]）&lt;br /&gt;
* [[東海道中膝栗毛]]（著：[[十返舎一九]]）&lt;br /&gt;
* [[斜陽]]（著：[[太宰治]]）&lt;br /&gt;
* [[赤蛙]]（著：[[島木健作]]）&lt;br /&gt;
* [[金色夜叉]]（著：[[尾崎紅葉]]）&lt;br /&gt;
* [[迷路荘の惨劇]]（著：[[横溝正史]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽 ===&lt;br /&gt;
* [[茶摘み]]（[[文部省唱歌]]）&lt;br /&gt;
* [[ふじの山]]（文部省唱歌）&lt;br /&gt;
* [[背くらべ]]（[[童謡]]）&lt;br /&gt;
* [[みかんの花咲く丘]]（[[童謡]]）&lt;br /&gt;
* [[ちゃっきり節]]&lt;br /&gt;
* [[天城越え]]（[[石川さゆり]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 県内でロケが行われた作品 ===&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ ====&lt;br /&gt;
*[[ウルトラシリーズ]]（主に伊豆地方各地）&lt;br /&gt;
**[[ウルトラQ]]（1966年 [[東京放送|TBS]]系）&lt;br /&gt;
**[[ウルトラマン]]（1966年-1967年 TBS系）&lt;br /&gt;
**[[ウルトラセブン]]（1967年-1968年 TBS系）&lt;br /&gt;
**[[ウルトラファイト]]（1970年-1971年 TBS系）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ピーマン白書]]（1980年 [[フジテレビ|CX]]系、[[富士宮市]]）&lt;br /&gt;
*[[西部警察Ⅱ]](1982年[[テレビ朝日]]系、[[静岡市]][[浜松市]])&lt;br /&gt;
*[[転校少女Y]]（1984年 TBS系、[[清水区|静岡市清水区]]）&lt;br /&gt;
*[[逃亡者 (フジテレビ)|逃亡者]]（1992年 CX系、[[沼津市]]）&lt;br /&gt;
*[[悪魔のKISS]]（1993年 CX系、[[焼津市]]）&lt;br /&gt;
*[[レッツ・ゴー!永田町]]（2001年 [[日本テレビ|NTV]]系、[[富士市]]）&lt;br /&gt;
*[[キッズ・ウォー|キッズ・ウォースペシャル ～これでファイナル！ざけんなよ～]]（2003年 [[中部日本放送|CBC]]・TBS系、[[沼津市]]）&lt;br /&gt;
*[[WATER BOYS2]]（2004年 CX系、[[磐田市]]・[[掛川市]]・[[袋井市]]・[[天竜市]]・[[浜松市]]・[[静岡市]]・[[森町 (静岡県)|森町]]）&lt;br /&gt;
*[[世界の中心で、愛をさけぶ]]（2004年 TBS系、[[松崎町]]・[[伊豆市]]・[[伊豆の国市]]・[[東伊豆町]]・[[西伊豆町]]・[[富士市]]・[[下田市]]）&lt;br /&gt;
*[[H2～君といた日々]]（2005年 TBS系、[[沼津市]]）&lt;br /&gt;
*[[アタックNo.1]]（2005年 [[テレビ朝日|EX]]系、[[富士市]]・[[富士宮市]]）&lt;br /&gt;
*[[あいくるしい]]（2005年 TBS系、[[伊豆市]]・[[伊豆の国市]]・[[函南町]]・[[沼津市]]・[[下田市]]・[[富士宮市]]）&lt;br /&gt;
*[[白夜行]]（2006年 TBS系、[[静岡市]]・[[富士市]]）&lt;br /&gt;
*[[自転車少年記]]（2006年 [[テレビ愛知|TVA]]・[[テレビ東京|TX]]系、[[伊豆市]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 映画 ====&lt;br /&gt;
*[[ゴジラシリーズ]]&lt;br /&gt;
