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		<title>愛と死をみつめて - 変更履歴</title>
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		<title>Yoi0723: ページの作成:「{{Otheruses|1963年に出版された書簡集、およびそれを原作とした映画・テレビドラマ・ラジオドラマ|その他の用法|愛と死をみ...」</title>
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				<updated>2018-07-22T01:33:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;ページの作成:「{{Otheruses|&lt;a href=&quot;/wiki/1963%E5%B9%B4&quot; title=&quot;1963年&quot;&gt;1963年&lt;/a&gt;に出版された書簡集、およびそれを原作とした映画・テレビドラマ・ラジオドラマ|その他の用法|愛と死をみ...」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;b&gt;新規ページ&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;div&gt;{{Otheruses|[[1963年]]に出版された書簡集、およびそれを原作とした映画・テレビドラマ・ラジオドラマ|その他の用法|愛と死をみつめて (曖昧さ回避)}}&lt;br /&gt;
{{Portal|文学}}&lt;br /&gt;
『'''愛と死をみつめて'''』（あいとしをみつめて）は、大学生'''[[河野實]]'''（マコ、[[1941年]][[8月8日]] - ）と、[[軟骨]][[肉腫]]に冒され21年の生涯を閉じた'''大島 みち子'''（ミコ、[[1942年]][[2月3日]] - [[1963年]][[8月7日]]）との、3年間に及ぶ文通を書籍化したものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1963年]]（昭和38年）[[12月25日]]、[[大和書房]]より刊行された。本書は160万部を売り上げる大ヒットを記録。また、1964年の年間ベストセラーの総合1位を記録した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.1book.co.jp/001343.html １９６４年　ベストセラー１０　（昭和３９年）：【 FAX DM、FAX送信の日本著者販促センター 】]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
関連本として、大島著の『[[若きいのちの日記]]』や河野著の『佐智子の播州平野』も出版された。実際に交わされた手紙等をもとにした往復書簡集ではあるが、『[[世界の中心で、愛をさけぶ]]』や『[[いま、会いにゆきます]]』等の純愛小説の先駆け的存在であったといえる。[[ラジオドラマ]]・[[テレビドラマ]]・レコード・[[映画]]化された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[難病]]で死に別れる恋人をテーマにした[[純愛]]映画としては[[アカデミー作曲賞]]、[[ゴールデングローブ賞]]を受賞した1970年公開のアメリカ映画「[[ある愛の詩]]」が有名であるが、それより６年先駆けて公開されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==あらすじ==&lt;br /&gt;
[[兵庫県立西脇高等学校]]に通うミコ（大島みち子）は、顔に軟骨肉腫ができる難病に冒されていた。[[大阪大学医学部附属病院|阪大病院]]に入院した際、同じ病棟で[[長野県]]出身の浪人生マコ（河野実）と出会い、互いに18歳の[[阪神タイガース|タイガース]]・ファン同士で意気投合し、文通を始める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、ミコが京都の[[同志社大学]]、マコが東京の[[中央大学]]へ進学してからも文通は途切れず、ミコの病気が再発して再入院した後も、マコは夏休みに[[大阪駅]]ホームのビール売りのアルバイトを続けてミコを励ます。夏休みが終わって、東京に戻ったマコとの文通が闘病生活の大きな支えになっていく。マコはその後もアルバイトをして長距離電話で励ましたり、旅費を工面して阪大病院を訪れるなどし、2人の愛は深まるばかり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしミコは手術で顔の半分を失い、さらに病気は悪化していく。そして、マコの22歳の誕生日の前日に、自らのメモリアルデーを刻んで、この世を去って逝く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==書籍==&lt;br /&gt;
* 大島みち子・河野実著 『愛と死をみつめて』[[大和書房]]、2004年新版（ISBN 4-479-01177-3）、2006年2月 文庫本発刊。2006年1月、中国語版『凝視着愛与死』漓江出版（中国・[[桂林市]]）より発刊&lt;br /&gt;
*大島みち子著『若きいのちの日記―「愛と死をみつめて」ミコのノート』1992年　[[大和出版]]&lt;br /&gt;
