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		<title>新幹線200系電車 - 変更履歴</title>
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		<title>黄色のニクイ奴: 新しいページ: '{{利用者:TETRA/Yard |車両名=新幹線200系電車 |社色=#000000 |画像=Shinkansen200.JPG |画像説明=200系初期型（2006年7月29日、新幹線総合車両セン...'</title>
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				<updated>2008-01-15T02:44:46Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;新しいページ: &amp;#039;{{利用者:TETRA/Yard |車両名=新幹線200系電車 |社色=#000000 |画像=Shinkansen200.JPG |画像説明=200系初期型（2006年7月29日、新幹線総合車両セン...&amp;#039;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;b&gt;新規ページ&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;div&gt;{{利用者:TETRA/Yard&lt;br /&gt;
|車両名=新幹線200系電車&lt;br /&gt;
|社色=#000000&lt;br /&gt;
|画像=Shinkansen200.JPG&lt;br /&gt;
|画像説明=200系初期型（2006年7月29日、新幹線総合車両センターにて撮影）&lt;br /&gt;
|画像2=&lt;br /&gt;
|編成両数=10両(K編成)&lt;br /&gt;
|起動加速度=1.6&lt;br /&gt;
|営業最高速度=240&lt;br /&gt;
|設計最高速度=&lt;br /&gt;
|減速度（通常）=&lt;br /&gt;
|減速度（非常）=&lt;br /&gt;
|車両定員=&lt;br /&gt;
|編成定員=  &lt;br /&gt;
|全長=&lt;br /&gt;
|全幅=&lt;br /&gt;
|全高=&lt;br /&gt;
|車体長=&lt;br /&gt;
|車体幅=&lt;br /&gt;
|車体高=&lt;br /&gt;
|車両重量=&lt;br /&gt;
|編成重量=&lt;br /&gt;
|軌間=1435&lt;br /&gt;
|電気方式=交流25,000V 50Hz&lt;br /&gt;
|モーター出力=&lt;br /&gt;
|編成出力=H編成12,880kW&lt;br /&gt;
F編成11,040kW  &lt;br /&gt;
|歯車比=2.17&lt;br /&gt;
|駆動装置=[[WN平行カルダン駆動方式|WN平行カルダン]]&lt;br /&gt;
|電動機=[[直巻整流子電動機]]&lt;br /&gt;
|制御装置=[[サイリスタ連続位相制御]]&lt;br /&gt;
|ブレーキ方式=[[電気指令式ブレーキ|電気指令式空気ブレーキ]]（チョッパ連続制御）&lt;br /&gt;
|保安装置=[[自動列車制御装置#ATC-2型（東北・上越・長野型）|ATC-2型]]、[[自動列車制御装置#DS-ATC|DS-ATC]]&lt;br /&gt;
|メーカー=[[川崎重工業]]・[[東急車輛製造]]・[[日本車輌製造]]・[[日立製作所]]&lt;br /&gt;
|備考={{ローレル賞|23|1983}}&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''新幹線200系電車'''（しんかんせん200けいでんしゃ）は、[[日本国有鉄道]]（国鉄）が設計・製造した[[新幹線#新幹線車両|新幹線車両]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[国鉄分割民営化]]後は[[東日本旅客鉄道]]（JR東日本）が保有している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
[[1982年]]（[[昭和]]57年）の[[東北新幹線]]および[[上越新幹線]]の開業に合わせて、[[新幹線962形電車|962形]]試験車を基本として量産化され[[1980年]]（昭和55年）に登場した。[[新幹線100系電車|100系]]よりも登場年（[[1985年]]）が早いにも関わらず系列・形式番号が大きいのは、登場当時東北・上越新幹線系統の車両は百の位が偶数、[[東海道新幹線|東海道]]・[[山陽新幹線|山陽]]新幹線系統の車両は百の位が奇数になるように付番したからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先頭車は、[[新幹線0系電車|0系]]に似た「丸目丸鼻」と100系に似た「流し目」（シャークノーズ・ロングノーズ）の2種類の前面形状があり、後者については200・2000番台として区別する場合もある。200番台は225形もしくは226形中間車からの改造車、2000番台は新製車である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