**[[キングコング対ゴジラ]]（1962年、[[熱海市]]）&lt;br /&gt;
**[[三大怪獣 地球最大の決戦]]（1964年）&lt;br /&gt;
**[[怪獣大戦争]]（1965年、[[富士市]]）&lt;br /&gt;
**[[怪獣総進撃]]（1968年）&lt;br /&gt;
**[[ゴジラ対ヘドラ]]（1971年、富士市）&lt;br /&gt;
**[[ゴジラ対メカゴジラ]]（1978年）&lt;br /&gt;
**[[ゴジラ (1984)]]（1984年）&lt;br /&gt;
**[[ゴジラVSキングギドラ]]（1991年）&lt;br /&gt;
**[[ゴジラVSモスラ]]（1992年）&lt;br /&gt;
**[[ゴジラVSデストロイア]]（1995年）&lt;br /&gt;
**[[ゴジラ・モスラ・キングギドラ 大怪獣総攻撃]]（2001年、[[焼津市]]、[[静岡市]]）&lt;br /&gt;
**[[ゴジラ FINAL WARS]]（2004年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[地球防衛軍]]（1957年）&lt;br /&gt;
*[[伊豆の踊子]]（1954年,1960年,1963年,1967年,1974年、[[伊豆市]]など）&lt;br /&gt;
*[[フランケンシュタイン対地底怪獣]]（1965年）&lt;br /&gt;
*[[フランケンシュタインの怪獣 サンダ対ガイラ]]（1966年）&lt;br /&gt;
*[[大怪獣空中戦 ガメラ対ギャオス]]（1967年）&lt;br /&gt;
*[[大巨獣ガッパ]]（1967年、熱海市）&lt;br /&gt;
*[[日本沈没]]（1973年、[[沼津市]]）&lt;br /&gt;
*[[堕靡泥の星|堕靡泥の星 美少女狩り]]（1979年、沼津市、浜松市）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[刑事物語]]（1982年、沼津市）&lt;br /&gt;
*[[メイン・テーマ]]（1984年、[[浜松市]]、[[御前崎市]]）&lt;br /&gt;
*[[CHECKERS in TAN TAN たぬき]]（1985年、[[浜松市]]）&lt;br /&gt;
*[[ビー・バップ・ハイスクール]]（1985年、静岡市清水区）&lt;br /&gt;
*[[つぐみ (映画)|つぐみ]]（1990年、[[松崎町]]）&lt;br /&gt;
*[[幕末純情伝 (映画)|幕末純情伝]]（1991年[[伊豆の国市]]）&lt;br /&gt;
*[[シュート!]]（1994年、掛川市・静岡市清水区）&lt;br /&gt;
*[[ガメラ 大怪獣空中決戦]]（1995年）&lt;br /&gt;
*[[モスラ3 キングギドラ来襲]]（1998年）&lt;br /&gt;
*[[菊次郎の夏]]（1999年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ピンチランナー (映画)|ピンチランナー]]（2000年、静岡市清水区）&lt;br /&gt;
*[[川の流れのように]]（2000年、[[伊東市]]）&lt;br /&gt;
*[[ウォーターボーイズ]]（2001年、[[牧之原市]]・[[吉田町 (静岡県)|吉田町]]・御前崎市・[[焼津市]]・[[藤枝市]]）&lt;br /&gt;
*[[戦国自衛隊1549]]（2005年、[[御殿場市]]）&lt;br /&gt;
*[[亡国のイージス]]（2005年、御前崎市）&lt;br /&gt;
*[[間宮兄弟]]（2006年）&lt;br /&gt;
*[[天まであがれ!!]]（2006年、浜松市）&lt;br /&gt;
*[[武士の一分]]（2006年、本川根町）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====その他====&lt;br /&gt;
*[[ビートたけしのお笑いウルトラクイズ]]（[[日本テレビ|NTV]]系、[[熱海市]]）&lt;br /&gt;
*[[ミュージックビデオ |PV]]『未来』（[[Mr.Children]]、[[静岡市]][[駿河区]]。[[綾瀬はるか]]出演。）&lt;br /&gt;
*[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]]・絶対に笑ってはいけない警察24時!!（2006年-2007年 [[日本テレビ|NTV]]系、[[御殿場市]]・[[小山町]]）&lt;br /&gt;
*[[ハロー!モーニング。]]（[[テレビ東京]]系、裾野市・富士宮市。この回は未だに静岡県で放送されていない。）&lt;br /&gt;