* 大島みち子著 『[[若きいのちの日記]]』大和書房、2005年新板（ISBN 4-479-01180-3）、　2006年3月 文庫本発刊&lt;br /&gt;
* 河野実著 『佐智子の播州平野』フーコー、1997年（ISBN 4-795-23641-0）　当該書籍は『「愛と死をみつめて」その後』と改題され、2006年3月「展望社」より発刊。&lt;br /&gt;
* 河野実著 『「愛と死をみつめて」終章 もうひとりのミコ』大和書房、2005年（ISBN 4-479-01186-2）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ラジオドラマ『健康な日を3日』==&lt;br /&gt;
[[1964年]]（昭和39年）[[1月14日]]、[[ニッポン放送]]「ラジオ劇場」で放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キャスト===&lt;br /&gt;
*まこと - [[山本學|山本学]]&lt;br /&gt;
*みち子 - [[北沢典子]]&lt;br /&gt;
*父 - [[浜田寅彦]]&lt;br /&gt;
*母 - 北沢ゆずる&lt;br /&gt;
*まことの友人 - 辻本勝義、伊福部昇&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====スタッフ====&lt;br /&gt;
*脚本:[[松田暢子]]&lt;br /&gt;
*演出:清水邦行&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビドラマ（1964年版）==&lt;br /&gt;
[[1964年]]（昭和39年）[[4月12日]]と[[4月19日]]、前・後編に分けて[[TBSテレビ|TBS]]系「[[日曜劇場|東芝日曜劇場]]」枠で放送された。1話完結を基本としていた同枠始まって以来の2回に分けての放送であった。[[橋田壽賀子]]の脚本がとても1時間枠では収まらない長さになった時、慣例を破って視聴者を混乱させることを心配したのか、TBS側は何とか1時間に収まるよう縮めてほしいと依頼したという。橋田はこれ以上はどうしても削れないと主張し、例外的に認められた前・後編放送となった。本放送当時の[[視聴率]]（[[ビデオリサーチ]]・関東地区調べ）は前編12.6％、後編16.9％と当時のテレビドラマとしては高視聴率ではなかったが、大きな反響を呼んで、放送後1年間に4度も[[再放送]]されることとなり&amp;lt;ref&amp;gt;引田惣弥『全記録 テレビ視聴率50年戦争―そのとき一億人が感動した』講談社、2004年、14頁。ISBN 4062122227&amp;lt;/ref&amp;gt;、結果としてTBSの心配は[[杞憂]]に終わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この作品が制作された当時は、[[VTR]]が[[2インチVTR|2インチ]]規格だったことなどから、番組の資料保存が容易には行えず、同時期に制作されたドラマは消去されて現存していないケースが多い。そのため、現在も視聴できるこのドラマは資料的な意味でも価値が大きい。[[2009年]]（平成21年）現在、横浜の[[放送ライブラリー]]にて視聴可能。また、[[TBSチャンネル]]などでも放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キャスト===&lt;br /&gt;
*河野実（マコ） - 山本学&lt;br /&gt;
*大島みち子（ミコ） - [[大空眞弓]]&lt;br /&gt;
*[[清水将夫]]&lt;br /&gt;
*[[宝生あやこ]]&lt;br /&gt;
*[[戸浦六宏]]&lt;br /&gt;
*[[森塚敏]]&lt;br /&gt;
*山岸美代子&lt;br /&gt;
*[[田上嘉子]]&lt;br /&gt;
*[[長山藍子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===スタッフ===&lt;br /&gt;
*脚本:[[橋田壽賀子]]&lt;br /&gt;
*プロデューサー:[[石井ふく子]]&lt;br /&gt;
*演出:蝦川茂夫&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===外部リンク===&lt;br /&gt;
* [http://www.geocities.jp/jotx12ch/n390412ac.html 「昭和39年4月12日日曜日再現テレビ欄」想い出の東京12チャンネル～より]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[TBSテレビ|TBS]]&lt;br /&gt;
|放送枠=[[東芝]][[日曜劇場]]（[[1964年]][[4月12日]] - [[4月19日]]）&lt;br /&gt;
|番組名=愛と死をみつめて&lt;br /&gt;
|前番組=きりぎりす&lt;br /&gt;
|次番組=[[娘は娘、母は母 その日の朝と夜]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==レコード==&lt;br /&gt;