車体塗装は、クリーム色をベースに窓の部分に緑色の帯を配した。この色使いは寒冷地を走行するため雪解けの新芽のイメージから選んだとされている。登場時には「'''緑の疾風'''（みどりのはやて）」の愛称があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デザインは0系をベースとしているが、車体下部まで一体の[[ボディーマウント構造]]とし、機器をボディー内に配置することで耐雪・耐寒性を向上させた。ただし、この構造を0系と同様に[[炭素鋼|普通鋼]]製車体とした場合、重量がかさむことから[[アルミニウム合金|アルミ合金]]製となった。先頭部のスカートは[[スノープラウ]]と一体化した形状である。主回路制御には[[サイリスタ連続位相制御]]を採用し、0系のタップ切り替え制御から進歩している。また、連続勾配や降雪時の走行抵抗増加対策で主電動機が230kWに増強されたことにより、後年の速度向上にも寄与している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本系列では、日本の鉄道車両では初めて[[操縦席|運転台]]に[[ディスプレイ]]による[[モニタ]]支援装置を装備した。9.6kbpsのFSK（Frequency Shift Keying）[[モデム]]伝送によるもので、5行ほどの[[ドット]]による[[片仮名]]・[[アルファベット]]・[[算用数字|数字]]のみの表示であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JR東日本発足後には、100系に準じた[[2階建車両|2階建て車両]]も登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==編成の種類==&lt;br /&gt;
[[2007年]]（[[平成]]19年）4月現在、K編成（10両編成）のうち後述する延命工事が施工された編成のみが東北新幹線の「[[やまびこ (列車)|やまびこ]]」（[[東京駅|東京]]・[[那須塩原駅|那須塩原]]～[[仙台駅|仙台]]間運転の一部列車）・「[[なすの (列車)|なすの]]」と上越新幹線の「[[とき (列車)|とき]]」・「[[たにがわ (列車)|たにがわ]]」で運用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それぞれの概要は以下の通りである。&lt;br /&gt;
===E編成===&lt;br /&gt;
*12両編成、0系タイプの前面形状。東北・上越新幹線開業当初の編成。210km/h走行対応。&lt;br /&gt;
*[[1993年]]にF編成化改造またはG編成への組み換えで消滅した。&lt;br /&gt;
===F編成===&lt;br /&gt;
[[画像:200-f tohoku.jpg|thumb|250px|right|200系F編成（小山駅にて撮影）]] &lt;br /&gt;
[[Image:Shinkansen200 f19.jpg|thumb|250px|right|F19編成（大宮駅にて撮影）]]&lt;br /&gt;
*12両編成、0系タイプの前面形状だが、一部（F5、8、40編成）は100系タイプ（200形）。240km/h走行対応。30・40台の番号の編成はE編成を240km/h対応改造したものであった。&lt;br /&gt;
*主に東京～[[盛岡駅|盛岡]]間の「やまびこ」で使われていたが、H編成とともに[[2004年]][[3月13日]]のダイヤ改正で定期運用を終了した。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]まで[[新潟新幹線車両センター]]に[[自動列車制御装置|DS-ATC]]を搭載するF19編成が残存していたが、同年[[3月25日]]に[[燕三条駅]]で開催された「さよなら200系F19編成展示会」を最後に運用を離脱し、[[5月9日]]に新幹線総合車両センターへの[[廃車 (鉄道)|廃車]]回送をもって編成消滅した。&lt;br /&gt;
====F80編成====&lt;br /&gt;
*12両編成、0系タイプの前面形状。240km/h走行対応。F17編成を改造して付番されたものである。&lt;br /&gt;
*[[1998年]][[2月]]の[[長野オリンピック]]の臨時輸送用に[[長野新幹線]]乗り入れのための[[発電ブレーキ]]容量増大、[[商用電源周波数|電源周波数]]50Hz/60Hz切り替え装置を搭載した。また、市販の[[時刻表]]においては「200系車両で運転」の注釈があった。&lt;br /&gt;
*2004年[[6月18日]]付けで廃車となり、本系列による長野新幹線乗り入れ可能車両は消滅した。&lt;br /&gt;
====F90台編成====&lt;br /&gt;
*12両編成、0系タイプの前面形状。上越新幹線下り[[上毛高原駅|上毛高原]]～[[浦佐駅|浦佐]]間で275km/h走行に対応するために一部のF編成を改造して付番されたものである。[[トランスポンダ]]搭載、先頭車のパンタグラフ撤去済み。F90～F93編成の4編成が在籍していた。&lt;br /&gt;
*[[1997年]][[3月22日]]に[[新幹線500系電車|500系]]が山陽新幹線で最高300km/hでの営業運転を開始するまで、日本の営業列車としては最高速での運転を行っていた。&lt;br /&gt;