*PV『Regret』（[[Wizard (バンド)|Wizard]]、[[富士市]]・[[岳南鉄道]][[比奈駅]]廃車置場）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他、[[浜松市]][[中田島砂丘]]でPV撮影多数、[[大井川鐵道]]で映画・テレビ・CM撮影実績多数あり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主力スポーツチーム ==&lt;br /&gt;
* [[清水エスパルス]]（[[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]・静岡市清水区）&lt;br /&gt;
* [[ジュビロ磐田]]（同上・磐田市）※旧ヤマハ発動機蹴球部&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車アルバルク]]（バスケットボール[[JBLスーパーリーグ]]・浜松市）※[[東京都]][[府中市 (東京都)|府中市]]とのダブルホームタウン&lt;br /&gt;
* [[シャンソンVマジック]]（[[バスケットボール女子日本リーグ機構|Wリーグ]]・静岡市駿河区）&lt;br /&gt;
* [[東レ・アローズ (男子バレーボール)|東レ・アローズ男子チーム]]（[[Vリーグ (日本)|Vリーグ]]・[[三島市]]）&lt;br /&gt;
* [[ヤマハ発動機ジュビロ]]（[[ジャパンラグビートップリーグ]]・磐田市）&lt;br /&gt;
* [[ヤマハ硬式野球部]]（浜松市）&lt;br /&gt;
* [[ホンダFC (サッカー)|ホンダFC]]（[[日本フットボールリーグ|JFL]]・浜松市）&lt;br /&gt;
* [[靜甲 (ソフトボール)|靜甲]]（[[ソフトボール#日本リーグ|ソフトボール]]日本女子1部リーグ・静岡市）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{ウィキポータルリンク|日本の都道府県/静岡県}}&lt;br /&gt;
{{Commons|Category:Shizuoka prefecture|Category:Shizuoka prefecture}}&lt;br /&gt;
{{Commons|Shizuoka prefecture|Shizuoka prefecture}}&lt;br /&gt;
{|   &lt;br /&gt;
|valign=&amp;quot;top&amp;quot;|   &lt;br /&gt;
*[[:category:静岡県の自然景勝地]]&lt;br /&gt;
*[[静岡県の地域]]&lt;br /&gt;
*[[静岡県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
*[[静岡県の県道一覧]]&lt;br /&gt;
*[[静岡県高等学校一覧]]&lt;br /&gt;
*[[静岡県中学校一覧]]&lt;br /&gt;
*[[静岡県小学校一覧]]&lt;br /&gt;
*[[静岡県指定文化財一覧]]&lt;br /&gt;
*[[静岡県警察]]&lt;br /&gt;
*[[日本の郷土料理一覧#静岡県]]&lt;br /&gt;
|valign=&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
*[[足柄県]]&lt;br /&gt;
*[[浜松県]]&lt;br /&gt;
*[[関東地方知事会]]&lt;br /&gt;
*[[広域関東圏]]&lt;br /&gt;
*[[中部圏知事会議]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.pref.shizuoka.jp/ 静岡県ウェブサイト]&lt;br /&gt;
*[http://www.stat.go.jp/data/ssds/5.htm 総務省統計局サイト　社会生活統計指標　－都道府県の指標－2004]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{日本の都道府県}}&lt;br /&gt;
{{静岡県の自治体}}&lt;br /&gt;
{{jawp}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の都道府県|しすおかけん]]&lt;br /&gt;
[[Category:静岡県|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Readme s</name></author>	</entry>

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