[[酒井政利]]による初のレコード・プロデュース作品。酒井はベストセラー本を歌にしようとひらめき、書店で出版直後の原作本と出会うが、若い素人の往復書簡という体裁に新鮮な魅力を感じ、著名のベテラン作詞作曲家でなく、あえて若手作家が作ることで素直に表現できると考え、大矢弘子（当時レコード会社に詩を投稿していた[[明治大学]]4年生）に[[作詞]]、土田啓四郎（大阪在住の新進[[作曲家]]）に[[作曲]]を依頼する。歌手は、12歳で[[日本コロムビア|コロムビア]]全国コンクール第1位となった[[青山和子]]（当時18歳）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この楽曲は、1964年のテレビドラマ版もしくは映画の[[主題歌]]であると誤解されやすいが、ドラマで使用されたのはシンプルな[[インストルメンタル]][[BGM]]曲のみ、映画の主題歌は主演の[[吉永小百合]]が歌唱した「愛と死のテーマ」で、青山和子が歌うこのレコード企画とは全く別のプロジェクトとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*「愛と死をみつめて」（B面「若きいのちの日記」）&lt;br /&gt;
**作詞：大矢弘子、作曲：土田啓四郎、プロデューサー：酒井政利&lt;br /&gt;
**唄：青山和子、コーラス：コロムビア女声合唱団、[[ハニー・ナイツ]]、クール・ラティーノス&lt;br /&gt;
**[[1964年]][[7月5日]]、[[日本コロムビア]]よりシングルレコード発売&lt;br /&gt;
**同年、[[第6回日本レコード大賞]]受賞。&lt;br /&gt;
**累計売上は70万枚以上&amp;lt;ref&amp;gt;『[[朝日新聞]]』1989年10月29日付朝刊（埼玉）。&amp;lt;/ref&amp;gt;を記録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==映画==&lt;br /&gt;
[[1964年]]（昭和39年）[[9月19日]]公開。[[モノクローム|モノクロ]]・[[画面アスペクト比#スコープ・サイズ|シネマスコープ]]、118分。配給収入は4億7500万円&amp;lt;ref&amp;gt;『キネマ旬報ベスト・テン85回全史 1924-2011』（キネマ旬報社、2012年）210頁&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キャスト===&lt;br /&gt;
* 小島道子 - [[吉永小百合]]&lt;br /&gt;
* 高野誠  - [[浜田光夫]]&lt;br /&gt;
* K先生 - [[内藤武敏]]  &lt;br /&gt;
* オールドミス - [[初井言栄]]&lt;br /&gt;
* 道子の母 - [[原恵子]]&lt;br /&gt;
* 寮の賄いのおじさん  - [[紀原土耕]]&lt;br /&gt;
* 病院の用務員 - [[河上喜史朗|河上信夫]](河上喜史朗)&lt;br /&gt;
* 市場の売手 - [[光沢でんすけ]]&lt;br /&gt;
* 同志社の学生A - [[水森久美子]]&lt;br /&gt;
* 同志社の学生B - [[恩田恵子]]&lt;br /&gt;
* 同志社の学生C - [[岩記照栄]]&lt;br /&gt;
* 同志社の学生D - [[西原泰江]]&lt;br /&gt;
* 照子 - [[加藤ヒロ実|加藤洋美]](加藤ヒロ実)&lt;br /&gt;
* 小島正次 - [[笠智衆]]  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===患者===&lt;br /&gt;
* 吉川ハナ - [[北林谷栄]]&lt;br /&gt;
* 中井スマ - [[笠置シヅ子]]&lt;br /&gt;
* 佐竹トシ - [[ミヤコ蝶々]]&lt;br /&gt;
* 和歌山のおじさん - [[山田禅二]]&lt;br /&gt;
* 患者A - [[三船好重]]&lt;br /&gt;
* 患者B - [[坂巻祥子]]&lt;br /&gt;
* 患者C - [[鈴木俊子]]&lt;br /&gt;
* 患者D - [[深町真樹子|深町真喜子]](深町真樹子)&lt;br /&gt;
* 中山仙十郎 - [[宇野重吉]]&lt;br /&gt;
* 患者E - [[新津邦夫]](ノンクレジット)&lt;br /&gt;
* 患者・林 - [[林泰江|林浩子]](林泰江・ノンクレジット)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===高野の友人===&lt;br /&gt;
* 黒木 - [[木下雅弘]]&lt;br /&gt;
* 大久保 - [[杉山元 (俳優)|杉山元]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===看護婦===&lt;br /&gt;
* 中年の看護婦 - [[鏑木はるな]]&lt;br /&gt;
* 看護婦A - [[高田栄子]]&lt;br /&gt;
* 看護婦B - [[清水千代子]]&lt;br /&gt;
* 看護婦C - [[北出桂子]]&lt;br /&gt;
* 看護婦D - [[武内悦子]](ノンクレジット)&lt;br /&gt;
* 看護婦E - [[水城英子]](ノンクレジット)&lt;br /&gt;
* 若い看護婦 - [[有田双美子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===寮生===&lt;br /&gt;
* 寮生A - [[井田武]](いだたけ志)&lt;br /&gt;