*[[2002年]]にF90・F92編成が廃車され、残ったF91・F93編成も2004年に廃車となった。&lt;br /&gt;
===G編成===&lt;br /&gt;
*登場当時は10両編成だったが、後に8両編成に短縮した。0系タイプの前面形状。&lt;br /&gt;
*2つのグループがあり、G20台（新潟配置）は半室[[グリーン車]]・[[食堂車|ビュッフェ]]なし、G40台（仙台配置）は全室グリーン車・ビュッフェあり（ただし非営業）という違いがあった。なお、例外はG45編成（新潟配置）で、一時期グリーン車が組み込まれていなかった。&lt;br /&gt;
*最高速度が210km/hのままだったため、このグループから廃車が始まり、[[2000年]]までに全廃された。&lt;br /&gt;
===H編成===&lt;br /&gt;
[[画像:Shinkansen S200 H4 Yamabiko 56 Tokyo 20030717.jpg|thumb|250px|right|200系H編成（東京駅にて撮影）]]&lt;br /&gt;
*1990年代の東北新幹線の[[フラグシップ機|フラッグシップ]]車両として、「スーパーやまびこ」の通称で親しまれた東京～盛岡間の速達「やまびこ」を中心に使用された編成。&lt;br /&gt;
*100系タイプのシャープな前面形状の先頭車両（H3、4が2000番台、他は200番台）、側面の緑のピンストライプ塗装、2階建て車両を2両組み込んだ16両の長編成が特徴で、H1～6までの6編成が組成されていた。245km/h走行対応。東北新幹線の歴史上では[[2007年]]に至るまで唯一の貫通16両編成だったが、当時最長12両編成対応だった上越新幹線に入線することはできなかった。2階建て車両には[[グリーン車|グリーン席]]、[[コンパートメント席|普通個室]]および[[カフェテリア]]が備えられていた。その後、[[2001年]][[2月2日]]から[[2003年]][[11月30日]]まで、普通個室を使用して「トレイン[[マッサージ]]」を営業する列車も存在した。&lt;br /&gt;
*[[1990年]][[6月23日]]、既存のF編成の6、7号車の間に2階建て車両（新製249形）1両を組み込んだ13両編成で営業運転を開始した。[[1991年]][[3月8日]]、東北新幹線の東京開業を前に2階建て車両1両（新製248形）を含む増結（E編成からの転用）がなされ16両編成となった。[[秋田新幹線]]開業と[[新幹線E2系電車|E2系]]への世代交代に伴って運用の場を狭め、H1～3とH6の4編成は[[2004年]][[5月]]までに廃車とされた。200番台、2000番台のトップナンバー車を先頭車としていたH4、5編成（221-2001, 222-2001, 221-201, 222-201）は、F編成とともに2004年[[3月13日]]のダイヤ改正で定期運用から離脱した後、2階建て車両（248形と249形）を含む中間車を廃してグリーン車非連結の平屋建て12両編成（普通車のみ）に組み替えられた後、市販の時刻表で「グリーン車なし 12両」と表記される多客期臨時列車で運用された（2004年[[8月]]）が、この2編成も前者が[[2005年]][[5月28日]]付けで、後者も同年[[8月28日]]付でそれぞれ廃車された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===K編成===&lt;br /&gt;
*2007年時点で唯一残存する編成であり、10両編成、0系タイプの前面形状。240km/h走行対応。[[新幹線400系電車|400系]]および[[新幹線E3系電車|E3系]]併結用連結器および自動解結装置搭載。自動解結装置などは2004年3月13日のダイヤ改正でK編成による連結運用が消滅したため、使用していない。&lt;br /&gt;
*[[山形新幹線]]開業から[[秋田新幹線]]開業までは8両編成だったが、10両化の際に編成番号がK1～K11がK21～K31に改められ、12両編成から2両抜いて10両とした編成にはK41～K51を付番した。&lt;br /&gt;
*[[2004年]][[10月23日]]の[[新潟県中越地震]]で脱線したK25編成は翌2005年[[3月25日]]付けで廃車された。当初は光前頭が外された状態で[[新潟新幹線車両センター]]の車庫内に留置されていたが、2007年[[11月10日]]の新潟新幹線車両センター公開において、K25編成は編成順がばらばらになった状態で同センター内に露天で留置されていることが確認された。両先頭車のみ前面にカバーがかかっているが、他の車両にはカバーがない状態である。JR東日本では事故の教訓を残すため同編成の一部を[[福島県]][[白河市]]の[[JR東日本総合研修センター|総合研修センター]]内に移設して静態保存するとしている。&lt;br /&gt;
*最後までオリジナル塗装だったK30・K31編成のうち、前者が2004年6月までに廃車、後者も同時期に廃車される予定であったが、震災時の臨時運用でF19編成や他のK編成とともに充当したほか、[[上越新幹線脱線事故|上越新幹線での脱線事故]]で使用不能となったK25編成の代替として[[新幹線E2系電車|E2系]]が1本落成するまでの間使用した後、新幹線総合車両センターに運ばれて廃車となった。このうち225-35は[[埼玉県]][[さいたま市]][[大宮区]]の[[鉄道博物館]]に展示されている。&lt;br /&gt;