* 寮生B - [[浜口竜哉]]&lt;br /&gt;
* 寮生C - [[藤野宏 (俳優)|藤野宏]]&lt;br /&gt;
* 寮生D - [[新村猛 (俳優)|新村猛]]&lt;br /&gt;
* 寮生E - [[宇田川守雄]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
* 見舞客A - [[小柴尋詩|小柴隆]](小柴尋詩)&lt;br /&gt;
* アベックA - [[宮川敏彦]]&lt;br /&gt;
* 見舞客B - [[石丘伸吾]]&lt;br /&gt;
* 見舞客C - [[大谷木洋子]]&lt;br /&gt;
* アベックB - [[樽井釉子]]&lt;br /&gt;
* アベックC - [[平塚仁郎]]&lt;br /&gt;
* アベックD - [[大塚トミエ]]&lt;br /&gt;
* 病院の受付 - [[高山千草]](ノンクレジット)&lt;br /&gt;
* 病院の受付の前の男 - [[三谷忠雄|三谷龍雄]](三谷忠雄・ノンクレジット)&lt;br /&gt;
* 病院の給仕係 - [[加納千嘉|加納敬子]](加納千嘉・ノンクレジット)&lt;br /&gt;
* エレベーターから降りてくる男A - [[土田義雄]](ノンクレジット)&lt;br /&gt;
* エレベーターから降りてくる男B - [[河合英二郎]](ノンクレジット)&lt;br /&gt;
* 山川 - [[山川朔太郎]](ノンクレジット)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===スタッフ===&lt;br /&gt;
* 企画：[[児井英生 ]]&lt;br /&gt;
* 原作：[[河野実]]、[[大島みち子]]&lt;br /&gt;
* 脚本：[[八木保太郎]]&lt;br /&gt;
* 音楽：[[小杉太一郎]]&lt;br /&gt;
* 方言指導：[[雨宮節子]]&lt;br /&gt;
* 監督：[[斎藤武市]]&lt;br /&gt;
* 製作・配給：[[日活]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ビデオソフト===&lt;br /&gt;
*『愛と死をみつめて』（1990年、日活）[[VHS]]ビデオとして発売。2005年に[[DVD]]化され再発。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビドラマ『若きいのちの日記』==&lt;br /&gt;
{{main|若きいのちの日記}}&lt;br /&gt;
*1969年8月12日 - 10月3日、[[朝日放送]]制作「[[愛の劇場|花王愛の劇場]]」枠で放送。高岡尚平脚本。マコ - [[高橋長英]]、ミコ - [[島かおり]]&lt;br /&gt;
*1978年7月30日・8月6日、TBS制作「[[日曜劇場|東芝日曜劇場]]」枠で放送。主演:[[大竹しのぶ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビドラマ（2006年版）==&lt;br /&gt;
[[2006年]]（平成18年）[[3月18日]]と[[3月19日]]、2時間半ずつの枠で、前・後編に分けて放送。[[テレビ朝日]]制作。当初は[[2005年]]放送の予定だったが、諸事情により延期された。ミコ死後の秘話も再取材し、盛り込む。主題歌は[[DREAMS COME TRUE|ドリームズ・カム・トゥルー]]の『めまい』（アルバム『[[THE LOVE ROCKS]]』に収録）と、『愛と死をみつめて〜DREAMS COME TRUE VERSION〜』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キャスト===&lt;br /&gt;
*河野実（マコ） - [[草なぎ剛|草彅剛]]&lt;br /&gt;
*大島みち子（ミコ） - [[広末涼子]]&lt;br /&gt;
*河野里子（マコ母） - [[室井滋]]&lt;br /&gt;
*河野健太郎（マコ父） - [[高橋克実]]&lt;br /&gt;
*河野潤子（マコ妻） - [[小雪 (女優)|小雪]]（[[特別出演]]）&lt;br /&gt;
*滝沢岳史（マコ友人） - [[池田努]]&lt;br /&gt;
*大島茂樹（ミコ父） - [[大杉漣]]&lt;br /&gt;
*大島都子（ミコ母） - [[伊藤蘭]]&lt;br /&gt;
*大島和弘（ミコ兄） - [[東幹久]]&lt;br /&gt;
*大島比佐子（ミコ妹） - [[市川由衣]]&lt;br /&gt;
*中田慶子（ミコ友人） - [[山口紗弥加]]&lt;br /&gt;
*重光誠治（ミコ主治医） - [[ユースケ・サンタマリア]]（[[カメオ出演|友情出演]]）&lt;br /&gt;
*重光英子（重光誠治の妻） - [[木村多江]]&lt;br /&gt;
*院長（阪大病院院長） - [[平田満]]&lt;br /&gt;
*竹井（阪大病院看護婦） - [[平岩紙]]&lt;br /&gt;
*村中智美（芳子の娘） - [[高橋由美子]]&lt;br /&gt;
*村中芳子（患者） - [[星野晶子]]&lt;br /&gt;
*神崎ユウ子（患者） - [[鷲尾真知子]]&lt;br /&gt;
*山崎雅代（患者） - [[根岸季衣]]&lt;br /&gt;
*石川千春（患者） - [[田島令子]]&lt;br /&gt;
*岡田（医療社会事業に従事） - [[神田正輝]]（特別出演）&lt;br /&gt;
*中島（出版社社長） - [[小野武彦]]&lt;br /&gt;
*婦人警官 - [[吉岡美穂]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===スタッフ===&lt;br /&gt;
*脚本:[[鎌田敏夫]]&lt;br /&gt;
*プロデューサー:中込卓也（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*演出:[[犬童一心]]&lt;br /&gt;
*音楽:[[溝口肇]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ビデオソフト===&lt;br /&gt;
*『愛と死をみつめて』（[[2006年]]、[[ビクターエンタテインメント]]）[[DVD]]として発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
* [[世界の中心で、愛をさけぶ]] &lt;br /&gt;
* [[余命一ヶ月の花嫁]]&lt;br /&gt;
* [[1リットルの涙]]&lt;br /&gt;
* [[ある愛の詩]]（1970年、アメリカ映画）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{lit-stub}}&lt;br /&gt;
{{tv-stub}}&lt;br /&gt;
{{movie-stub}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あいとしをみつめて}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のノンフィクション書籍]]&lt;br /&gt;
[[Category:1963年の書籍]]&lt;br /&gt;
[[Category:実際の闘病に基づいた作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:中野を舞台とした作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:大阪市を舞台とした作品]]&amp;lt;!--当時の阪大病院が大阪市内にあったため。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[Category:ニッポン放送のラジオドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1964年のテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日曜劇場]]&lt;br /&gt;
[[Category:橋田壽賀子のシナリオ作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ノンフィクションを原作とするテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:2006年のテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ朝日のスペシャルドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:鎌田敏夫脚本のテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:大阪市を舞台としたテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1964年の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の恋愛映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:実際の闘病に基づいた映画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ノンフィクションを原作とする映画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:大阪市を舞台とした映画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:齋藤武市の監督映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:実際の出来事に基づいた楽曲]]&lt;br /&gt;
[[Category:吉永小百合]]&lt;br /&gt;
[[Category:1964年の楽曲]]&lt;br /&gt;
[[Category:ポピュラーソング]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビドラマ主題歌]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本レコード大賞受賞曲]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦歌唱楽曲]]&lt;br /&gt;
[[Category:楽曲 あ|いとしをみつめて]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yoi0723</name></author>	</entry>

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