[[画像:MG 6374.JPG|thumb|200px|K47編成（東北新幹線開業25周年記念列車）]]&lt;br /&gt;
*2007年[[5月9日]]にK47編成がオリジナル塗装に復元されて出場した。この編成を使用して、同年[[6月23日]]に東北新幹線開業25周年記念列車「やまびこ」931号が大宮から盛岡まで、また、11月10日には上越新幹線で[[団体専用列車|団体臨時列車]]の「あさひ」190号と[[臨時列車]]の「とき」25号が、さらに同月[[11月15日|15日]]には同線の開業25周年記念として「とき」318号がそれぞれ運転された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==車体延命工事==&lt;br /&gt;
[[画像:200inKumagayaSt1.JPG|thumb|250px|right|新幹線200系K編成延命工事実施済み車両（2007年1月7日、熊谷駅にて撮影）]]&lt;br /&gt;
[[1999年]]（平成11年）頃より、E2系への置き換えと並行してK編成の一部について座席の交換や内装の更新などの延命工事を施工した。車体塗装は白と青のツートーンでその境に「200系を表す」とされる緑色の帯が入るE2系に準じたものに変更した。なお、一部の編成については[[ウォルト・ディズニー・カンパニー|ディズニー]]の[[ラッピング車両|ラッピング]]が施されていた時期がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年3月13日のダイヤ改正で延命工事の対象から外れたF・H編成の定期運用を終了した。その後、F編成は臨時列車などに充当されることがあり、上越区間の「Maxとき・たにがわ」（[[新幹線E1系電車|E1系]]使用列車）の代走運用に入った事例もあった。H編成については臨時列車として上越区間に入線するため16両から12両に短縮したが、1年で編成解消された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==営業列車の脱線==&lt;br /&gt;
*2004年[[10月23日]]17時56分頃（[[日本標準時|JST]]）に発生した[[新潟県中越地震]]により、[[東京駅|東京]]発[[新潟駅|新潟]]行の「とき」325号（K25編成）が時速約200kmで走行中、[[長岡駅]]手前約5kmの滝谷トンネル先の地点で被災し、10両中8両が脱線した。日本の新幹線史上初の営業運転中の脱線事故となった。詳細は[[上越新幹線脱線事故]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[航空・鉄道事故調査委員会]]からは中間報告が出されたものの、直後に発生した[[JR福知山線脱線事故]]の調査が優先されるなどして長らく最終報告がまとめられていなかったが、事故から3年経った2007年11月30日、調査委員会から最終報告書が発表された。当初は瞬間的に車体が浮き上がったものと思われていたが、地震の揺れによって四股を踏んだような状態になり脱線に至ったものと結論付けられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==今後の動向==&lt;br /&gt;
{{節予定}}&lt;br /&gt;
[[2010年]]度末に予定されている東北新幹線の[[八戸駅]]～[[新青森駅]]間延伸に合わせて[[新幹線E954形電車|E954形]] (FASTECH 360 S) をベースとする320km/h（投入当初は300km/h）対応の新型車両が投入される予定である。また先述のK編成の延命工事は2010年ごろまでの使用を想定しているが、それにともなう本系列の処遇については発表されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.jreast.co.jp/train/shinkan/200.html JR東日本：車両図鑑＞新幹線　200系やまびこ／なすの／とき／たにがわ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{日本の新幹線}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本国有鉄道の新幹線電車|200]]&lt;br /&gt;
[[Category:東日本旅客鉄道の新幹線電車|200]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{rail-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:200 Series Shinkansen]]&lt;br /&gt;
[[hu:Sinkanszen 200-as sorozat]]&lt;br /&gt;
[[ko:신칸센 200계 전동차]]&lt;br /&gt;
[[pt:Séries 200 - Shinkansen]]&lt;br /&gt;
[[ru:Электропоезд синкансэна серии 200]]&lt;br /&gt;
[[zh:新幹線200系電聯車]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>黄色のニクイ奴</name></author>	</entry>

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